TypeScript×自社サービス企業のリモートワーク転職・求人情報一覧
82件中 1件~10件
株式会社カケハシ
【フルリモート可能×次世代薬局向け事業×生成AI研究開発】シニアフロントエンドエンジニア のリモートワーク求人
■お仕事内容
生成AIを活用したプロダクトのフロントエンド開発を牽引していただきます。
カケハシでは、各プロダクト(クラウド型電子薬歴Musubi、薬局経営見える化クラウドMusubi Insight、
患者フォローシステムPocket Musubi、医薬品在庫管理・発注システムMusubiAI在庫管理)に対し、
生成AIを活用した新機能の搭載を進めています。
しかし、生成AIは技術的にまだ新しく、プロダクト開発における実践的なプラクティスも確立されていません。
プロダクトマネージャー(PdM)やデザイナーなどと共に、プロトタイピングと実装を繰り返しながら、
ユーザーにとっての最適な体験をゼロから創造していく必要があります。
<具体的な業務イメージ>
本ポジションでは、主に以下のような業務に従事していただきます。
・React、TypeScriptを利用したフロントエンドの設計・実装
・PdMやデザイナーなどと協調して技術的知見からの仕様策定
・技術的知見からのフィジビリティスタディ
・チームのフルスタックエンジニアのフロントエンド開発支援・教育
・必要に応じてバックエンドなどフロントエンド以外の実装
※チームのフロントエンド設計の具体例
https://speakerdeck.com/kakehashi/shipping-fast-with-micro-frontends
カケハシでのフロントエンドエンジニアは、単なる実装者ではありません。
技術でプロダクトを牽引する存在として、各プロダクトの機能開発を中心に、
リファクタリング、ライブラリのバージョンアップなど、自動テストの拡充を含めた
コード品質の継続的な改善にも取り組んでいただくことを期待します。
チームへの参加直後は難しいかもしれませんが、ドメイン知識のキャッチアップが進んだ頃には、
開発だけではなくプロダクトやチームのあり方に関しても積極的に提案いただくことを歓迎します。
■カケハシについて
日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。
私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を
積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。
カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、「医療体験が日々進化する世界の実現」
をミッションにプロダクト開発を続けています。
開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた
組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。
■カケハシのエンジニアとして得られる経験
・社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる
・技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができる
・モダンな開発環境: React, TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックで開発できる
・事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われる
■チームについて
当ポジションは、Data & AI領域の生成AI研究開発チームの開発メンバーです。
▼チーム構成
EM1名, DS/MLE 1名, SWE 5名, PdM 1名, Domain Expert(薬剤師) 1名, デザイナー1名
▼社内のカウンターパート
PdM, CS, SRE, DRE team
基本的にプロダクト開発に必要なメンバーはチーム内に在籍
■社内の生成AI利用状況
カケハシでは、生成AIをプロダクト活用のみならず、生産性向上にも積極的に活用しています。
部門横断のAI活用コミュニティが存在しており、エンジニアやPdM、デザイナーが知見共有や
勉強会を不定期に実施しており、全社で良い活用を模索しています。
勉強会の様子はこちらでご確認いただけます。
(利用できるツールとしては、後述の開発環境欄をご覧ください。)
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/04/02/154827
また、責任ある医療情報を取り扱っているため、セキュリティリスク等に対処するための
ガイドラインを社内で策定しており、生産性と安心安全を両立する工夫も行っています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
生成AIを活用したプロダクトのフロントエンド開発を牽引していただきます。
カケハシでは、各プロダクト(クラウド型電子薬歴Musubi、薬局経営見える化クラウドMusubi Insight、
患者フォローシステムPocket Musubi、医薬品在庫管理・発注システムMusubiAI在庫管理)に対し、
生成AIを活用した新機能の搭載を進めています。
しかし、生成AIは技術的にまだ新しく、プロダクト開発における実践的なプラクティスも確立されていません。
プロダクトマネージャー(PdM)やデザイナーなどと共に、プロトタイピングと実装を繰り返しながら、
ユーザーにとっての最適な体験をゼロから創造していく必要があります。
<具体的な業務イメージ>
本ポジションでは、主に以下のような業務に従事していただきます。
・React、TypeScriptを利用したフロントエンドの設計・実装
・PdMやデザイナーなどと協調して技術的知見からの仕様策定
・技術的知見からのフィジビリティスタディ
・チームのフルスタックエンジニアのフロントエンド開発支援・教育
・必要に応じてバックエンドなどフロントエンド以外の実装
※チームのフロントエンド設計の具体例
https://speakerdeck.com/kakehashi/shipping-fast-with-micro-frontends
カケハシでのフロントエンドエンジニアは、単なる実装者ではありません。
技術でプロダクトを牽引する存在として、各プロダクトの機能開発を中心に、
リファクタリング、ライブラリのバージョンアップなど、自動テストの拡充を含めた
コード品質の継続的な改善にも取り組んでいただくことを期待します。
チームへの参加直後は難しいかもしれませんが、ドメイン知識のキャッチアップが進んだ頃には、
開発だけではなくプロダクトやチームのあり方に関しても積極的に提案いただくことを歓迎します。
■カケハシについて
日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。
私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を
積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。
カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、「医療体験が日々進化する世界の実現」
をミッションにプロダクト開発を続けています。
開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた
組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。
■カケハシのエンジニアとして得られる経験
・社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる
・技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができる
・モダンな開発環境: React, TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックで開発できる
・事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われる
■チームについて
当ポジションは、Data & AI領域の生成AI研究開発チームの開発メンバーです。
▼チーム構成
EM1名, DS/MLE 1名, SWE 5名, PdM 1名, Domain Expert(薬剤師) 1名, デザイナー1名
▼社内のカウンターパート
PdM, CS, SRE, DRE team
基本的にプロダクト開発に必要なメンバーはチーム内に在籍
■社内の生成AI利用状況
カケハシでは、生成AIをプロダクト活用のみならず、生産性向上にも積極的に活用しています。
部門横断のAI活用コミュニティが存在しており、エンジニアやPdM、デザイナーが知見共有や
勉強会を不定期に実施しており、全社で良い活用を模索しています。
勉強会の様子はこちらでご確認いただけます。
(利用できるツールとしては、後述の開発環境欄をご覧ください。)
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/04/02/154827
また、責任ある医療情報を取り扱っているため、セキュリティリスク等に対処するための
ガイドラインを社内で策定しており、生産性と安心安全を両立する工夫も行っています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 750 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
カケハシは「日本の医療体験を、しなやかに。」というミッションの元、薬局向けに電子薬歴SaaSを提供する300名程度のヘルスケアスタートアップです。
国内に約6万店(コンビニエンスストアは全国で約5万5千店)存在する薬局ですが、まだまだレガシーな環境が残されており、テクノロジーを用いて変革しうる余地があるとともに成長可能性が高いマーケットでもあります。 患者の健康に寄り添える場所として、薬局から医療体験を変革していきたいという創業の想いを具現化するため、既存事業に続き新事業にも取り組み始めています。 #薬局体験アシスタント|Musubi #薬局経営”見える化”クラウド|Musubi Insight #おくすり連絡帳|Pocket Musubi #医薬品在庫管理・発注システム|Musubi AI在庫管理 #医薬品二次流通サービス|Pharmarket #薬局・薬剤師コミュニティ|MusuViva! |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 200人 |
株式会社カケハシ
【フルリモート×次世代薬局向け新規事業】バックエンドエンジニア のリモートワーク求人
■お仕事内容
カケハシで現在新規事業で開発しているクラウド型レセプトコンピューター
(クラウドレセコン)のバックエンド開発を行っていただきます。
クラウドレセコンは、調剤薬局業務の入口となる処方箋データ入力や調剤報酬などの機能を
従来調剤薬局にオンプレミス環境で提供していたものをクラウド上に展開するサービスで、
次世代の調剤薬局に最も重要なコンポーネントとなります。
同じチームにいるプロダクトマネージャ、デザイナー、フロントエンドエンジニア、
バックエンドエンジニア、薬剤師などと共に、バックエンドの専門家として
リーダーシップを取って開発を行っていただきます。
AWSのマネージドサービスをフル活用しながら将来の事業の変化に合わせた技術の
選定、設計、実装を進めます。
サーバーレス化、一部機能のマイクロサービス化、開発効率やスケーラビリティなども
考慮しつつ、いかに早く効率的にデリバリーしてユーザに使って頂くかのバランスを取るかを
チームで決定しながら開発を進めます。
また一方で、医療情報を扱う事業者として、他の分野と比較して信頼性・セキュリティなどに
求められるレベルも高く、インフラ構成も含めて実装を進めます。
高い信頼性やパフォーマンスを維持しつつ安定して開発を継続するため、アプリケーションコード、
AWSのインフラ、DevOps などをより良い形で実装、改善をしていただける方を募集します。
<具体的な業務イメージ>
・TypeScript利用した実装もしくはPython利用した実装
・RDBやNoSQLなどのデータベース設計
・AWSサーバレスアーキテクチャに基づくインフラ構築
