ITアーキテクト×従業員数101〜500人のリモートワーク転職・求人情報一覧 -6ページ目
87件中 51件~60件
株式会社エビソル
【首都圏ハイブリッド(週1回出社)/バックエンドエンジニア(リアーキテクチャ)/WEBアプリ開発経験+アーキテクチャ改善経験】ebica をはじめとする主要システムの構造的課題に向き合い、技術的負債の解消からアーキテクチャ刷新などの推進 のリモートワーク求人
【職務内容】
今回募集するエンジニアは、リアーキテクチャチームの一員として、ebica をはじめとする主要システムの構造的課題に向き合い、技術的負債の解消からアーキテクチャ刷新までを横断的に推進していただきます。
・ebica を中心とした既存システムの構造分析およびドメイン理解
・重複機能やレガシー実装を整理し、共通モジュール化や再設計を実施
・サブシステム間の依存関係を見直し、拡張性・保守性を高めるためのアーキテクチャ改善を検討
・必要に応じて、マイクロサービス化やそれを支える API 設計・標準化の推進
・リアーキテクチャチーム内の PM / メンバー、プロダクト開発チームと連携し、標準化されたモジュール/API の仕様策定
・共通モジュールの開発・展開に加え、利用チームへのイネーブリング(利用支援・ガイドライン整備など)
・パフォーマンス改善、既存コードのリファクタリング、技術的負債の可視化・改善計画の推進
・将来的には、長期的なシステム基盤の刷新プロジェクトにも関与
【ワークスタイルについて】
エビソルでは、社員ひとりひとりの状況にあわせフレキシブルに働けるよう対応しています。
・基本的には週1日程度の出社/10:00-19:00にオフィスに出勤していただきますが、状況に応じて時短勤務も相談可能です。
男女とも、出産・育児等のため変則勤務時間で働きつつ、活躍している社員がたくさんいます!
エンジニアが存分に創造性を発揮できる環境を用意できるよう、会社としても試行錯誤し常に改善しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
今回募集するエンジニアは、リアーキテクチャチームの一員として、ebica をはじめとする主要システムの構造的課題に向き合い、技術的負債の解消からアーキテクチャ刷新までを横断的に推進していただきます。
・ebica を中心とした既存システムの構造分析およびドメイン理解
・重複機能やレガシー実装を整理し、共通モジュール化や再設計を実施
・サブシステム間の依存関係を見直し、拡張性・保守性を高めるためのアーキテクチャ改善を検討
・必要に応じて、マイクロサービス化やそれを支える API 設計・標準化の推進
・リアーキテクチャチーム内の PM / メンバー、プロダクト開発チームと連携し、標準化されたモジュール/API の仕様策定
・共通モジュールの開発・展開に加え、利用チームへのイネーブリング(利用支援・ガイドライン整備など)
・パフォーマンス改善、既存コードのリファクタリング、技術的負債の可視化・改善計画の推進
・将来的には、長期的なシステム基盤の刷新プロジェクトにも関与
【ワークスタイルについて】
エビソルでは、社員ひとりひとりの状況にあわせフレキシブルに働けるよう対応しています。
・基本的には週1日程度の出社/10:00-19:00にオフィスに出勤していただきますが、状況に応じて時短勤務も相談可能です。
男女とも、出産・育児等のため変則勤務時間で働きつつ、活躍している社員がたくさんいます!
エンジニアが存分に創造性を発揮できる環境を用意できるよう、会社としても試行錯誤し常に改善しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 650 〜 880 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・ 原則 9:00-18:00、9:30-18:30、10:00-19:00 のいずれか
※休憩1時間含む
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
今や “外食デジタルマーケティングのためのプラットフォーム” として、業界を牽引するプロダクトに。日本が世界に誇る外食産業の進化を支援
株式会社エビソルの設立は2011年10月。CEOの田中氏は大手人材系企業:株式会社インテリジェンス(現:パーソルホールディングス株式会社)でネットサービスの新規事業を立ち上げ、事業を黒字化させた後に同志数名とエビソルを設立しました。 エビソルのミッションは「“体験”をアップデートして社会に貢献する」こと。創業以来、オンラインとオフラインを融合して心地良い消費を創出するOMO(Online Merges with Offline)の領域に取り組んでいます。その中心にあるのが、2012年7月よりサービスを開始した、外食デジタルマーケティングを目的とした予約管理システム「ebica(エビカ)」です。現在、導入店舗は1万店を越え、"レストラン/飲食店向け"クラウド型予約管理システムとしてトップシェアを確立しています。 「ebica」はレストランの紙台帳の代わりとなる便利なデジタルツールとしてだけでなく、飲食店空席情報のリアルタイム更新を可能にすることでネット上に常に最新の在庫を公開、外食業界では難しいと言われていたまったく新しいデジタルマーケティングを実現しました。 「ぐるなび」や「食べログ」、「ホットペッパーグルメ」などの大手グルメサイトはもちろん、「Google」や「大衆点評(中国)」などの海外サービスとも連携し、国内/インバウンド集客を一元管理。いまだ全体の50%以上を占める電話予約に対しても、「LINE WORKS AiCall」との連携により、“対話型AI”による飲食店予約サービス「AIレセプション」を企画開発、今や本サービスなしでの店舗運営は考えられないという外食企業も少なくありません。各種POSレジやモバイルオーダーやCRMサービスなど、それぞれの専門領域の心強いプレイヤーからの協業のお引き合いも多く、テクノロジーによるマーケティングの効果最大化を実現できるサービスとして、株式会社鳥貴族や「牛角」を運営する株式会社レインズインターナショナルなどの大手企業から、人気中堅チェーンから個人店まで幅広くご利用いただいています。 さらに2021年10月には、エビソルのインバウンド事業を「株式会社Japanticket」として分社化。“日本を訪れる訪日外国人旅行客にまだ見ぬ日本の魅力を紹介し、日本の観光立国推進への貢献を目指したい”という想いから、世界中へe-ticketを配信するサービスも提供を開始しました。また2023年5月には、本田技研工業株式会社の「HondaJet」を活用した、海外の富裕層向け東京発/富山行のプレミアムガストロノミーツアーの1stトライアルを実施。2026年に向けたグループビジョンには「2030年の観光立国JAPANに必要とされる、サービスECのインフラを提供する」を掲げ、「ebica」と「Japan ticket」との連携に基軸に、外食産業の発展に貢献していきます。 「飲食店の空席情報のデジタル化に10年近くかかりましたが、これからが外食のデジタルマーケティングが面白くなる、新しくなるフェーズだと思っています」(CEO田中氏) コロナ禍で外部環境が大きく変容しましたが、外食向けサービス「ebica」に続き、まだ提供から3年未満のサービスである「Japan ticket」についても開始2年目にしてすでに黒字化を実現しており、今年度も300%成長を予定。 「ebica」は次の新しい価値の創出へ動き出します。 既存サービスの進化に加え、新サービス、新事業への挑戦。0→1、1→100の取り組みが併存し、日々、挑戦し成長できる環境と、顧客のダイレクトな反応・反響を体感できる環境がエビソルには揃っています。 |
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| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 120人 |
株式会社FCCテクノ
【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(PM・PL候補)/言語不問・PMおよびPL経験のある方】63年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人
■仕事内容
エネルギー・インフラ・金融・卸売・小売など、幅広い領域におけるソフトウェア開発案件について、
顧客折衝のフロント業務や開発チームのリードなどをお任せしていきます。
また、技術の視点から、開発部門の組織づくりにも携わっていただきたいと考えております。
独立系SIのため、柔軟に意見を取り入れることができ、自由度高くご活躍いただけます。
具体的には…
- 上流工程における顧客折衝
- プロジェクトにおける技術選定やアーキテクチャ設計のリード
- ソフトウェアの開発
- 開発プロセスの最適化と品質向上の推進
- エンジニアの採用・教育支援
ご希望やご経験に応じてお任せし、キャリア形成を支援していきます。
こんな方にオススメ!
・組織の技術戦略や開発方針の策定に関わってみたいとお考えの方
・これまでの経験を周囲に還元してみたい、メンバーの育成に興味のある方
・コンサルティング領域にも守備範囲を広げつつ、プロジェクトを引っ張っていきたいとお考えの方
■案件事例
大手エネルギー企業様(愛知)
- 概要:5~10程度のプロジェクトがあり、事務業務や人事考課等の効率化を目的とした各種システム開発
- 開発環境・言語等:C#、Python、JavaScript、FastAPI、SpreadJS、ExcelVBA等
- 関与フェーズ:要件定義~開発・テスト
- PJ人数:プロジェクトごとに2名~10名程度
物流系ソフトウェアプロバイター企業様(福岡)
- 概要:物流・倉庫自動化システムの開発
- 開発環境・言語等:Java、TypeScript、VB等
- 関与フェーズ:要件定義~開発・テスト
- PJ人数:5~10名程度
園芸用品卸企業様(福岡)
- 概要:DX推進のコンサルティングおよび、解決策としての各種システム開発(ペーパーレス・営業管理・在庫管理等)
- 開発環境・言語等:kintone、Javascript等
- 関与フェーズ:コンサルティング・要件定義~開発・テスト
- PJ人数:小プロジェクトごとに3名~6名程度
■職場環境
- 案件:8(一次請け):2(二次受け) ※自社開発は現時点でスポット的
- 案件へのアサイン:チーム状況・ご経験・スキルを考慮してアサイン
- フレックスタイム制度あり、プロジェクトに応じて柔軟にリモートワークも可能(頻度や利用回数などの制限なし/部門平均のリモート率50%)
- 副業・兼業も一定条件により可能
■配属予定チーム
10名程度の小チームが3つあります。各チームリーダーと連携しながら、技術に関して全体をフォローいただく予定です。
■募集背景
2021年、私たちは新たな挑戦としてWeb開発・ローコード開発・コンサルティングのチームを立ち上げました。
既存のお客様に加えて新規の取引も着実に増加し、更なる飛躍の時を迎えています。
「品質向上」や「技術力強化」をメインテーマに据え、組織編制を見直し今期をスタートさせています。
単なるプロジェクトの枠を超えて、共にチームや事業を作り上げていくパートナーを求めています。
開発経験が浅いメンバーも多いなかで、チームとしての技術力を底上げし、新たな価値を生み出していく過程を共にできる方お待ちしています。
エンジニア人生における次ステップを考えていらっしゃる方、大歓迎です。
■FCCテクノの魅力
- 経営層が若く、意思決定が早い・柔軟な考え方を持っている会社です。代表やマネジメントとの距離も近く、コミュニケーションの取りやすい環境です
- 63年の歴史を持ちながらも新たなチャレンジを続けています。直近3年で売上を大きく伸ばし、待遇改善にもつなげています
- 3年間で自社のDXを実現。無駄を省く意識、変化を受け入れる意識が定着している組織です
- 会社として、1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えをしっかり聴き尊重してもらえる風土があります
- リモートワークやフレックスタイム制度を活用し、個人・チームが成果を最大限に発揮できる働き方を選びやすい環境です。
- 資格取得や研修受講など、「学び」に対する支援を手厚く行っています
- オフィスやデバイスに投資し、気持ちよく働ける環境整備を進めています
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
エネルギー・インフラ・金融・卸売・小売など、幅広い領域におけるソフトウェア開発案件について、
顧客折衝のフロント業務や開発チームのリードなどをお任せしていきます。
また、技術の視点から、開発部門の組織づくりにも携わっていただきたいと考えております。
独立系SIのため、柔軟に意見を取り入れることができ、自由度高くご活躍いただけます。
具体的には…
- 上流工程における顧客折衝
- プロジェクトにおける技術選定やアーキテクチャ設計のリード
- ソフトウェアの開発
- 開発プロセスの最適化と品質向上の推進
- エンジニアの採用・教育支援
ご希望やご経験に応じてお任せし、キャリア形成を支援していきます。
こんな方にオススメ!
