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3729件中 1501件~1510件

マツダ株式会社

地方フルリモート/車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
コネクティッドカーに必要不可欠な車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末機器(DCM:Data Communication Module)の開発や、
端末の制御・車内・車外センタとの通信仕様の開発業務を担当頂きます。

【職務詳細】
車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。
・システム設計
 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討
 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定
 - 周辺機器とのインターフェース選定
・ソフトウェア設計
 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。その中で車載用通信システムが担うミッションは大きいため、
ソフトウェア開発経験がある方を積極的に採用をしていきたい。

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。
車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■やりがい
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、
スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、
アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、一次制御だけでは対応できない事が多いが、
常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、
アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、若手エンジニアが業務に追われてしまわないように月水木は学びの時間を取っています。同じ年代の方々と集まり発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステムアーキテクチャ開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる継続的な価値提供を支えるシステムアーキテクチャ、ハードウェア設計を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
・車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計
  - 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定
  - ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定
  - 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定

【部門ミッション】
その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で
開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、
処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、
今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、
自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/モデルベースシステムズエンジニアリングを活用した車載制御システムのアーキテクチャ開発 のリモートワーク求人

【業務概要】
モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムの
アーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。

【職務詳細】
(1)制御システムのアーキテクチャ開発
 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、
 論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。

(2)開発環境構築/開発プロセス革新
 クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとの
 モデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、
 共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。

【ミッション及び採用背景】
・マツダでは個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、
 クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに
 連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの
 先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。

・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。
 その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、
 クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、
 拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。

・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、
 近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。
 マツダでは他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、ご入社をいただく方には
 その一員として、ご活躍をいただくことを期待しております。

【候補者様へのメッセージ】
世界最先端の技術の習得・活用による高品質なシステムアーキテクチャ開発を通じて、マツダ独自のひと中心で走る歓びを持つクルマ作りに貢献することができます。
他の技術領域の人と仕事をする機会も多く、幅広い経験を積むことができます。チームには若手が多く、
年齢や職位に関係なく自由闊達に話ができ、困り事を気軽に相談して助け合う風土が根付いています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/車載制御システムにおける情報セキュリティ開発構築 のリモートワーク求人

【業務概要】
車載制御システムの車載通信を前提とした車両の情報セキュリティ開発構想の立案、
技術開発、量産仕様の検討などを担当ご実施いただきます。
海外のセキュリティに関する調査に加え、他自動車メーカーと協力して業界全体のセキュリティ標準の策定から担当いただきますので、
最上流から携わり自動車のセキュリティ分野での専門性を高めキャリアを築いていただけます。
※自動車に関わる業務経験がない方でも、車についての知識を学びながら、ご自身の能力を発揮いただきます。

【職務詳細】
以下業務をご担当いただくことを想定しております。
(1)情報セキュリティ開発構想の立案、技術開発
- 国内外含めた市場調査
- 情報セキュリティ開発ポリシーやガイドラインの策定
- セキュリティに関する設計・評価要件の策定
- 脆弱性に関する情報収集、再現評価、対策検討
- 自動車業界における情報セキュリティに関する官民の標準化活動への参画 など

(2)量産仕様の検討
- 車載制御システムの情報セキュリティに関する設計・評価要件の策定

【採用背景】
自動車業界は100年に1度の変革の時代を迎えており、CASEに代表される新しい時代のクルマはソフトウェアによって支えられています。
クルマ1台の中で動作するソフトウェア規模は一般に1億ステップを越えるとされ、今後も規模、複雑度とも増加していきます。

その中でクルマそのものに求められる情報セキュリティも高度化、複雑化をしており、
その強化を図るため「情報セキュリティ」分野の方の募集を募集します。
ソフトウェアが好きだという方に、急速に進化、大規模化していく車載ソフトウェアを載せCASE時代のクルマ開発に挑戦して頂きたいと思います。

【部門ミッション】
車載セキュリティについて、世界基準の技術と最高水準の開発効率で商品開発を支援することで、安全/安心なクルマをお客様にお届けする。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/ADAS/AD向け検証環境の開発エンジニア(生成AIやクラウドを活用した検証システム開発) のリモートワーク求人

【職務内容】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術(AD)の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
制御モデルやAI/MLモデルの検証手法検討、及び検証環境構築をご担当いただきます。

具体的には、以下をご担当いただきます。
・ADAS向け制御モデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD向けAI/MLモデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD検証手法の動向調査
・ADAS/ADのリスクの定量化を行う研究開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。弊部門はマツダの最新安全の自動運転技術を支える部門になります。

【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能、運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、
新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 520 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車両システム制御性・操作性開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ADAS機能を構成する、ドライバーや乗員とのHMI/車両制御の有効性,可用性の評価を行います。
量産に向けて開発しているADAS機能を搭載した開発車両を走行させ、ADAS機能の一連の動作の、主観的・客観的な評価業務をご担当いただきます。

