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3732件中 1471件~1480件

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータの新規技術およびシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化車両が普及し、基本的な機能では各社の差異が少なくなって来ています。モータ、インバータ等の電気駆動関連デバイスを組合せ、
次世代で求められる新しい機能を実現するための要素技術開発およびシステム開発の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
・顧客提供価値を高めるために高めるべき機能の探求、及び実現するための電気駆動システムの機能配分の立案、検証、提案
・計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術の立案、検証、提案
例えば、下記の様な技術の検討を行っています
 - インバータ、モータを使用した充電時昇圧機能開発
 - インバータ、モータを使用したバッテリ昇温のための創熱技術開発
 - インバータ、モータの次世代を見据えた小型化、高効率化の要素技術開発
 - 次世代モータを活用した車両機能向上に向けた技術開発

※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの新規技術、新規電動システム開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
各社が様々な電動車を市場導入し、グローバルで競争が激しくなっており、お客様の期待にタイムリーに応え、マツダらしい電動車を実現するため、
新規の電気駆動技術の開発を目指している。商品力を高める電気駆動システムの実現に向けて、インバータ、モータの主機能である駆動/発電の技術進化に取り組むため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータ、電動システムの新規技術開発の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータのソフトウェア(アプリ領域/プラットフォーム領域)の設計 のリモートワーク求人

【職務概要】
車両性能を実現するためのインバータ、モータの制御ソフトウェアをV字プロセスに準じたモデルベース開発を用いて、
要求分析、設計、机上検証に関わる以下の設計業務を担当いただきます。

【詳細概要】
大きく分け以下の2つの領域について募集しております。
①アプリ領域
・インバータ、モータの目標を実現するためのソフトウェアの要件分析、アーキテクチャ設計
・インバータのアプリケーションソフトウェアの設計、実装(MATLAB/Simulink)
・インバータのアプリケーションソフトウェアの机上検証(MILS/HILS)検証
・通信、故障診断の設計

②プラットフォーム領域
・インバータのBSW(Basic Software)設計、実装
・Cybersecurity対応の検討
・プラットフォーム領域の機能検証

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多いです。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御ソフトウェア開発の強化のため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータの制御ソフトウェアの設計の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、
次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ温調システム・部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
車両(空調、パワートレーンサーマル、制御)の他設計開発チームと連携しながら、バッテリサーマルコントロールの開発を行うポジションとなります。
- 車両や電子機器等含むバッテリ温調システムの設計、及び、バッテリ温調用部品の設計・開発
- 1D/3D伝熱モデル構築、及び、それを活用したMBD開発の推進

【ポジション特徴】
・様々なバッテリ温調方式(空冷、液冷、他)の開発に従事していただきます。また、開発初期の段階から、車両性能部門と協力しながら、温調方式選定に従事していただきます。
・マツダが現有していない技術に関しては、チームリーダーを中心に(B5で採用の方はリーダーとして)毎年技術開発計画を立て、予算をとり新技術開発に取り組んでいただきます。
・部品ハード設計にとどまらず、車両にまたがるシステム視点での開発となる点で、やりがいや難しさがあります。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
マルチセル(円筒セル、パウチセル、ハイブリッド用セルなど)対応モジュール開発でモジュール内冷却など、セル毎に温調方式を開発する必要があり、開発リソースが不足しています。
温調系は、ハード設計のみならず、バッテリ充電/出力計算、サーマル計算およびそのためのモデル開発も担うため、設計、モデル計算の両スキルとセルバリエーションに対する対応が必要です。
今回ご入社いただく方には特に円筒セルに関わる開発領域で活躍いただくことを期待します。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/駆動系システムの設計開発業務 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系システムにおいて、より高い次元での性能を実現する為、モデルベース開発を用いた駆動系システムの設計開発を
創造的かつ効率的に行い、個別商品における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
(1)駆動系領域の動力伝達システムの設計開発業務
(2)駆動系領域の筐体部品、搭載システム領域の設計開発業務
(3)駆動系領域の新規技術開発業務

【ポジション特徴】
当社のマルチソリューション戦略による環境性能の実現に向け、内燃機関、電気駆動それぞれの性能を最大限に発揮する駆動系システムの開発業務に取り組んでいます。
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門内にあり、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の性能開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
より高度で複雑な駆動系システムを多くのお客様に安心して提供できるよう、背反する機能をより高次元で実現するためのブレークスルー技術の開発にも取り組んでいます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第1ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は「走る歓び」を愛するドライバーに、地球や環境を大切にしながら、思い切り運転を楽しんでいただきたいという願いのもと、
「走る歓び」と「優れた環境性能(燃費)」を両立する車づくりを目指しています。この実現の為、近年の駆動系システムは、内燃機関、電気駆動などの
複数の動力源の性能を効率的に且つ最大限に発揮する為に、以前にも増して高度で複雑な働きが求められています。
走行性能、NVH性能、確かな品質などの機能をより高い次元で実現する為、駆動系設計開発業務の強化が必要となっており、
これからの駆動系システム設計の第一人者としてご活躍をいただける方の入社を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、
駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/エンジン制御部品開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
エンジン制御にかかわる制御部品、または始動/充電系部品の開発
(モデルベース開発に基づいた開発育成業務もあり)

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・センサー系部品の設計、および開発育成
・アクチュエータ、点火系部品の設計、および開発育成
・始動/充電系部品の設計、および開発育成

【ポジション特徴】
・マツダでは今後も新規エンジンを開発していく宣言をしており、今後もエンジンのポテンシャルを上げていく開発をおこなっていきます。
 その中で、エンジン制御システム開発に不可欠な様々な制御部品を設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。
 その実現に向けては、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業していく体制が整っておりますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。
・当部門はモデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っています。
 システム全体との関連性を把握しつつ部品を育成していくことにより、部品単体の開発だけでなく、エンジンシステムの開発をおこなっていくという面白さがあります。
・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自ら部品の構想を考えそれを形として、最初から最後まで作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却/電動化が社会的に高まる中、マツダはマルチパスウェイの一つとして、
エンジンの開発を継続する宣言をおこなっています。その中で、エンジン制御システムの開発を加速していく必要があり、
そのシステムを構成する制御部品は重要な機能の位置づけとなります。
これらの部品機能をエンジン制御システムと連携させ、品質の高いシステムを開発するため、部品の構想から、設計、育成していくエンジニアを求めています。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部のエンジン制御部品開発チームです。
部品メーカーとも連携し、機能/性能、コスト、BCPといった要件を満足する制御部品の開発が当チームのミッションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 ※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/ドライブトレイン制御メカトロニクスの設計開発業務 のリモートワーク求人

