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3846件中 401件~410件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/運動性能またはエネルギー効率最適化に向けた制御開発エンジニア (BEV/HEV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。
地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。
以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO?排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。
※ご経験/スキルに応じて、エネルギー消費の最適化と燃費の向上を目指したエネルギーマネジメントに関わる制御開発または、運転の安全性、快適性、操縦性の向上を目指した
 車両制御開発いずれかを担って頂く予定です。

【職務詳細】
・システム特性の設計要件の策定
 L 車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定
 L お客様への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定
・ストラテジー設計
 L MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計
 L システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等

【育成支援】
本業務領域は各社が独自の制御技術を持っている為、入社後に弊社技術を学ぶ機会を設けております。
同領域での経験者はスキルを活かしてさらに広い範囲で活躍でき、業界未経験者もペアコーチ制によるサポートがありますので、安心してご入社頂けます。

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは 『意のままの走り』を追求し、マツダが掲げる「人馬一体」の実現に欠かせない非常に重要な役割を担って頂けます。
また担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。
車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もございます。
限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、
車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。

責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 走行・環境性能開発部 第1走行・環境性能グループ または 第2走行・環境性能開発グループ

【採用背景】
各国の電源事情や環境規制、お客様ニーズに応じたマルチソリューション戦略を支えるために、優れた電動車両を効率的に開発できる組織強化を進めています。
マツダは燃費効率や走行性能、安全性の向上を目指して「SKYACTIV TECHNOLOGY」の開発を推進しており、これによって高い運転性能と環境性能を兼ね備えた車両を提供しています。
また、お客様の求める価値も多様化している事から、『燃費が良い』『走りが良い』といった従来の価値だけではなく、
『所有しているクルマが常に最新化される』『運転していなくても車内で楽しく過ごせる』『クルマと双方向のコミュニケーションができる』といった
AI/ITを駆使した価値づくりも必要不可欠となっています。業界をリードする電動車両の開発に、情熱をもって取り組んでいただける方を強く募集しております。

関連記事(SKYACTIV テクノロジー):https://newsroom.mazda.com/ja/technology/1406/index.html

【部門ミッション】
私たちの部門のミッションは、お客様が感動する走行性能と環境性能で世界一を目指し、それを高いレベルで実現する事です。
具体的には、ドライバーが思い通りに車を操作できる感覚 = 『意のままの走り』を実現する為に、1つのユニットに限らず、エンジン、モーター、トランスミッション等の
クルマの性能に直結した領域全体に対して具体的な性能や仕様の要件を設定し、それぞれが効率よく連携しながらスムーズに動作する為の制御技術を開発する役割、
また人間工学に基づいたドライバーの感覚の定量化研究開発を担っています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電気駆動含む駆動系システムのNVH性能開発・実験評価 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系NVH性能開発について、モデルベース開発から駆動系ユニット/実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別商品 (駆動モーターやEV用減速機など) における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
以下(1)~(5)のうち、主に(3)(4)(5)を担当いただく予定です。
※解析部門や車両系NVH開発部隊と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。

(1) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施
(2) 「走る喜び」「燃費」と高次元で両立する「静粛性」を実現する顧客提供価値の探求
(3) 特に電動化が進む車両において、車両開発との適合、駆動系システムハードウェアへの機能配分
  L 電動化技術の適用:電動モーター、バッテリーシステム、インバーターなどの電動化部品の選定と設計
  L システム統合:電動駆動システムと車両全体の統合設計。他のシステム(ブレーキ、サスペンション、ステアリングなど)との調和を図る。
  L 機能配分:駆動系システムハードウェアに対する機能の割り当て。制御システムの設計と最適化。
(4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施
  L 計測解析技術:振動/騒音計測のための最新技術の研究。データ解析手法の開発と適用。
  L ユニット評価技術:各部品やシステムの評価手法を確立。耐久試験、性能試験、環境試験などを実施。
  L 開発支援技術:開発ツールやソフトウェアの導入と運用。シミュレーション技術の高度化。
(5) 市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備
  L 市場分析:実際のユーザーの使用状況を調査し、データ収集。使用環境や走行条件に基づく解析を行い、製品の改善点を特定。
  L 試験標準の整備:各種試験の標準化と手順書の作成。国際規格や業界標準に準拠した試験方法の確立。
  L 開発手順の整備:開発プロセスの標準化と効率化。品質管理システムの導入と運用。

