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3773件中 1431件~1440件

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代OBDシステム開発エンジニア (ガソリン/ロータリー/ディーゼル領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、およびディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム開発に関わる業務を担当いただきます。
各業務において、エンジン制御システムの最適化や法規制への適合を図り、エンジン性能と環境性能の向上を目指します。
担当業務は、チームメンバーや他部門との連携を通じて進められ、プロジェクトの進捗管理や成果物の品質向上に繋がります。

【職務詳細】
ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、ディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム検証業務をメインで行っていただきます。
・要件定義
・シミュレーションとモデリング
・実車試験
・データ解析および報告 等

【ポジション特徴/やりがい】
故障診断(OBD)システムは、車両の信頼性や安全性を確保する為の中核的な要素であり、排出ガス規制への適合や故障診断の迅速化を通じて、
持続可能な車づくりにおいて欠かせない役割を果たします。
本ポジションの大きな魅力は、最先端の技術を駆使しながら、エンジン性能と環境性能の向上を実現する達成感を味わえることです。

当部門の特徴としては、実研と設計が同一部門にある点が挙げられます。
モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証を行い、実機を使った実験・評価までの一連の開発プロセスを一貫して担当できるという面白さがあります。
これにより、技術者としての成長を実感でき、車づくりにおいて重要な役割を果たすやりがいを感じられるポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている内燃機関に対して、今後予定されている各国の排気ガス規制強化に対応した、次世代の内燃機関の開発を進めています。
この次世代のユニットに対応した故障診断(OBD)システムの制御構築や車両状態に適したフェールセーフシステムも同時に構築を進めています。
今回ご入社をいただく方には、上記OBDシステムに対して開発車やベンチを用いた故障診断システムの実研検証をご担当いただくことを期待しております。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/電力変換制御機能設計・開発(ハード・ソフト) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル

【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。

ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
 L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
 L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
 L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等

ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発 
 L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
 L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
 L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
 L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)

その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。

【ポジション特徴/魅力点】
- 車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 
 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。
 そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
- 今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
- 携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、
 そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電動駆動システム開発部 第2駆動開発グループ

【採用背景】
弊社は「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立を目指し、スカイアクティブ技術の革新を電動車にも拡大する事で、より一層の環境性能と走行性能の向上を目指しています。
電力変換ユニットは電動車の心臓部として極めて重要な役割を果たしており、昨今ユニットの小型化、統合化が進んでおります。
これにより車両全体の効率性とパフォーマンスが向上し、結果として車両としての魅力も大幅に高まります。
弊部では、このような先進的な電力変換ユニットの実現に向けて、パワーエレクトロニクス回路設計、電力変換制御に熟知したエンジニア人材の強化を積極的に行っております。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、
各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム検証 のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
完成した試作車のシステムチェックや車両・机上を用いた制御機能の検証/評価、制御システムを保証する為のフェールセーフ機能やモニター機能の企画から量産までの
実研開発業務のいずれかを、能力や経験に応じて担当いただきます。
評価作業レベルから企画・構想まで徐々に難易度や領域拡大のステップアップが可能です。
・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両)

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【ポジション特徴/魅力点】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、
実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。

また制御システム検証業務は、実際の車両やユニットを用いて業務を進める為、物に触れる機会が多く、実践的なスキルと知識を身につけることができます。
この業務は量産化と市場投入に直結しており、技術革新の最前線で働くことができるだけでなく、環境に優しい次世代電動車両の普及に貢献するという社会的意義も持ち合わせています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
市場要求の多角化と電動化に伴って加速度的に複雑になる制御システム開発においては、その動かし方(制御)や状態監視、フェールセーフ機能までを包括した
システムレベルの検証と再設計のループを短期かつ効率的に回し、ソフトウェアファーストの開発スタイルへと変革が必要になっています。
今回ご入社をいただく方には、BEVあるいはHEVの制御システムの検証を机上・台上・クルマのそれぞれの段階で実施頂くことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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株式会社ルーツ・テクノロジーズ

【首都圏ハイブリッド~フルリモート/プロジェクトマネージャー/PL以上のご経験】営業力と案件の多さが自慢|社員の8割がリモート勤務|大手企業との取引多数|8割以上が直受け案件|設立以来毎年200%の成長! のリモートワーク求人

【会社概要】
私たちルーツ・テクノロジーズは、
お客様にとって最適で柔軟なシステムを提供するSES(システムエンジニアリングサービス)事業を中心に展開しています。

コンパクトな組織ながら、プライム市場上場企業出身の代表が培ったネットワークと高い技術力を武器に、
全体の8割以上が“上流工程×直請け”という質の高いプロジェクトを実現。
エンジニアが「受け身」ではなく「提案する側」に回れる環境が整っています。

私たちは、技術だけでなく“キャリアの自由度”を大切にしています。
上流工程で顧客と向き合うマネジメント志向の方も、
開発・インフラ・データなど特定領域を極めたいスペシャリスト志向の方も、
それぞれの「なりたい姿」を叶えられるステージを用意しています。

