セキュリティエンジニア×週1日以上の出社のリモートワーク転職・求人情報一覧
93件中 1件~10件
株式会社Mico
【大阪フルリモート/セキュリティエンジニア/セキュリティ領域10年以上】フレックス制/グローバルに事業を展開するSaaSスタートアップ のリモートワーク求人
仕事内容
Micoではこれまで、社内リソースを再配置しながら、セキュリティ担当者の配置、ポリシー・プロセスの整備、ISMS・PrivacyMarkの運用など、
セキュリティの基盤づくりを進めてきました。経営スポンサーシップや予算の確保、全社目標への組み込みなど、セキュリティ機能を成長させるための基盤も整っています。
今後はこれまでの取り組みを、専任の「Security Engineering」機能として本格的に発展させていきます。
本ポジションには、その立ち上げから日々の運営、組織づくり、セキュリティ戦略の実行までをリードしていただきます。
これからのMicoのセキュリティは、「脆弱性をなくす」「ルールを守る」だけではありません。AIエージェントが安全に自律して動けること、
AIを活用した開発そのものが安全であること、お客様が安心してMicoを利用できること。これらをプロダクトと開発プロセスに組み込み、
セキュリティを事業成長の強みに変えていくことが、このポジションのミッションです。
Micoだからこそ取り組める3つのテーマ
① 高いセキュリティ水準が求められるお客様に選ばれるためのセキュリティ
・Micoは、LINE・SMS・RCS・Voice AI・Webを通じて企業と顧客のコミュニケーションを支えるプロダクトを、
金融・保険・小売・不動産など、データ保護への要求水準が高い業界を含む5,500社以上に提供しています。
・顧客監査やコンプライアンス対応にとどまらず、「なぜMicoなら安心して使えるのか」を、技術と仕組みの両面からつくっていきます。
② AIエージェントの安全性を、プロダクトの中核から設計する
・Micoでは、AIエージェントがユーザーに代わって判断し、ツールを実行し、顧客とのコミュニケーションまで担うプロダクトを開発しています。
・何をどこまで実行させるのか。どのような攻撃や誤動作が起こり得るのか。どのようなガードレールや監視が必要なのか。
・まだ正解が確立されていない領域だからこそ、開発の初期段階からセキュリティの観点で関わり、安全にAIを活用できる仕組みをつくっていきます。
③ AIを前提とした開発プロセスのセキュリティ
・コーディングやテストへのAI活用が進み、開発スピードが向上する一方で、開発プロセスそのものにも新しいセキュリティ課題が生まれています。
・AI-assisted developmentを前提に、コード、依存ライブラリ、シークレット、開発環境まで含めた、新しいセキュリティのあり方を設計していきます。
具体的な業務内容
① セキュリティ戦略・組織づくり
・Engage AI、Voice AI、BizClo、Micomiiなど、全プロダクトを横断したセキュリティ戦略・ロードマップの策定と、半期ごとの全社セキュリティ目標の策定・実行
・セキュリティリスクの優先順位付け、予算・人員計画、ツール・外部ベンダーの選定(Build vs Buy、ROIの整理を含む)
・Security Engineering機能の立ち上げ・運営、セキュリティエンジニアの採用・育成・評価
・日本・インドを含むグローバルなセキュリティチームの構築と、組織拡大を見据えた体制・プロセスの設計
② Product Security / Application Security
・Security by Designの推進、脅威モデリング・セキュア設計レビューの仕組み化
・SAST / SCA / Secret DetectionのCI/CDへの組み込み、セキュリティスキャンやコードレビューの自動化
・脆弱性管理プロセスの設計・運用、内部・外部ペネトレーションテストの企画・実行
③AI / LLM Security
・AIエージェントの権限・ツール実行・データアクセスに関するガードレールの設計
・Adversarial Testing / AI Red Teamingの設計・実行、AIエージェントのリリース基準の策定
・AI-assisted developmentにおけるセキュリティポリシーの設計
・OWASP LLM Top 10、MITRE ATLASを活用した脅威分析、AIを活用したセキュリティオペレーションの高度化
④ GRC / Data Protection
・ISMS(ISO 27001)・PrivacyMarkの運用・高度化、SOC 2など新たなフレームワークへの対応
・セキュリティポリシー・基準の策定、リスクアセスメント・リスク管理
・データ分類、最小権限アクセス、マスキング・トークン化など、APPI / GDPRを踏まえたデータ保護の仕組みづくり(法務・コンプライアンスと連携)
⑤ Customer Trust
・お客様からのセキュリティチェック・監査・質問票への対応、セキュリティ資料の整備
・Trust Centerなど、Micoのセキュリティを対外的に伝える仕組みの構築
・大手企業・規制産業のお客様、監査法人、必要に応じて規制当局とのコミュニケーション
⑥ Incident Response
・インシデント対応体制・プロセスの構築・訓練、検知・監視体制の整備
・全社的なセキュリティベースラインの策定、インシデント発生時の技術的な判断・指揮
組織・働き方
・まずは2名体制からスタート:本ポジションと、インドで採用予定のシニア〜リードクラスのセキュリティエンジニアの2名を中心に
Security Engineering機能を立ち上げ、事業の成長に合わせて拡大していきます。
・VPoEに直接レポート:セキュリティ戦略・組織・予算・ロードマップについてVPoEと密に連携しながら推進します。
経営層やお客様、必要に応じて規制当局との対話にもVPoEとともに臨みます。
・各開発チームと連携:各チームにセキュリティ担当者を置き、セキュリティチームと連携しながら開発プロセスにセキュリティを組み込みます。
本ポジションには、仕組み・基準・優先順位・タイムラインを設計し、各チームが自律的にセキュリティを高められる状態をつくることを期待しています。
・プレイングリーダー:マネジメントに加え、脅威モデルのレビュー、AIエージェントやセキュリティ基盤の内製開発、第三者ソリューションの技術評価、
テナント分離設計、AI Red Teamingの結果レビューなど、技術的なテーマにも自ら関わります。
※本ポジションの範囲外:会社全体の最終的なセキュリティ責任を一人で負うこと(最終的な責任はVPoEとともに担います)、
社内IT・情シス業務、監査・コンプライアンス対応だけを行う役割ではありません。
「セキュリティを実際につくり、動かし、組織として継続できる状態にする人」であることを期待しています。
本ポジションに期待すること
・技術と経営をつなぐ:AppSec、Infrastructure Security、GRCを横断して理解し、技術的な判断を経営・事業・顧客の言葉に変換する
・ゼロから組織をつくる:何が必要かを自ら考え、組織・役割・プロセス・採用を設計し、形にする
・正解のない領域で判断する:AIエージェントやAIを活用した開発について、技術とリスクの両面から判断する
・小さなチームで大きなインパクトを出す:AI・自動化・開発チームとの連携を活用し、少人数でもセキュリティのカバレッジを最大化する
このポジションで得られること
・セキュリティ組織を「つくる側」に回れる:組織、採用、予算、ロードマップ、技術基盤、開発プロセスまで、裁量を持ってゼロから設計できます。
・AI時代のセキュリティに真正面から向き合える:自律的に動くAIエージェントやAIを前提とした開発プロセスなど、これから確立されていく領域の中心で取り組めます。
・経営・事業と近い距離で動かせる:VPoEと直接連携し、セキュリティを事業・顧客・経営のテーマとして推進できます。
・大きなインパクト:規制業界を含む5,500社以上が利用するプロダクトと、その先にいるエンドユーザーを守ります。
・グローバルな環境:インド・フィリピン・台湾など多国籍のメンバーと協働し、グローバルなセキュリティ組織へと発展させていきます。
目指せるキャリア
セキュリティ技術だけでなく、組織・予算・経営・事業・顧客を含めた会社全体のセキュリティをリードする経験を積めます。
Security Engineering機能の成長とともに、将来的にはグローバルなセキュリティ組織の統括や、CISOとして経営に直接関わるキャリアを目指すこともできます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
Micoではこれまで、社内リソースを再配置しながら、セキュリティ担当者の配置、ポリシー・プロセスの整備、ISMS・PrivacyMarkの運用など、
セキュリティの基盤づくりを進めてきました。経営スポンサーシップや予算の確保、全社目標への組み込みなど、セキュリティ機能を成長させるための基盤も整っています。
今後はこれまでの取り組みを、専任の「Security Engineering」機能として本格的に発展させていきます。
本ポジションには、その立ち上げから日々の運営、組織づくり、セキュリティ戦略の実行までをリードしていただきます。
これからのMicoのセキュリティは、「脆弱性をなくす」「ルールを守る」だけではありません。AIエージェントが安全に自律して動けること、
AIを活用した開発そのものが安全であること、お客様が安心してMicoを利用できること。これらをプロダクトと開発プロセスに組み込み、
セキュリティを事業成長の強みに変えていくことが、このポジションのミッションです。
Micoだからこそ取り組める3つのテーマ
① 高いセキュリティ水準が求められるお客様に選ばれるためのセキュリティ
・Micoは、LINE・SMS・RCS・Voice AI・Webを通じて企業と顧客のコミュニケーションを支えるプロダクトを、
金融・保険・小売・不動産など、データ保護への要求水準が高い業界を含む5,500社以上に提供しています。
・顧客監査やコンプライアンス対応にとどまらず、「なぜMicoなら安心して使えるのか」を、技術と仕組みの両面からつくっていきます。
② AIエージェントの安全性を、プロダクトの中核から設計する
・Micoでは、AIエージェントがユーザーに代わって判断し、ツールを実行し、顧客とのコミュニケーションまで担うプロダクトを開発しています。
・何をどこまで実行させるのか。どのような攻撃や誤動作が起こり得るのか。どのようなガードレールや監視が必要なのか。
・まだ正解が確立されていない領域だからこそ、開発の初期段階からセキュリティの観点で関わり、安全にAIを活用できる仕組みをつくっていきます。
③ AIを前提とした開発プロセスのセキュリティ
・コーディングやテストへのAI活用が進み、開発スピードが向上する一方で、開発プロセスそのものにも新しいセキュリティ課題が生まれています。
・AI-assisted developmentを前提に、コード、依存ライブラリ、シークレット、開発環境まで含めた、新しいセキュリティのあり方を設計していきます。
具体的な業務内容
① セキュリティ戦略・組織づくり
・Engage AI、Voice AI、BizClo、Micomiiなど、全プロダクトを横断したセキュリティ戦略・ロードマップの策定と、半期ごとの全社セキュリティ目標の策定・実行
・セキュリティリスクの優先順位付け、予算・人員計画、ツール・外部ベンダーの選定(Build vs Buy、ROIの整理を含む)
・Security Engineering機能の立ち上げ・運営、セキュリティエンジニアの採用・育成・評価
・日本・インドを含むグローバルなセキュリティチームの構築と、組織拡大を見据えた体制・プロセスの設計
② Product Security / Application Security
・Security by Designの推進、脅威モデリング・セキュア設計レビューの仕組み化
・SAST / SCA / Secret DetectionのCI/CDへの組み込み、セキュリティスキャンやコードレビューの自動化
