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657件中 21件~30件
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人
【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路
【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等
【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等
【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ
【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路
【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等
【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等
【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ
【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 640 〜 960 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/次世代OBDシステム開発エンジニア (ガソリン/ロータリー/ディーゼル領域) のリモートワーク求人
【職務概要】
次世代ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、およびディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム開発に関わる業務を担当いただきます。
各業務において、エンジン制御システムの最適化や法規制への適合を図り、エンジン性能と環境性能の向上を目指します。
担当業務は、チームメンバーや他部門との連携を通じて進められ、プロジェクトの進捗管理や成果物の品質向上に繋がります。
【職務詳細】
ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、ディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム検証業務をメインで行っていただきます。
・要件定義
・シミュレーションとモデリング
・実車試験
・データ解析および報告 等
【ポジション特徴/やりがい】
故障診断(OBD)システムは、車両の信頼性や安全性を確保する為の中核的な要素であり、排出ガス規制への適合や故障診断の迅速化を通じて、
持続可能な車づくりにおいて欠かせない役割を果たします。
本ポジションの大きな魅力は、最先端の技術を駆使しながら、エンジン性能と環境性能の向上を実現する達成感を味わえることです。
当部門の特徴としては、実研と設計が同一部門にある点が挙げられます。
モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証を行い、実機を使った実験・評価までの一連の開発プロセスを一貫して担当できるという面白さがあります。
これにより、技術者としての成長を実感でき、車づくりにおいて重要な役割を果たすやりがいを感じられるポジションです。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ
【採用背景】
2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている内燃機関に対して、今後予定されている各国の排気ガス規制強化に対応した、次世代の内燃機関の開発を進めています。
この次世代のユニットに対応した故障診断(OBD)システムの制御構築や車両状態に適したフェールセーフシステムも同時に構築を進めています。
今回ご入社をいただく方には、上記OBDシステムに対して開発車やベンチを用いた故障診断システムの実研検証をご担当いただくことを期待しております。
【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
次世代ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、およびディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム開発に関わる業務を担当いただきます。
各業務において、エンジン制御システムの最適化や法規制への適合を図り、エンジン性能と環境性能の向上を目指します。
担当業務は、チームメンバーや他部門との連携を通じて進められ、プロジェクトの進捗管理や成果物の品質向上に繋がります。
【職務詳細】
ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、ディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム検証業務をメインで行っていただきます。
・要件定義
・シミュレーションとモデリング
・実車試験
・データ解析および報告 等
【ポジション特徴/やりがい】
故障診断(OBD)システムは、車両の信頼性や安全性を確保する為の中核的な要素であり、排出ガス規制への適合や故障診断の迅速化を通じて、
持続可能な車づくりにおいて欠かせない役割を果たします。
本ポジションの大きな魅力は、最先端の技術を駆使しながら、エンジン性能と環境性能の向上を実現する達成感を味わえることです。
当部門の特徴としては、実研と設計が同一部門にある点が挙げられます。
モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証を行い、実機を使った実験・評価までの一連の開発プロセスを一貫して担当できるという面白さがあります。
これにより、技術者としての成長を実感でき、車づくりにおいて重要な役割を果たすやりがいを感じられるポジションです。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ
【採用背景】
2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている内燃機関に対して、今後予定されている各国の排気ガス規制強化に対応した、次世代の内燃機関の開発を進めています。
