プロダクトマネージャー×フレックス制(コアタイムあり)のリモートワーク転職・求人情報一覧 -2ページ目
80件中 11件~20件
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/シニア・プロダクトマネージャー(ESP領域)チーフ】人事労務クラウドサービスSmartHRのシニア・プロダクトマネージャー(ESP領域)チーフ募集! のリモートワーク求人
■募集背景
【バックオフィスの効率化から、すべての働く人のインフラへ】
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」というミッションのもと、クラウド人事労務ソフトとして確固たるポジションを築いてきました。現在はさらなる飛躍に向けて『マルチプロダクト戦略』を掲げ、事業領域の拡大を加速させています。
その戦略において重要な役割を担うのが、ESP(Employee Service Platform)領域です。
私たちのお客様には物流現場のドライバーや飲食店の店舗スタッフ、工場の製造スタッフなど、現場で活躍する従業員の皆さまが多くいらっしゃいます。常に現場の最前線で実務にあたられる特性上、一人ひとりに社用PCやメールアドレスが割り当てられていないケースも少なくありません。その結果、現場では「会社からの連絡が伝言ゲームになる」「疑問があっても深夜や休日は本部に聞けない」「紙の申請書がどこで止まっているかわからずヤキモキする」といった非効率や情報格差が生じています。
私たちはこれらの課題解決をより強力に推し進めるため、これまで「従業員ポータル」「ホーム画面」「スマートフォンアプリ」など、ゆるやかに連携していた従業員接点となるプロダクト群を新たに「ESP領域」として26年1月に事業部化をしました。
また、ESP領域はCPOの直轄です。従業員が多様なプロダクトを迷いなく利用できるよう交通整理を担い、社内機能の共通化を通じてユーザーの利便性と開発効率を向上させる「アプリケーション基盤」の側面を持つためです。このように、ESPは事業と基盤の両面から顧客の課題解決を推進する点が特徴です。
現在は急速な事業と組織拡大のフェーズにあります。当部門には4名のプロダクトマネージャーが所属していますが、急成長に対して組織を牽引するリーダーシップが不足しています。
【豊富なアセットを活用し、類を見ない「急成長」を仕掛ける】
事業部としては立ち上げ直後の「スタートアップ」のようなフェーズですが、SmartHRがこれまで築き上げた強固な顧客基盤と巨大な既存アセットをフル活用できるのが最大の魅力です。ゼロからの立ち上げでは到底不可能な、圧倒的なスケールとスピード感で事業の急成長を自らの手で成し遂げる、非常にエキサイティングな経験が得られます。スマートフォンアプリは現場従業員やパート・アルバイト従業員が活躍する企業を中心に導入が進み、既に200万インストールを突破しました。
【強い組織・チームを創る】
プロダクトマネージャーとして担当プロダクトの成長をリードいただきながら、「誰と、どう作るか」という組織のOSづくりから携わることができます。PMチームをさらに拡大・強化するマネジメントはもちろん、デザイナーやエンジニアなど職能を横断した開発組織全体のカルチャー醸成やプロセス構築に深く入り込み、事業部の中核として手腕を発揮していただきます。
【現場で働くすべての人の日常をアップデートする巨大なインパクト】
本領域のユーザーは、人事担当者だけではありません。物流現場や店舗、製造拠点などで働く、何百万という従業員の方々です。実際に、私たちのプロダクトは現場のリアルなペインを解決しています。
例えば、ある物流企業では「メッセージ機能」により、アナログな伝言ゲームがなくなり、現場の負担軽減と劇的な連絡スピードの向上を実現しました。またある飲食企業では、「AIアシスタント機能」によって、深夜や休日でも店舗スタッフが就業規則などの疑問を即座に自己解決できるようになりました。ある製造企業では「汎用申請機能」によって全社の紙の申請書類をデジタル化。承認の停滞や「今、誰で止まっているかわからない」といった現場の心理的ストレスを払拭することに成功しています。
特定の業務にとどまらず「企業内の情報の流れを良くする」ことで、働く人全員の日常的な不便を直接解消する。そうしてフィードバックを得ながらプロダクトを創る手触り感は、ESP領域ならではの醍醐味です。
本ポジションでは、プレイングマネージャーとしてESP領域のプロダクト責任者と共に、PMチームの拡大・育成や各職能を横断した強い事業・組織づくりを担う人材を募集します。近い将来にESP領域をSmartHRの成長を牽引する中核へと進化させるべく、プロダクトと組織の両面をリードいただくことを期待します。
■職務内容
ESP領域(従業員ポータル等)のプレイングマネージャーとして、プロダクト・人・組織の各側面から事業目標達成に向けた施策を推進していただきます。
入社後は「チーフ」の役割を担い、1プロダクトの担当と1〜4名のPMマネジメントを兼務していただきます。PMおよびマネジメント能力の再現性が確認された段階で、マネージャーへ任命を想定しています。