・AWS CDKやTerraformなどのIaCツールを用いたインフラ構築
・DatadogやSentryなどを用いたシステム監視基盤構築・運用
・プロダクトマネージャーと協調した技術的知見からの仕様策定
・技術的知見からのフィジビリティスタディ
■カケハシについて
日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。
私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を
積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。
カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、
「医療体験が日々進化する世界の実現」をミッションにプロダクト開発を続けています。
開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた
組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。
■カケハシのエンジニアとして得られる経験
・社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる
・技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができる
・モダンな開発環境: React, TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックで開発できる
・事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われる
■参考記事
・カケハシ技術ブログ
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/
・CTO・チーフアーキテクト・VPoTが語り明かす、カケハシの技術戦略と組織ビジョン
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/05/27/110000
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
カケハシで現在新規事業で開発しているクラウド型レセプトコンピューター
(クラウドレセコン)のバックエンド開発を行っていただきます。
クラウドレセコンは、調剤薬局業務の入口となる処方箋データ入力や調剤報酬などの機能を
従来調剤薬局にオンプレミス環境で提供していたものをクラウド上に展開するサービスで、
次世代の調剤薬局に最も重要なコンポーネントとなります。
同じチームにいるプロダクトマネージャ、デザイナー、フロントエンドエンジニア、
バックエンドエンジニア、薬剤師などと共に、バックエンドの専門家として
リーダーシップを取って開発を行っていただきます。
AWSのマネージドサービスをフル活用しながら将来の事業の変化に合わせた技術の
選定、設計、実装を進めます。
サーバーレス化、一部機能のマイクロサービス化、開発効率やスケーラビリティなども
考慮しつつ、いかに早く効率的にデリバリーしてユーザに使って頂くかのバランスを取るかを
チームで決定しながら開発を進めます。
また一方で、医療情報を扱う事業者として、他の分野と比較して信頼性・セキュリティなどに
求められるレベルも高く、インフラ構成も含めて実装を進めます。
高い信頼性やパフォーマンスを維持しつつ安定して開発を継続するため、アプリケーションコード、
AWSのインフラ、DevOps などをより良い形で実装、改善をしていただける方を募集します。
<具体的な業務イメージ>
・TypeScript利用した実装もしくはPython利用した実装
・RDBやNoSQLなどのデータベース設計
・AWSサーバレスアーキテクチャに基づくインフラ構築
・AWS CDKやTerraformなどのIaCツールを用いたインフラ構築
・DatadogやSentryなどを用いたシステム監視基盤構築・運用
・プロダクトマネージャーと協調した技術的知見からの仕様策定
・技術的知見からのフィジビリティスタディ
■カケハシについて
日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。
私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を
積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。
カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、
「医療体験が日々進化する世界の実現」をミッションにプロダクト開発を続けています。
開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた
組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。
■カケハシのエンジニアとして得られる経験
・社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる
・技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができる
・モダンな開発環境: React, TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックで開発できる
・事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われる
■参考記事
・カケハシ技術ブログ
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/
・CTO・チーフアーキテクト・VPoTが語り明かす、カケハシの技術戦略と組織ビジョン
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/05/27/110000
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
カケハシは「日本の医療体験を、しなやかに。」というミッションの元、薬局向けに電子薬歴SaaSを提供する300名程度のヘルスケアスタートアップです。
国内に約6万店(コンビニエンスストアは全国で約5万5千店)存在する薬局ですが、まだまだレガシーな環境が残されており、テクノロジーを用いて変革しうる余地があるとともに成長可能性が高いマーケットでもあります。 患者の健康に寄り添える場所として、薬局から医療体験を変革していきたいという創業の想いを具現化するため、既存事業に続き新事業にも取り組み始めています。 #薬局体験アシスタント|Musubi #薬局経営”見える化”クラウド|Musubi Insight #おくすり連絡帳|Pocket Musubi #医薬品在庫管理・発注システム|Musubi AI在庫管理 #医薬品二次流通サービス|Pharmarket #薬局・薬剤師コミュニティ|MusuViva! |
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| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 200人 |
株式会社ドクターズプライム
【首都圏ハイブリッド/Webフルスタックエンジニア/ GoもしくはNext.jsでの実務経験(目安3年以上)】医療系×SaaSのスタートアップ企業/IPO準備中 のリモートワーク求人
■お仕事内容
基本的には候補者の方のスキルに併せて、下記の中からお任せするプロジェクトを決定します。
- モバイル、PC向けのWebアプリケーションの設計・開発
- ユーザーや顧客の声をもとにした、プロダクトの新規機能開発や品質改善
- 社内のオペレーショナルエクセレンスを支える、オペレーションツールの開発
決まった内容をただ作るだけではなく、下記のように主体的に改善案を考える行動をとりつつ
ロードマップを決めるフェーズから参画可能です。
- 自らも MTG などに参加する
- 他チームに自ら情報を取りに行く
■業務の特徴
既存の採用プラットフォーム・勉強会プラットフォームの進化、さらに進行中の新規プロダクトにおける、
アプリケーション開発全般を担うロールとなります。
ドクターズプライムではフロントエンド・バックエンドの線引をしないソフトウェアエンジニアを中心とした
チームを作っていきたいと考えています。不確実性が高く影響範囲の大きいプロダクト開発をする中で
自らユーザー視点でアウトカムを念頭に置いてプロダクト開発をリードする仲間になっていただきたいです。
■開発生産性の取り組み
Findy Team+を導入し「開発生産性」を可視化することで高速改善を回しています。
2024年、2025年の2年連続で開発者体験が優れている企業で選出されAwardを受賞しました。
Findy Team+ Awardを2年連続で受賞して見えた、生産性をスケールさせる組織づくりの軌跡:
https://zenn.dev/drsprime/articles/292792ab4ba0a5
PR作成からレビューまでの時間が2時間を切るように開発者全員が意識しており、
フィードバックループが早い中で開発が進められています。
その結果、開発者体験が向上している環境なので、その中で開発を一緒に進められればと思います。
■開発の雰囲気
- 作業はNotion上で作成しているカンバンで可視化されています
- 要件定義の内容をもとにArchitecture Decision Record(ADR)をNotionに作成し
レビューを経た後、開発が始まります
- 全てのコードは、必ずエンジニア同士のレビューを経てリリースされます
- ステージング環境と本番環境があり、PR作成時に自動でステージング環境の確認ができるように
プレビュー用のビルドが走ります
- マージをトリガーにフロントエンドはリリースが自動で走り、リリースされます。
バックエンドは、GitHub上で任意のタグを設定することでリリースが自動で走り、リリースされます。
■開発体制
- 現状、正社員が6名程度なので開発するプロダクトは入社時点の全社の優先度によって変わります
- 全てのプロダクトでアーキテクチャは統一しているので、触れられる技術スタックは変わりません
- ゆくゆくはプロダクトごとに3-5名を1チームとして開発を進められるように体制を整える予定です。
そのチームの中で、要件定義から開発方針を決め、詳細設計を行い、開発、テスト、運用までの
意思決定をしながらチームメンバーを率いていただくロールの候補になります
■募集背景
ドクターズプライムで運営をしている、医師向けの求人・動画配信プラットフォームと(to B)、
病院向けの採用管理SaaS(toB)、患者向けプラットフォーム(toC)のプロダクト開発を担当するチームです。
0→1フェーズもグロースフェーズも両方のプロダクトがあります。
技術選定、システム設計、開発フロー・環境、チームメンバーの採用など、
事業成長を加速させるという目線で一緒にエンジニアチームを作っていってくれる方を募集しています。
現在は特にWebフロントエンドのアーキテクチャ構築に強みを持つソフトウェアエンジニアを募集しています。
■プロダクトについて
既存の医師採用プラットフォーム&採用SaaSに加え、メディア事業、新規プロダクトの
立ち上げを行い、合計3つのプロダクトの開発を進めていく予定です。
▼医師採用プラットフォーム&採用SaaS:Dr.'s Prime Work
Dr.'s Prime Workは「救急車のたらい回しをゼロにする」をビジョンとし、
救急車の断りをなくす、医師の働き方を最適化するアルバイト求人情報サービスです。
サービスサイト:https://detail.drsprime.com/work
▼勉強会プラットフォーム:Dr.'s Prime Academia
Dr.'s Prime Academiaは「明日使える知識がすぐそこに」をコンセプトとし、
毎月100件のオンライン勉強会を視聴できる医師・医学生専用のサービスです。
診療の現場で生きるナレッジを共有し救急車を断らない医師を増やします。
サービスサイト:https://drsprime.com/service/academia
▼ユーザー向けプラットフォーム:Dr.'s Prime LifeDoctor
"家族に医者がいるような体験を"
