リモートワーク転職で自分らしく リラシク
  1. リモートワーク転職で自分らしく「リラシク」
  2. リモートワーク求人

リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -121ページ目

リモートワークITエンジニアのリモートワーク求人は4252件を一般公開中です。
リモートワークITエンジニアの求人・転職情報を幅広く掲載中。フルリモートから一部在宅勤務まで、全国の正社員ポジションを多数ご紹介。最新の市場動向やキャリア形成に役立つ情報もあわせてチェックできます。
いち早く、多くの選択肢からリモートワークITエンジニアのリモートワーク求人を選びたい方は、30秒で完結する無料の会員登録へお進みください。

searchリモートワーク求人を探す

4252件中 1201件~1210件

マツダ株式会社

地方フルリモート/BECM(ソフト・ハード)設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。

【詳細概要】
・バッテリ状態推定
 L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ 
 L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代OBDシステム開発エンジニア (ガソリン/ロータリー/ディーゼル領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、およびディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム開発に関わる業務を担当いただきます。
各業務において、エンジン制御システムの最適化や法規制への適合を図り、エンジン性能と環境性能の向上を目指します。
担当業務は、チームメンバーや他部門との連携を通じて進められ、プロジェクトの進捗管理や成果物の品質向上に繋がります。

【職務詳細】
ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、ディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム検証業務をメインで行っていただきます。
・要件定義
・シミュレーションとモデリング
・実車試験
・データ解析および報告 等

【ポジション特徴/やりがい】
故障診断(OBD)システムは、車両の信頼性や安全性を確保する為の中核的な要素であり、排出ガス規制への適合や故障診断の迅速化を通じて、
持続可能な車づくりにおいて欠かせない役割を果たします。
本ポジションの大きな魅力は、最先端の技術を駆使しながら、エンジン性能と環境性能の向上を実現する達成感を味わえることです。

当部門の特徴としては、実研と設計が同一部門にある点が挙げられます。
モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証を行い、実機を使った実験・評価までの一連の開発プロセスを一貫して担当できるという面白さがあります。
これにより、技術者としての成長を実感でき、車づくりにおいて重要な役割を果たすやりがいを感じられるポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている内燃機関に対して、今後予定されている各国の排気ガス規制強化に対応した、次世代の内燃機関の開発を進めています。
この次世代のユニットに対応した故障診断(OBD)システムの制御構築や車両状態に適したフェールセーフシステムも同時に構築を進めています。
今回ご入社をいただく方には、上記OBDシステムに対して開発車やベンチを用いた故障診断システムの実研検証をご担当いただくことを期待しております。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/電力変換制御機能設計・開発(ハード・ソフト) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル

【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。

ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
 L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
 L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
 L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等

ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発 
 L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
 L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
 L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
 L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)

その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。

【ポジション特徴/魅力点】
- 車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 
 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。
 そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
- 今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
- 携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、
 そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電動駆動システム開発部 第2駆動開発グループ

【採用背景】
弊社は「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立を目指し、スカイアクティブ技術の革新を電動車にも拡大する事で、より一層の環境性能と走行性能の向上を目指しています。
電力変換ユニットは電動車の心臓部として極めて重要な役割を果たしており、昨今ユニットの小型化、統合化が進んでおります。
これにより車両全体の効率性とパフォーマンスが向上し、結果として車両としての魅力も大幅に高まります。
弊部では、このような先進的な電力変換ユニットの実現に向けて、パワーエレクトロニクス回路設計、電力変換制御に熟知したエンジニア人材の強化を積極的に行っております。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、
各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム検証 のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
完成した試作車のシステムチェックや車両・机上を用いた制御機能の検証/評価、制御システムを保証する為のフェールセーフ機能やモニター機能の企画から量産までの
実研開発業務のいずれかを、能力や経験に応じて担当いただきます。
評価作業レベルから企画・構想まで徐々に難易度や領域拡大のステップアップが可能です。
・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両)

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【ポジション特徴/魅力点】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、
実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。

また制御システム検証業務は、実際の車両やユニットを用いて業務を進める為、物に触れる機会が多く、実践的なスキルと知識を身につけることができます。
この業務は量産化と市場投入に直結しており、技術革新の最前線で働くことができるだけでなく、環境に優しい次世代電動車両の普及に貢献するという社会的意義も持ち合わせています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
市場要求の多角化と電動化に伴って加速度的に複雑になる制御システム開発においては、その動かし方(制御)や状態監視、フェールセーフ機能までを包括した
システムレベルの検証と再設計のループを短期かつ効率的に回し、ソフトウェアファーストの開発スタイルへと変革が必要になっています。
今回ご入社をいただく方には、BEVあるいはHEVの制御システムの検証を机上・台上・クルマのそれぞれの段階で実施頂くことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
4252件中 1201件~1210件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

魅力的な求人は大人気!会員登録でいち早く入手を

まずは、会員登録してエージェントに素早く希望条件を伝えましょう。

リモートワーク求人を探す

会社規模からリモートワーク求人を探す

会社の特徴からリモートワーク求人を探す

設立年数からリモートワーク求人を探す

語学・国籍からリモートワーク求人を探す

リモートワーク(テレワーク・在宅勤務)可能な新着求人

【フルリモート相談可/デジタル戦略コンサルタント(マネージャー以上)】エンタープライズ・ナショナルクライアント向けの課題発掘・解決 のリモートワーク求人

~2,500 万円 / 年

◎詳細
【募集背景】
弊社は「AI×コマースの第一想起企業」としてのポジショニングを確立し、AIコマースプラットフォーム「ecforce」を開発するとともに、エンタープライズクライアントへの本格進出を全社戦略の柱として推進しています。