・脆弱性管理プロセスの設計・運用、内部・外部ペネトレーションテストの企画・実行
③AI / LLM Security
・AIエージェントの権限・ツール実行・データアクセスに関するガードレールの設計
・Adversarial Testing / AI Red Teamingの設計・実行、AIエージェントのリリース基準の策定
・AI-assisted developmentにおけるセキュリティポリシーの設計
・OWASP LLM Top 10、MITRE ATLASを活用した脅威分析、AIを活用したセキュリティオペレーションの高度化
④ GRC / Data Protection
・ISMS(ISO 27001)・PrivacyMarkの運用・高度化、SOC 2など新たなフレームワークへの対応
・セキュリティポリシー・基準の策定、リスクアセスメント・リスク管理
・データ分類、最小権限アクセス、マスキング・トークン化など、APPI / GDPRを踏まえたデータ保護の仕組みづくり(法務・コンプライアンスと連携)
⑤ Customer Trust
・お客様からのセキュリティチェック・監査・質問票への対応、セキュリティ資料の整備
・Trust Centerなど、Micoのセキュリティを対外的に伝える仕組みの構築
・大手企業・規制産業のお客様、監査法人、必要に応じて規制当局とのコミュニケーション
⑥ Incident Response
・インシデント対応体制・プロセスの構築・訓練、検知・監視体制の整備
・全社的なセキュリティベースラインの策定、インシデント発生時の技術的な判断・指揮
組織・働き方
・まずは2名体制からスタート:本ポジションと、インドで採用予定のシニア〜リードクラスのセキュリティエンジニアの2名を中心に
Security Engineering機能を立ち上げ、事業の成長に合わせて拡大していきます。
・VPoEに直接レポート:セキュリティ戦略・組織・予算・ロードマップについてVPoEと密に連携しながら推進します。
経営層やお客様、必要に応じて規制当局との対話にもVPoEとともに臨みます。
・各開発チームと連携:各チームにセキュリティ担当者を置き、セキュリティチームと連携しながら開発プロセスにセキュリティを組み込みます。
本ポジションには、仕組み・基準・優先順位・タイムラインを設計し、各チームが自律的にセキュリティを高められる状態をつくることを期待しています。
・プレイングリーダー:マネジメントに加え、脅威モデルのレビュー、AIエージェントやセキュリティ基盤の内製開発、第三者ソリューションの技術評価、
テナント分離設計、AI Red Teamingの結果レビューなど、技術的なテーマにも自ら関わります。
※本ポジションの範囲外:会社全体の最終的なセキュリティ責任を一人で負うこと(最終的な責任はVPoEとともに担います)、
社内IT・情シス業務、監査・コンプライアンス対応だけを行う役割ではありません。
「セキュリティを実際につくり、動かし、組織として継続できる状態にする人」であることを期待しています。
本ポジションに期待すること
・技術と経営をつなぐ:AppSec、Infrastructure Security、GRCを横断して理解し、技術的な判断を経営・事業・顧客の言葉に変換する
・ゼロから組織をつくる:何が必要かを自ら考え、組織・役割・プロセス・採用を設計し、形にする
・正解のない領域で判断する:AIエージェントやAIを活用した開発について、技術とリスクの両面から判断する
・小さなチームで大きなインパクトを出す:AI・自動化・開発チームとの連携を活用し、少人数でもセキュリティのカバレッジを最大化する
このポジションで得られること
・セキュリティ組織を「つくる側」に回れる:組織、採用、予算、ロードマップ、技術基盤、開発プロセスまで、裁量を持ってゼロから設計できます。
・AI時代のセキュリティに真正面から向き合える:自律的に動くAIエージェントやAIを前提とした開発プロセスなど、これから確立されていく領域の中心で取り組めます。
・経営・事業と近い距離で動かせる:VPoEと直接連携し、セキュリティを事業・顧客・経営のテーマとして推進できます。
・大きなインパクト:規制業界を含む5,500社以上が利用するプロダクトと、その先にいるエンドユーザーを守ります。
・グローバルな環境:インド・フィリピン・台湾など多国籍のメンバーと協働し、グローバルなセキュリティ組織へと発展させていきます。
目指せるキャリア
セキュリティ技術だけでなく、組織・予算・経営・事業・顧客を含めた会社全体のセキュリティをリードする経験を積めます。
Security Engineering機能の成長とともに、将来的にはグローバルなセキュリティ組織の統括や、CISOとして経営に直接関わるキャリアを目指すこともできます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 1,100 〜 1,800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:7:00~22:00
標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 非公開 |
株式会社Mico
【首都圏フルリモート/セキュリティエンジニア/セキュリティ領域10年以上】フレックス制/グローバルに事業を展開するSaaSスタートアップ のリモートワーク求人
仕事内容
Micoではこれまで、社内リソースを再配置しながら、セキュリティ担当者の配置、ポリシー・プロセスの整備、ISMS・PrivacyMarkの運用など、
セキュリティの基盤づくりを進めてきました。経営スポンサーシップや予算の確保、全社目標への組み込みなど、セキュリティ機能を成長させるための基盤も整っています。
今後はこれまでの取り組みを、専任の「Security Engineering」機能として本格的に発展させていきます。
本ポジションには、その立ち上げから日々の運営、組織づくり、セキュリティ戦略の実行までをリードしていただきます。
これからのMicoのセキュリティは、「脆弱性をなくす」「ルールを守る」だけではありません。AIエージェントが安全に自律して動けること、
AIを活用した開発そのものが安全であること、お客様が安心してMicoを利用できること。これらをプロダクトと開発プロセスに組み込み、
セキュリティを事業成長の強みに変えていくことが、このポジションのミッションです。
Micoだからこそ取り組める3つのテーマ
① 高いセキュリティ水準が求められるお客様に選ばれるためのセキュリティ
・Micoは、LINE・SMS・RCS・Voice AI・Webを通じて企業と顧客のコミュニケーションを支えるプロダクトを、
金融・保険・小売・不動産など、データ保護への要求水準が高い業界を含む5,500社以上に提供しています。
・顧客監査やコンプライアンス対応にとどまらず、「なぜMicoなら安心して使えるのか」を、技術と仕組みの両面からつくっていきます。
② AIエージェントの安全性を、プロダクトの中核から設計する
・Micoでは、AIエージェントがユーザーに代わって判断し、ツールを実行し、顧客とのコミュニケーションまで担うプロダクトを開発しています。
・何をどこまで実行させるのか。どのような攻撃や誤動作が起こり得るのか。どのようなガードレールや監視が必要なのか。
・まだ正解が確立されていない領域だからこそ、開発の初期段階からセキュリティの観点で関わり、安全にAIを活用できる仕組みをつくっていきます。
③ AIを前提とした開発プロセスのセキュリティ
・コーディングやテストへのAI活用が進み、開発スピードが向上する一方で、開発プロセスそのものにも新しいセキュリティ課題が生まれています。
・AI-assisted developmentを前提に、コード、依存ライブラリ、シークレット、開発環境まで含めた、新しいセキュリティのあり方を設計していきます。
具体的な業務内容
① セキュリティ戦略・組織づくり
・Engage AI、Voice AI、BizClo、Micomiiなど、全プロダクトを横断したセキュリティ戦略・ロードマップの策定と、半期ごとの全社セキュリティ目標の策定・実行
・セキュリティリスクの優先順位付け、予算・人員計画、ツール・外部ベンダーの選定(Build vs Buy、ROIの整理を含む)
・Security Engineering機能の立ち上げ・運営、セキュリティエンジニアの採用・育成・評価
・日本・インドを含むグローバルなセキュリティチームの構築と、組織拡大を見据えた体制・プロセスの設計
② Product Security / Application Security
・Security by Designの推進、脅威モデリング・セキュア設計レビューの仕組み化
・SAST / SCA / Secret DetectionのCI/CDへの組み込み、セキュリティスキャンやコードレビューの自動化
・脆弱性管理プロセスの設計・運用、内部・外部ペネトレーションテストの企画・実行
③AI / LLM Security
・AIエージェントの権限・ツール実行・データアクセスに関するガードレールの設計
・Adversarial Testing / AI Red Teamingの設計・実行、AIエージェントのリリース基準の策定
・AI-assisted developmentにおけるセキュリティポリシーの設計
・OWASP LLM Top 10、MITRE ATLASを活用した脅威分析、AIを活用したセキュリティオペレーションの高度化
④ GRC / Data Protection
・ISMS(ISO 27001)・PrivacyMarkの運用・高度化、SOC 2など新たなフレームワークへの対応
・セキュリティポリシー・基準の策定、リスクアセスメント・リスク管理
・データ分類、最小権限アクセス、マスキング・トークン化など、APPI / GDPRを踏まえたデータ保護の仕組みづくり(法務・コンプライアンスと連携)
⑤ Customer Trust
・お客様からのセキュリティチェック・監査・質問票への対応、セキュリティ資料の整備
・Trust Centerなど、Micoのセキュリティを対外的に伝える仕組みの構築
・大手企業・規制産業のお客様、監査法人、必要に応じて規制当局とのコミュニケーション
⑥ Incident Response
・インシデント対応体制・プロセスの構築・訓練、検知・監視体制の整備
・全社的なセキュリティベースラインの策定、インシデント発生時の技術的な判断・指揮
組織・働き方
・まずは2名体制からスタート:本ポジションと、インドで採用予定のシニア〜リードクラスのセキュリティエンジニアの2名を中心に
Security Engineering機能を立ち上げ、事業の成長に合わせて拡大していきます。
・VPoEに直接レポート:セキュリティ戦略・組織・予算・ロードマップについてVPoEと密に連携しながら推進します。
経営層やお客様、必要に応じて規制当局との対話にもVPoEとともに臨みます。
・各開発チームと連携:各チームにセキュリティ担当者を置き、セキュリティチームと連携しながら開発プロセスにセキュリティを組み込みます。
本ポジションには、仕組み・基準・優先順位・タイムラインを設計し、各チームが自律的にセキュリティを高められる状態をつくることを期待しています。
・プレイングリーダー:マネジメントに加え、脅威モデルのレビュー、AIエージェントやセキュリティ基盤の内製開発、第三者ソリューションの技術評価、
テナント分離設計、AI Red Teamingの結果レビューなど、技術的なテーマにも自ら関わります。
※本ポジションの範囲外:会社全体の最終的なセキュリティ責任を一人で負うこと(最終的な責任はVPoEとともに担います)、
社内IT・情シス業務、監査・コンプライアンス対応だけを行う役割ではありません。
「セキュリティを実際につくり、動かし、組織として継続できる状態にする人」であることを期待しています。
本ポジションに期待すること
・技術と経営をつなぐ:AppSec、Infrastructure Security、GRCを横断して理解し、技術的な判断を経営・事業・顧客の言葉に変換する
