フルフレックス制×従業員数31〜50人のリモートワーク転職・求人情報一覧 -2ページ目
22件中 11件~20件
株式会社グラファー
【PdM/自社プロダクト/リモート◎】Govtech/生成AI領域/社会課題解決/プロダクト開発 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・製品のビジョンやユーザー価値、ビジネスゴールの設定、及びそれに伴うKGI・KPIの策定・管理・レポーティング
・製品ロードマップの策定、新製品や新機能の優先順位付け
・マーケット・ユーザー課題・競合などの調査に基づいた、新製品や新機能の企画
・エンジニアやビジネス開発と協調しながら、製品・機能の新規開発や既存製品・機能の管理・改善・運用(プロダクトマネージャー自らの実装も含む)
・ビジネス開発、カスタマーサクセス、マーケター、法務など、と連携し、製品・機能の開発や市場開拓戦略の企画・管理・実行
■ポジションの魅力
▼解決するのは、「避けては通れない大きな社会課題」
世にあるSaaSプロダクトは、すべて何らかの社会課題を解決していますが、グラファーは「生活をする上で避けては通れない大きな社会課題」
を対象にSaaSプロダクトを中心とした事業を展開しています。
すでに社会基盤となっているGovtech事業はもちろん、今後当たり前の存在になる生成AI事業においても国全体の生産性を向上させ、
社会インフラの当たり前品質を向上させることを第一に考えています。
▼「権利と責任」は、同じところに
プロダクト開発においては、プロダクトのビジョン/機能優先度判断などいわゆるプロダクトマネジメント領域の意思決定から開発、
保守運用などのエンジニアリング領域まで、プロダクトディベロッパーが全てのプロセスに関与します。
このプロダクトマネジメントとエンジニアリングの担い手が同じであり、プロダクト開発における「権利と責任」が分離していないことが、
当社の製品作りにおけるスピード感と合理性を担保していると考えています。
▼技術負債の解消と売上向上はトレードオフではない
グラファーでは、技術負債の解消が先々の価値提供にとって必要であるなら、それをやる/やらないの議論は発生しません。
ビジネス系のメンバーであっても積極的に技術を理解することに努め、未来の提供価値の大きさを考えます。
エンジニア/ビジネスサイドといった二項対立はなく、全員が足元の利益、過去の成功や失敗にとらわれず、
常に最善の解決策を追求し、未来を創り出すことを重視しています。
<ミッション>
行政DX SaaS 『Graffer Platform』( https://graffer.jp/governments ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
・製品のビジョンやユーザー価値、ビジネスゴールの設定、及びそれに伴うKGI・KPIの策定・管理・レポーティング
・製品ロードマップの策定、新製品や新機能の優先順位付け
・マーケット・ユーザー課題・競合などの調査に基づいた、新製品や新機能の企画
・エンジニアやビジネス開発と協調しながら、製品・機能の新規開発や既存製品・機能の管理・改善・運用(プロダクトマネージャー自らの実装も含む)
・ビジネス開発、カスタマーサクセス、マーケター、法務など、と連携し、製品・機能の開発や市場開拓戦略の企画・管理・実行
■ポジションの魅力
▼解決するのは、「避けては通れない大きな社会課題」
世にあるSaaSプロダクトは、すべて何らかの社会課題を解決していますが、グラファーは「生活をする上で避けては通れない大きな社会課題」
を対象にSaaSプロダクトを中心とした事業を展開しています。
すでに社会基盤となっているGovtech事業はもちろん、今後当たり前の存在になる生成AI事業においても国全体の生産性を向上させ、
社会インフラの当たり前品質を向上させることを第一に考えています。
▼「権利と責任」は、同じところに
プロダクト開発においては、プロダクトのビジョン/機能優先度判断などいわゆるプロダクトマネジメント領域の意思決定から開発、
保守運用などのエンジニアリング領域まで、プロダクトディベロッパーが全てのプロセスに関与します。
このプロダクトマネジメントとエンジニアリングの担い手が同じであり、プロダクト開発における「権利と責任」が分離していないことが、
当社の製品作りにおけるスピード感と合理性を担保していると考えています。
▼技術負債の解消と売上向上はトレードオフではない
グラファーでは、技術負債の解消が先々の価値提供にとって必要であるなら、それをやる/やらないの議論は発生しません。
ビジネス系のメンバーであっても積極的に技術を理解することに努め、未来の提供価値の大きさを考えます。
エンジニア/ビジネスサイドといった二項対立はなく、全員が足元の利益、過去の成功や失敗にとらわれず、
常に最善の解決策を追求し、未来を創り出すことを重視しています。
<ミッション>
行政DX SaaS 『Graffer Platform』( https://graffer.jp/governments ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 780 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社グラファー
【フルリモート◎/正社員/フルスタックエンジニア】自社プロダクト!Go言語やクラウドでのフルサイクル開発/生成AI系自社サービス のリモートワーク求人
■お仕事内容
・プロダクトで解くべき課題の深堀り/要件策定
・機能開発・運用
・他部門を巻き込んだプロダクト開発の推進
・開発速度を向上させるための技術的な課題設定及び解決
・問い合わせ対応含む安定稼働のための保守、運用
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、その価値候補が本当の価値
(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)