マネージャー昇格後は、管掌範囲とマネジメント業務の比重増加に伴い、段階的にプレイングを離れる傾向にあります。
主な業務
【プレイヤー業務】
・プロダクトのビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先度付け
・解像度を高めるためのディスカバリー(ヒアリングやデータ分析など)
・要求定義、要件定義
・メトリクス設計・データ分析
・新規プロダクトの立ち上げ
【マネジメント業務】
・上位戦略と各プロダクトの開発計画とのアライン
・メンバーの目標設定・評価・育成・ピープルマネジメント
・ESP領域や他領域のリーダーと共に横断的な連携や仕組みづくり
※役割に含まれない業務
以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。
・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
【バックオフィスの効率化から、すべての働く人のインフラへ】
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」というミッションのもと、クラウド人事労務ソフトとして確固たるポジションを築いてきました。現在はさらなる飛躍に向けて『マルチプロダクト戦略』を掲げ、事業領域の拡大を加速させています。
その戦略において重要な役割を担うのが、ESP(Employee Service Platform)領域です。
私たちのお客様には物流現場のドライバーや飲食店の店舗スタッフ、工場の製造スタッフなど、現場で活躍する従業員の皆さまが多くいらっしゃいます。常に現場の最前線で実務にあたられる特性上、一人ひとりに社用PCやメールアドレスが割り当てられていないケースも少なくありません。その結果、現場では「会社からの連絡が伝言ゲームになる」「疑問があっても深夜や休日は本部に聞けない」「紙の申請書がどこで止まっているかわからずヤキモキする」といった非効率や情報格差が生じています。
私たちはこれらの課題解決をより強力に推し進めるため、これまで「従業員ポータル」「ホーム画面」「スマートフォンアプリ」など、ゆるやかに連携していた従業員接点となるプロダクト群を新たに「ESP領域」として26年1月に事業部化をしました。
また、ESP領域はCPOの直轄です。従業員が多様なプロダクトを迷いなく利用できるよう交通整理を担い、社内機能の共通化を通じてユーザーの利便性と開発効率を向上させる「アプリケーション基盤」の側面を持つためです。このように、ESPは事業と基盤の両面から顧客の課題解決を推進する点が特徴です。
現在は急速な事業と組織拡大のフェーズにあります。当部門には4名のプロダクトマネージャーが所属していますが、急成長に対して組織を牽引するリーダーシップが不足しています。
【豊富なアセットを活用し、類を見ない「急成長」を仕掛ける】
事業部としては立ち上げ直後の「スタートアップ」のようなフェーズですが、SmartHRがこれまで築き上げた強固な顧客基盤と巨大な既存アセットをフル活用できるのが最大の魅力です。ゼロからの立ち上げでは到底不可能な、圧倒的なスケールとスピード感で事業の急成長を自らの手で成し遂げる、非常にエキサイティングな経験が得られます。スマートフォンアプリは現場従業員やパート・アルバイト従業員が活躍する企業を中心に導入が進み、既に200万インストールを突破しました。
【強い組織・チームを創る】
プロダクトマネージャーとして担当プロダクトの成長をリードいただきながら、「誰と、どう作るか」という組織のOSづくりから携わることができます。PMチームをさらに拡大・強化するマネジメントはもちろん、デザイナーやエンジニアなど職能を横断した開発組織全体のカルチャー醸成やプロセス構築に深く入り込み、事業部の中核として手腕を発揮していただきます。
【現場で働くすべての人の日常をアップデートする巨大なインパクト】
本領域のユーザーは、人事担当者だけではありません。物流現場や店舗、製造拠点などで働く、何百万という従業員の方々です。実際に、私たちのプロダクトは現場のリアルなペインを解決しています。
例えば、ある物流企業では「メッセージ機能」により、アナログな伝言ゲームがなくなり、現場の負担軽減と劇的な連絡スピードの向上を実現しました。またある飲食企業では、「AIアシスタント機能」によって、深夜や休日でも店舗スタッフが就業規則などの疑問を即座に自己解決できるようになりました。ある製造企業では「汎用申請機能」によって全社の紙の申請書類をデジタル化。承認の停滞や「今、誰で止まっているかわからない」といった現場の心理的ストレスを払拭することに成功しています。
特定の業務にとどまらず「企業内の情報の流れを良くする」ことで、働く人全員の日常的な不便を直接解消する。そうしてフィードバックを得ながらプロダクトを創る手触り感は、ESP領域ならではの醍醐味です。