【ポジション特徴/やりがい】
実研と設計が同一部門内にある事で、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、
検証結果のモデルベースへの反映と一連の駆動系NVH性能開発プロセスを、部門内で連携しながら進められる点が大きな特徴です。
また車両/パワートレインとのNVH性能の機能配分や育成を、車両NVH開発部門および解析部門と連携して行っている為、、部品/駆動系ユニットだけでなく、
車両全体視点を持ちながら取り組める環境となっています。
本ポストは実験部隊として実機を扱う為、結果や成果をダイレクトに感じられる点に大きな魅力とやりがいがございます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第2ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は、『走る歓び』と『優れた環境性能 (燃費) 』でお客様の人生を豊かにする車づくりを目指しています。
近年電動化の流れにおいて、これらの実現と車の静粛性向上を両立させる為に、「NVH性能」開発の重要性が増しています。
そのニーズに対応できるよう、電気駆動を含めた駆動系システムのNVH性能開発を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として 活躍いただく事を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動/駆動システムを
合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける事をミッションとしています。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、
及び、駆動モーター、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行しております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/最先端技術を支える法規認証および技術標準適合エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。

【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。

【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。

社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/BECM(ソフト・ハード)設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。

【詳細概要】
・バッテリ状態推定
 L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ 
 L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
3846件中 401件~410件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

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企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
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また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【地方フルリモート/フルスタックエンジニア/実務5年~】◆バックエンド開発中心◆救急医療DXプロダクト展開◆フレックス のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■業務内容
既存/新規プロダクトにおける、バックエンド開発をお任せします。PdMやビジネスチームと協力しながら、技術選定、開発、テスト、QA、運用まで、多くのフェーズに参画いただきます。

■プロジェクト例
◎救急搬送システム『NSER mobile』
これまで現場で手書きの帳票でやりとりされていた情報をデジタル化して再利用可能なデータにし、即時にデータを病院にシェアすることで、救急搬送時間の長時間化や搬送先のミスマッチ、非効率な業務フローといった課題を解決するシステム。
◎救急統計業務支援システム『NOA』
『NSER mobile』と連携し、救急隊員の統計入力業務を自動化するプロダクト。従来、紙に書いたメモを元にPCに入力していたところを、アプリとの連携によって自動化し、救急隊員の業務の効率化、負荷軽減を目指す統計プラットフォーム
◎転院搬送システム『NEXT Stage CONNECT』
医療機関間の転院時に生じる電話による情報伝達の非効率や課題を解決するための、転院判断に必要な情報の統合プラットフォーム
◎セルフ問診システム
患者様が救急外来受診前、あるいは外来待合室で、ご自身のスマートフォン・タブレットを用いて病状等を入力することができるシステム

【首都圏ハイブリッド/PdM/未経験OK】未経験・ポテンシャル歓迎 / グローバル展開中プロダクト/データドリブン/大規模RTBシステム のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
業務内容
【データ分析/エンジニアリングスキルを活かす】
・月間900億Impressionのユーザー行動データ分析
・競合プロダクト分析による差別化機能の検証
・プロダクト改善の効果測定と継続的な最適化

【分析から企画へ】
・データから課題仮説を立て、エンジニア・データサイエンティストと協働
・経営層へのデータドリブンな提案と意思決定支援
・新領域(CTV/OTT、DOOH、リテールメディア)の市場分析と企画

