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リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -29ページ目

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3835件中 281件~290件

マツダ株式会社

※第二新卒枠※広島ハイブリッド/ポジションサーチ求人(R&D領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
素養に合わせて、以下の領域のポジションをご提案します。
もしご希望の領域がある場合はご応募時にご教示ください。

①パワートレイン開発本部 電気駆動領域の開発エンジニア
②パワートレイン開発本部 バッテリーマネジメントの開発エンジニア
③パワートレイン開発本部 制御システムの開発エンジニア
④統合制御開発本部 電子基盤開発部 EEアーキテクチャ開発エンジニア
⑤統合制御開発本部 電子基盤開発部 ボデー制御開発エンジニア
⑥統合制御開発本部 電子基盤開発部 パワーステアリングの制御システム開発エンジニア

※入社後に自動車製品や領域ごとの知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第二新卒の方も歓迎しております。

【募集背景】
マツダは共創・共生という考え方のもと、『人と共に創る』 価値観を大切にパートナー企業との協業を推進しつつ、新たな技術開発や、課題解決のための枠組みを作り、
強みをさらに磨き続けています。「カーボンニュートラル」「電動化」「人とITの共創による価値創造」「原価低減とサプライチェーン強靭化」の取り組みに興味を持ち、
当社で長期的に活躍いただける方にご入社いただきたいと考えます。

パワートレイン開発本部では2030年頃までのEV時代移行期間で内燃機関、電動化技術、代替燃料など様々に組み合わせたマルチソリューション戦略を取っており、
今回ご入社いただく方にはその中の業務を担当いただく予定です。

統合制御開発部の電子基盤領域では新しい価値の要件定義から部品開発までの一連の開発プロセスを見直し、刷新・強化し、更なる新しい価値の創出に繋げていく予定です。
今回ご入社いただく方には、ご自身の要望や経験に応じて担当領域を相談の上、決定させていただき、その領域でリードおよびサポートしていただけることを期待しています

【組織風土】
マツダ内のクルマ造りのプロと協働で世界一のクルマを開発すべく、マツダ初の電駆ユニットの自社開発に挑戦しています。マツダでは多くの中途採用社員が活躍しています。
マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

【マツダらしい電動化の方針】
電動車や内燃車の区分けなしに「ひと中心」の価値観のもとに、骨格、筋力、能力など人間としての仕組みと技術を結び付け、「走る歓び」を感じていただける車を作ってきました。
今後は脳や感情との結びつきに着目し五感で感じたものが、どのような感情に結びつくかを明らかにしていきます。
そして、これらの取り組みを通して、クルマを運転することで好奇心や感動、心身を活性化させて愉しく元気にすることに挑戦していきます。

【マツダらしい電子基盤開発の方針】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である人馬一体の走りを実現する
車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることをミッションとしています。
マツダとして車両運動によって運転が楽しくなるようになることが使命でもあります。

【コーポレートビジョン】
私たちはクルマをこよなく愛しています。人々と共に、クルマを通じて豊かな人生を過ごしていきたい。
未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、どんな困難にも独創的な発想で挑戦し続けています。
1. カーライフを通じて人生の輝きを人々に提供します。
2. 地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供します。
3. 挑戦することを真剣に楽しみ、独創的な“道(どう)”を極め続けます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 430 〜 710 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/カーボンニュートラル達成に向けた駆動用バッテリーシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。

【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、
 課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理

② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等

【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、
今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、
柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。

また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、
社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、
知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。

多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、
自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。

【配属先】
電動化事業本部 開発・ものづくりセンター バッテリーシステム開発チーム

【採用背景】
グローバルな電動化の潮流の中でCN達成や商品競合力確保していく上で駆動用バッテリーの役割は非常に大きい状況です。
そのような状況下、我々は電池自体の技術進化を取り入れつつ、その特性をクルマとしてバランスよく活かし、
ユーザーに喜ばれる価値につなげていくことにチャレンジしております。

自動車メーカーとして培ってきた安全性や耐久性などの "安心・安全" を土台とし、電動車としての新たな要求に応える商品を作り上げる一員として、
バッテリーシステム開発およびバッテリーモジュール(※)構造開発に携わっていただける人材の採用を進めております。
※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体

【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした
新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。

具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、
マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、
また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。

EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。

【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
 ・ 顧客の要求分析
 ・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
 ・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
 ・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進

【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
 また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
 マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
 やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。

