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3738件中 1571件~1580件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代コネクティッドサービスに関わる商品企画推進 (リーダー候補) のリモートワーク求人

【職務概要】
商品企画部 ソフトウェアサービス企画Grにて、SDVやスマートフォンアプリの戦略立案、グローバルの企画推進を担当頂きます。
当社として初のリカーリングビジネスとなるSDV領域の成功を担うポジションです。

【職務詳細】
・競争力強化に向けたSDV/スマートフォンアプリの戦略立案
・ソフトウェアサービス企画の導入推進、プロセス設計
・関連部門との折衝(当部企画担当/社内開発部門/IT部門/法務部門等)
※海外ユーザーのリサーチを目的とした、海外関連会社 (アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ等) とのやり取りもあり、グローバルに活躍頂けます。
※設計/開発フェーズ以降は社内の開発部門もしくは外部リソースを活用しております。

【対象プロダクト】
マツダ車ユーザーに関わるソフトウェアサービス
Ex) MyMazda<コネクティッドサービス用アプリ>

【他部門との連携】
海外関連会社 (アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ等) のビジネス部門、R&D組織、MDI&IT本部 (コネクティッド開発担当)、法務部門等、
他組織との連携がございます。企画フェーズや設計フェーズなど、工程毎にタスクを管理し、密に連携をしながら大規模なビジネスを構築しています。
※3~4か月に1回のペースで出張が発生する可能性もございます。

【ポジション特徴】
クルマのソフトウェア化が業界全体で加速する中で、クルマを取り巻くソフトウェア戦略は競合に対抗する為の非常に重要な鍵となります。
その中でもお客様との重要なタッチポイントであるスマートフォンアプリは全社的に大きく期待をされており、ソフトウェアサービスを通じて
次もマツダ車を選んでいただく為の重要な役割を担えるポジションです。
また、本領域はマツダでは非常に希少な為、入社後は中心的な役割を担って頂き、海外拠点とのニーズ調査や開発部門との協業など、一貫した価値設計に携わっていただけます。

【配属先】
商品開発本部 商品企画部 ソフトウェアサービス企画Gr.

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っています。
近年、家電などあらゆるモノのスペックや品質は高水準に達しつつあり、モノだけでは差別化が難しい状況にあります。
消費者はモノの価値よりも、そのモノを通じて得られる感動や喜び、利便性といった体験価値を求めています。

自動車も同様、我々マツダは自動車を売る会社から体験を提供する会社に生まれ変わらなければなりません。
特に、SDV(Software Defined Vehicle)の台頭によって体験価値設計の重要性が増しており、それに関連するスマホアプリも含めて本Gr.が全社の企画統括部門として担います。

リーダー候補として、お客様へいち早く価値提供をする為に海外ビジネス拠点や、社内開発部門、IT部門、法務部門等と連携しながら業務を遂行し、
サービス全体の設計/組織リードでのご活躍を期待しております。
※「MyMazda」等の開発を担っていた従来のマツダにあったソフトウェアサービス企画チームが当組織にあたります。

【チームミッション】
商品に対する従来の考え方を超え、自動車だけではなくスマートフォンアプリ等のソフトウェアサービスも商品と捉えて企画する事をミッションとして取り組んでいます。
電動化が急激にグローバル進展する中、新技術や新価値といった挑戦すべき複合的な課題のあるソフトウェアサービスを一括して企画推進する体制を構築する為、
幣Gr.(ソフトウェアサービス企画Gr)が設立致しました。特に、ソフトウェアサービスは顧客体験を大きく変革するイネーブラーとなる為、
マツダの新しいビジネス創造に向けて挑戦しております。

【働くメンバーのやりがい】
全社的に多くの部門と関わる事になる為、視野やスキルを広げる機会に恵まれている点が大きな魅力ポイントの1つです。
ユーザーの声を聞いて、業務へ活かしていく機会も豊富です。
また新設組織としてスピード感を持った意思決定ができるような独立した組織となっており、裁量をもって業務に取り組める事、新規事業の立ち上げフェーズに携われる事にやりがいを感じます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

※第二新卒枠※広島ハイブリッド/ポジションサーチ求人(R&D領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
素養に合わせて、以下の領域のポジションをご提案します。
もしご希望の領域がある場合はご応募時にご教示ください。

