ITアーキテクト×週1日以上の出社のリモートワーク転職・求人情報一覧
73件中 1件~10件
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。
【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
・ 顧客の要求分析
・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進
【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。
【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。
【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
・ 顧客の要求分析
・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進
【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。
【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 650 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/制御ソフトウェア検証環境(MILS/HILS)構築、プラントモデル・テストケース開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
ご希望やスキルに応じて、以下いずれかの業務を担当いただきます。
■MILSチーム
・MILS環境構築/管理
L 対象となる車両システムに適合したMILS環境構築と環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用/管理
L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・プラントモデル開発
L 対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発、プラントモデルの要件定義、設計、開発
L プラントモデルの精度向上
■HILSチーム
・HILSシステムの環境構築/管理
L 対象となる車両システムに適合したHILS環境構築、メンテナンス、共通化による効率的な運用・管理
L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・テストケース開発
L 対象となるシステムを効率的、効果的に検証するための検証要件の明確化とテスト設計、実装
L テストケースの継続的運用、改善
【ポジション特徴/やりがい】
制御ソフトウェア検証環境構築やプラントモデル・テストケース開発は、検証負担軽減に繋がるような、開発全体を支える為の非常に重要な役割を担っています。
これにより、早期の不具合発見や効率的な開発プロセスが実現し、製品の品質と信頼性向上に直結する為、大きなやりがいを感じる事が出来ます。
また弊社では、マルチソリューション戦略に対応する為に机上検証範囲、精度の拡大が必要であり、狭い範囲で検証を行うのではなく、
広く独創的な検証環境の構築に踏み出そうとしています。新たな手法、考え方も大歓迎ですので、こんなことを実現したいという強い思いを持ってきていただける事を期待しています。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ
【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダではマルチソリューション戦略を掲げ、急激に変化する市場環境に最適な商品を短期間で開発、提供するために
モデルベース開発に取り組んでいます。ICE車、電動車のモデルベース開発を更に進化させ、複雑に協調し、膨大化する制御を机上で効率よく網羅的に検証するためには
協調も考慮した机上検証環境を構築し、検証精度と検証時間のバランスを取ったプラントモデルを開発、提供できるスキルを持った人材の拡充が必要です。
【部門ミッション】
当部門のミッションは技術開発から量産開発に亘る、制御システムの開発を一貫して実行し、高品質で合理的なコスト、最高の開発効率で提供し続けること。
具体的には、ガソリンエンジン(GE)、ディーゼルエンジン(DE)、ロータリーエンジン(RE)、ドライブトレイン(DT)、電気駆動のパワートレイン制御システムと
その関連部品・電気電子アーキテクチャについて、以下の開発業務を遂行する。
(1) 机上及び実機を用いたカラクリ解明とモデル化、システム検証の実施
(2) 市場品質の継続的改善と市場調査に基づく環境モデル・基準・テストコードのスパイラルアップ
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
ご希望やスキルに応じて、以下いずれかの業務を担当いただきます。
■MILSチーム
・MILS環境構築/管理
L 対象となる車両システムに適合したMILS環境構築と環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用/管理
L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・プラントモデル開発
L 対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発、プラントモデルの要件定義、設計、開発
L プラントモデルの精度向上
■HILSチーム
・HILSシステムの環境構築/管理
L 対象となる車両システムに適合したHILS環境構築、メンテナンス、共通化による効率的な運用・管理
