サーバーサイドエンジニア×年収1200万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧
151件中 1件~10件
弥生株式会社
【地方フルリモート/Applied_AI プロダクトエンジニア】国内No.1会計ソフト『弥生会計』を提供する企業での募集! のリモートワーク求人
【主な業務内容】
お客様の業務課題を深く理解し、AIを活用したプロダクトの設計・実装から、現場での継続的な運用・定着までをフルサイクルで担っていただきます。
要件定義・UX設計:お客様や社内業務部門へのヒアリング・業務観察を通じ、現場のリアルな課題と必要な機能を具体化
フルスタック開発:AI機能やエージェントを利用するための画面(UI)、API、データ連携基盤の設計・実装
AI組み込みと技術的チャレンジ:会計・税務という高い正確性が求められるドメインに対し、RAG(検索拡張生成)の活用やプロンプトエンジニアリングの改善、ハルシネーション対策などを行い、実用的なAI機能を実装
システム統合:弥生製品や外部サービスとシームレスに連携させ、実際の業務フローへ自然に組み込む
アジャイルな仮説検証:MVPを早期に提供し、利用者のフィードバックやデータをもとに短サイクルで改善
品質担保と製品化:AI専門メンバーと協働した品質・セキュリティの確保。さらに、個別対応で得た知見を共通機能へ発展させ、本格的な製品化へと繋げる
※仕事内容の変更範囲:会社の指示する業務
【働く魅力・やりがい・ポジションの魅力】
技術的な難局への挑戦:ミスの許されないバックオフィス業務の領域へ、いかにLLMを安全かつ実用的に組み込むかという、エンジニアとして腕が鳴る課題に挑めます。
社会的インパクト:会計・税務課題を解決し、日本のスモールビジネスの「働き方」を根本から変革するプロダクトを創出できます。
圧倒的な「手触り感」:課題発掘から技術選定、実装、リリース後の改善まで全工程に関与。自分の書いたコードが現場の業務にどう変化を与えたかを直接確かめられます。
最新AI技術の実践:最新のLLM・AI技術を日常的に検証し、顧客課題に最も適した技術や実現手法を自らの裁量で選定・実装できます。
スケールする影響力:一つの現場で得た学びや機能を、強固な顧客基盤を持つ複数製品へと横展開していくダイナミズムを経験できます。
【使用技術・開発環境】
プロジェクトごとに最適な最新技術を柔軟に選定・検証できる体制です。
※以下すべての経験を求めるものではありません
アプリケーション開発:TypeScript, React / Next.js, NestJSなど
AI領域:各種LLMを活用したAI機能・エージェントの開発、評価・改善、LangChain等のフレームワーク活用
クラウド・データ基盤:AWS, GCP, Databricksなど
開発・コラボレーション:GitHub / GitHub Actionsを用いたCI/CD、Notion、Google Workspace
開発プロセス:アジャイル開発での短い改善サイクル、コードレビューを通じた品質向上
【採用背景】
「AIの可能性」を単なる検証で終わらせず、「実際の業務で継続的に使われるプロダクト」へと昇華させるための開発体制強化です。
顧客の現場(リアル)を高い解像度で理解し、直感的に使いやすい体験とシステム連携を自らの手で形にできるエンジニアを募集しています。
【配属先チームの特徴】
全社横断の新組織「Applied AI部」:データとAIをコアに、スモールビジネスの仕事を再設計する注力部門です。
ミッション:会計・税務・給与・請求などの領域において、新規AIプロダクトの検証と既存製品へのAI機能の組み込みを推進します。
協業と現場主義:AIの専門家、製品部門、業務ドメインの専門家など多様なメンバーとチームを組みます。顧客先への訪問や業務観察なども行い、利用者に最も近い立場で実装と定着を担います。
【チーム人数/活躍しているメンバーの経歴/特徴等】
現在、立ち上げおよび急拡大フェーズにあるチームです。
今回の募集は、組織を牽引していただく「中核(コア)メンバー」としての採用となります。社内のデータ・AI専門部署や、各製品の事業部門とも密に連携しながら、モダンな開発体制づくりやカルチャー醸成にも関わっていただけるフェーズです。
【このポジションから参画して描く事が出来るキャリア】
「顧客の業務理解」と「フルスタック開発」を軸に、AIプロダクト開発をリードするエンジニアとして市場価値の高い専門性を深められます。
ご本人の志向や経験に応じて、以下のようなポジションへ裁量と担当範囲を広げていくことが可能です。
テクニカルリード(技術牽引)
プロダクトマネージャー(PdM)
新規プロダクト立ち上げ責任者
【業務の変更の範囲】
会社の指示する業務
お客様の業務課題を深く理解し、AIを活用したプロダクトの設計・実装から、現場での継続的な運用・定着までをフルサイクルで担っていただきます。
要件定義・UX設計:お客様や社内業務部門へのヒアリング・業務観察を通じ、現場のリアルな課題と必要な機能を具体化
フルスタック開発:AI機能やエージェントを利用するための画面(UI)、API、データ連携基盤の設計・実装
AI組み込みと技術的チャレンジ:会計・税務という高い正確性が求められるドメインに対し、RAG(検索拡張生成)の活用やプロンプトエンジニアリングの改善、ハルシネーション対策などを行い、実用的なAI機能を実装
システム統合:弥生製品や外部サービスとシームレスに連携させ、実際の業務フローへ自然に組み込む
アジャイルな仮説検証:MVPを早期に提供し、利用者のフィードバックやデータをもとに短サイクルで改善
品質担保と製品化:AI専門メンバーと協働した品質・セキュリティの確保。さらに、個別対応で得た知見を共通機能へ発展させ、本格的な製品化へと繋げる
※仕事内容の変更範囲:会社の指示する業務
【働く魅力・やりがい・ポジションの魅力】
技術的な難局への挑戦:ミスの許されないバックオフィス業務の領域へ、いかにLLMを安全かつ実用的に組み込むかという、エンジニアとして腕が鳴る課題に挑めます。
社会的インパクト:会計・税務課題を解決し、日本のスモールビジネスの「働き方」を根本から変革するプロダクトを創出できます。
圧倒的な「手触り感」:課題発掘から技術選定、実装、リリース後の改善まで全工程に関与。自分の書いたコードが現場の業務にどう変化を与えたかを直接確かめられます。
最新AI技術の実践:最新のLLM・AI技術を日常的に検証し、顧客課題に最も適した技術や実現手法を自らの裁量で選定・実装できます。
スケールする影響力:一つの現場で得た学びや機能を、強固な顧客基盤を持つ複数製品へと横展開していくダイナミズムを経験できます。
【使用技術・開発環境】
プロジェクトごとに最適な最新技術を柔軟に選定・検証できる体制です。
※以下すべての経験を求めるものではありません
アプリケーション開発:TypeScript, React / Next.js, NestJSなど
AI領域:各種LLMを活用したAI機能・エージェントの開発、評価・改善、LangChain等のフレームワーク活用
クラウド・データ基盤:AWS, GCP, Databricksなど
