サーバーサイドエンジニア×年収1200万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -5ページ目
136件中 41件~50件
株式会社カオナビ
【正社員/地方フルリモ/Goエンジニア】タレントマネジメントシステム「カオナビ」のGoエンジニア募集! のリモートワーク求人
【募集概要】
自社サービスのタレントマネジメントシステム「カオナビ」において、新機能開発や機能拡張の実装、パフォーマンス向上のためのリファクタリングや新しい技術の導入など様々な業務をバックエンドエンジニアとしてご担当いただきます。
またSRE (Site Reliability Engineering) 活動を行なっているインフラグループと連携し、品質を維持しながらスピード感をもった開発を行っていただきます。
【カオナビについて】
「カオナビ」は社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステムです。社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず3,900社以上(2024年9月末時点)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。
「カオナビ」の根幹にあるのが、「人材データプラットフォーム構想」です。人材に関わるあらゆる情報を「カオナビ」に集め、場所や時間を選ばなくても人材情報の共有を可能としタレントマネジメント業務の実現を支援するという意思の元、プロダクトを開発しています。
▼提供中のプロダクトの一例
人材情報の一元化・見える化が実現できる「プロファイルブック」
評価運用業務の効率化を支援する「スマートレビュー」
申請業務のペーパーレス化を目指した「ワークフロー」
配置や要員シミュレーションをスピーディに行える「シャッフルフェイス」
【募集背景】
カオナビのビジョン実現のためにプロダクト開発を進めるのはもちろん、パフォーマンスの向上やリファクタリングといったシステム横断的な改善など様々な業務を推進していくためにサーバサイドエンジニアを募集します。
【業務内容】
Goを用いたアプリの設計と開発、システム改善
Goで実装されたコードのレビュー・品質維持
また、ご希望や経験に応じて、以下のようなロールをお任せすることもあります。
テックリード
エンジニアリングマネージャー
その他にも有志で以下のような取り組みを行っています。
(主に若手の)メンバー教育のための企画/施策
エンジニア採用広報に関する活動
【チーム開発の具体例】
専門職の人やチームで企画した仕様書を元にエンジニアが設計と実装を行います。それぞれの企画の概要はRedmineで管理されており、チケット駆動やスクラムなど、チームごとに最適な開発プロセスで開発を行っております。開発タスクの管理はJiraを利用しており、ソースコードレビューをGitLab上で行っております。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務、および出向先・転籍先会社での全ての業務
自社サービスのタレントマネジメントシステム「カオナビ」において、新機能開発や機能拡張の実装、パフォーマンス向上のためのリファクタリングや新しい技術の導入など様々な業務をバックエンドエンジニアとしてご担当いただきます。
またSRE (Site Reliability Engineering) 活動を行なっているインフラグループと連携し、品質を維持しながらスピード感をもった開発を行っていただきます。
【カオナビについて】
「カオナビ」は社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステムです。社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず3,900社以上(2024年9月末時点)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。
「カオナビ」の根幹にあるのが、「人材データプラットフォーム構想」です。人材に関わるあらゆる情報を「カオナビ」に集め、場所や時間を選ばなくても人材情報の共有を可能としタレントマネジメント業務の実現を支援するという意思の元、プロダクトを開発しています。
▼提供中のプロダクトの一例
人材情報の一元化・見える化が実現できる「プロファイルブック」
評価運用業務の効率化を支援する「スマートレビュー」
申請業務のペーパーレス化を目指した「ワークフロー」
配置や要員シミュレーションをスピーディに行える「シャッフルフェイス」
【募集背景】
カオナビのビジョン実現のためにプロダクト開発を進めるのはもちろん、パフォーマンスの向上やリファクタリングといったシステム横断的な改善など様々な業務を推進していくためにサーバサイドエンジニアを募集します。
【業務内容】
Goを用いたアプリの設計と開発、システム改善
Goで実装されたコードのレビュー・品質維持
また、ご希望や経験に応じて、以下のようなロールをお任せすることもあります。
テックリード
エンジニアリングマネージャー
その他にも有志で以下のような取り組みを行っています。
(主に若手の)メンバー教育のための企画/施策
エンジニア採用広報に関する活動
【チーム開発の具体例】
専門職の人やチームで企画した仕様書を元にエンジニアが設計と実装を行います。それぞれの企画の概要はRedmineで管理されており、チケット駆動やスクラムなど、チームごとに最適な開発プロセスで開発を行っております。開発タスクの管理はJiraを利用しており、ソースコードレビューをGitLab上で行っております。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務、および出向先・転籍先会社での全ての業務
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:5:00~22:00
・標準労働時間:1日8時間
※1日4時間以上の就業、および月の所定労働時間以上の就業は必要
※月所定労働時間に±20時間の幅を設け、各自で労働時間を調整することが可能
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均15時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
国内シェア7年連続No.の1売上130%成長のタレントマネジメントシステム「カオナビ」を開発・提供しております。
『カオナビ』は、従業員の顔写真が並ぶ直感的な画面により、企業の経営者や管理職が人材の抜擢や配置、評価などのマネジメントをスピーディーに行えるようにした、画期的なツールです。 働き方もスーパーフレックス等の働き方も取り入れており、非常に働きやすい環境となっております。 |
||
| 設立年数 | 19年 | 従業員数 | 283人 |
株式会社カオナビ
【正社員/地方フルリモ/プロダクトエンジニア】タレントマネジメントシステム「カオナビ」のプロダクトエンジニア募集! のリモートワーク求人
【募集概要】
自社サービスのタレントマネジメントシステム「カオナビ」において、新機能開発や機能拡張の実装、パフォーマンス向上のためのリファクタリングや新しい技術の導入など様々な業務をサーバーサイドエンジニアとしてご担当いただきます。
またSRE (Site Reliability Engineering) 活動を行なっているインフラグループと連携し、品質を維持しながらスピード感をもった開発を行っていただきます。
【カオナビについて】
「カオナビ」は社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステムです。社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず4,100社以上(2024年12月末時点)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。
「カオナビ」の根幹にあるのが、「人材データプラットフォーム構想」です。人材に関わるあらゆる情報を「カオナビ」に集め、場所や時間を選ばなくても人材情報の共有を可能としタレントマネジメント業務の実現を支援するという意思の元、プロダクトを開発しています。
▼提供中のプロダクトの一例
人材情報の一元化・見える化が実現できる「プロファイルブック」
評価運用業務の効率化を支援する「スマートレビュー」
申請業務のペーパーレス化を目指した「ワークフロー」
配置や要員シミュレーションをスピーディに行える「シャッフルフェイス」
【募集背景】
カオナビのビジョン実現のためにプロダクト開発を進めるのはもちろん、パフォーマンスの向上やリファクタリングといったシステム横断的な改善など様々な業務を推進していくためにサーバサイドエンジニアを募集します。
【業務内容】
(1)機能開発を主なミッションのエンジニアの場合
開発に伴う計画の作成および進捗の管理
新機能作成や既存機能の改善のためのサーバサイド側の設計および開発
機能のパフォーマンス向上に伴う改善活動
(2)技術横断的な保守や改善が主なミッションのエンジニアの場合
機能横断で利用されているモジュールのリアーキテクチャリング
ライブラリや使用言語のバージョンアップ
開発効率や開発者体験向上を目的とした改善活動
また、ご希望や経験に応じて、以下のようなロールをお任せすることもあります。
テックリード
エンジニアリングマネージャー
その他にも有志で以下のような取り組みを行っています。
(主に若手の)メンバー教育のための企画/施策
エンジニア採用広報に関する活動
【チーム開発の具体例】
専門職の人やチームで企画した仕様書を元にエンジニアが設計と実装を行います。それぞれの企画の概要はRedmineで管理されており、チケット駆動やスクラムなど、チームごとに最適な開発プロセスで開発を行っております。開発タスクの管理はJiraを利用しており、ソースコードレビューをGitLab上で行っております。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務、および出向先・転籍先会社での全ての業務
