テックリード×年収800万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -14ページ目
212件中 131件~140件
マツダ株式会社
地方フルリモート/インバータ、モータのソフトウェア(アプリ領域/プラットフォーム領域)の設計 のリモートワーク求人
【職務概要】
車両性能を実現するためのインバータ、モータの制御ソフトウェアをV字プロセスに準じたモデルベース開発を用いて、
要求分析、設計、机上検証に関わる以下の設計業務を担当いただきます。
【詳細概要】
大きく分け以下の2つの領域について募集しております。
①アプリ領域
・インバータ、モータの目標を実現するためのソフトウェアの要件分析、アーキテクチャ設計
・インバータのアプリケーションソフトウェアの設計、実装(MATLAB/Simulink)
・インバータのアプリケーションソフトウェアの机上検証(MILS/HILS)検証
・通信、故障診断の設計
②プラットフォーム領域
・インバータのBSW(Basic Software)設計、実装
・Cybersecurity対応の検討
・プラットフォーム領域の機能検証
※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。
【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。
【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多いです。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ
【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御ソフトウェア開発の強化のため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータの制御ソフトウェアの設計の経験がある方の入社をお待ちしています。
【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、
次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
車両性能を実現するためのインバータ、モータの制御ソフトウェアをV字プロセスに準じたモデルベース開発を用いて、
要求分析、設計、机上検証に関わる以下の設計業務を担当いただきます。
【詳細概要】
大きく分け以下の2つの領域について募集しております。
①アプリ領域
・インバータ、モータの目標を実現するためのソフトウェアの要件分析、アーキテクチャ設計
・インバータのアプリケーションソフトウェアの設計、実装(MATLAB/Simulink)
・インバータのアプリケーションソフトウェアの机上検証(MILS/HILS)検証
・通信、故障診断の設計
②プラットフォーム領域
・インバータのBSW(Basic Software)設計、実装
・Cybersecurity対応の検討
・プラットフォーム領域の機能検証
※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。
【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。
【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多いです。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ
【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御ソフトウェア開発の強化のため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータの制御ソフトウェアの設計の経験がある方の入社をお待ちしています。
【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、
次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/車両運動制御システム/制御機能の量産&先行開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
配属予定部署では、車両運動に関連する制御開発を担当しております。
ご希望やご経験に応じて以下いずれかの業務をご担当いただきます。
■ブレーキ制御システム開発チーム
・ブレーキ制御システムのエレキ仕様設計
・ブレーキの各制御仕様書作成
・サイバーセキュリティ開発
・ブレーキ制御機能の設計、機能検証
・HILS等でのエレキ系検証
■電動パワーステアリング制御システム開発チーム
・電動パワーステアリング制御システムのエレキ/モータ制御開発
・MATLAB/Simulinkを用いた電動パワーステアリング制御モデル設計
・電動パワーステアリング制御システム開発用のシステムベンチの構築 など
■制駆動力制御システム開発チーム
・制駆動力(モーター/ブレーキ)による車両運動制御開発
・制駆動力制御システムの最適機能配分によるシステム構築
・MATLAB/Simulinkを用いた制御モデル設計
・車両運動制御システムのプラントモデル構築 など
【募集背景】
マツダでは、電動化やSDVなどのクルマの進化に向けて、ソフトウェアによる価値創造の取り組みを強化しています。
車両運動領域においても、人馬一体の走りを極めながら従来の枠を超越した新たな価値創造を実現するために、車両運動制御に関する技術強化を推進しております。
今回ご入社をいただく方には、上記実現に向けて年々進化する車両運動制御の開発の中でご活躍頂くことを期待しています。
【部門ミッション】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である
人馬一体の走りを実現する車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることが我々のミッションです。
【ポジション特徴】
マツダが目指す車両運動性能を実現するための最適機能配分からモデルベースでの制御設計、ユニットや実車での制御機能検証の一連の開発プロセスに取り組むことが出来ます。
また、車両全体の関連部門と協業し、実機、実車にも触れて自分たちの仕事の価値を体感しながら車を作り上げる事を感じられる部門及び職務です。
本領域におけるソフトウェア開発には、自社内での内製開発を行う領域とサプライヤ様との協業により開発/実装する領域があります。いずれの領域においても、
先端技術に深く携わりながら、マツダブランドの中核をなす「走る歓び」を自らの制御技術で実現することが出来る点が魅力です。
加えて、直近に量産を控えるプロジェクトの開発から、将来の車両運動の価値創造に向けた新技術開発の双方に携わることができることも魅力の一つと考えています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
配属予定部署では、車両運動に関連する制御開発を担当しております。
ご希望やご経験に応じて以下いずれかの業務をご担当いただきます。
■ブレーキ制御システム開発チーム
・ブレーキ制御システムのエレキ仕様設計
・ブレーキの各制御仕様書作成
・サイバーセキュリティ開発
・ブレーキ制御機能の設計、機能検証
・HILS等でのエレキ系検証
■電動パワーステアリング制御システム開発チーム
・電動パワーステアリング制御システムのエレキ/モータ制御開発
・MATLAB/Simulinkを用いた電動パワーステアリング制御モデル設計
・電動パワーステアリング制御システム開発用のシステムベンチの構築 など
■制駆動力制御システム開発チーム
・制駆動力(モーター/ブレーキ)による車両運動制御開発
・制駆動力制御システムの最適機能配分によるシステム構築
・MATLAB/Simulinkを用いた制御モデル設計
・車両運動制御システムのプラントモデル構築 など
【募集背景】
マツダでは、電動化やSDVなどのクルマの進化に向けて、ソフトウェアによる価値創造の取り組みを強化しています。