開発・コラボレーション:GitHub / GitHub Actionsを用いたCI/CD、Notion、Google Workspace
開発プロセス:アジャイル開発での短い改善サイクル、コードレビューを通じた品質向上
【採用背景】
「AIの可能性」を単なる検証で終わらせず、「実際の業務で継続的に使われるプロダクト」へと昇華させるための開発体制強化です。
顧客の現場(リアル)を高い解像度で理解し、直感的に使いやすい体験とシステム連携を自らの手で形にできるエンジニアを募集しています。
【配属先チームの特徴】
全社横断の新組織「Applied AI部」:データとAIをコアに、スモールビジネスの仕事を再設計する注力部門です。
ミッション:会計・税務・給与・請求などの領域において、新規AIプロダクトの検証と既存製品へのAI機能の組み込みを推進します。
協業と現場主義:AIの専門家、製品部門、業務ドメインの専門家など多様なメンバーとチームを組みます。顧客先への訪問や業務観察なども行い、利用者に最も近い立場で実装と定着を担います。
【チーム人数/活躍しているメンバーの経歴/特徴等】
現在、立ち上げおよび急拡大フェーズにあるチームです。
今回の募集は、組織を牽引していただく「中核(コア)メンバー」としての採用となります。社内のデータ・AI専門部署や、各製品の事業部門とも密に連携しながら、モダンな開発体制づくりやカルチャー醸成にも関わっていただけるフェーズです。
【このポジションから参画して描く事が出来るキャリア】
「顧客の業務理解」と「フルスタック開発」を軸に、AIプロダクト開発をリードするエンジニアとして市場価値の高い専門性を深められます。
ご本人の志向や経験に応じて、以下のようなポジションへ裁量と担当範囲を広げていくことが可能です。
テクニカルリード(技術牽引)
プロダクトマネージャー(PdM)
新規プロダクト立ち上げ責任者
【業務の変更の範囲】
会社の指示する業務
| 想定年収 | 700 〜 1,470 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:無
・標準労働時間: 7.5時間
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均19.33時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
【★会社概要/サービスについて】
弥生株式会社は中小規模の企業や個人事業主、起業家といったスモールビジネス向けに、「弥生シリーズ」で知られる会計、確定申告、給与計算、顧客管理といった各種業務ソフトウェアを展開している会社です。シリーズは1987年の発売から約34年を数え、今や登録ユーザー数は350万人超(2021年9月)。全国の主要販売店やネットショップによる業務ソフトの売上統計によれば、弥生シリーズの売上は26年連続ナンバーワン!2012年に順次リリースしているクラウド版も、市場調査では既にシェア50%を超え、ナンバーワンのポジションにあります。 【★働き方】 全国からフルリモート勤務にて柔軟に働くことができる数少ない企業です! |
||
| 設立年数 | 20年 | 従業員数 | 811人 |
株式会社IDOM Intelligence & Technology
【内製開発エンジニア】内製開発におけるフルスタックエンジニア(リーダー候補) のリモートワーク求人
AIを前提とした開発スタイルで、内製開発チームをリードする。基幹刷新の中核を担うリーダー候補を募集!
【募集背景】
IDOMでは、買取、販売、付帯、整備と事業領域を徐々に広げ、3000人を超える従業員規模の会社へと成長しました。
たくさんのお客様にも愛されてきましたが、
施策の展開にはスピード、柔軟性が必要となり、アジャイル型で対応することが多いがアジャイルを推進するメンバーが不足している状況です。
基幹構築時にも一度リリースして終了ではなく、継続的に改善し価値提供を続けていく形になります。
【職務概要】
所属して頂くチームは「AI Core Build」という、AI駆動により基幹システムの再構築の
PoCとPocの結果から実現方法を策定して進めていくことになります。
基幹システムでも主に事業系系と会計関連に分かれており、
今回の募集は事業系のシステムをアジャイル開発型ですばやく、価値を届けることを目指したチームになります。
【職務詳細】
社内の大規模基幹リプレースにおける開発エンジニアのポジションになります。
AIツールを駆使したバイブコーディングによる仕様の壁打ちや、ソースコード・テストの自動生成を積極的に導入。
ヒューマン・イン・ザ・ループ(Human-in-the-Loop)の枠組みのもと、人間が的確な検証とジャッジを行いながら、アジャイルに高速で機能確認・追加・検証を回していく次世代の開発スタイルを牽引していただきます。
AI駆動による基幹システム構築を通して業務理解を深めて
初期フェーズ後は自身でチームを率いるリーダー業務を期待しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【募集背景】
IDOMでは、買取、販売、付帯、整備と事業領域を徐々に広げ、3000人を超える従業員規模の会社へと成長しました。
たくさんのお客様にも愛されてきましたが、
施策の展開にはスピード、柔軟性が必要となり、アジャイル型で対応することが多いがアジャイルを推進するメンバーが不足している状況です。
基幹構築時にも一度リリースして終了ではなく、継続的に改善し価値提供を続けていく形になります。
【職務概要】
所属して頂くチームは「AI Core Build」という、AI駆動により基幹システムの再構築の
PoCとPocの結果から実現方法を策定して進めていくことになります。
基幹システムでも主に事業系系と会計関連に分かれており、
今回の募集は事業系のシステムをアジャイル開発型ですばやく、価値を届けることを目指したチームになります。
【職務詳細】
社内の大規模基幹リプレースにおける開発エンジニアのポジションになります。
AIツールを駆使したバイブコーディングによる仕様の壁打ちや、ソースコード・テストの自動生成を積極的に導入。
ヒューマン・イン・ザ・ループ(Human-in-the-Loop)の枠組みのもと、人間が的確な検証とジャッジを行いながら、アジャイルに高速で機能確認・追加・検証を回していく次世代の開発スタイルを牽引していただきます。
AI駆動による基幹システム構築を通して業務理解を深めて
初期フェーズ後は自身でチームを率いるリーダー業務を期待しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム 13:00~15:00
・フレキシブルタイム 6:00~22:00
・標準労働時間8時間(休憩1時間)
・標準勤務時間帯 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1994年に創業し、中古車店「ガリバー」の全国展開により業容を拡大。1998年に上場を果たす。外車「LIBERALA」大型店「WOW! TOWN」ショッピングモール「HUNT」地方型「アウトレット」など、新タイプの業態を複数創出。2015年にはオーストラリア大手の新車ディーラーグループを買収し、海外事業も本格始動。ITとビジネスを融合した新サービス開発を進め、NOREL(乗り換え自由の月額定額制サービス)やガリバーフリマ(中古車のC to Cプラットフォーム)を展開。
