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3754件中 121件~130件

マツダ株式会社

首都圏ハイブリッド/ 次世代デジタルコックピットの機能開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をお任せいたします。
入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発をご担当いただき、
ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。

【職務詳細】
具体的には、車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。
・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発
・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進
・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発

【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
配属予定部署では、クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
IVI、Meter、HUDを中心に既存機能の進化だけでなく、コネクティッドの活用や人中心のマツダ独自の新しい価値を持つ機能の開発と、
運転に集中できる安心安全なUser InterfaceだけでないマツダらしいUX、ソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②全社一丸となったUX向上アイディアの共創など、開発にかかわるステークホルダが拡大していくことが予想されます。
それに伴う、大規模システム開発を自身の力でハンドリングすることで、
新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

【やりがい】
NaviやAudioなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、
世界中のお客様に喜んでいただけることを実感でます。
また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

首都圏ハイブリッド/マツダコネクト(インフォテインメントシステム)のGUI/HMIアプリケーション開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
生成AIなど高度化した技術が普及していく中で、お客さまにクルマを通していきいきとした体験をお届けしていくためには、
従来のハードウェアに加えて、より高度なソフトウェア技術の開発やイノベーションが不可欠です。

インフォテインメントシステム・デジタルコックピットはドライバーとクルマとのインターフェイスであり、クルマに求められる価値観が多様化する中、
それを実現するためのソフトウェアは複雑化、高度化、大規模化していきます。

インフォテインメントシステム(マツダコネクト)のGUI/HMIアプリケーション開発業務では、
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、マツダ独自の価値の実現に協力いただきます。

【職務詳細】
マツダ独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する以下いずれかをエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。
- Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価
- Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発
- ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証

チームは5名程度で構成されており、大半を中途入社の社員が占めています。
各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。
拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。

【勤務形態】
在宅勤務と出社のハイブリッドワークで、業務に内容に合わせて使い分けることができます。

【部門ミッション】
マツダは、「走る歓びで移動体験の感動を量産するクルマ好きの会社になる」を2030 VISIONとして掲げ、
マツダブランドと関わるすべての皆さまが心身ともにいきいきとし、日々を前向きに過ごせている状態を理想としており、その実現を目指しています。
情報制御モデル開発部はコックピットHMI領域において、人間中心の開発思想のもと、移動体験の感動を届けるべく、
継続的に人とクルマのインターフェースを進化させていくことをコンセプトに持ち、安全性と利便性をさらに向上させ、クルマの新たな価値を作り出すことに挑戦しています。

【ポジション特徴】
開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売されるマツダの車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。
最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
家電、IT、ゲーム業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。
ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。

【獲得できるスキル、やりがい】
開発するアプリケーションは量産されるマツダの車両に搭載されるためより大きなやりがいを感じられます。
最新の技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、エンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、活躍しています。
開発だけではなく上流工程まで一貫してご担当いただけます。

【キャリア・ポジション】
アプリケーション開発のエンジニア・リーダー

【業務の変更の範囲】
他のソフトウェア開発業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

【地方フルリモート組込み系エンジニア/インフラ経験必須】/IVI/デジタルコックピットのソフトウェア開発環境・開発支援ツール開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる価値提供を継続的に行うために、ソフトウェアの変更を常にテストして自動で本番環境にリリース可能にする開発環境を構築する業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
- AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応
- 大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用
- プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用
- CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援
- 開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。
そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、
将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
コネクティッドカーに必要不可欠な車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末機器(DCM:Data Communication Module)の開発や、
端末の制御・車内・車外センタとの通信仕様の開発業務を担当頂きます。

【職務詳細】
車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。
・システム設計
 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討
 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定
 - 周辺機器とのインターフェース選定
・ソフトウェア設計
 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。その中で車載用通信システムが担うミッションは大きいため、
ソフトウェア開発経験がある方を積極的に採用をしていきたい。

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。
車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■やりがい
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、
スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、
アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、一次制御だけでは対応できない事が多いが、
常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、
アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、若手エンジニアが業務に追われてしまわないように月水木は学びの時間を取っています。同じ年代の方々と集まり発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステムアーキテクチャ開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる継続的な価値提供を支えるシステムアーキテクチャ、ハードウェア設計を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
・車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計
  - 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定
  - ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定
  - 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定

【部門ミッション】
その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で
開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、
処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、
今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、
自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/モデルベースシステムズエンジニアリングを活用した車載制御システムのアーキテクチャ開発 のリモートワーク求人

【業務概要】
モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムの
アーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。

【職務詳細】
(1)制御システムのアーキテクチャ開発
 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、
 論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。

(2)開発環境構築/開発プロセス革新
 クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとの
 モデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、
 共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。

【ミッション及び採用背景】
・マツダでは個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、
 クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに
 連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの
 先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。

・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。
 その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、
 クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、
 拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。

・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、
 近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。
 マツダでは他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、ご入社をいただく方には
 その一員として、ご活躍をいただくことを期待しております。

【候補者様へのメッセージ】
世界最先端の技術の習得・活用による高品質なシステムアーキテクチャ開発を通じて、マツダ独自のひと中心で走る歓びを持つクルマ作りに貢献することができます。
他の技術領域の人と仕事をする機会も多く、幅広い経験を積むことができます。チームには若手が多く、
年齢や職位に関係なく自由闊達に話ができ、困り事を気軽に相談して助け合う風土が根付いています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/車載制御システムにおける情報セキュリティ開発構築 のリモートワーク求人

【業務概要】
車載制御システムの車載通信を前提とした車両の情報セキュリティ開発構想の立案、
技術開発、量産仕様の検討などを担当ご実施いただきます。
海外のセキュリティに関する調査に加え、他自動車メーカーと協力して業界全体のセキュリティ標準の策定から担当いただきますので、
最上流から携わり自動車のセキュリティ分野での専門性を高めキャリアを築いていただけます。
※自動車に関わる業務経験がない方でも、車についての知識を学びながら、ご自身の能力を発揮いただきます。

【職務詳細】
以下業務をご担当いただくことを想定しております。
(1)情報セキュリティ開発構想の立案、技術開発
- 国内外含めた市場調査
- 情報セキュリティ開発ポリシーやガイドラインの策定
- セキュリティに関する設計・評価要件の策定
- 脆弱性に関する情報収集、再現評価、対策検討
- 自動車業界における情報セキュリティに関する官民の標準化活動への参画 など