~ルーツ・テクノロジーズの4つのサービス~
■業務改善サービス
製造・物流・販売など現場に寄り添い、業務プロセスから最適化を支援。
単なるシステム導入ではなく、“仕組みを変える”視点を身につけられます。

■ITコンサルティングサービス
開発・運用で培った経験を活かし、PM/PMOとしてプロジェクトの成功を支える。
顧客課題の本質に向き合うことで、課題解決型のキャリアを築けます。

■システム開発サービス
Webや業務系システムの開発、クラウド移行支援など、
新しい技術を取り入れながら、ビジネスを動かすシステムづくりに挑戦できます。

■インフラサービス
サーバ・ネットワーク・セキュリティの設計から運用までを支援し、
「安定して動く」だけでなく「進化する」IT基盤の構築に挑戦できます。

【仕事内容】
当社がプライムで受注している案件にて、
プロジェクトマネージャーとしてシステム開発プロジェクトの企画・推進・管理全般をお任せします。
直請け・元請け案件が中心のため、要件定義からリリース、運用フェーズまで一貫して携われる環境です。

単なる進行管理にとどまらず、顧客のビジネス課題を理解し、最適な解決策を設計・提案する役割を担っていただきます。
あなたの経験・スキル、そしてキャリアビジョンに合わせて、PL/PM/PMO として最適なプロジェクトをアサインします。

【主な業務内容】
・プロジェクト計画、推進、管理(立上げ、コスト/スケジュール/品質/リスク/調達/人員管理など)
・顧客折衝、ステークホルダー調整(要件ヒアリング、会議ファシリテート、レポーティング)
・チームマネジメント(進捗・課題管理、成果物レビュー、メンバー育成)
・テスト計画・推進および最終検証
・技術コンサルティングおよび改善提案

【プロジェクト例】
・物流業界:倉庫・輸配送管理システム刷新、ECサイト構築
・製造業界:工程シミュレーション、DX推進、会計システム統合
・金融業界:FXシステム構築、損保基幹システム刷新
・サービス業界:業務自動化プロジェクト、データ分析基盤構築

対象業界は物流・製造・金融・流通・サービス・官公庁など多岐にわたり、
幅広い領域でプロジェクトマネジメント力を磨くことができます。

【募集背景】
当社は「テクノロジーを、みんなのために。」を理念に、
SES事業を中心にシステム開発・インフラ構築・BI・AI領域など幅広く展開しています。
プライム案件や直請け案件が増加し、上流工程から参画できるプロジェクトが拡大中です。
技術を磨きながらキャリアを拡げたい方、事業成長を支える次世代エンジニアの採用を強化しています。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 500 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~18:00 休憩:1時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など)
時間外労働の有無: 有(月平均0時間~20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
同社は業務系・Web系システム開発をはじめ、ITコンサルティングサービスを手がけております。2013年の設立以来、毎年200%の成長を続け今に至ります。

【ITコンサルティング】
ITコンサルティングサービスでは、SCMやECMといった専門分野に加え、顧客企業の購買・製造・物流・販売・サービスといった幅広い業務を深く分析し、個々の課題を解決する最適なシステムを提案・提供しています。

【システム開発】
業務系システム開発では、高度な技術スキルと豊富なデリバリ経験を活かし、業務特化の最適なアプリケーションを開発。Web系システム開発では、セキュリティとユーザビリティに優れた高性能なアプリケーションを実現しています。

【特徴】
同社は、上流工程での豊富な経験を持つエンジニアが多数在籍しており、システムエンジニアリングサービスを通じて、プロジェクトマネジメント、コンサルティング、要件定義や基本設計といった上流工程から、実装・テスト、運用・保守に至るまで、システム開発の一連の業務をトータルでサポートしています。

【おすすめポイント】
★エンジニアの成長を促す実力主義の評価制度
同社は、設立以来毎年200%の成長を続ける中で、エンジニア一人ひとりの明確な給与評価と年収アップを重視しています。実力次第でステップアップできる環境が整っており、年齢やキャリアに関係なく、実績に応じて公平に評価されます。レギュラークラスのPLで年収500万円以上、PMであれば800万円以上といった適正価格を提示し、さらに決算期にはその年の実績に応じて、利益を賞与として社員全員に分配することで、社員の努力を最大限に還元しています。

★豊富なキャリアパスと柔軟なキャリア変更
エンジニアが多様なキャリアを築けるよう、同社は豊富なキャリアパスを用意しています。プログラマーとして開発技術を極めるだけでなく、PL/PMといったマネジメントフェーズへのステップアップ、あるいはスペシャリストとして技術を究める道も選択可能です。将来的にマネージャーやコンサルティング職へのキャリアアップ、さらには経営ノウハウを身につけたいといった個人の希望に合わせて、最適なスキルアップの機会を提供し、柔軟なキャリア変更にも対応しています。

★高い技術力と上流・直請け案件が中心
東証一部上場企業出身の代表の人脈と、同社の高い技術力により、多くの引き合いを得ており、プロジェクトの8割以上がお客様からの直請け案件で、上流工程が多数を占めています。これにより、エンジニアは要件定義や基本設計といった上流工程からプロジェクトに深く関わり、顧客と直接コミュニケーションを取りながら、自身の技術と知見を最大限に活かすことができます。AIやFintechといった最先端技術に携わる機会も豊富で、技術的な挑戦と成長が日常的にあります。