【PMスキルの習得】
・開発スクラムのプロダクトオーナーとして25名超の開発部隊をディレクション
・ステークホルダー連携(営業、BD、オペレーション)の経験

※本人の希望や適性によっては、グローバルPdMとしてのキャリア構築も可能です。

この仕事で得られる経験、魅力
エンジニアリング/データ分析スキルを活かしながらPdMキャリアを構築できる
月間900億Impressionという業界最大級のデータセットで分析スキルを磨ける
AI・機械学習による広告最適化アルゴリズムの開発に関わる
分析結果が数千社の広告効果に直結する社会的インパクト
プロダクトマネジメントへのキャリア転換
データサイエンティストとの協働で、「なぜその機能が必要か」を定量的に理解
分析→企画→実装→検証のサイクルを経験しながらPMスキルを習得
既存プロダクトだけでなく新領域(CTV/OTT、DOOH、リテールメディアなど)、未開拓市場にもチャレンジする機会がある
データドリブンな意思決定プロセスを学ぶことができる
経営層との定期的な対話を通じて、事業戦略を学べる環境です。
社長含む経営層への提案が直接採用される、スピード感のある意思決定環境でもあります。
グローバル展開:北米・インド・ヨーロッパでの事業拡大に参画可能
「グローバルNo.1のSSP事業者を目指す」という目標を元に、海外のアドテクノロジー企業を子会社化し、北米・インド・ヨーロッパとグローバル展開を推進しています。グローバルPdMとしてのキャリアを希望される場合はアサイン可能です。

【地方フルリモート/エンジニアリングマネージャー/チームのアウトプット最大化のための活動経験】急成長ベンチャーの開発組織を率いるポジション のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
開発チームのトップとして、開発組織の技術面でのリードや組織開発をお任せします。

<具体的な業務内容>
・システム全体の理解と開発/運用のリード
・開発メンバーの育成
・採用を含めた組織開発
・事業全体の方針決定をする上での技術的な提案やサポート


■募集背景
企業の急成長に伴い、開発組織の規模・扱うドメインの範囲、アプリケーションの複雑度も増しています。
今後の事業拡大や新規事業発足に伴う変化に耐えうるよう再設計したり、AIを活用しながら組織全体の開発スピードを上げていく必要があります。
この課題に取り組む開発チームをリードするポジションが不足している状態のため、共にこの課題に取り組める方を募集しております。


■ポジションの魅力
・急成長中のITベンチャーで組織作りに携われる
・開発組織だけではなく経営層や他職種と直接関わりながら、広く多角的な視点を身につけることができる
・開発チームのトップとして、大きな裁量を持ち自ら企画立案・推進することができる


■開発チームについて
チーム構成:2チーム(エンジニア4名+エンジニア4名)
※全員がフルスタックエンジニアとして活躍しています

【首都圏ハイブリッド/SRE/未経験可】第二新卒歓迎/自社SaaS70兆円規模の建設業のDX のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
▼今抱えている課題と募集背景
フォトラクションはSaaS、BPO、MSPなど事業成長と共にサービスも増えインフラレイヤーもより多岐に渡り複雑化しています。
マイクロサービスの増加に伴い、インフラの監視体制強化、キャパシティープランニング、デリバリの仕組み化など専門性の高い部分が必要となっているのですが、現状そこにコミットできる組織体制が未整備の状態です。
そのため、インフラレイヤーだけでなく、全体のアーキテクチャを理解しアプリケーションとインフラを横断するチームが必要不可欠と考えており、弊社でのSREのあるべき姿を模索し、SREとしてご活躍いただける方を募集しております。

▼業務内容
SRE(Site Reliability Engineer)として日々膨大なトラフィックがあるサービスを安定稼働させるために、システムの自動化や障害対応などの業務に加えて、 システムのパフォーマンスや信頼性、スケーラビリティを向上させるためのソフトウェアの開発・運用を担って頂きます。

【具体的には】
・AWS環境をメインとしたインフラ構築
・システムの信頼性やパフォーマンス、スケーラビリティの改善
(リリースエンジニアリング、トイル、キャパシティプランニングなど)
・オペレーションの自動化や監視ツール、システムを運用するソフトウェアの開発・運用
・障害対応などの突発的な対応
・ステークホルダーとの開発要件のすり合わせ
・SLI/SLOの策定、運用

【首都圏ハイブリッド/シニアエンジニアリングリーダー/アーキテクチャ設計経験:3 年以上】技術組織×事業成長をドライブするエンジニアリングマネージャー のリモートワーク求人