【職務詳細】
- 実車およびラピッドプロトを活用した制御およびHMIの評価、アルゴリズム開発および調整
- ADAS機能に応じた評価方法の検討、テストケースの設定、計測項目および評価方法の策定
- 車両や乗員の計測装置の設計・試作、データの分析・評価
- 実験車両の運転および主観評価、試験者として同乗評価

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、
それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定しているマツダコネクトや車両安全制御に関わるシステム、部品の量産化開発がミッションです。

【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/ドライバー支援および乗員支援システム開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
レーダーやカメラなどを用い、ドライバーと乗員をセンシングする技術、及び、センシング情報を元に、人に起因する事故を防止する技術の開発を行います。
主に車室内の乗員検知技術に必要となるセンシングデバイス、及び、システムの量産化開発や市場導入までの一連の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
・ドライバーと乗員のセンシング技術の開発
・ドライバーの状態推定、及び、異常判定のソフトウェア開発
・乗員検知のソフトウェア開発
・法規制やNCAP、市場からの要求に基づき、機能と時期、技術ロードマップなどの計画策定

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定している人の状態を検知するシステムの量産化開発がミッションです。

【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

【地方フルリモート/組込み系エンジニア/実務3年】車両安全制御システム開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
センシング情報を活用したドライバーへの情報提供/車両制御システムの開発を担当いただきます。
センシング/認知/制御の領域ごとのチームに加え、自動ブレーキなどの機能軸でもプロジェクト的にチームを組成し開発を行います。

【職務詳細】
・法規制やNCAP、市場からの要求に基づき、機能と時期、技術ロードマップなどの計画策定
・モデルベース開発を軸とし、各種シミュレーションを用いた機能やアプリケーションソフトウェアを開発
・車両制御やHMIの制御を設計、モデル化しそれらの性能、機能を机上で評価、検証

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定している車両安全制御に関わるシステム、部品の量産化開発がミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
開発経験
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

【地方フルリモート/組込み系エンジニア/実務3年~】車載ECUの基本ソフトウェア開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援,自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ADASや車両制御などの機能を担う自動車用電子制御ユニット(ECU)の基本ソフトウェアの開発を担当いただきます。

【職務詳細】
- Platformソフトウェア(RTOS,BSW)、汎用OS・デバイスドライバの企画、ソフトウェアアーキテクチャ設計・検証業務
- モデルを活用したソフトウェア開発プロセスの構築と運用
- 協働開発メーカー、サプライヤとの共同開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。

そのADASを実現させるために、製品企画段階で、開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社の技術領域にも踏み込んだ設計開発、
および共同開発を行うことにより機能実現を進めています。今後の複雑化する機能やOTAなどの機能拡張に対応し、品質、保守性を確保するソフトウェアを実現いただくことがミッションです。

【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
開発経験
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車載ECUの回路/基板設計、筐体設計(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ADASや車両制御などの機能を担う自動車用電子制御ユニット(ECU)のハードウェアの開発を担当いただきます。

【職務詳細】
- 回路CADによるデジタル回路/アナログ回路の設計
- 基盤CADによるプリント基板の設計(部品レイアウト/ランド・パターン設計)
- 3DCADによる筐体設計(ケース設計、ランド・パターン設計)
- 振動解析、受放熱解析、強電磁界解析によるハードウェアの弱点分析と強化策の検討
- 信頼性判定のための技術開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、
それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。

そのADASを実現させるために、製品企画段階で、開発ベンダーのさらに先の半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、
および共同開発を行うことにより機能実現を進めています。
今後のADASに求められる機能/性能を予測しながら、処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
3729件中 1501件~1510件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【首都圏フルリモート/プロダクトエンジニア】自社サービス開発 のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
募集背景
現在、私たちは第二創業期を迎えており、2025年には中期経営計画を発表いたしました。
「アジアのアクリート」を目指して、既存事業・新規事業ともに成長戦略を掲げ、より一層の成長を目指しています。
今回はその根幹を支える自社サービスに携わっていただける方を募集いたします。


組織構成
アクリート全体としては派遣社員を含めて70名程度の規模感で、様々な世代の社員が働いています。
日常的に経営幹部と一般社員との会話の頻度が多いので、距離感も近く感じます。
経営幹部と近い距離で働きながら、事業の動きをリアルタイムで体感できる環境です。

■配属予定組織:サービスディベロップメント部 サービスディベロップメント2課
サービスディベロップメント部は1課・2課に分かれており、
部長1名(40代男性)、課長2名(50代男性・30代男性)とメンバー9名(20代~50代の男性6名、女性3名)、派遣社員数名が所属しています。
※部長もフルスタックエンジニアとして日々プログラミングしています。

■女性も活躍している職場です!
全社員における男女比は半々で構成されています。


仕事内容
自社サービスである『SMSコネクト』他、RCSなどのメッセージ配信サービスの開発
アクリートは、企業向けSMS認証配信サービスのリーディングカンパニーです。
高品質と高安定性により、パイオニア企業として認知され、大量SMS、RCSを扱う大規模サービスに導入されています。