①パワートレイン開発本部 電気駆動領域の開発エンジニア
②パワートレイン開発本部 バッテリーマネジメントの開発エンジニア
③パワートレイン開発本部 制御システムの開発エンジニア
④統合制御開発本部 電子基盤開発部 EEアーキテクチャ開発エンジニア
⑤統合制御開発本部 電子基盤開発部 ボデー制御開発エンジニア
⑥統合制御開発本部 電子基盤開発部 パワーステアリングの制御システム開発エンジニア

※入社後に自動車製品や領域ごとの知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第二新卒の方も歓迎しております。

【募集背景】
マツダは共創・共生という考え方のもと、『人と共に創る』 価値観を大切にパートナー企業との協業を推進しつつ、新たな技術開発や、課題解決のための枠組みを作り、
強みをさらに磨き続けています。「カーボンニュートラル」「電動化」「人とITの共創による価値創造」「原価低減とサプライチェーン強靭化」の取り組みに興味を持ち、
当社で長期的に活躍いただける方にご入社いただきたいと考えます。

パワートレイン開発本部では2030年頃までのEV時代移行期間で内燃機関、電動化技術、代替燃料など様々に組み合わせたマルチソリューション戦略を取っており、
今回ご入社いただく方にはその中の業務を担当いただく予定です。

統合制御開発部の電子基盤領域では新しい価値の要件定義から部品開発までの一連の開発プロセスを見直し、刷新・強化し、更なる新しい価値の創出に繋げていく予定です。
今回ご入社いただく方には、ご自身の要望や経験に応じて担当領域を相談の上、決定させていただき、その領域でリードおよびサポートしていただけることを期待しています

【組織風土】
マツダ内のクルマ造りのプロと協働で世界一のクルマを開発すべく、マツダ初の電駆ユニットの自社開発に挑戦しています。マツダでは多くの中途採用社員が活躍しています。
マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

【マツダらしい電動化の方針】
電動車や内燃車の区分けなしに「ひと中心」の価値観のもとに、骨格、筋力、能力など人間としての仕組みと技術を結び付け、「走る歓び」を感じていただける車を作ってきました。
今後は脳や感情との結びつきに着目し五感で感じたものが、どのような感情に結びつくかを明らかにしていきます。
そして、これらの取り組みを通して、クルマを運転することで好奇心や感動、心身を活性化させて愉しく元気にすることに挑戦していきます。

【マツダらしい電子基盤開発の方針】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である人馬一体の走りを実現する
車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることをミッションとしています。
マツダとして車両運動によって運転が楽しくなるようになることが使命でもあります。

【コーポレートビジョン】
私たちはクルマをこよなく愛しています。人々と共に、クルマを通じて豊かな人生を過ごしていきたい。
未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、どんな困難にも独創的な発想で挑戦し続けています。
1. カーライフを通じて人生の輝きを人々に提供します。
2. 地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供します。
3. 挑戦することを真剣に楽しみ、独創的な“道(どう)”を極め続けます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 430 〜 710 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/カーボンニュートラル達成に向けた駆動用バッテリーシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。

【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、
 課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理

② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等

【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、
今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、
柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。

また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、
社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、
知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。

多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、
自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。

【配属先】
電動化事業本部 開発・ものづくりセンター バッテリーシステム開発チーム

【採用背景】
グローバルな電動化の潮流の中でCN達成や商品競合力確保していく上で駆動用バッテリーの役割は非常に大きい状況です。
そのような状況下、我々は電池自体の技術進化を取り入れつつ、その特性をクルマとしてバランスよく活かし、
ユーザーに喜ばれる価値につなげていくことにチャレンジしております。

自動車メーカーとして培ってきた安全性や耐久性などの "安心・安全" を土台とし、電動車としての新たな要求に応える商品を作り上げる一員として、
バッテリーシステム開発およびバッテリーモジュール(※)構造開発に携わっていただける人材の採用を進めております。
※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体

【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした
新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。

具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、
マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、
また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。

EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。

【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
 ・ 顧客の要求分析
 ・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
 ・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
 ・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進

【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
 また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
 マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
 やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。

【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 650 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:専門技術) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、
MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。
 また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/運動性能またはエネルギー効率最適化に向けた制御開発エンジニア (BEV/HEV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。
地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。
以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO?排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。
※ご経験/スキルに応じて、エネルギー消費の最適化と燃費の向上を目指したエネルギーマネジメントに関わる制御開発または、運転の安全性、快適性、操縦性の向上を目指した
 車両制御開発いずれかを担って頂く予定です。

