リモートワーク転職で自分らしく リラシク
  1. リモートワーク転職で自分らしく「リラシク」
  2. プロジェクトマネージャー
  3. 年収800万円以上
  4. 7ページ目

プロジェクトマネージャー×年収800万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -7ページ目

searchリモートワーク求人を探す

516件中 61件~70件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:専門技術) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、
MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。
 また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

株式会社ルーツ・テクノロジーズ

【首都圏ハイブリッド~フルリモート/プロジェクトマネージャー/PL以上のご経験】営業力と案件の多さが自慢|社員の8割がリモート勤務|大手企業との取引多数|8割以上が直受け案件|設立以来毎年200%の成長! のリモートワーク求人

【会社概要】
私たちルーツ・テクノロジーズは、
お客様にとって最適で柔軟なシステムを提供するSES(システムエンジニアリングサービス)事業を中心に展開しています。

コンパクトな組織ながら、プライム市場上場企業出身の代表が培ったネットワークと高い技術力を武器に、
全体の8割以上が“上流工程×直請け”という質の高いプロジェクトを実現。
エンジニアが「受け身」ではなく「提案する側」に回れる環境が整っています。

私たちは、技術だけでなく“キャリアの自由度”を大切にしています。
上流工程で顧客と向き合うマネジメント志向の方も、
開発・インフラ・データなど特定領域を極めたいスペシャリスト志向の方も、
それぞれの「なりたい姿」を叶えられるステージを用意しています。

~ルーツ・テクノロジーズの4つのサービス~
■業務改善サービス
製造・物流・販売など現場に寄り添い、業務プロセスから最適化を支援。
単なるシステム導入ではなく、“仕組みを変える”視点を身につけられます。

■ITコンサルティングサービス
開発・運用で培った経験を活かし、PM/PMOとしてプロジェクトの成功を支える。
顧客課題の本質に向き合うことで、課題解決型のキャリアを築けます。

■システム開発サービス
Webや業務系システムの開発、クラウド移行支援など、
新しい技術を取り入れながら、ビジネスを動かすシステムづくりに挑戦できます。

■インフラサービス
サーバ・ネットワーク・セキュリティの設計から運用までを支援し、
「安定して動く」だけでなく「進化する」IT基盤の構築に挑戦できます。

【仕事内容】
当社がプライムで受注している案件にて、
プロジェクトマネージャーとしてシステム開発プロジェクトの企画・推進・管理全般をお任せします。
直請け・元請け案件が中心のため、要件定義からリリース、運用フェーズまで一貫して携われる環境です。

単なる進行管理にとどまらず、顧客のビジネス課題を理解し、最適な解決策を設計・提案する役割を担っていただきます。
あなたの経験・スキル、そしてキャリアビジョンに合わせて、PL/PM/PMO として最適なプロジェクトをアサインします。

【主な業務内容】
・プロジェクト計画、推進、管理(立上げ、コスト/スケジュール/品質/リスク/調達/人員管理など)
・顧客折衝、ステークホルダー調整(要件ヒアリング、会議ファシリテート、レポーティング)
・チームマネジメント(進捗・課題管理、成果物レビュー、メンバー育成)
・テスト計画・推進および最終検証
・技術コンサルティングおよび改善提案

【プロジェクト例】
・物流業界:倉庫・輸配送管理システム刷新、ECサイト構築
・製造業界:工程シミュレーション、DX推進、会計システム統合
・金融業界:FXシステム構築、損保基幹システム刷新
・サービス業界:業務自動化プロジェクト、データ分析基盤構築

対象業界は物流・製造・金融・流通・サービス・官公庁など多岐にわたり、
幅広い領域でプロジェクトマネジメント力を磨くことができます。

【募集背景】
当社は「テクノロジーを、みんなのために。」を理念に、
SES事業を中心にシステム開発・インフラ構築・BI・AI領域など幅広く展開しています。
プライム案件や直請け案件が増加し、上流工程から参画できるプロジェクトが拡大中です。
技術を磨きながらキャリアを拡げたい方、事業成長を支える次世代エンジニアの採用を強化しています。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 500 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~18:00 休憩:1時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など)
時間外労働の有無: 有(月平均0時間~20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
同社は業務系・Web系システム開発をはじめ、ITコンサルティングサービスを手がけております。2013年の設立以来、毎年200%の成長を続け今に至ります。

【ITコンサルティング】
ITコンサルティングサービスでは、SCMやECMといった専門分野に加え、顧客企業の購買・製造・物流・販売・サービスといった幅広い業務を深く分析し、個々の課題を解決する最適なシステムを提案・提供しています。

【システム開発】
業務系システム開発では、高度な技術スキルと豊富なデリバリ経験を活かし、業務特化の最適なアプリケーションを開発。Web系システム開発では、セキュリティとユーザビリティに優れた高性能なアプリケーションを実現しています。

【特徴】
同社は、上流工程での豊富な経験を持つエンジニアが多数在籍しており、システムエンジニアリングサービスを通じて、プロジェクトマネジメント、コンサルティング、要件定義や基本設計といった上流工程から、実装・テスト、運用・保守に至るまで、システム開発の一連の業務をトータルでサポートしています。

【おすすめポイント】
★エンジニアの成長を促す実力主義の評価制度
同社は、設立以来毎年200%の成長を続ける中で、エンジニア一人ひとりの明確な給与評価と年収アップを重視しています。実力次第でステップアップできる環境が整っており、年齢やキャリアに関係なく、実績に応じて公平に評価されます。レギュラークラスのPLで年収500万円以上、PMであれば800万円以上といった適正価格を提示し、さらに決算期にはその年の実績に応じて、利益を賞与として社員全員に分配することで、社員の努力を最大限に還元しています。