L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・テストケース開発
L 対象となるシステムを効率的、効果的に検証するための検証要件の明確化とテスト設計、実装
L テストケースの継続的運用、改善
【ポジション特徴/やりがい】
制御ソフトウェア検証環境構築やプラントモデル・テストケース開発は、検証負担軽減に繋がるような、開発全体を支える為の非常に重要な役割を担っています。
これにより、早期の不具合発見や効率的な開発プロセスが実現し、製品の品質と信頼性向上に直結する為、大きなやりがいを感じる事が出来ます。
また弊社では、マルチソリューション戦略に対応する為に机上検証範囲、精度の拡大が必要であり、狭い範囲で検証を行うのではなく、
広く独創的な検証環境の構築に踏み出そうとしています。新たな手法、考え方も大歓迎ですので、こんなことを実現したいという強い思いを持ってきていただける事を期待しています。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ
【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダではマルチソリューション戦略を掲げ、急激に変化する市場環境に最適な商品を短期間で開発、提供するために
モデルベース開発に取り組んでいます。ICE車、電動車のモデルベース開発を更に進化させ、複雑に協調し、膨大化する制御を机上で効率よく網羅的に検証するためには
協調も考慮した机上検証環境を構築し、検証精度と検証時間のバランスを取ったプラントモデルを開発、提供できるスキルを持った人材の拡充が必要です。
【部門ミッション】
当部門のミッションは技術開発から量産開発に亘る、制御システムの開発を一貫して実行し、高品質で合理的なコスト、最高の開発効率で提供し続けること。
具体的には、ガソリンエンジン(GE)、ディーゼルエンジン(DE)、ロータリーエンジン(RE)、ドライブトレイン(DT)、電気駆動のパワートレイン制御システムと
その関連部品・電気電子アーキテクチャについて、以下の開発業務を遂行する。
(1) 机上及び実機を用いたカラクリ解明とモデル化、システム検証の実施
(2) 市場品質の継続的改善と市場調査に基づく環境モデル・基準・テストコードのスパイラルアップ
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
株式会社エビソル
【首都圏ハイブリッド(週1回出社)/データエンジニア/WEBアプリ開発orデータエンジニアとしての経験(目安5年以上)】グループ全体で利用される データメッシュ型データ基盤の設計・開発・運用 を担当! のリモートワーク求人
【職務内容】
今回募集するデータ基盤エンジニアは、データ基盤チームの一員として、ジャパンチケットグループ全体で利用される データメッシュ型データ基盤の設計・開発・運用 を担当していただきます。
・各事業(ebica / Japanticket / PRESTIGE)が保持する既存データ構造の分析・理解
・データメッシュ方針に基づき、事業ごとのデータを「データプロダクト」として再設計・整備
・各事業の利用形態や分析ニーズをヒアリングし、ドメインに適したデータスキーマ/提供インターフェースを設計
・データ基盤チーム内の PM・メンバー、各事業のエンジニア・PMと連携し、データガバナンス基準やメタデータ管理の仕様を策定
・データパイプライン(ETL/ELT)、データ品質チェック、メタデータ管理、アクセス制御などの基盤コンポーネントの実装および運用改善
・モニタリング、品質指標(SLO)策定、ログ管理、障害対応、セキュリティ・プライバシーレビュー
・将来的には、イベントストリーミング基盤やデータ共有 API など、グループ横断データ活用を支える新コンポーネント開発にも関与
【ワークスタイルについて】
エビソルでは、社員ひとりひとりの状況にあわせフレキシブルに働けるよう対応しています。
・基本的には週1日程度の出社/10:00-19:00にオフィスに出勤していただきますが、状況に応じて時短勤務も相談可能です。
男女とも、出産・育児等のため変則勤務時間で働きつつ、活躍している社員がたくさんいます!
エンジニアが存分に創造性を発揮できる環境を用意できるよう、会社としても試行錯誤し常に改善しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
今回募集するデータ基盤エンジニアは、データ基盤チームの一員として、ジャパンチケットグループ全体で利用される データメッシュ型データ基盤の設計・開発・運用 を担当していただきます。
・各事業(ebica / Japanticket / PRESTIGE)が保持する既存データ構造の分析・理解
・データメッシュ方針に基づき、事業ごとのデータを「データプロダクト」として再設計・整備
・各事業の利用形態や分析ニーズをヒアリングし、ドメインに適したデータスキーマ/提供インターフェースを設計
・データ基盤チーム内の PM・メンバー、各事業のエンジニア・PMと連携し、データガバナンス基準やメタデータ管理の仕様を策定
・データパイプライン(ETL/ELT)、データ品質チェック、メタデータ管理、アクセス制御などの基盤コンポーネントの実装および運用改善
・モニタリング、品質指標(SLO)策定、ログ管理、障害対応、セキュリティ・プライバシーレビュー
・将来的には、イベントストリーミング基盤やデータ共有 API など、グループ横断データ活用を支える新コンポーネント開発にも関与
【ワークスタイルについて】
エビソルでは、社員ひとりひとりの状況にあわせフレキシブルに働けるよう対応しています。
・基本的には週1日程度の出社/10:00-19:00にオフィスに出勤していただきますが、状況に応じて時短勤務も相談可能です。
男女とも、出産・育児等のため変則勤務時間で働きつつ、活躍している社員がたくさんいます!
