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3838件中 341件~350件

マツダ株式会社

首都圏ハイブリッド/ 次世代デジタルコックピットの機能開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をお任せいたします。
入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発をご担当いただき、
ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。

【職務詳細】
具体的には、車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。
・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発
・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進
・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発

【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
配属予定部署では、クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
IVI、Meter、HUDを中心に既存機能の進化だけでなく、コネクティッドの活用や人中心のマツダ独自の新しい価値を持つ機能の開発と、
運転に集中できる安心安全なUser InterfaceだけでないマツダらしいUX、ソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②全社一丸となったUX向上アイディアの共創など、開発にかかわるステークホルダが拡大していくことが予想されます。
それに伴う、大規模システム開発を自身の力でハンドリングすることで、
新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

【やりがい】
NaviやAudioなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、
世界中のお客様に喜んでいただけることを実感でます。
また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

首都圏ハイブリッド/マツダコネクト(インフォテインメントシステム)のGUI/HMIアプリケーション開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
生成AIなど高度化した技術が普及していく中で、お客さまにクルマを通していきいきとした体験をお届けしていくためには、
従来のハードウェアに加えて、より高度なソフトウェア技術の開発やイノベーションが不可欠です。

インフォテインメントシステム・デジタルコックピットはドライバーとクルマとのインターフェイスであり、クルマに求められる価値観が多様化する中、
それを実現するためのソフトウェアは複雑化、高度化、大規模化していきます。

インフォテインメントシステム(マツダコネクト)のGUI/HMIアプリケーション開発業務では、
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、マツダ独自の価値の実現に協力いただきます。

【職務詳細】
マツダ独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する以下いずれかをエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。
- Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価
- Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発
- ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証

チームは5名程度で構成されており、大半を中途入社の社員が占めています。
各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。
拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。

【勤務形態】
在宅勤務と出社のハイブリッドワークで、業務に内容に合わせて使い分けることができます。

【部門ミッション】
マツダは、「走る歓びで移動体験の感動を量産するクルマ好きの会社になる」を2030 VISIONとして掲げ、
マツダブランドと関わるすべての皆さまが心身ともにいきいきとし、日々を前向きに過ごせている状態を理想としており、その実現を目指しています。
情報制御モデル開発部はコックピットHMI領域において、人間中心の開発思想のもと、移動体験の感動を届けるべく、
継続的に人とクルマのインターフェースを進化させていくことをコンセプトに持ち、安全性と利便性をさらに向上させ、クルマの新たな価値を作り出すことに挑戦しています。

【ポジション特徴】
開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売されるマツダの車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。
最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
家電、IT、ゲーム業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。
ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。

【獲得できるスキル、やりがい】
開発するアプリケーションは量産されるマツダの車両に搭載されるためより大きなやりがいを感じられます。
最新の技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、エンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、活躍しています。
開発だけではなく上流工程まで一貫してご担当いただけます。

【キャリア・ポジション】
アプリケーション開発のエンジニア・リーダー

【業務の変更の範囲】
他のソフトウェア開発業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

【地方フルリモート組込み系エンジニア/インフラ経験必須】/IVI/デジタルコックピットのソフトウェア開発環境・開発支援ツール開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる価値提供を継続的に行うために、ソフトウェアの変更を常にテストして自動で本番環境にリリース可能にする開発環境を構築する業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
- AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応
- 大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用
- プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用
- CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援
- 開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。
そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、
将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
コネクティッドカーに必要不可欠な車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末機器(DCM:Data Communication Module)の開発や、
端末の制御・車内・車外センタとの通信仕様の開発業務を担当頂きます。

【職務詳細】
車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。
・システム設計
 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討
 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定
 - 周辺機器とのインターフェース選定
・ソフトウェア設計
 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。その中で車載用通信システムが担うミッションは大きいため、
ソフトウェア開発経験がある方を積極的に採用をしていきたい。

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。
車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■やりがい
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、
スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、
アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、一次制御だけでは対応できない事が多いが、
常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、
アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、若手エンジニアが業務に追われてしまわないように月水木は学びの時間を取っています。同じ年代の方々と集まり発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステムアーキテクチャ開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる継続的な価値提供を支えるシステムアーキテクチャ、ハードウェア設計を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
・車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計
  - 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定
  - ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定
  - 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定

【部門ミッション】
その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で
開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、
処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、
今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、
自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/モデルベースシステムズエンジニアリングを活用した車載制御システムのアーキテクチャ開発 のリモートワーク求人

【業務概要】
モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムの
アーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。

【職務詳細】
(1)制御システムのアーキテクチャ開発
 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、
 論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。

(2)開発環境構築/開発プロセス革新
 クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとの
 モデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、
 共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。

【ミッション及び採用背景】
・マツダでは個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、
 クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに
 連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの
 先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。

