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164件中 61件~70件

パーソルクロステクノロジー株式会社

【関東】転居補助あり×工場DX化エンジニア/スマートファクトリー ※生産技術/東証プライム上場G のリモートワーク求人

【職務概要】
スマートファクトリーとはAIやIoT等のデジタル技術を活用し、
工作機械や生産ラインをネットワーク接続することで効率がよく、生産性の高い工場の事です。
本ポジションでは製造×ITによるスマートファクトリー化の促進、導入を担当していただきます。

ご入社後は経験値に応じ研修にて、下記のスキルを身に着けていただきます。
 ・センシングスキル:センサー機器に対しての理解を深める
 ・統計、分析スキル:複数のデータから発生要因と要因分析を行う
 ・データ処理スキル:多量データをマクロ、VBA、Python等を用いて処理をする

スキルを身に着けた後は所属エリアの大手メーカーにて就業していただきます。

【想定業務】
・各種メーカーの製品開発における生産設備設計、ライン設計、工程設計等におけるスマートファクトリー化の促進
・各種メーカーの製品関発工程において、仕様や設計内容の確認、評価計画の立案から実施、結果分析
・各種メーカーの製品関発工程において、生産能力や生産計画を可視化し、最適な生産計画の提案等

【将来的には】
実務経験をしっかり積んでいただいた後は、人と協業ロボットによるスマートファクトリーレベル3という領域を目指していただきます。
その後はコンサルタントとして工場IoT導入希望の企業への助言、コンサルを行うキャリアパスをイメージしております。

【プロジェクト例】
・既存設備からデータを抽出するためのセンサー選定から方案立案
・センサーを使った生産設備の稼働状況の可視化
・処理されたデータをBIツールにて可視化、または因果分析
・AIを用いた生産効率の算出、また最適化の立案

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 500 〜 750 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00〜18:00(実働8時間) ※配属先によって、異なる場合があります ※配属先により、フレックス制度があります
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など)
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
最新鋭の技術とエンジニア人材で貴社の成長を支援いたします
2023年1月1日に誕生したパーソルクロステクノロジーは、人と組織の生産性の向上および、エンジニアの多様なはたらき方を追求し、はたらき方に変革を起こすことで社会課題の解決を図ってまいります。
研究開発・ものづくりの領域においては自動車・航空宇宙関連機器・家電・ロボットの設計・開発・実験におけるモデルベース開発(MBD)等を提供しており、IT領域においては情報通信、IT/インターネット、EC分野を中心とした幅広い業界に対してのシステム開発・インフラ設計・評価検証業務等を提供しております。さらには、近年需要が拡大しているRPA・IoT・UWB・ドローン・セキュリティ等の最新技術の活用についても精力的にご支援をしております。
またエンジニアに対しさまざまなはたらき方の機会提供を行うべく、フリーランス人材のマッチング、若手未経験エンジニア層の育成支援等にも取り組んでおります。
これからも私たちを必要としてくださるお取引先企業様に対し、唯一無二かつ、高付加価値・高品質な「技術サービス」をご提供するエンジニアリング企業であるよう精進してまいります。
設立年数 48年 従業員数 10,691人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/車両向けNVH性能開発エンジニア(音・振動の性能向上担当) のリモートワーク求人

【職務概要】
車両の振動騒音性能開発(=NVH)について、机上及び実験検証を創造的かつ効率的に行い、
個別商品における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別の技術開発に携わっていただきます。
社内の他部門を連携しながらNVH性能の最適化と技術革新を担当いただきます。
また、ご経験及びご希望に応じてアシスタントマネージャーとして業務をご担当いただく可能性がございます。

【職務詳細】
1) 人間研究によるお客様提供価値の探求
2) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施
3) お客様に満足頂けるNVH性能を実現する車両各システムの機能向上と、コスト/質量効率を両立させるための技術開発
4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施
5) 市場における使用実態の分析及びテストコードの確立

【募集背景】
マツダでは車室内の静粛性を高めるだけではなく、走り続けたくなるようなエンジン音やEV車のEVサウンド、ドライバーに必要な周囲や路面の状況などを伝える音は
「適切に聞かせる」ようにするなど、「走る歓び」を追求した開発を行っております。
車両のNVH性能や、音/振動に関する開発経験をもとに、今後のお客様提供価値を創造できる方を募集します。

【部門ミッション】
NVH性能による動的質感の高まりにより、心の平静と活性化をもたらし、
マツダに触れる人々の人生の輝きを提供します。

【ポジション特徴】
・価値を実現するために開発の早い段階から参画し、自身の研究テーマをアウトプットとし商品で具現化し、
 当社が目指す「走る歓び」を一緒に実現して頂きます。
・即戦力として活躍しながら、近い将来にNVH開発のリーダーとなり開発を引っ張っていっていただく事を期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/カーボンニュートラル達成に向けた駆動用バッテリーシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。