エンジニアが存分に創造性を発揮できる環境を用意できるよう、会社としても試行錯誤し常に改善しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 650 〜 880 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・ 原則 9:00-18:00、9:30-18:30、10:00-19:00 のいずれか
※休憩1時間含む
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
今や “外食デジタルマーケティングのためのプラットフォーム” として、業界を牽引するプロダクトに。日本が世界に誇る外食産業の進化を支援
株式会社エビソルの設立は2011年10月。CEOの田中氏は大手人材系企業:株式会社インテリジェンス(現:パーソルホールディングス株式会社)でネットサービスの新規事業を立ち上げ、事業を黒字化させた後に同志数名とエビソルを設立しました。 エビソルのミッションは「“体験”をアップデートして社会に貢献する」こと。創業以来、オンラインとオフラインを融合して心地良い消費を創出するOMO(Online Merges with Offline)の領域に取り組んでいます。その中心にあるのが、2012年7月よりサービスを開始した、外食デジタルマーケティングを目的とした予約管理システム「ebica(エビカ)」です。現在、導入店舗は1万店を越え、"レストラン/飲食店向け"クラウド型予約管理システムとしてトップシェアを確立しています。 「ebica」はレストランの紙台帳の代わりとなる便利なデジタルツールとしてだけでなく、飲食店空席情報のリアルタイム更新を可能にすることでネット上に常に最新の在庫を公開、外食業界では難しいと言われていたまったく新しいデジタルマーケティングを実現しました。 「ぐるなび」や「食べログ」、「ホットペッパーグルメ」などの大手グルメサイトはもちろん、「Google」や「大衆点評(中国)」などの海外サービスとも連携し、国内/インバウンド集客を一元管理。いまだ全体の50%以上を占める電話予約に対しても、「LINE WORKS AiCall」との連携により、“対話型AI”による飲食店予約サービス「AIレセプション」を企画開発、今や本サービスなしでの店舗運営は考えられないという外食企業も少なくありません。各種POSレジやモバイルオーダーやCRMサービスなど、それぞれの専門領域の心強いプレイヤーからの協業のお引き合いも多く、テクノロジーによるマーケティングの効果最大化を実現できるサービスとして、株式会社鳥貴族や「牛角」を運営する株式会社レインズインターナショナルなどの大手企業から、人気中堅チェーンから個人店まで幅広くご利用いただいています。 さらに2021年10月には、エビソルのインバウンド事業を「株式会社Japanticket」として分社化。“日本を訪れる訪日外国人旅行客にまだ見ぬ日本の魅力を紹介し、日本の観光立国推進への貢献を目指したい”という想いから、世界中へe-ticketを配信するサービスも提供を開始しました。また2023年5月には、本田技研工業株式会社の「HondaJet」を活用した、海外の富裕層向け東京発/富山行のプレミアムガストロノミーツアーの1stトライアルを実施。2026年に向けたグループビジョンには「2030年の観光立国JAPANに必要とされる、サービスECのインフラを提供する」を掲げ、「ebica」と「Japan ticket」との連携に基軸に、外食産業の発展に貢献していきます。 「飲食店の空席情報のデジタル化に10年近くかかりましたが、これからが外食のデジタルマーケティングが面白くなる、新しくなるフェーズだと思っています」(CEO田中氏) コロナ禍で外部環境が大きく変容しましたが、外食向けサービス「ebica」に続き、まだ提供から3年未満のサービスである「Japan ticket」についても開始2年目にしてすでに黒字化を実現しており、今年度も300%成長を予定。 「ebica」は次の新しい価値の創出へ動き出します。 既存サービスの進化に加え、新サービス、新事業への挑戦。0→1、1→100の取り組みが併存し、日々、挑戦し成長できる環境と、顧客のダイレクトな反応・反響を体感できる環境がエビソルには揃っています。 |
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| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 120人 |
株式会社エビソル
【首都圏ハイブリッド(週1回出社)/バックエンドエンジニア(リアーキテクチャ)/WEBアプリ開発経験+アーキテクチャ改善経験】ebica をはじめとする主要システムの構造的課題に向き合い、技術的負債の解消からアーキテクチャ刷新などの推進 のリモートワーク求人
【職務内容】
今回募集するエンジニアは、リアーキテクチャチームの一員として、ebica をはじめとする主要システムの構造的課題に向き合い、技術的負債の解消からアーキテクチャ刷新までを横断的に推進していただきます。
・ebica を中心とした既存システムの構造分析およびドメイン理解
・重複機能やレガシー実装を整理し、共通モジュール化や再設計を実施
・サブシステム間の依存関係を見直し、拡張性・保守性を高めるためのアーキテクチャ改善を検討
・必要に応じて、マイクロサービス化やそれを支える API 設計・標準化の推進
・リアーキテクチャチーム内の PM / メンバー、プロダクト開発チームと連携し、標準化されたモジュール/API の仕様策定
・共通モジュールの開発・展開に加え、利用チームへのイネーブリング(利用支援・ガイドライン整備など)
・パフォーマンス改善、既存コードのリファクタリング、技術的負債の可視化・改善計画の推進
・将来的には、長期的なシステム基盤の刷新プロジェクトにも関与
【ワークスタイルについて】
エビソルでは、社員ひとりひとりの状況にあわせフレキシブルに働けるよう対応しています。
・基本的には週1日程度の出社/10:00-19:00にオフィスに出勤していただきますが、状況に応じて時短勤務も相談可能です。
男女とも、出産・育児等のため変則勤務時間で働きつつ、活躍している社員がたくさんいます!
