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4002件中 621件~630件

マツダ株式会社

地方フルリモート/OTAソフトウェア更新システム/プロセス開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

PCやスマートフォンのように、内蔵ソフトウェア(OS)やアプリケーションを継続的に更新することで、同じハードウェアでも機能を継続的に進化できることが当たり前になる中、
我々マツダも、多様化する価値観に対応するため、複雑化/高度化/大規模化する車両システムに対して、車載部品のソフトウェア更新を無線通信(OTA:Over The Air)技術で実現し、
お客様に車を購入いただいた後もその価値進化を持続的にご提供できるシステム/プロセスを開発していく必要があり、
車載ECUのソフトウェア更新システム/プロセスの開発をリードできる即戦力人材を求めています。

【職務詳細】
- 車載部品のOTAソフトウェア更新システムの開発
- 車載部品のOTAソフトウェア更新システムの結合/統合評価
- 法規要件に合致したソフトウェア管理・更新プロセスの策定/開発

具体的には以下業務を担当いただきます。
(1)車両内のOTAソフトウェア更新のマスタ機能やソフトウェア更新対象部品に対する仕様策定(要求定義)
(2)要件定義、要求仕様書作成、テスト仕様書作成およびそれらの評価
(3)結合/統合評価用のシミュレータ、台上テストベンチの構築
(4)業界団体(自動車工業会、自動車技術会、JASPAR)を通じたソフトウェア更新システムの標準化活動

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。
その中でOTAが担うミッションは大きく、車の不具合の早期改修や新しい価値をお客様に提供していく基盤を作る必要がある。その為にもそういった車を作ることが急務である。

【部門ミッション】
ソフトウェアファーストでの車両開発の実現に向けて、OTA技術を活用した車載部品のソフトウェアを更新することにより、
お客様にご提供する価値の持続的な向上を実現する。さらにその実現を通して、業務(ソフトウェアアップデート)プロセス改革を企画し、全社に向けて推進しています。

【ポジション特徴】
OTA技術を活用したソフトウェア更新システムは自動車業界にとって新たな技術です。PCやスマートフォンなどのIT機器とは違い、
我々の造るクルマは、命を預かる製品として、安全/安心かつ信頼性の高い(セキュリティなど)システム構築が求められています。

クルマの利用シーンでは常に電源が入っているわけではなく、通信状況が悪い場所を走行したり/駐車することもあるといういくつかの特徴がございます。
その中で、安全性の確保や更新中の電源問題を解決し安定的なシステムの開発を行える点は、他にない達成感を得ていただけると共に、
多くのステークホルダと協力しつつ開発を進める経験を通して、エンジニアとしての人間力も向上していただけます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。
 感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、
 サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
 車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、
 一次制御だけでは対応できない事が多いが、常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。
 その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、月水木は学びの時間を取っており、発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのソフトウェアプラットフォーム(OS、ミドルウェア)開発エンジニア※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
お客様にマツダ独自の価値を提供するための車両システム間連携やアプリケーション開発の土台となるソフトウェアプラットフォームの開発を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムの
- ソフトプラットフォームアーキテクチャの設計
- システム仕様の作成、要件定義、制御仕様への落とし込み
- API・サービス仕様の設計
- OTAソフトウェア更新システムの設計
- 仮想化プラットフォームの設計性能評価
- 車両システム間連携機能の設計
- クラウド連携アーキテクチャの設計

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①多様な価値観を持つお客様一人一人に対し ②高い加価値をもつ機能を③素早く開発することによって実現して行く必要があります。
ソフトウェアファーストを可能にするプラットフォームを導入することにより、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。

ソフトウェアエンジニアとして、ソフトウェアプラットフォーム開発に関する技術開発~量産開発まで一貫して経験することができるポジションです。
将来的には、チームリーダーとして組織全体の技術力・生産性の向上と社内外の関係者を巻き込んだ開発プロジェクトの推進を期待します。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステム検証設計 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように日々変化していくコネクテッドサービスと、多様に変化するお客様の価値観をともに満足できるようにするための
車載器~車外コネクティッドシステム含めたシステム検証を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載ECU (メーター/ディスプレイ/ナビゲーション/オーディオ等) に
関わるシステム開発を行っている
 L ECUの開発を図面化する際に、他ユニット
(自動運転制御ユニット/パワートレイン) とも連携しながら
システムの全体開発している
 L 上流のシステム設計を行っており、右バンクのシステムレベル検証を進めている

<具体的業務内容>
・車載システム、およびソフトウェアの機能/性能/信頼性評価の計画
・車載システム、およびソフトウェアの商品性確認の計画
・車載システム、およびソフトウェアのテスト仕様作成と評価
・コネクティッドシステムの車載器、スマホ、サーバ一気通貫でのテスト仕様作成と評価、商品性確認

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①ますます複雑化/高度化/大規模化する車両システムになる一方で、
②市場へのソフトウェアデプロイが高速化する 必要があり、そのため、車両システムから車外コネクティッドサーバ含めた
大規模システムを一気通貫で可能最短で品質を担保することで、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。

また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのサイバーセキュリティ設計 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように、車両以外のシステムとつながることで増大するセキュリティリスクを低減させるために、
ECUとして具備すべきシステム、ソフトウェア、ハードウェアのセキュリティ設計と各レイヤでの検証を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
・システム/ハードウェア/ソフトウェアに対する脆弱性対応戦略の立案と実践
・システム/ハードウェア/ソフトウェアのセキュリティに関する要求定義、要件/仕様定義
・サプライヤや協力会社、および社内関連部門と連携しサイバーセキュリティ要件検証と妥当性確認の推進

【部門ミッション】
その中で、コネクティッドサービスはじめ外と繋がることで、
車としての安心安全、またはプライバシーが損なわれず安心してご使用いただけるシステムを開発することを目指しています。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のIT業界などのセキュリティリスク動向から、
クルマに求められる機能/性能を予測しながら、最適なセキュリティを持ったシステムを実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①安心安全に使っていただける ②個人情報が他者から侵害されないことを大前提として実現して行く必要があります。

そのため、コックピット領域だけでなく車両システム、車外コネクティッドサーバ含めた大規模システムを
一気通貫でセキュリティ設計を行うことで、お客様への価値提供を下支えしていることを実感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