本ポジションでは、プレイングマネージャーとしてESP領域のプロダクト責任者と共に、PMチームの拡大・育成や各職能を横断した強い事業・組織づくりを担う人材を募集します。近い将来にESP領域をSmartHRの成長を牽引する中核へと進化させるべく、プロダクトと組織の両面をリードいただくことを期待します。
■職務内容
ESP領域(従業員ポータル等)のプレイングマネージャーとして、プロダクト・人・組織の各側面から事業目標達成に向けた施策を推進していただきます。
入社後は「チーフ」の役割を担い、1プロダクトの担当と1〜4名のPMマネジメントを兼務していただきます。PMおよびマネジメント能力の再現性が確認された段階で、マネージャーへ任命を想定しています。
マネージャー昇格後は、管掌範囲とマネジメント業務の比重増加に伴い、段階的にプレイングを離れる傾向にあります。
主な業務
【プレイヤー業務】
・プロダクトのビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先度付け
・解像度を高めるためのディスカバリー(ヒアリングやデータ分析など)
・要求定義、要件定義
・メトリクス設計・データ分析
・新規プロダクトの立ち上げ
【マネジメント業務】
・上位戦略と各プロダクトの開発計画とのアライン
・メンバーの目標設定・評価・育成・ピープルマネジメント
・ESP領域や他領域のリーダーと共に横断的な連携や仕組みづくり
※役割に含まれない業務
以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。
・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 980 〜 1,540 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクトマネージャー(オープンポジション)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクトマネージャー(オープンポジション)募集! のリモートワーク求人
■募集背景
SmartHRは「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる。」というコーポレートミッションを掲げて、労働にまつわる複雑な社会課題解決に取り組んでいます。また各グループ会社も同じ思いのもと、さまざまな課題解決に向けたサービスを開発・提供しています。
この度、既存プロダクトの拡張及び新規プロダクトの立ち上げを更に加速していく為、これらの動きを推進する役割を担っていただけるプロダクトマネージャーを募集します。
■職務内容
既存プロダクトまたは新規プロダクトを担当していただきます。
SmartHRにおけるプロダクトマネージャーの役割は、「何を作るか」「なぜ作るか」の2点に責任を持ち、開発チームと協働しながらユーザーにプロダクトを届けることです。
具体的には以下のような業務を担当していただきます。
・プロダクトビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先順位付け
・ユーザーインタビュー
・要件定義
・メトリクス設計・データ分析
なお、以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。
・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる。」というコーポレートミッションを掲げて、労働にまつわる複雑な社会課題解決に取り組んでいます。また各グループ会社も同じ思いのもと、さまざまな課題解決に向けたサービスを開発・提供しています。
この度、既存プロダクトの拡張及び新規プロダクトの立ち上げを更に加速していく為、これらの動きを推進する役割を担っていただけるプロダクトマネージャーを募集します。
■職務内容
既存プロダクトまたは新規プロダクトを担当していただきます。
SmartHRにおけるプロダクトマネージャーの役割は、「何を作るか」「なぜ作るか」の2点に責任を持ち、開発チームと協働しながらユーザーにプロダクトを届けることです。
具体的には以下のような業務を担当していただきます。
・プロダクトビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先順位付け
・ユーザーインタビュー
・要件定義
・メトリクス設計・データ分析
なお、以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。
・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 700 〜 2,030 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/プロダクトマネージャー/開発経験5年以上】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
Chatworkを「コミュニケーションツール」から「業務完了ツール」へ進化させ、BPaaS・AIと融合した新しい体験をスケールさせるため、事業横断でプロダクトを牽引できるプロダクトマネージャーを募集します。