エンジニアが存分に創造性を発揮できる環境を用意できるよう、会社としても試行錯誤し常に改善しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
今回募集するエンジニアは、リアーキテクチャチームの一員として、ebica をはじめとする主要システムの構造的課題に向き合い、技術的負債の解消からアーキテクチャ刷新までを横断的に推進していただきます。
・ebica を中心とした既存システムの構造分析およびドメイン理解
・重複機能やレガシー実装を整理し、共通モジュール化や再設計を実施
・サブシステム間の依存関係を見直し、拡張性・保守性を高めるためのアーキテクチャ改善を検討
・必要に応じて、マイクロサービス化やそれを支える API 設計・標準化の推進
・リアーキテクチャチーム内の PM / メンバー、プロダクト開発チームと連携し、標準化されたモジュール/API の仕様策定
・共通モジュールの開発・展開に加え、利用チームへのイネーブリング(利用支援・ガイドライン整備など)
・パフォーマンス改善、既存コードのリファクタリング、技術的負債の可視化・改善計画の推進
・将来的には、長期的なシステム基盤の刷新プロジェクトにも関与
【ワークスタイルについて】
エビソルでは、社員ひとりひとりの状況にあわせフレキシブルに働けるよう対応しています。
・基本的には週1日程度の出社/10:00-19:00にオフィスに出勤していただきますが、状況に応じて時短勤務も相談可能です。
男女とも、出産・育児等のため変則勤務時間で働きつつ、活躍している社員がたくさんいます!
エンジニアが存分に創造性を発揮できる環境を用意できるよう、会社としても試行錯誤し常に改善しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 650 〜 880 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・ 原則 9:00-18:00、9:30-18:30、10:00-19:00 のいずれか
※休憩1時間含む
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
今や “外食デジタルマーケティングのためのプラットフォーム” として、業界を牽引するプロダクトに。日本が世界に誇る外食産業の進化を支援
株式会社エビソルの設立は2011年10月。CEOの田中氏は大手人材系企業:株式会社インテリジェンス(現:パーソルホールディングス株式会社)でネットサービスの新規事業を立ち上げ、事業を黒字化させた後に同志数名とエビソルを設立しました。 エビソルのミッションは「“体験”をアップデートして社会に貢献する」こと。創業以来、オンラインとオフラインを融合して心地良い消費を創出するOMO(Online Merges with Offline)の領域に取り組んでいます。その中心にあるのが、2012年7月よりサービスを開始した、外食デジタルマーケティングを目的とした予約管理システム「ebica(エビカ)」です。現在、導入店舗は1万店を越え、"レストラン/飲食店向け"クラウド型予約管理システムとしてトップシェアを確立しています。 「ebica」はレストランの紙台帳の代わりとなる便利なデジタルツールとしてだけでなく、飲食店空席情報のリアルタイム更新を可能にすることでネット上に常に最新の在庫を公開、外食業界では難しいと言われていたまったく新しいデジタルマーケティングを実現しました。 「ぐるなび」や「食べログ」、「ホットペッパーグルメ」などの大手グルメサイトはもちろん、「Google」や「大衆点評(中国)」などの海外サービスとも連携し、国内/インバウンド集客を一元管理。いまだ全体の50%以上を占める電話予約に対しても、「LINE WORKS AiCall」との連携により、“対話型AI”による飲食店予約サービス「AIレセプション」を企画開発、今や本サービスなしでの店舗運営は考えられないという外食企業も少なくありません。各種POSレジやモバイルオーダーやCRMサービスなど、それぞれの専門領域の心強いプレイヤーからの協業のお引き合いも多く、テクノロジーによるマーケティングの効果最大化を実現できるサービスとして、株式会社鳥貴族や「牛角」を運営する株式会社レインズインターナショナルなどの大手企業から、人気中堅チェーンから個人店まで幅広くご利用いただいています。 さらに2021年10月には、エビソルのインバウンド事業を「株式会社Japanticket」として分社化。“日本を訪れる訪日外国人旅行客にまだ見ぬ日本の魅力を紹介し、日本の観光立国推進への貢献を目指したい”という想いから、世界中へe-ticketを配信するサービスも提供を開始しました。また2023年5月には、本田技研工業株式会社の「HondaJet」を活用した、海外の富裕層向け東京発/富山行のプレミアムガストロノミーツアーの1stトライアルを実施。2026年に向けたグループビジョンには「2030年の観光立国JAPANに必要とされる、サービスECのインフラを提供する」を掲げ、「ebica」と「Japan ticket」との連携に基軸に、外食産業の発展に貢献していきます。 「飲食店の空席情報のデジタル化に10年近くかかりましたが、これからが外食のデジタルマーケティングが面白くなる、新しくなるフェーズだと思っています」(CEO田中氏) コロナ禍で外部環境が大きく変容しましたが、外食向けサービス「ebica」に続き、まだ提供から3年未満のサービスである「Japan ticket」についても開始2年目にしてすでに黒字化を実現しており、今年度も300%成長を予定。 「ebica」は次の新しい価値の創出へ動き出します。 既存サービスの進化に加え、新サービス、新事業への挑戦。0→1、1→100の取り組みが併存し、日々、挑戦し成長できる環境と、顧客のダイレクトな反応・反響を体感できる環境がエビソルには揃っています。 |
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| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 120人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/ワイヤハーネス開発(基盤整備) のリモートワーク求人
【職務概要】
自動車が置かれている環境は急速に変化しており、 CASE による新しい価値創造が求められています。
その環境変化に対応していく為、ワイヤハーネスへ求められる技術(高電圧化、高速化、軽量化)が更に高度化し、その実現に向けた開発業務を担当いただきます。
【職務詳細】
ワイヤハーネス開発基盤整備業務:ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援する各種CAD/CAEツールのモデル作成業務
【部門ミッション】
新しい価値の基盤となる 電気電子アーキテクチャの価値を実現する為、伝送路の役割を果たすハーネスを電源・信号伝達という基本品質を安定的に確保した上で、
各目標を達成させタイムリーに車載し続けること。
【ポジション特徴】