当社はエンタープライズ戦略として、「売上100億円以上」または「月間受注件数1万件以上」のいずれかを満たす企業を”エンタープライズ企業”と定義し、提案活動を展開しています。

配属先となるプロフェッショナルコンサルティンググループはこの戦略を実現する中核組織であり、プロジェクトの提案活動や、D2C事業立上げ・事業統合・EC基盤刷新などの構想策定から、SaaS基盤の導入、AIエージェントを活用したBPR、システムリリース後のグロース支援まで、コマース領域を主軸にDXを支援しています。
この最重要戦略を牽引し、大規模かつ高付加価値な案件の獲得・デリバリーを主導することで、名実ともにハイエンドなコンサルティング組織の実現を目指しています。

本ポジションは、2024年4月に新設されたプロフェッショナルコンサルティンググループの組織拡大を担う第一期メンバーとして、組織の中核を牽引いただくマネージャー以上の人材を募集します。

【業務内容】
主にエンタープライズ・ナショナルクライアント向けの課題発掘・解決に向けたコンサルティング活動を担います。

アカウント戦略/案件獲得の主導: 戦略的ターゲットリストの洗い出し、経営レイヤー、事業責任者レイヤーとの関係構築を進めるための戦略的アプローチの実行。

ソリューション構想と提案: クライアント企業の経営課題を紐解き、仮説設計と必要な顧客戦略・戦術(コマース事業戦略、基盤構築、データ活用、施策)の提案をリードします

プロジェクトマネジメント: PMとして複数プロジェクトを獲得し、デリバリーにおけるQCDの担保とコンサルティンググループにおける売上達成責任を負います。クライアントの中長期的な事業成長を見据えたアカウントプランの策定と実行も担います。

4.組織運営活動 として、全社戦略に基づき、SaaS×コンサルソリューションを構想し、セールス、教育、方法論へ落とし込む活動を推進します。

【ポジションの魅力】
コマースDXの実行まで完遂: 当社はD2C事業運営ノウハウとSaaSプロダクト「ecforce」を有しており、従来のコンサルティングファームでプロジェクトを、当社のSaaSを活用することで、半年〜1年ほどで実現することができます。さらに、当社のコンサルティングの特徴として、ecforceというSaaSを活用することが前提にあるため、構想策定やアドバイザリーのみで完了するのではなく、構想策定からBPR、SI、グロースまで一気通貫で実行までやり切ることができ、手触り感のあるコンサルティングが経験できます。

高付加価値なハイブリッドモデル: 開発済みのSaaSの導入を前提とするデリバリーによって、SaaS収益とコンサルフィーを組み合わせることで、競合ファームやECパッケージベンダー、SIerなどの他プレイヤーが実現できないスピード・コスト・品質でデリバリーができます。

経営層へのインパクト: COO/CMO直下プロジェクトに関与でき、あるべき姿の具体化や経営層との合意形成をリードする役割を担います。

ソリューション創出への貢献: コンサルティングを通して新たに開発した機能をSaaSに組み込むことで、SaaSプロダクトを磨き込み、更なる提供価値向上を実現することができます。ご自身が価値向上させたSaaSを通して、世の中のコマース事業者やコンシューマーに対して広くインパクトをもたらすことが可能です。

キャリアパス: まだ発展途上の組織であり、実力次第でスピーディーに昇格可能な環境です。

【フルリモート可/プロダクトマネージャー / PdM (責任者候補)】AIコマースプラットフォーム「ecforce」の開発・提供/D2C事業 のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
◆会社として目指したい姿
弊社は「コト、モノにかかわる全ての人々の顧客体験を最大化すること」というミッションを掲げ、2014年の創業から1年着実にビジネスを伸ばし続け、累計資金調達額は101億円を突破し、市場内で圧倒的な成長率を誇っています。

これまで、EC事業者に向けたSaaSプロダクト「ecforce」の導入提案を中心に行ってまいりました。

今後はよりオフライン市場も視野に入れ、様々な業種の方が感覚的に扱えるように、ビジネスとしても大きな成果を発揮できるようなプロダクト開発することによって、「本当に良い商品が売れる世の中を創る」ことや「商売の民主化を実現していく」ことに繋げたいと考えています。

また、AIなどの最先端の技術革新をいち早く取り入れ、コマースDXでビジネス全体を最適化することを目指します。マーケティングの最適化や販売チャネルの強化はもちろん、AI駆動型のデータ活用、業務改善、実行までコマースビジネスに特化した様々なプロダクトを提供しながら専門性の高い意思決定や創造的な取り組みに集中できる環境を生み出します。

着実に事業成長を遂げてきており、「ecforce」のクライアントは1700ショップ以上に伸びてきましたが、さらなるプロダクトの進化を支える新しい力を必要としており、プロダクトマネージャー(PdM)の部門全体を牽引いただける責任者候補を募集します。