(2)量産仕様の検討
- 車載制御システムの情報セキュリティに関する設計・評価要件の策定

【採用背景】
自動車業界は100年に1度の変革の時代を迎えており、CASEに代表される新しい時代のクルマはソフトウェアによって支えられています。
クルマ1台の中で動作するソフトウェア規模は一般に1億ステップを越えるとされ、今後も規模、複雑度とも増加していきます。

その中でクルマそのものに求められる情報セキュリティも高度化、複雑化をしており、
その強化を図るため「情報セキュリティ」分野の方の募集を募集します。
ソフトウェアが好きだという方に、急速に進化、大規模化していく車載ソフトウェアを載せCASE時代のクルマ開発に挑戦して頂きたいと思います。

【部門ミッション】
車載セキュリティについて、世界基準の技術と最高水準の開発効率で商品開発を支援することで、安全/安心なクルマをお客様にお届けする。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/ADAS/AD向け検証環境の開発エンジニア(生成AIやクラウドを活用した検証システム開発) のリモートワーク求人

【職務内容】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術(AD)の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
制御モデルやAI/MLモデルの検証手法検討、及び検証環境構築をご担当いただきます。

具体的には、以下をご担当いただきます。
・ADAS向け制御モデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD向けAI/MLモデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD検証手法の動向調査
・ADAS/ADのリスクの定量化を行う研究開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。弊部門はマツダの最新安全の自動運転技術を支える部門になります。

【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能、運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、
新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 520 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車両システム制御性・操作性開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ADAS機能を構成する、ドライバーや乗員とのHMI/車両制御の有効性,可用性の評価を行います。
量産に向けて開発しているADAS機能を搭載した開発車両を走行させ、ADAS機能の一連の動作の、主観的・客観的な評価業務をご担当いただきます。

【職務詳細】
- 実車およびラピッドプロトを活用した制御およびHMIの評価、アルゴリズム開発および調整
- ADAS機能に応じた評価方法の検討、テストケースの設定、計測項目および評価方法の策定
- 車両や乗員の計測装置の設計・試作、データの分析・評価
- 実験車両の運転および主観評価、試験者として同乗評価

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、
それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定しているマツダコネクトや車両安全制御に関わるシステム、部品の量産化開発がミッションです。

【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/ドライバー支援および乗員支援システム開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
レーダーやカメラなどを用い、ドライバーと乗員をセンシングする技術、及び、センシング情報を元に、人に起因する事故を防止する技術の開発を行います。
主に車室内の乗員検知技術に必要となるセンシングデバイス、及び、システムの量産化開発や市場導入までの一連の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
・ドライバーと乗員のセンシング技術の開発
・ドライバーの状態推定、及び、異常判定のソフトウェア開発
・乗員検知のソフトウェア開発
・法規制やNCAP、市場からの要求に基づき、機能と時期、技術ロードマップなどの計画策定

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定している人の状態を検知するシステムの量産化開発がミッションです。

【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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3754件中 121件~130件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
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【フルリモート/データサイエンティスト(AI/ML)/AI、機械学習、深層学習、統計学に関する実務経験(3年以上)】高い社会貢献性|医療の現場をテクノロジーで変革(累計122億円調達済み)|フルリモート×フレックス のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
仕事概要
【会社紹介】
株式会社Linc’wellは、「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに医療という大きな社会課題と向き合い、徹底的な患者目線で最適化した体験を医療現場の業務変革から踏み込んで実装することですべての人々に最高の医療体験の提供することを目指しています。
現在は「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つの事業を展開し、主力事業として展開する国内有数のオンライン診療プラットフォームにおいてはサービス開始から累計の診療実績が800万件以上と、大きな成長を遂げています。

【募集背景】
豊富な実績データと最先端AI技術を組み合わせ、医療現場のリアルな課題に対応するため、AIモデルの開発と運用に精通したデータサイエンティストが必要です。
データドリブンな施策により、患者体験の向上と新たな医療価値の創出を目指します。

【概要】
株式会社Linc’wellでは、AI技術を活用した医療プロダクトの中核を担うべく、データサイエンティストを募集しています。
医療・患者データの解析を通じ、NLPパイプラインや大規模言語モデル(LLM)、ルールベースアルゴリズムの設計・実装を行い、プロダクトのパーソナライズドな医療支援の実現に貢献していただきます。

【主な役割と責任】
・NLPパイプラインの設計・実装
 テキスト前処理、トークン化、エンティティ抽出など、医療テキストデータに最適なアルゴリズムの開発
・大規模言語モデルの統合と最適化
 LLM(BERT、GPT等)の活用、ルールベースシステムとの連携による対話型AIの実現
・機械学習・深層学習モデルの開発・評価
 医療データを基盤とした予測モデルやスコアリングシステムの構築
・データ基盤の構築とBIツールによる可視化
組織全体へのインサイト提供、定量・定性データ分析の実施
・プロダクトチームとの連携
 AI機能の実装に必要なデータドリブンな意思決定プロセスの確立

【使用ツール・環境】
プログラミング:Python、R
AI・MLフレームワーク:TensorFlow、PyTorch、Hugging Face Transformers
分析環境:Jupyter Notebook、SQL、BigQuery、Tableau、Looker
コンテナ技術:Docker、Kubernetes(デプロイ時歓迎)


【当社の魅力】
・医療市場における実績データを元に、最先端AI技術で患者体験の革新に挑戦できる環境
・フラットな組織文化の中、自由度の高い環境でAIモデルの開発・運用に注力できる
・toC・toB双方のデータを活用し、医療分野のリアルな課題に即した解析が可能

【当ポジションの魅力】
・経営層やプロダクトチームと連携し、戦略的意思決定に直結するデータサイエンスの成果を実感
・NLPや大規模言語モデルなど、最先端のAI技術を医療プロダクトに実装し、インパクトのある施策を実現
・AI技術を駆使して医療の未来を変革する、社会的意義の高いプロジェクトに参画

【首都圏ハイブリッド/Androidエンジニア】テックリード候補 のリモートワーク求人

~1,600 万円 / 年

◎詳細
業務内容
・1チーム4〜10名(PM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チーム)
・要件定義〜リリースまで全員が関わるスタイル
・「品質を上げるからこそ速く作れる」を実直に実行するスタイル
・モバイルエンジニアは1チームに1-2名、総勢5名前後
・Kotlinを用いたAndroidアプリの設計、開発、保守、運用
・Android Architecture Componentsをベースとした設計・実装