【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、
 課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理

② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等

【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、
今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、
柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。

また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、
社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、
知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。

多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、
自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。

【配属先】
電動化事業本部 開発・ものづくりセンター バッテリーシステム開発チーム

【採用背景】
グローバルな電動化の潮流の中でCN達成や商品競合力確保していく上で駆動用バッテリーの役割は非常に大きい状況です。
そのような状況下、我々は電池自体の技術進化を取り入れつつ、その特性をクルマとしてバランスよく活かし、
ユーザーに喜ばれる価値につなげていくことにチャレンジしております。

自動車メーカーとして培ってきた安全性や耐久性などの "安心・安全" を土台とし、電動車としての新たな要求に応える商品を作り上げる一員として、
バッテリーシステム開発およびバッテリーモジュール(※)構造開発に携わっていただける人材の採用を進めております。
※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体

【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした
新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。

具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、
マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、
また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。

EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。

【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
 ・ 顧客の要求分析
 ・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
 ・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
 ・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進

【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
 また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
 マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
 やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。

【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 650 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:専門技術) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、
MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。
 また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/エンジン制御部品開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
エンジン制御にかかわる制御部品、または始動/充電系部品の開発
(モデルベース開発に基づいた開発育成業務もあり)

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・センサー系部品の設計、および開発育成
・アクチュエータ、点火系部品の設計、および開発育成
・始動/充電系部品の設計、および開発育成

【ポジション特徴】
・マツダでは今後も新規エンジンを開発していく宣言をしており、今後もエンジンのポテンシャルを上げていく開発をおこなっていきます。
 その中で、エンジン制御システム開発に不可欠な様々な制御部品を設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。
 その実現に向けては、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業していく体制が整っておりますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。
・当部門はモデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っています。
 システム全体との関連性を把握しつつ部品を育成していくことにより、部品単体の開発だけでなく、エンジンシステムの開発をおこなっていくという面白さがあります。
・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自ら部品の構想を考えそれを形として、最初から最後まで作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却/電動化が社会的に高まる中、マツダはマルチパスウェイの一つとして、
エンジンの開発を継続する宣言をおこなっています。その中で、エンジン制御システムの開発を加速していく必要があり、
そのシステムを構成する制御部品は重要な機能の位置づけとなります。
これらの部品機能をエンジン制御システムと連携させ、品質の高いシステムを開発するため、部品の構想から、設計、育成していくエンジニアを求めています。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部のエンジン制御部品開発チームです。
部品メーカーとも連携し、機能/性能、コスト、BCPといった要件を満足する制御部品の開発が当チームのミッションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 ※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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164件中 61件~70件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(PM・PL)/ソフトウェア開発プロジェクトにおけるPM・PLとしての実務経験】65年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
現職でPM・PLとしての実績を持ち、より大きな裁量と自分らしい働き方を求めている方を募集しています。
チームと事業、両方に責任を持って関わりたい方に向いているポジションです。

■お仕事内容
エネルギー・インフラ・金融・流通など幅広い業界のクライアントに対して、プロジェクトの上流から推進・完遂まで一貫して担っていただきます。
具体的には以下のような役割をお任せします。

・クライアントとの要件整理、提案、折衝
・プロジェクトの技術選定、アーキテクチャ設計のリード
・開発チームのマネジメントと品質管理
・開発プロセスの改善・標準化の推進
・メンバーの育成・評価支援
・新規案件の立ち上げ、既存案件の拡張提案

ご経験・強みに応じて、上流折衝を中心とするPM寄りの役割から、技術判断とチームリードを中心とするPL寄りの役割まで、柔軟にアサインします。


■案件例
▼基幹システムのリプレイス支援
既存業務を支える基幹システムの刷新プロジェクト。長期スケジュールで進行し、設計・開発・移行・運用を見据えながら継続的に支援します。(複数名体制、要件定義〜テスト)

▼AI駆動開発
要件定義工程からAIスキル機能を活用し、そこで整理した内容をもとに設計・開発・テストまでの各工程を一貫してAIスキル機能で進める開発手法を担当します。
まずは要件定義段階から関わり、後工程への展開も見据えたプロジェクトです。

▼AI BPR
クライアントの業務プロセスに対して、AIエージェントを活用した業務改革(BPR)の提案・推進を担当します。
現状の業務フローを分析した上で、AI活用による効率化・自動化の余地を見極め、実装から定着支援まで一貫して関わります。

※案件への参画は、チームの状況・ご経験・スキルを考慮してアサインします。一次請け案件が中心です(一次請け約8割)。


■この仕事で得られること
・要件定義から納品まで、プロジェクト全体のオーナーシップを持って関われる
・複数のクライアント・業界・技術領域にわたる案件経験を積める
・開発マネジメントだけでなく、組織づくりや育成にも関与できる
・長期継続型の案件を通じて、クライアント業務に深く根差したPM・PLとしての実績を積める