が必要であり、これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、行政DX SaaS 『Graffer Platform』( https://graffer.jp/governments ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
・プロダクトで解くべき課題の深堀り/要件策定
・機能開発・運用
・他部門を巻き込んだプロダクト開発の推進
・開発速度を向上させるための技術的な課題設定及び解決
・問い合わせ対応含む安定稼働のための保守、運用
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、その価値候補が本当の価値
(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)
が必要であり、これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、行政DX SaaS 『Graffer Platform』( https://graffer.jp/governments ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 540 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社グラファー
【PdM/正社員/リモート◎】企業DX SaaS開発を主導/生成AI/新製品や新機能の企画/フルフレックス のリモートワーク求人
■お仕事内容
・製品のビジョンやユーザー価値、ビジネスゴールの設定、及びそれに伴うKGI・KPIの策定・管理・レポーティング
・製品ロードマップの策定、新製品や新機能の優先順位付け
・マーケット・ユーザー課題・競合などの調査に基づいた、新製品や新機能の企画
・エンジニアやビジネス開発と協調しながら、製品・機能の新規開発や既存製品・機能の管理・改善・運用(プロダクトマネージャー自らの実装も含む)
・ビジネス開発、カスタマーサクセス、マーケター、法務など、と連携し、製品・機能の開発や市場開拓戦略の企画・管理・実行
■ポジションの魅力
▼解決するのは、「避けては通れない大きな社会課題」
世にあるSaaSプロダクトは、すべて何らかの社会課題を解決していますが、グラファーは「生活をする上で避けては通れない大きな社会課題」
を対象にSaaSプロダクトを中心とした事業を展開しています。
すでに社会基盤となっているGovtech事業はもちろん、今後当たり前の存在になる生成AI事業においても国全体の生産性を向上させ、
社会インフラの当たり前品質を向上させることを第一に考えています。
▼「権利と責任」は、同じところに
プロダクト開発においては、プロダクトのビジョン/機能優先度判断などいわゆるプロダクトマネジメント領域の意思決定から開発、
保守運用などのエンジニアリング領域まで、プロダクトディベロッパーが全てのプロセスに関与します。
このプロダクトマネジメントとエンジニアリングの担い手が同じであり、プロダクト開発における「権利と責任」が分離していないことが、
当社の製品作りにおけるスピード感と合理性を担保していると考えています。
▼技術負債の解消と売上向上はトレードオフではない
グラファーでは、技術負債の解消が先々の価値提供にとって必要であるなら、それをやる/やらないの議論は発生しません。
ビジネス系のメンバーであっても積極的に技術を理解することに努め、未来の提供価値の大きさを考えます。
エンジニア/ビジネスサイドといった二項対立はなく、全員が足元の利益、過去の成功や失敗にとらわれず、常に最善の解決策を追求し、未来を創り出すことを重視しています。
<ミッション>
企業DX SaaS『Graffer AI Solution』( https://graffer-aistudio.jp/ ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
・製品のビジョンやユーザー価値、ビジネスゴールの設定、及びそれに伴うKGI・KPIの策定・管理・レポーティング
・製品ロードマップの策定、新製品や新機能の優先順位付け
・マーケット・ユーザー課題・競合などの調査に基づいた、新製品や新機能の企画
・エンジニアやビジネス開発と協調しながら、製品・機能の新規開発や既存製品・機能の管理・改善・運用(プロダクトマネージャー自らの実装も含む)
・ビジネス開発、カスタマーサクセス、マーケター、法務など、と連携し、製品・機能の開発や市場開拓戦略の企画・管理・実行
■ポジションの魅力
▼解決するのは、「避けては通れない大きな社会課題」
世にあるSaaSプロダクトは、すべて何らかの社会課題を解決していますが、グラファーは「生活をする上で避けては通れない大きな社会課題」
を対象にSaaSプロダクトを中心とした事業を展開しています。
すでに社会基盤となっているGovtech事業はもちろん、今後当たり前の存在になる生成AI事業においても国全体の生産性を向上させ、
社会インフラの当たり前品質を向上させることを第一に考えています。
▼「権利と責任」は、同じところに
プロダクト開発においては、プロダクトのビジョン/機能優先度判断などいわゆるプロダクトマネジメント領域の意思決定から開発、
保守運用などのエンジニアリング領域まで、プロダクトディベロッパーが全てのプロセスに関与します。
このプロダクトマネジメントとエンジニアリングの担い手が同じであり、プロダクト開発における「権利と責任」が分離していないことが、
当社の製品作りにおけるスピード感と合理性を担保していると考えています。
▼技術負債の解消と売上向上はトレードオフではない
グラファーでは、技術負債の解消が先々の価値提供にとって必要であるなら、それをやる/やらないの議論は発生しません。
ビジネス系のメンバーであっても積極的に技術を理解することに努め、未来の提供価値の大きさを考えます。
エンジニア/ビジネスサイドといった二項対立はなく、全員が足元の利益、過去の成功や失敗にとらわれず、常に最善の解決策を追求し、未来を創り出すことを重視しています。
<ミッション>
企業DX SaaS『Graffer AI Solution』( https://graffer-aistudio.jp/ ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 780 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社グラファー
