リモートワーク転職で自分らしく リラシク
  1. リモートワーク転職で自分らしく「リラシク」
  2. プロジェクトマネージャー
  3. 設立年数31年以上
  4. 7ページ目

プロジェクトマネージャー×設立年数31年以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -7ページ目

searchリモートワーク求人を探す

169件中 61件~70件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/エンジン制御部品開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
エンジン制御にかかわる制御部品、または始動/充電系部品の開発
(モデルベース開発に基づいた開発育成業務もあり)

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・センサー系部品の設計、および開発育成
・アクチュエータ、点火系部品の設計、および開発育成
・始動/充電系部品の設計、および開発育成

【ポジション特徴】
・マツダでは今後も新規エンジンを開発していく宣言をしており、今後もエンジンのポテンシャルを上げていく開発をおこなっていきます。
 その中で、エンジン制御システム開発に不可欠な様々な制御部品を設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。
 その実現に向けては、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業していく体制が整っておりますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。
・当部門はモデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っています。
 システム全体との関連性を把握しつつ部品を育成していくことにより、部品単体の開発だけでなく、エンジンシステムの開発をおこなっていくという面白さがあります。
・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自ら部品の構想を考えそれを形として、最初から最後まで作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却/電動化が社会的に高まる中、マツダはマルチパスウェイの一つとして、
エンジンの開発を継続する宣言をおこなっています。その中で、エンジン制御システムの開発を加速していく必要があり、
そのシステムを構成する制御部品は重要な機能の位置づけとなります。
これらの部品機能をエンジン制御システムと連携させ、品質の高いシステムを開発するため、部品の構想から、設計、育成していくエンジニアを求めています。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部のエンジン制御部品開発チームです。
部品メーカーとも連携し、機能/性能、コスト、BCPといった要件を満足する制御部品の開発が当チームのミッションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 ※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代内燃機関の設計開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ガソリン/ディーゼルエンジンの本体、並びに全パワートレインの車載部品の何れかの領域で、技術開発段階から量産導入まで一貫して開発する設計業務に従事頂きます。

【職務詳細】
以下の何れかのグループに所属し業務を担当頂きます。
①エンジンの外回りに携わる設計開発業務
GE、DE、RE 本体ユニットに装着される吸気系、排気系、過給器系、EGR 系、パージ系、燃料系、触媒部品の設計、及び燃焼機能開発するグループ

②エンジンの内部/本体に携わる設計開発業務
GE、DE の本体ユニット、すべてのエンジン本体に装着される潤滑系部品と FEAD 系部品の設計、燃焼機能開発するグループ

③車両に搭載されているエンジン部品に携わる設計開発業務
車載吸気・排気系・冷却系システム、エンジンカバー、エンジンカプセル、キャニスター、尿素タンクの設計、また吸排気のシステム設計、
冷却系を主体としたサーマルマネージメント設計、エンジン本体、エンジン・モータールーム及び車両床下の機能空間パッケージ開発、
風流れ・熱害環境・被水環境・防錆等の予測、及びコントロール技術を関係部門と連携して開発・推進するグループ

【ポジション特徴】
・当部門では、企画段階から量産まで、幅広く開発に携わることが出来、モノづくりの中心的立ち位置で、新たなモノを生み出す部門になります。
 『様々な人と協力し、自分達の思いをカタチに出来る』『悩みぬいて完成したクルマがお客様に届き笑顔になる』
 『携わったクルマが世界中で走り回る』ことが我々設計部門の醍醐味です。
・社内だけではなく、社外のサプライヤ(国内/海外)や研究機関(FEV等)とも協業する機会が多く、幅広い土俵で活躍出来、エンジニアとしても成長出来ることも魅力の1つです。
・「魂動デザイン」「人馬一体」を実現するために、ボンネットの高さやサスペンション等を決め、残りの限られたスペースで内燃機関を設計します。
 決められた範囲内でいかに機能を発揮できるか等を考えるのは難しいですが、エンジニアの技量を活かせるためやりがいを感じていただけます。
・エンジン設計部のメンバーはモノづくりが好きな方が多く、コミュニケーションも活発で暖かい雰囲気の部門です。
・モデルベース開発を実践しており、様々な現象のカラクリ(メカニズム)を紐解きながら、机上検証の精度向上に繋げていくことを業務として当たり前のように行っています。
 これらの業務の中で新しい発見や物理現象の理解が進むことによる面白さも感じて頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
内燃機関(ICE)は、2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている。
また各種規制の強化や電動デバイスとの協調による新しい価値実現に向けて挑戦が続いている状況です。