・ゼロから組織をつくる:何が必要かを自ら考え、組織・役割・プロセス・採用を設計し、形にする
・正解のない領域で判断する:AIエージェントやAIを活用した開発について、技術とリスクの両面から判断する
・小さなチームで大きなインパクトを出す:AI・自動化・開発チームとの連携を活用し、少人数でもセキュリティのカバレッジを最大化する
このポジションで得られること
・セキュリティ組織を「つくる側」に回れる:組織、採用、予算、ロードマップ、技術基盤、開発プロセスまで、裁量を持ってゼロから設計できます。
・AI時代のセキュリティに真正面から向き合える:自律的に動くAIエージェントやAIを前提とした開発プロセスなど、これから確立されていく領域の中心で取り組めます。
・経営・事業と近い距離で動かせる:VPoEと直接連携し、セキュリティを事業・顧客・経営のテーマとして推進できます。
・大きなインパクト:規制業界を含む5,500社以上が利用するプロダクトと、その先にいるエンドユーザーを守ります。
・グローバルな環境:インド・フィリピン・台湾など多国籍のメンバーと協働し、グローバルなセキュリティ組織へと発展させていきます。
目指せるキャリア
セキュリティ技術だけでなく、組織・予算・経営・事業・顧客を含めた会社全体のセキュリティをリードする経験を積めます。
Security Engineering機能の成長とともに、将来的にはグローバルなセキュリティ組織の統括や、CISOとして経営に直接関わるキャリアを目指すこともできます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
Micoではこれまで、社内リソースを再配置しながら、セキュリティ担当者の配置、ポリシー・プロセスの整備、ISMS・PrivacyMarkの運用など、
セキュリティの基盤づくりを進めてきました。経営スポンサーシップや予算の確保、全社目標への組み込みなど、セキュリティ機能を成長させるための基盤も整っています。
今後はこれまでの取り組みを、専任の「Security Engineering」機能として本格的に発展させていきます。
本ポジションには、その立ち上げから日々の運営、組織づくり、セキュリティ戦略の実行までをリードしていただきます。
これからのMicoのセキュリティは、「脆弱性をなくす」「ルールを守る」だけではありません。AIエージェントが安全に自律して動けること、
AIを活用した開発そのものが安全であること、お客様が安心してMicoを利用できること。これらをプロダクトと開発プロセスに組み込み、
セキュリティを事業成長の強みに変えていくことが、このポジションのミッションです。
Micoだからこそ取り組める3つのテーマ
① 高いセキュリティ水準が求められるお客様に選ばれるためのセキュリティ
・Micoは、LINE・SMS・RCS・Voice AI・Webを通じて企業と顧客のコミュニケーションを支えるプロダクトを、
金融・保険・小売・不動産など、データ保護への要求水準が高い業界を含む5,500社以上に提供しています。
・顧客監査やコンプライアンス対応にとどまらず、「なぜMicoなら安心して使えるのか」を、技術と仕組みの両面からつくっていきます。
② AIエージェントの安全性を、プロダクトの中核から設計する
・Micoでは、AIエージェントがユーザーに代わって判断し、ツールを実行し、顧客とのコミュニケーションまで担うプロダクトを開発しています。
・何をどこまで実行させるのか。どのような攻撃や誤動作が起こり得るのか。どのようなガードレールや監視が必要なのか。
・まだ正解が確立されていない領域だからこそ、開発の初期段階からセキュリティの観点で関わり、安全にAIを活用できる仕組みをつくっていきます。
③ AIを前提とした開発プロセスのセキュリティ
・コーディングやテストへのAI活用が進み、開発スピードが向上する一方で、開発プロセスそのものにも新しいセキュリティ課題が生まれています。
・AI-assisted developmentを前提に、コード、依存ライブラリ、シークレット、開発環境まで含めた、新しいセキュリティのあり方を設計していきます。
具体的な業務内容
① セキュリティ戦略・組織づくり
・Engage AI、Voice AI、BizClo、Micomiiなど、全プロダクトを横断したセキュリティ戦略・ロードマップの策定と、半期ごとの全社セキュリティ目標の策定・実行
・セキュリティリスクの優先順位付け、予算・人員計画、ツール・外部ベンダーの選定(Build vs Buy、ROIの整理を含む)
・Security Engineering機能の立ち上げ・運営、セキュリティエンジニアの採用・育成・評価
・日本・インドを含むグローバルなセキュリティチームの構築と、組織拡大を見据えた体制・プロセスの設計
② Product Security / Application Security
・Security by Designの推進、脅威モデリング・セキュア設計レビューの仕組み化
・SAST / SCA / Secret DetectionのCI/CDへの組み込み、セキュリティスキャンやコードレビューの自動化
・脆弱性管理プロセスの設計・運用、内部・外部ペネトレーションテストの企画・実行
③AI / LLM Security
・AIエージェントの権限・ツール実行・データアクセスに関するガードレールの設計
・Adversarial Testing / AI Red Teamingの設計・実行、AIエージェントのリリース基準の策定
・AI-assisted developmentにおけるセキュリティポリシーの設計
・OWASP LLM Top 10、MITRE ATLASを活用した脅威分析、AIを活用したセキュリティオペレーションの高度化
④ GRC / Data Protection
・ISMS(ISO 27001)・PrivacyMarkの運用・高度化、SOC 2など新たなフレームワークへの対応
・セキュリティポリシー・基準の策定、リスクアセスメント・リスク管理
・データ分類、最小権限アクセス、マスキング・トークン化など、APPI / GDPRを踏まえたデータ保護の仕組みづくり(法務・コンプライアンスと連携)
⑤ Customer Trust
・お客様からのセキュリティチェック・監査・質問票への対応、セキュリティ資料の整備
・Trust Centerなど、Micoのセキュリティを対外的に伝える仕組みの構築
・大手企業・規制産業のお客様、監査法人、必要に応じて規制当局とのコミュニケーション
⑥ Incident Response
・インシデント対応体制・プロセスの構築・訓練、検知・監視体制の整備
・全社的なセキュリティベースラインの策定、インシデント発生時の技術的な判断・指揮
組織・働き方
・まずは2名体制からスタート:本ポジションと、インドで採用予定のシニア〜リードクラスのセキュリティエンジニアの2名を中心に
Security Engineering機能を立ち上げ、事業の成長に合わせて拡大していきます。
・VPoEに直接レポート:セキュリティ戦略・組織・予算・ロードマップについてVPoEと密に連携しながら推進します。
経営層やお客様、必要に応じて規制当局との対話にもVPoEとともに臨みます。
・各開発チームと連携:各チームにセキュリティ担当者を置き、セキュリティチームと連携しながら開発プロセスにセキュリティを組み込みます。
本ポジションには、仕組み・基準・優先順位・タイムラインを設計し、各チームが自律的にセキュリティを高められる状態をつくることを期待しています。
・プレイングリーダー:マネジメントに加え、脅威モデルのレビュー、AIエージェントやセキュリティ基盤の内製開発、第三者ソリューションの技術評価、
テナント分離設計、AI Red Teamingの結果レビューなど、技術的なテーマにも自ら関わります。
※本ポジションの範囲外:会社全体の最終的なセキュリティ責任を一人で負うこと(最終的な責任はVPoEとともに担います)、
社内IT・情シス業務、監査・コンプライアンス対応だけを行う役割ではありません。
「セキュリティを実際につくり、動かし、組織として継続できる状態にする人」であることを期待しています。
本ポジションに期待すること
・技術と経営をつなぐ:AppSec、Infrastructure Security、GRCを横断して理解し、技術的な判断を経営・事業・顧客の言葉に変換する
・ゼロから組織をつくる:何が必要かを自ら考え、組織・役割・プロセス・採用を設計し、形にする
・正解のない領域で判断する:AIエージェントやAIを活用した開発について、技術とリスクの両面から判断する
・小さなチームで大きなインパクトを出す:AI・自動化・開発チームとの連携を活用し、少人数でもセキュリティのカバレッジを最大化する
このポジションで得られること
・セキュリティ組織を「つくる側」に回れる:組織、採用、予算、ロードマップ、技術基盤、開発プロセスまで、裁量を持ってゼロから設計できます。
・AI時代のセキュリティに真正面から向き合える:自律的に動くAIエージェントやAIを前提とした開発プロセスなど、これから確立されていく領域の中心で取り組めます。
・経営・事業と近い距離で動かせる:VPoEと直接連携し、セキュリティを事業・顧客・経営のテーマとして推進できます。
・大きなインパクト:規制業界を含む5,500社以上が利用するプロダクトと、その先にいるエンドユーザーを守ります。
・グローバルな環境:インド・フィリピン・台湾など多国籍のメンバーと協働し、グローバルなセキュリティ組織へと発展させていきます。
目指せるキャリア
セキュリティ技術だけでなく、組織・予算・経営・事業・顧客を含めた会社全体のセキュリティをリードする経験を積めます。
Security Engineering機能の成長とともに、将来的にはグローバルなセキュリティ組織の統括や、CISOとして経営に直接関わるキャリアを目指すこともできます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 1,100 〜 1,800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:7:00~22:00
標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 非公開 |
Trust株式会社
【首都圏ハイブリッド/シニアプロダクトエンジニア(セキュリティ領域)】金融向けAIプロダクト開発|セキュリティ分析・診断機能の開発をリード のリモートワーク求人
■お仕事内容
本ポジションは、金融機関向けの自社プロダクト開発をリードする「シニアプロダクトエンジニア(セキュリティ領域)」の募集です。
一般的なセキュリティエンジニアとして自社システムのセキュリティ対策や監査のみを担当するのではなく、
セキュリティ領域の知見を活かし、顧客システムの脆弱性やセキュリティリスクを分析・診断・可視化するプロダクト機能を企画・設計・開発するポジションです。
金融機関が抱える高度なセキュリティ課題を理解し、ソースコードやシステム構成、ライブラリ、
設定情報などを分析することで、セキュリティ上の問題や改善ポイントを特定する機能の開発に取り組んでいただきます。
セキュリティの専門知識や診断手法を、ルール・アルゴリズム・生成AI・AIエージェントなどを活用してプロダクトへ落とし込み、
専門家による判断をソフトウェアによって高度化・自動化していくことを目指します。
フラットに意見を交わしながら方針を定め、高速にPDCAを回すスタートアップの環境で、
プロダクトを牽引する中核メンバーとしてお迎えしたいと考えています。
PoCにとどまらず、AIを商用システムへ実装し、複雑なドメイン課題の解決や顧客の業務効率化、
ひいては社会に変革をもたらすミッションに情熱を持って取り組める方を求めています。
【開発規模】
10~15名
【具体的な業務内容】
・金融機関向け自社プロダクトの設計・開発・技術リード
・金融機関におけるセキュリティ課題・業務要件の整理とプロダクト要件への落とし込み
・顧客システムの脆弱性やセキュリティリスクを分析・診断・可視化するプロダクト機能の企画・設計・開発
・ソースコード、システム構成、ライブラリ、設定情報などを解析し、セキュリティ上の問題や改善ポイントを特定する機能の開発