右肩上がりに伸びていくIT業界で、「誰も見たことのない世界を自らの手腕で切り開きたい、そのために成長したい」そんな技術者を同社は応援します。
設立年数 14年 従業員数 20人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/制御ソフトウェア検証環境(MILS/HILS)構築、プラントモデル・テストケース開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ご希望やスキルに応じて、以下いずれかの業務を担当いただきます。

■MILSチーム
・MILS環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したMILS環境構築と環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用/管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・プラントモデル開発
 L 対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発、プラントモデルの要件定義、設計、開発
 L プラントモデルの精度向上

■HILSチーム
・HILSシステムの環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したHILS環境構築、メンテナンス、共通化による効率的な運用・管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・テストケース開発
 L 対象となるシステムを効率的、効果的に検証するための検証要件の明確化とテスト設計、実装
 L テストケースの継続的運用、改善

【ポジション特徴/やりがい】
制御ソフトウェア検証環境構築やプラントモデル・テストケース開発は、検証負担軽減に繋がるような、開発全体を支える為の非常に重要な役割を担っています。
これにより、早期の不具合発見や効率的な開発プロセスが実現し、製品の品質と信頼性向上に直結する為、大きなやりがいを感じる事が出来ます。
また弊社では、マルチソリューション戦略に対応する為に机上検証範囲、精度の拡大が必要であり、狭い範囲で検証を行うのではなく、
広く独創的な検証環境の構築に踏み出そうとしています。新たな手法、考え方も大歓迎ですので、こんなことを実現したいという強い思いを持ってきていただける事を期待しています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダではマルチソリューション戦略を掲げ、急激に変化する市場環境に最適な商品を短期間で開発、提供するために
モデルベース開発に取り組んでいます。ICE車、電動車のモデルベース開発を更に進化させ、複雑に協調し、膨大化する制御を机上で効率よく網羅的に検証するためには
協調も考慮した机上検証環境を構築し、検証精度と検証時間のバランスを取ったプラントモデルを開発、提供できるスキルを持った人材の拡充が必要です。

【部門ミッション】
当部門のミッションは技術開発から量産開発に亘る、制御システムの開発を一貫して実行し、高品質で合理的なコスト、最高の開発効率で提供し続けること。
具体的には、ガソリンエンジン(GE)、ディーゼルエンジン(DE)、ロータリーエンジン(RE)、ドライブトレイン(DT)、電気駆動のパワートレイン制御システムと
その関連部品・電気電子アーキテクチャについて、以下の開発業務を遂行する。
(1) 机上及び実機を用いたカラクリ解明とモデル化、システム検証の実施
(2) 市場品質の継続的改善と市場調査に基づく環境モデル・基準・テストコードのスパイラルアップ

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータの性能、信頼性開発、及び検証環境開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
インバータ、モータの性能、制御、信頼性に関し、品質、日程、コストなどの目標達成に向けモデルベース開発、実機検証、
および関連する必要な技術の構築、導入の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
大きく分け以下の3つの領域について募集しております
①性能・機能開発領域
・モータ(id、iq)適合
・インバータ、モータの性(トルク、効率)能開発および検証
・インバータ、モータの故障診断の検証
・モータのサーマル開発および検証

②信頼性開発領域
・モータの信頼性開発および検証(耐環境性能領域)

③評価設備導入/運用、計測技術開発領域
・インバータ、モータの性能、機能評価設備導入/運用
・インバータ、モータの信頼性評価設備導入/運用
・計測効率化、新規計測手法、計測自動化技術の開発

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータ開発の実験機能の強化のため人員を増強します。自動車業界未経験者を含めたインバータ、
モータの性能、制御、信頼性の実験および設備導入の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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3773件中 1431件~1440件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

魅力的な求人は大人気!会員登録でいち早く入手を

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【地方フルリモート/プロダクトマネージャー(労務領域 / 給与計算)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクトマネージャー(労務領域 / 給与計算)募集! のリモートワーク求人

~1,400 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。今後の方針に『マルチプロダクト戦略』を掲げ、労務管理領域・タレントマネジメント領域を中心にプロダクトを拡大・成長させ続けます。

労務管理領域は、労務管理業務に伴う、企業の担当者や従業員の負荷を圧倒的に低減することを顧客価値としています。負荷を低減することで、「well-working」の実現につながる創造的な活動を支援します。

給与計算機能は2025年6月に提供開始した新しいプロダクトで、SmartHRの既存顧客からも大きな期待を寄せられています。

「従業員情報や勤怠集計結果を元に支給金額を決定する計算業務」は、給与計算業務の一部でしかありません。給与計算業務は「従業員や他部署、役所など様々なステークホルダーから情報を収集してデータ整備する前工程」と「給与計算の結果を用いた書類・連携データを作成する後工程」があります。SmartHRの給与計算機能は、すでに提供している労務管理機能群と連携することで、前工程・後工程を含めたデータ入力レスな給与計算業務の実現を目指しています。