マツダ全ての電装品に繋がるワイヤハーネスの開発を担っており、ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援するCAD/CAE及び運用支援システムの開発業務を行って頂きます。
また自動車工業協会、自動車技術会などの社外活動へ参画し、法規改訂の議論に参画するなど、自動車業界全体の標準化にも貢献できます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
自動車が置かれている環境は急速に変化しており、 CASE による新しい価値創造が求められています。
その環境変化に対応していく為、ワイヤハーネスへ求められる技術(高電圧化、高速化、軽量化)が更に高度化し、その実現に向けた開発業務を担当いただきます。
【職務詳細】
ワイヤハーネス開発基盤整備業務:ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援する各種CAD/CAEツールのモデル作成業務
【部門ミッション】
新しい価値の基盤となる 電気電子アーキテクチャの価値を実現する為、伝送路の役割を果たすハーネスを電源・信号伝達という基本品質を安定的に確保した上で、
各目標を達成させタイムリーに車載し続けること。
【ポジション特徴】
マツダ全ての電装品に繋がるワイヤハーネスの開発を担っており、ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援するCAD/CAE及び運用支援システムの開発業務を行って頂きます。
また自動車工業協会、自動車技術会などの社外活動へ参画し、法規改訂の議論に参画するなど、自動車業界全体の標準化にも貢献できます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/EEアーキテクチャ開発オープンポジション のリモートワーク求人
【職務概要】
本ポジションは弊社が力を入れている「次世代E/Eアーキテクチャ開発」に携わっていただくポジションとなります。
E/Eアーキテクチャ開発として各領域のチームにご本人のご志向性や適性を見て差配をさせていただきます。
【職務詳細】
・車両全体を考慮したE/Eアーキテクチャの企画および実現に向けた推進
・車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(AUTOSAR, Linux、ミドルウェア)の開発
・車両ECU開発の土台となる通信規格(CAN、Ethernet、診断)の開発
・セントラルECUの開発
・In-Car、Out-Carをまたがる大規模新規システムの開発(デジタルキー開発など)
【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
・マツダは他の超大手企業と比較して小さい会社であるがゆえに、社員ひとりひとりの業務範囲が広いことが特徴です。これは、社員が多岐にわたる業務に携わることで、
幅広いスキルと経験を積むことができるという大きなメリットをもたらします。多様な業務に取り組むことで、自己成長の機会が豊富にあり、キャリアの幅を広げることができます。
マツダでは、社員が自らのアイデアを自由に提案し、それを実現するためのサポートを惜しみません。超大手企業の一部として埋もれることなく、
個々の意見やアイデアが尊重されるマツダで働きたい方には最適な職場です。
②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムのエキスパートとしてマツダ全体をリードするエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、一つの専門領域を中心に活躍していくことも、車両全体を見渡した全体設計を専門にしていくことも可能です。
【募集背景】
現在、自動車業界は「100年に一度の変革期」とも言われる大きな転換点を迎えており、CASE(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)や
SDV(Software Defined Vehicle)などの新しい概念が次々と登場しています。このような急速な技術革新の中で、
マツダ株式会社は「人間中心のモノづくり」を理念に掲げ、安全・安心の運転支援技術やコネクテッド技術を通じてユーザーエクスペリエンス(UX)の向上に努めています。
これらの技術を支えるためには、電気電子(E/E)アーキテクチャの進化が不可欠です。そのため、マツダではE/Eアーキテクチャに関する専門知識とスキルを持つ人材の獲得と育成を
最重要課題と位置づけています。私たちは、共に未来の自動車を創り上げる情熱を持った中途採用の方々をお迎えし、さらなる技術革新を推進していきたいと考えています。
【部門ミッション】
次世代E/Eアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
本ポジションは弊社が力を入れている「次世代E/Eアーキテクチャ開発」に携わっていただくポジションとなります。
E/Eアーキテクチャ開発として各領域のチームにご本人のご志向性や適性を見て差配をさせていただきます。
【職務詳細】
・車両全体を考慮したE/Eアーキテクチャの企画および実現に向けた推進
・車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(AUTOSAR, Linux、ミドルウェア)の開発
・車両ECU開発の土台となる通信規格(CAN、Ethernet、診断)の開発
・セントラルECUの開発
・In-Car、Out-Carをまたがる大規模新規システムの開発(デジタルキー開発など)
【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
・マツダは他の超大手企業と比較して小さい会社であるがゆえに、社員ひとりひとりの業務範囲が広いことが特徴です。これは、社員が多岐にわたる業務に携わることで、
幅広いスキルと経験を積むことができるという大きなメリットをもたらします。多様な業務に取り組むことで、自己成長の機会が豊富にあり、キャリアの幅を広げることができます。
マツダでは、社員が自らのアイデアを自由に提案し、それを実現するためのサポートを惜しみません。超大手企業の一部として埋もれることなく、
個々の意見やアイデアが尊重されるマツダで働きたい方には最適な職場です。
②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムのエキスパートとしてマツダ全体をリードするエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、一つの専門領域を中心に活躍していくことも、車両全体を見渡した全体設計を専門にしていくことも可能です。
【募集背景】
現在、自動車業界は「100年に一度の変革期」とも言われる大きな転換点を迎えており、CASE(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)や