【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 650 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:専門技術) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、
MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。
 また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/運動性能またはエネルギー効率最適化に向けた制御開発エンジニア (BEV/HEV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。
地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。
以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO?排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。
※ご経験/スキルに応じて、エネルギー消費の最適化と燃費の向上を目指したエネルギーマネジメントに関わる制御開発または、運転の安全性、快適性、操縦性の向上を目指した
 車両制御開発いずれかを担って頂く予定です。

【職務詳細】
・システム特性の設計要件の策定
 L 車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定
 L お客様への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定
・ストラテジー設計
 L MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計
 L システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等

【育成支援】
本業務領域は各社が独自の制御技術を持っている為、入社後に弊社技術を学ぶ機会を設けております。
同領域での経験者はスキルを活かしてさらに広い範囲で活躍でき、業界未経験者もペアコーチ制によるサポートがありますので、安心してご入社頂けます。

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは 『意のままの走り』を追求し、マツダが掲げる「人馬一体」の実現に欠かせない非常に重要な役割を担って頂けます。
また担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。
車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もございます。
限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、
車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。

責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 走行・環境性能開発部 第1走行・環境性能グループ または 第2走行・環境性能開発グループ

【採用背景】
各国の電源事情や環境規制、お客様ニーズに応じたマルチソリューション戦略を支えるために、優れた電動車両を効率的に開発できる組織強化を進めています。
マツダは燃費効率や走行性能、安全性の向上を目指して「SKYACTIV TECHNOLOGY」の開発を推進しており、これによって高い運転性能と環境性能を兼ね備えた車両を提供しています。
また、お客様の求める価値も多様化している事から、『燃費が良い』『走りが良い』といった従来の価値だけではなく、
『所有しているクルマが常に最新化される』『運転していなくても車内で楽しく過ごせる』『クルマと双方向のコミュニケーションができる』といった
AI/ITを駆使した価値づくりも必要不可欠となっています。業界をリードする電動車両の開発に、情熱をもって取り組んでいただける方を強く募集しております。

関連記事(SKYACTIV テクノロジー):https://newsroom.mazda.com/ja/technology/1406/index.html

【部門ミッション】
私たちの部門のミッションは、お客様が感動する走行性能と環境性能で世界一を目指し、それを高いレベルで実現する事です。
具体的には、ドライバーが思い通りに車を操作できる感覚 = 『意のままの走り』を実現する為に、1つのユニットに限らず、エンジン、モーター、トランスミッション等の
クルマの性能に直結した領域全体に対して具体的な性能や仕様の要件を設定し、それぞれが効率よく連携しながらスムーズに動作する為の制御技術を開発する役割、
また人間工学に基づいたドライバーの感覚の定量化研究開発を担っています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電気駆動含む駆動系システムのNVH性能開発・実験評価 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系NVH性能開発について、モデルベース開発から駆動系ユニット/実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別商品 (駆動モーターやEV用減速機など) における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
以下(1)~(5)のうち、主に(3)(4)(5)を担当いただく予定です。
※解析部門や車両系NVH開発部隊と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。

(1) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施
(2) 「走る喜び」「燃費」と高次元で両立する「静粛性」を実現する顧客提供価値の探求
(3) 特に電動化が進む車両において、車両開発との適合、駆動系システムハードウェアへの機能配分
  L 電動化技術の適用:電動モーター、バッテリーシステム、インバーターなどの電動化部品の選定と設計
  L システム統合:電動駆動システムと車両全体の統合設計。他のシステム(ブレーキ、サスペンション、ステアリングなど)との調和を図る。
  L 機能配分:駆動系システムハードウェアに対する機能の割り当て。制御システムの設計と最適化。
(4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施
  L 計測解析技術:振動/騒音計測のための最新技術の研究。データ解析手法の開発と適用。
  L ユニット評価技術:各部品やシステムの評価手法を確立。耐久試験、性能試験、環境試験などを実施。
  L 開発支援技術:開発ツールやソフトウェアの導入と運用。シミュレーション技術の高度化。
(5) 市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備
  L 市場分析:実際のユーザーの使用状況を調査し、データ収集。使用環境や走行条件に基づく解析を行い、製品の改善点を特定。
  L 試験標準の整備:各種試験の標準化と手順書の作成。国際規格や業界標準に準拠した試験方法の確立。
  L 開発手順の整備:開発プロセスの標準化と効率化。品質管理システムの導入と運用。