・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。
 その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、
 クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、
 拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。

・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、
 近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。
 マツダでは他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、ご入社をいただく方には
 その一員として、ご活躍をいただくことを期待しております。

【候補者様へのメッセージ】
世界最先端の技術の習得・活用による高品質なシステムアーキテクチャ開発を通じて、マツダ独自のひと中心で走る歓びを持つクルマ作りに貢献することができます。
他の技術領域の人と仕事をする機会も多く、幅広い経験を積むことができます。チームには若手が多く、
年齢や職位に関係なく自由闊達に話ができ、困り事を気軽に相談して助け合う風土が根付いています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/車載制御システムにおける情報セキュリティ開発構築 のリモートワーク求人

【業務概要】
車載制御システムの車載通信を前提とした車両の情報セキュリティ開発構想の立案、
技術開発、量産仕様の検討などを担当ご実施いただきます。
海外のセキュリティに関する調査に加え、他自動車メーカーと協力して業界全体のセキュリティ標準の策定から担当いただきますので、
最上流から携わり自動車のセキュリティ分野での専門性を高めキャリアを築いていただけます。
※自動車に関わる業務経験がない方でも、車についての知識を学びながら、ご自身の能力を発揮いただきます。

【職務詳細】
以下業務をご担当いただくことを想定しております。
(1)情報セキュリティ開発構想の立案、技術開発
- 国内外含めた市場調査
- 情報セキュリティ開発ポリシーやガイドラインの策定
- セキュリティに関する設計・評価要件の策定
- 脆弱性に関する情報収集、再現評価、対策検討
- 自動車業界における情報セキュリティに関する官民の標準化活動への参画 など

(2)量産仕様の検討
- 車載制御システムの情報セキュリティに関する設計・評価要件の策定

【採用背景】
自動車業界は100年に1度の変革の時代を迎えており、CASEに代表される新しい時代のクルマはソフトウェアによって支えられています。
クルマ1台の中で動作するソフトウェア規模は一般に1億ステップを越えるとされ、今後も規模、複雑度とも増加していきます。

その中でクルマそのものに求められる情報セキュリティも高度化、複雑化をしており、
その強化を図るため「情報セキュリティ」分野の方の募集を募集します。
ソフトウェアが好きだという方に、急速に進化、大規模化していく車載ソフトウェアを載せCASE時代のクルマ開発に挑戦して頂きたいと思います。

【部門ミッション】
車載セキュリティについて、世界基準の技術と最高水準の開発効率で商品開発を支援することで、安全/安心なクルマをお客様にお届けする。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/ADAS/AD向け検証環境の開発エンジニア(生成AIやクラウドを活用した検証システム開発) のリモートワーク求人

【職務内容】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術(AD)の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
制御モデルやAI/MLモデルの検証手法検討、及び検証環境構築をご担当いただきます。

具体的には、以下をご担当いただきます。
・ADAS向け制御モデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD向けAI/MLモデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD検証手法の動向調査
・ADAS/ADのリスクの定量化を行う研究開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。弊部門はマツダの最新安全の自動運転技術を支える部門になります。

【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能、運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、
新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 520 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車両システム制御性・操作性開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ADAS機能を構成する、ドライバーや乗員とのHMI/車両制御の有効性,可用性の評価を行います。
量産に向けて開発しているADAS機能を搭載した開発車両を走行させ、ADAS機能の一連の動作の、主観的・客観的な評価業務をご担当いただきます。

【職務詳細】
- 実車およびラピッドプロトを活用した制御およびHMIの評価、アルゴリズム開発および調整
- ADAS機能に応じた評価方法の検討、テストケースの設定、計測項目および評価方法の策定
- 車両や乗員の計測装置の設計・試作、データの分析・評価
- 実験車両の運転および主観評価、試験者として同乗評価

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、
それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定しているマツダコネクトや車両安全制御に関わるシステム、部品の量産化開発がミッションです。

【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/ドライバー支援および乗員支援システム開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
レーダーやカメラなどを用い、ドライバーと乗員をセンシングする技術、及び、センシング情報を元に、人に起因する事故を防止する技術の開発を行います。
主に車室内の乗員検知技術に必要となるセンシングデバイス、及び、システムの量産化開発や市場導入までの一連の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
・ドライバーと乗員のセンシング技術の開発
・ドライバーの状態推定、及び、異常判定のソフトウェア開発
・乗員検知のソフトウェア開発
・法規制やNCAP、市場からの要求に基づき、機能と時期、技術ロードマップなどの計画策定

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定している人の状態を検知するシステムの量産化開発がミッションです。

【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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3838件中 341件~350件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