現在SMSを中心としたサービス展開を行っていますが、
今後はRCS、音声通話、LINE、WeChat、WhatsAppなど多様なメッセージングチャネルと連携したCPaaSプラットフォームの構築を計画しています。
その基盤となる新機能の開発やシステムのモダナイゼーション、
既存システムの新規機能開発に携わるエンジニアを募集しています。

【具体的な業務内容】
・SMS、RCS配信など既存システムの機能拡張・メンテナンス
・メッセージ配信に付加価値をつけるMailSMSやHubspot連携サービス等の既存システムの開発や新規システム開発
・導入企業様向け管理画面の機能追加
・社内向け管理画面の機能追加

【開発実績】
・約5,000社に導入していただいている自社SMS配信サービス『SMSコネクト』の開発
・『LINE通知メッセージ』配信サービスの開発
 ※フォーグローブ社と連携の上、アクリート所有の基盤を使って開発を進めています!


アクリートについて
デジタル社会に、リアルな絆を

アクリートは2003年よりSMS(ショートメッセージサービス)配信サービスを提供し、
2010年より法人向けSMS配信事業を先駆けて開始した日本におけるSMS配信事業のパイオニア企業です。

その長年のSMS配信に関する知見と技術力に基づき、自社で開発した、
大量かつ安定したSMS配信を行うことができる信頼性の高い大規模配信プラットフォームでサービスを提供しています。

2018年7月に従業員11名で現在の東証グロース市場に上場し、現在ではグループ会社として国内外に7社抱えており、
顧客数はグループ会社全体で10,000社以上とのお取引があるまでに成長しました。

今後は当社の基幹事業でSMSを中心としたコミュニケーション事業の成長だけではなく、
SMS以外の領域でのソリューション事業や投資・インキュベーション事業を通じた有望な開発系やAIベンチャーへの投資も積極的に図っていきます。

業界経験に関係なくこれまでの経験を活かしていただける方や、
新しいことへの挑戦意欲が高い人など幅広くご活躍いただける環境が備わっています。

【首都圏フルリモート/インフラエンジニア】自社サービス企業 のリモートワーク求人

~560 万円 / 年

◎詳細
募集背景
現在、私たちは第二創業期を迎えており、2025年には中期経営計画を発表いたしました。
「アジアのアクリート」を目指して、既存事業・新規事業ともに成長戦略を掲げ、より一層の成長を目指しています。
今回はその根幹を支える自社サービスに携わっていただける方を募集いたします。


組織構成
派遣社員を含めて全社員60名程度の規模感で、一体感があります。
経営幹部と一般社員の距離感も近く、組織内の風通しが良い環境です。

■配属予定組織:サービスディベロップメント部 サービスディベロップメント1課
サービスディベロップメント部は1課・2課に分かれており、部長1名(40代男性)、
課長2名(50代男性・30代男性)とメンバー9名(20代~50代の男性6名、女性3名)、派遣社員数名が所属しています。
※部長もフルスタックエンジニアとして日々プログラミングしています。

■女性も活躍している職場です!
全社員における男女比は半々で構成されています。


仕事内容
業界トップクラスのSMS配信プラットフォームの保守・追加機能開発や、中期経営計画に掲げる新規事業立ち上げに伴う機能開発などをお任せいたします。

チームや他部署と共に働き、製品をより良いものにし、顧客経験を向上させていただきます。
また24/365の稼働と顧客サポートを保証するために、チームで障害や問い合わせを解決していただきます。

【具体的な業務内容】
・SMS、RCS配信など既存システムのAWSインフラの運用
・新規システムや既存システムのリプレイスにおけるAWSインフラの設計構築
・監視システムの運用とモダナイゼーション対応
・AWSインフラのセキュリティ改善対応

【直近の実績】
・約5,000社に導入していただいている自社SMS配信サービス『SMSコネクト』のAWSインフラのリプレイス
・新規サービス向けAWSインフラの設計構築

【キャリアパス】
・少数精鋭の組織のため、ご希望に合わせて幅広いキャリアを構築いただけます。
・マネジメントはもちろん、フルスタックエンジニアなどのキャリアパスも可能です。
※現在もバック・フロント・インフラの垣根はなく行っています。

【技術環境】
※能力と意欲に応じて、下記の経験を積むことができます。
・AWSインフラの設計、構築
・Linux管理
・CI/CD構築
・監視設計および運用
・オブザーバビリティやSREの導入推進
・運用設計および運用マニュアル作成
・ソースレビューを通じて同僚への技術指導
・MySQLやDynamoDB,ActiveMQのパフォーマンスチューニング


アクリートについて
デジタル社会に、リアルな絆を

アクリートは2003年よりSMS(ショートメッセージサービス)配信サービスを提供し、
2010年より法人向けSMS配信事業を先駆けて開始した日本におけるSMS配信事業のパイオニア企業です。
その長年のSMS配信に関する知見と技術力に基づき、自社で開発した、
大量かつ安定したSMS配信を行うことができる信頼性の高い大規模配信プラットフォームでサービスを提供しています。
2018年7月に従業員11名で現在の東証グロース市場に上場し、現在ではグループ会社として国内外に7社抱えており、
顧客数はグループ会社全体で10,000社以上とのお取引があるまでに成長しました。
今後は当社の基幹事業でSMSを中心としたコミュニケーション事業の成長だけではなく、
SMS以外の領域でのソリューション事業や投資・インキュベーション事業を通じた有望な開発系やAIベンチャーへの投資も積極的に図っていきます。
業界経験に関係なくこれまでの経験を活かしていただける方や、新しいことへの挑戦意欲が高い人など幅広くご活躍いただける環境が備わっています。