★豊富なキャリアパスと柔軟なキャリア変更
エンジニアが多様なキャリアを築けるよう、同社は豊富なキャリアパスを用意しています。プログラマーとして開発技術を極めるだけでなく、PL/PMといったマネジメントフェーズへのステップアップ、あるいはスペシャリストとして技術を究める道も選択可能です。将来的にマネージャーやコンサルティング職へのキャリアアップ、さらには経営ノウハウを身につけたいといった個人の希望に合わせて、最適なスキルアップの機会を提供し、柔軟なキャリア変更にも対応しています。

★高い技術力と上流・直請け案件が中心
東証一部上場企業出身の代表の人脈と、同社の高い技術力により、多くの引き合いを得ており、プロジェクトの8割以上がお客様からの直請け案件で、上流工程が多数を占めています。これにより、エンジニアは要件定義や基本設計といった上流工程からプロジェクトに深く関わり、顧客と直接コミュニケーションを取りながら、自身の技術と知見を最大限に活かすことができます。AIやFintechといった最先端技術に携わる機会も豊富で、技術的な挑戦と成長が日常的にあります。

右肩上がりに伸びていくIT業界で、「誰も見たことのない世界を自らの手腕で切り開きたい、そのために成長したい」そんな技術者を同社は応援します。
設立年数 14年 従業員数 20人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/エンジン制御部品開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
エンジン制御にかかわる制御部品、または始動/充電系部品の開発
(モデルベース開発に基づいた開発育成業務もあり)

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・センサー系部品の設計、および開発育成
・アクチュエータ、点火系部品の設計、および開発育成
・始動/充電系部品の設計、および開発育成

【ポジション特徴】
・マツダでは今後も新規エンジンを開発していく宣言をしており、今後もエンジンのポテンシャルを上げていく開発をおこなっていきます。
 その中で、エンジン制御システム開発に不可欠な様々な制御部品を設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。
 その実現に向けては、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業していく体制が整っておりますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。
・当部門はモデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っています。
 システム全体との関連性を把握しつつ部品を育成していくことにより、部品単体の開発だけでなく、エンジンシステムの開発をおこなっていくという面白さがあります。
・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自ら部品の構想を考えそれを形として、最初から最後まで作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却/電動化が社会的に高まる中、マツダはマルチパスウェイの一つとして、
エンジンの開発を継続する宣言をおこなっています。その中で、エンジン制御システムの開発を加速していく必要があり、
そのシステムを構成する制御部品は重要な機能の位置づけとなります。
これらの部品機能をエンジン制御システムと連携させ、品質の高いシステムを開発するため、部品の構想から、設計、育成していくエンジニアを求めています。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部のエンジン制御部品開発チームです。
部品メーカーとも連携し、機能/性能、コスト、BCPといった要件を満足する制御部品の開発が当チームのミッションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 ※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代内燃機関の設計開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ガソリン/ディーゼルエンジンの本体、並びに全パワートレインの車載部品の何れかの領域で、技術開発段階から量産導入まで一貫して開発する設計業務に従事頂きます。

【職務詳細】
以下の何れかのグループに所属し業務を担当頂きます。
①エンジンの外回りに携わる設計開発業務
GE、DE、RE 本体ユニットに装着される吸気系、排気系、過給器系、EGR 系、パージ系、燃料系、触媒部品の設計、及び燃焼機能開発するグループ

②エンジンの内部/本体に携わる設計開発業務
GE、DE の本体ユニット、すべてのエンジン本体に装着される潤滑系部品と FEAD 系部品の設計、燃焼機能開発するグループ

③車両に搭載されているエンジン部品に携わる設計開発業務
車載吸気・排気系・冷却系システム、エンジンカバー、エンジンカプセル、キャニスター、尿素タンクの設計、また吸排気のシステム設計、
冷却系を主体としたサーマルマネージメント設計、エンジン本体、エンジン・モータールーム及び車両床下の機能空間パッケージ開発、
風流れ・熱害環境・被水環境・防錆等の予測、及びコントロール技術を関係部門と連携して開発・推進するグループ

【ポジション特徴】
・当部門では、企画段階から量産まで、幅広く開発に携わることが出来、モノづくりの中心的立ち位置で、新たなモノを生み出す部門になります。
 『様々な人と協力し、自分達の思いをカタチに出来る』『悩みぬいて完成したクルマがお客様に届き笑顔になる』
 『携わったクルマが世界中で走り回る』ことが我々設計部門の醍醐味です。
・社内だけではなく、社外のサプライヤ(国内/海外)や研究機関(FEV等)とも協業する機会が多く、幅広い土俵で活躍出来、エンジニアとしても成長出来ることも魅力の1つです。
・「魂動デザイン」「人馬一体」を実現するために、ボンネットの高さやサスペンション等を決め、残りの限られたスペースで内燃機関を設計します。
 決められた範囲内でいかに機能を発揮できるか等を考えるのは難しいですが、エンジニアの技量を活かせるためやりがいを感じていただけます。
・エンジン設計部のメンバーはモノづくりが好きな方が多く、コミュニケーションも活発で暖かい雰囲気の部門です。
・モデルベース開発を実践しており、様々な現象のカラクリ(メカニズム)を紐解きながら、机上検証の精度向上に繋げていくことを業務として当たり前のように行っています。
 これらの業務の中で新しい発見や物理現象の理解が進むことによる面白さも感じて頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
内燃機関(ICE)は、2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている。
また各種規制の強化や電動デバイスとの協調による新しい価値実現に向けて挑戦が続いている状況です。