【ポジション特徴/やりがい】
実研と設計が同一部門内にある事で、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、
検証結果のモデルベースへの反映と一連の駆動系NVH性能開発プロセスを、部門内で連携しながら進められる点が大きな特徴です。
また車両/パワートレインとのNVH性能の機能配分や育成を、車両NVH開発部門および解析部門と連携して行っている為、、部品/駆動系ユニットだけでなく、
車両全体視点を持ちながら取り組める環境となっています。
本ポストは実験部隊として実機を扱う為、結果や成果をダイレクトに感じられる点に大きな魅力とやりがいがございます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第2ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は、『走る歓び』と『優れた環境性能 (燃費) 』でお客様の人生を豊かにする車づくりを目指しています。
近年電動化の流れにおいて、これらの実現と車の静粛性向上を両立させる為に、「NVH性能」開発の重要性が増しています。
そのニーズに対応できるよう、電気駆動を含めた駆動系システムのNVH性能開発を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として 活躍いただく事を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動/駆動システムを
合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける事をミッションとしています。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、
及び、駆動モーター、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行しております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/最先端技術を支える法規認証および技術標準適合エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。

【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。

【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。

社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
3835件中 281件~290件

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リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

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企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
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【正社員/フルリモート/フルスタックエンジニア(バックエンド主軸)】先端技術について多くの経験および知識を有する企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■このポジションの魅力
このポジションは、自動運転(L4)という次世代モビリティサービスを、社会実装するための配車・運行管理システムを担うエンジニアポジションです。自動運転技術そのものではなく「サービスとして安全かつ継続的に運用するための基盤づくり」に関われる点が特徴です。

本プロジェクトはスモールスタートし、5年スパンでの大規模展開を見据えた取り組みであり、今後クリエーションラインの中核となる可能性が高い案件です。
要件やアーキテクチャが固まりきっていない立ち上げフェーズから参画し、仕様検討や設計にも関与できます。


■社会貢献性
このプロジェクトは、自動運転の社会実装を支える基盤づくりそのものです。
移動手段の制約がある方の移動支援、地域交通の維持、ドライバー不足といった社会課題の解決にも直結する取り組みで、社会インフラとしての価値が非常に高い領域に挑戦できます。


■クリエーションラインについて
クリエーションラインは、システム開発の支援を通じて、クライアント企業の「文化」「環境」「技術」「人」の変革を支援するテクノロジーカンパニーです。
要望どおりのシステムを開発するのではなく、事業を担うプロダクトオーナーに寄り添い、達成したい目的や本質的な課題(なぜやるのか)から共に考え、価値創出まで伴走する共創型の開発を大切にしています。

そのうえで、最先端のAI駆動開発を軸に、VSM・アジャイル・リーンといった開発手法や、DevOps、マイクロサービスなどの技術を組み合わせ、状況に応じた最適なアプローチを実践しています。


■経営理念「HRT+Joy」
私たちが大切にしている「HRT+Joy」は、Humility(謙虚)、Respect(尊敬)、Trust(信頼)を土台に、仕事そのものを楽しみながら価値を生み出すという考え方です。
HRT+Joyの文化のもと、互いを尊重しながら、チームで成果を出すことを重視する環境があります。


■ プロジェクト体制(想定)
・エンジニア:5名 × 2チーム
・SRE:2〜3名
・アーキテクト:数名(設計・技術支援)
・IM(インサイドマネージャー):2名
・プロダクトオーナー(PO):1名

アジャイル開発チームの一員として参画いただきます。顧客はプロダクトオーナー(PO)としてレビューやプランニングに参加し、要件や優先度について直接対話しながら開発を進めることができます。 エンジニアが開発に集中できるよう、チームリーダーも継続的にサポートに入ります。


■業務内容
自動運転サービスに必要な「配車」「運行管理」領域を中心に、システムの設計・開発・運用を担当していただきます。サービス立ち上げの初期フェーズから参画し、技術面からプロジェクトを一緒に牽引していただけるエンジニアを募集します。

具体的には
・配車・配送/運行管理システムの設計・開発・運用
・車両データ(車載由来データ等)を扱うアプリケーションの実装
・バックエンドを主軸としつつ、フロントエンドも含めた開発
・アーキテクトやSREメンバーと連携した、品質・運用性の改善
・マイクロサービスを前提としたサービス設計


■ 技術スタック(予定)
クラウド:AWS または GCP
基盤:EKS + マネージドサービス
言語:Java / Python / C++ /TypeScriptなど(予定)
その他:マイクロサービス、データ処理設計 など

【首都圏週4リモート/コーダー/Webサイト制作経験必須】昇給賞与年4回/デザイナー経験歓迎 のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
仕事内容
コーダーとして、大手上場企業から成長ベンチャーまで幅広いWEBサイト案件のコーディングをお任せいたします。
新規のサイト制作案件や当社で制作したコーポレートサイトの運用保守や改修を行っていただきます。


