リモートワーク転職で自分らしく リラシク
  1. リモートワーク転職で自分らしく「リラシク」
  2. リモートワーク求人

リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -72ページ目

リモートワークITエンジニアのリモートワーク求人は4071件を一般公開中です。
リモートワークITエンジニアの求人・転職情報を幅広く掲載中。フルリモートから一部在宅勤務まで、全国の正社員ポジションを多数ご紹介。最新の市場動向やキャリア形成に役立つ情報もあわせてチェックできます。
いち早く、多くの選択肢からリモートワークITエンジニアのリモートワーク求人を選びたい方は、30秒で完結する無料の会員登録へお進みください。

searchリモートワーク求人を探す

4071件中 711件~720件

マツダ株式会社

地方フルリモート/BECM(ソフト・ハード)設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。

【詳細概要】
・バッテリ状態推定
 L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ 
 L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代OBDシステム開発エンジニア (ガソリン/ロータリー/ディーゼル領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、およびディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム開発に関わる業務を担当いただきます。
各業務において、エンジン制御システムの最適化や法規制への適合を図り、エンジン性能と環境性能の向上を目指します。
担当業務は、チームメンバーや他部門との連携を通じて進められ、プロジェクトの進捗管理や成果物の品質向上に繋がります。

【職務詳細】
ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、ディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム検証業務をメインで行っていただきます。
・要件定義
・シミュレーションとモデリング
・実車試験
・データ解析および報告 等

【ポジション特徴/やりがい】
故障診断(OBD)システムは、車両の信頼性や安全性を確保する為の中核的な要素であり、排出ガス規制への適合や故障診断の迅速化を通じて、
持続可能な車づくりにおいて欠かせない役割を果たします。
本ポジションの大きな魅力は、最先端の技術を駆使しながら、エンジン性能と環境性能の向上を実現する達成感を味わえることです。

当部門の特徴としては、実研と設計が同一部門にある点が挙げられます。
モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証を行い、実機を使った実験・評価までの一連の開発プロセスを一貫して担当できるという面白さがあります。
これにより、技術者としての成長を実感でき、車づくりにおいて重要な役割を果たすやりがいを感じられるポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている内燃機関に対して、今後予定されている各国の排気ガス規制強化に対応した、次世代の内燃機関の開発を進めています。
この次世代のユニットに対応した故障診断(OBD)システムの制御構築や車両状態に適したフェールセーフシステムも同時に構築を進めています。
今回ご入社をいただく方には、上記OBDシステムに対して開発車やベンチを用いた故障診断システムの実研検証をご担当いただくことを期待しております。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/電力変換制御機能設計・開発(ハード・ソフト) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル

【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。

ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
 L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
 L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
 L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等

ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発 
 L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
 L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
 L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
 L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)

その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。

【ポジション特徴/魅力点】
- 車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 
 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。
 そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
- 今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
- 携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、
 そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電動駆動システム開発部 第2駆動開発グループ

【採用背景】
弊社は「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立を目指し、スカイアクティブ技術の革新を電動車にも拡大する事で、より一層の環境性能と走行性能の向上を目指しています。
電力変換ユニットは電動車の心臓部として極めて重要な役割を果たしており、昨今ユニットの小型化、統合化が進んでおります。
これにより車両全体の効率性とパフォーマンスが向上し、結果として車両としての魅力も大幅に高まります。
弊部では、このような先進的な電力変換ユニットの実現に向けて、パワーエレクトロニクス回路設計、電力変換制御に熟知したエンジニア人材の強化を積極的に行っております。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、
各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム検証 のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
完成した試作車のシステムチェックや車両・机上を用いた制御機能の検証/評価、制御システムを保証する為のフェールセーフ機能やモニター機能の企画から量産までの
実研開発業務のいずれかを、能力や経験に応じて担当いただきます。
評価作業レベルから企画・構想まで徐々に難易度や領域拡大のステップアップが可能です。
・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両)

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【ポジション特徴/魅力点】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、
実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。

また制御システム検証業務は、実際の車両やユニットを用いて業務を進める為、物に触れる機会が多く、実践的なスキルと知識を身につけることができます。
この業務は量産化と市場投入に直結しており、技術革新の最前線で働くことができるだけでなく、環境に優しい次世代電動車両の普及に貢献するという社会的意義も持ち合わせています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
市場要求の多角化と電動化に伴って加速度的に複雑になる制御システム開発においては、その動かし方(制御)や状態監視、フェールセーフ機能までを包括した
システムレベルの検証と再設計のループを短期かつ効率的に回し、ソフトウェアファーストの開発スタイルへと変革が必要になっています。
今回ご入社をいただく方には、BEVあるいはHEVの制御システムの検証を机上・台上・クルマのそれぞれの段階で実施頂くことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
4071件中 711件~720件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