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★【フルリモート/自社・受託/ネットワークエンジニア(グローバル案件)/ ネットワーク運用設計、設計構築経験 &CCNP、ネットワークスペシャリストなど高度なネットワーク知識】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■募集部門について
配属先は当社のグローバル案件を牽引している、iTOC事業部 GDAI部となります。
当部門では、ネットワーク / クラウド / セキュリティに関わる案件や、データAI等の
新規技術領域への挑戦を続けており、海外に支社を置く大手通信キャリア等を対象に、
英語力を活かしながらお客様の課題を解決しています。

部の特徴としては外国籍メンバー比率が30%を超えるなど、多様なバックグラウンドを
持つメンバーで構成されており、定例ミーティングなども英語で行われ、自然と語学力も
身につく環境です。

事業部紹介や責任者 荻野のインタビュー記事もありますのでぜひご覧ください。

参考情報:技術力と英語力を兼ね備えた“グローバルエンジニアチーム”

      https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10190

     “英語力ゼロ”から、50カ国以上に渡航するグローバルエンジニアに

      https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10140

■業務内容
大手通信事業者様が展開するグローバルネットワークの運用設計、テスト設計、構築、運用、
POC検証を担当していただきます。 現在は国内中心の設計・検証フェーズですが、今後は
世界各拠点へのグローバル展開が見込まれており、プロジェクトの拡大期に携わることができます。

案件例
メンバー:3名(少数精鋭でスピード感のある環境)
主な使用技術:Cisco SD-WAN、Meraki 無線AP、Zabbix

本業務の魅力
・Cisco SD-WANを始めとする最新のネットワーク機器の経験を積むことが可能です
・高い品質が求められるミッションクリティカルなネットワーク領域に携わることで、
 実践的な経験を積むことができます

■働く環境
oviceやslackを活用し、リモートでのコミュニケーションが活発なチーム
外国籍社員比率は30%で、チーム内mtgは英語で実施
(ビジネス英語力を向上させるための英会話教育があります)
チームメンバーが目標を考える組織文化
「やってみたい」を尊重する自律型のチーム
目標設定や役割もメンバーの意思を尊重
技術力だけでなく英語力も向上することでエンジニアとしての市場価値を上げられる組織
◎上記環境もあり、全社の中でも「働きがいスコア」が特に高い部門です
 ※Great Place to Work® Japan 認定内容より

■キャリアパス
当事業部ではグローバル環境におけるキャリア形成を中長期的に支援しており、具体的には、以下のようなキャリアを積むことができます。

・グローバルエンジニア
 技術力を軸に、海外のプロジェクトや多国籍チームに実務で参画
・ブリッジSE
 海外拠点と国内クライアントをつなぐ調整役として、要件定義や進行管理を担当

・オフショアPM

 国や文化の異なるオフショアチームをリードし、全体統括を担うプロジェクトマネージャー

それぞれのステップにおいて必要なスキルや経験は社内で共有されており、業務を通じて成長・挑戦できる仕組みを整えています。
また、定期的に実施する1on1ミーティング、年4回の昇給申請機会や語学力向上支援(ビジネス英語研修)などを活用しながら、自らの意思でキャリアを切り開いていくことが可能です。

以下は実際に当部で過去にあったキャリアパス事例となります。
インフラのカスタマーエンジニアから海外拠点ネットワーク構築案件を1年経験後、案件リーダーへ

■社内の雰囲気・社風
・「エンジニアとお客様を笑顔にする」というエンジニアファーストの理念を掲げており、多様な働き方や考えを尊重する文化があります。
・SlackやGoogle Meetを活用したコミュニケーションが豊富です。
・AWSの検証環境をSSOにてすぐに活用できる環境を用意しており、成長意欲の高いエンジニアを後押ししています。

■会社紹介
株式会社エーピーコミュニケーションズでは、マルチクラウドに関する幅広い技術領域と専門的な技術力を駆使したシステムインテグレーション事業を行っています。

2023年にアマゾンウェブサービス(以下、AWS)が提供するAWSパートナーネットワーク(APN)において、「 AWS アドバンストティア サービスパートナー 」を取得し、
2024年にはAWS認定資格の保有数が500を超え、『 AWS 500 APN Certification Distinction 』に認定されました。

AWSをはじめ、様々な認定資格保持者や受賞者が在籍しております。
・2025 Japan AWS All Certifications Engineers
・Microsoft Top Partner Engineer Award 2024
・Microsoft MVP (Most Valuable Professional)
・Databricks Solutions Architect Champion
・HashiCorp Ambassadors 2024

■参考
・数字でわかるエーピーコミュニケーションズ
https://www.ap-com.co.jp/recruit/about/#section_number
・働きがいがある企業に4年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12044
・「Wantedly Awards 2024」ベスト100企業に選出!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-11251
・「エンジニア白書2023」において「働いてみたいと思っている企業」9位にランクイン
https://x.com/Kooozii/status/1739885827151598012
・技術ブログにて情報発信中
https://techblog.ap-com.co.jp/
・年4回の評価機会
https://www.ap-com.co.jp/recruit/reputation/
・リモートワーク中心の業務環境
https://www.ap-com.co.jp/recruit/workstyle/