この次世代のユニットに対応した故障診断(OBD)システムの制御構築や車両状態に適したフェールセーフシステムも同時に構築を進めています。
今回ご入社をいただく方には、上記OBDシステムに対して開発車やベンチを用いた故障診断システムの実研検証をご担当いただくことを期待しております。
【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム検証 のリモートワーク求人
【職務概要】
次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
【職務詳細】
完成した試作車のシステムチェックや車両・机上を用いた制御機能の検証/評価、制御システムを保証する為のフェールセーフ機能やモニター機能の企画から量産までの
実研開発業務のいずれかを、能力や経験に応じて担当いただきます。
評価作業レベルから企画・構想まで徐々に難易度や領域拡大のステップアップが可能です。
・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。
【ポジション特徴/魅力点】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、
実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。
また制御システム検証業務は、実際の車両やユニットを用いて業務を進める為、物に触れる機会が多く、実践的なスキルと知識を身につけることができます。
この業務は量産化と市場投入に直結しており、技術革新の最前線で働くことができるだけでなく、環境に優しい次世代電動車両の普及に貢献するという社会的意義も持ち合わせています。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ
【採用背景】
市場要求の多角化と電動化に伴って加速度的に複雑になる制御システム開発においては、その動かし方(制御)や状態監視、フェールセーフ機能までを包括した
システムレベルの検証と再設計のループを短期かつ効率的に回し、ソフトウェアファーストの開発スタイルへと変革が必要になっています。
今回ご入社をいただく方には、BEVあるいはHEVの制御システムの検証を机上・台上・クルマのそれぞれの段階で実施頂くことを期待しております。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
【職務詳細】
完成した試作車のシステムチェックや車両・机上を用いた制御機能の検証/評価、制御システムを保証する為のフェールセーフ機能やモニター機能の企画から量産までの
実研開発業務のいずれかを、能力や経験に応じて担当いただきます。
評価作業レベルから企画・構想まで徐々に難易度や領域拡大のステップアップが可能です。
・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。
【ポジション特徴/魅力点】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、
実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。
また制御システム検証業務は、実際の車両やユニットを用いて業務を進める為、物に触れる機会が多く、実践的なスキルと知識を身につけることができます。
この業務は量産化と市場投入に直結しており、技術革新の最前線で働くことができるだけでなく、環境に優しい次世代電動車両の普及に貢献するという社会的意義も持ち合わせています。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ
【採用背景】
市場要求の多角化と電動化に伴って加速度的に複雑になる制御システム開発においては、その動かし方(制御)や状態監視、フェールセーフ機能までを包括した
システムレベルの検証と再設計のループを短期かつ効率的に回し、ソフトウェアファーストの開発スタイルへと変革が必要になっています。
今回ご入社をいただく方には、BEVあるいはHEVの制御システムの検証を机上・台上・クルマのそれぞれの段階で実施頂くことを期待しております。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/制御ソフトウェア検証環境(MILS/HILS)構築、プラントモデル・テストケース開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
ご希望やスキルに応じて、以下いずれかの業務を担当いただきます。
■MILSチーム
・MILS環境構築/管理
L 対象となる車両システムに適合したMILS環境構築と環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用/管理
L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・プラントモデル開発
L 対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発、プラントモデルの要件定義、設計、開発
L プラントモデルの精度向上
■HILSチーム
・HILSシステムの環境構築/管理
L 対象となる車両システムに適合したHILS環境構築、メンテナンス、共通化による効率的な運用・管理
L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・テストケース開発
L 対象となるシステムを効率的、効果的に検証するための検証要件の明確化とテスト設計、実装
L テストケースの継続的運用、改善
【ポジション特徴/やりがい】
制御ソフトウェア検証環境構築やプラントモデル・テストケース開発は、検証負担軽減に繋がるような、開発全体を支える為の非常に重要な役割を担っています。
これにより、早期の不具合発見や効率的な開発プロセスが実現し、製品の品質と信頼性向上に直結する為、大きなやりがいを感じる事が出来ます。
また弊社では、マルチソリューション戦略に対応する為に机上検証範囲、精度の拡大が必要であり、狭い範囲で検証を行うのではなく、
広く独創的な検証環境の構築に踏み出そうとしています。新たな手法、考え方も大歓迎ですので、こんなことを実現したいという強い思いを持ってきていただける事を期待しています。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ
【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダではマルチソリューション戦略を掲げ、急激に変化する市場環境に最適な商品を短期間で開発、提供するために
