TypeScript×フルフレックス制のリモートワーク転職・求人情報一覧
42件中 1件~10件
株式会社キビテク
【ハイブリ(週2~3リモート)/東京/SPA(Vue.js/React/Nuxt/Next 等)でフロントエンド経験5年以上/IPO目指す/定年70歳/優秀人材多数】フロントエンドエンジニア募集! のリモートワーク求人
■お仕事内容
・HATS ダッシュボード(Vue.js+TypeScript)の新規機能開発・改善
・リアルタイム通信(WebSocket/WebRTC)を用いたロボット状態モニタ・制御 UI の実装
・CSSフレームワーク(Tailwind、Bootstrap)を用いたデザインシステム/コンポーネントライブラリ の構築・運用
・AWS(EKS/CDK)上での フロントエンド CI/CD パイプライン整備 とパフォーマンス最適化
・プロダクトマネージャ・デザイナー・バックエンド/ロボットエンジニアとの要件定義・仕様策定
・ユーザ行動ログ分析に基づく UI/UX 改善・A/B テスト の企画実行
・新規 SaaS/受託 Web アプリ(BtoB ダッシュボード、データ可視化ツール等)の 0→1 開発
■ポジションの魅力
・国内でも稀少な ロボット運用プラットフォームの中核 UI を自ら設計・実装できる。
・技術選定の自由度が高く、プロジェクトに応じて最適な技術スタックを採用可能。
・フルフレックス、リモート可で、働き方の裁量◎。
・ハード、ソフト複合スタートアップならではの 社会実装インパクトとスピード感。
・スモールチームのため、成果がダイレクトに事業・ユーザ価値へ反映。
■募集ポジションで得られるスキル・経験
・ロボット×Web のリアルタイム SPA 開発 ノウハウ
・技術選定、デザインシステム、IaC まで含めた フロントエンドの総合アーキテクチャ設計経験
・AWS(EKS/CDK/Terraform)と連携した クラウドネイティブな DevOps スキル
・0→1→100 のプロダクトグロースにおける ユーザ課題起点の UI/UX 改善サイクル
・複数領域(バックエンド・インフラ・ロボティクス)を跨ぐ クロスファンクショナル開発力
■キビテク社でのキャリア形成
*以下はキャリア例です。
1年目:フロントエンドリード(HATS ダッシュボード新機能開発・デザインシステム構築)
2〜3年目:テックリード(技術選定/パフォーマンス最適化・若手メンター・CI/CD整備)
4年目以降:フロントエンド統括Mgr / VPoE候補(複数プロダクト横断の UI/UX 戦略策定・全社フロントエンド文化醸成)
【業務の変更の範囲】
無
・HATS ダッシュボード(Vue.js+TypeScript)の新規機能開発・改善
・リアルタイム通信(WebSocket/WebRTC)を用いたロボット状態モニタ・制御 UI の実装
・CSSフレームワーク(Tailwind、Bootstrap)を用いたデザインシステム/コンポーネントライブラリ の構築・運用
・AWS(EKS/CDK)上での フロントエンド CI/CD パイプライン整備 とパフォーマンス最適化
・プロダクトマネージャ・デザイナー・バックエンド/ロボットエンジニアとの要件定義・仕様策定
・ユーザ行動ログ分析に基づく UI/UX 改善・A/B テスト の企画実行
・新規 SaaS/受託 Web アプリ(BtoB ダッシュボード、データ可視化ツール等)の 0→1 開発
■ポジションの魅力
・国内でも稀少な ロボット運用プラットフォームの中核 UI を自ら設計・実装できる。
・技術選定の自由度が高く、プロジェクトに応じて最適な技術スタックを採用可能。
・フルフレックス、リモート可で、働き方の裁量◎。
・ハード、ソフト複合スタートアップならではの 社会実装インパクトとスピード感。
・スモールチームのため、成果がダイレクトに事業・ユーザ価値へ反映。
■募集ポジションで得られるスキル・経験
・ロボット×Web のリアルタイム SPA 開発 ノウハウ
・技術選定、デザインシステム、IaC まで含めた フロントエンドの総合アーキテクチャ設計経験
・AWS(EKS/CDK/Terraform)と連携した クラウドネイティブな DevOps スキル
・0→1→100 のプロダクトグロースにおける ユーザ課題起点の UI/UX 改善サイクル
・複数領域(バックエンド・インフラ・ロボティクス)を跨ぐ クロスファンクショナル開発力
■キビテク社でのキャリア形成
*以下はキャリア例です。
1年目:フロントエンドリード(HATS ダッシュボード新機能開発・デザインシステム構築)
2〜3年目:テックリード(技術選定/パフォーマンス最適化・若手メンター・CI/CD整備)
4年目以降:フロントエンド統括Mgr / VPoE候補(複数プロダクト横断の UI/UX 戦略策定・全社フロントエンド文化醸成)
【業務の変更の範囲】
無
想定年収 | 500 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
---|---|---|---|
職種 | |||
開発経験 | |||
勤務形態 | |||
設立年数 | 15年 | 従業員数 | 58人 |
株式会社アイスタイル
【首都圏フルリモート/Webエンジニア/PHP・Java・TypeScript3年~/メディア事業】米Amazonと資本提携!美容×IT国内最大手 のリモートワーク求人
■アイスタイルについて
当社は国内最大級のコスメ・美容の総合サイト「@cosme 」、化粧品EC「@cosme SHOPPING」、化粧品専門店「@cosme STORE / @cosme TOKYO」の3事業を主軸とした、ネットとリアルを融合した世界的にもユニークな事業を運営しています。
化粧品のクチコミサイトから始まった@cosmeですが、今では「生活者中心の市場の創造」をビジョンとして掲げ、美容に関する分野で幅広くサービスを展開しています。事業の核は「MAU1,790万人、商品データ40万件、クチコミ数2,100万件」のビッグデータです。
■募集背景
本部署では、中長期的な運用を見据えた高品質なシステム設計と安定した基盤システムの構築を目指しています。そのため、TypeScript、Nuxt.js (Vue.js)、AWSを主軸に、高品質な基盤システム開発を推進し、安定したシステム運用、そして定期的なシステム改善サイクルを自律的に回せるチーム体制を共に築いていける方を求めています。
■配属部署
T&C開発センター 第1プロダクト開発本部 アプリケーション基盤開発部 アプリケーション基盤開発2グループ
■具体的な仕事内容
@cosmeの新規機能開発、機能改善、運用保守
@cosmeのクラウド(AWS)化の推進
チームでの課題解決、品質改善
率先した継続的なアプリケーション改善
開発チームのチーム編成や、プロジェクトにおけるチーム管理
他部署との調整、コミュニケーションづくり
■仕事の魅力
大規模システムに携わる醍醐味
toC(一般消費者向け)の大規模システムにおいて、設計・開発・運用の全工程に携わることができます。数多くのユーザーに影響を与えるシステムを自らの手で作り上げていく、やりがいのある仕事です。
幅広い経験を積める環境
フロントエンドからバックエンドまで、特定の技術領域に限定されずに幅広い開発に携わることが可能です。これにより、多角的な視点と広範な技術力を習得し、キャリアを築くことができます。
コミュニケーション能力・調整力を高められる
エンジニアだけでなく、企画・事業担当者と密接にコミュニケーションを取りながら、サービスの仕様検討や設計を進めることができます。
プロジェクト管理能力を培える