・セキュリティに関する知識や診断手法を、ルール・アルゴリズム・AIなどを用いてソフトウェアとして実装するための設計・開発
・顧客やセキュリティ専門家、コンサルタント、プロダクトマネージャー、デザイナーと連携した課題探索・仮説検証
・生成AI・AIエージェントを活用したセキュリティ分析・診断機能の高度化
【自社プロダクト開発例】
・Trust TLanP(AIを活用してレガシーシステム刷新をサポートするツール)
https://tlanp.jp/
■魅力ポイント
◤プロジェクトの魅力◢
・大手金融機関への導入実績があり、社会的影響力のあるプロダクトに携われる
・金融機関が抱える高度なセキュリティ課題を、ソフトウェア・AIによって解決するプロダクト開発に携われる
・脆弱性診断やセキュリティ分析といった専門知識を、再利用可能なプロダクト機能へ落とし込む経験ができる
・生成AIを活用し、業務変革を支える新規ソリューションを創出
・自社資本による独立性の高いプロダクト開発体制
・金融業界に強いネットワークを活かし、高難度な業務・セキュリティ課題に深く関与できる
◤組織とカルチャー◢
・CTO友田自らがAI・データ事業部長を兼任、役員とも距離が近いフラットな組織
・毎週金曜の全社定例で他部署の動きも把握できるオープンな環境
・技術選定や開発方針に関してチーム全体に裁量があり、最新技術導入にも積極的
・四半期ごとのイベントや金曜夕方の交流会など、風通しの良い雰囲気と一体感
◤成長環境◢
・東京大学との共同研究・輪読会、社内技術勉強会を定期開催
・書籍・資格・セミナー・オンラインコース・カンファレンス参加など、裁量ある研鑽費用補助制度あり
・固定された学習プラットフォームに縛られず、目的に応じた柔軟な学びが可能
・全社員にChatGPTアカウントを付与し、生成AI活用も推進
・当社が運営するデータ活用コミュニティ活動にも自由に参加可能
◤働きやすさと安定性◢
・コンサルティング会社として安定した経営基盤があり、プロダクト開発にも安心して集中できる環境
・ハイブリッドリモート勤務可、休暇制度や福利厚生は大手企業水準
・社会保険完備、協会けんぽ加入、健康診断・インフルエンザ予防接種(家族含む)も全額補助
・スポーツ手当(月1万円まで)や社内交流費用補助で、健康とコミュニケーションをサポート
・通勤・出張・研修旅費補助、住宅・育児サポート、慶弔見舞金制度も充実
・キャリアアップに応じた年収上昇カーブも高水準
■TrustのAI・データ事業部詳細
当社の中核事業の1つであるAI・データ事業では、AI・データを活用し、実際に現場で使われ、ビジネス価値を生み出すことにこだわっています。
メガバンクをはじめとする金融機関のクライアントに対し、データ分析・AI活用、データ基盤構築、
AI・データ組織の立ち上げ、育成、ガバナンス構築など、構想から実行・定着まで幅広く支援しています。
こうした金融業界での支援を通じて培ってきた知見やノウハウを活かし、現在は他業種へも支援領域を拡大しています。
さらに、クライアントごとの課題解決にとどまらず、「Trust TLanP」をはじめとする自社プロダクトにも知見を還元し、
より多くの企業・業界へ価値を届ける取り組みを進めています。
またTrustは、創業3年目で社員数300名を超え、IPOに向けた準備を進めるとともに、
大阪・福岡への拠点展開や、ニューヨーク・シンガポールでのグローバル展開に向けた準備も進めています。
会社の成長に伴い、AI・データ事業においても、関わる業界やテーマはさらに広がっています。
社内には、AI・データ組織の立ち上げやAI・機械学習モデルの開発、大規模アプリケーション開発など、多様な経験を持つメンバーが在籍しています。
金融で培った専門性を軸に、他業種、グローバル、自社プロダクトへと事業の可能性を広げていくフェーズだからこそ、
AI・データを活用した新たな価値創出を一緒に推進する仲間を募集しています。
■勤務時間補足
フルフレックスタイム制 (コアタイムなし・フレキシブルタイム:5時~22時)
又は専門業務型裁量労働制(所定労働時間働いたとみなす)
【フルフレックスタイム制】
コアタイム:なし
フレキシブルタイム:5:00~22:00
所定労働時間:8時間
【専門業務型裁量労働制】
・所定労働時間:8時間
・休憩:1時間
【業務の変更の範囲】
すべての業務への配置転換あり
本ポジションは、金融機関向けの自社プロダクト開発をリードする「シニアプロダクトエンジニア(セキュリティ領域)」の募集です。
一般的なセキュリティエンジニアとして自社システムのセキュリティ対策や監査のみを担当するのではなく、
セキュリティ領域の知見を活かし、顧客システムの脆弱性やセキュリティリスクを分析・診断・可視化するプロダクト機能を企画・設計・開発するポジションです。
金融機関が抱える高度なセキュリティ課題を理解し、ソースコードやシステム構成、ライブラリ、
設定情報などを分析することで、セキュリティ上の問題や改善ポイントを特定する機能の開発に取り組んでいただきます。
セキュリティの専門知識や診断手法を、ルール・アルゴリズム・生成AI・AIエージェントなどを活用してプロダクトへ落とし込み、
専門家による判断をソフトウェアによって高度化・自動化していくことを目指します。
フラットに意見を交わしながら方針を定め、高速にPDCAを回すスタートアップの環境で、
プロダクトを牽引する中核メンバーとしてお迎えしたいと考えています。
PoCにとどまらず、AIを商用システムへ実装し、複雑なドメイン課題の解決や顧客の業務効率化、
ひいては社会に変革をもたらすミッションに情熱を持って取り組める方を求めています。
【開発規模】
10~15名
【具体的な業務内容】
・金融機関向け自社プロダクトの設計・開発・技術リード
・金融機関におけるセキュリティ課題・業務要件の整理とプロダクト要件への落とし込み
・顧客システムの脆弱性やセキュリティリスクを分析・診断・可視化するプロダクト機能の企画・設計・開発
・ソースコード、システム構成、ライブラリ、設定情報などを解析し、セキュリティ上の問題や改善ポイントを特定する機能の開発
・セキュリティに関する知識や診断手法を、ルール・アルゴリズム・AIなどを用いてソフトウェアとして実装するための設計・開発
・顧客やセキュリティ専門家、コンサルタント、プロダクトマネージャー、デザイナーと連携した課題探索・仮説検証
・生成AI・AIエージェントを活用したセキュリティ分析・診断機能の高度化
【自社プロダクト開発例】
・Trust TLanP(AIを活用してレガシーシステム刷新をサポートするツール)
https://tlanp.jp/
■魅力ポイント
◤プロジェクトの魅力◢
・大手金融機関への導入実績があり、社会的影響力のあるプロダクトに携われる
・金融機関が抱える高度なセキュリティ課題を、ソフトウェア・AIによって解決するプロダクト開発に携われる
・脆弱性診断やセキュリティ分析といった専門知識を、再利用可能なプロダクト機能へ落とし込む経験ができる
・生成AIを活用し、業務変革を支える新規ソリューションを創出
・自社資本による独立性の高いプロダクト開発体制
・金融業界に強いネットワークを活かし、高難度な業務・セキュリティ課題に深く関与できる
◤組織とカルチャー◢
・CTO友田自らがAI・データ事業部長を兼任、役員とも距離が近いフラットな組織
・毎週金曜の全社定例で他部署の動きも把握できるオープンな環境
・技術選定や開発方針に関してチーム全体に裁量があり、最新技術導入にも積極的
・四半期ごとのイベントや金曜夕方の交流会など、風通しの良い雰囲気と一体感
◤成長環境◢
・東京大学との共同研究・輪読会、社内技術勉強会を定期開催
・書籍・資格・セミナー・オンラインコース・カンファレンス参加など、裁量ある研鑽費用補助制度あり
・固定された学習プラットフォームに縛られず、目的に応じた柔軟な学びが可能
・全社員にChatGPTアカウントを付与し、生成AI活用も推進
・当社が運営するデータ活用コミュニティ活動にも自由に参加可能
◤働きやすさと安定性◢
・コンサルティング会社として安定した経営基盤があり、プロダクト開発にも安心して集中できる環境
・ハイブリッドリモート勤務可、休暇制度や福利厚生は大手企業水準
・社会保険完備、協会けんぽ加入、健康診断・インフルエンザ予防接種(家族含む)も全額補助
・スポーツ手当(月1万円まで)や社内交流費用補助で、健康とコミュニケーションをサポート
・通勤・出張・研修旅費補助、住宅・育児サポート、慶弔見舞金制度も充実
・キャリアアップに応じた年収上昇カーブも高水準
■TrustのAI・データ事業部詳細
当社の中核事業の1つであるAI・データ事業では、AI・データを活用し、実際に現場で使われ、ビジネス価値を生み出すことにこだわっています。
メガバンクをはじめとする金融機関のクライアントに対し、データ分析・AI活用、データ基盤構築、
AI・データ組織の立ち上げ、育成、ガバナンス構築など、構想から実行・定着まで幅広く支援しています。
こうした金融業界での支援を通じて培ってきた知見やノウハウを活かし、現在は他業種へも支援領域を拡大しています。
さらに、クライアントごとの課題解決にとどまらず、「Trust TLanP」をはじめとする自社プロダクトにも知見を還元し、
より多くの企業・業界へ価値を届ける取り組みを進めています。
またTrustは、創業3年目で社員数300名を超え、IPOに向けた準備を進めるとともに、
大阪・福岡への拠点展開や、ニューヨーク・シンガポールでのグローバル展開に向けた準備も進めています。
会社の成長に伴い、AI・データ事業においても、関わる業界やテーマはさらに広がっています。
社内には、AI・データ組織の立ち上げやAI・機械学習モデルの開発、大規模アプリケーション開発など、多様な経験を持つメンバーが在籍しています。
金融で培った専門性を軸に、他業種、グローバル、自社プロダクトへと事業の可能性を広げていくフェーズだからこそ、
AI・データを活用した新たな価値創出を一緒に推進する仲間を募集しています。
■勤務時間補足
フルフレックスタイム制 (コアタイムなし・フレキシブルタイム:5時~22時)
又は専門業務型裁量労働制(所定労働時間働いたとみなす)
【フルフレックスタイム制】
コアタイム:なし
フレキシブルタイム:5:00~22:00
所定労働時間:8時間
【専門業務型裁量労働制】
・所定労働時間:8時間
・休憩:1時間
【業務の変更の範囲】
すべての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 1,000 〜 2,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
「テクノロジーとコミュニティで金融の未来を創る」をミッションに掲げ、金融業界に特化したITコンサルティングおよびAI・データ活用支援を行う企業である。銀行、証券、カード会社、金融持株会社など大手金融機関を主な顧客とし、システム戦略策定、PMO・要件定義支援、データ戦略立案からAI活用基盤構築まで、上流工程を中心に幅広いサービスを提供している。生成AI領域では、自社プロダクト「Trust GenGA」「Trust TLanP」を展開し、金融機関の生産性向上や競争力強化に貢献。多様な専門性を持つプロフェッショナルが協働し、本質的な課題解決を伴走型で支援する点を強みとしている。
|
||
| 設立年数 | 5年 | 従業員数 | 200人 |
株式会社エニトグループ
【Enito】セキュリティエンジニア(コーポレート/プロダクト) のリモートワーク求人
◆仕事内容
グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームの一員として、コーポレートセキュリティまたはプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。どちらを担当するかは、ご経験をもとに決定します。
もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。定常業務を回しながらAIで自動化し、Security for AI / AI for Securityを推進していただくことを期待しています。