既存機能との連携を通じてSmartHR全体の価値を高め、シームレスなユーザー体験を実現する、戦略上も非常に重要なプロダクトです。この重要なプロダクト開発に主体的に挑戦し、「給与計算の未来を創る」PMを募集しています。


■職務内容
従来の給与計算業務の課題
多くの企業では、給与計算に必要なデータの収集・加工・連携作業に多くの時間がかかっていて、給与計算担当者の大きな負担となっています。

実現したい給与計算業務
既存の労務管理機能(入退社手続き、勤怠管理、従業員情報管理、年末調整機能など)と給与計算機能を連携させることで、データの加工や取り込みに必要な作業を限りなくゼロにします。

この革新的なユーザー体験の設計と実現を担っていただきます。

具体的な業務は以下のとおりです。
・目標・ロードマップの策定
・開発アイテムの企画・優先順位付け
・ユーザーインタビューと課題設定
・課題解決の要件定義・投資対効果の判断
・指標設計・データ分析など

なお、以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。
・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成

【地方フルリモート/シニア・プロダクトマネージャー(ESP領域)チーフ】人事労務クラウドサービスSmartHRのシニア・プロダクトマネージャー(ESP領域)チーフ募集! のリモートワーク求人

~1,540 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
【バックオフィスの効率化から、すべての働く人のインフラへ】
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」というミッションのもと、クラウド人事労務ソフトとして確固たるポジションを築いてきました。現在はさらなる飛躍に向けて『マルチプロダクト戦略』を掲げ、事業領域の拡大を加速させています。

その戦略において重要な役割を担うのが、ESP(Employee Service Platform)領域です。

私たちのお客様には物流現場のドライバーや飲食店の店舗スタッフ、工場の製造スタッフなど、現場で活躍する従業員の皆さまが多くいらっしゃいます。常に現場の最前線で実務にあたられる特性上、一人ひとりに社用PCやメールアドレスが割り当てられていないケースも少なくありません。その結果、現場では「会社からの連絡が伝言ゲームになる」「疑問があっても深夜や休日は本部に聞けない」「紙の申請書がどこで止まっているかわからずヤキモキする」といった非効率や情報格差が生じています。

私たちはこれらの課題解決をより強力に推し進めるため、これまで「従業員ポータル」「ホーム画面」「スマートフォンアプリ」など、ゆるやかに連携していた従業員接点となるプロダクト群を新たに「ESP領域」として26年1月に事業部化をしました。

また、ESP領域はCPOの直轄です。従業員が多様なプロダクトを迷いなく利用できるよう交通整理を担い、社内機能の共通化を通じてユーザーの利便性と開発効率を向上させる「アプリケーション基盤」の側面を持つためです。このように、ESPは事業と基盤の両面から顧客の課題解決を推進する点が特徴です。

現在は急速な事業と組織拡大のフェーズにあります。当部門には4名のプロダクトマネージャーが所属していますが、急成長に対して組織を牽引するリーダーシップが不足しています。


【豊富なアセットを活用し、類を見ない「急成長」を仕掛ける】
事業部としては立ち上げ直後の「スタートアップ」のようなフェーズですが、SmartHRがこれまで築き上げた強固な顧客基盤と巨大な既存アセットをフル活用できるのが最大の魅力です。ゼロからの立ち上げでは到底不可能な、圧倒的なスケールとスピード感で事業の急成長を自らの手で成し遂げる、非常にエキサイティングな経験が得られます。スマートフォンアプリは現場従業員やパート・アルバイト従業員が活躍する企業を中心に導入が進み、既に200万インストールを突破しました。


【強い組織・チームを創る】
プロダクトマネージャーとして担当プロダクトの成長をリードいただきながら、「誰と、どう作るか」という組織のOSづくりから携わることができます。PMチームをさらに拡大・強化するマネジメントはもちろん、デザイナーやエンジニアなど職能を横断した開発組織全体のカルチャー醸成やプロセス構築に深く入り込み、事業部の中核として手腕を発揮していただきます。


【現場で働くすべての人の日常をアップデートする巨大なインパクト】
本領域のユーザーは、人事担当者だけではありません。物流現場や店舗、製造拠点などで働く、何百万という従業員の方々です。実際に、私たちのプロダクトは現場のリアルなペインを解決しています。

例えば、ある物流企業では「メッセージ機能」により、アナログな伝言ゲームがなくなり、現場の負担軽減と劇的な連絡スピードの向上を実現しました。またある飲食企業では、「AIアシスタント機能」によって、深夜や休日でも店舗スタッフが就業規則などの疑問を即座に自己解決できるようになりました。ある製造企業では「汎用申請機能」によって全社の紙の申請書類をデジタル化。承認の停滞や「今、誰で止まっているかわからない」といった現場の心理的ストレスを払拭することに成功しています。

特定の業務にとどまらず「企業内の情報の流れを良くする」ことで、働く人全員の日常的な不便を直接解消する。そうしてフィードバックを得ながらプロダクトを創る手触り感は、ESP領域ならではの醍醐味です。