※変更の範囲:当社事業に関わる業務全般

募集の背景
以下のような状態になっており、熱狂的に使ってくださるお客様が増え大きく成長しています。
・2020/04に創業、累計約46億円を調達
・2023/06にはピボットを実施し、DAU、GMVともに大きく成長を開始
・2024/03には累計DL数200万を突破、2025/10には400万を突破
・全社で正社員30名前後とスモールな組織

グロースの角度を更に上げてより多くのお客様に対して価値を生み出していくために、仕組みや体験を大きくアップデートし続けている最中です。

超少数精鋭で非常に大きな事業価値を出す、という基本方針でプロダクト開発チームを作っています。一方で、直近では平行実施したい施策の数も増えています。それに伴って漸近的な組織拡大を行いたい、という状況になっています。

【AIプラットフォーム事業】Forward Deployed Engineer (FDE)_東京/福岡拠点 のリモートワーク求人

~1,008 万円 / 年

◎詳細
~あらゆる社会課題をAIで解決していく基盤を共に創り、社会に実装していきませんか~

■ お仕事内容
exaBase Studioを導入していただいているクライアント先に深く入り込み、
AIエージェント/生成AI/LLMを活用したアプリケーション開発、ソリューション構築を支援いただきます。
AIコンサルタントが顧客折衝は中心に行いますが、要件定義~設計~開発等のフェーズでは
エンジニアから顧客とのやりとりもお任せいたします。

東京のいずれかのプロジェクトまたは福岡拠点で金融機関の顧客へのプロジェクトに参画いただき、
AIコンサルタントと協業して顧客支援に取り組んでいただきます。

▼エクサウィザーズ、ふくおかフィナンシャルグループと AIエージェントを利活用した変革推進で業務提携
https://exawizards.com/archives/29994/

<具体的な業務イメージ>
・AIソリューション、アプリケーションのプロトタイプや本番の設計・開発(exaBase Studio環境で実装)
・上記に伴う顧客折衝
・クラウド上での構築・デプロイ・運用
・本番運用時のモニタリング、機能改善  等


■「exaBase Studio」とは
現場と開発者を近づける開発環境として、社内外のAIモデルやサービス、データを組み合わせて、
AIソフトウェアを構築できます。

導入事例
https://exawizards.com/archives/25642/

▼スピーディに簡易的に開発できる、かつ段階的に改善できる
「現場のフィードバックを活かして段階的に改善したい」
しかし本番で動くシステムの設計変更やインフラ改善は大きな負担になるため、
多くの企業が『改善したいのに改善できない』というジレンマに直面しています。

exaBase Studioでは簡易的・ビジュアル的なUIで誰でもAIソフトウェアを構築することができ、
リソースや組織の問題に囚われないプロジェクト推進が可能になりました。
またexaBase Studioに搭載されたAI技術は、当社が培ったノウハウによって常に最新化されるため、
最新の技術レベルのAIソフトウェアを利用できます。

▼クライアント社内外のあらゆるデータをAPI連携
これまで各ツールからダウンロードおよび加工して活用していたデータや企業独自の
社内データを連携することができます。これによって大幅な作業工数の削減や、
特定のデータを使ったモデリングや業務改善アプリをつくることもできます。

この開発環境を活用して、多様な業界、領域に向けて業務変革を起こすAI実装ユースケースの
創出を目指しており、多くのニーズをいただいています。このニーズを形にすること、
同時にこのexaBase Studioを使ったAI開発のオファリングの型をつくるメンバーを募集しています。


■ exaBase Studioで実現したい世界観
▼「PoCの行き止まり」を乗り越え、AIを社会実装するプラットフォーム
AIプロジェクトは、PoC(概念実証)から実用化に至らず停滞するケースが後を絶ちません。
「精度は出たけど、システム化が難しい」「運用の負担が大きい」「AIを組み込むITリソースが足りない」など、
これらの理由で、せっかくの技術が実用化されずに終わってしまいます。

exaBase Studioは、この“PoCの行き止まり”を乗り越え、AIを現場で動くプロダクトに刷新します。
GUIベースの開発環境によって、PoC段階のAIモデルをすばやくシステム化し、
エンタープライズ環境に適応させることで、ビジネスの現場で「使われるAI」を生み出すことが可能です。

▼AI×業務アプリ開発を民主化し、圧倒的なスピードで価値を届ける
AIはエンジニアのものと思われがちですが、exaBase Studioの発想は全く異なります。
「誰でも業務にAIを組み込める時代」を実現するための開発基盤であり、
ローコード・ノーコード環境を活用することで、AIの専門知識がなくても数週間で本番環境へデプロイ可能です。

ビジネス現場の最前線にいる人々が、AIを活用した業務改善を自ら設計し、試し、運用ができます。
この圧倒的なスピードと柔軟性が、従来のAI導入プロセスを根本から変えつつあります。

▼企業の“AI活用の壁”を壊し、業界を横断する変革を起こす
AIはもはや「一部の大企業だけが活用する特別な技術」ではありません。
製造、金融、エネルギー、医療、物流などあらゆる業界でAI活用の可能性が広がりを見せています。
しかし、ここで課題となるのは「どう実装し、どう運用するか」です。

exaBase Studioは、この壁を乗り越えるためのプラットフォームとして機能し、
従来なら開発に1年かかるようなAIアプリケーションを、たった数週間で本番環境に投入できます。
このスピードとアジリティが、業界横断的な変革を加速させます。


■ 入社後のキャリアパス
個人の希望に合わせて、柔軟なキャリアパスを想定しております。

FDEとしての専門性を磨く
プロジェクトマネージャー/ソリューションアーキテクト
エンジニアやPdMとしてとして自社プロダクト開発に関与
ビジネススキルを磨き、AIコンサルタントにキャリアチェンジ


■企業・事業概要
私たちは「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現する」というミッションを掲げ、
少子高齢化社会における労働生産性向上の解決策として、
独自のAI技術やAIプラットフォームを活用した多種多様なサービスの創出に取り組んでいます。
当社は2016年に創業し、2021年11月に上場し業績は年々成長し続けています。
特に2023年以降の生成AIの爆発的な普及も追い風となり、2023年度の売り上げは約84億、
2024度は約100億円を目指しており、従業員は550名程度に拡大しました。*