首都圏ハイブリッド/ 次世代デジタルコックピットの機能開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をお任せいたします。
入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発をご担当いただき、
ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。

【職務詳細】
具体的には、車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。
・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発
・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進
・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発

【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
配属予定部署では、クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
IVI、Meter、HUDを中心に既存機能の進化だけでなく、コネクティッドの活用や人中心のマツダ独自の新しい価値を持つ機能の開発と、
運転に集中できる安心安全なUser InterfaceだけでないマツダらしいUX、ソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②全社一丸となったUX向上アイディアの共創など、開発にかかわるステークホルダが拡大していくことが予想されます。
それに伴う、大規模システム開発を自身の力でハンドリングすることで、
新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

【やりがい】
NaviやAudioなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、
世界中のお客様に喜んでいただけることを実感でます。
また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

首都圏ハイブリッド/マツダコネクト(インフォテインメントシステム)のGUI/HMIアプリケーション開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
生成AIなど高度化した技術が普及していく中で、お客さまにクルマを通していきいきとした体験をお届けしていくためには、
従来のハードウェアに加えて、より高度なソフトウェア技術の開発やイノベーションが不可欠です。

インフォテインメントシステム・デジタルコックピットはドライバーとクルマとのインターフェイスであり、クルマに求められる価値観が多様化する中、
それを実現するためのソフトウェアは複雑化、高度化、大規模化していきます。

インフォテインメントシステム(マツダコネクト)のGUI/HMIアプリケーション開発業務では、
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、マツダ独自の価値の実現に協力いただきます。

【職務詳細】
マツダ独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する以下いずれかをエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。
- Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価
- Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発
- ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証

チームは5名程度で構成されており、大半を中途入社の社員が占めています。
各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。
拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。

【勤務形態】
在宅勤務と出社のハイブリッドワークで、業務に内容に合わせて使い分けることができます。

【部門ミッション】
マツダは、「走る歓びで移動体験の感動を量産するクルマ好きの会社になる」を2030 VISIONとして掲げ、
マツダブランドと関わるすべての皆さまが心身ともにいきいきとし、日々を前向きに過ごせている状態を理想としており、その実現を目指しています。
情報制御モデル開発部はコックピットHMI領域において、人間中心の開発思想のもと、移動体験の感動を届けるべく、
継続的に人とクルマのインターフェースを進化させていくことをコンセプトに持ち、安全性と利便性をさらに向上させ、クルマの新たな価値を作り出すことに挑戦しています。

【ポジション特徴】
開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売されるマツダの車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。
最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
家電、IT、ゲーム業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。
ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。

【獲得できるスキル、やりがい】
開発するアプリケーションは量産されるマツダの車両に搭載されるためより大きなやりがいを感じられます。
最新の技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、エンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、活躍しています。
開発だけではなく上流工程まで一貫してご担当いただけます。

【キャリア・ポジション】
アプリケーション開発のエンジニア・リーダー

【業務の変更の範囲】
他のソフトウェア開発業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

【地方フルリモート組込み系エンジニア/インフラ経験必須】/IVI/デジタルコックピットのソフトウェア開発環境・開発支援ツール開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる価値提供を継続的に行うために、ソフトウェアの変更を常にテストして自動で本番環境にリリース可能にする開発環境を構築する業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
- AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応
- 大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用
- プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用
- CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援
- 開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。
そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、
将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
コネクティッドカーに必要不可欠な車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末機器(DCM:Data Communication Module)の開発や、
端末の制御・車内・車外センタとの通信仕様の開発業務を担当頂きます。

【職務詳細】
車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。
・システム設計
 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討
 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定
 - 周辺機器とのインターフェース選定
・ソフトウェア設計
 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。その中で車載用通信システムが担うミッションは大きいため、
ソフトウェア開発経験がある方を積極的に採用をしていきたい。

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。
車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■やりがい
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、
スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、
アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、一次制御だけでは対応できない事が多いが、
常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、
アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、若手エンジニアが業務に追われてしまわないように月水木は学びの時間を取っています。同じ年代の方々と集まり発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステムアーキテクチャ開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる継続的な価値提供を支えるシステムアーキテクチャ、ハードウェア設計を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
・車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計
  - 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定
  - ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定
  - 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定

【部門ミッション】
その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で
開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、
処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、
今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、
自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/モデルベースシステムズエンジニアリングを活用した車載制御システムのアーキテクチャ開発 のリモートワーク求人

【業務概要】
モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムの
アーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。

【職務詳細】
(1)制御システムのアーキテクチャ開発
 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、
 論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。

(2)開発環境構築/開発プロセス革新
 クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとの
 モデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、
 共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。

【ミッション及び採用背景】
・マツダでは個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、
 クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに
 連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの
 先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。

・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。
 その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、
 クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、
 拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。

・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、
 近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。
 マツダでは他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、ご入社をいただく方には
 その一員として、ご活躍をいただくことを期待しております。

【候補者様へのメッセージ】
世界最先端の技術の習得・活用による高品質なシステムアーキテクチャ開発を通じて、マツダ独自のひと中心で走る歓びを持つクルマ作りに貢献することができます。
他の技術領域の人と仕事をする機会も多く、幅広い経験を積むことができます。チームには若手が多く、
年齢や職位に関係なく自由闊達に話ができ、困り事を気軽に相談して助け合う風土が根付いています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
4002件中 621件~630件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【開発責任者(オープンポジション)】「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、教育・就労・IT分野で高品質な支援を展開 のリモートワーク求人

~1,400 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
## ポジションと期待
本ポジションでは、各エンジニアリンググループのマネージャおよびそれに準ずる役割を担っていただきます。
(細かい配置や役割については、面接内で調整します)

事業・組織・エンジニアリング・プロダクトが直面する多面的な課題に対し、
様々なスキルを掛け合わせて総合力で解決していくことが求められるフェーズです。
時にハンズオンでの問題解決から、日常的な組織運営、中長期を見据えた組織施策まで、
マネジメントの各領域をオールラウンドに対応いただきながら、組織成果の最大化を目指していただきます。

