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4240件中 1271件~1280件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電気駆動含む駆動系システムのNVH性能開発・実験評価 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系NVH性能開発について、モデルベース開発から駆動系ユニット/実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別商品 (駆動モーターやEV用減速機など) における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
以下(1)~(5)のうち、主に(3)(4)(5)を担当いただく予定です。
※解析部門や車両系NVH開発部隊と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。

(1) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施
(2) 「走る喜び」「燃費」と高次元で両立する「静粛性」を実現する顧客提供価値の探求
(3) 特に電動化が進む車両において、車両開発との適合、駆動系システムハードウェアへの機能配分
  L 電動化技術の適用:電動モーター、バッテリーシステム、インバーターなどの電動化部品の選定と設計
  L システム統合:電動駆動システムと車両全体の統合設計。他のシステム(ブレーキ、サスペンション、ステアリングなど)との調和を図る。
  L 機能配分:駆動系システムハードウェアに対する機能の割り当て。制御システムの設計と最適化。
(4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施
  L 計測解析技術:振動/騒音計測のための最新技術の研究。データ解析手法の開発と適用。
  L ユニット評価技術:各部品やシステムの評価手法を確立。耐久試験、性能試験、環境試験などを実施。
  L 開発支援技術:開発ツールやソフトウェアの導入と運用。シミュレーション技術の高度化。
(5) 市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備
  L 市場分析:実際のユーザーの使用状況を調査し、データ収集。使用環境や走行条件に基づく解析を行い、製品の改善点を特定。
  L 試験標準の整備:各種試験の標準化と手順書の作成。国際規格や業界標準に準拠した試験方法の確立。
  L 開発手順の整備:開発プロセスの標準化と効率化。品質管理システムの導入と運用。

【ポジション特徴/やりがい】
実研と設計が同一部門内にある事で、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、
検証結果のモデルベースへの反映と一連の駆動系NVH性能開発プロセスを、部門内で連携しながら進められる点が大きな特徴です。
また車両/パワートレインとのNVH性能の機能配分や育成を、車両NVH開発部門および解析部門と連携して行っている為、、部品/駆動系ユニットだけでなく、
車両全体視点を持ちながら取り組める環境となっています。
本ポストは実験部隊として実機を扱う為、結果や成果をダイレクトに感じられる点に大きな魅力とやりがいがございます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第2ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は、『走る歓び』と『優れた環境性能 (燃費) 』でお客様の人生を豊かにする車づくりを目指しています。
近年電動化の流れにおいて、これらの実現と車の静粛性向上を両立させる為に、「NVH性能」開発の重要性が増しています。
そのニーズに対応できるよう、電気駆動を含めた駆動系システムのNVH性能開発を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として 活躍いただく事を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動/駆動システムを
合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける事をミッションとしています。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、
及び、駆動モーター、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行しております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/最先端技術を支える法規認証および技術標準適合エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。

【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。

【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。

社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/BECM(ソフト・ハード)設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。

【詳細概要】
・バッテリ状態推定
 L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ 
 L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代OBDシステム開発エンジニア (ガソリン/ロータリー/ディーゼル領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、およびディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム開発に関わる業務を担当いただきます。
各業務において、エンジン制御システムの最適化や法規制への適合を図り、エンジン性能と環境性能の向上を目指します。
担当業務は、チームメンバーや他部門との連携を通じて進められ、プロジェクトの進捗管理や成果物の品質向上に繋がります。

【職務詳細】
ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、ディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム検証業務をメインで行っていただきます。
・要件定義
・シミュレーションとモデリング
・実車試験
・データ解析および報告 等

【ポジション特徴/やりがい】
故障診断(OBD)システムは、車両の信頼性や安全性を確保する為の中核的な要素であり、排出ガス規制への適合や故障診断の迅速化を通じて、
持続可能な車づくりにおいて欠かせない役割を果たします。
本ポジションの大きな魅力は、最先端の技術を駆使しながら、エンジン性能と環境性能の向上を実現する達成感を味わえることです。

