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574件中 41件~50件

マツダ株式会社

地方フルリモート/カーボンニュートラル達成に向けた駆動用バッテリーシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。

【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、
 課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理

② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等

【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、
今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、
柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。

また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、
社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、
知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。

多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、
自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。

【配属先】
電動化事業本部 開発・ものづくりセンター バッテリーシステム開発チーム

【採用背景】
グローバルな電動化の潮流の中でCN達成や商品競合力確保していく上で駆動用バッテリーの役割は非常に大きい状況です。
そのような状況下、我々は電池自体の技術進化を取り入れつつ、その特性をクルマとしてバランスよく活かし、
ユーザーに喜ばれる価値につなげていくことにチャレンジしております。

自動車メーカーとして培ってきた安全性や耐久性などの "安心・安全" を土台とし、電動車としての新たな要求に応える商品を作り上げる一員として、
バッテリーシステム開発およびバッテリーモジュール(※)構造開発に携わっていただける人材の採用を進めております。
※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体

【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした
新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。

具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、
マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、
また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。

EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/最先端技術を支える法規認証および技術標準適合エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。

【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。

【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。

社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ温調システム・部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
車両(空調、パワートレーンサーマル、制御)の他設計開発チームと連携しながら、バッテリサーマルコントロールの開発を行うポジションとなります。
- 車両や電子機器等含むバッテリ温調システムの設計、及び、バッテリ温調用部品の設計・開発
- 1D/3D伝熱モデル構築、及び、それを活用したMBD開発の推進

【ポジション特徴】
・様々なバッテリ温調方式(空冷、液冷、他)の開発に従事していただきます。また、開発初期の段階から、車両性能部門と協力しながら、温調方式選定に従事していただきます。
・マツダが現有していない技術に関しては、チームリーダーを中心に(B5で採用の方はリーダーとして)毎年技術開発計画を立て、予算をとり新技術開発に取り組んでいただきます。
・部品ハード設計にとどまらず、車両にまたがるシステム視点での開発となる点で、やりがいや難しさがあります。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
マルチセル(円筒セル、パウチセル、ハイブリッド用セルなど)対応モジュール開発でモジュール内冷却など、セル毎に温調方式を開発する必要があり、開発リソースが不足しています。
温調系は、ハード設計のみならず、バッテリ充電/出力計算、サーマル計算およびそのためのモデル開発も担うため、設計、モデル計算の両スキルとセルバリエーションに対する対応が必要です。
今回ご入社いただく方には特に円筒セルに関わる開発領域で活躍いただくことを期待します。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車両系電装システムの制御・信頼性開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体を考慮した開発エンジニアとして、以下のシステムや個別部品開発を実施いただきます。
(例)デジタルキー、マツダコネクト、メカトロニクス、メータディスプレイなど

・各領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発における構想提案および要件明確化、設計仕様提案
・車載電装品システムの電気的信頼性開発、制御系ロバスト性開発
・システムの妥当性検証(ベンチ、実車テスト)
・HILS環境開発およびHILS、MILSを活用した電装品システム開発の効率化
・車両走行テストあり

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしてはマツダのエレキ量産開発のコントロールタワーとして車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、
車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対するモデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けること。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー

【募集背景】
昨今自動車業界のマーケットが大きく変化する中で車の電気・電子部品で構成されるエレキ制御システム機能、一般信頼性の開発は車の開発の中で
お客様に提供価値を具現化するとともに安全安心な商品を提供する業務であり、一般的な開発のスキルに加えて専門性の高い特殊なスキルが必要とされています。
マツダでは車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対する
モデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けるために組織の拡大を図りたいと考えています。
今回ご入社をいただく方には、車両全体を考慮した開発エンジニアとして、車両全体に渡る電子制御システムや個別部品開発を実施いただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/電気駆動車の電気・電子系システム開発エンジニア(EV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体を考慮した開発エンジニアとして、以下のシステムや個別部品開発を実施いただきます。