ピープルマネジメントや組織活性化、プロジェクトマネジメント、スクラムマスター、特定の技術など、
ご自身の強みと経験を活かしながら、将来的には専門外の領域においても、オーナーシップをもって、
組織内のエキスパートをリードしながら事業をエンジニアリングしていくことを期待します。

また、昨年よりテクニカル領域の底上げを行っており、今年度は他の領域も強化する方針です。
ここを一緒に解決いただける方を探しています。(詳細は下記を参照)

## 担当業務の領域別の詳細
5-10人規模のグループにおいて、各領域ごとに以下のミッションを担っていただきます。

テクニカル
・テックリードと同水準で、テクニカル議論および具体施策を検討
・チームで検討された戦術に対しての、適切な評価とアドバイスの実施

プロセス
・テクニカルを除くヒトとコトを円滑にとりまとめ、設定ゴールまで到達 and 継続的に生産性と品質を改善
・ PDCAを回しながらこれら仕組みを継続的に改善

ピープル
・担当組織を安定的に運営し、かつ、個々のメンバーに業務を通じた成長機会を提供
・コンディション・モニタリングを定期的に実施し、タテヨコナナメの関係性を作り多面的なフォロー体制を構築
・ハンズオンのオンボーディング、育成だけではなく、組織的な育成体制の構築

プロダクト
・事業責任者および事業マネージャのパートナーとして事業課題を議論し、かつプロダクト課題は議論をリード
・各プロダクトおよび事業領域に関する現状・問題・機会に関して、俯瞰および具体を見にいく

組織運営
・担当組織における予算・人事・業務などのマネジメント業務を、マネジメントルールを把握・遵守した上で執行
・関連する他マネージャと適切に連携し、機会創出と問題解決に取り組む


■募集背景
障害福祉領域で主にC向けのインターネットサービスを展開するプロダクトエンジニアリング部において、
5-10人規模のエンジニアリングチームをマネジメントし、担当する事業をエンジニアリングで組織的・技術的に支援いただきます。
事業拡大に伴い、新規事業立ち上げも含む大小さまざまなプロジェクトが始動しているため、
これまで培ってこられた豊富なご経験やスキルを総合的に組み合わせながら、最終的には事業経営メンバーの一員として
事業やプロダクトの成長を牽引いただきます。


■関連プロダクトと組織の特徴
・発達障害に関するポータルサイト「LITALICO発達ナビ」(https://h-navi.jp/)
・働くことに障害がある方の就職支援サイト「LITALICO仕事ナビ」(https://snabi.jp/)
・障害福祉領域に特化した転職支援サイト「LITALICOキャリア」(https://litalico-c.jp/)
・その他新規事業

各プロダクトはリリースしてから3〜5年前後のものが多く、シード期のスタートアップに近い雰囲気で、事業とエンジニアリングを運営しています。
人数は、各事業部あたり30-50名ほど、各エンジニアリンググループが5-10名ほどです。
主務がエンジニアリング統括部で、各事業部を兼務とする、マトリックス型組織になっています。

事業の種類および規模の急速な拡大に伴い、人員も増加中です。
それを支えるエンジニアリングも、その質と量の成長を加速させていく戦略を取っています。

主務とするプロダクトエンジニアリング部の配下には5-10名規模のグループが4-5個ある他、技術を横断的にサポートする基盤グループがあります。
部門全体で約30名が在籍しており、新卒社員と中途社員が半々です。シード期のプロダクトが多いことから、フルサイクル型を志向しています。


■エンジニア組織全体の現状
障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、テクノロジーを用いた事業そのものが成り立つかの検証をこの5-6年で行ってきました。
各プロダクトや組織のリーダーを中心として、「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行う進め方を選択し、
現在、BtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが存在しています。

現在のエンジニア組織は250名ほどの規模まで拡大しました。実際に作るべきプロダクトやシステムの構想を練っていく中で、
システム開発やデータ活用の重要性も高まっており、今後さらなる組織の拡大と共に、組織そのものも強化・進化させていく必要があると考えています。

同時に会社全体の生産性や働きやすさ向上に向けて、プロダクト横断の技術戦略(ex. システムの共通基盤開発、データ基盤の整備)や
組織戦略(ex. カルチャー浸透、人事制度改善、多様な働きやすさの実現)の設計も、今後2-3年かけて行っていきます。

【エンジニアリングマネージャー/開発責任者】「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、教育・就労・IT分野で高品質な支援を展開 のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
# ポジションと期待
本ポジションでは、各エンジニアリンググループのマネージャおよびそれに準ずる役割を担っていただきます。
(細かい配置や役割については、面接内で調整します)

事業・組織・エンジニアリング・プロダクトが直面する多面的な課題に対し、
様々なスキルを掛け合わせて総合力で解決していくことが求められるフェーズです。
時にハンズオンでの問題解決から、日常的な組織運営、中長期を見据えた組織施策まで、
マネジメントの各領域をオールラウンドに対応いただきながら、組織成果の最大化を目指していただきます。

ピープルマネジメントや組織活性化、プロジェクトマネジメント、スクラムマスター、特定の技術など、
ご自身の強みと経験を活かしながら、将来的には専門外の領域においても、オーナーシップをもって、
組織内のエキスパートをリードしながら事業をエンジニアリングしていくことを期待します。

# 具体的な業務例
・1チーム5人〜10人規模の開発チームでの開発業務
・サポートチームからの問い合わせに回答しながら、フルサイクルでプロダクトをグロースする
・PdmやUXデザイナー、QA、SREなど専門ロールのメンバーとチームで企画/設計/開発/リリース/運用までを一気通貫して実施
・福祉のドメイン知識について研修・勉強会を実施
・プロダクトの保守性を高める取り組みを継続的に実施
・企画ごとのPDCA型検証およびデータ分析


■募集背景
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。
国内最大級となる300拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。

そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、
近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。
具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、
多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。

今後さらなる成長を目指す上で、テクノロジー領域への注力は必要不可欠です。新規事業立ち上げや既存事業のグロース、
システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった周辺領域への進出、AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など、
多くの重要なプロジェクトを予定しています。そのため、これらを共に推進してくださる方を様々なポジションで募集中です。