【職務詳細】
・システム特性の設計要件の策定
 L 車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定
 L お客様への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定
・ストラテジー設計
 L MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計
 L システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等

【育成支援】
本業務領域は各社が独自の制御技術を持っている為、入社後に弊社技術を学ぶ機会を設けております。
同領域での経験者はスキルを活かしてさらに広い範囲で活躍でき、業界未経験者もペアコーチ制によるサポートがありますので、安心してご入社頂けます。

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは 『意のままの走り』を追求し、マツダが掲げる「人馬一体」の実現に欠かせない非常に重要な役割を担って頂けます。
また担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。
車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もございます。
限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、
車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。

責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 走行・環境性能開発部 第1走行・環境性能グループ または 第2走行・環境性能開発グループ

【採用背景】
各国の電源事情や環境規制、お客様ニーズに応じたマルチソリューション戦略を支えるために、優れた電動車両を効率的に開発できる組織強化を進めています。
マツダは燃費効率や走行性能、安全性の向上を目指して「SKYACTIV TECHNOLOGY」の開発を推進しており、これによって高い運転性能と環境性能を兼ね備えた車両を提供しています。
また、お客様の求める価値も多様化している事から、『燃費が良い』『走りが良い』といった従来の価値だけではなく、
『所有しているクルマが常に最新化される』『運転していなくても車内で楽しく過ごせる』『クルマと双方向のコミュニケーションができる』といった
AI/ITを駆使した価値づくりも必要不可欠となっています。業界をリードする電動車両の開発に、情熱をもって取り組んでいただける方を強く募集しております。

関連記事(SKYACTIV テクノロジー):https://newsroom.mazda.com/ja/technology/1406/index.html

【部門ミッション】
私たちの部門のミッションは、お客様が感動する走行性能と環境性能で世界一を目指し、それを高いレベルで実現する事です。
具体的には、ドライバーが思い通りに車を操作できる感覚 = 『意のままの走り』を実現する為に、1つのユニットに限らず、エンジン、モーター、トランスミッション等の
クルマの性能に直結した領域全体に対して具体的な性能や仕様の要件を設定し、それぞれが効率よく連携しながらスムーズに動作する為の制御技術を開発する役割、
また人間工学に基づいたドライバーの感覚の定量化研究開発を担っています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電気駆動含む駆動系システムのNVH性能開発・実験評価 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系NVH性能開発について、モデルベース開発から駆動系ユニット/実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別商品 (駆動モーターやEV用減速機など) における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
以下(1)~(5)のうち、主に(3)(4)(5)を担当いただく予定です。
※解析部門や車両系NVH開発部隊と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。

(1) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施
(2) 「走る喜び」「燃費」と高次元で両立する「静粛性」を実現する顧客提供価値の探求
(3) 特に電動化が進む車両において、車両開発との適合、駆動系システムハードウェアへの機能配分
  L 電動化技術の適用:電動モーター、バッテリーシステム、インバーターなどの電動化部品の選定と設計
  L システム統合:電動駆動システムと車両全体の統合設計。他のシステム(ブレーキ、サスペンション、ステアリングなど)との調和を図る。
  L 機能配分:駆動系システムハードウェアに対する機能の割り当て。制御システムの設計と最適化。
(4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施
  L 計測解析技術:振動/騒音計測のための最新技術の研究。データ解析手法の開発と適用。
  L ユニット評価技術:各部品やシステムの評価手法を確立。耐久試験、性能試験、環境試験などを実施。
  L 開発支援技術:開発ツールやソフトウェアの導入と運用。シミュレーション技術の高度化。
(5) 市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備
  L 市場分析:実際のユーザーの使用状況を調査し、データ収集。使用環境や走行条件に基づく解析を行い、製品の改善点を特定。
  L 試験標準の整備:各種試験の標準化と手順書の作成。国際規格や業界標準に準拠した試験方法の確立。
  L 開発手順の整備:開発プロセスの標準化と効率化。品質管理システムの導入と運用。