【フルリモ/スーパーフレックス/東京・京都/上級フルスタックエンジニア/PythonまたはTypeScriptを用いた開発経験3年以上】東大・京大発、学術知見で製造業にAI革新を牽引する企業! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
【募集背景】
事業成長に伴う増員募集です。
創業から約2年で有償契約は累計100件を超え、PoC に留まらず、本開発・運用までを前提とした長期協業案件が着実に増えています。

AI モデルの検証だけでなく「業務に組み込み、現場で使われ続ける Web システムとして成立させること」が、プロダクト価値の中核になってきました。

その中で、PoC で検証された AI を前提に、Web アプリケーションや業務システムとして実装・改善を積み重ねていく Web エンジニアの役割が、これまで以上に重要になっています。
そこで今回、AI エンジニアやリード Web エンジニアと連携しながら、AI を前提とした Web システムの設計・実装を担う WEB アプリケーションエンジニア(フルスタック)を新たに募集します。

【仕事内容の概要】
◼️ミッション
リード Web エンジニアは、AI PM や AI エンジニア・Web エンジニア等と協働し、Web 領域の技術責任者として、少人数のクロスファンクショナルチームで案件を推進します。

本開発フェーズでは、Web 領域の技術責任者として、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能について、実装だけでなく、開発の進め方や設計判断までを担います。
フロントエンド・バックエンド・インフラを横断し、プロダクト全体として成立する形にまとめ上げる役割です。

Web 領域のプロジェクト責任を負う Web PM と役割分担しながら、AI 開発と Web 開発を技術的に接続し、現場で使われ続けるシステムを推進します。

◼️仕事のやりがい
Webエンジニアとして、ゼロから価値を創出する挑戦ができます。長く日本経済を支えてきた製造業界において、「技術が事業を動かす」現場で、幅広いスキルと経験が身につきます。チームで生み出した成果が社会に届く達成感を得られる仕事です。

◼️求める人物像
- エムニのミッションに共感し、AI技術を社会実装することに情熱を持てる方
- 新しい技術やトレンドを自ら学び、取り入れる探究心のある方
- スピード感のある環境を楽しめる柔軟性のある方

◼️業務内容
- Python / Typescriptを用いたAIアプリケーション開発
- IaCによるクラウドインフラの構築・管理
- エンタープライズレベルのシステムアーキテクチャの設計
- エンドユーザーとの対話を通じた機能設計および改善施策の実施
- プロダクトマネージャーやメンバーとの連携による仕様策定・技術相談

スキルや希望に応じて、社内外連携及びチームメンバーへの技術指導・コードレビュー等

【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。

◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。

◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent

AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer

【関わるチーム】
本ポジションの Web エンジニアは、AI PM や AI エンジニア、リード Web エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームの中核メンバーとして案件に関わります。

本開発フェーズでは、PoC で検証された AI を前提に、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能について、Web アプリケーションや業務システムへの実装・統合を担います。
フロントエンド・バックエンド・インフラを横断しながら、設計意図を理解した上で、実装面からプロダクトを成立させていく役割です。

Web 領域の技術方針はリード Web エンジニアが担い、その方針を踏まえつつ、AI 開発と Web 開発をつなぐ実装・設計の中心として、現場で使われ続けるシステムづくりに関わります。

【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。

事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。

また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。

LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。

【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。

ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。

【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。

代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。

【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。

案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。

蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。

開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。

【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。

【首都圏ハイブリッド/プロジェクトマネージャー/チームマネジメント 5年以上】急成長するベトナム発コンサル企業でPM のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
★急成長するベトナム発コンサル企業でPM★

■お仕事内容
複数のモダナイゼーション案件(基幹システム刷新/クラウド移行/UI再構築など)のプロジェクトマネジメントを担当いただきます。
日越混成体制の中で、QCD(品質・コスト・納期)の最終責任者としてプロジェクト全体を統括する役割です。

<具体的な業務イメージ>
・PJ全体のQCD/リスク管理、進捗モニタリング
・顧客・ベンダー・オフショア間の調整および報告
・スケジュール策定、課題管理、体制構築
・提案段階での見積・計画策定支援
・品質管理・テスト工程管理
※オフショア開発の実行管理はDM/BrSEが支援


■募集背景
今後の事業の拡大と成長を加速させるために、中核メンバーを募集いたします。
急速に進化する市場に対応し、より多くのプロジェクトを成功に導くために、
優れたスキルと経験を持つ人材が必要です。