【週1出社/QAエンジニア/QA実務経験3年以上】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
採用背景
「Chatwork」は15年以上にわたり開発・運用を続け、中小企業を中心に広く導入されているビジネスチャットです。今後はBPaaSとの連携やAI機能の拡充に伴い、複数チームによる並行開発がさらに増加する見込みです。
現在、当社のQA組織は立ち上げ期を経て、「個人への依存から、チームとして持続的に品質を高める」フェーズへと移行しています。QAグループでは、QA成果物の定義や開発チームへのQA支援を軸に品質向上に取り組んでいます。
そこで今回、この仕組みづくりをさらに推進し、QAチームを成長させていくための仲間を募集します。

ミッション
担当する開発チームと協働し、「より良い品質のプロダクトを、継続的かつ安心して提供できる状態」をつくり上げること。
その仕組みを他チームにも展開し、QAチームの中核を担うこと。

ポジションの魅力
業務時間中に常時利用される社会貢献度の高いプロダクトであり、ご自身の品質改善の成果が多くのユーザーにダイレクトに届くやりがいがあります。
Web・iOS・Androidにまたがる大規模かつ長寿なプロダクトにおいて、テスト戦略の立案や自動化の設計など、一段階上の経験を積むことができます。
リードとしての役割を担いながらも、将来的にはマネジメント層へ進むか、技術を極めるスペシャリストになるか、志向に合わせた柔軟なキャリアを描ける白地があります。
Claude Code、Codex、Geminiといった最新のAIツールを積極的に活用し、「AI時代の新しいQAのあり方」を自らの手で創り上げることができます。

想定キャリアパス
QAマネージャー(採用・育成・ピープルマネジメント)
QAスペシャリスト(テスト戦略・自動化・品質エンジニアリング)

仕事内容
QAグループのミッションは、QAの成果物やプロセスを定義し、開発チームが「自律的に品質を作り込める状態」へと導くことです。品質向上のアドバイザーとして開発チームに伴走しながら、必要に応じて自らテストの最前線に立つこともあります。

入社直後にお任せすること:QAの仕組みづくりと開発支援
QA成果物(テスト計画書・テスト観点・テストケース・品質レポートなど)の定義、および標準テンプレートやガイドラインの整備
開発チームのQA活動に対する技術的サポート(テスト計画や観点のレビュー、テスト設計の壁打ちなど)
要件定義や仕様策定など、上流工程の成果物に対する品質観点からのレビュー
リリース判定に向けた、客観的な品質状況の可視化とレポーティング
プロジェクトへの直接参画とQA実施(テスト計画から設計・実施・報告までのプロセス全般)

半年〜1年後を見据えたリード業務
プロダクト全体の品質保証方針・テスト戦略の策定と、開発チームとの合意形成
開発およびテストプロセスの継続的な改善提案・推進(シフトレフトの実践など)
定量的な品質メトリクスの定義・分析と、それに基づく改善施策のリード
テスト自動化やAIツールの積極活用による、開発チーム全体のテスト効率化支援
勉強会や教育を通じた、開発組織全体への「品質文化」の啓蒙・浸透
QAグループメンバーのタスクマネジメントおよび育成サポート

【フルリモート/フレックス制/開発者体験エンジニア(DevEx)】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
募集背景
ABEJAでは、AI・データサイエンス・ソフトウェア開発を通じて、顧客企業の課題解決や事業の変革に取り組んでいます。こうした取り組みで生まれる実装や技術的な工夫を、個人やプロジェクトの成果にとどめず、次のプロジェクトでも活用できる組織の力へ変えていくことが重要です。
社内における共通ライブラリや開発ツールは、作るだけでは十分ではありません。必要な人が見つけられ、自分の開発に取り入れられ、利用して分かった課題が改善へ戻ることが必要です。また、生成AIを活用した開発においても、個人の試行錯誤を共有可能な実践へと整理し、品質や安全性に配慮しながら日々の業務へ定着させることが求められます。
開発者体験の改善、共通サービスの運用・基盤整備、AI活用の定着、技術成果の発信を通じて、開発者が継続的に成果を出せる環境づくりを進めます。
そこで、今回、開発現場の課題を捉え、自らコードを書き、共通資産や開発の仕組みとして実装し、その利用・改善まで推進するエンジニアを募集します。開発者体験の改善を主軸に、周囲のメンバーと協働しながら、複数のチームに成果を広げていただくことを期待しています。

