スクラムマスター×年収1100万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧
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スパイダープラス株式会社
【首都圏ハイブリッド/プロダクト開発部部長候補】プロダクト開発責任者|経営陣と直結し、事業戦略をプロダクトに落とし込む/建設テックのフロントランナー のリモートワーク求人
■仕事概要
60兆円の巨大産業である建設業界は、今後も建設需要が増加する一方で、就業者数の減少や法規制、資材高騰という大きな課題に直面し、「建設DX」による現場改革が急務となっています。
当社の主力プロダクト「SPIDER+」は、建設現場での施工管理業務の改善に2011年から参入しておりますが、ここから更なる挑戦に挑みます。
本ポジションは、この「SPIDER+」の開発部門責任者として、既存プロダクトの進化、技術負債の解消、そしてAI等を駆使した新機能開発を統括する役割を担っていただきます。
複数のプロジェクト推進や、経営・ビジネスサイドとの連携を通じて、「SPIDER+」を現場インフラとなるプロダクトとして成長させ、建設DXの「真のスタンダード」を創り上げることがミッションです。
■具体的な業務内容
プロダクト開発部の責任者として、当社の主力プロダクトのSPIDER+の新機能開発・機能拡張・技術負債の解消に向けた組織マネジメントおよび技術戦略の実行を担っていただきます。
■ プロジェクト・事業推進
・複数の開発プロジェクトにおけるQCDS(品質・コスト・納期・スコープ)の全体統括
・他部門(ビジネス、CS等)との折衝・調整を通じた、顧客ニーズの的確なプロダクト反映
・部門予算の管理と、最適なリソース配分による投資対効果の最大化
・プロダクトの品質向上と安定稼働に向けた開発プロセスの構築と運用
■ 戦略的組織運営
・経営陣やビジネスサイドと連携した事業戦略/プロダクト戦略に沿った組織設計と運営
・エンジニア組織(数十名規模)のマインド醸成、チーム文化の構築、環境整備
・人材採用戦略の策定と実行、およびリーダー層の育成プログラムの構築
・開発生産性向上に向けた組織プロセスの改善
■ 技術リーダーシップ
・最新技術(AI領域等)の調査・検証と、自社プロダクトへの導入判断および推進
・技術的課題の解決に向けたアーキテクチャ設計・実装方針の策定と指導
・技術的負債の解消と、スケーラビリティを考慮したシステム基盤の強化
・社内への技術標準の策定と浸透、およびエンジニア全体の技術力向上支援
■ミッション
入社後は、まず組織とプロダクトの現状を深く理解いただくことからスタートし、段階的にマネジメントの範囲を広げていただきます。
■ 最初の3ヶ月:現状把握と関係構築
・既存チームメンバーおよび関係部署との1on1を通じた、組織の現状把握と課題抽出
・既存プロジェクトの推進状況、QCDS管理プロセスの把握
・経営陣や他部門のステークホルダーとの連携体制の構築
・現場の課題感に基づいた、短期的な改善項目の特定
■ 3〜6ヶ月:方針策定と体制強化
・プロダクト開発部の運営方針決定およびチーム共通の価値観の策定と浸透
・品質向上を最優先事項とした、具体的な開発体制の構築と実行
・適切なリソースマネジメントによる、プロジェクトの安定稼働と効率化の実現
・メンバーの教育・メンタリングを通じた、リーダー層のボトムアップ支援
■ 6ヶ月以降:組織成長と未来に向けた活動
・先端技術(AI等)の活用を前提とした、中長期的な組織基盤の構築
・ビジネス成長に耐えうる、スケーラブルな開発組織へのアップデート
・プロダクト全体の品質・生産性指標(DORAメトリクス等)の定義と継続的な改善
・次期部長候補の選定と育成、および持続的な組織成長モデルの確立
・将来の競争を勝ち抜くための、新たな付加価値を生み出す組織文化の定着
■組織課題
■短期課題
・プロジェクトのQCDS(品質・コスト・納期・スコープ)を担保するための体制強化
- 特に品質向上を目指していける体制作りが急務
- リソースマネジメントの最適化と予算管理の徹底
・社内横断的な情報交換や進行状況の報告体制の確立
- 他部門との折衝を円滑に進め、プロダクト開発に集中できる環境の構築
・開発チームの方針決定とチーム共通の価値観策定