車両運動領域においても、人馬一体の走りを極めながら従来の枠を超越した新たな価値創造を実現するために、車両運動制御に関する技術強化を推進しております。
今回ご入社をいただく方には、上記実現に向けて年々進化する車両運動制御の開発の中でご活躍頂くことを期待しています。
【部門ミッション】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である
人馬一体の走りを実現する車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることが我々のミッションです。
【ポジション特徴】
マツダが目指す車両運動性能を実現するための最適機能配分からモデルベースでの制御設計、ユニットや実車での制御機能検証の一連の開発プロセスに取り組むことが出来ます。
また、車両全体の関連部門と協業し、実機、実車にも触れて自分たちの仕事の価値を体感しながら車を作り上げる事を感じられる部門及び職務です。
本領域におけるソフトウェア開発には、自社内での内製開発を行う領域とサプライヤ様との協業により開発/実装する領域があります。いずれの領域においても、
先端技術に深く携わりながら、マツダブランドの中核をなす「走る歓び」を自らの制御技術で実現することが出来る点が魅力です。
加えて、直近に量産を控えるプロジェクトの開発から、将来の車両運動の価値創造に向けた新技術開発の双方に携わることができることも魅力の一つと考えています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 ソフトウェア開発エンジニア(OS、ミドルウェア) のリモートワーク求人
【職務概要】
ソフトウェアプラットフォームの量産&先行開発
【職務詳細】
ソフトエンジニアとして、車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発を担当いただきます。
<担当いただく業務内容>
・プラットフォームソフトのアーキテクチャ設計
・システム仕様の作成、要件定義、OS仕様への落とし込み
・OSベンダーの品質コントール
・テスト計画の作成と実行
【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。
【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
ソフトウェアプラットフォームの量産&先行開発
【職務詳細】
ソフトエンジニアとして、車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発を担当いただきます。
<担当いただく業務内容>
・プラットフォームソフトのアーキテクチャ設計
・システム仕様の作成、要件定義、OS仕様への落とし込み
・OSベンダーの品質コントール
・テスト計画の作成と実行
【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。
【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
【広島ハイブリッド/ITアーキテクト】(IT企画・構築および運用設計) のリモートワーク求人
【担当業務】
システム開発・保守の生産性を劇的に向上させる技術・手法を提供することで、新規システム開発、既存システムの再構築を支え、マツダのビジネス成長、維持に貢献する重要な役割を担っていただきます。
- Javaや.NETによる社内システム構築のアーキテクチャ設計
- JavaFramework(Spring)をベースにした社内システム向けの標準フレームワークの開発
- APIの設計・開発(サービス指向設計開発)
- クラウドCI/CDの開発チームへの展開
- 開発生産性向上のためのAI活用の推進(Copilotなど)
- データ連携基盤や帳票基盤など、共通的な基盤の構築・運用
- 認証系基盤の設計・導入
- オンプレミス社内システムのクラウドへの移行プロジェクトの推進
- マツダIT環境の将来構想の立案
- 開発技術の導入・推進プロジェクトの管理(PM/PMO)
※上記いずれかまたは複数の業務について、これまでのご経験・スキルとご本人の希望に応じて担当を調整させていただきます。
【ポジション特徴】
・全社の基盤システムに関わることが出来るポジションであり、非常に幅広い領域で裁量権を持ってご活躍をいただくことが可能です。
・新しい技術の導入には困難がつきものですが、失敗を恐れずチャレンジできる風土があります。また、ご本人の「こうなりたい」という方向性に対し多種多様な業務の選択肢があり、中長期でご自身の望む成長を実現できる職場となるよう様々な取り組みを行っています。
【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダでは莫大な顧客データ・車載データを有効活用する為、新規システムの開発および、既存システムの見直し・再構築への取り組みを強化しております。
これらを支える基盤システムについて、既存オンプレ環境の刷新とクラウド活用によるハイブリッドクラウドを整備していく予定です。
今回ご入社をいただく方には、これらを構成する技術となるアプリケーション開発技術、クラウド開発技術の開発・展開をいただきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
システム開発・保守の生産性を劇的に向上させる技術・手法を提供することで、新規システム開発、既存システムの再構築を支え、マツダのビジネス成長、維持に貢献する重要な役割を担っていただきます。
- Javaや.NETによる社内システム構築のアーキテクチャ設計
- JavaFramework(Spring)をベースにした社内システム向けの標準フレームワークの開発
- APIの設計・開発(サービス指向設計開発)
- クラウドCI/CDの開発チームへの展開
- 開発生産性向上のためのAI活用の推進(Copilotなど)
- データ連携基盤や帳票基盤など、共通的な基盤の構築・運用
- 認証系基盤の設計・導入
- オンプレミス社内システムのクラウドへの移行プロジェクトの推進
- マツダIT環境の将来構想の立案
- 開発技術の導入・推進プロジェクトの管理(PM/PMO)
※上記いずれかまたは複数の業務について、これまでのご経験・スキルとご本人の希望に応じて担当を調整させていただきます。
【ポジション特徴】
・全社の基盤システムに関わることが出来るポジションであり、非常に幅広い領域で裁量権を持ってご活躍をいただくことが可能です。
・新しい技術の導入には困難がつきものですが、失敗を恐れずチャレンジできる風土があります。また、ご本人の「こうなりたい」という方向性に対し多種多様な業務の選択肢があり、中長期でご自身の望む成長を実現できる職場となるよう様々な取り組みを行っています。
【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダでは莫大な顧客データ・車載データを有効活用する為、新規システムの開発および、既存システムの見直し・再構築への取り組みを強化しております。
これらを支える基盤システムについて、既存オンプレ環境の刷新とクラウド活用によるハイブリッドクラウドを整備していく予定です。
今回ご入社をいただく方には、これらを構成する技術となるアプリケーション開発技術、クラウド開発技術の開発・展開をいただきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 500 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
スパイスファクトリー株式会社
【正社員/東京/京都/福岡/リードエンジニア】 のリモートワーク求人
■変化に順応し、現場を支える頼れるエンジニア募集
生成AIがもたらす変化の波は、DX推進の現場でも“技術リーダー”のあり方をアップデートしつつあります。ツールとしての活用にとどまらず、設計や意思決定の精度を高め、より本質的な価値創出に集中できる環境が整いつつあります。
私たちは、こうした変化を前向きに捉え、技術選定からチーム推進、プロダクトの価値創出まで一貫して関われるリードエンジニアを求めています。