■こんな方におすすめです
・現職でPM・PLとしてプロジェクトを動かしてきたが、役割や裁量が制約されていると感じている方
・大企業の階層構造や硬直した意思決定プロセスに息苦しさを感じている方
・技術責任とマネジメントの両方に関与し、プロジェクト全体に責任を持ちたい方
・福岡で長期的に腰を据えて働きたい方


■FCCテクノで働く魅力
65年の歴史を持ちながらも、新たな挑戦を続けている会社です。
会社に最適化するのではなく、時代を生き抜く力を身につけることを大切にしています。

組織はオープンでフラットな風土が根付いており、一人ひとりの意思や価値観を尊重しています。
1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えに耳を傾け、それを尊重してもらえる環境です。
経営との距離も近く、意思決定は比較的速い会社です。

リモートワークやフレックスタイム制度を活用しやすく、個人とチームが成果を最大限に発揮できる働き方を選べます(部門平均リモート率50%)。
オフィスやデバイスにも積極的に投資しており、気持ちよく働ける環境整備を進めています。

資格取得・研修受講など、「学び」に対する支援も手厚く行っています。未来に向けて手を伸ばす人を、徹底的に応援します。

大企業ほど役割が固定化されず、スタートアップほど不安定でもない。
福岡で腰を据えて、仕事と生活の両方に納得感を持ちながら長く働きたい方に合う職場です。

【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(業務システム/上流工程・クライアント支援)/関係者との調整、課題整理、進行管理を一定程度担った経験】65年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
業務システムの開発・改修・導入経験を土台に、今後は上流工程やクライアント対応、案件推進まで役割を広げたい中堅システムエンジニアを募集しています。

■お仕事内容
私たちは、クライアントの抱える課題解決を目指して、システム開発・改修・導入・運用改善に取り組んでいます。

今回募集するのは、システム開発や保守の実務経験を土台にしながら、今後は要件整理やクライアント対応、案件推進など、
より上流や中核に近い役割へと仕事の幅を広げていきたい方です。

入社後は、ご経験や強みに応じて、以下のような業務をお任せします。

・業務システムの開発、改修、導入、保守運用
・既存システムの改善、運用見直し、リプレイス支援
・クライアントとの要件整理、課題整理、仕様調整
・プロジェクト内での進行支援、論点整理、関係者との調整
・若手メンバーとの連携、レビュー、育成支援

まずは経験を活かせる領域から入っていただく想定です。
将来的にはプロジェクトリーダー、ITコンサルタント、事業責任者補佐、マネージャーなど、本人の適正と志向に応じたキャリアを描くことができます。


■案件例
▼基幹システムのリプレイス支援
既存業務を支える基幹システムの刷新プロジェクト。長期スケジュールで進行し、設計・開発・移行・運用を見据えながら継続的に支援します。
(複数名体制、要件定義〜テスト)

▼AI駆動開発
要件定義工程からAIスキル機能を活用し、そこで整理した内容をもとに設計・開発・テストまでの各工程を一貫してAIスキル機能で進める開発手法を担当します。
まずは要件定義段階から関わり、後工程への展開も見据えたプロジェクトです。

▼AI BPR
クライアントの業務プロセスに対して、AIエージェントを活用した業務改革(BPR)の提案・推進を担当します。
現状の業務フローを分析した上で、AI活用による効率化・自動化の余地を見極め、実装から定着支援まで一貫して関わります。

※案件への参画は、チームの状況・ご経験・スキルを考慮してアサインします。一次請け案件が中心です(一次請け約8割)。


■この仕事で得られること
・技術実務を土台に、要件整理・クライアント対応・案件推進へと段階的に役割を広げられる
・既存クライアントとの継続的な関係の中で、業務に深く入り込み、現場への貢献を実感できる
・単一技術の専門家ではなく、上流から実装まで幅広く対応できるエンジニアとしてのキャリアを築ける
・若手のレビューや育成支援を通じて、技術力だけでなくチームへの貢献経験も積める


■こんな方におすすめです
・開発・改修・導入・保守運用の経験を活かして、次は上流やクライアント対応にも関わりたい方
・作業担当にとどまらず、案件やチームを前に進める役割を担ってクライアントや現場に価値を出したい方
・誰と働くか、どんな環境で働くかも大切にしたい方
・福岡で腰を据えて働きたい方


■FCCテクノで働く魅力
65年の歴史を持ちながらも、新たな挑戦を続けている会社です。
会社に最適化するのではなく、時代を生き抜く力を身につけることを大切にしています。

組織はオープンでフラットな風土が根付いており、一人ひとりの意思や価値観を尊重しています。
1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えに耳を傾け、
それを尊重してもらえる環境です。経営との距離も近く、意思決定は比較的速い会社です。