【オープンポジション/ 正社員 / フルリモート相談可能◎】AIプロダクト!自社プロダクト★受託開発♪ のリモートワーク求人
■お仕事内容
当社は現在、Govtech/生成AIの2事業部制を取っており、採用もそれぞれの事業部で行っています。
一方で、当社の成長を牽引してくださる方の人材要件は両事業部で共通しており、当社がご提供できる挑戦機会も両事業部に存在しています。
そこで、当社に興味をお持ちいただいた方であれば、事業部を問わずお話させていただきたいと思い、本求人を作成しております。
■採用背景
当社は現在、Govtech/生成AIの2事業部制を取っており、採用もそれぞれの事業部で行っています。
一方で、当社の成長を牽引してくださる方の人材要件は両事業部で共通しており、当社がご提供できる挑戦機会も両事業部に存在しています。
そこで、当社に興味をお持ちいただいた方であれば、事業部を問わずお話させていただきたいと思い、本求人を作成させていただきました。
■想定ポジション例
・【AI Solution】Product Developer
https://herp.careers/v1/graffer/W-mYBZ0H9F3d
・【AI Solution】Product Manager
https://herp.careers/v1/graffer/plBy1zivrygt
・【Govtech】Product Developer
https://herp.careers/v1/graffer/QE1EVzBa9GqT
・【Govtech】Product Manager
https://herp.careers/v1/graffer/6tLzIUrHM_e-
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
当社は現在、Govtech/生成AIの2事業部制を取っており、採用もそれぞれの事業部で行っています。
一方で、当社の成長を牽引してくださる方の人材要件は両事業部で共通しており、当社がご提供できる挑戦機会も両事業部に存在しています。
そこで、当社に興味をお持ちいただいた方であれば、事業部を問わずお話させていただきたいと思い、本求人を作成しております。
■採用背景
当社は現在、Govtech/生成AIの2事業部制を取っており、採用もそれぞれの事業部で行っています。
一方で、当社の成長を牽引してくださる方の人材要件は両事業部で共通しており、当社がご提供できる挑戦機会も両事業部に存在しています。
そこで、当社に興味をお持ちいただいた方であれば、事業部を問わずお話させていただきたいと思い、本求人を作成させていただきました。
■想定ポジション例
・【AI Solution】Product Developer
https://herp.careers/v1/graffer/W-mYBZ0H9F3d
・【AI Solution】Product Manager
https://herp.careers/v1/graffer/plBy1zivrygt
・【Govtech】Product Developer
https://herp.careers/v1/graffer/QE1EVzBa9GqT
・【Govtech】Product Manager
https://herp.careers/v1/graffer/6tLzIUrHM_e-
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 540 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社グラファー
【フルリモート◎/正社員/受託開発エンジニア】AIプロダクトの受託開発!Go言語やクラウドでのフルサイクル開発 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・プロダクトで解くべき課題の特定および要件策定
・特定した課題のソリューションを検証するMVPの実装・運用
・プロダクトのグロースにおける実装・運用のリード
・チーム全体の技術的な品質の担保および生産性向上のための取り組みの設定
・中長期を見据えた、組織・プロダクト・技術に関わる重要な意思決定
・(ご希望があれば)組織パフォーマンスを最大化するための組織マネジメント
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、
その価値候補が本当の価値(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、
この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、
価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)が必要であり、
これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、企業DX SaaS『Graffer AI Solution』( https://graffer-aistudio.jp/ ) の開発を主導します。ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
・プロダクトで解くべき課題の特定および要件策定
・特定した課題のソリューションを検証するMVPの実装・運用
・プロダクトのグロースにおける実装・運用のリード
・チーム全体の技術的な品質の担保および生産性向上のための取り組みの設定
・中長期を見据えた、組織・プロダクト・技術に関わる重要な意思決定
・(ご希望があれば)組織パフォーマンスを最大化するための組織マネジメント
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、
その価値候補が本当の価値(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、