当部門の特徴としては、実研と設計が同一部門にある点が挙げられます。
モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証を行い、実機を使った実験・評価までの一連の開発プロセスを一貫して担当できるという面白さがあります。
これにより、技術者としての成長を実感でき、車づくりにおいて重要な役割を果たすやりがいを感じられるポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている内燃機関に対して、今後予定されている各国の排気ガス規制強化に対応した、次世代の内燃機関の開発を進めています。
この次世代のユニットに対応した故障診断(OBD)システムの制御構築や車両状態に適したフェールセーフシステムも同時に構築を進めています。
今回ご入社をいただく方には、上記OBDシステムに対して開発車やベンチを用いた故障診断システムの実研検証をご担当いただくことを期待しております。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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4240件中 1271件~1280件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【地方フルリモート/ソフトウェアエンジニア(マネージャー)バックエンド・フロントエンド・SRE・インフラ/リーダーとしての意思決定や進行管理経験】「テクノロジーの力で世の中の非効率をなくす」ことを目指す、フルリモートの開発会社|受託開発・自社サービスの2本の柱で事業展開 のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
■事業内容
Aprenderは「テクノロジーの力で世の中の非効率をなくす」ことを目指す、フルリモートの開発会社です。以下の2本の柱で事業を展開しています。
・受託開発:フロントエンド・バックエンド・インフラを横断したソフトウェア開発・クラウド構築
・自社サービス「Magentia」:AIとの会話によってフォームを自動生成し、集計・分析から業務の自動化までを実現するSaaS型プラットフォーム

AI Agentを活用した開発を標準に据え、少人数・スピード感のある環境で業務を遂行しています。


■募集背景
これまで少しずつ開発メンバーを増やしてきましたが、エンジニア数の増加に伴い、メンバーのピープルマネジメントを担っていただける方の必要性が高まっています。そこで今回、チームを牽引し、メンバーの成長へ向けて伴走する役割を担っていただける方を募集いたします。


■このポジションの役割
受託開発・自社サービスの開発において、技術的な観点から関与いただき、技術選定や設計方針などの方向性を示していただきます。
あわせて、メンバーの育成・1on1・評価・目標設定などのピープルマネジメントを通じて、チーム全体の成果とメンバーの成長を牽引いただきます。


■業務内容
【主な業務】
・メンバーの1on1・育成・目標設定
・チームの状態把握と改善(関係性・役割分担・心理的安全性の確保)
・採用活動への関与(面接・採用計画など)
・アジャイルでのチーム開発(デイリースタンドアップ・プランニング・振り返り)
・受託開発案件における設計・実装・コードレビュー・テスト
・クライアントとの折衝・要件ヒアリング・技術的な意思決定
・自社サービスにおける設計・実装・コードレビュー・テスト・運用
・プロジェクトのマイルストーン管理・タスク整理
・設計判断・調査結果・ADR等のドキュメント整備
※案件はすべてフルリモートで進行します。クライアント先への常駐や転勤等はございません。

【チーム体制】
・育成・評価・1on1などを行う「所属チーム」と、案件ごとの「プロジェクトチーム」があります。
・「所属チーム」においては、メンバーの育成・評価・1on1等のマネジメント業務を行っていただきます。
・「プロジェクトチーム」には、複数のプロジェクトに対して技術的な観点から横断的に支援する形で関わっていただきます(各プロジェクトの計画・進行は、それぞれの案件におけるプロジェクトリーダーが担当します)。


■業務の流れ・日々のコミュニケーション
【プロジェクトの進め方】

・受託開発案件:クライアントへの要件ヒアリング → 技術方針・コスト・セキュリティの確認 → 要件を分解しタスク化 → 2週間単位のマイルストーン設定 → プロジェクトチームで分担しながらタスク実行

・自社サービス:スクラム形式(週1〜2回のプランニング・プランニング内容のタスク化 → デイリースタンドアップ → チームで分担しながらタスク実行)



【プロジェクトにおけるコミュニケーション】
・朝会・昼会(デイリー):持ちタスクの状況・課題・完了予定・次のタスクを共有
・Slack:随時困りごとの相談や手が空いた際の声かけなどを連絡し合っています
・Discord / Slackハドル:議論が必要な内容、補足が必要な複雑なレビュー、影響の大きい問題などは口頭で同期的にコミュニケーションをとりながら進めます
・Pull Request・コードレビューにおけるやり取り