リモートワークやフレックスタイム制度を活用しやすく、
個人とチームが成果を最大限に発揮できる働き方を選べます(部門平均リモート率50%)。
オフィスやデバイスにも積極的に投資しており、気持ちよく働ける環境整備を進めています。

資格取得・研修受講など、「学び」に対する支援も手厚く行っています。
未来に向けて手を伸ばす人を、徹底的に応援します。

大企業ほど役割が固定化されず、スタートアップほど不安定でもない。
福岡で腰を据えて、仕事と生活の両方に納得感を持ちながら長く働きたい方に合う職場です。

【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(業務システム開発)/業務システムの開発、改修、導入のいずれかの実務経験】65年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人

~550 万円 / 年

◎詳細
業務システムの開発・改修経験を土台に、実務力を高めながらキャリアを積んでいきたい方を募集しています。
まずは開発・改修を中心に力を発揮していただき、将来的には上流工程やクライアント対応へのステップアップも見据えられるポジションです。

■お仕事内容
私たちは、クライアントの抱える課題解決を目指して、システム開発・改修・導入・運用改善に取り組んでいます。

今回募集するのは、開発・改修の実務経験を活かしながら、チームの一員としてプロジェクトに貢献していきたい方です。

入社後は、ご経験や強みに応じて、以下のような業務をお任せします。

・業務システムの開発、改修、導入、保守運用
・既存システムの機能追加、改善
・設計書に基づく実装、単体・結合テスト
・先輩メンバーと連携した要件整理・仕様確認への同席
・コードレビューを通じた技術力の向上

まずは開発実務でしっかり成果を出していただくことを重視します。経験を積む中で、要件整理やクライアント対応など上流に近い役割へ挑戦する機会も用意しています。


■こんな方におすすめです
・開発・改修の実務経験を活かして、まずは手を動かす仕事で力を発揮したい方
・チームで支え合いながら、着実にステップアップしていきたい方
・将来的に上流工程やクライアント対応にも挑戦したい方
・誰と働くか、どんな環境で働くかも大切にしたい方
・福岡で腰を据えて働きたい方


■案件例
▼基幹システムのリプレイス支援
既存業務を支える基幹システムの刷新プロジェクト。長期スケジュールで進行し、設計・開発・移行・運用を見据えながら継続的に支援します。
(複数名体制、要件定義〜テスト)

▼AI駆動開発
要件定義工程からAIスキル機能を活用し、そこで整理した内容をもとに設計・開発・テストまでの各工程を一貫してAIスキル機能で進める開発手法を担当します。
まずは要件定義段階から関わり、後工程への展開も見据えたプロジェクトです。

▼デジタル基盤インフラPMO支援
金融機関クライアントのITインフラ刷新プロジェクトにおいて、PMO業務を担当します。
複数ベンダーが関わる大規模プロジェクトの進行管理、課題管理、関係者間の調整を通じて、プロジェクト全体を円滑に推進する役割を担います。

▼AI BPR
クライアントの業務プロセスに対して、AIエージェントを活用した業務改革(BPR)の提案・推進を担当します。
現状の業務フローを分析した上で、AI活用による効率化・自動化の余地を見極め、実装から定着支援まで一貫して関わります。

※案件への参画は、チームの状況・ご経験・スキルを考慮してアサインします。一次請け案件が中心です(一次請け約8割)。


■この仕事で得られること
・開発実務を通じて、業務システムへの理解を深められる
・経験豊富な先輩メンバーと連携しながら、着実にスキルを積める
・将来的に上流工程やクライアント対応へ役割を広げていくキャリアパスが描ける
・若手・中堅層が中心のチームで、成長を実感しながら働ける


■FCCテクノで働く魅力
65年の歴史を持ちながらも、新たな挑戦を続けている会社です。
会社に最適化するのではなく、時代を生き抜く力を身につけることを大切にしています。

組織はオープンでフラットな風土が根付いており、一人ひとりの意思や価値観を尊重しています。
1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えに耳を傾け、
それを尊重してもらえる環境です。経営との距離も近く、意思決定は比較的速い会社です。

リモートワークやフレックスタイム制度を活用しやすく、
個人とチームが成果を最大限に発揮できる働き方を選べます(部門平均リモート率50%)。
オフィスやデバイスにも積極的に投資しており、気持ちよく働ける環境整備を進めています。

資格取得・研修受講など、「学び」に対する支援も手厚く行っています。
未来に向けて手を伸ばす人を、徹底的に応援します。

大企業ほど役割が固定化されず、スタートアップほど不安定でもない。
福岡で腰を据えて、仕事と生活の両方に納得感を持ちながら長く働きたい方に合う職場です。

【オープンポジション】世界39の国と地域で事業展開をするランスタッドにてITエンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
【本ポジションの魅力】
ーハイスキルエンジニアとしての成長をお求めの方はESSへ!ー
・大手メーカーなどの先進的なプロダクト開発に携われます!
・要件定義や設計、開発など上流工程から幅広経験値が手に入ります!
・営業担当もエンジニア出身者が多く、共通の価値観で案件の相談が可能
・マネジメントだけでなく、技術のスペシャリストとしてキャリア構築も!
(65歳定年なので長く技術者として活躍できます)