■募集背景
当社は、 【Priority5(医療介護・教育・公共・気候変動・ガバナンス)】 の社会課題解決に向けたDX支援を重点的に行っており、社会インパクトの高いプロジェクトに取り組んでいます。
クライアントの期待が高度化するなか、エンジニア組織には「実装力」だけでなく「柔軟な思考」や「事業視点での技術提案力」が求められています。
そうした未来を見据え、スパイスファクトリーでは「AI時代の開発のあり方」そのものを現場でかたちにしていける仲間を募集しています。
世の中をより良くする仕事をしたい、そして生成AIを使いこなすだけでなく、それを前提としたチームや開発体制をどうつくるかを一緒に試行錯誤しながら進めていくことに共感いただける方を歓迎します。
■業務内容
当社のプロジェクトは、プライムがメインです。クライアントと一体となったチーム体制で進行します。
受発注の関係性を超えて、同じゴールを目指すパートナーとして深く関わるため、エンジニア自身が初期の技術検討や進行方針に主体的に関与する裁量があります。
アジャイル開発(スクラムを含む)を基本としていますが、プロジェクトの特性に応じて最適な開発手法を柔軟に選択しています。
・スクラムをはじめとした柔軟な開発手法を用いたプロダクト開発の推進
・クライアントや各ステークホルダーとのコミュニケーション
・技術選定や設計など上流工程の主導
・チームの技術的なリードと育成、ナレッジ共有の促進
・生成AIを活用した開発プロセス・品質の最適化
・PMやUI/UXデザイナーと連携した開発実行
【ご興味に合わせお任せしたいこと】
・全社横断の技術戦略の立案と実行
・組織づくりや技術基盤整備への参画
■入社後のイメージ
まずは主要プロジェクトに参画し、当社の開発スタイルや技術スタックを理解いただきます。その後、リードエンジニアとして技術判断・設計・育成を担い、チームを牽引していただきます。
希望や適性に応じて、将来的にはITストラテジストの役割や、全社技術戦略にも関与していただけます。
【業務の変更の範囲】
無
生成AIがもたらす変化の波は、DX推進の現場でも“技術リーダー”のあり方をアップデートしつつあります。ツールとしての活用にとどまらず、設計や意思決定の精度を高め、より本質的な価値創出に集中できる環境が整いつつあります。
私たちは、こうした変化を前向きに捉え、技術選定からチーム推進、プロダクトの価値創出まで一貫して関われるリードエンジニアを求めています。
■募集背景
当社は、 【Priority5(医療介護・教育・公共・気候変動・ガバナンス)】 の社会課題解決に向けたDX支援を重点的に行っており、社会インパクトの高いプロジェクトに取り組んでいます。
クライアントの期待が高度化するなか、エンジニア組織には「実装力」だけでなく「柔軟な思考」や「事業視点での技術提案力」が求められています。
そうした未来を見据え、スパイスファクトリーでは「AI時代の開発のあり方」そのものを現場でかたちにしていける仲間を募集しています。
世の中をより良くする仕事をしたい、そして生成AIを使いこなすだけでなく、それを前提としたチームや開発体制をどうつくるかを一緒に試行錯誤しながら進めていくことに共感いただける方を歓迎します。
■業務内容
当社のプロジェクトは、プライムがメインです。クライアントと一体となったチーム体制で進行します。
受発注の関係性を超えて、同じゴールを目指すパートナーとして深く関わるため、エンジニア自身が初期の技術検討や進行方針に主体的に関与する裁量があります。
アジャイル開発(スクラムを含む)を基本としていますが、プロジェクトの特性に応じて最適な開発手法を柔軟に選択しています。
・スクラムをはじめとした柔軟な開発手法を用いたプロダクト開発の推進
・クライアントや各ステークホルダーとのコミュニケーション
・技術選定や設計など上流工程の主導
・チームの技術的なリードと育成、ナレッジ共有の促進
・生成AIを活用した開発プロセス・品質の最適化
・PMやUI/UXデザイナーと連携した開発実行
【ご興味に合わせお任せしたいこと】
・全社横断の技術戦略の立案と実行
・組織づくりや技術基盤整備への参画
■入社後のイメージ
まずは主要プロジェクトに参画し、当社の開発スタイルや技術スタックを理解いただきます。その後、リードエンジニアとして技術判断・設計・育成を担い、チームを牽引していただきます。
希望や適性に応じて、将来的にはITストラテジストの役割や、全社技術戦略にも関与していただけます。
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 750 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
コアタイム11:00~15:00
フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~22:00
標準労働時間:8時間
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
システム開発、UIUXデザイン、マーケティングなどデジタルに関する多領域を社内に内包し、クライアント企業のDXを一気通貫に支援しているスタートアップ企業です。
■4つの特徴 1.社会課題解決を目指し、教育・環境・医療・公共といった幅広い領域のDXを支援。社会的インパクトを高めることで、より良い社会を目指しています。 2.アジャイル開発を得意とし、エンジニア以外もアジャイルに動くアジャイル集団です。 3.プライム案件比率90%以上の自社内開発。アウトバウンド営業はしていません。技術力は営業力。 4.フレックス、リモート、自由休憩など多様な働き方を実現。効率を重視した仕組み、スキルアップを全面的に支援する制度など自由と責任を持って働ける文化。 |
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| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 103人 |
マツダ株式会社
【地方フルリモート可/車両制御ソフトウェア開発におけるCI/CDおよびDX推進エンジニア】 のリモートワーク求人
【職務概要】
車両制御ソフトウェアのCI/CD環境構築・運用および最新テクノロジーを活用した業務プロセスの革新や効率化に向けた取り組みを推進いただきます。
【職務詳細】
・CI/CD環境の構築と運用
L CI/CD運用状況の可視化、分析、改善検討
L HILSやMILSと連携したテスト環境の拡充
L 社外との連携を活用した課題解決 等
・DX案件の推進
L 機械学習手法を導入した制御システムの検証精度および効率の向上
L 手順書や過去開発事例に関する問い合わせに迅速かつ効果的に応える為のChatBot開発
L RPAやプログラミングによるCAEツールと資料(Word/Excel等)を行き来する業務プロセス自動化 等
【ポジション特徴/魅力点】
製造業の旧来プロセスが残る領域に最新技術を活用し、CI/CDやDXを実現することで、会社全体および業界全体のプロセスを変革し、
マツダの豊富なモデルベース開発(MBD)関連資産と連携して超高効率プロセスを実現できるポジションです。
また、マツダは英国Secondmind社と戦略的パートナーシップを提携しており、最先端のAI技術導入をリードしながら
エンジンの制御パラメータ適合工程の効率化を実現した実績がございます。
社内全体の変革に繋がる先進的な取り組みに携われる事も大きな魅力ポイントです。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第1制御システム開発グループ
または 第4制御システム開発グループ
【採用背景】
マツダでは、ソフトウェアの品質を確保しつつ迅速な提供を実現するため、DevOpsプロセスおよびCI/CDの標準手法を導入しています。
しかしながら、パワートレイン制御ソフトウェア開発に適用できる「DevOpsシステム製品」は存在せず、エンジニアが独自に技術習得し、システム構築を行ってきました。
社外との連携を含むDevOpsの進化に伴い、今後はセキュリティ、テスト、データベースを考慮した開発を推し進めていく必要がありますので、