◆募集背景
市場規模150兆円超のコマース領域において、OMO(Online Merges with Offline)・データ・AIを軸としたマルチプロダクト戦略を加速させるため、事業KPIと直結する意思決定を担うPdM責任者候補を募集します。

◆向き合う課題・プロダクトの方向性
【データとAIを活用した新規事業創出】
プロダクトに蓄積されるデータとAI技術を活用し、コマース特化のバーティカルな機能群から、
業界横断で展開可能なホリゾンタルなプラットフォームへ進化。新たなビジネス機会の創出を担います。

【コマース領域におけるOMOの実現】
店舗で取得した会員・購買データを活用し、
最適なメルマガや公式LINE配信、パーソナライズされた体験を設計。
オンライン/オフラインの分断を越え、ブランドと消費者の双方にとって心地よい購買体験を実現します。

【企業価値向上・IPOに向けたプロダクト成長】
市場規模150兆円超の巨大市場で、エンタープライズに選ばれるプロダクトを創出。
売上・MRR・導入数と直結するプロダクト成長を通じ、事業成長に貢献します。

◆業務内容
マルチプロダクト戦略のもと、PdMとして戦略から実装・GTMまでを一気通貫でドライブしていただきます。

【主な業務】
・プロダクト戦略策定
 └市場・顧客分析
 └参入意義・ビジョン策定
 └ロードマップ設計・運用

・プロダクト開発推進
 └要件定義・エピック設計
 └開発進行・改善フィードバック

・ステークホルダー連携
 └経営/PMM/営業/CS/エンジニアとの横断連携
 └顧客ヒアリング・折衝

・プロダクトグロース
 └KPI設計・データ分析
 └改善仮説立案・検証

◆プロダクト詳細  以下URLをご覧ください
・ecforce commerce solution
・ecforce data solution

◆ポジションの魅力
【戦略裁量が大きい】
各プロダクト担当のPdMに戦略推進を委譲しています。
上申前提ではなく、自ら設計した根拠(分析・検証)にもとづき自走することが期待されます。

【戦略 → 実装 → GTMを一気通貫で担当】
市場・顧客洞察から、参入意義、戦略、エピック、GTMまでを文書化し意思決定。
MRR・導入数など会社KPIと直結する職種・業界です。

【高速な意思決定と近い距離感】
350〜400名規模の組織で、ステークホルダーの顔が見える距離感。
フランクに議論し、即決・即実行が可能です。

【柔軟な開発様式】
・プロダクト開発:スクラム
・エンタープライズ向け大型案件:ウォーターフォール併走
 案件特性に応じてPdMが最適な進め方を選択します。

【柔軟性を持ったロードマップ】
・全社整合の1年ロードマップを持ちつつ、
 戦略・市況に応じて方針転換するアジャイル運用です。

【横断テーマで大きな影響力】
・データ基盤やAIエージェントなどの共通基盤プロジェクトに深く関与。
・プロダクト単体だけではなく、複数プロダクトの組み合わせで価値を最大化できるPdMを歓迎します。

◆組織体制
2026年5月現在
・プロダクトマネジメントグループ

今回の配属先となるグループには、マネージャーとリーダーを含む8名が在籍。

【全国フルリモート/シニアWebフロントエンジニア/フロントエンド実務経験 5 年以上】全国どこからでも勤務可能|企画から関われる開発環境|博報堂DYグループと連携した上場企業をはじめとする、さまざまな業種の顧客とコラボレーション実績あり! のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
■業務内容
スマホ・PC向けのWebサービス開発を担当
SNS、動画配信、フィンテック、EC、エンターテインメントなど幅広い領域のアプリ/Webサービス開発


■具体的な業務(開発プロセスに基づく)
UI/UXデザインに基づいたフロントエンド実装
コンポーネント設計・開発(React / Next.js 等)
API連携
SEOを意識したコーディング
デザイナーや他エンジニアと連携した開発


■補足(開発全体の中での役割)
企画〜開発〜運用までの一連のプロセスに関与
UX/UI設計とエンジニアリングを統合した開発への参画


■実績の特徴
BtoC向けアプリを中心に多様なサービス開発経験あり
上場企業を含むさまざまな業種の顧客と協業
累計87本のアプリ開発実績
App Storeのカテゴリ約80%をカバー


■自社プロダクト(フロント関与あり)
ライブ配信システム「A-Live Platform」
管理画面を構築できるローコードツール(Admin-Tool β版)


■フルリモート希望歓迎です!
コロナ渦の少し前からフルリモートを実施しており
最初の出社時にもPCは郵送、入社手続きもオンライン上(一部郵送での書類はあり)、オリエンテーションもオンライン上で行っており
リモートと言いつつ、慣れるまで出社や週2,3出社という事はありません。
そのため、既に業務委託者も含めて地方移住や、東京郊外への引越しも少しずつ進んでおります。