魅力的な求人は大人気!会員登録でいち早く入手を

まずは、会員登録してエージェントに素早く希望条件を伝えましょう。

リモートワーク求人を探す

会社規模からリモートワーク求人を探す

会社の特徴からリモートワーク求人を探す

設立年数からリモートワーク求人を探す

語学・国籍からリモートワーク求人を探す

リモートワーク(テレワーク・在宅勤務)可能な新着求人

【首都圏ハイブリ/ディレクター/企画立案経験要】急成長中の東大ベンチャー!ライブ配信アプリの企画ディレクター募集 のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■概要
当社は、コミュニティ型ライブ配信プラットフォーム "Palmu" の開発・運営を行っています。
Palmuでは三ヶ月に一度、チャンピオンシップ・スターカップという事業の中核KPIを動かすビッグイベントをアプリ内で開催しています。
ライバーとリスナーが感情をぶつけ合い、コミュニティ内で喜怒哀楽が生まれ、「このイベント面白い」「このイベントがあったから頑張れた」などのユーザーからの声がリアルタイムで返ってくるーーKPIを動かしながら、数字の裏にある生身のユーザー熱量を直接感じられる環境です。

現在はチームリーダーがビッグイベントの大枠設計を担っていますが、体制強化・企画幅の多様性を求め新しいメンバーを募集することとなりました。
入社後は既存のイベントでPalmuの特性を掴んでもらい、半年〜1年でビッグイベントの企画担当 → 大枠コンセプト設計へとステップアップを想定しています。

■業務内容
・事業の中核KPIを動かすビッグイベントの企画立案・体験設計・KPI設計
・イベント終了後の数値分析・振り返り・次施策への反映
・社内外デザイナーとの連携・進行管理
・複数企画の同時推進・スケジュール管理

【首都圏ハイブリ/PdM/実務経験3年~】急成長中の東大ベンチャー!ライブ配信アプリのプロダクトマネージャー募集 のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
■概要
当社は、コミュニティ型ライブ配信プラットフォーム "Palmu" の開発・運営を行っています。
2022年9月のα版リリース以降、コミュニティの価値を磨き込みながら、着実にユーザーの熱量と事業成長を積み上げてきました。

そしてこのたび、11.1億円の資金調達を実施し、累計調達額は21.5億円に達しました。
あわせて2025年12月の売上は大幅に伸長し、過去最高を更新。
ユーザー数や売上も過去最高水準を見込んでおり、事業としても大きな成長フェーズを迎えています。

【心をつなぐライブ配信アプリ “Palmu” 】
ライブ配信サービスは、その瞬間、その場所で人と人がつながり、つながることで、日常生活にはない、ちょっとした、でもかけがえのない「幸せ」を感じることができます。私たちは、Palmuを通して、様々なライバーやリスナーが共創するたくさんの熱狂コミュニティを形成していくこと、そういった心と心のつながりが生まれる事業開発を行っており、世界中の人々に幸せの光を灯す企業となることを目指しています。

ユーザーへの提供価値として、ライバー側の視点では自己実現のような夢へ向かって応援してくれる人と出会えたり、リスナー側ではライバー応援やプロデュースをする中で、小さいコミュニティだからこそ生まれる居心地の良い空間、例えば近所の行きつけの小さなお店で「おかえり」や「ただいま」と言い合う関係のように、双方において心地の良い繋がり、その場所で繋がることが日々の楽しみになるような、そんなコミュニティ形成が自然発生的にたくさん生まれているプラットフォームがPalmuであり、本質的な提供価値になっています。

■業務内容
開発体制が20名規模にまで拡大する一方、PdMは現在2名体制。全社にまたがる課題をプロダクトの力で解決していくため、「カタチにする」推進力を持ったPdMを新たに求めています。
ユーザーからのフィードバックや社内の声を拾い上げ、経営陣/エンジニア/デザイナー/ビジネスチームとコミュニケーションをとりながら「プロダクトの未来」を作る立場として、事業成長を牽引していくポジションです。

<主な業務内容>
・ユーザーインサイトの分析と仮説立案
・プロダクト課題の分析・整理
・ユーザー/プラットフォーム価値の向上、数値改善に繋がる施策/機能の検討、要件定義
・実装後の振り返りからさらなる改善への取り組み
・社外/社内の各ステークホルダーとのコミュニケーション

<お任せしたいこと>
・ロードマップに基づいたプロダクト施策の具体化と遂行
- 新たな機能やユーザーへのお知らせの理想をカタチにしていく役割
・他部署の現場課題に自ら踏み込み、プロダクトの仕組みで再設計・解決
- 属人的に運用されていた施策管理やユーザー対応を、構造的に整理・自動化していく