この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、
価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)が必要であり、
これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、企業DX SaaS『Graffer AI Solution』( https://graffer-aistudio.jp/ ) の開発を主導します。ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 540 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
MOZU株式会社
【ハイブリット/東京/フレックス/Webフロントエンドからバックエンドまでの実装経験/フルスタックエンジニア(自社サービス)】◇LINEをベースとした建築資材のオンライン受発注を実現する産業DXベンチャー企業で、フルスタックエンジニア募集! のリモートワーク求人
■お仕事内容
当社のプロダクト『MOZUオーダー』のフルスタックエンジニアを募集します。
<具体的な業務内容>
・MOZU オーダー及び周辺プロダクトの新機能開発
・新機能の要件定義、機能設計、仕様策定
・顧客ドメインのキャッチアップ
・新しい仲間を集めるための採用活動
■ポジションの魅力
・立ち上げたばかりの会社でプロダクト・組織をスケールさせる経験を積むことができます。
・顧客の業務ドメインに深く入り込み、プロダクトを立ち上げる経験を積むことができます。
・少人数で何もないところからプロダクトと会社を作っていくカオスを一緒に楽しむことができます。
■チームの雰囲気
・週に1-2回開発定例を行い、ビジネスサイドと要件の確認や優先度の調整を行って開発を進めています
・チームが小さいので、開発を進めるために必要なコミュニケーションは定例を待たずその場で取り、スピード感を持って開発しています
・バックエンドのテストカバレッジを100%に保つ等、開発速度を落とさないための取り組みも行っています
■固定残業について
働く時間が大事なのではなく、ミッションのため現在の実績に合わせて設定しており、社風として残業を強制することはございません。
■募集背景
現在最初のプロダクトであるMOZU オーダーを4月に正式リリースし、利用拡大のための施策を進めています。
今後我々の顧客である工事会社様の業務に深く食い込み、利用を拡大していくためにSaaSを展開予定です。
まずはエントリー用のSaaSをリリース後、工事会社様の業務カバー範囲を拡大し、更なる価値の提供を目指しプロダクトのラインナップを広げていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
当社のプロダクト『MOZUオーダー』のフルスタックエンジニアを募集します。
<具体的な業務内容>
・MOZU オーダー及び周辺プロダクトの新機能開発
・新機能の要件定義、機能設計、仕様策定
・顧客ドメインのキャッチアップ
・新しい仲間を集めるための採用活動
■ポジションの魅力
・立ち上げたばかりの会社でプロダクト・組織をスケールさせる経験を積むことができます。
・顧客の業務ドメインに深く入り込み、プロダクトを立ち上げる経験を積むことができます。
・少人数で何もないところからプロダクトと会社を作っていくカオスを一緒に楽しむことができます。
■チームの雰囲気
・週に1-2回開発定例を行い、ビジネスサイドと要件の確認や優先度の調整を行って開発を進めています
・チームが小さいので、開発を進めるために必要なコミュニケーションは定例を待たずその場で取り、スピード感を持って開発しています
・バックエンドのテストカバレッジを100%に保つ等、開発速度を落とさないための取り組みも行っています
■固定残業について
働く時間が大事なのではなく、ミッションのため現在の実績に合わせて設定しており、社風として残業を強制することはございません。
■募集背景
現在最初のプロダクトであるMOZU オーダーを4月に正式リリースし、利用拡大のための施策を進めています。
今後我々の顧客である工事会社様の業務に深く食い込み、利用を拡大していくためにSaaSを展開予定です。
まずはエントリー用のSaaSをリリース後、工事会社様の業務カバー範囲を拡大し、更なる価値の提供を目指しプロダクトのラインナップを広げていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 400 〜 700 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:7:00~22:00
・標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 4年 | 従業員数 | 32人 |
株式会社Smart相談室
【正社員/ハイブリット/バックエンドエンジニア】メンタルケアやスキルアップによって健康な組織づくりをサポートする企業でのバックエンドエンジニア募集! のリモートワーク求人
【募集背景】
Smart相談室では「働く人の『モヤモヤ』を解消し、『個人の成長』と『組織の成長』を一致させる」をミッションに、法人向けオンライン対人支援プラットフォームを開発、運営しています。主なサービスとして、社外相談窓口サービス「Smart相談室」とコーチングサービス「Smartマイコーチ」を提供しています。2021年10月メンタル不調の未然防止により企業の健康経営を後押しする社外相談窓口サービス「Smart相談室」をリリースし、5期目を迎えた現在750社を超える企業さまにご登録をいただいており、ユーザー数は12万人を超えました。
今まで、法令に準拠した「ハラスメント窓口」「ストレスチェック」、対人支援の幅を広げる「ティーチング」「医師相談」「意見箱」「産業医面談」の機能をリリース。そして2025年7月、個人の可能性を最大化し企業の人的資本経営を加速させるコーチングサービス「Smartマイコーチ」をリリースしました。
Smart相談室、Smartマイコーチを利用いただくみなさまのニーズによりスピード感をもって応えていくために、新しいメンバーを募集します!