自動車流通業界の変革に「挑む(いどむ)」ことに想いを込め、2016年7月に株式会社ガリバーインターナショナルから、株式会社IDOM(いどむ)へ社名変更。 |
||
| 設立年数 | 33年 | 従業員数 | 3,350人 |
株式会社電通総研
【ハイブリッド/ローコード開発基盤「iPLAss」企画・開発エンジニア/Java・TypeScriptでのWeb開発経験3年以上】 電通の知とITの力で、構想から実装まで企業変革をリードするDXパートナー! のリモートワーク求人
【求職者様向けメッセージ】
今回、自社開発ローコードプラットフォーム製品「iPLAss」の設計、開発ならびに新機能、新サービスの企画をご担当頂ける開発エンジニアを募集しています。
■部門の組織・事業ビジョン/ミッション
クロスイノベーション本部 ソリューションデベロップメントセンターは、多様な業種・業界の顧客の事業課題を解決するべく、プライムベンダーとして上流工程からアーキテクティング、エンジニアリング、保守・運用までをワンストップで提供しています。
私たちのミッションは顧客への継続的な高付加価値の提供であり、顧客プロジェクトを支える製品やプラットフォームサービスの提供はもとより、複雑様化する顧客課題、短期化するデリバリーサイクル、旺盛なデジタル変革ニーズに応えるべく、技術組織の専門性深化と人員拡大による強化を進めています。
【仕事内容】
・超高速開発/ローコード開発プラットフォーム「iPLAss 」の開発
・iPLAssを利用する個別プロジェクトの支援
・その他、各プロジェクトの推進・品質向上に寄与する新規製品・サービスの企画開発
■「iPLAss」について
電通総研が主体となって開発するjavaベースのOSS ローコード開発プラットフォームです。エンタープライズクラスのシステム開発における生産性向上を主目的とし、金融・製造・公共・その他大手企業が提供するWebサービス・社内システムの基盤として広く活用されています。
iPLAssについてはこちらをクリック
https://iplass.org/
■iPLAssの魅力・当ポジションで得られる経験
・AIを活用した開発はもとより、AIを利用する製品機能自体の開発を通じて、より深くAIの知見を得ることができる(Claude Code、Copilot、Amazon Bedrock等)。
・ローコード開発プラットフォームでありながらもエンタープライズクラスの要件、複雑さに対応するための柔軟性・拡張性を備えるものにするために、高度な専門性の発揮が必要な設計・開発作業に取り組み、技術力を磨くことができる
・自社開発の製品・プラットフォームなので、制約なくローレベルから自ら仕様・機能を策定し、開発を進めていくことができる
・AWS等のクラウドが提供するサービス、各種業界標準仕様(OIDC、WebAuthn、ODataなど)を汎化、使い勝手を飛躍的に高める機能開発を通して、技術スキルを習得することができる
・OSSユーザより直接フィードバックを受けつつ、製品・プラットフォームをより洗練されたものに改善していく、育てることができる
・大手企業の業務システムや一般コンシューマサービスの基盤として利用されるプラットフォーム開発に携われる
・AIを活用した開発はもとより、AIを利用する製品機能自体の開発を通じて、より深くAIの知見を得ることができる
【働く環境・組織文化】
■組織の雰囲気
・技術好きの仲間が集まり、新しい技術やメソドロジーの有用性、それらをどのようにiPLAssや各プロジェクトに適用できるかを検討しながら、自らの手で実装・適用・検証するプロセスを回しています。先進的な技術も積極的に調査、活用を検討しながら、日々自身のスキルを高めています。
・製品開発プロセスはアジャイルであり、階層構造ではなくメンバーそれぞれが責任・裁量をもって推進しています。
■このポジションで目指せるキャリア
・ご本人の希望と適性により、アーキテクト、プロダクトオーナー、プロダクトマネージャー、プロジェクトマネージャーなどのキャリアを選択可能です。
・開発好きの方であれば、自ら製品企画し、プロダクトオーナー兼開発者として長く活躍することができます。
<電通総研 TechBlog>
https://tech.dentsusoken.com/
https://tech.dentsusoken.com/
当社では、電通総研をより多くの方に知ってもらうため、技術的な取り組みをTechBlogで公開しており、当センターからも技術好きなメンバーが記事をUPしています。様々な技術の話だけでなく、働き方紹介の記事などもありますので、ぜひ一度アクセスしてみてください。
【業務の変更の範囲】
当社の指示する業務全般
今回、自社開発ローコードプラットフォーム製品「iPLAss」の設計、開発ならびに新機能、新サービスの企画をご担当頂ける開発エンジニアを募集しています。
■部門の組織・事業ビジョン/ミッション
クロスイノベーション本部 ソリューションデベロップメントセンターは、多様な業種・業界の顧客の事業課題を解決するべく、プライムベンダーとして上流工程からアーキテクティング、エンジニアリング、保守・運用までをワンストップで提供しています。
私たちのミッションは顧客への継続的な高付加価値の提供であり、顧客プロジェクトを支える製品やプラットフォームサービスの提供はもとより、複雑様化する顧客課題、短期化するデリバリーサイクル、旺盛なデジタル変革ニーズに応えるべく、技術組織の専門性深化と人員拡大による強化を進めています。
【仕事内容】
・超高速開発/ローコード開発プラットフォーム「iPLAss 」の開発
・iPLAssを利用する個別プロジェクトの支援
・その他、各プロジェクトの推進・品質向上に寄与する新規製品・サービスの企画開発
■「iPLAss」について
電通総研が主体となって開発するjavaベースのOSS ローコード開発プラットフォームです。エンタープライズクラスのシステム開発における生産性向上を主目的とし、金融・製造・公共・その他大手企業が提供するWebサービス・社内システムの基盤として広く活用されています。
iPLAssについてはこちらをクリック
https://iplass.org/
■iPLAssの魅力・当ポジションで得られる経験
・AIを活用した開発はもとより、AIを利用する製品機能自体の開発を通じて、より深くAIの知見を得ることができる(Claude Code、Copilot、Amazon Bedrock等)。
・ローコード開発プラットフォームでありながらもエンタープライズクラスの要件、複雑さに対応するための柔軟性・拡張性を備えるものにするために、高度な専門性の発揮が必要な設計・開発作業に取り組み、技術力を磨くことができる
・自社開発の製品・プラットフォームなので、制約なくローレベルから自ら仕様・機能を策定し、開発を進めていくことができる
・AWS等のクラウドが提供するサービス、各種業界標準仕様(OIDC、WebAuthn、ODataなど)を汎化、使い勝手を飛躍的に高める機能開発を通して、技術スキルを習得することができる
