社内イベントでの出社可能性あり(キックオフなど)×年収1000万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧
81件中 1件~10件
株式会社エニトグループ
【with】PdM(プロダクトマネージャー) のリモートワーク求人
withの組織/サービスについて
withは、2015年にサービスを開始した価値観重視型のマッチングアプリです。累計会員数は1,500万人を超え(2026年1月時点)、20代のZ世代を中心とした恋愛・婚活層に広く利用されており、日次アクセスログ数は5,000万以上に上ります。
心理学・統計学の知見を活用した「価値観マッチング」を軸に、相性を科学的に可視化する「心理テスト」や、趣味・興味をきっかけに出会える「好みカード」など、独自のマッチング体験を提供しています。
プロダクトを通じて、日々多くのカップルが誕生しており、「恋人ができた」「結婚が決まった」といった嬉しい報告も数多く届いています。単なるマッチングサービスではなく、人の人生を前向きに変える出会いを届けることを目指しています。
本ポジションが所属するwithのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなど、多様な専門職が連携しながら、ユーザー体験の向上と事業成長を支えるプロダクト開発を推進しています。
今後の展望
独自の価値観マッチング体験の深化
withが長年蓄積してきた価値観データやマッチングアルゴリズムを活用しながら、より精度の高いマッチング体験の実現を目指しています。
新しい出会い体験の創出
既存機能の改善だけでなく、新たな出会いやコミュニケーション体験につながる機能・サービスの企画にも継続的に取り組んでいます。
AI・データ活用によるプロダクト進化
AIや機械学習技術を活用し、ユーザー体験の向上だけでなく、新しい価値提供やプロダクト改善にも取り組んでいます。
第二創業期としての事業領域拡大
エニトグループでは、『with』『Omiai』で培ったユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとした新たな事業領域への挑戦も進めています。
募集背景
withでは、これまで各ユニットのPdMが、ユーザー体験の向上に向けた企画立案からプロダクト改善までを推進してきました。
一方で、サービスの成長に伴い、既存機能の改善に加えて、新たな出会い体験の企画、AIやアルゴリズムを活用したプロダクト改善など、PdMが担うテーマも広がっています。そこで今回、withのプロダクトマネージャーを募集します。
ユーザー理解を起点にプロダクトの方向性を考え、多様な専門職と協働しながら、withの次の成長をリードいただける方をお迎えしたいと考えています。
業務内容
累計会員数1,500万人を超えるマッチングアプリ「with」のプロダクトマネージャーとして、担当ユニットにおけるプロダクト企画・改善を推進いただきます。
エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど多様な職種と連携しながら、ユーザー体験と事業成果の両立を目指し、プロダクトの意思決定をリードしていただきます。
プロダクト戦略・企画
担当領域におけるプロダクト方針・ロードマップの策定
ユーザー課題・事業課題の整理およびKPI設計
施策テーマの選定・優先順位付け
新機能および既存機能改善の企画
課題発見・仮説検証
ユーザー行動データやインタビューを通じた課題発見
定量・定性情報をもとにした仮説設計
仮説検証の計画立案および意思決定
リリース後の効果検証・改善方針の策定
プロダクトマネジメント
プロダクト要求の整理および仕様検討
エンジニア、QA、デザイナーなどとの合意形成
事業・ユーザー価値を踏まえた意思決定
PjMと連携したプロダクト推進
チーム・ユニットのリード
ユニット内におけるプロダクト方針の検討
職種横断チームを巻き込んだプロダクト推進
メンバーとの知見共有・改善提案
関係者との情報共有・意思決定支援
ポジションの魅力
累計1,500万人規模のサービスを成長させられる
多くのユーザーに利用されるサービスだからこそ、自ら企画した施策の成果をユーザーの反応やデータを通じて確認しながら、継続的にプロダクトを育てていくことができます。
「何をつくるべきか」から意思決定に関われる
与えられた要件を形にするのではなく、ユーザー課題や事業課題を整理し、「どのような価値を届けるべきか」を考えるところから携わります。プロダクトの方向性や優先順位の検討など、PdMとして本質的な意思決定に関われる環境です。
ユニットごとに異なるプロダクト課題へ挑戦できる
withでは、既存機能のグロース、新たなユーザー体験の創出、AIを活用した新たな体験づくりや、アルゴリズム改善など、ユニットごとに異なるテーマへ取り組んでいます。
配属先によって担当するテーマは異なりますが、ユーザー価値と事業成長の両立を目指しながら、プロダクトづくりに深く関わることができます。
多様な専門職とプロダクトをつくる
エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど、多様な専門性を持つメンバーと議論しながらプロダクト開発を進めます。
職種ごとの視点を取り入れながら、より良いユーザー体験を実現していく面白さがあります。
プロダクト組織とともに成長できる
まずは担当ユニットのPdMとしてご活躍いただきますが、ご経験や適性、組織状況に応じて、将来的にはユニットリーダーやグループ横断でプロダクトを推進する役割など、より大きなミッションに挑戦いただく可能性があります。
チーム体制
withのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリスト・PjMなど、多様な専門職が連携しながらプロダクト開発を進めています。
開発はユニット制を採用しており、各ユニットが担当領域のユーザー課題や事業課題に向き合いながら、継続的なプロダクト改善を行っています。
PdMは、担当ユニットにおけるプロダクト戦略や施策の企画・優先順位付け・効果検証などを担い、エンジニアやデザイナー、QA、データアナリストなどと協働しながら、プロダクトの意思決定をリードします。
プロジェクトによってはPjMとも連携し、それぞれの専門性を活かしながらプロダクト開発を進めています。
働き方はリモートワークを基本としており、Slack、Google Meet、Confluence、Jira、Wrike、Figmaなどを活用しながら日常的にコミュニケーションを行っています。
ユニット体制
withでは、ユーザー課題や事業テーマごとに、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなどで構成される職種横断のユニットを組成しています。
今回募集するPdMは、ご経験やご志向、組織状況を踏まえ、以下いずれかのユニットへの配属を予定しています。
イノベーションユニット
既存のマッチング体験にとらわれず、新たなユーザー体験や価値の創出に取り組むユニットです。新機能や新しいサービスの企画だけでなく、リリース後の検証や改善を重ねながら、継続的に価値を高めていきます。
グロースユニット
ユーザー行動や各種KPIをもとに、既存機能やユーザー体験を継続的に改善し、サービスの成長を推進するユニットです。データやユーザーの声をもとに仮説を立て、プロダクト改善を積み重ねながら、事業成果につなげていきます。
アルゴリズムユニット
マッチングアルゴリズムやwithが保有するデータを活用し、マッチング精度やユーザー体験の向上に取り組むユニットです。技術そのものではなく、「ユーザーへどのような価値を届けるか」を起点に、エンジニアやデータ領域のメンバーと協働しながらプロダクトを推進します。
※このほかにも複数のユニットがあり、事業状況や組織体制に応じて担当領域が変更となる可能性があります。
AI活用
開発組織では、Claude Code、ChatGPTをはじめとしたAIツールを日常的に活用しています。
情報整理やリサーチ、ドキュメント作成、仮説整理など、用途に応じて複数のツールを活用しながら、業務効率化とより本質的なプロダクト検討に取り組んでいます。
▼現在利用しているツール例
・Claude Code
・ChatGPT
・Gemini
・その他、用途に応じたAIツール
■働き方
withでは、全国各地から働くメンバーが在籍しています。
リモートワークを基本とした働き方を採用しており、Slackやドキュメントを活用した非同期コミュニケーションを重視しています。一方で、より良いプロダクトづくりには対話も欠かせないと考えており、必要に応じてオフィスでの打ち合わせやチームで集まる機会も設けています。
また、職種を越えたコミュニケーションも活発で、日々の議論を通じて課題解決や意思決定を進めています。リモート中心の環境でありながらも、一人で進めるのではなく、チームでプロダクトを育てていくカルチャーが根付いています。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
withは、2015年にサービスを開始した価値観重視型のマッチングアプリです。累計会員数は1,500万人を超え(2026年1月時点)、20代のZ世代を中心とした恋愛・婚活層に広く利用されており、日次アクセスログ数は5,000万以上に上ります。
心理学・統計学の知見を活用した「価値観マッチング」を軸に、相性を科学的に可視化する「心理テスト」や、趣味・興味をきっかけに出会える「好みカード」など、独自のマッチング体験を提供しています。
プロダクトを通じて、日々多くのカップルが誕生しており、「恋人ができた」「結婚が決まった」といった嬉しい報告も数多く届いています。単なるマッチングサービスではなく、人の人生を前向きに変える出会いを届けることを目指しています。
本ポジションが所属するwithのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなど、多様な専門職が連携しながら、ユーザー体験の向上と事業成長を支えるプロダクト開発を推進しています。
今後の展望
独自の価値観マッチング体験の深化
withが長年蓄積してきた価値観データやマッチングアルゴリズムを活用しながら、より精度の高いマッチング体験の実現を目指しています。
新しい出会い体験の創出
既存機能の改善だけでなく、新たな出会いやコミュニケーション体験につながる機能・サービスの企画にも継続的に取り組んでいます。
AI・データ活用によるプロダクト進化
AIや機械学習技術を活用し、ユーザー体験の向上だけでなく、新しい価値提供やプロダクト改善にも取り組んでいます。
第二創業期としての事業領域拡大
エニトグループでは、『with』『Omiai』で培ったユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとした新たな事業領域への挑戦も進めています。
募集背景
withでは、これまで各ユニットのPdMが、ユーザー体験の向上に向けた企画立案からプロダクト改善までを推進してきました。
一方で、サービスの成長に伴い、既存機能の改善に加えて、新たな出会い体験の企画、AIやアルゴリズムを活用したプロダクト改善など、PdMが担うテーマも広がっています。そこで今回、withのプロダクトマネージャーを募集します。
ユーザー理解を起点にプロダクトの方向性を考え、多様な専門職と協働しながら、withの次の成長をリードいただける方をお迎えしたいと考えています。
業務内容
累計会員数1,500万人を超えるマッチングアプリ「with」のプロダクトマネージャーとして、担当ユニットにおけるプロダクト企画・改善を推進いただきます。
エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど多様な職種と連携しながら、ユーザー体験と事業成果の両立を目指し、プロダクトの意思決定をリードしていただきます。
プロダクト戦略・企画
担当領域におけるプロダクト方針・ロードマップの策定
ユーザー課題・事業課題の整理およびKPI設計
施策テーマの選定・優先順位付け
新機能および既存機能改善の企画
課題発見・仮説検証
ユーザー行動データやインタビューを通じた課題発見
定量・定性情報をもとにした仮説設計
仮説検証の計画立案および意思決定
リリース後の効果検証・改善方針の策定
プロダクトマネジメント
プロダクト要求の整理および仕様検討
エンジニア、QA、デザイナーなどとの合意形成
事業・ユーザー価値を踏まえた意思決定
PjMと連携したプロダクト推進
チーム・ユニットのリード
ユニット内におけるプロダクト方針の検討
職種横断チームを巻き込んだプロダクト推進
メンバーとの知見共有・改善提案
関係者との情報共有・意思決定支援
ポジションの魅力
累計1,500万人規模のサービスを成長させられる
多くのユーザーに利用されるサービスだからこそ、自ら企画した施策の成果をユーザーの反応やデータを通じて確認しながら、継続的にプロダクトを育てていくことができます。
「何をつくるべきか」から意思決定に関われる
与えられた要件を形にするのではなく、ユーザー課題や事業課題を整理し、「どのような価値を届けるべきか」を考えるところから携わります。プロダクトの方向性や優先順位の検討など、PdMとして本質的な意思決定に関われる環境です。
ユニットごとに異なるプロダクト課題へ挑戦できる
withでは、既存機能のグロース、新たなユーザー体験の創出、AIを活用した新たな体験づくりや、アルゴリズム改善など、ユニットごとに異なるテーマへ取り組んでいます。
配属先によって担当するテーマは異なりますが、ユーザー価値と事業成長の両立を目指しながら、プロダクトづくりに深く関わることができます。
多様な専門職とプロダクトをつくる
エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど、多様な専門性を持つメンバーと議論しながらプロダクト開発を進めます。
職種ごとの視点を取り入れながら、より良いユーザー体験を実現していく面白さがあります。
プロダクト組織とともに成長できる
まずは担当ユニットのPdMとしてご活躍いただきますが、ご経験や適性、組織状況に応じて、将来的にはユニットリーダーやグループ横断でプロダクトを推進する役割など、より大きなミッションに挑戦いただく可能性があります。
チーム体制
withのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリスト・PjMなど、多様な専門職が連携しながらプロダクト開発を進めています。
開発はユニット制を採用しており、各ユニットが担当領域のユーザー課題や事業課題に向き合いながら、継続的なプロダクト改善を行っています。
PdMは、担当ユニットにおけるプロダクト戦略や施策の企画・優先順位付け・効果検証などを担い、エンジニアやデザイナー、QA、データアナリストなどと協働しながら、プロダクトの意思決定をリードします。
プロジェクトによってはPjMとも連携し、それぞれの専門性を活かしながらプロダクト開発を進めています。
働き方はリモートワークを基本としており、Slack、Google Meet、Confluence、Jira、Wrike、Figmaなどを活用しながら日常的にコミュニケーションを行っています。
ユニット体制
withでは、ユーザー課題や事業テーマごとに、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなどで構成される職種横断のユニットを組成しています。