自社サービスのタレントマネジメントシステム「カオナビ」において、新機能開発や機能拡張の実装、パフォーマンス向上のためのリファクタリングや新しい技術の導入など様々な業務をサーバーサイドエンジニアとしてご担当いただきます。
またSRE (Site Reliability Engineering) 活動を行なっているインフラグループと連携し、品質を維持しながらスピード感をもった開発を行っていただきます。
【カオナビについて】
「カオナビ」は社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステムです。社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず4,100社以上(2024年12月末時点)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。
「カオナビ」の根幹にあるのが、「人材データプラットフォーム構想」です。人材に関わるあらゆる情報を「カオナビ」に集め、場所や時間を選ばなくても人材情報の共有を可能としタレントマネジメント業務の実現を支援するという意思の元、プロダクトを開発しています。
▼提供中のプロダクトの一例
人材情報の一元化・見える化が実現できる「プロファイルブック」
評価運用業務の効率化を支援する「スマートレビュー」
申請業務のペーパーレス化を目指した「ワークフロー」
配置や要員シミュレーションをスピーディに行える「シャッフルフェイス」
【募集背景】
カオナビのビジョン実現のためにプロダクト開発を進めるのはもちろん、パフォーマンスの向上やリファクタリングといったシステム横断的な改善など様々な業務を推進していくためにサーバサイドエンジニアを募集します。
【業務内容】
(1)機能開発を主なミッションのエンジニアの場合
開発に伴う計画の作成および進捗の管理
新機能作成や既存機能の改善のためのサーバサイド側の設計および開発
機能のパフォーマンス向上に伴う改善活動
(2)技術横断的な保守や改善が主なミッションのエンジニアの場合
機能横断で利用されているモジュールのリアーキテクチャリング
ライブラリや使用言語のバージョンアップ
開発効率や開発者体験向上を目的とした改善活動
また、ご希望や経験に応じて、以下のようなロールをお任せすることもあります。
テックリード
エンジニアリングマネージャー
その他にも有志で以下のような取り組みを行っています。
(主に若手の)メンバー教育のための企画/施策
エンジニア採用広報に関する活動
【チーム開発の具体例】
専門職の人やチームで企画した仕様書を元にエンジニアが設計と実装を行います。それぞれの企画の概要はRedmineで管理されており、チケット駆動やスクラムなど、チームごとに最適な開発プロセスで開発を行っております。開発タスクの管理はJiraを利用しており、ソースコードレビューをGitLab上で行っております。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務、および出向先・転籍先会社での全ての業務
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:5:00~22:00
・標準労働時間:なし
※1日4時間以上の就業、および月の所定労働時間以上の就業は必要
※月所定労働時間に±20時間の幅を設け、各自で労働時間を調整することが可能
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均15時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
国内シェア7年連続No.の1売上130%成長のタレントマネジメントシステム「カオナビ」を開発・提供しております。
『カオナビ』は、従業員の顔写真が並ぶ直感的な画面により、企業の経営者や管理職が人材の抜擢や配置、評価などのマネジメントをスピーディーに行えるようにした、画期的なツールです。 働き方もスーパーフレックス等の働き方も取り入れており、非常に働きやすい環境となっております。 |
||
| 設立年数 | 19年 | 従業員数 | 283人 |
株式会社グラファー
【フルリモート◎/正社員/バックエンドエンジニア】Go言語使用/マイクロサービス開発/AWS環境/※ミドル~ハイレイヤー求人 のリモートワーク求人
■お仕事内容
セキュリティ、SRE、共通基盤を担うPlatformチームの配属となり、各プロダクトが共通で利用するアプリケーションの開発やライブラリの設計や開発を担っていただきます。
Platformチームでは、セキュリティ、SRE、共通基盤(バックエンド)の各領域の専門のエンジニアで構成されています。
それぞれ各メンバーは専門とする分野を持ちつつ、他の分野も横断する活動をしています。
チーム内に留まらず、他部門との連携を活発に行うメンバーも活躍しています。
<具体的な業務イメージ>
・マイクロサービスプラットフォームの設計・開発・運用
・アプリケーション共通基盤および共通ライブラリの設計・開発
・バックエンドAPIの設計・開発・運用
・ドキュメント作成や技術的なナレッジの共有
・チーム、社内のエンジニアとの連携、技術的なリード
■ポジションの魅力
・アプリケーションプラットフォームの開発やインフラ、ユーザーに直接影響のある機能開発にも携われる柔軟な環境
・技術的な専門性や深さを探求しつつ事業やプロダクトの成功に関わるエンジニアリングができる
・複合的な課題解決に向き合い、マルチプロダクトを支える高度な基盤の開発や効率化によってプロダクトと技術に関する能力を高められる
■募集背景
Govtech事業/生成AI事業ともにマルチプロダクト化が進む当社において、プロダクトの規模が大きくなるにつれて基盤自体に高度なレベルが求められることは不可避であり、
少ないメンバーによるツギハギの対応ではなり立たなくなる可能性が高いと考えています。
そこで、未来を見据え、このタイミングにて開発基盤(アプリケーションバックエンド)を専門とする人材の採用に踏み切ります。
特に、認証認可など、どのプロダクトも共通で利用するアプリケーションの設計や実装
サービス全体の信頼性やセキュリティ向上のため、アプリケーションの技術的課題を積極的に発見・解決していただき、他チームと連携し、
プロダクト全体の向上に寄与するアーキテクチャ設計・改善を推進していただきたいと考えています。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
セキュリティ、SRE、共通基盤を担うPlatformチームの配属となり、各プロダクトが共通で利用するアプリケーションの開発やライブラリの設計や開発を担っていただきます。
Platformチームでは、セキュリティ、SRE、共通基盤(バックエンド)の各領域の専門のエンジニアで構成されています。
それぞれ各メンバーは専門とする分野を持ちつつ、他の分野も横断する活動をしています。
チーム内に留まらず、他部門との連携を活発に行うメンバーも活躍しています。
<具体的な業務イメージ>
・マイクロサービスプラットフォームの設計・開発・運用
・アプリケーション共通基盤および共通ライブラリの設計・開発
・バックエンドAPIの設計・開発・運用
・ドキュメント作成や技術的なナレッジの共有
・チーム、社内のエンジニアとの連携、技術的なリード
■ポジションの魅力
・アプリケーションプラットフォームの開発やインフラ、ユーザーに直接影響のある機能開発にも携われる柔軟な環境
・技術的な専門性や深さを探求しつつ事業やプロダクトの成功に関わるエンジニアリングができる
・複合的な課題解決に向き合い、マルチプロダクトを支える高度な基盤の開発や効率化によってプロダクトと技術に関する能力を高められる
■募集背景
Govtech事業/生成AI事業ともにマルチプロダクト化が進む当社において、プロダクトの規模が大きくなるにつれて基盤自体に高度なレベルが求められることは不可避であり、
少ないメンバーによるツギハギの対応ではなり立たなくなる可能性が高いと考えています。
そこで、未来を見据え、このタイミングにて開発基盤(アプリケーションバックエンド)を専門とする人材の採用に踏み切ります。
特に、認証認可など、どのプロダクトも共通で利用するアプリケーションの設計や実装
サービス全体の信頼性やセキュリティ向上のため、アプリケーションの技術的課題を積極的に発見・解決していただき、他チームと連携し、
プロダクト全体の向上に寄与するアーキテクチャ設計・改善を推進していただきたいと考えています。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 720 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社グラファー
【フルリモート◎/正社員/フルスタックエンジニア】自社プロダクト!Go言語やクラウドでのフルサイクル開発/生成AI系自社サービス のリモートワーク求人
■お仕事内容
・プロダクトで解くべき課題の深堀り/要件策定
・機能開発・運用
・他部門を巻き込んだプロダクト開発の推進
・開発速度を向上させるための技術的な課題設定及び解決
・問い合わせ対応含む安定稼働のための保守、運用
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、その価値候補が本当の価値
(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)
が必要であり、これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、行政DX SaaS 『Graffer Platform』( https://graffer.jp/governments ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
・プロダクトで解くべき課題の深堀り/要件策定
・機能開発・運用
・他部門を巻き込んだプロダクト開発の推進