【職務内容】
次世代駆動システムの開発業務:メカトロニクス(油圧/電動アクチュエータから成る制御機構)のシステム・部品の設計(電動化に対応するための機能開発・部品/システム開発)
※具体的な職務内容はスキル/経験を考慮して決定する。

【ポジション特徴】
- 担当いただくメカトロニクスは自動車の変速/動力源切替および潤滑・冷却を担う心臓部であり、自動車の駆動力と信頼性をコントロールするコア技術である。
 また、部品単体にとどまらず、車での使われ方をふまえながらシステム視点で開発業務を進めることが出来るため、お客様価値への貢献を実感できるとともに
 ブレークスルー技術の創出に挑戦することができる。
- 当社が進めるマルチ電動化において、本ポジションは将来も継続して重要な役割を担う。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第1ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
環境性能と走る喜びの追求のため、マツダは、内燃機関とモータをシームレスに自在に使い分けられるドライブトレインシステムを進化させていく。
そのコアになるメカトロニクス(油圧制御・電子制御システム)の開発設計を担うエンジニアを募集する。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、駆動・電駆システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、
駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電動車両の充電/給電システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動車両の充電/給電機能の開発 およびモデルベース開発を用いた充電/給電制御の開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・電動車両の充電システムの企画、開発、制御ソフトウェア設計
・電動車両の給電システムの企画、開発、制御ソフトウェア設計
・充電システム および 給電システムの機能検証及び評価

【ポジション特徴】
- マツダでは2021年から電気自動車 MX-30 EV MODELを欧州から導入し、今後も世界に向けて電動車両および充電や給電機能の開発を加速・進化させる必要があります。
 充電や給電というと自動車の世界ではこれまであまり目立たない領域だったかもしれませんが、技術活用の方法によっては今後の世界を一変させる可能性を秘めた重要な機能です。
 充電/給電は自動車の内部システムのみならず、電力インフラ等、広く自動車外部のシステムと連携する機能であるため、自動車に限らず、
 電気・電力部品やメーカーで培った知見を活かしていただくことができます。
- 車の企画段階から充電/給電でどういうところが課題になり得るのかを考えていく必要があり、本チームメンバーが専門家として参加し、車開発の上流段階から関わって行くことができます。
- 当部門の特徴として、実験研究と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実験研究検証、検証結果のモデルベースへの反映と
 一連の電機駆動開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら考え、設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実験研究・評価まで、
 を一通り開発できる面白さがあります。構想を考えて設計するだけ、与えられた環境と機器で実験研究するだけ、ではなく、自らの考えを形と動きにして、
 最初から最後まで作り上げる面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第2電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却・電動化が社会的に高まる中、電動車両の新たな活用方法が注目され始めています。
電動車両は電気エネルギーを蓄えて走行しますが、その電気エネルギーを走ることだけでなく他の用途にも活用するという取り組みが検討され、実用化が進められています。
こうした電動車両に電力を蓄えるための充電システム、および電動車両の電力を活用するための給電システムは、今後も活用範囲が広がってゆく重要な機能です。
これら機能を車両システムと連携させ、全世界の電力事情に対応できる品質の高い充電/給電システムを開発するため、車両内部システムの知見に留まらず、
車両外部/電力インフラ連携の知見・スキルを有する人材も募集します。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電システム、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第2電駆開発Grは、充給電システムや電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、※標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代内燃機関の設計開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ガソリン/ディーゼルエンジンの本体、並びに全パワートレインの車載部品の何れかの領域で、技術開発段階から量産導入まで一貫して開発する設計業務に従事頂きます。

【職務詳細】
以下の何れかのグループに所属し業務を担当頂きます。
①エンジンの外回りに携わる設計開発業務
GE、DE、RE 本体ユニットに装着される吸気系、排気系、過給器系、EGR 系、パージ系、燃料系、触媒部品の設計、及び燃焼機能開発するグループ

②エンジンの内部/本体に携わる設計開発業務
GE、DE の本体ユニット、すべてのエンジン本体に装着される潤滑系部品と FEAD 系部品の設計、燃焼機能開発するグループ

③車両に搭載されているエンジン部品に携わる設計開発業務
車載吸気・排気系・冷却系システム、エンジンカバー、エンジンカプセル、キャニスター、尿素タンクの設計、また吸排気のシステム設計、
冷却系を主体としたサーマルマネージメント設計、エンジン本体、エンジン・モータールーム及び車両床下の機能空間パッケージ開発、
風流れ・熱害環境・被水環境・防錆等の予測、及びコントロール技術を関係部門と連携して開発・推進するグループ

【ポジション特徴】
・当部門では、企画段階から量産まで、幅広く開発に携わることが出来、モノづくりの中心的立ち位置で、新たなモノを生み出す部門になります。
 『様々な人と協力し、自分達の思いをカタチに出来る』『悩みぬいて完成したクルマがお客様に届き笑顔になる』
 『携わったクルマが世界中で走り回る』ことが我々設計部門の醍醐味です。
・社内だけではなく、社外のサプライヤ(国内/海外)や研究機関(FEV等)とも協業する機会が多く、幅広い土俵で活躍出来、エンジニアとしても成長出来ることも魅力の1つです。
・「魂動デザイン」「人馬一体」を実現するために、ボンネットの高さやサスペンション等を決め、残りの限られたスペースで内燃機関を設計します。
 決められた範囲内でいかに機能を発揮できるか等を考えるのは難しいですが、エンジニアの技量を活かせるためやりがいを感じていただけます。
・エンジン設計部のメンバーはモノづくりが好きな方が多く、コミュニケーションも活発で暖かい雰囲気の部門です。
・モデルベース開発を実践しており、様々な現象のカラクリ(メカニズム)を紐解きながら、机上検証の精度向上に繋げていくことを業務として当たり前のように行っています。
 これらの業務の中で新しい発見や物理現象の理解が進むことによる面白さも感じて頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
内燃機関(ICE)は、2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている。
また各種規制の強化や電動デバイスとの協調による新しい価値実現に向けて挑戦が続いている状況です。

電駆へのトランジェントをサポートすべく、他部門への人員シフトを先んじて実施してきたが、真のCN社会の実現に向けては、
継続してICEの進化が必要とマツダでは考えており、社会のニーズに応えていくためにICEエンジニアを補強していく予定です。