モデルベース開発に取り組んでいます。ICE車、電動車のモデルベース開発を更に進化させ、複雑に協調し、膨大化する制御を机上で効率よく網羅的に検証するためには
協調も考慮した机上検証環境を構築し、検証精度と検証時間のバランスを取ったプラントモデルを開発、提供できるスキルを持った人材の拡充が必要です。
【部門ミッション】
当部門のミッションは技術開発から量産開発に亘る、制御システムの開発を一貫して実行し、高品質で合理的なコスト、最高の開発効率で提供し続けること。
具体的には、ガソリンエンジン(GE)、ディーゼルエンジン(DE)、ロータリーエンジン(RE)、ドライブトレイン(DT)、電気駆動のパワートレイン制御システムと
その関連部品・電気電子アーキテクチャについて、以下の開発業務を遂行する。
(1) 机上及び実機を用いたカラクリ解明とモデル化、システム検証の実施
(2) 市場品質の継続的改善と市場調査に基づく環境モデル・基準・テストコードのスパイラルアップ
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
ご希望やスキルに応じて、以下いずれかの業務を担当いただきます。
■MILSチーム
・MILS環境構築/管理
L 対象となる車両システムに適合したMILS環境構築と環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用/管理
L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・プラントモデル開発
L 対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発、プラントモデルの要件定義、設計、開発
L プラントモデルの精度向上
■HILSチーム
・HILSシステムの環境構築/管理
L 対象となる車両システムに適合したHILS環境構築、メンテナンス、共通化による効率的な運用・管理
L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・テストケース開発
L 対象となるシステムを効率的、効果的に検証するための検証要件の明確化とテスト設計、実装
L テストケースの継続的運用、改善
【ポジション特徴/やりがい】
制御ソフトウェア検証環境構築やプラントモデル・テストケース開発は、検証負担軽減に繋がるような、開発全体を支える為の非常に重要な役割を担っています。
これにより、早期の不具合発見や効率的な開発プロセスが実現し、製品の品質と信頼性向上に直結する為、大きなやりがいを感じる事が出来ます。
また弊社では、マルチソリューション戦略に対応する為に机上検証範囲、精度の拡大が必要であり、狭い範囲で検証を行うのではなく、
広く独創的な検証環境の構築に踏み出そうとしています。新たな手法、考え方も大歓迎ですので、こんなことを実現したいという強い思いを持ってきていただける事を期待しています。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ
【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダではマルチソリューション戦略を掲げ、急激に変化する市場環境に最適な商品を短期間で開発、提供するために
モデルベース開発に取り組んでいます。ICE車、電動車のモデルベース開発を更に進化させ、複雑に協調し、膨大化する制御を机上で効率よく網羅的に検証するためには
協調も考慮した机上検証環境を構築し、検証精度と検証時間のバランスを取ったプラントモデルを開発、提供できるスキルを持った人材の拡充が必要です。
【部門ミッション】
当部門のミッションは技術開発から量産開発に亘る、制御システムの開発を一貫して実行し、高品質で合理的なコスト、最高の開発効率で提供し続けること。
具体的には、ガソリンエンジン(GE)、ディーゼルエンジン(DE)、ロータリーエンジン(RE)、ドライブトレイン(DT)、電気駆動のパワートレイン制御システムと
その関連部品・電気電子アーキテクチャについて、以下の開発業務を遂行する。
(1) 机上及び実機を用いたカラクリ解明とモデル化、システム検証の実施
(2) 市場品質の継続的改善と市場調査に基づく環境モデル・基準・テストコードのスパイラルアップ
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/駆動系システムの設計開発業務 のリモートワーク求人
【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系システムにおいて、より高い次元での性能を実現する為、モデルベース開発を用いた駆動系システムの設計開発を
創造的かつ効率的に行い、個別商品における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。
【職務詳細】
(1)駆動系領域の動力伝達システムの設計開発業務
(2)駆動系領域の筐体部品、搭載システム領域の設計開発業務
(3)駆動系領域の新規技術開発業務
【ポジション特徴】
当社のマルチソリューション戦略による環境性能の実現に向け、内燃機関、電気駆動それぞれの性能を最大限に発揮する駆動系システムの開発業務に取り組んでいます。
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門内にあり、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の性能開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
より高度で複雑な駆動系システムを多くのお客様に安心して提供できるよう、背反する機能をより高次元で実現するためのブレークスルー技術の開発にも取り組んでいます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第1ドライブトレイン開発グループ
【採用背景】
当社は「走る歓び」を愛するドライバーに、地球や環境を大切にしながら、思い切り運転を楽しんでいただきたいという願いのもと、
「走る歓び」と「優れた環境性能(燃費)」を両立する車づくりを目指しています。この実現の為、近年の駆動系システムは、内燃機関、電気駆動などの
複数の動力源の性能を効率的に且つ最大限に発揮する為に、以前にも増して高度で複雑な働きが求められています。
走行性能、NVH性能、確かな品質などの機能をより高い次元で実現する為、駆動系設計開発業務の強化が必要となっており、