■働き方
ハイブリッド勤務・在宅勤務相談可
フレックスタイム制あり
残業少なめ
有給取得しやすい環境
ワークライフバランス重視
服装自由


■社風
グローバル環境での勤務(日本 × ベトナム)
チームワークを重視した、オープンでフラットなコミュニケーション
ハラスメント禁止を徹底し、安心して働ける職場
自律性・主体性を尊重する文化
成長意欲のある方が活躍しやすい環境
変化に強く、スピード感のあるスタートアップ環境

【正社員/フルリモート/フルスタックエンジニア(バックエンド主軸)】先端技術について多くの経験および知識を有する企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■このポジションの魅力
このポジションは、自動運転(L4)という次世代モビリティサービスを、社会実装するための配車・運行管理システムを担うエンジニアポジションです。自動運転技術そのものではなく「サービスとして安全かつ継続的に運用するための基盤づくり」に関われる点が特徴です。

本プロジェクトはスモールスタートし、5年スパンでの大規模展開を見据えた取り組みであり、今後クリエーションラインの中核となる可能性が高い案件です。
要件やアーキテクチャが固まりきっていない立ち上げフェーズから参画し、仕様検討や設計にも関与できます。


■社会貢献性
このプロジェクトは、自動運転の社会実装を支える基盤づくりそのものです。
移動手段の制約がある方の移動支援、地域交通の維持、ドライバー不足といった社会課題の解決にも直結する取り組みで、社会インフラとしての価値が非常に高い領域に挑戦できます。


■クリエーションラインについて
クリエーションラインは、システム開発の支援を通じて、クライアント企業の「文化」「環境」「技術」「人」の変革を支援するテクノロジーカンパニーです。
要望どおりのシステムを開発するのではなく、事業を担うプロダクトオーナーに寄り添い、達成したい目的や本質的な課題(なぜやるのか)から共に考え、価値創出まで伴走する共創型の開発を大切にしています。

そのうえで、最先端のAI駆動開発を軸に、VSM・アジャイル・リーンといった開発手法や、DevOps、マイクロサービスなどの技術を組み合わせ、状況に応じた最適なアプローチを実践しています。


■経営理念「HRT+Joy」
私たちが大切にしている「HRT+Joy」は、Humility(謙虚)、Respect(尊敬)、Trust(信頼)を土台に、仕事そのものを楽しみながら価値を生み出すという考え方です。
HRT+Joyの文化のもと、互いを尊重しながら、チームで成果を出すことを重視する環境があります。


■ プロジェクト体制(想定)
・エンジニア:5名 × 2チーム
・SRE:2〜3名
・アーキテクト:数名(設計・技術支援)
・IM(インサイドマネージャー):2名
・プロダクトオーナー(PO):1名

アジャイル開発チームの一員として参画いただきます。顧客はプロダクトオーナー(PO)としてレビューやプランニングに参加し、要件や優先度について直接対話しながら開発を進めることができます。 エンジニアが開発に集中できるよう、チームリーダーも継続的にサポートに入ります。


■業務内容
自動運転サービスに必要な「配車」「運行管理」領域を中心に、システムの設計・開発・運用を担当していただきます。サービス立ち上げの初期フェーズから参画し、技術面からプロジェクトを一緒に牽引していただけるエンジニアを募集します。

具体的には
・配車・配送/運行管理システムの設計・開発・運用
・車両データ(車載由来データ等)を扱うアプリケーションの実装
・バックエンドを主軸としつつ、フロントエンドも含めた開発
・アーキテクトやSREメンバーと連携した、品質・運用性の改善
・マイクロサービスを前提としたサービス設計


■ 技術スタック(予定)
クラウド:AWS または GCP
基盤:EKS + マネージドサービス
言語:Java / Python / C++ /TypeScriptなど(予定)
その他:マイクロサービス、データ処理設計 など

【首都圏ハイブリッド/上流SE(PM候補)/直近に 上流工程(要件定義~リリース) の経験】ベトナムに本拠を置くNTQグループの日本法人にてオフショア開発の上流SE(PM候補) のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
オフショア開発に関われるグローバル開発案件
株式会社NTQコンサルティングジャパン - システム開発のコンサルティング・上流工程&ベトナムでの優秀なIT人材活用に特化してお客様の課題解決に!


■お仕事内容
ベトナム・ハノイに本拠を構えるNTQソリューショングループの一員である当社。
私たちは日本国内でのオフショア開発の窓口企業として、
国内での案件開拓とプロジェクト推進を担っています。

受託開発プロジェクトにおけるアプリケーション領域のリーダー業務をお任せします。
開発チームリーダーとして複数名をリードし、現地開発チームのエンジニアメンバーと協働して、
アプリケーションの上流工程における要件定義、基本設計、品質管理、納期管理がミッションです。

<具体的な業務イメージ>
・お客様との折衝・課題のヒアリング
・要件定義・基本設計
・提案資料の準備・お客様への提案
・チームメイキング
・システム開発の進捗管理・メンバー管理
・リリース前の品質チェック