システム改善、クラウド化、リメイクなど、エンジニアが主体となってプロジェクトを推進する機会が豊富にあります。技術的な知見を活かし、自らのアイデアを実現していくことで、プロジェクト管理能力を向上させることができます。
フレキシブルな働き方
本部署は平均残業時間5~10時間程度です。また、リモートメイン(週1回程度の出社)で働いている社員も多く、コアタイム無しのフルフレックス勤務ができるため、ライフワークバランスを重視して長期的にキャリア形成をしたい方にも最適な環境です。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
当社は国内最大級のコスメ・美容の総合サイト「@cosme 」、化粧品EC「@cosme SHOPPING」、化粧品専門店「@cosme STORE / @cosme TOKYO」の3事業を主軸とした、ネットとリアルを融合した世界的にもユニークな事業を運営しています。
化粧品のクチコミサイトから始まった@cosmeですが、今では「生活者中心の市場の創造」をビジョンとして掲げ、美容に関する分野で幅広くサービスを展開しています。事業の核は「MAU1,790万人、商品データ40万件、クチコミ数2,100万件」のビッグデータです。
■募集背景
本部署では、中長期的な運用を見据えた高品質なシステム設計と安定した基盤システムの構築を目指しています。そのため、TypeScript、Nuxt.js (Vue.js)、AWSを主軸に、高品質な基盤システム開発を推進し、安定したシステム運用、そして定期的なシステム改善サイクルを自律的に回せるチーム体制を共に築いていける方を求めています。
■配属部署
T&C開発センター 第1プロダクト開発本部 アプリケーション基盤開発部 アプリケーション基盤開発2グループ
■具体的な仕事内容
@cosmeの新規機能開発、機能改善、運用保守
@cosmeのクラウド(AWS)化の推進
チームでの課題解決、品質改善
率先した継続的なアプリケーション改善
開発チームのチーム編成や、プロジェクトにおけるチーム管理
他部署との調整、コミュニケーションづくり
■仕事の魅力
大規模システムに携わる醍醐味
toC(一般消費者向け)の大規模システムにおいて、設計・開発・運用の全工程に携わることができます。数多くのユーザーに影響を与えるシステムを自らの手で作り上げていく、やりがいのある仕事です。
幅広い経験を積める環境
フロントエンドからバックエンドまで、特定の技術領域に限定されずに幅広い開発に携わることが可能です。これにより、多角的な視点と広範な技術力を習得し、キャリアを築くことができます。
コミュニケーション能力・調整力を高められる
エンジニアだけでなく、企画・事業担当者と密接にコミュニケーションを取りながら、サービスの仕様検討や設計を進めることができます。
プロジェクト管理能力を培える
システム改善、クラウド化、リメイクなど、エンジニアが主体となってプロジェクトを推進する機会が豊富にあります。技術的な知見を活かし、自らのアイデアを実現していくことで、プロジェクト管理能力を向上させることができます。
フレキシブルな働き方
本部署は平均残業時間5~10時間程度です。また、リモートメイン(週1回程度の出社)で働いている社員も多く、コアタイム無しのフルフレックス勤務ができるため、ライフワークバランスを重視して長期的にキャリア形成をしたい方にも最適な環境です。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
想定年収 | 500 〜 700 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
---|---|---|---|
職種 | |||
開発経験 | |||
勤務形態 |
作業時間: コアタイム:無し、フレキシブルタイム:05:00~22:00、標準労働時間:09:00~18:00
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均13時間) 休憩時間: 60分 |
||
企業概要 |
【 Vision : 生活中心の市場創造 】
アイスタイルが1999年の創業以来ずっと持ち続けている、私たちの事業すべての指針です。 生活者はもちろん、私たちの事業に関わるすべてのステークホルダーと好循環を生み出しながら生活者を軸とした市場を創造することを目指します。 【 Values : 共創の精神 】 Visionを実現するために、アイスタイルグループが組織として大切にしている価値観です。 年々複雑化・多様化している社会の中で、私たちは互いを尊重し、全員が主体者となって共に「未来のあるべき姿」を考え、”共に創る”という「共創の精神」を、全員が共有する価値観として大切にしています。 【 Spirit : 7つのi 】 Visionを実現するために、そしてその市場に最適な仕組みや新しい価値観=“style”を創造し続ける企業であるために、アイスタイルで働くひとりひとりに大切にして欲しい行動指針として、アルファベットの「i」で始まる7つの英単語からなる「7i」を掲げています。 「7つのi」 ・IMAGINATION - わくわくする未来を描く ・INTELLIGENCE - 考えて考えて考え抜く ・INNOVATION - 新しい時代を切り開く ・INSPIRE - 周りを巻き込み全てを仲間にする ・INFINITY - 決してあきらめないでやりぬく ・INTERESTING - どんな時もどんなことも楽しむ そして最後に ・I -自らを、事業をつくっていく |
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設立年数 | 27年 | 従業員数 | 449人 |
株式会社グラファー
【SRE / リモート◎ / 正社員】SaaS製品開発リード/セキュアな基盤構築/新規プロダクトアーキテクチャ設計 のリモートワーク求人
■お仕事内容
セキュリティ、SRE、共通基盤を担うPlatformチームの配属となり、各プロダクトが共通で利用するアプリケーションの開発やライブラリの設計や開発を担っていただきます。
Platformチームでは、セキュリティ、SRE、共通基盤(バックエンド)の各領域の専門のエンジニアで構成されています。
それぞれ各メンバーは専門とする分野を持ちつつ、他の分野も横断する活動をしています。
チーム内に留まらず、他部門との連携を活発に行うメンバーも活躍しています。
<具体的な業務内容>
・セキュリティレビュー、脆弱性の検出や開発チームとの連携
・プロダクト開発と運用における持続的なセキュリティの向上
・認証や認可に関わるプロダクト基盤の開発
・効率的な運用による認証制度維持の仕組み作り
■ポジションの魅力
社会に大きなインパクトをもたらす行政領域のプロダクト開発やAIを活用したプロダクト開発に関わることができ、自らの手で世の中が変わっていくことを体感できます。
エンジニア、投資家、経営者などのキャリアを経て当社を設立したコードを書くCEO、数々のスタートアップをIPOへ導いてきた実績ある投資家兼取締役など、
事業の戦略・実務全般に精通した経営陣とともに仕事をしていただくことが可能です。
組織横断でセキュリティだけでなくサービス全体やプロダクト開発プロセス、インフラの運用の知識も身につけることができ、専門性を活かしながら幅広い経験を詰めるポジションです。
■募集背景
Govtech事業/生成AI事業ともにマルチプロダクト化が進む当社において、プロダクトの規模が大きくなるにつれて基盤自体に高度なレベルが求められることは不可避であり、
少ないメンバーによるツギハギの対応ではなり立たなくなる可能性が高いと考えています。
そこで、未来を見据え、このタイミングにて組織を横断してプロダクトセキュリティを担保する人材の採用に踏み切ります。