これからの駆動系システム設計の第一人者としてご活躍をいただける方の入社を期待しております。
【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、
駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
電動化が進む次世代車両の駆動系システムにおいて、より高い次元での性能を実現する為、モデルベース開発を用いた駆動系システムの設計開発を
創造的かつ効率的に行い、個別商品における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。
【職務詳細】
(1)駆動系領域の動力伝達システムの設計開発業務
(2)駆動系領域の筐体部品、搭載システム領域の設計開発業務
(3)駆動系領域の新規技術開発業務
【ポジション特徴】
当社のマルチソリューション戦略による環境性能の実現に向け、内燃機関、電気駆動それぞれの性能を最大限に発揮する駆動系システムの開発業務に取り組んでいます。
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門内にあり、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の性能開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
より高度で複雑な駆動系システムを多くのお客様に安心して提供できるよう、背反する機能をより高次元で実現するためのブレークスルー技術の開発にも取り組んでいます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第1ドライブトレイン開発グループ
【採用背景】
当社は「走る歓び」を愛するドライバーに、地球や環境を大切にしながら、思い切り運転を楽しんでいただきたいという願いのもと、
「走る歓び」と「優れた環境性能(燃費)」を両立する車づくりを目指しています。この実現の為、近年の駆動系システムは、内燃機関、電気駆動などの
複数の動力源の性能を効率的に且つ最大限に発揮する為に、以前にも増して高度で複雑な働きが求められています。
走行性能、NVH性能、確かな品質などの機能をより高い次元で実現する為、駆動系設計開発業務の強化が必要となっており、
これからの駆動系システム設計の第一人者としてご活躍をいただける方の入社を期待しております。
【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、
駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 |
|
||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/エンジン制御部品開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
エンジン制御にかかわる制御部品、または始動/充電系部品の開発
(モデルベース開発に基づいた開発育成業務もあり)
【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・センサー系部品の設計、および開発育成
・アクチュエータ、点火系部品の設計、および開発育成
・始動/充電系部品の設計、および開発育成
【ポジション特徴】
・マツダでは今後も新規エンジンを開発していく宣言をしており、今後もエンジンのポテンシャルを上げていく開発をおこなっていきます。
その中で、エンジン制御システム開発に不可欠な様々な制御部品を設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。
その実現に向けては、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業していく体制が整っておりますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。
・当部門はモデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っています。
システム全体との関連性を把握しつつ部品を育成していくことにより、部品単体の開発だけでなく、エンジンシステムの開発をおこなっていくという面白さがあります。
・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自ら部品の構想を考えそれを形として、最初から最後まで作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。
【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部
【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却/電動化が社会的に高まる中、マツダはマルチパスウェイの一つとして、
エンジンの開発を継続する宣言をおこなっています。その中で、エンジン制御システムの開発を加速していく必要があり、
そのシステムを構成する制御部品は重要な機能の位置づけとなります。
これらの部品機能をエンジン制御システムと連携させ、品質の高いシステムを開発するため、部品の構想から、設計、育成していくエンジニアを求めています。
【部門ミッション】
パワートレイン制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部のエンジン制御部品開発チームです。
部品メーカーとも連携し、機能/性能、コスト、BCPといった要件を満足する制御部品の開発が当チームのミッションです。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
エンジン制御にかかわる制御部品、または始動/充電系部品の開発
(モデルベース開発に基づいた開発育成業務もあり)
【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・センサー系部品の設計、および開発育成
・アクチュエータ、点火系部品の設計、および開発育成
・始動/充電系部品の設計、および開発育成
【ポジション特徴】
・マツダでは今後も新規エンジンを開発していく宣言をしており、今後もエンジンのポテンシャルを上げていく開発をおこなっていきます。
その中で、エンジン制御システム開発に不可欠な様々な制御部品を設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。