~1,400 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
<ミッション・役割>
1. 事業部ミッション
現場の課題を起点として、アジャイル開発により迅速にプロダクトを開発し、実際に動かして検証しながら、お客様に素早く価値を提供する。

2. 募集ポジションのミッション
DX Lab.事業部の拡張フェーズにおいて、技術組織の成⻑を牽引するエンジニアリングリーダーとして技術チームを統括し、
お客様との対話による現場志向のプロダクト開発を技術⾯からリードする。技術者⼀⼈ひとりの成⻑を通じて
組織全体のケイパビリティを向上させ、数字責任を持ち事業の持続的成⻑を技術⾯から⽀える。

<主要な役割・責任>
1. 組織成⻑・⼈材開発(30%)
(a) エンジニアチームの統括・管理
(b) 技術者⼀⼈ひとりのキャリア開発・成⻑計画策定
(c) スキルアセスメント・個別育成プログラム設計・実⾏
(d) 継続学習・知識共有・技術交流を促進する⽂化の構築

2. 事業貢献・数字責任(30%)
(a) 技術組織として事業売上⽬標達成への責任
(b) 新技術・新サービス開発による事業拡⼤貢献
(c) エンジニアリソースの戦略的配分・稼働率最適化
(d) コスト最適化・開発効率化による収益性向上

3. プロダクト開発推進(20%)
(a) 現場の声を技術仕様に反映する仕組み構築
(b) 迅速なプロトタイピング・MVP 開発の推進
(c) ユーザーフィードバックを活⽤した継続的改善
(d) スクラムによる開発プロセス・リリース計画・デプロイ戦略策定

4. 技術戦略・アーキテクチャ(15%)
(a) 事業戦略に連動した技術選定・アーキテクチャ⽅針決定
(b) クラウドネイティブアーキテクチャ設計・審査

5. ステークホルダー連携(5%)
(a) 事業部内メンバーとの密な連携
(b) 現場担当者・エンドユーザーとの技術的対話
(c) 顧客技術要件・制約条件の理解・対応


■募集背景
当社は創業から6 年⽬を迎え、DX Lab.事業本部も⽴ち上げフェーズから本格的な拡張フェーズに移⾏しています。
この重要な転換点において、⼈材開発を最優先とする経営⽅針のもと、これまでの実績とノウハウを基盤として、
技術組織の成⻑を牽引できるシニアエンジニアリングリーダーを求めています。
単なる技術リーダーではなく、⼈を育てる・組織を作る・数字に責任を持つことができる、真の組織リーダーを求めています。
複数名募集します。

【地方フルリモート/テックリード/開発工程初期から後期までの一連のWebアプリケーション開発経験(言語不問)】急成長ITベンチャーの開発組織を率いるテックリード のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
開発チームのトップとして、開発組織の技術面でのリードをお任せします。

<具体的な業務内容>
・システム全体の理解と開発/運用のリード


■募集背景
企業の急成長に伴い、開発組織の規模・扱うドメインの範囲、アプリケーションの複雑度も増しています。
今後の事業拡大や新規事業発足に伴う変化に耐えうるよう再設計したり、AIを活用しながら組織全体の開発スピードを上げていく必要があります。
この課題に取り組む開発チームをリードするポジションが不足している状態のため、共にこの課題に取り組める方を募集しております。


■開発チームについて
チーム構成:2チーム(エンジニア4名+エンジニア4名)
※全員がフルスタックエンジニアとして活躍しています

【首都圏ハイブリッド/デバイスエンジニア/C・C++のご経験(目安3年以上)】当社で取り扱うIPカメラやその周辺機器の企画・設計・開発・運用業務 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
<本職種のミッション>
ソフトウェア/ファームウェア・エンジニアとして、当社で取り扱うIPカメラやその周辺機器の企画・設計・開発・運用業務に携わっていただきます。
セールスや企画部門及び資材調達・カスタマーサポートなどの各部門と連携して業務を推進いただく想定です。
先行技術開発や顧客の技術部門との折衝業務などのプリセールスサポートや顧客向けの技術サポート業務を推進いただきます。