特に、認証認可など、どのプロダクトも共通で利用するアプリケーションの設計や実装
サービス全体の信頼性やセキュリティ向上のため、
アプリケーションの技術的課題を積極的に発見・解決していただき、他チームと連携し、プロダクト全体の向上に寄与する
アーキテクチャ設計・改善を推進していただきたいと考えています。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
セキュリティ、SRE、共通基盤を担うPlatformチームの配属となり、各プロダクトが共通で利用するアプリケーションの開発やライブラリの設計や開発を担っていただきます。
Platformチームでは、セキュリティ、SRE、共通基盤(バックエンド)の各領域の専門のエンジニアで構成されています。
それぞれ各メンバーは専門とする分野を持ちつつ、他の分野も横断する活動をしています。
チーム内に留まらず、他部門との連携を活発に行うメンバーも活躍しています。
<具体的な業務内容>
・セキュリティレビュー、脆弱性の検出や開発チームとの連携
・プロダクト開発と運用における持続的なセキュリティの向上
・認証や認可に関わるプロダクト基盤の開発
・効率的な運用による認証制度維持の仕組み作り
■ポジションの魅力
社会に大きなインパクトをもたらす行政領域のプロダクト開発やAIを活用したプロダクト開発に関わることができ、自らの手で世の中が変わっていくことを体感できます。
エンジニア、投資家、経営者などのキャリアを経て当社を設立したコードを書くCEO、数々のスタートアップをIPOへ導いてきた実績ある投資家兼取締役など、
事業の戦略・実務全般に精通した経営陣とともに仕事をしていただくことが可能です。
組織横断でセキュリティだけでなくサービス全体やプロダクト開発プロセス、インフラの運用の知識も身につけることができ、専門性を活かしながら幅広い経験を詰めるポジションです。
■募集背景
Govtech事業/生成AI事業ともにマルチプロダクト化が進む当社において、プロダクトの規模が大きくなるにつれて基盤自体に高度なレベルが求められることは不可避であり、
少ないメンバーによるツギハギの対応ではなり立たなくなる可能性が高いと考えています。
そこで、未来を見据え、このタイミングにて組織を横断してプロダクトセキュリティを担保する人材の採用に踏み切ります。
特に、認証認可など、どのプロダクトも共通で利用するアプリケーションの設計や実装
サービス全体の信頼性やセキュリティ向上のため、
アプリケーションの技術的課題を積極的に発見・解決していただき、他チームと連携し、プロダクト全体の向上に寄与する
アーキテクチャ設計・改善を推進していただきたいと考えています。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
想定年収 | 720 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
---|---|---|---|
職種 | |||
開発経験 | |||
勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
設立年数 | 9年 | 従業員数 | 57人 |
株式会社グラファー
【PdM/自社プロダクト/リモート◎】Govtech/生成AI領域/社会課題解決/プロダクト開発 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・製品のビジョンやユーザー価値、ビジネスゴールの設定、及びそれに伴うKGI・KPIの策定・管理・レポーティング
・製品ロードマップの策定、新製品や新機能の優先順位付け
・マーケット・ユーザー課題・競合などの調査に基づいた、新製品や新機能の企画
・エンジニアやビジネス開発と協調しながら、製品・機能の新規開発や既存製品・機能の管理・改善・運用(プロダクトマネージャー自らの実装も含む)
・ビジネス開発、カスタマーサクセス、マーケター、法務など、と連携し、製品・機能の開発や市場開拓戦略の企画・管理・実行
■ポジションの魅力
▼解決するのは、「避けては通れない大きな社会課題」
世にあるSaaSプロダクトは、すべて何らかの社会課題を解決していますが、グラファーは「生活をする上で避けては通れない大きな社会課題」
を対象にSaaSプロダクトを中心とした事業を展開しています。
すでに社会基盤となっているGovtech事業はもちろん、今後当たり前の存在になる生成AI事業においても国全体の生産性を向上させ、
社会インフラの当たり前品質を向上させることを第一に考えています。
▼「権利と責任」は、同じところに
プロダクト開発においては、プロダクトのビジョン/機能優先度判断などいわゆるプロダクトマネジメント領域の意思決定から開発、
保守運用などのエンジニアリング領域まで、プロダクトディベロッパーが全てのプロセスに関与します。
このプロダクトマネジメントとエンジニアリングの担い手が同じであり、プロダクト開発における「権利と責任」が分離していないことが、
当社の製品作りにおけるスピード感と合理性を担保していると考えています。
▼技術負債の解消と売上向上はトレードオフではない
グラファーでは、技術負債の解消が先々の価値提供にとって必要であるなら、それをやる/やらないの議論は発生しません。
ビジネス系のメンバーであっても積極的に技術を理解することに努め、未来の提供価値の大きさを考えます。
エンジニア/ビジネスサイドといった二項対立はなく、全員が足元の利益、過去の成功や失敗にとらわれず、
常に最善の解決策を追求し、未来を創り出すことを重視しています。
<ミッション>
行政DX SaaS 『Graffer Platform』( https://graffer.jp/governments ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
・製品のビジョンやユーザー価値、ビジネスゴールの設定、及びそれに伴うKGI・KPIの策定・管理・レポーティング
・製品ロードマップの策定、新製品や新機能の優先順位付け
・マーケット・ユーザー課題・競合などの調査に基づいた、新製品や新機能の企画
・エンジニアやビジネス開発と協調しながら、製品・機能の新規開発や既存製品・機能の管理・改善・運用(プロダクトマネージャー自らの実装も含む)
・ビジネス開発、カスタマーサクセス、マーケター、法務など、と連携し、製品・機能の開発や市場開拓戦略の企画・管理・実行
■ポジションの魅力
▼解決するのは、「避けては通れない大きな社会課題」
世にあるSaaSプロダクトは、すべて何らかの社会課題を解決していますが、グラファーは「生活をする上で避けては通れない大きな社会課題」
を対象にSaaSプロダクトを中心とした事業を展開しています。
すでに社会基盤となっているGovtech事業はもちろん、今後当たり前の存在になる生成AI事業においても国全体の生産性を向上させ、
社会インフラの当たり前品質を向上させることを第一に考えています。
▼「権利と責任」は、同じところに
プロダクト開発においては、プロダクトのビジョン/機能優先度判断などいわゆるプロダクトマネジメント領域の意思決定から開発、
保守運用などのエンジニアリング領域まで、プロダクトディベロッパーが全てのプロセスに関与します。
このプロダクトマネジメントとエンジニアリングの担い手が同じであり、プロダクト開発における「権利と責任」が分離していないことが、
当社の製品作りにおけるスピード感と合理性を担保していると考えています。
▼技術負債の解消と売上向上はトレードオフではない
グラファーでは、技術負債の解消が先々の価値提供にとって必要であるなら、それをやる/やらないの議論は発生しません。