その実現に向けては、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業していく体制が整っておりますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。
・当部門はモデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っています。
システム全体との関連性を把握しつつ部品を育成していくことにより、部品単体の開発だけでなく、エンジンシステムの開発をおこなっていくという面白さがあります。
・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自ら部品の構想を考えそれを形として、最初から最後まで作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。
【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部
【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却/電動化が社会的に高まる中、マツダはマルチパスウェイの一つとして、
エンジンの開発を継続する宣言をおこなっています。その中で、エンジン制御システムの開発を加速していく必要があり、
そのシステムを構成する制御部品は重要な機能の位置づけとなります。
これらの部品機能をエンジン制御システムと連携させ、品質の高いシステムを開発するため、部品の構想から、設計、育成していくエンジニアを求めています。
【部門ミッション】
パワートレイン制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部のエンジン制御部品開発チームです。
部品メーカーとも連携し、機能/性能、コスト、BCPといった要件を満足する制御部品の開発が当チームのミッションです。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/電動車両の充電/給電システム開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
電動車両の充電/給電機能の開発 およびモデルベース開発を用いた充電/給電制御の開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・電動車両の充電システムの企画、開発、制御ソフトウェア設計
・電動車両の給電システムの企画、開発、制御ソフトウェア設計
・充電システム および 給電システムの機能検証及び評価
【ポジション特徴】
- マツダでは2021年から電気自動車 MX-30 EV MODELを欧州から導入し、今後も世界に向けて電動車両および充電や給電機能の開発を加速・進化させる必要があります。
充電や給電というと自動車の世界ではこれまであまり目立たない領域だったかもしれませんが、技術活用の方法によっては今後の世界を一変させる可能性を秘めた重要な機能です。
充電/給電は自動車の内部システムのみならず、電力インフラ等、広く自動車外部のシステムと連携する機能であるため、自動車に限らず、
電気・電力部品やメーカーで培った知見を活かしていただくことができます。
- 車の企画段階から充電/給電でどういうところが課題になり得るのかを考えていく必要があり、本チームメンバーが専門家として参加し、車開発の上流段階から関わって行くことができます。
- 当部門の特徴として、実験研究と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実験研究検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の電機駆動開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら考え、設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実験研究・評価まで、
を一通り開発できる面白さがあります。構想を考えて設計するだけ、与えられた環境と機器で実験研究するだけ、ではなく、自らの考えを形と動きにして、
最初から最後まで作り上げる面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第2電駆開発グループ
【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却・電動化が社会的に高まる中、電動車両の新たな活用方法が注目され始めています。
電動車両は電気エネルギーを蓄えて走行しますが、その電気エネルギーを走ることだけでなく他の用途にも活用するという取り組みが検討され、実用化が進められています。
こうした電動車両に電力を蓄えるための充電システム、および電動車両の電力を活用するための給電システムは、今後も活用範囲が広がってゆく重要な機能です。
これら機能を車両システムと連携させ、全世界の電力事情に対応できる品質の高い充電/給電システムを開発するため、車両内部システムの知見に留まらず、
車両外部/電力インフラ連携の知見・スキルを有する人材も募集します。
【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電システム、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
第2電駆開発Grは、充給電システムや電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
電動車両の充電/給電機能の開発 およびモデルベース開発を用いた充電/給電制御の開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・電動車両の充電システムの企画、開発、制御ソフトウェア設計
・電動車両の給電システムの企画、開発、制御ソフトウェア設計
・充電システム および 給電システムの機能検証及び評価
【ポジション特徴】
- マツダでは2021年から電気自動車 MX-30 EV MODELを欧州から導入し、今後も世界に向けて電動車両および充電や給電機能の開発を加速・進化させる必要があります。
充電や給電というと自動車の世界ではこれまであまり目立たない領域だったかもしれませんが、技術活用の方法によっては今後の世界を一変させる可能性を秘めた重要な機能です。