【その他のコミュニケーション】
オフィスへの出社がなく、全社員が全国各地の自宅から勤務している「完全フルリモート」のため、オンラインで定期的なコミュニケーションの機会を設けています。
・代表との1on1:入社後会社に馴染んでいただくためのサポートや、業務やキャリアなどの幅広い相談が可能です。
・チームメンバーとの1on1:業務の振り返りやキャリアについての相談(案件アサインの打診含む)等についての1on1を実施いただきます。
・社員同士の1on1:お互いの人となりを知り、業務を円滑に回せるよう雑談をメインに実施しています。全員が一巡できるようサイクルを組んでいます。
・LT・雑談会:週に1回「業務で分かったこと」などの簡単なLTや、雑談ネタを話す会を開催しています。
・社員総会:年に1度、全員がオフラインで集まる場を設けています。


■入社後のリアル
【困ったときのアラートを歓迎】
フルリモートのため、常にお互いの状況を把握しきれないこともあります。だからこそ、分からないこと・困っていることを率直に伝えたり、早めにアラートを出していただくことを歓迎しています。

【仕組みや制度は発展途上】
採用を始めてまだ数年のため、仕組みやドキュメントが整いきっていない部分があります。その分、自分で整え・改善する裁量が大きく、提案がそのまま形になりやすい環境です。

【メリハリのある働き方】
働くときは集中して働き、チームビルディングの場ではしっかりとコミュニケーションを取る、メリハリのある環境です。社員同士の1on1、LT・雑談会などオンラインの交流機会は複数(週2時間程度)用意していますが、常に誰かと話していたい方には物足りないかもしれません。
上記のコミュニケーションスタイルで満足できる方や、自ら交流の場を企画できる方が馴染みやすい環境です。

【地方フルリモート/ソフトウェアエンジニア(リーダー)バックエンド・フロントエンド・SRE・インフラエンジニア/リーダーとしての意思決定や進行管理経験】「テクノロジーの力で世の中の非効率をなくす」ことを目指す、フルリモートの開発会社|受託開発・自社サービスの2本の柱で事業展開 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■事業内容
Aprenderは「テクノロジーの力で世の中の非効率をなくす」ことを目指す、フルリモートの開発会社です。
以下の2本の柱で事業を展開しています。
・受託開発:フロントエンド・バックエンド・インフラを横断したソフトウェア開発・クラウド構築
・自社サービス「Magentia」:AIとの会話によってフォームを自動生成し、集計・分析から業務の自動化までを実現するSaaS型プラットフォーム
AI Agentを活用した開発を標準に据え、少人数・スピード感のある環境で業務を遂行しています。



■募集背景
これまで少しずつ開発メンバーを増やしてきましたが、エンジニア数の増加やプロジェクトの広がりに伴い、PL・PMのような立場でプロジェクトをリードできる方や、ゆくゆくはメンバーのピープルマネジメントを担っていただける方の必要性が高まっています。そこで今回、こうした役割を担っていただける方を募集いたします。


■ポジションの役割
受託開発・自社サービスの開発において、設計・実装・運用を担います。
加えて、案件リーダー/プロジェクトリーダーとして、顧客折衝・要件整理・進捗管理・意思決定を通じてプロジェクトを牽引し、メンバーを巻き込みながらチームで成果を出していただくことを期待します。
将来的に、エンジニアリングマネージャーを目指すことも可能です。


■業務内容
【主な業務】
・アジャイルでのチーム開発(デイリースタンドアップ・プランニング・振り返り)
・受託開発案件における設計・実装・コードレビュー・テスト
・クライアントとの折衝・要件ヒアリング・技術的な意思決定
・自社サービスにおける設計・実装・コードレビュー・テスト・運用
・プロジェクトのマイルストーン管理・タスク整理
・設計判断・調査結果・ADR等のドキュメント整備
※フロントエンド・バックエンド・SRE/インフラのいずれか1つ以上を専門領域としていただきます。
領域を跨いでフルスタックに動いていただくことも可能です。
※案件はすべてフルリモートで進行します。クライアント先への常駐や転勤等はございません。