- 15-30名のエンジニア組織における文化/マインドの醸成
■中長期課題
・先端技術の活用に取り組める組織構築
- AI領域の技術を活用した新機能開発の推進
- 機器連携や新プロセスへの素早い対応を実現する技術基盤の構築
- 技術負債の計画的な解消
・次世代の付加価値を生み出す組織作りの推進
- EMやリーダーの教育を通じた組織力の向上
- 次期部長候補の育成による組織の持続的成長
- メンバーのマインド形成とチーム文化の構築
・今後予想される競争を勝ち抜くための組織基盤の確立
- スケーラブルな開発組織とプロセスの構築
- 事業成長を支える技術戦略の立案と実行
【働き方について】
■勤務体制
・出社とリモートワークを組み合わせた柔軟なハイブリッド勤務が可能です
・部長職として、チームメンバーとの対面でのコミュニケーションを重視しています
■1日の業務イメージ
・午前:経営陣やステークホルダーとの定例ミーティング、部門横断の調整業務
・午後:チームメンバーとの1on1、開発状況の確認、技術的な課題解決の支援
・夕方:翌日以降の計画立案、採用活動、育成プログラムの検討
■会議・コミュニケーション
・定期的な部長レベルのミーティング、他部門との連携ミーティングがあります
・週次でのチームメンバーとの1on1を通じた組織マネジメントを行います
・必要に応じて、顧客との折衝や外部ステークホルダーとの打ち合わせがあります
■働き方の特徴
・マネジメント職として、組織運営や戦略立案に集中できる環境です
・技術的な深い知見を活かしながら、組織全体の方向性を決定する役割です
・ワークライフバランスを保ちながら、高い成果を出すことが期待されます
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
60兆円の巨大産業である建設業界は、今後も建設需要が増加する一方で、就業者数の減少や法規制、資材高騰という大きな課題に直面し、「建設DX」による現場改革が急務となっています。
当社の主力プロダクト「SPIDER+」は、建設現場での施工管理業務の改善に2011年から参入しておりますが、ここから更なる挑戦に挑みます。
本ポジションは、この「SPIDER+」の開発部門責任者として、既存プロダクトの進化、技術負債の解消、そしてAI等を駆使した新機能開発を統括する役割を担っていただきます。
複数のプロジェクト推進や、経営・ビジネスサイドとの連携を通じて、「SPIDER+」を現場インフラとなるプロダクトとして成長させ、建設DXの「真のスタンダード」を創り上げることがミッションです。
■具体的な業務内容
プロダクト開発部の責任者として、当社の主力プロダクトのSPIDER+の新機能開発・機能拡張・技術負債の解消に向けた組織マネジメントおよび技術戦略の実行を担っていただきます。
■ プロジェクト・事業推進
・複数の開発プロジェクトにおけるQCDS(品質・コスト・納期・スコープ)の全体統括
・他部門(ビジネス、CS等)との折衝・調整を通じた、顧客ニーズの的確なプロダクト反映
・部門予算の管理と、最適なリソース配分による投資対効果の最大化
・プロダクトの品質向上と安定稼働に向けた開発プロセスの構築と運用
■ 戦略的組織運営
・経営陣やビジネスサイドと連携した事業戦略/プロダクト戦略に沿った組織設計と運営
・エンジニア組織(数十名規模)のマインド醸成、チーム文化の構築、環境整備
・人材採用戦略の策定と実行、およびリーダー層の育成プログラムの構築
・開発生産性向上に向けた組織プロセスの改善
■ 技術リーダーシップ
・最新技術(AI領域等)の調査・検証と、自社プロダクトへの導入判断および推進
・技術的課題の解決に向けたアーキテクチャ設計・実装方針の策定と指導
・技術的負債の解消と、スケーラビリティを考慮したシステム基盤の強化
・社内への技術標準の策定と浸透、およびエンジニア全体の技術力向上支援
■ミッション
入社後は、まず組織とプロダクトの現状を深く理解いただくことからスタートし、段階的にマネジメントの範囲を広げていただきます。
■ 最初の3ヶ月:現状把握と関係構築
・既存チームメンバーおよび関係部署との1on1を通じた、組織の現状把握と課題抽出
・既存プロジェクトの推進状況、QCDS管理プロセスの把握
・経営陣や他部門のステークホルダーとの連携体制の構築
・現場の課題感に基づいた、短期的な改善項目の特定
■ 3〜6ヶ月:方針策定と体制強化