業務内容
ランスタッドの中でもメーカー・製造業に特化したクライアント向けサービスを提供しているESS(Engineering Solution Service)事業部での採用です。

ESS事業部のエンジニアチーム正社員として、メーカーや関連するソフトウェアベンダーに向けた各種プロジェクトに参画してご活躍いただきます。

クライアントは、自動車業界や医療機器、産業機械などの各種メーカーから、先端技術に果敢にチャレンジするベンチャーまで幅広く、要件定義、設計、開発、技術研究のいわゆる「IT業務」に携わっていただきます。

世界で60年以上の歴史をもつ人材サービス企業であり、日本でも日本企業・外資系企業問わず、多彩な企業のクライアントネットワークのある当社だからこそ、エンジニア自身のスキルはもちろん、希望や志向性まで考慮した職場へアサインすることができます。

<プロジェクト事例>
・光学機器メーカー向け画像処理アルゴリズム開発
・自動車メーカー向け車載システム開発
・メーカー向け業務アプリケーション(Webアプリ)開発
・生産設備DX、IoT関連のシステム開発 など
※主に使用されている開発言語としてはC言語やC#、C++、Pythonなど

ランスタッドだから実現できるキャリアパス
スキルを培ってきたエンジニアの中には、「マネジメントに進むよりも、技術力を発揮し続けたい」と考える方も多いのではないでしょうか。この募集は、そのニーズに申し分なくお応えできるポジション。主に製造業のクライアントのもとに常駐し、「設計・開発・研究」に携わるエンジニアとしてご活躍いただきます。

世界最大級の人材サービス企業であるランスタッドでは、“ハイスキル人材”を軸とした『エンジニアリングソリューションサービス(ESS)』を新たに展開。ベンチャーから大手まで多彩な企業のクライアントネットワークから、ニーズが続々と寄せられています。それらの先進的プロジェクトの数々は、“実務担当者”としてスキルを発揮する大きなやりがいに満ちているでしょう。

もちろん、雇用形態は正社員、福利厚生なども充実しており、安心して仕事に取り組める環境も完備。「面白い設計や開発を手がけたい」「テクノロジーの最前線に触れていたい」というエンジニアなら当たり前の想い、ここなら叶えられます。

【首都圏ハイブリッド/FDE(Forward Deployed Engineer)】「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1|サービス継続率99.5%以上という圧倒的顧客満足度!|大手企業のクライアントメイン のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
案件において、課題の構造化から、設計・実装、本番稼働、そしてプロダクトへの還元までを一貫して担っていただきます。

1. 顧客課題の構造化・要件定義
・顧客の業務フロー・データ・意思決定プロセスのヒアリングと分解
・曖昧な要望を、当社のプロダクトで解ける形に構造化・言語化
・スコープ定義、実現方式の判断、顧客との合意形成
・情報システム部門・セキュリティ担当との要件調整

2. ソリューション設計・コンテキストの実装
・顧客要件と当社プロダクトを掛け合わせた、個社ごとのソリューションの設計
・ワークフロー定義、フォーム、レイアウトの構築
・AIプロンプト/スキルの設計・チューニング、出力品質の評価と改善
・顧客システムとの連携実装

3. PoCから本番稼働まで
・短期間で動くものを組み上げ、顧客の実データで検証する
・精度・運用性の評価、フィードバックの反映
・本番導入と、運用が回る状態までの引き渡し

4. プロダクトへの還元
・案件を通じて見えたパターンの共通化 ── 再利用可能なテンプレート化
・ビルダーへの機能要求の起案、プロダクトチームへのフィードバック
・案件が動いていない期間における、ビルダー自体の機能開発・改善への参加

★エンジニアチーム・QAチーム・セールスチーム・プリセールスと、ビジネスチャットや対面でコミュニケーションを取りながら業務を進めています


■このポジションの背景
当社は受付・会議室・入館・外線電話といった「現場の物理接点」を押さえたプロダクト群を持ち、
いまその先にある業務実行そのものを預かるフェーズに入っています。
ワークフローやAIプロンプト/スキルなど、これらを組み合わせることで、受付で終わらず、
その先の承認・通知・記録・基幹システム連携まで自動で流せるようになります。

ただし中規模以上の顧客の業務は一社ごとに違い、標準機能をそのまま当てても入りません。
顧客の業務を掘り起こし、当社のビルダーの上にその顧客の業務を実装する ── これが当社のFDEの役割です。
顧客ごとにコードを書き分けるのではなく、共通のプロダクトの上に顧客固有の設定・データ・ロジックを載せていきます。