ミッション
「テクノロジーの力で産業構造を変革する」
個人・プロジェクトで培った技術・知見を組織全体で活用し、継続的に改善できる仕組みをつくることで、ABEJAの開発の速度と品質を高めます。重複する実装や手作業、環境構築・情報探索の負担を減らし、開発者が事業やお客様の課題解決に集中できる環境をつくります。
そのために、本ポジションでは、現場の開発者や関係部門と密に連携しながら、課題の発見・設定から、設計・実装、導入・定着支援、効果検証まで、一連の取り組みを一貫して担っていただきます。
また、技術レビューや知見共有、メンバー育成を通じて、個人の成果を組織全体の力へと広げることも重要な役割です。各チームが継続的に成果を出せる状態をつくり、ABEJAが描く未来を共に創っていただきます。

業務内容
社内のエンジニア・データサイエンティストが利用する開発者向けプロダクトを、ABEJA Platform上で企画・開発・運用します。開発環境の整備、共通資産の活用、AIを活用した開発フローの実現などを通じて、開発者体験を向上させ、開発の速度と品質を高めます。
社内の開発現場を最初の利用・検証の場とし、実際の課題やフィードバックをもとにプロダクトを継続的に改善します。社内の個別課題の解決にとどまらず、そこで得た機能・技術・知見を社外でも活用できる形へと発展させ、ABEJA Platformを通じたお客様の経営課題/事業課題の解決への橋渡しを担います。

主に担っていただく業務
1. 開発者向けプロダクトおよび開発プロセスの企画・課題設定
開発者へのヒアリングや開発フローの確認を通じた、プロジェクトやチームに共通する課題の発見
利用者への影響、改善効果、実装・保守コスト、他のプロジェクトでの活用可能性を踏まえた開発テーマの優先順位づけ
担当プロダクトの目標・開発計画の策定と、利用チームやABEJA Platformの開発に関わるチームとの合意形成
2. ABEJA Platform上でのプロダクトの設計・開発・運用
要件定義、アーキテクチャ設計から、実装・テスト、運用・保守までの一貫したプロダクト開
共通資産の検索・利用・登録、開発環境の整備、反復作業の自動化などを支える機能の開発
実装・テスト・レビュー・文書化等を支援するAI活用機能や、API・MCP・Skills等を用いた開発ツール・AIエージェントとの連携機能の開発
関係部署と連携した、権限・データの取り扱い・品質・運用負荷・費用等を踏まえた設計と運用の整備
3. 社内への導入・定着と、効果検証に基づく継続的な改善
小規模な試験導入から利用範囲の拡大まで、利用チームと協働した導入・定着の推進
利用方法の説明、技術文書・利用例の整備、導入時の課題解消による継続利用の支援
利用状況やフィードバックに加え、作業時間・手戻り・品質等を踏まえた効果検証と、プロダクトの改善・開発計画への反映
4. 組織の開発力を高める技術支援と知見共有
設計・コードレビューや技術相談を通じた、メンバーの実装力・課題解決力の向上
プロダクトの開発者と利用者をつなぐ、チームをまたいだ知見共有と協力関係の構築
設計意図や運用知見の共有、開発・保守の役割分担の明確化による、特定の人に依存しない開発・運用体制づくり
ご経験や状況に応じて関わっていただく業務
既存の社内共通サービス・基盤の運用改善や、移行に関する知見の標準化
プロダクトの開発成果や導入事例をもとにした、技術記事・登壇資料の作成や執筆支援
実際の課題を理解・検証するためのプロジェクト現場への関与(ソフトウェアエンジニア・データサイエンティスト等)
すべてのプロダクトや領域を一人で担当する前提ではありません。強みと組織の優先課題を踏まえて担当範囲を決め、関係チームと協働して進めます。個別案件の実装支援に関わる場合も、その成果をABEJA Platform上のプロダクトや共通資産へ還元し、より多くの開発者が活用できる形にすることを重視します。

あなたは何を得られるのか(ポジションの魅力)
個別の実装を、社内外で活用できるプロダクトへ育てる経験
日々の開発で生まれた実装や工夫から、特定のチームやプロジェクトに固有の部分と、他でも活用できる共通要素を見極めます。ABEJA Platform上のプロダクトへと育てる過程で、具体的な実装を共通化・抽象化し、複数のチームで使える設計へ落とし込む力を磨けます。社内での利用・検証をもとに、社外での活用につなげていく経験も積めます。

自分もユーザーとして、開発体験を磨き続ける経験
自分自身もプロダクトの利用者として、日々の開発で感じる不便や手間を改善の起点にできます。他の開発者とも直接対話し、何をつくり、開発の進め方をどう変えれば、自分たちがより生産的に働けるかを考えます。自らつくり、使い、効果を確かめるサイクルを通じて、使い手と作り手の両方の視点からプロダクトを育てる力を磨けます。

AI時代の開発の進め方を、実務で検証する機会
開発フローにAIを積極的に組み込み、自分たちの開発を通じて、品質と生産性の両面から効果を検証できます。AIを活用する側と、AIを活用した開発支援機能をつくる側の両方を経験し、個人の高度な工夫を組織やチームで再現できる開発フローへ育て、組織の開発力をさらにエンハンスする力を磨けます。