これらの分野で高度な知識とスキルを持つエンジニアを求めております。
また、製造業においてDX(デジタルトランスフォーメーション)が進む中、制御開発における新しいスキルやアプローチも求められています。
AI/機械学習の活用、RPA、プログラミングによる自動化を通じて、品質を維持しながら生産性を向上させる新しいアイデアの実現に向け、組織強化のための採用活動を進めております。
【部門ミッション】
PT制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部の開発プロセス革新チームです。クルマのCASE化やSDV化に伴い部門の担当領域が急拡大する中でも、高効率、高品質な開発プロセスを実現する事が
当チームのミッションです。更に、部門内で有効性を実証したプロセスは、部門の枠を超えて全社的な開発プロセスの変革につなげる為の提案をおこなっていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
車両制御ソフトウェアのCI/CD環境構築・運用および最新テクノロジーを活用した業務プロセスの革新や効率化に向けた取り組みを推進いただきます。
【職務詳細】
・CI/CD環境の構築と運用
L CI/CD運用状況の可視化、分析、改善検討
L HILSやMILSと連携したテスト環境の拡充
L 社外との連携を活用した課題解決 等
・DX案件の推進
L 機械学習手法を導入した制御システムの検証精度および効率の向上
L 手順書や過去開発事例に関する問い合わせに迅速かつ効果的に応える為のChatBot開発
L RPAやプログラミングによるCAEツールと資料(Word/Excel等)を行き来する業務プロセス自動化 等
【ポジション特徴/魅力点】
製造業の旧来プロセスが残る領域に最新技術を活用し、CI/CDやDXを実現することで、会社全体および業界全体のプロセスを変革し、
マツダの豊富なモデルベース開発(MBD)関連資産と連携して超高効率プロセスを実現できるポジションです。
また、マツダは英国Secondmind社と戦略的パートナーシップを提携しており、最先端のAI技術導入をリードしながら
エンジンの制御パラメータ適合工程の効率化を実現した実績がございます。
社内全体の変革に繋がる先進的な取り組みに携われる事も大きな魅力ポイントです。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第1制御システム開発グループ
または 第4制御システム開発グループ
【採用背景】
マツダでは、ソフトウェアの品質を確保しつつ迅速な提供を実現するため、DevOpsプロセスおよびCI/CDの標準手法を導入しています。
しかしながら、パワートレイン制御ソフトウェア開発に適用できる「DevOpsシステム製品」は存在せず、エンジニアが独自に技術習得し、システム構築を行ってきました。
社外との連携を含むDevOpsの進化に伴い、今後はセキュリティ、テスト、データベースを考慮した開発を推し進めていく必要がありますので、
これらの分野で高度な知識とスキルを持つエンジニアを求めております。
また、製造業においてDX(デジタルトランスフォーメーション)が進む中、制御開発における新しいスキルやアプローチも求められています。
AI/機械学習の活用、RPA、プログラミングによる自動化を通じて、品質を維持しながら生産性を向上させる新しいアイデアの実現に向け、組織強化のための採用活動を進めております。
【部門ミッション】
PT制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部の開発プロセス革新チームです。クルマのCASE化やSDV化に伴い部門の担当領域が急拡大する中でも、高効率、高品質な開発プロセスを実現する事が
当チームのミッションです。更に、部門内で有効性を実証したプロセスは、部門の枠を超えて全社的な開発プロセスの変革につなげる為の提案をおこなっていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
株式会社EVeM
【首都圏ハイブリッド/テックリード候補 (バックエンド / Webアプリ)/開発経験3年以上】自社サービス|大手企業との取引多数|「AIアバターによるリアルタイム対話体験へ拡張する」新規プロダクトを開発! のリモートワーク求人
■お仕事内容
現在当社は、実績あるトレーナーによる法人向けマネジメント支援を、「AIアバターによるリアルタイム対話体験へ拡張する」
新規プロダクトを開発中です。
これは当社の次の事業の大きな柱として位置づけており、シェア獲得を見据えた戦略案件です。
人による高品質セッションで培った知見をベースに、対話ログの構造化・可視化・レポーティングまでを
一気通貫で支援することを狙いとしています。
現在、Vercel AI SDK を中核としたマルチエージェント基盤の初期実装が進捗しており、
・リアルタイムAPI/WebSocket での対話制御
・Live2D アバター連動
・対話データの SQL への保存
まで到達しています。
ここから実運用レベルの拡張・高速化・堅牢化を牽引いただけるテックリード候補を募集します!
※体験品質が極めて重要(話していて気持ちいい・頼れるアバター体験)です。
推論処理の重さへの対応、品質評価の仕組み、対話データの可視化・レポート活用がメインの検討領域となります。
<具体的な業務イメージ>
・Webアプリ/バックエンドの設計・実装・コードレビュー
・リアルタイム通信・非同期処理・スケーラビリティの改善
・データモデル/スキーマ設計、ログ整備、レポーティング基盤への接続
・エージェント評価・安全性の仕組みとのインターフェース設計
・CI/CD・モニタリング・アラート整備、運用の自動化
・技術選定・技術的負債の解消計画の策定と推進
■仕事の魅力
(1) リアルタイム・マルチエージェントAIの実現
- 単なるRAGやプロンプトの利用に留まらず、リアルタイムAPIやWebSocketを活用したマルチエージェントアーキテクチャを
ゼロから設計・実装します。
(2) 高い裁量と自由な技術選定
- 技術選定の自由度が高い環境です。
- また、ユーザー体験(UX)の重要度が高く、インタラクションや表現の細部にこだわりを持って開発したい
エンジニアを歓迎しており、動きや体験の心地よさを追求できます。
(3) 日本のマネジメントを変革するプロダクト
- AIを通して「マネジメントの再現性を高める」という社会的テーマを、あなたのコードで形にし、
次の成長フェーズを共に推進できます。
■技術的チャレンジ
・リアルタイム対話
⇒低レイテンシな往復とWebSocket/リアルタイムAPIによるフロント同期
・マルチエージェント設計
⇒Vercel AI SDK を軸に、意図理解/プランニング/ナレッジ参照等の役割分担・遷移・ツール呼び出しを設計
・評価と安全性
⇒エージェント応答の品質評価プロセスやガード設計の確立
・データ活用
⇒対話ログの正規化・永続化(SQL)と、可視化・レポーティングによる改善ループ
・体験づくり
⇒Live2D アバターやUIのインタラクションを含む心地よい対話体験の追求
・スケーラビリティ
⇒重い推論処理を前提にした性能最適化/フォールバック方針の検討
■期待役割
・バックエンド/Webアプリ領域のテックリードとして、アーキテクチャ/データ設計/API設計/運用基盤を主導
・リアルタイムAPI・WebSocketを含む会話制御のサーバサイド実装・最適化
・マルチエージェントと連動するための境界設計(インターフェース/契約)とスループット最適化
・会話ログのスキーマ設計・正規化・永続化、可観測性(メトリクス/トレース/ログ)の整備
・フロント(Live2D/Next.js)・AIエージェント担当と協働し、低レイテンシで破綻しない体験を実現
・既存外部リードからの引き継ぎと、内製化のルール/標準づくり(レビュー、CI/CD、SLO など)
■開発チーム体制
・業務委託エンジニア数名を含む少数精鋭体制
・中長期的には開発ライン増設を見据え、Webアプリ側リードとAIエージェント側リードを分担していく
(ただしフルスタック志向の方ももちろん大歓迎です!)