充電/給電は自動車の内部システムのみならず、電力インフラ等、広く自動車外部のシステムと連携する機能であるため、自動車に限らず、
電気・電力部品やメーカーで培った知見を活かしていただくことができます。
- 車の企画段階から充電/給電でどういうところが課題になり得るのかを考えていく必要があり、本チームメンバーが専門家として参加し、車開発の上流段階から関わって行くことができます。
- 当部門の特徴として、実験研究と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実験研究検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の電機駆動開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら考え、設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実験研究・評価まで、
を一通り開発できる面白さがあります。構想を考えて設計するだけ、与えられた環境と機器で実験研究するだけ、ではなく、自らの考えを形と動きにして、
最初から最後まで作り上げる面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第2電駆開発グループ
【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却・電動化が社会的に高まる中、電動車両の新たな活用方法が注目され始めています。
電動車両は電気エネルギーを蓄えて走行しますが、その電気エネルギーを走ることだけでなく他の用途にも活用するという取り組みが検討され、実用化が進められています。
こうした電動車両に電力を蓄えるための充電システム、および電動車両の電力を活用するための給電システムは、今後も活用範囲が広がってゆく重要な機能です。
これら機能を車両システムと連携させ、全世界の電力事情に対応できる品質の高い充電/給電システムを開発するため、車両内部システムの知見に留まらず、
車両外部/電力インフラ連携の知見・スキルを有する人材も募集します。
【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電システム、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
第2電駆開発Grは、充給電システムや電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 460 〜 960 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 |
|
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| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、※標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/次世代内燃機関の設計開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
ガソリン/ディーゼルエンジンの本体、並びに全パワートレインの車載部品の何れかの領域で、技術開発段階から量産導入まで一貫して開発する設計業務に従事頂きます。
【職務詳細】
以下の何れかのグループに所属し業務を担当頂きます。
①エンジンの外回りに携わる設計開発業務
GE、DE、RE 本体ユニットに装着される吸気系、排気系、過給器系、EGR 系、パージ系、燃料系、触媒部品の設計、及び燃焼機能開発するグループ
②エンジンの内部/本体に携わる設計開発業務
GE、DE の本体ユニット、すべてのエンジン本体に装着される潤滑系部品と FEAD 系部品の設計、燃焼機能開発するグループ
③車両に搭載されているエンジン部品に携わる設計開発業務
車載吸気・排気系・冷却系システム、エンジンカバー、エンジンカプセル、キャニスター、尿素タンクの設計、また吸排気のシステム設計、
冷却系を主体としたサーマルマネージメント設計、エンジン本体、エンジン・モータールーム及び車両床下の機能空間パッケージ開発、
風流れ・熱害環境・被水環境・防錆等の予測、及びコントロール技術を関係部門と連携して開発・推進するグループ
【ポジション特徴】
・当部門では、企画段階から量産まで、幅広く開発に携わることが出来、モノづくりの中心的立ち位置で、新たなモノを生み出す部門になります。
『様々な人と協力し、自分達の思いをカタチに出来る』『悩みぬいて完成したクルマがお客様に届き笑顔になる』
『携わったクルマが世界中で走り回る』ことが我々設計部門の醍醐味です。
・社内だけではなく、社外のサプライヤ(国内/海外)や研究機関(FEV等)とも協業する機会が多く、幅広い土俵で活躍出来、エンジニアとしても成長出来ることも魅力の1つです。
・「魂動デザイン」「人馬一体」を実現するために、ボンネットの高さやサスペンション等を決め、残りの限られたスペースで内燃機関を設計します。
決められた範囲内でいかに機能を発揮できるか等を考えるのは難しいですが、エンジニアの技量を活かせるためやりがいを感じていただけます。
・エンジン設計部のメンバーはモノづくりが好きな方が多く、コミュニケーションも活発で暖かい雰囲気の部門です。
・モデルベース開発を実践しており、様々な現象のカラクリ(メカニズム)を紐解きながら、机上検証の精度向上に繋げていくことを業務として当たり前のように行っています。
これらの業務の中で新しい発見や物理現象の理解が進むことによる面白さも感じて頂けます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部
【採用背景】
内燃機関(ICE)は、2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている。
また各種規制の強化や電動デバイスとの協調による新しい価値実現に向けて挑戦が続いている状況です。
電駆へのトランジェントをサポートすべく、他部門への人員シフトを先んじて実施してきたが、真のCN社会の実現に向けては、
継続してICEの進化が必要とマツダでは考えており、社会のニーズに応えていくためにICEエンジニアを補強していく予定です。
同業他社を見渡した時、ICE縮退の色が強く、優秀なICE設計者が、自身のキャリプランで悩まれているものと推測され、
そのような方を新たな仲間として受け入れたいと考えています。
【部門ミッション】
<組織>
新たな価値の創造を含めた顧客価値最大化のためのパワーソースの進化を、最も合理的かつ洗練されたハードウエア構想で、