同業他社を見渡した時、ICE縮退の色が強く、優秀なICE設計者が、自身のキャリプランで悩まれているものと推測され、
そのような方を新たな仲間として受け入れたいと考えています。

【部門ミッション】
<組織>
新たな価値の創造を含めた顧客価値最大化のためのパワーソースの進化を、最も合理的かつ洗練されたハードウエア構想で、
手もどりのない開発プロセスにより実現する。"常に業界をリードし続ける技術力"と"プロセス思考力"とを備えた 世界一のエンジニアリング集団になる。

<成果物>
ライフサイクル中、競合他社をリードし続けるダントツ性能のユニット群を実現する図面を、一発で完成する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/CASEを支える「車両全体のEMC(電磁波環境適合性)」開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体のEMC開発に関わる法規・市場適合性開発業務を実施いただきます。

【職務詳細】
・車載電装品を搭載する上での車両側EMC開発とその左バンク化対応
・車載電装品を弊社スペック通り具現化するための電子電装部品開発コントロール
・車両EMC認証試験対応、EMC開発設備の維持管理
・車両EMC試験規格、部品EMC試験規格の制改訂~EMC国際規格への貢献

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしては、
①車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究・モデルベース開発を創造的、効率的に開発し、
 個別商品における性能、品質、コスト、日程、開発投資等の目標を達成すること。

②具体的にEMC/AVC実研グループでは、以下を担う。
 - EMC関連と音響・電波部品の機能・性能・信頼性実研開発
 - EMC関連と音響・電波部品に関する各設計・実研への技術支援
 - 上記開発関連のモデル整備、技術の水平展開

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
 - 課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
 - チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
 - 異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
 - マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
 - 車両EMC開発の第一人者として社内外で活躍するエキスパート・エンジニア
 - 社内の車両EMC開発全体をコントロールし、開発プロセス管理、人材育成を行うマネージャー

【募集背景】
CASE時代に突入し、車載電装システムには飛躍的な進化が求められている。制御ソフトウェアの土台となるハードウェアでは、
電動化による高エネルギー化、駆動・通信の高周波化が進んでおり、システムの増加とともにEMC開発の難易度は加速度的に上昇している。
EMC/AVC実研グループは、実研部門であると同時に車両全体のEMC開発のコントロールタワーの役割を担い、
現状のEMC開発の手戻りを防止すると同時に、これらの難題に取り組んでいく必要がある。

EMC開発には、高周波(電波)の基礎知識と、電気電子部品のハードウェアに関する知見が重要となるが、
自動車メーカでは希少技術であり、広く外部から知見・経験を持つエンジニアを採用したい。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

株式会社MyVision

【首都圏フルリモート/インフラエンジニア/AWSorGCPを用いたインフラ運用構築経験(目安3年)】業界トップクラスの給与水準(上限3,000万円)|急成長HRベンチャー×最新技術|社会課題を解決するインフラエンジニア募集 のリモートワーク求人

【業務内容】
急成長する転職支援プラットフォームや、社内業務を支える基幹システム(SFA/CRM/ERP…など、複数の機能を持つ)のインフラ設計・構築・運用をお任せします。
事業が非連続な成長を続ける中で、トラフィック増大に耐えうるスケーラビリティの確保や、開発チームが高速に機能リリースできるための基盤作り(Developer Experienceの向上)がミッションです。

【チームについて】
インフラ専任者はまだ少なく、技術選定の裁量が非常に大きいフェーズです。CTOやリードエンジニアと密に連携し、
ゼロベースでのアーキテクチャ設計や、レガシーにとらわれないモダンな技術導入が可能です。

【やりがい】
▼急成長事業の「土台」を作る経験
数年で数百億規模を目指す事業スピードに追従するため、技術的負債を残さない堅牢さと、変化に強い柔軟さを併せ持ったアーキテクチャ設計に挑戦できます。

▼社内開発の魅力は、目の前の100〜1000人の社員がユーザであり、課題が解決して喜ぶ彼らの姿を、リアルタイムで見られることにあります。
 また、「開発したけど結局使われなかった/売れなかった」といった外販プロダクト開発にありがちな悲劇もなく、
 コードを書けば書いた分だけ価値を届けられる(むしろやりたいことは山積みです)という、開発者にとっては嬉しい状況が実現されています。

CTOが社内開発のやりがいについて語っています。是非ご覧ください。
シリアルCTOが二度目の挑戦で事業会社の開発組織作りを選んだわけ:https://note.com/myvision/n/n7a07abe877fc

▼新しい機能や技術を積極的に採用しており、エンジニアとしての技術的なスキルアップが望めます。
 また、比較的小さいチームであるため、メンバーの裁量権も高く、リーダーシップや意思決定能力も磨かれます。

SWE以外のエンジニアチームについては以下もご参照ください。
【CTOインタビュー】転職支援ビジネスでのML(検索・推薦)チームの魅力:https://note.com/myvision/n/n0a273b05e518
【CTOインタビュー】GAI(生成AI)チームがいかに転職支援ビジネスを変えるか:https://note.com/myvision/n/n74d352db92d6

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 550 〜 3,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
開発経験
勤務形態
作業時間: 【フレックス制】 コアタイム:なし フレキシブルタイム:8:00〜22:00 標準労働時間:8時間 ※ライフステージに応じた働き方相談可能(週4勤務、時短勤務 等)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間)
休憩時間: 60分
企業概要
"最高の仕事が
最高の人生をつくる"

私たちMyVisionは、テクノロジーと仕組みを徹底的に活用し、人と企業の出会いの質を最大化することを目指しています。
属人的なスキルや偶然だけに頼るのではなく、データと科学的なプロセスに基づいた転職支援を実現することで、再現性のある高い成果を提供。
エージェントとしての専門性と、エンジニアやマーケターといった多様な職種の知見を組み合わせ、個人と企業の可能性を引き出す伴走者として成長を支え、日本一の転職支援企業となることを本気で追求しています。


■MIssion
転職は、求職者にとっての一大イベントです。
また、まさに今、日本の転職業界は大きな変化の真っ只中にあり、急成長を遂げているマーケットでもあります。

しかし、その重要性にもかかわらず、業界の歴史は古く、伝統的なやり方が根強く残っており、サービスのクオリティは必ずしも高いとは言えませんでした。

もちろん、既存のやり方だけが問題なのではありません。
求職者も企業も、世の中の求人情報を体系的に把握しているわけではないし、自身のニーズやモチベーションを完全に理解しているわけではない。