■配属先情報
デザイナーチーム、エンジニアチーム、QA、テクニカルサポートチームが属する開発部配下となります。
裁量権があり、自由で多様性のあるチームです。
20代後半から40代まで、外国人も多く在籍しており、海外の会社にも一部外注しています。


■RECEPTIONISTについて
RECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。

・クラウド受付システム「RECEPTIONIST」
・日程調整ツール「調整アポ」
・会議室予約システム「予約ルームズ」
・イベント受付システム「招待レセプション」
・電話応答自動システム「代表電話コネクト」

年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1(※1)を獲得。
サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、
確固たる地位を確立しています。

企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、
働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、
ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。

(※1)
引用元:『年平均成長率35%で急増するクラウドiPad無人受付システム市場(ミックITリポート2025年10月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ)

【首都圏ハイブリッド/Webアプリケーションエンジニア】「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1|サービス継続率99.5%以上という圧倒的顧客満足度!|大手企業のクライアントメイン のリモートワーク求人

~850 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
Webアプリケーションエンジニアとして、さまざまな業務をお任せします。

フルスタック志向で、企画から開発・運用まで一気通貫してご担当頂けますので、裁量や経験幅を広げることが可能です。
また5プロダクトへの関与も可能ですので、よりゼネラルなエンジニアとしてのスキルアップを実現できます。

<具体的な業務内容>
・受付システムや日程調整サービス、会議室管理システムのAPI/クライアントアプリの開発
・機能追加や改善、保守、テスト、バグの修正
・上記に伴う技術仕様の策定やドキュメントの整備

★開発チームやQAチーム、セールス、マーケティングなどの他部署と、ビジネスチャットを通じてコミュニケーションを取りながら業務を進めています


■配属先情報
エンジニアチームは12名。(CTO除く)
裁量権があり、自由で多様性のあるチームです。
20代後半から40代まで・5名が外国人・海外の会社にも一部外注しています
またフロントエンド・バックエンドなど技術範囲の固定はありません。


■RECEPTIONISTについて
RECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。

・クラウド受付システム「RECEPTIONIST」
・日程調整ツール「調整アポ」
・会議室予約システム「予約ルームズ」
・イベント受付システム「招待レセプション」
・電話応答自動システム「代表電話コネクト」

年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1を獲得。
サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、
確固たる地位を確立しています。

企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、
働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、
ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。

【正社員/ITエンジニア(首都圏_S-IT)_ESS事業部】世界39の国と地域で事業展開をするランスタッドにてエンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
【本ポジションの魅力】
ーハイスキルエンジニアとしての成長をお求めの方はESSへ!ー
・大手メーカーなどの先進的なプロダクト開発に携われます!
・要件定義や設計、開発など上流工程から幅広経験値が手に入ります!
・営業担当もエンジニア出身者が多く、共通の価値観で案件の相談が可能
・マネジメントだけでなく、技術のスペシャリストとしてキャリア構築も!
(65歳定年なので長く技術者として活躍できます)

業務内容
ランスタッドの中でもメーカー・製造業に特化したクライアント向けサービスを提供しているESS(Engineering Solution Service)事業部での採用です。

ESS事業部のエンジニアチーム正社員として、メーカーや関連するソフトウェアベンダーに向けた各種プロジェクトに参画してご活躍いただきます。

クライアントは、自動車業界や医療機器、産業機械などの各種メーカーから、先端技術に果敢にチャレンジするベンチャーまで幅広く、要件定義、設計、開発、技術研究のいわゆる「IT業務」に携わっていただきます。

世界で60年以上の歴史をもつ人材サービス企業であり、日本でも日本企業・外資系企業問わず、多彩な企業のクライアントネットワークのある当社だからこそ、エンジニア自身のスキルはもちろん、希望や志向性まで考慮した職場へアサインすることができます。

<プロジェクト事例>
・光学機器メーカー向け画像処理アルゴリズム開発
・自動車メーカー向け車載システム開発
・メーカー向け業務アプリケーション(Webアプリ)開発
・生産設備DX、IoT関連のシステム開発 など
※主に使用されている開発言語としてはC言語やC#、C++、Pythonなど

ランスタッドだから実現できるキャリアパス
スキルを培ってきたエンジニアの中には、「マネジメントに進むよりも、技術力を発揮し続けたい」と考える方も多いのではないでしょうか。この募集は、そのニーズに申し分なくお応えできるポジション。主に製造業のクライアントのもとに常駐し、「設計・開発・研究」に携わるエンジニアとしてご活躍いただきます。