・プロダクト開発部の運営方針決定およびチーム共通の価値観の策定と浸透
・品質向上を最優先事項とした、具体的な開発体制の構築と実行
・適切なリソースマネジメントによる、プロジェクトの安定稼働と効率化の実現
・メンバーの教育・メンタリングを通じた、リーダー層のボトムアップ支援
■ 6ヶ月以降:組織成長と未来に向けた活動
・先端技術(AI等)の活用を前提とした、中長期的な組織基盤の構築
・ビジネス成長に耐えうる、スケーラブルな開発組織へのアップデート
・プロダクト全体の品質・生産性指標(DORAメトリクス等)の定義と継続的な改善
・次期部長候補の選定と育成、および持続的な組織成長モデルの確立
・将来の競争を勝ち抜くための、新たな付加価値を生み出す組織文化の定着
■組織課題
■短期課題
・プロジェクトのQCDS(品質・コスト・納期・スコープ)を担保するための体制強化
- 特に品質向上を目指していける体制作りが急務
- リソースマネジメントの最適化と予算管理の徹底
・社内横断的な情報交換や進行状況の報告体制の確立
- 他部門との折衝を円滑に進め、プロダクト開発に集中できる環境の構築
・開発チームの方針決定とチーム共通の価値観策定
- 15-30名のエンジニア組織における文化/マインドの醸成
■中長期課題
・先端技術の活用に取り組める組織構築
- AI領域の技術を活用した新機能開発の推進
- 機器連携や新プロセスへの素早い対応を実現する技術基盤の構築
- 技術負債の計画的な解消
・次世代の付加価値を生み出す組織作りの推進
- EMやリーダーの教育を通じた組織力の向上
- 次期部長候補の育成による組織の持続的成長
- メンバーのマインド形成とチーム文化の構築
・今後予想される競争を勝ち抜くための組織基盤の確立
- スケーラブルな開発組織とプロセスの構築
- 事業成長を支える技術戦略の立案と実行
【働き方について】
■勤務体制
・出社とリモートワークを組み合わせた柔軟なハイブリッド勤務が可能です
・部長職として、チームメンバーとの対面でのコミュニケーションを重視しています
■1日の業務イメージ
・午前:経営陣やステークホルダーとの定例ミーティング、部門横断の調整業務
・午後:チームメンバーとの1on1、開発状況の確認、技術的な課題解決の支援
・夕方:翌日以降の計画立案、採用活動、育成プログラムの検討
■会議・コミュニケーション
・定期的な部長レベルのミーティング、他部門との連携ミーティングがあります
・週次でのチームメンバーとの1on1を通じた組織マネジメントを行います
・必要に応じて、顧客との折衝や外部ステークホルダーとの打ち合わせがあります
■働き方の特徴
・マネジメント職として、組織運営や戦略立案に集中できる環境です
・技術的な深い知見を活かしながら、組織全体の方向性を決定する役割です
・ワークライフバランスを保ちながら、高い成果を出すことが期待されます
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 900 〜 1,536 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 基本勤務時間:9:00~18:00
【勤務時間に関する制度】
時差出社(7:30~10:00の間で始業可)
※要上長承認
育児中の時短勤務
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均18時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
事業内容:
建設DXサービス「SPIDERPLUS」の開発・販売 建築図面・現場管理アプリを通じて、建設業の業務効率化を支援 拠点 東京本社、札幌営業所、仙台営業所、名古屋営業所、関西支社(大阪) 福岡営業所、ベトナム(ハノイ) 主力製品「SPIDERPLUS」 iPadやiPhoneを活用した施工管理アプリで、図面への書き込み、写真・検査記録の登録などが可能。建築業、空調衛生設備業、電気工事業、プラント業など幅広い業種に対応しています |
||
| 設立年数 | 27年 | 従業員数 | 262人 |
VideoTouch株式会社
【首都圏フルリモート/スクラムマスター】大手企業向けにデジタル動画を基軸としたAI教育プラットフォームを開発する企業でのスクラムマスターの募集! のリモートワーク求人