【ポジション特徴/やりがい】
実研と設計が同一部門内にある事で、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、
検証結果のモデルベースへの反映と一連の駆動系NVH性能開発プロセスを、部門内で連携しながら進められる点が大きな特徴です。
また車両/パワートレインとのNVH性能の機能配分や育成を、車両NVH開発部門および解析部門と連携して行っている為、、部品/駆動系ユニットだけでなく、
車両全体視点を持ちながら取り組める環境となっています。
本ポストは実験部隊として実機を扱う為、結果や成果をダイレクトに感じられる点に大きな魅力とやりがいがございます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第2ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は、『走る歓び』と『優れた環境性能 (燃費) 』でお客様の人生を豊かにする車づくりを目指しています。
近年電動化の流れにおいて、これらの実現と車の静粛性向上を両立させる為に、「NVH性能」開発の重要性が増しています。
そのニーズに対応できるよう、電気駆動を含めた駆動系システムのNVH性能開発を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として 活躍いただく事を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動/駆動システムを
合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける事をミッションとしています。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、
及び、駆動モーター、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行しております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
3738件中 1571件~1580件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【内製開発エンジニア】内製開発におけるフルスタックエンジニア(リーダー候補) のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
AIを前提とした開発スタイルで、内製開発チームをリードする。基幹刷新の中核を担うリーダー候補を募集!

【募集背景】
IDOMでは、買取、販売、付帯、整備と事業領域を徐々に広げ、3000人を超える従業員規模の会社へと成長しました。
たくさんのお客様にも愛されてきましたが、
施策の展開にはスピード、柔軟性が必要となり、アジャイル型で対応することが多いがアジャイルを推進するメンバーが不足している状況です。
基幹構築時にも一度リリースして終了ではなく、継続的に改善し価値提供を続けていく形になります。

【職務概要】
所属して頂くチームは「AI Core Build」という、AI駆動により基幹システムの再構築の
PoCとPocの結果から実現方法を策定して進めていくことになります。

基幹システムでも主に事業系系と会計関連に分かれており、
今回の募集は事業系のシステムをアジャイル開発型ですばやく、価値を届けることを目指したチームになります。

【職務詳細】
社内の大規模基幹リプレースにおける開発エンジニアのポジションになります。
AIツールを駆使したバイブコーディングによる仕様の壁打ちや、ソースコード・テストの自動生成を積極的に導入。
ヒューマン・イン・ザ・ループ(Human-in-the-Loop)の枠組みのもと、人間が的確な検証とジャッジを行いながら、アジャイルに高速で機能確認・追加・検証を回していく次世代の開発スタイルを牽引していただきます。
AI駆動による基幹システム構築を通して業務理解を深めて
初期フェーズ後は自身でチームを率いるリーダー業務を期待しています。

【内製開発エンジニア】内製開発におけるフルスタックエンジニア(AIドリブン) のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
AIと共に開発するのが当たり前のチームへ。AIドリブンで内製開発を加速するエンジニアを募集!

【募集背景】
IDOMでは、買取、販売、付帯、整備と事業領域を徐々に広げ、3000人を超える従業員規模の会社へと成長しました。
たくさんのお客様にも愛されてきましたが、
施策の展開にはスピード、柔軟性が必要となり、アジャイル型で対応することが多いがアジャイルを推進するメンバーが不足している状況です。
基幹構築時にも一度リリースして終了ではなく、継続的に改善し価値提供を続けていく形になります。

【職務概要】
所属して頂くチームは「AI Core Build」という、AI駆動により基幹システムの再構築の
PoCとPocの結果から実現方法を策定して進めていくことになります。
基幹システムでも主に事業系系と会計関連に分かれており、
今回の募集は事業系のシステムをアジャイル開発型ですばやく、価値を届けることを目指したチームになります。

【職務詳細】
社内の大規模基幹リプレースにおける開発エンジニアのポジションになります。

AIツールを駆使したバイブコーディングによる仕様の壁打ちや、ソースコード・テストの自動生成を積極的に導入。
ヒューマン・イン・ザ・ループ(Human-in-the-Loop)の枠組みのもと、人間が的確な検証とジャッジを行いながら、アジャイルに高速で機能確認・追加・検証を回していく次世代の開発スタイルを牽引していただきます。

【週4リモート】データプラットフォームエンジニア(リーダー候補) ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~1,400 万円 / 年

◎詳細
膨大なデータをビジネスの成果へ。データ&AIプラットフォーム基盤の進化を支えるDatabricksエンジニアを積極採用!

【募集背景】
全社方針である『Gulliver AX宣言』のもと、当社では膨大なデータをビジネスの成果へ繋げるAIデータ基盤の整備を急ピッチで進めています。
全社でのデータ活用・AI活用をさらに推進するため、散在する業務データを安全かつ柔軟に活用できるデータプラットフォームの整備を進めています。Databricksを中心とした分析・AI活用基盤、既存のRedshift環境との連携・移行・最適化をリードいただける人材を募集しています!