・開発速度を向上させるための技術的な課題設定及び解決
・問い合わせ対応含む安定稼働のための保守、運用
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、その価値候補が本当の価値
(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)
が必要であり、これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、行政DX SaaS 『Graffer Platform』( https://graffer.jp/governments ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 540 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社グラファー
【オープンポジション/ 正社員 / フルリモート相談可能◎】AIプロダクト!自社プロダクト★受託開発♪ のリモートワーク求人
■お仕事内容
当社は現在、Govtech/生成AIの2事業部制を取っており、採用もそれぞれの事業部で行っています。
一方で、当社の成長を牽引してくださる方の人材要件は両事業部で共通しており、当社がご提供できる挑戦機会も両事業部に存在しています。
そこで、当社に興味をお持ちいただいた方であれば、事業部を問わずお話させていただきたいと思い、本求人を作成しております。
■採用背景
当社は現在、Govtech/生成AIの2事業部制を取っており、採用もそれぞれの事業部で行っています。
一方で、当社の成長を牽引してくださる方の人材要件は両事業部で共通しており、当社がご提供できる挑戦機会も両事業部に存在しています。
そこで、当社に興味をお持ちいただいた方であれば、事業部を問わずお話させていただきたいと思い、本求人を作成させていただきました。
■想定ポジション例
・【AI Solution】Product Developer
https://herp.careers/v1/graffer/W-mYBZ0H9F3d
・【AI Solution】Product Manager
https://herp.careers/v1/graffer/plBy1zivrygt
・【Govtech】Product Developer
https://herp.careers/v1/graffer/QE1EVzBa9GqT
・【Govtech】Product Manager
https://herp.careers/v1/graffer/6tLzIUrHM_e-
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
当社は現在、Govtech/生成AIの2事業部制を取っており、採用もそれぞれの事業部で行っています。
一方で、当社の成長を牽引してくださる方の人材要件は両事業部で共通しており、当社がご提供できる挑戦機会も両事業部に存在しています。
そこで、当社に興味をお持ちいただいた方であれば、事業部を問わずお話させていただきたいと思い、本求人を作成しております。
■採用背景
当社は現在、Govtech/生成AIの2事業部制を取っており、採用もそれぞれの事業部で行っています。
一方で、当社の成長を牽引してくださる方の人材要件は両事業部で共通しており、当社がご提供できる挑戦機会も両事業部に存在しています。
そこで、当社に興味をお持ちいただいた方であれば、事業部を問わずお話させていただきたいと思い、本求人を作成させていただきました。
■想定ポジション例
・【AI Solution】Product Developer
https://herp.careers/v1/graffer/W-mYBZ0H9F3d
・【AI Solution】Product Manager
https://herp.careers/v1/graffer/plBy1zivrygt
・【Govtech】Product Developer
https://herp.careers/v1/graffer/QE1EVzBa9GqT
・【Govtech】Product Manager
https://herp.careers/v1/graffer/6tLzIUrHM_e-
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 540 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社グラファー
【フルリモート◎/正社員/受託開発エンジニア】AIプロダクトの受託開発!Go言語やクラウドでのフルサイクル開発 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・プロダクトで解くべき課題の特定および要件策定
・特定した課題のソリューションを検証するMVPの実装・運用
・プロダクトのグロースにおける実装・運用のリード
・チーム全体の技術的な品質の担保および生産性向上のための取り組みの設定
・中長期を見据えた、組織・プロダクト・技術に関わる重要な意思決定
・(ご希望があれば)組織パフォーマンスを最大化するための組織マネジメント
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、
その価値候補が本当の価値(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、
この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、
価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)が必要であり、
これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、企業DX SaaS『Graffer AI Solution』( https://graffer-aistudio.jp/ ) の開発を主導します。ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
・プロダクトで解くべき課題の特定および要件策定
・特定した課題のソリューションを検証するMVPの実装・運用
・プロダクトのグロースにおける実装・運用のリード
・チーム全体の技術的な品質の担保および生産性向上のための取り組みの設定
・中長期を見据えた、組織・プロダクト・技術に関わる重要な意思決定
・(ご希望があれば)組織パフォーマンスを最大化するための組織マネジメント
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、
その価値候補が本当の価値(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、
この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、
価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)が必要であり、
これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、企業DX SaaS『Graffer AI Solution』( https://graffer-aistudio.jp/ ) の開発を主導します。ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 540 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
スパイダープラス株式会社
【首都圏フルリモート/フルスタックエンジニア/フルスタックなWebシステム開発のご経験】7.5万人が使う施工管理アプリの技術刷新を推進するWebエンジニア募集 のリモートワーク求人
■お仕事内容
事業の変革期をリードする、エンジニアを求めています
私たちのプロダクトは多くの建設現場で支持され、顧客基盤は今も急速に拡大しています。
しかし、その成長スピードにプロダクト開発が追いついていません。
私たちは今、事業の未来を左右する、大きくも面白い課題に直面しています。
我々は、「”働く”にもっと『楽しい』を創造する。」というMissionを掲げ、テクノロジーの力で建築業界が直面している課題解決に挑んでいます。
複数のプロダクトを展開しております。主力プロダクトであるSpider+アプリは、すでに2200社以上の企業様にご利用いただいており、
仕事をする上で必要な現場インフラになれるよう日々成長を続けています。
事業の成長に伴い、ユーザー体験のさらなる向上、そして我々のVision「つくる人の “働く” を夢中にする、現場インフラ」を達成するため、
組織全体の開発速度と品質を次のステージへと引き上げるため、プロダクトを横断して技術基盤を強化するチームになります。
このチームのミッションは、全社のエンジニアが最高のパフォーマンスを発揮できる開発環境と共通基盤を提供することです。
3年後には、スケーラブルで高品質な「共通パッケージ群」を整備し、複数のプロダクトへ横断的に展開することを目指しています。
これは、我々の事業全体の成長を根幹から支える、極めて戦略的かつ挑戦的な取り組みです。
本ポジションは、単なるWebアプリ開発者ではありません。特定のプロダクトに閉じることなく、
組織全体の「当たり前品質」を定義・実現し、開発プロセスを最適化し、全エンジニアの技術力を底上げする、
まさに「エンジニアのためのエンジニア」です。
あなたの深い技術的知見と俯瞰的な視点で、我々の組織能力を飛躍させていただくことを心から期待しています。
<業務イメージ>
▼開発プロセスの標準化と改善
・組織横断での開発ガイドラインやコーディング規約の策定、およびその浸透と遵守を促す仕組み(Linter、静的解析ツール等)の導入
・各プロダクトチームの開発プロセスを可視化・分析し、ボトルネックを特定。全体の生産性を向上させるためのプロセス改善を主導
・技術選定やアーキテクチャ設計における意思決定プロセスを標準化し、組織としての技術的判断の質と速度を高める