※クライアントとの折衝・提案に関しては、(株)NTQジャパンの営業メンバーと連携して行います。


■募集背景
今後の事業の拡大と成長を加速させるために、中核メンバーを募集いたします。
急速に進化する市場に対応し、より多くのプロジェクトを成功に導くために、
優れたスキルと経験を持つ人材が必要です。


■当社の特長
▼多種多様な業種のクライアントの様々な案件があり、幅広い経験とスキルが得られます。
クライアント内訳はサービスプロバイダーが約4割、エンドユーザーが約4割、SIerが約2割で、
プライム案件が多い環境です。

▼今までは「オフショアでの開発は人件費の安さがメリット」というイメージでしたが、
最近は「日本国内では大人数のエンジニアを集められず、大規模案件が困難」という課題が
浮き彫りになってきています。
その点で、当社は日本で数少ない「オフショアを母体とした国内窓口会社」として存在価値を発揮。
お客様と現地エンジニアの間に当社が立つことで、大規模案件への対応を可能にしています。


■働き方
残業少なめ
有給取得しやすい環境
ワークライフバランス重視
服装自由


■社風
グローバル環境での勤務(日本 × ベトナム)
チームワークを重視した、オープンでフラットなコミュニケーション
ハラスメント禁止を徹底し、安心して働ける職場
自律性・主体性を尊重する文化
成長意欲のある方が活躍しやすい環境
変化に強く、スピード感のあるスタートアップ環境

【首都圏週4リモート/コーダー/Webサイト制作経験必須】昇給賞与年4回/デザイナー経験歓迎 のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
仕事内容
コーダーとして、大手上場企業から成長ベンチャーまで幅広いWEBサイト案件のコーディングをお任せいたします。
新規のサイト制作案件や当社で制作したコーポレートサイトの運用保守や改修を行っていただきます。


・企業、サービスや商品等のWebサイト、キャンペーンサイト、LP等のコーディング
・基本設計~リリース
・フロントエンドにおけるWebサイトの企画・製作・運用
・UI/UX設計
 など

★組織体制について
・2025年6月現在11名体制(マネージャー職1名、Webディレクター2名、Webデザイナー3名、コーダー3名、営業2名)
・男女比: 5:5

・企画やベースの案を考えながら、デザイナーと意見を出し合ってより良いデザインを一緒に作っていただきます。

◇◆やりがいを存分に味わえる!◆◇
規模の大きな企業では、既にパッケージ化されたデザインを制作したり、分業したりするのが一般的。
しかし当社の場合、最上流から一貫して携われるため、あらゆる業界・業種のサイト制作に挑戦できます!
クライアントと実際に話しながらその業界の事を深く知れたり、Webサイトを企画段階から皆で考えたり、プロジェクトの1から10まで携われるのは、スターラボならではの醍醐味です。

クライアントの業界例・・・建設業、通信業、コンサルティング業、福祉関連施設、教育機関...etc


◇◆「やりたいこと」をビジネスにつなげられる会社◆◇
当社は、社員が想い描いている事を発言できる自由さと、
それを尊重してフィールドを提供している柔軟な社風が魅力です。
配属先部門では2025年1月時点で現在7名(平均年齢34歳)が在籍しており、社長や役員との距離は近く、上司と部下の関係というよりも全員が同じ志を持つ仲間でもあります。
社員の「あれをやってみたい」「これ面白そう」という発想を最優先しており、世の中に仕掛けていきたいアイデアがある方はもちろん、世の中に面白い“何か”を発信していける仕事がしたい人にとっては、思う存分に力を発揮できる環境です!

【地方フルリモート/機械学習エンジニア/機械学習モデルを本番システムに組み込み、運用・改善した実務経験3年以上】AI・機械学習・数理最適化を用いて物流最適化に挑む! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
社会課題の本質的な解決に向けてオープンロジが目指す「物流版クラウドサービスの提供」
を実現するためには、倉庫の作業や拠点間の在庫配置、配送といった様々な判断を
データに基づいて最適化していくことが求められます。

特に現在はサプライチェーン領域や倉庫の管理業務といった広範な領域に対する課題解決が求められている状態です。
このポジションでは入社後、物流最適化技術による事業貢献をミッションに、
梱包予測、需要予測、在庫最適化などの物流最適化に関連した理論・技術をプロダクトへ取り込むための
企画から、調査・ステークホルダーとの調整、開発、運用業務を担当していただきます。

<具体的な業務イメージ>
・物流最適化技術に関するロードマップ・PRD の作成
・物流最適化技術の既存研究の調査
・基盤システムの企画、設計、実装、運用
・荷主・倉庫・事業部へのヒアリング