電駆へのトランジェントをサポートすべく、他部門への人員シフトを先んじて実施してきたが、真のCN社会の実現に向けては、
継続してICEの進化が必要とマツダでは考えており、社会のニーズに応えていくためにICEエンジニアを補強していく予定です。

同業他社を見渡した時、ICE縮退の色が強く、優秀なICE設計者が、自身のキャリプランで悩まれているものと推測され、
そのような方を新たな仲間として受け入れたいと考えています。

【部門ミッション】
<組織>
新たな価値の創造を含めた顧客価値最大化のためのパワーソースの進化を、最も合理的かつ洗練されたハードウエア構想で、
手もどりのない開発プロセスにより実現する。"常に業界をリードし続ける技術力"と"プロセス思考力"とを備えた 世界一のエンジニアリング集団になる。

<成果物>
ライフサイクル中、競合他社をリードし続けるダントツ性能のユニット群を実現する図面を、一発で完成する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/CASEを支える「車両全体のEMC(電磁波環境適合性)」開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体のEMC開発に関わる法規・市場適合性開発業務を実施いただきます。

【職務詳細】
・車載電装品を搭載する上での車両側EMC開発とその左バンク化対応
・車載電装品を弊社スペック通り具現化するための電子電装部品開発コントロール
・車両EMC認証試験対応、EMC開発設備の維持管理
・車両EMC試験規格、部品EMC試験規格の制改訂~EMC国際規格への貢献

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしては、
①車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究・モデルベース開発を創造的、効率的に開発し、
 個別商品における性能、品質、コスト、日程、開発投資等の目標を達成すること。

②具体的にEMC/AVC実研グループでは、以下を担う。
 - EMC関連と音響・電波部品の機能・性能・信頼性実研開発
 - EMC関連と音響・電波部品に関する各設計・実研への技術支援
 - 上記開発関連のモデル整備、技術の水平展開

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
 - 課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
 - チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
 - 異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
 - マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
 - 車両EMC開発の第一人者として社内外で活躍するエキスパート・エンジニア
 - 社内の車両EMC開発全体をコントロールし、開発プロセス管理、人材育成を行うマネージャー

【募集背景】
CASE時代に突入し、車載電装システムには飛躍的な進化が求められている。制御ソフトウェアの土台となるハードウェアでは、
電動化による高エネルギー化、駆動・通信の高周波化が進んでおり、システムの増加とともにEMC開発の難易度は加速度的に上昇している。
EMC/AVC実研グループは、実研部門であると同時に車両全体のEMC開発のコントロールタワーの役割を担い、
現状のEMC開発の手戻りを防止すると同時に、これらの難題に取り組んでいく必要がある。

EMC開発には、高周波(電波)の基礎知識と、電気電子部品のハードウェアに関する知見が重要となるが、
自動車メーカでは希少技術であり、広く外部から知見・経験を持つエンジニアを採用したい。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

株式会社MyVision

【首都圏ハイブリッド/LLMエンジニア/LLMの最新の技術トレンドにキャッチアップしている方】業界トップクラスの給与水準(上限3,000万円)|急成長HRベンチャー×最新技術|社会課題を解決するLLMエンジニア募集 のリモートワーク求人

【業務内容】
主に下記業務に携わって頂きます。

①LLMを用いた、全く新しい転職体験(転職支援AI)の企画・実現
②LLMの既存プロダクトへの組み込み・運用改善・営業支援

【募集背景】
当社では、LLMを活用した、全く新しい転職支援のあり方を模索しています。

これまではCTO岡部や副業メンバーを中心にプロジェクトを進めていましたが、昨今のLLMの重要性が増す中で、
転職支援領域における応用のポテンシャルを確信し、専任チームを結成するに至りました。

LLMに興味があり、次のステージでスキルを伸ばしたいと考えている方と一緒に仕事ができればと考えています。

【やりがい】
▼ゼロからスタンダードを作り上げるという挑戦
マイビジョンが目指す転職体験は、文字通りまだ地球上のどこにも存在していません。
参照先もない、タフなプロジェクトになりますが、マイビジョンが作り上げたものが、5年後の転職支援におけるスタンダードになる可能性はそれなりに高いと考えています。

▼総合的なスキルを磨くことができる
LLMを用いて、単なる既存業務の効率化でなく、新しい体験を作り上げるためには、複合的なスキルが必要になります。
・プロダクトマネジメントのスキル
・データサイエンスの知見
・開発に関する知見

特定領域の専門家、というより、まんべんなくどの領域も知識を持つことが求められる、起業家に近いポジションだと思います。

▼参考資料をご参照ください
CTOがLLMチーム立ち上げ背景や魅力を語っています。是非ご覧ください。
【CTOインタビュー】LLMチームがいかに転職支援ビジネスを変えるか:https://note.com/myvision/n/n74d352db92d6

社内開発のやりがいやLLM以外のエンジニアチームについては以下もご参照ください。
シリアルCTOが二度目の挑戦で事業会社の開発組織作りを選んだわけ:https://note.com/myvision/n/n7a07abe877fc
【CTOインタビュー】転職支援ビジネスでのML(検索・推薦)チームの魅力:https://note.com/myvision/n/n0a273b05e518

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 550 〜 3,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 【フレックス制】 コアタイム:なし フレキシブルタイム:8:00〜22:00 標準労働時間:8時間 ※ライフステージに応じた働き方相談可能(週4勤務、時短勤務 等)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間)
休憩時間: 60分
企業概要
"最高の仕事が
最高の人生をつくる"