・組織の技術戦略や開発方針の策定に関わってみたいとお考えの方
・これまでの経験を周囲に還元してみたい、メンバーの育成に興味のある方
・コンサルティング領域にも守備範囲を広げつつ、プロジェクトを引っ張っていきたいとお考えの方
■案件事例
大手エネルギー企業様(愛知)
- 概要:5~10程度のプロジェクトがあり、事務業務や人事考課等の効率化を目的とした各種システム開発
- 開発環境・言語等:C#、Python、JavaScript、FastAPI、SpreadJS、ExcelVBA等
- 関与フェーズ:要件定義~開発・テスト
- PJ人数:プロジェクトごとに2名~10名程度
物流系ソフトウェアプロバイター企業様(福岡)
- 概要:物流・倉庫自動化システムの開発
- 開発環境・言語等:Java、TypeScript、VB等
- 関与フェーズ:要件定義~開発・テスト
- PJ人数:5~10名程度
園芸用品卸企業様(福岡)
- 概要:DX推進のコンサルティングおよび、解決策としての各種システム開発(ペーパーレス・営業管理・在庫管理等)
- 開発環境・言語等:kintone、Javascript等
- 関与フェーズ:コンサルティング・要件定義~開発・テスト
- PJ人数:小プロジェクトごとに3名~6名程度
■職場環境
- 案件:8(一次請け):2(二次受け) ※自社開発は現時点でスポット的
- 案件へのアサイン:チーム状況・ご経験・スキルを考慮してアサイン
- フレックスタイム制度あり、プロジェクトに応じて柔軟にリモートワークも可能(頻度や利用回数などの制限なし/部門平均のリモート率50%)
- 副業・兼業も一定条件により可能
■配属予定チーム
10名程度の小チームが3つあります。各チームリーダーと連携しながら、技術に関して全体をフォローいただく予定です。
■募集背景
2021年、私たちは新たな挑戦としてWeb開発・ローコード開発・コンサルティングのチームを立ち上げました。
既存のお客様に加えて新規の取引も着実に増加し、更なる飛躍の時を迎えています。
「品質向上」や「技術力強化」をメインテーマに据え、組織編制を見直し今期をスタートさせています。
単なるプロジェクトの枠を超えて、共にチームや事業を作り上げていくパートナーを求めています。
開発経験が浅いメンバーも多いなかで、チームとしての技術力を底上げし、新たな価値を生み出していく過程を共にできる方お待ちしています。
エンジニア人生における次ステップを考えていらっしゃる方、大歓迎です。
■FCCテクノの魅力
- 経営層が若く、意思決定が早い・柔軟な考え方を持っている会社です。代表やマネジメントとの距離も近く、コミュニケーションの取りやすい環境です
- 63年の歴史を持ちながらも新たなチャレンジを続けています。直近3年で売上を大きく伸ばし、待遇改善にもつなげています
- 3年間で自社のDXを実現。無駄を省く意識、変化を受け入れる意識が定着している組織です
- 会社として、1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えをしっかり聴き尊重してもらえる風土があります
- リモートワークやフレックスタイム制度を活用し、個人・チームが成果を最大限に発揮できる働き方を選びやすい環境です。
- 資格取得や研修受講など、「学び」に対する支援を手厚く行っています
- オフィスやデバイスに投資し、気持ちよく働ける環境整備を進めています
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 720 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 【フレックスタイム制】
コアタイム:10:00~15:00
フレキシブルタイム:6:00~10:00、15:00~22:00
標準労働時間:9:00~18:00
※管理職採用を想定しているため、残業手当対象外。
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均5時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
1962年に福岡で創業した独立系SI企業で、DX推進やITコンサルティング、システム開発、BPOサービスを提供しています。2021年に経営陣を刷新し、第二創業期としてクラウドやオープン系開発を強化。福岡市南区に本社を構え、資本金は1億円。戦略策定から開発・運用まで一貫支援し、AWSやSalesforceなど最新技術を活用。長年の実績と柔軟な体制で企業変革を支援するプロフェッショナルファームです。
|
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| 設立年数 | 65年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社アイスタイル
【首都圏ハイブリッド/サービス企画ディレクター】(マネージャー候補)/WEB・アプリ のリモートワーク求人
<仕事内容>
主に @cosmeのWeb/アプリのサービス企画ディレクターとして、Web/アプリ全体のグロースに関わる体験設計・推進業務を広くお任せいたします。
具体的には
・@cosme(Web/アプリ)仕組みの企画・開発推進(各サービス体験設計含む)
・目標達成のためのKPI管理
・UI/UX設計・機能改善
・(自社社員を中心とした)デザイナー・エンジニアのディレクション 等
▼事例は下記にてご覧いただけます。
https://speakerdeck.com/istyle/at-cosmesabisuqi-hua-deirekuta-shi-li
<この仕事で得られるもの>
・リアルとデジタル両方の自社アセットを活かしながらUXを向上させていく経験ができます。
<配属部署>
プロダクト開発本部プラットフォームサービス部UX企画開発グループ
<組織構成>
アイスタイルはプラットフォーマーとしてメディア、EC、店舗など様々な事業・サービスを運営しています。
本配属組織であるプロダクト開発本部プラットフォームサービス部はユーザーの体験価値を追求し、ブランド価値へとつなげるためのプロダクト開発を行う役割を持っています。
中でも今回の配属先であるUX企画開発グループは、ユーザー体験をベースに@cosme(アプリ/web)の企画や開発ディレクションをしていたり、@cosmeに新しい機能を加える検討などを行っています。それだけではなく「商品ページって、どうあるべきか?」「毎日使いたくなるアプリとは?」など将来を見越した思想や機能も考えています。
例えば、@cosmeアプリの改善要望や新規企画案を検討し、関連するECや店舗、ブランド事業のステークホルダーと調整の上、デザイナーやエンジニアと連携しながらシステム開発の管理をしています。
今回のポジションで求めるのは@cosmeのWEB、アプリ(iOS/Android)のUI/UXや機能をプロデュースするだけではなく、ご経験や適性に応じてPJTやチームをマネジメントする役割を担っていただきます。
<ミッション>
@cosme全体のプロダクト開発。ユーザーの体験価値を追求し、ブランド価値へとつなげる。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
主に @cosmeのWeb/アプリのサービス企画ディレクターとして、Web/アプリ全体のグロースに関わる体験設計・推進業務を広くお任せいたします。
具体的には
・@cosme(Web/アプリ)仕組みの企画・開発推進(各サービス体験設計含む)
・目標達成のためのKPI管理
・UI/UX設計・機能改善
・(自社社員を中心とした)デザイナー・エンジニアのディレクション 等
▼事例は下記にてご覧いただけます。
https://speakerdeck.com/istyle/at-cosmesabisuqi-hua-deirekuta-shi-li
<この仕事で得られるもの>
・リアルとデジタル両方の自社アセットを活かしながらUXを向上させていく経験ができます。
<配属部署>
プロダクト開発本部プラットフォームサービス部UX企画開発グループ
<組織構成>
アイスタイルはプラットフォーマーとしてメディア、EC、店舗など様々な事業・サービスを運営しています。
本配属組織であるプロダクト開発本部プラットフォームサービス部はユーザーの体験価値を追求し、ブランド価値へとつなげるためのプロダクト開発を行う役割を持っています。
中でも今回の配属先であるUX企画開発グループは、ユーザー体験をベースに@cosme(アプリ/web)の企画や開発ディレクションをしていたり、@cosmeに新しい機能を加える検討などを行っています。それだけではなく「商品ページって、どうあるべきか?」「毎日使いたくなるアプリとは?」など将来を見越した思想や機能も考えています。
例えば、@cosmeアプリの改善要望や新規企画案を検討し、関連するECや店舗、ブランド事業のステークホルダーと調整の上、デザイナーやエンジニアと連携しながらシステム開発の管理をしています。
今回のポジションで求めるのは@cosmeのWEB、アプリ(iOS/Android)のUI/UXや機能をプロデュースするだけではなく、ご経験や適性に応じてPJTやチームをマネジメントする役割を担っていただきます。
<ミッション>
@cosme全体のプロダクト開発。ユーザーの体験価値を追求し、ブランド価値へとつなげる。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
【 Vision : 生活中心の市場創造 】
アイスタイルが1999年の創業以来ずっと持ち続けている、私たちの事業すべての指針です。 生活者はもちろん、私たちの事業に関わるすべてのステークホルダーと好循環を生み出しながら生活者を軸とした市場を創造することを目指します。 【 Values : 共創の精神 】 Visionを実現するために、アイスタイルグループが組織として大切にしている価値観です。 年々複雑化・多様化している社会の中で、私たちは互いを尊重し、全員が主体者となって共に「未来のあるべき姿」を考え、”共に創る”という「共創の精神」を、全員が共有する価値観として大切にしています。 【 Spirit : 7つのi 】 Visionを実現するために、そしてその市場に最適な仕組みや新しい価値観=“style”を創造し続ける企業であるために、アイスタイルで働くひとりひとりに大切にして欲しい行動指針として、アルファベットの「i」で始まる7つの英単語からなる「7i」を掲げています。 「7つのi」 ・IMAGINATION - わくわくする未来を描く ・INTELLIGENCE - 考えて考えて考え抜く ・INNOVATION - 新しい時代を切り開く ・INSPIRE - 周りを巻き込み全てを仲間にする ・INFINITY - 決してあきらめないでやりぬく ・INTERESTING - どんな時もどんなことも楽しむ そして最後に ・I -自らを、事業をつくっていく |
||
| 設立年数 | 28年 | 従業員数 | 449人 |
株式会社エニトグループ
■Omiai【フルリモート×フレックス/テックリード(サーバーサイド)IPO準備/生成AI活用】社会課題に挑むマッチングアプリ「Omiai」の技術戦略を担うテックリードポジション のリモートワーク求人
■お仕事内容
Omiaiのテックリード(サーバーサイドエンジニア)としてサービスに関わる開発プロジェクトの開発や
サービス運用を行っていただきます。
1.プロダクト施策における実装・推進
PdM やデータチームと密に連携しながら、仕様設計の段階から技術的視点で関与し、
施策の価値を最大化する実装を主導します。
・グロース施策: 3〜4ヶ月スパンでの中期売上向上施策の設計・実装
・スピードグロース施策: 1〜1.5ヶ月での短期 KPI 改善施策の高速開発支援
・アルゴリズム改善: レコメンドや検索精度向上など、収益に直結するロジックの実装・改善
・独自価値創出: Omiai のコアバリューを体現する独自機能の開発
2.技術基盤の刷新と継続的改善
・レガシー構成の段階的リプレイスとモダン化の推進
・Spring Boot をベースとしたマイクロサービス/モジュールアーキテクチャの再設計
・Docker/Terraform などを用いた検証・開発・本番環境の統一と再構成
3.開発プロセスの高度化・標準化
・プロセス分析に基づいた開発ボトルネックの可視化と改善ループの設計
・CI/CD、リリース管理、レビュー体制の再設計と自動化
・保守・グロース両輪に強い柔軟な開発運用体制の確立
4.生成 AI を活用した生産性向上
・Copilot や Cursor 等の導入・活用支援とベストプラクティスの定着
・テスト生成・リファクタ提案・PR レビュー自動化など AI 活用領域の拡張
・開発フローの再設計を通じた AI との協働体制の確立
5.チーム技術リードと組織的支援
・技術的意思決定の支援と、チーム/ベンダーとの折衝・ファシリテーション
・拡張性・保守性を備えたコード設計の指針策定と導入
・チーム内育成、ナレッジ共有、技術文化の醸成
■ポジション概要
本ポジションでは、グロース施策、開発基盤の改善、生成AIなどの先端技術活用といった領域において、
サーバーサイドから技術的に事業成長を支えていただきます。
すべてのテーマに精通している必要はありません。現在のご経験・志向性に応じて、
まずは1〜2テーマから関わっていただけます。
経営・PdM・データチームと横断的に連携しながら、「技術×戦略×実行力」で事業を加速させていく、
チャレンジングかつ影響力のあるポジションです。
■ポジションの魅力
・1000万ユーザー規模のスケール設計:月間CDNトラフィック180TB級の高トラフィックサービスの基盤設計・改善を担当。
スケーラビリティと安定性の両立を追求できます。
・リアーキテクト推進の実績:2023年秋〜2024年秋で大規模リアーキテクトを実施し、
レガシー返済・性能改善・開発効率向上を実現。今後も継続的改善の主導が可能です。
・IPO準備フェーズの成長環境:ホールディングス化・事業成長フェーズで、経営と近い距離感で意思決定に関われます。
・施策と技術の接点で価値発揮:KPI背景を理解し、ユーザー体験と事業成長に直接貢献できます。
・週に数回の高速リリース:週次・日次レベルでの改善サイクルを回し、素早い仮説検証・価値提供が可能です。
・ライフイベントに寄り添う社会貢献性:結婚・家族形成のきっかけとなるサービスを支える、意義ある開発環境です。
(魅力情報まとめ)https://enito.notion.site/Omiai-1f4596f7ab9b804a810cfe54d557e288?source=copy_link
■募集背景
恋愛における価値観を追求し、最適な縁を提供するミッションを叶えるべく、Omiaiはサービスの拡大を続けてきました。
しかし、長年の運用で生じた古いアーキテクチャや開発プロセス、体制の課題が残っており、
サービスとしても大きな転換期を迎えています。
これらの課題を刷新し、より良いユーザー体験を提供するため、開発プロセスの改善やリアーキテクトによる
新たな基盤への移行、組織体制の強化をスピーディに進めていく必要があります。
この転換期を共に支え、サービスと開発組織の成長に貢献していただける方を募集しています。
■Omiaiの組織/サービスについて
Omiaiのプロダクトは、2012にマッチングアプリの草分けとしてスタート。
現在は累計1000万人ユーザーが(2024年7月時点)利用するToCアプリとしては規模の大きいプロダクトで、
CDN経由の月間配信トラフィック量は180TBにも上ります。『結婚を見据えた真面目な出会い』をコンセプトに
20代後半~30代のユーザーを中心に利用され、累計マッチング数は1億組以上とたくさんの出会いをお届けしています。
社会への影響としても、年間約6万人以上がお相手を見つけて退会されている状況であり、
ライフイベントの起点となる真面目な出会いを相当数・継続的に生み出しており、国内の結婚数や少子高齢化、
そこに行きつくまでの新しい出会いの価値観形成にも寄与していると考えています。
本ポジションの属するOmiai エンジニアチームでは、Omiai アプリの開発、サービス運営を担当しています。
開発組織でありながらもビジネス側、経営陣とも密に連携をとり並走し、開発やチームの仕事への貢献を通して
事業の成長に携わり、自らも成長できる、そんな組織です。
今後の展開としては、『独自のプロダクト価値の決定と新規機能開発』『開発環境・組織の強化』を通じて、
より多くのユーザーに出会いの機会提供を進めていきます。
(OmiaiCTO 坂水のインタビュー)https://note.enito.co.jp/n/nebb56edcbeb4?magazine_key=m481131cd78b3
(エンジニアインタビュー)https://note.enito.co.jp/m/m481131cd78b3
■今後の展望
・社会課題への貢献:少子化対策ソリューションとして、地方自治体と連携し、出会いの社会インフラ化を進めています。
・大型IPOに向けた取り組み:ベインキャピタル等からの出資を受け、主幹事証券も決定済み。
業界でも稀有なポジションから、次の成長フェーズへと進んでいます。
・新領域への事業拡大:マッチングアプリの枠を超えた「ライフスタイル領域」への事業展開を本格的に準備しています。