ビジネス系のメンバーであっても積極的に技術を理解することに努め、未来の提供価値の大きさを考えます。
エンジニア/ビジネスサイドといった二項対立はなく、全員が足元の利益、過去の成功や失敗にとらわれず、
常に最善の解決策を追求し、未来を創り出すことを重視しています。
<ミッション>
行政DX SaaS 『Graffer Platform』( https://graffer.jp/governments ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
想定年収 | 780 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
---|---|---|---|
職種 | |||
開発経験 | |||
勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
設立年数 | 9年 | 従業員数 | 57人 |
株式会社グラファー
【フルリモート◎/正社員/フルスタックエンジニア】自社プロダクト!Go言語やクラウドでのフルサイクル開発/生成AI系自社サービス のリモートワーク求人
■お仕事内容
・プロダクトで解くべき課題の深堀り/要件策定
・機能開発・運用
・他部門を巻き込んだプロダクト開発の推進
・開発速度を向上させるための技術的な課題設定及び解決
・問い合わせ対応含む安定稼働のための保守、運用
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、その価値候補が本当の価値
(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)
が必要であり、これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、行政DX SaaS 『Graffer Platform』( https://graffer.jp/governments ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
・プロダクトで解くべき課題の深堀り/要件策定
・機能開発・運用
・他部門を巻き込んだプロダクト開発の推進
・開発速度を向上させるための技術的な課題設定及び解決
・問い合わせ対応含む安定稼働のための保守、運用
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、その価値候補が本当の価値
(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)
が必要であり、これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、行政DX SaaS 『Graffer Platform』( https://graffer.jp/governments ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
想定年収 | 540 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
---|---|---|---|
職種 | |||
開発経験 | |||
勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
設立年数 | 9年 | 従業員数 | 57人 |
株式会社グラファー
【PdM/正社員/リモート◎】企業DX SaaS開発を主導/生成AI/新製品や新機能の企画/フルフレックス のリモートワーク求人
■お仕事内容
・製品のビジョンやユーザー価値、ビジネスゴールの設定、及びそれに伴うKGI・KPIの策定・管理・レポーティング
・製品ロードマップの策定、新製品や新機能の優先順位付け
・マーケット・ユーザー課題・競合などの調査に基づいた、新製品や新機能の企画
・エンジニアやビジネス開発と協調しながら、製品・機能の新規開発や既存製品・機能の管理・改善・運用(プロダクトマネージャー自らの実装も含む)
・ビジネス開発、カスタマーサクセス、マーケター、法務など、と連携し、製品・機能の開発や市場開拓戦略の企画・管理・実行
■ポジションの魅力
▼解決するのは、「避けては通れない大きな社会課題」
世にあるSaaSプロダクトは、すべて何らかの社会課題を解決していますが、グラファーは「生活をする上で避けては通れない大きな社会課題」
を対象にSaaSプロダクトを中心とした事業を展開しています。
すでに社会基盤となっているGovtech事業はもちろん、今後当たり前の存在になる生成AI事業においても国全体の生産性を向上させ、
社会インフラの当たり前品質を向上させることを第一に考えています。
▼「権利と責任」は、同じところに
プロダクト開発においては、プロダクトのビジョン/機能優先度判断などいわゆるプロダクトマネジメント領域の意思決定から開発、
保守運用などのエンジニアリング領域まで、プロダクトディベロッパーが全てのプロセスに関与します。
このプロダクトマネジメントとエンジニアリングの担い手が同じであり、プロダクト開発における「権利と責任」が分離していないことが、
当社の製品作りにおけるスピード感と合理性を担保していると考えています。
▼技術負債の解消と売上向上はトレードオフではない
グラファーでは、技術負債の解消が先々の価値提供にとって必要であるなら、それをやる/やらないの議論は発生しません。
ビジネス系のメンバーであっても積極的に技術を理解することに努め、未来の提供価値の大きさを考えます。
エンジニア/ビジネスサイドといった二項対立はなく、全員が足元の利益、過去の成功や失敗にとらわれず、常に最善の解決策を追求し、未来を創り出すことを重視しています。
<ミッション>
企業DX SaaS『Graffer AI Solution』( https://graffer-aistudio.jp/ ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
・製品のビジョンやユーザー価値、ビジネスゴールの設定、及びそれに伴うKGI・KPIの策定・管理・レポーティング
・製品ロードマップの策定、新製品や新機能の優先順位付け
・マーケット・ユーザー課題・競合などの調査に基づいた、新製品や新機能の企画
・エンジニアやビジネス開発と協調しながら、製品・機能の新規開発や既存製品・機能の管理・改善・運用(プロダクトマネージャー自らの実装も含む)
・ビジネス開発、カスタマーサクセス、マーケター、法務など、と連携し、製品・機能の開発や市場開拓戦略の企画・管理・実行
■ポジションの魅力
▼解決するのは、「避けては通れない大きな社会課題」
世にあるSaaSプロダクトは、すべて何らかの社会課題を解決していますが、グラファーは「生活をする上で避けては通れない大きな社会課題」
を対象にSaaSプロダクトを中心とした事業を展開しています。
すでに社会基盤となっているGovtech事業はもちろん、今後当たり前の存在になる生成AI事業においても国全体の生産性を向上させ、
社会インフラの当たり前品質を向上させることを第一に考えています。
▼「権利と責任」は、同じところに
プロダクト開発においては、プロダクトのビジョン/機能優先度判断などいわゆるプロダクトマネジメント領域の意思決定から開発、
保守運用などのエンジニアリング領域まで、プロダクトディベロッパーが全てのプロセスに関与します。
このプロダクトマネジメントとエンジニアリングの担い手が同じであり、プロダクト開発における「権利と責任」が分離していないことが、
当社の製品作りにおけるスピード感と合理性を担保していると考えています。