・OSSユーザより直接フィードバックを受けつつ、製品・プラットフォームをより洗練されたものに改善していく、育てることができる
・大手企業の業務システムや一般コンシューマサービスの基盤として利用されるプラットフォーム開発に携われる
・AIを活用した開発はもとより、AIを利用する製品機能自体の開発を通じて、より深くAIの知見を得ることができる
【働く環境・組織文化】
■組織の雰囲気
・技術好きの仲間が集まり、新しい技術やメソドロジーの有用性、それらをどのようにiPLAssや各プロジェクトに適用できるかを検討しながら、自らの手で実装・適用・検証するプロセスを回しています。先進的な技術も積極的に調査、活用を検討しながら、日々自身のスキルを高めています。
・製品開発プロセスはアジャイルであり、階層構造ではなくメンバーそれぞれが責任・裁量をもって推進しています。
■このポジションで目指せるキャリア
・ご本人の希望と適性により、アーキテクト、プロダクトオーナー、プロダクトマネージャー、プロジェクトマネージャーなどのキャリアを選択可能です。
・開発好きの方であれば、自ら製品企画し、プロダクトオーナー兼開発者として長く活躍することができます。
<電通総研 TechBlog>
https://tech.dentsusoken.com/
https://tech.dentsusoken.com/
当社では、電通総研をより多くの方に知ってもらうため、技術的な取り組みをTechBlogで公開しており、当センターからも技術好きなメンバーが記事をUPしています。様々な技術の話だけでなく、働き方紹介の記事などもありますので、ぜひ一度アクセスしてみてください。
【業務の変更の範囲】
当社の指示する業務全般
| 想定年収 | 720 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
社会や企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を、確かな技術力と創造力で支援しています。
先進的な情報技術をベースに、日本の金融機関や製造業のトップクラスの企業と直接取引し、事業環境の変化に呼応するITソリューションを提供しています。 |
||
| 設立年数 | 52年 | 従業員数 | 1,842人 |
株式会社電通総研
【ハイブリッド/自社サービスのプロダクト開発エンジニア/Python・TypeScriptでのクラウドネイティブ開発経験】 電通の知とITの力で、構想から実装まで企業変革をリードするDXパートナー! のリモートワーク求人
【求職者様向けメッセージ】
私たちは、長期ビジョン “X Innovator” として、社会と企業の変革を 構想から実装まで 一気通貫で実現することを目指しています。このポジションは、LLM / RAG / AI エージェントを武器に、新規事業の0→1を最短でプロトタイプし、社会実装へつなぐ役割です。コンテナ+対話環境で高速に検証し、クラウド上にプロトタイプをリリースして、ビジネス検証を推進します。
■組織のミッション・ビジョン:
『今までにない総研』の新たな柱となる事業を創出する。というビジョンのもと、社会課題の解決に貢献する新たなビジネスを創出し、技術力と事業開発力を掛け合わせた実装力を獲得することを掲げています。
【仕事内容】
■期待役割:
・LLM 関連技術で新規事業の立ち上げをビジネス担当と一体となり技術者としてサポートする。
・対外イベントでの講演等を通じ、社外エンジニアとのリレーションを構築する。
■主な業務内容:
・LLM / RAG / AI エージェントの設計・実装(PoC〜プロトタイプ)
・実際のプロダクト運用を想定した業務設計やシステム設計、フィードバックループの設計
・データ前処理、モデリング、評価の実装(運用を見据えた形へのリファクタリングを含む)
・技術調査(国際学会・ベンダーカンファレンス参加を含む)と知見のプロダクト反映
■プロジェクト事例(規模・期間等):
・企業デューデリジェンス/動産金融ソリューション開発(5名規模・6ヶ月)
・Agentic Commerce に向けた研究開発(2名規模・6ヶ月)
・ベンチャー/大学と連携した国際学会コンペ参加、論文執筆
■開発環境・技術スタック:
・JupyterNotebook 等の対話環境+ devcontainer 等のコンテナ環境
・AI コーディングを活用した Python による Web アプリ プロトタイピング
・クラウド:主に Azure(検証用途でマネージドサービスを立ち上げ・管理)
・LLM 周辺:RAG、AI エージェント理解
■組織構成:キャリア入社比率 約50%
人数別:室長1名/部長1名/メンバー13名
役割別:ビジネス担当6名/エンジニアリング担当9名
【働く環境・組織文化】
■事業展望/顧客提供価値・強み:
・既存のSI事業において、製造・金融を始めとする様々な領域でのシステム開発経験があり、シンクタンクやコンサルティングとのシナジーも合わせて、SIの枠を超えて価値提供することを強みとしています
・事業開発室は、新しい事業の柱を作るべく2025年に新設された組織です
・AIチームとしては、3年後〜10年後の基盤モデル/生成AIトレンドを捉え、社会実装へ落とし込むプロトタイピングを重視しています
■働きがいと成長環境:
・新規事業を技術ドリブンで立案し、ビジネス担当と一体で立ち上げる経験
・資格取得支援、社内研修、eラーニング(Udemy等)で学びを後押し
・勤務地は大手町の FINOLAB コミュニティ内を推奨(状況が目まぐるしく変わるため、執務室でのコミュニケーションが取れるとプロジェクトの進みが早い)
・体調不良・家庭事情(介護・子供の送り迎え等)によるテレワークは相談の上で柔軟に対応可能
【業務の変更の範囲】
当社の指示する業務全般
私たちは、長期ビジョン “X Innovator” として、社会と企業の変革を 構想から実装まで 一気通貫で実現することを目指しています。このポジションは、LLM / RAG / AI エージェントを武器に、新規事業の0→1を最短でプロトタイプし、社会実装へつなぐ役割です。コンテナ+対話環境で高速に検証し、クラウド上にプロトタイプをリリースして、ビジネス検証を推進します。
■組織のミッション・ビジョン:
『今までにない総研』の新たな柱となる事業を創出する。というビジョンのもと、社会課題の解決に貢献する新たなビジネスを創出し、技術力と事業開発力を掛け合わせた実装力を獲得することを掲げています。
【仕事内容】
■期待役割:
・LLM 関連技術で新規事業の立ち上げをビジネス担当と一体となり技術者としてサポートする。
・対外イベントでの講演等を通じ、社外エンジニアとのリレーションを構築する。
■主な業務内容:
・LLM / RAG / AI エージェントの設計・実装(PoC〜プロトタイプ)
・実際のプロダクト運用を想定した業務設計やシステム設計、フィードバックループの設計
・データ前処理、モデリング、評価の実装(運用を見据えた形へのリファクタリングを含む)
・技術調査(国際学会・ベンダーカンファレンス参加を含む)と知見のプロダクト反映