【役割】
サービスの向上、顧客ニーズにスピード感をもって応えていくことを大切に、ときにはバックエンドの枠を超えて主体的に行動し貢献いただくことを期待しています。
【具体的な業務】
・新機能開発
- 要件定義〜テストにおける一連の開発
- 他部署(CS、カウンセラー事務局、セールス等)と連携し、多様な要望を深く理解した上での整理、あるべき仕様への落とし込み
・既存ウェブアプリケーションの拡張と改善
- 既存コードベースの理解と、新機能追加のための拡張
- パフォーマンス改善、セキュリティ強化、バグ修正など、既存システムの品質向上
- 技術的負債の解消やリファクタリング
・問い合わせ対応とトラブルシューティング
- 各部署からの問い合わせ対応
- 不具合調査、特定、復旧と再発防止策の実施
・プロジェクト推進と組織への貢献
- 自身の担当範囲だけでなく、プロジェクト全体の目標達成に向けた行動
- 他メンバーが開発したコードのレビュー
- 採用活動への協力やSmart相談室のミッションを体現する行動やアウトプット
※業務内容変更範囲:会社の定める業務
【組織構成/チーム】
現在(7/1時点)、全社で50名(役員含む)
*詳細の構成は以下からご確認ください
https://speakerdeck.com/smartsoudanshitsu/smartxiang-tan-shi-karutiyadetuku?slide=24
*ほか、業務委託メンバー複数名
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
Smart相談室では「働く人の『モヤモヤ』を解消し、『個人の成長』と『組織の成長』を一致させる」をミッションに、法人向けオンライン対人支援プラットフォームを開発、運営しています。主なサービスとして、社外相談窓口サービス「Smart相談室」とコーチングサービス「Smartマイコーチ」を提供しています。2021年10月メンタル不調の未然防止により企業の健康経営を後押しする社外相談窓口サービス「Smart相談室」をリリースし、5期目を迎えた現在750社を超える企業さまにご登録をいただいており、ユーザー数は12万人を超えました。
今まで、法令に準拠した「ハラスメント窓口」「ストレスチェック」、対人支援の幅を広げる「ティーチング」「医師相談」「意見箱」「産業医面談」の機能をリリース。そして2025年7月、個人の可能性を最大化し企業の人的資本経営を加速させるコーチングサービス「Smartマイコーチ」をリリースしました。
Smart相談室、Smartマイコーチを利用いただくみなさまのニーズによりスピード感をもって応えていくために、新しいメンバーを募集します!
【役割】
サービスの向上、顧客ニーズにスピード感をもって応えていくことを大切に、ときにはバックエンドの枠を超えて主体的に行動し貢献いただくことを期待しています。
【具体的な業務】
・新機能開発
- 要件定義〜テストにおける一連の開発
- 他部署(CS、カウンセラー事務局、セールス等)と連携し、多様な要望を深く理解した上での整理、あるべき仕様への落とし込み
・既存ウェブアプリケーションの拡張と改善
- 既存コードベースの理解と、新機能追加のための拡張
- パフォーマンス改善、セキュリティ強化、バグ修正など、既存システムの品質向上
- 技術的負債の解消やリファクタリング
・問い合わせ対応とトラブルシューティング
- 各部署からの問い合わせ対応
- 不具合調査、特定、復旧と再発防止策の実施
・プロジェクト推進と組織への貢献
- 自身の担当範囲だけでなく、プロジェクト全体の目標達成に向けた行動
- 他メンバーが開発したコードのレビュー
- 採用活動への協力やSmart相談室のミッションを体現する行動やアウトプット
※業務内容変更範囲:会社の定める業務
【組織構成/チーム】
現在(7/1時点)、全社で50名(役員含む)
*詳細の構成は以下からご確認ください
https://speakerdeck.com/smartsoudanshitsu/smartxiang-tan-shi-karutiyadetuku?slide=24
*ほか、業務委託メンバー複数名
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 660 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 【フレックスタイム制】
フレキシブルタイム:5:00~22:00
コアタイム:なし
休憩時間:60分
<標準労働時間>
10:00~19:00
・1日の所定労働時間を8時間とする
※ 休憩:60分
※ 清算期間:毎月1日〜月末日までの1か月間
※ 清算期間における総労働時間:月の所定労働日数(営業日)×8時間
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
かっこ株式会社
【正社員/地方フルリモ/フロントエンドエンジニア】EC不正を検知するセキュリティSaaS「O-PLUX」を開発するフロントエンドエンジニアを募集〈グロース上場〉 のリモートワーク求人
仕事内容
私たちは安全なネットインフラの構築に貢献する会社です。
自社サービス開発
データサイエンス技術を用いてアルゴリズム・ソフトウェアを開発・提供し、企業の課題解決やチャレンジを支援する「SaaS型アルゴリズム提供事業」を展開しています。
本求人では、主力プロダクトである「O-PLUX」の企画・設計・開発・運用まで幅広くお任せします。
EC分野の拡大とともに、オンライン決済の不正が近年急増しています。
そういった課題を解決するのが「O-PLUX」です。
独自のロジックを用いて代金未払い等の不正をリアルタイムで検知し、安全なネットインフラの構築を実現しています。
またこの「不正検知サービス」とシナジーを生み出す「決済コンサルティングサービス」も同時に提供することで、後払い決済を審査するエンジンとして「O-PLUX」をご利用いただくワンストップのサービスを実現しております。
すでに2万を超えるサイトに導入実績があり、累計導入数はトップシェアを誇ります。
今後も見込まれるWebセキュリティ市場の拡大に伴い、さらなる事業成長を支えてくださるフロントエンドエンジニアを募集しております!