【首都圏ハイブリ/デザイナー・ディレクター/制作経験5年~】急成長中の東大ベンチャー!ライブ配信アプリのデザイナー・ディレクター募集 のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
■概要
現在デザインは2名体制で、アプリ内ギフト・イベントクリエイティブ・広告制作・アプリ内グラフィックといった幅広い領域を担っています。
事業成長に伴い制作量の増加とクオリティ維持を両立する必要があり、外注を含めた制作体制の設計・クリエイティブの品質基準の統一が課題となっています。そこで今回、自ら手も動かしつつ、制作全体をリードできる方を募集しています。

■業務内容
本ポジションでは、デザイン実務と制作ディレクションの両方を担っていただきます。
【デザイン実務】
・アプリ内イベントのビジュアル制作(KV/バナー等)
・ギフトアイテムのグラフィック・アニメーション制作
・実写素材またはイラスト素材を用いた動画クリエイティブの企画・制作
・自社IPキャラクターを使用したモーションアニメーション制作
・イベント特典アイテム(トロフィー、フィギュア、ポスター等)の入稿データ作成

【ディレクション業務】
・外注クリエイター・業務委託デザイナーのアサイン・進行管理・品質管理
・企画書をもとにした制作指示・フィードバック・クオリティコントロール
・制作フローの改善・最適化
・月20〜30件の案件を同時進行で推進(入社後は1〜2件/週からスタート)

【入社後のイメージ】
まずはリードデザイナーが伴走しながら、担当案件数を少しずつ増やしていきましょう!
・〜1ヶ月目:リードデザイナーと共同で1〜2件/週からスタート。業務フロー・Lightのクリエイティブ基準をキャッチアップしながら、まずは一緒に作り進める
・〜3ヶ月目:自分で3〜5件/週を担当。外注ディレクションも含め、案件を自分で回し始める
・〜半年後:自走で5〜10件前後/月。ディレクションの型が定着し、件数・難易度ともに段階的に引き上げ
・1年後〜:主体的に複数案件を推進。制作体制・フロー改善にも関与し、チームの中核として活躍

※スキルアップへの意欲があれば、レクチャー等でのサポートも積極的に行います。

【首都圏ハイブリ/クリエイティブデザイナー・ディレクター/実務経験2年~】急成長中の東大ベンチャー!ライブ配信アプリのクリエイティブデザイナー/ディレクター募集 のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■当社について
当社は、コミュニティ型ライブ配信プラットフォーム「Palmu」の開発・運営を行っています。2022年9月のα版リリース以降、コミュニティの価値を磨き込みながら、着実にユーザーの熱量と事業成長を積み上げてきました。
このたび11.1億円の資金調達を実施し、累計調達額は21.5億円に到達。2025年12月の売上は過去最高を更新し、事業としても大きな成長フェーズを迎えています。
こうした成長を背景に、インハウス広告の拡大が本格化し、さらなる広告予算の拡大を検討できるフェーズに入っています。
一方で、マーケティングチーム内のクリエイティブ制作メンバーの統括を担う専任ポジションが不在のため、企画・制作・改善がチーム内で分散しており、制作体制がいまだ個人の経験と手数に依存している状態です。

そこで今回お任せするのは、クリエイティブ制作班を統括し、SNS広告クリエイティブ制作を主軸に新規ユーザー獲得を推進していくポジションです。
マーケターと足並みを揃えながら「次に何を作るべきか」の方向性を意思決定し、施策企画から分析・振り返りまでのPDCAをチームを先導して高速に回しながら、再現性のある勝ちパターンを輩出していくことがミッションです。
中長期的にもSNS広告をスケールしていく戦略方針は一貫していますが、それに留まらず、時にはTVCMなどマス領域のクリエイティブも視野に入れながら、柔軟に幅広く対応していける方を求めています。
デザイナーの統括・育成・管理を担いながら、マーケティング全体をクリエイティブの力で動かしていけるポジションです。

■業務内容
制作スキルを持ちながらディレクション・統括を担い、品質担保・推進をリードいただきます。
・広告クリエイティブのディレクション
・制作リソース管理(社内/業務委託)
・クリエイティブPDCA設計・仮説検証
・素材発注/外部パートナー連携
・メンバーの育成・デザインスキル向上

【首都圏ハイブリ/マーケター/実務経験2年~】急成長中の東大ベンチャー!ライブ配信アプリのアプリマーケター募集 のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
■当社について
当社は、コミュニティ型ライブ配信プラットフォーム "Palmu" の開発・運営を行っています。
2022年9月のα版リリース以降、コミュニティの価値を磨き込みながら、着実にユーザーの熱量と事業成長を積み上げてきました。
このたび、11.1億円の資金調達を実施し、累計調達額は21.5億円に達しました。あわせて2025年12月の売上は大幅に伸長し、過去最高を更新。ユーザー数・売上ともに過去最高水準を見込んでおり、事業としても大きな成長フェーズを迎えています。
こうした成長を背景に、当社ではマーケティングの中核をインハウス体制で担っています。
代理店依存ではなく、広告運用・効果測定・改善PDCAを一気通貫で内製できるマーケティング組織を構築してきました。
現在、新規ユーザー獲得の内製化をさらに加速させるフェーズに入っており、媒体横断で自走できるアプリマーケターを募集します。