私たちMyVisionは、テクノロジーと仕組みを徹底的に活用し、人と企業の出会いの質を最大化することを目指しています。
属人的なスキルや偶然だけに頼るのではなく、データと科学的なプロセスに基づいた転職支援を実現することで、再現性のある高い成果を提供。
エージェントとしての専門性と、エンジニアやマーケターといった多様な職種の知見を組み合わせ、個人と企業の可能性を引き出す伴走者として成長を支え、日本一の転職支援企業となることを本気で追求しています。


■MIssion
転職は、求職者にとっての一大イベントです。
また、まさに今、日本の転職業界は大きな変化の真っ只中にあり、急成長を遂げているマーケットでもあります。

しかし、その重要性にもかかわらず、業界の歴史は古く、伝統的なやり方が根強く残っており、サービスのクオリティは必ずしも高いとは言えませんでした。

もちろん、既存のやり方だけが問題なのではありません。
求職者も企業も、世の中の求人情報を体系的に把握しているわけではないし、自身のニーズやモチベーションを完全に理解しているわけではない。

転職は「重要だけれど、簡単ではない」領域なのです。

だからこそ、AIやWeb技術で、転職はもっと良くできる。
MyVisionにとって技術は、経営のための手段ではなく、事業の根幹です。
開発部はその技術を担い、経営と業界の変革に自ら責任を持って取り組みます。

これが、MyVision開発部のミッションです。
設立年数 5年 従業員数 250人
応募する
516件中 61件~70件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

魅力的な求人は大人気!会員登録でいち早く入手を

まずは、会員登録してエージェントに素早く希望条件を伝えましょう。

リモートワーク求人を探す

会社規模からリモートワーク求人を探す

会社の特徴からリモートワーク求人を探す

設立年数からリモートワーク求人を探す

語学・国籍からリモートワーク求人を探す

リモートワーク(テレワーク・在宅勤務)可能な新着求人

【フルリモ/スーパーフレックス/東京・京都/上級フルスタックエンジニア/PythonまたはTypeScriptを用いた開発経験3年以上】東大・京大発、学術知見で製造業にAI革新を牽引する企業! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
【募集背景】
事業成長に伴う増員募集です。
創業から約2年で有償契約は累計100件を超え、PoC に留まらず、本開発・運用までを前提とした長期協業案件が着実に増えています。

AI モデルの検証だけでなく「業務に組み込み、現場で使われ続ける Web システムとして成立させること」が、プロダクト価値の中核になってきました。

その中で、PoC で検証された AI を前提に、Web アプリケーションや業務システムとして実装・改善を積み重ねていく Web エンジニアの役割が、これまで以上に重要になっています。
そこで今回、AI エンジニアやリード Web エンジニアと連携しながら、AI を前提とした Web システムの設計・実装を担う WEB アプリケーションエンジニア(フルスタック)を新たに募集します。

【仕事内容の概要】
◼️ミッション
リード Web エンジニアは、AI PM や AI エンジニア・Web エンジニア等と協働し、Web 領域の技術責任者として、少人数のクロスファンクショナルチームで案件を推進します。

本開発フェーズでは、Web 領域の技術責任者として、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能について、実装だけでなく、開発の進め方や設計判断までを担います。
フロントエンド・バックエンド・インフラを横断し、プロダクト全体として成立する形にまとめ上げる役割です。

Web 領域のプロジェクト責任を負う Web PM と役割分担しながら、AI 開発と Web 開発を技術的に接続し、現場で使われ続けるシステムを推進します。

◼️仕事のやりがい
Webエンジニアとして、ゼロから価値を創出する挑戦ができます。長く日本経済を支えてきた製造業界において、「技術が事業を動かす」現場で、幅広いスキルと経験が身につきます。チームで生み出した成果が社会に届く達成感を得られる仕事です。

◼️求める人物像
- エムニのミッションに共感し、AI技術を社会実装することに情熱を持てる方
- 新しい技術やトレンドを自ら学び、取り入れる探究心のある方
- スピード感のある環境を楽しめる柔軟性のある方

◼️業務内容
- Python / Typescriptを用いたAIアプリケーション開発
- IaCによるクラウドインフラの構築・管理
- エンタープライズレベルのシステムアーキテクチャの設計
- エンドユーザーとの対話を通じた機能設計および改善施策の実施
- プロダクトマネージャーやメンバーとの連携による仕様策定・技術相談

スキルや希望に応じて、社内外連携及びチームメンバーへの技術指導・コードレビュー等

【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。

◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。

◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent

AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer

【関わるチーム】
本ポジションの Web エンジニアは、AI PM や AI エンジニア、リード Web エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームの中核メンバーとして案件に関わります。

本開発フェーズでは、PoC で検証された AI を前提に、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能について、Web アプリケーションや業務システムへの実装・統合を担います。
フロントエンド・バックエンド・インフラを横断しながら、設計意図を理解した上で、実装面からプロダクトを成立させていく役割です。

Web 領域の技術方針はリード Web エンジニアが担い、その方針を踏まえつつ、AI 開発と Web 開発をつなぐ実装・設計の中心として、現場で使われ続けるシステムづくりに関わります。

【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。

事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。

また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。

LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。

【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。

ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。

【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。

代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。

【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。

案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。

蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。

開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。

【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。

【正社員/フルリモート/フルスタックエンジニア(バックエンド主軸)】先端技術について多くの経験および知識を有する企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■このポジションの魅力
このポジションは、自動運転(L4)という次世代モビリティサービスを、社会実装するための配車・運行管理システムを担うエンジニアポジションです。自動運転技術そのものではなく「サービスとして安全かつ継続的に運用するための基盤づくり」に関われる点が特徴です。