・各領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発における構想提案および要件明確化、設計仕様提案
・次期BEVの商品価値構想、他銘柄BEVのベンチマーク評価、各国のBEVの使われ方調査
・システムの妥当性検証(ベンチ、実車テスト)
 高電圧バッテリ、モータインバータ、DCDCコンバータなどの車両の振動評価、熱マネジメント評価、
 雪害評価、EMC評価、システムの状態遷移評価、電力供給評価 など
・国内外の充給電関係取引先との共同検証計画/交渉/実行
・V2G(Vehicle-to-grid:双方向充電)など次世代に向けた戦略提案 など

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしてはマツダのエレキ量産開発のコントロールタワーとして車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、
車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対するモデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けること。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー

【募集背景】
昨今自動車業界のマーケットが大きく変化する中で車の電気・電子部品で構成されるエレキ制御システム機能、一般信頼性の開発は車の開発の中で
お客様に提供価値を具現化するとともに安全安心な商品を提供する業務であり、一般的な開発のスキルに加えて専門性の高い特殊なスキルが必要とされています。
マツダでは車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対する
モデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けるために組織の拡大を図りたいと考えています。
今回ご入社をいただく方には、車両全体を考慮した開発エンジニアとして、車両全体に渡る電子制御システムや個別部品開発を実施いただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代ボデー制御開発(アーキテクチャ設計/機能開発/ECU開発) のリモートワーク求人

【職務概要】
ボデー制御開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
- 次世代ボデー制御システムのプロジェクトマネジメント業務
- 次世代ボデー制御システムにおけるアーキテクチャ設計業務
- 次世代ボデー制御システムの機能・部品開発業務 (車両電源制御、盗難防止システム・キーレスエントリー・パーソナライズシステム、
 乗員保護・乗員検知・シートシステム、デジタルキー、サイバーセキュリティなど)

【ポジション特徴】
当部門は、エコシステムの構築に向けた新しい価値や顧客体験の創出といった上流工程から、部品開発を経て量産化する工程までを一貫して同一部門で行っています。
これにより、自分たちで考えたアイデアを構想からモノづくりまで一貫して実現することができるのが特徴です。
そのため、プロジェクト全体の流れを把握しやすく、多岐にわたるスキルや知識を身につけることができ、エンジニアとしての総合力が向上できます。

【募集背景】
SDV(Software-Defined Vehicle)へのシフトに伴い、自動車を軸としたエコシステムが形成・拡大しています。
この環境変化に対応するためには、新しい価値や顧客体験を創出しお客様に迅速に提供することがますます重要になってきます。
従来のボデー制御開発も無関係ではなく、新しい価値の要件定義から部品開発までの一連の開発プロセスを見直し、刷新・強化し、更なる新しい価値の創出に繋げていく予定です。
今回ご入社いただく方には、ご自身の要望や経験に応じて担当領域を相談の上、決定させていただき、その領域でリードおよびサポートしていただけることを期待しています。

【部門ミッション】
マツダのエレクトロニクス量産開発のリード部門として、当部門は車両システムの根幹となる電気電子アーキテクチャの基幹部品である
頭脳ユニット(Center Body Control Module)を筆頭に、マツダのボデー制御システムのシステム・制御開発全般を担っています。
ユーザーの意図と車の振る舞いを最適な手段で繋げることで、コストを抑えつつ、提供価値の最大化を実現することを目標としています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 セントラルECU開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
セントラルECUの量産&先行開発

【職務詳細】
セントラルECU開発エンジニアとして以下を実施いただきます。
- セントラルECUへの機能配置設計(個別の部品やシステム開発ではなく車両全体を考慮し、各電子システム・機能担当と調整を行い、セントラルECUへの機能配置を設計いただく)
- セントラルECUに必要な要求仕様の策定、機能要件の明確化、整合
- システムの妥当性検証(単体、結合テスト)
- 次世代に向けた戦略立案

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
574件中 41件~50件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

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企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
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【首都圏ハイブリッド/経理・FPA担当者/ 正社員】リーダー候補 のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
仕事内容
経理リーダー候補のポジションになります。