また、コミュニケーション面での施策等、様々な取り組みを行っておりますので
自分を律することができる方であれば、どこに住んでいても仕事は可能だと考えております。

リモート強制というわけではないので、出社したい方は、出社してお仕事をすることも可能ですので、働き方の一つとして選択できるものと捉えてください。

【首都圏ハイブリッド/QAマネージャー】スマートフォンゲーム、家庭用ゲームなど、エンターテインメント領域 のリモートワーク求人

~500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
QAマネージャー として、スマートフォンゲーム、家庭用ゲームなど、エンターテインメント領域におけるさまざまなプロダクトの品質保証業務を担当していただきます。
担当するプロジェクトは、大手ゲーム会社案件からインディーズ案件まで多岐にわたり、
エンドロールに名前が記載されるようなQAのコア業務を担当するような機会も豊富です。

お客様におけるさまざまな課題の解決に向けて、チームメンバーはもとよりお客様とともに品質向上に取り組みながら、
品質保証業務を通して"面白いゲームづくり"にご参画いただきます。

ゲームQA領域では後発である弊社において、従来の手法に囚われず、よりよいQAサービスを作りあげ、
ともに日本のゲーム業界に貢献したいと考える意気込みのある方を募集しております。

<具体的な仕事内容>
・ゲームソフト(家庭用ゲーム機/モバイル/PC等)のQAプロジェクト全体の管理・推進
・テスト計画の策定、テスト設計・実行の進捗管理
・チームメンバーの育成・マネジメント
・品質向上の為の施策立案・実行、QAプロセスの継続的な改善
・顧客側の開発、企画、運営など他部門との連携、課題抽出・解決
・プロジェクトの進捗・品質レポートの作成および報告
・新しいQA手法やツールの調査・開発

※ご経験やスキルに応じて、徐々に業務範囲を広げていただきます。


■入社後のイメージ
まずは入社後の全社員共通の研修にて、社内の業務フローや品質・生産性といったSHFITのコア・コンピタンスについて学んでいただきます 。
研修後は現場にて、これまでのご経験に応じた業務をお任せいたします。


■想定できるキャリアパス
QAマネージャーとしてご経験を積んでいただいた後には、
更にお客様に寄り添い経営課題・開発工程全般における課題を解決するための改善提案やサービス開発を行う《サービスマネージャー》や、
弊社テストセンターにおいて、数百名におよぶテスターのラインマネジメントを行う《拠点マネージャー》など、さまざまなキャリアが広がっています。


■配属部署について
事業本部 エンターテインメント事業部 エンターテインメントサービス部


■事業の強み
弊社は、創業以来、さまざまな事業・領域と関わりながらノウハウを蓄積し、標準化された仕組みと優れたツールで高いサービス品質を実現し、
安定した成長と事業の将来性から2019年10月に東証一部に市場変更しました。(2022年4月にプライム市場へ移行)
事業領域の一つであるゲーム業界においても、ユーザビリティや障害減少など当たり前品質の追求だけでなく、
ヒットを生むための魅力的品質の最大化を目指し、これまでのノウハウをもとに開発の上流工程からプロジェクトに参画していくことで、
プロダクトの品質向上はもちろん、お客様のヒットタイトルの実現に向けた支援をしています。

【首都圏ハイブリッド/AIオペレーションコンサルタント】 ~AIでIT運用を再設計~AI BPaaSサービス部 のリモートワーク求人

~1,100 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
ご経験やご志向に応じて、以下の業務をお任せいたします。

1. ITソリューション および 業務変革提案
-お客様の窓口として、日々の運用状況や課題を把握
-現場の運用を踏まえた改善提案、運用方針の設計
-AIによる自動化も含めた運用改善計画の検討
-売上やコストを見ながら、運用の最適化、拡張を推進

2. 現状分析/課題抽出(アセスメント)
-IT運用プロセス(インシデント対応、申請、変更管理など)の可視化、評価
-デバイス、ID、SaaSなどの運用状況の把握、整理
-業務データおよびヒアリングをもとに課題、ボトルネックを特定
-優先度を踏まえた改善方針、計画の策定

3. 業務改革/運用設計
-業務プロセスの見直しおよび標準化設計
-属人化している業務の整理、ルール化
-AIによる自動化を前提とした運用フローの設計(役割分担の再定義)
-ナレッジの構造化、整備

4. プロジェクトマネジメント/実行支援/定着化
-プロジェクトマネジメント
-AIツール、自動化ソリューションの導入支援
-既存運用との整合を踏まえた運用設計/構築
-運用定着に向けた支援および継続的な改善推進
-運用のやり方を型化し、ほかの案件にも展開
-AIを前提とした運用モデルの標準化


■募集背景
SHIFTでは、2030年までに売上高3,000億円を目指す「SHIFT3000」の実現に向け、AIを中核に据えた事業推進に取り組んでいます。

お客様のIT運用や情報システム部門においては、
属人化した運用や人依存のナレッジに支えられ、人材不足などさまざまな課題を抱えています。

現場でも、トラブル対応に追われて一日が終わる、改善すべきとわかっていても手がまわらない、対応できる人が限られているといった状況 があります。

こうした課題に対し、
SHIFTのDNAでもある「業務の分解/標準化」により、
プロセスを可視化し、AIによる自動化を組み込みながら再設計/標準化することで、
人に依存しない、品質の高い運用へと変えていきたい と考えています。

本ポジションでは、お客様のIT運用および情報システム運営全体を対象に、
AIを前提とした運用設計から実装、定着までを一気通貫で支援し、運用変革をリードしていただきます。