▼技術負債の解消と売上向上はトレードオフではない
グラファーでは、技術負債の解消が先々の価値提供にとって必要であるなら、それをやる/やらないの議論は発生しません。
ビジネス系のメンバーであっても積極的に技術を理解することに努め、未来の提供価値の大きさを考えます。
エンジニア/ビジネスサイドといった二項対立はなく、全員が足元の利益、過去の成功や失敗にとらわれず、常に最善の解決策を追求し、未来を創り出すことを重視しています。
<ミッション>
企業DX SaaS『Graffer AI Solution』( https://graffer-aistudio.jp/ ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
想定年収 | 780 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
---|---|---|---|
職種 | |||
開発経験 | |||
勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
設立年数 | 9年 | 従業員数 | 57人 |
株式会社グラファー
【フルリモート◎/正社員/受託開発エンジニア】AIプロダクトの受託開発!Go言語やクラウドでのフルサイクル開発 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・プロダクトで解くべき課題の特定および要件策定
・特定した課題のソリューションを検証するMVPの実装・運用
・プロダクトのグロースにおける実装・運用のリード
・チーム全体の技術的な品質の担保および生産性向上のための取り組みの設定
・中長期を見据えた、組織・プロダクト・技術に関わる重要な意思決定
・(ご希望があれば)組織パフォーマンスを最大化するための組織マネジメント
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、
その価値候補が本当の価値(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、
この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、
価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)が必要であり、
これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、企業DX SaaS『Graffer AI Solution』( https://graffer-aistudio.jp/ ) の開発を主導します。ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
・プロダクトで解くべき課題の特定および要件策定
・特定した課題のソリューションを検証するMVPの実装・運用
・プロダクトのグロースにおける実装・運用のリード
・チーム全体の技術的な品質の担保および生産性向上のための取り組みの設定
・中長期を見据えた、組織・プロダクト・技術に関わる重要な意思決定
・(ご希望があれば)組織パフォーマンスを最大化するための組織マネジメント
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、
その価値候補が本当の価値(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、
この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、
価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)が必要であり、
これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、企業DX SaaS『Graffer AI Solution』( https://graffer-aistudio.jp/ ) の開発を主導します。ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
想定年収 | 540 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
---|---|---|---|
職種 | |||
開発経験 | |||
勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
設立年数 | 9年 | 従業員数 | 57人 |
MOZU株式会社
【ハイブリット/東京/フレックス/Webフロントエンドからバックエンドまでの実装経験/フルスタックエンジニア(自社サービス)】◇LINEをベースとした建築資材のオンライン受発注を実現する産業DXベンチャー企業で、フルスタックエンジニア募集! のリモートワーク求人
■お仕事内容
当社のプロダクト『MOZUオーダー』のフルスタックエンジニアを募集します。
<具体的な業務内容>
・MOZU オーダー及び周辺プロダクトの新機能開発
・新機能の要件定義、機能設計、仕様策定
・顧客ドメインのキャッチアップ
・新しい仲間を集めるための採用活動
■ポジションの魅力
・立ち上げたばかりの会社でプロダクト・組織をスケールさせる経験を積むことができます。
・顧客の業務ドメインに深く入り込み、プロダクトを立ち上げる経験を積むことができます。
・少人数で何もないところからプロダクトと会社を作っていくカオスを一緒に楽しむことができます。
■チームの雰囲気
・週に1-2回開発定例を行い、ビジネスサイドと要件の確認や優先度の調整を行って開発を進めています
・チームが小さいので、開発を進めるために必要なコミュニケーションは定例を待たずその場で取り、スピード感を持って開発しています
・バックエンドのテストカバレッジを100%に保つ等、開発速度を落とさないための取り組みも行っています
■固定残業について
働く時間が大事なのではなく、ミッションのため現在の実績に合わせて設定しており、社風として残業を強制することはございません。
■募集背景
現在最初のプロダクトであるMOZU オーダーを4月に正式リリースし、利用拡大のための施策を進めています。
今後我々の顧客である工事会社様の業務に深く食い込み、利用を拡大していくためにSaaSを展開予定です。
まずはエントリー用のSaaSをリリース後、工事会社様の業務カバー範囲を拡大し、更なる価値の提供を目指しプロダクトのラインナップを広げていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
当社のプロダクト『MOZUオーダー』のフルスタックエンジニアを募集します。
<具体的な業務内容>
・MOZU オーダー及び周辺プロダクトの新機能開発
・新機能の要件定義、機能設計、仕様策定
・顧客ドメインのキャッチアップ
・新しい仲間を集めるための採用活動
■ポジションの魅力
・立ち上げたばかりの会社でプロダクト・組織をスケールさせる経験を積むことができます。
・顧客の業務ドメインに深く入り込み、プロダクトを立ち上げる経験を積むことができます。
・少人数で何もないところからプロダクトと会社を作っていくカオスを一緒に楽しむことができます。
■チームの雰囲気
・週に1-2回開発定例を行い、ビジネスサイドと要件の確認や優先度の調整を行って開発を進めています
・チームが小さいので、開発を進めるために必要なコミュニケーションは定例を待たずその場で取り、スピード感を持って開発しています
・バックエンドのテストカバレッジを100%に保つ等、開発速度を落とさないための取り組みも行っています