【チーム体制】
・育成・評価・1on1などを行う「所属チーム」と、案件ごとの「プロジェクトチーム」の2チームに所属していただきます
・1案件フルコミット型/複数案件並行型の2パターンのプロジェクトアサイン方法があります。複数案件並行型の場合は、それぞれの案件に少ボリュームずつ入る形となるため、全体の稼働量は変わりません。


■業務の流れ・日々のコミュニケーション
【プロジェクトの進め方】
・受託開発案件:クライアントへの要件ヒアリング → 技術方針・コスト・セキュリティの確認 → 要件を分解しタスク化 → 2週間単位のマイルストーン設定 → プロジェクトチームで分担しながらタスク実行

・自社サービス:スクラム形式(週1〜2回のプランニング・プランニング内容のタスク化 → デイリースタンドアップ → チームで分担しながらタスク実行)

【プロジェクトにおけるコミュニケーション】
・朝会・昼会(デイリー):持ちタスクの状況・課題・完了予定・次のタスクを共有
・Slack:随時困りごとの相談や手が空いた際の声かけなどを連絡し合っています
・Discord / Slackハドル:議論が必要な内容、補足が必要な複雑なレビュー、影響の大きい問題などは口頭で同期的にコミュニケーションをとりながら進めます
・Pull Request・コードレビューにおけるやり取り

【その他のコミュニケーション】
オフィスへの出社がなく、全社員が全国各地の自宅から勤務している「完全フルリモート」のため、オンラインで定期的なコミュニケーションの機会を設けています。
・代表との1on1:入社後会社に馴染んでいただくためのサポートや、キャリアについての相談等が可能です。
・チームリーダーとの1on1:業務の振り返りやキャリアについての相談(案件アサインの相談含む)等を行っています。
・社員同士の1on1:お互いの人となりを知り、業務を円滑に回せるよう雑談をメインに実施しています。全員が一巡できるようサイクルを組んでいます。
・LT・雑談会:週に1回「業務で分かったこと」などの簡単なLTや、雑談ネタを話す会を開催しています。
・社員総会:年に1度、全員がオフラインで集まる場を設けています。


■入社後のリアル
【困ったときのアラートを歓迎】
フルリモートのため、常にお互いの状況を把握しきれないこともあります。だからこそ、分からないこと・困っていることを率直に伝えたり、早めにアラートを出していただくことを歓迎しています。

【仕組みや制度は発展途上】
採用を始めてまだ数年のため、仕組みやドキュメントが整いきっていない部分があります。その分、自分で整え・改善する裁量が大きく、提案がそのまま形になりやすい環境です。

【メリハリのある働き方】
働くときは集中して働き、チームビルディングの場ではしっかりとコミュニケーションを取る、メリハリのある環境です。社員同士の1on1、LT・雑談会などオンラインの交流機会は複数(週2時間程度)用意していますが、常に誰かと話していたい方には物足りないかもしれません。

上記のコミュニケーションスタイルで満足できる方や、自ら交流の場を企画できる方が馴染みやすい環境です。

【地方フルリモート/バックエンドエンジニア/静的型付け言語での開発経験+AWS等のクラウド上での簡単なインフラ構築経験】「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業 のリモートワーク求人

~1,350 万円 / 年

◎詳細
■Finatextグループとは
Finatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。
金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。

■提供しているソリューションに関して
現在、日本の多くの金融機関は、レガシーで重厚長大なシステムによって、デジタルな顧客体験を最適化するような改善が行えないという課題を抱えています。 こういった課題を抱える日本の金融システムを、モダンな環境(オンプレミス→クラウド)、技術(Go/コンテナ)、設計(モノリス→マイクロサービス)を使って作り直しています。 スタートアップながら、三菱UFJフィナンシャル・グループ、大和証券、MS&AD、日本生命などの日本を代表する企業とインフラ領域で協業し、高い評価を得ております。