・数百万トランザクションレベルのデータに基づく経理・FP&A業務
・月次・年度決算の締め処理と報告(上場企業基準に準じる)
・税理士と連携した税務申告・納付・還付業務
・出納管理・資金繰りの実務および改善施策推進
・予実管理・KPI レポート作成補助、BI ダッシュボード整備
・部門別・セグメント別損益およびKPIの分析・報告
・中期計画・予算策定補助、予実管理、業績見込み分析
・有価証券報告書・決算短信など開示資料の作成補助/監査対応
・社内規程管理・運用・改善
・購買稟議の審査・承認、関連業務フローの構築・改善
・内部監査・会計監査・証券審査対応サポート
・株主・債権者向けIR資料(月次・四半期レポート)作成補助

※変更の範囲:当社事業に関わる業務全般

【首都圏ハイブリッド/人事責任者】自社SaaS企業の「人事の仕組み」をゼロから のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
【業務内容】
カウシェの事業成長を加速させる経営チームの一員として、人事・組織・文化のすべてを管掌し、戦略策定と実行の両面をリードしていただきます。

事業成長をドライブする人事戦略の策定・実行
・経営陣と連携し、事業計画に基づいた中長期的な組織・人員計画を策定
・経営方針や事業戦略を踏まえた人事制度(等級・報酬・評価制度など)の設計と、新制度の運用方針策定・改善サイクルの構築
・組織力強化のための組織開発施策の提案・実行(ワークショップの企画、オンボーディング施策など)
・SaaSツールを活用した人事データの可視化・分析基盤の構築・運用
・経営陣および各部門と連携し、各階層が会社のあるべき姿に向かえる仕組みの要件定義と落とし込み
唯一無二の組織文化とエンゲージメントの醸成
・カウシェのMVVを体現する組織文化をデザインし、全社への浸透をリード
・高いエンゲージメントとパフォーマンスを両立させるための、組織開発戦略を策定・実行
・経営陣と従業員間の建設的な対話と信頼関係を築くための、コミュニケーション基盤を構築
人事を中心としたバックオフィス部門のマネジメント
・人事、労務、総務といった部門の統括
・カウシェの各部門の専門性を最大限に引き出し、部門横断的な連携を強化
・成長フェーズに合わせた強固な人事組織の仕組みを構築
※変更の範囲:当社事業に関わる業務全般

募集の背景
カウシェは「AIネイティブな発見型EC」として、2025年10月には累計500万ダウンロードを突破しました。直近の資金調達では累計約46億円に達し、よりお得に楽しく日常の買い物ができるサービスとして事業は急速に拡大しています。
現在、組織規模は従業員約30名。人事専任は採用マネージャーと、この度採用を進める人事企画マネージャーの2名体制となります。
上記2名に加え、より経営戦略に直結した人事戦略を立案・実行し、事業成長を加速させていくCHROポジションを募集いたします。

我々が目指している組織運営は、従来のEC企業のような、人数に比例して売上を伸ばす「労働集約型」モデルではありません。
AIをフル活用することで、組織の人数を大幅に増やさずとも高い企業価値を生み出していく「超・非・労働集約型」の組織を創りたいと考えています。

事業成長の根幹を担う「人事」を、単なる管理部門ではなく、圧倒的な競争優位性に変えること。CHROとして、従来の組織論にとらわれず、唯一無二の組織と文化を創り上げる挑戦をしたい方をお待ちしています。

▼参考情報
目指すのは「社員100人で1兆円」。カウシェがAIを武器に挑む"日本のECの再発明"
https://youtrust.jp/studio/articles/kauche
「祖業を捨て」1年半で90倍成長──カウシェが""売上総利益9割減""から逆転復活を果たすまで
https://journal.nstock.com/article/kauche_interview

【首都圏ハイブリッド】オープンポジション/SHIFTグループ/フルフレックス のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
フルフレックス×リモート/AIを積極的に活用しSDD(仕様駆動開発)に取り組んでいます!
~AIを活用し、顧客に寄り添った柔軟な技術選定・提案を支えるエンジニアを目指す方を求めています~
B2Cから業務アプリケーションまで様々なシステム開発を上流からリリースまでワンストップに提案するシステム開発会社です。

■具体的な仕事内容[雇用直後]
フロント/バックエンド〜インフラレイヤまで全領域にわたるシステム開発プロジェクトにおいて下記工程を経験に応じてお任せしていきます。