<VideoTouchについて>
VideoTouchは「教えるをエンパワーメントし、ヒトの”できる”を広げていく」をミッションに、AI教育プラットフォームの開発・提供を行っています。
動画ソーシング事業から始まった当社は、2022年に動画トレーニングSaaSへと事業転換し社名も一新。「VideoTouch」を中心にコンタクトセンター市場に向けてサービスを展開してきました。
現場で顧客の本質的な課題に泥臭く向き合い、次なる一手として2024年に「AIロープレ」をリリース。属人化した研修や高い離職率に対し、AIを活用した「教育支援」のアプローチで解決を図っています。
しかし、教育課題の解決は最初の一歩に過ぎません。私たちが目指すのは「AIコンタクトセンター」の実現です。
今後もマルチプロダクト戦略で周辺サービスを拡充していき、コンタクトセンター運営のバリューチェーンを変革していくことを目指しています。
<業務内容>
Scrumを活用し、効果的なプロダクト開発を行います。
また、そのための組織開発、組織スケーリングを目指しています。
開発チームに1名、専任のScrumMasterを配置することを必須と考えています。
専任のScrumMasterには、チームを非連続に成長させることを期待しています。
2025年8月時点では1チームですが、2025年内〜2026年前半には、LeSS(LeSS Hugeではなく、LeSS)でのスケーリングを想定しています。
効果的なスケーリングとチームビルディングの両立を実現するためには、スケーリング始まる前にScrumMasterに参画いただくことが必須と考えています。
また、ProductOwnerは代表である上坂が務めており、PO活動のみに専念している状態ではないため、チームへ強い裁量が認められている一方で、全体としての高い自律性、プロダクト志向、顧客等のマーケット理解が求められるチャレンジングな環境です。
仕事内容はScrumMasterです。
具体の項目で羅列することは効果的でないと考えるため、現状、顕在化しているチームの伸び代の一例を、以下に紹介します。
<テーマ:チームでの意思決定力を高めたい>
・開発チームに対して、意思決定フレームワークのティーチングを実施した
・チーム内で意思決定フレームワークの活用が始まったが、情報を収集することに時間が多くかかってしまう
・アイデアの選択肢を出す際のアイデアの質や量、スピードに伸び代が大きいように見える
・アイデアが出づらい観点に、それぞれの開発者の技術スキルの差が作用していることは大きな変数として認知されている
・アイデアを評価する際に、評価観点がなかなか出せない
・チームの中で様子を見てしまう、誰かがリーダーシップを発揮することを待ってしまう特性が見られる
・時間経過を経て、段階的にチームでの意思決定が上達しているようには見られるが「ScrumMasterが居てくれたおかげで、チームが非連続に成長しているか?」と言われると、自信をもってYesと言いづらい
もちろん他にもあるかとは思いますが、ぜひご参画いただき、観察、問題〜課題として提起をいただきたいです。
▼スクラムマスターとしてお任せしたいミッションと取り組み例:
前提として、Scrum GuideやCore Scrumで定義されるスクラムマスターの責任を遂行いただきながら、
Scrumの有効性を最大化するための課題解決に取り組んでいただきます。
実際の取り組み例として、**「チームとしての意思決定力向上」**があります。チームの決めごとが上手くできない、決定に膨大な時間がかかる、決定内容を思い出せない、といった課題に対し、品川のレンタル会議室にリモート中心のチームを集め、意思決定プロセスのティーチングとワークショップを実施しました。
「ガイドラインを見てはいけない回」と「ガイドラインを参照する回」の2度実施することで、チーム全員が「ガイドラインがあると上手くできる」ことを経験学習。結果として、上手くいかない時に意思決定プロセスに言及したり、メンバーが意識的な発言をするような行動変容を生み出すことができました。
詳細は、ブログをご確認ください。
https://videotouch-engineering.hatenablog.com/entry/2025/08/04/111831
▼VideoTouchはスクラムとどう向き合ってるか?