SDV(Software Defined Vehicle)などの新しい概念が次々と登場しています。このような急速な技術革新の中で、
マツダ株式会社は「人間中心のモノづくり」を理念に掲げ、安全・安心の運転支援技術やコネクテッド技術を通じてユーザーエクスペリエンス(UX)の向上に努めています。
これらの技術を支えるためには、電気電子(E/E)アーキテクチャの進化が不可欠です。そのため、マツダではE/Eアーキテクチャに関する専門知識とスキルを持つ人材の獲得と育成を
最重要課題と位置づけています。私たちは、共に未来の自動車を創り上げる情熱を持った中途採用の方々をお迎えし、さらなる技術革新を推進していきたいと考えています。
【部門ミッション】
次世代E/Eアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/スマホアプリが車のキーになるデジタルキー開発(システム開発/Apple・Google認証取得) のリモートワーク求人
【職務概要】
本ポジションは汎用的に車の新しい機能を各企画から開発まで落としていく、上流の仕事に関われ、
お客様の様々な要求を集め、要件定義し、分析し、各々の部品に落とし込んで頂きます。
クルマだけではなく、サーバーやスマートフォンなど幅広い領域のシステム開発に携わっていただく予定です。
【職務詳細】
スマートフォンでクルマのロック・アンロック、エンジン始動をする、デジタルキーを他のスマートフォンに共有する、などのシステム開発を担当頂きます。
・システム全体の要求仕様の開発
・システム全体の評価/検証の推進
・AppleやGoogleの認証取得までの開発推進
<具体的に開発に関わる可能性があるモノ>
サーバー開発、スマートフォンアプリ開発、評価環境の構築、実車システム評価、AppleやGoogleとの交渉、USやEUの開発拠点での商品性評価など
【部門ミッション】
お客様のニーズに合致した新しい価値や機能を、量産部門の担当設計者が安く早く上手に開発できるようにしたい。
そのために、車両全体のネットワーク・通信・診断・ソフトウエア更新・O(Operating System)・電源管理などの基盤技術
(都市開発で言えば、街づくり構想や道路・電気・通信・交通運用などのインフラ整備に該当)を先行開発し、量産部門に提供する役割を担っています。
【ポジション特徴】
①職場環境や働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・10人規模のチームで、チームリーダーもしくは担当として、お互い助けあいながら、他部門と連携して業務を遂行していきます
・マツダならではの小回りの聞く風通しの良い職場です
・積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・コネクティッドシステム全体の開発を担うエキスパートエンジニア
・コネクティッドシステム全体のプロジェクトマネジメントを担うマネージャー
・本人の希望次第で、特定の専門性を深めて行くキャリアもあります
■魅力点
車両のシステム開発を出来るエンジニアは社内に沢山いますが車両とサーバーのシステム開発を出来る人材はほとんどいません。
さらに、車両とサーバーとスマートフォンアプリのシステム開発を出来る人材は皆無といえます。
デジタルキーのシステム開発を行うことで、今後拡大していく車両システムのIT化を引っ張っていける貴重な人材になることが出来ると考えています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
本ポジションは汎用的に車の新しい機能を各企画から開発まで落としていく、上流の仕事に関われ、
お客様の様々な要求を集め、要件定義し、分析し、各々の部品に落とし込んで頂きます。
クルマだけではなく、サーバーやスマートフォンなど幅広い領域のシステム開発に携わっていただく予定です。
【職務詳細】
スマートフォンでクルマのロック・アンロック、エンジン始動をする、デジタルキーを他のスマートフォンに共有する、などのシステム開発を担当頂きます。
・システム全体の要求仕様の開発
・システム全体の評価/検証の推進
・AppleやGoogleの認証取得までの開発推進
<具体的に開発に関わる可能性があるモノ>
サーバー開発、スマートフォンアプリ開発、評価環境の構築、実車システム評価、AppleやGoogleとの交渉、USやEUの開発拠点での商品性評価など
【部門ミッション】
お客様のニーズに合致した新しい価値や機能を、量産部門の担当設計者が安く早く上手に開発できるようにしたい。
そのために、車両全体のネットワーク・通信・診断・ソフトウエア更新・O(Operating System)・電源管理などの基盤技術
(都市開発で言えば、街づくり構想や道路・電気・通信・交通運用などのインフラ整備に該当)を先行開発し、量産部門に提供する役割を担っています。
【ポジション特徴】
①職場環境や働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・10人規模のチームで、チームリーダーもしくは担当として、お互い助けあいながら、他部門と連携して業務を遂行していきます
・マツダならではの小回りの聞く風通しの良い職場です
・積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・コネクティッドシステム全体の開発を担うエキスパートエンジニア
・コネクティッドシステム全体のプロジェクトマネジメントを担うマネージャー
・本人の希望次第で、特定の専門性を深めて行くキャリアもあります
■魅力点
車両のシステム開発を出来るエンジニアは社内に沢山いますが車両とサーバーのシステム開発を出来る人材はほとんどいません。
さらに、車両とサーバーとスマートフォンアプリのシステム開発を出来る人材は皆無といえます。
デジタルキーのシステム開発を行うことで、今後拡大していく車両システムのIT化を引っ張っていける貴重な人材になることが出来ると考えています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
首都圏ハイブリッド/ 次世代デジタルコックピットの機能開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をお任せいたします。
入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発をご担当いただき、
ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。
【職務詳細】
具体的には、車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。
・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発
・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進
・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発
【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