参考:「Integrated Report 2024」「2024年3月期 第3四半期 決算説明資料」、「2025年3月期第2四半期 決算説明資料」 より

AIプラットフォーム事業では、AI技術やプロフェッショナルサービスを活用して、
幅広い業界のリーディングカンパニーに対する課題解決ソリューションを提供しています。
自社のAIプラットフォーム「exaBase Studio*」を用いたサービスから、完全にカスタマイズされた
ソリューションの企画・開発・実行まで多様な「オファリング」を用意しています。


■関連記事
AIプラットフォーム事業本部 インタビュー/AIプラットフォーム「exaBase Studio」・AIサービス・AIソリューションの3重奏で、AIエージェント時代の新たなビジネスモデルを築く
https://insight.axc.ne.jp/article/company/6256/

exaBase StudioでAI開発の壁を取り払う ― 誰もがDXを駆動できる未来の実現を目指して - 前編
https://note.exawizards.com/n/n70e31e219ae5

エクサウィザーズ、2024 Country AWS Partners of the Year – Rising Star Partner of the Year Japan を受賞 〜AIとクラウドの融合で顕著な実績を上げ、日本で唯一の受賞企業に〜
https://exawizards.com/archives/30196/

【ExaEnterpriseAI(生成AI事業)】PdM(プロダクトマネージャー) のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
株式会社エクサウィザーズの完全子会社である新設会社、株式会社Exa Enterprise AIへの出向となります。
福利厚生などの就労条件は、株式会社エクサウィザーズと同内容が適用されます。

■お仕事内容
・プロダクト戦略の策定と計画立案
・ユーザーのニーズや市場動向の調査と分析
・ステークホルダーとのコミュニケーションと調整
・ユーザーテストやフィードバックの収集と分析
・プロダクトの改善や拡張の提案と実行
・競合プロダクトの分析とベンチマーク
・プロダクトロードマップの作成と実行
※貴方のご経験とキャリア志望をすり合わせた上で、仕事内容を決定致します
※生成AI領域における新規事業・新規企画へアサインする場合もあります


■キャリアパス例
・早期のマネージャーポジションへのアサイン
・早期の事業責任者 へのアサイン
・早期の新規事業担当者へのアサイン
※キャリア面談にてあなたの志向を伺いながら、一緒に次のステップを決めていきたいと考えております。
※若手メンバーにおける事業開発の様子(https://note.exawizards.com/n/ndefbe7cd33d0)


■担当いただくプロダクト
①exaBase 生成AI
https://exawizards.com/exabase/gpt

▼プロダクトの特徴
年間350件以上のAI/DX案件を手掛けるエクサウィザーズが開発したAIプロダクトで、
SaaS業界屈指のスピードで急成長しています。
840時間/年の業務削減を可能にする本プロダクトは、大手企業を中心に自治体や官公庁など、
約1,000社・10万人以上の実務サポートをさせていただいております。

GPT/Gemini/Claude/tsuzumiなどの複数LLMを切り替えて利用できる技術(マイグレーション技術)にて
特許を取得したほか、音声データを元にした議事録作成機能や、画像生成機能の追加もされ、
サポートできる業務のバラエティが増加しております。

②リリース済み/予定のAIエージェント関連プロダクト
AIによる業務の自動化が進むことで、人間は人間にしかできないヒューマンタッチな仕事に
専念できるようになります。 例えば、顧客対応においてAIが基本的な問い合わせやデータ処理を担うことで、
社員は顧客との深い信頼関係を築くための対話や問題解決に集中できます。

また、データ分析の自動化により、社員は結果を基にした戦略立案やクリエイティブな提案に
時間を割くことが可能となります。これにより、AIと人間が協働することで、
より付加価値の高い業務が実現され、仕事の質と満足度が向上します。

このような世界を実現するために、以下のようなサービスをリリース済み、リリース予定です。

ⅰ.だれでも自動化
https://www.youtube.com/watch?v=QXkpKcjSBvw
2025年6月4日にベータ版をリリースした「だれでも自動化」は、ユーザーが画面操作やテキストによる指示だけで、
AIが業務手順を理解し、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を自動構築します。
業務変更にも迅速に対応し、システムのUIが変更されてもAIが自動で修正するため、
最小限のメンテナンスでRPAの運用が可能です。
これにより、ユーザーは自分専用のRPAをいつでも簡単に作成・保守することができます。

ⅱ.エージェントコレクション (リリース予定)
業務ごとに最適化されたAIエージェントを複数ラインナップとして提供することを検討しています。
ユーザーは自身の業務に適したエージェントを選択し、必要に応じて活用することで、
業務効率を最大化することが可能となります。

ⅲ.バディエージェント
https://exawizards.com/archives/30225/
AIエージェントの普及に伴い、エージェントの管理が複雑化することが予想されます。
そこで、「バディエージェント」というサービスを提供し、
複数のAIエージェントを効率的に管理するためのソリューションを提供しています。

③新規プロダクト
AIを利用したプロダクトをどんどん開発・販売していきたいと考えております。
そのため、新規プロダクトの構想段階から担当いただく場合もございます。


■この業務のやりがい
生成AI市場は今後10年で180兆円に達すると予測されており、インターネットの普及や
スマートフォンの登場といった過去のパラダイムシフト以上の急成長市場になると想定されます。
急成長市場では、新しい技術やビジネスモデルを迅速に学び、適応する力が必要とされ、
問題解決能力やリーダーシップが向上しやすいです。また、エクサウィザーズでは職種に関係なく
マーケティングや事業開発/企画を推奨する文化があります。
この環境では、リーダーポジションや責任者にアサインされる機会が豊富にあり、
早期のキャリアアップを実現することができます。


■株式会社Exa Enterprise AIについて
「株式会社Exa Enterprise AI(以後、EAI)は、2023年10月にエクサウィザーズの100%子会社として設立され、
『人の可能性を解き放ち、新たな挑戦に向き合える社会に』というビジョンのもと、
リリース後1年半でARR約17億円の事業を生み出すなど急速に成長中 です。