今回募集するPdMは、ご経験やご志向、組織状況を踏まえ、以下いずれかのユニットへの配属を予定しています。
イノベーションユニット
既存のマッチング体験にとらわれず、新たなユーザー体験や価値の創出に取り組むユニットです。新機能や新しいサービスの企画だけでなく、リリース後の検証や改善を重ねながら、継続的に価値を高めていきます。
グロースユニット
ユーザー行動や各種KPIをもとに、既存機能やユーザー体験を継続的に改善し、サービスの成長を推進するユニットです。データやユーザーの声をもとに仮説を立て、プロダクト改善を積み重ねながら、事業成果につなげていきます。
アルゴリズムユニット
マッチングアルゴリズムやwithが保有するデータを活用し、マッチング精度やユーザー体験の向上に取り組むユニットです。技術そのものではなく、「ユーザーへどのような価値を届けるか」を起点に、エンジニアやデータ領域のメンバーと協働しながらプロダクトを推進します。
※このほかにも複数のユニットがあり、事業状況や組織体制に応じて担当領域が変更となる可能性があります。
AI活用
開発組織では、Claude Code、ChatGPTをはじめとしたAIツールを日常的に活用しています。
情報整理やリサーチ、ドキュメント作成、仮説整理など、用途に応じて複数のツールを活用しながら、業務効率化とより本質的なプロダクト検討に取り組んでいます。
▼現在利用しているツール例
・Claude Code
・ChatGPT
・Gemini
・その他、用途に応じたAIツール
■働き方
withでは、全国各地から働くメンバーが在籍しています。
リモートワークを基本とした働き方を採用しており、Slackやドキュメントを活用した非同期コミュニケーションを重視しています。一方で、より良いプロダクトづくりには対話も欠かせないと考えており、必要に応じてオフィスでの打ち合わせやチームで集まる機会も設けています。
また、職種を越えたコミュニケーションも活発で、日々の議論を通じて課題解決や意思決定を進めています。リモート中心の環境でありながらも、一人で進めるのではなく、チームでプロダクトを育てていくカルチャーが根付いています。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 800 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社エニトグループ
【Omiai】デジタルマーケティングマネージャー(リーダー候補) のリモートワーク求人
■お仕事内容
マッチングアプリ「Omiai」における、ダイレクトレスポンス広告の戦略策定から実行までをリードしていただきます。
市場が成熟フェーズにあるからこそ、単なる獲得数の最大化ではなく、事業の売上・利益(ROI)に直結するマーケティングを、
経営層に近い距離で推進していただくポジションです。
<具体的な業務内容>
▼マーケティング戦略の設計
- 事業KPIと連動した投資ポートフォリオの設計
- 年間数億円規模の獲得広告予算の確保・配分・ROI管理
- Google / Apple / Meta / X / アフィリエイト等への投資判断(ROAS / 増分CPA /
限界投資ラインを踏まえた経営レベルの意思決定)
- VPoM・CEO・プロダクト・データ部門と連携した施策の推進
- マーケ × プロダクトをまたぐプロジェクトの主導
▼マーケ組織のマネジメント
- 広告運用・クリエイティブ・CRM等のチームマネジメント(数名〜十数名規模)
- インハウス × 代理店の体制設計とパートナー管理
<大体の1日の流れ>
・マーケティングにおける戦略及び戦術に関する報告(役員及びメンバー連携)
・直近の獲得進捗を分析チームと確認/要因分析
・予算消化・割り振りの進捗をグロースプランニング組織と確認/要因分析
・打ち手のブラッシュアップ、新規の打ち手の検討、実行(代理店と密なコミュニケーション
・マーケティング組織内のナレッジ共有
・チームの健康状態の把握(面談)及びケア
■配属先
事業本部 DR(ダイレクトレスポンス)チーム配属
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
マッチングアプリ「Omiai」における、ダイレクトレスポンス広告の戦略策定から実行までをリードしていただきます。
市場が成熟フェーズにあるからこそ、単なる獲得数の最大化ではなく、事業の売上・利益(ROI)に直結するマーケティングを、
経営層に近い距離で推進していただくポジションです。
<具体的な業務内容>
▼マーケティング戦略の設計
- 事業KPIと連動した投資ポートフォリオの設計
- 年間数億円規模の獲得広告予算の確保・配分・ROI管理
- Google / Apple / Meta / X / アフィリエイト等への投資判断(ROAS / 増分CPA /
限界投資ラインを踏まえた経営レベルの意思決定)
- VPoM・CEO・プロダクト・データ部門と連携した施策の推進
- マーケ × プロダクトをまたぐプロジェクトの主導
▼マーケ組織のマネジメント
- 広告運用・クリエイティブ・CRM等のチームマネジメント(数名〜十数名規模)
- インハウス × 代理店の体制設計とパートナー管理
<大体の1日の流れ>
・マーケティングにおける戦略及び戦術に関する報告(役員及びメンバー連携)
・直近の獲得進捗を分析チームと確認/要因分析
・予算消化・割り振りの進捗をグロースプランニング組織と確認/要因分析
・打ち手のブラッシュアップ、新規の打ち手の検討、実行(代理店と密なコミュニケーション
・マーケティング組織内のナレッジ共有
・チームの健康状態の把握(面談)及びケア
■配属先
事業本部 DR(ダイレクトレスポンス)チーム配属
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 800 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社エニトグループ
【enito】VPoT(Vice President of Technology) のリモートワーク求人
■お仕事内容
VPoT(Vice President of Technology)として、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、
エニトグループ全体の技術戦略立案・技術意思決定をリードしていただきます。
また、AI・機械学習活用の推進、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、グループ横断で取り組むべき技術テーマに対して
アジェンダを設定し、企画から意思決定、推進までを担っていただきます。
▼AI・機械学習活用の推進
・グループ横断のAI活用戦略の策定・推進
・開発生産性向上に向けたAI活用の高度化
・AI・機械学習技術を活用した新たな事業価値創出の検討
・各開発組織への展開および活用支援
▼グループ横断の技術戦略策定・技術意思決定
・グループ全体の技術戦略および技術ロードマップの策定
・技術投資や重要技術テーマに関する意思決定の推進
・各事業・プロダクトにおける技術課題の整理・解決支援
・経営陣と連携した中長期的な技術戦略の立案
▼共通基盤・技術アセット活用の推進
・認証、通知、決済等の共通機能の検討・推進
・各プロダクトの知見や技術アセットの横断活用
・共通ライブラリ、API等の整備方針策定
・技術負債の整理および改善計画の推進
▼技術ガバナンス・セキュリティ・コーポレートIT
・グループ横断の技術ガバナンス方針の策定・推進
・セキュリティリスク管理および改善支援
・個人情報保護を踏まえた技術的な意思決定支援
・コーポレートIT領域における方針策定および意思決定支援
・情報システム・セキュリティ担当との連携による体制強化
※その他、データ活用推進やSRE・QA等の横断的な技術テーマについても、事業状況や優先度に応じて推進いただきます。
■募集背景
エニトグループでは現在、事業の拡大とともに、グループ横断での技術戦略推進体制の強化を進めています。
これまでグループ全体の技術戦略を担ってきたCTOの退任を予定しており、今後は経営陣と技術組織がより密接に連携しながら、
グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を進めていく体制へ移行していきます。
一方で、生成AIや機械学習技術の急速な進化により、開発生産性の向上や新たなユーザー価値の創出に向けた可能性は大きく広がっています。
また、複数の事業・プロダクトを展開する中で、技術戦略、共通基盤、セキュリティ・ガバナンスなど、グループ横断で取り組むべき技術テーマも増えています。
こうした変化を踏まえ、エニトグループ全体の技術戦略を描き、経営と開発組織をつなぎながら
技術的な意思決定を推進するVPoT(Vice President of Technology)を募集します。
AI・機械学習活用の推進、グループ横断の技術戦略策定、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、事業成長において重要なテーマに向き合いながら、
エニトグループの次の成長を技術面から支えていただくことを期待しています。
■配属先
技術戦略室
■チーム体制
本ポジションはエニトグループに所属し、グループCEO直下で、各事業の経営陣や技術責任者と連携しながら業務を推進いただきます。
エニトグループ全体の社員数は約140名。グループ内には『with』『Omiai』それぞれに開発組織が存在しており、
各事業の技術責任者やEMと協働しながら、グループ横断の技術戦略や重要テーマを推進していくポジションです。
また、エニトグループにはデータ戦略室およびコーポレートIT組織があり、データ活用や技術ガバナンス、
セキュリティなどのテーマについても連携しながら推進いただきます。
コーポレートIT組織については本ポジションの管掌領域となり、現在は4名体制で運営しています。
リーダー候補やセキュリティ領域の専門性を持つメンバーも在籍しており、協働しながら組織運営や体制強化を進めていただく想定です。
日常的には、グループCEOをはじめ、with CEO、Omiai CEO、CSO、各事業のVPやEMと連携しながら、事業・技術の両面から意思決定を進めていきます。
■エニトグループについて
エニトグループは、価値観を重視する20代向けマッチングアプリ『with』、結婚を意識する30代を中心に利用される『Omiai』を展開し、
累計会員数2,500万人規模のユーザー基盤を持つマッチングテックカンパニーです。
これまで「真剣な出会い」を支えるサービスを成長させてきましたが、現在は第二創業期として、新たな事業領域への挑戦を進めています。
その一つが、恋愛・婚活領域にとどまらず、人と人とのつながりを起点に人生を豊かにする体験の創出を目指す「LifeHub構想」です。
既存事業で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、新たな価値提供の可能性を広げています。
こうした事業拡大に伴い、グループ全体で取り組むべき技術テーマも大きく変化しています。
生成AI・機械学習の進化による開発生産性向上やユーザー体験の進化、複数プロダクトを横断した技術戦略の策定、
共通基盤・共通アセットの活用、そして個人情報を扱うサービスとして求められる技術ガバナンスやセキュリティ強化など、
事業成長を支える技術的な意思決定の重要性はこれまで以上に高まっています。
エニトグループでは、各プロダクトの自律性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題を見極め、
未来に向けた技術戦略を描くフェーズにあります。
今回募集するVPoT(Vice President of Technology)は、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、
グループ横断の技術戦略・技術意思決定をリードし、エニトグループの次の成長を技術面から牽引いただく重要なポジションです。
▼ LifeHub構想・今後の事業展望について
野辺CEOが、エニトグループの今後の事業構想についてお話ししています。
LifeHub構想の背景や、Z世代ユーザーへの向き合い方、価値観データの独自性、
今後目指しているライフイベント領域への展開イメージなどをご覧いただけます。
https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1ma4i2wv02c104xak9748
■ 今後の展望
▼第二創業期としての事業領域拡大
『with』『Omiai』で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとする新たな事業領域への挑戦を進めています。
恋愛・婚活領域に留まらず、人と人とのつながりを起点とした新たな価値提供を目指しています。
▼AI・データ活用による事業成長の加速
生成AIや機械学習技術の進化を背景に、開発生産性向上だけでなく、ユーザー体験の高度化や新たなサービス価値の創出にも取り組んでいます。
エニトグループが保有する大規模なユーザーデータやプロダクトアセットを活用しながら、事業成長を支える技術基盤の強化を進めています。
▼グループ横断での技術戦略推進
複数の事業・プロダクトを展開する中で、各サービスの独自性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題が増えています。
技術戦略、共通基盤、セキュリティ、開発生産性向上などのテーマについて、グループ横断での意思決定や推進体制の強化を進めています。
▼社会課題への挑戦
日本では少子化や未婚化が大きな社会課題となっています。
エニトグループは、『with』『Omiai』を中心とした事業を通じて、人と人との出会いを支え、人生の重要な選択肢を広げることに挑戦してきました。
今後もテクノロジーの力を活用しながら、人々のつながりや幸せの創出に貢献し、社会課題の解決に寄与することを目指しています。
■働き方
本ポジションは、リモート勤務を活用したハイブリッドな働き方を想定しています。
一方で、グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を担うポジションであるため、経営陣や各事業の技術責任者との対話や議論を重視しています。
そのため、働く場所にとらわれることなく成果創出を目指しながらも、
必要に応じてオフィスでのディスカッションやチームとのコミュニケーションを柔軟に取り入れています。
また、本ポジションではグループCEO、with CEO、Omiai CEOをはじめとした経営陣や、各事業のVP・EMと日常的に連携しながら業務を推進いただきます。
技術だけでなく事業や組織の視点も踏まえながら、経営に近い距離で意思決定に関わることができる環境です。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
VPoT(Vice President of Technology)として、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、
エニトグループ全体の技術戦略立案・技術意思決定をリードしていただきます。
また、AI・機械学習活用の推進、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、グループ横断で取り組むべき技術テーマに対して