手もどりのない開発プロセスにより実現する。"常に業界をリードし続ける技術力"と"プロセス思考力"とを備えた 世界一のエンジニアリング集団になる。
<成果物>
ライフサイクル中、競合他社をリードし続けるダントツ性能のユニット群を実現する図面を、一発で完成する。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
ガソリン/ディーゼルエンジンの本体、並びに全パワートレインの車載部品の何れかの領域で、技術開発段階から量産導入まで一貫して開発する設計業務に従事頂きます。
【職務詳細】
以下の何れかのグループに所属し業務を担当頂きます。
①エンジンの外回りに携わる設計開発業務
GE、DE、RE 本体ユニットに装着される吸気系、排気系、過給器系、EGR 系、パージ系、燃料系、触媒部品の設計、及び燃焼機能開発するグループ
②エンジンの内部/本体に携わる設計開発業務
GE、DE の本体ユニット、すべてのエンジン本体に装着される潤滑系部品と FEAD 系部品の設計、燃焼機能開発するグループ
③車両に搭載されているエンジン部品に携わる設計開発業務
車載吸気・排気系・冷却系システム、エンジンカバー、エンジンカプセル、キャニスター、尿素タンクの設計、また吸排気のシステム設計、
冷却系を主体としたサーマルマネージメント設計、エンジン本体、エンジン・モータールーム及び車両床下の機能空間パッケージ開発、
風流れ・熱害環境・被水環境・防錆等の予測、及びコントロール技術を関係部門と連携して開発・推進するグループ
【ポジション特徴】
・当部門では、企画段階から量産まで、幅広く開発に携わることが出来、モノづくりの中心的立ち位置で、新たなモノを生み出す部門になります。
『様々な人と協力し、自分達の思いをカタチに出来る』『悩みぬいて完成したクルマがお客様に届き笑顔になる』
『携わったクルマが世界中で走り回る』ことが我々設計部門の醍醐味です。
・社内だけではなく、社外のサプライヤ(国内/海外)や研究機関(FEV等)とも協業する機会が多く、幅広い土俵で活躍出来、エンジニアとしても成長出来ることも魅力の1つです。
・「魂動デザイン」「人馬一体」を実現するために、ボンネットの高さやサスペンション等を決め、残りの限られたスペースで内燃機関を設計します。
決められた範囲内でいかに機能を発揮できるか等を考えるのは難しいですが、エンジニアの技量を活かせるためやりがいを感じていただけます。
・エンジン設計部のメンバーはモノづくりが好きな方が多く、コミュニケーションも活発で暖かい雰囲気の部門です。
・モデルベース開発を実践しており、様々な現象のカラクリ(メカニズム)を紐解きながら、机上検証の精度向上に繋げていくことを業務として当たり前のように行っています。
これらの業務の中で新しい発見や物理現象の理解が進むことによる面白さも感じて頂けます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部
【採用背景】
内燃機関(ICE)は、2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている。
また各種規制の強化や電動デバイスとの協調による新しい価値実現に向けて挑戦が続いている状況です。
電駆へのトランジェントをサポートすべく、他部門への人員シフトを先んじて実施してきたが、真のCN社会の実現に向けては、
継続してICEの進化が必要とマツダでは考えており、社会のニーズに応えていくためにICEエンジニアを補強していく予定です。
同業他社を見渡した時、ICE縮退の色が強く、優秀なICE設計者が、自身のキャリプランで悩まれているものと推測され、
そのような方を新たな仲間として受け入れたいと考えています。
【部門ミッション】
<組織>
新たな価値の創造を含めた顧客価値最大化のためのパワーソースの進化を、最も合理的かつ洗練されたハードウエア構想で、
手もどりのない開発プロセスにより実現する。"常に業界をリードし続ける技術力"と"プロセス思考力"とを備えた 世界一のエンジニアリング集団になる。
<成果物>
ライフサイクル中、競合他社をリードし続けるダントツ性能のユニット群を実現する図面を、一発で完成する。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 960 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/CASEを支える「車両全体のEMC(電磁波環境適合性)」開発エンジニア のリモートワーク求人
【職務概要】
車両全体のEMC開発に関わる法規・市場適合性開発業務を実施いただきます。
【職務詳細】
・車載電装品を搭載する上での車両側EMC開発とその左バンク化対応
・車載電装品を弊社スペック通り具現化するための電子電装部品開発コントロール
・車両EMC認証試験対応、EMC開発設備の維持管理
・車両EMC試験規格、部品EMC試験規格の制改訂~EMC国際規格への貢献
【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしては、
①車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究・モデルベース開発を創造的、効率的に開発し、
個別商品における性能、品質、コスト、日程、開発投資等の目標を達成すること。
②具体的にEMC/AVC実研グループでは、以下を担う。
- EMC関連と音響・電波部品の機能・性能・信頼性実研開発
- EMC関連と音響・電波部品に関する各設計・実研への技術支援
- 上記開発関連のモデル整備、技術の水平展開
【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
- 課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
- チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
- 異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
- マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
②将来的に目指せるキャリア、ポジション
- 車両EMC開発の第一人者として社内外で活躍するエキスパート・エンジニア
- 社内の車両EMC開発全体をコントロールし、開発プロセス管理、人材育成を行うマネージャー
【募集背景】