▼参考URL
企業HP
https://exawizards.com/eai/

2025年度 Exa Enterprise AI社 事業紹介動画
https://www.youtube.com/watch?v=KXJc_QdpWzo

エクサウィザーズ、 生成AIサービス開発・販売の新会社「Exa Enterprise AI」設立
〜企業の業務改革、生産性向上を支援する生成AIサービスの開発・販売を加速〜
https://exawizards.com/archives/25177/

【exaBase Studio(AIサービス開発基盤)】AIプロジェクトマネージャー のリモートワーク求人

~1,308 万円 / 年

◎詳細
~あらゆる社会課題をAIで解決していく基盤を共に創り、社会に実装していきませんか~
■ お仕事内容
プロジェクトマネージャーとして、当社独自のAIソリューションである
exaBase Studioを用いたプロジェクトの企画、設計、推進、実行を担っていただきます。

<具体的な業務イメージ>
具体的には以下の業務を担当します。

▼プロジェクト計画立案・管理
・クライアントの課題を深く理解し、exaBase Studioを活用した最適な
・AIソリューションを企画・提案
・プロジェクトスコープ、リソース、スケジュール、予算を計画・管理

▼プロジェクト推進
・社内外のステークホルダーを巻き込みながら、プロジェクトを推進
・課題の明確化と要件定義、プロジェクトの進捗報告をクライアントに実施
・エンジニア、デザイナー、ビジネスチームとの連携を通じ、成果物の品質向上

▼プロセス改善とナレッジ共有
・プロジェクト成功のためのベストプラクティスを確立
・成果物やプロセスを通じて社内外への価値提供を促進


■企業・事業概要
私たちは「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現する」というミッションを掲げ、
少子高齢化社会における労働生産性向上の解決策として、
独自のAI技術やAIプラットフォームを活用した多種多様なサービスの創出に取り組んでいます。
当社は2016年に創業し、2021年11月に上場し業績は年々成長し続けています。
特に2023年以降の生成AIの爆発的な普及も追い風となり、2023年度の売り上げは約84億、
2024度は約100億円を目指しており、従業員は550名程度に拡大しました。*

参考:「Integrated Report 2024」「2024年3月期 第3四半期 決算説明資料」、「2025年3月期第2四半期 決算説明資料」 より

AIプラットフォーム事業では、AI技術やプロフェッショナルサービスを活用して、
幅広い業界のリーディングカンパニーに対する課題解決ソリューションを提供しています。
自社のAIプラットフォーム「exaBase Studio*」を用いたサービスから、
完全にカスタマイズされたソリューションの企画・開発・実行まで多様な「オファリング」を用意しています。


■「exaBase Studio」とは
現場と開発者を近づける開発環境として、社内外のAIモデルやサービス、データを組み合わせて、
AIソフトウェアを構築できます。

導入事例
https://exawizards.com/archives/25642/

▼スピーディに簡易的に開発できる、かつ段階的に改善できる
「現場のフィードバックを活かして段階的に改善したい」
しかし本番で動くシステムの設計変更やインフラ改善は大きな負担になるため、
多くの企業が『改善したいのに改善できない』というジレンマに直面しています。

exaBase Studioでは簡易的・ビジュアル的なUIで誰でもAIソフトウェアを構築することができ、
リソースや組織の問題に囚われないプロジェクト推進が可能になりました。
またexaBase Studioに搭載されたAI技術は、当社が培ったノウハウによって
常に最新化されるため、最新の技術レベルのAIソフトウェアを利用できます。

▼クライアント社内外のあらゆるデータをAPI連携
これまで各ツールからダウンロードおよび加工して活用していたデータや
企業独自の社内データを連携することができます。これによって大幅な作業工数の削減や、
特定のデータを使ったモデリングや業務改善アプリをつくることもできます。

この開発環境を活用して、多様な業界、領域に向けて業務変革を起こす
AI実装ユースケースの創出を目指しており、多くのニーズをいただいています。
このニーズを形にすること、同時にこのexaBase Studioを使った
AI開発のオファリングの型をつくるメンバーを募集しています。


■ exaBase Studioで実現したい世界観
▼「PoCの行き止まり」を乗り越え、AIを社会実装するプラットフォーム
AIプロジェクトは、PoC(概念実証)から実用化に至らず停滞するケースが後を絶ちません。
「精度は出たけど、システム化が難しい」「運用の負担が大きい」「AIを組み込むITリソースが足りない」など、
これらの理由で、せっかくの技術が実用化されずに終わってしまいます。

exaBase Studioは、この“PoCの行き止まり”を乗り越え、AIを現場で動くプロダクトに刷新します。
GUIベースの開発環境によって、PoC段階のAIモデルをすばやくシステム化し、
エンタープライズ環境に適応させることで、ビジネスの現場で「使われるAI」を生み出すことが可能です。

▼AI×業務アプリ開発を民主化し、圧倒的なスピードで価値を届ける
AIはエンジニアのものと思われがちですが、exaBase Studioの発想は全く異なります。
「誰でも業務にAIを組み込める時代」を実現するための開発基盤であり、
ローコード・ノーコード環境を活用することで、AIの専門知識がなくても数週間で本番環境へデプロイ可能です。

ビジネス現場の最前線にいる人々が、AIを活用した業務改善を自ら設計し、試し、運用ができます。
この圧倒的なスピードと柔軟性が、従来のAI導入プロセスを根本から変えつつあります。

▼企業の“AI活用の壁”を壊し、業界を横断する変革を起こす
AIはもはや「一部の大企業だけが活用する特別な技術」ではありません。
製造、金融、エネルギー、医療、物流などあらゆる業界でAI活用の可能性が広がりを見せています。
しかし、ここで課題となるのは「どう実装し、どう運用するか」です。

exaBase Studioは、この壁を乗り越えるためのプラットフォームとして機能し、
従来なら開発に1年かかるようなAIアプリケーションを、たった数週間で本番環境に投入できます。
このスピードとアジリティが、業界横断的な変革を加速させます。

【首都圏ハイブリッド/iOSエンジニア】テックリード候補 のリモートワーク求人

~1,600 万円 / 年

◎詳細
業務内容
・1チーム4〜10名(PM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チーム)
・要件定義〜リリースまで全員が関わるスタイル
・「品質を上げるからこそ速く作れる」を実直に実行するスタイル
・モバイルエンジニアは1チームに1-2名、総勢5名前後
・Swiftを用いたiOSアプリの設計、開発、保守、運用
・SwiftUI / UIKitによるユーザーインターフェース実装