■固定残業について
働く時間が大事なのではなく、ミッションのため現在の実績に合わせて設定しており、社風として残業を強制することはございません。
■募集背景
現在最初のプロダクトであるMOZU オーダーを4月に正式リリースし、利用拡大のための施策を進めています。
今後我々の顧客である工事会社様の業務に深く食い込み、利用を拡大していくためにSaaSを展開予定です。
まずはエントリー用のSaaSをリリース後、工事会社様の業務カバー範囲を拡大し、更なる価値の提供を目指しプロダクトのラインナップを広げていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
想定年収 | 400 〜 700 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
---|---|---|---|
職種 | |||
開発経験 | |||
勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:7:00~22:00
・標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
設立年数 | 3年 | 従業員数 | 32人 |
株式会社hokan
【フルリモ(月一度の出社)/Webアプリエンジニア】Frich株式会社出向/保険業界をメインにサービスを展開するグループ企業でのWebアプリエンジニア募集! のリモートワーク求人
【業務内容】
P2P(Peer to peer)型オーダーメイド補償設計における管理システムの開発から技術選定まで、Frichの事業全体を技術面からリードしていただきます。
<業務詳細>
■プロダクト開発
・Webアプリケーションの設計・実装・運用
・アーキテクチャ設計、リファクタリング、技術的負債の解消
・新機能開発における技術選定・設計・実装及び開発リード
・スケーラビリティや信頼性向上など、技術的な中長期課題の特定と解決
■開発体制・生産性向上
・開発プロセスの最適化(コードレビュー、スクラム運用、CI/CD整備など)
・AIツールやテスト自動化の導入による開発生産性の向上
・モニタリングやアラートなどの運用基盤の構築・改善
■技術組織づくり
・チームメンバーのコードレビューやペアプロ
・技術ナレッジの共有(ドキュメント整備、勉強会の企画・実施)
・採用活動や技術広報など、エンジニア文化の醸成と発信
※ 入社後は株式会社hokanからFrich株式会社へ出向していただきます。
ポジションの魅力
◼️既存プロダクトをより強く、使いやすく進化させるフェーズに携われる
Frichのプロダクトは、これまで複数の顧客やユーザーと向き合いながら磨かれてきたサービスです。今後は、さらなる顧客価値の最大化や継続利用に向けて、UI/UXのリッチ化やパフォーマンス改善、管理機能の整備など、プロダクト全体の進化が求められています。
すでにあるものを、より強く、使いやすいプロダクトにしていくためのリファクタリングや再設計に本質的に向き合えるフェーズです。
◼️新しい補償の仕組みを、技術でかたちにできる
Frichは「保険でも共済でもない、新しい“助け合い”のかたち」を掲げ、従来の保険制度ではカバーできないニーズに応えるための仕組みづくりに挑んでいます。
顧客や社会のリアルな声に寄り添いながら、制度設計や運用の在り方とセットでプロダクトを構築していく、その過程において、エンジニアとして単なる機能開発にとどまらず、事業そのものをつくる手応えを感じられます。
◼️少数精鋭チームだからこそ得られる、裁量と責任あるものづくり
現在の開発チームはまだ少人数で、決まった型や制約がないからこそ、自ら技術的な課題を見つけ、意思決定し、仕組みをつくっていくことが求められます。
プロダクトや開発体制を「どう創るか」そのものに携わることができる環境で、裁量と責任の両方を担う、やりがいのあるフェーズです。
【業務の変更の範囲】
無
P2P(Peer to peer)型オーダーメイド補償設計における管理システムの開発から技術選定まで、Frichの事業全体を技術面からリードしていただきます。
<業務詳細>
■プロダクト開発
・Webアプリケーションの設計・実装・運用
・アーキテクチャ設計、リファクタリング、技術的負債の解消
・新機能開発における技術選定・設計・実装及び開発リード
・スケーラビリティや信頼性向上など、技術的な中長期課題の特定と解決
■開発体制・生産性向上
・開発プロセスの最適化(コードレビュー、スクラム運用、CI/CD整備など)
・AIツールやテスト自動化の導入による開発生産性の向上
・モニタリングやアラートなどの運用基盤の構築・改善
■技術組織づくり
・チームメンバーのコードレビューやペアプロ
・技術ナレッジの共有(ドキュメント整備、勉強会の企画・実施)
・採用活動や技術広報など、エンジニア文化の醸成と発信
※ 入社後は株式会社hokanからFrich株式会社へ出向していただきます。
ポジションの魅力
◼️既存プロダクトをより強く、使いやすく進化させるフェーズに携われる
Frichのプロダクトは、これまで複数の顧客やユーザーと向き合いながら磨かれてきたサービスです。今後は、さらなる顧客価値の最大化や継続利用に向けて、UI/UXのリッチ化やパフォーマンス改善、管理機能の整備など、プロダクト全体の進化が求められています。
すでにあるものを、より強く、使いやすいプロダクトにしていくためのリファクタリングや再設計に本質的に向き合えるフェーズです。
◼️新しい補償の仕組みを、技術でかたちにできる
Frichは「保険でも共済でもない、新しい“助け合い”のかたち」を掲げ、従来の保険制度ではカバーできないニーズに応えるための仕組みづくりに挑んでいます。
顧客や社会のリアルな声に寄り添いながら、制度設計や運用の在り方とセットでプロダクトを構築していく、その過程において、エンジニアとして単なる機能開発にとどまらず、事業そのものをつくる手応えを感じられます。
◼️少数精鋭チームだからこそ得られる、裁量と責任あるものづくり
現在の開発チームはまだ少人数で、決まった型や制約がないからこそ、自ら技術的な課題を見つけ、意思決定し、仕組みをつくっていくことが求められます。
プロダクトや開発体制を「どう創るか」そのものに携わることができる環境で、裁量と責任の両方を担う、やりがいのあるフェーズです。
【業務の変更の範囲】
無
想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
---|---|---|---|
職種 | |||
開発経験 | |||
勤務形態 |
作業時間: 【フレキシブルタイム】5:00~24:00
【コアタイム】なし
【標準労働時間】10:00~19:00
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
設立年数 | 9年 | 従業員数 | 62人 |
AMBL株式会社
<面接1回>(CLN)【Webアプリ開発エンジニア】「作る」から「創る」へ。チームで挑む上流×成長が実現可能! フロント・バック経験者歓迎◎PM・テックリードも目指せる! のリモートワーク求人
■募集要項
★AMBL(クラウドネイティブ)で叶える、次世代のWebアプリ開発
金融・通信・小売・Fintech業界など、様々な大手クライアントと直接向き合い、ビジネスの根幹を「創る」醍醐味を味わいませんか?AMBLでは、単なる開発にとどまらない、
要件定義からリリース・運用保守までを一貫して手掛けるワンストップ開発を、強力な「チーム体制(ラボ型)」で推進しています。
■ポジションの魅力
・上流からワンストップ!チームで挑むから安心・確実な成長!