電駆へのトランジェントをサポートすべく、他部門への人員シフトを先んじて実施してきたが、真のCN社会の実現に向けては、
継続してICEの進化が必要とマツダでは考えており、社会のニーズに応えていくためにICEエンジニアを補強していく予定です。

同業他社を見渡した時、ICE縮退の色が強く、優秀なICE設計者が、自身のキャリプランで悩まれているものと推測され、
そのような方を新たな仲間として受け入れたいと考えています。

【部門ミッション】
<組織>
新たな価値の創造を含めた顧客価値最大化のためのパワーソースの進化を、最も合理的かつ洗練されたハードウエア構想で、
手もどりのない開発プロセスにより実現する。"常に業界をリードし続ける技術力"と"プロセス思考力"とを備えた 世界一のエンジニアリング集団になる。

<成果物>
ライフサイクル中、競合他社をリードし続けるダントツ性能のユニット群を実現する図面を、一発で完成する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/CASEを支える「車両全体のEMC(電磁波環境適合性)」開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体のEMC開発に関わる法規・市場適合性開発業務を実施いただきます。

【職務詳細】
・車載電装品を搭載する上での車両側EMC開発とその左バンク化対応
・車載電装品を弊社スペック通り具現化するための電子電装部品開発コントロール
・車両EMC認証試験対応、EMC開発設備の維持管理
・車両EMC試験規格、部品EMC試験規格の制改訂~EMC国際規格への貢献

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしては、
①車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究・モデルベース開発を創造的、効率的に開発し、
 個別商品における性能、品質、コスト、日程、開発投資等の目標を達成すること。

②具体的にEMC/AVC実研グループでは、以下を担う。
 - EMC関連と音響・電波部品の機能・性能・信頼性実研開発
 - EMC関連と音響・電波部品に関する各設計・実研への技術支援
 - 上記開発関連のモデル整備、技術の水平展開

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
 - 課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
 - チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
 - 異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
 - マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
 - 車両EMC開発の第一人者として社内外で活躍するエキスパート・エンジニア
 - 社内の車両EMC開発全体をコントロールし、開発プロセス管理、人材育成を行うマネージャー

【募集背景】
CASE時代に突入し、車載電装システムには飛躍的な進化が求められている。制御ソフトウェアの土台となるハードウェアでは、
電動化による高エネルギー化、駆動・通信の高周波化が進んでおり、システムの増加とともにEMC開発の難易度は加速度的に上昇している。
EMC/AVC実研グループは、実研部門であると同時に車両全体のEMC開発のコントロールタワーの役割を担い、
現状のEMC開発の手戻りを防止すると同時に、これらの難題に取り組んでいく必要がある。

EMC開発には、高周波(電波)の基礎知識と、電気電子部品のハードウェアに関する知見が重要となるが、
自動車メーカでは希少技術であり、広く外部から知見・経験を持つエンジニアを採用したい。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車両系電装システムの制御・信頼性開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体を考慮した開発エンジニアとして、以下のシステムや個別部品開発を実施いただきます。
(例)デジタルキー、マツダコネクト、メカトロニクス、メータディスプレイなど