・企業、サービスや商品等のWebサイト、キャンペーンサイト、LP等のコーディング
・基本設計~リリース
・フロントエンドにおけるWebサイトの企画・製作・運用
・UI/UX設計
 など

★組織体制について
・2025年6月現在11名体制(マネージャー職1名、Webディレクター2名、Webデザイナー3名、コーダー3名、営業2名)
・男女比: 5:5

・企画やベースの案を考えながら、デザイナーと意見を出し合ってより良いデザインを一緒に作っていただきます。

◇◆やりがいを存分に味わえる!◆◇
規模の大きな企業では、既にパッケージ化されたデザインを制作したり、分業したりするのが一般的。
しかし当社の場合、最上流から一貫して携われるため、あらゆる業界・業種のサイト制作に挑戦できます!
クライアントと実際に話しながらその業界の事を深く知れたり、Webサイトを企画段階から皆で考えたり、プロジェクトの1から10まで携われるのは、スターラボならではの醍醐味です。

クライアントの業界例・・・建設業、通信業、コンサルティング業、福祉関連施設、教育機関...etc


◇◆「やりたいこと」をビジネスにつなげられる会社◆◇
当社は、社員が想い描いている事を発言できる自由さと、
それを尊重してフィールドを提供している柔軟な社風が魅力です。
配属先部門では2025年1月時点で現在7名(平均年齢34歳)が在籍しており、社長や役員との距離は近く、上司と部下の関係というよりも全員が同じ志を持つ仲間でもあります。
社員の「あれをやってみたい」「これ面白そう」という発想を最優先しており、世の中に仕掛けていきたいアイデアがある方はもちろん、世の中に面白い“何か”を発信していける仕事がしたい人にとっては、思う存分に力を発揮できる環境です!

★【フルリモート/自社・受託/エンジニアリングマネージャー/アーキテクチャ設計のご経験(3年以上)&PM1年以上&5~10名のチーム管理1年以上】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
弊社ACS事業部 SAT室 AI App推進チーム では、AI駆動開発なども活用して、
クラウドネイティブなアプリケーションをお客様自身の手で開発/運用する
「内製化」環境を実現するための技術支援や、お客様のプロダクトを一緒になって開発する
プロダクト開発支援を行っています。

長年培ってきたITインフラのノウハウとAzureに関する強みを評価いただき、お客様からの
ご相談も多くいただいており、昨今では生成AIアプリケーションへの拡張案件も増えています。

また、Azureを軸としたクラウドネイティブ&生成AIによる新たな技術領域を中心とした
提案によりエンタープライズ顧客の信頼が拡大し、更に案件引き合いが増えている状況のため、
システム開発業務におけるエンジニアリングマネージャーポジションをお任せするメンバーを募集します。

▼配属予定の組織(ACS事業部)についての参考資料
 ・ACS事業部について
   https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
 ・クラウドネイティブ内製化支援サービス
   https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/

■募集ポジション
ポジション名:エンジニアリングマネージャー
配属:ACS事業部 SAT室 AI App推進チーム
チーム構成:10名(SL:2名 / メンバー:6名 / パートナー:2名)

■ミッション
・お客様のプロダクト開発における以下業務の技術選定/設計業務/プロジェクトリード
・お客様に対する技術コンサルティングの提供など

業務内容
AI App推進チームチームでは、以下のようなサービスを提供しております。

▼共創型アジャイルSIサービス for Microsoft Azure
 https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/agile-si-service/

■具体的には…
 ・顧客のプロダクト開発における方針の最適化の提案と実行支援
 ・開発者体験/開発生産性を高める施策の営み
 ・GitHub/Findy Team+などを利用した、AI駆動開発の推進
 ・上記サービスを提供するにあたってのチームのマネジメント

■使用環境/技術
 ・設計/開発技法   
  DDD、TDD、クラウドネイティブ技術をベースとしたアプリケーションアーキテクチャ設計
  SDDなどを導入したソフトウェアエンジニアリング領域でのAI駆動開発導入  
 ・言語/フレームワーク   
  Python、TypeScript(React、Vue.js)  
 ・インフラ基盤   
  Azure(AppService、Functions、AKS、ACA、Azure AI Serviceなど)、Terraform  
 ・その他   
  GitHub(Copilot、Actions、Project など)、Backlog、Autify、Findy Team+など

※ご経験のない技術については、業務と並行して学んでいただければ問題ありません。


■生成AI領域に関して
技術革新も日進月歩で行われており、そのすべてをキャッチアップしていることまでは
求めておらず、まずは業務にあわせて必要なベーススキルを組み立てていくことが
重要だと考えています。個々の技術については部署内でのサポートも行っています。