本プロジェクトはスモールスタートし、5年スパンでの大規模展開を見据えた取り組みであり、今後クリエーションラインの中核となる可能性が高い案件です。
要件やアーキテクチャが固まりきっていない立ち上げフェーズから参画し、仕様検討や設計にも関与できます。


■社会貢献性
このプロジェクトは、自動運転の社会実装を支える基盤づくりそのものです。
移動手段の制約がある方の移動支援、地域交通の維持、ドライバー不足といった社会課題の解決にも直結する取り組みで、社会インフラとしての価値が非常に高い領域に挑戦できます。


■クリエーションラインについて
クリエーションラインは、システム開発の支援を通じて、クライアント企業の「文化」「環境」「技術」「人」の変革を支援するテクノロジーカンパニーです。
要望どおりのシステムを開発するのではなく、事業を担うプロダクトオーナーに寄り添い、達成したい目的や本質的な課題(なぜやるのか)から共に考え、価値創出まで伴走する共創型の開発を大切にしています。

そのうえで、最先端のAI駆動開発を軸に、VSM・アジャイル・リーンといった開発手法や、DevOps、マイクロサービスなどの技術を組み合わせ、状況に応じた最適なアプローチを実践しています。


■経営理念「HRT+Joy」
私たちが大切にしている「HRT+Joy」は、Humility(謙虚)、Respect(尊敬)、Trust(信頼)を土台に、仕事そのものを楽しみながら価値を生み出すという考え方です。
HRT+Joyの文化のもと、互いを尊重しながら、チームで成果を出すことを重視する環境があります。


■ プロジェクト体制(想定)
・エンジニア:5名 × 2チーム
・SRE:2〜3名
・アーキテクト:数名(設計・技術支援)
・IM(インサイドマネージャー):2名
・プロダクトオーナー(PO):1名

アジャイル開発チームの一員として参画いただきます。顧客はプロダクトオーナー(PO)としてレビューやプランニングに参加し、要件や優先度について直接対話しながら開発を進めることができます。 エンジニアが開発に集中できるよう、チームリーダーも継続的にサポートに入ります。


■業務内容
自動運転サービスに必要な「配車」「運行管理」領域を中心に、システムの設計・開発・運用を担当していただきます。サービス立ち上げの初期フェーズから参画し、技術面からプロジェクトを一緒に牽引していただけるエンジニアを募集します。

具体的には
・配車・配送/運行管理システムの設計・開発・運用
・車両データ(車載由来データ等)を扱うアプリケーションの実装
・バックエンドを主軸としつつ、フロントエンドも含めた開発
・アーキテクトやSREメンバーと連携した、品質・運用性の改善
・マイクロサービスを前提としたサービス設計


■ 技術スタック(予定)
クラウド:AWS または GCP
基盤:EKS + マネージドサービス
言語:Java / Python / C++ /TypeScriptなど(予定)
その他:マイクロサービス、データ処理設計 など

【首都圏ハイブリッド/上流SE(PM候補)/直近に 上流工程(要件定義~リリース) の経験】ベトナムに本拠を置くNTQグループの日本法人にてオフショア開発の上流SE(PM候補) のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
オフショア開発に関われるグローバル開発案件
株式会社NTQコンサルティングジャパン - システム開発のコンサルティング・上流工程&ベトナムでの優秀なIT人材活用に特化してお客様の課題解決に!


■お仕事内容
ベトナム・ハノイに本拠を構えるNTQソリューショングループの一員である当社。
私たちは日本国内でのオフショア開発の窓口企業として、
国内での案件開拓とプロジェクト推進を担っています。

受託開発プロジェクトにおけるアプリケーション領域のリーダー業務をお任せします。
開発チームリーダーとして複数名をリードし、現地開発チームのエンジニアメンバーと協働して、
アプリケーションの上流工程における要件定義、基本設計、品質管理、納期管理がミッションです。

<具体的な業務イメージ>
・お客様との折衝・課題のヒアリング
・要件定義・基本設計
・提案資料の準備・お客様への提案
・チームメイキング
・システム開発の進捗管理・メンバー管理
・リリース前の品質チェック

※クライアントとの折衝・提案に関しては、(株)NTQジャパンの営業メンバーと連携して行います。


■募集背景
今後の事業の拡大と成長を加速させるために、中核メンバーを募集いたします。
急速に進化する市場に対応し、より多くのプロジェクトを成功に導くために、
優れたスキルと経験を持つ人材が必要です。


■当社の特長
▼多種多様な業種のクライアントの様々な案件があり、幅広い経験とスキルが得られます。
クライアント内訳はサービスプロバイダーが約4割、エンドユーザーが約4割、SIerが約2割で、
プライム案件が多い環境です。

▼今までは「オフショアでの開発は人件費の安さがメリット」というイメージでしたが、
最近は「日本国内では大人数のエンジニアを集められず、大規模案件が困難」という課題が
浮き彫りになってきています。
その点で、当社は日本で数少ない「オフショアを母体とした国内窓口会社」として存在価値を発揮。
お客様と現地エンジニアの間に当社が立つことで、大規模案件への対応を可能にしています。


■働き方
残業少なめ
有給取得しやすい環境
ワークライフバランス重視
服装自由


■社風
グローバル環境での勤務(日本 × ベトナム)
チームワークを重視した、オープンでフラットなコミュニケーション
ハラスメント禁止を徹底し、安心して働ける職場
自律性・主体性を尊重する文化
成長意欲のある方が活躍しやすい環境
変化に強く、スピード感のあるスタートアップ環境