■業務内容
・インハウスでのデジタル広告運用(Google AC / TikTok / Meta / X等)
・Adjust等のMMPを活用した効果測定・数値改善
・定量・定性データを基にした分析・仮説検証
・チーム内クリエイティブ制作班との連携
・(必要に応じて)代理店コントロール・新規開拓

【地方フルリモート/UIデザイナー/実務経験5年~】急成長中の東大ベンチャー!ライブ配信アプリのUIデザイナー募集 のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
■概要
当社は、コミュニティ型ライブ配信プラットフォーム「Palmu」を開発・運営しています。2022年9月のα版リリース以降、コミュニティの価値を磨き込みながら、ユーザーの熱量と事業成長を積み上げてきました。
このたび11.1億円の資金調達を実施し、累計調達額は21.5億円に到達。2025年12月には売上も過去最高を更新し、ユーザー数・売上ともに過去最高水準を見込む成長フェーズに入っています。

【心をつなぐライブ配信アプリ “Palmu” 】
ライブ配信サービスは、その瞬間、その場所で人と人がつながり、つながることで、日常生活にはない、ちょっとした、でもかけがえのない「幸せ」を感じることができます。私たちは、Palmuを通して、様々なライバーやリスナーが共創するたくさんの熱狂コミュニティを形成していくこと、そういった心と心のつながりが生まれる事業開発を行っており、世界中の人々に幸せの光を灯す企業となることを目指しています。

ユーザーへの提供価値として、ライバー側の視点では自己実現のような夢へ向かって応援してくれる人と出会えたり、リスナー側ではライバー応援やプロデュースをする中で、小さいコミュニティだからこそ生まれる居心地の良い空間、例えば近所の行きつけの小さなお店で「おかえり」や「ただいま」と言い合う関係のように、双方において心地の良い繋がり、その場所で繋がることが日々の楽しみになるような、そんなコミュニティ形成が自然発生的にたくさん生まれているプラットフォームがPalmuであり、本質的な提供価値になっています。

■業務内容
プロダクトの成長に伴い、バックログ案件をスピード感を持って進行する強固な体制づくりが必要となってきました。スピード感だけでなく一つひとつの要件に対して、UIや情報設計を丁寧に質を維持しながら進めていくことが求められます。
今後の成長スピードをさらに引き上げるために、UI作成や設計の中核を担えるレイヤーの方に参画いただき、より高い基準での意思決定とアウトプットを推進していきたいと考えています。

プロダクトのUI設計を中心に、ユーザー体験の向上とプロダクト成長を支えるデザイン業務をお任せします。単に画面を作るだけでなく、要件を読み解き、仮説を立てた上でUI作成まで行うサービス自体をデザインする要ポジションです。

<主な業務内容>
・要件をもとにした画面設計・UI設計
・ユーザー体験を踏まえたUI作成
・要件を理解した上で情報設計を正しく行いながらデザインを作成
・導線設計(プロダクト全体のUX最適化)
・コンポーネント設計/デザインシステム運用・改善

<お任せしたいこと>
・プロダクトチームが描く理想の体験を、UIとして具体的に形にすること
・要件を理解し、UI設計/情報設計を自走して推進すること
・ユーザー体験目線とUIとしてのあるべき観点を踏まえ、改善提案まで行えること

【裁量労働制/首都圏ハイブリ/PM/開発実務必須】20年以上の開発実績を誇る企業! のリモートワーク求人

~901 万円 / 年

◎詳細
■私たちテックファームについて
テックファームは、要求整理から運用保守改善まで、ワンストップで行うプライムベンダーです。
エンジニアがお客様と直接会話を行い、課題や実現したいサービスを直接ヒアリング、提案、設計、開発を実施し、サービスの保守運用、継続提案まで担います。

1998年当時、インターネットベンチャーの技術部門だったメンバー6名で起ち上げ、現在、社員の約8割がエンジニアです。
企業名である「Techfirm」は「Law Firm(法律事務所)」が法律の専門家としてプロの弁護士で構成されるように、
「技術の専門家として、プロフェッショナル集団であり続けたい」という想いから付けられました。

システム開発を行う中で、私たちが直接会話をするのはお客様である事業部のユーザー部門の皆さんです。
デザインシンキングの考え方を基に、お客様が何となくイメージされたご要望を落とし込み、作っては試して形にしていきます。
ただの開発会社ではなく、サービス業の側面も持ち合わせています。
そのため、上流を担う比重が高くなっています。