PM:
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、 技術選定、要件定義工程)
・提案書作成、提案活動
・プロジェクト全体のマネジメント、チーム組成、予算管理
・会社の定める業務

PL:
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、技術選定、要件定義工程)
・プロジェクト全体のマネジメント
・一部エンジニアリング実務あり
・会社の定める業務

フルスタックエンジニア:
・技術調査及び検討(顧客提案の為)
・基本設計以降の設計業務全般
・実装~テスト
・品質管理(ソースコードレビュー等)
・会社の定める業務


■当社の特徴
【開発スタイルなど】
当社では、SDD(仕様駆動開発)に重きを置き、案件の特徴に応じて、
ウォーターフォール/アジャイルの開発手法を柔軟に選択。
フロントエンド/バックエンド/モバイルと横断的に開発に従事したり、クラウド領域に特化して
基盤構築を担当したりなどを各自の能力・志向に合わせて柔軟にチーム体制を作っています。

▼当社ではご本人の希望を尊重!
技術的・工程的にスキルアップにつながると思うプロジェクトを優先してアサイン。
皆さんのスキルアップを実務経験を積んでいただくことで実現しようと努力しています。

▼育成支援制度の充実!
書籍購入費用100%負担や外部研修参加自由、1on1の実施や社内勉強会の開催など
主体的なエンジニアの成長意欲を支援する仕組みを年々充実させています。

2025年からは「PMチョットデキル研修」を開始。当社の目指すPM像は、
単なるプロジェクト管理に留まらず、お客様の課題解決をリードするコンサルティング能力も求められるため、
代表自らが講師として半年間・40時間越えの研修を実施中。

▼顧客にとって最適な提案を!
新しい技術・レガシーでも良い技術を組み合わせて顧客によいシステムを提供したい
という気持ちを大切にしています。

【特徴】
▼ストリスフリーな環境をできる限り提供
ストレスを感じない環境を整えているのも当社の特徴の一つ。
開発標準PCのメモリは最低32GB以上で入社のタイミングでwindowsとMacを選択していただけます。
一人ひとりのエンジニアが求めるスペックを優先して環境面を整えます。
社内で使うデュアルモニタ、他にも必要なソフト、ツールなどあれば、柔軟に利用できる環境です。
品質・生産性の最大化確保はエンジニアにとって大切だと考えています。

▼フルフレックス×リモートワークのフレキシブルな働き方が可能

【首都圏ハイブリッド/クラウドインフラエンジニア・SREエンジニア】クラウド設計・構築経験必須 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容[雇用直後]
・クラウドエンジニアリング業務
 AWS、Google Cloud、Azureなどのパブリッククラウドを使用した基板設計・構築・運用業務
・オンプレミス・プライベートクラウド環境での基板設計・構築・運用業務
 ※2→1の環境への移行なども含む
・Site Reliability Engineering
・インフラ開発・運用戦略および計画の策定
・インフラの設計・実装・運用
・構成管理でのプロセスや監視の相関分析などの自動化の仕組みの計画
・CI/CD 環境の構築改善および、開発効率化に向けた各種施策の提案導入
・障害や性能に関するのモニタリング環境の構築、運用
・会社の定める業務


■業務の特徴
ソフトウェア開発だけでなくインフラ基盤をクラウドで提供していくことを推進していますが、
環境によってはオンプレミス・プライベートクラウド環境も扱っています。
そのため、クラウド環境だけではなく、オンプレ環境での設計構築力を鍛えていくことが可能になり、
付加価値の高いエンジニアを目指せます。

また、それだけでなく、上流から下流までワンストップで
経験を積んでいくことが可能な職場・キャリア環境が整っています。
アプリケーション側の自動化アーキテクト業務も経験いただく、DevOpsの文化を大切にしています。

【自社プロジェクト例】※全てプライム案件です
・某エネルギー企業のサーバーレスアーキテクチャーを用いた基盤構築及び運用
・某社会インフラ企業の一般ユーザー向けサービスのインフラ基盤構築