これまでの経験のなかで、
構造的な限界や人への依存に課題をもってきた方にとって、より本質的な課題解決に挑戦いただけるポジションです。


■ポジションの魅力
<自社内のAI活用を通じて、実践的な経験が得られる>
SHIFTでは、AI活用を外部に提供するだけでなく、自身の業務にも徹底的に適用しています。
AIネイティブな企業への変革を目指すなかで、実際に使ってみてはじめてわかる価値やむずかしさを体感し、それをお客様への提案に活かすことができます。

<運用経験を活かしながら、コンサルキャリアに挑戦できる>
これまでのIT運用や情シスの経験をベースに、現状分析や業務設計(To-Be設計)など上流工程に関与できます。
いきなりキャリアチェンジするのではなく、これまでの延長線上で無理なくステップアップできる環境です。

<AI前提の運用設計に関わり、市場価値を高められる>
AIエージェントや自動化を前提とした運用設計に携わることで、
従来型の運用スキルに加え、AI時代に求められるスキルを実務で習得できます。

<成長性と安定性を兼ね備えた環境>
AI BPaaSはSHIFTの中核成長領域として位置づけられており、今後も継続的な拡大が見込まれるビジネスです。
将来性のある領域に身を置きながら、安定した事業基盤のもとで長期的にキャリアを築くことができます。
変化の激しい時代においても、安心して挑戦しつづけられる環境です。


■配属部署
AI BPaaS本部 AI BPaaSサービス部


■AI BPaaSについて
SHIFTは現在、

「人の生産性を高める」時代から、
「AIで業務そのものを提供するモデル」=Native AI への転換を目指し、事業推進に取り組んでおります。

AI BPaaS事業部は、そのなかでも次の成長を担う中核組織です。

本組織では、AI活用を「ツール導入」や「業務効率化」にとどめるのではなく、
業務そのものをAI前提で再設計し、運用まで含めて提供する「AI BPaaS」モデルの確立 を進めています。

AI BPaaSの特徴は、単なるAI導入ではなく、業務そのものに踏み込むことで、お客様の課題解決をしていくという点です。
具体的には、

・業務データをもとに現状の可視化
・AIを前提に業務プロセスの設計
・AIエージェントによって実際の業務を自動化
・運用を通じた継続的な改善、高度化

という一連の流れを、一気通貫で担っていきます。

また当社は、ITサービス領域にとどまらず、
バックオフィスや業務オペレーションを含むBPO領域への展開を中長期で推進しており、
AI BPaaSはその成長戦略を支える重要な柱と位置づけられています。

【首都圏ハイブリッド/AIストラテジックアーキテクト】(ITストラテジスト、エンタープライズアーキテクト) のリモートワーク求人

~2,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
・お客様へのヒアリング(業務/システム/経営観点)
・AIを活用した既存システムの構造可視化
・モダナイゼーション戦略の策定
 - 新システム構造
 - 投資対効果
 - ロードマップ
 - 廃止/統合方針
・サービス/機能単位での設計整理
・案件立ち上げおよび推進
・実装フェーズへの接続/関与


■ポジションの特徴
お客様の業務/システムを構造的にとらえ、事業成長に必要な変革の意思決定を担い、全体最適の構想を描くポジション です。

個別の改善にとどまらず、システム全体のあるべき姿を描き、
取捨選択を行いながら、ビジネスインパクトにつながる構想を形にしていきます。

また、 AIモダナイ解析ツール「SHIFT DQS for リバースエンジニアリング」により既存システムの構造を把握することで、
現状を正確に捉えた、 実現性の高い構想 を描くことができます。

<モダナイゼーション推進課題への対応>
属人化を排除したモダナイゼーションプロセスを実現しモダナイゼーションを阻む課題を解決

▼ブラックボックス化の課題
ソースコード解析:生成AI技術により、ブラックボックス化したシステムの仕様を基本設計レベルに可視化する、「SHIFT DQS for RE」

▼ベンダーロックインの課題
モダン開発フレームワーク:クラウドネイティブでオープンな技術を採用した、フレームワークである「SHIFT DQSポイラープレート」

▼投資価値判断の課題
高品質AI駆動開発:高品質なシステムを、生成AIを活用して効率的に開発するための「SHIFT DQS開発標準」

<このポジションの特徴>
・システム全体のあるべき姿を自ら定義できる
・意思決定レイヤーに入り、ビジネスインパクトを生み出せる
・AIを活用し、構想の精度を高められる
・描いた構想を、実現まで見届けられる


■事業の位置づけ
AIモダナイゼーション統括部は、
株式会社SHIFTにおける 次の成長の中核を担う事業 です。

代表をはじめとした経営層も、
Native AI時代のビジネス として、
本領域を「会社の次の柱」と位置づけております。

・投資/人材を強化中
・基幹システムに関わる大規模案件が中心
・長期的なお客様との関係を築く領域

<なぜこのポジションが必要か>
近年、開発現場では以下のような課題が顕在化しています。

・要件定義/設計が属人化
・大規模化する一方でプロセスは旧来のまま
・PM/エンジニアが調整や管理に追われ、本来の価値創出に集中しづらい

私たちは、こうした課題に対しモダナイゼーションを
単なる刷新ではなく、 構造の再設計 と捉えています。


■この事業の強み
多くの企業は、
「構想」または「開発」のどちらかに強みをもっています。

一方でSHIFTは、以下を 一気通貫で担います 。

・構造可視化(リバースエンジニアリング)
・戦略設計
・開発実行
・品質保証(AI生成コード含む)