■こんなことやってます
株式会社NTTドコモ:しゃべってコンシェル(意図解釈サーバ開発)
第一生命株式会社:健康第一(アプリ開発/アジャイル)
カシオ計算機株式会社:G-SHOCK Connected(腕時計G-SHOCK連携アプリ)
エフコープ生活協同組合:コープのれいちゃん(冷蔵庫食材管理アプリ)
大正製薬株式会社:RAIZIN(Webプロモーション、キャンペーンアプリ)
株式会社SBI証券:取引サイト(サイトリニューアル)

■テックファームの特徴
〜 90%以上の案件は顧客から 直接受託 ・ プライム開発〜
お客様と直接話をし、どうシステムを造るか、からプロジェクトに参画することができます。

開発は、基本社内で開発するスタイルで常駐比率は低いことも特徴です。(戦略的に期間限定で常駐の可能性もまれにあります、ご応募頂く時点で分かっている場合は事前にお話し致します)

Web、スマホアプリ、基幹システムなど、要件定義や機能・非機能設計をお任せします。
調整面、技術面、得意な部分を活かした上流工程を進めてください。
入社後はその方の適性を判断した上で、最適なプロジェクトへとアサインします。

■プロジェクトについて
・開発領域
戦略立案〜企画〜設計〜開発〜保守運用、ワンストップでソリューションを提供します。
規模は1億円以上の大規模案件から、数百万〜数千万円規模案件まで多数あります。

・役割
顧客折衝とメンバーマネジメント、開発業務

・業務内容
 ・チームメンバー(外注含む)進捗管理、課題管理、課題発生時の解決
 ・要件定義(ビジネス及び業務要件の把握と機能要件への翻訳、要件の優先順位付けなど)の実施及び顧客折衝
 ・基本設計(DB設計、運用設計、移行設計、試験設計など)の実施及びレビュー
 ・開発フェーズにおける進捗管理と品質管理・発生した問題に対する対応と解決
 ・試験フェーズにおける試験計画の策定、不具合の分析と対策、各種試験の準備と顧客との調整
 ・移行フェーズにおける導入計画の策定と実行、移行の指揮、初期の運用とサポート問題対応

▼クライアント一部
株式会社NTTドコモ 
第一生命保険株式会社
三菱UFJ信託銀行株式会社
株式会社東京証券取引所
株式会社マイナビ
エイベックス・エンタテインメント株式会社
株式会社読売新聞東京本社
株式会社SBI証券
コクヨ株式会社
株式会社クボタ
株式会社ワコール
コニカミノルタ株式会社
株式会社 ポプラ社
東急電鉄株式会社
エフコープ生活協同組合

▼開発事例
株式会社NTTドコモ しゃべってコンシェル(意図解釈サーバ開発)
第一生命株式会社 健康第一(アプリ開発/アジャイル)
カシオ計算機株式会社 G-SHOCK Connected(腕時計G-SHOCK連携アプリ)
エフコープ生活協同組合 コープのれいちゃん(冷蔵庫食材管理アプリ)
大正製薬株式会社 RAIZIN(WEBプロモーション、キャンペーンアプリ)
株式会社SBI証券 取引サイト(サイトリニューアル)

▼実績紹介|教育向けWebサービス開発(企画〜開発)
当社は、小・中学生向けの教育サービスにおいて、
サービス企画段階から参画し、システム開発を担当しました。

【顧客が抱えていた課題】
出版社である顧客にとって、未経験の教育ICTサービスを新規事業として立ち上げることは、
大変大きなチャレンジでした。

以下のような課題が挙げられました。
・デジタル端末の活用が進む中で、子どもたちが主体的に利用できるサービスを提供したい
・従来の書籍体験とは異なる、デジタルならではの読書体験・学習体験を実現したい

【当社の関与範囲】
こうした状況の中で当社は、
・サービス企画段階からプロジェクトに参画
・サービスの方向性を踏まえたシステム設計・開発
・利用者である子どもたちを意識した画面設計
を担当し、サービス立ち上げを支援しました。

■業務内容
・要件定義(ビジネス及び業務要件の把握と機能要件への翻訳、要件の優先順位付けなど)の実施及び顧客折衝
・基本設計(DB設計、運用設計、移行設計、試験設計など)の実施及びレビュー
・開発フェーズにおける進捗管理と品質管理・発生した問題に対する対応と解決
・試験フェーズにおける試験計画の策定、不具合の分析と対策、各種試験の準備と顧客との調整

◾️ 目指せるキャリアパス
・上級SE
・アーキテクト(スペシャリスト)
・管理職
・フルスタックエンジニア

◾️️本ポジションのやりがい
・幅広い業種、業態の経験ができる
・モノづくりだけでなく、顧客の課題を見つけ、解決することができる
・上流から携われる
・技術に特化したキャリアを続けられる
・SEも直接顧客と会話する機会が多い
・技術面の責任者を任せてもらえる
・幅広い開発領域の経験(フロント、バックエンド、インフラ)が積める
※上記やりがいをもとに、ご自身のキャリアの幅、経験を増やすことができます。