本ポジションでは、プレイングマネージャーとしてESP領域のプロダクト責任者と共に、PMチームの拡大・育成や各職能を横断した強い事業・組織づくりを担う人材を募集します。近い将来にESP領域をSmartHRの成長を牽引する中核へと進化させるべく、プロダクトと組織の両面をリードいただくことを期待します。


■職務内容
ESP領域(従業員ポータル等)のプレイングマネージャーとして、プロダクト・人・組織の各側面から事業目標達成に向けた施策を推進していただきます。

入社後は「チーフ」の役割を担い、1プロダクトの担当と1〜4名のPMマネジメントを兼務していただきます。PMおよびマネジメント能力の再現性が確認された段階で、マネージャーへ任命を想定しています。

マネージャー昇格後は、管掌範囲とマネジメント業務の比重増加に伴い、段階的にプレイングを離れる傾向にあります。

主な業務

【プレイヤー業務】
・プロダクトのビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先度付け
・解像度を高めるためのディスカバリー(ヒアリングやデータ分析など)
・要求定義、要件定義
・メトリクス設計・データ分析
・新規プロダクトの立ち上げ

【マネジメント業務】
・上位戦略と各プロダクトの開発計画とのアライン
・メンバーの目標設定・評価・育成・ピープルマネジメント
・ESP領域や他領域のリーダーと共に横断的な連携や仕組みづくり


※役割に含まれない業務
以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。

・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成

【地方フルリモート/プロダクトマネージャー(オープンポジション)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクトマネージャー(オープンポジション)募集! のリモートワーク求人

~2,030 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
SmartHRは「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる。」というコーポレートミッションを掲げて、労働にまつわる複雑な社会課題解決に取り組んでいます。また各グループ会社も同じ思いのもと、さまざまな課題解決に向けたサービスを開発・提供しています。

この度、既存プロダクトの拡張及び新規プロダクトの立ち上げを更に加速していく為、これらの動きを推進する役割を担っていただけるプロダクトマネージャーを募集します。

■職務内容
既存プロダクトまたは新規プロダクトを担当していただきます。

SmartHRにおけるプロダクトマネージャーの役割は、「何を作るか」「なぜ作るか」の2点に責任を持ち、開発チームと協働しながらユーザーにプロダクトを届けることです。

具体的には以下のような業務を担当していただきます。

・プロダクトビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先順位付け
・ユーザーインタビュー
・要件定義
・メトリクス設計・データ分析

なお、以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。

・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成

【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。

今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。

数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。

■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。

マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。

マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。

これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。

■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。

具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
 └権限基盤
 └課金基盤
 └タスク基盤
 └各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
 └プロダクト間のイベント連携基盤
 └外部サービスとのデータ連携基盤
  など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
 └面談・面接等の選考への参加
 └テックブログや登壇などの発信活動

各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。


開発規模・開発体制
・チーム構成
 └エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
 └PdM:1名
 └QA:1名
・開発スタイル
 └1週間スプリントのスクラム
 └チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善


現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる

言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために

・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか

といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。

すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。

【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■事業概要
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。

私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。

事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。

SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。



■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。


■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。

・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる

具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
 └権限基盤
 └課金基盤
 └タスク基盤
 └各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
 └プロダクト間のイベント連携基盤
 └外部サービスとのデータ連携基盤
  など

・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる

・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する

・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行

・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る

・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う

・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動

・採用活動
 └面談・面接等の選考への参加
 └テックブログや登壇などの発信活動

開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション


■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。

・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる

言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。

そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。

・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか

すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。

【地方フルリモート/ウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。

今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。

数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。


■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。

AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。


■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。

入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。

・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。

はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。

・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働


■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。

人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。

(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する

評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。

(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性

評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。

【地方フルリモートOK/プロダクトエンジニア(EPM/開発推進)】導入企業4,000社超を誇るkintone連携サービスのプロダクトマネージャー募集 のリモートワーク求人

~750 万円 / 年

◎詳細
仕事内容
商品企画と開発をつなぐプロダクトエンジニア(EPM)として、商品企画案をもとに機能要件や仕様を具体化し、海外の製品開発チームと連携しながら開発を推進するポジションです。

業務詳細
当事業部の販売製品の製品化を担当いただきます。●商品企画案を元に詳細な機能要件を定義する●海外部門の製品開発チームと機能要件、仕様を調整し、完成した製品機能を確認する●製品をご利用いただくお客様に向けた製品マニュアル、サンプル等を作成する●サポート部門からのエスカレーション問題の調査と原因特定、海外開発者と連携し修正を行う(将来的な変更の範囲)会社の定める業務

本ポジションでご担当いただくプロダクト:krew (kintone連携クラウドサービス)導入企業4,000社超を誇るkintone連携サービスで、公式評価で最高評価の3つ星を獲得しています。多くのお客様に利用されており、市場における注目度も高いです。