世界最大級の人材サービス企業であるランスタッドでは、“ハイスキル人材”を軸とした『エンジニアリングソリューションサービス(ESS)』を新たに展開。ベンチャーから大手まで多彩な企業のクライアントネットワークから、ニーズが続々と寄せられています。それらの先進的プロジェクトの数々は、“実務担当者”としてスキルを発揮する大きなやりがいに満ちているでしょう。

もちろん、雇用形態は正社員、福利厚生なども充実しており、安心して仕事に取り組める環境も完備。「面白い設計や開発を手がけたい」「テクノロジーの最前線に触れていたい」というエンジニアなら当たり前の想い、ここなら叶えられます。

【首都圏ハイブリッド/Engineering Manager・PSマネージャー(プロダクト&サービス)】自社SaaSプロダクト|多国籍エンジニアが在籍するグローバル環境 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社が展開する人材業界向けSaaS 「PORTERS」について、
PS(プロダクト&サービス)部門のエンジニアリングマネージャーとして、中長期的な方向性を議論し、
意思決定に加わっていただけるポジションです。
経営層と同じ目線を持ち、ただの管理者ではなく、エンジニアリングで事業を動かせる方を求めています。


■業務の特徴
・まずは、PS部門内の1グループ(10名程度)のマネジメントを担当していただきます。
 組織とプロダクトの理解を深めながら、ゆくゆくは40~50名規模の組織運営を担うポジションへのステップアップも可能です。
・採用、育成、評価、組織づくりなどのマネジメント業務を通じ、チームの成長を目指していただきます。
 また、経営視点でロードマップを描き、投資判断や開発の優先順位の意思決定に加わっていただくなど、経営層との連携が求められる業務です。
・日本とベトナムの両拠点が連携する開発組織において、拠点横断でのチーム推進にも携わっていただきます。
・開発プロセスの改善を行いながら、エンジニアリング文化を形成していくことが期待されます。

【地方フルリモート/SRE】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」のSRE募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■会社概要
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。

物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。


■仕事内容
クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」には、荷主向けシステム、倉庫向けシステム、外部連携システム、請求精算システムなど複数のシステムがあり、それらを支える基盤の信頼性が、そのままお客様の物流の信頼性になります。
オープンロジはシリーズD資金調達後もプロダクト領域の拡大、大型顧客の獲得を続けており、さらなる事業成長を支えるためには、システム基盤の整備が必要です。

SREチームは「持続可能な信頼性を軸に、プロダクトとビジネスの成長を支える技術基盤を構築・運用する」ことをミッションとしています。
組織横断で活動するチームとして、信頼性・可用性の担保にとどまらず、開発速度の向上や運用効率の改善なども含めて責任を持っています。

現在は、基幹データベースのメジャーアップグレードやコンテナ基盤への移行など、中長期的に向き合うテーマが並行して動いています。
さらなる事業成長を見据えて計画を立て、関係するチームを巻き込みながら進めていただける方を募集します。


■具体的な業務(一例)
※実際の業務はこれに限定されるものではありません。
※入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ、チーム内で相談・分担し、決定します。

1. 基盤のライフサイクル管理と計画的な刷新
Aurora MySQL のメジャーアップグレード(影響調査から移行計画の立案、実行)
サーバOS(Ubuntu)のバージョン更新の計画および実施
ARM インスタンスへの移行など、インフラ構成の見直しによるコスト最適化

2. コンテナ化とアーキテクチャのモダン化
EC2 上で稼働している既存アプリケーションの ECS/Fargate への移行
移行にあわせた Multi-AZ 構成への切り替えによる、可用性・耐障害性の向上

3. セキュリティとガバナンスの設計
取り扱うデータの重要度に応じた、環境構成やアクセス権限の設計
脆弱性管理の自動化等、セキュリティ関連の仕組みを、継続的に運用できる形に整えていく取り組み


■組織
◆チーム
SREチームは現在3名、エンジニア組織全体としてはPdM・デザイナーを含めて約75名程度の組織です。
アプリケーション領域の技術戦略とアーキテクチャを担うCTO室と役割を分け、SREはインフラと信頼性の領域に集中できる体制を作っています。

◆コミュニケーション
チーム内では、Slackを活用した非同期コミュニケーションを軸にしつつ、個人の裁量を尊重しながらも、毎日の朝会や週次定例を通じて「いつでも相談できる」繋がりを大切にしています。進捗だけでなく些細な相談も気軽にできる場を設け、チームの一体感を大切にしています。
機能開発チームとも月1回のSync MTGを通じて密に連携。お互いの課題をオープンに共有し、部署の垣根を越えて助け合える環境です。

◆裁量
プロダクトの成長に伴う課題を先読みし、「いつ、どの技術を使って、どう解決すべきか」のロードマップを描くところまで担っていただきます。また、開発チームの生産性を最大化する基盤の在り方を自律的に定義するなど、技術選定から組織のアップデートまで、広範な意思決定の裁量を持ってリードできる環境です。

◆働き方
・フルリモート可
・フレックス制(コアタイム無し)
・月平均残業時間:10時間以下
・副業OK

子育て中のメンバーもおり、プライベートとの両立がしやすい環境です!