■プロジェクト事例(規模・期間等):
・企業デューデリジェンス/動産金融ソリューション開発(5名規模・6ヶ月)
・Agentic Commerce に向けた研究開発(2名規模・6ヶ月)
・ベンチャー/大学と連携した国際学会コンペ参加、論文執筆
■開発環境・技術スタック:
・JupyterNotebook 等の対話環境+ devcontainer 等のコンテナ環境
・AI コーディングを活用した Python による Web アプリ プロトタイピング
・クラウド:主に Azure(検証用途でマネージドサービスを立ち上げ・管理)
・LLM 周辺:RAG、AI エージェント理解
■組織構成:キャリア入社比率 約50%
人数別:室長1名/部長1名/メンバー13名
役割別:ビジネス担当6名/エンジニアリング担当9名
【働く環境・組織文化】
■事業展望/顧客提供価値・強み:
・既存のSI事業において、製造・金融を始めとする様々な領域でのシステム開発経験があり、シンクタンクやコンサルティングとのシナジーも合わせて、SIの枠を超えて価値提供することを強みとしています
・事業開発室は、新しい事業の柱を作るべく2025年に新設された組織です
・AIチームとしては、3年後〜10年後の基盤モデル/生成AIトレンドを捉え、社会実装へ落とし込むプロトタイピングを重視しています
■働きがいと成長環境:
・新規事業を技術ドリブンで立案し、ビジネス担当と一体で立ち上げる経験
・資格取得支援、社内研修、eラーニング(Udemy等)で学びを後押し
・勤務地は大手町の FINOLAB コミュニティ内を推奨(状況が目まぐるしく変わるため、執務室でのコミュニケーションが取れるとプロジェクトの進みが早い)
・体調不良・家庭事情(介護・子供の送り迎え等)によるテレワークは相談の上で柔軟に対応可能
【業務の変更の範囲】
当社の指示する業務全般
| 想定年収 | 890 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
社会や企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を、確かな技術力と創造力で支援しています。
先進的な情報技術をベースに、日本の金融機関や製造業のトップクラスの企業と直接取引し、事業環境の変化に呼応するITソリューションを提供しています。 |
||
| 設立年数 | 52年 | 従業員数 | 1,842人 |
株式会社電通総研
【ハイブリッド/ブロックチェーンアプリケーションエンジニア/スマートコントラクト・TypeScript開発経験】 電通の知とITの力で、構想から実装まで企業変革をリードするDXパートナー! のリモートワーク求人
【求職者様向けメッセージ】
私たちは、長期ビジョン “X Innovator” として、社会と企業の変革を 構想から実装まで 一気通貫で実現することを目指しています。このポジションは、LLM / RAG / AI エージェントを武器に、新規事業の0→1を最短でプロトタイプし、社会実装へつなぐ役割です。コンテナ+対話環境で高速に検証し、クラウド上にプロトタイプをリリースして、ビジネス検証を推進します。
■組織のミッション・ビジョン:
『今までにない総研』の新たな柱となる事業を創出する。というビジョンのもと、社会課題の解決に貢献する新たなビジネスを創出し、技術力と事業開発力を掛け合わせた実装力を獲得することを掲げています。
【仕事内容】
■期待役割:
・ブロックチェーン技術を活用した新規事業の立ち上げをビジネス担当と一体となり技術者としてサポートする。
・対外イベントでの講演等を通じ、社外エンジニアとのリレーションを構築する。
■主な業務内容:
・新規事業に必要になる技術をリサーチし、ビジネス実装できるよう技術検証を実施する。
・ビジネス担当が示す要件を満たすよう、獲得した技術と既存の技術を組み合わせ、設計・実装する。
・技術検証・事業化プロジェクトにおいて、その進捗・コスト・リスク管理を技術者としてサポートする(必要に応じて、委託先技術メンバーのマネジメントやフォローも実施)。
・獲得した技術をイベント、ブログおよびプレス等を通じて発表し、社内外にケーパビリティを示す。
■プロジェクト事例(規模・期間等):
・DID Walletの技術検証(4名規模、期間1年)
・アカウント抽象化技術(ERC-4337)の技術調査(4名規模、期間0.5年)
■開発環境・技術スタック:
・非中央集権な分散型取引を実現するための技術(DID Wallet、ブロックチェーン、ステーブルコイン、アカウント抽象など)
・オフチェーン実装技術:node.js、React
・クラウド:主にAWS
■組織構成:キャリア入社比率 約50%
人数別:室長1名/部長1名/メンバー13名
役割別:ビジネス担当6名/エンジニアリング担当9名
【働く環境・組織文化】
■事業展望/顧客提供価値・強み:
・非中央集権な分散型取引を実現する技術を活用し、3年後、5年後の技術トレンドを踏まえた新規事業の立ち上げを技術ドリブンで立案し、ビジネス担当と一体となって新たなビジネスを立ち上げることができます。
・事業開発室は、新しい事業の柱を作るべく2025年に新設された組織です
■働きがいと成長環境:
・新規事業を技術ドリブンで立案し、ビジネス担当と一体で立ち上げる経験
・資格取得支援、社内研修、eラーニング(Udemy等)で学びを後押し
・勤務地は大手町の FINOLAB コミュニティ内を推奨(状況が目まぐるしく変わるため、執務室でのコミュニケーションが取れるとプロジェクトの進みが早い)
・体調不良・家庭事情(介護・子供の送り迎え等)によるテレワークは相談の上で柔軟に対応可能
【業務の変更の範囲】
当社の指示する業務全般
私たちは、長期ビジョン “X Innovator” として、社会と企業の変革を 構想から実装まで 一気通貫で実現することを目指しています。このポジションは、LLM / RAG / AI エージェントを武器に、新規事業の0→1を最短でプロトタイプし、社会実装へつなぐ役割です。コンテナ+対話環境で高速に検証し、クラウド上にプロトタイプをリリースして、ビジネス検証を推進します。
■組織のミッション・ビジョン:
『今までにない総研』の新たな柱となる事業を創出する。というビジョンのもと、社会課題の解決に貢献する新たなビジネスを創出し、技術力と事業開発力を掛け合わせた実装力を獲得することを掲げています。
【仕事内容】
■期待役割:
・ブロックチェーン技術を活用した新規事業の立ち上げをビジネス担当と一体となり技術者としてサポートする。
・対外イベントでの講演等を通じ、社外エンジニアとのリレーションを構築する。
■主な業務内容:
・新規事業に必要になる技術をリサーチし、ビジネス実装できるよう技術検証を実施する。
・ビジネス担当が示す要件を満たすよう、獲得した技術と既存の技術を組み合わせ、設計・実装する。
・技術検証・事業化プロジェクトにおいて、その進捗・コスト・リスク管理を技術者としてサポートする(必要に応じて、委託先技術メンバーのマネジメントやフォローも実施)。
・獲得した技術をイベント、ブログおよびプレス等を通じて発表し、社内外にケーパビリティを示す。
■プロジェクト事例(規模・期間等):