ポジションのミッション
Chatworkの強い業務接点とネットワーク構造を武器に、AIとBPaaSを“会話の流れ”に自然に統合し、業務を完了させる体験を設計・実装・スケールさせる。
※参考記事:「仕事が終わる」までを設計する— 決定論と非決定論、そしてHuman in the Loopを使い分けてつくる Chatwork × BPaaS × AI Agent 体験 —
期待成果(Outcomes)
新体験(Chatwork × BPaaS × AI)の主要ユースケースを定義し、MVP→定着→拡張の型を作る
業務完了率 / リードタイム短縮 / エスカレーション率 / 継続率 / NRRに効く指標を設計し、改善サイクルを回す
“人〜AI”の最適な実行モードを設計し、品質・安全・運用コストをコントロールしながら拡大させる
業務内容
▍1: 体験設計(Chatwork横断)
社外コミュニケーションを前提に、受発注・相談・依頼・進捗・完了までのユーザージャーニー設計
※ 「誰が・何を・どこまでやれば完了か」を定義し、運用・体制まで含めてプロダクト化
▍2:BPaaSメニュー設計・プロダクト化
需要が高い業務領域の選定(継続性・収益性・代行適性)
代行メニューの要件定義、オペレーション設計、品質指標とSLA/ガードレール設計
▍3:AI機能の企画・要件定義・評価設計
LLM活用領域(要約/分類/推論/生成)と決定論領域(制約/権限/監査/検証)の切り分け
Human-in-the-Loop、エスカレーション設計、評価指標(正確性・再現性・コスト・遅延・安全性)の設計
▍4:ロードマップ/優先順位/推進
BizDev・CS・Ops・Eng・DS・Legal/Securityと連携し、ロードマップ策定と優先順位決定
不確実性の高い領域で仮説検証(MVP/PoC)を回し、意思決定を前に進める
※変更の範囲
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
Chatwork × BPaaS × AIの考え方
私たちが作っているのは、単なる生成AI機能でも、オンラインBPOでもありません。
中小企業が365日使い、「社外コミュニケーションが主戦場になりやすい1ワールド」の構造を持つChatworkを起点に、受発注と業務完了の場へ拡張します。さらにBPaaS(AIエージェント×人)を統合し、“会話”を「取引・実行・完了」に変える、SMB向けの経営支援プラットフォームです。
<バリューの本質>
強い入口(Distribution):中小企業の「毎日使う業務接点」を握っている
市場構造に効く設計(Network):社外コミュニケーションが主戦場になりやすい「1ワールド」
価値の中心の拡張:「会話」から「取引・完了」へ拡張し、実行データが複利で積み上がる
AIの限界に依存しない設計思想:決定論+Human-in-the-Loopを標準仕様として“業務に耐える”形で提供する
Chatwork × BPaaS × AI の新体験設計:特徴と強み
▍1:強い入口(Distribution):中小企業の「毎日使う業務接点」を握っている
Chatworkは中小企業を中心に365日業務利用され、 ※Activeの6割強が週5日以上利用という高頻度接点※ を持つ。
これにより、新機能や新サービス(AI/BPaaS)を「別アプリとして売る」だけではなく、日常の会話・依頼の流れに“自然に埋め込む”ことができる。
➡︎ 事業としては CACを押し上げずに、新収益の導線をプロダクト内で育てられる(PLGに強い)。
▍2:市場構造に効く設計(Network):社外コミュニケーションが主戦場になりやすい「1ワールド」
ChatworkはSNS的な設計思想に近く、ワークスペースが1つで、企業間が同じ“1ワールド”で繋がっている。
比較として、Slack / Microsoft Teams は企業(ドメイン)単位でワークスペースが分かれ、社外連携は招待・接続など“追加のオペレーションが発生”しやすい。
※ 社外連絡が多い職能(士業・外部パートナー・受発注が多い中小企業)にとって、複数ワークスペースの管理は通知/優先度/検索のコストが跳ね上がる。
➡︎Chatworkは、社外の重要コミュニケーションを1つの場所で“優先度順に扱える”ため、構造的に相性が良い。
この設計は、LINE や LinkedIn に近い「ネットワーク型の強さ」を持ち、口コミで広がるPLGとも相性が良い。ChatworkはPLGの相性の良さを個人単位の利用サービスではなく、ビジネスチャットとして企業間で利用する組織利用をカバーすることで、より強いネットワーク効果が働きやすい状況を実現。
▍3:価値の中心を「会話」から「取引・完了」へ拡張できる
Chatworkを単なる「人⇄人の会話」から、
①人⇄AI(判断・下書き・整理)、②人⇄BPaaS(代行の発注/進捗/完了)から③受発注の場(取引増)へ拡張できる。今後は、④AI⇄AI(マシンカスタマー同士の取引の場)にも対応。