■EVeMについて
株式会社EVeMは、日々移り変わっていくマネジメント課題に対して、独自のマネジメントメソッド
(THE MANAGEMENT PATTRUN)を元に経験豊富なトレーナーがマネージャーの方に伴走し、
支援するサービスを提供しています。
長年に渡るトレーナー実績を基に、現在「対話型AIアバター × マルチエージェント」型の新プロダクトを立ち上げ中。
これまでの知見とプロダクト開発力を掛け合わせた、次世代のサービスをつくりあげるフェーズにあります。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
現在当社は、実績あるトレーナーによる法人向けマネジメント支援を、「AIアバターによるリアルタイム対話体験へ拡張する」
新規プロダクトを開発中です。
これは当社の次の事業の大きな柱として位置づけており、シェア獲得を見据えた戦略案件です。
人による高品質セッションで培った知見をベースに、対話ログの構造化・可視化・レポーティングまでを
一気通貫で支援することを狙いとしています。
現在、Vercel AI SDK を中核としたマルチエージェント基盤の初期実装が進捗しており、
・リアルタイムAPI/WebSocket での対話制御
・Live2D アバター連動
・対話データの SQL への保存
まで到達しています。
ここから実運用レベルの拡張・高速化・堅牢化を牽引いただけるテックリード候補を募集します!
※体験品質が極めて重要(話していて気持ちいい・頼れるアバター体験)です。
推論処理の重さへの対応、品質評価の仕組み、対話データの可視化・レポート活用がメインの検討領域となります。
<具体的な業務イメージ>
・Webアプリ/バックエンドの設計・実装・コードレビュー
・リアルタイム通信・非同期処理・スケーラビリティの改善
・データモデル/スキーマ設計、ログ整備、レポーティング基盤への接続
・エージェント評価・安全性の仕組みとのインターフェース設計
・CI/CD・モニタリング・アラート整備、運用の自動化
・技術選定・技術的負債の解消計画の策定と推進
■仕事の魅力
(1) リアルタイム・マルチエージェントAIの実現
- 単なるRAGやプロンプトの利用に留まらず、リアルタイムAPIやWebSocketを活用したマルチエージェントアーキテクチャを
ゼロから設計・実装します。
(2) 高い裁量と自由な技術選定
- 技術選定の自由度が高い環境です。
- また、ユーザー体験(UX)の重要度が高く、インタラクションや表現の細部にこだわりを持って開発したい
エンジニアを歓迎しており、動きや体験の心地よさを追求できます。
(3) 日本のマネジメントを変革するプロダクト
- AIを通して「マネジメントの再現性を高める」という社会的テーマを、あなたのコードで形にし、
次の成長フェーズを共に推進できます。
■技術的チャレンジ
・リアルタイム対話
⇒低レイテンシな往復とWebSocket/リアルタイムAPIによるフロント同期
・マルチエージェント設計
⇒Vercel AI SDK を軸に、意図理解/プランニング/ナレッジ参照等の役割分担・遷移・ツール呼び出しを設計
・評価と安全性
⇒エージェント応答の品質評価プロセスやガード設計の確立
・データ活用
⇒対話ログの正規化・永続化(SQL)と、可視化・レポーティングによる改善ループ
・体験づくり
⇒Live2D アバターやUIのインタラクションを含む心地よい対話体験の追求
・スケーラビリティ
⇒重い推論処理を前提にした性能最適化/フォールバック方針の検討
■期待役割
・バックエンド/Webアプリ領域のテックリードとして、アーキテクチャ/データ設計/API設計/運用基盤を主導
・リアルタイムAPI・WebSocketを含む会話制御のサーバサイド実装・最適化
・マルチエージェントと連動するための境界設計(インターフェース/契約)とスループット最適化
・会話ログのスキーマ設計・正規化・永続化、可観測性(メトリクス/トレース/ログ)の整備
・フロント(Live2D/Next.js)・AIエージェント担当と協働し、低レイテンシで破綻しない体験を実現
・既存外部リードからの引き継ぎと、内製化のルール/標準づくり(レビュー、CI/CD、SLO など)
■開発チーム体制
・業務委託エンジニア数名を含む少数精鋭体制
・中長期的には開発ライン増設を見据え、Webアプリ側リードとAIエージェント側リードを分担していく
(ただしフルスタック志向の方ももちろん大歓迎です!)
■EVeMについて
株式会社EVeMは、日々移り変わっていくマネジメント課題に対して、独自のマネジメントメソッド
(THE MANAGEMENT PATTRUN)を元に経験豊富なトレーナーがマネージャーの方に伴走し、
支援するサービスを提供しています。
長年に渡るトレーナー実績を基に、現在「対話型AIアバター × マルチエージェント」型の新プロダクトを立ち上げ中。
これまでの知見とプロダクト開発力を掛け合わせた、次世代のサービスをつくりあげるフェーズにあります。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
■事業内容:
・マネージャーイネーブルメント事業 ■会社概要 マネージャー向けマネジメントトレーニングプログラム「マネ型」を主力事業として展開しています。当社のミッション「マネジメントを、誰でもできるテクノロジーにする」に基づき、実務で使えるナレッジを開発、提供しています。 ※サービス開始5年で170社以上、2,000名以上の経営者や管理職に向けての導入実績があります。 ■「マネ型」について: 「マネ型」は「THE MANAGEMENT PATTERN」が使いこなせるようになるマネージャーイネーブルメントサービスです。当社が提供するのは、マネジメントの理論を学ぶ研修ではなく、どんな課題に対してもマネジメントの型を使いこなし解決できる技術を身につけるトレーニングです。「覚える」や「忘れないようにする」という従来の研修が抱えていた課題を克服するため研究・実証を重ね、日常業務に溶け込む形で皆さんのマネジメント業務を支援する“THE MANAGEMENT PATTERN”としてリニューアルしました。 |
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| 設立年数 | 7年 | 従業員数 | 20人 |
株式会社エビソル
【首都圏ハイブリッド(週1回程度の出社)/エンジニアリングマネージャー(JapanTicket )/エンジニアリングマネージャとしてのチームマネジメント経験(メンバー育成・評価を含む/2年以上)】急成長インバウンド市場|JapanTicketを牽引するエンジニアリングマネージャー のリモートワーク求人
■募集背景
ジャパンチケットグループは、「“体験”をアップデートして社会に貢献する」というミッションのもと、飲食・観光産業のデジタライゼーションを推進しています。飲食店向け予約管理システムを展開する「株式会社エビソル」と、インバウンド向けeチケットサービスを展開する「株式会社Japanticket」の2つの事業会社を管轄するホールディングス企業です。
「2030年の観光立国JAPANに必要とされるサービスECのインフラを提供する」をグループミッションに定め、日本が世界に誇るホスピタリティ産業のデジタライゼーションを進め、日本の魅力的な体験を分かりやすく世界に発信することにより、サービスEC発展のさらなる寄与を目指しています。
インバウンド向けeチケット管理システム「JapanTicket」の事業成長をテクノロジーの力で牽引するエンジニアリングマネージャとして、日本(企画・マネジメント・開発)とベトナム(実装)のグローバルな混成チームの開発リード、および組織・採用プロセスの構築をお任せします。