【職務概要】
本ポジションでは、以下の業務を担当していただきます
・データ/AIプラットフォームチームのチームリード
・Databricksを中心としたデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築・運用
・Redshift等様々な既存データ基盤との連携
・各事業部・システム部門と連携したデータ活用要件の整理、アーキテクチャ設計
・データパイプライン、DWH/レイクハウス、権限管理、監視運用の設計・実装
・BI/AI活用を見据えたデータ品質、ガバナンス、セキュリティの整備
・ベンダーコントロール

【職務詳細】
・Databricksを活用したデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築
データレイクハウス、ワークスペース、権限設計、ジョブ運用、データ連携方式の設計・実装
・Redshift環境の構築・運用・改善
既存DWHとの接続、データマート設計、性能改善、運用設計、移行方針の検討
・データパイプラインの設計・実装
各種業務システム、CRM、販売・在庫・顧客データなどを対象としたETL/ELT処理の設計・構築
・データ活用基盤の標準化・ガバナンス整備
データ品質管理、メタデータ管理、アクセス権限、監査ログ、セキュリティ設計の推進
・事業部門との要件定義・活用支援
経営管理、営業、マーケティング、AI活用などのユースケースに対し、データ構造や活用方法を整理
・外部ベンダーや社内関係者とのプロジェクト推進
構築方針の検討、進捗管理、技術レビュー、運用定着までの推進

【週4リモート】データプラットフォームエンジニア ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
膨大なデータをビジネスの成果へ。データ&AIプラットフォーム基盤の進化を支えるDatabricksエンジニアを積極採用!

【募集背景】
全社方針である『Gulliver AX宣言』のもと、当社では膨大なデータをビジネスの成果へ繋げるAIデータ基盤の整備を急ピッチで進めています。
全社でのデータ活用・AI活用をさらに推進するため、散在する業務データを安全かつ柔軟に活用できるデータプラットフォームの整備を進めています。Databricksを中心とした分析・AI活用基盤、既存のRedshift環境との連携・移行・最適化をリードいただける人材を募集しています!

【職務概要】
本ポジションでは、以下の業務を担当していただきます
・Databricksを中心としたデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築・運用
・Redshift等様々な既存データ基盤との連携・移行
・各事業部・システム部門と連携したデータ活用要件の整理、アーキテクチャ設計
・データパイプライン、DWH/レイクハウス、権限管理、監視運用の設計・実装
・BI/AI活用を見据えたデータ品質、ガバナンス、セキュリティの整備

【職務詳細】
・Databricksを活用したデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築
データレイクハウス、ワークスペース、権限設計、ジョブ運用、データ連携方式の設計・実装
・Redshift環境の構築・運用・改善
既存DWHとの接続、データマート設計、性能改善、運用設計、移行方針の検討
・データパイプラインの設計・実装
各種業務システム、CRM、販売・在庫・顧客データなどを対象としたETL/ELT処理の設計・構築
・データ活用基盤の標準化・ガバナンス整備
データ品質管理、メタデータ管理、アクセス権限、監査ログ、セキュリティ設計の推進
・事業部門との要件定義・活用支援
経営管理、営業、マーケティング、AI活用などのユースケースに対し、データ構造や活用方法を整理

【若手ポテンシャル採用】Salesforceシステム企画 ◆ハイブリッドワーク/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
中古車業界のAXを牽引する、ガリバーの顧客体験革新プロジェクトに参画しませんか?

【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。Agentforceを含め、Salesforceを用いた顧客体験の革新と業務全体の生産性向上を実現するシステム構築を加速させるため、共に未来を創造していく熱意ある仲間を募集しています!
参考URL:
①顧客接点のDXに60億円を投資、「ガリバー」運営IDOMの羽鳥社長が狙う効果(株式会社IDOM 代表取締役社長 羽鳥 貴夫 インタビュー)
 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00677/011000174/
②顧客接点システムを開発 年数十万の商談管理で成約率向上へ
 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/nc/18/020600004/021200202/
③ガリバーの「攻めのDX」: なぜDXは「コスト」ではなく「投資」なのか?(株式会社IDOM Digital Drive 代表取締役社長 野原 昌崇 登壇ウェビナー)
 https://www.salesforce.com/jp/events/webinars/gullivers-aggressive-dx-why-dx-investment/