※変更の範囲:当社事業に関わる業務全般

募集の背景
以下のような状態になっており、熱狂的に使ってくださるお客様が増え大きく成長しています。
・2020/04に創業、累計約46億円を調達
・2023/06にはピボットを実施し、DAU、GMVともに大きく成長を開始
・2024/03には累計DL数200万を突破、2025/10には500万を突破
・全社で正社員30名前後とスモールな組織

グロースの角度を更に上げてより多くのお客様に対して価値を生み出していくために、仕組みや体験を大きくアップデートし続けている最中です。

超少数精鋭で非常に大きな事業価値を出す、という基本方針でプロダクト開発チームを作っています。一方で、直近では平行実施したい施策の数も増えています。それに伴って漸近的な組織拡大を行いたい、という状況になっています。

【フルリモート/SRE(EM候補)/SRE実務経験3年以上・5名前後のチームマネジメント・クラウドインフラ構築経験3年以上】高い社会貢献性|医療の現場をテクノロジーで変革(累計122億円調達済み)|フルリモート×フレックス のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
・アプリケーションインフラの設計・構築・運用を、自ら手を動かしつつチームとして推進
・アプリケーションのビルド・デプロイフローの構築・改善をリードし、開発チーム全体の生産性を高める
・各アプリケーションのパフォーマンス計測・改善を行い、開発効率向上につながる施策を企画・実施
・障害検知の仕組み整備、障害対応のリード、ポストモーテムを通じた原因分析と再発防止策の定着
・安全にアプリケーションを開発するための脆弱性対策の仕組みを設計・実装し、チーム全体へ浸透させる
・チームメンバーの育成・フィードバック・評価を通じて成長を支援し、SREプラクティスを組織に根付かせる
・採用やロードマップ策定など、チーム運営・組織づくりにも主体的に関与し、持続的な開発基盤を築く


■募集背景
弊社では、安心した医療を支えるために リライアビリティ&セキュリティチーム を組成し、
信頼性・安全性の両面をSREが担っています。SREのプラクティスを実践しつつ、
今後さらに成長していくサービスを安心して届け続けられるよう、
技術的なリードと組織づくりの両面で貢献いただける方 を募集しています。


■プロダクト・課題
弊社が提供する複数のサービス全体に横断的に関わっていただきます。
急成長に伴い、これまでは属人化された運用や個々人の努力に依存した体制も多く存在していましたが、
今後のスケールを考えるとそのままでは限界が見えています。
そのような状況に対して、SREの考え方を活かし、 ご自身でも手を動かしながら システムの安定性を
「個人ではなくチームの力で支える形」へと進化させていただきたいです。あわせて、チームメンバーの育成や
開発組織全体との連携強化にも取り組んでいただき、より強い基盤を築いていただくことを期待しています。


■チームの特徴
・毎週の定例およびデイリースタンドアップにて各自の進捗を把握しながら、改善・構築を進めています
・フルリモート勤務ですがコミュニケーションを重要視しており、日頃のSlack等を使った非同期コミュニケーションだけでなく、
 Slack HuddleやGoogle Meetを使ったクイックな同期コミュニケーション、バーチャルオフィス(gather)を使った
 コミュニケーションをしやすい環境づくりなど、チーム全体でコミュニケーションしやすい雰囲気となっています
・他の部署含め家庭を持ったメンバーが多いため、子育ての大変さや柔軟な働き方の必要性を全員が理解しています


■当ポジションの魅力
・どのように開発生産性を高めていくのか、よりプロダクト開発に集中する環境を作るか、
 ご自身の考えを業務に反映する裁量があります
・取り組んでいただく技術的・組織的な課題の多くは、必要な知識が分野横断的なものが多く、
 技術と経験の幅を広げる機会があります
・難度の高いプロダクト課題に対して、EMとしてメンバーをリードするだけでなく、
 新しい技術やアプローチを自ら調査・検証し、開発チームに展開する実践機会 があります


■会社紹介
株式会社Linc’wellは、「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに医療という
大きな社会課題と向き合い、徹底的な患者目線で最適化した体験を医療現場の業務変革から
踏み込んで実装することですべての人々に最高の医療体験の提供することを目指しています。
現在は「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の
3つの事業を展開し、主力事業として展開する国内有数のオンライン診療プラットフォームにおいては
サービス開始から累計の診療実績が800万件以上と、大きな成長を遂げています。


■参照URL
●経営陣インタビュー
https://www.fastgrow.jp/articles/linc-well-yamamoto-miyake
●Linc’wellについて
https://recruit.linc-well.com/
●会社紹介資料
https://speakerdeck.com/lincwellhr/lw-brochure-business
●Linc’well公式note
https://note.com/lincwell
●エンジニア日記
https://zenn.dev/p/lincwell_inc
●ポテンシャルは40兆円以上ー日本の医療体験を再設計するLinc’wellの大改革
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-deepresearch
●全ては理想的な患者体験のため
https://www.fastgrow.jp/articles/linc-well-hara-iwasa-muraoka
●精緻な“データ共有×バリュー浸透”でグロース続ける、Linc'wellの事業組織の秘密
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-odachi-yamaguchi-mitoma

【フルリモート/Flutterエンジニア/Flutterでのアプリ開発経験】高い社会貢献性|医療の現場をテクノロジーで変革(累計122億円調達済み)|フルリモート×フレックス のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
・プロダクトの要求を実現するためのアーキテクチャの検討と設計
・実装・テストコードの追加・コードレビュー・リリースといった一連の機能開発
・開発生産性向上のためのシステム・開発プロセスの改善


■募集背景
健康を広く長く支えるヘルスケアプラットフォームの考え方を体現すべく、
2023年に「クリフォアアプリ」をリリースしました(https://health.clinicfor.life/app)。
iOSとAndroidの双方で素早くより良い体験を提供すべく、本アプリはFlutterを採用して開発しています。
医療という領域において、モバイルアプリを活用したより良い体験の提供と、
弊社が提供するサービスを一人の患者さんに長く使っていただくための改善を進めていただける方を募集します。