転職は「重要だけれど、簡単ではない」領域なのです。

だからこそ、AIやWeb技術で、転職はもっと良くできる。
MyVisionにとって技術は、経営のための手段ではなく、事業の根幹です。
開発部はその技術を担い、経営と業界の変革に自ら責任を持って取り組みます。

これが、MyVision開発部のミッションです。
設立年数 5年 従業員数 250人
応募する
3732件中 1471件~1480件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【首都圏フルリモート/プロダクトエンジニア】自社サービス開発 のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
募集背景
現在、私たちは第二創業期を迎えており、2025年には中期経営計画を発表いたしました。
「アジアのアクリート」を目指して、既存事業・新規事業ともに成長戦略を掲げ、より一層の成長を目指しています。
今回はその根幹を支える自社サービスに携わっていただける方を募集いたします。


組織構成
アクリート全体としては派遣社員を含めて70名程度の規模感で、様々な世代の社員が働いています。
日常的に経営幹部と一般社員との会話の頻度が多いので、距離感も近く感じます。
経営幹部と近い距離で働きながら、事業の動きをリアルタイムで体感できる環境です。

■配属予定組織:サービスディベロップメント部 サービスディベロップメント2課
サービスディベロップメント部は1課・2課に分かれており、
部長1名(40代男性)、課長2名(50代男性・30代男性)とメンバー9名(20代~50代の男性6名、女性3名)、派遣社員数名が所属しています。
※部長もフルスタックエンジニアとして日々プログラミングしています。

■女性も活躍している職場です!
全社員における男女比は半々で構成されています。


仕事内容
自社サービスである『SMSコネクト』他、RCSなどのメッセージ配信サービスの開発
アクリートは、企業向けSMS認証配信サービスのリーディングカンパニーです。
高品質と高安定性により、パイオニア企業として認知され、大量SMS、RCSを扱う大規模サービスに導入されています。

現在SMSを中心としたサービス展開を行っていますが、
今後はRCS、音声通話、LINE、WeChat、WhatsAppなど多様なメッセージングチャネルと連携したCPaaSプラットフォームの構築を計画しています。
その基盤となる新機能の開発やシステムのモダナイゼーション、
既存システムの新規機能開発に携わるエンジニアを募集しています。

【具体的な業務内容】
・SMS、RCS配信など既存システムの機能拡張・メンテナンス
・メッセージ配信に付加価値をつけるMailSMSやHubspot連携サービス等の既存システムの開発や新規システム開発
・導入企業様向け管理画面の機能追加
・社内向け管理画面の機能追加

【開発実績】
・約5,000社に導入していただいている自社SMS配信サービス『SMSコネクト』の開発
・『LINE通知メッセージ』配信サービスの開発
 ※フォーグローブ社と連携の上、アクリート所有の基盤を使って開発を進めています!


アクリートについて
デジタル社会に、リアルな絆を

アクリートは2003年よりSMS(ショートメッセージサービス)配信サービスを提供し、
2010年より法人向けSMS配信事業を先駆けて開始した日本におけるSMS配信事業のパイオニア企業です。

その長年のSMS配信に関する知見と技術力に基づき、自社で開発した、
大量かつ安定したSMS配信を行うことができる信頼性の高い大規模配信プラットフォームでサービスを提供しています。

2018年7月に従業員11名で現在の東証グロース市場に上場し、現在ではグループ会社として国内外に7社抱えており、
顧客数はグループ会社全体で10,000社以上とのお取引があるまでに成長しました。

今後は当社の基幹事業でSMSを中心としたコミュニケーション事業の成長だけではなく、
SMS以外の領域でのソリューション事業や投資・インキュベーション事業を通じた有望な開発系やAIベンチャーへの投資も積極的に図っていきます。

業界経験に関係なくこれまでの経験を活かしていただける方や、
新しいことへの挑戦意欲が高い人など幅広くご活躍いただける環境が備わっています。

【首都圏フルリモート/インフラエンジニア】自社サービス企業 のリモートワーク求人

~560 万円 / 年

◎詳細
募集背景
現在、私たちは第二創業期を迎えており、2025年には中期経営計画を発表いたしました。
「アジアのアクリート」を目指して、既存事業・新規事業ともに成長戦略を掲げ、より一層の成長を目指しています。
今回はその根幹を支える自社サービスに携わっていただける方を募集いたします。


組織構成
派遣社員を含めて全社員60名程度の規模感で、一体感があります。
経営幹部と一般社員の距離感も近く、組織内の風通しが良い環境です。

■配属予定組織:サービスディベロップメント部 サービスディベロップメント1課
サービスディベロップメント部は1課・2課に分かれており、部長1名(40代男性)、
課長2名(50代男性・30代男性)とメンバー9名(20代~50代の男性6名、女性3名)、派遣社員数名が所属しています。
※部長もフルスタックエンジニアとして日々プログラミングしています。

■女性も活躍している職場です!
全社員における男女比は半々で構成されています。


仕事内容
業界トップクラスのSMS配信プラットフォームの保守・追加機能開発や、中期経営計画に掲げる新規事業立ち上げに伴う機能開発などをお任せいたします。

チームや他部署と共に働き、製品をより良いものにし、顧客経験を向上させていただきます。
また24/365の稼働と顧客サポートを保証するために、チームで障害や問い合わせを解決していただきます。

【具体的な業務内容】
・SMS、RCS配信など既存システムのAWSインフラの運用
・新規システムや既存システムのリプレイスにおけるAWSインフラの設計構築
・監視システムの運用とモダナイゼーション対応
・AWSインフラのセキュリティ改善対応

【直近の実績】
・約5,000社に導入していただいている自社SMS配信サービス『SMSコネクト』のAWSインフラのリプレイス
・新規サービス向けAWSインフラの設計構築

【キャリアパス】
・少数精鋭の組織のため、ご希望に合わせて幅広いキャリアを構築いただけます。
・マネジメントはもちろん、フルスタックエンジニアなどのキャリアパスも可能です。
※現在もバック・フロント・インフラの垣根はなく行っています。

【技術環境】
※能力と意欲に応じて、下記の経験を積むことができます。
・AWSインフラの設計、構築
・Linux管理
・CI/CD構築
・監視設計および運用
・オブザーバビリティやSREの導入推進
・運用設計および運用マニュアル作成
・ソースレビューを通じて同僚への技術指導
・MySQLやDynamoDB,ActiveMQのパフォーマンスチューニング