本求人では、まず5-10人規模のエンジニアリングチームをマネジメントし、担当する事業をエンジニアリングで組織的・技術的に支援いただきます。
事業拡大に伴い、新規事業立ち上げも含む大小さまざまなプロジェクトが始動しているため、
これまで培ってこられた豊富なご経験やスキルを総合的に組み合わせながら、
最終的には事業経営メンバーの一員として事業やプロダクトの成長を牽引いただきます。


■働く魅力
【世界にインパクトを与えるサービス】
ターゲットとなる市場は、年々社会的なニーズが高まっており、国の障害福祉予算は年間4兆円が割かれるなど、今後も成長が期待されているマーケットです。
世界的に見ても未開拓な部分が多い領域なので、世界に対して日本発信で0→1を生み出せるチャンスがあります。


■エンジニアリング組織の今後と課題
障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、テクノロジーを用いた事業そのものが成り立つかの検証をこの5-6年で行ってきました。
各プロダクトや組織のリーダーを中心として、「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行う進め方を選択し、
現在、BtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが存在しています。

エンジニア組織全体に焦点を当てると、この数年でよりテクノロジーへの投資を加速しており、
5年前には80名程度だったエンジニア組織も今では250名規模に拡大しています。
速度を求めるために技術選定や判断はできるだけ現場に任せている一方、
サービス間のシステム・データ連携が徐々に必要なフェーズにも入ってきました。
押さえるべき所はリーダー層で現場の速度を落とさないようにマネジメントできる体制に徐々に変え、
エンジニア組織全体の連携や一体感を持てることも大切にしています。
エンジニア組織を支える組織も構築されており、組織全体がより良い方向に進むように努力しております。
そのため、弊社ビジョンに共感いただき、エンジニアリングで実現したい経験者の採用を推進しています。

各プロダクトはリリースしてから3〜5年前後のものが多く、シード期のスタートアップに近い雰囲気で、事業とエンジニアリングを運営しています。
人数は、各事業部あたり30-50名ほど、各エンジニアリンググループが5-10名ほどです。主務がエンジニアリング統括部で、
各事業部を兼務とする、マトリックス型組織になっています。

事業の種類および規模の急速な拡大に伴い、人員も増加中です。
それを支えるエンジニアリングも、その質と量の成長を加速させていく戦略を取っています。

【地方フルリモート/Webエンジニア】「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、教育・就労・IT分野で高品質な支援を展開 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
※本求人への応募おいては障害者手帳をお持ちであることを要件とした求人でございます。(等級は問いません)


■お仕事内容
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして
主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。
国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。

今後さらなる成長を目指す上で、テクノロジー領域への注力は必要不可欠です。
新規事業立ち上げや既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった周辺領域への進出、
AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など、多くの重要なプロジェクトを予定しています。
そのため、これらを共に推進してくださる方を様々なポジションで募集中です。

最終的なポジションは選考を通じて一緒に相談しながら決定しています。
応募段階でどのポジションがマッチするかわからない場合も、安心してご応募ください。

#主なサービス・プロダクト
下記の中で特にご関心が強い領域があれば、選考時にぜひお伝えください。
◆ 店舗型サービス(直接支援)
└ BtoC:当事者やご家族向け
 ・LITALICOワークス
 ・LITALICOジュニア
 ・LITALICOワンダー
 ・LITALICOライフ

◆ インターネットサービス(間接支援)
└ BtoC:当事者やご家族向け
 ・LITALICO発達ナビ(発達障害領域に特化した情報メディア)
 ・発達ナビPLUS(専門家へのオンライン相談サービス)
 ・LITALICO仕事ナビ(一般企業への就職を目指す当事者向け就職情報サイト)

└ BtoC:従事者向け
 ・LITALICOキャリア(障害福祉/介護領域に特化した就職情報サイト)

└ BtoB:福祉事業所向け
 ・ 全国の10万近い福祉事業所向けSaaS事業
  ・業務負荷削減:業務支援プロダクト、集客支援、請求ソフト
  ・支援の質向上:支援者向けのe-learning、教材検索、個別最適な支援計画策定システム
 ・LITALICO仕事ナビ(福祉施設の利用者向け求人掲載/人材紹介)

└ BtoB:学校向け
 ・LITALICO教育ソフト(小中学校の教員向け業務サポートシステム)

└ BtoB:一般企業向け
 ・発達ナビALLIANCE PROGRAM(記事広告や障害当事者向けサービスの体験会実施など)
 ・障害者雇用に特化した人材紹介、社員向けセミナー実施

└ 社内:自社で運営する店舗事業向け
・障害福祉領域では国内最大級の260店舗/支援者3000名/売上200億と大規模な福祉事業所運営を支える、
 業務負荷を削減するシステムや支援の質向上/データ活用を目指したプロダクト

【首都圏フルリモート/QAエンジニア】「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、教育・就労・IT分野で高品質な支援を展開 のリモートワーク求人

~500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
具体的な業務内容としては
・業務システムのテスト計画・設計・実行
・要求からのリスク分析
・テストケースのレビュー
・不具合の報告・再現確認・原因分析の補助
・品質改善にむけた提案活動
・業務知識習得のための勉強会参加
・プロセス改善活動
・PdM・開発メンバーとの連携
・mabl,playwrightを使ったE2Eテストの自動化推進

などの業務をご経験に応じて推進いただきます。
全てをご担当いただくというよりは、ご経験や得意分野等に応じてお任せする領域を決定いたします。


■募集概要
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして
主に発達障害のあるお子様への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。
国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。

そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、
近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。
具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・福祉従事者など、
多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。
プロダクトが給付費等を扱うシステム上、法改正に伴うアップデートや定期的な改善・機能追加が発生します。
品質を保証するための検証は欠かせないものになっています。SIでもなくコンシューマ向けのサービスでもない、
SaaS事業サービスならではの品質をつくる仕組みを一緒に考えながら作っていくエンジニアの方にジョインいただき、
検証手法の充実や効率化をお任せしたいと考えております。


■QAチームのミッション
福祉・教育業界の知識や法令回りの理解を深め、上流工程から関わることで、自社プロダクトの品質と信頼性を高めていただきます。
センシティブな個人情報や経営の根幹を担うサービスにおいて、安定した高品質のプロダクトの提供は必要不可欠です。
難易度は高いですが、私たちが作るサービスが業界のスタンダードになるなど社会に与えられるインパクトも大きいポジションです。
お客様視点で主体的に提案・実装いただける方を歓迎します。