アジェンダを設定し、企画から意思決定、推進までを担っていただきます。
▼AI・機械学習活用の推進
・グループ横断のAI活用戦略の策定・推進
・開発生産性向上に向けたAI活用の高度化
・AI・機械学習技術を活用した新たな事業価値創出の検討
・各開発組織への展開および活用支援
▼グループ横断の技術戦略策定・技術意思決定
・グループ全体の技術戦略および技術ロードマップの策定
・技術投資や重要技術テーマに関する意思決定の推進
・各事業・プロダクトにおける技術課題の整理・解決支援
・経営陣と連携した中長期的な技術戦略の立案
▼共通基盤・技術アセット活用の推進
・認証、通知、決済等の共通機能の検討・推進
・各プロダクトの知見や技術アセットの横断活用
・共通ライブラリ、API等の整備方針策定
・技術負債の整理および改善計画の推進
▼技術ガバナンス・セキュリティ・コーポレートIT
・グループ横断の技術ガバナンス方針の策定・推進
・セキュリティリスク管理および改善支援
・個人情報保護を踏まえた技術的な意思決定支援
・コーポレートIT領域における方針策定および意思決定支援
・情報システム・セキュリティ担当との連携による体制強化
※その他、データ活用推進やSRE・QA等の横断的な技術テーマについても、事業状況や優先度に応じて推進いただきます。
■募集背景
エニトグループでは現在、事業の拡大とともに、グループ横断での技術戦略推進体制の強化を進めています。
これまでグループ全体の技術戦略を担ってきたCTOの退任を予定しており、今後は経営陣と技術組織がより密接に連携しながら、
グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を進めていく体制へ移行していきます。
一方で、生成AIや機械学習技術の急速な進化により、開発生産性の向上や新たなユーザー価値の創出に向けた可能性は大きく広がっています。
また、複数の事業・プロダクトを展開する中で、技術戦略、共通基盤、セキュリティ・ガバナンスなど、グループ横断で取り組むべき技術テーマも増えています。
こうした変化を踏まえ、エニトグループ全体の技術戦略を描き、経営と開発組織をつなぎながら
技術的な意思決定を推進するVPoT(Vice President of Technology)を募集します。
AI・機械学習活用の推進、グループ横断の技術戦略策定、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、事業成長において重要なテーマに向き合いながら、
エニトグループの次の成長を技術面から支えていただくことを期待しています。
■配属先
技術戦略室
■チーム体制
本ポジションはエニトグループに所属し、グループCEO直下で、各事業の経営陣や技術責任者と連携しながら業務を推進いただきます。
エニトグループ全体の社員数は約140名。グループ内には『with』『Omiai』それぞれに開発組織が存在しており、
各事業の技術責任者やEMと協働しながら、グループ横断の技術戦略や重要テーマを推進していくポジションです。
また、エニトグループにはデータ戦略室およびコーポレートIT組織があり、データ活用や技術ガバナンス、
セキュリティなどのテーマについても連携しながら推進いただきます。
コーポレートIT組織については本ポジションの管掌領域となり、現在は4名体制で運営しています。
リーダー候補やセキュリティ領域の専門性を持つメンバーも在籍しており、協働しながら組織運営や体制強化を進めていただく想定です。
日常的には、グループCEOをはじめ、with CEO、Omiai CEO、CSO、各事業のVPやEMと連携しながら、事業・技術の両面から意思決定を進めていきます。
■エニトグループについて
エニトグループは、価値観を重視する20代向けマッチングアプリ『with』、結婚を意識する30代を中心に利用される『Omiai』を展開し、
累計会員数2,500万人規模のユーザー基盤を持つマッチングテックカンパニーです。
これまで「真剣な出会い」を支えるサービスを成長させてきましたが、現在は第二創業期として、新たな事業領域への挑戦を進めています。
その一つが、恋愛・婚活領域にとどまらず、人と人とのつながりを起点に人生を豊かにする体験の創出を目指す「LifeHub構想」です。
既存事業で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、新たな価値提供の可能性を広げています。
こうした事業拡大に伴い、グループ全体で取り組むべき技術テーマも大きく変化しています。
生成AI・機械学習の進化による開発生産性向上やユーザー体験の進化、複数プロダクトを横断した技術戦略の策定、
共通基盤・共通アセットの活用、そして個人情報を扱うサービスとして求められる技術ガバナンスやセキュリティ強化など、
事業成長を支える技術的な意思決定の重要性はこれまで以上に高まっています。
エニトグループでは、各プロダクトの自律性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題を見極め、
未来に向けた技術戦略を描くフェーズにあります。
今回募集するVPoT(Vice President of Technology)は、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、
グループ横断の技術戦略・技術意思決定をリードし、エニトグループの次の成長を技術面から牽引いただく重要なポジションです。
▼ LifeHub構想・今後の事業展望について
野辺CEOが、エニトグループの今後の事業構想についてお話ししています。
LifeHub構想の背景や、Z世代ユーザーへの向き合い方、価値観データの独自性、
今後目指しているライフイベント領域への展開イメージなどをご覧いただけます。
https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1ma4i2wv02c104xak9748
■ 今後の展望
▼第二創業期としての事業領域拡大
『with』『Omiai』で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとする新たな事業領域への挑戦を進めています。
恋愛・婚活領域に留まらず、人と人とのつながりを起点とした新たな価値提供を目指しています。
▼AI・データ活用による事業成長の加速
生成AIや機械学習技術の進化を背景に、開発生産性向上だけでなく、ユーザー体験の高度化や新たなサービス価値の創出にも取り組んでいます。
エニトグループが保有する大規模なユーザーデータやプロダクトアセットを活用しながら、事業成長を支える技術基盤の強化を進めています。
▼グループ横断での技術戦略推進
複数の事業・プロダクトを展開する中で、各サービスの独自性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題が増えています。
技術戦略、共通基盤、セキュリティ、開発生産性向上などのテーマについて、グループ横断での意思決定や推進体制の強化を進めています。
▼社会課題への挑戦
日本では少子化や未婚化が大きな社会課題となっています。
エニトグループは、『with』『Omiai』を中心とした事業を通じて、人と人との出会いを支え、人生の重要な選択肢を広げることに挑戦してきました。
今後もテクノロジーの力を活用しながら、人々のつながりや幸せの創出に貢献し、社会課題の解決に寄与することを目指しています。
■働き方
本ポジションは、リモート勤務を活用したハイブリッドな働き方を想定しています。
一方で、グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を担うポジションであるため、経営陣や各事業の技術責任者との対話や議論を重視しています。
そのため、働く場所にとらわれることなく成果創出を目指しながらも、
必要に応じてオフィスでのディスカッションやチームとのコミュニケーションを柔軟に取り入れています。
また、本ポジションではグループCEO、with CEO、Omiai CEOをはじめとした経営陣や、各事業のVP・EMと日常的に連携しながら業務を推進いただきます。
技術だけでなく事業や組織の視点も踏まえながら、経営に近い距離で意思決定に関わることができる環境です。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 1,600 〜 2,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社エニトグループ
【Enito】セキュリティエンジニア(コーポレート/プロダクト) のリモートワーク求人
◆仕事内容
グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームの一員として、コーポレートセキュリティまたはプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。どちらを担当するかは、ご経験をもとに決定します。
もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。定常業務を回しながらAIで自動化し、Security for AI / AI for Securityを推進していただくことを期待しています。
【主担当領域①】コーポレートセキュリティ
対象:社員のID・端末・ネットワーク・SaaS・生成AIの利用、業務委託先
予兆検知(UEBA)の日次トリアージと、AIを活用した自動化
シャドーIT・シャドーAIの特定
認証の強化(MFAの徹底、パスワード強度の確認、SSO連携の拡大)
利用SaaS・業務委託先のセキュリティ再評価
外部サービス・委託先でインシデントが発生した際の備えと、対応手順の整備
【主担当領域②】プロダクトセキュリティ
対象:自社サービスのアプリ・API・インフラ
開発プロセスへのセキュリティ検査の組み込み(DevSecOps)
API診断・侵入テストの内製化と定常実施
ペネトレーションテスト・検査ツール・外部からの報告で見つかった脆弱性の優先度付けと、改修完了までの追跡
サーバー・クラウド設定の脆弱性の継続的な検出と是正、外部診断の要否判断
【共通】日常業務
検知イベントの真偽判定、インシデントの一次調査による影響範囲の確定
新規SaaS導入時のセキュリティ審査
生成AI・AIエージェントの利用ルールの設計
※次の業務は本ポジションの担当範囲外です。
全社ITツールの導入・運用そのもの(コーポレートITチームが担当)
プロダクトの改修そのもの(各事業部の開発チームが担当)
◆募集背景
マッチングアプリは、プロフィールやメッセージ、年齢確認のための情報など、多くの個人情報をお預かりするサービスです。「安全・安心」は、ユーザーに選ばれ続けるための前提そのものです。
同時にエニトグループでは、グループ全社で生成AIの活用を進めています。個人情報を扱う事業だからこそ、AIとセキュリティはどちらも経営戦略上きわめて重要なテーマだと考えています。
そこで私たちは、次の3つを掲げてセキュリティの取り組みを強化しています。
Security for AI :安全・安心にAIを全社活用するためのルールと仕組みをつくる
AI for Security :AIを使った「攻めのセキュリティ」で、検知・診断・対応を自動化する
グループ全社のAI活用基盤の整備 :上記を通じて、グループ全体でAIを使いこなせる土台をつくる
現在、セキュリティ専任メンバーは1名です。コーポレートとプロダクトの両面で取り組むべきテーマが増えているため、事業領域拡大のフェーズにあわせたセキュリティ体制の強化を自走して推進していただく、2人目のセキュリティエンジニアを募集します。
◆チーム構成
グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームに所属していただきます。管掌・責任者は技術戦略グループ長です。セキュリティ業務自体はコーポレートITや各事業部と連携して進めますが、専任としてご担当頂くのは、1人目のセキュリティ専任メンバーと今回のポジションの方の2名です。
今回のポジションの方には、コーポレートセキュリティとプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。
セキュリティチームがリスクを見つけて対応方針を決め、実行は各チームが担う体制です。今回のポジションの方は、リスクの検出・判断から対応方針と優先度の決定までを担い、対応が完了するまで追跡します。ほかのチームとの役割分担は次のとおりです。
コーポレートITチーム :全社ITツールの導入・運用と、設定変更やアカウント停止などの実行を担当します。
各事業部の開発チーム :脆弱性の改修とリリースを含め、プロダクトの改修を担当します。今回のポジションの方は、脆弱性の検出と優先度付けを行い、改修が完了するまで追跡します。
技術戦略グループ長 :今回のポジションの方の上長にあたり、リスク受容と予算を決定します。今回のポジションの方は、その判断に必要な材料と選択肢を提示します。
▼本ポジションの魅力
定められた運用を回すだけではなく、多くのユーザーの信頼を支えるセキュリティの仕組みそのものを、自らの判断でつくっていけるポジションです。
多くの方に使われるサービスの「安全・安心」を守る
『with』『Omiai』は、累計2,500万人規模のユーザーに利用されてきた、知名度の高いサービスです。
個人情報をお預かりするサービスのため、セキュリティの取り組みがユーザーの信頼と事業価値に直結します。
上場を目指すフェーズで、セキュリティの土台をつくる
上場を目指すフェーズにある今、コーポレートとプロダクトの両面でセキュリティ水準を引き上げる取り組みに、仕組みづくりから携われます。
会社の成長フェーズに合わせて、どこまで統制すべきかを自ら設計する経験を積めます。
Security for AI / AI for Securityの最前線に立てる
Claude Code・Codex・Cursorなどの生成AIを全社で活用している環境です。
AIを安全に使うためのルールや権限の設計と、AIでセキュリティ業務そのものを自動化する取り組みの両方に挑戦できます。
決まった業務だけでない、裁量の大きな挑戦
専任2名の体制のため、自ら決めて進める場面が多くあります。
検知・診断の自動化や新たな統制の設計など、前例のないテーマにも自ら範囲を定めて取り組めます。
グループ横断で、複数の事業に関われる
『with』『Omiai』の2事業とグループ本社を横断して、セキュリティを推進します。
事業ごとに異なるフェーズや課題に向き合いながら、グループ全体の基準づくりに関われます。
将来のセキュリティリーダーへのキャリアパス
今後、グループのセキュリティ体制の拡大に伴い、グループのセキュリティチームを率いるリーダーを担っていただくことを期待しています。
「何を守り、どこにリソースを割くか」を設計する立場から始められるため、リーダーに必要な意思決定の経験を入社直後から積むことができます。
▼利用ツール・環境
IDaaS:OneLogin、Keeper
SASE / CASB:Cato Networks
EDR:SentinelOne、LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版
SIEM :Datadog
プロダクト:AWS、Google Cloud、GitHub など
全社IT:Google Workspace、Slack、Atlassian(Confluence / Jira)、Notion など