アクリートについて
デジタル社会に、リアルな絆を

アクリートは2003年よりSMS(ショートメッセージサービス)配信サービスを提供し、
2010年より法人向けSMS配信事業を先駆けて開始した日本におけるSMS配信事業のパイオニア企業です。
その長年のSMS配信に関する知見と技術力に基づき、自社で開発した、
大量かつ安定したSMS配信を行うことができる信頼性の高い大規模配信プラットフォームでサービスを提供しています。
2018年7月に従業員11名で現在の東証グロース市場に上場し、現在ではグループ会社として国内外に7社抱えており、
顧客数はグループ会社全体で10,000社以上とのお取引があるまでに成長しました。
今後は当社の基幹事業でSMSを中心としたコミュニケーション事業の成長だけではなく、
SMS以外の領域でのソリューション事業や投資・インキュベーション事業を通じた有望な開発系やAIベンチャーへの投資も積極的に図っていきます。
業界経験に関係なくこれまでの経験を活かしていただける方や、新しいことへの挑戦意欲が高い人など幅広くご活躍いただける環境が備わっています。

【週1出社/QAエンジニア/QA実務経験3年以上】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
採用背景
「Chatwork」は15年以上にわたり開発・運用を続け、中小企業を中心に広く導入されているビジネスチャットです。今後はBPaaSとの連携やAI機能の拡充に伴い、複数チームによる並行開発がさらに増加する見込みです。
現在、当社のQA組織は立ち上げ期を経て、「個人への依存から、チームとして持続的に品質を高める」フェーズへと移行しています。QAグループでは、QA成果物の定義や開発チームへのQA支援を軸に品質向上に取り組んでいます。
そこで今回、この仕組みづくりをさらに推進し、QAチームを成長させていくための仲間を募集します。

ミッション
担当する開発チームと協働し、「より良い品質のプロダクトを、継続的かつ安心して提供できる状態」をつくり上げること。
その仕組みを他チームにも展開し、QAチームの中核を担うこと。

ポジションの魅力
業務時間中に常時利用される社会貢献度の高いプロダクトであり、ご自身の品質改善の成果が多くのユーザーにダイレクトに届くやりがいがあります。
Web・iOS・Androidにまたがる大規模かつ長寿なプロダクトにおいて、テスト戦略の立案や自動化の設計など、一段階上の経験を積むことができます。
リードとしての役割を担いながらも、将来的にはマネジメント層へ進むか、技術を極めるスペシャリストになるか、志向に合わせた柔軟なキャリアを描ける白地があります。
Claude Code、Codex、Geminiといった最新のAIツールを積極的に活用し、「AI時代の新しいQAのあり方」を自らの手で創り上げることができます。

想定キャリアパス
QAマネージャー(採用・育成・ピープルマネジメント)
QAスペシャリスト(テスト戦略・自動化・品質エンジニアリング)

仕事内容
QAグループのミッションは、QAの成果物やプロセスを定義し、開発チームが「自律的に品質を作り込める状態」へと導くことです。品質向上のアドバイザーとして開発チームに伴走しながら、必要に応じて自らテストの最前線に立つこともあります。

入社直後にお任せすること:QAの仕組みづくりと開発支援
QA成果物(テスト計画書・テスト観点・テストケース・品質レポートなど)の定義、および標準テンプレートやガイドラインの整備
開発チームのQA活動に対する技術的サポート(テスト計画や観点のレビュー、テスト設計の壁打ちなど)
要件定義や仕様策定など、上流工程の成果物に対する品質観点からのレビュー
リリース判定に向けた、客観的な品質状況の可視化とレポーティング
プロジェクトへの直接参画とQA実施(テスト計画から設計・実施・報告までのプロセス全般)

半年〜1年後を見据えたリード業務
プロダクト全体の品質保証方針・テスト戦略の策定と、開発チームとの合意形成
開発およびテストプロセスの継続的な改善提案・推進(シフトレフトの実践など)
定量的な品質メトリクスの定義・分析と、それに基づく改善施策のリード
テスト自動化やAIツールの積極活用による、開発チーム全体のテスト効率化支援
勉強会や教育を通じた、開発組織全体への「品質文化」の啓蒙・浸透
QAグループメンバーのタスクマネジメントおよび育成サポート

【フルリモート/フレックス制/開発者体験エンジニア(DevEx)】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
募集背景
ABEJAでは、AI・データサイエンス・ソフトウェア開発を通じて、顧客企業の課題解決や事業の変革に取り組んでいます。こうした取り組みで生まれる実装や技術的な工夫を、個人やプロジェクトの成果にとどめず、次のプロジェクトでも活用できる組織の力へ変えていくことが重要です。
社内における共通ライブラリや開発ツールは、作るだけでは十分ではありません。必要な人が見つけられ、自分の開発に取り入れられ、利用して分かった課題が改善へ戻ることが必要です。また、生成AIを活用した開発においても、個人の試行錯誤を共有可能な実践へと整理し、品質や安全性に配慮しながら日々の業務へ定着させることが求められます。
開発者体験の改善、共通サービスの運用・基盤整備、AI活用の定着、技術成果の発信を通じて、開発者が継続的に成果を出せる環境づくりを進めます。
そこで、今回、開発現場の課題を捉え、自らコードを書き、共通資産や開発の仕組みとして実装し、その利用・改善まで推進するエンジニアを募集します。開発者体験の改善を主軸に、周囲のメンバーと協働しながら、複数のチームに成果を広げていただくことを期待しています。

ミッション
「テクノロジーの力で産業構造を変革する」
個人・プロジェクトで培った技術・知見を組織全体で活用し、継続的に改善できる仕組みをつくることで、ABEJAの開発の速度と品質を高めます。重複する実装や手作業、環境構築・情報探索の負担を減らし、開発者が事業やお客様の課題解決に集中できる環境をつくります。
そのために、本ポジションでは、現場の開発者や関係部門と密に連携しながら、課題の発見・設定から、設計・実装、導入・定着支援、効果検証まで、一連の取り組みを一貫して担っていただきます。
また、技術レビューや知見共有、メンバー育成を通じて、個人の成果を組織全体の力へと広げることも重要な役割です。各チームが継続的に成果を出せる状態をつくり、ABEJAが描く未来を共に創っていただきます。