【正社員/週3リモート/HR / AXコンサルタント(AI推進室)】日本のHR業界における「AI活用の先進事例」へ のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
募集背景
「AIを使う」から、「AIで変革する」へ
多くの企業は「とりあえずChatGPTを導入した」「AIツールを入れたが使いこなせない」という状態に留まっています。人事部門は戦略人事が求められる一方で、定型業務に時間を奪われ、AIの可能性を引き出せていません。HR Tech企業でさえ、「AIを搭載しました」と謳いながら、表面的な機能追加に留まり、本質的な業務変革や顧客体験の向上に繋がっていないケースが大半です。
このような状況の中、リーディングマークでは、プロダクト×社内業務×顧客支援の三位一体でAI活用を推進します。

プロダクト進化:既存プロダクト(適性検査・ウェルビーイングサーベイ・マネジメント支援)へのAI機能実装と、新規AIプロダクトの開発
社内実践:自社業務でAIを徹底活用し、劇的な効率化を実現
顧客展開:確立したノウハウを「AXコンサルティング」として顧客企業へ提供
このサイクルを高速で回すことで、「自分たちが実践し、成果を出した方法」を顧客に提供できる、業界唯一無二のポジションを確立します。この推進をいただくべく、本ポジションの増員をいたします。

事業紹介
採用ミスマッチを減らす『ミキワメAI 適性検査』
規模/ポジション: 累計5,000社導入、受検者数200万人突破。エンタープライズ企業を含む幅広い業界で利用される、日本を代表する性格検査
価値提供: 応募者の性格を可視化し、自社の活躍社員との一致度を数値化。「誰を採用すべきか」の意思決定を科学的に支援し、採用ミスマッチを削減
独自技術: 心理学×AI×200万人のデータに基づく、他社が真似できない精度と洞察
離職防止のための従業員サーベイ『ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ』

規模/ポジション: 従業員の心身の状態をリアルタイムで可視化する次世代型パルスサーベイ
価値提供: 離職リスクの早期発見、メンタル不調の予兆把握、チームコンディションの可視化により、離職率を平均30%削減
独自技術: 個人の性格を踏まえた「その人に合ったケア方法」をAIが提案
パフォーマンスを最大化する『ミキワメAI マネジメント』

規模/ポジション: 1on1の質を劇的に向上させる、AI搭載マネジメント支援ツール
価値提供: 1on1の音声を基にAIが議事録・ネクストアクションを自動生成。性格を踏まえた「その部下に効くマネジメント方法」を提案し、マネージャーの負担を削減しつつ、部下の成長を加速
独自技術: ミキワメAIの性格データ×AI×組織心理学の知見を統合した、唯一無二のマネジメントOS
現在は、これら3プロダクトを組み合わせることで、採用→活躍→定着という人事の全ライフサイクルを一気通貫で支援できることが、ミキワメAIの圧倒的な競争優位性です。

事業の魅力
1. 市場:数兆円規模、変革期のHR市場でルールを変える
日本のHR市場は数兆円規模へと拡大し、変革期を迎えています。しかし、未だ「勘と根性」で運営される組織が多く、科学的アプローチは普及していません。私たちは、「人と組織」の可能性を科学的に最大化し、この市場でルールを変えるGameChangerとなることを目指します。2030年には労働人口が800万人以上不足すると予測される中、私たちが提供する価値の重要性は、ますます高まっています。

2. フェーズ:急成長からIPOへ、最もエキサイティングなタイミング
この4年で売上・従業員数が共に5倍、累計36億円の資金調達を完了。そして今、IPOという新たなステージへ。急成長スタートアップが上場企業へと変貌を遂げる。この最もエキサイティングなフェーズを、経営陣と共に創れます。

3. アセット:累計200万人のデータ、5,000社の実績と、多様な経営陣
【累計200万人のパーソナリティデータ、5,000社以上の導入実績】これらは、競合にはない圧倒的な武器です。そして、「仕事にやりがいを感じる人を増やしたい」という強い想いで創業した飯田をはじめ、多様なバックグラウンドを持つ経営陣が高い視座でビジョンを描いています。

4. 文化:「爆速でトライ」する意思決定速度と、失敗を許容する文化
昨日入社したメンバーが提案した改善案が、今日の会議体で承認され、明日には実装される。そんな意思決定速度が私たちの日常です。失敗を許容し、ラーニングを最大化する組織。「理想から逆算」し、「爆速でトライ」する文化が、事業創出を加速させます。