■働く魅力
・一人ひとりの人生を変える社会貢献性の高いプロダクトに携わることができる
・開発チームと一体になってユーザへ価値を届けることができる
・チームメンバーと議論しながら設計や構築などを進めることができる
・HRTを大切にしており、それぞれの強みを活かしつつチームで成果を出すことができる
・運用を考えた構築を重要視しており、IaCなどを守っていく文化がある
・0→1, 1→10, 10→100といった様々なフェーズのプロダクトを数年単位で経験可
・多数のプロダクトや開発チームと横断的に関わり横串の施策を企画実行できる
・開発メンバーは20代~40代の幅広いメンバーが在籍
・自らプロダクトやシステムのあるべき姿やビジョンを描き提案・推進ができる
・各チームごとに権限移譲を進めているため新しい技術を導入しやすい
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/教育/行政等)を持った社員と働ける
・障害福祉/教育領域におけるtoC/toB両観点でのDXを推進できる

【フロントエンド・テックリード(Webサイト戦略/EM候補)】「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、教育・就労・IT分野で高品質な支援を展開 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
# お任せする業務
担当する福祉支援事業は、利用実績27,000件以上、年間売上100億円以上を占める当社のコア事業です。
月間70万PVを超えるWebサイトの集客を最大化し、支援を必要とするユーザーへ確実に情報を届けるため、
マーケターやデザイナーと共にプロダクトの改善・開発を推進します。
「Andで効率追求」という指針のもと、単にコードを書くだけではなく、マーケターやデザイナー、データエンジニア等と協力し、
前段にある顧客課題から目的に対して最適なサイトの在り方を定義するところから関わっていただきます。
まずはフロントエンド領域のEMとして実務とチームを牽引いただき、将来的にはその専門性を起点として、
サービス設計やマーケティング領域においてもリーダーシップを発揮いただくキャリアアップを期待しています。

# 具体的業務例
1.エンジニアリング・実務
・コア事業および新規事業のWebサイト、LP、フォームの設計・開発
・開発フローへのAIツール導入等による自動化の追求と技術方針の策定
2.組織・基盤の変革(EMミッション)
・現場主導での組織文化の醸成、採用支援、およびチームメンバーの育成・技術支援
・「Andで効率追求」を体現する、制作フローの抜本的改善(ノーコード×カスタムの最適化)
・主要サービスサイトにおけるフロントエンド基盤の刷新と負債解消
3.プロダクト・ディレクション(PdMミッション)
・フロントエンドの知見を活かした、Webサイト・フォームにおける「情報の構造化(UX)」の定義
・マーケターと連携した、集客最大化のためのプロダクトロードマップの策定と優先順位付け
・ユーザー行動分析に基づく顧客課題の特定と、技術的アプローチによる解決策の提示


■募集背景
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や
働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。
国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しています。直接支援で培った知見やデータをプロダクト化し、
業界全体へ普及させるテクノロジー領域の展開を加速させています。
「障害のない社会をつくる」というビジョンに向き合い続ける中で、近年は新規事業を毎年のペースで展開しており、
2025年時点で従業員数は約5,000名、エンジニア組織も約200名規模へと急成長を遂げています。
私たちの面白さは、向き合う事業やビジネスモデルが極めて多様であり、全社一律の共通化ではなく、
各プロダクトの特性に合わせた「個別最適」なエンジニアリングを重視している点にあります。

今回のポジションでは、多様な事業群の顔となるWebサイト群を舞台に、マーケティングやデータの専門部隊と密接に連携。
単なる実装に留まらず、ユーザー課題の解決に向けたフロントエンド戦略の立案から実行まで、大きな裁量を持ってリードしていただきます。
組織としては現在、VPoEがマネジメントを兼務していますが、今後はより現場に近い立場で、チーム文化の醸成や技術方針の策定を自律的に主導いただける方を求めています。
顧客への貢献をダイレクトに実感しながら、技術を武器に事業を動かしていく手触り感のある開発を楽しめる環境です。


■働く魅力とキャリアパス
・専門性を武器にした事業推進: LITALICOでは、特定の職能(エンジニア・デザイナー・マーケ等)を極めたメンバーが、
 その専門性を武器に事業の意思決定を担う実績が多数あります。
 実際に「EMがPdMを兼務する」「クリエイティブ部長が基幹システムをリードする」など、
 専門技術の延長線上で事業を牽引するキャリア形成が、リーダーシップ発揮の成功パターンとなっています。

・高い自由度と顧客貢献: 各プロダクトの特性に合わせ、自らの判断で最適な技術選定やフロー改善を行える裁量があります。
 自分の提案が、直接ユーザーの利便性や事業成果に繋がる実感を得やすい環境です。

・複雑なドメインへの挑戦: 専門性の高い情報設計や多拠点連携など、Web完結のサービスでは味わえない難易度の高い情報の構造化を経験できます。

・エンジニア評価制度: 本部共通の評価観点(技術・市場感度・企画実行・改善・組織)に基づき評価を行います。
 例えば、自ら現場(事業所)へ赴きペルソナを策定する動きは「市場感度力」として、データを元に既存フォームの課題を特定・改善する姿勢は「企画実行力」として、普段の貢献を多様な視点から評価します。

【首都圏フルリモート/コーポレートセキュリティ(全社横断/プロジェクト推進)】「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、教育・就労・IT分野で高品質な支援を展 のリモートワーク求人

~1,100 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
<具体的な業務内容>
ご経験やスキルに応じて、以下いずれかのプロジェクトや業務をメンバー(またはリード)として推進していただきます。
・セキュリティ関連プロジェクトの推進
・ゼロトラストネットワーク、およびアイデンティティ・アクセス管理の強化
・インフラ・開発案件におセキュリティ要件定義・レビュー
・全社セキュリティガバナンス推進、およびインシデントレスポンス
※具体的な業務については選考の中で、ご経験や志向性をお伺いしながら相談・調整させてください。


■技術環境について
業務やプロジェクトにおいて、主に以下の技術領域やソリューションを扱います。
・アイデンティティ・アクセス管理
・ゼロトラスト・ネットワークセキュリティ
・マルチOS対応の統合デバイス・エンドポイント管理
・エンドポイント監視および統合ログ管理
・脆弱性診断ツール