業務内容
社内のエンジニア・データサイエンティストが利用する開発者向けプロダクトを、ABEJA Platform上で企画・開発・運用します。開発環境の整備、共通資産の活用、AIを活用した開発フローの実現などを通じて、開発者体験を向上させ、開発の速度と品質を高めます。
社内の開発現場を最初の利用・検証の場とし、実際の課題やフィードバックをもとにプロダクトを継続的に改善します。社内の個別課題の解決にとどまらず、そこで得た機能・技術・知見を社外でも活用できる形へと発展させ、ABEJA Platformを通じたお客様の経営課題/事業課題の解決への橋渡しを担います。

主に担っていただく業務
1. 開発者向けプロダクトおよび開発プロセスの企画・課題設定
開発者へのヒアリングや開発フローの確認を通じた、プロジェクトやチームに共通する課題の発見
利用者への影響、改善効果、実装・保守コスト、他のプロジェクトでの活用可能性を踏まえた開発テーマの優先順位づけ
担当プロダクトの目標・開発計画の策定と、利用チームやABEJA Platformの開発に関わるチームとの合意形成
2. ABEJA Platform上でのプロダクトの設計・開発・運用
要件定義、アーキテクチャ設計から、実装・テスト、運用・保守までの一貫したプロダクト開
共通資産の検索・利用・登録、開発環境の整備、反復作業の自動化などを支える機能の開発
実装・テスト・レビュー・文書化等を支援するAI活用機能や、API・MCP・Skills等を用いた開発ツール・AIエージェントとの連携機能の開発
関係部署と連携した、権限・データの取り扱い・品質・運用負荷・費用等を踏まえた設計と運用の整備
3. 社内への導入・定着と、効果検証に基づく継続的な改善
小規模な試験導入から利用範囲の拡大まで、利用チームと協働した導入・定着の推進
利用方法の説明、技術文書・利用例の整備、導入時の課題解消による継続利用の支援
利用状況やフィードバックに加え、作業時間・手戻り・品質等を踏まえた効果検証と、プロダクトの改善・開発計画への反映
4. 組織の開発力を高める技術支援と知見共有
設計・コードレビューや技術相談を通じた、メンバーの実装力・課題解決力の向上
プロダクトの開発者と利用者をつなぐ、チームをまたいだ知見共有と協力関係の構築
設計意図や運用知見の共有、開発・保守の役割分担の明確化による、特定の人に依存しない開発・運用体制づくり
ご経験や状況に応じて関わっていただく業務
既存の社内共通サービス・基盤の運用改善や、移行に関する知見の標準化
プロダクトの開発成果や導入事例をもとにした、技術記事・登壇資料の作成や執筆支援
実際の課題を理解・検証するためのプロジェクト現場への関与(ソフトウェアエンジニア・データサイエンティスト等)
すべてのプロダクトや領域を一人で担当する前提ではありません。強みと組織の優先課題を踏まえて担当範囲を決め、関係チームと協働して進めます。個別案件の実装支援に関わる場合も、その成果をABEJA Platform上のプロダクトや共通資産へ還元し、より多くの開発者が活用できる形にすることを重視します。

あなたは何を得られるのか(ポジションの魅力)
個別の実装を、社内外で活用できるプロダクトへ育てる経験
日々の開発で生まれた実装や工夫から、特定のチームやプロジェクトに固有の部分と、他でも活用できる共通要素を見極めます。ABEJA Platform上のプロダクトへと育てる過程で、具体的な実装を共通化・抽象化し、複数のチームで使える設計へ落とし込む力を磨けます。社内での利用・検証をもとに、社外での活用につなげていく経験も積めます。

自分もユーザーとして、開発体験を磨き続ける経験
自分自身もプロダクトの利用者として、日々の開発で感じる不便や手間を改善の起点にできます。他の開発者とも直接対話し、何をつくり、開発の進め方をどう変えれば、自分たちがより生産的に働けるかを考えます。自らつくり、使い、効果を確かめるサイクルを通じて、使い手と作り手の両方の視点からプロダクトを育てる力を磨けます。

AI時代の開発の進め方を、実務で検証する機会
開発フローにAIを積極的に組み込み、自分たちの開発を通じて、品質と生産性の両面から効果を検証できます。AIを活用する側と、AIを活用した開発支援機能をつくる側の両方を経験し、個人の高度な工夫を組織やチームで再現できる開発フローへ育て、組織の開発力をさらにエンハンスする力を磨けます。

技術力を軸に、組織への貢献を広げるキャリア
コードを書き続けながら、プロダクトの設計・技術判断、メンバーへの指導、部署・チーム間の協働に取り組めます。開発者体験や共通基盤の専門性を深めるとともに、組織として成果を出すための技術的リーダーシップを磨けます。

【正社員/首都圏ハイブリ/オペレーションマネージャー(Winvoice)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
昨今、急速な市場拡大を見せる「請求書カード払い」をはじめとしたB2B Fintech領域。当社が展開する『Winvoice』は、すでに業界でも有数のポジションを確立し、現在も急成長を続けています。 今回は、事業のさらなるスケールとガバナンス強化に向けて、スピード感を持ってWinvoiceのオペレーションチームを牽引いただくマネージャーを緊急募集いたします。

本ポジションの魅力は、単なる定常業務の運用にとどまらず、「自社のみならず業界の今後のスタンダード」を見据えた攻めのオペレーション構築を担える点にあります。

また、事業横断のOps組織マネジメントにも兼務いただく想定であり、 単一プロダクトに縛られないダイナミックなキャリアパスを志向される方をお待ちしております。

【具体的には】
「守り(安定稼働・リスク管理)」と「攻め(AI活用・業務プロセス改善)」のバランスを取りながら、以下の業務をプレイングマネージャーとして牽引していただきます。なお、当初はWinvoiceのオペレーションマネジメントを主務として、現任者の伴走のもとで事業横断のOps組織のマネジメントにも従事いただく想定です。

共通
・ピープルマネジメント:オペレーションチームのメンバー育成、目標設定、エンゲージメント/モチベーション管理
・オペレーション改善:JSOXを含む内部統制を見据えた業務プロセスの可視化・最適化、AIツール等を活用した抜本的な業務効率化のディレクション

Winvoice オペレーションマネージャー
・エスカレーション判断:ユーザーの申込審査(反社チェック等)、決済審査(適切な請求書取引の判定)、ユーザー対応、提携先との精算業務などにおける高度な判断
・インシデント対応:オペレーションインシデント発生時の指揮、迅速な対応、原因究明および対策立案・報告