▼品質の醸成と仕組み化
・組織全体の「当たり前品質」の基準を定義し、それを達成するための戦略的なロードマップを策定・実行
・ユニットテスト、E2Eテスト戦略の立案と、テスト自動化フレームワークの導入・推進。テストカバレッジの可視化など、品質を定量的に測定し、継続的に改善する仕組みの構築
・技術的負債を可視化し、プロダクトチームと連携しながら計画的な返済を推進する文化とプロセスの醸成 ・特定された技術的負債について、プロダクトチームと連携しながら計画的な返済を主導・実行する
▼組織横断での技術支援と能力向上
・各プロダクトチームが直面する高度な技術的課題に対するコンサルテーションや、解決が困難な問題へのハンズオン/ペアプロ/モブプロでの実装支援
・ドキュメンテーション文化の推進
・Web技術の最新動向をキャッチアップし、組織全体に共有。プロダクトへの応用可能性を検討し、導入を支援する
▼技術基盤の設計と開発
・複数のWebアプリケーションで共通して利用可能なライブラリ、フレームワーク、コンポーネント群の設計、開発、および運用
・認証、API通信、UIコンポーネントなどの共通機能をパッケージ化し、各プロダクトチームが本質的な価値開発に集中できる環境の構築
・CI/CDパイプラインの継続的な改善、ビルド時間の高速化、デプロイプロセスの自動化など、開発者体験(Developer Experience)を向上させるためのあらゆる施策の推進
▼AI技術の戦略的活用と導入推進
・GitHub Copilotなどの生成AIツールを全社的に活用し、コード生成、レビュー、テスト作成の効率化を推進。組織全体の開発生産性を向上させる。
■入社後まずお任せしたい業務・ミッション
ご経験やご志向に応じて、以下のいずれかのミッションからスタートしていただくことを想定しています。
これらは組織全体の技術力と開発生産性を、次の次元へと引き上げるための極めて重要な挑戦です。
▼リアーキテクチャの推進:
複数プロダクトの将来的な拡張性と保守性を担保するため、リアーキテクチャプロジェクトをリードしていただきます。
まずは現状のアーキテクチャを分析し、技術的負債の根本原因となっている箇所を特定。
その上で、理想的なアーキテクチャを設計し、各プロダクトチームを巻き込みながら、安全かつ計画的な移行戦略を
策定・推進・実行するという、組織の未来を左右する重要なミッションです。
▼AIを活用した開発プロセスの構築:
生成AI / AIエージェントを活用し、開発者体験を抜本的に向上させるミッションを担っていただきます。
AI活用のためのガイドライン策定、効果的なプロンプトエンジニアリングの共有、そして各チームへの導入支援を通じて、
コード品質と開発生産性の向上を推進。AIの導入効果を定量的に測定し、レポーティングするところまで、一貫してお任せします。
▼全社的なメンバー育成体系の構築:
組織全体の技術力を底上げするため、Webエンジニア向けの育成体系を設計・構築していただきます。
各メンバーのスキルレベルを把握した上で、効果的な技術支援プログラムを立案。技術勉強会の企画・運営を通じて
次世代の中核になるエンジニアを育成するという、組織の持続的成長に不可欠な役割を期待しています 。
■組織課題
▼複雑化する技術的挑戦:マルチプロダクト化とプラットフォーム構想
2011年のリリースから14年間、多くのお客様に愛用いただいている既存プロダクトは、
その歴史ゆえの技術的負債を抱えています。私たちはこの課題に向き合いながら、
同時に複数の新規プロダクト開発を進め、建設業界全体の課題を解決する「プラットフォーム」を
創り上げようとしています。既存と新規、双方の開発を推進しながら、それらを支える共通基盤を
どう設計・構築していくか。非常に難易度の高い挑戦です。
▼未来を創る人材の不足:0→1のプラットフォーム開発
この壮大な「プラットフォーム構想」を実現するための中核となるのがプラットフォーム開発部です。
しかし現状、その重要な役割を担える人材が不足しています。ユーザーの声を直接聞くプロダクト開発とは異なり、
プラットフォーム開発では、将来の事業展開を見据えてあるべき機能やインターフェースを自ら構想し、
形にしていく力が求められます。正解のない問いに向き合い、技術で未来を創造していく。
そんな面白さを感じられる方には、大きな裁量とやりがいのあるポジションです。
私たちは、この大きな変革期を共に楽しみ、困難な課題解決に情熱を燃やせる仲間を探しています。
■このポジションについて
【魅力】
▼組織全体への技術的インパクト
・レバレッジ効果の高い貢献: あなたの仕事は、一人の開発者の生産性を上げるだけではありません。
あなたが構築した共通基盤や改善した開発プロセスは、組織に所属する全てのWebエンジニアの
生産性を向上させ、事業全体の開発速度を加速させることができます。
・技術文化の創造: あなたは、組織の技術文化をリードする存在です。品質に対する考え方、
開発プロセスのあり方、技術的負債との向き合い方など、あなたの提言と実践が、我々の
エンジニアリングカルチャーそのものを形作っていきます。
▼高度で抽象的な技術課題への挑戦
・ゼロイチの基盤構築: 複数のプロダクトの要求を満たしながら、将来の拡張性も見据えた共通基盤を
ゼロから設計するという、極めて難易度が高く、知的好奇心を刺激する挑戦が待っています。
・全体最適の追求: 特定のプロダクトの都合(局所最適)に流されることなく、常に組織全体にとっての
最適解は何かを考え、複雑な課題を解決していく経験を積むことができます。
▼大きな裁量と自律性
・戦略立案からの関与: どのような技術的課題に、どのような優先順位で取り組むべきか、
その戦略立案の段階から主体的に関わることができます。
・ボトムアップの文化: 「このツールを全社導入すれば開発体験が劇的に向上する」
「このアーキテクチャパターンを標準化したい」といった組織全体の技術力を向上させるための改善提案を歓迎します。
【身に付くスキル】
▼プラットフォーム戦略の策定・推進能力:
組織全体の技術的課題を俯瞰し、どこに投資すれば最もレバレッジが効くかを見極め、技術基盤の構築や
開発プロセス改善に関する中長期的なロードマップを描き、それを実行に移す戦略的思考力が養われます。
▼大規模システムに対応するアーキテクチャ設計能力:
単一のアプリだけでなく、複数のプロダクトやチームが利用することを前提とした、スケーラビリティ、
保守性、柔軟性を兼ね備えた共通ライブラリやフレームワークを設計する高度な能力が身につきます 。
▼高度な組織横断での交渉・合意形成能力:
各プロダクトチームの個別の要求や、時には対立する意見を調整し、組織全体として最適な
技術的着地点を見出すための高度なコミュニケーション能力と交渉力。
多様なステークホルダーを巻き込み、一つの目標に向かわせる合意形成能力が磨かれます 。
▼技術による組織課題解決能力:
「開発速度が遅い」「品質が安定しない」といったビジネス上の課題の根本原因を技術的な観点から分析し、
ツールの導入、プロセスの改善、文化の醸成といった多角的なアプローチで解決に導く、本質的な問題解決能力が身につきます。
■雰囲気・特徴
▼課題解決の主導権:
単なる「作業者」ではありません。解決すべき課題の発見から、その解決策の立案、実行まで、
全てのプロセスにおいてオーナーシップを発揮することが期待されます。
技術的洞察が、組織の次のスタンダードを創ります。
▼自由と責任:
高い自由度には、それ相応の責任が伴うことを我々は理解しています 。大きな裁量を持ちますが、
同時にその意思決定と結果に対して、プロフェッショナルとしての責任を担います。
▼失敗を共有し、称え合う文化:
挑戦した結果の失敗は、チーム全体の貴重な資産であり、非難されるべきものではないという価値観が浸透しています 。
▼論理に基づいた意思決定:
アーキテクチャの変更など、影響の大きな技術的意思決定は、ADR(Architecture Decision Record)といった
ドキュメントベースの非同期な議論を通じて行われます。これにより、誰かの声の大きさではなく、
論理とデータに基づいた最適な結論を導き出すプロセスを担保しています 。
■組織体制
PF開発部Webチーム
・EM 1名
・Webエンジニア2名(正社員2名, 業務委託1名)
各開発チーム
・Webエンジニア9名(正社員: 7名, 業務委託: 2名)
【参考URL】
[エンジニア向け会社説明資料]
https://speakerdeck.com/spiderplus_cb/supaidapurasuzhu-shi-hui-she-enziniaxiang-kehui-she-shao-jie-zi-liao
[エンジニアの評価制度について]
https://jobs.spiderplus.co.jp/spider-class/883
[エンジニア採用 issueについて]
https://jobs.spiderplus.co.jp/spider-class/99
[開発G・インタビュー]
https://jobs.spiderplus.co.jp/interview/category/development
[対談・LT大会レポート等]
https://jobs.spiderplus.co.jp/spider-class/category/recruitment
[SPIDERPLUS Tech Blog]
https://techblog.spiderplus.co.jp/
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲の業務
事業の変革期をリードする、エンジニアを求めています
私たちのプロダクトは多くの建設現場で支持され、顧客基盤は今も急速に拡大しています。
しかし、その成長スピードにプロダクト開発が追いついていません。
私たちは今、事業の未来を左右する、大きくも面白い課題に直面しています。
我々は、「”働く”にもっと『楽しい』を創造する。」というMissionを掲げ、テクノロジーの力で建築業界が直面している課題解決に挑んでいます。
複数のプロダクトを展開しております。主力プロダクトであるSpider+アプリは、すでに2200社以上の企業様にご利用いただいており、