生成AI:Claude(Claude Codeを含む)、ChatGPT(Codexを含む)、Cursor など
▼働き方
リモートワークを活用したハイブリッド勤務です。場所にとらわれず成果を重視しながら、必要に応じてオフィスでの議論やチームとのコミュニケーションを取り入れています。
コーポレートITチームや各事業部の開発チームとは、SlackやNotionを中心に日常的に連携しながら業務を進めます。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームの一員として、コーポレートセキュリティまたはプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。どちらを担当するかは、ご経験をもとに決定します。
もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。定常業務を回しながらAIで自動化し、Security for AI / AI for Securityを推進していただくことを期待しています。
【主担当領域①】コーポレートセキュリティ
対象:社員のID・端末・ネットワーク・SaaS・生成AIの利用、業務委託先
予兆検知(UEBA)の日次トリアージと、AIを活用した自動化
シャドーIT・シャドーAIの特定
認証の強化(MFAの徹底、パスワード強度の確認、SSO連携の拡大)
利用SaaS・業務委託先のセキュリティ再評価
外部サービス・委託先でインシデントが発生した際の備えと、対応手順の整備
【主担当領域②】プロダクトセキュリティ
対象:自社サービスのアプリ・API・インフラ
開発プロセスへのセキュリティ検査の組み込み(DevSecOps)
API診断・侵入テストの内製化と定常実施
ペネトレーションテスト・検査ツール・外部からの報告で見つかった脆弱性の優先度付けと、改修完了までの追跡
サーバー・クラウド設定の脆弱性の継続的な検出と是正、外部診断の要否判断
【共通】日常業務
検知イベントの真偽判定、インシデントの一次調査による影響範囲の確定
新規SaaS導入時のセキュリティ審査
生成AI・AIエージェントの利用ルールの設計
※次の業務は本ポジションの担当範囲外です。
全社ITツールの導入・運用そのもの(コーポレートITチームが担当)
プロダクトの改修そのもの(各事業部の開発チームが担当)
◆募集背景
マッチングアプリは、プロフィールやメッセージ、年齢確認のための情報など、多くの個人情報をお預かりするサービスです。「安全・安心」は、ユーザーに選ばれ続けるための前提そのものです。
同時にエニトグループでは、グループ全社で生成AIの活用を進めています。個人情報を扱う事業だからこそ、AIとセキュリティはどちらも経営戦略上きわめて重要なテーマだと考えています。
そこで私たちは、次の3つを掲げてセキュリティの取り組みを強化しています。
Security for AI :安全・安心にAIを全社活用するためのルールと仕組みをつくる
AI for Security :AIを使った「攻めのセキュリティ」で、検知・診断・対応を自動化する
グループ全社のAI活用基盤の整備 :上記を通じて、グループ全体でAIを使いこなせる土台をつくる
現在、セキュリティ専任メンバーは1名です。コーポレートとプロダクトの両面で取り組むべきテーマが増えているため、事業領域拡大のフェーズにあわせたセキュリティ体制の強化を自走して推進していただく、2人目のセキュリティエンジニアを募集します。
◆チーム構成
グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームに所属していただきます。管掌・責任者は技術戦略グループ長です。セキュリティ業務自体はコーポレートITや各事業部と連携して進めますが、専任としてご担当頂くのは、1人目のセキュリティ専任メンバーと今回のポジションの方の2名です。
今回のポジションの方には、コーポレートセキュリティとプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。
セキュリティチームがリスクを見つけて対応方針を決め、実行は各チームが担う体制です。今回のポジションの方は、リスクの検出・判断から対応方針と優先度の決定までを担い、対応が完了するまで追跡します。ほかのチームとの役割分担は次のとおりです。
コーポレートITチーム :全社ITツールの導入・運用と、設定変更やアカウント停止などの実行を担当します。
各事業部の開発チーム :脆弱性の改修とリリースを含め、プロダクトの改修を担当します。今回のポジションの方は、脆弱性の検出と優先度付けを行い、改修が完了するまで追跡します。
技術戦略グループ長 :今回のポジションの方の上長にあたり、リスク受容と予算を決定します。今回のポジションの方は、その判断に必要な材料と選択肢を提示します。
▼本ポジションの魅力
定められた運用を回すだけではなく、多くのユーザーの信頼を支えるセキュリティの仕組みそのものを、自らの判断でつくっていけるポジションです。
多くの方に使われるサービスの「安全・安心」を守る
『with』『Omiai』は、累計2,500万人規模のユーザーに利用されてきた、知名度の高いサービスです。
個人情報をお預かりするサービスのため、セキュリティの取り組みがユーザーの信頼と事業価値に直結します。
上場を目指すフェーズで、セキュリティの土台をつくる
上場を目指すフェーズにある今、コーポレートとプロダクトの両面でセキュリティ水準を引き上げる取り組みに、仕組みづくりから携われます。
会社の成長フェーズに合わせて、どこまで統制すべきかを自ら設計する経験を積めます。
Security for AI / AI for Securityの最前線に立てる
Claude Code・Codex・Cursorなどの生成AIを全社で活用している環境です。
AIを安全に使うためのルールや権限の設計と、AIでセキュリティ業務そのものを自動化する取り組みの両方に挑戦できます。
決まった業務だけでない、裁量の大きな挑戦
専任2名の体制のため、自ら決めて進める場面が多くあります。
検知・診断の自動化や新たな統制の設計など、前例のないテーマにも自ら範囲を定めて取り組めます。
グループ横断で、複数の事業に関われる
『with』『Omiai』の2事業とグループ本社を横断して、セキュリティを推進します。
事業ごとに異なるフェーズや課題に向き合いながら、グループ全体の基準づくりに関われます。
将来のセキュリティリーダーへのキャリアパス
今後、グループのセキュリティ体制の拡大に伴い、グループのセキュリティチームを率いるリーダーを担っていただくことを期待しています。
「何を守り、どこにリソースを割くか」を設計する立場から始められるため、リーダーに必要な意思決定の経験を入社直後から積むことができます。
▼利用ツール・環境
IDaaS:OneLogin、Keeper
SASE / CASB:Cato Networks
EDR:SentinelOne、LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版
SIEM :Datadog
プロダクト:AWS、Google Cloud、GitHub など
全社IT:Google Workspace、Slack、Atlassian(Confluence / Jira)、Notion など
生成AI:Claude(Claude Codeを含む)、ChatGPT(Codexを含む)、Cursor など
▼働き方
リモートワークを活用したハイブリッド勤務です。場所にとらわれず成果を重視しながら、必要に応じてオフィスでの議論やチームとのコミュニケーションを取り入れています。
コーポレートITチームや各事業部の開発チームとは、SlackやNotionを中心に日常的に連携しながら業務を進めます。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 800 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社find
【関東フルリモート/フルスタックエンジニア】自社サービス|AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」findのフルスタックエンジニア募集 のリモートワーク求人
年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
①落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
②findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
③findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■募集背景
「開発スピードのために選んだ構成を、社会インフラの信頼性に作り替える。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントをはじめとする大規模導入が進み、月間数万件のデータを扱うフェーズに入りました。
これまで開発スピードを最優先に、インフラ・バックエンド・データベース・フロントエンドのすべてをAWS Amplifyに載せる構成で作り上げてきました。立ち上げ期には大きな恩恵がありましたが、扱う規模が変わるにつれ、デプロイの粒度や順序に制約が生じ、変更の一つひとつに丁寧な段取りが必要になっています。その段取りをどう組むかの判断基準も、まだ十分に言語化できていません。
私たちが選んだのは、稼働を止めずに作り替えていくやり方です。
5,000施設が日々使っているサービスを止めるわけにはいかないため、Amplifyが抱え込んでいるIaCからデプロイまでの範囲を、部分ごとに剥がして置き換えていく段階的な移行を進めています。すでにバックエンドはTypeScript / Honoでの切り出しを開始しました。
一気に置き換える華やかさはありませんが、動いているものを壊さずに構造を変えるほうが、はるかに難易度の高い仕事だと考えています。
今回募集するフルスタックエンジニアには、テックリードと共にこのリリース・デプロイ工程の再設計と、プロダクトの信頼性向上を担っていただいたり、既存サービスの機能追加、改修、新規事業に伴う機能開発などを担っていただく予定です。
単なる機能開発に留まらず、Claude CodeやDevin、Cursorといった最新AIツールをフル活用し、AIとエンジニアが共生する「新しい開発の形」を体現しながら、プロダクトを爆速で形にするポジションです。
▼ 全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
・必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
・普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
・ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
・新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼はたらき方について
開発部は引き続きフルリモートOKです。エンジニアとして専門性を極めていきたい方、マネジメントの役割を担っていない方は、はたらき方の制限なくご自身のスタイルで業務を進めていただけます。
一方で2026年10月から、全社で新たなはたらき方ルールを導入しました。マネジメントやチームビルディングを担う意欲をお持ちで、ユニット長など一定の役職以上をアサインされている方は、部署のはたらき方ルールを問わず一律週3以上の出社をお願いする形にします。これは、チームビルディングやメンバー、他部署との信頼関係構築においては対面でのコミュニケーションが特に重要だと考えているためです。
なお、find開発部には「スペシャリストライン」と「マネジメントライン」の2つのキャリアパスがあり、マネジメントを望まない方も、スペシャリストとして等級を上げていくことができます。マネジメントラインとスペシャリストラインで、年収レンジや等級設計に変更・差異はありません。
<業務内容>
・既存アプリケーションのリファクタリングの推進
┗Terraformを用いたAWS環境の構築
┗GitHub ActionsによるCI/CDの改善
・既存アプリケーションの新機能実装、既存機能の改修など
┗TypeScriptを用いた高品質なコードの実装
┗AIエージェント機能の開発・統合
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
①落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
②findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
③findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■募集背景
「開発スピードのために選んだ構成を、社会インフラの信頼性に作り替える。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントをはじめとする大規模導入が進み、月間数万件のデータを扱うフェーズに入りました。
これまで開発スピードを最優先に、インフラ・バックエンド・データベース・フロントエンドのすべてをAWS Amplifyに載せる構成で作り上げてきました。立ち上げ期には大きな恩恵がありましたが、扱う規模が変わるにつれ、デプロイの粒度や順序に制約が生じ、変更の一つひとつに丁寧な段取りが必要になっています。その段取りをどう組むかの判断基準も、まだ十分に言語化できていません。
私たちが選んだのは、稼働を止めずに作り替えていくやり方です。
5,000施設が日々使っているサービスを止めるわけにはいかないため、Amplifyが抱え込んでいるIaCからデプロイまでの範囲を、部分ごとに剥がして置き換えていく段階的な移行を進めています。すでにバックエンドはTypeScript / Honoでの切り出しを開始しました。
一気に置き換える華やかさはありませんが、動いているものを壊さずに構造を変えるほうが、はるかに難易度の高い仕事だと考えています。
今回募集するフルスタックエンジニアには、テックリードと共にこのリリース・デプロイ工程の再設計と、プロダクトの信頼性向上を担っていただいたり、既存サービスの機能追加、改修、新規事業に伴う機能開発などを担っていただく予定です。
単なる機能開発に留まらず、Claude CodeやDevin、Cursorといった最新AIツールをフル活用し、AIとエンジニアが共生する「新しい開発の形」を体現しながら、プロダクトを爆速で形にするポジションです。
▼ 全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
・必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
・普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
・ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
・新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼はたらき方について
開発部は引き続きフルリモートOKです。エンジニアとして専門性を極めていきたい方、マネジメントの役割を担っていない方は、はたらき方の制限なくご自身のスタイルで業務を進めていただけます。
一方で2026年10月から、全社で新たなはたらき方ルールを導入しました。マネジメントやチームビルディングを担う意欲をお持ちで、ユニット長など一定の役職以上をアサインされている方は、部署のはたらき方ルールを問わず一律週3以上の出社をお願いする形にします。これは、チームビルディングやメンバー、他部署との信頼関係構築においては対面でのコミュニケーションが特に重要だと考えているためです。
なお、find開発部には「スペシャリストライン」と「マネジメントライン」の2つのキャリアパスがあり、マネジメントを望まない方も、スペシャリストとして等級を上げていくことができます。マネジメントラインとスペシャリストラインで、年収レンジや等級設計に変更・差異はありません。
<業務内容>
・既存アプリケーションのリファクタリングの推進
┗Terraformを用いたAWS環境の構築
┗GitHub ActionsによるCI/CDの改善
・既存アプリケーションの新機能実装、既存機能の改修など
┗TypeScriptを用いた高品質なコードの実装
┗AIエージェント機能の開発・統合
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社find
【関東フルリモート/QAリード】自社サービス|AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」findのQAリード募集! のリモートワーク求人
年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。
AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
====================
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
====================
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
(1) 落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
(2) findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
(3) findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■ findで働く魅力・提供できるキャリア
====================
(1)ブルーオーシャン市場における「圧倒的な社会実装」の経験
競合が不在に近いニッチかつ未開拓の市場において、大手企業を巻き込みながら、デファクトスタンダードを自らの手で創り上げる経験が積めます。
先行者利益を活かして圧倒的なデータとネットワークを蓄積し、他社が容易に追随できない強固な参入障壁をより強固なものにしていくフェーズです。
(2)「感謝の輪」が広がる、日本ならではのプラットフォーム構造
誰かの損失から利益を得るのではなく、落とし主・施設・警察のすべてに価値を提供する「プラスサム」の仕組みです。サービスを通じて落とし物が手元に戻った感動体験が、「次は自分が誰かのために落とし物を届けよう」という行動を生み、社会全体に「感謝の輪(善意の循環)」を広げています。
一方、AIをはじめとするテクノロジーをリアルな社会課題へ直接組み込み、アナログな現場をスマートに変革していくビジネス的・技術的なやりがいと難しさが共存するチャレンジングなフェーズです。
(3)IPO準備期/1→10から10→100へ向かうダイナミズム
サービスリリースから3年、社会インフラ化に向けて本格的な拡大期を迎えており、現在は上場(IPO)を見据えた組織拡大・新規事業の立ち上げフェーズです。与えられた仕組みに乗るのではなく、自らの意思決定が会社の成長・企業価値向上に直結する圧倒的な裁量とヒリヒリ感を楽しめる環境です。
◎本ポジションのメインミッション
落とし物を探す方と、届けようとする現場の方。その両方が安心して利用できるサ
ービスをつくることが、このポジションのミッションです。事業の広がりと機能の
進化に合わせ、品質を確かめる仕組みも育てていきます。
お任せしたいのは、QA(品質保証)の方針を描き、テスト計画から実行管理、品質
改善までを推進する役割です。開発の早い段階から仕様を確認し、利用者への影響
を考えて検証の優先順位を決めます。開発者や企画担当者と協力し、改善を安心し
て届けられる開発体制を一緒につくっていただきます。
開発部は約 20 名。判断は速く現場は近く、任される範囲は広い環境です。あなたが品質保証を推進することで、プロダクトは次の事業へ踏み出せます。落とし物という誰もが経験する困りごとを、社会の仕組みから変えていく仲間を待っています。
### 入社後に担うこと
**最初の 3 ヶ月**
- サービスの仕様と現場の業務を理解し、既存のテストや不具合管理の進め方を把握します。
- 担当する開発案件のテスト計画を立て、設計‧実行‧結果共有までを進めます。
- 品質上の課題と改善の優先順位を関係者と整理し、着手する施策を決めます。
**その後**
- 品質状況を継続して把握し、開発の早い段階で問題を防ぐ進め方を定着させます。
- テストの共通化や自動化の適用範囲を検討し、開発者と協力して検証の効率を高めます。
- 利用者からの声を検証と改善につなげ、安心して使えるサービスを育てます。
### 具体的な業務内容
1. QA方針の策定とテストの進行管理
事業への影響や不具合の起こりやすさを踏まえ、重点的に検証する範囲と方法を設計します。必要な工数‧担当‧完了条件を関係者と調整し、進捗と課題を管理します。
2. 仕様の確認とテスト設計‧実行
要件や画面の確認段階から参加し、仕様の抜けや曖昧な点を洗い出します。現場の利用方法を踏まえたテストを設計し、必要に応じて自ら検証しながら実行を推進します。
3. 不具合の管理と品質状況の共有
不具合の再現手順、利用者への影響、修正状況を整理します。未解決の課題や未検証の範囲を可視化し、リリース判断に必要な情報を共有します。
4. 品質改善の仕組みづくり
不具合の傾向やテストで見逃した原因を振り返り、検証方法を改善します。開発者と自動テストの分担や適用範囲を整理し、手順の共通化と継続的な効率化を進めます。
5. 利用者の視点を生かした改善提案
開発者や顧客支援担当者と連携し、使いにくさや誤操作につながる点を整理します。画面や操作の改善を提案し、反映後の挙動を確認します。
### 事業・組織の前提
- 落とし物の返還率(問合せベース)を従来の 10% から 30〜40% へ引き上げ、現場スタッフの落とし物業務時間を 5 分の 1 程度に短縮した実績
- 国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件規模のデータを扱う社会インフラフェーズ
- AWS Amplify・DynamoDB 中心の構成から Amazon ECS・Aurora PostgreSQL への刷新を意思決定済み。AI エージェントによる照合・対応業務の自動化を本格実装する方針
- Claude Code・Cursorを標準配備した開発スタイル
- 開発チームは 2 週間シーズン制と月 1 回のリリース
- 必要に応じて現場(駅・空港・商業施設)へ赴き、落とし物業務を見学・経験する
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
====================
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
====================
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
(1) 落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
(2) findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
(3) findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■ findで働く魅力・提供できるキャリア
====================
(1)ブルーオーシャン市場における「圧倒的な社会実装」の経験
競合が不在に近いニッチかつ未開拓の市場において、大手企業を巻き込みながら、デファクトスタンダードを自らの手で創り上げる経験が積めます。
先行者利益を活かして圧倒的なデータとネットワークを蓄積し、他社が容易に追随できない強固な参入障壁をより強固なものにしていくフェーズです。
(2)「感謝の輪」が広がる、日本ならではのプラットフォーム構造
誰かの損失から利益を得るのではなく、落とし主・施設・警察のすべてに価値を提供する「プラスサム」の仕組みです。サービスを通じて落とし物が手元に戻った感動体験が、「次は自分が誰かのために落とし物を届けよう」という行動を生み、社会全体に「感謝の輪(善意の循環)」を広げています。
一方、AIをはじめとするテクノロジーをリアルな社会課題へ直接組み込み、アナログな現場をスマートに変革していくビジネス的・技術的なやりがいと難しさが共存するチャレンジングなフェーズです。
(3)IPO準備期/1→10から10→100へ向かうダイナミズム
サービスリリースから3年、社会インフラ化に向けて本格的な拡大期を迎えており、現在は上場(IPO)を見据えた組織拡大・新規事業の立ち上げフェーズです。与えられた仕組みに乗るのではなく、自らの意思決定が会社の成長・企業価値向上に直結する圧倒的な裁量とヒリヒリ感を楽しめる環境です。
◎本ポジションのメインミッション
落とし物を探す方と、届けようとする現場の方。その両方が安心して利用できるサ
ービスをつくることが、このポジションのミッションです。事業の広がりと機能の
進化に合わせ、品質を確かめる仕組みも育てていきます。
お任せしたいのは、QA(品質保証)の方針を描き、テスト計画から実行管理、品質
改善までを推進する役割です。開発の早い段階から仕様を確認し、利用者への影響
を考えて検証の優先順位を決めます。開発者や企画担当者と協力し、改善を安心し
て届けられる開発体制を一緒につくっていただきます。
開発部は約 20 名。判断は速く現場は近く、任される範囲は広い環境です。あなたが品質保証を推進することで、プロダクトは次の事業へ踏み出せます。落とし物という誰もが経験する困りごとを、社会の仕組みから変えていく仲間を待っています。
### 入社後に担うこと
**最初の 3 ヶ月**
- サービスの仕様と現場の業務を理解し、既存のテストや不具合管理の進め方を把握します。
- 担当する開発案件のテスト計画を立て、設計‧実行‧結果共有までを進めます。
- 品質上の課題と改善の優先順位を関係者と整理し、着手する施策を決めます。
**その後**
- 品質状況を継続して把握し、開発の早い段階で問題を防ぐ進め方を定着させます。
- テストの共通化や自動化の適用範囲を検討し、開発者と協力して検証の効率を高めます。
- 利用者からの声を検証と改善につなげ、安心して使えるサービスを育てます。
### 具体的な業務内容
1. QA方針の策定とテストの進行管理
事業への影響や不具合の起こりやすさを踏まえ、重点的に検証する範囲と方法を設計します。必要な工数‧担当‧完了条件を関係者と調整し、進捗と課題を管理します。
2. 仕様の確認とテスト設計‧実行
要件や画面の確認段階から参加し、仕様の抜けや曖昧な点を洗い出します。現場の利用方法を踏まえたテストを設計し、必要に応じて自ら検証しながら実行を推進します。
3. 不具合の管理と品質状況の共有
不具合の再現手順、利用者への影響、修正状況を整理します。未解決の課題や未検証の範囲を可視化し、リリース判断に必要な情報を共有します。
4. 品質改善の仕組みづくり
不具合の傾向やテストで見逃した原因を振り返り、検証方法を改善します。開発者と自動テストの分担や適用範囲を整理し、手順の共通化と継続的な効率化を進めます。
5. 利用者の視点を生かした改善提案
開発者や顧客支援担当者と連携し、使いにくさや誤操作につながる点を整理します。画面や操作の改善を提案し、反映後の挙動を確認します。
### 事業・組織の前提
- 落とし物の返還率(問合せベース)を従来の 10% から 30〜40% へ引き上げ、現場スタッフの落とし物業務時間を 5 分の 1 程度に短縮した実績
- 国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件規模のデータを扱う社会インフラフェーズ
- AWS Amplify・DynamoDB 中心の構成から Amazon ECS・Aurora PostgreSQL への刷新を意思決定済み。AI エージェントによる照合・対応業務の自動化を本格実装する方針
- Claude Code・Cursorを標準配備した開発スタイル
- 開発チームは 2 週間シーズン制と月 1 回のリリース
- 必要に応じて現場(駅・空港・商業施設)へ赴き、落とし物業務を見学・経験する
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 500 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
クリエーションライン株式会社
シニアプロダクトマネージャー のリモートワーク求人
▼クリエーションラインについて
■顧客のwhyに伴走する
クリエーションラインは、システム開発の支援を通じ、クライアント企業様の「文化」「環境」「技術」「人」の変革を支援する事業を行っています。
クライアント企業様の要望が具体化した段階で開発の受託を請ける一般的な受託開発企業と異なり、事業を担うプロダクトオーナーに寄り添い、達成したい目標に伴走・リードすべく、開発手法(VSM・アジャイル・リーン他)、技術(AI駆動開発、プラットフォームエンジニアリング、DevOps、マイクロサービス他)、海外ソリューション(GitLab、MongoDB、Kubernetes)を活用した他社にないアプローチを行っています。
グローバル環境で戦う製造業・小売業・流通業企業様他、業界を代表するクライアント企業様への直接ご支援実績があることが特徴です。
■Corporate philosophy「HRT+Joy」
私たちが理念に掲げる「HRT+Joy」とは、Humility(謙虚), Respect(尊敬),Trust(信頼)の頭文字を取って創った用語で、書籍「Team Geek」から引用しています。職場は互いが尊重しあい、チーム・個人がそれぞれ成長することによって成果を出す環境であるべきと考えます。その為に大切にしたいものが「HRT+Joy」で、これは私たちの基本的な行動指針です。
※Joyは、書籍「Joy, Inc」から引用しています。
カルチャーは会社HPにも詳しく掲載しています。
会社HP:https://www.creationline.com/about/culture/
TECHブログや採用ピッチ資料等からも、私たちのカルチャーを感じ取っていただけるかと思います、ぜひ参照ください。
TECHブログ:https://www.creationline.com/tech-blog/