【主担当領域①】コーポレートセキュリティ
対象:社員のID・端末・ネットワーク・SaaS・生成AIの利用、業務委託先
予兆検知(UEBA)の日次トリアージと、AIを活用した自動化
シャドーIT・シャドーAIの特定
認証の強化(MFAの徹底、パスワード強度の確認、SSO連携の拡大)
利用SaaS・業務委託先のセキュリティ再評価
外部サービス・委託先でインシデントが発生した際の備えと、対応手順の整備
【主担当領域②】プロダクトセキュリティ
対象:自社サービスのアプリ・API・インフラ
開発プロセスへのセキュリティ検査の組み込み(DevSecOps)
API診断・侵入テストの内製化と定常実施
ペネトレーションテスト・検査ツール・外部からの報告で見つかった脆弱性の優先度付けと、改修完了までの追跡
サーバー・クラウド設定の脆弱性の継続的な検出と是正、外部診断の要否判断
【共通】日常業務
検知イベントの真偽判定、インシデントの一次調査による影響範囲の確定
新規SaaS導入時のセキュリティ審査
生成AI・AIエージェントの利用ルールの設計
※次の業務は本ポジションの担当範囲外です。
全社ITツールの導入・運用そのもの(コーポレートITチームが担当)
プロダクトの改修そのもの(各事業部の開発チームが担当)
◆募集背景
マッチングアプリは、プロフィールやメッセージ、年齢確認のための情報など、多くの個人情報をお預かりするサービスです。「安全・安心」は、ユーザーに選ばれ続けるための前提そのものです。
同時にエニトグループでは、グループ全社で生成AIの活用を進めています。個人情報を扱う事業だからこそ、AIとセキュリティはどちらも経営戦略上きわめて重要なテーマだと考えています。
そこで私たちは、次の3つを掲げてセキュリティの取り組みを強化しています。
Security for AI :安全・安心にAIを全社活用するためのルールと仕組みをつくる
AI for Security :AIを使った「攻めのセキュリティ」で、検知・診断・対応を自動化する
グループ全社のAI活用基盤の整備 :上記を通じて、グループ全体でAIを使いこなせる土台をつくる
現在、セキュリティ専任メンバーは1名です。コーポレートとプロダクトの両面で取り組むべきテーマが増えているため、事業領域拡大のフェーズにあわせたセキュリティ体制の強化を自走して推進していただく、2人目のセキュリティエンジニアを募集します。
◆チーム構成
グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームに所属していただきます。管掌・責任者は技術戦略グループ長です。セキュリティ業務自体はコーポレートITや各事業部と連携して進めますが、専任としてご担当頂くのは、1人目のセキュリティ専任メンバーと今回のポジションの方の2名です。
今回のポジションの方には、コーポレートセキュリティとプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。
セキュリティチームがリスクを見つけて対応方針を決め、実行は各チームが担う体制です。今回のポジションの方は、リスクの検出・判断から対応方針と優先度の決定までを担い、対応が完了するまで追跡します。ほかのチームとの役割分担は次のとおりです。
コーポレートITチーム :全社ITツールの導入・運用と、設定変更やアカウント停止などの実行を担当します。
各事業部の開発チーム :脆弱性の改修とリリースを含め、プロダクトの改修を担当します。今回のポジションの方は、脆弱性の検出と優先度付けを行い、改修が完了するまで追跡します。
技術戦略グループ長 :今回のポジションの方の上長にあたり、リスク受容と予算を決定します。今回のポジションの方は、その判断に必要な材料と選択肢を提示します。
▼本ポジションの魅力
定められた運用を回すだけではなく、多くのユーザーの信頼を支えるセキュリティの仕組みそのものを、自らの判断でつくっていけるポジションです。
多くの方に使われるサービスの「安全・安心」を守る
『with』『Omiai』は、累計2,500万人規模のユーザーに利用されてきた、知名度の高いサービスです。
個人情報をお預かりするサービスのため、セキュリティの取り組みがユーザーの信頼と事業価値に直結します。
上場を目指すフェーズで、セキュリティの土台をつくる
上場を目指すフェーズにある今、コーポレートとプロダクトの両面でセキュリティ水準を引き上げる取り組みに、仕組みづくりから携われます。
会社の成長フェーズに合わせて、どこまで統制すべきかを自ら設計する経験を積めます。
Security for AI / AI for Securityの最前線に立てる
Claude Code・Codex・Cursorなどの生成AIを全社で活用している環境です。
AIを安全に使うためのルールや権限の設計と、AIでセキュリティ業務そのものを自動化する取り組みの両方に挑戦できます。
決まった業務だけでない、裁量の大きな挑戦
専任2名の体制のため、自ら決めて進める場面が多くあります。
検知・診断の自動化や新たな統制の設計など、前例のないテーマにも自ら範囲を定めて取り組めます。
グループ横断で、複数の事業に関われる
『with』『Omiai』の2事業とグループ本社を横断して、セキュリティを推進します。
事業ごとに異なるフェーズや課題に向き合いながら、グループ全体の基準づくりに関われます。
将来のセキュリティリーダーへのキャリアパス
今後、グループのセキュリティ体制の拡大に伴い、グループのセキュリティチームを率いるリーダーを担っていただくことを期待しています。
「何を守り、どこにリソースを割くか」を設計する立場から始められるため、リーダーに必要な意思決定の経験を入社直後から積むことができます。
▼利用ツール・環境
IDaaS:OneLogin、Keeper
SASE / CASB:Cato Networks
EDR:SentinelOne、LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版
SIEM :Datadog
プロダクト:AWS、Google Cloud、GitHub など
全社IT:Google Workspace、Slack、Atlassian(Confluence / Jira)、Notion など
生成AI:Claude(Claude Codeを含む)、ChatGPT(Codexを含む)、Cursor など
▼働き方
リモートワークを活用したハイブリッド勤務です。場所にとらわれず成果を重視しながら、必要に応じてオフィスでの議論やチームとのコミュニケーションを取り入れています。
コーポレートITチームや各事業部の開発チームとは、SlackやNotionを中心に日常的に連携しながら業務を進めます。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームの一員として、コーポレートセキュリティまたはプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。どちらを担当するかは、ご経験をもとに決定します。
もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。定常業務を回しながらAIで自動化し、Security for AI / AI for Securityを推進していただくことを期待しています。
【主担当領域①】コーポレートセキュリティ
対象:社員のID・端末・ネットワーク・SaaS・生成AIの利用、業務委託先
予兆検知(UEBA)の日次トリアージと、AIを活用した自動化
シャドーIT・シャドーAIの特定
認証の強化(MFAの徹底、パスワード強度の確認、SSO連携の拡大)
利用SaaS・業務委託先のセキュリティ再評価
外部サービス・委託先でインシデントが発生した際の備えと、対応手順の整備
【主担当領域②】プロダクトセキュリティ
対象:自社サービスのアプリ・API・インフラ
開発プロセスへのセキュリティ検査の組み込み(DevSecOps)
API診断・侵入テストの内製化と定常実施
ペネトレーションテスト・検査ツール・外部からの報告で見つかった脆弱性の優先度付けと、改修完了までの追跡
サーバー・クラウド設定の脆弱性の継続的な検出と是正、外部診断の要否判断
【共通】日常業務
検知イベントの真偽判定、インシデントの一次調査による影響範囲の確定
新規SaaS導入時のセキュリティ審査
生成AI・AIエージェントの利用ルールの設計
※次の業務は本ポジションの担当範囲外です。
全社ITツールの導入・運用そのもの(コーポレートITチームが担当)
プロダクトの改修そのもの(各事業部の開発チームが担当)
◆募集背景
マッチングアプリは、プロフィールやメッセージ、年齢確認のための情報など、多くの個人情報をお預かりするサービスです。「安全・安心」は、ユーザーに選ばれ続けるための前提そのものです。
同時にエニトグループでは、グループ全社で生成AIの活用を進めています。個人情報を扱う事業だからこそ、AIとセキュリティはどちらも経営戦略上きわめて重要なテーマだと考えています。
そこで私たちは、次の3つを掲げてセキュリティの取り組みを強化しています。
Security for AI :安全・安心にAIを全社活用するためのルールと仕組みをつくる
AI for Security :AIを使った「攻めのセキュリティ」で、検知・診断・対応を自動化する
グループ全社のAI活用基盤の整備 :上記を通じて、グループ全体でAIを使いこなせる土台をつくる
現在、セキュリティ専任メンバーは1名です。コーポレートとプロダクトの両面で取り組むべきテーマが増えているため、事業領域拡大のフェーズにあわせたセキュリティ体制の強化を自走して推進していただく、2人目のセキュリティエンジニアを募集します。
◆チーム構成
グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームに所属していただきます。管掌・責任者は技術戦略グループ長です。セキュリティ業務自体はコーポレートITや各事業部と連携して進めますが、専任としてご担当頂くのは、1人目のセキュリティ専任メンバーと今回のポジションの方の2名です。
今回のポジションの方には、コーポレートセキュリティとプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。
セキュリティチームがリスクを見つけて対応方針を決め、実行は各チームが担う体制です。今回のポジションの方は、リスクの検出・判断から対応方針と優先度の決定までを担い、対応が完了するまで追跡します。ほかのチームとの役割分担は次のとおりです。
コーポレートITチーム :全社ITツールの導入・運用と、設定変更やアカウント停止などの実行を担当します。
各事業部の開発チーム :脆弱性の改修とリリースを含め、プロダクトの改修を担当します。今回のポジションの方は、脆弱性の検出と優先度付けを行い、改修が完了するまで追跡します。
技術戦略グループ長 :今回のポジションの方の上長にあたり、リスク受容と予算を決定します。今回のポジションの方は、その判断に必要な材料と選択肢を提示します。
▼本ポジションの魅力
定められた運用を回すだけではなく、多くのユーザーの信頼を支えるセキュリティの仕組みそのものを、自らの判断でつくっていけるポジションです。
多くの方に使われるサービスの「安全・安心」を守る
『with』『Omiai』は、累計2,500万人規模のユーザーに利用されてきた、知名度の高いサービスです。
個人情報をお預かりするサービスのため、セキュリティの取り組みがユーザーの信頼と事業価値に直結します。
上場を目指すフェーズで、セキュリティの土台をつくる
上場を目指すフェーズにある今、コーポレートとプロダクトの両面でセキュリティ水準を引き上げる取り組みに、仕組みづくりから携われます。
会社の成長フェーズに合わせて、どこまで統制すべきかを自ら設計する経験を積めます。
Security for AI / AI for Securityの最前線に立てる
Claude Code・Codex・Cursorなどの生成AIを全社で活用している環境です。