■チーム体制
エンジニア組織は少数精鋭で、バックエンド、ネイティブアプリ、プロジェクトマネジメント(PjM)の
3チーム体制を構成しています。
サーバーチームにはテックリード2名のほか、インフラ寄りのエンジニアも在籍しており、開発から基盤改善まで
一気通貫で担う体制です。役割にとらわれず、幅広い領域にチャレンジできます。
平均年齢は30代半ば。SIer、ITコンサル、SaaS、BtoC、金融、HRなど多様な業界出身のメンバーが在籍し、
それぞれの強みを活かしながらチーム間で協力。
施策や改善提案も横断的に進めています。
PjMチームには女性メンバーもおり、専門性の異なるメンバーが連携し、サービスの成長を支えています。
働き方はリモートが中心で、地方在住のフルリモートメンバーも複数います。
Google MeetやSlackハドルを活用し、日々のコミュニケーションや相談がしやすい環境です。
Slackでの気軽なやりとりに加え、1on1やレビュー会なども定期的に実施しており、
アウトプットに対して丁寧なリアクションが返ってくる文化が根づいています。
朝会での進捗共有や、ちょっとした相談の機会も設けており、スムーズなやり取りが可能です。
年に数回はリアルに集まる機会もあり、任意参加の懇親会なども開催しています。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
Omiaiのテックリード(サーバーサイドエンジニア)としてサービスに関わる開発プロジェクトの開発や
サービス運用を行っていただきます。
1.プロダクト施策における実装・推進
PdM やデータチームと密に連携しながら、仕様設計の段階から技術的視点で関与し、
施策の価値を最大化する実装を主導します。
・グロース施策: 3〜4ヶ月スパンでの中期売上向上施策の設計・実装
・スピードグロース施策: 1〜1.5ヶ月での短期 KPI 改善施策の高速開発支援
・アルゴリズム改善: レコメンドや検索精度向上など、収益に直結するロジックの実装・改善
・独自価値創出: Omiai のコアバリューを体現する独自機能の開発
2.技術基盤の刷新と継続的改善
・レガシー構成の段階的リプレイスとモダン化の推進
・Spring Boot をベースとしたマイクロサービス/モジュールアーキテクチャの再設計
・Docker/Terraform などを用いた検証・開発・本番環境の統一と再構成
3.開発プロセスの高度化・標準化
・プロセス分析に基づいた開発ボトルネックの可視化と改善ループの設計
・CI/CD、リリース管理、レビュー体制の再設計と自動化
・保守・グロース両輪に強い柔軟な開発運用体制の確立
4.生成 AI を活用した生産性向上
・Copilot や Cursor 等の導入・活用支援とベストプラクティスの定着
・テスト生成・リファクタ提案・PR レビュー自動化など AI 活用領域の拡張
・開発フローの再設計を通じた AI との協働体制の確立
5.チーム技術リードと組織的支援
・技術的意思決定の支援と、チーム/ベンダーとの折衝・ファシリテーション
・拡張性・保守性を備えたコード設計の指針策定と導入
・チーム内育成、ナレッジ共有、技術文化の醸成
■ポジション概要
本ポジションでは、グロース施策、開発基盤の改善、生成AIなどの先端技術活用といった領域において、
サーバーサイドから技術的に事業成長を支えていただきます。
すべてのテーマに精通している必要はありません。現在のご経験・志向性に応じて、
まずは1〜2テーマから関わっていただけます。
経営・PdM・データチームと横断的に連携しながら、「技術×戦略×実行力」で事業を加速させていく、
チャレンジングかつ影響力のあるポジションです。
■ポジションの魅力
・1000万ユーザー規模のスケール設計:月間CDNトラフィック180TB級の高トラフィックサービスの基盤設計・改善を担当。
スケーラビリティと安定性の両立を追求できます。
・リアーキテクト推進の実績:2023年秋〜2024年秋で大規模リアーキテクトを実施し、
レガシー返済・性能改善・開発効率向上を実現。今後も継続的改善の主導が可能です。
・IPO準備フェーズの成長環境:ホールディングス化・事業成長フェーズで、経営と近い距離感で意思決定に関われます。
・施策と技術の接点で価値発揮:KPI背景を理解し、ユーザー体験と事業成長に直接貢献できます。
・週に数回の高速リリース:週次・日次レベルでの改善サイクルを回し、素早い仮説検証・価値提供が可能です。
・ライフイベントに寄り添う社会貢献性:結婚・家族形成のきっかけとなるサービスを支える、意義ある開発環境です。
(魅力情報まとめ)https://enito.notion.site/Omiai-1f4596f7ab9b804a810cfe54d557e288?source=copy_link
■募集背景
恋愛における価値観を追求し、最適な縁を提供するミッションを叶えるべく、Omiaiはサービスの拡大を続けてきました。
しかし、長年の運用で生じた古いアーキテクチャや開発プロセス、体制の課題が残っており、
サービスとしても大きな転換期を迎えています。
これらの課題を刷新し、より良いユーザー体験を提供するため、開発プロセスの改善やリアーキテクトによる
新たな基盤への移行、組織体制の強化をスピーディに進めていく必要があります。
この転換期を共に支え、サービスと開発組織の成長に貢献していただける方を募集しています。
■Omiaiの組織/サービスについて
Omiaiのプロダクトは、2012にマッチングアプリの草分けとしてスタート。
現在は累計1000万人ユーザーが(2024年7月時点)利用するToCアプリとしては規模の大きいプロダクトで、
CDN経由の月間配信トラフィック量は180TBにも上ります。『結婚を見据えた真面目な出会い』をコンセプトに
20代後半~30代のユーザーを中心に利用され、累計マッチング数は1億組以上とたくさんの出会いをお届けしています。
社会への影響としても、年間約6万人以上がお相手を見つけて退会されている状況であり、
ライフイベントの起点となる真面目な出会いを相当数・継続的に生み出しており、国内の結婚数や少子高齢化、
そこに行きつくまでの新しい出会いの価値観形成にも寄与していると考えています。
本ポジションの属するOmiai エンジニアチームでは、Omiai アプリの開発、サービス運営を担当しています。
開発組織でありながらもビジネス側、経営陣とも密に連携をとり並走し、開発やチームの仕事への貢献を通して
事業の成長に携わり、自らも成長できる、そんな組織です。
今後の展開としては、『独自のプロダクト価値の決定と新規機能開発』『開発環境・組織の強化』を通じて、
より多くのユーザーに出会いの機会提供を進めていきます。
(OmiaiCTO 坂水のインタビュー)https://note.enito.co.jp/n/nebb56edcbeb4?magazine_key=m481131cd78b3
(エンジニアインタビュー)https://note.enito.co.jp/m/m481131cd78b3
■今後の展望
・社会課題への貢献:少子化対策ソリューションとして、地方自治体と連携し、出会いの社会インフラ化を進めています。
・大型IPOに向けた取り組み:ベインキャピタル等からの出資を受け、主幹事証券も決定済み。
業界でも稀有なポジションから、次の成長フェーズへと進んでいます。
・新領域への事業拡大:マッチングアプリの枠を超えた「ライフスタイル領域」への事業展開を本格的に準備しています。
■チーム体制
エンジニア組織は少数精鋭で、バックエンド、ネイティブアプリ、プロジェクトマネジメント(PjM)の
3チーム体制を構成しています。
サーバーチームにはテックリード2名のほか、インフラ寄りのエンジニアも在籍しており、開発から基盤改善まで
一気通貫で担う体制です。役割にとらわれず、幅広い領域にチャレンジできます。
平均年齢は30代半ば。SIer、ITコンサル、SaaS、BtoC、金融、HRなど多様な業界出身のメンバーが在籍し、
それぞれの強みを活かしながらチーム間で協力。
施策や改善提案も横断的に進めています。
PjMチームには女性メンバーもおり、専門性の異なるメンバーが連携し、サービスの成長を支えています。
働き方はリモートが中心で、地方在住のフルリモートメンバーも複数います。
Google MeetやSlackハドルを活用し、日々のコミュニケーションや相談がしやすい環境です。
Slackでの気軽なやりとりに加え、1on1やレビュー会なども定期的に実施しており、
アウトプットに対して丁寧なリアクションが返ってくる文化が根づいています。
朝会での進捗共有や、ちょっとした相談の機会も設けており、スムーズなやり取りが可能です。
年に数回はリアルに集まる機会もあり、任意参加の懇親会なども開催しています。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 900 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:11:00~16:00
・フレキシブルタイム:7:00~21:00
・標準労働時間:8時間
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均11.3時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社アイスタイル
【首都圏フルリモート/テックリード】米Amazonと資本提携!美容×IT国内最大手 のリモートワーク求人
■具体的な仕事内容
入社後まずは特定のサービス開発に集中して取り組んでいただき、当社の開発文化や技術スタックへの理解を深めていただきます。
その後は部署全体の技術的な指針を示し、複数のサービスを横断的に見ていただくことを期待しています。
・担当プロダクト(決済基盤)の機能改善、運用保守
・チームでの課題解決、品質改善
・継続的なアプリケーション改善の提案・実働・指導
・開発の他部署との調整
・担当プロダクトのディレクター・事業部との調整
■仕事の魅力
・メンバーの成長を支援し、チームを育てるやりがい
経験の浅いメンバーが多いので、あなたの知識や経験を活かして後輩の育成に携わることができます。
チーム全体のスキルアップを後押しすることのできるやりがいのあるポジションです
・技術的な側面からチームの未来を築く
チームの技術的な指針や開発ルールの策定など、組織の基盤を創り上げる重要な役割を担っていただきます。
裁量を持って活躍したい方、チームの文化を自らの手で作りたい方に最適な環境です。
・多様なサービスに携わり、スキルアップが可能
複数のサービスを運用しているため、担当業務以外にも幅広いプロジェクトに関わるチャンスがあります。
様々なサービスに触れることで、多角的なスキルを習得し、エンジニアとして大きく成長できる環境です。
・圧倒的なデータの蓄積
MAU1,790万人、商品データ40万件、クチコミ数2,100万件など約25年以上かけて構築した美容に関する日本最大級のデータベースを蓄積しています。
業界でも屈指の規模と影響力を誇るサービスの開発に関わることで、大規模システムの開発経験が積めることはもちろん、多くのユーザーにサービスを届ける実感を得られます。
・フレキシブルな働き方
本部署は平均残業時間10~20時間程度です。
また、ハイブリッド勤務(原則「週3リモート、週2出社」)で働いている社員も多く、コアタイム無しのフレックスタイムによる勤務で、ワークライフバランスを保つことができます。
■募集背景
現在、本チームは新卒入社の社員が多く、中途社員を含めても20代後半から30代前半の若手が中心となって活躍しています。
組織のさらなる成長を加速させるため、技術面でチームをリードし、若手メンバーの技術的な育成にも貢献してくださる方を募集いたします。
■配属部署
T&C開発センター 第2プロダクト開発本部 リテールシステム開発部 基盤開発グループ
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
入社後まずは特定のサービス開発に集中して取り組んでいただき、当社の開発文化や技術スタックへの理解を深めていただきます。
その後は部署全体の技術的な指針を示し、複数のサービスを横断的に見ていただくことを期待しています。
・担当プロダクト(決済基盤)の機能改善、運用保守
・チームでの課題解決、品質改善
・継続的なアプリケーション改善の提案・実働・指導
・開発の他部署との調整
・担当プロダクトのディレクター・事業部との調整
■仕事の魅力
・メンバーの成長を支援し、チームを育てるやりがい
経験の浅いメンバーが多いので、あなたの知識や経験を活かして後輩の育成に携わることができます。
チーム全体のスキルアップを後押しすることのできるやりがいのあるポジションです
・技術的な側面からチームの未来を築く
チームの技術的な指針や開発ルールの策定など、組織の基盤を創り上げる重要な役割を担っていただきます。
裁量を持って活躍したい方、チームの文化を自らの手で作りたい方に最適な環境です。
・多様なサービスに携わり、スキルアップが可能
複数のサービスを運用しているため、担当業務以外にも幅広いプロジェクトに関わるチャンスがあります。
様々なサービスに触れることで、多角的なスキルを習得し、エンジニアとして大きく成長できる環境です。
・圧倒的なデータの蓄積
MAU1,790万人、商品データ40万件、クチコミ数2,100万件など約25年以上かけて構築した美容に関する日本最大級のデータベースを蓄積しています。
業界でも屈指の規模と影響力を誇るサービスの開発に関わることで、大規模システムの開発経験が積めることはもちろん、多くのユーザーにサービスを届ける実感を得られます。
・フレキシブルな働き方
本部署は平均残業時間10~20時間程度です。
また、ハイブリッド勤務(原則「週3リモート、週2出社」)で働いている社員も多く、コアタイム無しのフレックスタイムによる勤務で、ワークライフバランスを保つことができます。
■募集背景
現在、本チームは新卒入社の社員が多く、中途社員を含めても20代後半から30代前半の若手が中心となって活躍しています。
組織のさらなる成長を加速させるため、技術面でチームをリードし、若手メンバーの技術的な育成にも貢献してくださる方を募集いたします。
■配属部署
T&C開発センター 第2プロダクト開発本部 リテールシステム開発部 基盤開発グループ
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
【 Vision : 生活中心の市場創造 】
アイスタイルが1999年の創業以来ずっと持ち続けている、私たちの事業すべての指針です。 生活者はもちろん、私たちの事業に関わるすべてのステークホルダーと好循環を生み出しながら生活者を軸とした市場を創造することを目指します。 【 Values : 共創の精神 】 Visionを実現するために、アイスタイルグループが組織として大切にしている価値観です。 年々複雑化・多様化している社会の中で、私たちは互いを尊重し、全員が主体者となって共に「未来のあるべき姿」を考え、”共に創る”という「共創の精神」を、全員が共有する価値観として大切にしています。 【 Spirit : 7つのi 】 Visionを実現するために、そしてその市場に最適な仕組みや新しい価値観=“style”を創造し続ける企業であるために、アイスタイルで働くひとりひとりに大切にして欲しい行動指針として、アルファベットの「i」で始まる7つの英単語からなる「7i」を掲げています。 「7つのi」 ・IMAGINATION - わくわくする未来を描く ・INTELLIGENCE - 考えて考えて考え抜く ・INNOVATION - 新しい時代を切り開く ・INSPIRE - 周りを巻き込み全てを仲間にする ・INFINITY - 決してあきらめないでやりぬく ・INTERESTING - どんな時もどんなことも楽しむ そして最後に ・I -自らを、事業をつくっていく |
||
| 設立年数 | 28年 | 従業員数 | 449人 |
株式会社豆蔵
【フルリモート/受託開発/クラウドERP導入】受託開発企業!働きやすさ◎ のリモートワーク求人
■業務内容
Microsoft社のクラウドSaaS ERP「Dynamics365FO」のプロジェクトにて、追加(アドオン)開発の設計とプログラミング業務に従事していただきます。経験豊富なシステムエンジニアとチームとなって、お客様のDX化をサポートします。
(具体的内容)
・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の詳細設計、開発
・Microsoft Dynamics365 FO 導入済み顧客の維持管理、運用保守、システムUpdate、追加開発
■キャリアパス
・キャリアパス
ご自身の志向性に合わせて「コンサルタント」「プロジェクト責任者」「開発エキスパート」の3つのキャリアパスをご用意しています。
入社後は未来3年後のキャリアプランを一緒に策定、その内容に基づきトレーニングも受講していただきます。また、経験を積む事によって、より多くの事が見えてくると思います。
開発エキスパートを目指してきたが、より顧客に寄添ったところで業務理解を深め、要件定義業務をやってみたい、というキャリア志向に変化が生じれば、開発からコンサルタントへコース変更をする事も可能となります。
・評価制度
収益評価、目標設定評価、プロジェクト評価の3つを指標としています。