体調の悩みを抱えるユーザーに対し、親身に寄り添う医師が問題解決をサポートするプロダクトです。
私たちは、ユーザー一人ひとりの健康の悩みを解決することで、
日本全国の健康寿命を延ばす未来を実現していきます。
これら3つのプロダクトによるアプローチで、様々なステークホルダーが絡み合う救急医療における
複雑な課題を立体的に解きほどき、対症療法ではなく根本解決する仕組みを構築していき、
自分らしく選べる医療を、すべての人に届けるプラットフォームを実現します。
■参考記事
【入社エントリ】カルチャー変革後の1人目エンジニアとして入社しました (https://note.com/drsprime/n/n41fb30b685e9)
【入社エントリ】 開発だけじゃない。僕がドクターズプライムを選んだ理由 (https://note.com/drsprime/n/nafffb1a76ce2)
【社員インタビュー】オフィスにいるから実現できるプロダクト開発 (https://www.youtube.com/watch?v=9RmTfYHA5wY)
Zenn (https://zenn.dev/p/drsprime)
Findy Team+ Award 2年連続受賞 〜レビュー文化 × 生成AIで成果を最大化〜 (https://www.youtube.com/watch?v=ZFCU1r8ZAl0)
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
基本的には候補者の方のスキルに併せて、下記の中からお任せするプロジェクトを決定します。
- モバイル、PC向けのWebアプリケーションの設計・開発
- ユーザーや顧客の声をもとにした、プロダクトの新規機能開発や品質改善
- 社内のオペレーショナルエクセレンスを支える、オペレーションツールの開発
決まった内容をただ作るだけではなく、下記のように主体的に改善案を考える行動をとりつつ
ロードマップを決めるフェーズから参画可能です。
- 自らも MTG などに参加する
- 他チームに自ら情報を取りに行く
■業務の特徴
既存の採用プラットフォーム・勉強会プラットフォームの進化、さらに進行中の新規プロダクトにおける、
アプリケーション開発全般を担うロールとなります。
ドクターズプライムではフロントエンド・バックエンドの線引をしないソフトウェアエンジニアを中心とした
チームを作っていきたいと考えています。不確実性が高く影響範囲の大きいプロダクト開発をする中で
自らユーザー視点でアウトカムを念頭に置いてプロダクト開発をリードする仲間になっていただきたいです。
■開発生産性の取り組み
Findy Team+を導入し「開発生産性」を可視化することで高速改善を回しています。
2024年、2025年の2年連続で開発者体験が優れている企業で選出されAwardを受賞しました。
Findy Team+ Awardを2年連続で受賞して見えた、生産性をスケールさせる組織づくりの軌跡:
https://zenn.dev/drsprime/articles/292792ab4ba0a5
PR作成からレビューまでの時間が2時間を切るように開発者全員が意識しており、
フィードバックループが早い中で開発が進められています。
その結果、開発者体験が向上している環境なので、その中で開発を一緒に進められればと思います。
■開発の雰囲気
- 作業はNotion上で作成しているカンバンで可視化されています
- 要件定義の内容をもとにArchitecture Decision Record(ADR)をNotionに作成し
レビューを経た後、開発が始まります
- 全てのコードは、必ずエンジニア同士のレビューを経てリリースされます
- ステージング環境と本番環境があり、PR作成時に自動でステージング環境の確認ができるように
プレビュー用のビルドが走ります
- マージをトリガーにフロントエンドはリリースが自動で走り、リリースされます。
バックエンドは、GitHub上で任意のタグを設定することでリリースが自動で走り、リリースされます。
■開発体制
- 現状、正社員が6名程度なので開発するプロダクトは入社時点の全社の優先度によって変わります
- 全てのプロダクトでアーキテクチャは統一しているので、触れられる技術スタックは変わりません
- ゆくゆくはプロダクトごとに3-5名を1チームとして開発を進められるように体制を整える予定です。
そのチームの中で、要件定義から開発方針を決め、詳細設計を行い、開発、テスト、運用までの
意思決定をしながらチームメンバーを率いていただくロールの候補になります
■募集背景
ドクターズプライムで運営をしている、医師向けの求人・動画配信プラットフォームと(to B)、
病院向けの採用管理SaaS(toB)、患者向けプラットフォーム(toC)のプロダクト開発を担当するチームです。
0→1フェーズもグロースフェーズも両方のプロダクトがあります。
技術選定、システム設計、開発フロー・環境、チームメンバーの採用など、
事業成長を加速させるという目線で一緒にエンジニアチームを作っていってくれる方を募集しています。
現在は特にWebフロントエンドのアーキテクチャ構築に強みを持つソフトウェアエンジニアを募集しています。
■プロダクトについて
既存の医師採用プラットフォーム&採用SaaSに加え、メディア事業、新規プロダクトの
立ち上げを行い、合計3つのプロダクトの開発を進めていく予定です。
▼医師採用プラットフォーム&採用SaaS:Dr.'s Prime Work
Dr.'s Prime Workは「救急車のたらい回しをゼロにする」をビジョンとし、
救急車の断りをなくす、医師の働き方を最適化するアルバイト求人情報サービスです。
サービスサイト:https://detail.drsprime.com/work
▼勉強会プラットフォーム:Dr.'s Prime Academia
Dr.'s Prime Academiaは「明日使える知識がすぐそこに」をコンセプトとし、
毎月100件のオンライン勉強会を視聴できる医師・医学生専用のサービスです。
診療の現場で生きるナレッジを共有し救急車を断らない医師を増やします。
サービスサイト:https://drsprime.com/service/academia
▼ユーザー向けプラットフォーム:Dr.'s Prime LifeDoctor
"家族に医者がいるような体験を"
体調の悩みを抱えるユーザーに対し、親身に寄り添う医師が問題解決をサポートするプロダクトです。
私たちは、ユーザー一人ひとりの健康の悩みを解決することで、
日本全国の健康寿命を延ばす未来を実現していきます。
これら3つのプロダクトによるアプローチで、様々なステークホルダーが絡み合う救急医療における
複雑な課題を立体的に解きほどき、対症療法ではなく根本解決する仕組みを構築していき、
自分らしく選べる医療を、すべての人に届けるプラットフォームを実現します。
■参考記事
【入社エントリ】カルチャー変革後の1人目エンジニアとして入社しました (https://note.com/drsprime/n/n41fb30b685e9)
【入社エントリ】 開発だけじゃない。僕がドクターズプライムを選んだ理由 (https://note.com/drsprime/n/nafffb1a76ce2)
【社員インタビュー】オフィスにいるから実現できるプロダクト開発 (https://www.youtube.com/watch?v=9RmTfYHA5wY)
Zenn (https://zenn.dev/p/drsprime)
Findy Team+ Award 2年連続受賞 〜レビュー文化 × 生成AIで成果を最大化〜 (https://www.youtube.com/watch?v=ZFCU1r8ZAl0)
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
Mission
“自分らしく選べる医療をすべての人に” 自分らしく選べる医療の実現のために、ドクターズプライムは、治療は医師のサポートで、予防は自分の力で、健康になる仕組みを提案します。 Academia・Work・Life doctorの3つの事業で今までなかった医師評価制度を構築することで、治療が必要なときに、信頼できる医師のサポートで患者主体の医療を受けられる仕組みを作ります。 そして、医療情報の格差をなくすことで、自分で自分の健康を作る仕組み(予防を中心としたSelf Medication)を作ります。Myカルテに蓄積された治療や行動結果をもとに最適な行動を提案するため、使うほどに健康になります。 Message 代表メッセージ "救えたはずの命を救いたい" 自分らしく医療を選べない。 情報格差や信頼できる医師がいないことで、遠慮してしまう。 大切な家族だからこそ本気になったら、医師から嫌な顔をされてしまう。 体調が悪い時こそ、救いの手が必要なのに、そのときに信頼できる環境がない。 これが今の日本における医療の構造的な課題です。 生きる上でとても大事な医療、それが必要なときに十分にない。 そして救えたはずの命が救えないという最悪の事態が起こってしまう。 救えたはずの命を少しでも多く救える。 そして、自分らしく健康になれる。 自分らしく選ぶ医療は、人生の選択肢を増やすことです。 それをドクターズプライムは実現します。 代表取締役 / CEO / 医師 田 真茂 ■事業概要 1. Work事業 ドクターズプライムの Work事業 は、「救急車のたらい回しをゼロにする」ことをビジョンに掲げ、二次救急病院を中心とした医療機関に対して、 「救急車を断らない医師」の紹介サービス と 救急体制を可視化・改善するダッシュボード型SaaS を提供しています。 日本では、救急車のたらい回しが高齢化社会に伴う救急搬送数の増加に伴い深刻な課題となっています。年間で170万件の受け入れ拒否が発生しており、その多くの救急対応は非常勤医師が対応しています。しかし現状では、医師の診療貢献度を適切に評価する仕組みがなく、善意に依存しているため、本来スキルを持つ医師でも受け入れを断らざるを得ない構造が存在します。 私たちは、医療機関と医師双方からの評価制度 を導入し、受け入れ実績に応じたインセンティブ設計を行うことで、救急車受け入れ率98%以上 を実現しています。 今後は、導入医療機関数の拡大を通じて、ドクターズプライム経由での救急受け入れ件数を増やし、各病院の救急受け入れ率向上に貢献していきます。さらに、人材紹介を基盤としつつ、ダッシュボードをはじめとする SaaS機能を拡充 し、医療機関の救急体制を総合的に支えるプラットフォームを目指します。 2. Academia事業 Academiaは、医師・医学生向けに役立つ情報や実臨床に直結する学びを届ける動画プラットフォームです。投稿者が動画をアップロードし、視聴者が自由に学びを得られる仕組みを提供しています。 コロナ禍でオフラインの勉強会が制限され学習機会が減少する中、オンラインかつ無料で実践的な学びを得られる場として急成長し、現在は全国の医師3万人(医師全体の約10%)に利用されています。これまで月150件以上のオンライン勉強会を開催し、開催数No.1の医師向け動画配信プラットフォームとして拡大してきました。 2025年10月からは、TikTokのような動画体験へとリニューアルし、関心や学習履歴に応じた動画が届き、好きなタイミングで視聴できる「オンデマンド型学習体験」へ進化します。この仕組みにより、利用者にとってより自然に動画コンテンツに触れる機会が増え、広告コンテンツも違和感なく届けられるようになります。 さらに、従来は教授など限られた立場の医師しか発信機会を得にくい状況でしたが、Academiaでは若手医師も含め、誰もが自身の知識や経験を気軽に発信できる場を持てるようになりました。これにより、医師同士の知見交換が活発化し、学習の裾野が広がるとともに、専門性やキャリア形成にもつながる新しい学びのエコシステムが生まれています。 Academia事業部は、新たな収益モデルとして「これまでにない、医師採用ダイレクトスカウトサービス」の展開を開始いたしました。 3. LifeDoctor事業 - 信頼できるLifeDoctorとマッチング(※準備中) |
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| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 80人 |
アセンド株式会社
【地方フルリモート相談可/フルスタックエンジニア/TS開発経験必須】BtoB SaaS/ドメインに向き合い開発するプロダクトエンジニア募集!(フレックス/カジュアル面談OK) のリモートワーク求人
■■ 募集背景 ■■