経営やビジネスサイドと密に連携しながら、臨機応変かつ自律的に開発プロセスやチームをリードしていただきます。
■仕事内容
【技術・開発マネジメント】
・ビジネス要件を踏まえた技術的実現性の評価・提案
・システム全体設計および新規・既存プロダクトのアーキテクチャ設計・レビュー
・開発計画・スケジュールの策定と進行管理
・障害発生時の技術調査・原因分析・報告対応
・技術選定や標準化方針の策定、リファクタリングの推進
・ebica チームや、データ基盤チーム、リアーキテクチャチームなど、他の事業部の開発チームや横断組織との協働
【ステークホルダー・プロジェクトマネジメント】
・事業責任者 / PdM / CS など多職種との連携・調整
・経営・プロダクト双方の視点でプロジェクト推進をリード
・外部パートナーとの折衝
【組織・採用活動】
・採用活動(カジュアル面談・面接)への参画
・新規チームの立ち上げ支援とチームビルディング
・メンバーの育成・評価
■この仕事で 得られるもの
国策としても強力に推進され、今最も熱い日本のインバウンド(訪日外国人観光客)市場。その中心で世界中のOTAと繋がる「JapanTicket」は、まさにサービスECのインフラへと急成長を遂げているプロダクトです。技術を「手段」として捉え、自らのマネジメントと技術的決断が、ダイレクトに事業の売上や市場の拡大に直結するダイナミズムをリアルタイムに実感できます。
設立数年の若い企業であり、グループ全体でも150名規模の組織であるため、大手企業のようなガチガチのドキュメントや完璧な開発体制はまだありません。だからこそ、仕組みに乗っかるのではなく、「自分たちの手で最適なプロセス(スクラム等)や開発文化をゼロから創り上げる」という圧倒的な裁量があります。現在は日本・ベトナムの混成チームですが、今後は日本側の開発組織自体の拡大も予定しており、採用・育成を含めた組織づくりを推進いただけます。
■体制
現在、ジャパンチケットホールディングスでは各事業の特性に合わせた開発体制を採用しています。
インバウンド向けチケット販売サービス「JapanTicket」では、日本とベトナムをまたいだ1チーム構成で、バックエンド・フロントエンド双方の開発を推進。日本チームは現在1名の PM と2名のエンジニアによる3人体制となっています。
また、ベトナム日本側の PM とベトナム側の PM が密に連携し、ベトナムのエンジニアは6名体制でプロダクト開発を進めています。
なお飲食店向け予約管理システム「ebica」では、日本(8名)とベトナム(5名)の2拠点でスクラムを導入し、2週間スプリントでリリースを行っています。
テストチームやディレクターもスクラムに参加し、職種を超えて開発に関わる協働的な体制が整っています。
いずれのチームも国籍・キャリア・スキルセットが多様で、事業とともに変化を楽しみながら成長していくカルチャーが根づいています。
■働き方について
社員ひとりひとりの状況にあわせフレキシブルに働けるよう対応しています。
・エンジニアは基本的に週1日程度の出社となっております。
・10:00-19:00にオフィスに出勤していただきますが、状況に応じて時短勤務も相談可能です。
男女とも、出産・育児等のため変則勤務時間で働きつつ、活躍している社員がたくさんいます!
エンジニアが存分に創造性を発揮できる環境を用意できるよう、会社としても試行錯誤し常に改善しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
ジャパンチケットグループは、「“体験”をアップデートして社会に貢献する」というミッションのもと、飲食・観光産業のデジタライゼーションを推進しています。飲食店向け予約管理システムを展開する「株式会社エビソル」と、インバウンド向けeチケットサービスを展開する「株式会社Japanticket」の2つの事業会社を管轄するホールディングス企業です。
「2030年の観光立国JAPANに必要とされるサービスECのインフラを提供する」をグループミッションに定め、日本が世界に誇るホスピタリティ産業のデジタライゼーションを進め、日本の魅力的な体験を分かりやすく世界に発信することにより、サービスEC発展のさらなる寄与を目指しています。
インバウンド向けeチケット管理システム「JapanTicket」の事業成長をテクノロジーの力で牽引するエンジニアリングマネージャとして、日本(企画・マネジメント・開発)とベトナム(実装)のグローバルな混成チームの開発リード、および組織・採用プロセスの構築をお任せします。
経営やビジネスサイドと密に連携しながら、臨機応変かつ自律的に開発プロセスやチームをリードしていただきます。
■仕事内容
【技術・開発マネジメント】
・ビジネス要件を踏まえた技術的実現性の評価・提案
・システム全体設計および新規・既存プロダクトのアーキテクチャ設計・レビュー
・開発計画・スケジュールの策定と進行管理
・障害発生時の技術調査・原因分析・報告対応
・技術選定や標準化方針の策定、リファクタリングの推進
・ebica チームや、データ基盤チーム、リアーキテクチャチームなど、他の事業部の開発チームや横断組織との協働
【ステークホルダー・プロジェクトマネジメント】
・事業責任者 / PdM / CS など多職種との連携・調整
・経営・プロダクト双方の視点でプロジェクト推進をリード
・外部パートナーとの折衝
【組織・採用活動】
・採用活動(カジュアル面談・面接)への参画
・新規チームの立ち上げ支援とチームビルディング
・メンバーの育成・評価
■この仕事で 得られるもの
国策としても強力に推進され、今最も熱い日本のインバウンド(訪日外国人観光客)市場。その中心で世界中のOTAと繋がる「JapanTicket」は、まさにサービスECのインフラへと急成長を遂げているプロダクトです。技術を「手段」として捉え、自らのマネジメントと技術的決断が、ダイレクトに事業の売上や市場の拡大に直結するダイナミズムをリアルタイムに実感できます。
設立数年の若い企業であり、グループ全体でも150名規模の組織であるため、大手企業のようなガチガチのドキュメントや完璧な開発体制はまだありません。だからこそ、仕組みに乗っかるのではなく、「自分たちの手で最適なプロセス(スクラム等)や開発文化をゼロから創り上げる」という圧倒的な裁量があります。現在は日本・ベトナムの混成チームですが、今後は日本側の開発組織自体の拡大も予定しており、採用・育成を含めた組織づくりを推進いただけます。
■体制
現在、ジャパンチケットホールディングスでは各事業の特性に合わせた開発体制を採用しています。
インバウンド向けチケット販売サービス「JapanTicket」では、日本とベトナムをまたいだ1チーム構成で、バックエンド・フロントエンド双方の開発を推進。日本チームは現在1名の PM と2名のエンジニアによる3人体制となっています。
また、ベトナム日本側の PM とベトナム側の PM が密に連携し、ベトナムのエンジニアは6名体制でプロダクト開発を進めています。
なお飲食店向け予約管理システム「ebica」では、日本(8名)とベトナム(5名)の2拠点でスクラムを導入し、2週間スプリントでリリースを行っています。
テストチームやディレクターもスクラムに参加し、職種を超えて開発に関わる協働的な体制が整っています。
いずれのチームも国籍・キャリア・スキルセットが多様で、事業とともに変化を楽しみながら成長していくカルチャーが根づいています。
■働き方について
社員ひとりひとりの状況にあわせフレキシブルに働けるよう対応しています。
・エンジニアは基本的に週1日程度の出社となっております。
・10:00-19:00にオフィスに出勤していただきますが、状況に応じて時短勤務も相談可能です。
男女とも、出産・育児等のため変則勤務時間で働きつつ、活躍している社員がたくさんいます!