【具体的には】
主に顧客への提供価値の可視化を推進するための、フロントエンド開発に携わっていただきますが、AWSインフラ領域、バックエンドなど対応領域の拡大・変更は柔軟に行います。
【競合優位性と将来性】
後払い決済のシステム構築やコンサルティングを行うなかで、不正検知領域におけるニーズを発見し、国内初の不正検知サービスを展開。
競合製品は海外製であるのに対し、当社は純国産製品として自社開発を行っています。
だからこそ、スピード感をもち、検知精度を向上できており、国内導入実績NO.1、解約率1%以下を実現しています。
WEBセキュリティ市場拡大に伴い、今後も需要拡大が見込まれます。
【業務の変更の範囲】
無
私たちは安全なネットインフラの構築に貢献する会社です。
自社サービス開発
データサイエンス技術を用いてアルゴリズム・ソフトウェアを開発・提供し、企業の課題解決やチャレンジを支援する「SaaS型アルゴリズム提供事業」を展開しています。
本求人では、主力プロダクトである「O-PLUX」の企画・設計・開発・運用まで幅広くお任せします。
EC分野の拡大とともに、オンライン決済の不正が近年急増しています。
そういった課題を解決するのが「O-PLUX」です。
独自のロジックを用いて代金未払い等の不正をリアルタイムで検知し、安全なネットインフラの構築を実現しています。
またこの「不正検知サービス」とシナジーを生み出す「決済コンサルティングサービス」も同時に提供することで、後払い決済を審査するエンジンとして「O-PLUX」をご利用いただくワンストップのサービスを実現しております。
すでに2万を超えるサイトに導入実績があり、累計導入数はトップシェアを誇ります。
今後も見込まれるWebセキュリティ市場の拡大に伴い、さらなる事業成長を支えてくださるフロントエンドエンジニアを募集しております!
【具体的には】
主に顧客への提供価値の可視化を推進するための、フロントエンド開発に携わっていただきますが、AWSインフラ領域、バックエンドなど対応領域の拡大・変更は柔軟に行います。
【競合優位性と将来性】
後払い決済のシステム構築やコンサルティングを行うなかで、不正検知領域におけるニーズを発見し、国内初の不正検知サービスを展開。
競合製品は海外製であるのに対し、当社は純国産製品として自社開発を行っています。
だからこそ、スピード感をもち、検知精度を向上できており、国内導入実績NO.1、解約率1%以下を実現しています。
WEBセキュリティ市場拡大に伴い、今後も需要拡大が見込まれます。
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 500 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム無し)
標準労働時間:8時間/日
フレキシブルタイム:5〜22時
休憩時間:60分
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
【企業概要】
社会を守る「手」・開発する人の「手」・人や企業と繋がる「手」。 かっこのタイポグフラフィーは、人の「手」を着想にしたデザインです。インターネット時代、人々が便利で安全な暮らしを送れるように業界の第一線で手を引き、安全な暮らしを守り、開発する「手」。かっこがSaaS型アルゴリズムの専門性を駆使して、開拓精神を持ち、新しい未来を一歩一歩、開発していきたいという想いを込めています。企業カラーは「知性」「信頼感」「誠実」さに「開拓性」「先進性」を表現した「Soft Frontier Blue」。強さのある青色を選定し、より良い社会の発展のための、より安全な仕組みの開発やデータサイエンス業界自体を開発していく様を、デザインで表現しています。 【事業内容】 SaaS型アルゴリズム提供事業(不正検知サービス、決済コンサルティングサービス、データサイエンスサービス)を提供。 ⑴不正検知サービス 国内のECショップ、決済事業者、通信事業者、チケット業界、金融機関領域など様々な業界に 不正検知のソリューションを提供 (2)データサイエンスサービス データサイエンスから得られた結果をもとに ビジネスの最適化や課題解決につながる判断材料・指標を提案 (3)決済コンサルティングサービス 決済の新規導入に関するコンサルティング CSと利益の最大化の提案 |
||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 39人 |
株式会社エキュメノポリス
【Full-time (Permanent, No Fixed Term)/Stock Options/DeepTech/Conversational AI/English Required】Full-Stack Engineer | AI Platform for Dialogue Information のリモートワーク求人
Why Join Us?
■Overview
Equmenopolis, established in May 2022 as a spin-off from Waseda University's Conversational AI Media Research Group, is a university-launched startup planning and developing "EQU AI Platform." This cutting-edge conversational AI diagnostic platform enables ability assessment and growth support through natural dialogue.
The "EQU AI Platform," built on patented technology, creates a dialogue process that generates insights and changes beyond traditional Q&A evaluations. Our AI real-time captures emotions and intentions, context and appropriateness of responses, and provides optimal feedback and learning support to users.
The platform was officially introduced into Waseda University's regular English conversation classes in 2023. Furthermore, in March 2023, we were the sole East Asian finalist to present at "SXSW EDU Launch," an educational startup pitch competition at SXSW (South by Southwest), a world-renowned creative event, significantly boosting our global recognition.
As our services expand, we're looking for teammates to innovate the future of language education with us. Our team comprises members with diverse backgrounds, from multimodal dialogue systems, natural language processing, and second language acquisition to learning science, digital humans, quantum computing, and media art. Our team members also come from various countries, including Japan, the US, the UK, Spain, and Poland.