アセンドは昨年12月にシリーズAの資金調達を行い、物流業界のデジタル化を加速度的に進めるべくエンジニアを積極的に採用しております。ありがたいことに毎月、事業計画を上回る勢いでサービス導入が決まっており、事業の成長に合わせて開発体制を強化しています。
運送管理 SaaS ロジックスがデジタル化したい業務はまだ無数に存在し、既存機能においても顧客業務を深く捉えた機能進化の余地も残されています。また運行形態は幅広く地場配送や長距離輸送、定期便やスポット便など幅広いセグメントのサポートが求められています。
プロダクト志向を持ち顧客課題を中心として開発するエンジニアがさらに加わることで、運送業務のデジタル化をより広く深く推進でき、貴方の日々の生活を支える運送会社の助けとなります。
各エンジニアに解決すべき顧客課題をお渡しし、オーナーシップを持ちドメインを深く理解して開発ができる環境をもってご活躍いただきます。
物流のデジタル化はモノを運ぶ運送会社だけなく、モノを運んで欲しい荷主企業にも欠かせません。運送会社と荷主企業をデジタルで繋ぎ 2030 年の日本の最適な物流サービスをアセンドが構築するために、新規事業を担当するエンジニアも募集しております。
■■ 仕事内容 ■■
プロダクトエンジニアとして、顧客課題を中心にしてフルサイクルにプロダクト開発を担当いただきます。
アセンドではプロダクト開発は有機的なものであるため、技術・デザイン・ビジネスの複数の領域を越境して判断することが価値のあるプロダクトを筋よく作る術であると考えています。
顧客への現場訪問やビジネスメンバーとの協働により得られたドメイン知識を整理し、顧客要望に対するソリューション・仕様策定の段階から開発に携わります。設計後は実装、テスト、デプロイ、運用サポートまでフルサイクルに開発機能の検証を回し学ぶことで、価値あるプロダクト作りができます。
プロダクトエンジニアは複数領域の専門性が求められることとなりますが一部のスキルが不足していても問題ないものと考えており、Enabligチームを活用して品質の向上と個人の成長を実現し、プロダクト開発を推進できることを最も重視しています。
・物流管理SaaS「ロジックス」のフルサイクルエンジニア(フルスタック)での開発
・現場課題に向き合いドメインへの理解を持った開発とプロダクトマネジメント
・1日6回以上デプロイするトランクベースで毎日顧客へ価値を届ける開発
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
アセンドは昨年12月にシリーズAの資金調達を行い、物流業界のデジタル化を加速度的に進めるべくエンジニアを積極的に採用しております。ありがたいことに毎月、事業計画を上回る勢いでサービス導入が決まっており、事業の成長に合わせて開発体制を強化しています。
運送管理 SaaS ロジックスがデジタル化したい業務はまだ無数に存在し、既存機能においても顧客業務を深く捉えた機能進化の余地も残されています。また運行形態は幅広く地場配送や長距離輸送、定期便やスポット便など幅広いセグメントのサポートが求められています。
プロダクト志向を持ち顧客課題を中心として開発するエンジニアがさらに加わることで、運送業務のデジタル化をより広く深く推進でき、貴方の日々の生活を支える運送会社の助けとなります。
各エンジニアに解決すべき顧客課題をお渡しし、オーナーシップを持ちドメインを深く理解して開発ができる環境をもってご活躍いただきます。
物流のデジタル化はモノを運ぶ運送会社だけなく、モノを運んで欲しい荷主企業にも欠かせません。運送会社と荷主企業をデジタルで繋ぎ 2030 年の日本の最適な物流サービスをアセンドが構築するために、新規事業を担当するエンジニアも募集しております。
■■ 仕事内容 ■■
プロダクトエンジニアとして、顧客課題を中心にしてフルサイクルにプロダクト開発を担当いただきます。
アセンドではプロダクト開発は有機的なものであるため、技術・デザイン・ビジネスの複数の領域を越境して判断することが価値のあるプロダクトを筋よく作る術であると考えています。
顧客への現場訪問やビジネスメンバーとの協働により得られたドメイン知識を整理し、顧客要望に対するソリューション・仕様策定の段階から開発に携わります。設計後は実装、テスト、デプロイ、運用サポートまでフルサイクルに開発機能の検証を回し学ぶことで、価値あるプロダクト作りができます。
プロダクトエンジニアは複数領域の専門性が求められることとなりますが一部のスキルが不足していても問題ないものと考えており、Enabligチームを活用して品質の向上と個人の成長を実現し、プロダクト開発を推進できることを最も重視しています。
・物流管理SaaS「ロジックス」のフルサイクルエンジニア(フルスタック)での開発
・現場課題に向き合いドメインへの理解を持った開発とプロダクトマネジメント
・1日6回以上デプロイするトランクベースで毎日顧客へ価値を届ける開発
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 標準労働時間8時間/コアタイム:14:00~15:00/フレキシブルタイム:7:00~21:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
アセンドは「物流の真価を開き、あらゆる産業を支える」というミッションのもと、日本で最もデジタル化の遅れた物流産業に対してSaaSをはじめとして産業変革に挑むスタートアップです。
デジタル化に取り残された故に、物流業界は2024年問題などを多くの課題を抱えており、2030年には35%のモノが運べなくなるという社会課題に直面しています。 物流はすべての産業を支える社会基盤であり、医療、製造、小売を含め、私たちの日々の生活は物流なくしては成り立ちません。 アセンドでは全エンジニアが顧客課題・社会課題を中心としてプロダクト志向を持って開発する「プロダクトエンジニア」の形態にこだわっています。 ドメインを深く理解したエンジニアが技術、デザイン、ビジネスの領域を越境してフルサイクルで開発することで、プロダクトの価値は格段に向上します。 そのために、プロダクトエンジニアとして自然に越境が発生し、新しい領域を学び成長しながら、毎日顧客に価値を届ける生産性高く開発ができる環境を整備しています。 プロダクト志向を持ち、社会を豊かにしたいという思いを共有できる方にぜひ参画していただきたいと考えています。 【運送管理SaaS ロジックス 】( https://www.ascendlogi.co.jp/logix ) アセンドが提供するロジックスは全国のトラック運送会社の為の、すべての業務をデジタル化するオールインワンSaaSです。 ロジックスが対象とする業務は幅広く運送案件・配車・労務・車両整備・請求・経営分析など、性質の異なる複数のプロダクトを開発しています。この複数のプロダクトを連携させることで、より効率的な業務を実現しています。加えて運送業特化のVertical SaaSとして、顧客業務を深く理解し、きめ細かい機能を提供することによって、過去にデジタル化に断念した運送会社様にも導入いただいています。 |
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| 設立年数 | 7年 | 従業員数 | 25人 |
株式会社find
【フルリモート/ソフトウェアエンジニア/フルスタックでの開発経験(目安3年以上)】国内最大手へ導入加速!AIエージェント×モダン技術で「落とし物DX」を実装 のリモートワーク求人
★落とし物クラウドfind・事業について
「やさしさを、社会インフラにする」
findは「落とし物が必ず見つかる世界へ」をビジョンのもと、「新たな感謝を生み出す世界的な落とし物プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。
毎日、世界中で膨大な数の「落とし物」が発生しています。
しかし、その多くは情報が断絶されているために持ち主の手元に戻らず、誰かの「絶望」として消えていきます。
弊社ではこの落とし物にまつわる課題に注目し、保管する企業・探す人をシームレスに繋ぐプラットフォーム「落とし物クラウドfind」を開発しています。
これは単なる管理システムの提供ではありません。
「返ってこないと諦めていたもの」をテクノロジーの力で手元に戻し、日常に新たな「感謝」を生み出す感情のインフラを創る挑戦です。
findの導入で現場スタッフさんの落とし物業務時間は5分の1程度と働き方改革に貢献し、本来業務に集中いただけるようになりました。
落とし物の返還率(問合せベース)は従来の10%から3-40%にアップし、イヤホンやバッグ、スマホなど、従来お返しできなかったものを持ち主に返還しています。
競合サービスにはない落とし主とのコミュニケーションツールとしてデジタルチャットもサービスに組み入れており、効率的に落とし物を探せるだけでなく「感謝の声」をすぐに伝えることができます。
「不安でいっぱいだったけど、見つけてくれて本当にありがとうございました!」という感謝の声は毎日のように寄せられ、それらを企業の方へもシェアし、日々の励みにして事業運営をしています。
findは、選択・消費を促す「ゼロサム」の事業ではではなく、新たな感謝を生み出し関係当事者全員が喜ぶ「プラスサム」の事業です。
ポジションについて「コンテナ基盤を用いて既存アプリをフルリプレイス。そしてAIエージェント実装へ。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これまで開発スピードを最優先にAmplify・DynamoDBで作り上げてきたシステムを、社会インフラとしての「信頼性」と「拡張性」をより引き上げるべく、コンテナ基盤(Amazon ECS)やRDB(Amazon Aurora)への全面刷新という意思決定を直近で行い、その道のりを歩み始めました。
この意思決定は、AIエージェントによる照合業務の自動化という、技術的に極めてエキサイティングな転換を現実的に見据えた決定でもあります。
今回募集するフルスタックエンジニアには、テックリードと共にこのコンテナ基盤を用いたアプリケーション刷新を推進し、さらにはLangChain等を用いた落とし物対応を自動化するAIエージェントの開発を担っていただきたいと考えています。
単なる機能開発に留まらず、Claude CodeやDevin、Cursorといった最新AIツールをフル活用し、AIとエンジニアが共生する「新しい開発の形」を体現しながら、プロダクトを爆速で形にするポジションです。
★findの開発チームの特徴
▼現在3つの開発ラインで機動性確保 + 変化とスピード感
findの開発チームは3つです。新規機能企画や機能改善企画を担当するライン1、主に実装を担当するライン2、既存システムのリプレイスを担当するライン3があり、デザイン修正、バグ修正、テスト などが都度必要なラインをカバーします。
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼フルリモート環境でもコミュニケーションがとりやすい
社内コミュニケーションを大切にしているため、提案や意見が言いやすく情報共有や相談などがしやすい体制が整っています。
<業務内容>
新基盤(V2)へのリプレイス・新機能の実装
Next.js, TypeScript, GraphQLを用いた高品質なコードの実装 。
AIエージェント機能の開発・統合
LangChain等を用いた、問い合わせ対応自動化などの新機能実装 。
インフラ構築・運用(テックリードと連携)
Terraformを用いたAWS環境の構築や、GitHub ActionsによるCI/CDの改善 。
ユーザーフィードバックに基づく高速改善
1〜3営業日ごとのリリースサイクルで、現場の声を即座にプロダクトへ反映
<V2利用技術・ツール>
フロントエンド:Next.js(React.js)
バックエンド:TypeScript, GraphQL
インフラ:AWS(Amazon ECS, Aurora PostgreSQL, Cognito etc), Terraform
CICD: Github Actions
その他:LangChain等を用いたAIエージェント開発を予定
AIエージェントの利用状況: Claude Code, Cursor, Devin
<参考:V1利用技術・ツール>
Vue3(Nuxt3)、Tailwind CSS、TypeScript、GraphQL etc.
AWS Amplify、AppSync、Lambda、DynamoDB、S3、Cognito、SES etc.
OpenAI API, Teams API, Slack API etc.