【働き方】
・ストリスフリーな環境をできる限り提供
ストレスを感じない環境を整えているのも当社の特徴の一つ。開発標準PCのメモリは最低32GB以上で
入社のタイミングでwindowsとMacを選択していただけます。
一人ひとりのエンジニアが求めるスペックを優先して環境面を整えます。
社内で使うデュアルモニタ、他にも必要なソフト、ツールなどあれば、柔軟に利用できる環境です。

・フルフレックス×リモートワーク
皆さんの生産性を最大化するために時間×場所の制約をできる限りなくすように努力しています。

【首都圏ハイブリッド/PM/開発経験5年~】SHIFTグループ/フルフレックス のリモートワーク求人

~1,800 万円 / 年

◎詳細
フルフレックス×リモート/AIを積極的に活用しSDD(仕様駆動開発)に取り組んでいます!
~AIを活用し、顧客に寄り添った柔軟な技術選定・提案を支えるエンジニアを目指す方を求めています~
B2Cから業務アプリケーションまで様々なシステム開発を上流からリリースまで
ワンストップに提案するシステム開発会社です。

■お仕事内容
PMとして、さまざまな開発プロジェクトをリードしていただきます。

<業務イメージ[雇用直後]>
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、 技術選定、要件定義工程)
・提案書作成、提案活動
・プロジェクト全体のマネジメント、チーム組成、予算管理
・会社の定める業務

【PJ規模について】
小規模3~10名、中規模10~30名、大規模50名~と様々ございます。
ご経験に合わせて検討いたします。


■当社の特徴
▼プライム案件多数!
グループ会社・SHIFTからの紹介等を通して案件を獲得。 数億円規模のビッグプロジェクトにも多数参画中。
やりがいを持って業務に取り組める環境です。

▼多種多様な業界!
プライム案件増加により携わる業界は多種多様です。
ご経歴や知識を活かしていただく事はもちろん、チャレンジング可能です。

▼ストリスフリーな環境をできる限り提供
ストレスを感じない環境を整えているのも当社の特徴の一つ。
開発標準PCのメモリは最低32GB以上で入社のタイミングでWindowsとMacを選択していただけます。
一人ひとりのエンジニアが求めるスペックを優先して環境面を整えます。
社内で使うデュアルモニタ、他にも必要なソフト、ツールなどあれば、柔軟に利用できる環境です。
品質・生産性の最大化確保はエンジニアにとって大切だと考えています。

【首都圏ハイブリッド/AIエンジニア】クラウド環境下での開発経験必須 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
フルフレックス+リモート可能/クラウドとAIを活用したモダンなシステム開発実績多数!!

■お仕事内容
元マイクロソフトMVP複数年受賞されている本事業責任者と一緒に、
AIやクラウドを活用したシステム開発の顧客への提案活動/上流工程/開発工程のいずれか、
または全てに携わっていただきます。

・技術選定や実現可能性調査のためのコンサルティング
・クラウドアーキテクチャ設計・構築
・データ基盤の設計・構築

<案件事例>
・AIを活用した営業支援チャットボットの開発
└Azure OpenAIを活用し、音声データを文字起こし、活用可能なデータに変換し営業メンバ業務効率化を達成
・社内ナレッジ利活用ツールの開発
└社内に乱雑に配置された様々なナレッジを利活用できる検索ツールのためのRAGの開発
・3大クラウドが提供するマネージドAIサービス利活用コンサルティング
など


■募集背景
「日本のシステム開発をアップデートしてDX(Developer Experience)を洗練させる」をミッションに掲げ、
モダン技術開発や最先端のツール/SaaSなどを駆使したシステムコンサルティングを行って来ましたが、
直近は受注が加速しているAIを活用したシステム開発の、コンサルティングからシステム開発までを
担当頂くポジションを募集しています。


■当社の特徴
▼リモートワーク主体前提の働き方をご用意
週次で自由に参加可能なオープンドアMTGを実施し、リモートワークでも疎外感が生まれないよう、上司部下関係なく気軽に何でも相談できる環境をご用意