<担当する業務内容>
▼プロダクト開発
・ネットワークカメラ及びその他のIoT機器を弊社サーバと協調して動作させるためのアプリケーション開発・保守

▼SafieDeviceSDKの開発
・映像配信やカメラ・デバイス制御などのSafie共通機能
・外部へのSDK提供と開発サポート

▼部門定例/プロジェクト定例など開発作業を行う上で必要となる打ち合わせへの参加


■募集背景
セーフィーは「映像から未来をつくる」をビジョンに、クラウド映像プラットフォームを展開しています。
飲食‧小売業界、建設業界‧製造業‧設備系等幅広い業界で、様々な課題解決を実現すべく30万台を超えるカメラが利用されています。
利用環境や課題が多岐にわたるため、LTE対応カメラやウェアラブルカメラ、エッジAIカメラなど様々な種類のカメラを提供しており、
今後も事業拡大・成長にともなって拡充をしていく予定です。
これらのカメラの新規開発や機能追加、運用管理などを行うエンジニアを募集しています!



■多種多様な「技術とエンジニアたち」
・プロダクト開発にかかわる部署として、組み込みソフトウェアの他にWebアプリケーション開発、
 Android/iOSアプリ開発、AI‧画像処理開発、QAエンジニアリングを担うチームで構成されています。
・大手電機メーカーや大手自動車メーカー出身者、外資系出身者、メガベンチャー出身者、など多種多様の経歴とスキルを持つ
 エンジニアが在籍しており、確かな技術力と高い社会人コンピテンシーを持つメンバーで構成されております。
・マネジメントメンバーやリーダーも執行役員経験者や事業部⻑経験者、創業期メンバーで構成されており技術以外の事も多く学べる環境があります。
・制御用ソフトウェア、組み込みソフトウェアエンジニアという職能や職域の枠を超えて、 クラウド連携‧エッジコンピューティング‧AI‧画像処理、
 Webアプリケーション、モバイルアプリケーションの開発に関わることができ、これらの技術に直接触れられる環境があります。

【首都圏ハイブリッド/プロダクトマネージャー(AIソリューションプラットフォーム推進室想定)】業界シェア最大級の映像プラットフォームを展開! のリモートワーク求人

~1,300 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
プロダクトマネージャーとしてAIソリューションプラットフォーム(Safieクラウド内のMLOpsシステムによりAI開発でき、
カメラに配信できる仕組み)上で動作するAIソリューション企画を担っていただきます。

<具体的な業務イメージ>
・市場調査、顧客ヒアリングを通しセーフィーが自社として必要なAIソリューションの企画
・ビジネス観点での要求定義と優先順位の決定
・社内外のプロダクト開発・およびデザイナーと連携し、プラットフォーム上でのAIソリューション企画における開発マネジメント
・ユーザーインサイトの分析と機能要件への反映
・メトリクス設計とデータ分析、進捗管理
・顧客、営業、カスタマーサクセスとの連携

※選考を通じて、ご経験・適性やキャリアの志向性を鑑み、当社内のプロダクトマネージャー(AIプロダクト)をご提案させていただく場合がございます。
カジュアル面談内にてそれぞれ詳細にお伝えさせていただきます。


■募集背景
セーフィーは「映像から未来をつくる」をビジョンに、クラウド映像プラットフォームをベースとしたソリューションを展開しております。

顧客・開発者双方が活用できるプラットフォームを作り、映像を起点とするAIを「安く・かんたんに・安心安全に」提供し、
ビジネスを生み出すために、2025年1月にAIソリューションプラットフォーム推進室が生まれました。
この推進室では、セーフィーの映像プラットフォームを最大限活用し、30ペタバイト以上の大量の映像データからMLOpsや、
生成AI活用のプラットフォームを構築、またこれらのプラットフォームを使ったAIソリューション群の提供に取り組んでいます。

このAIソリューションプラットフォーム推進室にて、プロダクトマネージャーとしてソリューション開発を率いる方を募集します!