事業横断のOps組織マネージャー
・プロジェクト原価管理の運用統括:実行予算管理を目的とする事業部モニタリングおよび経理財務・内部監査部門との連携
・横断業務の拡大検討:現状のプロジェクト原価管理に加え、全社的な内部統制を見据えた業務プロセスの可視化・最適化、AIツール等を活用した抜本的な業務効率化のディレクション


【組織について】
Winvoice部のオペレーションチームに配属となります。

Winvoice部:
 BizDevチーム:マネージャー1名・メンバー3名(1名プロダクトチームと兼務)
 エンジニアリングチーム:マネージャー1名・メンバー8名
 オペレーションチーム:マネージャー1名・メンバー7名
 プロダクトチーム:マネージャー1名・メンバー2名
※社員平均年齢:約34.2歳
※2026年4月1日時点

■給与補足
基本給 534,000 円~(基本給には30時間分の深夜割増として25,389円~の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/パブリックアフェアーズ(マネジャー)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
資金決済法・割販法・犯収法などの金融規制と社会を繋ぐ「翻訳者」として、自社事業を後押しするルールメイキングと世論形成(PR)を両輪で推進します。
単なるロビイングにとどまらず、Fintech業界におけるソートリーダーシップを確立することが最大のミッションです。

【具体的な職務内容】
▼官公庁・業界団体とのリレーション構築とルールメイキング(GR領域)
・官庁・当局との対話・折衝: 金融庁、経済産業省などの所管官庁に対し、自社のビジネスモデルや新しいスキームの適法性・社会的意義を説明し、建設的なリレーションを構築する。
・法改正・規制動向のインテリジェンス活動: 資金決済法、割販法、犯収法を中心とした法令の改正動向をいち早くキャッチアップし、経営陣や事業部門へレポーティング・戦略提言を行う。
・業界団体でのプレゼンス発揮: Fintech協会、日本資金決済業協会などの関連団体において、分科会のリードやワーキンググループへの積極的な参加を通じ、業界全体のルールメイキングに貢献する。

▼ソートリーダーシップの確立とパブリックリレーション(PR・広報領域)
・メディア向け勉強会の企画・運営: 経済メディアや金融専門誌の記者に対し、複雑な法規制の背景や自社サービスの社会へのインパクトを解説する勉強会を定期的に開催し、良好なメディアリレーションを構築する。
・エバンジェリストとしての登壇・発信: 業界カンファレンス、セミナー、自社主催イベントなどに登壇し、自社のビジョンや金融業界のトレンドについて講演を行う。
・コンテンツ・オウンドメディアの執筆: プレスリリースの監修だけでなく、Noteなどのオウンドメディアや外部ビジネス誌において、専門的かつ大局的な視点からのオピニオン記事(コラム・寄稿)を執筆する。

▼社内コンプライアンス・事業部門との連携(事業支援領域)
・法務・コンプライアンス部門との連携: 新規事業の立ち上げ時や新機能リリース時において、当局の懸念点(AML/CFT対応や利用者保護など)を先回りして共有し、法的リスクをクリアするためのスキーム構築をサポートする。
・マーケティング部門との連携: サービスローンチ時のメッセージングにおいて、法規制の枠組みをポジティブなユーザーメリットとしてどう打ち出すか、PRの観点からアドバイスを行う。

■給与補足
基本給670,000円~(45時間分のみなし残業代175,058円~を含む)

【正社員/首都圏ハイブリ/事業推進アシスタント(Winvoice)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~530 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
BtoB決済のニュースタンダードとして注目を集める「請求書カード払い」市場。
私たちWinvoice部は、スモールチームでありながら業界トップクラスのポジションを確立し、現在事業が急拡大しています。
事業の急速な成長に伴い、私たちは組織や業務プロセスのさらなるアップデートを目指しています。

今回募集するのは、マネージャーや現場の右腕として社内外のスムーズな橋渡し役となり、AIを活用した業務の高度化や組織づくりを推進していただく「事業推進アシスタント」です。
これまでのビジネス経験を活かしながら柔軟な働き方を実現したい方にとって、AI時代のディレクションスキルを磨き、事業のさらなる飛躍を支える非常にやりがいのあるポジションです。

【具体的には】
コーポレート・契約事務部門との連携・窓口集約
・コーポレート部門からの各種連絡(リスクアセスメント運用、新規ツール導入・ルール変更、評価実施アナウンス等)の一次受けや初期案作成と部内展開・部門内タスク管理
・営業部門、契約/営業事務部門、法務部門との円滑な連携・調整業務

部門エンゲージメントの向上(組織活性化)
・部門内コミュニケーションを促進するイベント(歓送迎会等)の企画・手配
・事業成長につながるテーマ別勉強会や、ディスカッションの場の企画・運営

AIを活用した業務改善・高度化とバックオフィス業務
・生成AI等のテクノロジーを土台とした、部門内業務の効率化・高度化の提案と実行(※現時点でのAIスキルは不問ですが、高い学習意欲を歓迎します)
・週1日程度の出社による、書類・郵送物等の確認対応

【組織について】
Winvoice部:
 BizDevチーム:マネージャー1名・メンバー3名(1名プロダクトチームと兼務)
 エンジニアリングチーム:マネージャー1名・メンバー8名
 オペレーションチーム:マネージャー1名・メンバー7名
 プロダクトチーム:マネージャー1名・メンバー2名
※社員平均年齢:約34.2歳
※2026年4月1日時点


【魅力・得られる経験】
・AI時代のリスキリング:
アシスタントという立ち位置でありながら、「AIをディレクションする思考力・技術」を実務を通じて養うことができます。

・柔軟な働き方
ハイブリッドワーク(リモートワーク中心の働き方)が可能です。
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。

・社会インフラの変革
Fintechを通じて社会インフラをアップデートするというミッションのもと、業界の発展に直接的に貢献する手触り感を得られます。

■給与補足
基本給 287,000 円~(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として75,434円~の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/オペレーション担当(Xard)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~650 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社の主力プロダクト「Xard」に関わる、オペレーション担当を募集しております。
事務業務の実行はもちろん、業務フロー構築や業務改善にも携わっていただけるポジションです。

【具体的な業務内容】
◆オペレーション
・クライアントのカード業務関連オペレーション業務
・カード会社からの問合せ対応業務(電話)
・請求・精算関連業務
・実績集計業務
・国際ブランド(Visa、JCB)の各種申請業務
・その他社内のサポート等