■Background of Recruitment Expansion
We're strengthening our organization and building a robust technical foundation to diversify our business:
1. Developing conversational AI agents for diagnostic evaluation and learning support as a PaaS, providing an application development environment that caters to diverse needs for conversational diagnostics
2. Advancing technology that integrates and utilizes multimodal data (voice, text, gaze, facial expressions, dialogue structure) to comprehensively evaluate and diagnose dialogue flow, appropriateness, and "interaction skills"—aspects that were challenging with conventional language evaluation systems
3. Generalizing the foundational technology cultivated with "LANGX Speaking" to expand into a broader language education market beyond English conversation learning, as well as specialized fields such as corporate training, customer support, and healthcare. Specifically, in the near future, we plan to develop self-learning Japanese applications tailored for specific industries for foreign learners
■Job Details
As a Full-Stack Engineer, you will be an integral part of our development team, contributing to an AI platform that handles dialogue information.
1. Participate in Scrum, with constantly evolving development tickets in 2-week iterations:
・Develop within small teams of 3-4 members
・Engage in refactoring related to service stability and load management
・We also plan to form teams responsible for long-term projects (assignments will be based on aptitude)
2. Develop and implement requirements decided through discussions between the PM and Scrum Master:
・As a scrum team member, you'll implement development under the supervision of the Scrum Master
・You'll have opportunities to challenge yourself in the AI domain and explore roles like PdM or PM
3. Innovate overall features and develop new dashboards:
・Design and develop new applications leveraging platform data
・Support multi-language and multi-industry applications (e.g., nursing care, general services)
【業務の変更の範囲】
無
■Overview
Equmenopolis, established in May 2022 as a spin-off from Waseda University's Conversational AI Media Research Group, is a university-launched startup planning and developing "EQU AI Platform." This cutting-edge conversational AI diagnostic platform enables ability assessment and growth support through natural dialogue.
The "EQU AI Platform," built on patented technology, creates a dialogue process that generates insights and changes beyond traditional Q&A evaluations. Our AI real-time captures emotions and intentions, context and appropriateness of responses, and provides optimal feedback and learning support to users.
The platform was officially introduced into Waseda University's regular English conversation classes in 2023. Furthermore, in March 2023, we were the sole East Asian finalist to present at "SXSW EDU Launch," an educational startup pitch competition at SXSW (South by Southwest), a world-renowned creative event, significantly boosting our global recognition.
As our services expand, we're looking for teammates to innovate the future of language education with us. Our team comprises members with diverse backgrounds, from multimodal dialogue systems, natural language processing, and second language acquisition to learning science, digital humans, quantum computing, and media art. Our team members also come from various countries, including Japan, the US, the UK, Spain, and Poland.
■Background of Recruitment Expansion
We're strengthening our organization and building a robust technical foundation to diversify our business:
1. Developing conversational AI agents for diagnostic evaluation and learning support as a PaaS, providing an application development environment that caters to diverse needs for conversational diagnostics
2. Advancing technology that integrates and utilizes multimodal data (voice, text, gaze, facial expressions, dialogue structure) to comprehensively evaluate and diagnose dialogue flow, appropriateness, and "interaction skills"—aspects that were challenging with conventional language evaluation systems
3. Generalizing the foundational technology cultivated with "LANGX Speaking" to expand into a broader language education market beyond English conversation learning, as well as specialized fields such as corporate training, customer support, and healthcare. Specifically, in the near future, we plan to develop self-learning Japanese applications tailored for specific industries for foreign learners
■Job Details