エンジニアが存分に創造性を発揮できる環境を用意できるよう、会社としても試行錯誤し常に改善しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,197 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 原則10:00-19:00、9:00-18:00、9:30-18:30のいずれか
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
今や “外食デジタルマーケティングのためのプラットフォーム” として、業界を牽引するプロダクトに。日本が世界に誇る外食産業の進化を支援
株式会社エビソルの設立は2011年10月。CEOの田中氏は大手人材系企業:株式会社インテリジェンス(現:パーソルホールディングス株式会社)でネットサービスの新規事業を立ち上げ、事業を黒字化させた後に同志数名とエビソルを設立しました。 エビソルのミッションは「“体験”をアップデートして社会に貢献する」こと。創業以来、オンラインとオフラインを融合して心地良い消費を創出するOMO(Online Merges with Offline)の領域に取り組んでいます。その中心にあるのが、2012年7月よりサービスを開始した、外食デジタルマーケティングを目的とした予約管理システム「ebica(エビカ)」です。現在、導入店舗は1万店を越え、"レストラン/飲食店向け"クラウド型予約管理システムとしてトップシェアを確立しています。 「ebica」はレストランの紙台帳の代わりとなる便利なデジタルツールとしてだけでなく、飲食店空席情報のリアルタイム更新を可能にすることでネット上に常に最新の在庫を公開、外食業界では難しいと言われていたまったく新しいデジタルマーケティングを実現しました。 「ぐるなび」や「食べログ」、「ホットペッパーグルメ」などの大手グルメサイトはもちろん、「Google」や「大衆点評(中国)」などの海外サービスとも連携し、国内/インバウンド集客を一元管理。いまだ全体の50%以上を占める電話予約に対しても、「LINE WORKS AiCall」との連携により、“対話型AI”による飲食店予約サービス「AIレセプション」を企画開発、今や本サービスなしでの店舗運営は考えられないという外食企業も少なくありません。各種POSレジやモバイルオーダーやCRMサービスなど、それぞれの専門領域の心強いプレイヤーからの協業のお引き合いも多く、テクノロジーによるマーケティングの効果最大化を実現できるサービスとして、株式会社鳥貴族や「牛角」を運営する株式会社レインズインターナショナルなどの大手企業から、人気中堅チェーンから個人店まで幅広くご利用いただいています。 さらに2021年10月には、エビソルのインバウンド事業を「株式会社Japanticket」として分社化。“日本を訪れる訪日外国人旅行客にまだ見ぬ日本の魅力を紹介し、日本の観光立国推進への貢献を目指したい”という想いから、世界中へe-ticketを配信するサービスも提供を開始しました。また2023年5月には、本田技研工業株式会社の「HondaJet」を活用した、海外の富裕層向け東京発/富山行のプレミアムガストロノミーツアーの1stトライアルを実施。2026年に向けたグループビジョンには「2030年の観光立国JAPANに必要とされる、サービスECのインフラを提供する」を掲げ、「ebica」と「Japan ticket」との連携に基軸に、外食産業の発展に貢献していきます。 「飲食店の空席情報のデジタル化に10年近くかかりましたが、これからが外食のデジタルマーケティングが面白くなる、新しくなるフェーズだと思っています」(CEO田中氏) コロナ禍で外部環境が大きく変容しましたが、外食向けサービス「ebica」に続き、まだ提供から3年未満のサービスである「Japan ticket」についても開始2年目にしてすでに黒字化を実現しており、今年度も300%成長を予定。 「ebica」は次の新しい価値の創出へ動き出します。 既存サービスの進化に加え、新サービス、新事業への挑戦。0→1、1→100の取り組みが併存し、日々、挑戦し成長できる環境と、顧客のダイレクトな反応・反響を体感できる環境がエビソルには揃っています。 |
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| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 120人 |
株式会社wevnal
【地方フルリモート/テックリード/言語不問実務5年~】(BOTCHAN EFO・Payment/テックリード) のリモートワーク求人
■具体的な業務内容
自社プロダクト「BOTCHAN」の開発・運用チケットの業務遂行
上記に紐づくステークホルダー(事業責任者、PdM、CSなど)の期待値やスケジュールの調整
AI駆動開発に向けた業務改善の提案・実行
※ご志向性に応じて、開発スペシャリストとしてのキャリアパスと、マネジメントキャリアパスの双方をご選択いただけるようになっております。
■ミッション
・安定的な既存プロダクトの開発・運用の継続
・ドメイン知識からAI駆動開発の取り組みに繋げるための提案・実行
■本ポジションの魅力
・開発生産性が数字としてフィードバックされるため、事業を担う一翼としての実感を得ることができる
・プロダクト思考やオーナーシップ精神を育むことができる
・生成AIを活用した開発を経験することができる
■募集背景
弊社ではオフショアからの内製化を推進し、エンジニア組織を急速に拡大してきました。
現在、更なる開発速度と品質向上のため生成AIを活用したAI駆動開発を目標としています。
その実現に向けて、既存プロダクトの開発・運用を継続しつつ、AI駆動開発に徐々に移管する必要があります。
今回、AIの活用を積極的に推進し、チームとしての生産性向上を更に加速させ事業成長を牽引いただける方を募集いたします。
開発いただく、自社プロダクト『BOTCHAN』はCVR・LTV向上を目的とし、企業のマーケティング活動の支援を行うSaaSです。
D2C・美容・金融業界など導入していただく業界の幅も広がり、約800社導入実績があります。
https://botchan.chat/product/payment
https://botchan.chat/product/efo-premium
■エンジニア組織
wevnalのエンジニア組織は、多様性と専門性を兼ね備えた約45名のメンバーで構成されており、
各チームは3〜5名ほどの少人数体制で、高いコミュニケーション密度と機動力を実現しています。
メンバーの居住地域や国籍、人種もさまざまで、グローバルかつインクルーシブな環境が特徴です。
現在、すべての開発領域を自社で担う「完全内製化」を実現しており、より迅速で柔軟なプロダクト開発体制を構築しています。
■評価制度
評価は半期に一度(3月/9月)に行われ、そのタイミングで給料が改定されます。
過去の実績として、全エンジニアの20%~30%は評価タイミングで昇給しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
自社プロダクト「BOTCHAN」の開発・運用チケットの業務遂行