■得られる経験やキャリアパスについて
ガバナンス、サイバーセキュリティ、プロダクトセキュリティなど、ご自身の志向性や希望に応じて幅広いキャリアパスを選択いただけます。
まずは各種セキュリティ施策の推進やプロジェクト業務をご経験いただき、将来的には以下のような上流工程や専門領域へのチャレンジが可能です。

・全社セキュリティ戦略や中期計画の策定、執行
・事業の多角化や組織拡大に合わせた次世代セキュリティアーキテクチャの企画・導入
・インフラ部門や開発部門などの部署・グループを横断した大規模セキュリティプロジェクトの企画・推進


■働く魅力
LITALICOのセキュリティ室は、多くの機能を担い、全社セキュリティ企画の立案から技術選定、実行までを非常に大きな裁量を持って牽引できます。

現在LITALICOでは、組織規模の急拡大やM&Aによるグループ会社の増加など、事業の多角化がかつてないスピードで進んでいます。
安定した収益基盤となる事業から、立ち上げたばかりの新規事業までフェーズは様々であり、直面するセキュリティリスクや求められる要件も異なります。

そのため、一律に厳しい制限をかけて業務を阻害するのではなく、事業のスピードを維持しながら「全社最適のルールとするか、
事業に合わせた個別最適とするか」を見極め、柔軟かつ強固な環境などを自らの手で設計・構築していく面白さがあります。
単に会社を守るだけでなく、ビジネスの安全な加速と進化をセキュリティの側面から直接的に推進していける点が大きな魅力です。


■中途社員の入社理由
・社員の想いの強さや良い人が多いといった所で、一緒に働きたいと感じた
・店舗事業を軸に、世界でも見ても貴重な資産やデータがあることから、技術的挑戦や可能性への面白みを感じた
・自身に子どもが産まれたことをきっかけに、福祉や教育領域に貢献したいという気持ちが強くなった
・今まではあまり知らない領域で遠くに感じていたが、改めて領域の課題や目指す世界観を聞いて、非常に意義が高くやりがいある仕事だと共感した


■社員の特徴
・性別から年齢(20代~50代)まで幅広いメンバーが在籍
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/金融/教育/行政等)を持った社員の存在


■セキュリティ室について
急拡大する組織や事業の多角化に伴う様々なセキュリティリスクに対応するため、情報セキュリティ戦略の立案から各セキュリティ施策の導入・運用、
社内啓発まで、全社の情報セキュリティ水準の向上とガバナンス強化を幅広く担当しています。


■エンジニア組織について
現在のエンジニア組織は250名ほどの規模まで拡大しました。
実際に作るべきプロダクトやシステムの構想を練っていく中で、システム開発やデータ活用の重要性も高まっており、
今後さらなる組織の拡大と共に、組織そのものも強化・進化させていく必要があると考えています。
同時に会社全体の生産性や働きやすさ向上に向けて、プロダクト横断の技術戦略(ex. システムの共通基盤開発、データ基盤の整備)や
組織戦略(ex. カルチャー浸透、人事制度改善、多様な働きやすさの実現)の設計も、今後2-3年かけて行っていきます。


■株式会社LITALICOについて
LITALICOは、「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、発達障害ポータルサイト「LITALICO発達ナビ」、
障害のある方の就職情報サイト「LITALICO仕事ナビ」のインターネットプラットフォームを軸に、障害分野で様々なサービスを提供しています。
障害のある当事者向けサービスである、就労支援サービス「LITALICOワークス」及び、ソーシャルスキル&学習教室「LITALICOジュニア」に加え、
障害のある子どもの家族向けライフプランニングサービス「LITALICOライフ」や業界全体の質向上に寄与する福祉施設向け業務支援サービスを展開しています。
一般教育領域でもIT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」を展開している他、学校現場の特別支援教育を支えるICTサービス「LITALICO教育ソフト」を提供しています。


■テックブログ
https://qiita.com/advent-calendar/2025/litalico

【首都圏ハイブリッド/PdM】(役員直下/ハイクラス)/「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、教育・就労・IT分野で高品質な支援を展開 のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
障害のない社会をつくるというビジョンに向けて、各プロダクトをグロースするだけでなく、
中期的には業界構造やユーザーの課題、目指すべき先の解像度を上げながら、プロダクトの戦略を描き、
事業を大きくグロースさせる立場を担えるPdMを募集しています。

プロダクトの責任者として、プロダクトの出すべき成果を定め、それを達成させる責任を持つポジションですが、
よりこれからのPdMは、テクノロジー・UX・UI・AI・データなどの専門性を有して、誰よりも現場主義で、
ドメインやユーザーの高い理解を持って、事業戦略に対するプロダクトの向かう方向性や取り組むべき課題を定めて、
ときには事業リーダーの代替ができる人材でありたいと考えています。

大変むずかしい役割ですが、与えるインパクトの大きさや、AIが台頭する世界においてより必要性が高まっているポジションと考え、
高い志を持って、共に取り組んで下さる方を募集しています。
本ポジションでは、既存プロダクトの改善にとどまらず、支援現場・プロダクト・データ・AIを横断しながら事業そのものを設計していくPdMを担っていただきます。

<業務内容>
・担当プロダクトの戦略立案と浸透、最終責任
  ・ユーザー課題の理解や特定、PoCなど仮説検証
  ・プロダクトロードマップ策定
  ・エンジニア / デザイナー / ビジネスサイドとの連携
  ・時には、要件定義や画面設計や仕様策定、業務フローの設計・改善
・特定プロダクトから発展した価値創出
  ・複数プロダクト・領域横断の戦略策定
  ・事業横断のデータ、AI、システム連携や価値設計


■募集背景
LITALICOは「障害のない社会をつくる」をビジョンに、障害福祉を中心に教育・就労・介護など複数領域で事業を展開しています。
現在は社員数5,000名規模、年間1,600名採用と急成長を続けており、直接支援(店舗)からインターネットサービスまで幅広く事業を展開してきました。

障害福祉で国内最大の全国400以上の拠点を運営し、様々なサービスを展開しながら、
そこで得たナレッジを中心にインターネットを通したプラットフォームのサービスを業界全体に展開しています。