- Scrumを重視した体制:スクラムマスターは兼任ではなく専任、1 Sprint = 1週間、認定保有者多数(会社として認定取得支援も実施)
- 急成長フェーズ:2024年リリース「AIロープレ」がコンタクトセンター市場でトップクラスのシェアを獲得し急成長中
-裁量の大きさ:10名程度の少数精鋭チームだからこそ、あなたの経験とスキルが直接プロダクトの成功に繋がります
- 最先端技術環境:AI教育プラットフォーム「VideoTouch」と「AIロープレ」で、AIを活用した新しい価値創出に挑戦
- フルリモート勤務:原則リモートワークですが、必要に応じて対面活動も実施(月数回の東京集合可能)
【業務の変更の範囲】
無
VideoTouchは「教えるをエンパワーメントし、ヒトの”できる”を広げていく」をミッションに、AI教育プラットフォームの開発・提供を行っています。
動画ソーシング事業から始まった当社は、2022年に動画トレーニングSaaSへと事業転換し社名も一新。「VideoTouch」を中心にコンタクトセンター市場に向けてサービスを展開してきました。
現場で顧客の本質的な課題に泥臭く向き合い、次なる一手として2024年に「AIロープレ」をリリース。属人化した研修や高い離職率に対し、AIを活用した「教育支援」のアプローチで解決を図っています。
しかし、教育課題の解決は最初の一歩に過ぎません。私たちが目指すのは「AIコンタクトセンター」の実現です。
今後もマルチプロダクト戦略で周辺サービスを拡充していき、コンタクトセンター運営のバリューチェーンを変革していくことを目指しています。
<業務内容>
Scrumを活用し、効果的なプロダクト開発を行います。
また、そのための組織開発、組織スケーリングを目指しています。
開発チームに1名、専任のScrumMasterを配置することを必須と考えています。
専任のScrumMasterには、チームを非連続に成長させることを期待しています。
2025年8月時点では1チームですが、2025年内〜2026年前半には、LeSS(LeSS Hugeではなく、LeSS)でのスケーリングを想定しています。
効果的なスケーリングとチームビルディングの両立を実現するためには、スケーリング始まる前にScrumMasterに参画いただくことが必須と考えています。
また、ProductOwnerは代表である上坂が務めており、PO活動のみに専念している状態ではないため、チームへ強い裁量が認められている一方で、全体としての高い自律性、プロダクト志向、顧客等のマーケット理解が求められるチャレンジングな環境です。
仕事内容はScrumMasterです。
具体の項目で羅列することは効果的でないと考えるため、現状、顕在化しているチームの伸び代の一例を、以下に紹介します。
<テーマ:チームでの意思決定力を高めたい>
・開発チームに対して、意思決定フレームワークのティーチングを実施した
・チーム内で意思決定フレームワークの活用が始まったが、情報を収集することに時間が多くかかってしまう
・アイデアの選択肢を出す際のアイデアの質や量、スピードに伸び代が大きいように見える
・アイデアが出づらい観点に、それぞれの開発者の技術スキルの差が作用していることは大きな変数として認知されている
・アイデアを評価する際に、評価観点がなかなか出せない
・チームの中で様子を見てしまう、誰かがリーダーシップを発揮することを待ってしまう特性が見られる
・時間経過を経て、段階的にチームでの意思決定が上達しているようには見られるが「ScrumMasterが居てくれたおかげで、チームが非連続に成長しているか?」と言われると、自信をもってYesと言いづらい
もちろん他にもあるかとは思いますが、ぜひご参画いただき、観察、問題〜課題として提起をいただきたいです。
▼スクラムマスターとしてお任せしたいミッションと取り組み例:
前提として、Scrum GuideやCore Scrumで定義されるスクラムマスターの責任を遂行いただきながら、
Scrumの有効性を最大化するための課題解決に取り組んでいただきます。
実際の取り組み例として、**「チームとしての意思決定力向上」**があります。チームの決めごとが上手くできない、決定に膨大な時間がかかる、決定内容を思い出せない、といった課題に対し、品川のレンタル会議室にリモート中心のチームを集め、意思決定プロセスのティーチングとワークショップを実施しました。
「ガイドラインを見てはいけない回」と「ガイドラインを参照する回」の2度実施することで、チーム全員が「ガイドラインがあると上手くできる」ことを経験学習。結果として、上手くいかない時に意思決定プロセスに言及したり、メンバーが意識的な発言をするような行動変容を生み出すことができました。
詳細は、ブログをご確認ください。
https://videotouch-engineering.hatenablog.com/entry/2025/08/04/111831
▼VideoTouchはスクラムとどう向き合ってるか?
- Scrumを重視した体制:スクラムマスターは兼任ではなく専任、1 Sprint = 1週間、認定保有者多数(会社として認定取得支援も実施)
- 急成長フェーズ:2024年リリース「AIロープレ」がコンタクトセンター市場でトップクラスのシェアを獲得し急成長中
-裁量の大きさ:10名程度の少数精鋭チームだからこそ、あなたの経験とスキルが直接プロダクトの成功に繋がります
- 最先端技術環境:AI教育プラットフォーム「VideoTouch」と「AIロープレ」で、AIを活用した新しい価値創出に挑戦
- フルリモート勤務:原則リモートワークですが、必要に応じて対面活動も実施(月数回の東京集合可能)
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 40人 |
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