AIを安全に使うためのルールや権限の設計と、AIでセキュリティ業務そのものを自動化する取り組みの両方に挑戦できます。
決まった業務だけでない、裁量の大きな挑戦
専任2名の体制のため、自ら決めて進める場面が多くあります。
検知・診断の自動化や新たな統制の設計など、前例のないテーマにも自ら範囲を定めて取り組めます。
グループ横断で、複数の事業に関われる
『with』『Omiai』の2事業とグループ本社を横断して、セキュリティを推進します。
事業ごとに異なるフェーズや課題に向き合いながら、グループ全体の基準づくりに関われます。
将来のセキュリティリーダーへのキャリアパス
今後、グループのセキュリティ体制の拡大に伴い、グループのセキュリティチームを率いるリーダーを担っていただくことを期待しています。
「何を守り、どこにリソースを割くか」を設計する立場から始められるため、リーダーに必要な意思決定の経験を入社直後から積むことができます。
▼利用ツール・環境
IDaaS:OneLogin、Keeper
SASE / CASB:Cato Networks
EDR:SentinelOne、LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版
SIEM :Datadog
プロダクト:AWS、Google Cloud、GitHub など
全社IT:Google Workspace、Slack、Atlassian(Confluence / Jira)、Notion など
生成AI:Claude(Claude Codeを含む)、ChatGPT(Codexを含む)、Cursor など
▼働き方
リモートワークを活用したハイブリッド勤務です。場所にとらわれず成果を重視しながら、必要に応じてオフィスでの議論やチームとのコミュニケーションを取り入れています。
コーポレートITチームや各事業部の開発チームとは、SlackやNotionを中心に日常的に連携しながら業務を進めます。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 800 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社IDOM Intelligence & Technology
【週4リモート】AWSエンジニア(AX推進 / SecOps)◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人
AWSを中心としたインフラの設計・構築・運用に加え、セキュリティ運用の推進を担当していただきます。
【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
AIを活用する範囲が広がるほど、それを安全に支えるインフラやセキュリティの重要性も増します。
今回は、AWSを中心とした全社インフラの運用に携わりながら、セキュリティ運用の実行を担い、AIを活用した運用の効率化・高度化を自ら推進していただける方を募集します。
【職務概要】
AWSを中心とした全社インフラを管理しているチームに所属いただき、インフラの設計・構築・運用に加えてAI利活用の推進やセキュリティ運用の実行部分を担当いただきます。
【職務詳細】
・AWSを中心としたインフラ全般の設計・構築・運用
・AI利活用も含めた継続的な業務改善による生産性の向上
・Inspector、SecurityHub、GuardDuty等を用いたAWSセキュリティ運用
・Datadog等を用いたモニタリング運用
・インシデント発生時における原因分析、暫定対応、恒久対応の実施
・社内ヘルプデスクや外部パートナーとの連携およびエスカレーション対応
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
AIを活用する範囲が広がるほど、それを安全に支えるインフラやセキュリティの重要性も増します。
今回は、AWSを中心とした全社インフラの運用に携わりながら、セキュリティ運用の実行を担い、AIを活用した運用の効率化・高度化を自ら推進していただける方を募集します。
【職務概要】
AWSを中心とした全社インフラを管理しているチームに所属いただき、インフラの設計・構築・運用に加えてAI利活用の推進やセキュリティ運用の実行部分を担当いただきます。
【職務詳細】
・AWSを中心としたインフラ全般の設計・構築・運用
・AI利活用も含めた継続的な業務改善による生産性の向上
・Inspector、SecurityHub、GuardDuty等を用いたAWSセキュリティ運用
・Datadog等を用いたモニタリング運用
・インシデント発生時における原因分析、暫定対応、恒久対応の実施
・社内ヘルプデスクや外部パートナーとの連携およびエスカレーション対応
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム 13:00~15:00
・フレキシブルタイム 6:00~22:00
・標準労働時間8時間(休憩1時間)
・標準勤務時間帯 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1994年に創業し、中古車店「ガリバー」の全国展開により業容を拡大。1998年に上場を果たす。外車「LIBERALA」大型店「WOW! TOWN」ショッピングモール「HUNT」地方型「アウトレット」など、新タイプの業態を複数創出。2015年にはオーストラリア大手の新車ディーラーグループを買収し、海外事業も本格始動。ITとビジネスを融合した新サービス開発を進め、NOREL(乗り換え自由の月額定額制サービス)やガリバーフリマ(中古車のC to Cプラットフォーム)を展開。
自動車流通業界の変革に「挑む(いどむ)」ことに想いを込め、2016年7月に株式会社ガリバーインターナショナルから、株式会社IDOM(いどむ)へ社名変更。 |
||
| 設立年数 | 33年 | 従業員数 | 3,350人 |
株式会社IDOM Intelligence & Technology
【リモート可】セキュリティマネジメント(リーダー候補) ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人
情報システム部門内はもちろん、経営層・事業部門をつなぎ、AI時代のセキュリティを組織として動かす。全社セキュリティ強化の中核を担うリーダー候補を募集!
【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、AX・DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
また、生成AIの全社活用に伴い、データ保護やAI利用ガバナンスといった新たなセキュリティ課題への対応も求められています。
さらに、経済産業省のSCS評価制度(2027年3月施行予定)への準拠が求められており、全社横断でのセキュリティ統制・運用体制の整備が急務となっています。
今回は、情報システム部門内はもちろん、経営層・事業部門をつなぐ業務管理の要として、全社のセキュリティ体制づくりを推進していただけるリーダー候補を募集します。
【職務概要】
全社のセキュリティを担う情報システム部門に所属いただき、将来の独立したセキュリティ部門のリーダー候補として、セキュリティ運営会議体の事務局運営、経営層・法務・事業部門との合意形成、協力部門との業務分担の調整など、セキュリティ業務全体の管理を担当いただきます。
【職務詳細】
・セキュリティ領域のリーダー候補としてのセキュリティ業務管理(セキュリティ運営会議体の事務局運営、協力部門との業務分担の調整、外部パートナー管理)
・セキュリティ統制担当が策定する全社セキュリティ方針・規程・ガイドラインの承認プロセスの運営、例外承認・是正計画の社内交渉
・生成AI等の利用に関するセキュリティガイドラインについて、所管部門・セキュリティ統制担当と連携した合意形成と運用推進
・脆弱性管理(インフラ担当)や、外部SOC(MDR)を活用した監視・検知(オペレーション担当)に関する業務分担の調整と進捗管理
・インシデント発生時の情報システム部門内はじめ経営層・法務・関係部門との調整・報告、および再発防止策の合意形成(初動対応はオペレーション担当)
・SCS評価制度への準拠に向けた対応計画の進捗管理、および定着化・自動化(2027年4月以降)に向けた中期計画の取りまとめ
・経営層・各部門へのリスク報告(CIOの経営報告の支援を含む)
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、AX・DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
また、生成AIの全社活用に伴い、データ保護やAI利用ガバナンスといった新たなセキュリティ課題への対応も求められています。
さらに、経済産業省のSCS評価制度(2027年3月施行予定)への準拠が求められており、全社横断でのセキュリティ統制・運用体制の整備が急務となっています。
今回は、情報システム部門内はもちろん、経営層・事業部門をつなぐ業務管理の要として、全社のセキュリティ体制づくりを推進していただけるリーダー候補を募集します。
【職務概要】
全社のセキュリティを担う情報システム部門に所属いただき、将来の独立したセキュリティ部門のリーダー候補として、セキュリティ運営会議体の事務局運営、経営層・法務・事業部門との合意形成、協力部門との業務分担の調整など、セキュリティ業務全体の管理を担当いただきます。
【職務詳細】
・セキュリティ領域のリーダー候補としてのセキュリティ業務管理(セキュリティ運営会議体の事務局運営、協力部門との業務分担の調整、外部パートナー管理)
・セキュリティ統制担当が策定する全社セキュリティ方針・規程・ガイドラインの承認プロセスの運営、例外承認・是正計画の社内交渉
・生成AI等の利用に関するセキュリティガイドラインについて、所管部門・セキュリティ統制担当と連携した合意形成と運用推進
・脆弱性管理(インフラ担当)や、外部SOC(MDR)を活用した監視・検知(オペレーション担当)に関する業務分担の調整と進捗管理
・インシデント発生時の情報システム部門内はじめ経営層・法務・関係部門との調整・報告、および再発防止策の合意形成(初動対応はオペレーション担当)
・SCS評価制度への準拠に向けた対応計画の進捗管理、および定着化・自動化(2027年4月以降)に向けた中期計画の取りまとめ
・経営層・各部門へのリスク報告(CIOの経営報告の支援を含む)
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム 13:00~15:00
・フレキシブルタイム 6:00~22:00
・標準労働時間8時間(休憩1時間)
・標準勤務時間帯 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1994年に創業し、中古車店「ガリバー」の全国展開により業容を拡大。1998年に上場を果たす。外車「LIBERALA」大型店「WOW! TOWN」ショッピングモール「HUNT」地方型「アウトレット」など、新タイプの業態を複数創出。2015年にはオーストラリア大手の新車ディーラーグループを買収し、海外事業も本格始動。ITとビジネスを融合した新サービス開発を進め、NOREL(乗り換え自由の月額定額制サービス)やガリバーフリマ(中古車のC to Cプラットフォーム)を展開。
自動車流通業界の変革に「挑む(いどむ)」ことに想いを込め、2016年7月に株式会社ガリバーインターナショナルから、株式会社IDOM(いどむ)へ社名変更。 |
||
| 設立年数 | 33年 | 従業員数 | 3,350人 |
株式会社IDOM Intelligence & Technology
【リモート可】セキュリティコンサルタント(部門支援/SBD(セキュリティ・バイ・デザイン)伴走) ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人
専門家として情報システム部門はもちろん各部門に伴走し、現場のセキュリティ実装を進める。AI時代の事業を守るセキュリティコンサルタントを募集!