収益貢献も大事ですが、これまで行ってきた手順や考え方などプロセスを重視した評価と、ランクにより比重を変えるなど、平等である事を重視した評価制度を目指しています。
まず、目標設定評価は、年度の中で当社のランク別スキル表からスキルアップ目標を上長と相談しながら設定して頂き、年度の終わりにプロセスと達成度を評価しています。
そしてプロジェクト評価は、プロジェクトへの貢献度、品質と納期厳守、ユーザー満足度などを評価指標としています。
■教育体制
・マイクロソフト社と共同で開発してきた教育カリキュラム
より多くのお客様をご支援する為、リスキリングによりERPエンジニアを育成し、業界エコシステムを拡大させるため、マイクロソフト社と協議を重ね進化をさせてきた教育プログラム(以下)を、当社に入社した時点で学習していただけます。
コンシェルジュ経験豊富な講師と、多くの実戦経験のあるITアーキテクトが研修を担当します。
●クラスルームトレーニング(レクチャーLIVE型)コンサルタント育成、開発者育成、環境エンジニア育成の各コース
●DLP Online(オンライン教育)ロジスティクス、会計、生産、次世代ERP人財育成の各コース
●PBL(疑似プロジェクト)即戦力エンジニア実戦コース
・社内コミュニティ
リモートワークが主流となる今、オンラインでの繋がりが柔軟かつスピーディーであることが証明されています。
Microsoft Teamsを活用し、
●若手プログラマーが拠り所としている「駆け出しプログラマーTeam」や、
●社内の技術コンシェルジュの「教えたがりTeam」といった、コミュニティを運営し、
社員の技術レベルアップをサポートしています。
■働きやすさ
・リモートワーク率9割。オンラインで打合せを行い、クラウド上で開発業務を行います。
・フレックスタイム制度
・月間の平均残業時間10時間程度
・男性の育児休業取得実績有
・働くママさん等、時短勤務も大歓迎
■プロジェクト事例
・クラウドERP導入内製化を支援
クラウドSaaS ERP「Microsoft Dynamics 365 FO」の導入を自分達で行う「内製化」を選択されたお客様のプロジェクトを、弊社のコンサルタントとエンジニアがサポートし無事サービスインまで実現しました。
当初Dynamics365FOについて知識を得る為に弊社のトレーニングを受講して頂きましたが、その時に我々の技術力の高さを認めて頂きまして、そのまま内製化プロジェクトのお手伝いをさせて頂く事となりました。
要件定義からアドオン設計開発と本番運用までの道筋をご提案し、お客様側のプロジェクトメンバーと、我々のコンサルタントとシステムエンジニアがチーム一体となって、
ERP導入を推進し、本稼働サービスインを実現した、お客様のERP内製導入を我々が支えた事例となります。
・マイクロソフト技術パートナーとしてテクニカル面をサポート
「Microsoft Dynamics 365」の技術的課題のサポート問合せにお答えする、D365テクニカルコンシェルジュを日本マイクロソフト社と協業し運営をしています。
Microsoft Dynamics製品の導入プロジェクトで技術面でお困りのユーザー様や、SIer様、コンサルファーム様よりお問い合わせを頂き、Dynamics365の基幹業務シナリオや最適手法をご提案したり、
最先端アーキテクチャによる技術的解決方法などを回答するなど、各種プロジェクトに於ける課題解決について弊社のメンバーがサポートしています。
・DX化を推進する企業をサポート
「Microsoft Dynamics 365」はクラウドSaaS ERPですので、クラウド(Azure)上での各種サービスと繋がります。
基幹業務をクラウド化した後に、周辺の社内システムや外部システムと最新テクノロジーを用いて接続するプロジェクトを技術面でサポートする業務が増えています。
ローコード開発×RPA×BIの機能が統合されたPowerPlatformや、DXで最も重要となるデータドリブン経営を支えるデータレイクとの接続をご提案するなどDX化を実現するプロジェクトを我々が支えています。
最近では生成系AIとのAPI統合されたAzureOpenAIと連携するソリューションを構築するなどAI化の事業も拡大してきています。
■組織構成
ERP導入を通して一流企業を支える技術者集団
当事業部は総勢約80名となりチームに分かれ活動しています。
部門としては、Dynamics365FOの導入を担当する部門が2つ、教育やコンシェルジュを担当する部門が1つ、SAPの導入を行っている部門が1つあり、合計4つの組織を形成しています。
Dynamics365FOの導入ユーザー様のプロジェクトにおいては、基幹業務を理解しERPの使い方と任せ方をお客様に提案し決定していくコンサルタントのメンバーと、
ERPと周辺アプリケーションとのインターフェース連携や、新規に画面レポートバッチ処理などのアドオン開発を担当する若手中心のシステムエンジニアのメンバーが、一体となってDynamics365の導入プロジェクトを推進しています。
またITアーキテクトメンバーが中心となって、外部向けトレーニングの教育講師とテクニカルコンシェルジュの業務を担当しています。
マネジメントラインとなるチームは上記の4つに分かれますが、実際にERP導入を行う際に複数メンバで構成されるプロジェクトでは、保有する技術や社員のキャリア目標により体制化して、案件の中からも学びと成長をつなげていきます。
■今後の展望
基幹システムの需要は普遍的、Microsoftの最先端技術を使いデジタル業界を牽引
RDBのInput/Output処理を駆使する時代から、様々なクラウドネイティブサービスと「繋がる選択肢」を選びデータドリブン型でデータ活用する時代になっています。
コアファンクションを軽くして、常に最新化される周辺アプリと柔軟に繋がるような、所謂マイクロサービスの利活用が重要となり、これまでの限定されたSI導入手法から、「多くのサービスから最善の手法を選択して採用する時代」となっています。
当社ではマイクロソフト社との協力体制の元、常に進化を続ける最先端の技術を研究し事業に用い、IT業界において多くの企業のデジタル競争力を形成しサポートして参りました。
今後も引き続き最新のアーキテクチャを研究し、最先端の技術でDX社会に貢献していきます。
現在は、生成系AIの研究と人の作業をAIに任せるオートメーションサービスの事業に力を入れています。
これまで培って来たERP導入ノウハウを用いAIを使った導入自動化ソリューションや、教育事業のオンライン教育やPBL(ProjectBasedLearning)コースにAIを用いて発展させる教育改革について研究するなど、AIトランスフォーメーションへのシフトを進めています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
Microsoft社のクラウドSaaS ERP「Dynamics365FO」のプロジェクトにて、追加(アドオン)開発の設計とプログラミング業務に従事していただきます。経験豊富なシステムエンジニアとチームとなって、お客様のDX化をサポートします。
(具体的内容)
・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の詳細設計、開発
・Microsoft Dynamics365 FO 導入済み顧客の維持管理、運用保守、システムUpdate、追加開発
■キャリアパス
・キャリアパス
ご自身の志向性に合わせて「コンサルタント」「プロジェクト責任者」「開発エキスパート」の3つのキャリアパスをご用意しています。
入社後は未来3年後のキャリアプランを一緒に策定、その内容に基づきトレーニングも受講していただきます。また、経験を積む事によって、より多くの事が見えてくると思います。
開発エキスパートを目指してきたが、より顧客に寄添ったところで業務理解を深め、要件定義業務をやってみたい、というキャリア志向に変化が生じれば、開発からコンサルタントへコース変更をする事も可能となります。
・評価制度
収益評価、目標設定評価、プロジェクト評価の3つを指標としています。
収益貢献も大事ですが、これまで行ってきた手順や考え方などプロセスを重視した評価と、ランクにより比重を変えるなど、平等である事を重視した評価制度を目指しています。
まず、目標設定評価は、年度の中で当社のランク別スキル表からスキルアップ目標を上長と相談しながら設定して頂き、年度の終わりにプロセスと達成度を評価しています。
そしてプロジェクト評価は、プロジェクトへの貢献度、品質と納期厳守、ユーザー満足度などを評価指標としています。
■教育体制
・マイクロソフト社と共同で開発してきた教育カリキュラム
より多くのお客様をご支援する為、リスキリングによりERPエンジニアを育成し、業界エコシステムを拡大させるため、マイクロソフト社と協議を重ね進化をさせてきた教育プログラム(以下)を、当社に入社した時点で学習していただけます。
コンシェルジュ経験豊富な講師と、多くの実戦経験のあるITアーキテクトが研修を担当します。
●クラスルームトレーニング(レクチャーLIVE型)コンサルタント育成、開発者育成、環境エンジニア育成の各コース
●DLP Online(オンライン教育)ロジスティクス、会計、生産、次世代ERP人財育成の各コース
●PBL(疑似プロジェクト)即戦力エンジニア実戦コース
・社内コミュニティ
リモートワークが主流となる今、オンラインでの繋がりが柔軟かつスピーディーであることが証明されています。
Microsoft Teamsを活用し、
●若手プログラマーが拠り所としている「駆け出しプログラマーTeam」や、
●社内の技術コンシェルジュの「教えたがりTeam」といった、コミュニティを運営し、
社員の技術レベルアップをサポートしています。
■働きやすさ
・リモートワーク率9割。オンラインで打合せを行い、クラウド上で開発業務を行います。
・フレックスタイム制度
・月間の平均残業時間10時間程度
・男性の育児休業取得実績有
・働くママさん等、時短勤務も大歓迎
■プロジェクト事例
・クラウドERP導入内製化を支援
クラウドSaaS ERP「Microsoft Dynamics 365 FO」の導入を自分達で行う「内製化」を選択されたお客様のプロジェクトを、弊社のコンサルタントとエンジニアがサポートし無事サービスインまで実現しました。
当初Dynamics365FOについて知識を得る為に弊社のトレーニングを受講して頂きましたが、その時に我々の技術力の高さを認めて頂きまして、そのまま内製化プロジェクトのお手伝いをさせて頂く事となりました。
要件定義からアドオン設計開発と本番運用までの道筋をご提案し、お客様側のプロジェクトメンバーと、我々のコンサルタントとシステムエンジニアがチーム一体となって、
ERP導入を推進し、本稼働サービスインを実現した、お客様のERP内製導入を我々が支えた事例となります。
・マイクロソフト技術パートナーとしてテクニカル面をサポート
「Microsoft Dynamics 365」の技術的課題のサポート問合せにお答えする、D365テクニカルコンシェルジュを日本マイクロソフト社と協業し運営をしています。
Microsoft Dynamics製品の導入プロジェクトで技術面でお困りのユーザー様や、SIer様、コンサルファーム様よりお問い合わせを頂き、Dynamics365の基幹業務シナリオや最適手法をご提案したり、
最先端アーキテクチャによる技術的解決方法などを回答するなど、各種プロジェクトに於ける課題解決について弊社のメンバーがサポートしています。
・DX化を推進する企業をサポート
「Microsoft Dynamics 365」はクラウドSaaS ERPですので、クラウド(Azure)上での各種サービスと繋がります。
基幹業務をクラウド化した後に、周辺の社内システムや外部システムと最新テクノロジーを用いて接続するプロジェクトを技術面でサポートする業務が増えています。
ローコード開発×RPA×BIの機能が統合されたPowerPlatformや、DXで最も重要となるデータドリブン経営を支えるデータレイクとの接続をご提案するなどDX化を実現するプロジェクトを我々が支えています。
最近では生成系AIとのAPI統合されたAzureOpenAIと連携するソリューションを構築するなどAI化の事業も拡大してきています。
■組織構成
ERP導入を通して一流企業を支える技術者集団
当事業部は総勢約80名となりチームに分かれ活動しています。
部門としては、Dynamics365FOの導入を担当する部門が2つ、教育やコンシェルジュを担当する部門が1つ、SAPの導入を行っている部門が1つあり、合計4つの組織を形成しています。
Dynamics365FOの導入ユーザー様のプロジェクトにおいては、基幹業務を理解しERPの使い方と任せ方をお客様に提案し決定していくコンサルタントのメンバーと、
ERPと周辺アプリケーションとのインターフェース連携や、新規に画面レポートバッチ処理などのアドオン開発を担当する若手中心のシステムエンジニアのメンバーが、一体となってDynamics365の導入プロジェクトを推進しています。
またITアーキテクトメンバーが中心となって、外部向けトレーニングの教育講師とテクニカルコンシェルジュの業務を担当しています。
マネジメントラインとなるチームは上記の4つに分かれますが、実際にERP導入を行う際に複数メンバで構成されるプロジェクトでは、保有する技術や社員のキャリア目標により体制化して、案件の中からも学びと成長をつなげていきます。
■今後の展望
基幹システムの需要は普遍的、Microsoftの最先端技術を使いデジタル業界を牽引
RDBのInput/Output処理を駆使する時代から、様々なクラウドネイティブサービスと「繋がる選択肢」を選びデータドリブン型でデータ活用する時代になっています。
コアファンクションを軽くして、常に最新化される周辺アプリと柔軟に繋がるような、所謂マイクロサービスの利活用が重要となり、これまでの限定されたSI導入手法から、「多くのサービスから最善の手法を選択して採用する時代」となっています。
当社ではマイクロソフト社との協力体制の元、常に進化を続ける最先端の技術を研究し事業に用い、IT業界において多くの企業のデジタル競争力を形成しサポートして参りました。
今後も引き続き最新のアーキテクチャを研究し、最先端の技術でDX社会に貢献していきます。
現在は、生成系AIの研究と人の作業をAIに任せるオートメーションサービスの事業に力を入れています。
これまで培って来たERP導入ノウハウを用いAIを使った導入自動化ソリューションや、教育事業のオンライン教育やPBL(ProjectBasedLearning)コースにAIを用いて発展させる教育改革について研究するなど、AIトランスフォーメーションへのシフトを進めています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 400 〜 700 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:9:00~18:00
・フレキシブルタイム:7:00~22:00
・標準労働時間:1日当たり8時間
※9:00~18:00の間で4時間稼働を前提とし、後は日々の都合に合わせて調整可能
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1粒の知性がソフトウェアエンジニアリングを変える。これは豆蔵 設立以来のキーメッセージです。
豆蔵は、発注者側(ユーザー企業)と受注者側(開発側ベンダ)の両方の視点で先進的なコンサルティングを提供することが可能な複眼的IT企業です。豆蔵のコンサルティングチームから対象となる組織に1粒のソフトウェアの種が蒔かれ、コンサルと人材育成を通して、大事に育って組織に広がっていき、さらに種が蒔かれて横展開していく再帰的・自己生成的なプロセスを表しています。 豆蔵のコンサルティングの特長は、領域横断・世界標準・実践ノウハウの3つの基本コンサル力に対して、モデリングM(odeling)を加え、それらを人材育成・教育E(ducation)のチカラで組織的に掛け算するという意味の「(3+M)xE」で表される、以下の5つのポイントに集約されます。 [領域横断]エンタープライズ系と組込みエンジニアリング系の両方のスキルと経験をもっており、まさに現代のIoT時代のコンサルティングに相応しいといえます [世界標準]UMLやSysMLそしてドメイン駆動設計、アジャイルプロセス、モデルベース開発、システムズエンジニアリングなど世界標準の工学的な技術/手法/規格にもとづいて教育もプロジェクトも実施いたします [実践ノウハウ]そのうえで、豆蔵の実際のプロジェクトの経験にもとづいて実践的なノウハウを付けくわえて、より効果的なアーキテクチャとプロセスをご提供します [モデリングのM]上記3つの項目は、モデリングM(odeling)技術によって見える化・共有・自動化され、さまざまな業務ドメインと各種テクノロジーを結び付ける土台としてノウハウの蓄積・共有に貢献しています [教育のE]これら4つの項目を、教育トレーニングや実プロジェクト内でのコンサルティングとしてご提供するとともに、お客様の組織への着実な浸透を図るべく実践的かつ組織的な教育E(ducation)プロセスを効果的に回していきます |
||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 400人 |