■AIツール
◆選定と活用
Claude Code、Codex、CodeRabbit、Devinを法人契約し、複数のツールを自由に選択・併用できる環境を整備しました。エンジニア全員が自律的にAIを活用し、標準的な機能開発を中心に、コードレビューや日常の手作業、調査業務の自動化など、テーマ設定から実行・定着までAIによる作業代替を進めています。

◆AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足し、技術的支援を推進しています。各チームとのSync MTGを通じて、AI時代に最適化した業務・開発プロセスの構築によるフロー効率最大化を進め、実装段階での手戻りや待ち時間を削減することでリードタイムを短縮しています。

◆AIとの協働を前提とした組織づくり
急激な変化に柔軟に適応するため、一定の検証予算を確保し、継続的に活動しています。業務変革を加速させ、実装・運用・調査といった既存業務にかかる時間を減らすことで、PRD作成やロードマップ検討段階からエンジニアが関与する更なる上流シフトを推進しています。Why・Whatという本質的な問いに向き合い意思決定できる組織を目指し、勉強会や「AI波乗り会」を通じてベストプラクティス、プロンプト、Skills等を共有し知見を循環させています。

【首都圏ハイブリ/データサイエンティスト】創刊140年以上の日本を代表する総合メディア企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社は1879年(明治12年)の朝日新聞創刊より、長きにわたり新聞事業を中心に日本のジャーナリズムの一翼を担ってきました。
近年では新たな領域にチャレンジするため、
2013年9月にメディアラボ・研究チームを設立、また2015年には情報技術本部・ICTRADを設立し、
これまでに蓄積してきた社内リソースを活用した研究開発(R&D)を進め、
それぞれの部門において、これまでに様々な成果を生み出し、発表してきました。

2021年4月にはこの2つのR&D部門を統合し、R&Dセンターを新たに設立。
態勢を強化してR&Dに一層力を入れていく事になりました。
現在、このR&Dセンターは20名程度のメンバーで、
社内外の方々とともに複数のプロジェクトを同時進行で進めています。
現在は、R&Dの成果をビジネスに繋げる流れも加速させています。

【これまでの成果】
当社はこれまでに、自動要約生成API、AI校正支援などのAI、特に自然言語処理や音声処理、画像処理を中心としたR&Dを進め、社外へもサービス展開をしています。
データジャーナリズムにも力を入れ、編集局と共同で政治家の演説やツイートの分析などを進めました。
2023年には、「みえない交差点」(https://www.asahi.com/special/jiko-kosaten/)で、一般社団法人インターネットメディア協会(JIMA)のInternet Media Award のグランプリを受賞しました。
被爆者アンケートを元に制作した「被爆者80年目の声」(https://www.asahi.com/special/tsumugu-asahi/)、
SNSデータを活用した大阪万博のポジネガ分析(https://withnews.jp/article/f0250509001qq000000000000000W0jf10201qq000028008A)、
宮城県が公表している熊の出没地点と人口密度を可視化した「動くクママップ」(https://cl.asahi.com/urban_bear/)など、
多彩なコンテンツを制作しました。

このポジションではR&Dセンターにおいて、
30年程度蓄積された膨大な記事データや写真データ、記者が取材により取得したデータなど、社内に保有するデータを利用して、
データジャーナリズムの推進とデータドリブンな報道・分析の実現を担っていただきます。
統計や機械学習の知識を活用し、報道価値の高い洞察を導き出すデータ分析プロジェクトを編集担当者とともに主導します。

【業務の進め方】
AIの発展とともに増加傾向にあるデータジャーナリズムプロジェクトを編集担当者と一緒に進めていただきます

【具体的な業務内容】
・データジャーナリズムプロジェクトの企画/設計/実行
・膨大なニュース記事データや統計データの分析による報道価値の高い洞察の発見
・政治、経済、社会問題などのトレンド分析と可視化
・編集局との連携による調査報道支援のためのデータ分析
・機械学習を活用した予測モデルやクラスタリング分析の実装
・データ分析結果を分かりやすく伝えるためのインタラクティブな可視化ツールの作成
・社内エンジニアとの技術共有


■ポジションの魅力
・データジャーナリズムの最前線で、社会に影響を与える報道に直接貢献できます
・他社にはない記事データベースとニュース写真データを活用した分析が可能です
・編集局の記者と密接に連携し、データ分析の結果が実際の報道に活用されます
・政治、経済、社会問題の理解を深めながら、データサイエンスのスキルを活かせます
・分析結果が新聞記事やデジタルコンテンツとして多くの読者に届けられる達成感があります
・調査報道や特集記事の企画段階から参画できます。

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