■プロダクト・課題
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」において、
スマートフォンを活かしたより良い体験を届ける余地は多くあります。
そこに対して、「クリフォアアプリ」をいわばR&D的なプロダクトとしてリリースをしました。
リリースから1年経ち、患者さんに利用いただけるプロダクトに成長しましたが、まだまだ活用の余地があると考えています。
検証スピードを重視して開発したことで発生しているパフォーマンス面の課題や、設計の一貫性の低さなどの課題を
解消しながら、新しい患者体験をより検証しやすいプロダクトに成長させていただきたいです


■チームの特徴
・プロダクトごとにプロダクトマネージャー・デザイナー・エンジニア・QAで職能横断のチームを組成しています
・大体のチームが1,2週間を1スプリントとしたアジャイル開発を行っており、メンバー全員が自発的に動き、
 プロダクトやチームを良くしていくことにコミットしています
・フルリモート勤務ですがコミュニケーションを重要視しており、日頃のSlack等を使った非同期コミュニケーションだけでなく、
 Slack HuddleやGoogle Meetを使ったクイックな同期コミュニケーション、バーチャルオフィス(gather)を使った
 コミュニケーションをしやすい環境づくりなど、チーム全体でコミュニケーションしやすい雰囲気となっています
・他の部署含め家庭を持ったメンバーが多いため、子育ての大変さや柔軟な働き方の必要性を全員が理解しています


■当ポジションの魅力
・サーバーサイド・クライアントサイドに明確な垣根はなく、個人の志向と強みを踏まえて、
 ユーザーに機能を届けるところまで一貫して開発に携われる環境です
・医師・看護師・医療事務・薬剤師といった専門家と協力してプロダクトづくりを経験できます。
 医療現場に訪問し、医療従事者に直接ヒアリングすることも可能です


■会社紹介
株式会社Linc’wellは、2018年の設立より「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに、
非効率な医療現場をテクノロジーによって効率化し、患者さんの利便性と医療の質の向上を目指した事業展開を行っています。
オンライン・オフラインで医療従事者・患者/ユーザーをつなぐヘルスケアプラットフォーム事業を主力としており、
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つのサービスを提供しています。
主力事業のオンライン診療プラットフォーム「クリニックフォアのオンライン診療」では、
患者の医療体験に徹底的にフォーカスしたオンライン診療システムを医療機関に提供し、
デジタル実装やマーケティング・CRM支援等を手掛けています。


■参照URL
●Linc'well採用サイト
https://recruit.linc-well.com/
●Linc’well公式note
https://note.com/lincwell
●エンジニアの方向け会社紹介資料
https://speakerdeck.com/lincwellhr/lw-brochure-engineer
●Zenn
https://zenn.dev/p/lincwell_inc
●ポテンシャルは40兆円以上ー日本の医療体験を再設計するLinc’wellの大改革
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-deepresearch
●全ては理想的な患者体験のため
https://www.fastgrow.jp/articles/linc-well-hara-iwasa-muraoka
●精緻な“データ共有×バリュー浸透”でグロース続ける、Linc'wellの事業組織の秘密
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-odachi-yamaguchi-mitoma

【フルリモート/フロントエンドエンジニア/React, Vueの実務経験】高い社会貢献性|医療の現場をテクノロジーで変革(累計122億円調達済み)|フルリモート×フレックス のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
・プロダクトの要求を実現するためのアーキテクチャの検討と設計
・実装・テストコードの追加・コードレビュー・リリースといった一連の機能開発
・開発生産性向上のためのシステム・開発プロセスの改善


■募集背景
より多くのユーザーにサービスを使っていただくための改善や、弊社が提供する
ヘルスケアプラットフォーム内の新しいサービス開発に参画いただける方を募集しています。
プロダクトマネージャーやデザイナーと共に患者さんと医療従事者の声を聞き、
既存の負債を適切に対応しながらあるべき体験を設計に落とし込み、
スピーディかつ安全にサービスを届ける開発をリードいただきたいです。


■プロダクト・課題
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」、これらのサービスと連携して提供する
「miteme薬局(https://www.miteme-pharmacy.com/)」のいずれかの開発に関わっていただきます。

・創業初期からある「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」では、
 今後も多くのユーザーに利用いただくために、あるべき体験の再定義とそれに伴う設計やデータ構造の見直しを
 行なっています。サービスを安定して届けながら、システムを変更していく必要があります。

・「miteme薬局」は2024年にスタートした新しいサービスですが、弊社のヘルスケアプラットフォームの一部として、
 各種サービスと連携が必須になっています。既存の技術的負債とも向き合いながら、新しい取り組みにもチャレンジできる環境です。


■チームの特徴
・プロダクトごとにプロダクトマネージャー・デザイナー・エンジニア・QAで職能横断のチームを組成しています
・大体のチームが1,2週間を1スプリントとしたアジャイル開発を行っており、メンバー全員が自発的に動き、
 プロダクトやチームを良くしていくことにコミットしています
・フルリモート勤務ですがコミュニケーションを重要視しており、日頃のSlack等を使った非同期コミュニケーションだけでなく、
 Slack HuddleやGoogle Meetを使ったクイックな同期コミュニケーション、バーチャルオフィス(gather)を使った
 コミュニケーションをしやすい環境づくりなど、チーム全体でコミュニケーションしやすい雰囲気となっています
・他の部署含め家庭を持ったメンバーが多いため、子育ての大変さや柔軟な働き方の必要性を全員が理解しています


■当ポジションの魅力
・バックエンド・フロントエンドに明確な垣根はなく、個人の志向と強みを踏まえて、
 ユーザーに機能を届けるところまで一貫して開発に携われる環境です
・医師・看護師・医療事務・薬剤師といった専門家と協力してプロダクトづくりを経験できます。
 医療現場に訪問し、医療従事者に直接ヒアリングすることも可能です


■会社紹介
株式会社Linc’wellは、2018年の設立より「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに、
非効率な医療現場をテクノロジーによって効率化し、患者さんの利便性と医療の質の向上を目指した事業展開を行っています。
オンライン・オフラインで医療従事者・患者/ユーザーをつなぐヘルスケアプラットフォーム事業を主力としており、
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つのサービスを提供しています。

主力事業のオンライン診療プラットフォーム「クリニックフォアのオンライン診療」では、
患者の医療体験に徹底的にフォーカスしたオンライン診療システムを医療機関に提供し、
デジタル実装やマーケティング・CRM支援等を手掛けています。