株式会社豆蔵
【フルリモート/受託開発/システムエンジニア】上流メインエンジニア★受託開発企業!働きやすさ◎ のリモートワーク求人
■お仕事内容
・企業のDXを支援するために様々なツールや技術を生かしスクラッチでの開発をご支援いたします。最近のトレンドはクラウド(AWS、Azure等)が前提となりますが、その際はVue.js、React、Python、TypeScript、Java、C#、スマホ対応言語などを用いて開発します。
・お客様のPJの背景(ゴール、予算、期間)を理解しそれに適合した仕様をお客様と合意します。また仕様調整では利用する技術や方式を予め意識しつつ決定していきます。なお自らがドキュメント、共通部品、ソースのサンプルを用意し配下にそのパイロット版を配って品質を安定させます。
■教育体制
目指すゴールは「技術の辞書」のような方となりますが、 豆蔵には 難しい技術や難しい方式を調査し理解するノウハウがあります。
わからない箇所は上位者へのヒアリングで理解を深めますが、最も大事なポイントは自分で理解する方法を見つけ出し定着させることだと考えます。
それを組織や上位者が伴走いたします。
なお資格取得の受験や社外研修の受講が可能で、受験費や受講費は会社が補填いたします。
■働きやすさ
・リモートワーク率9割。オンラインで打合せを行い、クラウド上で開発業務を行います。
・フレックスタイム制度
・月間の平均残業時間10時間程度
・男性の育児休業取得実績有
■キャリアパス
・ご自身の志向性に合わせて「コンサルタント」「プロジェクト責任者」「開発エキスパート」の3つのキャリアパスをご用意しております。
案件を通じてご自身の強味を理解し、その強味こそが全ての源であるという考え方のもと、
未来のキャリアを構築していきます。
・入社後は未来の3年後のキャリアプランを一緒に策定し、その内容に基づきトレーニングを開始しています。
・評価制度は直接的な評価(①業績評価、②顧客評価)と間接的な評価(③組織への貢献)の2軸になっており、
クラスに応じて①~③の割合が変わります。
クラス7では直接的な評価が8割を占め、クラス1では直接的な評価は0割となります。
■組織・環境
▼プロジェクトを通じた成⾧を続ける精鋭組織
DX事業部は、プロパ社員が約30名、協力会社様が約20名で構成されています。
開発チームはクラウドWebアプリ開発が約20名、RPA開発が約15名、Dynamics 365の導入/開発が約15名となっております。
さらに、案件の特徴や社員の成⾧を考慮して、チーム間の異動を柔軟に実施しております。
これにより、プロジェクトに適したスキルを持つ社員を適切に配置し、効率的な業務遂行を図っております。
▼経営状況や技術情報の共有を目的とした事業部会の開催
全ての源は社員のスキルアップとなります。
PJ管理、コンサルスキル、クラウド技術、言語開発、DBMSなど、
これらのスキルを向上させない限り、組織の成⾧は見込めません。
そのため、豆蔵では社内の『目標管理シート(社内制度)』を利用してスキルアップ計画を実施しています。
また、毎月第三金曜日には事業部会を開催し、以下のような共有・学習を実施しています。
①経営状況の可視化
②クラウド比較表の作成と理解
③Automation Anywhereの特徴と開発のコツ
④基本設計と詳細設計の現場の進め方と改善のコツ
⑤Dynamics 365 Customer Engagement (Dynamics365 CE)の最近の動向と開発する上での要点
これらの共有・学習の場を通じて、社員のスキル向上と知識の共有を促進し、組織全体の成⾧を推進しています。
■今後の展望
先進技術を用いて、企業のデジタル競争力強化、ビジネス課題の解決を行う
データ活用は研究や概念検証から実際のビジネス課題や社会課題の解決に向けて、DXの推進リソースへと進化してきました。
DX事業部のミッションは、先進技術を活用して、あらゆる企業のデジタル競争力を強化し、ビジネス課題を解決することです。
技術の進化により主流となる技法やソリューションは変化しても、
お客様の課題を解決する姿勢と先進技術のトップランナーであり続けることは変わりません。
▼事業伴奏、内製のご支援
私たちはお客様のデジタル戦略に応じて、最適なデジタル技術を採用し、
課題解決を内製化によって協創で実現します。
単にお客様のご要望に応じて開発する「開発者」ではなく、
共に事業を成⾧させる「事業伴走者」として、強力に事業を支え続けてまいります。
【業務の変更の範囲】
無
・企業のDXを支援するために様々なツールや技術を生かしスクラッチでの開発をご支援いたします。最近のトレンドはクラウド(AWS、Azure等)が前提となりますが、その際はVue.js、React、Python、TypeScript、Java、C#、スマホ対応言語などを用いて開発します。
・お客様のPJの背景(ゴール、予算、期間)を理解しそれに適合した仕様をお客様と合意します。また仕様調整では利用する技術や方式を予め意識しつつ決定していきます。なお自らがドキュメント、共通部品、ソースのサンプルを用意し配下にそのパイロット版を配って品質を安定させます。
■教育体制
目指すゴールは「技術の辞書」のような方となりますが、 豆蔵には 難しい技術や難しい方式を調査し理解するノウハウがあります。
わからない箇所は上位者へのヒアリングで理解を深めますが、最も大事なポイントは自分で理解する方法を見つけ出し定着させることだと考えます。
それを組織や上位者が伴走いたします。
なお資格取得の受験や社外研修の受講が可能で、受験費や受講費は会社が補填いたします。
■働きやすさ
・リモートワーク率9割。オンラインで打合せを行い、クラウド上で開発業務を行います。
・フレックスタイム制度
・月間の平均残業時間10時間程度
・男性の育児休業取得実績有
■キャリアパス
・ご自身の志向性に合わせて「コンサルタント」「プロジェクト責任者」「開発エキスパート」の3つのキャリアパスをご用意しております。
案件を通じてご自身の強味を理解し、その強味こそが全ての源であるという考え方のもと、
未来のキャリアを構築していきます。
・入社後は未来の3年後のキャリアプランを一緒に策定し、その内容に基づきトレーニングを開始しています。
・評価制度は直接的な評価(①業績評価、②顧客評価)と間接的な評価(③組織への貢献)の2軸になっており、
クラスに応じて①~③の割合が変わります。
クラス7では直接的な評価が8割を占め、クラス1では直接的な評価は0割となります。
■組織・環境
▼プロジェクトを通じた成⾧を続ける精鋭組織
DX事業部は、プロパ社員が約30名、協力会社様が約20名で構成されています。
開発チームはクラウドWebアプリ開発が約20名、RPA開発が約15名、Dynamics 365の導入/開発が約15名となっております。
さらに、案件の特徴や社員の成⾧を考慮して、チーム間の異動を柔軟に実施しております。
これにより、プロジェクトに適したスキルを持つ社員を適切に配置し、効率的な業務遂行を図っております。
▼経営状況や技術情報の共有を目的とした事業部会の開催
全ての源は社員のスキルアップとなります。
PJ管理、コンサルスキル、クラウド技術、言語開発、DBMSなど、
これらのスキルを向上させない限り、組織の成⾧は見込めません。
そのため、豆蔵では社内の『目標管理シート(社内制度)』を利用してスキルアップ計画を実施しています。
また、毎月第三金曜日には事業部会を開催し、以下のような共有・学習を実施しています。
①経営状況の可視化
②クラウド比較表の作成と理解
③Automation Anywhereの特徴と開発のコツ
④基本設計と詳細設計の現場の進め方と改善のコツ
⑤Dynamics 365 Customer Engagement (Dynamics365 CE)の最近の動向と開発する上での要点
これらの共有・学習の場を通じて、社員のスキル向上と知識の共有を促進し、組織全体の成⾧を推進しています。
■今後の展望
先進技術を用いて、企業のデジタル競争力強化、ビジネス課題の解決を行う
データ活用は研究や概念検証から実際のビジネス課題や社会課題の解決に向けて、DXの推進リソースへと進化してきました。
DX事業部のミッションは、先進技術を活用して、あらゆる企業のデジタル競争力を強化し、ビジネス課題を解決することです。
技術の進化により主流となる技法やソリューションは変化しても、
お客様の課題を解決する姿勢と先進技術のトップランナーであり続けることは変わりません。
▼事業伴奏、内製のご支援
私たちはお客様のデジタル戦略に応じて、最適なデジタル技術を採用し、
課題解決を内製化によって協創で実現します。
単にお客様のご要望に応じて開発する「開発者」ではなく、
共に事業を成⾧させる「事業伴走者」として、強力に事業を支え続けてまいります。
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:9:00~18:00
・フレキシブルタイム:7:00~22:00
・標準労働時間:1日当たり8時間
※9:00~18:00の間で4時間稼働を前提とし、後は日々の都合に合わせて調整可能
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1粒の知性がソフトウェアエンジニアリングを変える。これは豆蔵 設立以来のキーメッセージです。
豆蔵は、発注者側(ユーザー企業)と受注者側(開発側ベンダ)の両方の視点で先進的なコンサルティングを提供することが可能な複眼的IT企業です。豆蔵のコンサルティングチームから対象となる組織に1粒のソフトウェアの種が蒔かれ、コンサルと人材育成を通して、大事に育って組織に広がっていき、さらに種が蒔かれて横展開していく再帰的・自己生成的なプロセスを表しています。 豆蔵のコンサルティングの特長は、領域横断・世界標準・実践ノウハウの3つの基本コンサル力に対して、モデリングM(odeling)を加え、それらを人材育成・教育E(ducation)のチカラで組織的に掛け算するという意味の「(3+M)xE」で表される、以下の5つのポイントに集約されます。 [領域横断]エンタープライズ系と組込みエンジニアリング系の両方のスキルと経験をもっており、まさに現代のIoT時代のコンサルティングに相応しいといえます [世界標準]UMLやSysMLそしてドメイン駆動設計、アジャイルプロセス、モデルベース開発、システムズエンジニアリングなど世界標準の工学的な技術/手法/規格にもとづいて教育もプロジェクトも実施いたします [実践ノウハウ]そのうえで、豆蔵の実際のプロジェクトの経験にもとづいて実践的なノウハウを付けくわえて、より効果的なアーキテクチャとプロセスをご提供します [モデリングのM]上記3つの項目は、モデリングM(odeling)技術によって見える化・共有・自動化され、さまざまな業務ドメインと各種テクノロジーを結び付ける土台としてノウハウの蓄積・共有に貢献しています [教育のE]これら4つの項目を、教育トレーニングや実プロジェクト内でのコンサルティングとしてご提供するとともに、お客様の組織への着実な浸透を図るべく実践的かつ組織的な教育E(ducation)プロセスを効果的に回していきます |
||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 400人 |
株式会社豆蔵
【フルリモート/受託開発/生成AI導入コンサル】エンジニアを中心とした受託開発企業!働きやすさ◎ のリモートワーク求人
■業務内容
Azure OpenAI ServiceとMicrosoft社のクラウドSaaS ERP「Dynamics365FO」を活用したプロジェクトにて、クラウドアーキテクチャ設計、追加(アドオン)開発設計・実装開発業務に従事していただきます。
優秀な上級コンサルタントメンバーと経験豊富なエンジニアがチームとなって、お客様のAI化をサポートします。
(具体的内容)
以下業務に加え、Azure OpenAI Serviceを用いた業務効率化、品質向上を推進します。
・レガシーシステムからクラウドERPへのシステム移行アーキテクチャ設計
・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の基本設計
・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の詳細設計、開発
・ERP導入におけるデータ移行のアーキテクチャ設計、開発
■キャリアパス
・キャリアパス
ご自身の志向性に合わせて「コンサルタント」「プロジェクト責任者」「開発エキスパート」の3つのキャリアパスをご用意しています。入社後は未来3年後のキャリアプランを一緒に策定、その内容に基づきトレーニングも受講していただきます。
また、経験を積む事によって、より多くの事が見えてくると思います。開発エキスパートを目指してきたが、より顧客に寄添ったところで業務理解を深め、要件定義業務をやってみたい、というキャリア志向に変化が生じれば、開発からコンサルタントへコース変更をする事も可能となります。
・評価制度
収益評価、目標設定評価、プロジェクト評価の3つを指標としています。
収益貢献も大事ですが、これまで行ってきた手順や考え方などプロセスを重視した評価と、ランクにより比重を変えるなど、平等である事を重視した評価制度を目指しています。
まず、目標設定評価は、年度の中で当社のランク別スキル表からスキルアップ目標を上長と相談しながら設定して頂き、年度の終わりにプロセスと達成度を評価しています。
そしてプロジェクト評価は、プロジェクトへの貢献度、品質と納期厳守、ユーザー満足度などを評価指標としています。
■教育体制
・マイクロソフト社と共同で開発してきた教育カリキュラム
より多くのお客様をご支援する為、リスキリングによりERPエンジニアを育成し、業界エコシステムを拡大させるため、マイクロソフト社と協議を重ね進化をさせてきた教育プログラム(以下)を、当社に入社した時点で学習していただけます。
コンシェルジュ経験豊富な講師と、多くの実戦経験のあるITアーキテクトが研修を担当します。
●クラスルームトレーニング(レクチャーLIVE型)コンサルタント育成、開発者育成、環境エンジニア育成の各コース
●DLP Online(オンライン教育)ロジスティクス、会計、生産、次世代ERP人財育成の各コース
●PBL(疑似プロジェクト)即戦力エンジニア実戦コース
・社内コミュニティ
リモートワークが主流となる今、オンラインでの繋がりが柔軟かつスピーディーであることが証明されています。
Microsoft Teamsを活用し、
●若手プログラマーが拠り所としている「駆け出しプログラマーTeam」や、
●社内の技術コンシェルジュの「教えたがりTeam」といった、コミュニティを運営し、
社員の技術レベルアップをサポートしています。
■働きやすさ
・リモートワーク率9割。オンラインで打合せを行い、クラウド上で開発業務を行います。
・フレックスタイム制度
・月間の平均残業時間10時間程度
・男性の育児休業取得実績有
・働くママさん等、時短勤務も大歓迎
■プロジェクト事例
・クラウドERP導入内製化を支援
クラウドSaaS ERP「Microsoft Dynamics 365 FO」の導入を自分達で行う「内製化」を選択されたお客様のプロジェクトを、弊社のコンサルタントとエンジニアがサポートし無事サービスインまで実現しました。
当初Dynamics365FOについて知識を得る為に弊社のトレーニングを受講して頂きましたが、その時に我々の技術力の高さを認めて頂きまして、そのまま内製化プロジェクトのお手伝いをさせて頂く事となりました。
要件定義からアドオン設計開発と本番運用までの道筋をご提案し、お客様側のプロジェクトメンバーと、我々のコンサルタントとシステムエンジニアがチーム一体となって、ERP導入を推進し、本稼働サービスインを実現した、お客様のERP内製導入を我々が支えた事例となります。
・マイクロソフト技術パートナーとしてテクニカル面をサポート
「Microsoft Dynamics 365」の技術的課題のサポート問合せにお答えする、D365テクニカルコンシェルジュを日本マイクロソフト社と協業し運営をしています。
Microsoft Dynamics製品の導入プロジェクトで技術面でお困りのユーザー様や、SIer様、コンサルファーム様よりお問い合わせを頂き、Dynamics365の基幹業務シナリオや最適手法をご提案したり、
最先端アーキテクチャによる技術的解決方法などを回答するなど、各種プロジェクトに於ける課題解決について弊社のメンバーがサポートしています。
・DX化を推進する企業をサポート
「Microsoft Dynamics 365」はクラウドSaaS ERPですので、クラウド(Azure)上での各種サービスと繋がります。
基幹業務をクラウド化した後に、周辺の社内システムや外部システムと最新テクノロジーを用いて接続するプロジェクトを技術面でサポートする業務が増えています。
ローコード開発×RPA×BIの機能が統合されたPowerPlatformや、DXで最も重要となるデータドリブン経営を支えるデータレイクとの接続をご提案するなどDX化を実現するプロジェクトを我々が支えています。
最近では生成系AIとのAPI統合されたAzureOpenAIと連携するソリューションを構築するなどAI化の事業も拡大してきています。
■組織構成
ERP導入を通して一流企業を支える技術者集団