私たちは、お客様ファーストで、
最後まで責任をもつパートナーであること を大事にしております。

また、これらを支える基盤として、
独自のフレームワーク「DQS」を活用しています。

DQSは、開発フェーズだけでなく、
リバースエンジニアリングによる構造理解から、設計/実装/テストまでを一貫して支える仕組みです。

これにより

・構想した内容を、設計/実装までそのままつなげることができる
・分析結果を活かした、 根拠のある設計 ができる
・AI活用を含めた開発プロセスを、再現性高く進めることができる

といった、構造理解から実行まで分断しない開発を実現しています。


■モダナイゼーションについて
私たちが向き合っているのは、
単なる保守や延命ではありません。

・ブラックボックスの解体
・不要な複雑性の排除
・AI前提の再設計

これからのビジネスを支えるシステムを設計する仕事 です。


■最後に
構想はできる。
でも、その先に責任はもてていますか?

・社会課題を解決していきたい
・構想までで終わることに違和感がある
・全体最適に踏み込みたい

技術を武器に、構想から社会課題を解決していきたい想いをおもちの方をお待ちしています。


■配属部署
開発本部

【首都圏ハイブリッド/AIソリューションアーキテクト】AIを活用したアーキテクチャ設計を中心としたプロジェクト/プロダクト開発を推進 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
「なぜこの設計なのか」、自分で決められていますか?

多くの現場で、
要件は曖昧なまま上流から降りてきて、
意思決定はお客様やコンサルタントが担い、
エンジニアは実装に閉じています。

その結果、構造を理解できるエンジニアほど、
納得感のない設計を実装せざるを得ない構造が生まれています。

わたしたちが考える「ソリューションアーキテクト」は、
既存システムのリバースエンジニアリングを起点に構造を理解し、
AIを活用したアーキテクチャ設計を中心としたプロジェクト/プロダクト開発を推進するポジションです。

単なる設計にとどまらず、
システム全体の構造定義および設計意思決定に責任をもち、
設計から実装まで一貫してリードいただきます。


■お仕事内容
<ポジションの役割>
今回募集するポジションは、
AIを活用して既存システムを解析し、
次のシステムの構造と設計方針を定義する役割です。

場当たり的な改修を重ねた結果、複雑化してしまったシステムを、
構造から整理し直し、理解しやすく、変化に強い形へとつくり替えていきます。

<具体的な業務内容>
・リバースエンジニアリングによる既存システムの構造解析
・AIを活用したシステム可視化/構造理解
・新システムのアーキテクチャ設計
・モダナイゼーション方針策定(リビルド/リライトなど)
・AI前提の設計/実装/テストプロセス設計
・AI生成コードのレビュー方針/品質担保設計
・案件立ち上げへの参画


■このポジションで得られるもの
・「なぜこの設計にするのか」を自ら決められる
・AIを活用して現状解析〜設計まで一貫して担える
・設計と実装が乖離しない開発に関われる
・技術を手放さずに上流の意思決定に関われる


■事業の位置づけ
AIモダナイゼーション統括部は、
株式会社SHIFTにおける 次の成長の中核を担う事業 です。

代表をはじめとした経営層も、
本領域を「会社の次の柱」と位置づけており、
投資、人材ともに強化を進めています。

また、モダナイゼーション案件は
・案件規模が大きい
・お客様の基幹領域に関わる
・長期的な関係性を築ける
という、ビジネスインパクトの大きい領域です。


■この事業の強み
多くの企業は、
「構想」または「開発」のどちらかに強みをもっています。

一方でSHIFTは、以下を一気通貫で担います。

・システムの構造可視化(リバースエンジニアリング)
・モダナイゼーション戦略の設計
・開発の実行
・品質保証(AIが生成したコード含む)

お客様からすると、
「構想はわかったが、誰がつくるのか?」という不安が生まれがちです。

私たちは、お客様ファーストで、
最後まで責任をもつパートナーであること を大事にしております。

また、これらを支える基盤として、
独自のフレームワーク「DQS」を活用しています。

DQSは、開発フェーズだけでなく、
リバースエンジニアリングによる構造理解から、設計、実装、テストまでを一貫して支える仕組みです。

これにより

・構想した内容を、設計/実装までそのままつなげることができる
・分析結果を活かした、 根拠のある設計 ができる
・AI活用を含めた開発プロセスを、再現性高く進めることができる

といった、構造理解から実行まで分断しない開発を実現しています。


■チーム構成
AIモダナイゼーション統括部では、
・AIを活用して設計/実装を進めるエンジニア
・プロジェクト全体の責任を負うPM
・新システムの戦略/構造を担うストラテジー
それぞれが分断されるのではなく、
構造を共有しながらプロジェクトを推進します。