■参照URL
●Linc'well採用サイト
https://recruit.linc-well.com/
●Linc’well公式note
https://note.com/lincwell
●エンジニアの方向け会社紹介資料
https://speakerdeck.com/lincwellhr/lw-brochure-engineer
●Zenn
https://zenn.dev/p/lincwell_inc
●医療プロダクトを支えるLinc’wellのフロントエンド開発の現在地
https://note.linc-well.com/n/n079d54b00e82
●ポテンシャルは40兆円以上ー日本の医療体験を再設計するLinc’wellの大改革
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-deepresearch
●全ては理想的な患者体験のため
https://www.fastgrow.jp/articles/linc-well-hara-iwasa-muraoka
●精緻な“データ共有×バリュー浸透”でグロース続ける、Linc'wellの事業組織の秘密
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-odachi-yamaguchi-mitoma

【フルリモート/バックエンドエンジニア(認証基盤)/Webアプリ開発経験3年以上】高い社会貢献性|医療の現場をテクノロジーで変革(累計122億円調達済み)|フルリモート×フレックス のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
・認証・認可に関する仕様変更や改善の主導
・共通ID・認証基盤に関するアーキテクチャの検討、設計、段階的な移行計画の策定
・既存サービスが稼働し続ける前提での実装・テスト・リリース
・各プロダクトチームとの協働(認証に関する要件整理・影響範囲の整理と合意形成)
・技術的に難易度の高い課題に対する設計レビューや、認証基盤に関する技術的意思決定への関与


■募集背景
Linc’wellでは、オンライン診療を中心とした複数のヘルスケアサービスを展開する中で、
患者・医療従事者・医療機関を横断する共通ID・認証基盤の重要性が急速に高まっています。
現在、認証機能は歴史的な経緯によりサービスごとに個別実装・保守されており、
事業成長に伴う変更や拡張がプロダクト開発のボトルネックになりつつあります。
こうした課題に対し、横断的な技術課題を扱うために認証基盤チームを立ち上げました。

本ポジションでは、中長期を見据えた開発基盤の整備や、高度な技術的課題の解決などに取り組み、
開発組織全体が提供するサービスの安定性や改善スピードの向上に貢献いただける方を募集しています。


■プロダクト・課題
Linc’wellでは、複数のヘルスケアサービスを展開しており、それぞれのサービスで認証機能を提供しています。
事業拡大に伴い、認証まわりの実装・運用がサービスごとに積み上がった結果、
認証が各サービスの個別要件に強く依存した形で分散している状態です。

そういった中で以下の課題が顕在化しています。

・変更の影響範囲が広い: ログインの仕様を変更すると、オンライン診療・クリフォアアプリなど
 複数プラットフォームへの同時対応が必要になり、開発リードタイムが長くなる
・品質を横断的に担保しにくい: サービスごとに実装差分が生まれ、
 セキュリティ要件・可用性要件・監査ログの粒度を一貫して保つことが難しい
・新規サービス追加のコストが高い: 新しいサービスを立ち上げるたびに、
 認証機能を個別に検討・実装・レビューする必要がある
・医療ドメイン特有の高いセキュリティ・可用性・信頼性要求: 既存の患者・医療機関が
 利用しているサービスを、止めることなく改善する必要がある

結果として、認証機能は全サービスを支える基盤でありながら、
プロダクト開発のスピードや拡張性を制約するボトルネックになりつつあります。
認証基盤チームでは、以下の取り組みを進めています。

・共通ID・認証基盤の独立化
・セキュリティ・可用性・変更容易性を中長期視点で改善する
・中長期的な事業拡張や新規サービス追加に耐えうる基盤の構築
・医療機関向けに、セキュリティと使いやすさを両立した認証体験の構築
 (ITリテラシーの差や、パスキー認証などの新しい手法も含めて検討)

これらの取り組みにおいて、アーキテクチャ設計、技術選定、移行方針の検討といった意思決定から関与いただきます。


■チームの特徴
・毎週の定例およびデイリースタンドアップにて各自の進捗を把握しながら、改善・構築を進めています
・フルリモート勤務ですがコミュニケーションを重要視しており、日頃のSlack等を使った
 非同期コミュニケーションだけでなく、Slack HuddleやGoogle Meetを使ったクイックな同期コミュニケーション、
 バーチャルオフィス(Gather)を使ったコミュニケーションをしやすい環境づくりなど、
 チーム全体でコミュニケーションしやすい雰囲気となっています
・他の部署含め家庭を持ったメンバーが多いため、子育ての大変さや柔軟な働き方の必要性を全員が理解しています


■当ポジションの魅力
・医療サービスの根幹を支える共通ID基盤に関われる
・どのように開発生産性を高め、よりプロダクト開発に集中できる環境を作るかについて、
 ご自身の考えを業務に反映する裁量があります
・取り組んでいただく技術的・組織的な課題の多くは、必要な知識が分野横断的なものが多く、
 技術と経験の幅を広げる機会があります
・プロダクトにおける難易度の高い課題において、プロダクト開発に関わるエンジニアのサポートのために、
 新しい技術や考え方を調査・検証・適用・展開する機会があります


■会社紹介
株式会社Linc’wellは、2018年の設立より「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに、
非効率な医療現場をテクノロジーによって効率化し、患者さんの利便性と医療の質の向上を目指した事業展開を行っています。
オンライン・オフラインで医療従事者・患者/ユーザーをつなぐヘルスケアプラットフォーム事業を主力としており、
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つのサービスを提供しています。
主力事業のオンライン診療プラットフォーム「クリニックフォアのオンライン診療」では、
患者の医療体験に徹底的にフォーカスしたオンライン診療システムを医療機関に提供し、
ジタル実装やマーケティング・CRM支援等を手掛けています。


■参照URL
●Linc'well採用サイト
https://recruit.linc-well.com/
●Linc’well公式note
https://note.com/lincwell
●エンジニアの方向け会社紹介資料
https://speakerdeck.com/lincwellhr/lw-brochure-engineer
●Zenn
https://zenn.dev/p/lincwell_inc
●ポテンシャルは40兆円以上ー日本の医療体験を再設計するLinc’wellの大改革
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-deepresearch
●全ては理想的な患者体験のため
https://www.fastgrow.jp/articles/linc-well-hara-iwasa-muraoka
●精緻な“データ共有×バリュー浸透”でグロース続ける、Linc'wellの事業組織の秘密
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-odachi-yamaguchi-mitoma

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