当事業部は総勢約80名となりチームに分かれ活動しています。
部門としては、Dynamics365FOの導入を担当する部門が2つ、教育やコンシェルジュを担当する部門が1つ、SAPの導入を行っている部門が1つあり、合計4つの組織を形成しています。
Dynamics365FOの導入ユーザー様のプロジェクトにおいては、基幹業務を理解しERPの使い方と任せ方をお客様に提案し決定していくコンサルタントのメンバーと、
ERPと周辺アプリケーションとのインターフェース連携や、新規に画面レポートバッチ処理などのアドオン開発を担当する若手中心のシステムエンジニアのメンバーが、一体となってDynamics365の導入プロジェクトを推進しています。
またITアーキテクトメンバーが中心となって、外部向けトレーニングの教育講師とテクニカルコンシェルジュの業務を担当しています。マネジメントラインとなるチームは上記の4つに分かれますが、
実際にERP導入を行う際に複数メンバで構成されるプロジェクトでは、保有する技術や社員のキャリア目標により体制化して、案件の中からも学びと成長をつなげていきます。
■今後の展望
基幹システムの需要は普遍的、Microsoftの最先端技術を使いデジタル業界を牽引
RDBのInput/Output処理を駆使する時代から、様々なクラウドネイティブサービスと「繋がる選択肢」を選びデータドリブン型でデータ活用する時代になっています。
コアファンクションを軽くして、常に最新化される周辺アプリと柔軟に繋がるような、所謂マイクロサービスの利活用が重要となり、これまでの限定されたSI導入手法から、「多くのサービスから最善の手法を選択して採用する時代」となっています。
当社ではマイクロソフト社との協力体制の元、常に進化を続ける最先端の技術を研究し事業に用い、IT業界において多くの企業のデジタル競争力を形成しサポートして参りました。
今後も引き続き最新のアーキテクチャを研究し、最先端の技術でDX社会に貢献していきます。
現在は、生成系AIの研究と人の作業をAIに任せるオートメーションサービスの事業に力を入れています。
これまで培って来たERP導入ノウハウを用いAIを使った導入自動化ソリューションや、教育事業のオンライン教育やPBL(ProjectBasedLearning)コースにAIを用いて発展させる教育改革について研究するなど、AIトランスフォーメーションへのシフトを進めています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
Azure OpenAI ServiceとMicrosoft社のクラウドSaaS ERP「Dynamics365FO」を活用したプロジェクトにて、クラウドアーキテクチャ設計、追加(アドオン)開発設計・実装開発業務に従事していただきます。
優秀な上級コンサルタントメンバーと経験豊富なエンジニアがチームとなって、お客様のAI化をサポートします。
(具体的内容)
以下業務に加え、Azure OpenAI Serviceを用いた業務効率化、品質向上を推進します。
・レガシーシステムからクラウドERPへのシステム移行アーキテクチャ設計
・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の基本設計
・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の詳細設計、開発
・ERP導入におけるデータ移行のアーキテクチャ設計、開発
■キャリアパス
・キャリアパス
ご自身の志向性に合わせて「コンサルタント」「プロジェクト責任者」「開発エキスパート」の3つのキャリアパスをご用意しています。入社後は未来3年後のキャリアプランを一緒に策定、その内容に基づきトレーニングも受講していただきます。
また、経験を積む事によって、より多くの事が見えてくると思います。開発エキスパートを目指してきたが、より顧客に寄添ったところで業務理解を深め、要件定義業務をやってみたい、というキャリア志向に変化が生じれば、開発からコンサルタントへコース変更をする事も可能となります。
・評価制度
収益評価、目標設定評価、プロジェクト評価の3つを指標としています。
収益貢献も大事ですが、これまで行ってきた手順や考え方などプロセスを重視した評価と、ランクにより比重を変えるなど、平等である事を重視した評価制度を目指しています。
まず、目標設定評価は、年度の中で当社のランク別スキル表からスキルアップ目標を上長と相談しながら設定して頂き、年度の終わりにプロセスと達成度を評価しています。
そしてプロジェクト評価は、プロジェクトへの貢献度、品質と納期厳守、ユーザー満足度などを評価指標としています。
■教育体制
・マイクロソフト社と共同で開発してきた教育カリキュラム
より多くのお客様をご支援する為、リスキリングによりERPエンジニアを育成し、業界エコシステムを拡大させるため、マイクロソフト社と協議を重ね進化をさせてきた教育プログラム(以下)を、当社に入社した時点で学習していただけます。
コンシェルジュ経験豊富な講師と、多くの実戦経験のあるITアーキテクトが研修を担当します。
●クラスルームトレーニング(レクチャーLIVE型)コンサルタント育成、開発者育成、環境エンジニア育成の各コース
●DLP Online(オンライン教育)ロジスティクス、会計、生産、次世代ERP人財育成の各コース
●PBL(疑似プロジェクト)即戦力エンジニア実戦コース
・社内コミュニティ
リモートワークが主流となる今、オンラインでの繋がりが柔軟かつスピーディーであることが証明されています。
Microsoft Teamsを活用し、
●若手プログラマーが拠り所としている「駆け出しプログラマーTeam」や、
●社内の技術コンシェルジュの「教えたがりTeam」といった、コミュニティを運営し、
社員の技術レベルアップをサポートしています。
■働きやすさ
・リモートワーク率9割。オンラインで打合せを行い、クラウド上で開発業務を行います。
・フレックスタイム制度
・月間の平均残業時間10時間程度
・男性の育児休業取得実績有
・働くママさん等、時短勤務も大歓迎
■プロジェクト事例
・クラウドERP導入内製化を支援
クラウドSaaS ERP「Microsoft Dynamics 365 FO」の導入を自分達で行う「内製化」を選択されたお客様のプロジェクトを、弊社のコンサルタントとエンジニアがサポートし無事サービスインまで実現しました。
当初Dynamics365FOについて知識を得る為に弊社のトレーニングを受講して頂きましたが、その時に我々の技術力の高さを認めて頂きまして、そのまま内製化プロジェクトのお手伝いをさせて頂く事となりました。
要件定義からアドオン設計開発と本番運用までの道筋をご提案し、お客様側のプロジェクトメンバーと、我々のコンサルタントとシステムエンジニアがチーム一体となって、ERP導入を推進し、本稼働サービスインを実現した、お客様のERP内製導入を我々が支えた事例となります。
・マイクロソフト技術パートナーとしてテクニカル面をサポート
「Microsoft Dynamics 365」の技術的課題のサポート問合せにお答えする、D365テクニカルコンシェルジュを日本マイクロソフト社と協業し運営をしています。
Microsoft Dynamics製品の導入プロジェクトで技術面でお困りのユーザー様や、SIer様、コンサルファーム様よりお問い合わせを頂き、Dynamics365の基幹業務シナリオや最適手法をご提案したり、
最先端アーキテクチャによる技術的解決方法などを回答するなど、各種プロジェクトに於ける課題解決について弊社のメンバーがサポートしています。
・DX化を推進する企業をサポート
「Microsoft Dynamics 365」はクラウドSaaS ERPですので、クラウド(Azure)上での各種サービスと繋がります。
基幹業務をクラウド化した後に、周辺の社内システムや外部システムと最新テクノロジーを用いて接続するプロジェクトを技術面でサポートする業務が増えています。
ローコード開発×RPA×BIの機能が統合されたPowerPlatformや、DXで最も重要となるデータドリブン経営を支えるデータレイクとの接続をご提案するなどDX化を実現するプロジェクトを我々が支えています。
最近では生成系AIとのAPI統合されたAzureOpenAIと連携するソリューションを構築するなどAI化の事業も拡大してきています。
■組織構成
ERP導入を通して一流企業を支える技術者集団
当事業部は総勢約80名となりチームに分かれ活動しています。
部門としては、Dynamics365FOの導入を担当する部門が2つ、教育やコンシェルジュを担当する部門が1つ、SAPの導入を行っている部門が1つあり、合計4つの組織を形成しています。
Dynamics365FOの導入ユーザー様のプロジェクトにおいては、基幹業務を理解しERPの使い方と任せ方をお客様に提案し決定していくコンサルタントのメンバーと、
ERPと周辺アプリケーションとのインターフェース連携や、新規に画面レポートバッチ処理などのアドオン開発を担当する若手中心のシステムエンジニアのメンバーが、一体となってDynamics365の導入プロジェクトを推進しています。
またITアーキテクトメンバーが中心となって、外部向けトレーニングの教育講師とテクニカルコンシェルジュの業務を担当しています。マネジメントラインとなるチームは上記の4つに分かれますが、
実際にERP導入を行う際に複数メンバで構成されるプロジェクトでは、保有する技術や社員のキャリア目標により体制化して、案件の中からも学びと成長をつなげていきます。
■今後の展望
基幹システムの需要は普遍的、Microsoftの最先端技術を使いデジタル業界を牽引
RDBのInput/Output処理を駆使する時代から、様々なクラウドネイティブサービスと「繋がる選択肢」を選びデータドリブン型でデータ活用する時代になっています。
コアファンクションを軽くして、常に最新化される周辺アプリと柔軟に繋がるような、所謂マイクロサービスの利活用が重要となり、これまでの限定されたSI導入手法から、「多くのサービスから最善の手法を選択して採用する時代」となっています。
当社ではマイクロソフト社との協力体制の元、常に進化を続ける最先端の技術を研究し事業に用い、IT業界において多くの企業のデジタル競争力を形成しサポートして参りました。
今後も引き続き最新のアーキテクチャを研究し、最先端の技術でDX社会に貢献していきます。
現在は、生成系AIの研究と人の作業をAIに任せるオートメーションサービスの事業に力を入れています。
これまで培って来たERP導入ノウハウを用いAIを使った導入自動化ソリューションや、教育事業のオンライン教育やPBL(ProjectBasedLearning)コースにAIを用いて発展させる教育改革について研究するなど、AIトランスフォーメーションへのシフトを進めています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:9:00~18:00
・フレキシブルタイム:7:00~22:00
・標準労働時間:1日当たり8時間
※9:00~18:00の間で4時間稼働を前提とし、後は日々の都合に合わせて調整可能
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1粒の知性がソフトウェアエンジニアリングを変える。これは豆蔵 設立以来のキーメッセージです。
豆蔵は、発注者側(ユーザー企業)と受注者側(開発側ベンダ)の両方の視点で先進的なコンサルティングを提供することが可能な複眼的IT企業です。豆蔵のコンサルティングチームから対象となる組織に1粒のソフトウェアの種が蒔かれ、コンサルと人材育成を通して、大事に育って組織に広がっていき、さらに種が蒔かれて横展開していく再帰的・自己生成的なプロセスを表しています。 豆蔵のコンサルティングの特長は、領域横断・世界標準・実践ノウハウの3つの基本コンサル力に対して、モデリングM(odeling)を加え、それらを人材育成・教育E(ducation)のチカラで組織的に掛け算するという意味の「(3+M)xE」で表される、以下の5つのポイントに集約されます。 [領域横断]エンタープライズ系と組込みエンジニアリング系の両方のスキルと経験をもっており、まさに現代のIoT時代のコンサルティングに相応しいといえます [世界標準]UMLやSysMLそしてドメイン駆動設計、アジャイルプロセス、モデルベース開発、システムズエンジニアリングなど世界標準の工学的な技術/手法/規格にもとづいて教育もプロジェクトも実施いたします [実践ノウハウ]そのうえで、豆蔵の実際のプロジェクトの経験にもとづいて実践的なノウハウを付けくわえて、より効果的なアーキテクチャとプロセスをご提供します [モデリングのM]上記3つの項目は、モデリングM(odeling)技術によって見える化・共有・自動化され、さまざまな業務ドメインと各種テクノロジーを結び付ける土台としてノウハウの蓄積・共有に貢献しています [教育のE]これら4つの項目を、教育トレーニングや実プロジェクト内でのコンサルティングとしてご提供するとともに、お客様の組織への着実な浸透を図るべく実践的かつ組織的な教育E(ducation)プロセスを効果的に回していきます |
||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 400人 |
株式会社豆蔵
【ハイブリッド→フルリモート/受託開発/生成AI導入コンサル】エンジニアを中心とした受託開発企業!働きやすさ◎ のリモートワーク求人
■業務内容
Azure OpenAI ServiceとクラウドSaaS ERP「Dynamics365FO」を活用したプロジェクトにて、統合基幹システムの専門家として、業務課題解決を支援するコンサルティングを行っていただきます。経験豊富なコンサルタントメンバーと優秀なエンジニアがチームとなって、お客様のDX化をサポートします。
(具体的内容)
以下業務に加え、Azure OpenAI Serviceを用いた業務効率化、品質向上を推進します。
・お客様業務の現状分析、課題の設定
・Microsoft Dynamics365 FO 導入のお客様との要件定義、Fit&Gap分析
・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の概要設計
・Microsoft Dynamics365 FO 導入後の運用設計、導入効果検証、追加打ち手の策定
■キャリアパス
・キャリアパス
ご自身の志向性に合わせて「コンサルタント」「プロジェクト責任者」「開発エキスパート」の3つのキャリアパスをご用意しています。
入社後は未来3年後のキャリアプランを一緒に策定、その内容に基づきトレーニングも受講していただきます。また、経験を積む事によって、より多くの事が見えてくると思います。
開発エキスパートを目指してきたが、より顧客に寄添ったところで業務理解を深め、要件定義業務をやってみたい、というキャリア志向に変化が生じれば、開発からコンサルタントへコース変更をする事も可能となります。
・評価制度
収益評価、目標設定評価、プロジェクト評価の3つを指標としています。
収益貢献も大事ですが、これまで行ってきた手順や考え方などプロセスを重視した評価と、ランクにより比重を変えるなど、平等である事を重視した評価制度を目指しています。
まず、目標設定評価は、年度の中で当社のランク別スキル表からスキルアップ目標を上長と相談しながら設定して頂き、年度の終わりにプロセスと達成度を評価しています。
そしてプロジェクト評価は、プロジェクトへの貢献度、品質と納期厳守、ユーザー満足度などを評価指標としています。
■教育体制
・マイクロソフト社と共同で開発してきた教育カリキュラム
より多くのお客様をご支援する為、リスキリングによりERPエンジニアを育成し、業界エコシステムを拡大させるため、マイクロソフト社と協議を重ね進化をさせてきた教育プログラム(以下)を、当社に入社した時点で学習していただけます。
コンシェルジュ経験豊富な講師と、多くの実戦経験のあるITアーキテクトが研修を担当します。
●クラスルームトレーニング(レクチャーLIVE型)コンサルタント育成、開発者育成、環境エンジニア育成の各コース
●DLP Online(オンライン教育)ロジスティクス、会計、生産、次世代ERP人財育成の各コース
●PBL(疑似プロジェクト)即戦力エンジニア実戦コース
・社内コミュニティ
リモートワークが主流となる今、オンラインでの繋がりが柔軟かつスピーディーであることが証明されています。
Microsoft Teamsを活用し、
●若手プログラマーが拠り所としている「駆け出しプログラマーTeam」や、
●社内の技術コンシェルジュの「教えたがりTeam」といった、コミュニティを運営し、
社員の技術レベルアップをサポートしています。
■働きやすさ
・リモートワーク率9割。オンラインで打合せを行い、クラウド上で開発業務を行います。
・フレックスタイム制度
・月間の平均残業時間10時間程度
・男性の育児休業取得実績有
・働くママさん等、時短勤務も大歓迎
■プロジェクト事例
・クラウドERP導入内製化を支援
クラウドSaaS ERP「Microsoft Dynamics 365 FO」の導入を自分達で行う「内製化」を選択されたお客様のプロジェクトを、弊社のコンサルタントとエンジニアがサポートし無事サービスインまで実現しました。