■モダナイゼーションについて
「レガシーなシステムはちょっと…」と感じる方もいるかもしれません。

ですが、私たちが向き合っているのは、
単なる保守や延命ではありません。

・ブラックボックス化した構造を解き明かす
・不要な複雑性を排除する
・AIが扱える形に再設計する

つまり、過去を扱う仕事ではなく、お客様の業務やシステムを踏まえ、
これからの ビジネスを支えつづけられるシステムのあり方を設計 する仕事だと考えています。

だからこそ、
構造を理解できるエンジニアが意思決定に関わり、
構想と実装が分断されない開発を実現していく必要があります。

技術を武器に、構想から実装まで責任をもちたい方をお待ちしています。


■配属部署
開発本部

【首都圏ハイブリッド/AI駆動開発PM・PL】AI駆動開発を前提としたプロジェクトの推進 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
開発フェーズでは、AI駆動開発を前提としたプロジェクトの推進を担当いただきます。
AIエージェント(Devin)などのAIツールを活用し、AI駆動開発に最適化された開発標準(SHIFT DQS)を用いて、
高品質×高生産性のプロジェクトを実現していきます。

<PMの主な業務内容>
・プロジェクト計画/進捗/品質/リスク管理
・AI駆動開発エンジニア(Devin)やチームのマネジメント
・開発メンバー、ステークホルダーとの合意形成や調整
・お客様への価値共有や技術的意思決定支援
・AI×モダンアーキテクチャを活用した仕様や設計指針の策定


■募集背景
SHIFTは現在、売上高1,200億円を突破し、さらなる成長フェーズを迎えています。
これに伴い、これまで強みとしてきた品質保証やプロジェクト推進力をベースに、
より高度な開発領域へと支援の幅を広げる取り組みを加速させています。

近年、開発現場では以下のような課題が顕在化しています。

・要件定義や設計が属人化し、判断の質が人に依存している
・プロジェクトが大規模、複雑化する一方で、開発プロセスは旧来のまま
・PMやエンジニアが調整や管理に追われ、本来の価値創出に集中しづらい

SHIFTでは、こうした課題に対し「開発プロセスそのものを進化させる」ことが必要だと考えています。

その一環として、AI活用や開発標準の整備を通じ、要件定義から進捗管理に至るプロセスの可視化と構造化を推進し、
少人数体制でも高い再現性をもってプロジェクトを完遂できる仕組みづくりを進めています。

今回、こうした次世代の開発スタイルを現場で実装、推進していただくポジションを募集します。

特定の技術トレンドに精通していること以上に、要件定義や設計、プロジェクト推進といった確かな経験を土台に、
新しい開発のあり方を再定義し、形にしていく役割を担っていただきたいと考えています。

SHIFTは、AIや新技術を「目的」にするのではなく、
開発の判断力や生産性、そして品質を高めるための手段として捉えています。

これまでの開発経験を土台に、
次の時代の開発を一緒につくっていきませんか。


■配属部署
開発本部 開発事業部 or AIモダナイゼーション統括部のいずれかを想定しています。
選考の過程でご志向・ご経験を伺いながら、双方ですり合わせのうえ決定します。
※入社直後の配属案件によっては、AI駆動開発をすぐに担当できない場合もあります。あらかじめご了承ください。


■当部署で働く魅力
・AIという武器を身に着けて、モダンアーキテクチャに挑戦できる
・従来の非効率な開発スタイルから解放され、生産性の高い開発ができる
・古いシステムに苦しんでいる企業の構造を変える最前線に立てる
・モダナイゼーションという社会的意義の高いテーマに携われる
・お客様の反応をダイレクトに受け取れる立ち位置で、やりがいを実感できる
・技術特化、上流挑戦など多様なキャリアパスを描ける


■キャリアの可能性
・AIやクラウド知識を吸収しながら、モダン開発人材として進化
・モダナイゼーションコンサルタントや、AI活用エンジニアとしてのスペシャリストへ

【地方フルリモート可//AIテックリード・AI駆動開発エンジニア/言語不問】AI活用や自動化を含めた開発プロセス改善、生産性向上の推進 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
本ポジションでは、プロジェクトの一部機能や実装だけでなく、設計や技術判断の中核を担うテックリードとして、
開発全体を支える役割を担っていただきます。

具体的には、以下のような業務を想定しています。
・要件定義、基本設計フェーズにおける技術観点での整理、構造化
・システム全体を見据えたアーキテクチャ設計、技術選定
・実装方針や設計意図をチームへ伝えるための設計レビュー、技術支援
・開発標準、設計ルール、共通化方針の策定およびプロジェクトへの適用
・PMや他テックリードと連携した技術的な意思決定、課題解決
・AI活用や自動化を含めた開発プロセス改善、生産性向上の推進

開発フェーズでは、AI駆動開発を前提としたプロジェクトに関わり、AIエージェントや開発標準を活用しながら、
「どうつくるか」だけでなく「なぜそうつくるか」を示す立場として開発をリードしていただきます。
単なる実装のリードではなく、技術的な判断軸をもってチームやプロジェクトの意思決定を支え、盤石なものにしていただくことを期待しています。


■募集背景
SHIFTは現在、売上高1,200億円を突破し、さらなる成長フェーズを迎えています。
それに伴い、従来の強みである品質保証やプロジェクト推進力に加え、設計、技術判断をも牽引できる開発体制の構築を進めています。

近年、開発現場では以下のような課題が顕在化しています。

・要件定義や設計、技術判断が属人化し、判断の質が個人の経験に依存している
・プロジェクトが大規模、複雑化する一方で、全体を俯瞰した設計や技術統制が難しくなっている
・PMやエンジニアが調整や実装に追われ、技術的な意思決定や設計に十分な時間を割けていない