・ 大規模×長期×新規開発!「技術」と「ビジネス」の知見が交差する現場
・「フルスタック」「PM」「テックリード」などキャリアパスは無限大!あなたの「なりたい」を全力でサポート
・大規模かつ長期/新規開発案件も豊富で、腰を据えて成長できます!
■業務内容
※あなたの経験・志向に合わせて、無限の可能性が広がっています。
・Webアプリケーションの設計・開発・テスト・運用保守
・最先端のフロントエンド(React/Vueなど)または堅牢なバックエンド(Node.js/Java/Python/C#など)の開発
・モダンな「クラウドネイティブ(AWS/GCPなど)」環境との連携
・希望に応じて、顧客折衝や要件定義といった超上流工程への挑戦も可能です!
■開発案件例(一例)
・廃止金利に伴う新規システム構築(金融)
・大手通信キャリア向けWeb管理システム開発
・BtoC向けデータ容量管理アプリケーション
■募集背景
事業拡大に伴う、増員募集のため
■配属部署
クラウドネイティブ事業部 (CLN)※旧:クラウドネイティブ第2事業部
■概要
金融・証券・Fintech業界を中心に、業務系Webアプリケーションの設計・開発・運用保守をワンストップで担う専門チームです。
ビジネスの根幹を支えるシステム開発に強みを持ち、クライアント業務を深く理解した上で、より本質的な価値提供を行っています。
メンバーの約9割がエンジニアで構成されており、技術に対する感度が高く、ナレッジ共有や社内勉強会も活発です。
「もっと技術に向き合いたい」「刺激ある仲間と切磋琢磨したい」そんな方にピッタリな環境です。
■この仕事で得られるもの
・上流工程(要件定義・設計)の経験
・クライアントとの仕様調整・折衝経験
・金融系業務知識やセキュリティ知識など、専門性の高いドメイン知識
・多様な言語やFW(フレームワーク)での開発経験
■【クラウドネイティブ事業部のWEBアプリ開発エンジニアで働く魅力とは】
① チーム常駐が基本!仲間と一緒に成長できる
AMBLの案件参画は個人単位での常駐ではなく、チーム単位での参画が基本。
社内メンバーと共にプロジェクトに入り、横のつながりや相談しやすさも◎。現場でのフォロー体制も整っており、孤立せずに安心してチャレンジできる環境です。
② 上流工程や顧客折衝にもチャレンジ可能!
受託・SESいずれの案件でも、要件定義や設計フェーズから入る機会が豊富。
「作るだけではない」顧客課題解決に貢献するエンジニアとして、キャリアの幅が広がります。
③キャリア支援が手厚い!希望に合った案件アサイン
スキルや志向に応じたアサインを重視しており、「こんな技術を身につけたい」「次は○○領域に挑戦したい」など、キャリアの方向性に寄り添ったサポートが受けられます。
単なる“人月商売”ではなく、エンジニアの成長と将来を見据えた案件アサインを実現しています。
④ モダン技術×クラウドネイティブの実務経験が積める!
コンテナ(Kubernetes/Docker)、IaC(Terraform/CDK)、主要クラウド(AWS/GCP/Azure)など、市場価値の高いスキルを獲得できる環境。
アプリ開発とクラウドインフラの接点にも関われる、技術的にチャレンジングな現場です
■【人も制度も、あなたの挑戦と成長に伴走】
AMBLでは、“個々の成長にしっかり向き合う文化”と“挑戦を後押しする制度”の両軸で、エンジニアのキャリアを支えています。
定期的な1on1を通じたフォローで、自身の課題や目標を言語化しながら、無理なくステップアップできる環境を整備。
また、「社内勉強会」や「ほぼ同期入社飲み会」など、チームや横のつながりも自然に広がる工夫も多数あります。
制度面では、「270種以上の対象資格」に対して奨励金が出る「資格取得支援制度」を整えており、学びたい・伸ばしたいを制度で応援。
さらに、「AMBLタスクフォース(生成AI関連)」や「AMBL Guild(社内DX)」など、社内公募制度を通じて、業務以外でもChatGPT・Azure OpenAI・Snowflake・Grafanaなど最先端技術に触れられるフィールドが広がっています。
“誰かが支えてくれる”という安心感と、“自分から挑戦できる”という自由度。
その両方を兼ね備えた、AMBLらしい成長フィールドがここにはあります。
■【 自主学習を支援する「AMBL PANEL」で継続的にスキルアップできる!】
AMBLではエンジニアの技術力向上を支援するための自己学習ツール「AMBL PANEL」を提供。
技術資料や学習動画、外部演習サービスなどへのリンクが体系的にまとめられており、自分のペースでスキルアップが可能です。
演習課題に取り組むための有料Webサービスも会社負担で利用できるケースがあり、継続的な学習がしやすい環境が整っています。
【業務の変更の範囲】
無
★AMBL(クラウドネイティブ)で叶える、次世代のWebアプリ開発
金融・通信・小売・Fintech業界など、様々な大手クライアントと直接向き合い、ビジネスの根幹を「創る」醍醐味を味わいませんか?AMBLでは、単なる開発にとどまらない、
要件定義からリリース・運用保守までを一貫して手掛けるワンストップ開発を、強力な「チーム体制(ラボ型)」で推進しています。
■ポジションの魅力
・上流からワンストップ!チームで挑むから安心・確実な成長!