・DID Walletの技術検証(4名規模、期間1年)
・アカウント抽象化技術(ERC-4337)の技術調査(4名規模、期間0.5年)
■開発環境・技術スタック:
・非中央集権な分散型取引を実現するための技術(DID Wallet、ブロックチェーン、ステーブルコイン、アカウント抽象など)
・オフチェーン実装技術:node.js、React
・クラウド:主にAWS
■組織構成:キャリア入社比率 約50%
人数別:室長1名/部長1名/メンバー13名
役割別:ビジネス担当6名/エンジニアリング担当9名
【働く環境・組織文化】
■事業展望/顧客提供価値・強み:
・非中央集権な分散型取引を実現する技術を活用し、3年後、5年後の技術トレンドを踏まえた新規事業の立ち上げを技術ドリブンで立案し、ビジネス担当と一体となって新たなビジネスを立ち上げることができます。
・事業開発室は、新しい事業の柱を作るべく2025年に新設された組織です
■働きがいと成長環境:
・新規事業を技術ドリブンで立案し、ビジネス担当と一体で立ち上げる経験
・資格取得支援、社内研修、eラーニング(Udemy等)で学びを後押し
・勤務地は大手町の FINOLAB コミュニティ内を推奨(状況が目まぐるしく変わるため、執務室でのコミュニケーションが取れるとプロジェクトの進みが早い)
・体調不良・家庭事情(介護・子供の送り迎え等)によるテレワークは相談の上で柔軟に対応可能
【業務の変更の範囲】
当社の指示する業務全般
| 想定年収 | 890 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
社会や企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を、確かな技術力と創造力で支援しています。
先進的な情報技術をベースに、日本の金融機関や製造業のトップクラスの企業と直接取引し、事業環境の変化に呼応するITソリューションを提供しています。 |
||
| 設立年数 | 52年 | 従業員数 | 1,842人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/シニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)】人事労務クラウドサービスSmartHRのシニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/ウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社リンクアンドモチベーション
【首都圏ハイブリッド//フルスタックエンジニア/開発経験5年以上】少人数チームで新規プロダクトの企画からリリースをお任せ のリモートワーク求人
■お仕事内容
少人数チームで新規プロダクトの企画からリリース、その後の改善までを一貫して推進していただきます。
<主な業務>
▼プロダクトの構想・仮説検証
顧客課題や事業構想を踏まえたプロダクト要件の整理
PdMと連携した仮説検証、ユーザーヒアリング
モックアップ・プロトタイプを用いた提供価値の検証
UX・画面設計を含むプロダクト設計
▼設計・実装・リリース
フロントエンド・バックエンド双方の設計・実装
アーキテクチャ設計、技術選定
コードレビュー、テスト設計、品質基準の策定
CI/CDを含むリリースプロセスの構築・改善
▼AI駆動開発プロセスの構築
Claude Code等を活用したAI駆動開発の実践・改善
AIによる実装・レビュー・テストを安全に活用するためのガードレール設計
開発で得られた知見の言語化・標準化・他プロダクトへの展開
開発生産性および提供価値を可視化する指標・仕組みの設計
■募集背景
当社では、2030年に向けた事業成長の重要方針として、「新規サービスの拡大」を掲げています。
2026年には、以下の2つのサービスをリリースしました。
採用支援サービス「モチベーションクラウド エントリーマネジメント」
マネジメント支援サービス「モチベーションクラウド マネジメント」
今後は、これらに続く“二の矢・三の矢”となる新規プロダクトを継続的に立ち上げ、モチベーションクラウドシリーズ全体の提供価値を広げていく予定です。
新規プロダクト開発では、コーディングにAIを100%活用し、実装・テスト・リリースの効率化を進めており、開発後半のスピードは大きく向上しています。
一方で、顧客課題や事業構想をプロダクトの形に落とし込む「要求分析・要件定義」のフェーズには、依然として数カ月単位の時間を要しています。
実装が高速化したからこそ、その前段となる構想・設計が、プロダクト開発全体の新たなボトルネックになっています。
私たちは、AI時代のプロダクト開発において重要なのは、単に「AIを使う力」だけではないと考えています。
顧客課題を捉え、提供価値を定め、UXやシステムの要件へ落とし込む、経験豊富なエンジニアの「構想する力」こそが、
次のプロダクトラインを生み出せるかどうかを左右します。
そこで、PdMとともに企画・要件整理の段階から参画し、UX、アーキテクチャ、実装、品質までを一貫してリードするフルスタックエンジニアを募集します。
■現在向き合っている課題
これまでのAI活用によって、実装以降の工程を中心に、新規プロダクトの開発期間を短縮してきました。
一方で、複数の新規プロダクトを継続的に立ち上げるためには、まだ次のような課題があります。
顧客課題や事業構想を、短期間でプロダクト要件・システム設計へ落とし込むプロセスの確立
AI による実装を前提に、そのコード品質を担保するアーキテクチャやガードレールの整備
高いプロダクト品質を低コストで実現するための AI を用いたレビューやテストプロセスの改善・自動化
個人の経験や工夫に依存しているAI駆動開発の知見を、再現可能なプロセスとして標準化すること
新規プロダクト開発における「生産性」と「生み出した顧客価値」を可視化する指標・仕組みの確立
そのため、一つのプロダクトを開発するだけでなく、その経験を次のプロダクトへ展開し、
AI時代の新規プロダクト開発の進め方そのものを形にしていただける方を求めています。
■入社後に期待する役割
▼入社~半年程度
入社後はAI駆動開発推進グループに参画し、新規プロダクトの開発を担っていただきます。PdMやチームと連携しながら、
当社の顧客課題、組織・人事領域、既存プロダクトのデータやシステム構造への理解を深め、構想・技術検証から開発に取り組みます。
※担当領域と初期の取り組みは、ご経験や新規プロダクトの進捗を踏まえて決定します。
顧客課題や業務ドメインの理解
モチベーションクラウドシリーズのデータ・システム構造の理解
AI駆動開発プロセスへの参画・改善提案
次期プロダクトの構想・技術検証への参画
▼半年以降
新規プロダクトの立ち上げチームへ中核メンバーとして参画し、PdMとともに、企画・要件整理から本番リリースまでを一貫してリードいただく想定です。
一つのプロダクトを完成させることに加え、そこで得られた知見や開発プロセスを型化し、
次のプロダクトをより短期間で立ち上げられる状態をつくることまでを期待しています。
※具体的な参画時期や担当領域については、ご経験やご志向、新規プロダクトの進捗を踏まえ、相談のうえ決定します。