配属予定部署では、クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
IVI、Meter、HUDを中心に既存機能の進化だけでなく、コネクティッドの活用や人中心のマツダ独自の新しい価値を持つ機能の開発と、
運転に集中できる安心安全なUser InterfaceだけでないマツダらしいUX、ソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。
【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②全社一丸となったUX向上アイディアの共創など、開発にかかわるステークホルダが拡大していくことが予想されます。
それに伴う、大規模システム開発を自身の力でハンドリングすることで、
新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。
【やりがい】
NaviやAudioなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、
世界中のお客様に喜んでいただけることを実感でます。
また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をお任せいたします。
入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発をご担当いただき、
ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。
【職務詳細】
具体的には、車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。
・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発
・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進
・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発
【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
配属予定部署では、クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
IVI、Meter、HUDを中心に既存機能の進化だけでなく、コネクティッドの活用や人中心のマツダ独自の新しい価値を持つ機能の開発と、
運転に集中できる安心安全なUser InterfaceだけでないマツダらしいUX、ソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。
【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②全社一丸となったUX向上アイディアの共創など、開発にかかわるステークホルダが拡大していくことが予想されます。
それに伴う、大規模システム開発を自身の力でハンドリングすることで、
新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。
【やりがい】
NaviやAudioなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、
世界中のお客様に喜んでいただけることを実感でます。
また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/モデルベースシステムズエンジニアリングを活用した車載制御システムのアーキテクチャ開発 のリモートワーク求人
【業務概要】
モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムの
アーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。
【職務詳細】
(1)制御システムのアーキテクチャ開発
走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、
論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。
(2)開発環境構築/開発プロセス革新
クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとの
モデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、
共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。
【ミッション及び採用背景】
・マツダでは個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、
クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに
連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの
先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。
・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。
その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、
クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、
拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。
・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、
近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。
マツダでは他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、ご入社をいただく方には
その一員として、ご活躍をいただくことを期待しております。
【候補者様へのメッセージ】
世界最先端の技術の習得・活用による高品質なシステムアーキテクチャ開発を通じて、マツダ独自のひと中心で走る歓びを持つクルマ作りに貢献することができます。
他の技術領域の人と仕事をする機会も多く、幅広い経験を積むことができます。チームには若手が多く、
年齢や職位に関係なく自由闊達に話ができ、困り事を気軽に相談して助け合う風土が根付いています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムの
アーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。
【職務詳細】
(1)制御システムのアーキテクチャ開発