▼クラウド系資格取得を全力サポート
システムアイでは順調にクラウド資格取得者を増やしており
週2回の勉強会の実施や、資格取得に関わる費用の会社全額負担
取得時の報奨金もご用意しております。

【首都圏ハイブリッド/SE/オープン系開発経験必須】SHIFTグループ/フルフレックス のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
フルフレックス×リモート 当社の先端技術開発の知見を活かして金融業界のあらゆるシステム開発を一緒に実現しませんか?
~銀行業務には自信がある、が社内の開発チームや開発パートナーの実行力が課題でプロジェクトが上手くいかない経験があった~
このような方に是非当社で働いて頂きたいと思っています。SIer出身、銀行出身かどうかについては候補者を限定しておりません。

大手メガバンク様や大手地方銀行様の様々な基幹システム及びWebサービスの新規の開発、
既存システムやベンダーのリプレイス案件を、要件定義や上流のご提案フェーズから
実際の開発から運用保守まで数多く提案機会を頂けている状況です。


■具体的な仕事内容[雇用直後]
バンキング系のシステム開発において、要件定義やお客様のRFP,RFI作成のための業務要件整理の策定、
及びシステム化要件定義への翻訳、その後のシステム開発プロジェクト全体でのSE業務全般

・RFI/RFP/要求仕様策定支援
お客さまからの課題/業務要件のヒアリング
要件定義ドキュメントへの落し込み可能な具体化

・要件定義〜リリースまでの業務全般
要件定義/各種業務フローの作成
プロジェクト全般のタスク抽出/WBS化/概算見積

・運用改善など
リリース後の運用計画や、運用保守フェーズでの継続的な改善及び保守開発提案


■対象業務領域
・主計、AML
・リスク統括・監査
・融資
・事務集中系


■当社の特徴
【開発スタイルなど】
案件の特徴に応じて、ウォーターフォール/アジャイルの開発手法も柔軟に選択。
フロントエンド/バックエンドと横断的に開発に従事したり、クラウド領域に特化して
基盤構築を担当したりなどを各自の能力・志向に合わせて柔軟にチーム体制を作っています。

▼当社ではご本人の希望を尊重!
技術的・工程的にスキルアップにつながると思うプロジェクトを優先してアサイン。
皆さんのスキルアップを実務経験を積んでいただくことで実現しようと努力しています。

▼育成支援制度の充実!
書籍購入費用100%負担や外部研修参加自由、1on1の実施や社内勉強会の開催など
主体的なエンジニアの成長意欲を支援する仕組みを年々充実させています。

▼いつでも積極的に先端技術を扱っていける!
技術進歩が速いIT業界では積極的に先端技術を取り入れていく必要があると当社は考えています。
勉強だけではなくしっかり実務として経験を積んでいただく事が可能です。

▼顧客にとって最適な提案を!
新しい技術・レガシーでも良い技術を組み合わせて顧客によいシステムを提供したい
という気持ちを大切にしています。

【特徴】
▼ストリスフリーな環境をできる限り提供
ストレスを感じない環境を整えているのも当社の特徴の一つ。開発標準PCのメモリは最低32GB以上。
一人ひとりのエンジニアが求めるスペックを優先して環境面を整えます。
Macやデュアルモニタ、他にも必要なソフト、ツールなどあれば、柔軟に利用できる環境です。
品質・生産性の最大化確保はエンジニアにとって大切だと考えています。

▼フルフレックス×リモートワーク主体のフレキシブルな働き方が可能
コロナに関係なくリモートワークを推進してきた当社なので、コロナ禍を終了後も環境は推進していく予定です。

【大阪ハイブリッド】オープンポジション/SHIFTグループ/フルフレックス のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
フルフレックス×リモート/AIを積極的に活用しSDD(仕様駆動開発)に取り組んでいます!
~AIを活用し、顧客に寄り添った柔軟な技術選定・提案を支えるエンジニアを目指す方を求めています~
B2Cから業務アプリケーションまで様々なシステム開発を上流からリリースまでワンストップに提案するシステム開発会社です。

■具体的な仕事内容[雇用直後]
フロント/バックエンド〜インフラレイヤまで全領域にわたるシステム開発プロジェクトにおいて下記工程を経験に応じてお任せしていきます。