業務内容
「ミキワメAI 適性検査」、「ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ」などの既存プロダクトや新規プロダクトにおいて、プロダクト戦略と事業戦略を統合的に推進するプロダクトマネージャー業務を担当いただきます。事業の売上や利益創出など、事業成果に直接責任を持ち、プロダクト戦略、ロードマップの策定を行い、事業成長をリードいただきます。

具体的には
1.既存プロダクトへのAI機能実装

「ミキワメAI 適性検査」、「ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ」「ミキワメAI マネジメント」などの既にリリース済みのプロダクトへのAI機能のロードマップ策定
顧客ニーズ・事業インパクトを踏まえた優先順位付けと企画立案
「Dify」(ノーコードLLM実装ツール)やPythonなどを用いたプロトタイプ・本番実装
PdM・エンジニア・デザイナーと協業し、技術的実現可能性を検証しながら推進
※実装業務に関してはご経験やスキルに応じてお任せします。
2.新規AIプロダクトの企画・開発

顧客課題・市場機会を起点とした新規AIプロダクトの企画
Vibe Codingを駆使してモック版(MVP)を高速で実装し、事業化の検証
検証結果を基に、本格開発へのGo/No Go判断を経営陣と協議
3.AXコンサルティング(顧客のAI活用支援)

導入企業に対し、AIを活用した人事業務変革のコンサルティングを提供
社内で確立したAI活用ノウハウを、顧客企業の実情に合わせてカスタマイズ
ワークショップ、伴走支援を通じて、顧客企業のAI活用文化を醸成
4.社内業務のAI効率化

バックオフィス・CS・営業・マーケティング等、全部門と連携をしながらLLM、RPA等を活用した業務自動化・効率化施策の設計・実装
成功事例をドキュメント化し、顧客へのコンサルティング資料として活用
5.AI基盤の構築・運用

社内外で利用するAI基盤(LLM API管理、プロンプト管理、ログ分析等)の設計・運用
セキュリティ・コスト・パフォーマンスのバランスを最適化
社内メンバーがAIを安全・効率的に活用できる環境を整備

【正社員/地方フルリモ/フルスタックエンジニア(共創型プロダクト開発)】新規事業「Co-Creation Startup(COSTA) のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
顧客と対等なパートナーシップを築き、ビジネス価値の最大化を目的としたシステム開発に従事していただきます。

・顧客との対話を通じた課題整理・要件定義(技術用語を噛み砕き、顧客のビジネス視点に立ったコミュニケーションを行います)
・Webアプリケーションのフロント/バックエンド開発(設計・実装・テスト)
・クラウド環境を前提としたアーキテクチャ設計・技術選定
・生成AIを含む新技術の調査・検証およびPoCの推進


■募集背景
クリエーションラインの新規事業である「Co-Creation Startup(COSTA)」は、エクイティ(株式)を対価として
AI駆動のノウハウと開発リソースを提供する、全く新しい形のエンジニアリングファンドです。
スタートアップが直面する開発と資金調達の課題をワンストップで解決し、事業の立ち上げスピードを最大化します。
本ポジションでは、スタートアップ顧客とワンチームになり、同じ目線・熱量でプロダクト開発をリード・共創していただけるフルスタックエンジニアを募集します。


■ポジションの魅力・特徴
・アウトカム(成果)やビジネスインパクトを追求する開発
指示されたアウトプット(機能)を開発するのではなく、顧客やユーザーのアウトカムや、
クライアントのビジネスインパクトに直結する開発をリードできます。

・クライアントのCEOやプロダクトマネージャーとの密な連携
CEOやPdMといったビジネスやプロダクトの意思決定者と協調しながら、能動的にプロジェクトを推進できる裁量と柔軟性があります。

・AIフル活用による最短距離での成果創出
当社CTOであるAI駆動開発コンソーシアム座長の指揮のもと、特定のツールに制約されることなく、最新AIを駆使して開発効率を極大化し、
本質的な価値提供へ最短で到達するための実践的なスキルを磨けます。

※こちらのページ(https://www.creationline.com/business/co-creation-startup/)でも新規事業のご紹介していますので、ぜひ、ご覧ください


■応募にあたって
私たちは自社のカルチャーを何よりも大切にしています。
その中心に掲げるのは『HRT+Joy』という考えです。
HRTはHumility(謙虚)、Respect(尊敬)、Trust(信頼)の頭文字から作られたもので、それにJoy(喜び)を足したものが私たちの理念です。
またカルチャーを明文化するにあたり、書籍"Team Geek"を参考にしており、こちらを最終選考までにご一読いただければと思います。
私たちの考え方に共感の持てる方、ともに夢を語りたい!という方はぜひご応募下さい。