【首都圏週4リモート/コーダー/Webサイト制作経験必須】昇給賞与年4回/デザイナー経験歓迎 のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
仕事内容
コーダーとして、大手上場企業から成長ベンチャーまで幅広いWEBサイト案件のコーディングをお任せいたします。
新規のサイト制作案件や当社で制作したコーポレートサイトの運用保守や改修を行っていただきます。


・企業、サービスや商品等のWebサイト、キャンペーンサイト、LP等のコーディング
・基本設計~リリース
・フロントエンドにおけるWebサイトの企画・製作・運用
・UI/UX設計
 など

★組織体制について
・2025年6月現在11名体制(マネージャー職1名、Webディレクター2名、Webデザイナー3名、コーダー3名、営業2名)
・男女比: 5:5

・企画やベースの案を考えながら、デザイナーと意見を出し合ってより良いデザインを一緒に作っていただきます。

◇◆やりがいを存分に味わえる!◆◇
規模の大きな企業では、既にパッケージ化されたデザインを制作したり、分業したりするのが一般的。
しかし当社の場合、最上流から一貫して携われるため、あらゆる業界・業種のサイト制作に挑戦できます!
クライアントと実際に話しながらその業界の事を深く知れたり、Webサイトを企画段階から皆で考えたり、プロジェクトの1から10まで携われるのは、スターラボならではの醍醐味です。

クライアントの業界例・・・建設業、通信業、コンサルティング業、福祉関連施設、教育機関...etc


◇◆「やりたいこと」をビジネスにつなげられる会社◆◇
当社は、社員が想い描いている事を発言できる自由さと、
それを尊重してフィールドを提供している柔軟な社風が魅力です。
配属先部門では2025年1月時点で現在7名(平均年齢34歳)が在籍しており、社長や役員との距離は近く、上司と部下の関係というよりも全員が同じ志を持つ仲間でもあります。
社員の「あれをやってみたい」「これ面白そう」という発想を最優先しており、世の中に仕掛けていきたいアイデアがある方はもちろん、世の中に面白い“何か”を発信していける仕事がしたい人にとっては、思う存分に力を発揮できる環境です!

【地方フルリモート/機械学習エンジニア/機械学習モデルを本番システムに組み込み、運用・改善した実務経験3年以上】AI・機械学習・数理最適化を用いて物流最適化に挑む! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
社会課題の本質的な解決に向けてオープンロジが目指す「物流版クラウドサービスの提供」
を実現するためには、倉庫の作業や拠点間の在庫配置、配送といった様々な判断を
データに基づいて最適化していくことが求められます。

特に現在はサプライチェーン領域や倉庫の管理業務といった広範な領域に対する課題解決が求められている状態です。
このポジションでは入社後、物流最適化技術による事業貢献をミッションに、
梱包予測、需要予測、在庫最適化などの物流最適化に関連した理論・技術をプロダクトへ取り込むための
企画から、調査・ステークホルダーとの調整、開発、運用業務を担当していただきます。

<具体的な業務イメージ>
・物流最適化技術に関するロードマップ・PRD の作成
・物流最適化技術の既存研究の調査
・基盤システムの企画、設計、実装、運用
・荷主・倉庫・事業部へのヒアリング

<扱うデータ>
・受注・入荷・出荷データ
・在庫履歴データ
・荷主の商品データ
・倉庫の作業履歴データ


■組織
社長直下のチームで、プロダクトマネージャーを含めて約5名で構成されています。
そのうち物流最適化技術の担当者は1名です。
エンジニア組織全体としてはSRE・QAエンジニア・デザイナー・PdMを含めて約75名のチームです。


■このポジションで働く魅力
・「予測」の先にある「意思決定」までを実装する醍醐味 機械学習による予測に留まらず、
 数理最適化を用いて「現実の物流をどう動かすか」という意思決定のコア部分まで担います。
 MLから数理最適化まで、一気通貫で技術領域を広げられる環境です。
・物理空間を動かすダイナミズムと事業インパクト 自身が開発したアルゴリズムが、
 現実世界の巨大な物流ネットワークを動かす手応えをダイレクトに感じられます。
 効率化がそのまま利益や社会インフラの維持に直結する、非常にインパクトの大きい領域です。
・技術選定から関わる高い裁量権 決まったものを作るのではなく、要件定義や設計の最上流から
 オーナーシップを持って推進いただけます。複雑な物流課題に対し、どの技術をどう組み合わせるか、
 自らの手で最適解を導き出せる自由度があります。

★【フルリモート/自社・受託/エンジニアリングマネージャー/アーキテクチャ設計のご経験(3年以上)&PM1年以上&5~10名のチーム管理1年以上】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
弊社ACS事業部 SAT室 AI App推進チーム では、AI駆動開発なども活用して、
クラウドネイティブなアプリケーションをお客様自身の手で開発/運用する
「内製化」環境を実現するための技術支援や、お客様のプロダクトを一緒になって開発する
プロダクト開発支援を行っています。

長年培ってきたITインフラのノウハウとAzureに関する強みを評価いただき、お客様からの
ご相談も多くいただいており、昨今では生成AIアプリケーションへの拡張案件も増えています。

また、Azureを軸としたクラウドネイティブ&生成AIによる新たな技術領域を中心とした
提案によりエンタープライズ顧客の信頼が拡大し、更に案件引き合いが増えている状況のため、
システム開発業務におけるエンジニアリングマネージャーポジションをお任せするメンバーを募集します。

▼配属予定の組織(ACS事業部)についての参考資料
 ・ACS事業部について
   https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
 ・クラウドネイティブ内製化支援サービス
   https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/

■募集ポジション
ポジション名:エンジニアリングマネージャー
配属:ACS事業部 SAT室 AI App推進チーム
チーム構成:10名(SL:2名 / メンバー:6名 / パートナー:2名)