・ 大規模×長期×新規開発!「技術」と「ビジネス」の知見が交差する現場
・「フルスタック」「PM」「テックリード」などキャリアパスは無限大!あなたの「なりたい」を全力でサポート
・大規模かつ長期/新規開発案件も豊富で、腰を据えて成長できます!
■業務内容
※あなたの経験・志向に合わせて、無限の可能性が広がっています。
・Webアプリケーションの設計・開発・テスト・運用保守
・最先端のフロントエンド(React/Vueなど)または堅牢なバックエンド(Node.js/Java/Python/C#など)の開発
・モダンな「クラウドネイティブ(AWS/GCPなど)」環境との連携
・希望に応じて、顧客折衝や要件定義といった超上流工程への挑戦も可能です!
■開発案件例(一例)
・廃止金利に伴う新規システム構築(金融)
・大手通信キャリア向けWeb管理システム開発
・BtoC向けデータ容量管理アプリケーション
■募集背景
事業拡大に伴う、増員募集のため
■配属部署
クラウドネイティブ事業部 (CLN)※旧:クラウドネイティブ第2事業部
■概要
金融・証券・Fintech業界を中心に、業務系Webアプリケーションの設計・開発・運用保守をワンストップで担う専門チームです。
ビジネスの根幹を支えるシステム開発に強みを持ち、クライアント業務を深く理解した上で、より本質的な価値提供を行っています。
メンバーの約9割がエンジニアで構成されており、技術に対する感度が高く、ナレッジ共有や社内勉強会も活発です。
「もっと技術に向き合いたい」「刺激ある仲間と切磋琢磨したい」そんな方にピッタリな環境です。
■この仕事で得られるもの
・上流工程(要件定義・設計)の経験
・クライアントとの仕様調整・折衝経験
・金融系業務知識やセキュリティ知識など、専門性の高いドメイン知識
・多様な言語やFW(フレームワーク)での開発経験
■【クラウドネイティブ事業部のWEBアプリ開発エンジニアで働く魅力とは】
① チーム常駐が基本!仲間と一緒に成長できる
AMBLの案件参画は個人単位での常駐ではなく、チーム単位での参画が基本。
社内メンバーと共にプロジェクトに入り、横のつながりや相談しやすさも◎。現場でのフォロー体制も整っており、孤立せずに安心してチャレンジできる環境です。
② 上流工程や顧客折衝にもチャレンジ可能!
受託・SESいずれの案件でも、要件定義や設計フェーズから入る機会が豊富。
「作るだけではない」顧客課題解決に貢献するエンジニアとして、キャリアの幅が広がります。
③キャリア支援が手厚い!希望に合った案件アサイン
スキルや志向に応じたアサインを重視しており、「こんな技術を身につけたい」「次は○○領域に挑戦したい」など、キャリアの方向性に寄り添ったサポートが受けられます。
単なる“人月商売”ではなく、エンジニアの成長と将来を見据えた案件アサインを実現しています。
④ モダン技術×クラウドネイティブの実務経験が積める!
コンテナ(Kubernetes/Docker)、IaC(Terraform/CDK)、主要クラウド(AWS/GCP/Azure)など、市場価値の高いスキルを獲得できる環境。
アプリ開発とクラウドインフラの接点にも関われる、技術的にチャレンジングな現場です
■【人も制度も、あなたの挑戦と成長に伴走】
AMBLでは、“個々の成長にしっかり向き合う文化”と“挑戦を後押しする制度”の両軸で、エンジニアのキャリアを支えています。
定期的な1on1を通じたフォローで、自身の課題や目標を言語化しながら、無理なくステップアップできる環境を整備。
また、「社内勉強会」や「ほぼ同期入社飲み会」など、チームや横のつながりも自然に広がる工夫も多数あります。
制度面では、「270種以上の対象資格」に対して奨励金が出る「資格取得支援制度」を整えており、学びたい・伸ばしたいを制度で応援。
さらに、「AMBLタスクフォース(生成AI関連)」や「AMBL Guild(社内DX)」など、社内公募制度を通じて、業務以外でもChatGPT・Azure OpenAI・Snowflake・Grafanaなど最先端技術に触れられるフィールドが広がっています。
“誰かが支えてくれる”という安心感と、“自分から挑戦できる”という自由度。
その両方を兼ね備えた、AMBLらしい成長フィールドがここにはあります。
■【 自主学習を支援する「AMBL PANEL」で継続的にスキルアップできる!】
AMBLではエンジニアの技術力向上を支援するための自己学習ツール「AMBL PANEL」を提供。
技術資料や学習動画、外部演習サービスなどへのリンクが体系的にまとめられており、自分のペースでスキルアップが可能です。
演習課題に取り組むための有料Webサービスも会社負担で利用できるケースがあり、継続的な学習がしやすい環境が整っています。
【業務の変更の範囲】
無
想定年収 | 400 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
---|---|---|---|
職種 | |||
開発経験 | |||
勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:なし
標準労働時間:8h(うち1h休憩)/月160h程度 ※例)①9:00-18:00②10:00-19:00
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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企業概要 |
【★事業/サービス内容】
AMBL株式会社は、AI活用を中心に、クラウドネイティブ、UXデザイン、マーケティングの4つの事業領域でデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援しています。AIを活用した課題解決や人材育成、クラウドネイティブなシステム開発、ユーザー体験の最適化、そしてブランド戦略とクリエイティブに特化したマーケティングを提供し、企業のDX推進を総合的にサポートしています 【★社風/文化】 AMBL株式会社は、社員の自主性とチャレンジ精神を尊重する社風が特徴です。若手社員にも積極的に挑戦の機会を与え、OJT制度やチーム内のサポート体制が整っています。また、社員同士のコミュニケーションを大切にし、フレンドリーで協力的な環境が醸成されています 【★働き方/リモートワーク】 AMBL株式会社では、フレックス制度やリモートワークを積極的に導入しており、柔軟な働き方が可能です。リモートワークに適したセキュリティ環境やコミュニケーションツールの提供により、社員が効率的に働ける環境を整えています。また、有給の1時間単位での取得や育児の時短勤務など、ライフステージに応じた働き方をサポートしています |
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設立年数 | 25年 | 従業員数 | 544人 |
42件中 1件~10件
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