技術力を軸に、組織への貢献を広げるキャリア
コードを書き続けながら、プロダクトの設計・技術判断、メンバーへの指導、部署・チーム間の協働に取り組めます。開発者体験や共通基盤の専門性を深めるとともに、組織として成果を出すための技術的リーダーシップを磨けます。

【正社員/首都圏ハイブリ/オペレーションマネージャー(Winvoice)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
昨今、急速な市場拡大を見せる「請求書カード払い」をはじめとしたB2B Fintech領域。当社が展開する『Winvoice』は、すでに業界でも有数のポジションを確立し、現在も急成長を続けています。 今回は、事業のさらなるスケールとガバナンス強化に向けて、スピード感を持ってWinvoiceのオペレーションチームを牽引いただくマネージャーを緊急募集いたします。

本ポジションの魅力は、単なる定常業務の運用にとどまらず、「自社のみならず業界の今後のスタンダード」を見据えた攻めのオペレーション構築を担える点にあります。

また、事業横断のOps組織マネジメントにも兼務いただく想定であり、 単一プロダクトに縛られないダイナミックなキャリアパスを志向される方をお待ちしております。

【具体的には】
「守り(安定稼働・リスク管理)」と「攻め(AI活用・業務プロセス改善)」のバランスを取りながら、以下の業務をプレイングマネージャーとして牽引していただきます。なお、当初はWinvoiceのオペレーションマネジメントを主務として、現任者の伴走のもとで事業横断のOps組織のマネジメントにも従事いただく想定です。

共通
・ピープルマネジメント:オペレーションチームのメンバー育成、目標設定、エンゲージメント/モチベーション管理
・オペレーション改善:JSOXを含む内部統制を見据えた業務プロセスの可視化・最適化、AIツール等を活用した抜本的な業務効率化のディレクション

Winvoice オペレーションマネージャー
・エスカレーション判断:ユーザーの申込審査(反社チェック等)、決済審査(適切な請求書取引の判定)、ユーザー対応、提携先との精算業務などにおける高度な判断
・インシデント対応:オペレーションインシデント発生時の指揮、迅速な対応、原因究明および対策立案・報告

事業横断のOps組織マネージャー
・プロジェクト原価管理の運用統括:実行予算管理を目的とする事業部モニタリングおよび経理財務・内部監査部門との連携
・横断業務の拡大検討:現状のプロジェクト原価管理に加え、全社的な内部統制を見据えた業務プロセスの可視化・最適化、AIツール等を活用した抜本的な業務効率化のディレクション


【組織について】
Winvoice部のオペレーションチームに配属となります。

Winvoice部:
 BizDevチーム:マネージャー1名・メンバー3名(1名プロダクトチームと兼務)
 エンジニアリングチーム:マネージャー1名・メンバー8名
 オペレーションチーム:マネージャー1名・メンバー7名
 プロダクトチーム:マネージャー1名・メンバー2名
※社員平均年齢:約34.2歳
※2026年4月1日時点

■給与補足
基本給 534,000 円~(基本給には30時間分の深夜割増として25,389円~の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/パブリックアフェアーズ(マネジャー)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
資金決済法・割販法・犯収法などの金融規制と社会を繋ぐ「翻訳者」として、自社事業を後押しするルールメイキングと世論形成(PR)を両輪で推進します。
単なるロビイングにとどまらず、Fintech業界におけるソートリーダーシップを確立することが最大のミッションです。

【具体的な職務内容】
▼官公庁・業界団体とのリレーション構築とルールメイキング(GR領域)
・官庁・当局との対話・折衝: 金融庁、経済産業省などの所管官庁に対し、自社のビジネスモデルや新しいスキームの適法性・社会的意義を説明し、建設的なリレーションを構築する。
・法改正・規制動向のインテリジェンス活動: 資金決済法、割販法、犯収法を中心とした法令の改正動向をいち早くキャッチアップし、経営陣や事業部門へレポーティング・戦略提言を行う。
・業界団体でのプレゼンス発揮: Fintech協会、日本資金決済業協会などの関連団体において、分科会のリードやワーキンググループへの積極的な参加を通じ、業界全体のルールメイキングに貢献する。

▼ソートリーダーシップの確立とパブリックリレーション(PR・広報領域)
・メディア向け勉強会の企画・運営: 経済メディアや金融専門誌の記者に対し、複雑な法規制の背景や自社サービスの社会へのインパクトを解説する勉強会を定期的に開催し、良好なメディアリレーションを構築する。
・エバンジェリストとしての登壇・発信: 業界カンファレンス、セミナー、自社主催イベントなどに登壇し、自社のビジョンや金融業界のトレンドについて講演を行う。
・コンテンツ・オウンドメディアの執筆: プレスリリースの監修だけでなく、Noteなどのオウンドメディアや外部ビジネス誌において、専門的かつ大局的な視点からのオピニオン記事(コラム・寄稿)を執筆する。