・各領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発における構想提案および要件明確化、設計仕様提案
・車載電装品システムの電気的信頼性開発、制御系ロバスト性開発
・システムの妥当性検証(ベンチ、実車テスト)
・HILS環境開発およびHILS、MILSを活用した電装品システム開発の効率化
・車両走行テストあり

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしてはマツダのエレキ量産開発のコントロールタワーとして車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、
車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対するモデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けること。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー

【募集背景】
昨今自動車業界のマーケットが大きく変化する中で車の電気・電子部品で構成されるエレキ制御システム機能、一般信頼性の開発は車の開発の中で
お客様に提供価値を具現化するとともに安全安心な商品を提供する業務であり、一般的な開発のスキルに加えて専門性の高い特殊なスキルが必要とされています。
マツダでは車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対する
モデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けるために組織の拡大を図りたいと考えています。
今回ご入社をいただく方には、車両全体を考慮した開発エンジニアとして、車両全体に渡る電子制御システムや個別部品開発を実施いただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/電気駆動車の電気・電子系システム開発エンジニア(EV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体を考慮した開発エンジニアとして、以下のシステムや個別部品開発を実施いただきます。

・各領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発における構想提案および要件明確化、設計仕様提案
・次期BEVの商品価値構想、他銘柄BEVのベンチマーク評価、各国のBEVの使われ方調査
・システムの妥当性検証(ベンチ、実車テスト)
 高電圧バッテリ、モータインバータ、DCDCコンバータなどの車両の振動評価、熱マネジメント評価、
 雪害評価、EMC評価、システムの状態遷移評価、電力供給評価 など
・国内外の充給電関係取引先との共同検証計画/交渉/実行
・V2G(Vehicle-to-grid:双方向充電)など次世代に向けた戦略提案 など

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしてはマツダのエレキ量産開発のコントロールタワーとして車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、
車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対するモデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けること。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー

【募集背景】
昨今自動車業界のマーケットが大きく変化する中で車の電気・電子部品で構成されるエレキ制御システム機能、一般信頼性の開発は車の開発の中で
お客様に提供価値を具現化するとともに安全安心な商品を提供する業務であり、一般的な開発のスキルに加えて専門性の高い特殊なスキルが必要とされています。
マツダでは車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対する
モデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けるために組織の拡大を図りたいと考えています。
今回ご入社をいただく方には、車両全体を考慮した開発エンジニアとして、車両全体に渡る電子制御システムや個別部品開発を実施いただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/EEアーキテクチャ開発オープンポジション のリモートワーク求人

【職務概要】
本ポジションは弊社が力を入れている「次世代E/Eアーキテクチャ開発」に携わっていただくポジションとなります。
E/Eアーキテクチャ開発として各領域のチームにご本人のご志向性や適性を見て差配をさせていただきます。

【職務詳細】
・車両全体を考慮したE/Eアーキテクチャの企画および実現に向けた推進
・車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(AUTOSAR, Linux、ミドルウェア)の開発
・車両ECU開発の土台となる通信規格(CAN、Ethernet、診断)の開発
・セントラルECUの開発
・In-Car、Out-Carをまたがる大規模新規システムの開発(デジタルキー開発など)

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
・マツダは他の超大手企業と比較して小さい会社であるがゆえに、社員ひとりひとりの業務範囲が広いことが特徴です。これは、社員が多岐にわたる業務に携わることで、
 幅広いスキルと経験を積むことができるという大きなメリットをもたらします。多様な業務に取り組むことで、自己成長の機会が豊富にあり、キャリアの幅を広げることができます。
 マツダでは、社員が自らのアイデアを自由に提案し、それを実現するためのサポートを惜しみません。超大手企業の一部として埋もれることなく、
 個々の意見やアイデアが尊重されるマツダで働きたい方には最適な職場です。

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムのエキスパートとしてマツダ全体をリードするエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、一つの専門領域を中心に活躍していくことも、車両全体を見渡した全体設計を専門にしていくことも可能です。