CASE時代に突入し、車載電装システムには飛躍的な進化が求められている。制御ソフトウェアの土台となるハードウェアでは、
電動化による高エネルギー化、駆動・通信の高周波化が進んでおり、システムの増加とともにEMC開発の難易度は加速度的に上昇している。
EMC/AVC実研グループは、実研部門であると同時に車両全体のEMC開発のコントロールタワーの役割を担い、
現状のEMC開発の手戻りを防止すると同時に、これらの難題に取り組んでいく必要がある。
EMC開発には、高周波(電波)の基礎知識と、電気電子部品のハードウェアに関する知見が重要となるが、
自動車メーカでは希少技術であり、広く外部から知見・経験を持つエンジニアを採用したい。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
車両全体のEMC開発に関わる法規・市場適合性開発業務を実施いただきます。
【職務詳細】
・車載電装品を搭載する上での車両側EMC開発とその左バンク化対応
・車載電装品を弊社スペック通り具現化するための電子電装部品開発コントロール
・車両EMC認証試験対応、EMC開発設備の維持管理
・車両EMC試験規格、部品EMC試験規格の制改訂~EMC国際規格への貢献
【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしては、
①車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究・モデルベース開発を創造的、効率的に開発し、
個別商品における性能、品質、コスト、日程、開発投資等の目標を達成すること。
②具体的にEMC/AVC実研グループでは、以下を担う。
- EMC関連と音響・電波部品の機能・性能・信頼性実研開発
- EMC関連と音響・電波部品に関する各設計・実研への技術支援
- 上記開発関連のモデル整備、技術の水平展開
【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
- 課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
- チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
- 異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
- マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
②将来的に目指せるキャリア、ポジション
- 車両EMC開発の第一人者として社内外で活躍するエキスパート・エンジニア
- 社内の車両EMC開発全体をコントロールし、開発プロセス管理、人材育成を行うマネージャー
【募集背景】
CASE時代に突入し、車載電装システムには飛躍的な進化が求められている。制御ソフトウェアの土台となるハードウェアでは、
電動化による高エネルギー化、駆動・通信の高周波化が進んでおり、システムの増加とともにEMC開発の難易度は加速度的に上昇している。
EMC/AVC実研グループは、実研部門であると同時に車両全体のEMC開発のコントロールタワーの役割を担い、
現状のEMC開発の手戻りを防止すると同時に、これらの難題に取り組んでいく必要がある。
EMC開発には、高周波(電波)の基礎知識と、電気電子部品のハードウェアに関する知見が重要となるが、
自動車メーカでは希少技術であり、広く外部から知見・経験を持つエンジニアを採用したい。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 510 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/ワイヤハーネス開発(基盤整備) のリモートワーク求人
【職務概要】
自動車が置かれている環境は急速に変化しており、 CASE による新しい価値創造が求められています。
その環境変化に対応していく為、ワイヤハーネスへ求められる技術(高電圧化、高速化、軽量化)が更に高度化し、その実現に向けた開発業務を担当いただきます。
【職務詳細】
ワイヤハーネス開発基盤整備業務:ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援する各種CAD/CAEツールのモデル作成業務
【部門ミッション】
新しい価値の基盤となる 電気電子アーキテクチャの価値を実現する為、伝送路の役割を果たすハーネスを電源・信号伝達という基本品質を安定的に確保した上で、
各目標を達成させタイムリーに車載し続けること。
【ポジション特徴】
マツダ全ての電装品に繋がるワイヤハーネスの開発を担っており、ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援するCAD/CAE及び運用支援システムの開発業務を行って頂きます。
また自動車工業協会、自動車技術会などの社外活動へ参画し、法規改訂の議論に参画するなど、自動車業界全体の標準化にも貢献できます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
自動車が置かれている環境は急速に変化しており、 CASE による新しい価値創造が求められています。
その環境変化に対応していく為、ワイヤハーネスへ求められる技術(高電圧化、高速化、軽量化)が更に高度化し、その実現に向けた開発業務を担当いただきます。
【職務詳細】
ワイヤハーネス開発基盤整備業務:ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援する各種CAD/CAEツールのモデル作成業務
【部門ミッション】
新しい価値の基盤となる 電気電子アーキテクチャの価値を実現する為、伝送路の役割を果たすハーネスを電源・信号伝達という基本品質を安定的に確保した上で、
各目標を達成させタイムリーに車載し続けること。
【ポジション特徴】
マツダ全ての電装品に繋がるワイヤハーネスの開発を担っており、ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援するCAD/CAE及び運用支援システムの開発業務を行って頂きます。
また自動車工業協会、自動車技術会などの社外活動へ参画し、法規改訂の議論に参画するなど、自動車業界全体の標準化にも貢献できます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
657件中 21件~30件
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