【特徴】
■マイクロソフトの最上位認定資格を2つ保有する "日本唯一" の企業で働ける

Microsoft Azureの以下領域において認定を受けており、インフラのみならず
Azure Kubernetes Service(AKS)をはじめとするクラウドネイティブ技術を活用した
アプリケーション開発における、AI活用・開発生産性向上にも注力しています。

<Specialization>
 ・Kubernetes on Microsoft Azure
 ・Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
 ・Digital & App Innovation (Azure)
 ・Data & AI (Azure)

■デファクトスタンダードになりつつある企業 とのパートナーシップ
以下企業の認定パートナーとして、コンサルやトレーニングを提供しています。
 ・[AI駆動開発領域] GitHub社
 ・[マルチクラウド時代のIaC領域] HashiCorp社
  ※HashiCorp Ambassadors2024、2025への選出者が在籍

■チームの雰囲気
<フルリモート>
 地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
 部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
 勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
 外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
 技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
 朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
 年1回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。

【魅力ポイント】
■新しい技術に対するインプット/アウトプット  
最新のMicrosoft Azure技術(特にAI/データ分析関連)関連などについて、
常に技術情報をアップデートすることが可能

■新規事業系の顧客など不確実性に対応する主体性  
アジャイル/DevOps/生成AIのような変化の速い技術において、
探索的かつ主体的な仕事の仕方が楽しめます

■リモート環境でのコミュニケーション  
リモートワーク環境下において、適切なアウトプットでコミュニケーションを取り、
チームの一体感を醸成できます

【取り組み】
エーピーコミュニケーションズでは働き方/性/人種/思想の多様性を尊重し、社員が働きやすい環境作りを行っています。
▼ホワイト企業認定を6年連続で更新
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11435#article
▼D&I AWARD 2024「アドバンス企業」へ2年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-11466
▼「働きがいのある会社」へ3年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10756#article

【在宅勤務実施率】93%
※部分的に在宅勤務をしている社員含む
<参考>https://www.ap-com.co.jp/recruit/workstyle/

<その他、参考資料>
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
https://www.notion.so/ACS-2572244bdc88808f836dfd4c0eb6259b

【地方フルリモート/バックエンドエンジニア/PHPフレームワークでのWebアプリ設計、開発、運用経験】AI・データ分析を用いた人事領域の課題解決を目指すバックエンドエンジニア募集 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
アッテルは、「脱。感覚人事。」を掲げ、AIの活躍人材を見極め、採用し、
定着させるための未来予測型ピープルアナリティクスサービスを提供しています。
採用から退職までの HRデータを一元管理・分析できる基盤と、HR に特化した機械学習の
予測アルゴリズムを備えています。100 種類以上の適性検査データに対応するほか、
未来予測に最適化された独自の適性診断「アッテル診断」の提供もしています。

β版リリースから2300社以上に導入され、HRアワードやHR tech GPなど
数多くの人事関連アワードを受賞するなど、評価をいただいています。

まだ発展途上の組織のため、今後の中長期的な技術戦略を一緒に考え、
実現していっていただける方を募集しています。

<具体的な業務イメージ>
・法人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスのリアーキテクト
・個人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスと個人向けサービスの連携部分の開発


■仕事の魅力
▼優秀なエンジニアと一緒に働き、技術力を高められる環境
アッテルの開発チームは少数精鋭のプロフェッショナルチームです。
CTO経験のあるエンジニアや売上数十億円のソーシャルゲームのインフラ担当、
EdTechベンチャーのEMとしてマネジメント経験のあるエンジニアが在籍。
技術力の向上はもちろん、一緒に組織づくりから参画できるフェーズです。

▼働き方の自由度が高い環境
現在、フルリモートでの勤務体制で、今後月1~2回の出社を想定しています。
フルフレックス可で、働く時間も自由度が高く、副業も認められています。


■会社紹介資料
https://speakerdeck.com/attelu/culture-deck

【地方フルリモート/ソフトウェアエンジニア/Webアプリケーションの設計、開発、運用経験】AI・データ分析を用いた人事領域の課題解決を目指すソフトウェアエンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
アッテルは、「脱。感覚人事。」を掲げ、AIの活躍人材を見極め、採用し、定着させるための
未来予測型ピープルアナリティクスサービスを提供しています。
採用から退職までの HRデータを一元管理・分析できる基盤と、HR に特化した機械学習の
予測アルゴリズムを備えています。100 種類以上の適性検査データに対応するほか、
未来予測に最適化された独自の適性診断「アッテル診断」の提供もしています。