【職務概要】
本ポジションでは、以下の業務を担当していただきます
・Salesforceを基盤とした新システムの企画、開発リード
・Salesforceを活用した業務システムの企画、開発リード
・中古車の買取・販売から整備まで、お客様に身近な存在となるためのシステム構築

【職務詳細】
・Salesforce Lightning Platform、Agentforce、Data Cloud等を活用したシステム開発のリード
・LINEでの来店予約、商談内容など、顧客情報の一元管理システム開発のリード
・Agentforce for Serviceによる自律型AIエージェントの検討および開発リード
・顧客体験向上のためのデータ分析と施策立案
・ベンダーコントロール
・社内関係部署との連携によるプロジェクト推進

【週4リモート】AWSエンジニア(AX推進 / SecOps)◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
AWSを中心としたインフラの設計・構築・運用に加え、セキュリティ運用の推進を担当していただきます。

【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
AIを活用する範囲が広がるほど、それを安全に支えるインフラやセキュリティの重要性も増します。
今回は、AWSを中心とした全社インフラの運用に携わりながら、セキュリティ運用の実行を担い、AIを活用した運用の効率化・高度化を自ら推進していただける方を募集します。

【職務概要】
AWSを中心とした全社インフラを管理しているチームに所属いただき、インフラの設計・構築・運用に加えてAI利活用の推進やセキュリティ運用の実行部分を担当いただきます。

【職務詳細】
・AWSを中心としたインフラ全般の設計・構築・運用
・AI利活用も含めた継続的な業務改善による生産性の向上
・Inspector、SecurityHub、GuardDuty等を用いたAWSセキュリティ運用
・Datadog等を用いたモニタリング運用
・インシデント発生時における原因分析、暫定対応、恒久対応の実施
・社内ヘルプデスクや外部パートナーとの連携およびエスカレーション対応

【リモート可】セキュリティマネジメント(リーダー候補) ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
情報システム部門内はもちろん、経営層・事業部門をつなぎ、AI時代のセキュリティを組織として動かす。全社セキュリティ強化の中核を担うリーダー候補を募集!

【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、AX・DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
また、生成AIの全社活用に伴い、データ保護やAI利用ガバナンスといった新たなセキュリティ課題への対応も求められています。
さらに、経済産業省のSCS評価制度(2027年3月施行予定)への準拠が求められており、全社横断でのセキュリティ統制・運用体制の整備が急務となっています。
今回は、情報システム部門内はもちろん、経営層・事業部門をつなぐ業務管理の要として、全社のセキュリティ体制づくりを推進していただけるリーダー候補を募集します。

【職務概要】
全社のセキュリティを担う情報システム部門に所属いただき、将来の独立したセキュリティ部門のリーダー候補として、セキュリティ運営会議体の事務局運営、経営層・法務・事業部門との合意形成、協力部門との業務分担の調整など、セキュリティ業務全体の管理を担当いただきます。

【職務詳細】
・セキュリティ領域のリーダー候補としてのセキュリティ業務管理(セキュリティ運営会議体の事務局運営、協力部門との業務分担の調整、外部パートナー管理)
・セキュリティ統制担当が策定する全社セキュリティ方針・規程・ガイドラインの承認プロセスの運営、例外承認・是正計画の社内交渉
・生成AI等の利用に関するセキュリティガイドラインについて、所管部門・セキュリティ統制担当と連携した合意形成と運用推進
・脆弱性管理(インフラ担当)や、外部SOC(MDR)を活用した監視・検知(オペレーション担当)に関する業務分担の調整と進捗管理
・インシデント発生時の情報システム部門内はじめ経営層・法務・関係部門との調整・報告、および再発防止策の合意形成(初動対応はオペレーション担当)
・SCS評価制度への準拠に向けた対応計画の進捗管理、および定着化・自動化(2027年4月以降)に向けた中期計画の取りまとめ
・経営層・各部門へのリスク報告(CIOの経営報告の支援を含む)

【リモート可】セキュリティコンサルタント(部門支援/SBD(セキュリティ・バイ・デザイン)伴走) ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
専門家として情報システム部門はもちろん各部門に伴走し、現場のセキュリティ実装を進める。AI時代の事業を守るセキュリティコンサルタントを募集!