<扱うデータ>
・受注・入荷・出荷データ
・在庫履歴データ
・荷主の商品データ
・倉庫の作業履歴データ


■組織
社長直下のチームで、プロダクトマネージャーを含めて約5名で構成されています。
そのうち物流最適化技術の担当者は1名です。
エンジニア組織全体としてはSRE・QAエンジニア・デザイナー・PdMを含めて約75名のチームです。


■このポジションで働く魅力
・「予測」の先にある「意思決定」までを実装する醍醐味 機械学習による予測に留まらず、
 数理最適化を用いて「現実の物流をどう動かすか」という意思決定のコア部分まで担います。
 MLから数理最適化まで、一気通貫で技術領域を広げられる環境です。
・物理空間を動かすダイナミズムと事業インパクト 自身が開発したアルゴリズムが、
 現実世界の巨大な物流ネットワークを動かす手応えをダイレクトに感じられます。
 効率化がそのまま利益や社会インフラの維持に直結する、非常にインパクトの大きい領域です。
・技術選定から関わる高い裁量権 決まったものを作るのではなく、要件定義や設計の最上流から
 オーナーシップを持って推進いただけます。複雑な物流課題に対し、どの技術をどう組み合わせるか、
 自らの手で最適解を導き出せる自由度があります。

★【フルリモート/自社・受託/エンジニアリングマネージャー/アーキテクチャ設計のご経験(3年以上)&PM1年以上&5~10名のチーム管理1年以上】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
弊社ACS事業部 SAT室 AI App推進チーム では、AI駆動開発なども活用して、
クラウドネイティブなアプリケーションをお客様自身の手で開発/運用する
「内製化」環境を実現するための技術支援や、お客様のプロダクトを一緒になって開発する
プロダクト開発支援を行っています。

長年培ってきたITインフラのノウハウとAzureに関する強みを評価いただき、お客様からの
ご相談も多くいただいており、昨今では生成AIアプリケーションへの拡張案件も増えています。

また、Azureを軸としたクラウドネイティブ&生成AIによる新たな技術領域を中心とした
提案によりエンタープライズ顧客の信頼が拡大し、更に案件引き合いが増えている状況のため、
システム開発業務におけるエンジニアリングマネージャーポジションをお任せするメンバーを募集します。

▼配属予定の組織(ACS事業部)についての参考資料
 ・ACS事業部について
   https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
 ・クラウドネイティブ内製化支援サービス
   https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/

■募集ポジション
ポジション名:エンジニアリングマネージャー
配属:ACS事業部 SAT室 AI App推進チーム
チーム構成:10名(SL:2名 / メンバー:6名 / パートナー:2名)

■ミッション
・お客様のプロダクト開発における以下業務の技術選定/設計業務/プロジェクトリード
・お客様に対する技術コンサルティングの提供など

業務内容
AI App推進チームチームでは、以下のようなサービスを提供しております。

▼共創型アジャイルSIサービス for Microsoft Azure
 https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/agile-si-service/

■具体的には…
 ・顧客のプロダクト開発における方針の最適化の提案と実行支援
 ・開発者体験/開発生産性を高める施策の営み
 ・GitHub/Findy Team+などを利用した、AI駆動開発の推進
 ・上記サービスを提供するにあたってのチームのマネジメント

■使用環境/技術
 ・設計/開発技法   
  DDD、TDD、クラウドネイティブ技術をベースとしたアプリケーションアーキテクチャ設計
  SDDなどを導入したソフトウェアエンジニアリング領域でのAI駆動開発導入  
 ・言語/フレームワーク   
  Python、TypeScript(React、Vue.js)  
 ・インフラ基盤   
  Azure(AppService、Functions、AKS、ACA、Azure AI Serviceなど)、Terraform  
 ・その他   
  GitHub(Copilot、Actions、Project など)、Backlog、Autify、Findy Team+など

※ご経験のない技術については、業務と並行して学んでいただければ問題ありません。


■生成AI領域に関して
技術革新も日進月歩で行われており、そのすべてをキャッチアップしていることまでは
求めておらず、まずは業務にあわせて必要なベーススキルを組み立てていくことが
重要だと考えています。個々の技術については部署内でのサポートも行っています。

【特徴】
■マイクロソフトの最上位認定資格を2つ保有する "日本唯一" の企業で働ける

Microsoft Azureの以下領域において認定を受けており、インフラのみならず
Azure Kubernetes Service(AKS)をはじめとするクラウドネイティブ技術を活用した
アプリケーション開発における、AI活用・開発生産性向上にも注力しています。

<Specialization>
 ・Kubernetes on Microsoft Azure
 ・Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
 ・Digital & App Innovation (Azure)
 ・Data & AI (Azure)

■デファクトスタンダードになりつつある企業 とのパートナーシップ
以下企業の認定パートナーとして、コンサルやトレーニングを提供しています。
 ・[AI駆動開発領域] GitHub社
 ・[マルチクラウド時代のIaC領域] HashiCorp社
  ※HashiCorp Ambassadors2024、2025への選出者が在籍