配属先について
Enterprise Solutions事業部 krewビジネス推進部※Enterprise Solutions事業部は、各製品部門から構成され、プロダクト、マーケティング、営業の役割ごとにチームが構成されています。

入社後の流れ・キャリアパス
■入社~1か月:
・取り扱う製品や関連技術を学習いただき、製品・業務への理解を深めます。

■~3か月:
・先輩スタッフのサポートを受けながら、機能要件の整理や仕様調整、
完成した機能の確認など、実際の開発推進業務へ参画いただきます。

■その後キャリアパス:
専門性を高めながら、商品企画や業務プロセスの改善にも関与し、
経験・適性に応じて、チーム・部門のマネジメント、
またはテクニカル領域をリードするキャリアを目指していただきます。

担当業務に関するスキルや専門性を高めながらより高い職位を目指していただきます。

【事業の特色】
当事業はkintone/Salesforce連携クラウドサービスや、プログラミング言語を使わずにWeb業務アプリケーションを作成できるノーコード開発プラットフォームのメーカーとして、商品の企画から開発、販売、サポートまでを一貫して行っています。毎年業績が拡大し続けており、今後はAIを活用したさらなるプロダクトラインナップの拡充を目指して共に事業を創り上げていただける新たな仲間を募集します。

会社についての詳細
メシウス株式会社について当社は40年以上にわたり、組織のデジタル化とデジタル活用を推進してまいりました。私たちは「社会貢献」と「お客様に喜ばれる製品・サービス」を追求し、学校・保育施設向けICTやビジネスアプリケーション向けソリューションを通じて、お客様の中核活動から得られる価値の最大化を目指しております。特に「社員の成長」を重視し、顧客中心の総合的な体験(UX)を共創しながら、「世界の、役に立つ。」というビジョンの実現に向けて進化を続けてまいります。このビジョンの実現に向け、お客様からの信頼獲得と社会の進歩・発展にこれからも貢献し続けてまいります。

■出張について
国内出張:職責または役割に応じ、関東、関西、中部地区を中心に、主に日帰り。年3回以下、0回の場合もあります
海外出張:職責または役割に応じ、海外開発拠点(中国、ベトナム)へ出張の可能性があります。年に1回程度、0回の場合もあります。

【フルリモート/フレックス制/プロジェクトマネージャー/最先端技術を駆使した事業開発/DX戦略推進のご経験】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社は、日本を代表する大手企業とのプロジェクトに焦点を当てています。
プロジェクトの種類は戦略や組織などのコンサルティング、要件定義からアプリケーション開発までのシステム開発が中心です。人材育成や研修まで多岐にわたります。
それぞれのテーマで業務範囲や進行方法は異なりますが、企画からデリバリーまでの一貫した推進が求められます。
顧客に最大の価値を提供するために、社内のエンジニアやデータサイエンティストと密接に連携したり、
顧客企業の経営陣、役員、本部長との対話や信頼構築をすることも期待されます。

▼提案フェーズ
DX戦略やAIなどデジタル技術を利活用した提案の実施
提案書の作成とプレゼンテーション
顧客を巻き込んだプロジェクトの立ち上げ

▼コンサルティングフェーズ
デジタル技術を活用した課題解決と事業変革の構想策定
数年後を見据えたロードマップの作成、実行計画までの詳細化
顧客役員との折衝、組織への落とし込み

▼調査実装・インテグレーションフェーズ
データサイエンティストやソフトウェアエンジニアと連携した開発の推進
顧客の要望と実現可能性を加味した仕様の調整
顧客への進捗報告および必要なレポートの作成


■募集背景
ABEJAは、B2Bビジネス分野でクライアント企業の変革を支える会社です。企画・戦略立案から運用までの一貫したサポートを通じて、
特に、顧客事業のコア領域におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の実現に注力しています。

コア領域の変革には、深い顧客理解に基づいた提案と実装が求められます。また多くの場合は、デジタル領域だけでなくリアル世界とも結びついて
事業開発やビジネスプロセス改善も必要です。そのため、各プロジェクトは高難度になるケースが多いです。

私たちは、単一業界や特定企業の課題に限定されず、産業を跨いで俯瞰的に課題を捉え、異なる産業間の課題解決や産業構造の変革に挑戦しています。

顧客のコア領域の変革、その先にある産業構造の変革を実現するために、難易度の高いプロジェクトともに挑戦し、楽しむ仲間を募集しております。


■ミッション
「顧客企業を、未来にも必要とされる姿へと、変える」

私たちは、足元の課題やニーズに応じるだけでなく、顧客の収益向上に貢献し、さらには顧客事業のコア領域における課題やニーズを発見し、
未来や業界全体に影響を与える夢のある企画を提案・推進することを目指しています。


■ポジションの魅力
・顧客事業のコア領域のDXに関与できます。
・顧客ファーストのカルチャーであるため、提案内容を顧客のニーズや課題に合わせて自由に検討できます。
・業界やテーマによる組織の制約がなく、興味がある分野を中心に幅広い案件に参加できます。
・ナレッジ共有を重視し、解決策の幅を広げる機会があります。
・データサイエンティストやエンジニアと連携しながらプロジェクトを進め、技術や開発プロセスの理解を深めることができます。
・弊社は「CDO輩出企業」を目指しております。顧客側のご対応責任者がCEOやCDOであったり、数千億円規模の事業インパクトを持つプロジェクトもあります。
 そういったプロジェクトのリードを通して、経営に結びつく意思決定に携わる経験を積むことで、将来的に他社のCDOとしても活躍できるような経験と実績を積むことができます。