採用ピッチ:https://speakerdeck.com/cl_recruitingteam/kuriesiyonrainzhu-shi-hui-she-cai-yong-shuo-ming-zi-liao
こちらの会社紹介の動画も、ぜひご覧ください。
会社紹介の動画:https://www.youtube.com/watch?v=00g-HJvsUvY
▼募集背景
クリエーションラインは、アジャイル開発を強みとし、顧客との共創を通じて価値あるプロダクトを開発することに注力しています。この度、新規事業として立ち上げた「Co-Creation Startup」事業では、更なる顧客価値の最大化を目指し、成果報酬型のビジネスモデルを志向しています。ビジネスデザインから開発・運用・グロースまで、プロダクト開発の全フェーズにおいて顧客とワンチームとなり、同じ目線・熱量で共創していくスタイルです。
この新たな挑戦を成功に導くため、事業の根幹を担うプロダクトマネージャーを募集します。顧客との強い信頼関係をベースに対等なパートナーシップを築き、クライアントワークでありながらも、真の共創を実現できる環境です。事業立ち上げフェーズであるため、プロダクトマネジメント経験はもちろんのこと、仮説検証、課題発見・解決能力、そして新規事業立ち上げ経験など、多様なスキルと経験が活かせる場です。また、当社初のプロダクトマネージャーとして、ナレッジ基盤やプロセス整備、メンバー育成といった組織づくりにも携わることができ、大きな裁量と責任を持つポジションです。
「Co-Creation Startup」事業は、クリエーションラインの更なる成長を牽引する重要な役割を担っています。顧客と一体となり、新たな価値を創造していくことに情熱を燃やす、意欲あふれる仲間を求めています。
■役割と期待内容
新規事業立ち上げ領域である「Co-Creation Startup」事業におけるプロダクトマネージャーとして、プロダクト開発の全フェーズをリードする役割を担っていただきます。顧客と同じ目線・熱量でプロダクト開発に取り組み、ビジネスデザインから開発・運用・グロースまで、チームを率いて推進していくことが求められます。成果報酬型のビジネスモデルであるため、事業成長に直結する意思決定や、顧客との共創によるプロダクト開発をリードすることで、プロダクトマネージャーとしての真価を発揮できます。また、当社初のプロダクトマネージャー採用となるため、ナレッジ基盤やプロセス整備、メンバー育成など、組織づくりにも携わることで、将来的にはプロダクト開発のみならず、事業全体の成長に貢献していくことを期待しています。
■ポジションの魅力(得られるキャリア)
・「Co-Creation Startup」事業では、成果報酬型のモデルを志向しているため、 自らの意思決定が事業成長に直結する責任と手応えを実感 できます。プロダクトマネージャーとしての真価が問われるフェーズに身を置けます。
・ビジネス・サービスデザインの上流からアジャイル開発・運用まで、 プロダクトマネージャーとしてプロダクトライフサイクル全体に責任を持つ経験 が得られます。
・顧客とともに事業価値を創出する「 共創型プロダクト開発の立ち上げ 」に深く関与できます。
・当社初のプロダクトマネージャーの採用であるため、ナレッジ基盤やプロセス整備、メンバー育成といった 「仕組みをつくる」側にも関与できます 。単なるロールを超えた影響力を発揮できます。
・当社は、顧客との強い信頼関係に基づく対等なパートナーシップを重要視しているため、 クライアントワークでありながら、ワンチームでの共創が可能 です。
※こちらのページ(https://www.creationline.com/business/co-creation-startup/)でも新規事業のご紹介していますので、ぜひ、ご覧ください
▼スキルアップ支援
・スキルアップ支援制度(書籍購入、資格取得、研修補助、e-learningなど)
*年間一人当たり10万の補助制度を利用可能
*10万を超えた場合も社内プロセスに則って申請可能
・副業制度
・社内教育システム CL DOJO
・ソフトスキルの研修やワークショップあり
・読書会や技術勉強会など
※従業員自らが主体的に勉強会社読書会を行う社風です
【業務の変更の範囲】
ご自身の適性やキャリア志向、およびプロジェクトの状況により、双方相談の上他のエンジニア職・POリード職に変更となる可能性があります
■顧客のwhyに伴走する
クリエーションラインは、システム開発の支援を通じ、クライアント企業様の「文化」「環境」「技術」「人」の変革を支援する事業を行っています。
クライアント企業様の要望が具体化した段階で開発の受託を請ける一般的な受託開発企業と異なり、事業を担うプロダクトオーナーに寄り添い、達成したい目標に伴走・リードすべく、開発手法(VSM・アジャイル・リーン他)、技術(AI駆動開発、プラットフォームエンジニアリング、DevOps、マイクロサービス他)、海外ソリューション(GitLab、MongoDB、Kubernetes)を活用した他社にないアプローチを行っています。
グローバル環境で戦う製造業・小売業・流通業企業様他、業界を代表するクライアント企業様への直接ご支援実績があることが特徴です。
■Corporate philosophy「HRT+Joy」
私たちが理念に掲げる「HRT+Joy」とは、Humility(謙虚), Respect(尊敬),Trust(信頼)の頭文字を取って創った用語で、書籍「Team Geek」から引用しています。職場は互いが尊重しあい、チーム・個人がそれぞれ成長することによって成果を出す環境であるべきと考えます。その為に大切にしたいものが「HRT+Joy」で、これは私たちの基本的な行動指針です。
※Joyは、書籍「Joy, Inc」から引用しています。
カルチャーは会社HPにも詳しく掲載しています。
会社HP:https://www.creationline.com/about/culture/
TECHブログや採用ピッチ資料等からも、私たちのカルチャーを感じ取っていただけるかと思います、ぜひ参照ください。
TECHブログ:https://www.creationline.com/tech-blog/
採用ピッチ:https://speakerdeck.com/cl_recruitingteam/kuriesiyonrainzhu-shi-hui-she-cai-yong-shuo-ming-zi-liao
こちらの会社紹介の動画も、ぜひご覧ください。
会社紹介の動画:https://www.youtube.com/watch?v=00g-HJvsUvY
▼募集背景
クリエーションラインは、アジャイル開発を強みとし、顧客との共創を通じて価値あるプロダクトを開発することに注力しています。この度、新規事業として立ち上げた「Co-Creation Startup」事業では、更なる顧客価値の最大化を目指し、成果報酬型のビジネスモデルを志向しています。ビジネスデザインから開発・運用・グロースまで、プロダクト開発の全フェーズにおいて顧客とワンチームとなり、同じ目線・熱量で共創していくスタイルです。
この新たな挑戦を成功に導くため、事業の根幹を担うプロダクトマネージャーを募集します。顧客との強い信頼関係をベースに対等なパートナーシップを築き、クライアントワークでありながらも、真の共創を実現できる環境です。事業立ち上げフェーズであるため、プロダクトマネジメント経験はもちろんのこと、仮説検証、課題発見・解決能力、そして新規事業立ち上げ経験など、多様なスキルと経験が活かせる場です。また、当社初のプロダクトマネージャーとして、ナレッジ基盤やプロセス整備、メンバー育成といった組織づくりにも携わることができ、大きな裁量と責任を持つポジションです。
「Co-Creation Startup」事業は、クリエーションラインの更なる成長を牽引する重要な役割を担っています。顧客と一体となり、新たな価値を創造していくことに情熱を燃やす、意欲あふれる仲間を求めています。
■役割と期待内容
新規事業立ち上げ領域である「Co-Creation Startup」事業におけるプロダクトマネージャーとして、プロダクト開発の全フェーズをリードする役割を担っていただきます。顧客と同じ目線・熱量でプロダクト開発に取り組み、ビジネスデザインから開発・運用・グロースまで、チームを率いて推進していくことが求められます。成果報酬型のビジネスモデルであるため、事業成長に直結する意思決定や、顧客との共創によるプロダクト開発をリードすることで、プロダクトマネージャーとしての真価を発揮できます。また、当社初のプロダクトマネージャー採用となるため、ナレッジ基盤やプロセス整備、メンバー育成など、組織づくりにも携わることで、将来的にはプロダクト開発のみならず、事業全体の成長に貢献していくことを期待しています。
■ポジションの魅力(得られるキャリア)
・「Co-Creation Startup」事業では、成果報酬型のモデルを志向しているため、 自らの意思決定が事業成長に直結する責任と手応えを実感 できます。プロダクトマネージャーとしての真価が問われるフェーズに身を置けます。
・ビジネス・サービスデザインの上流からアジャイル開発・運用まで、 プロダクトマネージャーとしてプロダクトライフサイクル全体に責任を持つ経験 が得られます。
・顧客とともに事業価値を創出する「 共創型プロダクト開発の立ち上げ 」に深く関与できます。
・当社初のプロダクトマネージャーの採用であるため、ナレッジ基盤やプロセス整備、メンバー育成といった 「仕組みをつくる」側にも関与できます 。単なるロールを超えた影響力を発揮できます。
・当社は、顧客との強い信頼関係に基づく対等なパートナーシップを重要視しているため、 クライアントワークでありながら、ワンチームでの共創が可能 です。
※こちらのページ(https://www.creationline.com/business/co-creation-startup/)でも新規事業のご紹介していますので、ぜひ、ご覧ください
▼スキルアップ支援
・スキルアップ支援制度(書籍購入、資格取得、研修補助、e-learningなど)
*年間一人当たり10万の補助制度を利用可能
*10万を超えた場合も社内プロセスに則って申請可能
・副業制度
・社内教育システム CL DOJO
・ソフトスキルの研修やワークショップあり
・読書会や技術勉強会など
※従業員自らが主体的に勉強会社読書会を行う社風です
【業務の変更の範囲】
ご自身の適性やキャリア志向、およびプロジェクトの状況により、双方相談の上他のエンジニア職・POリード職に変更となる可能性があります
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フルフレックス制
コアタイム:なし
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:9:00-18:00または10:00~19:00(休憩60分)
*勤務時間は参画するプロジェクトにより応相談
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
クリエーションラインはクラウド、OSS、アジャイル、DevOps、データ解析・機械学習等の先端技術について多くの経験および知識を有するITプロフェッショナル企業として、弊社は弊社の顧客と共に様々な付加価値を社会に提供し、「社会」および「人々」の進化に貢献します。
|
||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 85人 |
株式会社hokan
【地方フルリモート/データエンジニア/SQL、Python(またはそれに準ずる言語)を用いたデータパイプライン(ETL/ELT)の設計・構築経験(3年以上目安)】保険業界をメインにサービスを展開するグループ企業でのデータエンジニア募集! のリモートワーク求人
■お仕事内容
CTO直下のCTO室で、Snowflakeを中核とした全社データ基盤の設計・構築・運用を、自ら手を動かしながら推進していただきます。
データエンジニアリングの専門家として、基盤のアーキテクチャと技術的な意思決定をリードしていただきます。
保険業界特有の複雑なデータ構造と、個人情報を含むセンシティブなデータを扱うことを前提に、
品質・ガバナンス・運用性を備えたデータ基盤をゼロから形にしていくポジションです。
【業務詳細】
● データ基盤の設計・構築・運用
・Snowflakeを中核とした全社データ基盤の設計・開発・運用
・プロダクトDBや各種SaaSからのデータ取り込みパイプラインの設計・構築
・dbtなどを用いた変換レイヤーの設計と、データモデリング
・ロール・権限設計や、個人情報カラムのマスキングなど、データガバナンスの設計・実装
・データ品質のテスト・監視・アラートの仕組みづくりと、障害対応の運用設計
・Snowflakeのコスト監視と最適化(ウェアハウス設計、リソースモニターなど)
・TerraformなどによるSnowflakeリソースのコード管理
・経営・営業・マーケティング向けのBI・ダッシュボード提供基盤の整備
● 技術リード
・データ基盤の中長期アーキテクチャとロードマップの策定
・技術選定(取り込み・変換・オーケストレーション・BIなど)の主導
・既存メンバーとの協働を通じた、コード・設計レビューとナレッジ共有
・将来のチーム拡大を見据えた、開発・運用プロセスとベストプラクティスの確立
● 直近で取り組んでいただきたいテーマ
・プロダクトDBからSnowflakeへの取り込み方式の設計(差分取り込み、CDCの検討)
・個人情報を含むデータのアクセス制御ポリシーの策定
・既存のAWS上の分析環境(S3/Glue/Athena)との役割整理・移行方針の策定
・経営指標ダッシュボードの提供に向けたデータ整備
■採用背景
事業規模の拡大に伴い、全社でデータドリブン経営を進めることが急務になっています。
経営陣の戦略策定から、営業・マーケティングの現場活動まで、データに基づく意思決定を支えるため、Snowflakeを中核とした全社データ基盤の構築を始めました。
現在は立ち上げ期にあたり、Snowflake環境の初期整備を進めている段階です。
データ取り込み、変換、品質管理、権限設計、BI提供など、これから設計・構築すべき領域が数多く残っています。
この取り組みは現在、プロダクト開発からデータ領域へ越境したメンバー1名が中心となって担っています。
一方で、全社から寄せられるデータ活用ニーズは急速に増えています。
そこで、データエンジニアリングの専門性を持ち、自ら手を動かして基盤を形にしながら、アーキテクチャ全体の方向性を描ける方を募集します。
将来的には、社内での活用にとどまらず、蓄積したデータとその活用ノウハウをプロダクトへ還元していく構想もあります。
■仕事の魅力
・データ基盤を立ち上げ期から、自らの設計で形にできる
Snowflakeの導入を始めたばかりの、まさに立ち上げ期です。
取り込み・変換・ガバナンス・BIまで、基盤の骨格をご自身の設計で一から組み上げられます。
・複雑でセンシティブなデータを扱う、難易度の高いデータエンジニアリング
保険会社ごとに異なる商品体系やデータ形式、個人情報を含む機微なデータ、保険業法などの規制対応。
単なるデータ量ではなく、「複雑さ」と「正確さ」が問われる領域で、データ設計力を存分に発揮できます。
・技術選定から関われる裁量と、CTO直下の意思決定の速さ
CTO直下の少人数チームです。ツール選定からアーキテクチャ、運用のあり方まで、主体的に決めて進められます。