VSCode + dev container
Asana、Notion 、Google Drive、Slack
※経験に応じて期待する役割は相談の上決定しますが、まだ少人数の組織のため、全員プレイヤーからのスタートです。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
「やさしさを、社会インフラにする」
findは「落とし物が必ず見つかる世界へ」をビジョンのもと、「新たな感謝を生み出す世界的な落とし物プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。
毎日、世界中で膨大な数の「落とし物」が発生しています。
しかし、その多くは情報が断絶されているために持ち主の手元に戻らず、誰かの「絶望」として消えていきます。
弊社ではこの落とし物にまつわる課題に注目し、保管する企業・探す人をシームレスに繋ぐプラットフォーム「落とし物クラウドfind」を開発しています。
これは単なる管理システムの提供ではありません。
「返ってこないと諦めていたもの」をテクノロジーの力で手元に戻し、日常に新たな「感謝」を生み出す感情のインフラを創る挑戦です。
findの導入で現場スタッフさんの落とし物業務時間は5分の1程度と働き方改革に貢献し、本来業務に集中いただけるようになりました。
落とし物の返還率(問合せベース)は従来の10%から3-40%にアップし、イヤホンやバッグ、スマホなど、従来お返しできなかったものを持ち主に返還しています。
競合サービスにはない落とし主とのコミュニケーションツールとしてデジタルチャットもサービスに組み入れており、効率的に落とし物を探せるだけでなく「感謝の声」をすぐに伝えることができます。
「不安でいっぱいだったけど、見つけてくれて本当にありがとうございました!」という感謝の声は毎日のように寄せられ、それらを企業の方へもシェアし、日々の励みにして事業運営をしています。
findは、選択・消費を促す「ゼロサム」の事業ではではなく、新たな感謝を生み出し関係当事者全員が喜ぶ「プラスサム」の事業です。
ポジションについて「コンテナ基盤を用いて既存アプリをフルリプレイス。そしてAIエージェント実装へ。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これまで開発スピードを最優先にAmplify・DynamoDBで作り上げてきたシステムを、社会インフラとしての「信頼性」と「拡張性」をより引き上げるべく、コンテナ基盤(Amazon ECS)やRDB(Amazon Aurora)への全面刷新という意思決定を直近で行い、その道のりを歩み始めました。
この意思決定は、AIエージェントによる照合業務の自動化という、技術的に極めてエキサイティングな転換を現実的に見据えた決定でもあります。
今回募集するフルスタックエンジニアには、テックリードと共にこのコンテナ基盤を用いたアプリケーション刷新を推進し、さらにはLangChain等を用いた落とし物対応を自動化するAIエージェントの開発を担っていただきたいと考えています。
単なる機能開発に留まらず、Claude CodeやDevin、Cursorといった最新AIツールをフル活用し、AIとエンジニアが共生する「新しい開発の形」を体現しながら、プロダクトを爆速で形にするポジションです。
★findの開発チームの特徴
▼現在3つの開発ラインで機動性確保 + 変化とスピード感
findの開発チームは3つです。新規機能企画や機能改善企画を担当するライン1、主に実装を担当するライン2、既存システムのリプレイスを担当するライン3があり、デザイン修正、バグ修正、テスト などが都度必要なラインをカバーします。
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼フルリモート環境でもコミュニケーションがとりやすい
社内コミュニケーションを大切にしているため、提案や意見が言いやすく情報共有や相談などがしやすい体制が整っています。
<業務内容>
新基盤(V2)へのリプレイス・新機能の実装
Next.js, TypeScript, GraphQLを用いた高品質なコードの実装 。
AIエージェント機能の開発・統合
LangChain等を用いた、問い合わせ対応自動化などの新機能実装 。
インフラ構築・運用(テックリードと連携)
Terraformを用いたAWS環境の構築や、GitHub ActionsによるCI/CDの改善 。
ユーザーフィードバックに基づく高速改善
1〜3営業日ごとのリリースサイクルで、現場の声を即座にプロダクトへ反映
<V2利用技術・ツール>
フロントエンド:Next.js(React.js)
バックエンド:TypeScript, GraphQL
インフラ:AWS(Amazon ECS, Aurora PostgreSQL, Cognito etc), Terraform
CICD: Github Actions
その他:LangChain等を用いたAIエージェント開発を予定
AIエージェントの利用状況: Claude Code, Cursor, Devin
<参考:V1利用技術・ツール>
Vue3(Nuxt3)、Tailwind CSS、TypeScript、GraphQL etc.
AWS Amplify、AppSync、Lambda、DynamoDB、S3、Cognito、SES etc.
OpenAI API, Teams API, Slack API etc.
VSCode + dev container
Asana、Notion 、Google Drive、Slack
※経験に応じて期待する役割は相談の上決定しますが、まだ少人数の組織のため、全員プレイヤーからのスタートです。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 500 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社find
【フルリモート/CTO候補/フルスタックでの開発経験(目安3年以上)】「やさしさを、社会インフラにする」ための技術経営と、次世代エンジニア組織の再構築を牽引 のリモートワーク求人
★落とし物クラウドfind・事業について
「やさしさを、社会インフラにする」
findは「落とし物が必ず見つかる世界へ」をビジョンのもと、「新たな感謝を生み出す世界的な落とし物プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。
毎日、世界中で膨大な数の「落とし物」が発生しています。
しかし、その多くは情報が断絶されているために持ち主の手元に戻らず、誰かの「絶望」として消えていきます。
弊社ではこの落とし物にまつわる課題に注目し、保管する企業・探す人をシームレスに繋ぐプラットフォーム「落とし物クラウドfind」を開発しています。
これは単なる管理システムの提供ではありません。
「返ってこないと諦めていたもの」をテクノロジーの力で手元に戻し、日常に新たな「感謝」を生み出す感情のインフラを創る挑戦です。
findの導入で現場スタッフさんの落とし物業務時間は5分の1程度と働き方改革に貢献し、本来業務に集中いただけるようになりました。
落とし物の返還率(問合せベース)は従来の10%から3-40%にアップし、イヤホンやバッグ、スマホなど、従来お返しできなかったものを持ち主に返還しています。
競合サービスにはない落とし主とのコミュニケーションツールとしてデジタルチャットもサービスに組み入れており、効率的に落とし物を探せるだけでなく「感謝の声」をすぐに伝えることができます。
「不安でいっぱいだったけど、見つけてくれて本当にありがとうございました!」という感謝の声は毎日のように寄せられ、それらを企業の方へもシェアし、日々の励みにして事業運営をしています。
findは、選択・消費を促す「ゼロサム」の事業ではではなく、新たな感謝を生み出し関係当事者全員が喜ぶ「プラスサム」の事業です。
★ポジションについて
「経営と技術を繋ぎ、属人化を超えた『勝てる組織』へのトランスフォーメーションを主導する。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これは社会インフラとしての確固たる地位を築くための大きな一歩です。
これまでは少数のコアメンバーによる「阿吽の呼吸」で爆速の開発を実現してきましたが、現在は月間数万件のデータを扱う大規模フェーズへの対応と、さらなる事業多角化を見据え、組織と技術基盤の抜本的なアップデートが必要です。
今回募集するCTO候補には、経営陣の一角として技術戦略を描くだけでなく、「特定の個人に依存しない持続可能な開発体制への移行」と、「エンジニアが自律的にオーナーシップを発揮できる組織文化の醸成」をリードしていただきたいと考えています。
★募集背景
「なぜ今、CTO候補が必要なのか」
設立から4年・5期目を迎え、findは「第二の創業期」とも言える大きな組織の転換点にあります。 現在、開発組織では以下の3つの大きな挑戦が並行して動いています。
スケーラビリティの確保: 鉄道最大手への導入に伴い、AmplifyベースからECS/Terraformを用いた堅牢なコンテナ基盤(V2)への全面刷新。
事業の多角化: 今後2年以内に「落とし物」に続く新規事業を2つリリース予定。
組織のプロフェッショナル化: 属人化を解消し、正社員比率を高めながら、意思決定を透明化・合理化する組織体制への移行。
これらを技術面・経営面から強力にバックアップし、CEO/COOと共に「世界一感謝が生まれるプラットフォーム」を創り上げるパートナーを求めています。
★findの開発チームの特徴
▼現在3つの開発ラインで機動性確保 + 変化とスピード感
findの開発チームは3つです。新規機能企画や機能改善企画を担当するライン1、主に実装を担当するライン2、既存システムのリプレイスを担当するライン3があり、デザイン修正、バグ修正、テスト などが都度必要なラインをカバーします。
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼フルリモート環境でもコミュニケーションがとりやすい
社内コミュニケーションを大切にしているため、提案や意見が言いやすく情報共有や相談などがしやすい体制が整っています。
<業務内容>
技術経営戦略の策定・推進: ビジネス要件を深く理解した上でのプロダクトロードマップ策定、技術投資の意思決定
組織開発とマネジメント: 正社員・業務委託を含めた約20名以上の開発チームのリード。採用、評価制度設計、育成
開発プロセスのモダン化: 現状のプロセスを整理し、アジャイル思考を取り入れた効率的かつ透明性の高い開発体制への整備
技術的負債とリスクのコントロール: 基盤刷新のリード、スケーラビリティ設計、セキュリティ・プライバシー対策の策定
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
「やさしさを、社会インフラにする」
findは「落とし物が必ず見つかる世界へ」をビジョンのもと、「新たな感謝を生み出す世界的な落とし物プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。
毎日、世界中で膨大な数の「落とし物」が発生しています。
しかし、その多くは情報が断絶されているために持ち主の手元に戻らず、誰かの「絶望」として消えていきます。
弊社ではこの落とし物にまつわる課題に注目し、保管する企業・探す人をシームレスに繋ぐプラットフォーム「落とし物クラウドfind」を開発しています。
これは単なる管理システムの提供ではありません。
「返ってこないと諦めていたもの」をテクノロジーの力で手元に戻し、日常に新たな「感謝」を生み出す感情のインフラを創る挑戦です。
findの導入で現場スタッフさんの落とし物業務時間は5分の1程度と働き方改革に貢献し、本来業務に集中いただけるようになりました。
落とし物の返還率(問合せベース)は従来の10%から3-40%にアップし、イヤホンやバッグ、スマホなど、従来お返しできなかったものを持ち主に返還しています。
競合サービスにはない落とし主とのコミュニケーションツールとしてデジタルチャットもサービスに組み入れており、効率的に落とし物を探せるだけでなく「感謝の声」をすぐに伝えることができます。
「不安でいっぱいだったけど、見つけてくれて本当にありがとうございました!」という感謝の声は毎日のように寄せられ、それらを企業の方へもシェアし、日々の励みにして事業運営をしています。
findは、選択・消費を促す「ゼロサム」の事業ではではなく、新たな感謝を生み出し関係当事者全員が喜ぶ「プラスサム」の事業です。
★ポジションについて
「経営と技術を繋ぎ、属人化を超えた『勝てる組織』へのトランスフォーメーションを主導する。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これは社会インフラとしての確固たる地位を築くための大きな一歩です。