■当ポジションの魅力
1.AI時代の開発プロセスそのものを設計できる
Claude Code等の生成AIツールを利用できるだけではなく、要求分析、設計、実装、レビュー、テスト、ドキュメント更新まで、
開発プロセス全体におけるAIと人の役割分担を設計・改善していきます。
すでに実践と失敗を通じて得られた知見はありますが、完成された正解はありません。AI駆動開発を個人のスキルや工夫で終わらせず、
継続的に改善できる再現性のある開発プロセスへ進化させることができます。
2.少人数での大きな裁量と、事業会社ならではのアセット
新規プロダクトは、PdM1名とシニアエンジニア1〜2名程度の少数精鋭チームで立ち上げます。
意思決定を速め、開発に集中するために、意図的にこの体制を選んでいます。
PdMとエンジニアが密に連携し、技術選定やアーキテクチャ、UXなど、プロダクトの根幹を自ら考え、形にしていけます。
その少人数のチームを支えるのが、事業会社として培ってきたアセットです。
25年以上にわたる組織・人事領域の専門知見、数万社規模の顧客接点、既存プロダクトのデータや事業基盤を活用できます。
これらを生かし、顧客に継続的に利用され、事業として成長するプロダクトづくりに取り組めます。
■リンクアンドモチベーションについて
「ひとりひとりの本気が、この世界を熱くする。」
私たちはこの想いを原動力に、働く人と組織の関係を科学し、エンゲージメントを高めるプロダクトを提供するテックカンパニーです。
いま挑んでいるのは、「HRトランスフォーメーション」。
テクノロジーの力で、組織力・人材力・採用力など、人と組織の在り方そのものを変えていく挑戦を進めています。
私たちの強みは、25年以上にわたり培ってきた組織・人事領域の専門知見と、数万社規模の支援を通じて蓄積してきた独自のデータです。
現在は、これらの知見やデータを生かした新規プロダクトの立ち上げを進め、単一プロダクトからマルチプロダクトへと事業を進化させています。
そして、複数の新規プロダクトを継続的かつスピーディーに生み出すため、AIをプロダクトに組み込むだけでなく、
要求分析・設計・実装・レビュー・テストといった開発プロセスそのものを、AIを前提とした形へ変革しています。
会社紹介資料:https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers
Entrancebook:https://note.com/linkandm\_dev/n/nfc08247981c4
技術広報X:https://x.com/LinkandM\_dev
Dev portal:https://portal.link-and-motivation.tech/
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
少人数チームで新規プロダクトの企画からリリース、その後の改善までを一貫して推進していただきます。
<主な業務>
▼プロダクトの構想・仮説検証
顧客課題や事業構想を踏まえたプロダクト要件の整理
PdMと連携した仮説検証、ユーザーヒアリング
モックアップ・プロトタイプを用いた提供価値の検証
UX・画面設計を含むプロダクト設計
▼設計・実装・リリース
フロントエンド・バックエンド双方の設計・実装
アーキテクチャ設計、技術選定
コードレビュー、テスト設計、品質基準の策定
CI/CDを含むリリースプロセスの構築・改善
▼AI駆動開発プロセスの構築
Claude Code等を活用したAI駆動開発の実践・改善
AIによる実装・レビュー・テストを安全に活用するためのガードレール設計
開発で得られた知見の言語化・標準化・他プロダクトへの展開
開発生産性および提供価値を可視化する指標・仕組みの設計
■募集背景
当社では、2030年に向けた事業成長の重要方針として、「新規サービスの拡大」を掲げています。
2026年には、以下の2つのサービスをリリースしました。
採用支援サービス「モチベーションクラウド エントリーマネジメント」
マネジメント支援サービス「モチベーションクラウド マネジメント」
今後は、これらに続く“二の矢・三の矢”となる新規プロダクトを継続的に立ち上げ、モチベーションクラウドシリーズ全体の提供価値を広げていく予定です。
新規プロダクト開発では、コーディングにAIを100%活用し、実装・テスト・リリースの効率化を進めており、開発後半のスピードは大きく向上しています。
一方で、顧客課題や事業構想をプロダクトの形に落とし込む「要求分析・要件定義」のフェーズには、依然として数カ月単位の時間を要しています。
実装が高速化したからこそ、その前段となる構想・設計が、プロダクト開発全体の新たなボトルネックになっています。
私たちは、AI時代のプロダクト開発において重要なのは、単に「AIを使う力」だけではないと考えています。
顧客課題を捉え、提供価値を定め、UXやシステムの要件へ落とし込む、経験豊富なエンジニアの「構想する力」こそが、
次のプロダクトラインを生み出せるかどうかを左右します。
そこで、PdMとともに企画・要件整理の段階から参画し、UX、アーキテクチャ、実装、品質までを一貫してリードするフルスタックエンジニアを募集します。
■現在向き合っている課題
これまでのAI活用によって、実装以降の工程を中心に、新規プロダクトの開発期間を短縮してきました。
一方で、複数の新規プロダクトを継続的に立ち上げるためには、まだ次のような課題があります。
顧客課題や事業構想を、短期間でプロダクト要件・システム設計へ落とし込むプロセスの確立
AI による実装を前提に、そのコード品質を担保するアーキテクチャやガードレールの整備
高いプロダクト品質を低コストで実現するための AI を用いたレビューやテストプロセスの改善・自動化
個人の経験や工夫に依存しているAI駆動開発の知見を、再現可能なプロセスとして標準化すること
新規プロダクト開発における「生産性」と「生み出した顧客価値」を可視化する指標・仕組みの確立
そのため、一つのプロダクトを開発するだけでなく、その経験を次のプロダクトへ展開し、
AI時代の新規プロダクト開発の進め方そのものを形にしていただける方を求めています。
■入社後に期待する役割
▼入社~半年程度
入社後はAI駆動開発推進グループに参画し、新規プロダクトの開発を担っていただきます。PdMやチームと連携しながら、
当社の顧客課題、組織・人事領域、既存プロダクトのデータやシステム構造への理解を深め、構想・技術検証から開発に取り組みます。
※担当領域と初期の取り組みは、ご経験や新規プロダクトの進捗を踏まえて決定します。
顧客課題や業務ドメインの理解
モチベーションクラウドシリーズのデータ・システム構造の理解
AI駆動開発プロセスへの参画・改善提案
次期プロダクトの構想・技術検証への参画
▼半年以降
新規プロダクトの立ち上げチームへ中核メンバーとして参画し、PdMとともに、企画・要件整理から本番リリースまでを一貫してリードいただく想定です。
一つのプロダクトを完成させることに加え、そこで得られた知見や開発プロセスを型化し、
次のプロダクトをより短期間で立ち上げられる状態をつくることまでを期待しています。