■会社概要
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、
ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「エンタープライズプラットフォーム事業」を展開しているスタートアップです。

<事業領域>
トランスフォーメーション領域 :
コンサルティングやビジネスプロセスへのABEJA Platformの導入、人材育成の支援など個別顧客のニーズに対応した
ABEJA Platform導入支援とその周辺サービス提供を提供しています。

オペレーション領域 :
プラント設備の腐食検知や損害保険のアンダーライティング、オフィスの施錠管理、 医療・介護システムなど個別顧客のニーズに対応した
ABEJA Platform上で人とAIの協調による運用を提供しています。

プラットフォーム領域 :
ミッションクリティカル業務における堅年で安定した基盤システムとアプリケーション群を開発提供しています。
生成AIをはじめとする最先端技術による運用を人とAIの協調により実装可能にしています。

【フルリモート/フレックス制/プロジェクトマネージャー/最先端技術を駆使した事業開発/DX戦略推進のご経験】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
・顧客企業の業務やオペレーションを理解したうえで、Physical AIによって解決可能な課題を整理し、事業および技術の両面から仮説を構築する業務
・顧客とのディスカッションを通じて、PoCや技術検証の目的、スコープ、評価指標を定義し、プロジェクト全体の方針を設計する業務
・ロボットやAIモデル、センサ、ソフトウェアなど複数の技術要素を前提に、エンジニアチームと連携しながら検証計画を具体化し、進行管理を行う業務
・技術検証の結果を踏まえ、仮説の修正や追加検討を行いながら、次の検証フェーズや社会実装に向けた打ち手を整理する業務
・顧客企業との定期的なコミュニケーションを通じて、進捗共有、論点整理、意思決定支援を行い、信頼関係を構築する業務
・実証環境から実運用環境への移行にあたり、現場制約や運用条件を踏まえた導入計画を策定し、立ち上げをリードする業務
・社内のエンジニア、リサーチャー、ビジネスサイドと連携し、Physical AI事業としての再現性や横展開可能性を検討する業務


■募集背景
ABEJAでは、Vision Language Actionをはじめとする基盤モデルを中核に据えたロボット技術の社会実装を進めており、
ヒューマノイド、セミヒューマノイド、四脚ロボット、産業用ロボットなど、複数のロボットプラットフォームを対象に、
実環境への導入および運用を前提としたプロジェクトを推進しています。

一方で、Physical AIはまだ黎明期にあり、明確な正解となるプロダクト形態や事業モデルが確立されていないため、
顧客企業とともに業務課題を分解し、技術検証と事業仮説を同時に構築していくプロセスが不可欠です。
こうした背景から、顧客企業との共創を通じて、Physical AIの事業仮説立案から技術検証、社会実装までをリードできるプロジェクトマネージャーを募集します。


■ミッション
本ポジションのミッションは、顧客企業とともにPhysical AIの活用可能性を定義し、技術検証を通じて実運用につながる形へと具体化することです。
事業戦略レベルでの論点整理から、PoC設計、実機検証、現場導入までを一貫してリードし、
各社が試行錯誤を行っているPhysical AIのユースケースと事業モデルを現実の形に落とし込んでいただきます。


■あなたは何を得られるのか(ポジションの魅力)
本ポジションでは新規性の高い技術を扱うPhysical AI 領域において、顧客とともに事業とプロダクトを構想段階から形にしていく経験を得ることができます。
既存の枠組みに沿うのではなく、技術的可能性と顧客課題を往復しながら、新しい価値の定義そのものに関与できる点が特徴です。

技術検証と事業仮説が密接に結びつくプロジェクトを、企画から社会実装まで一貫してリードできる裁量があり、
進行管理にとどまらず、技術とビジネスを統合した意思決定に関与できます。ヒューマノイドや双腕ロボット、AMR など複数のロボットプラットフォームと
最先端の AI 技術を横断しながら事業を設計する経験は、ロボティクス領域における希少性の高いマネジメント力につながります。

不確実性の高い環境で試行錯誤を重ね、仮説検証を通じて意思決定を行うプロセスそのものが成長機会となり、
Physical AI が実際の現場に組み込まれていく過程を当事者として体験できることが、このポジションの大きな魅力です。


■会社概要
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、
ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「エンタープライズプラットフォーム事業」を展開しているスタートアップです。

<事業領域>
トランスフォーメーション領域 : コンサルティングやビジネスプロセスへのABEJA Platformの導入、人材育成の支援など
個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform導入支援とその周辺サービス提供を提供しています。

オペレーション領域 :
プラント設備の腐食検知や損害保険のアンダーライティング、オフィスの施錠管理、 医療・介護システムなど
個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform上で人とAIの協調による運用を提供しています。