■Finatextが提供しているプロダクト事例
すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。

FintechSHIFT
Money Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援

Finstage リーズアシスト
対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。

Finstage マネーコンシェルジュ
ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービス

Data・Data AI Solution
店舗開発者の出店業務支援「DataLens店舗開発」
POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」
JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」
日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」
HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」
商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス
データと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス
Brokerage(証券)
証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」
地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」
InsurTech(保険)
保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」
赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」
旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」
Credit(クレジット)
クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」
クレジットライセンス取得サポートサービス
クレジットBPOサービス
Crestエンベデッドファイナンスサービス


■具体的な業務内容
金融インフラ(証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」/ 保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」/ クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」)もしくは生成AI×データ活用のSaaSプロダクト(投資・不動産・業務支援領域)でのサーバー/インフラサイドの開発
上記プラットフォーム上に乗せるアプリのサーバー/インフラサイドの仕様設計、開発、運用・保守


■開発チームについて
https://finatext.notion.site/finatext/Finatext-cd4ff36fb8bd4aa78a7835565c655396

【フルリモート/<中途>プロダクト開発エンジニア(ポテンシャル採用)】新規事業開発支援やイノベーション創出をミッションとする優良企業! のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
自社SaaSの開発や顧客の新規事業立ち上げプロジェクトを通じて、Relicのミッションでもある
「⽇本発の新規事業やイノベーションを共創するプラットフォーム」の実現を共に目指していただけるエンジニアを募集します。

プロダクト開発においては、TypeScript / Next.js、Ruby / Ruby on Rails、PHP / Laravelなどを中心に採用しています。
インフラにはAWSやGCPを活用。さらに、迅速なプロトタイピングにはSupabase、Vercel、Netlifyといった
フルマネージドサービスも積極的に利用しています。

「適材適所」のポリシーに基づき、事業/プロダクトの性質に適した技術を選定することを心がけています。
新規開発が多いため、新しい技術に触れる機会や技術選定の打席が数多くあります。

▼主な業務内容
ご希望/ご経験を考慮し以下いずれかの事業をご担当いただきます。

①インキュベーションテック(自社SaaSプロダクト開発)
以下をはじめとする自社SaaSの設計、開発、テスト
・SaaS型イノベーションマネジメント・プラットフォーム「Throttle」
・ネットワーク型クラウドファンディング構築サービス「CROWDFUNDING NETWORK Powered by ENjiNE」
・データドリブン型アイデア創出サービス「IDEATION Cloud」

②事業プロデュース(新規事業立ち上げ支援)
スタートアップや大企業の新規事業/新規プロダクトの立ち上げに参加し、
プロトタイピングから仮説検証、本開発を牽引し、その後の事業成長まで広く携わっていただきます。
・新規事業/新規プロダクトにおける技術相談、プロトタイピング、仮説検証
・プロダクトで利用する技術の調査、選定、導入
・フロントエンドおよびバックエンドの実装
・CI/CD環境の整備
・クラウドやホスティングサービスを用いたインフラ設計、構築、運用

【フルリモート/<中途>プロダクト開発エンジニア】新規事業開発支援やイノベーション創出をミッションとする優良企業! のリモートワーク求人

~930 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
自社SaaSの開発や顧客の新規事業立ち上げプロジェクトを通じて、Relicのミッションでもある
「⽇本発の新規事業やイノベーションを共創するプラットフォーム」の実現を共に目指していただけるエンジニアを募集します。

プロダクト開発においては、TypeScript / Next.js、Ruby / Ruby on Rails、PHP / Laravelなどを中心に採用しています。
インフラにはAWSやGCPを活用。
さらに、迅速なプロトタイピングにはSupabase、Vercel、Netlifyといったフルマネージドサービスも積極的に利用しています。

「適材適所」のポリシーに基づき、事業/プロダクトの性質に適した技術を選定することを心がけています。
新規開発が多いため、新しい技術に触れる機会や技術選定の打席が数多くあります。

▼主な業務内容
ご希望/ご経験を考慮し以下いずれかの事業をご担当いただきます。

①インキュベーションテック(自社SaaSプロダクト開発)
以下をはじめとする自社SaaSの設計、開発、テスト
・SaaS型イノベーションマネジメント・プラットフォーム「Throttle」
・ネットワーク型クラウドファンディング構築サービス「CROWDFUNDING NETWORK Powered by ENjiNE」
・データドリブン型アイデア創出サービス「IDEATION Cloud」