【Xardについて】
Xardは、企業が自社ブランドのVisa・JCBカードをスピーディかつローコストでバーチャル・リアルカード発行それぞれを可能にするプラットフォームサービスです。
カード発行、利用可否判定、利用履歴照会など、すべての取引をAPI化し、1つの仕組みでシームレスなサービス連携を実現しています。

【組織について】
Xard事業部のオペレーション部に配属となります。

Xard事業部:
ビジネス開発部:部長1名・マネージャー4名・メンバー6名
エンジニアリング部:部長1名・マネージャー4名・メンバー34名
オペレーション部:部長1名・マネージャー1名・メンバー 7名
プロダクト企画部:部長(兼任)・マネージャー1名・メンバー3名
※社員平均年齢:35.3歳
※2026年7月1日時点

【魅力・得られる経験】
・専門領域でのマルチタスク力
営業やシステム部門などと横断的に連携し、単なる事務にとどまらず、オペレーションのプロフェッショナルとして幅広い経験とスキルが身につきます。

・フルフレックス・ハイブリッドリモートワークでの勤務となります。
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。
チームはもちろん、会社全体で育児中の社員が多く、家庭と仕事のバランスをとりながら働くことができる環境です。

■給与補足
基本給 300,000 円〜(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として78,816円〜の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/導入支援(セールスエンジニア/Xard)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社が構築する「Xard(エクサード)」の導入支援業務をお任せします。

Xardは企業が自社ブランドの「Visa・JCB」カードをスピーディかつローコストでバーチャル・リアルカード発行それぞれを可能にするプラットフォームサービスです。
顧客であるフィンテック企業や事業会社向けに、弊社営業とタッグを組んで顧客が検討する新規サービスの実現に向けて、カード事業参入に向けたプロジェクト進行管理、Xardを活用したカードシステムの実現方法の検討を行っていただくポジションです。
国内外問わず注目を集める決済サービス事業を推進できる人材を積極的に求めております。

【具体的には】
・顧客ニーズを踏まえ、Xardをどう組み込み新規サービスを作りあげていくための企画立案
・導入に際する情報整備・企画 及び 説明資料・仕様書などの作成・整備(導入要件定義、スケジュール、WBSなど)
・顧客のプロジェクトチームや外部パートナーと連携した導入プロジェクトのサポート
・顧客と自社システム部門との掛け橋として、要件連携・Q&A対応などの実施
・セールス・オペレーションチームと連携した円滑なプロジェクト進行

【Xardについて】
Xardは、企業が自社ブランドのVisa・JCBカードをスピーディかつローコストでバーチャル/リアルカード発行を可能にするプラットフォームです。
カード発行から利用可否判定、履歴照会など、すべての取引をAPI化し、1つの仕組みでシームレスなサービス連携を実現しています。

【組織について】
Xard事業部のビジネス開発部/導入支援チームに配属となります。

Xard事業部:
ビジネス開発部:部長1名・マネージャー4名・メンバー6名
エンジニアリング部:部長1名・マネジャー4名・メンバー34名
オペレーション部:部長1名・マネジャー 1名・メンバー 7名
プロダクト企画部:部長(兼任)・マネージャー1名・メンバー3名
※社員平均年齢:35.3歳
※2026年7月1日時点


【魅力・得られる経験】
・急成長中Fintech領域で、BtoBプロダクトの導入プロジェクトに挑戦できる
当社のプロダクト起点で、さまざまな業種のクライアントと共に、まだ世の中にない新サービスの構想・システム/アプリ開発への要件の落とし込みから実現まで携わることができます。サービスローンチ後もグロースや機能追加と、一気通貫で新規事業開発に関わり経験の幅を広げることができます。

・リモートワーク中心の働き方です
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。
チームはもちろん、会社全体で育児中の社員が多く、家庭と仕事のバランスをとりながら働くことができる環境です。

■給与補足
基本給 434,000 円〜(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として113,671円〜の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/ビジネスディベロップメント(部長候補)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社のEmbedded Fintech事業部にて、金融機関向けのビジネスディベロップメント(事業開発担当)の部長候補として活躍いただける方を募集いたします。

【具体的には】
・ クライアントの課題に対するコンサルティング業務
 └ 新規商談~クロージングにおけるシナリオプランの企画立案・提案
 └ 受注後の中長期的な事業成長支援(アップセル・クロスセルなど)
 └ ステークホルダーを巻き込みながらプロジェクトを主体的にリード

【配属部門】
Embedded Fintech事業開発部(EFB)/金融機関チーム

【業務内容について】
地域金融機関に対し、課題解決に向けたコンサルティングと当社プロダクトを掛け合わせた課題解決型の事業開発提案を行います。
BtoC領域、BtoB領域、地方経済の活性という幅広いテーマでクライアントの課題解決を目指します。
・Wallet Station
Wallet Stationは、企業の「オリジナルPay」をスピーディに構築するためのスマホ決済プラットフォームです。コード決済や取引処理、残高管理、ユーザ認証など、決済システムのコア機能をAPIで提供しています。
https://infcurion.com/walletstation/

・Xard
企業が自社ブランドの「Visa・JCB」カードをスピーディかつローコストでバーチャル・リアルカード発行それぞれを可能にするプラットフォームです。
カード発行、利用可否判定、利用履歴照会など、すべての取引をAPI化し、1つの仕組みでシームレスなサービス連携を実現しています。
https://infcurion.com/xard/

・Winvoice
自社サービスに請求書のカード決済(カード請求/カード支払いなど)を低コスト&スピーディーに構築することができる「請求書支払いプラットフォーム」です。
https://infcurion.com/winvoice/

・Axios
次世代のフルクラウド型アクワイアリングプラットフォームです。国際ブランドカードに加えて国内で初めて預金型ステーブルコインの決済処理まで、多様な決済手段の統合管理を実現する革新的なシステムです。
https://infcurion.com/axios/

【魅力・得られる経験】
・ 地域創生への貢献
当社基盤を活用することで行政や地域企業が活性化する金融プラットフォームの構築に寄与することができます。
地域の特性やニーズに合わせた金融サービスを提供することで、総合的なコンサルティング力とビジネス開発力を取得できます。

・ 急成長中Fintechスタートアップで、セールスや導入プロジェクトを牽引できる

・ 幅広く、選択できるキャリアパス
個々の金融機関の課題に対して、定型でないソリューション提案設計や実行が行えます。
組織のスケールに応じて、インフキュリオン自体の新規プロダクト企画等、幅広いキャリアを選択することが可能です。

■給与補足
基本給 670,000 円~(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として175,058円〜の手当を含む)

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