■ミッション
・お客様のプロダクト開発における以下業務の技術選定/設計業務/プロジェクトリード
・お客様に対する技術コンサルティングの提供など

業務内容
AI App推進チームチームでは、以下のようなサービスを提供しております。

▼共創型アジャイルSIサービス for Microsoft Azure
 https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/agile-si-service/

■具体的には…
 ・顧客のプロダクト開発における方針の最適化の提案と実行支援
 ・開発者体験/開発生産性を高める施策の営み
 ・GitHub/Findy Team+などを利用した、AI駆動開発の推進
 ・上記サービスを提供するにあたってのチームのマネジメント

■使用環境/技術
 ・設計/開発技法   
  DDD、TDD、クラウドネイティブ技術をベースとしたアプリケーションアーキテクチャ設計
  SDDなどを導入したソフトウェアエンジニアリング領域でのAI駆動開発導入  
 ・言語/フレームワーク   
  Python、TypeScript(React、Vue.js)  
 ・インフラ基盤   
  Azure(AppService、Functions、AKS、ACA、Azure AI Serviceなど)、Terraform  
 ・その他   
  GitHub(Copilot、Actions、Project など)、Backlog、Autify、Findy Team+など

※ご経験のない技術については、業務と並行して学んでいただければ問題ありません。


■生成AI領域に関して
技術革新も日進月歩で行われており、そのすべてをキャッチアップしていることまでは
求めておらず、まずは業務にあわせて必要なベーススキルを組み立てていくことが
重要だと考えています。個々の技術については部署内でのサポートも行っています。

【特徴】
■マイクロソフトの最上位認定資格を2つ保有する "日本唯一" の企業で働ける

Microsoft Azureの以下領域において認定を受けており、インフラのみならず
Azure Kubernetes Service(AKS)をはじめとするクラウドネイティブ技術を活用した
アプリケーション開発における、AI活用・開発生産性向上にも注力しています。

<Specialization>
 ・Kubernetes on Microsoft Azure
 ・Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
 ・Digital & App Innovation (Azure)
 ・Data & AI (Azure)

■デファクトスタンダードになりつつある企業 とのパートナーシップ
以下企業の認定パートナーとして、コンサルやトレーニングを提供しています。
 ・[AI駆動開発領域] GitHub社
 ・[マルチクラウド時代のIaC領域] HashiCorp社
  ※HashiCorp Ambassadors2024、2025への選出者が在籍

■チームの雰囲気
<フルリモート>
 地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
 部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
 勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
 外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
 技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
 朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
 年1回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。

【魅力ポイント】
■新しい技術に対するインプット/アウトプット  
最新のMicrosoft Azure技術(特にAI/データ分析関連)関連などについて、
常に技術情報をアップデートすることが可能

■新規事業系の顧客など不確実性に対応する主体性  
アジャイル/DevOps/生成AIのような変化の速い技術において、
探索的かつ主体的な仕事の仕方が楽しめます

■リモート環境でのコミュニケーション  
リモートワーク環境下において、適切なアウトプットでコミュニケーションを取り、
チームの一体感を醸成できます

【取り組み】
エーピーコミュニケーションズでは働き方/性/人種/思想の多様性を尊重し、社員が働きやすい環境作りを行っています。
▼ホワイト企業認定を6年連続で更新
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11435#article
▼D&I AWARD 2024「アドバンス企業」へ2年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-11466
▼「働きがいのある会社」へ3年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10756#article

【在宅勤務実施率】93%
※部分的に在宅勤務をしている社員含む
<参考>https://www.ap-com.co.jp/recruit/workstyle/

<その他、参考資料>
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
https://www.notion.so/ACS-2572244bdc88808f836dfd4c0eb6259b

【地方フルリモート/バックエンドエンジニア/PHPフレームワークでのWebアプリ設計、開発、運用経験】AI・データ分析を用いた人事領域の課題解決を目指すバックエンドエンジニア募集 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
アッテルは、「脱。感覚人事。」を掲げ、AIの活躍人材を見極め、採用し、
定着させるための未来予測型ピープルアナリティクスサービスを提供しています。
採用から退職までの HRデータを一元管理・分析できる基盤と、HR に特化した機械学習の
予測アルゴリズムを備えています。100 種類以上の適性検査データに対応するほか、
未来予測に最適化された独自の適性診断「アッテル診断」の提供もしています。

β版リリースから2300社以上に導入され、HRアワードやHR tech GPなど
数多くの人事関連アワードを受賞するなど、評価をいただいています。

まだ発展途上の組織のため、今後の中長期的な技術戦略を一緒に考え、
実現していっていただける方を募集しています。

<具体的な業務イメージ>
・法人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスのリアーキテクト
・個人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスと個人向けサービスの連携部分の開発


■仕事の魅力
▼優秀なエンジニアと一緒に働き、技術力を高められる環境
アッテルの開発チームは少数精鋭のプロフェッショナルチームです。
CTO経験のあるエンジニアや売上数十億円のソーシャルゲームのインフラ担当、
EdTechベンチャーのEMとしてマネジメント経験のあるエンジニアが在籍。
技術力の向上はもちろん、一緒に組織づくりから参画できるフェーズです。

▼働き方の自由度が高い環境
現在、フルリモートでの勤務体制で、今後月1~2回の出社を想定しています。
フルフレックス可で、働く時間も自由度が高く、副業も認められています。