上記に紐づくステークホルダー(事業責任者、PdM、CSなど)の期待値やスケジュールの調整
AI駆動開発に向けた業務改善の提案・実行
※ご志向性に応じて、開発スペシャリストとしてのキャリアパスと、マネジメントキャリアパスの双方をご選択いただけるようになっております。
■ミッション
・安定的な既存プロダクトの開発・運用の継続
・ドメイン知識からAI駆動開発の取り組みに繋げるための提案・実行
■本ポジションの魅力
・開発生産性が数字としてフィードバックされるため、事業を担う一翼としての実感を得ることができる
・プロダクト思考やオーナーシップ精神を育むことができる
・生成AIを活用した開発を経験することができる
■募集背景
弊社ではオフショアからの内製化を推進し、エンジニア組織を急速に拡大してきました。
現在、更なる開発速度と品質向上のため生成AIを活用したAI駆動開発を目標としています。
その実現に向けて、既存プロダクトの開発・運用を継続しつつ、AI駆動開発に徐々に移管する必要があります。
今回、AIの活用を積極的に推進し、チームとしての生産性向上を更に加速させ事業成長を牽引いただける方を募集いたします。
開発いただく、自社プロダクト『BOTCHAN』はCVR・LTV向上を目的とし、企業のマーケティング活動の支援を行うSaaSです。
D2C・美容・金融業界など導入していただく業界の幅も広がり、約800社導入実績があります。
https://botchan.chat/product/payment
https://botchan.chat/product/efo-premium
■エンジニア組織
wevnalのエンジニア組織は、多様性と専門性を兼ね備えた約45名のメンバーで構成されており、
各チームは3〜5名ほどの少人数体制で、高いコミュニケーション密度と機動力を実現しています。
メンバーの居住地域や国籍、人種もさまざまで、グローバルかつインクルーシブな環境が特徴です。
現在、すべての開発領域を自社で担う「完全内製化」を実現しており、より迅速で柔軟なプロダクト開発体制を構築しています。
■評価制度
評価は半期に一度(3月/9月)に行われ、そのタイミングで給料が改定されます。
過去の実績として、全エンジニアの20%~30%は評価タイミングで昇給しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
オンライン接客プラットフォームとしてのAIチャットボット「BOTHAN」をはじめとして、自社プロダクトを中心にデジタルマーケティング事業を展開している企業です。
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| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社LIG
【正社員/役員直下】Web開発、システム開発における開発リード のリモートワーク求人
【仕事内容】
・社内におけるテックリード業務
・プロダクト開発におけるアーキテクチャ設計・技術選定
・社内におけるテクニカルサポートとしての問い合わせ対応
※将来的にはWeb開発およびシステム開発における技術戦略立案・実行などにも携わっていただきます。
【案件事例】
◎ ほぼすべての案件がクライアントからの直請け(プライムベンダー)
◎ オウンドメディアによるインバウンド案件がほぼ100%
◎ 上流工程から実装、テストまでの全工程を内製化、ワンストップでサービス提供
▼ 実績事例 ▼
◎モビリティ技術開発企業 実証都市向けMVPアプリ開発
◎ 大手アパレルECサービスの新規事業立ち上げ
◎ 官公庁の新規サービス構築
◎ ヘルスケア系スマホアプリ開発
◎ 生成AI活用の新規サービス支援
◎ EV充電スポット検索アプリの開発・運用保守
◎CRM、ERPの拡張開発・運用保守 など
→開発事例はこちらでご覧いただけます:https://liginc.co.jp/solutions/technology/casestudy
【働く環境】
【風通しの良い職場文化】
✓ コミュニケーションがとりやすく、上下関係がフラットな職場環境
✓ チーム間の交流が活発で、知見共有の文化が根付いている
✓ 自発的なプライベート交流(飲み会、キャンプなど)も盛ん
✓ 育児・介護と仕事の両立を支援する制度が充実
【業務の変更の範囲】
無
・社内におけるテックリード業務
・プロダクト開発におけるアーキテクチャ設計・技術選定
・社内におけるテクニカルサポートとしての問い合わせ対応
※将来的にはWeb開発およびシステム開発における技術戦略立案・実行などにも携わっていただきます。
【案件事例】
◎ ほぼすべての案件がクライアントからの直請け(プライムベンダー)
◎ オウンドメディアによるインバウンド案件がほぼ100%
◎ 上流工程から実装、テストまでの全工程を内製化、ワンストップでサービス提供
▼ 実績事例 ▼
◎モビリティ技術開発企業 実証都市向けMVPアプリ開発
◎ 大手アパレルECサービスの新規事業立ち上げ
◎ 官公庁の新規サービス構築
◎ ヘルスケア系スマホアプリ開発
◎ 生成AI活用の新規サービス支援
◎ EV充電スポット検索アプリの開発・運用保守
◎CRM、ERPの拡張開発・運用保守 など
→開発事例はこちらでご覧いただけます:https://liginc.co.jp/solutions/technology/casestudy
【働く環境】
【風通しの良い職場文化】
✓ コミュニケーションがとりやすく、上下関係がフラットな職場環境
✓ チーム間の交流が活発で、知見共有の文化が根付いている
✓ 自発的なプライベート交流(飲み会、キャンプなど)も盛ん
✓ 育児・介護と仕事の両立を支援する制度が充実
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 500 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
株式会社LIGは2007年6月にWeb制作会社として創業。
現在は第2成長期として「DX with Global Team」 を掲げ、DX戦略の実現に向けて事業企画からシステム開発までを一貫して行うDXコンサルティング会社へと進化を続けています。 大手自動車会社、大手ネット銀行をはじめ、多数の引き合いを頂いています。その他にもWeb制作、月間500万PVの「LIGブログ」を中心としたコンテンツ制作、ゲストハウス/コワーキングスペース運営、Webクリエイター養成など、「Life is Good=全世界70億人のLifeをGoodにする」をテーマにさまざまな分野で事業を展開しています。 また当社では、フィリピン、ベトナムのエンジニアと共にONE TEAMとなり、クライアントのDX戦略実現に向けてGlobal Teamでソリューションを提案しています。 まだまだ小さな一歩でしかありませんが、近い将来「DXといえばLIG」と呼ばれることを、私たちは本気で実現していきたいと考えています。 |
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| 設立年数 | 20年 | 従業員数 | 150人 |
212件中 131件~140件
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