プラットフォーム領域 :
ミッションクリティカル業務における堅年で安定した基盤システムとアプリケーション群を開発提供しています。
生成AIをはじめとする最先端技術による運用を人とAIの協調により実装可能にしています。

【首都圏フルリモート/プロジェクトマネージャー/開発経験3年以上】大手企業からメガベンチャークラスまで、SRE 領域でトップクラスの実績 のリモートワーク求人

~1,800 万円 / 年

◎詳細
募集背景とPMについて
スリーシェイクの主力事業「Sreake(スリーク)」を担う当事業部は、エンジニアメンバーだけで 90 名を超える組織へと成長しました(2025 年 12 月時点)。
現在では、金融、医療、通信、AI といった社会インフラを支える大手企業を顧客とし、技術的難易度の高いプロジェクトを数多く手掛けています。

Sreake事業部には技術力に強みを持つエンジニアが多数在籍していますが、支援するプロジェクトの規模は年々拡大しており、その力を活かして「組織としての提供価値」を最大化するマネジメントの重要性が高まっています。そのため、高度な技術をお客様のビジネス価値へと翻訳し、プロジェクトを円滑に推進できるプロジェクトマネージャー(PM)の存在がこれまで以上に求められています。

私たちが必要としているのは単なる進捗管理者ではなく、技術とビジネスの架け橋となって最強のエンジニアチームをリードしてくださる方です。お客様の課題に深く寄り添い、メンバーと力を合わせてプロジェクトを成功に導ける熱意ある人材を私たちは待っています。

◎大手企業からメガベンチャークラスまで、SRE 領域でトップクラスの実績
◎インフラ領域での技術力は圧倒的!SRE サービスのリピート率は 95%
◎需要の高まる SRE 領域で、先進技術を実プロジェクトにどんどん導入できるやりがい
◎業績は 3期連続 150%以上 の急成長!リモート環境も整い、安心して定着可能

▶▶▶ Sreake紹介スライド(事業内容、取り組み)

ミッション
クライアントの SRE を推進するためにクラウドネイティブなアプリケーション実行基盤の構築を支援し、開発体験や生産性の向上、 運用負荷の低減を実現すること!!
多岐に渡るクライアントに対して、インフラ領域を中心に、技術戦略〜設計・構築〜運用までをワンストップで対応しています。
また、クラウドインテグレーションに加え、運用保守領域( DevOps 領域や SRE 領域)に対するコンサルティングサービスも 併せて提供しています。

Sreake PMの主な業務内容
お客様から受注したプロジェクトにエンジニアメンバーと共に参画し、プロジェクトの推進をリードしていただきます。具体的には以下のような業務を想定しています。

お客様が求める要件を理解・整理し、エンジニアメンバーが自立的にタスクを進めていくための仕組みを作る
お客様との調整や交渉、関係者とのコミュニケーション、チームビルディングなど、プロジェクトが円滑に進むように支援する
プロジェクト全体の方向性に関わる事柄に対して意思決定を行う
<仕事の流れ>
クライアントから受注したプロジェクトの推進・管理に従事していただきます。
マイクロサービス、k8s などのクラウドネイティブな技術領域に強みを持つエンジニアと共に、クライアントと伴走しながら、プロジェクト / チームをリードしていただきます。
エンタープライズ企業のプロジェクトに従事する事が多いため、クライアント内の様々な組織との連携、調整が求められます。
例:
▼ クライアントとの顧客折衝

見積もり作成 / 提案
▼ 推進・管理

プロジェクトの立ち上げ / 計画策定
スコープ管理、進捗管理、品質管理、課題・リスク管理、コミュニケーション管理等
▼ プロジェクト遂行上の各種調整

導入技術選定
課題対応方針
コスト / スコープ / 品質

Sreake PM の魅力・おもしろさ
Sreake事業部には、カンファレンス登壇や書籍執筆の実績を持つトップクラスのエンジニアが多数在籍しています。Kubernetes や IaC、Observability といったモダンな技術に日々触れることで自然と技術知見が深まるため、「キャリアの軸足はマネジメントに置きつつ、技術領域にも関心がある」という方に最適な環境です。
Sreake事業部は急成長の途上にあり、自ら手を挙げることで組織づくりにも深く関与できます。事業の方向性の議論や制度設計など、プロジェクトマネジメントの枠を超えて組織全体の成長に貢献できるチャンスが豊富にあります。
私たちはプロジェクトにおけるオーナーシップを徹底して重視しています。技術選定から進捗管理までを主体的にリードするため責任は重大ですが、難易度の高い課題を解決し、お客様から「スリーシェイクに頼んでよかった」と直接感謝される瞬間は、何にも代えがたい喜びです。
Sreakeではエキスパートによる実践・ナレッジ移管を介して、クライアントの内製化・自走を実現します。

<認知を広めていく面白さ>
日本ではまだ認知の低い、SRE の認知施策をマーケティングチームとも協力して行っていきます。
営業~経験~だけではなく認知活動も含めた営業ができ、SRE のエバンジェリストとしても働ける面白さがあります。

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