技術顧問のレビューも受けながら、ベストプラクティスを自ら確立できる環境です。
・社内活用にとどまらず、プロダクトへの還元を見据えられる
まずは社内の意思決定を支える分析基盤づくりが中心です。
将来的には、蓄積したデータと活用ノウハウをプロダクトに組み込み、顧客への価値提供につなげていく構想があります。
・ナレッジ共有とAI活用で、全体の生産性を高める開発環境
言語やフレームワークの壁を越えてキャッチアップし、得た知識を社内勉強会などで還元していく文化があります。
最新のAIツールも積極的に導入しており、生産性とアウトプットの質の向上に実践的に取り組めます。
■解決したい社会課題/開発しているプロダクト
【解決したい社会課題】
日本の保険市場は約46兆円規模(世界4位)にもかかわらず、実際の現場では未だに紙管理や手作業といった属人的なプロセスに依存しています。
また、保険業法の改正や監査強化への対応が求められる中で、現場の業務はより複雑化しています。
一方で、それを支えるシステムの整備は追いついておらず、現場の大きな負担になっています。
hokanは、保険代理店・募集人が本質的な業務に集中できる環境をSaaSで提供し、誰もが正しく適切に保険商品を選択できる社会を目指しています。
【開発しているプロダクト】
「hokan®︎」は、保険代理店向け顧客・保険契約管理SaaSです。
紙文化や複雑な規制が色濃く残る保険業界において、顧客情報から契約情報、対応履歴などを一元管理し、業務を横断的に支える、複数のプロダクトを展開しています。
現在は、1500万件を超える顧客データを管理し、単なる業務効率化だけでなく、顧客体験の最大化も実現しています。
■hokanについて
株式会社hokanは、保険業界に特化したSaaSプロダクトを開発・提供するInsurTech企業です。
2018年のリリース以来、保険代理店が顧客・契約を効率的に管理できる基盤を作り上げ、現在では500社以上(20,000ID以上)に導入されています。
2025年のデットファイナンスを含め累計32億円の資金調達を実施し、
現在は大手保険会社との連携やAI活用による新規プロダクトの開発、エンタープライズ企業への導入も急加速しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
CTO直下のCTO室で、Snowflakeを中核とした全社データ基盤の設計・構築・運用を、自ら手を動かしながら推進していただきます。
データエンジニアリングの専門家として、基盤のアーキテクチャと技術的な意思決定をリードしていただきます。
保険業界特有の複雑なデータ構造と、個人情報を含むセンシティブなデータを扱うことを前提に、
品質・ガバナンス・運用性を備えたデータ基盤をゼロから形にしていくポジションです。
【業務詳細】
● データ基盤の設計・構築・運用
・Snowflakeを中核とした全社データ基盤の設計・開発・運用
・プロダクトDBや各種SaaSからのデータ取り込みパイプラインの設計・構築
・dbtなどを用いた変換レイヤーの設計と、データモデリング
・ロール・権限設計や、個人情報カラムのマスキングなど、データガバナンスの設計・実装
・データ品質のテスト・監視・アラートの仕組みづくりと、障害対応の運用設計
・Snowflakeのコスト監視と最適化(ウェアハウス設計、リソースモニターなど)
・TerraformなどによるSnowflakeリソースのコード管理
・経営・営業・マーケティング向けのBI・ダッシュボード提供基盤の整備
● 技術リード
・データ基盤の中長期アーキテクチャとロードマップの策定
・技術選定(取り込み・変換・オーケストレーション・BIなど)の主導
・既存メンバーとの協働を通じた、コード・設計レビューとナレッジ共有
・将来のチーム拡大を見据えた、開発・運用プロセスとベストプラクティスの確立
● 直近で取り組んでいただきたいテーマ
・プロダクトDBからSnowflakeへの取り込み方式の設計(差分取り込み、CDCの検討)
・個人情報を含むデータのアクセス制御ポリシーの策定
・既存のAWS上の分析環境(S3/Glue/Athena)との役割整理・移行方針の策定
・経営指標ダッシュボードの提供に向けたデータ整備
■採用背景
事業規模の拡大に伴い、全社でデータドリブン経営を進めることが急務になっています。
経営陣の戦略策定から、営業・マーケティングの現場活動まで、データに基づく意思決定を支えるため、Snowflakeを中核とした全社データ基盤の構築を始めました。
現在は立ち上げ期にあたり、Snowflake環境の初期整備を進めている段階です。
データ取り込み、変換、品質管理、権限設計、BI提供など、これから設計・構築すべき領域が数多く残っています。
この取り組みは現在、プロダクト開発からデータ領域へ越境したメンバー1名が中心となって担っています。
一方で、全社から寄せられるデータ活用ニーズは急速に増えています。
そこで、データエンジニアリングの専門性を持ち、自ら手を動かして基盤を形にしながら、アーキテクチャ全体の方向性を描ける方を募集します。
将来的には、社内での活用にとどまらず、蓄積したデータとその活用ノウハウをプロダクトへ還元していく構想もあります。
■仕事の魅力
・データ基盤を立ち上げ期から、自らの設計で形にできる
Snowflakeの導入を始めたばかりの、まさに立ち上げ期です。
取り込み・変換・ガバナンス・BIまで、基盤の骨格をご自身の設計で一から組み上げられます。
・複雑でセンシティブなデータを扱う、難易度の高いデータエンジニアリング
保険会社ごとに異なる商品体系やデータ形式、個人情報を含む機微なデータ、保険業法などの規制対応。
単なるデータ量ではなく、「複雑さ」と「正確さ」が問われる領域で、データ設計力を存分に発揮できます。
・技術選定から関われる裁量と、CTO直下の意思決定の速さ
CTO直下の少人数チームです。ツール選定からアーキテクチャ、運用のあり方まで、主体的に決めて進められます。
技術顧問のレビューも受けながら、ベストプラクティスを自ら確立できる環境です。
・社内活用にとどまらず、プロダクトへの還元を見据えられる
まずは社内の意思決定を支える分析基盤づくりが中心です。
将来的には、蓄積したデータと活用ノウハウをプロダクトに組み込み、顧客への価値提供につなげていく構想があります。
・ナレッジ共有とAI活用で、全体の生産性を高める開発環境
言語やフレームワークの壁を越えてキャッチアップし、得た知識を社内勉強会などで還元していく文化があります。
最新のAIツールも積極的に導入しており、生産性とアウトプットの質の向上に実践的に取り組めます。
■解決したい社会課題/開発しているプロダクト
【解決したい社会課題】
日本の保険市場は約46兆円規模(世界4位)にもかかわらず、実際の現場では未だに紙管理や手作業といった属人的なプロセスに依存しています。
また、保険業法の改正や監査強化への対応が求められる中で、現場の業務はより複雑化しています。
一方で、それを支えるシステムの整備は追いついておらず、現場の大きな負担になっています。
hokanは、保険代理店・募集人が本質的な業務に集中できる環境をSaaSで提供し、誰もが正しく適切に保険商品を選択できる社会を目指しています。
【開発しているプロダクト】
「hokan®︎」は、保険代理店向け顧客・保険契約管理SaaSです。
紙文化や複雑な規制が色濃く残る保険業界において、顧客情報から契約情報、対応履歴などを一元管理し、業務を横断的に支える、複数のプロダクトを展開しています。
現在は、1500万件を超える顧客データを管理し、単なる業務効率化だけでなく、顧客体験の最大化も実現しています。
■hokanについて
株式会社hokanは、保険業界に特化したSaaSプロダクトを開発・提供するInsurTech企業です。
2018年のリリース以来、保険代理店が顧客・契約を効率的に管理できる基盤を作り上げ、現在では500社以上(20,000ID以上)に導入されています。
2025年のデットファイナンスを含め累計32億円の資金調達を実施し、
現在は大手保険会社との連携やAI活用による新規プロダクトの開発、エンタープライズ企業への導入も急加速しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:なし
フレキシブルタイム:5:00~24:00
標準労働時間:1日あたり8時間(休憩時間:1時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 96人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
【フルリモート/FDEマネージャー】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
■ポジション概要
クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術知見をベースに、顧客の現場に入り込み、
課題発見・ソリューション設計・実装・改善までを一気通貫でリードするポジションです。
また、FDEとして自身が顧客価値を生み出すだけでなく、チームメンバーの育成やピープルマネジメントを通じて、
チーム全体の提供価値を高めていただくことを期待しています。
■お仕事内容
◎課題発見・定義
・顧客との対話を通じた課題・要望のヒアリング
・顧客から提示された要望の背景・目的の深掘り
・顧客の業務、開発プロセス、組織・体制、アーキテクチャの理解
・顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題の発見
・「本当に解くべき課題」の定義
・必要に応じた、当初のプロジェクトスコープを越える提案
◎ソリューション・アーキテクチャ設計
・クラウド、Platform Engineering、DevOps等を活用した技術提案
・AI駆動開発への移行・導入支援
・アーキテクチャ設計・技術選定
・PoC・技術検証
・プロジェクトにおける技術的な意思決定
・顧客への技術アドバイス
・エンジニアと連携した実装・導入支援
◎チーム・ピープルマネジメント
・メンバーとの1on1
・目標設定・評価
・メンバーの育成・キャリア支援
・プロジェクトへのアサイン・役割設計
・チームの方向性策定・目標達成に向けたリード
・メンバーの強みを活かしたチームづくり
・採用
・技術・ナレッジ共有の促進
本ポジションでは、技術的なリードだけでなく、人やチームに向き合うことも重要な役割として位置づけています。
■ポジションの特徴
現場に入り込み、本当に解くべき課題を見つけ、技術で解決するFDEマネージャーへ。
「コンテナ環境を構築したい」
「Platform Engineeringを導入したい」
「生成AIを開発プロセスに取り入れたい」
お客様からこうした相談を受けたとき、私たちはすぐに実装方法を考えるわけではありません。
なぜ、それが必要なのか。
今、何がボトルネックになっているのか。
本当に技術だけで解決できる課題なのか。
そもそも現在の開発プロセスや組織、アーキテクチャは適切なのか。
顧客の現場に入り込み、対話を重ね、ときには当初の依頼やプロジェクトの枠そのものを問い直しながら、本当に解くべき課題を見つけていきます。
そして、クラウド、Platform Engineering、DevOps、生成AIなどの技術を活用し、顧客とともに解決策をつくり、実現までやり切る。
本ポジションでは、こうしたFDE(Forward Deployed Engineer)的な顧客支援を自らリードするとともに、
メンバーの育成やチームづくりにも携わっていただきます。
技術だけに閉じず、顧客にも、人にも向き合う。
そんなエンジニアリングリーダーを募集しています。
※FDEとは
FDE(Forward Deployed Engineer)は、顧客の現場に深く入り込み、顧客とともに課題を発見し、技術を使って解決まで伴走するエンジニアです。
私たちがFDEに期待しているのは、単なる「常駐エンジニア」や「受託開発エンジニア」ではありません。
顧客から渡された要件を実装するのではなく、「そもそも何を解決すべきなのか」から考える。
そして、必要であれば技術の範囲を越えて、開発プロセスや組織・体制にまで踏み込み、顧客にとって最適な状態をつくっていきます。
さらに、技術的に優れた解決策をつくるだけでなく、それによって開発スピードや生産性、
事業の競争力がどう変わるのかまで見据え、技術を顧客の事業価値につなげていくこともFDEの重要な役割です。
技術力と顧客理解の両方を武器に、課題発見から技術による実現、そして事業価値への接続までを一気通貫で担う役割です。
■募集背景
ACS事業部では、クラウド・Platform Engineering・生成AIなどの先進技術を武器に、お客様のDX内製化を支援しています。
IaCや生成AIの普及により、単に「技術を実装する」ことそのものの価値は変化しています。
一方で、
・何を解決すべきなのか
・どの技術を使うべきなのか
・そもそも技術で解決すべきなのか
・どうすれば顧客自身が継続的に改善できる状態になるのか
を考える重要性は、さらに高まっています。
現在ACS事業部では、お客様の開発組織そのものをより良い状態へ変えていく支援を強化しており、顧客の現場に入り込み、
顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題を発見し、技術を使って解決までリードできるFDEマネージャーを募集します。
◎参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
◎参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・日本で29人目の「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■チームの特徴
<フルリモート>
地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年2回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
◎参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術知見をベースに、顧客の現場に入り込み、
課題発見・ソリューション設計・実装・改善までを一気通貫でリードするポジションです。
また、FDEとして自身が顧客価値を生み出すだけでなく、チームメンバーの育成やピープルマネジメントを通じて、
チーム全体の提供価値を高めていただくことを期待しています。
■お仕事内容
◎課題発見・定義
・顧客との対話を通じた課題・要望のヒアリング
・顧客から提示された要望の背景・目的の深掘り
・顧客の業務、開発プロセス、組織・体制、アーキテクチャの理解
・顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題の発見
・「本当に解くべき課題」の定義
・必要に応じた、当初のプロジェクトスコープを越える提案
◎ソリューション・アーキテクチャ設計
・クラウド、Platform Engineering、DevOps等を活用した技術提案
・AI駆動開発への移行・導入支援
・アーキテクチャ設計・技術選定
・PoC・技術検証
・プロジェクトにおける技術的な意思決定
・顧客への技術アドバイス
・エンジニアと連携した実装・導入支援
◎チーム・ピープルマネジメント
・メンバーとの1on1
・目標設定・評価
・メンバーの育成・キャリア支援
・プロジェクトへのアサイン・役割設計