■AIソリューションプラットフォーム推進室とは
PdMとして、社会実装を見据えたAIソリューションの未来を創る組織です。

AIソリューションプラットフォーム推進室は、映像データを活用し、顧客と開発者が

1)「データ利用を簡単に」
2)AI生成・再学習を簡単に
(3)ビジネスを簡単に ~

AIビジネスを量産できるプラットフォームを構築しています。「映像から未来をつくる」の企業ミッションを具現化する
新しい取り組みとして、AIによる現場課題解決を実現するプラットフォーマーへの変革を牽引し、
介護や建設など様々な業界に新たな価値を届けることを目指しています。
プロダクトオーナーシップを発揮し、AI技術の社会実装を通じて、社会に大きなインパクトを与えるやりがいを実感できます。

◆セーフィーが目指す未来のプラットフォームの在り方とAIデータ活用による革新の可能性
AIソリューションプラットフォーム推進室の新設と推進室長植松インタビュー
https://note.com/safie_ir/n/n3a2bbe802625
◆セーフィー、NEDO公募の「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/データ・生成AIの利活用に係る先進事例に関する調査」に「AIソリューションプラットフォーム」事業案が採択
https://safie.co.jp/news/3560/

【首都圏ハイブリッド/PdM (AIソリューション 企画本部想定)/事業会社におけるPdM経験 or コンサル会社での事業・IT戦略経験】業界シェア最大級の映像プラットフォームを展開! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
「映像×AI」を活用したソリューションのプロダクトマネージャーとして、企画立案からリリース、
そしてその後の事業成長(グロース)までを一貫してリードしていただきます。

<具体的な業務イメージ>
1.戦略立案とプロダクト開発(0→1)
・市場調査、競合分析、ユーザーリサーチに基づくロードマップの策定
・顧客インサイトの分析と、それに基づいた要求定義
・エンジニア、デザイナー、ビジネスサイド、バックオフィスと協業したプロジェクト推進

2.プロダクトグロースとPMFの達成(1→10, 10→100)
・リリース後のPMF検証と改善サイクルのリード
 「作って終わり」ではなく、市場に受け入れられ、事業として成立する状態(PMF)まで泥臭く磨き込みます。
・定性・定量データ(メトリクス)に基づく分析と改善施策の実行
・チャーン改善やLTV最大化に向けた、カスタマーサクセス・営業との連携強化
・長期的な視点でのプロダクトの進化とスケーラビリティの確保

3.AIプロダクトマネジメント
・「技術シーズ」と「顧客課題」のブリッジ
 AIで「できること(技術)」と「解決すべき課題(ニーズ)」のバランスを見極め、過剰品質や実現不可能な仕様を回避し、適切な着地点を定義します。
・AIモデルの精度とUXの最適化
 100%の精度が出ないことを前提とした、ユーザー体験(UX)や運用フローを設計します。
・PoC(概念実証)の計画と検証プロセスのリード


■募集背景
セーフィーは「映像から未来をつくる」をビジョンに掲げ、クラウド映像プラットフォームをベースとしたソリューションを展開しております。
セーフィーが目指すのは、日本中、世界中のカメラの映像をクラウド化し、社会の誰もが活用できる映像プラットフォームをつくること。
それは言い換えれば、人々の「第3の眼」となることです。
カメラをはじめとしたあらゆる映像デバイスとインターネットを繋ぎ、今いるその場から世界を見渡せる次の時代のインフラづくりに
挑戦し続けることで、人の手間を減らし、不安感を払拭し、人の時間を生み出し、あらゆる産業の社会課題解決に取り組んでいます。

当社は「映像×AI」の力で小売や建設業界をはじめとする多様な現場のDXを推進するソリューションを展開し、急成長を遂げています。
しかし、さらなる事業拡大と新たな価値創造を目指しているものの、まだまだ仲間が足りていません。
「映像×AI」を軸としたソリューションのプロダクトマネージャーとして、人手不足が深刻なあらゆる産業の現場にある本質的な課題を解決し、
事業の非連続な成長を牽引いただけるプロダクトマネージャーを募集します!