■会社紹介資料
https://speakerdeck.com/attelu/culture-deck

【地方フルリモート/ソフトウェアエンジニア/Webアプリケーションの設計、開発、運用経験】AI・データ分析を用いた人事領域の課題解決を目指すソフトウェアエンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
アッテルは、「脱。感覚人事。」を掲げ、AIの活躍人材を見極め、採用し、定着させるための
未来予測型ピープルアナリティクスサービスを提供しています。
採用から退職までの HRデータを一元管理・分析できる基盤と、HR に特化した機械学習の
予測アルゴリズムを備えています。100 種類以上の適性検査データに対応するほか、
未来予測に最適化された独自の適性診断「アッテル診断」の提供もしています。

β版リリースから約2年で700社以上に導入され、HRアワードやHR tech GPなど
数多くの人事関連アワードを受賞するなど、評価をいただいています。

まだ発展途上の組織のため、今後の中長期的な技術戦略を一緒に考え、実現していっていただける方を募集しています。

<具体的な業務イメージ>
・法人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスのリアーキテクト
・個人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスと個人向けサービスの連携部分の開発


■仕事の魅力
▼優秀なエンジニアと一緒に働き、技術力を高められる環境
アッテルの開発チームは少数精鋭のプロフェッショナルチームです。
CTO経験のあるエンジニアや売上数十億円のソーシャルゲームのインフラ担当、
EdTechベンチャーのEMとしてマネジメント経験のあるエンジニアが在籍。
技術力の向上はもちろん、一緒に組織づくりから参画できるフェーズです。

▼働き方の自由度が高い環境
現在、フルリモートでの勤務体制で、今後月1~2回の出社を想定しています。
フルフレックス可で、働く時間も自由度が高く、副業も認められています。


■会社紹介資料
https://speakerdeck.com/attelu/culture-deck

【地方フルリモート/アーキテクト・テックリード/数名以上のエンジニアチームのリード経験】AI・データ分析を用いた人事領域の課題解決を目指すテックリード募集 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
アッテルは、「脱。感覚人事。」を掲げ、AIの活躍人材を見極め、採用し、
定着させるための未来予測型ピープルアナリティクスサービスを提供しています。
採用から退職までの HRデータを一元管理・分析できる基盤と、HR に特化した
機械学習の予測アルゴリズムを備えています。100 種類以上の適性検査データに対応するほか、
未来予測に最適化された独自の適性診断「アッテル診断」の提供もしています。

β版リリースから約2年で700社以上に導入され、HRアワードやHR tech GPなど
数多くの人事関連アワードを受賞するなど、評価をいただいています。

まだ発展途上の組織のため、今後の中長期的な技術戦略を一緒に考え、
実現していっていただける方を募集しています。

<具体的な業務イメージ>
・法人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスのリアーキテクト
・個人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスと個人向けサービスの連携部分の開発


■仕事の魅力
▼優秀なエンジニアと一緒に働き、技術力を高められる環境
アッテルの開発チームは少数精鋭のプロフェッショナルチームです。CTO経験のあるエンジニアや
売上数十億円のソーシャルゲームのインフラ担当、EdTechベンチャーのEMとしてマネジメント経験のある
エンジニアが在籍。技術力の向上はもちろん、一緒に組織づくりから参画できるフェーズです。

▼働き方の自由度が高い環境
現在、フルリモートでの勤務体制で、今後月1~2回の出社を想定しています。
フルフレックス可で、働く時間も自由度が高く、副業も認められています。


■会社紹介資料
https://speakerdeck.com/attelu/culture-deck

【地方フルリモート/フロントエンドエンジニア/TypeScriptでの開発・運用経験】AI・データ分析を用いた人事領域の課題解決を目指す のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
アッテルは、「脱。感覚人事。」を掲げ、AIの活躍人材を見極め、採用し、
定着させるための未来予測型ピープルアナリティクスサービスを提供しています。
採用から退職までの HRデータを一元管理・分析できる基盤と、HR に特化した機械学習の
予測アルゴリズムを備えています。100 種類以上の適性検査データに対応するほか、
未来予測に最適化された独自の適性診断「アッテル診断」の提供もしています。

β版リリースから2300社以上に導入され、HRアワードやHR tech GPなど
数多くの人事関連アワードを受賞するなど、評価をいただいています。

まだ発展途上の組織のため、今後の中長期的な技術戦略を一緒に考え、実現していっていただける方を募集しています。

<具体的な業務イメージ>
・個人向けサービスの新機能開発
・個人向けサービスのコンポーネントのリファクタ
・法人向けサービスと個人向けサービスの連携部分の開発
・法人向けサービスのリアーキテクト
・Vue3導入検討


■仕事の魅力
▼優秀なエンジニアと一緒に働き、技術力を高められる環境
アッテルの開発チームは少数精鋭のプロフェッショナルチームです。
CTO経験のあるエンジニアや売上数十億円のソーシャルゲームのインフラ担当、EdTechベンチャーのEMとして
マネジメント経験のあるエンジニアが在籍。技術力の向上はもちろん、一緒に組織づくりから参画できるフェーズです。

▼働き方の自由度が高い環境
現在、フルリモートでの勤務体制で、今後月1~2回の出社を想定しています。
フルフレックス可で、働く時間も自由度が高く、副業も認められています。

■会社紹介資料
https://speakerdeck.com/attelu/culture-deck

上部に戻る

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人に応募します

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人に応募します

への応募が完了しました。

ご応募ありがとうございます。
担当エージェントからの連絡をお待ちください。

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人を辞退しますが間違いないですか?

への辞退が完了しました。

またのご応募お待ちしています。

求人へのお申し込みにはログインが必要です。

会員登録がまだの場合はこちら

既に応募済みの案件です。

求人への応募には
リラシクの利用を開始してください。

求人への応募にはご住所の入力が必要です。

予期せぬエラーが発生しました。