これまでは少数のコアメンバーによる「阿吽の呼吸」で爆速の開発を実現してきましたが、現在は月間数万件のデータを扱う大規模フェーズへの対応と、さらなる事業多角化を見据え、組織と技術基盤の抜本的なアップデートが必要です。
今回募集するCTO候補には、経営陣の一角として技術戦略を描くだけでなく、「特定の個人に依存しない持続可能な開発体制への移行」と、「エンジニアが自律的にオーナーシップを発揮できる組織文化の醸成」をリードしていただきたいと考えています。
★募集背景
「なぜ今、CTO候補が必要なのか」
設立から4年・5期目を迎え、findは「第二の創業期」とも言える大きな組織の転換点にあります。 現在、開発組織では以下の3つの大きな挑戦が並行して動いています。
スケーラビリティの確保: 鉄道最大手への導入に伴い、AmplifyベースからECS/Terraformを用いた堅牢なコンテナ基盤(V2)への全面刷新。
事業の多角化: 今後2年以内に「落とし物」に続く新規事業を2つリリース予定。
組織のプロフェッショナル化: 属人化を解消し、正社員比率を高めながら、意思決定を透明化・合理化する組織体制への移行。
これらを技術面・経営面から強力にバックアップし、CEO/COOと共に「世界一感謝が生まれるプラットフォーム」を創り上げるパートナーを求めています。
★findの開発チームの特徴
▼現在3つの開発ラインで機動性確保 + 変化とスピード感
findの開発チームは3つです。新規機能企画や機能改善企画を担当するライン1、主に実装を担当するライン2、既存システムのリプレイスを担当するライン3があり、デザイン修正、バグ修正、テスト などが都度必要なラインをカバーします。
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼フルリモート環境でもコミュニケーションがとりやすい
社内コミュニケーションを大切にしているため、提案や意見が言いやすく情報共有や相談などがしやすい体制が整っています。
<業務内容>
技術経営戦略の策定・推進: ビジネス要件を深く理解した上でのプロダクトロードマップ策定、技術投資の意思決定
組織開発とマネジメント: 正社員・業務委託を含めた約20名以上の開発チームのリード。採用、評価制度設計、育成
開発プロセスのモダン化: 現状のプロセスを整理し、アジャイル思考を取り入れた効率的かつ透明性の高い開発体制への整備
技術的負債とリスクのコントロール: 基盤刷新のリード、スケーラビリティ設計、セキュリティ・プライバシー対策の策定
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社Linc’well
【フルリモート/フルスタックエンジニア/Webアプリのフロントエンドおよびバックエンドの開発経験3年以上】高い社会貢献性|医療の現場をテクノロジーで変革(累計122億円調達済み)|フルリモート×フレックス のリモートワーク求人
■お仕事内容
・プロダクトの要求を実現するためのアーキテクチャの検討と設計
・実装・テストコードの追加・コードレビュー・リリースといった一連の機能開発
・開発生産性向上のためのシステム・開発プロセスの改善
■プロダクト・課題
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」、これらのサービスと連携して提供する
「miteme薬局(https://www.miteme-pharmacy.com/)」のいずれかの開発に関わっていただきます。
・創業初期からある「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」では、
今後も多くのユーザーに利用いただくために、あるべき体験の再定義とそれに伴う設計やデータ構造の見直しを行なっています。
サービスを安定して届けながら、システムを変更していく必要があります。
・「miteme薬局」は2024年にスタートした新しいサービスですが、弊社のヘルスケアプラットフォームの一部として、
各種サービスと連携が必須になっています。既存の技術的負債とも向き合いながら、新しい取り組みにもチャレンジできる環境です
■チームの特徴
・プロダクトごとにプロダクトマネージャー・デザイナー・エンジニア・QAで職能横断のチームを組成しています
・大体のチームが1,2週間を1スプリントとしたアジャイル開発を行っており、メンバー全員が自発的に動き、
プロダクトやチームを良くしていくことにコミットしています
・フルリモート勤務ですがコミュニケーションを重要視しており、日頃のSlack等を使った非同期コミュニケーションだけでなく、
Slack HuddleやGoogle Meetを使ったクイックな同期コミュニケーション、バーチャルオフィス(gather)を使った
コミュニケーションをしやすい環境づくりなど、チーム全体でコミュニケーションしやすい雰囲気となっています
・他の部署含め家庭を持ったメンバーが多いため、子育ての大変さや柔軟な働き方の必要性を全員が理解しています
■当ポジションの魅力
・バックエンド・フロントエンドに明確な垣根はなく、個人の志向と強みを踏まえて、
ユーザーに機能を届けるところまで一貫して開発に携われる環境です
・医師・看護師・医療事務・薬剤師といった専門家と協力してプロダクトづくりを経験できます。
医療現場に訪問し、医療従事者に直接ヒアリングすることも可能です
■募集背景
より多くのユーザーにサービスを使っていただくための改善や、弊社が提供するヘルスケアプラットフォーム内の
新しいサービス開発に参画いただける方を募集しています。プロダクトマネージャーやデザイナーと共に
患者さんと医療従事者の声を聞き、既存の負債を適切に対応しながらあるべき体験を設計に落とし込み、
スピーディかつ安全にサービスを届ける開発をリードいただきたいです。
■当社の特徴
株式会社Linc’wellは、「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに医療という大きな社会課題と向き合い、
徹底的な患者目線で最適化した体験を医療現場の業務変革から踏み込んで実装することで
すべての人々に最高の医療体験の提供することを目指しています。
現在は「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つの事業を展開し、
主力事業として展開する国内有数のオンライン診療プラットフォームにおいてはサービス開始から
累計の診療実績が800万件以上と、大きな成長を遂げています。
■参照URL
●Linc'well採用サイト
https://recruit.linc-well.com/
●Linc’well公式note
https://note.com/lincwell
●エンジニアの方向け会社紹介資料
https://speakerdeck.com/lincwellhr/lw-brochure-engineer
●Zenn
https://zenn.dev/p/lincwell_inc
●ポテンシャルは40兆円以上ー日本の医療体験を再設計するLinc’wellの大改革
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-deepresearch
●全ては理想的な患者体験のため
https://www.fastgrow.jp/articles/linc-well-hara-iwasa-muraoka
●精緻な“データ共有×バリュー浸透”でグロース続ける、Linc'wellの事業組織の秘密
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-odachi-yamaguchi-mitoma
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・プロダクトの要求を実現するためのアーキテクチャの検討と設計
・実装・テストコードの追加・コードレビュー・リリースといった一連の機能開発
・開発生産性向上のためのシステム・開発プロセスの改善
■プロダクト・課題
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」、これらのサービスと連携して提供する
「miteme薬局(https://www.miteme-pharmacy.com/)」のいずれかの開発に関わっていただきます。
・創業初期からある「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」では、
今後も多くのユーザーに利用いただくために、あるべき体験の再定義とそれに伴う設計やデータ構造の見直しを行なっています。
サービスを安定して届けながら、システムを変更していく必要があります。
・「miteme薬局」は2024年にスタートした新しいサービスですが、弊社のヘルスケアプラットフォームの一部として、
各種サービスと連携が必須になっています。既存の技術的負債とも向き合いながら、新しい取り組みにもチャレンジできる環境です
■チームの特徴
・プロダクトごとにプロダクトマネージャー・デザイナー・エンジニア・QAで職能横断のチームを組成しています
・大体のチームが1,2週間を1スプリントとしたアジャイル開発を行っており、メンバー全員が自発的に動き、
プロダクトやチームを良くしていくことにコミットしています
・フルリモート勤務ですがコミュニケーションを重要視しており、日頃のSlack等を使った非同期コミュニケーションだけでなく、
Slack HuddleやGoogle Meetを使ったクイックな同期コミュニケーション、バーチャルオフィス(gather)を使った
コミュニケーションをしやすい環境づくりなど、チーム全体でコミュニケーションしやすい雰囲気となっています
・他の部署含め家庭を持ったメンバーが多いため、子育ての大変さや柔軟な働き方の必要性を全員が理解しています
■当ポジションの魅力
・バックエンド・フロントエンドに明確な垣根はなく、個人の志向と強みを踏まえて、
ユーザーに機能を届けるところまで一貫して開発に携われる環境です
・医師・看護師・医療事務・薬剤師といった専門家と協力してプロダクトづくりを経験できます。
医療現場に訪問し、医療従事者に直接ヒアリングすることも可能です
■募集背景
より多くのユーザーにサービスを使っていただくための改善や、弊社が提供するヘルスケアプラットフォーム内の
新しいサービス開発に参画いただける方を募集しています。プロダクトマネージャーやデザイナーと共に
患者さんと医療従事者の声を聞き、既存の負債を適切に対応しながらあるべき体験を設計に落とし込み、
スピーディかつ安全にサービスを届ける開発をリードいただきたいです。
■当社の特徴
株式会社Linc’wellは、「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに医療という大きな社会課題と向き合い、
徹底的な患者目線で最適化した体験を医療現場の業務変革から踏み込んで実装することで
すべての人々に最高の医療体験の提供することを目指しています。
現在は「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つの事業を展開し、
主力事業として展開する国内有数のオンライン診療プラットフォームにおいてはサービス開始から
累計の診療実績が800万件以上と、大きな成長を遂げています。
■参照URL
●Linc'well採用サイト
https://recruit.linc-well.com/
●Linc’well公式note
https://note.com/lincwell
●エンジニアの方向け会社紹介資料
https://speakerdeck.com/lincwellhr/lw-brochure-engineer
●Zenn
https://zenn.dev/p/lincwell_inc
●ポテンシャルは40兆円以上ー日本の医療体験を再設計するLinc’wellの大改革
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-deepresearch
●全ては理想的な患者体験のため
https://www.fastgrow.jp/articles/linc-well-hara-iwasa-muraoka
●精緻な“データ共有×バリュー浸透”でグロース続ける、Linc'wellの事業組織の秘密
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-odachi-yamaguchi-mitoma
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
コアタイム:11:00~15:00
フレキシブルタイム:06:00~22:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
株式会社Linc’wellは、「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに医療という大きな社会課題と向き合い、徹底的な患者目線で最適化した体験を医療現場の業務変革から踏み込んで実装することですべての人々に最高の医療体験の提供することを目指しています。