仕事をする上で必要な現場インフラになれるよう日々成長を続けています。
事業の成長に伴い、ユーザー体験のさらなる向上、そして我々のVision「つくる人の “働く” を夢中にする、現場インフラ」を達成するため、
組織全体の開発速度と品質を次のステージへと引き上げるため、プロダクトを横断して技術基盤を強化するチームになります。
このチームのミッションは、全社のエンジニアが最高のパフォーマンスを発揮できる開発環境と共通基盤を提供することです。
3年後には、スケーラブルで高品質な「共通パッケージ群」を整備し、複数のプロダクトへ横断的に展開することを目指しています。
これは、我々の事業全体の成長を根幹から支える、極めて戦略的かつ挑戦的な取り組みです。
本ポジションは、単なるWebアプリ開発者ではありません。特定のプロダクトに閉じることなく、
組織全体の「当たり前品質」を定義・実現し、開発プロセスを最適化し、全エンジニアの技術力を底上げする、
まさに「エンジニアのためのエンジニア」です。
あなたの深い技術的知見と俯瞰的な視点で、我々の組織能力を飛躍させていただくことを心から期待しています。
<業務イメージ>
▼開発プロセスの標準化と改善
・組織横断での開発ガイドラインやコーディング規約の策定、およびその浸透と遵守を促す仕組み(Linter、静的解析ツール等)の導入
・各プロダクトチームの開発プロセスを可視化・分析し、ボトルネックを特定。全体の生産性を向上させるためのプロセス改善を主導
・技術選定やアーキテクチャ設計における意思決定プロセスを標準化し、組織としての技術的判断の質と速度を高める
▼品質の醸成と仕組み化
・組織全体の「当たり前品質」の基準を定義し、それを達成するための戦略的なロードマップを策定・実行
・ユニットテスト、E2Eテスト戦略の立案と、テスト自動化フレームワークの導入・推進。テストカバレッジの可視化など、品質を定量的に測定し、継続的に改善する仕組みの構築
・技術的負債を可視化し、プロダクトチームと連携しながら計画的な返済を推進する文化とプロセスの醸成 ・特定された技術的負債について、プロダクトチームと連携しながら計画的な返済を主導・実行する
▼組織横断での技術支援と能力向上
・各プロダクトチームが直面する高度な技術的課題に対するコンサルテーションや、解決が困難な問題へのハンズオン/ペアプロ/モブプロでの実装支援
・ドキュメンテーション文化の推進
・Web技術の最新動向をキャッチアップし、組織全体に共有。プロダクトへの応用可能性を検討し、導入を支援する
▼技術基盤の設計と開発
・複数のWebアプリケーションで共通して利用可能なライブラリ、フレームワーク、コンポーネント群の設計、開発、および運用
・認証、API通信、UIコンポーネントなどの共通機能をパッケージ化し、各プロダクトチームが本質的な価値開発に集中できる環境の構築
・CI/CDパイプラインの継続的な改善、ビルド時間の高速化、デプロイプロセスの自動化など、開発者体験(Developer Experience)を向上させるためのあらゆる施策の推進
▼AI技術の戦略的活用と導入推進
・GitHub Copilotなどの生成AIツールを全社的に活用し、コード生成、レビュー、テスト作成の効率化を推進。組織全体の開発生産性を向上させる。
■入社後まずお任せしたい業務・ミッション
ご経験やご志向に応じて、以下のいずれかのミッションからスタートしていただくことを想定しています。
これらは組織全体の技術力と開発生産性を、次の次元へと引き上げるための極めて重要な挑戦です。
▼リアーキテクチャの推進:
複数プロダクトの将来的な拡張性と保守性を担保するため、リアーキテクチャプロジェクトをリードしていただきます。
まずは現状のアーキテクチャを分析し、技術的負債の根本原因となっている箇所を特定。
その上で、理想的なアーキテクチャを設計し、各プロダクトチームを巻き込みながら、安全かつ計画的な移行戦略を
策定・推進・実行するという、組織の未来を左右する重要なミッションです。
▼AIを活用した開発プロセスの構築:
生成AI / AIエージェントを活用し、開発者体験を抜本的に向上させるミッションを担っていただきます。
AI活用のためのガイドライン策定、効果的なプロンプトエンジニアリングの共有、そして各チームへの導入支援を通じて、
コード品質と開発生産性の向上を推進。AIの導入効果を定量的に測定し、レポーティングするところまで、一貫してお任せします。
▼全社的なメンバー育成体系の構築:
組織全体の技術力を底上げするため、Webエンジニア向けの育成体系を設計・構築していただきます。
各メンバーのスキルレベルを把握した上で、効果的な技術支援プログラムを立案。技術勉強会の企画・運営を通じて
次世代の中核になるエンジニアを育成するという、組織の持続的成長に不可欠な役割を期待しています 。
■組織課題
▼複雑化する技術的挑戦:マルチプロダクト化とプラットフォーム構想
2011年のリリースから14年間、多くのお客様に愛用いただいている既存プロダクトは、
その歴史ゆえの技術的負債を抱えています。私たちはこの課題に向き合いながら、
同時に複数の新規プロダクト開発を進め、建設業界全体の課題を解決する「プラットフォーム」を
創り上げようとしています。既存と新規、双方の開発を推進しながら、それらを支える共通基盤を
どう設計・構築していくか。非常に難易度の高い挑戦です。
▼未来を創る人材の不足:0→1のプラットフォーム開発
この壮大な「プラットフォーム構想」を実現するための中核となるのがプラットフォーム開発部です。
しかし現状、その重要な役割を担える人材が不足しています。ユーザーの声を直接聞くプロダクト開発とは異なり、
プラットフォーム開発では、将来の事業展開を見据えてあるべき機能やインターフェースを自ら構想し、
形にしていく力が求められます。正解のない問いに向き合い、技術で未来を創造していく。
そんな面白さを感じられる方には、大きな裁量とやりがいのあるポジションです。
私たちは、この大きな変革期を共に楽しみ、困難な課題解決に情熱を燃やせる仲間を探しています。
■このポジションについて
【魅力】
▼組織全体への技術的インパクト
・レバレッジ効果の高い貢献: あなたの仕事は、一人の開発者の生産性を上げるだけではありません。
あなたが構築した共通基盤や改善した開発プロセスは、組織に所属する全てのWebエンジニアの
生産性を向上させ、事業全体の開発速度を加速させることができます。
・技術文化の創造: あなたは、組織の技術文化をリードする存在です。品質に対する考え方、
開発プロセスのあり方、技術的負債との向き合い方など、あなたの提言と実践が、我々の
エンジニアリングカルチャーそのものを形作っていきます。
▼高度で抽象的な技術課題への挑戦
・ゼロイチの基盤構築: 複数のプロダクトの要求を満たしながら、将来の拡張性も見据えた共通基盤を
ゼロから設計するという、極めて難易度が高く、知的好奇心を刺激する挑戦が待っています。
・全体最適の追求: 特定のプロダクトの都合(局所最適)に流されることなく、常に組織全体にとっての
最適解は何かを考え、複雑な課題を解決していく経験を積むことができます。
▼大きな裁量と自律性
・戦略立案からの関与: どのような技術的課題に、どのような優先順位で取り組むべきか、
その戦略立案の段階から主体的に関わることができます。
・ボトムアップの文化: 「このツールを全社導入すれば開発体験が劇的に向上する」
「このアーキテクチャパターンを標準化したい」といった組織全体の技術力を向上させるための改善提案を歓迎します。
【身に付くスキル】
▼プラットフォーム戦略の策定・推進能力:
組織全体の技術的課題を俯瞰し、どこに投資すれば最もレバレッジが効くかを見極め、技術基盤の構築や
開発プロセス改善に関する中長期的なロードマップを描き、それを実行に移す戦略的思考力が養われます。
▼大規模システムに対応するアーキテクチャ設計能力:
単一のアプリだけでなく、複数のプロダクトやチームが利用することを前提とした、スケーラビリティ、
保守性、柔軟性を兼ね備えた共通ライブラリやフレームワークを設計する高度な能力が身につきます 。
▼高度な組織横断での交渉・合意形成能力:
各プロダクトチームの個別の要求や、時には対立する意見を調整し、組織全体として最適な
技術的着地点を見出すための高度なコミュニケーション能力と交渉力。
多様なステークホルダーを巻き込み、一つの目標に向かわせる合意形成能力が磨かれます 。
▼技術による組織課題解決能力:
「開発速度が遅い」「品質が安定しない」といったビジネス上の課題の根本原因を技術的な観点から分析し、
ツールの導入、プロセスの改善、文化の醸成といった多角的なアプローチで解決に導く、本質的な問題解決能力が身につきます。
■雰囲気・特徴
▼課題解決の主導権:
単なる「作業者」ではありません。解決すべき課題の発見から、その解決策の立案、実行まで、
全てのプロセスにおいてオーナーシップを発揮することが期待されます。
技術的洞察が、組織の次のスタンダードを創ります。
▼自由と責任:
高い自由度には、それ相応の責任が伴うことを我々は理解しています 。大きな裁量を持ちますが、
同時にその意思決定と結果に対して、プロフェッショナルとしての責任を担います。
▼失敗を共有し、称え合う文化:
挑戦した結果の失敗は、チーム全体の貴重な資産であり、非難されるべきものではないという価値観が浸透しています 。
▼論理に基づいた意思決定:
アーキテクチャの変更など、影響の大きな技術的意思決定は、ADR(Architecture Decision Record)といった
ドキュメントベースの非同期な議論を通じて行われます。これにより、誰かの声の大きさではなく、
論理とデータに基づいた最適な結論を導き出すプロセスを担保しています 。
■組織体制
PF開発部Webチーム
・EM 1名
・Webエンジニア2名(正社員2名, 業務委託1名)
各開発チーム
・Webエンジニア9名(正社員: 7名, 業務委託: 2名)
【参考URL】
[エンジニア向け会社説明資料]
https://speakerdeck.com/spiderplus_cb/supaidapurasuzhu-shi-hui-she-enziniaxiang-kehui-she-shao-jie-zi-liao