PM:
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、 技術選定、要件定義工程)
・提案書作成、提案活動
・プロジェクト全体のマネジメント、チーム組成、予算管理
・会社の定める業務

PL:
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、技術選定、要件定義工程)
・プロジェクト全体のマネジメント
・一部エンジニアリング実務あり
・会社の定める業務

フルスタックエンジニア:
・技術調査及び検討(顧客提案の為)
・基本設計以降の設計業務全般
・実装~テスト
・品質管理(ソースコードレビュー等)
・会社の定める業務


■募集背景
2025年3月にオープンした大阪オフィス(難波)を一緒に盛り上げていただける方を募集中です。
大阪オフィスから地場の仕事を積極的に開拓中!徐々に引き合いが多くなってきているため、
関西エリアにてエリア採用を開始します。


■当社の特徴
【開発スタイルなど】
当社では、SDD(仕様駆動開発)に重きを置き、案件の特徴に応じて、
ウォーターフォール/アジャイルの開発手法を柔軟に選択。
フロントエンド/バックエンド/モバイルと横断的に開発に従事したり、クラウド領域に特化して
基盤構築を担当したりなどを各自の能力・志向に合わせて柔軟にチーム体制を作っています。

▼当社ではご本人の希望を尊重!
技術的・工程的にスキルアップにつながると思うプロジェクトを優先してアサイン。
皆さんのスキルアップを実務経験を積んでいただくことで実現しようと努力しています。

▼育成支援制度の充実!
書籍購入費用100%負担や外部研修参加自由、1on1の実施や社内勉強会の開催など
主体的なエンジニアの成長意欲を支援する仕組みを年々充実させています。

2025年からは「PMチョットデキル研修」を開始。当社の目指すPM像は、
単なるプロジェクト管理に留まらず、お客様の課題解決をリードするコンサルティング能力も求められるため、
代表自らが講師として半年間・40時間越えの研修を実施中。

▼顧客にとって最適な提案を!
新しい技術・レガシーでも良い技術を組み合わせて顧客によいシステムを提供したい
という気持ちを大切にしています。

【特徴】
▼ストリスフリーな環境をできる限り提供
ストレスを感じない環境を整えているのも当社の特徴の一つ。
開発標準PCのメモリは最低32GB以上で入社のタイミングでwindowsとMacを選択していただけます。
一人ひとりのエンジニアが求めるスペックを優先して環境面を整えます。
社内で使うデュアルモニタ、他にも必要なソフト、ツールなどあれば、柔軟に利用できる環境です。
品質・生産性の最大化確保はエンジニアにとって大切だと考えています。

▼フルフレックス×リモートワークのフレキシブルな働き方が可能
コロナに関係なくリモートワークを推進してきた当社なので、コロナ禍を終了後も
環境は推進していく予定です。

【首都圏ハイブリッド/人事企画マネージャー】「人事の仕組み」をゼロから のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
業務内容
カウシェの事業成長を加速させる「人事の仕組み」をゼロから創り、運用するオーナーシップを担っていただきます。

人事制度の設計・運用
・経営方針や事業戦略を踏まえた人事制度企画(等級・報酬・評価制度など)の設計
・新制度の運用方針策定や改善サイクルの構築、定量・定性的な効果検証
・報酬制度:市場競争力とパフォーマンスを考慮した、報酬・インセンティブ制度の設計・改善
・タレントマネジメント:社員のスキルやキャリア志向を可視化し、適切な人材育成や配置に繋げる仕組みを構築

組織開発・文化醸成
・カルチャーデザイン:MVVの浸透施策の企画・実行。カウシェらしさを育むイベントやワークショップの設計
・エンゲージメント向上:サーベイデータに基づき、組織課題を特定し、解決策を提案・実行
・チームビルディング:組織力強化のための組織開発施策の提案・実行
・オンボーディング:新入社員が早期に活躍できる仕組みを構築し、スムーズな立ち上がりをサポート

データ活用とオペレーション
・SaaSツールを活用した人事データの可視化・分析基盤の構築・運用
・人事データ分析:データドリブンな人事施策の立案を支援
・労務管理: 成長に伴う組織規模拡大を見据え、労務管理体制の基盤を構築
※変更の範囲:当社事業に関わる業務全般