【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、AX・DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
AIを活用する範囲が広がるほど、それを安全に支えるセキュリティの重要性も増します。
また、経済産業省のSCS評価制度(2027年3月施行予定)への対応に向け、情報システム部門はじめ各部門の現場でセキュリティ対策を実装していくことが求められています。
今回は、情報システム部門のセキュリティコンサルタントとして各部門からのセキュリティ相談に対応ていただきます。あわせて、基幹システムのリプレイスや市民開発(AI活用を含む)に、設計段階からセキュリティを組み込む「セキュリティ・バイ・デザイン」の考え方で伴走し、現場への実装を自ら推進していただける方を募集します。
【職務概要】
全社のセキュリティを担う情報システム部門に所属いただき、社内の専門家として、各部門からのセキュリティ相談対応と、SBD(セキュリティ・バイ・デザイン)の伴走支援を担当いただきます。
【職務詳細】
・各部門からのセキュリティ相談窓口対応(リスク評価、対応方針の助言)
・業務アプリ・基幹システムリプレイスにおけるSBD・DevSecOpsの推進支援
・セキュリティ統制チームと連携した、規程・ガイドラインの現場への展開支援
・クラウド(AWS等)を含むインフラのセキュリティ設計支援(実装・運用は各部門が実施)
・市民開発(AI活用を含む)の統制支援(生成AI等の利用に関するセキュリティチェック、ガイドラインの運用支援)
・AIやスクリプトを活用したセキュリティレビュー・相談対応の効率化
・各事業部門・システム部門、外部パートナーとの連携
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、AX・DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
AIを活用する範囲が広がるほど、それを安全に支えるセキュリティの重要性も増します。
また、経済産業省のSCS評価制度(2027年3月施行予定)への対応に向け、情報システム部門はじめ各部門の現場でセキュリティ対策を実装していくことが求められています。
今回は、情報システム部門のセキュリティコンサルタントとして各部門からのセキュリティ相談に対応ていただきます。あわせて、基幹システムのリプレイスや市民開発(AI活用を含む)に、設計段階からセキュリティを組み込む「セキュリティ・バイ・デザイン」の考え方で伴走し、現場への実装を自ら推進していただける方を募集します。
【職務概要】
全社のセキュリティを担う情報システム部門に所属いただき、社内の専門家として、各部門からのセキュリティ相談対応と、SBD(セキュリティ・バイ・デザイン)の伴走支援を担当いただきます。
【職務詳細】
・各部門からのセキュリティ相談窓口対応(リスク評価、対応方針の助言)
・業務アプリ・基幹システムリプレイスにおけるSBD・DevSecOpsの推進支援
・セキュリティ統制チームと連携した、規程・ガイドラインの現場への展開支援
・クラウド(AWS等)を含むインフラのセキュリティ設計支援(実装・運用は各部門が実施)
・市民開発(AI活用を含む)の統制支援(生成AI等の利用に関するセキュリティチェック、ガイドラインの運用支援)
・AIやスクリプトを活用したセキュリティレビュー・相談対応の効率化
・各事業部門・システム部門、外部パートナーとの連携
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム 13:00~15:00
・フレキシブルタイム 6:00~22:00
・標準労働時間8時間(休憩1時間)
・標準勤務時間帯 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
1994年に創業し、中古車店「ガリバー」の全国展開により業容を拡大。1998年に上場を果たす。外車「LIBERALA」大型店「WOW! TOWN」ショッピングモール「HUNT」地方型「アウトレット」など、新タイプの業態を複数創出。2015年にはオーストラリア大手の新車ディーラーグループを買収し、海外事業も本格始動。ITとビジネスを融合した新サービス開発を進め、NOREL(乗り換え自由の月額定額制サービス)やガリバーフリマ(中古車のC to Cプラットフォーム)を展開。
自動車流通業界の変革に「挑む(いどむ)」ことに想いを込め、2016年7月に株式会社ガリバーインターナショナルから、株式会社IDOM(いどむ)へ社名変更。 |
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| 設立年数 | 33年 | 従業員数 | 3,350人 |
株式会社IDOM Intelligence & Technology
【リモート可】セキュリティアナリスト(監視・インシデント対応) ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人
外部SOCと連携し、日々の対応を確実に回しながら、AIを活用して全社のセキュリティ運用を進化させる。事業を守るセキュリティアナリストを募集!
【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、AX・DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
AIを活用する範囲が広がるほど、それを安全に支えるセキュリティの重要性も増します。
また、経済産業省のSCS評価制度(2027年3月施行予定)への準拠に向け、運用の仕組みを整え、確実に回していくことが求められています。
今回は、情報システム部門内のセキュリティアナリストとして、外部SOC(MDR)と連携した監視・分析、インシデント対応、セキュリティ教育・訓練の管理などを担いながら、AIを活用したセキュリティ運用の効率化・高度化を自ら推進していただける方を募集します。
【職務概要】
全社のセキュリティを担うチームに所属いただき、セキュリティ運用の実行(外部SOCとの連携、インシデント対応、教育・訓練の管理)と、AIを活用した運用改善を担当いただきます。
【職務詳細】
・外部SOC(MDR)と連携したセキュリティ監視、アラート分析・トリアージ・対応判断
・セキュリティ教育・訓練の企画・実施管理(実施状況の把握と結果報告)
・インシデント発生時における初動対応、原因分析、暫定対応、恒久対応の実施
・クラウド(AWS等)や社内端末・ID基盤のセキュリティ状況の確認と、各部門への是正依頼・フォロー(設定・運用は各部門が実施)
・AIやスクリプトを活用したセキュリティ運用の自動化・効率化
・情報システム部門内協力者(インフラ・NW・ヘルプデスク・アプリ等)や外部パートナー(外部SOC・構築委託先等)との連携およびエスカレーション対応
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、AX・DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
AIを活用する範囲が広がるほど、それを安全に支えるセキュリティの重要性も増します。
また、経済産業省のSCS評価制度(2027年3月施行予定)への準拠に向け、運用の仕組みを整え、確実に回していくことが求められています。
今回は、情報システム部門内のセキュリティアナリストとして、外部SOC(MDR)と連携した監視・分析、インシデント対応、セキュリティ教育・訓練の管理などを担いながら、AIを活用したセキュリティ運用の効率化・高度化を自ら推進していただける方を募集します。
【職務概要】
全社のセキュリティを担うチームに所属いただき、セキュリティ運用の実行(外部SOCとの連携、インシデント対応、教育・訓練の管理)と、AIを活用した運用改善を担当いただきます。
【職務詳細】
・外部SOC(MDR)と連携したセキュリティ監視、アラート分析・トリアージ・対応判断
・セキュリティ教育・訓練の企画・実施管理(実施状況の把握と結果報告)
・インシデント発生時における初動対応、原因分析、暫定対応、恒久対応の実施
・クラウド(AWS等)や社内端末・ID基盤のセキュリティ状況の確認と、各部門への是正依頼・フォロー(設定・運用は各部門が実施)
・AIやスクリプトを活用したセキュリティ運用の自動化・効率化
・情報システム部門内協力者(インフラ・NW・ヘルプデスク・アプリ等)や外部パートナー(外部SOC・構築委託先等)との連携およびエスカレーション対応
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム 13:00~15:00
・フレキシブルタイム 6:00~22:00
・標準労働時間8時間(休憩1時間)
・標準勤務時間帯 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
1994年に創業し、中古車店「ガリバー」の全国展開により業容を拡大。1998年に上場を果たす。外車「LIBERALA」大型店「WOW! TOWN」ショッピングモール「HUNT」地方型「アウトレット」など、新タイプの業態を複数創出。2015年にはオーストラリア大手の新車ディーラーグループを買収し、海外事業も本格始動。ITとビジネスを融合した新サービス開発を進め、NOREL(乗り換え自由の月額定額制サービス)やガリバーフリマ(中古車のC to Cプラットフォーム)を展開。
自動車流通業界の変革に「挑む(いどむ)」ことに想いを込め、2016年7月に株式会社ガリバーインターナショナルから、株式会社IDOM(いどむ)へ社名変更。 |
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| 設立年数 | 33年 | 従業員数 | 3,350人 |
株式会社Biz Freak
【東京/クラウドインフラエンジニア/クラウド環境の構築または運用経験】AI駆動開発を支えるクラウド構築・運用 のリモートワーク求人
【業務内容】
■業務内容
AI駆動開発で変更やリリースが増える複数の顧客案件について、クラウド環境の構築・運用・改善を担当します。
・AWS、Azure、Google Cloudいずれかの開発・検証・本番環境の構築と運用
・IAM、ネットワーク、データベース、ストレージ等の設定変更
・デプロイ、ロールバック、環境変数、権限設定等のリリース支援
・監視・アラートの確認、障害の一次調査、対応内容の記録
・IaC、CI/CD、定型作業の自動化と、構成・運用手順のテンプレート化
高度なセキュリティ判断はセキュリティ担当と連携し、日々の構築・運用と改善を中心に担います。
■このポジションの魅力
・複数のAI・DX案件で、実際に使われるクラウド環境を構築・運用できる
・AIで増える変更を、安全かつ素早く反映するデプロイの仕組みを改善できる
・運用を起点に、IaC、CI/CD、自動化、SREへ専門性を広げられる
・自社開発の「バクソクOS」で、AIが行う開発・デプロイを観測し、安全に止めて戻せる運用基盤を整えられる
【Biz Freakについて】
Biz Freakは、PKSHAグループの一員として、「ゼロイチの開発力で、AIトランスフォーメーション(AX)を実現する」をコンセプトに、大手企業の新規事業開発やDX/AX推進を支援するテクノロジーカンパニーです。
新規事業領域に特化した独自の「バクソク開発」モデルを強みとしており、生成AIやaPaaSを活用しながら、アイデア検証からプロダクト開発、事業成長までをアジャイルに支援しています。仮説検証を高速で繰り返し、短期間で市場投入と事業成長を実現することを目指しています。
これまで、建設、不動産、製造業、インフラなど幅広い業界のエンタープライズ企業に対し、新規事業立ち上げや業務変革プロジェクトを推進してきました。単なる受託開発ではなく、事業成功にコミットする伴走型の支援を特徴としています。
2026年にはPKSHAグループへ参画し、PKSHAの高度なAI技術基盤とBiz Freakのアジャイルな事業開発・実装力を融合。AIを前提とした新規事業創出や企業変革支援をさらに加速させています。
✅ Codex / Claude Code / Gemini / Cursor を全社導入済み!手動コーディング禁止令発布中!