As a Full-Stack Engineer, you will be an integral part of our development team, contributing to an AI platform that handles dialogue information.
1. Participate in Scrum, with constantly evolving development tickets in 2-week iterations:
・Develop within small teams of 3-4 members
・Engage in refactoring related to service stability and load management
・We also plan to form teams responsible for long-term projects (assignments will be based on aptitude)
2. Develop and implement requirements decided through discussions between the PM and Scrum Master:
・As a scrum team member, you'll implement development under the supervision of the Scrum Master
・You'll have opportunities to challenge yourself in the AI domain and explore roles like PdM or PM
3. Innovate overall features and develop new dashboards:
・Design and develop new applications leveraging platform data
・Support multi-language and multi-industry applications (e.g., nursing care, general services)
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: core time without flex time
Flex time system: Workers determine opening and closing time
Standard working hours: 9:00-18:00
コアタイム:なし
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:9:00-18:00
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 無 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 5年 | 従業員数 | 33人 |
ジェイエスフィット株式会社
<NTTデータグループ>リモート◎【名古屋】サーバー・ネットワークエンジニア (商用環境に関する設計・構築) のリモートワーク求人
---会社概要---
1965年 日本証券金融グループの情報サービス会社として発足
2006年 日本電子計算グループに参入
2012年 日本電子計算グループの個社としてNTTデータグループの傘下に入る
設立から56年目のIT会社です。当社は、開発・インフラ・BPOと様々なサービス領域で仕事をしています。長年蓄積してきた技術力をバックに、今後も「人々の役に立つ仕事」を追求し続けます。
---業務内容(プロジェクト概要)---
ITシステムの要件定義・設計・構築・運用・保守
・クラウド環境構築
・クラウドとオンプレのハイブリッドクラウド構築
・サーバ/ストレージ設計構築
・ネットワーク設計構築(ルータ・FW・LBなど)
---配属先情報---
・8名のチームとなります。
---キャリアアップ支援---
(1)研修制度
社内研修はじめ、通常の業務においても技術習得に対するサポート体制を整えています。希望者は勤務時間内に研修を受講できるので、無理なく技術向上に努められます。
(2)フォロー体制
年に数回の面談で本人の希望を確認しており、様々なPJに携われる機会があり、レベルに応じて柔軟に対応しています。
グループ会社が採用業務の一部支援を行っているため、当求人票にご応募頂いた際には
以下記載の企業へ個人情報を提供させて頂きますので、あらかじめご了承ください。
・株式会社NTTデータ・ウィズ
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
1965年 日本証券金融グループの情報サービス会社として発足
2006年 日本電子計算グループに参入
2012年 日本電子計算グループの個社としてNTTデータグループの傘下に入る
設立から56年目のIT会社です。当社は、開発・インフラ・BPOと様々なサービス領域で仕事をしています。長年蓄積してきた技術力をバックに、今後も「人々の役に立つ仕事」を追求し続けます。
---業務内容(プロジェクト概要)---
ITシステムの要件定義・設計・構築・運用・保守
・クラウド環境構築
・クラウドとオンプレのハイブリッドクラウド構築
・サーバ/ストレージ設計構築
・ネットワーク設計構築(ルータ・FW・LBなど)
---配属先情報---
・8名のチームとなります。
---キャリアアップ支援---
(1)研修制度
社内研修はじめ、通常の業務においても技術習得に対するサポート体制を整えています。希望者は勤務時間内に研修を受講できるので、無理なく技術向上に努められます。
(2)フォロー体制
年に数回の面談で本人の希望を確認しており、様々なPJに携われる機会があり、レベルに応じて柔軟に対応しています。
グループ会社が採用業務の一部支援を行っているため、当求人票にご応募頂いた際には
以下記載の企業へ個人情報を提供させて頂きますので、あらかじめご了承ください。
・株式会社NTTデータ・ウィズ
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 380 〜 450 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 62年 | 従業員数 | 50人 |
22件中 11件~20件
リモートワーク求人を探す
職種からリモートワーク求人を探す
- CTO
- VPoE
- テックリード
- ITコンサルタント
- ITアーキテクト
- プロジェクトマネージャー
- プロダクトマネージャー
- スクラムマスター
- PMO
- ブリッジSE
- プロジェクトリーダー
- webデザイナー
- UIUXデザイナー
- webディレクター
- デジタルマーケター
- ゲームデザイナー
- CGデザイナー
- インフラエンジニア
- SRE
- ネットワークエンジニア
- サーバーエンジニア
- セキュリティエンジニア
- システムエンジニア
- システムディレクター
- サーバーサイドエンジニア
- フロントエンドエンジニア
- マークアップコーダー
- iOSエンジニア
- Androidエンジニア
- ゲームエンジニア
- ゲームプランナー
- QAエンジニア
- テストエンジニア
- テスター
- AIエンジニア(DL/機械学習)
- データサイエンティスト
- データアナリスト
- BIエンジニア
- データベースエンジニア
- 社内SE
- ヘルプデスク
- テクニカルサポート
- CRE
開発経験からリモートワーク求人を探す
- Access
- ActionScript
- AD
- Android(Java)
- Angular
- Ansible
- AWS
- Azure
- C#
- C++
- CakePHP
- COBOL
- Cordova
- C言語
- Django
- EC-CUBE
- Electron
- Elixir
- Express.js
- Figma
- Firebase
- Flask
- Flutter
- FuelPHP
- GCP
- Go
- HTML/CSS
- Illustrator
- Java
- JavaScript
- Kotlin
- Kubernetes
- Laravel
- Linux
- MySQL
- Next.js
- Node.js
- Nuxt.js
- Objective-C
- Oracle
- Perl
- Photoshop
- PHP
- PL/SQL
- PostgreSQL
- Python
- R
- React
- React Native
- RPA(Biz Robo)
- RPA(UiPath)
- RPA(WinActor)
- Ruby on Rails
- Rust
- Salesforce
- SAP
- Scala
- Seasar2
- Sketch
- Spring
- Spring Boot
- SQL
- SQL Server
- Struts
- Swift
- Symfony
- Tableau
- Tensorflow
- Terraform
- Tresure Data
- TypeScript
- Unity
- VB
- VBA
- Vue.js
- WordPress
- Xamarin
- XD
働き方からリモートワーク求人を探す
リモートワークタイプからリモートワーク求人を探す
語学・国籍からリモートワーク求人を探す
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人に応募します
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人に応募します
への応募が完了しました。
ご応募ありがとうございます。
担当エージェントからの連絡をお待ちください。
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人を辞退しますが間違いないですか?
への辞退が完了しました。
またのご応募お待ちしています。
既に応募済みの案件です。
求人への応募には
リラシクの利用を開始してください。
求人への応募にはご住所の入力が必要です。
予期せぬエラーが発生しました。