②事業プロデュース(新規事業立ち上げ支援)
スタートアップや大企業の新規事業/新規プロダクトの立ち上げに参加し、
プロトタイピングから仮説検証、本開発を牽引し、その後の事業成長まで広く携わっていただきます。
・新規事業/新規プロダクトにおける技術相談、プロトタイピング、仮説検証
・プロダクトで利用する技術の調査、選定、導入
・フロントエンドおよびバックエンドの実装
・CI/CD環境の整備
・クラウドやホスティングサービスを用いたインフラ設計、構築、運用

【フルリモート/<中途>バックエンドエンジニア】新規事業開発支援やイノベーション創出をミッションとする優良企業! のリモートワーク求人

~930 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
自社SaaSの開発や顧客の新規事業立ち上げプロジェクトを通じて、Relicのミッションでもある
「⽇本発の新規事業やイノベーションを共創するプラットフォーム」の実現を共に目指していただける
バックエンドエンジニアを募集します。

開発においては、TypeScript / Next.js、PHP / Laravel、Ruby / Ruby on Railsなどを中心に採用しています。
クラウドには主にAWSやAzureを利用し、Dockerやフルマネージドサービスなどを利用した、
セキュアで運用負荷の低い構成を採用しています。

「適材適所」のポリシーに基づき、事業/プロダクトの性質に適した技術を選定することを心がけています。
新規開発が多いため、新しい技術に触れる機会や技術選定の打席が数多くあります。

▼主な業務内容
事業プロデュース(新規事業立ち上げ支援)をご担当いただきます。

スタートアップや大企業の新規事業/新規プロダクトの立ち上げに参加し、
プロトタイピングから仮説検証、本開発を牽引し、その後の事業成長まで広く携わっていただきます。
・新規事業/新規プロダクトにおける技術相談、プロトタイピング、仮説検証
・プロダクトで利用する技術の調査、選定、導入
・バックエンドを主としたアプリケーション全体の実装
・CI/CD環境の整備
・クラウドやホスティングサービスを用いたインフラ設計、構築、運用

【フルリモート/<中途>PjM/PdM】新規事業開発支援やイノベーション創出をミッションとする優良企業! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
自社SaaSの開発や顧客の新規事業立ち上げプロジェクトを通じて、Relicのミッションでもある
「⽇本発の新規事業やイノベーションを共創するプラットフォーム」の実現を共に目指していただけるPjM/PdMを募集します。

▼主な業務内容
ご希望/ご経験(適性)を考慮し以下いずれかの事業をご担当いただきます。

①インキュベーションテック(自社プロダクト開発)
以下をはじめとする自社SaaSのPjM/PdMもしくはスクラムマスター
・SaaS型イノベーションマネジメント・プラットフォーム「Throttle」
・ネットワーク型クラウドファンディング構築サービス「CROWDFUNDING NETWORK Powered by ENjiNE」
・データドリブン型アイデア創出サービス「IDEATION Cloud」

②事業プロデュース(新規事業開発支援)
大手企業やスタートアップの新規事業立ち上げプロジェクトに参加し、
プロトタイピングからサービスの立ち上げ、そのグロース開発まで広く携わっていただきます。
・新規サービスのコンセプト検証期における討議、プロトタイピング
・プロダクトの方向性や提供価値の検討/言語化
・事業成長のためのグロース戦略の策定/推進
・スクラムチームの組成/運用/強化

【フルリモート/<中途>エンジニアリングマネージャー】新規事業開発支援やイノベーション創出をミッションとする優良企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
自社SaaSの開発や顧客の新規事業立ち上げプロジェクトを通じて、Relicのミッションでもある
「⽇本発の新規事業やイノベーションを共創するプラットフォーム」の実現を共に目指していただける
エンジニアリングマネージャー候補を募集します。

▼主な業務内容
開発組織の事業マネジメントやピープルマネジメントを担当いただきます。
また、ご希望/ご経験(適性)を考慮し以下いずれかの事業をご担当いただきます。