■チームの雰囲気
<フルリモート>
 地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
 部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
 勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
 外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
 技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
 朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
 年1回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。

【魅力ポイント】
■新しい技術に対するインプット/アウトプット  
最新のMicrosoft Azure技術(特にAI/データ分析関連)関連などについて、
常に技術情報をアップデートすることが可能

■新規事業系の顧客など不確実性に対応する主体性  
アジャイル/DevOps/生成AIのような変化の速い技術において、
探索的かつ主体的な仕事の仕方が楽しめます

■リモート環境でのコミュニケーション  
リモートワーク環境下において、適切なアウトプットでコミュニケーションを取り、
チームの一体感を醸成できます

【取り組み】
エーピーコミュニケーションズでは働き方/性/人種/思想の多様性を尊重し、社員が働きやすい環境作りを行っています。
▼ホワイト企業認定を6年連続で更新
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11435#article
▼D&I AWARD 2024「アドバンス企業」へ2年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-11466
▼「働きがいのある会社」へ3年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10756#article

【在宅勤務実施率】93%
※部分的に在宅勤務をしている社員含む
<参考>https://www.ap-com.co.jp/recruit/workstyle/

<その他、参考資料>
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
https://www.notion.so/ACS-2572244bdc88808f836dfd4c0eb6259b

【地方フルリモート/バックエンドエンジニア/PHPフレームワークでのWebアプリ設計、開発、運用経験】AI・データ分析を用いた人事領域の課題解決を目指すバックエンドエンジニア募集 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
アッテルは、「脱。感覚人事。」を掲げ、AIの活躍人材を見極め、採用し、
定着させるための未来予測型ピープルアナリティクスサービスを提供しています。
採用から退職までの HRデータを一元管理・分析できる基盤と、HR に特化した機械学習の
予測アルゴリズムを備えています。100 種類以上の適性検査データに対応するほか、
未来予測に最適化された独自の適性診断「アッテル診断」の提供もしています。

β版リリースから2300社以上に導入され、HRアワードやHR tech GPなど
数多くの人事関連アワードを受賞するなど、評価をいただいています。

まだ発展途上の組織のため、今後の中長期的な技術戦略を一緒に考え、
実現していっていただける方を募集しています。

<具体的な業務イメージ>
・法人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスのリアーキテクト
・個人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスと個人向けサービスの連携部分の開発


■仕事の魅力
▼優秀なエンジニアと一緒に働き、技術力を高められる環境
アッテルの開発チームは少数精鋭のプロフェッショナルチームです。
CTO経験のあるエンジニアや売上数十億円のソーシャルゲームのインフラ担当、
EdTechベンチャーのEMとしてマネジメント経験のあるエンジニアが在籍。
技術力の向上はもちろん、一緒に組織づくりから参画できるフェーズです。

▼働き方の自由度が高い環境
現在、フルリモートでの勤務体制で、今後月1~2回の出社を想定しています。
フルフレックス可で、働く時間も自由度が高く、副業も認められています。


■会社紹介資料
https://speakerdeck.com/attelu/culture-deck

【地方フルリモート/ソフトウェアエンジニア/Webアプリケーションの設計、開発、運用経験】AI・データ分析を用いた人事領域の課題解決を目指すソフトウェアエンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
アッテルは、「脱。感覚人事。」を掲げ、AIの活躍人材を見極め、採用し、定着させるための
未来予測型ピープルアナリティクスサービスを提供しています。
採用から退職までの HRデータを一元管理・分析できる基盤と、HR に特化した機械学習の
予測アルゴリズムを備えています。100 種類以上の適性検査データに対応するほか、
未来予測に最適化された独自の適性診断「アッテル診断」の提供もしています。

β版リリースから約2年で700社以上に導入され、HRアワードやHR tech GPなど
数多くの人事関連アワードを受賞するなど、評価をいただいています。

まだ発展途上の組織のため、今後の中長期的な技術戦略を一緒に考え、実現していっていただける方を募集しています。

<具体的な業務イメージ>
・法人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスのリアーキテクト
・個人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスと個人向けサービスの連携部分の開発


■仕事の魅力
▼優秀なエンジニアと一緒に働き、技術力を高められる環境
アッテルの開発チームは少数精鋭のプロフェッショナルチームです。
CTO経験のあるエンジニアや売上数十億円のソーシャルゲームのインフラ担当、
EdTechベンチャーのEMとしてマネジメント経験のあるエンジニアが在籍。
技術力の向上はもちろん、一緒に組織づくりから参画できるフェーズです。

▼働き方の自由度が高い環境
現在、フルリモートでの勤務体制で、今後月1~2回の出社を想定しています。
フルフレックス可で、働く時間も自由度が高く、副業も認められています。


■会社紹介資料
https://speakerdeck.com/attelu/culture-deck

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