募集の背景
カウシェは「AIネイティブな発見型EC」として、2025年10月には累計500万ダウンロードを突破しました。直近の資金調達では累計約46億円に達し、よりお得に楽しく日常の買い物ができるサービスとして事業は急速に拡大しています。
この勢いをさらに加速させるため、私たちは組織規模の拡大を進めていきます。現在、従業員数は約30名。人事専任は採用マネージャー1名のみで、組織の急成長を支えるための人事機能の強化は喫緊の課題です。

我々が目指している組織運営は、従来のEC企業のような、人数に比例して売上を伸ばす「労働集約型」モデルではありません。
AIをフル活用することで、組織の人数を大幅に増やさずとも高い企業価値を生み出していく「超・非・労働集約型」の組織を創りたいと考えています。

事業成長の根幹を担う「人事」を、単なる管理部門ではなく、圧倒的な競争優位性に変えること。
今回募集するのは、その未来をともに創る一人目の人事企画職です。経営陣や採用マネージャーと緊密に連携しながら、カウシェの事業と組織文化の成長をドライブする、人事のオーナーシップを担っていただきます。

▼参考情報
目指すのは「社員100人で1兆円」。カウシェがAIを武器に挑む“日本のECの再発明”
https://youtrust.jp/studio/articles/kauche
「祖業を捨て」1年半で90倍成長──カウシェが"売上総利益9割減"から逆転復活を果たすまで
https://journal.nstock.com/article/kauche_interview

仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)
組織設計のオーナーシップと、圧倒的な介在価値が得られること
単なる制度運用ではなく、経営陣のパートナーとして人事の仕組みをゼロから創り上げるオーナーシップを任せます。あなたの介在価値が、事業の成長にダイレクトに反映される環境です。
組織の急成長を間近で体感する、事業全体を伸ばす経験が得られること
「100人で企業価値1兆円」という壮大な目標に向け、事業がダイナミックに変化するフェーズを最前線で体験できます。人事制度の設計からデータ分析、労務体制の構築まで、事業全体を伸ばすために何をすべきかを常に問われる環境です。組織の成長を加速させる視点が、あなたのキャリアの大きな財産となります。
HRテクノロジーとデータ活用を駆使する、幅広い人事スキルが身につく点
単なる制度運用だけでなく、人事SaaSツールを活用したデータ分析基盤の構築も重要なミッションです。科学的なアプローチで組織課題を解決し、データドリブンな人事を推進するスキルが身につきます。急成長企業の人事責任者として、幅広い人事スキルを体系的に習得できる点も魅力です。

【東名阪/Web系 業務系システム開発・インフラ・組み込みエンジニア/何らかの開発経験1年以上】約6,000社の取引実績|IT業界経験がある方募集|年間休日125日|賞与年2回 のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
①WEB系/業務系システム・アプリ開発エンジニア
Web系/業務系システム開発において、上流工程の要件定義から設計、開発、テストまでの開発工程全般をお任せします。
・要件定義から設計、開発、テストまでの開発工程全般
・ユーザーやクライアントのニーズの把握や解決方法の提示、推進
※スキル・希望に応じて適切な業務をお任せ致します。

②インフラエンジニア(NW/SV/DB/クラウド)
インフラ設計構築において、上流工程の要件定義から設計、 構築、運用、監視までの工程全般をお任せします。
・要件定義から設計、構築、運用、監視までの開発工程全般
・ユーザーやクライアントのニーズの把握や解決方法の提示、推進・問合せ対応やドキュメント作成
※スキル・希望に応じて適切な業務をお任せ致します。

③組込み系エンジニア(C/C++/PLC など)
組込み系エンジニアとして、企画・要件定義などの上流から設計・開発・テスト等の工程全般をお任せします。
※開発対象製品はさまざまで、ものづくり業界取引先約6,000社のプロジェクトの中から、ご希望の条件やお持ちのスキル、お望みのキャリアプランに応じて、専任
スタッフが最適なポジションをご用意致します。

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