【募集背景】
現在、自動車業界は「100年に一度の変革期」とも言われる大きな転換点を迎えており、CASE(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)や
SDV(Software Defined Vehicle)などの新しい概念が次々と登場しています。このような急速な技術革新の中で、
マツダ株式会社は「人間中心のモノづくり」を理念に掲げ、安全・安心の運転支援技術やコネクテッド技術を通じてユーザーエクスペリエンス(UX)の向上に努めています。
これらの技術を支えるためには、電気電子(E/E)アーキテクチャの進化が不可欠です。そのため、マツダではE/Eアーキテクチャに関する専門知識とスキルを持つ人材の獲得と育成を
最重要課題と位置づけています。私たちは、共に未来の自動車を創り上げる情熱を持った中途採用の方々をお迎えし、さらなる技術革新を推進していきたいと考えています。

【部門ミッション】
次世代E/Eアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
169件中 61件~70件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

魅力的な求人は大人気!会員登録でいち早く入手を

まずは、会員登録してエージェントに素早く希望条件を伝えましょう。

リモートワーク求人を探す

会社規模からリモートワーク求人を探す

会社の特徴からリモートワーク求人を探す

設立年数からリモートワーク求人を探す

語学・国籍からリモートワーク求人を探す

リモートワーク(テレワーク・在宅勤務)可能な新着求人

【正社員/福岡/経験者】最新鋭の技術とエンジニア人材をもつ企業でのシステム開発エンジニア募集! のリモートワーク求人

~650 万円 / 年

◎詳細
システム開発エンジニアとして要件定義・設計・実装・テストなどを行って頂きます。
これまでのご経験やご希望に合わせて、ご自身の技術力を磨けるプロジェクトに参画頂きます。是非、ご面接内でもあなたのキャリアプランをお聞かせください!

■主要取引先:事業会社、Sier、通信キャリアなど
■工程:要件定義~リリースまで幅広く経験
■保有プロジェクト:
・派遣プロジェクト:Webシステム開発を中心に、モバイルアプリ、AI、機械学習等の先端技術にも注力しております。toC向け、toB向けと幅広くプロジェクトをご用意しています。
・委託プロジェクト:流通・金融・官公庁・新規プロジェクトのいずれかに参画して頂きます。流通系プロジェクトに関しては、某大手旅行業/飲食業向けのWebアプリ構築プロジェクトに参画して頂きます。誰もが知っている大規模Webアプリケーションの開発で、新たな技術を積極的に取り入れる風土のあるプロジェクトです。社内でチーム体制を組み開発をしていきます。

【フルリモ相談可◎×ソリューションアーキテクト!】オートメーション事業×コンサル×開発で事業成長を推進するエンジニア のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
オープンは、RPAやAIなどのオートメーション技術を武器に、Software/FDE/SaaS/BPOなど様々なビジネスモデルで、日本の生産性向上という構造課題に本気で向き合う会社です。
上場企業としての資本力と実績を持ちながら、組織はまだ完成形ではありません。
整った設計図があるというより、白紙の領域が多く残っている状態に近いと言えます。

山(目標)は決まっていますが、登り方は自由です。
「裁量がある」というよりも、「選択肢が無限にある」環境です。
その分、問いも役割も自分で取りにいく姿勢が前提になります。
断片的な情報の中から仮説を立て、自ら動き、やり切る。
そして結果に対しては徹底的に自責で向き合う。
放任主義ですが、挑戦する人は見捨てません。
甘やかさないが、伴走はする。
この矛盾を楽しめるかどうかが、オープンで活躍できるかの分かれ目です。