・チームの方向性策定・目標達成に向けたリード
・メンバーの強みを活かしたチームづくり
・採用
・技術・ナレッジ共有の促進
本ポジションでは、技術的なリードだけでなく、人やチームに向き合うことも重要な役割として位置づけています。
■ポジションの特徴
現場に入り込み、本当に解くべき課題を見つけ、技術で解決するFDEマネージャーへ。
「コンテナ環境を構築したい」
「Platform Engineeringを導入したい」
「生成AIを開発プロセスに取り入れたい」
お客様からこうした相談を受けたとき、私たちはすぐに実装方法を考えるわけではありません。
なぜ、それが必要なのか。
今、何がボトルネックになっているのか。
本当に技術だけで解決できる課題なのか。
そもそも現在の開発プロセスや組織、アーキテクチャは適切なのか。
顧客の現場に入り込み、対話を重ね、ときには当初の依頼やプロジェクトの枠そのものを問い直しながら、本当に解くべき課題を見つけていきます。
そして、クラウド、Platform Engineering、DevOps、生成AIなどの技術を活用し、顧客とともに解決策をつくり、実現までやり切る。
本ポジションでは、こうしたFDE(Forward Deployed Engineer)的な顧客支援を自らリードするとともに、
メンバーの育成やチームづくりにも携わっていただきます。
技術だけに閉じず、顧客にも、人にも向き合う。
そんなエンジニアリングリーダーを募集しています。
※FDEとは
FDE(Forward Deployed Engineer)は、顧客の現場に深く入り込み、顧客とともに課題を発見し、技術を使って解決まで伴走するエンジニアです。
私たちがFDEに期待しているのは、単なる「常駐エンジニア」や「受託開発エンジニア」ではありません。
顧客から渡された要件を実装するのではなく、「そもそも何を解決すべきなのか」から考える。
そして、必要であれば技術の範囲を越えて、開発プロセスや組織・体制にまで踏み込み、顧客にとって最適な状態をつくっていきます。
さらに、技術的に優れた解決策をつくるだけでなく、それによって開発スピードや生産性、
事業の競争力がどう変わるのかまで見据え、技術を顧客の事業価値につなげていくこともFDEの重要な役割です。
技術力と顧客理解の両方を武器に、課題発見から技術による実現、そして事業価値への接続までを一気通貫で担う役割です。
■募集背景
ACS事業部では、クラウド・Platform Engineering・生成AIなどの先進技術を武器に、お客様のDX内製化を支援しています。
IaCや生成AIの普及により、単に「技術を実装する」ことそのものの価値は変化しています。
一方で、
・何を解決すべきなのか
・どの技術を使うべきなのか
・そもそも技術で解決すべきなのか
・どうすれば顧客自身が継続的に改善できる状態になるのか
を考える重要性は、さらに高まっています。
現在ACS事業部では、お客様の開発組織そのものをより良い状態へ変えていく支援を強化しており、顧客の現場に入り込み、
顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題を発見し、技術を使って解決までリードできるFDEマネージャーを募集します。
◎参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
◎参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・日本で29人目の「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■チームの特徴
<フルリモート>
地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年2回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
◎参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
| 想定年収 | 1,000 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
【フルリモート/サービス責任者候補】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
■ ポジション概要
クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術領域を背景に持ちながら、
顧客課題の発見からサービス企画、案件創出、組織づくりまでを横断し、事業成長をリードするポジションです。
まずは既存のサービスやプロジェクトに関わりながら、下記について取り組んでいただきます。
・顧客が抱える本質的な課題は何か
・今後市場で必要とされる技術・サービスは何か
・個別案件で得た知見をどうサービス化するか
・どう顧客へ届け、案件・売上につなげるか
・そのためにどのようなチーム・組織が必要か
単に「売上を管理する」「チームをマネジメントする」だけではありません。
顧客・技術・サービス・組織をつなぎ、事業そのものをつくることが、このポジションのミッションです。
■お仕事内容
◎顧客課題の発見・案件創出
・顧客経営層・開発責任者等との対話
・顧客の事業・開発組織における課題の発見
・顧客自身もまだ明確に言語化できていないニーズの整理
・技術・サービスを活用した解決策の構想
・GTM(Go To Market)室と連携した案件創出
・顧客への提案・アカウントマネジメント
◎サービス・事業開発
・顧客課題やプロジェクトから得られた知見の抽象化
・新規サービス・ソリューションの企画
・既存サービスの改善・再設計
・サービスの価値・提供方法・価格・ターゲット等の設計
・Go To Market戦略の検討
・サービスオーナーとしての事業推進
・売上・利益など事業KPIの設計・管理
◎技術・プロジェクトリード
・クラウド、Platform Engineering、DevOps、生成AI等を活用した技術提案
・アーキテクチャや技術方針に関する意思決定
・プロジェクトの立ち上げ・推進
・技術責任者・エンジニアとの連携
・顧客への技術的なアドバイス
※すべての領域で自ら実装を担うことを求めるポジションではありません。
技術的な知見をもとに、適切な専門家を巻き込みながら意思決定・推進することを期待しています。
◎組織づくり
・事業戦略に基づいた組織・チーム設計
・チームの目標・方針策定
・エンジニア・マネージャーの育成
・採用活動
・技術・サービスに関するナレッジ蓄積
・技術発信・ブランディング
・チーム文化の醸成
■募集背景
ACS事業部では、Platform Engineering、クラウドネイティブ、AI駆動開発などの領域を中心に、
企業の開発生産性向上やDX内製化を支援しています。
技術の進化が加速する一方で、単に高い技術力を持っているだけでは、継続的な事業成長にはつながりません。
顧客が抱える課題を捉え、
「この課題は、他の企業にも存在するのではないか」
「どのような形にすれば、再現性のあるサービスとして提供できるか」
「どう市場へ届け、事業として成立させるか」
まで考え、実行することが必要です。
現在は、事業リーダーが顧客への提案、サービス企画、案件創出、組織マネジメントなどを幅広く担っています。
今後さらに事業を拡大していくため、技術と顧客の双方を理解しながら、顧客課題をサービスへ変換し、
そのサービスを事業として成長させられる方を募集します。
◎参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
◎参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・日本で29人目の「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■ポジションの特徴
顧客の課題を、ひとつのプロジェクトで終わらせない。
技術を起点に、サービスをつくり、事業を育てるサービス責任者候補へ。
ACS事業部では、クラウド・Platform Engineering・生成AIなどの先進技術を活用し、お客様のDX内製化を支援しています。
私たちが目指しているのは、個別の案件を成功させることだけではありません。
顧客との対話から見えてきた課題や、プロジェクトを通じて蓄積した技術・ノウハウを抽象化し、
複数のお客様に提供できるサービスへと昇華する。そして、そのサービスを市場へ届け、売上をつくり、組織を育て、次の事業へと成長させていくことです。
本ポジションでは、現在事業リーダーが担っている役割の一部を担いながら、将来的にはサービス提供における収益に責任を持つ
サービス責任者として、ACS事業部の成長を牽引していただくことを期待しています。
■このポジションで目指していただきたいこと
入社時点から、完成された「サービス責任者」である必要はありません。
まずは顧客やプロジェクトに入り込み、ACS事業部の技術・サービス・顧客を理解していただきます。
その後、強みや経験に応じて、
顧客課題の発見
↓
サービス企画
↓
案件創出
↓
サービスの成長
↓
組織づくり
↓
事業KPIへの責任
と、徐々に担当領域を広げていただくことを想定しています。
将来的には、一つまたは複数のサービス・事業領域について、「誰に、どのような価値を提供し、どう事業を成長させるか」
から組織・収益まで責任を持つサービス責任者を目指していただきます。
■チームの特徴
<フルリモート>
地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年2回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
◎参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術領域を背景に持ちながら、
顧客課題の発見からサービス企画、案件創出、組織づくりまでを横断し、事業成長をリードするポジションです。
まずは既存のサービスやプロジェクトに関わりながら、下記について取り組んでいただきます。
・顧客が抱える本質的な課題は何か
・今後市場で必要とされる技術・サービスは何か
・個別案件で得た知見をどうサービス化するか
・どう顧客へ届け、案件・売上につなげるか
・そのためにどのようなチーム・組織が必要か
単に「売上を管理する」「チームをマネジメントする」だけではありません。
顧客・技術・サービス・組織をつなぎ、事業そのものをつくることが、このポジションのミッションです。
■お仕事内容
◎顧客課題の発見・案件創出
・顧客経営層・開発責任者等との対話
・顧客の事業・開発組織における課題の発見
・顧客自身もまだ明確に言語化できていないニーズの整理
・技術・サービスを活用した解決策の構想
・GTM(Go To Market)室と連携した案件創出
・顧客への提案・アカウントマネジメント
◎サービス・事業開発
・顧客課題やプロジェクトから得られた知見の抽象化
・新規サービス・ソリューションの企画
・既存サービスの改善・再設計
・サービスの価値・提供方法・価格・ターゲット等の設計
・Go To Market戦略の検討
・サービスオーナーとしての事業推進
・売上・利益など事業KPIの設計・管理
◎技術・プロジェクトリード
・クラウド、Platform Engineering、DevOps、生成AI等を活用した技術提案
・アーキテクチャや技術方針に関する意思決定
・プロジェクトの立ち上げ・推進
・技術責任者・エンジニアとの連携
・顧客への技術的なアドバイス
※すべての領域で自ら実装を担うことを求めるポジションではありません。
技術的な知見をもとに、適切な専門家を巻き込みながら意思決定・推進することを期待しています。
◎組織づくり
・事業戦略に基づいた組織・チーム設計
・チームの目標・方針策定
・エンジニア・マネージャーの育成
・採用活動
・技術・サービスに関するナレッジ蓄積
・技術発信・ブランディング
・チーム文化の醸成
■募集背景
ACS事業部では、Platform Engineering、クラウドネイティブ、AI駆動開発などの領域を中心に、
企業の開発生産性向上やDX内製化を支援しています。
技術の進化が加速する一方で、単に高い技術力を持っているだけでは、継続的な事業成長にはつながりません。
顧客が抱える課題を捉え、
「この課題は、他の企業にも存在するのではないか」
「どのような形にすれば、再現性のあるサービスとして提供できるか」
「どう市場へ届け、事業として成立させるか」
まで考え、実行することが必要です。
現在は、事業リーダーが顧客への提案、サービス企画、案件創出、組織マネジメントなどを幅広く担っています。
今後さらに事業を拡大していくため、技術と顧客の双方を理解しながら、顧客課題をサービスへ変換し、
そのサービスを事業として成長させられる方を募集します。
◎参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
◎参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・日本で29人目の「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■ポジションの特徴
顧客の課題を、ひとつのプロジェクトで終わらせない。
技術を起点に、サービスをつくり、事業を育てるサービス責任者候補へ。
ACS事業部では、クラウド・Platform Engineering・生成AIなどの先進技術を活用し、お客様のDX内製化を支援しています。
私たちが目指しているのは、個別の案件を成功させることだけではありません。
顧客との対話から見えてきた課題や、プロジェクトを通じて蓄積した技術・ノウハウを抽象化し、
複数のお客様に提供できるサービスへと昇華する。そして、そのサービスを市場へ届け、売上をつくり、組織を育て、次の事業へと成長させていくことです。
本ポジションでは、現在事業リーダーが担っている役割の一部を担いながら、将来的にはサービス提供における収益に責任を持つ
サービス責任者として、ACS事業部の成長を牽引していただくことを期待しています。
■このポジションで目指していただきたいこと
入社時点から、完成された「サービス責任者」である必要はありません。
まずは顧客やプロジェクトに入り込み、ACS事業部の技術・サービス・顧客を理解していただきます。
その後、強みや経験に応じて、
顧客課題の発見
↓
サービス企画
↓
案件創出
↓
サービスの成長
↓
組織づくり
↓
事業KPIへの責任
と、徐々に担当領域を広げていただくことを想定しています。
将来的には、一つまたは複数のサービス・事業領域について、「誰に、どのような価値を提供し、どう事業を成長させるか」
から組織・収益まで責任を持つサービス責任者を目指していただきます。
■チームの特徴
<フルリモート>
地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年2回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
◎参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
| 想定年収 | 1,000 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
81件中 1件~10件
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