β版リリースから約2年で700社以上に導入され、HRアワードやHR tech GPなど
数多くの人事関連アワードを受賞するなど、評価をいただいています。

まだ発展途上の組織のため、今後の中長期的な技術戦略を一緒に考え、実現していっていただける方を募集しています。

<具体的な業務イメージ>
・法人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスのリアーキテクト
・個人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスと個人向けサービスの連携部分の開発


■仕事の魅力
▼優秀なエンジニアと一緒に働き、技術力を高められる環境
アッテルの開発チームは少数精鋭のプロフェッショナルチームです。
CTO経験のあるエンジニアや売上数十億円のソーシャルゲームのインフラ担当、
EdTechベンチャーのEMとしてマネジメント経験のあるエンジニアが在籍。
技術力の向上はもちろん、一緒に組織づくりから参画できるフェーズです。

▼働き方の自由度が高い環境
現在、フルリモートでの勤務体制で、今後月1~2回の出社を想定しています。
フルフレックス可で、働く時間も自由度が高く、副業も認められています。


■会社紹介資料
https://speakerdeck.com/attelu/culture-deck

【地方フルリモート/アーキテクト・テックリード/数名以上のエンジニアチームのリード経験】AI・データ分析を用いた人事領域の課題解決を目指すテックリード募集 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
アッテルは、「脱。感覚人事。」を掲げ、AIの活躍人材を見極め、採用し、
定着させるための未来予測型ピープルアナリティクスサービスを提供しています。
採用から退職までの HRデータを一元管理・分析できる基盤と、HR に特化した
機械学習の予測アルゴリズムを備えています。100 種類以上の適性検査データに対応するほか、
未来予測に最適化された独自の適性診断「アッテル診断」の提供もしています。

β版リリースから約2年で700社以上に導入され、HRアワードやHR tech GPなど
数多くの人事関連アワードを受賞するなど、評価をいただいています。

まだ発展途上の組織のため、今後の中長期的な技術戦略を一緒に考え、
実現していっていただける方を募集しています。

<具体的な業務イメージ>
・法人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスのリアーキテクト
・個人向けサービスの新機能開発/機能改善
・法人向けサービスと個人向けサービスの連携部分の開発


■仕事の魅力
▼優秀なエンジニアと一緒に働き、技術力を高められる環境
アッテルの開発チームは少数精鋭のプロフェッショナルチームです。CTO経験のあるエンジニアや
売上数十億円のソーシャルゲームのインフラ担当、EdTechベンチャーのEMとしてマネジメント経験のある
エンジニアが在籍。技術力の向上はもちろん、一緒に組織づくりから参画できるフェーズです。

▼働き方の自由度が高い環境
現在、フルリモートでの勤務体制で、今後月1~2回の出社を想定しています。
フルフレックス可で、働く時間も自由度が高く、副業も認められています。


■会社紹介資料
https://speakerdeck.com/attelu/culture-deck

【地方フルリモート/フロントエンドエンジニア/TypeScriptでの開発・運用経験】AI・データ分析を用いた人事領域の課題解決を目指す のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
アッテルは、「脱。感覚人事。」を掲げ、AIの活躍人材を見極め、採用し、
定着させるための未来予測型ピープルアナリティクスサービスを提供しています。
採用から退職までの HRデータを一元管理・分析できる基盤と、HR に特化した機械学習の
予測アルゴリズムを備えています。100 種類以上の適性検査データに対応するほか、
未来予測に最適化された独自の適性診断「アッテル診断」の提供もしています。

β版リリースから2300社以上に導入され、HRアワードやHR tech GPなど
数多くの人事関連アワードを受賞するなど、評価をいただいています。

まだ発展途上の組織のため、今後の中長期的な技術戦略を一緒に考え、実現していっていただける方を募集しています。

<具体的な業務イメージ>
・個人向けサービスの新機能開発
・個人向けサービスのコンポーネントのリファクタ
・法人向けサービスと個人向けサービスの連携部分の開発
・法人向けサービスのリアーキテクト
・Vue3導入検討


■仕事の魅力
▼優秀なエンジニアと一緒に働き、技術力を高められる環境
アッテルの開発チームは少数精鋭のプロフェッショナルチームです。
CTO経験のあるエンジニアや売上数十億円のソーシャルゲームのインフラ担当、EdTechベンチャーのEMとして
マネジメント経験のあるエンジニアが在籍。技術力の向上はもちろん、一緒に組織づくりから参画できるフェーズです。