※具体的な参画時期や担当領域については、ご経験やご志向、新規プロダクトの進捗を踏まえ、相談のうえ決定します。
■当ポジションの魅力
1.AI時代の開発プロセスそのものを設計できる
Claude Code等の生成AIツールを利用できるだけではなく、要求分析、設計、実装、レビュー、テスト、ドキュメント更新まで、
開発プロセス全体におけるAIと人の役割分担を設計・改善していきます。
すでに実践と失敗を通じて得られた知見はありますが、完成された正解はありません。AI駆動開発を個人のスキルや工夫で終わらせず、
継続的に改善できる再現性のある開発プロセスへ進化させることができます。
2.少人数での大きな裁量と、事業会社ならではのアセット
新規プロダクトは、PdM1名とシニアエンジニア1〜2名程度の少数精鋭チームで立ち上げます。
意思決定を速め、開発に集中するために、意図的にこの体制を選んでいます。
PdMとエンジニアが密に連携し、技術選定やアーキテクチャ、UXなど、プロダクトの根幹を自ら考え、形にしていけます。
その少人数のチームを支えるのが、事業会社として培ってきたアセットです。
25年以上にわたる組織・人事領域の専門知見、数万社規模の顧客接点、既存プロダクトのデータや事業基盤を活用できます。
これらを生かし、顧客に継続的に利用され、事業として成長するプロダクトづくりに取り組めます。
■リンクアンドモチベーションについて
「ひとりひとりの本気が、この世界を熱くする。」
私たちはこの想いを原動力に、働く人と組織の関係を科学し、エンゲージメントを高めるプロダクトを提供するテックカンパニーです。
いま挑んでいるのは、「HRトランスフォーメーション」。
テクノロジーの力で、組織力・人材力・採用力など、人と組織の在り方そのものを変えていく挑戦を進めています。
私たちの強みは、25年以上にわたり培ってきた組織・人事領域の専門知見と、数万社規模の支援を通じて蓄積してきた独自のデータです。
現在は、これらの知見やデータを生かした新規プロダクトの立ち上げを進め、単一プロダクトからマルチプロダクトへと事業を進化させています。
そして、複数の新規プロダクトを継続的かつスピーディーに生み出すため、AIをプロダクトに組み込むだけでなく、
要求分析・設計・実装・レビュー・テストといった開発プロセスそのものを、AIを前提とした形へ変革しています。
会社紹介資料:https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers
Entrancebook:https://note.com/linkandm\_dev/n/nfc08247981c4
技術広報X:https://x.com/LinkandM\_dev
Dev portal:https://portal.link-and-motivation.tech/
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・フレキシブルタイム:なし
・コアタイム:11:00~15:00
・標準労働時間帯:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 27年 | 従業員数 | 499人 |
151件中 1件~10件
リモートワーク求人を探す
職種からリモートワーク求人を探す
- CTO
- VPoE
- テックリード
- ITコンサルタント
- ITアーキテクト
- プロジェクトマネージャー
- プロダクトマネージャー
- スクラムマスター
- PMO
- ブリッジSE
- プロジェクトリーダー
- webデザイナー
- UIUXデザイナー
- webディレクター
- デジタルマーケター
- ゲームデザイナー
- CGデザイナー
- インフラエンジニア
- SRE
- ネットワークエンジニア
- サーバーエンジニア
- セキュリティエンジニア
- システムエンジニア
- システムディレクター
- サーバーサイドエンジニア
- フロントエンドエンジニア
- マークアップコーダー
- iOSエンジニア
- Androidエンジニア
- ゲームエンジニア
- ゲームプランナー
- QAエンジニア
- テストエンジニア
- テスター
- AIエンジニア(DL/機械学習)
- データサイエンティスト
- データアナリスト
- BIエンジニア
- データベースエンジニア
- 社内SE
- ヘルプデスク
- テクニカルサポート
- CRE
開発経験からリモートワーク求人を探す
- Access
- ActionScript
- AD
- Android(Java)
- Angular
- Ansible
- AWS
- Azure
- C#
- C++
- CakePHP
- COBOL
- Cordova
- C言語
- Django
- EC-CUBE
- Electron
- Elixir
- Express.js
- Figma
- Firebase
- Flask
- Flutter
- FuelPHP
- GCP
- Go
- HTML/CSS
- Illustrator
- Java
- JavaScript
- Kotlin
- Kubernetes
- Laravel
- Linux
- MySQL
- Next.js
- Node.js
- Nuxt.js
- Objective-C
- Oracle
- Perl
- Photoshop
- PHP
- PL/SQL
- PostgreSQL
- Python
- R
- React
- React Native
- RPA(Biz Robo)
- RPA(UiPath)
- RPA(WinActor)
- Ruby on Rails
- Rust
- Salesforce
- SAP
- Scala
- Seasar2
- Sketch
- Spring
- Spring Boot
- SQL
- SQL Server
- Struts
- Swift
- Symfony
- Tableau
- Tensorflow
- Terraform
- Tresure Data
- TypeScript
- Unity
- VB
- VBA
- Vue.js
- WordPress
- Xamarin
- XD
働き方からリモートワーク求人を探す
リモートワークタイプからリモートワーク求人を探す
語学・国籍からリモートワーク求人を探す
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人に応募します
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人に応募します
への応募が完了しました。
ご応募ありがとうございます。
担当エージェントからの連絡をお待ちください。
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人を辞退しますが間違いないですか?
への辞退が完了しました。
またのご応募お待ちしています。
既に応募済みの案件です。
求人への応募には
リラシクの利用を開始してください。
求人への応募にはご住所の入力が必要です。
予期せぬエラーが発生しました。