「安定」よりも「成長」、「整った環境」よりも「打席の多さ」に魅力を感じる方。
会社を使い倒し、自分の市場価値を本気で高めたいと考えている方。

オープンで、本気の成長を一緒に追いかけませんか。

【募集背景】
当社では、米国Palantir Technologies社によって提唱展開されている「FDE(Forward Deployed Engineer)」モデルを参考に、日本国内における現場密着型FDEサービスを展開しています。
「戦略」で終わらせない。「実装」で世界を動かす。
AIの飛躍的進化により、価値提供の前提が根底から覆る今、ヒトに求められる役割も劇的な変化を遂げています。
私たちは、この変革の波を「現場」からリードし、企業のあり方を再定義する開拓者を求めています。

【業務概要】
プロジェクト全体を俯瞰し、特に「Feasibility (PoC)」から「Deployment」への谷(死の谷)を乗り越える役割を期待します。

【ポジションの魅力】
ビジネス×テクノロジーのハイブリッドキャリア:大手企業の経営層へのROI提示から現場への定着まで一貫してリードし、次世代に不可欠な希少価値の高い人材へ成長できます 。
「提言」で終わらない、現場常駐・即実装のスピード感:戦略資料の納品ではなく、現場でエンジニアと共にプロトタイプを構築・改修し、数週間で課題を直接解決する手応えを実感できます 。
企業の「知能資産」を創り出す高付加価値な役割:単なるツール導入を超え、熟練者の思考プロセスをAIに移植し、企業の競争力を底上げする「デジタル知能資産」へと昇華させます 。
身に付く・期待する、知識・スキル・能力
投資対効果(ROI)の設計と成果コミット力:曖昧な課題をテクノロジーで解決できるよう言語化、分解し、▲30?50%のコスト削減といった定量成果まで描き、完遂する力が身に付きます 。
不確実性を制御する次世代型PMスキル:AI開発特有の不確実性を許容しながら、高速改善を繰り返してプロジェクトを成功へ導く、マネジメント能力が習得できます 。
変革を完遂させる高度なステークホルダー対応力:現場の抵抗感をケアし、IT部門の基盤をリスペクトしながら、組織全体を「自律型バックオフィス」へ進化させる調整・交渉力が磨かれます。

【業務内容】
現場の「AS-IS」徹底解明と課題特定
現場に密着し、熟練者の思考や業務プロセスを深掘りすることで、ボトルネックを体感レベルで特定します。
AI前提の業務プロセス再設計(Redesign)
既存業務の自動化に留まらず、AIが自律的に判断・代替案を提示することを前提とした、攻めの業務フローを構築します。
プロトタイプ実装と全社展開への仕組み化
現場の反応を見ながら即座に機能を改修し、成功モデルを他部門でも再現可能な「デジタル知能資産」としてパッケージ化します。
※本求人は、オープン株式会社での採用となります。
※業務内容の変更の範囲:当社業務全般

【 フレックス/調剤DXに貢献】調剤情報ハブシステム「ファルモクラウド」の普及を目指す会社における情報システム・セキュリティ担当 のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
募集背景
当社の事業拡大に伴い、社内で利用の各種システム・クラウドツールについて、最適な運用を図るための取り組みが必要となってきており、推進の担い手として情報システム・セキュリティ担当を増員することになりました。

概要
株式会社エムティーアイ(東証プライム上場)グループの一員として、電子お薬手帳や調剤薬局の業務支援のためのアプリケーションの開発・運営を手がけるファルモ。
調剤情報ハブシステム「ファルモクラウド」にて「電子お薬手帳」や「在庫管理システム」など、薬局の価値を最大化するICTソリューションを展開する薬局ICT事業を提供しています。目指すものは、薬局業界における次世代の医療インフラの構築です。今回の採用では弊社のコーポレート部門における法務領域をリードする人材を想定しています。
資金調達においても2024年12月に第三者割当増資が成立することとなり、さらなる事業拡大と組織基盤の強化に向けた取り組みを進めていく状況の中、会社の発展のために活躍してくださる人材を求めています。