▼働き方の自由度が高い環境
現在、フルリモートでの勤務体制で、今後月1~2回の出社を想定しています。
フルフレックス可で、働く時間も自由度が高く、副業も認められています。

■会社紹介資料
https://speakerdeck.com/attelu/culture-deck

【地方フルリモート/AI開発PM/開発プロジェクトのチームマネジメント経験(AI経験不問)】不動産AISaaS開発|マネジメント_TopCoderOpenファイナリスト+KaggleGrandmasterホルダーのCSO直下|建設・不動産領域に特化したバーティカルAI企業 のリモートワーク求人

~1,300 万円 / 年

◎詳細
TopCoderOpen決勝を3度経験、KaggleGrandmasterを取得している当社のCSO、
およびAI開発部長と共に、不動産管理業務の効率化・自動化という難易度の高い課題に
取り組んでいただける方を募集しております。

■お仕事内容
不動産管理クラウドシステムの運用時に発生する、画像・音声・テキスト・各種センサーによる
膨大な独自データ等を用いてAI開発を担って頂きます。
業界の課題を見極めつつ、AIでどうアプローチするか、技術的な視点から設計・立案を行い、
CSOおよびAI開発部長と協力しながら開発チームをマネジメントし、事業展開を主導します。

<具体的な業務イメージ>
 - チームにおける技術面の最終的な判断や優先順位の決定
 - 画像分析(分類および物体検出)、音声分析、自然言語処理、ビッグデータ、データマイニング、その他のリード
 - 問題設定、仮説検証、データ収集要件の定義、データクレンジング、モデリング、性能評価、レポーティング、製品化、その他のリード
 - データ入力用の補助UI開発のリード - コードレビューやテスト設計などでチーム開発における製品の品質を高め維持
 - メンター/相談役としてチームメンバーのサポート
 - チームメンバーの評価/査定/勤怠管理
 - ISMS対応
 
<期待する役割>
1. 営業・プロダクト部門折衝
2. 上記、改善要望に対する開発要件定義
3. スクラム開発に則り、自ら手も動かし開発を推進
4. CSO・AI開発部長・メンバーと調整の上、積極的な新技術・サービス導入の推進
5. チームメンバーのマネジメント
 

■エンジニアの方の働きやすい環境づくり
・フルリモートの支援等、仕事の生産性を高める上で必要な手当ては適宜対応させていただきます
・専門型裁量労働制、完全フルリモート開発
・TopCoder決勝を3回経験し、KaggleGrandmasterでもあるCSO直下で働けます


■弊社について
THIRDは不動産に特化したコンサルで、建築・機械・電気工事の効率化を行ってきました。
市場規模93兆円という不動産・建築市場に対して、企業の様々な問題を解決するAI-SaaSプロダクト
「管理ロイド」・「工事ロイド」の開発からカスタマイズ・導入まで一気通貫で行っています。
取引先には大手不動産デベロッパー・投資ファンド・大手事業会社などが含まれ、
ベンチャー企業ながら数百億円規模に上るプロジェクトを動かすこともあります。
2022年8月に26億円の資金調達を実施し、上場達成など今まさにもう一段階ギアを上げて
事業成長を加速させていくフェーズを邁進しています。


■なぜ「不動産・建築業界」なのか
不動産と建築は一生に1度の大きな買い物なのにも関わらず、
ブラックボックスとなっている領域が多く素人がとっつきにくい分野です。
日本の不動産・建築市場は巨大産業でありながら、昨今の人口減少やインフレの影響を受けており、
従来のような人手に頼った施設管理は間も無く限界を迎えると言われています。

こういった問題を解決したい、その一心でTHIRDはコンサル/エンジニア/不動産・建設現場の
プロフェッショナルメンバーが一丸となりAI・ITを活用して業界を効率化する仕事をしています。

不動産管理の業務効率化や現場情報の遠隔監視ニーズなどの高まりを受け、
自社プロダクト「管理ロイド」の導入は大手を含む3,000社以上を突破しました。


■ご参考情報
▼大阪王将、店舗工事に革命!THIRDのAI自動見積査定システム「工事ロイド」を活用―工事費の大幅削減を実現
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000064081.html

▼BSテレ東「Earthshot~世界を変える企業家たち~」にて取り上げて頂きました
https://www.youtube.com/watch?v=RDUM-4ozI_8

▼THIRDのAIエンジニアが、世界最大のデータサイエンスコミュニティKaggleのコンペティションで準優勝‐最高位であるKaggle Grandmasterに昇格
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000064081.html