✅ Claude Code × Figma MCP × Playwright MCP による自動化された爆速開発!
✅ v0 / Claude / Genspark を活用したデザイン・資料生成!
✅ 最新の生成AIツールやMCPを即検証できる環境! API叩き放題!
✅ Dify / Bubble などのaPaaS(ローコード)も積極活用!
✅ “車輪の再発明” を避け、顧客価値に最速で到達する文化!
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
■業務内容
AI駆動開発で変更やリリースが増える複数の顧客案件について、クラウド環境の構築・運用・改善を担当します。
・AWS、Azure、Google Cloudいずれかの開発・検証・本番環境の構築と運用
・IAM、ネットワーク、データベース、ストレージ等の設定変更
・デプロイ、ロールバック、環境変数、権限設定等のリリース支援
・監視・アラートの確認、障害の一次調査、対応内容の記録
・IaC、CI/CD、定型作業の自動化と、構成・運用手順のテンプレート化
高度なセキュリティ判断はセキュリティ担当と連携し、日々の構築・運用と改善を中心に担います。
■このポジションの魅力
・複数のAI・DX案件で、実際に使われるクラウド環境を構築・運用できる
・AIで増える変更を、安全かつ素早く反映するデプロイの仕組みを改善できる
・運用を起点に、IaC、CI/CD、自動化、SREへ専門性を広げられる
・自社開発の「バクソクOS」で、AIが行う開発・デプロイを観測し、安全に止めて戻せる運用基盤を整えられる
【Biz Freakについて】
Biz Freakは、PKSHAグループの一員として、「ゼロイチの開発力で、AIトランスフォーメーション(AX)を実現する」をコンセプトに、大手企業の新規事業開発やDX/AX推進を支援するテクノロジーカンパニーです。
新規事業領域に特化した独自の「バクソク開発」モデルを強みとしており、生成AIやaPaaSを活用しながら、アイデア検証からプロダクト開発、事業成長までをアジャイルに支援しています。仮説検証を高速で繰り返し、短期間で市場投入と事業成長を実現することを目指しています。
これまで、建設、不動産、製造業、インフラなど幅広い業界のエンタープライズ企業に対し、新規事業立ち上げや業務変革プロジェクトを推進してきました。単なる受託開発ではなく、事業成功にコミットする伴走型の支援を特徴としています。
2026年にはPKSHAグループへ参画し、PKSHAの高度なAI技術基盤とBiz Freakのアジャイルな事業開発・実装力を融合。AIを前提とした新規事業創出や企業変革支援をさらに加速させています。
✅ Codex / Claude Code / Gemini / Cursor を全社導入済み!手動コーディング禁止令発布中!
✅ Claude Code × Figma MCP × Playwright MCP による自動化された爆速開発!
✅ v0 / Claude / Genspark を活用したデザイン・資料生成!
✅ 最新の生成AIツールやMCPを即検証できる環境! API叩き放題!
✅ Dify / Bubble などのaPaaS(ローコード)も積極活用!
✅ “車輪の再発明” を避け、顧客価値に最速で到達する文化!
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 500 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 30人 |
株式会社Biz Freak
【仙台/クラウドインフラエンジニア/クラウド環境の構築または運用経験】AI駆動開発を支えるクラウド構築・運用 のリモートワーク求人
【業務内容】
■業務内容
AI駆動開発で変更やリリースが増える複数の顧客案件について、クラウド環境の構築・運用・改善を担当します。
・AWS、Azure、Google Cloudいずれかの開発・検証・本番環境の構築と運用
・IAM、ネットワーク、データベース、ストレージ等の設定変更
・デプロイ、ロールバック、環境変数、権限設定等のリリース支援
・監視・アラートの確認、障害の一次調査、対応内容の記録
・IaC、CI/CD、定型作業の自動化と、構成・運用手順のテンプレート化
高度なセキュリティ判断はセキュリティ担当と連携し、日々の構築・運用と改善を中心に担います。
■このポジションの魅力
・複数のAI・DX案件で、実際に使われるクラウド環境を構築・運用できる
・AIで増える変更を、安全かつ素早く反映するデプロイの仕組みを改善できる
・運用を起点に、IaC、CI/CD、自動化、SREへ専門性を広げられる
・自社開発の「バクソクOS」で、AIが行う開発・デプロイを観測し、安全に止めて戻せる運用基盤を整えられる
【Biz Freakについて】
Biz Freakは、PKSHAグループの一員として、「ゼロイチの開発力で、AIトランスフォーメーション(AX)を実現する」をコンセプトに、大手企業の新規事業開発やDX/AX推進を支援するテクノロジーカンパニーです。
新規事業領域に特化した独自の「バクソク開発」モデルを強みとしており、生成AIやaPaaSを活用しながら、アイデア検証からプロダクト開発、事業成長までをアジャイルに支援しています。仮説検証を高速で繰り返し、短期間で市場投入と事業成長を実現することを目指しています。
これまで、建設、不動産、製造業、インフラなど幅広い業界のエンタープライズ企業に対し、新規事業立ち上げや業務変革プロジェクトを推進してきました。単なる受託開発ではなく、事業成功にコミットする伴走型の支援を特徴としています。
2026年にはPKSHAグループへ参画し、PKSHAの高度なAI技術基盤とBiz Freakのアジャイルな事業開発・実装力を融合。AIを前提とした新規事業創出や企業変革支援をさらに加速させています。
✅ Codex / Claude Code / Gemini / Cursor を全社導入済み!手動コーディング禁止令発布中!
✅ Claude Code × Figma MCP × Playwright MCP による自動化された爆速開発!
✅ v0 / Claude / Genspark を活用したデザイン・資料生成!
✅ 最新の生成AIツールやMCPを即検証できる環境! API叩き放題!
✅ Dify / Bubble などのaPaaS(ローコード)も積極活用!
✅ “車輪の再発明” を避け、顧客価値に最速で到達する文化!
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
■業務内容
AI駆動開発で変更やリリースが増える複数の顧客案件について、クラウド環境の構築・運用・改善を担当します。
・AWS、Azure、Google Cloudいずれかの開発・検証・本番環境の構築と運用
・IAM、ネットワーク、データベース、ストレージ等の設定変更
・デプロイ、ロールバック、環境変数、権限設定等のリリース支援
・監視・アラートの確認、障害の一次調査、対応内容の記録
・IaC、CI/CD、定型作業の自動化と、構成・運用手順のテンプレート化
高度なセキュリティ判断はセキュリティ担当と連携し、日々の構築・運用と改善を中心に担います。
■このポジションの魅力
・複数のAI・DX案件で、実際に使われるクラウド環境を構築・運用できる
・AIで増える変更を、安全かつ素早く反映するデプロイの仕組みを改善できる
・運用を起点に、IaC、CI/CD、自動化、SREへ専門性を広げられる
・自社開発の「バクソクOS」で、AIが行う開発・デプロイを観測し、安全に止めて戻せる運用基盤を整えられる
【Biz Freakについて】
Biz Freakは、PKSHAグループの一員として、「ゼロイチの開発力で、AIトランスフォーメーション(AX)を実現する」をコンセプトに、大手企業の新規事業開発やDX/AX推進を支援するテクノロジーカンパニーです。
新規事業領域に特化した独自の「バクソク開発」モデルを強みとしており、生成AIやaPaaSを活用しながら、アイデア検証からプロダクト開発、事業成長までをアジャイルに支援しています。仮説検証を高速で繰り返し、短期間で市場投入と事業成長を実現することを目指しています。
これまで、建設、不動産、製造業、インフラなど幅広い業界のエンタープライズ企業に対し、新規事業立ち上げや業務変革プロジェクトを推進してきました。単なる受託開発ではなく、事業成功にコミットする伴走型の支援を特徴としています。
2026年にはPKSHAグループへ参画し、PKSHAの高度なAI技術基盤とBiz Freakのアジャイルな事業開発・実装力を融合。AIを前提とした新規事業創出や企業変革支援をさらに加速させています。
✅ Codex / Claude Code / Gemini / Cursor を全社導入済み!手動コーディング禁止令発布中!
✅ Claude Code × Figma MCP × Playwright MCP による自動化された爆速開発!
✅ v0 / Claude / Genspark を活用したデザイン・資料生成!
✅ 最新の生成AIツールやMCPを即検証できる環境! API叩き放題!
✅ Dify / Bubble などのaPaaS(ローコード)も積極活用!
✅ “車輪の再発明” を避け、顧客価値に最速で到達する文化!
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 500 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 30人 |
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