仕事内容
当社のコーポレート部門における社内情報システムの管理・情報セキュリティ認証(ISMS)の運用及び総務領域(PC、携帯端末の管理)の業務をお任せいたします。
・社内にて利用のシステム、クラウドツールのアカウント管理
・現行の社内システムの利用状況の把握と最適化のための改善点の特定及び提案・実行
・社内システムやセキュリティ領域における調査および報告
・関連する各部門(親会社の情報セキュリティ部門含む)、利用システムのベンダーとのコミュニケーション
・週次の情報セキュリティ定例会議運営
・セキュリティ事務局業務(ISMS、Pマーク運用・審査対応)※外部コンサルと連携
・PC、携帯端末の管理

【東京/ITソリューション営業/営業経験3年以上】段階的にキャリアアップ|代表直下で実践的に学べる教育環境|年間休日125日 のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
入社後はSES営業を通じて業界の仕組みを知っていただき、
その後、業務改善・システム導入に関する提案営業へと
役割を広げていただきます。

■業務内容
1.新規顧客開拓を中心としたSES営業(1~3年程度)
・エンジニアの参画機会増加に向けた新規開拓
・案件内容・条件面の調整および単価交渉
・ビジネスパートナー(BP)企業との連携による要員確保・提案
・自社エンジニア/BP要員を含めた最適なアサイン検討

2.新規システム導入に関する提案営業(メイン業務)
・顧客の業務課題の把握および要件整理
・業務効率化・生産性向上に向けたシステム導入の提案
・エンジニアと連携した導入支援および改善提案

■教育体制
入社後は代表との営業同行を中心に、実践を通じて業務を習得いただきます。
顧客訪問・商談・提案活動を現場で経験しながら、必要に応じてフィードバックを受け、営業スタイルを身につけていただく想定です。
代表に近い立場で、事業視点を踏まえた提案力も身につけていただける環境です。

■一緒に働くメンバー
入社時は「営業部営業一課」に配属され、既存社員3名と一緒に働いていただきます。40代男性(課長)、40代女性、30代女性です。

【大阪ハイブリッド/開発SE・PG/業務経験1年以上】約8割がリモート案件|技術者主体で成長できる環境|SES・受託開発・自社製品の3本柱で安定した事業展開 のリモートワーク求人

~550 万円 / 年

◎詳細
■業務内容
業務系システム・アプリケーションの開発をお任せいたします。
▼まずは、これまでのご経験を活かせる工程からスタート。
▼ゆくゆくは、社内メンバーを率いたプロジェクト参画を期待しています!

■具体的には
●プロジェクトの進行管理や仕様策定
●業務要件・既存仕様を踏まえた詳細設計の作成
●Javaまたはその他言語を用いた業務システム開発
●既存システムの老朽更新・リプレース対応
●データ移行、移行ツールの改修・検証作業

■案件例
●業務支援システムの新規開発
工程:要件定義~テスト
技術要素:Java(Spring)、JavaScript、HTML/CSS、PostgreSQL、Git 
●既存業務アプリケーションのモダナイゼーション対応
工程:基本設計~開発・テスト
技術要素:Java、SQL、Linux、Docker
●クラウド環境を前提とした業務アプリ開発
工程:詳細設計~開発・テスト
技術要素:Python、AWS(Lambda/S3)、Git

■キャリアパス
現状のスキルとご希望を踏まえて案件に参画いただきます。
ご希望に関しては面接時にお伺いさせていただき、入社後は定期的なヒアリングを行います。

【リモート可・【東京】【MGL】HRISスペシャリスト)】DX戦略コンサルティング企業!最先端を行く企業で働くチャンス★ のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
人事システムの最適化から、人的資本開示に向けたデータ分析まで、幅広くお任せします。