現在は「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つの事業を展開し、主力事業として展開する国内有数のオンライン診療プラットフォームにおいてはサービス開始から累計の診療実績が800万件以上と、大きな成長を遂げています。 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 180人 |
株式会社Linc’well
【フルリモート/フロントエンドエンジニア/React, Vueの実務経験】高い社会貢献性|医療の現場をテクノロジーで変革(累計122億円調達済み)|フルリモート×フレックス のリモートワーク求人
■お仕事内容
・プロダクトの要求を実現するためのアーキテクチャの検討と設計
・実装・テストコードの追加・コードレビュー・リリースといった一連の機能開発
・開発生産性向上のためのシステム・開発プロセスの改善
■募集背景
より多くのユーザーにサービスを使っていただくための改善や、弊社が提供する
ヘルスケアプラットフォーム内の新しいサービス開発に参画いただける方を募集しています。
プロダクトマネージャーやデザイナーと共に患者さんと医療従事者の声を聞き、
既存の負債を適切に対応しながらあるべき体験を設計に落とし込み、
スピーディかつ安全にサービスを届ける開発をリードいただきたいです。
■プロダクト・課題
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」、これらのサービスと連携して提供する
「miteme薬局(https://www.miteme-pharmacy.com/)」のいずれかの開発に関わっていただきます。
・創業初期からある「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」では、
今後も多くのユーザーに利用いただくために、あるべき体験の再定義とそれに伴う設計やデータ構造の見直しを
行なっています。サービスを安定して届けながら、システムを変更していく必要があります。
・「miteme薬局」は2024年にスタートした新しいサービスですが、弊社のヘルスケアプラットフォームの一部として、
各種サービスと連携が必須になっています。既存の技術的負債とも向き合いながら、新しい取り組みにもチャレンジできる環境です。
■チームの特徴
・プロダクトごとにプロダクトマネージャー・デザイナー・エンジニア・QAで職能横断のチームを組成しています
・大体のチームが1,2週間を1スプリントとしたアジャイル開発を行っており、メンバー全員が自発的に動き、
プロダクトやチームを良くしていくことにコミットしています
・フルリモート勤務ですがコミュニケーションを重要視しており、日頃のSlack等を使った非同期コミュニケーションだけでなく、
Slack HuddleやGoogle Meetを使ったクイックな同期コミュニケーション、バーチャルオフィス(gather)を使った
コミュニケーションをしやすい環境づくりなど、チーム全体でコミュニケーションしやすい雰囲気となっています
・他の部署含め家庭を持ったメンバーが多いため、子育ての大変さや柔軟な働き方の必要性を全員が理解しています
■当ポジションの魅力
・バックエンド・フロントエンドに明確な垣根はなく、個人の志向と強みを踏まえて、
ユーザーに機能を届けるところまで一貫して開発に携われる環境です
・医師・看護師・医療事務・薬剤師といった専門家と協力してプロダクトづくりを経験できます。
医療現場に訪問し、医療従事者に直接ヒアリングすることも可能です
■会社紹介
株式会社Linc’wellは、2018年の設立より「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに、
非効率な医療現場をテクノロジーによって効率化し、患者さんの利便性と医療の質の向上を目指した事業展開を行っています。
オンライン・オフラインで医療従事者・患者/ユーザーをつなぐヘルスケアプラットフォーム事業を主力としており、
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つのサービスを提供しています。
主力事業のオンライン診療プラットフォーム「クリニックフォアのオンライン診療」では、
患者の医療体験に徹底的にフォーカスしたオンライン診療システムを医療機関に提供し、
デジタル実装やマーケティング・CRM支援等を手掛けています。
■参照URL
●Linc'well採用サイト
https://recruit.linc-well.com/
●Linc’well公式note
https://note.com/lincwell
●エンジニアの方向け会社紹介資料
https://speakerdeck.com/lincwellhr/lw-brochure-engineer
●Zenn
https://zenn.dev/p/lincwell_inc
●医療プロダクトを支えるLinc’wellのフロントエンド開発の現在地
https://note.linc-well.com/n/n079d54b00e82
●ポテンシャルは40兆円以上ー日本の医療体験を再設計するLinc’wellの大改革
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-deepresearch
●全ては理想的な患者体験のため
https://www.fastgrow.jp/articles/linc-well-hara-iwasa-muraoka
●精緻な“データ共有×バリュー浸透”でグロース続ける、Linc'wellの事業組織の秘密
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-odachi-yamaguchi-mitoma
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・プロダクトの要求を実現するためのアーキテクチャの検討と設計
・実装・テストコードの追加・コードレビュー・リリースといった一連の機能開発
・開発生産性向上のためのシステム・開発プロセスの改善
■募集背景
より多くのユーザーにサービスを使っていただくための改善や、弊社が提供する
ヘルスケアプラットフォーム内の新しいサービス開発に参画いただける方を募集しています。
プロダクトマネージャーやデザイナーと共に患者さんと医療従事者の声を聞き、
既存の負債を適切に対応しながらあるべき体験を設計に落とし込み、
スピーディかつ安全にサービスを届ける開発をリードいただきたいです。
■プロダクト・課題
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」、これらのサービスと連携して提供する
「miteme薬局(https://www.miteme-pharmacy.com/)」のいずれかの開発に関わっていただきます。
・創業初期からある「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」では、
今後も多くのユーザーに利用いただくために、あるべき体験の再定義とそれに伴う設計やデータ構造の見直しを
行なっています。サービスを安定して届けながら、システムを変更していく必要があります。
・「miteme薬局」は2024年にスタートした新しいサービスですが、弊社のヘルスケアプラットフォームの一部として、
各種サービスと連携が必須になっています。既存の技術的負債とも向き合いながら、新しい取り組みにもチャレンジできる環境です。
■チームの特徴
・プロダクトごとにプロダクトマネージャー・デザイナー・エンジニア・QAで職能横断のチームを組成しています
・大体のチームが1,2週間を1スプリントとしたアジャイル開発を行っており、メンバー全員が自発的に動き、
プロダクトやチームを良くしていくことにコミットしています
・フルリモート勤務ですがコミュニケーションを重要視しており、日頃のSlack等を使った非同期コミュニケーションだけでなく、
Slack HuddleやGoogle Meetを使ったクイックな同期コミュニケーション、バーチャルオフィス(gather)を使った
コミュニケーションをしやすい環境づくりなど、チーム全体でコミュニケーションしやすい雰囲気となっています
・他の部署含め家庭を持ったメンバーが多いため、子育ての大変さや柔軟な働き方の必要性を全員が理解しています
■当ポジションの魅力
・バックエンド・フロントエンドに明確な垣根はなく、個人の志向と強みを踏まえて、
ユーザーに機能を届けるところまで一貫して開発に携われる環境です
・医師・看護師・医療事務・薬剤師といった専門家と協力してプロダクトづくりを経験できます。
医療現場に訪問し、医療従事者に直接ヒアリングすることも可能です
■会社紹介
株式会社Linc’wellは、2018年の設立より「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに、
非効率な医療現場をテクノロジーによって効率化し、患者さんの利便性と医療の質の向上を目指した事業展開を行っています。
オンライン・オフラインで医療従事者・患者/ユーザーをつなぐヘルスケアプラットフォーム事業を主力としており、
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つのサービスを提供しています。
主力事業のオンライン診療プラットフォーム「クリニックフォアのオンライン診療」では、
患者の医療体験に徹底的にフォーカスしたオンライン診療システムを医療機関に提供し、
デジタル実装やマーケティング・CRM支援等を手掛けています。
■参照URL
●Linc'well採用サイト
https://recruit.linc-well.com/
●Linc’well公式note
https://note.com/lincwell
●エンジニアの方向け会社紹介資料
https://speakerdeck.com/lincwellhr/lw-brochure-engineer
●Zenn
https://zenn.dev/p/lincwell_inc
●医療プロダクトを支えるLinc’wellのフロントエンド開発の現在地
https://note.linc-well.com/n/n079d54b00e82
●ポテンシャルは40兆円以上ー日本の医療体験を再設計するLinc’wellの大改革
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-deepresearch
●全ては理想的な患者体験のため
https://www.fastgrow.jp/articles/linc-well-hara-iwasa-muraoka
●精緻な“データ共有×バリュー浸透”でグロース続ける、Linc'wellの事業組織の秘密
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-odachi-yamaguchi-mitoma
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
コアタイム:11:00~15:00
フレキシブルタイム:06:00~22:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
株式会社Linc’wellは、「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに医療という大きな社会課題と向き合い、徹底的な患者目線で最適化した体験を医療現場の業務変革から踏み込んで実装することですべての人々に最高の医療体験の提供することを目指しています。
現在は「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つの事業を展開し、主力事業として展開する国内有数のオンライン診療プラットフォームにおいてはサービス開始から累計の診療実績が800万件以上と、大きな成長を遂げています。 |
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| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 180人 |
株式会社エムニ
【フルリモ/スーパーフレックス/東京・京都/AI・機械学習エンジニア/Pythonを用いたAI/機械学習モデルの実務開発経験2年以上】東大・京大発、学術知見で製造業にAI革新を牽引する企業! のリモートワーク求人
【募集背景】
事業成長による増員募集です。
製造業をはじめ日本を代表するエンタープライズ企業のお客様からのご依頼が増え、PoC だけでなく本開発・運用まで見据えた長期的な協業が多くなっており、有償契約は創業2年で累計100件にのぼります。
また、特許・図面・技能伝承など、製造業特化の新しいプロダクト領域も次々に立ち上がりつつあります。