[エンジニアの評価制度について]
https://jobs.spiderplus.co.jp/spider-class/883
[エンジニア採用 issueについて]
https://jobs.spiderplus.co.jp/spider-class/99
[開発G・インタビュー]
https://jobs.spiderplus.co.jp/interview/category/development
[対談・LT大会レポート等]
https://jobs.spiderplus.co.jp/spider-class/category/recruitment
[SPIDERPLUS Tech Blog]
https://techblog.spiderplus.co.jp/
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲の業務
| 想定年収 | 500 〜 1,296 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~18:00
【勤務時間に関する制度】
・時差出社(7:30~10:00の間で始業可)※要上長承認
・育児中の時短勤務
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均18時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
事業内容:
建設DXサービス「SPIDERPLUS」の開発・販売 建築図面・現場管理アプリを通じて、建設業の業務効率化を支援 拠点 東京本社、札幌営業所、仙台営業所、名古屋営業所、関西支社(大阪) 福岡営業所、ベトナム(ハノイ) 主力製品「SPIDERPLUS」 iPadやiPhoneを活用した施工管理アプリで、図面への書き込み、写真・検査記録の登録などが可能。建築業、空調衛生設備業、電気工事業、プラント業など幅広い業種に対応しています |
||
| 設立年数 | 27年 | 従業員数 | 262人 |
ARアドバンストテクノロジ株式会社
【正社員/渋谷/リモートメイン】次世代技術である拡張現実(AR)に特化した企業でのオープンポジション! のリモートワーク求人
弊社の技術部門へご興味をお持ちの方向けのページです。
ご希望のポジションがある方、人事と相談してポジションを決めたい方は、
本ページの「応募する」ボタンを選択し、応募フォームに必要項目の入力をお願いいたします。
※対象になるポジション
・クラウドインフラエンジニア
・Webアプリケーションエンジニア
・データサイエンティスト/エンジニア
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ご希望のポジションがある方、人事と相談してポジションを決めたい方は、
本ページの「応募する」ボタンを選択し、応募フォームに必要項目の入力をお願いいたします。
※対象になるポジション
・クラウドインフラエンジニア
・Webアプリケーションエンジニア
・データサイエンティスト/エンジニア
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 450 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
ARアドバンストテクノロジ株式会社(AR advanced technology, Inc. 略称 ARI)は、
クラウド技術活用を主としたコンサルティング、およびソリューションサービスを展開している会社です。 東京・渋谷に本社を置くほか、大阪と名古屋に支社を置いています。 主力とするSI(System Integration)に加え、新規事業、自社サービスの展開にも注力してます。 自社サービスとしては後述するAIチャットボットがあり、サーバ分析&移行ツールなども手がけています。 |
||
| 設立年数 | 17年 | 従業員数 | 429人 |
株式会社ホープス
【東京・新大阪/アジャイル開発経験5年以上】プライム市場SHIFTグループでの上級アジャイル開発エンジニア募集! のリモートワーク求人
【お任せしたい業務内容】
アジャイル/スクラム開発のチームにて、顧客の基幹システムやアプリケーションの開発業務をお任せします。
<プロジェクトの一例>
大手生命保険会社向け基幹システム開発・更改
概要:保険システムのリニューアル
言語:Java、PL/SQL、TypeScript、Next.js、そのほかローコード・ノーコード
インフラ環境:AWS、またはAzure
ツール:Miro・JIRA・Confluence・Slack・Teamt・SalesForce・Unqork
※使用する技術スタックはプロジェクトによって異なります
昨今、アジャイル開発案件が多くなっており、様々なプロジェクトでご活躍いただけます。
しかしながら案件のマネジメントや技術面をリードできる人材がまだまだ不足しているため、
主体性をもってチームを引っ張り、体制の強化・拡大をぜひお願いしたいと考えております。
<働く環境>
・WLBを整えながら安定して働ける環境です《残業:月10時間程度⦆
・通常の有給休暇とは別に、入社日から有休5日付与されます
・チーム作業のため、コミュニケーションは活発に行っております
・スキルアップ支援のためのオンライン学習環境があります
・資格取得奨励金制度もあり、難易度に応じて報奨金が出ます
・SHIFTグループとして、確定拠出年金制度、ふるさと納税応援制度、産前・産後休暇、育児休暇など福利厚生も充実
・そのほか、社員の意見を反映し、積極的に職場改善を行っております!
<社風>
・明確な評価制度があります「昇給率7.7%」(2023年度実績)
・定年70歳。役職定年なしなので、キャリア後半で年収が下がる心配はございません
・リーダー・マネージャー積極登用!成果主義で30代前半にマネジメントを任される例もあります
・定例のPJウォッチや、評価面談、その他定例1on1など、上司との距離が近く業務での悩みやキャリアの悩みについてすぐに相談ができ、しっかりと向き合っています。
【会社概要】
「バックオフィスDX」「Make work fun!」をモットーに、バックオフィス業務とそこに関わる人たちの働き方を変えていくことを通して、企業競争力を向上させることを使命としています。
「ヒトが元気になれば、ビジネスも活性化する。」
HOPESはヒトが何をすべきかを追求し、ITの力で “働くをもっと楽しく” へリノベートすることで社会に貢献します。
当社はクラウドERPの構築・導入コンサルテーションを中心に、その他のパッケージ、スクラッチ開発による各種業務システムの開発を手がける会社です。
<当社の魅力>
▼充実した研修制度で着実なスキルアップ
・JavaやERPCloud、Anaplan、PowerPlatformなど開発スキルの講習や教材はもちろんのこと、コンサルタントや上流SEの早期育成を目的とした様々なナレッジ勉強会もございます。
・社内独自の検定を設定し、スキルアップの指標となる取り組みを行っており、
検定合格者には単価アップやアサイン変更などを積極的に行っています。
・当社ではERP、スクラッチ、アジャイル、運用保守、品質保証など幅広いキャリアがございます。
上記の業務レベルと処遇を明確にしたキャリアマップを活用し、ご自身の目指すキャリアをイメージし、その道筋を明確にして、着実にスキルアップ頂ける環境がございます。
▼ワークライフバランスが充実
▪リモートワーク比率65%以上
▪残業時間 月10時間未満の社員が7割以上
▼バラエティー豊富な案件と幅広いキャリアパス
・ERPの導入案件や基幹システムのスクラッチ開発を始め、ローコード開発、アジャイル開発、ETLツール、CRMなどバラエティー豊富な案件がございます。
・エンドユーザーと近い距離で開発を進めるシステム子会社からの受注案件、
上流から下流まで幅広い工程を扱う大手SIerやコンサルファームからの受注案件がございます。
・PL、PMへのキャリアだけでなく、グループ各社の連携を活用し、ITコンサルを目指して頂くことも可能です。
▼社内コミュニケーションが豊富
・月1回全社ミーティングを実施し、会社の業績/方針や各部署での取り組みを発表し、会社の方向性を全社員と共有しています。
・オンラインゲーム会などのイベントの実施、フットサル部や登山部などの部活動、飲み会や食事といった懇親会を行うなど、社内のメンバーと交流しやすい環境です。
・年に1回、社員総会を行っており、社員表彰や本部長からの経営方針発表、クイズ大会などのコンテンツを通して、社内の一体感を高めています。
【業務の変更の範囲】
従事すべき業務の変更の範囲:IT開発関連業務
アジャイル/スクラム開発のチームにて、顧客の基幹システムやアプリケーションの開発業務をお任せします。
<プロジェクトの一例>
大手生命保険会社向け基幹システム開発・更改
概要:保険システムのリニューアル
言語:Java、PL/SQL、TypeScript、Next.js、そのほかローコード・ノーコード
インフラ環境:AWS、またはAzure
ツール:Miro・JIRA・Confluence・Slack・Teamt・SalesForce・Unqork
※使用する技術スタックはプロジェクトによって異なります
昨今、アジャイル開発案件が多くなっており、様々なプロジェクトでご活躍いただけます。
しかしながら案件のマネジメントや技術面をリードできる人材がまだまだ不足しているため、
主体性をもってチームを引っ張り、体制の強化・拡大をぜひお願いしたいと考えております。
<働く環境>
・WLBを整えながら安定して働ける環境です《残業:月10時間程度⦆
・通常の有給休暇とは別に、入社日から有休5日付与されます
・チーム作業のため、コミュニケーションは活発に行っております
・スキルアップ支援のためのオンライン学習環境があります
・資格取得奨励金制度もあり、難易度に応じて報奨金が出ます
・SHIFTグループとして、確定拠出年金制度、ふるさと納税応援制度、産前・産後休暇、育児休暇など福利厚生も充実
・そのほか、社員の意見を反映し、積極的に職場改善を行っております!