当初Dynamics365FOについて知識を得る為に弊社のトレーニングを受講して頂きましたが、その時に我々の技術力の高さを認めて頂きまして、そのまま内製化プロジェクトのお手伝いをさせて頂く事となりました。
要件定義からアドオン設計開発と本番運用までの道筋をご提案し、お客様側のプロジェクトメンバーと、我々のコンサルタントとシステムエンジニアがチーム一体となって、ERP導入を推進し、本稼働サービスインを実現した、
お客様のERP内製導入を我々が支えた事例となります。
・マイクロソフト技術パートナーとしてテクニカル面をサポート
「Microsoft Dynamics 365」の技術的課題のサポート問合せにお答えする、D365テクニカルコンシェルジュを日本マイクロソフト社と協業し運営をしています。
Microsoft Dynamics製品の導入プロジェクトで技術面でお困りのユーザー様や、SIer様、コンサルファーム様よりお問い合わせを頂き、Dynamics365の基幹業務シナリオや最適手法をご提案したり、
最先端アーキテクチャによる技術的解決方法などを回答するなど、各種プロジェクトに於ける課題解決について弊社のメンバーがサポートしています。
・DX化を推進する企業をサポート
「Microsoft Dynamics 365」はクラウドSaaS ERPですので、クラウド(Azure)上での各種サービスと繋がります。
基幹業務をクラウド化した後に、周辺の社内システムや外部システムと最新テクノロジーを用いて接続するプロジェクトを技術面でサポートする業務が増えています。
ローコード開発×RPA×BIの機能が統合されたPowerPlatformや、DXで最も重要となるデータドリブン経営を支えるデータレイクとの接続をご提案するなどDX化を実現するプロジェクトを我々が支えています。
最近では生成系AIとのAPI統合されたAzureOpenAIと連携するソリューションを構築するなどAI化の事業も拡大してきています。
■組織構成
ERP導入を通して一流企業を支える技術者集団
当事業部は総勢約80名となりチームに分かれ活動しています。
部門としては、Dynamics365FOの導入を担当する部門が2つ、教育やコンシェルジュを担当する部門が1つ、SAPの導入を行っている部門が1つあり、合計4つの組織を形成しています。
Dynamics365FOの導入ユーザー様のプロジェクトにおいては、基幹業務を理解しERPの使い方と任せ方をお客様に提案し決定していくコンサルタントのメンバーと、
ERPと周辺アプリケーションとのインターフェース連携や、新規に画面レポートバッチ処理などのアドオン開発を担当する若手中心のシステムエンジニアのメンバーが、一体となってDynamics365の導入プロジェクトを推進しています。
またITアーキテクトメンバーが中心となって、外部向けトレーニングの教育講師とテクニカルコンシェルジュの業務を担当しています。
マネジメントラインとなるチームは上記の4つに分かれますが、実際にERP導入を行う際に複数メンバで構成されるプロジェクトでは、保有する技術や社員のキャリア目標により体制化して、案件の中からも学びと成長をつなげていきます。
■今後の展望
基幹システムの需要は普遍的、Microsoftの最先端技術を使いデジタル業界を牽引
RDBのInput/Output処理を駆使する時代から、様々なクラウドネイティブサービスと「繋がる選択肢」を選びデータドリブン型でデータ活用する時代になっています。
コアファンクションを軽くして、常に最新化される周辺アプリと柔軟に繋がるような、所謂マイクロサービスの利活用が重要となり、これまでの限定されたSI導入手法から、「多くのサービスから最善の手法を選択して採用する時代」となっています。
当社ではマイクロソフト社との協力体制の元、常に進化を続ける最先端の技術を研究し事業に用い、IT業界において多くの企業のデジタル競争力を形成しサポートして参りました。
今後も引き続き最新のアーキテクチャを研究し、最先端の技術でDX社会に貢献していきます。
現在は、生成系AIの研究と人の作業をAIに任せるオートメーションサービスの事業に力を入れています。
これまで培って来たERP導入ノウハウを用いAIを使った導入自動化ソリューションや、教育事業のオンライン教育やPBL(ProjectBasedLearning)コースにAIを用いて発展させる教育改革について研究するなど、AIトランスフォーメーションへのシフトを進めています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
Azure OpenAI ServiceとクラウドSaaS ERP「Dynamics365FO」を活用したプロジェクトにて、統合基幹システムの専門家として、業務課題解決を支援するコンサルティングを行っていただきます。経験豊富なコンサルタントメンバーと優秀なエンジニアがチームとなって、お客様のDX化をサポートします。
(具体的内容)
以下業務に加え、Azure OpenAI Serviceを用いた業務効率化、品質向上を推進します。
・お客様業務の現状分析、課題の設定
・Microsoft Dynamics365 FO 導入のお客様との要件定義、Fit&Gap分析
・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の概要設計
・Microsoft Dynamics365 FO 導入後の運用設計、導入効果検証、追加打ち手の策定
■キャリアパス
・キャリアパス
ご自身の志向性に合わせて「コンサルタント」「プロジェクト責任者」「開発エキスパート」の3つのキャリアパスをご用意しています。
入社後は未来3年後のキャリアプランを一緒に策定、その内容に基づきトレーニングも受講していただきます。また、経験を積む事によって、より多くの事が見えてくると思います。
開発エキスパートを目指してきたが、より顧客に寄添ったところで業務理解を深め、要件定義業務をやってみたい、というキャリア志向に変化が生じれば、開発からコンサルタントへコース変更をする事も可能となります。
・評価制度
収益評価、目標設定評価、プロジェクト評価の3つを指標としています。
収益貢献も大事ですが、これまで行ってきた手順や考え方などプロセスを重視した評価と、ランクにより比重を変えるなど、平等である事を重視した評価制度を目指しています。
まず、目標設定評価は、年度の中で当社のランク別スキル表からスキルアップ目標を上長と相談しながら設定して頂き、年度の終わりにプロセスと達成度を評価しています。
そしてプロジェクト評価は、プロジェクトへの貢献度、品質と納期厳守、ユーザー満足度などを評価指標としています。
■教育体制
・マイクロソフト社と共同で開発してきた教育カリキュラム
より多くのお客様をご支援する為、リスキリングによりERPエンジニアを育成し、業界エコシステムを拡大させるため、マイクロソフト社と協議を重ね進化をさせてきた教育プログラム(以下)を、当社に入社した時点で学習していただけます。
コンシェルジュ経験豊富な講師と、多くの実戦経験のあるITアーキテクトが研修を担当します。
●クラスルームトレーニング(レクチャーLIVE型)コンサルタント育成、開発者育成、環境エンジニア育成の各コース
●DLP Online(オンライン教育)ロジスティクス、会計、生産、次世代ERP人財育成の各コース
●PBL(疑似プロジェクト)即戦力エンジニア実戦コース
・社内コミュニティ
リモートワークが主流となる今、オンラインでの繋がりが柔軟かつスピーディーであることが証明されています。
Microsoft Teamsを活用し、
●若手プログラマーが拠り所としている「駆け出しプログラマーTeam」や、
●社内の技術コンシェルジュの「教えたがりTeam」といった、コミュニティを運営し、
社員の技術レベルアップをサポートしています。
■働きやすさ
・リモートワーク率9割。オンラインで打合せを行い、クラウド上で開発業務を行います。
・フレックスタイム制度
・月間の平均残業時間10時間程度
・男性の育児休業取得実績有
・働くママさん等、時短勤務も大歓迎
■プロジェクト事例
・クラウドERP導入内製化を支援
クラウドSaaS ERP「Microsoft Dynamics 365 FO」の導入を自分達で行う「内製化」を選択されたお客様のプロジェクトを、弊社のコンサルタントとエンジニアがサポートし無事サービスインまで実現しました。
当初Dynamics365FOについて知識を得る為に弊社のトレーニングを受講して頂きましたが、その時に我々の技術力の高さを認めて頂きまして、そのまま内製化プロジェクトのお手伝いをさせて頂く事となりました。
要件定義からアドオン設計開発と本番運用までの道筋をご提案し、お客様側のプロジェクトメンバーと、我々のコンサルタントとシステムエンジニアがチーム一体となって、ERP導入を推進し、本稼働サービスインを実現した、
お客様のERP内製導入を我々が支えた事例となります。
・マイクロソフト技術パートナーとしてテクニカル面をサポート
「Microsoft Dynamics 365」の技術的課題のサポート問合せにお答えする、D365テクニカルコンシェルジュを日本マイクロソフト社と協業し運営をしています。
Microsoft Dynamics製品の導入プロジェクトで技術面でお困りのユーザー様や、SIer様、コンサルファーム様よりお問い合わせを頂き、Dynamics365の基幹業務シナリオや最適手法をご提案したり、
最先端アーキテクチャによる技術的解決方法などを回答するなど、各種プロジェクトに於ける課題解決について弊社のメンバーがサポートしています。
・DX化を推進する企業をサポート
「Microsoft Dynamics 365」はクラウドSaaS ERPですので、クラウド(Azure)上での各種サービスと繋がります。
基幹業務をクラウド化した後に、周辺の社内システムや外部システムと最新テクノロジーを用いて接続するプロジェクトを技術面でサポートする業務が増えています。
ローコード開発×RPA×BIの機能が統合されたPowerPlatformや、DXで最も重要となるデータドリブン経営を支えるデータレイクとの接続をご提案するなどDX化を実現するプロジェクトを我々が支えています。
最近では生成系AIとのAPI統合されたAzureOpenAIと連携するソリューションを構築するなどAI化の事業も拡大してきています。
■組織構成
ERP導入を通して一流企業を支える技術者集団
当事業部は総勢約80名となりチームに分かれ活動しています。
部門としては、Dynamics365FOの導入を担当する部門が2つ、教育やコンシェルジュを担当する部門が1つ、SAPの導入を行っている部門が1つあり、合計4つの組織を形成しています。
Dynamics365FOの導入ユーザー様のプロジェクトにおいては、基幹業務を理解しERPの使い方と任せ方をお客様に提案し決定していくコンサルタントのメンバーと、
ERPと周辺アプリケーションとのインターフェース連携や、新規に画面レポートバッチ処理などのアドオン開発を担当する若手中心のシステムエンジニアのメンバーが、一体となってDynamics365の導入プロジェクトを推進しています。
またITアーキテクトメンバーが中心となって、外部向けトレーニングの教育講師とテクニカルコンシェルジュの業務を担当しています。
マネジメントラインとなるチームは上記の4つに分かれますが、実際にERP導入を行う際に複数メンバで構成されるプロジェクトでは、保有する技術や社員のキャリア目標により体制化して、案件の中からも学びと成長をつなげていきます。
■今後の展望
基幹システムの需要は普遍的、Microsoftの最先端技術を使いデジタル業界を牽引
RDBのInput/Output処理を駆使する時代から、様々なクラウドネイティブサービスと「繋がる選択肢」を選びデータドリブン型でデータ活用する時代になっています。
コアファンクションを軽くして、常に最新化される周辺アプリと柔軟に繋がるような、所謂マイクロサービスの利活用が重要となり、これまでの限定されたSI導入手法から、「多くのサービスから最善の手法を選択して採用する時代」となっています。
当社ではマイクロソフト社との協力体制の元、常に進化を続ける最先端の技術を研究し事業に用い、IT業界において多くの企業のデジタル競争力を形成しサポートして参りました。
今後も引き続き最新のアーキテクチャを研究し、最先端の技術でDX社会に貢献していきます。
現在は、生成系AIの研究と人の作業をAIに任せるオートメーションサービスの事業に力を入れています。
これまで培って来たERP導入ノウハウを用いAIを使った導入自動化ソリューションや、教育事業のオンライン教育やPBL(ProjectBasedLearning)コースにAIを用いて発展させる教育改革について研究するなど、AIトランスフォーメーションへのシフトを進めています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 400 〜 700 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:9:00~18:00
・フレキシブルタイム:7:00~22:00
・標準労働時間:1日当たり8時間
※9:00~18:00の間で4時間稼働を前提とし、後は日々の都合に合わせて調整可能
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1粒の知性がソフトウェアエンジニアリングを変える。これは豆蔵 設立以来のキーメッセージです。
豆蔵は、発注者側(ユーザー企業)と受注者側(開発側ベンダ)の両方の視点で先進的なコンサルティングを提供することが可能な複眼的IT企業です。豆蔵のコンサルティングチームから対象となる組織に1粒のソフトウェアの種が蒔かれ、コンサルと人材育成を通して、大事に育って組織に広がっていき、さらに種が蒔かれて横展開していく再帰的・自己生成的なプロセスを表しています。 豆蔵のコンサルティングの特長は、領域横断・世界標準・実践ノウハウの3つの基本コンサル力に対して、モデリングM(odeling)を加え、それらを人材育成・教育E(ducation)のチカラで組織的に掛け算するという意味の「(3+M)xE」で表される、以下の5つのポイントに集約されます。 [領域横断]エンタープライズ系と組込みエンジニアリング系の両方のスキルと経験をもっており、まさに現代のIoT時代のコンサルティングに相応しいといえます [世界標準]UMLやSysMLそしてドメイン駆動設計、アジャイルプロセス、モデルベース開発、システムズエンジニアリングなど世界標準の工学的な技術/手法/規格にもとづいて教育もプロジェクトも実施いたします [実践ノウハウ]そのうえで、豆蔵の実際のプロジェクトの経験にもとづいて実践的なノウハウを付けくわえて、より効果的なアーキテクチャとプロセスをご提供します [モデリングのM]上記3つの項目は、モデリングM(odeling)技術によって見える化・共有・自動化され、さまざまな業務ドメインと各種テクノロジーを結び付ける土台としてノウハウの蓄積・共有に貢献しています [教育のE]これら4つの項目を、教育トレーニングや実プロジェクト内でのコンサルティングとしてご提供するとともに、お客様の組織への着実な浸透を図るべく実践的かつ組織的な教育E(ducation)プロセスを効果的に回していきます |
||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 400人 |
株式会社豆蔵
【フルリモート◎/受託開発/クラウドERP導入/PL候補】エンジニアを中心とした受託開発企業!働きやすさ◎ のリモートワーク求人
■業務内容
Microsoft社のクラウドSaaS ERP「Dynamics365FO」のプロジェクトにて、統合基幹システムの専門家として、クラウドアーキテクチャ設計、追加(アドオン)開発設計・実装開発業務に従事していただきます。
優秀な上級コンサルタントメンバーと経験豊富なエンジニアがチームとなって、お客様のDX化をサポートします。
(具体的内容)
・レガシーシステムからクラウドERPへのシステム移行アーキテクチャ設計
・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の基本設計
・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の詳細設計、開発
・ERP導入におけるデータ移行のアーキテクチャ設計、開発
■キャリアパス
・キャリアパス
ご自身の志向性に合わせて「コンサルタント」「プロジェクト責任者」「開発エキスパート」の3つのキャリアパスをご用意しています。入社後は未来3年後のキャリアプランを一緒に策定、その内容に基づきトレーニングも受講していただきます。
また、経験を積む事によって、より多くの事が見えてくると思います。
開発エキスパートを目指してきたが、より顧客に寄添ったところで業務理解を深め、要件定義業務をやってみたい、というキャリア志向に変化が生じれば、開発からコンサルタントへコース変更をする事も可能となります。
・評価制度
収益評価、目標設定評価、プロジェクト評価の3つを指標としています。
収益貢献も大事ですが、これまで行ってきた手順や考え方などプロセスを重視した評価と、ランクにより比重を変えるなど、平等である事を重視した評価制度を目指しています。