①インキュベーションテック(自社プロダクト開発)
以下をはじめとする自社SaaSの設計、開発、テスト
・SaaS型イノベーションマネジメント・プラットフォーム「Throttle」
・ネットワーク型クラウドファンディング構築サービス「CROWDFUNDING NETWORK Powered by ENjiNE」
・データドリブン型アイデア創出サービス「IDEATION Cloud」

②事業プロデュース(新規事業開発支援)
スタートアップや大企業の新規事業/新規プロダクトの立ち上げに参加し、
プロトタイピングから仮説検証、本開発を牽引し、その後の事業成長まで広く携わっていただきます。

【フルリモート/<中途>AI/LLMエンジニア】新規事業開発支援やイノベーション創出をミッションとする優良企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
・生成AIを駆使した新規サービスの企画・設計・開発
・関連論文、技術トレンド、サービス動向のリサーチ及び検証
・社内へのナレッジ共有や各事業への活用促進
・活用事例や検証成果などの外部発信

▼プロジェクト例
・通信会社:コンシューマ向けAIエージェント企画支援
・メディア:AI/LLM技術を活用したマーケティングリサーチ業務の効率化支援
・通信会社:R&D技術の有望ユースケースの選定支援
・電機メーカー:保育施設向けAI画像解析サービスの検証支援
・電子部品メーカー:LLMを活用した部品表(BOM)プロダクトの企画開発・検証支援
など


■募集部門について
AI/LLMを活用した新規事業立ち上げ支援、業務効率化支援、そして自社開発のプロダクト提供を推進する組織として、
新たに発足した「AI Transformation Group」。私たちは、急速に進化するAI/LLM技術を最大限に活用し、
クライアントの課題解決や新たなビジネス価値の創出を目指します。

この組織では、業務プロセスの効率化や自動化を実現するだけでなく、AIを活用した新しいビジネスモデルの開発にも挑戦します。
さらに、AI/LLMの最先端技術を駆使して、クライアントが直面する複雑な課題に対する最適解を提案し、成果を上げていくことを目指しています。

私たちは、AIの可能性を探求し、社会やビジネスにおける新たな価値創造に寄与することで、
日本社会全体のテクノロジー革新をリードしていきます。
AI/LLMの進化とともに成長を続けるこの新たなチームで、共に未来を形作りませんか?


■募集ポジションについて
AI/LLMエンジニアとして、AI/LLMの技術を活用した新規プロダクト開発やプロジェクトの技術設計・実装を担っていただきます。
クライアント責任者や経営層と連携しながら、既存プロジェクトの技術的深化を図るとともに、
新規案件におけるAI/LLMソリューションの設計・開発を推進していただきます。
日本社会における先端テクノロジーの普及と、新たな価値創出を技術の側面から牽引することが求められるポジションです。

【フルリモート/<中途>モバイルアプリエンジニア】新規事業開発支援やイノベーション創出をミッションとする優良企業! のリモートワーク求人

~930 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
顧客の新規事業立ち上げプロジェクトを通じて、Relicのミッションでもある
「⽇本発の新規事業やイノベーションを共創するプラットフォーム」の実現を共に目指していただけるモバイルアプリエンジニアを募集します。

モバイルアプリ開発においては、React Native や Flutter を用いたクロスプラットフォーム開発を中心としつつ、
プロジェクトの特性に応じて Swift / Kotlin によるネイティブ開発も選定します。
また、バックエンドには Firebase や Supabase などのBaaSを積極的に活用し、スピーディな仮説検証を実現します。

「適材適所」のポリシーに基づき、事業/プロダクトの性質に適した技術を選定することを心がけています。
新規開発が多いため、新しい技術に触れる機会や技術選定の打席が数多くあります。

▼主な業務内容
ご希望/ご経験を考慮し、事業プロデュース(新規事業立ち上げ支援)をご担当いただきます。

スタートアップや大企業の新規事業/新規プロダクトの立ち上げに参加し、
プロトタイピングから仮説検証、本開発を牽引し、その後の事業成長まで広く携わっていただきます。
・新規サービスコンセプト検証期における技術選定、提案
・React Native / Flutter を用いたクロスプラットフォーム開発
・iOS / Android ネイティブ機能の実装
・ストア申請、リリース業務および運用保守
・CI/CD環境の整備(GitHub Actionsなど)

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