▼社内コンプライアンス・事業部門との連携(事業支援領域)
・法務・コンプライアンス部門との連携: 新規事業の立ち上げ時や新機能リリース時において、当局の懸念点(AML/CFT対応や利用者保護など)を先回りして共有し、法的リスクをクリアするためのスキーム構築をサポートする。
・マーケティング部門との連携: サービスローンチ時のメッセージングにおいて、法規制の枠組みをポジティブなユーザーメリットとしてどう打ち出すか、PRの観点からアドバイスを行う。

■給与補足
基本給670,000円~(45時間分のみなし残業代175,058円~を含む)

【正社員/首都圏ハイブリ/事業推進アシスタント(Winvoice)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~530 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
BtoB決済のニュースタンダードとして注目を集める「請求書カード払い」市場。
私たちWinvoice部は、スモールチームでありながら業界トップクラスのポジションを確立し、現在事業が急拡大しています。
事業の急速な成長に伴い、私たちは組織や業務プロセスのさらなるアップデートを目指しています。

今回募集するのは、マネージャーや現場の右腕として社内外のスムーズな橋渡し役となり、AIを活用した業務の高度化や組織づくりを推進していただく「事業推進アシスタント」です。
これまでのビジネス経験を活かしながら柔軟な働き方を実現したい方にとって、AI時代のディレクションスキルを磨き、事業のさらなる飛躍を支える非常にやりがいのあるポジションです。

【具体的には】
コーポレート・契約事務部門との連携・窓口集約
・コーポレート部門からの各種連絡(リスクアセスメント運用、新規ツール導入・ルール変更、評価実施アナウンス等)の一次受けや初期案作成と部内展開・部門内タスク管理
・営業部門、契約/営業事務部門、法務部門との円滑な連携・調整業務

部門エンゲージメントの向上(組織活性化)
・部門内コミュニケーションを促進するイベント(歓送迎会等)の企画・手配
・事業成長につながるテーマ別勉強会や、ディスカッションの場の企画・運営

AIを活用した業務改善・高度化とバックオフィス業務
・生成AI等のテクノロジーを土台とした、部門内業務の効率化・高度化の提案と実行(※現時点でのAIスキルは不問ですが、高い学習意欲を歓迎します)
・週1日程度の出社による、書類・郵送物等の確認対応

【組織について】
Winvoice部:
 BizDevチーム:マネージャー1名・メンバー3名(1名プロダクトチームと兼務)
 エンジニアリングチーム:マネージャー1名・メンバー8名
 オペレーションチーム:マネージャー1名・メンバー7名
 プロダクトチーム:マネージャー1名・メンバー2名
※社員平均年齢:約34.2歳
※2026年4月1日時点


【魅力・得られる経験】
・AI時代のリスキリング:
アシスタントという立ち位置でありながら、「AIをディレクションする思考力・技術」を実務を通じて養うことができます。

・柔軟な働き方
ハイブリッドワーク(リモートワーク中心の働き方)が可能です。
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。

・社会インフラの変革
Fintechを通じて社会インフラをアップデートするというミッションのもと、業界の発展に直接的に貢献する手触り感を得られます。

■給与補足
基本給 287,000 円~(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として75,434円~の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/オペレーション担当(Xard)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~650 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社の主力プロダクト「Xard」に関わる、オペレーション担当を募集しております。
事務業務の実行はもちろん、業務フロー構築や業務改善にも携わっていただけるポジションです。

【具体的な業務内容】
◆オペレーション
・クライアントのカード業務関連オペレーション業務
・カード会社からの問合せ対応業務(電話)
・請求・精算関連業務
・実績集計業務
・国際ブランド(Visa、JCB)の各種申請業務
・その他社内のサポート等

【Xardについて】
Xardは、企業が自社ブランドのVisa・JCBカードをスピーディかつローコストでバーチャル・リアルカード発行それぞれを可能にするプラットフォームサービスです。
カード発行、利用可否判定、利用履歴照会など、すべての取引をAPI化し、1つの仕組みでシームレスなサービス連携を実現しています。

【組織について】
Xard事業部のオペレーション部に配属となります。

Xard事業部:
ビジネス開発部:部長1名・マネージャー4名・メンバー6名
エンジニアリング部:部長1名・マネージャー4名・メンバー34名
オペレーション部:部長1名・マネージャー1名・メンバー 7名
プロダクト企画部:部長(兼任)・マネージャー1名・メンバー3名
※社員平均年齢:35.3歳
※2026年7月1日時点

【魅力・得られる経験】
・専門領域でのマルチタスク力
営業やシステム部門などと横断的に連携し、単なる事務にとどまらず、オペレーションのプロフェッショナルとして幅広い経験とスキルが身につきます。

・フルフレックス・ハイブリッドリモートワークでの勤務となります。
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。
チームはもちろん、会社全体で育児中の社員が多く、家庭と仕事のバランスをとりながら働くことができる環境です。

■給与補足
基本給 300,000 円〜(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として78,816円〜の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/導入支援(セールスエンジニア/Xard)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社が構築する「Xard(エクサード)」の導入支援業務をお任せします。