・戦略的HR-ISの構築・運用
・人的資本経営のKPI(離職率、多様性、教育研修投資など)を算出するためのデータ基盤整備
・人事SaaS([SmartHR/Workday等])間の連携設計と、データ整合性(Data Integrity)の担保
・現場の負荷を減らし、かつ精度の高いデータを集めるための業務プロセス設計(BPR)
・ピープルアナリティクスの推進
・経営層やマネジメント層向けのダッシュボード(Tableau/Looker等)の構築・運用
・ハイパフォーマー分析や組織のエンゲージメント相関分析などのスポット分析
・人的資本情報の開示対応
・有価証券報告書や統合報告書における人的資本に関する数値の集計・可視化


■募集背景
当社は「人的資本経営」を経営の最優先事項と捉えています。
現在、組織の拡大に伴い、人事データの散逸や、感覚に頼った意思決定が課題となっています。
このポジションのミッションは、単なるシステムの管理・保守ではありません。
「人事システムを整え、データを信頼できる形に磨き上げ、それを武器に経営・人事の意思決定を支える」ことにあります。
人事のドメイン知識とデータ活用スキルの両輪を回し、組織の成長を加速させていただける方を募集します。


■このポジションの魅力
・「人的資本経営」の最前線 :今、最も注目されている経営課題に対し、データとテクノロジーの側面から直接貢献できます。
・ 職種の壁を越えたキャリア :人事の専門性を持ちつつデータに強い、あるいは技術を持ちつつ経営課題に強い、という「希少性の高い人材」へと成長できます。
・ 組織の未来を作る手応え :自分の分析によって「制度が変わる」「採用戦略が変わる」といった、組織の変革を肌で感じられます。

【リモート可・【東京】マーケティング責任者】DX戦略コンサルティング企業!最先端を行く企業で働くチャンス★ のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
●主なミッション
ー FreeiDのブランド確立と市場創出を通じた“認知独占”の達成
ー 顔認証マンションを起点としたFreeiDのリード獲得
ー チームメンバーの成果最大化とKPIマネジメント

●具体的な業務例
ー マーケティング戦略立案(BtoB/BtoBtoCの両面)
ー オウンドメディア/LP改善/展示会・セミナー運営
ー PR・SNS・広告代理店との連携・運用ディレクション
ー 新規リード創出からナーチャリング設計(CRM・MA活用)
ー 社内の開発・CS・営業との共創による全体設計

※グループ全体のマーケティング本部としての採用となりますので、入社後、適性をもとに担当変更の可能性があります


■募集背景・概要
私たちミガロホールディングスは、DXの力で社会課題を解決する企業グループの中核として、さまざまな革新的な事業を推進しています。
その中核を担うプロダクトの一つが、顔認証IDプラットフォーム「FreeiD(フリード)」です。

“顔ダケで暮らす”という新しい生活体験が、駅・決済・マンションなどさまざまな場面で広がりつつある今、FreeiDは特に「暮らしの起点」であるマンション領域で先行的に導入を進めてきました。
累計導入棟数も着実に伸び、社会実装フェーズに向けた手応えを日々感じています。

こうした背景のもと、FreeiDを単なるプロダクトにとどまらせず、“次の生活インフラ”として社会に定着させていくためには、
マーケティングの力が不可欠です。FreeiDのマーケティング全体をリードし、ブランドと顧客体験を設計・実行できる方を募集いたします。

【リモート可・【東京】マーケティング担当】DX戦略コンサルティング企業!最先端を行く企業で働くチャンス★ のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
● 主なミッション
ー FreeiDの マーケティング施策の実行と効果最大化
ー 顧客接点を起点としたジャーニー設計と体験改善
ー チームリーダーと連携したプロモーションの推進

● 具体的な業務例
ー オウンドメディア、SNS、LPなどの運用・改善ディレクション
ー 展示会やセミナー等のイベント企画・運営
ー PR・広告代理店との連携・制作進行管理
ー マーケ施策における数値分析と改善提案
ー MA・CRMツール(HubSpotなど)を活用したナーチャリング施策
ー プロダクト開発、営業、CSなど他部門との調整・連携