日々の支援や業務に関する定量的な記録、支援の面談記録(数十万件)など定性的な記録、など業界でも類を見ない規模の一次データが蓄積されています。
そして、これらの独自性が高いデータを用いて、AIを活用し、よりユーザーの皆様へ高い価値を生み出すチャレンジを行っています。

また、事業の領域・数は年々拡大しておりますが、ビジョンに向けて更に多くの新しい事業開発が必要で、
事業横断のシナジーによる大きな付加価値創出を目指しています。

こうした背景の中で、今後の成長においては「様々なユーザーにより新しい価値を提供し」「蓄積された独自データとAIの活用を通して」「一人ひとりにあった個別最適な価値を届けること」が中核テーマです。
単なるプロダクト開発やPoCにとどまらず、データ・プロダクト・現場オペレーションを横断した構造設計が求められており、これを担うPdMの役割がこれまで以上に重要になっています。


■このポジションの魅力
【1】課題先進国の最前線で、社会の前提を変える仕事
日本は少子高齢化や人口減少といった課題が世界に先行する、課題先進国です。福祉・教育・就労といった領域では、
従来のやり方では解けない構造的な課題が顕在化しています。
特に障害福祉では、人口の10%の方が障害者と言われており、世界で10億人以上の人たちが当事者と言われています。
LITALICOはその障害福祉領域の最前線で事業を展開しており、個別のプロダクト改善ではなく、社会課題そのものの解き方や仕組みを設計する立場にあります。
ここでの意思決定やプロダクト設計は、日本の未来を形作るだけでなく、将来的には他国にも展開されていく可能性があります。
「日本の課題を解くことが、世界の課題解決につながる」スケールの大きなテーマに向き合える環境です。

【2】オンライン×現場データを扱う、難易度の高い環境
LITALICOは、インターネットサービスだけでなく、全国の支援拠点を通じた直接支援事業も展開しており、
オンライン・オフライン双方の一次データを保有しています。
このように、ユーザーの行動データと現場の支援データの両方を持つ企業は非常に稀であり、その分、データ活用の難易度も高い領域です。
現状はそれらのデータを十分に活用しきれている状態ではなく、だからこそ、データをどのように価値へ変換するかを設計できる余地があります。
難易度の高い環境だからこそ、他では得られないデータドリブンなプロダクト設計の経験を積むことができます。

【3】プロダクトに閉じず、事業そのものを動かせる
LITALICOの事業は、プロダクト単体で価値が完結する構造ではなく、現場の業務やオペレーションと密接に結びついています。
そのため、プロダクト改善だけでは価値が頭打ちになり、業務や仕組みに踏み込むことで初めて大きな価値が生まれます。
本ポジションでは、プロダクトの枠を超えて、事業やオペレーションまで含めて設計し、事業全体の価値を引き上げていく役割を担います。
単なるPdMではなく、プロダクトを起点に事業を動かしていくダイナミズムを体感できるポジションです。

【4】得られる経験の幅が広い
LITALICOは教育・就労・介護など複数領域に加え、toC / toB / toGといった異なる構造の事業を展開しています。
そのため、ユーザー・事業・制度を横断したプロダクト設計を経験でき、1社にいながら複数の事業を渡り歩くような経験ができる環境です。

【首都圏ハイブリッド/PdM】(リーダー候補・シニアプロダクトマネージャー)/「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、教育・就労・IT分野で高品質な支援を展 のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
本ポジションでは、福祉施設向けSaaSや当事者やご家族向けのPFなど、既存プロダクトいずれかの責任者として、プロダクトのグロースを担っていただきます。
単なる機能追加ではなく、ユーザー課題を深く理解し、どの指標を伸ばすべきか、どの機能改善が最も価値につながるかを見極めながら、プロダクトの成長を継続的に推進していただく役割です。
LITALICOのプロダクトは、現場の支援や業務オペレーションと密接に結びついています。
そのため、画面上の改善だけでなく、必要に応じて業務フローや運用まで視野に入れながら、ユーザーにとって本質的な価値をつくることが求められます。
1つのプロダクトに深く向き合い、ユーザー理解と仮説検証を通じて着実に成果を出したい方にフィットするポジションです。

<業務内容>
・担当プロダクトのKPI設計、目標設定、改善推進
・ユーザー課題の理解、定性・定量リサーチ、仮説検証
・機能改善や施策の企画立案、要件定義、仕様策定
・プロダクトロードマップの策定と運用
・エンジニア / デザイナー / ビジネスサイドとの連携
・必要に応じた業務フローやオペレーション改善
・データやAI活用を前提とした価値向上の検討


■募集背景
LITALICOは「障害のない社会をつくる」をビジョンに、障害福祉を中心に教育・就労・介護など複数領域で事業を展開しています。
現在は社員数5,000名規模、年間1,600名採用と急成長を続けており、直接支援(店舗)からインターネットサービスまで幅広く事業を展開してきました。

障害福祉で国内最大規模となる全国400以上の拠点を運営し、そこで得たナレッジを起点に、
インターネットを通じたプラットフォームサービスを業界全体へ展開しています。
日々の支援や業務に関する定量的な記録、支援の面談記録など定性的な記録も含め、
業界でも類を見ない規模の一次データが蓄積されています。

これまでの5〜6年で、障害福祉・児童福祉・教育といった領域において、テクノロジーやインターネットを活用した事業が成立するかを検証し、
現在ではBtoB / BtoC、自社店舗事業のDXも含め、20近くのプロダクトやシステムが立ち上がっています。

今後は、各プロダクトをより高い水準でグロースさせながら、蓄積された独自データやAIを活用し、一人ひとりにより個別最適な価値を届けていくことが重要なテーマです。
そのため、既存プロダクトに深く入り込み、ユーザー課題の解像度を上げながら、KPI改善や機能改善をリードいただけるPdMを募集しています。


■このポジションの魅力
① 社会的意義の大きい領域で、1プロダクトの成長に深く向き合える
LITALICOは、障害福祉・教育・就労といった社会的意義の大きい領域で事業を展開しています。
単なる便利機能の追加ではなく、ユーザーの生活や支援の質に直結するテーマに向き合いながら、1つのプロダクトを着実に成長させる経験ができます。