走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、
論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。
(2)開発環境構築/開発プロセス革新
クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとの
モデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、
共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。
【ミッション及び採用背景】
・マツダでは個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、
クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに
連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの
先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。
・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。
その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、
クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、
拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。
・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、
近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。
マツダでは他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、ご入社をいただく方には
その一員として、ご活躍をいただくことを期待しております。
【候補者様へのメッセージ】
世界最先端の技術の習得・活用による高品質なシステムアーキテクチャ開発を通じて、マツダ独自のひと中心で走る歓びを持つクルマ作りに貢献することができます。
他の技術領域の人と仕事をする機会も多く、幅広い経験を積むことができます。チームには若手が多く、
年齢や職位に関係なく自由闊達に話ができ、困り事を気軽に相談して助け合う風土が根付いています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 960 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/車載制御システムにおける情報セキュリティ開発構築 のリモートワーク求人
【業務概要】
車載制御システムの車載通信を前提とした車両の情報セキュリティ開発構想の立案、
技術開発、量産仕様の検討などを担当ご実施いただきます。
海外のセキュリティに関する調査に加え、他自動車メーカーと協力して業界全体のセキュリティ標準の策定から担当いただきますので、
最上流から携わり自動車のセキュリティ分野での専門性を高めキャリアを築いていただけます。
※自動車に関わる業務経験がない方でも、車についての知識を学びながら、ご自身の能力を発揮いただきます。
【職務詳細】
以下業務をご担当いただくことを想定しております。
(1)情報セキュリティ開発構想の立案、技術開発
- 国内外含めた市場調査
- 情報セキュリティ開発ポリシーやガイドラインの策定
- セキュリティに関する設計・評価要件の策定
- 脆弱性に関する情報収集、再現評価、対策検討
- 自動車業界における情報セキュリティに関する官民の標準化活動への参画 など
(2)量産仕様の検討
- 車載制御システムの情報セキュリティに関する設計・評価要件の策定
【採用背景】
自動車業界は100年に1度の変革の時代を迎えており、CASEに代表される新しい時代のクルマはソフトウェアによって支えられています。
クルマ1台の中で動作するソフトウェア規模は一般に1億ステップを越えるとされ、今後も規模、複雑度とも増加していきます。
その中でクルマそのものに求められる情報セキュリティも高度化、複雑化をしており、
その強化を図るため「情報セキュリティ」分野の方の募集を募集します。
ソフトウェアが好きだという方に、急速に進化、大規模化していく車載ソフトウェアを載せCASE時代のクルマ開発に挑戦して頂きたいと思います。
【部門ミッション】
車載セキュリティについて、世界基準の技術と最高水準の開発効率で商品開発を支援することで、安全/安心なクルマをお客様にお届けする。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
車載制御システムの車載通信を前提とした車両の情報セキュリティ開発構想の立案、
技術開発、量産仕様の検討などを担当ご実施いただきます。
海外のセキュリティに関する調査に加え、他自動車メーカーと協力して業界全体のセキュリティ標準の策定から担当いただきますので、
最上流から携わり自動車のセキュリティ分野での専門性を高めキャリアを築いていただけます。
※自動車に関わる業務経験がない方でも、車についての知識を学びながら、ご自身の能力を発揮いただきます。
【職務詳細】
以下業務をご担当いただくことを想定しております。
(1)情報セキュリティ開発構想の立案、技術開発
- 国内外含めた市場調査
- 情報セキュリティ開発ポリシーやガイドラインの策定
- セキュリティに関する設計・評価要件の策定
- 脆弱性に関する情報収集、再現評価、対策検討
- 自動車業界における情報セキュリティに関する官民の標準化活動への参画 など
(2)量産仕様の検討
- 車載制御システムの情報セキュリティに関する設計・評価要件の策定
【採用背景】
自動車業界は100年に1度の変革の時代を迎えており、CASEに代表される新しい時代のクルマはソフトウェアによって支えられています。
クルマ1台の中で動作するソフトウェア規模は一般に1億ステップを越えるとされ、今後も規模、複雑度とも増加していきます。
その中でクルマそのものに求められる情報セキュリティも高度化、複雑化をしており、
その強化を図るため「情報セキュリティ」分野の方の募集を募集します。
ソフトウェアが好きだという方に、急速に進化、大規模化していく車載ソフトウェアを載せCASE時代のクルマ開発に挑戦して頂きたいと思います。
【部門ミッション】
車載セキュリティについて、世界基準の技術と最高水準の開発効率で商品開発を支援することで、安全/安心なクルマをお客様にお届けする。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 960 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
73件中 1件~10件
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