■本職種のミッション
単に映像を「見る・記録する」だけではなく、AI技術を用いて映像を「データ」として活用し、人の判断や作業の自動化・効率化はもちろん、
人の目では捉えきれない事象の検知や未来予測など、従来の限界を超えた新たな価値を創出します。最新の技術シーズと顧客ニーズを結びつけ、
業界の新たなスタンダードとなるソリューションを構築し、社会実装を加速させることがミッションです。

とはいえ、AIはあくまで課題解決の「手段」であり、目的ではありません。
技術的な実装や実現可能性の検証は、社内の優秀なエンジニアと伴走しながら進めていきます。
そのため、現時点でのAIに関する高度な専門知識よりも、技術シーズをどのようにビジネスや顧客価値へ転換するかという「企画力」や、
正解のない中でプロジェクトを前に進める「推進力」を重視しています。
「映像×AI」を軸に、ユーザー価値の最大化とプロダクトの競争力強化を実現していただけるやりがいのあるポジションです。

※選考を通じて、ご経験・適性やキャリアの志向性を鑑み、当社内のプロダクトマネージャー(AIソリューションプラットフォーム)を
ご提案させていただく場合がございます。カジュアル面談内にてそれぞれ詳細にお伝えさせていただきます。

<プロダクト事例>
セーフィーのプラットフォーム上に蓄積される膨大な映像データと、画像認識・生成AIなどの最新技術を掛け合わせた「AIソリューション」です。
小売・飲食、建設、インフラなど、あらゆる産業の「現場」におけるDXを強力に推進しています。(以下は一例です)

▼マーケティング分析ソリューション
・AI-App 人数カウント
映像解析技術を活用し、入店者数や特定エリアの滞留人数、滞在時間などを自動でデータ化するソリューションです。
例えば、POSデータ(購入実績)と、AIが計測した「棚前での滞留人数(関心層)」を掛け合わせることで、
これまでブラックボックスだった「購買率(CVR)」の可視化を実現。経験や勘に頼っていた店舗レイアウトや商品棚の作り込みを、
データに基づいた科学的なマーケティング施策へと進化させます。

▼調査BPOソリューション
・Safie Survey
交通量調査など、これまで人が現地に立ちカウンターで行っていたアナログな調査業務をデジタル化し、映像データとAI技術を活用して
あらゆる解析結果を提供するサービスです。「カメラの手配」「AI解析」「レポート作成」までを一気通貫で提供し、
建設・土木・自治体・小売業界における調査業務の工数削減とデータ活用を支援しています。

【首都圏ハイブリッド/ディレクター(UXデザイナー)/デザイン要件の定義と開発チームとのコミュニケーション経験(2年以上)】業界シェア最大級の映像プラットフォームを展開! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
セーフィーの事業に必要なデザインに対し、CreativeとBrandに命を吹き込み、育てる仕事です。

プロダクトデザインやコミュニケーションデザインの領域において、品質の責任を持ち、
デザイン制作のプロジェクトマネジメントを行っていただきます。

<具体的な業務イメージ>
▼デザイン・ディレクター/UXデザイナー
・製品・プロダクト(IoTデバイスやWebアプリケーション)のデザイン制作における、プロジェクトマネジメント
・自社プロダクトのUIデザイン制作にあたり、UXの要件定義・コンセプト設計、
 UXコンセプト検証・定性調査(ユーザーテスト)などのUXデザイン業務を担当
・新規プロダクトのプロダクトブランディングの企画・制作

▼その他
・プロダクトの利用に向けた、マニュアルのデザインや配送用の梱包箱のデザインなど、
プロダクトに関わる各種デザイン制作のディレクションを担当いただきます。

<当社で定めている本職能のディレクター業務範囲>
・制作立案
 - 要件定義、コンセプト設計、プロセス設計、RFP策定、運用計画策定
・制作体制構築
 - 制作メンバーアサイン、コミュニケーションライン構築、制作環境設計、コンテンツ企画、発注契約締結
・情報設計
 - コンテンツ設計、制作仕様書作成、UX設計、画面設計
・デザイン制作
 - WF作成、制作ディレクション、ライティング、アセットマネジメント、意匠権確認
・デザイン実装
 - フロントエンドデザイン実装管理、アウトプット(印刷など)品質管理、掲出・掲載確認、コンセプト検証、受け入れテスト・確認
・デザイン運用
 - ガイドラインマネジメント、資材管理、運用コンテンツ作成・更新、著作(権)管理、ライセンス管理
・クオリティマネジメント
 - ブランドマネジメント、品質管理(QA連携)、定性調査、デザインPJT管理
・Web運用
 - 定量分析、メンテナンス、不具合対応、パフォーマンス監視、契約管理