<社風>
・明確な評価制度があります「昇給率7.7%」(2023年度実績)
・定年70歳。役職定年なしなので、キャリア後半で年収が下がる心配はございません
・リーダー・マネージャー積極登用!成果主義で30代前半にマネジメントを任される例もあります
・定例のPJウォッチや、評価面談、その他定例1on1など、上司との距離が近く業務での悩みやキャリアの悩みについてすぐに相談ができ、しっかりと向き合っています。
【会社概要】
「バックオフィスDX」「Make work fun!」をモットーに、バックオフィス業務とそこに関わる人たちの働き方を変えていくことを通して、企業競争力を向上させることを使命としています。
「ヒトが元気になれば、ビジネスも活性化する。」
HOPESはヒトが何をすべきかを追求し、ITの力で “働くをもっと楽しく” へリノベートすることで社会に貢献します。
当社はクラウドERPの構築・導入コンサルテーションを中心に、その他のパッケージ、スクラッチ開発による各種業務システムの開発を手がける会社です。
<当社の魅力>
▼充実した研修制度で着実なスキルアップ
・JavaやERPCloud、Anaplan、PowerPlatformなど開発スキルの講習や教材はもちろんのこと、コンサルタントや上流SEの早期育成を目的とした様々なナレッジ勉強会もございます。
・社内独自の検定を設定し、スキルアップの指標となる取り組みを行っており、
検定合格者には単価アップやアサイン変更などを積極的に行っています。
・当社ではERP、スクラッチ、アジャイル、運用保守、品質保証など幅広いキャリアがございます。
上記の業務レベルと処遇を明確にしたキャリアマップを活用し、ご自身の目指すキャリアをイメージし、その道筋を明確にして、着実にスキルアップ頂ける環境がございます。
▼ワークライフバランスが充実
▪リモートワーク比率65%以上
▪残業時間 月10時間未満の社員が7割以上
▼バラエティー豊富な案件と幅広いキャリアパス
・ERPの導入案件や基幹システムのスクラッチ開発を始め、ローコード開発、アジャイル開発、ETLツール、CRMなどバラエティー豊富な案件がございます。
・エンドユーザーと近い距離で開発を進めるシステム子会社からの受注案件、
上流から下流まで幅広い工程を扱う大手SIerやコンサルファームからの受注案件がございます。
・PL、PMへのキャリアだけでなく、グループ各社の連携を活用し、ITコンサルを目指して頂くことも可能です。
▼社内コミュニケーションが豊富
・月1回全社ミーティングを実施し、会社の業績/方針や各部署での取り組みを発表し、会社の方向性を全社員と共有しています。
・オンラインゲーム会などのイベントの実施、フットサル部や登山部などの部活動、飲み会や食事といった懇親会を行うなど、社内のメンバーと交流しやすい環境です。
・年に1回、社員総会を行っており、社員表彰や本部長からの経営方針発表、クイズ大会などのコンテンツを通して、社内の一体感を高めています。
【業務の変更の範囲】
従事すべき業務の変更の範囲:IT開発関連業務
| 想定年収 | 800 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~18:00(実働8時間)
★平均残業時間:月10時間(2020年度)
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「バックオフィスDX」「Make work fun!」をモットーに、
バックオフィス業務プロセスとそこに関わる人たちの働き方を変えていくことを通して、 企業競争力を向上させることを使命としています。 株式会社ホープスは、ERP・EPMを中心とした基幹系システムの支援を主軸に、スクラッチ開発やコンサルティングまで幅広いサービスを提供しています。クラウドERPやローコード開発を柱とし、業務効率化やDX推進、経営分析、マーケティングなど多岐にわたるソリューションを展開。特に、SAP S/4HANA® CloudやOracle ERP Cloudなどを活用し、企業の業務プロセスを最適化し、経営管理の強化を図っています1。 社風/文化 ホープスは、若手社員が活躍できる環境で、社内の風通しが良く、活気に満ちた雰囲気が特徴です。多様性を重視し、様々な国籍や背景を持つ社員が協力し合いながら働いています。チームワークを大切にし、社員同士のコミュニケーションが活発です2。 働き方/リモートワーク ホープスでは、リモートワーク活用があり平均週2~3日の在宅勤務が可能です。転勤はなく、プロジェクトに応じて柔軟な働き方ができます。残業は月平均10時間程度と少なく、ワークライフバランスを重視した環境が整っています。 |
||
| 設立年数 | 36年 | 従業員数 | 772人 |
株式会社コドモン
【正社員/フルリモート/アプリエンジニア/ハイレイヤー】保育・教育・育児現場における様々な課題を テクノロジーで解決する企業 のリモートワーク求人
■わたしたちについて
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である 「CoDMON(コドモン)」 では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
また、園紹介や見学申し込みができる保活支援サービス「ホイシル」も情報掲載施設数や保護者の利用数が増加しており、さらなる成長に向けて積極的に開発を進めています。
保育・子育て領域には解決するべき課題がたくさんあるため、これから以下のようなことにも取り組んでいく予定です。
・メインプロダクトの他業態施設への横展開
・保護者向けのさらなる価値提供
・行政、政府との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。
子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。
これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。
コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。
また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。
現在、全国20,000以上の保育施設、300万人以上の保護者様にご利用いただいています。
また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
■業務内容
メインプロダクトの開発チーム、新規プロダクトの開発チーム、マイクロサービス化を推進するチームのいずれか、もしくは横断的に業務にあたっていただきます。
新規事業や新機能の開発に加えて、既存プロダクトの技術的な課題への取り組みも強化しています。
例えば、ユーザー増加にともなう負荷への対策や、リプレイスやリファクタリングを通じた技術的負債の返済などです。
プロダクトが成長しているからこそ、改善のスピードも上げていかなければならない状況です。
このような困難な課題を一緒に解決していく仲間を、わたしたちは探しています。
【業務内容例】
■事業成長に伴うプロダクト横断課題の解決牽引
ユーザー数の増加やプロダクトの成長など、事業の成長に伴ってプロダクトを横断した課題が数多く存在します。
そのため、ユーザーへの影響を考慮しながらリファクタリングやリプレイスを行うとともに、より多くのユーザーアクセスに対応できるよう基盤の改善に取り組みます。
【参考資料】
汎用テーブルがもたらす副作用とその対処
https://tech.codmon.com/entry/2024/12/27/093720
「DDDでレガシーコードに立ち向かうリアル」というタイトルでObject-Oriented Conference 2024に登壇しました!