まず、目標設定評価は、年度の中で当社のランク別スキル表からスキルアップ目標を上長と相談しながら設定して頂き、年度の終わりにプロセスと達成度を評価しています。
そしてプロジェクト評価は、プロジェクトへの貢献度、品質と納期厳守、ユーザー満足度などを評価指標としています。
■教育体制
・マイクロソフト社と共同で開発してきた教育カリキュラム
より多くのお客様をご支援する為、リスキリングによりERPエンジニアを育成し、業界エコシステムを拡大させるため、マ
イクロソフト社と協議を重ね進化をさせてきた教育プログラム(以下)を、当社に入社した時点で学習していただけます。
コンシェルジュ経験豊富な講師と、多くの実戦経験のあるITアーキテクトが研修を担当します。
●クラスルームトレーニング(レクチャーLIVE型)コンサルタント育成、開発者育成、環境エンジニア育成の各コース
●DLP Online(オンライン教育)ロジスティクス、会計、生産、次世代ERP人財育成の各コース
●PBL(疑似プロジェクト)即戦力エンジニア実戦コース
・社内コミュニティ
リモートワークが主流となる今、オンラインでの繋がりが柔軟かつスピーディーであることが証明されています。
Microsoft Teamsを活用し、
●若手プログラマーが拠り所としている「駆け出しプログラマーTeam」や、
●社内の技術コンシェルジュの「教えたがりTeam」といった、コミュニティを運営し、
社員の技術レベルアップをサポートしています。
■働きやすさ
・リモートワーク率9割。オンラインで打合せを行い、クラウド上で開発業務を行います。
・フレックスタイム制度
・月間の平均残業時間10時間程度
・男性の育児休業取得実績有
・働くママさん等、時短勤務も大歓迎
■プロジェクト事例
・クラウドERP導入内製化を支援
クラウドSaaS ERP「Microsoft Dynamics 365 FO」の導入を自分達で行う「内製化」を選択されたお客様のプロジェクトを、弊社のコンサルタントとエンジニアがサポートし無事サービスインまで実現しました。
当初Dynamics365FOについて知識を得る為に弊社のトレーニングを受講して頂きましたが、その時に我々の技術力の高さを認めて頂きまして、そのまま内製化プロジェクトのお手伝いをさせて頂く事となりました。
要件定義からアドオン設計開発と本番運用までの道筋をご提案し、お客様側のプロジェクトメンバーと、我々のコンサルタントとシステムエンジニアがチーム一体となって、
ERP導入を推進し、本稼働サービスインを実現した、お客様のERP内製導入を我々が支えた事例となります。
・マイクロソフト技術パートナーとしてテクニカル面をサポート
「Microsoft Dynamics 365」の技術的課題のサポート問合せにお答えする、D365テクニカルコンシェルジュを日本マイクロソフト社と協業し運営をしています。
Microsoft Dynamics製品の導入プロジェクトで技術面でお困りのユーザー様や、SIer様、コンサルファーム様よりお問い合わせを頂き、Dynamics365の基幹業務シナリオや最適手法をご提案したり、
最先端アーキテクチャによる技術的解決方法などを回答するなど、各種プロジェクトに於ける課題解決について弊社のメンバーがサポートしています。
・DX化を推進する企業をサポート
「Microsoft Dynamics 365」はクラウドSaaS ERPですので、クラウド(Azure)上での各種サービスと繋がります。
基幹業務をクラウド化した後に、周辺の社内システムや外部システムと最新テクノロジーを用いて接続するプロジェクトを技術面でサポートする業務が増えています。
ローコード開発×RPA×BIの機能が統合されたPowerPlatformや、DXで最も重要となるデータドリブン経営を支えるデータレイクとの接続をご提案するなどDX化を実現するプロジェクトを我々が支えています。
最近では生成系AIとのAPI統合されたAzureOpenAIと連携するソリューションを構築するなどAI化の事業も拡大してきています。
■組織構成
ERP導入を通して一流企業を支える技術者集団
当事業部は総勢約80名となりチームに分かれ活動しています。
部門としては、Dynamics365FOの導入を担当する部門が2つ、教育やコンシェルジュを担当する部門が1つ、SAPの導入を行っている部門が1つあり、合計4つの組織を形成しています。
Dynamics365FOの導入ユーザー様のプロジェクトにおいては、基幹業務を理解しERPの使い方と任せ方をお客様に提案し決定していくコンサルタントのメンバーと、ERPと周辺アプリケーションとのインターフェース連携や、
新規に画面レポートバッチ処理などのアドオン開発を担当する若手中心のシステムエンジニアのメンバーが、一体となってDynamics365の導入プロジェクトを推進しています。
またITアーキテクトメンバーが中心となって、外部向けトレーニングの教育講師とテクニカルコンシェルジュの業務を担当しています。
マネジメントラインとなるチームは上記の4つに分かれますが、実際にERP導入を行う際に複数メンバで構成されるプロジェクトでは、保有する技術や社員のキャリア目標により体制化して、案件の中からも学びと成長をつなげていきます。
■今後の展望
基幹システムの需要は普遍的、Microsoftの最先端技術を使いデジタル業界を牽引
RDBのInput/Output処理を駆使する時代から、様々なクラウドネイティブサービスと「繋がる選択肢」を選びデータドリブン型でデータ活用する時代になっています。
コアファンクションを軽くして、常に最新化される周辺アプリと柔軟に繋がるような、所謂マイクロサービスの利活用が重要となり、これまでの限定されたSI導入手法から、「多くのサービスから最善の手法を選択して採用する時代」となっています。
当社ではマイクロソフト社との協力体制の元、常に進化を続ける最先端の技術を研究し事業に用い、IT業界において多くの企業のデジタル競争力を形成しサポートして参りました。
今後も引き続き最新のアーキテクチャを研究し、最先端の技術でDX社会に貢献していきます。
現在は、生成系AIの研究と人の作業をAIに任せるオートメーションサービスの事業に力を入れています。これまで培って来たERP導入ノウハウを用いAIを使った導入自動化ソリューションや、
教育事業のオンライン教育やPBL(ProjectBasedLearning)コースにAIを用いて発展させる教育改革について研究するなど、AIトランスフォーメーションへのシフトを進めています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
Microsoft社のクラウドSaaS ERP「Dynamics365FO」のプロジェクトにて、統合基幹システムの専門家として、クラウドアーキテクチャ設計、追加(アドオン)開発設計・実装開発業務に従事していただきます。
優秀な上級コンサルタントメンバーと経験豊富なエンジニアがチームとなって、お客様のDX化をサポートします。
(具体的内容)
・レガシーシステムからクラウドERPへのシステム移行アーキテクチャ設計
・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の基本設計
・Microsoft Dynamics365 FO 追加(アドオン)開発の詳細設計、開発
・ERP導入におけるデータ移行のアーキテクチャ設計、開発
■キャリアパス
・キャリアパス
ご自身の志向性に合わせて「コンサルタント」「プロジェクト責任者」「開発エキスパート」の3つのキャリアパスをご用意しています。入社後は未来3年後のキャリアプランを一緒に策定、その内容に基づきトレーニングも受講していただきます。
また、経験を積む事によって、より多くの事が見えてくると思います。
開発エキスパートを目指してきたが、より顧客に寄添ったところで業務理解を深め、要件定義業務をやってみたい、というキャリア志向に変化が生じれば、開発からコンサルタントへコース変更をする事も可能となります。
・評価制度
収益評価、目標設定評価、プロジェクト評価の3つを指標としています。
収益貢献も大事ですが、これまで行ってきた手順や考え方などプロセスを重視した評価と、ランクにより比重を変えるなど、平等である事を重視した評価制度を目指しています。
まず、目標設定評価は、年度の中で当社のランク別スキル表からスキルアップ目標を上長と相談しながら設定して頂き、年度の終わりにプロセスと達成度を評価しています。
そしてプロジェクト評価は、プロジェクトへの貢献度、品質と納期厳守、ユーザー満足度などを評価指標としています。
■教育体制
・マイクロソフト社と共同で開発してきた教育カリキュラム
より多くのお客様をご支援する為、リスキリングによりERPエンジニアを育成し、業界エコシステムを拡大させるため、マ
イクロソフト社と協議を重ね進化をさせてきた教育プログラム(以下)を、当社に入社した時点で学習していただけます。
コンシェルジュ経験豊富な講師と、多くの実戦経験のあるITアーキテクトが研修を担当します。
●クラスルームトレーニング(レクチャーLIVE型)コンサルタント育成、開発者育成、環境エンジニア育成の各コース
●DLP Online(オンライン教育)ロジスティクス、会計、生産、次世代ERP人財育成の各コース
●PBL(疑似プロジェクト)即戦力エンジニア実戦コース
・社内コミュニティ
リモートワークが主流となる今、オンラインでの繋がりが柔軟かつスピーディーであることが証明されています。
Microsoft Teamsを活用し、
●若手プログラマーが拠り所としている「駆け出しプログラマーTeam」や、
●社内の技術コンシェルジュの「教えたがりTeam」といった、コミュニティを運営し、
社員の技術レベルアップをサポートしています。
■働きやすさ
・リモートワーク率9割。オンラインで打合せを行い、クラウド上で開発業務を行います。
・フレックスタイム制度
・月間の平均残業時間10時間程度
・男性の育児休業取得実績有
・働くママさん等、時短勤務も大歓迎
■プロジェクト事例
・クラウドERP導入内製化を支援
クラウドSaaS ERP「Microsoft Dynamics 365 FO」の導入を自分達で行う「内製化」を選択されたお客様のプロジェクトを、弊社のコンサルタントとエンジニアがサポートし無事サービスインまで実現しました。
当初Dynamics365FOについて知識を得る為に弊社のトレーニングを受講して頂きましたが、その時に我々の技術力の高さを認めて頂きまして、そのまま内製化プロジェクトのお手伝いをさせて頂く事となりました。
要件定義からアドオン設計開発と本番運用までの道筋をご提案し、お客様側のプロジェクトメンバーと、我々のコンサルタントとシステムエンジニアがチーム一体となって、
ERP導入を推進し、本稼働サービスインを実現した、お客様のERP内製導入を我々が支えた事例となります。
・マイクロソフト技術パートナーとしてテクニカル面をサポート
「Microsoft Dynamics 365」の技術的課題のサポート問合せにお答えする、D365テクニカルコンシェルジュを日本マイクロソフト社と協業し運営をしています。
Microsoft Dynamics製品の導入プロジェクトで技術面でお困りのユーザー様や、SIer様、コンサルファーム様よりお問い合わせを頂き、Dynamics365の基幹業務シナリオや最適手法をご提案したり、
最先端アーキテクチャによる技術的解決方法などを回答するなど、各種プロジェクトに於ける課題解決について弊社のメンバーがサポートしています。
・DX化を推進する企業をサポート
「Microsoft Dynamics 365」はクラウドSaaS ERPですので、クラウド(Azure)上での各種サービスと繋がります。
基幹業務をクラウド化した後に、周辺の社内システムや外部システムと最新テクノロジーを用いて接続するプロジェクトを技術面でサポートする業務が増えています。
ローコード開発×RPA×BIの機能が統合されたPowerPlatformや、DXで最も重要となるデータドリブン経営を支えるデータレイクとの接続をご提案するなどDX化を実現するプロジェクトを我々が支えています。
最近では生成系AIとのAPI統合されたAzureOpenAIと連携するソリューションを構築するなどAI化の事業も拡大してきています。
■組織構成
ERP導入を通して一流企業を支える技術者集団
当事業部は総勢約80名となりチームに分かれ活動しています。
部門としては、Dynamics365FOの導入を担当する部門が2つ、教育やコンシェルジュを担当する部門が1つ、SAPの導入を行っている部門が1つあり、合計4つの組織を形成しています。
Dynamics365FOの導入ユーザー様のプロジェクトにおいては、基幹業務を理解しERPの使い方と任せ方をお客様に提案し決定していくコンサルタントのメンバーと、ERPと周辺アプリケーションとのインターフェース連携や、
新規に画面レポートバッチ処理などのアドオン開発を担当する若手中心のシステムエンジニアのメンバーが、一体となってDynamics365の導入プロジェクトを推進しています。
またITアーキテクトメンバーが中心となって、外部向けトレーニングの教育講師とテクニカルコンシェルジュの業務を担当しています。
マネジメントラインとなるチームは上記の4つに分かれますが、実際にERP導入を行う際に複数メンバで構成されるプロジェクトでは、保有する技術や社員のキャリア目標により体制化して、案件の中からも学びと成長をつなげていきます。
■今後の展望
基幹システムの需要は普遍的、Microsoftの最先端技術を使いデジタル業界を牽引
RDBのInput/Output処理を駆使する時代から、様々なクラウドネイティブサービスと「繋がる選択肢」を選びデータドリブン型でデータ活用する時代になっています。
コアファンクションを軽くして、常に最新化される周辺アプリと柔軟に繋がるような、所謂マイクロサービスの利活用が重要となり、これまでの限定されたSI導入手法から、「多くのサービスから最善の手法を選択して採用する時代」となっています。
当社ではマイクロソフト社との協力体制の元、常に進化を続ける最先端の技術を研究し事業に用い、IT業界において多くの企業のデジタル競争力を形成しサポートして参りました。
今後も引き続き最新のアーキテクチャを研究し、最先端の技術でDX社会に貢献していきます。
現在は、生成系AIの研究と人の作業をAIに任せるオートメーションサービスの事業に力を入れています。これまで培って来たERP導入ノウハウを用いAIを使った導入自動化ソリューションや、
教育事業のオンライン教育やPBL(ProjectBasedLearning)コースにAIを用いて発展させる教育改革について研究するなど、AIトランスフォーメーションへのシフトを進めています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:9:00~18:00
・フレキシブルタイム:7:00~22:00
・標準労働時間:1日当たり8時間
※9:00~18:00の間で4時間稼働を前提とし、後は日々の都合に合わせて調整可能
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1粒の知性がソフトウェアエンジニアリングを変える。これは豆蔵 設立以来のキーメッセージです。
豆蔵は、発注者側(ユーザー企業)と受注者側(開発側ベンダ)の両方の視点で先進的なコンサルティングを提供することが可能な複眼的IT企業です。豆蔵のコンサルティングチームから対象となる組織に1粒のソフトウェアの種が蒔かれ、コンサルと人材育成を通して、大事に育って組織に広がっていき、さらに種が蒔かれて横展開していく再帰的・自己生成的なプロセスを表しています。 豆蔵のコンサルティングの特長は、領域横断・世界標準・実践ノウハウの3つの基本コンサル力に対して、モデリングM(odeling)を加え、それらを人材育成・教育E(ducation)のチカラで組織的に掛け算するという意味の「(3+M)xE」で表される、以下の5つのポイントに集約されます。 [領域横断]エンタープライズ系と組込みエンジニアリング系の両方のスキルと経験をもっており、まさに現代のIoT時代のコンサルティングに相応しいといえます [世界標準]UMLやSysMLそしてドメイン駆動設計、アジャイルプロセス、モデルベース開発、システムズエンジニアリングなど世界標準の工学的な技術/手法/規格にもとづいて教育もプロジェクトも実施いたします [実践ノウハウ]そのうえで、豆蔵の実際のプロジェクトの経験にもとづいて実践的なノウハウを付けくわえて、より効果的なアーキテクチャとプロセスをご提供します [モデリングのM]上記3つの項目は、モデリングM(odeling)技術によって見える化・共有・自動化され、さまざまな業務ドメインと各種テクノロジーを結び付ける土台としてノウハウの蓄積・共有に貢献しています [教育のE]これら4つの項目を、教育トレーニングや実プロジェクト内でのコンサルティングとしてご提供するとともに、お客様の組織への着実な浸透を図るべく実践的かつ組織的な教育E(ducation)プロセスを効果的に回していきます |
||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 400人 |
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