【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、AX・DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
AIを活用する範囲が広がるほど、それを安全に支えるセキュリティの重要性も増します。
また、経済産業省のSCS評価制度(2027年3月施行予定)への対応に向け、情報システム部門はじめ各部門の現場でセキュリティ対策を実装していくことが求められています。
今回は、情報システム部門のセキュリティコンサルタントとして各部門からのセキュリティ相談に対応ていただきます。あわせて、基幹システムのリプレイスや市民開発(AI活用を含む)に、設計段階からセキュリティを組み込む「セキュリティ・バイ・デザイン」の考え方で伴走し、現場への実装を自ら推進していただける方を募集します。

【職務概要】
全社のセキュリティを担う情報システム部門に所属いただき、社内の専門家として、各部門からのセキュリティ相談対応と、SBD(セキュリティ・バイ・デザイン)の伴走支援を担当いただきます。

【職務詳細】
・各部門からのセキュリティ相談窓口対応(リスク評価、対応方針の助言)
・業務アプリ・基幹システムリプレイスにおけるSBD・DevSecOpsの推進支援
・セキュリティ統制チームと連携した、規程・ガイドラインの現場への展開支援
・クラウド(AWS等)を含むインフラのセキュリティ設計支援(実装・運用は各部門が実施)
・市民開発(AI活用を含む)の統制支援(生成AI等の利用に関するセキュリティチェック、ガイドラインの運用支援)
・AIやスクリプトを活用したセキュリティレビュー・相談対応の効率化
・各事業部門・システム部門、外部パートナーとの連携

【リモート可】セキュリティアナリスト(監視・インシデント対応) ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
外部SOCと連携し、日々の対応を確実に回しながら、AIを活用して全社のセキュリティ運用を進化させる。事業を守るセキュリティアナリストを募集!

【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、AX・DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
AIを活用する範囲が広がるほど、それを安全に支えるセキュリティの重要性も増します。
また、経済産業省のSCS評価制度(2027年3月施行予定)への準拠に向け、運用の仕組みを整え、確実に回していくことが求められています。
今回は、情報システム部門内のセキュリティアナリストとして、外部SOC(MDR)と連携した監視・分析、インシデント対応、セキュリティ教育・訓練の管理などを担いながら、AIを活用したセキュリティ運用の効率化・高度化を自ら推進していただける方を募集します。

【職務概要】
全社のセキュリティを担うチームに所属いただき、セキュリティ運用の実行(外部SOCとの連携、インシデント対応、教育・訓練の管理)と、AIを活用した運用改善を担当いただきます。

【職務詳細】
・外部SOC(MDR)と連携したセキュリティ監視、アラート分析・トリアージ・対応判断
・セキュリティ教育・訓練の企画・実施管理(実施状況の把握と結果報告)
・インシデント発生時における初動対応、原因分析、暫定対応、恒久対応の実施
・クラウド(AWS等)や社内端末・ID基盤のセキュリティ状況の確認と、各部門への是正依頼・フォロー(設定・運用は各部門が実施)
・AIやスクリプトを活用したセキュリティ運用の自動化・効率化
・情報システム部門内協力者(インフラ・NW・ヘルプデスク・アプリ等)や外部パートナー(外部SOC・構築委託先等)との連携およびエスカレーション対応

【若手ポテンシャル採用】AIシステム運用・保守 ◆リモート可/フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
中古車業界のAX(AIトランスフォーメーション)を支える、ガリバーのAIシステム運用・保守プロジェクトに既存メンバーのサポートのもと参画しませんか?

【募集背景】
創業以来、革新的なデジタル技術を積極的に取り入れる文化が根付いている当社。全社方針である『Gulliver AX宣言』のもと、当社ではAIを活用した新システムの実装と安定稼働を本格化させています。ここからさらに、継続的な品質改善や安定運用、業務全体の生産性向上を実現するシステム保守・運用体制を強化するため、既存メンバーのサポートのもと経験を積み、将来的に主力メンバーへ成長いただけるポテンシャル人材を募集しています!

【職務概要】
本ポジションでは、以下の業務を担当していただきます (ご経験に応じて)
・AIモデルや関連業務システムの運用保守
・中古車の買取・販売・整備を支えるAIシステムの運用保守

【職務詳細】
・AIプラットフォーム基盤、関連データ基盤の運用保守
・AIシステムのインシデント対応、ログ解析、パフォーマンス監視
・AIモデルの定期的なメンテナンス、バージョンアップ対応、ユーザーサポート

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