SHIFTでは、こうした課題に対し「技術的な判断軸をもち、設計や実装の方向性を示せる人材が開発をリードすること」が重要だと考えています。

その一環として、AI活用や開発標準の整備を通じ、要件定義から進捗管理に至るプロセスの可視化と構造化を推進しています。
これにより、テックリードが迅速に意思決定でき、チーム全体が再現性高く開発を遂行できる体制づくりに取り組んでいます。

今回募集する「AI駆動開発テックリード」は、こうした次世代の開発スタイルにおいて、技術面からプロジェクト全体を支え、
設計や実装の質を高めていく役割を担っていただきます。
特定の技術トレンドへの深い精通以上に、これまで培ってこられた要件定義、設計、技術選定およびレビューといった経験を活かし、
チームやプロジェクトの技術的な判断軸を、ぜひ共に確立していただきたいと考えています。

SHIFTは、AIや新技術を「目的」にするのではなく、判断力や生産性、そして品質を高めるための手段として捉えています。
これまでの開発や設計経験を土台に、次の時代の開発を技術面からリードしていきませんか。


■配属部署
開発本部


■当部署で働く魅力
・設計、技術判断にしっかり時間を使える
・プロジェクトごとに異なる課題に対し技術面から解決策を考えられる
・標準化、共通化、プロセス改善など開発全体に影響を与える仕事ができる
・特定技術に閉じずアプリ、基盤、クラウドなど横断的な視点をもてる
・PMと並列の立場で技術観点からプロジェクトを支えられる
・AIや自動化を「現場で使える形」に落とし込む経験が積める
・全国フルリモートを前提とした働き方ができる

※案件によりお客様先訪問、出張が発生する場合があります。

「実装だけ」「管理だけ」にならず、技術に向き合いつづけながら、開発全体を良くしていく実感を得られる環境です。


■キャリアの可能性
SHIFTでは、マネジメント一辺倒ではないキャリア形成が可能です。
・テックリードとして設計、技術判断を専門に深めていく
・複数プロジェクトを横断するアーキテクト/技術責任者ポジション
・開発標準、設計思想をつくる社内エキスパート
・AI活用、自動化を軸とした次世代開発のリード人材
・技術×業務理解を活かした上流工程、技術コンサル寄りの役割

「管理職にならないと評価されない」ではなく、技術で価値を出しつづけるキャリアを選べるのがSHIFTの特徴です。
これまで培ってきた設計、実装、技術判断の経験を軸に、
より広い視点で開発をリードするフェーズへ進んでみませんか。

【首都圏ハイブリッド/ゲーム・3DCGアーティスト/デザイナー】ゲーム開発プロジェクトにおける 3DCG表現の品質設計・制作・改善 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
本ポジションでは、ゲーム開発プロジェクトにおける
3DCG表現の品質設計・制作・改善を中核メンバーとして担っていただきます。

単なる制作担当ではなく、
「どうつくるか」「どの水準をよしとするか」を含めて、
表現クオリティをリードする立場での参画を想定しています。

<主な業務内容>
・キャラクターモデルの制作(モデリング/テクスチャ/ルック調整)
・キャラクターモーション制作、リギング(プロジェクトにより担当範囲は異なります)
・キャラクター表現におけるルック・トーン・品質基準の設計
・Unity/Unreal Engine などへの実装を前提とした調整・最適化
・キャラクター・モーション領域における制作物レビュー、品質改善
・プランナー・エンジニア・ディレクターとの仕様検討・表現調整
・制作フロー・レビュー体制・表現手法の改善提案
など

※ご経験や志向に応じて、
リード業務、後進育成、表現設計・監修などもお任せしていきます。


■ポジションの魅力
・品質を軸にした制作に関与できる
・リサーチ〜設計〜実装まで、上流工程から一貫して携われる
・デザイナー・エンジニア・コンサルタントなど多職種連携のもと、スキルを磨けるチーム体制


■配属部署について
エンターテインメント事業部

SHIFTのエンターテインメント事業部は、「ヒットタイトルの実現に向けたベストパートナーとしてゲーム産業に貢献」することをミッションに、
お客様のビジネスの変革・成長を支援しています。


■採用背景
当該組織は、ゲーム・エンターテインメント領域における長年の制作知見を背景に発足しており、
グループ会社であった界グラフィックスの系譜を引き継ぎながら、現在はSHIFTの事業基盤のもとで制作と品質の両面から価値提供を行っています。

今回は、ゲーム開発における3DCG表現のクオリティ向上および制作体制強化を目的に、
キャラクター・背景・モーションなど3DCG制作全般を担う3DCGアーティストを募集しています。

上部に戻る

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人に応募します

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人に応募します

への応募が完了しました。

ご応募ありがとうございます。
担当エージェントからの連絡をお待ちください。

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人を辞退しますが間違いないですか?

への辞退が完了しました。

またのご応募お待ちしています。

求人へのお申し込みにはログインが必要です。

会員登録がまだの場合はこちら

既に応募済みの案件です。

求人への応募には
リラシクの利用を開始してください。

求人への応募にはご住所の入力が必要です。

予期せぬエラーが発生しました。