■クリエーションラインについて
〇顧客のwhyに伴走する
クリエーションラインは、システム開発の支援を通じ、クライアント企業様の「文化」「環境」「技術」「人」の変革を支援する事業を行っています。
クライアント企業様の要望が具体化した段階で開発の受託を請ける一般的な受託開発企業と異なり、事業を担うプロダクトオーナーに寄り添い、
達成したい目標に伴走・リードすべく、開発手法(VSM・アジャイル・リーン他)、技術(AI駆動開発、プラットフォームエンジニアリング、DevOps、
マイクロサービス他)、海外ソリューション(GitLab、MongoDB、Kubernetes)を活用した他社にないアプローチを行っています。
グローバル環境で戦う製造業・小売業・流通業企業様他、業界を代表するクライアント企業様への直接ご支援実績があることが特徴です。

〇Corporate philosophy「HRT+Joy」
私たちが理念に掲げる「HRT+Joy」とは、Humility(謙虚), Respect(尊敬),Trust(信頼)の頭文字を取って創った用語で、書籍「Team Geek」から引用しています。
職場は互いが尊重しあい、チーム・個人がそれぞれ成長することによって成果を出す環境であるべきと考えます。
その為に大切にしたいものが「HRT+Joy」で、これは私たちの基本的な行動指針です。
※Joyは、書籍「Joy, Inc」から引用しています。

カルチャーは会社HPにも詳しく掲載しています。
会社HP:https://www.creationline.com/about/culture/

TECHブログや採用ピッチ資料等からも、私たちのカルチャーを感じ取っていただけるかと思います、ぜひ参照ください。
TECHブログ:https://www.creationline.com/tech-blog/
採用ピッチ:https://speakerdeck.com/cl_recruitingteam/kuriesiyonrainzhu-shi-hui-she-cai-yong-shuo-ming-zi-liao

こちらの会社紹介の動画も、ぜひご覧ください。
会社紹介の動画:https://www.youtube.com/watch?v=00g-HJvsUvY

【地方フルリモート/iOSアプリ開発エンジニア/Flutter1年~】「医療データで命を救う。」をミッションに、病院や救急隊向けに医療情報プラットフォームを開発・提供 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■事業概要
日本の救急医療は世界でもトップレベルと言われる一方で、デジタル化は遅れています。今なお紙や電話での情報伝達が主流となっており、データを適切に収集する仕組みが確立されていません。
そのため、「当院を受診した患者さんの最も多い症状や診断名は何か?」というような基本的な内容でさえ情報の検索が難しく、ひいてはデータに基づいた医療を提供するのが困難という課題があります。

TXP Medicalはこのような課題を解決するべく、「医療データで命を救う。」をミッションに、病院や救急隊向けに医療情報プラットフォームを開発・提供し、医療現場の情報連携の効率化、そしてデータに基づく意思決定を支援しています。

■業務内容
既存/新規プロダクトにおける、iOSアプリ開発をお任せします。チームリーダー指示のもと、開発、テスト、QA、運用まで、多くのフェーズに参画いただきます。
医療現場のDX課題は多く、新たなプロダクト案も日々生まれているため、新規開発にも携わっていただける環境です。

■プロダクト
弊社のプロダクトをご紹介します。
●救急搬送システム『NSER mobile』
これまで現場で手書きの帳票でやりとりされていた情報をデジタル化して再利用可能なデータにし、即時にデータを病院にシェアすることで、救急搬送時間の長時間化や搬送先のミスマッチ、非効率な業務フローといった課題を解決するシステム。
紹介ページ:https://txpmedical.jp/service/nser-mobile
実際の利用イメージ動画:https://www.youtube.com/watch?v=Ij0AJUgUvq0

●救急統計業務支援システム『NOA』(ノア)
上記『NSER mobile』と連携し、救急隊員の統計入力業務を自動化するプロダクト。従来、紙に書いたメモを元にPCに入力していたところを、アプリとの連携によって自動化し、救急隊員の業務の効率化、負荷軽減を目指す統計プラットフォーム。

●転院搬送システム『NEXT Stage CONNECT』
医療機関間の転院時に生じる電話による情報伝達の非効率や課題を解決するための、転院判断に必要な情報の統合プラットフォーム。\n\n
https://txpmedical.jp/service/next-stage-connect

●セルフ問診システム
患者様が救急外来受診前、あるいは外来待合室で、ご自身のスマートフォン・タブレットを用いて病状等を入力することができるシステム。
https://txpmedical.jp/service/self-interview-system

上部に戻る

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人に応募します

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人に応募します

への応募が完了しました。

ご応募ありがとうございます。
担当エージェントからの連絡をお待ちください。

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人を辞退しますが間違いないですか?

への辞退が完了しました。

またのご応募お待ちしています。

求人へのお申し込みにはログインが必要です。

会員登録がまだの場合はこちら

既に応募済みの案件です。

求人への応募には
リラシクの利用を開始してください。

求人への応募にはご住所の入力が必要です。

予期せぬエラーが発生しました。