【正社員/地方フルリモ/フルフレックス/開発企画・PM担当】調剤情報ハブシステム「ファルモクラウド」の普及を目指す会社 のリモートワーク求人

~850 万円 / 年

◎詳細
1.事業内容
株式会社ファルモは、日本の医療課題に対し、次世代の医療インフラの構築を目指して、電子お薬手帳や薬局監査システムなどの開発・運営を手がける医療ITベンチャー企業です。
調剤情報ハブシステム「ファルモクラウド」にて「電子お薬手帳」や「在庫管理システム」など、薬局の価値を最大化するICTソリューションを展開する薬局ICT事業を提供しています。
資金調達においても2024年12月に第三者割当増資が成立することとなり、さらなる事業拡大と組織基盤の強化に向けた取り組みを進めていく状況の中、更なる成長を目指しています!

募集背景:
当社の事業拡大に伴い、ファルモクラウドの連携開発案件が多数立ち上がっており、案件の企画とプロジェクトマネジメントの担い手として開発企画・PM担当を増員することになりました。

配属部署:サービス企画部

概要:
株式会社エムティーアイ営東証プライム上場)グループの一員として、電子お薬手帳や調剤薬局の業務支援のためのアプリケーションの開発・運業を手がけるファルモ。
調剤情報ハブシステム ファルモクラウド」にて 電子お薬手帳」や 調剤監査システム」など、薬局の価値を最大化するICTソリューションを展開する薬局ICT事業を提供しています。目指すものは、薬局業界における次世代の医療インフラの構築です。今回の採用では弊社のサービス企画部門における企画とプロジェクトマネジメントを担う人材を想定しています。
資金調達においても2024年12月に第三者割当増資が成立することとなり、さらなる事業拡大と組織基盤の強化に向けた取り組みを進めていく状況の中、会社の発展のために活躍してくださる人材を求めています。

仕事内容:
当社のサービス企画部門におけるプロダクトの企画および開発案件のプロジェクトマネジメントの業務をお任せいたします。
・既存サービスの改善、機能追加、次期開発に向けた企画、提案
「営業・開発両部門の合同ミーティングを通してユーザーの声を聴き、新機能追加の提案
を行う)
・仕様書作成~開発調整~リリースチェックまで一連の業務
・リリース後のフォローアップ
・業業支援、開発チームとの調整
・付随するドキュメント、利用規約等の整備
・その他関連する業務

この仕事で得られるもの:
既存の社内システムの運用に止まらず、事業の拡大に伴う 1→10フェーズ」の中で社内システムの最適化を図るための調査や既存システムの改善や新規導入など、新たな社内システム環境の構築に携わることができます。

【首都圏月1出社程度/QAエンジニア】自社ネットワークカメラシステムのテスト/検証業務 のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■職務概要
ネットワークカメラ監視システム(アロバビュー)のテスト・検証業務を担当いただきます。IoT、クラウド、映像技術など最新技術が融合した製品の品質保証に携わりながら、QAエンジニアとしての専門性を磨くことができます。

■職務内容詳細
ネットワークカメラ監視システム(アロバビュー)の品質保証業務全般を担当いただきます。
[テスト業務の一連の流れ]
 ・テスト計画の策定・テスト設計
 ・テストの実施・結果の記録と分析
 ・不具合の報告・再現確認・検証
 ・進捗状況の報告・テスト結果のサマリー作成

[品質向上のための活動]
 ・サービス仕様・機能仕様との整合性確認
 ・新製品・新機能に対する評価試験
 ・カメラドライバ、クラウドダイレクト、オンプレミス版それぞれの特性に応じた検証

[チーム連携]
 ・開発チーム・企画チームとの調整・折衝
 ・不具合の原因分析における技術的なディスカッション
 ・品質保証チーム内での知見共有・相互レビュー

■社風
 ・技術系の勉強会を開催しています。社内製品に関する技術的なことを学ぶことができます。
 ・スキルアップ及び自己啓発を目的とした外部研修の受講費用補助も行っています。

■備考
<品質保証業務の魅力>
 ネットワークカメラの需要は、近年上昇傾向にあり、2026年には、6兆円規模になると予想されています。
 AIカメラによって、従来の監視する目的だけではなく、施設や店内のマーケティングなどへの活用も注目されています。
 品質保証チームでは、製品テストを通じて品質担保の仕組み仕組みづくりに関わることができます。
 技術においては、ネットワークカメラの通信技術や、動画圧縮技術を学ぶことが出来ます。

<入社後の流れ>
 ・入社後、1週間程度のオリエンテーションを行います。
 ・オリエンテーション後は、テスト業務に携わって頂きます。
 ・進捗状況は、朝会で状況確認をします。

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