こうした事業の広がりに伴い、AIモデル開発を担うエンジニアの活躍機会が大きく増えている状況です。
より多様な案件に応えられる体制をつくるため、今回、新たにAIエンジニアをお迎えしたいと考えています。
【仕事内容の概要】
本ポジションは、PoC で検証された AI モデルを「実際の業務やプロダクトで価値を出す形」に仕上げることに主軸を置いた AI エンジニアポジションです。
PoC フェーズでは、AI PM とともに
課題整理
モデル選定
プロトタイプ実装
精度検証
など、本開発を見据えた価値検証に実戦ベースで関わります。
本開発では Web エンジニアと連携し、AI モデルをアプリケーションや現場業務に統合するフェーズにも踏み込みます。
特に製造業領域では、点検記録・図面・手書き情報など多様なデータを扱うため、データ処理からモデル改善、推論基盤構築まで幅広いスキルが求められます。
小規模で動くプロジェクトが多く、自分のアウトプットがそのままプロダクトの価値に直結する環境です。
裁量が大きい分、実務を通して一気に経験の幅を広げることができます。
【仕事内容の詳細】
■ 現在の事業状況と開発体制
エムニは、製造業領域の PoC 〜本開発までを一気通貫で支援しています。
案件は少人数のクロスファンクショナルチームで進行し、平均的な規模の案件で
PM : 1名
デモ開発 : PM + エンジニア 2〜3名
PoC:PM + AI エンジニア + 経験豊富なシニア業務委託 2〜3名
本開発 : Webエンジニアを含む 6名〜10名規模
といった体制で開発を行います。
PoC 段階では AI モデルの価値検証、本開発ではWebエンジニアと連携したAI機能のアプリ統合など、エムニならではの「AI 実装の全工程」に触れられる点が特徴です。
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
AI エンジニアは、AI PM・Web エンジニア・学生インターン・業務委託エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームで案件を推進します。
PoC 段階では AI PM と共に問題設定・検証を行い、京大・松尾研を中心とした学生インターンと並走しながらモデル開発を進めます。
本開発フェーズではWebエンジニアと連携し、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだAI機能をプロダクトとして統合する経験を積むことができます。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
事業成長による増員募集です。
製造業をはじめ日本を代表するエンタープライズ企業のお客様からのご依頼が増え、PoC だけでなく本開発・運用まで見据えた長期的な協業が多くなっており、有償契約は創業2年で累計100件にのぼります。
また、特許・図面・技能伝承など、製造業特化の新しいプロダクト領域も次々に立ち上がりつつあります。
こうした事業の広がりに伴い、AIモデル開発を担うエンジニアの活躍機会が大きく増えている状況です。
より多様な案件に応えられる体制をつくるため、今回、新たにAIエンジニアをお迎えしたいと考えています。
【仕事内容の概要】
本ポジションは、PoC で検証された AI モデルを「実際の業務やプロダクトで価値を出す形」に仕上げることに主軸を置いた AI エンジニアポジションです。
PoC フェーズでは、AI PM とともに
課題整理
モデル選定
プロトタイプ実装
精度検証
など、本開発を見据えた価値検証に実戦ベースで関わります。
本開発では Web エンジニアと連携し、AI モデルをアプリケーションや現場業務に統合するフェーズにも踏み込みます。
特に製造業領域では、点検記録・図面・手書き情報など多様なデータを扱うため、データ処理からモデル改善、推論基盤構築まで幅広いスキルが求められます。
小規模で動くプロジェクトが多く、自分のアウトプットがそのままプロダクトの価値に直結する環境です。
裁量が大きい分、実務を通して一気に経験の幅を広げることができます。
【仕事内容の詳細】
■ 現在の事業状況と開発体制
エムニは、製造業領域の PoC 〜本開発までを一気通貫で支援しています。
案件は少人数のクロスファンクショナルチームで進行し、平均的な規模の案件で
PM : 1名
デモ開発 : PM + エンジニア 2〜3名
PoC:PM + AI エンジニア + 経験豊富なシニア業務委託 2〜3名
本開発 : Webエンジニアを含む 6名〜10名規模
といった体制で開発を行います。
PoC 段階では AI モデルの価値検証、本開発ではWebエンジニアと連携したAI機能のアプリ統合など、エムニならではの「AI 実装の全工程」に触れられる点が特徴です。
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
AI エンジニアは、AI PM・Web エンジニア・学生インターン・業務委託エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームで案件を推進します。
PoC 段階では AI PM と共に問題設定・検証を行い、京大・松尾研を中心とした学生インターンと並走しながらモデル開発を進めます。
本開発フェーズではWebエンジニアと連携し、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだAI機能をプロダクトとして統合する経験を積むことができます。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ◼︎勤務時間
フレックスタイム制(コアタイム:なし)
- フレキシブルタイム:5:00~22:00
※スーパーフレックスタイム制
- 標準労働時間:1日8時間
※月間所定労働時間:160時間前後
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 4年 | 従業員数 | 151人 |
株式会社エムニ
【フルリモ/スーパーフレックス/東京・京都/AIプロジェクトマネージャー/AI/機械学習モデルの開発経験&AI プロジェクトにおけるPM経験】東大・京大発、学術知見で製造業にAI革新を牽引する企業! のリモートワーク求人
【募集背景】
事業成長に伴う増員募集です。
創業から約2年で、有償契約は累計100件を超え、PoC に留まらず本開発・運用までを前提とした長期協業案件が増えています。
また、特許・図面・技能伝承など製造業特化の新規プロダクト領域も立ち上がり、複数の難易度の高いテーマが並行して進行しています。
こうした状況の中で、モデル開発だけでなく、課題定義・技術選定・全体設計を俯瞰してリードできる AI PM の重要性が高まっています。
【仕事内容の概要】
製造業を中心としたクライアント企業の課題に対し、LLM・RAG・画像/音声モデルなどを活用した AI システムの企画・設計・実装を主導します。
・PoC フェーズ
クライアントや社内メンバーと連携しながら
課題整理・論点設計
技術選定(モデル/アーキテクチャ)
PoC 方針の策定およびプロトタイプ実装
精度検証・改善判断
など、価値検証における中核的な意思決定を担います。
・本開発
Web エンジニアと連携し、AIモデルをどの形で業務やプロダクトに組み込み、どう運用するかまでを見据えて推進します。
点検記録・図面・手書き情報など、未整備で多様なデータを扱うため、データ設計・前処理・モデル改善・推論基盤設計を俯瞰した判断が求められます。
【仕事内容の詳細】
■ 現在の事業状況と開発体制
エムニは、製造業領域の PoC 〜本開発までを一気通貫で支援しています。
平均的な案件では、以下の体制でプロジェクトが進行します。
AI PM : 1名 ※本ポジション
デモ開発 : AI PM + エンジニア 2〜3名
PoC:AI PM + AI エンジニア + 経験豊富なシニア業務委託 2〜3名
本開発 : Web エンジニアを含む 6名〜10名規模
といった体制で開発を行います。
PoC 段階では AI モデルの価値検証、本開発では Web エンジニアと連携した AI 機能のアプリ統合など、エムニならではの「AI 実装の全工程」に触れられる点が特徴です。
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
AI プロジェクトマネージャーは、Web エンジニア・学生インターン・業務委託エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームをリードする形で案件を推進します。
デモ開発 ~ PoC 段階では、顧客や社内メンバーと連携しながら課題設定・仮説設計・検証方針を整理し、京大・松尾研を中心とした学生インターンや 社内の AI エンジニアと並走しつつ、モデル設計・評価の意思決定を担います。
本開発フェーズでは Web エンジニアと連携し、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能をプロダクトや業務フローに統合する工程全体を主導します。
データ理解からモデル設計・実装、アプリケーション連携まで、AI 開発全体を俯瞰しながら意思決定を行う立場として案件に関わる体制が特徴です。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
事業成長に伴う増員募集です。
創業から約2年で、有償契約は累計100件を超え、PoC に留まらず本開発・運用までを前提とした長期協業案件が増えています。
また、特許・図面・技能伝承など製造業特化の新規プロダクト領域も立ち上がり、複数の難易度の高いテーマが並行して進行しています。
こうした状況の中で、モデル開発だけでなく、課題定義・技術選定・全体設計を俯瞰してリードできる AI PM の重要性が高まっています。
【仕事内容の概要】
製造業を中心としたクライアント企業の課題に対し、LLM・RAG・画像/音声モデルなどを活用した AI システムの企画・設計・実装を主導します。
・PoC フェーズ
クライアントや社内メンバーと連携しながら
課題整理・論点設計
技術選定(モデル/アーキテクチャ)
PoC 方針の策定およびプロトタイプ実装
精度検証・改善判断
など、価値検証における中核的な意思決定を担います。
・本開発
Web エンジニアと連携し、AIモデルをどの形で業務やプロダクトに組み込み、どう運用するかまでを見据えて推進します。
点検記録・図面・手書き情報など、未整備で多様なデータを扱うため、データ設計・前処理・モデル改善・推論基盤設計を俯瞰した判断が求められます。
【仕事内容の詳細】
■ 現在の事業状況と開発体制
エムニは、製造業領域の PoC 〜本開発までを一気通貫で支援しています。
平均的な案件では、以下の体制でプロジェクトが進行します。
AI PM : 1名 ※本ポジション
デモ開発 : AI PM + エンジニア 2〜3名
PoC:AI PM + AI エンジニア + 経験豊富なシニア業務委託 2〜3名
本開発 : Web エンジニアを含む 6名〜10名規模
といった体制で開発を行います。
PoC 段階では AI モデルの価値検証、本開発では Web エンジニアと連携した AI 機能のアプリ統合など、エムニならではの「AI 実装の全工程」に触れられる点が特徴です。
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
AI プロジェクトマネージャーは、Web エンジニア・学生インターン・業務委託エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームをリードする形で案件を推進します。
デモ開発 ~ PoC 段階では、顧客や社内メンバーと連携しながら課題設定・仮説設計・検証方針を整理し、京大・松尾研を中心とした学生インターンや 社内の AI エンジニアと並走しつつ、モデル設計・評価の意思決定を担います。
本開発フェーズでは Web エンジニアと連携し、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能をプロダクトや業務フローに統合する工程全体を主導します。
データ理解からモデル設計・実装、アプリケーション連携まで、AI 開発全体を俯瞰しながら意思決定を行う立場として案件に関わる体制が特徴です。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ◼︎勤務時間
フレックスタイム制(コアタイム:なし)
- フレキシブルタイム:5:00~22:00
※スーパーフレックスタイム制
- 標準労働時間:1日8時間
※月間所定労働時間:160時間前後
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
||
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