- コドモン Product Team Blog
https://tech.codmon.com/entry/2024/04/16/080121
■組織の技術力の底上げ
エンジニアの平均年齢は約35歳で、若手〜リードまでバランスよく所属している組織です。
しかし、ユーザーの変化に対応しながらスピード感を持った開発を実現するためには、継続的な組織の技術力向上が必須です。
ペアプログラミングや勉強会などを通じて、組織全体の技術力の底上げを行います。
■新機機能や新規プロダクトの開発
子どもを取り巻く環境はまだまだレガシーな部分も多く、社会課題が山積みです。
コドモンは保育ICT業界のNo.1としてそれらを解決するだけでなく、業界のスタンダードを作っていくために、新規プロダクトの開発や新機能の開発を行っています。
メインプロダクトであるコドモンでは、請求管理・集金支援機能の新規開発を行っております。
また、toC領域の新規事業として、0歳〜15歳の子どもを持つ家庭への子育て伴奏型支援サービスの展開を構想しています。
【開発チームについて】
2025年4月時点でチーム全体は90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。
エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム8名ほどで構成しています。
具体的には、以下のような特徴があるチームです。
・ユーザーに向き合った開発
ユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。
・XPに則り、アジャイルなチームを目指す
自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。
全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。
プラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。
毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。
・フルスタックに活躍
コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。
チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。
それぞれの強みを発揮しながらフルスタックにご活躍いただけます!
・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。
北海道や福岡などから、フルリモートで働いているメンバーもいます。
バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。
■コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
・開発チーム紹介資料
https://speakerdeck.com/codmoninc/codmon-development-team
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
【業務の変更の範囲】
無
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である 「CoDMON(コドモン)」 では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
また、園紹介や見学申し込みができる保活支援サービス「ホイシル」も情報掲載施設数や保護者の利用数が増加しており、さらなる成長に向けて積極的に開発を進めています。
保育・子育て領域には解決するべき課題がたくさんあるため、これから以下のようなことにも取り組んでいく予定です。
・メインプロダクトの他業態施設への横展開
・保護者向けのさらなる価値提供
・行政、政府との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。
子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。
これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。
コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。
また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。
現在、全国20,000以上の保育施設、300万人以上の保護者様にご利用いただいています。
また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
■業務内容
メインプロダクトの開発チーム、新規プロダクトの開発チーム、マイクロサービス化を推進するチームのいずれか、もしくは横断的に業務にあたっていただきます。
新規事業や新機能の開発に加えて、既存プロダクトの技術的な課題への取り組みも強化しています。
例えば、ユーザー増加にともなう負荷への対策や、リプレイスやリファクタリングを通じた技術的負債の返済などです。
プロダクトが成長しているからこそ、改善のスピードも上げていかなければならない状況です。
このような困難な課題を一緒に解決していく仲間を、わたしたちは探しています。
【業務内容例】
■事業成長に伴うプロダクト横断課題の解決牽引
ユーザー数の増加やプロダクトの成長など、事業の成長に伴ってプロダクトを横断した課題が数多く存在します。
そのため、ユーザーへの影響を考慮しながらリファクタリングやリプレイスを行うとともに、より多くのユーザーアクセスに対応できるよう基盤の改善に取り組みます。
【参考資料】
汎用テーブルがもたらす副作用とその対処
https://tech.codmon.com/entry/2024/12/27/093720
「DDDでレガシーコードに立ち向かうリアル」というタイトルでObject-Oriented Conference 2024に登壇しました!
- コドモン Product Team Blog
https://tech.codmon.com/entry/2024/04/16/080121
■組織の技術力の底上げ
エンジニアの平均年齢は約35歳で、若手〜リードまでバランスよく所属している組織です。
しかし、ユーザーの変化に対応しながらスピード感を持った開発を実現するためには、継続的な組織の技術力向上が必須です。
ペアプログラミングや勉強会などを通じて、組織全体の技術力の底上げを行います。
■新機機能や新規プロダクトの開発
子どもを取り巻く環境はまだまだレガシーな部分も多く、社会課題が山積みです。
コドモンは保育ICT業界のNo.1としてそれらを解決するだけでなく、業界のスタンダードを作っていくために、新規プロダクトの開発や新機能の開発を行っています。
メインプロダクトであるコドモンでは、請求管理・集金支援機能の新規開発を行っております。
また、toC領域の新規事業として、0歳〜15歳の子どもを持つ家庭への子育て伴奏型支援サービスの展開を構想しています。
【開発チームについて】
2025年4月時点でチーム全体は90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。
エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム8名ほどで構成しています。
具体的には、以下のような特徴があるチームです。
・ユーザーに向き合った開発
ユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。
・XPに則り、アジャイルなチームを目指す
自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。
全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。
プラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。
毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。
・フルスタックに活躍
コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。
チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。
それぞれの強みを発揮しながらフルスタックにご活躍いただけます!
・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。
北海道や福岡などから、フルリモートで働いているメンバーもいます。
バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。
■コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
・開発チーム紹介資料
https://speakerdeck.com/codmoninc/codmon-development-team
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 1,000 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:11:00~15:00
フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~24:00
標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
【企業概要】
保育・教育のDX事業を行う企業です。 施設運営補助システム「コドモン」 決済代行・採用支援 発育・発達・教育に関するビックデータの分析・研究 etc... 「すべての先生に 子どもと向き合う 時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、以下の三つの方針を軸にシステム開発・サービス提供をおこなっています。 (1)こども施設の価値向上を実現する、ICTツールの提供と社会インフラの構築 (2)豊かな子育てを実現する、個々の家庭に寄り添ったサービス提供 (3)テクノロジーを活用した、未来を担う子どもの育成への貢献 業界内で確かな立ち位置を確立しており、「子育て業界全体を支えるプラットフォーム」を目指しております。 その実現の為、SaaS事業のほか、新規事業にも意欲的に取り組んでいます。 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 273人 |
136件中 41件~50件
リモートワーク求人を探す
職種からリモートワーク求人を探す
- CTO
- VPoE
- テックリード
- ITコンサルタント
- ITアーキテクト
- プロジェクトマネージャー
- プロダクトマネージャー
- スクラムマスター
- PMO
- ブリッジSE
- プロジェクトリーダー
- webデザイナー
- UIUXデザイナー
- webディレクター
- デジタルマーケター
- ゲームデザイナー
- CGデザイナー
- インフラエンジニア
- SRE
- ネットワークエンジニア
- サーバーエンジニア
- セキュリティエンジニア
- システムエンジニア
- システムディレクター
- サーバーサイドエンジニア
- フロントエンドエンジニア
- マークアップコーダー
- iOSエンジニア
- Androidエンジニア
- ゲームエンジニア
- ゲームプランナー
- QAエンジニア
- テストエンジニア
- テスター
- AIエンジニア(DL/機械学習)
- データサイエンティスト
- データアナリスト
- BIエンジニア
- データベースエンジニア
- 社内SE
- ヘルプデスク
- テクニカルサポート
- CRE
開発経験からリモートワーク求人を探す
- Access
- ActionScript
- AD
- Android(Java)
- Angular
- Ansible
- AWS
- Azure
- C#
- C++
- CakePHP
- COBOL
- Cordova
- C言語
- Django
- EC-CUBE
- Electron
- Elixir
- Express.js
- Figma
- Firebase
- Flask
- Flutter
- FuelPHP
- GCP
- Go
- HTML/CSS
- Illustrator
- Java
- JavaScript
- Kotlin
- Kubernetes
- Laravel
- Linux
- MySQL
- Next.js
- Node.js
- Nuxt.js
- Objective-C
- Oracle
- Perl
- Photoshop
- PHP
- PL/SQL
- PostgreSQL
- Python
- R
- React
- React Native
- RPA(Biz Robo)
- RPA(UiPath)
- RPA(WinActor)
- Ruby on Rails
- Rust
- Salesforce
- SAP
- Scala
- Seasar2
- Sketch
- Spring
- Spring Boot
- SQL
- SQL Server
- Struts
- Swift
- Symfony
- Tableau
- Tensorflow
- Terraform
- Tresure Data
- TypeScript
- Unity
- VB
- VBA
- Vue.js
- WordPress
- Xamarin
- XD
働き方からリモートワーク求人を探す
リモートワークタイプからリモートワーク求人を探す
語学・国籍からリモートワーク求人を探す
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人に応募します
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人に応募します
への応募が完了しました。
ご応募ありがとうございます。
担当エージェントからの連絡をお待ちください。
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人を辞退しますが間違いないですか?
への辞退が完了しました。
またのご応募お待ちしています。
既に応募済みの案件です。
求人への応募には
リラシクの利用を開始してください。
求人への応募にはご住所の入力が必要です。
予期せぬエラーが発生しました。