Xardは企業が自社ブランドの「Visa・JCB」カードをスピーディかつローコストでバーチャル・リアルカード発行それぞれを可能にするプラットフォームサービスです。
顧客であるフィンテック企業や事業会社向けに、弊社営業とタッグを組んで顧客が検討する新規サービスの実現に向けて、カード事業参入に向けたプロジェクト進行管理、Xardを活用したカードシステムの実現方法の検討を行っていただくポジションです。
国内外問わず注目を集める決済サービス事業を推進できる人材を積極的に求めております。

【具体的には】
・顧客ニーズを踏まえ、Xardをどう組み込み新規サービスを作りあげていくための企画立案
・導入に際する情報整備・企画 及び 説明資料・仕様書などの作成・整備(導入要件定義、スケジュール、WBSなど)
・顧客のプロジェクトチームや外部パートナーと連携した導入プロジェクトのサポート
・顧客と自社システム部門との掛け橋として、要件連携・Q&A対応などの実施
・セールス・オペレーションチームと連携した円滑なプロジェクト進行

【Xardについて】
Xardは、企業が自社ブランドのVisa・JCBカードをスピーディかつローコストでバーチャル/リアルカード発行を可能にするプラットフォームです。
カード発行から利用可否判定、履歴照会など、すべての取引をAPI化し、1つの仕組みでシームレスなサービス連携を実現しています。

【組織について】
Xard事業部のビジネス開発部/導入支援チームに配属となります。

Xard事業部:
ビジネス開発部:部長1名・マネージャー4名・メンバー6名
エンジニアリング部:部長1名・マネジャー4名・メンバー34名
オペレーション部:部長1名・マネジャー 1名・メンバー 7名
プロダクト企画部:部長(兼任)・マネージャー1名・メンバー3名
※社員平均年齢:35.3歳
※2026年7月1日時点


【魅力・得られる経験】
・急成長中Fintech領域で、BtoBプロダクトの導入プロジェクトに挑戦できる
当社のプロダクト起点で、さまざまな業種のクライアントと共に、まだ世の中にない新サービスの構想・システム/アプリ開発への要件の落とし込みから実現まで携わることができます。サービスローンチ後もグロースや機能追加と、一気通貫で新規事業開発に関わり経験の幅を広げることができます。

・リモートワーク中心の働き方です
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。
チームはもちろん、会社全体で育児中の社員が多く、家庭と仕事のバランスをとりながら働くことができる環境です。

■給与補足
基本給 434,000 円〜(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として113,671円〜の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/ビジネスディベロップメント(部長候補)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社のEmbedded Fintech事業部にて、金融機関向けのビジネスディベロップメント(事業開発担当)の部長候補として活躍いただける方を募集いたします。

【具体的には】
・ クライアントの課題に対するコンサルティング業務
 └ 新規商談~クロージングにおけるシナリオプランの企画立案・提案
 └ 受注後の中長期的な事業成長支援(アップセル・クロスセルなど)
 └ ステークホルダーを巻き込みながらプロジェクトを主体的にリード

【配属部門】
Embedded Fintech事業開発部(EFB)/金融機関チーム

【業務内容について】
地域金融機関に対し、課題解決に向けたコンサルティングと当社プロダクトを掛け合わせた課題解決型の事業開発提案を行います。
BtoC領域、BtoB領域、地方経済の活性という幅広いテーマでクライアントの課題解決を目指します。
・Wallet Station
Wallet Stationは、企業の「オリジナルPay」をスピーディに構築するためのスマホ決済プラットフォームです。コード決済や取引処理、残高管理、ユーザ認証など、決済システムのコア機能をAPIで提供しています。
https://infcurion.com/walletstation/

・Xard
企業が自社ブランドの「Visa・JCB」カードをスピーディかつローコストでバーチャル・リアルカード発行それぞれを可能にするプラットフォームです。
カード発行、利用可否判定、利用履歴照会など、すべての取引をAPI化し、1つの仕組みでシームレスなサービス連携を実現しています。
https://infcurion.com/xard/

・Winvoice
自社サービスに請求書のカード決済(カード請求/カード支払いなど)を低コスト&スピーディーに構築することができる「請求書支払いプラットフォーム」です。
https://infcurion.com/winvoice/

・Axios
次世代のフルクラウド型アクワイアリングプラットフォームです。国際ブランドカードに加えて国内で初めて預金型ステーブルコインの決済処理まで、多様な決済手段の統合管理を実現する革新的なシステムです。
https://infcurion.com/axios/

【魅力・得られる経験】
・ 地域創生への貢献
当社基盤を活用することで行政や地域企業が活性化する金融プラットフォームの構築に寄与することができます。
地域の特性やニーズに合わせた金融サービスを提供することで、総合的なコンサルティング力とビジネス開発力を取得できます。

・ 急成長中Fintechスタートアップで、セールスや導入プロジェクトを牽引できる

・ 幅広く、選択できるキャリアパス
個々の金融機関の課題に対して、定型でないソリューション提案設計や実行が行えます。
組織のスケールに応じて、インフキュリオン自体の新規プロダクト企画等、幅広いキャリアを選択することが可能です。

■給与補足
基本給 670,000 円~(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として175,058円〜の手当を含む)

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