② 現場とインターネット、両方の知見を活かした改善ができる
全国400以上の支援拠点を通じた現場知見と、プロダクト上のユーザーデータの両方があるため、表面的な改善ではなく、
現実の業務や支援のあり方まで踏まえたプロダクト改善ができます。

③ データやAIを活用した改善余地が大きい
すでに多くの一次データが蓄積されている一方で、各プロダクトにおけるデータ活用やAI活用はまだ伸びしろがあります。
今後のグロースにおいて重要なテーマであり、PdMとして価値向上の余地が大きい環境です。

④ 1プロダクト責任者として意思決定できる
1プロダクトの責任者として、ユーザー課題の特定から施策立案、改善の推進まで一気通貫で担えます。
裁量を持って、プロダクトの成長に直接コミットできるポジションです。

⑤ 将来的なキャリアの広がりもある
まずは1プロダクトに深く入り込み、着実に成果を出すことが期待されるポジションですが、
LITALICOには複数領域・複数プロダクトがあるため、将来的にはより大きなプロダクトや横断テーマに挑戦できる可能性もあります。

【地方フルリモ/初代データエンジニア|Fintech自社プロダクト】AWS×PythonでAI活用を支えるデータ基盤を構築 のリモートワーク求人

~630 万円 / 年

◎詳細
【募集背景】
当社は、「決済にかかわるあらゆる課題を解決する」ことをミッションに、国内大手ECサイト約45000サイトが導入する決済SaaS「ASUKA」を開発するベンチャー企業です。
近年、オンラインでのクレジットカード不正利用が急増し、年間500億円を超える中、当社はEC事業者を中心に不正被害を防止するセキュリティサービスを提供してきました。
今後は、不正対策にとどまらず、ASUKAをECの売上最大化を支援するマーケティングツールとして位置づけ事業を拡大、更には、Fintech、決済などの領域で市場を牽引していくような新たなビジネスの創造を目指しています。

【業務内容】
当社の不正検知サービス(クレジットカード不正利用検知、不正ログイン検知など)をベースにデータ基盤の構築・運用を担っていただきます。
AIによる高度な分析やモデル開発を可能にするためのデータパイプライン整備、品質管理、スキーマ設計などの自動化を通じて、不正検知システムの精度・速度・拡張を高めることがミッションとなります。
AIエンジニアと連携し、AIモデルの学習・評価に最適化されたデータ基盤の設計にも関与していただきます。

【具体的な業務内容】
・AIエンジニア・アプリケーションエンジニアと連携したデータ利用環境の整備
・当社システムに関するトランザクション / ログデータの収集・加工・蓄積基盤の見直し
・データパイプラインの開発及びスケジューリング管理
・機械学習モデル学習用データ基盤の構築

【技術スタック】
※ 初めてのデータエンジニア採用のため、データ基盤はこれから整備していく段階です。以下は当社のアプリケーションに関する技術スタックとなります。

言語:Ruby
フレームワーク:Ruby on Rails
インフラ:AWS
データベース:AWS RDS
管理:Git

【アクルの魅力】
・世の中の1,2を争う重要なプロダクトを提供している
ー世の中の決済の不正に対して、「決済」というとても重要なインフラを支えるためのプロダクトを提供しています。
・アクルのプロダクトは決済×セキュリティ業界でトップクラス
ー弊社が開発している「ASUKA」は、独自の認証ツールを兼ね備えた世界唯一の不正検知システムで、EC約3万以上に導入されており、業界トップクラスだと自負しております。
・「決済不正の防止」という難しい課題への取り組みを支える開発組織のカルチャー
ー「チームで協力し、常に挑戦していこう」というカルチャーを大事にし、チーム全体として、協力して常にアジャイルで動いています。
・成果は定量評価で正当に還元され、給与改定も半年ごとに実施。年齢や年次に関係なく、「結果」と「意欲」でキャリアを掴めるフェーズにあります。

【首都圏フルリモート/プロダクトマネージャー/自社サービスのプロダクトマネジメント経験もしくはそれに準ずる経験(2年以上)】保険業界をメインにサービスを展開するグループ企業でのプロダクトマネージャーの募集! のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
保険業界向け顧客・契約管理サービス「hokan®️」のプロダクトマネージャーとして、アウトカムの最大化を目的に、
顧客課題の理解から機能改善の立案、実行までの一連をお任せいたします。単なる要件整理や進行管理業務を担うのではなく、
「なぜこの改善が必要なのか」「顧客にどのような価値を提供するのか」を考え、顧客起点でのプロダクト価値を高めていく役割として担っていただきます。

<具体的な業務詳細>
・「hokan®️」におけるプロダクトマネジメント業務
・顧客ヒアリングや商談同席を通じた課題・ニーズ把握
・マーケット及び競合調査を踏まえたプロダクト戦略の立案
・機能改善および追加開発における要件定義および仕様策定
・エンジニアやデザイナーとの連携を通じた開発ディレクション
・プロダクト訴求軸の策定及びプロモーション連携
・外部システムやサービスとの連携構想の立案、アライアンス交渉

ご希望やご経験に応じて以下の業務もお任せいたします。
・プロダクトビジョン・ロードマップの策定
・新規プロダクトや新機能立ち上げへの段階的な関与


■募集背景
当社が提供する保険業界向け顧客・契約管理サービス「hokan®️」は、2018年のリリース以降保険業界における
業務DXを推進するプロダクトとして着実に導入社数を伸ばしてきました。
2025年10月のデッドファイナンスにより総額32億円を資金調達し、IPOも現実的な目標として視野に入れながら、
エンタープライズ顧客の獲得や新セグメントである保険会社への参入、新規事業の展開など事業の次なる成長ステージへと進みつつあります。
また、2026年6月の保険業法改正に伴い、保険業界はより法規制の強化が求められ、業界構造の変化を追い風に、当社のプロダクトニーズはより高まる見込みです。
これまでは複数のプロダクトを横断する形でプロダクトマネジメントを行なってきましたが、事業のスケールやスピードを一段引き上げていく上で、
よりプロダクトや顧客ごとに対して推進していく体制が不可欠となりました。
そこで今回、既存プロダクトのさらなる成長に加え、新規事業や新規プロダクトの立ち上げを両輪で推進するため、新たなプロダクトマネージャーを募集します。

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