■募集背景・配属部門
セーフィーは「映像から未来をつくる」をビジョンに、クラウド映像プラットフォームをベースとしたソリューションを展開しております。

サービスの急速な成長に伴い、既存プロダクトのさらなる進化と事業拡大を目指していますが、企画部門、開発(エンジニア)組織と密に連携し、
プロダクトデザイン業務をリードする仲間が、まだまだ足りていません。この成長を支えるためのデザイン体制の強化が急務となっています。

当社には、代表の強い想いもあり、2019年からデザインの専門部署(デザインセンター)を設置し、デザイン人材の採用・育成をはじめ、
開発製品のUIやサービスのUXデザイン制作、企業活動に必要なクリエイティブ制作やブランディングを主管しています。

セーフィーデザインセンターは、今後の更なるデザイン戦略実現に向けて、セーフィーが提供するデザイン品質の向上と、
様々なステークホルダへの体験の向上を目指してまいります。そのため、クリエイティブ制作の土台となる各種設計や定義を行い、
時には関係者のハブになり、制作に共に取り組んでいただける方を募集します。


■部署の今後の目標・現在の課題
・セーフィーは現在、クラウド録画サービス「Safie」と、セーフィー関連ソリューションを、様々な業界にホリゾンタルに提供をして
 シェア拡大を狙う一方で、小売・建設の業界に対し特化したプロダクトの開発を目指しています。
・デザインセンターでは、特定の業界・特定の業務に深くプロダクトを提供するために、より高い解像度でのペルソナの分析と、
 精度の高いUX設計・UIデザイン実装を目標としています。
・専門知識を持つUXデザイン人材や事業拡大に伴うリソースや、リリースされたプロダクトをグロース・プロダクトマーケットフィットさせるために、
 コミュニケーションの認知効率とデザインアセットの準備に向けて動ける人材が不足しているため、仲間を増やすべく採用活動をしています。

■配属先部署 デザインセンターについて
代表の強い想いもあり、2019年に設置されたデザインの専門の部署です。
デザイン人材の採用育成をはじめ、開発製品のUIやサービスのUXデザイン制作、企業活動に必要なクリエイティブ制作やブランディングを主管しており、
ディレクター、デザイナー、マークアップエンジニア、リサーチャーなど、約20名が在籍する組織です。
また、2024年からは新卒デザイナーの採用が開始され、企画本部では唯一新卒採用が導入されている部署です。

<所属グループ>
・プロダクトデザイングループ
・セールスデザイングループ
・コーポレートデザイングループ
・デザインOpsグループ

<セーフィー・デザインnote>
セーフィーに所属するデザイン職種のメンバーが共同運営しているマガジンです。プロダクトのデザインプロセスや、デザイン組織の取り組みについて発信しています。

▼セーフィー・デザイン
https://note.safie.jp/m/m81fec302fa3c

▼セーフィーで働くUI/UXデザイナー
・【先輩社員の一日】デザイナーコース 大川さんのとある一日
https://note.com/safie_/n/nc25dd5ef4395?magazine_key=m81fec302fa3c
・「とりあえずデザイン」をやめてみた。UX起点でのUIデザイン。
https://note.com/azuv1ch/n/ncb315a7f0d6b?magazine_key=m81fec302fa3c

▼デザインシステムとエンジニアリング
・デザイナーとエンジニアで作るデザインシステム #1
https://note.com/yukikimura01/n/nad6ab58d1d34?magazine_key=m81fec302fa3c
・一貫性のあるプロダクトづくりを支えるデザインシステムへ
https://note.com/azu_japan/n/nc41dbe0e6923?magazine_key=m81fec302fa3c
▼UXデザイン
・社内UX浸透のために、ユーザビリティテストから始めた「共通言語」の育て方
https://note.com/tmkigrs/n/nb1494200d3ed?magazine_key=m81fec302fa3c

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