入社後はマーケティング施策の実行・改善を主軸にご活躍いただき、将来的にはリーダーやプロジェクトオーナーとして戦略側にも関わっていただくことを想定しています。
※グループ全体のマーケティング本部としての採用となりますので、入社後、適性をもとに担当変更の可能性があります。


■募集背景・概要
私たちミガロホールディングスは、DXの力で社会課題を解決する企業グループの中核として、さまざまな革新的な事業を推進しています。
その中核を担うプロダクトの一つが、顔認証IDプラットフォーム「FreeiD(フリード)」です。

“顔ダケで暮らす”という新しい生活体験が、駅・決済・マンションなどさまざまな場面で広がりつつある今、FreeiDは特に「暮らしの起点」であるマンション領域で先行的に導入を進めてきました。
累計導入棟数も着実に伸び、社会実装フェーズに向けた手応えを日々感じています。

こうした背景のもと、FreeiDを単なるプロダクトにとどまらせず、“次の生活インフラ”として社会に定着させていくためには、マーケティングの力が不可欠です。
上長やチームと連携しながらマーケティング施策の企画・実行を担い、FreeiDの成長を一緒に加速させていただける方を募集いたします。

【ハイブリ/東京/カスタマーサポート/カスタマーサポート実務 2 年以上】日本最大級のマンション口コミサイト(月間ユーザー:約100万人)を開発・運営! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
月間 100 万人が利用する日本最大級の住まいの口コミサービス『マンションノート』の「声」を最前線で受け止め、サービス改善へつなげるカスタマーサポートポジションです。電話対応なし・週2日在宅のハイブリッド勤務で、ユーザー体験と働きやすさの両立を図っています。

具体的な業務内容は以下の通りです。社内状況やご本人の志向に合わせて柔軟に相談しながら進めます。

マンションノートのCS対応(約7 割)
・ユーザーからのメール問い合わせ対応(電話対応なし)
主な問い合わせ例
・ユーザー登録/解除・ログインに関する質問
・投稿口コミの削除依頼
・月額課金・キャッシュバックルールに関する質問
・サイトの使い方や空き物件に関する問い合わせ

運用・事務業務(約3 割)
・口コミ承認・マンションデータ整備などを行うリモートパートメンバー(9 名)のシフト管理・エスカレーション対応
・CSマニュアル整備や仕組み化、AI・LINE導入など業務効率化施策の企画/推進

将来的にお任せしたいこと
・新規事業(IT×フィットネス等)を含む全社CS横断対応
・返信テンプレート・ルール設計、チームリーダーとしての牽引
・ユーザーの声をプロダクト改善へつなげる提案 など

【ハイブリ/東京/UIデザイナー/UIデザイナーとしての3年以上経験(事業会社, デザイン会社問わず)】日本最大級のマンション口コミサイト(月間ユーザー:約100万人)を開発・運営! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
データを元にマンションノートのデザイン領域における課題を検討し、サイト全体のUIデザインの底上げをお任せします。

具体的な業務内容は以下の通りです(社内状況や本人の志向性など踏まえて、双方で相談しながら進めていく想定です)

経営陣やエンジニアとのディスカッションを通じた要件整理
サービスのUIデザイン
情報設計・構造設計
ユーザー体験設計
ユーザーリサーチ
データを元にした改善施策の提案及び実行

上部に戻る

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人に応募します

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人に応募します

への応募が完了しました。

ご応募ありがとうございます。
担当エージェントからの連絡をお待ちください。

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人を辞退しますが間違いないですか?

への辞退が完了しました。

またのご応募お待ちしています。

求人へのお申し込みにはログインが必要です。

会員登録がまだの場合はこちら

既に応募済みの案件です。

求人への応募には
リラシクの利用を開始してください。

求人への応募にはご住所の入力が必要です。

予期せぬエラーが発生しました。