中小企業は取引先開拓を重視し、社外コミュニケーション頻度が高い。ここに「受発注」と「代行供給(人+AIエージェント)」を重ねると、取引量が増える → 手が回らない業務が増える → BPaaS需要が増える → 実行データが溜まる → さらに完了体験が強化されるという“複利”が回る。
➡︎市場(取引)を拡大しながら、自社の提供価値も強化される構造。
▍4:AIエージェントを軸としたBPaaSの差別化の核は2つ:需要起点 × 業務が終わる設計
(1) 需要起点で“成果が出る業務”から設計している
kubellは タクシタ を通じ、経理・採用・給与計算・労務手続き・クリエイティブ等を代行し、継続需要になりやすい業務/詰まりポイント/判断ポイントを把握している。
だから「汎用AI機能」からではなく、需要が高く成果が出る業務×フロー×提供体制をセットで立ち上げられる。
➡︎ 深く勝てる型を作り、横展開で範囲を広げる“再現性のある拡張”。
(2) ツール提供ではなく「業務完了」までを前提に、提供範囲を定義して設計する
競合はSaaS/AIを“つなぐ”ところで止まり、最後の判断・例外・完了条件が曖昧になりやすい。
こちらは最初から 「誰が・何を・どこまでやれば終わりか」を定義し、“業務が終わること”を前提に設計する。
➡︎体験価値が「便利」から「仕事が終わる」へ変わる。
▍5:AIの限界に依存しない:決定論+Human-in-the-Loopが標準仕様
プロダクトは、LLMのような非決定論的アプローチと、ルールベースの決定論的アプローチを組み合わせ、さらに Human-in-the-Loop を標準装備として組み込みます。
LLMは「要約・分類・推論」など得意領域で最大活用
形式・キー・制約・権限・監査などは決定論で固定
重要判断や例外処理は人が担い、誤りやハルシネーションを“業務事故”にしない
この設計により、モデルの性能差や限界に左右されずに価値提供を開始でき、同時にAIのカバー範囲を継続的に拡張し続けられる。
▍6:体制面の優位:4つの解決モードを状況に応じて使い分けられる
業務の難易度・リスク・緊急度に応じて、以下のモードを同一の枠組みで使い分けられるのが強み。
A:人が中心(高難度・高リスク・例外が多い)
B:人×AIツール(生産性最大化)
C:AI中心+人がガードレール(標準化された業務を高速処理)
D:ほぼ自動(低リスク・定型・大量処理)
競合が「AIだけ」または「人だけ」に寄りがちな中で、私たちは “業務が終わるために最適な組み合わせ”を最初から選べることが対応スコープと再現性の広さに直結し、結果として差別化になる。
サマリー
このプロダクトは、単なる機能開発ではなく「構造変化」を起こす挑戦です。
Distributionが強い:毎日使われる接点が既にある(0→1ではなく、1→10/10→100を設計できる)
Networkが効く:企業間の“1ワールド”で、社外コミュニケーションと取引が複利で回る設計
Executionが本質:AIを“動くデモ”ではなく、決定論+監査+Human-in-the-Loopで“業務に耐える”形に落とし込む
DataがMoatになる:取引・代行・完了プロセスの実行データが、継続的にプロダクトを強化する
社会課題が大きい:中小企業の生産性とAI浸透の遅れを、現実的な導線で変えにいける
これらが合わさることで、長期の成長と参入障壁の源泉になります。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
Chatworkを「コミュニケーションツール」から「業務完了ツール」へ進化させ、BPaaS・AIと融合した新しい体験をスケールさせるため、事業横断でプロダクトを牽引できるプロダクトマネージャーを募集します。
ポジションのミッション
Chatworkの強い業務接点とネットワーク構造を武器に、AIとBPaaSを“会話の流れ”に自然に統合し、業務を完了させる体験を設計・実装・スケールさせる。
※参考記事:「仕事が終わる」までを設計する— 決定論と非決定論、そしてHuman in the Loopを使い分けてつくる Chatwork × BPaaS × AI Agent 体験 —
期待成果(Outcomes)
新体験(Chatwork × BPaaS × AI)の主要ユースケースを定義し、MVP→定着→拡張の型を作る
業務完了率 / リードタイム短縮 / エスカレーション率 / 継続率 / NRRに効く指標を設計し、改善サイクルを回す
“人〜AI”の最適な実行モードを設計し、品質・安全・運用コストをコントロールしながら拡大させる
業務内容
▍1: 体験設計(Chatwork横断)
社外コミュニケーションを前提に、受発注・相談・依頼・進捗・完了までのユーザージャーニー設計
※ 「誰が・何を・どこまでやれば完了か」を定義し、運用・体制まで含めてプロダクト化
▍2:BPaaSメニュー設計・プロダクト化
需要が高い業務領域の選定(継続性・収益性・代行適性)
代行メニューの要件定義、オペレーション設計、品質指標とSLA/ガードレール設計
▍3:AI機能の企画・要件定義・評価設計
LLM活用領域(要約/分類/推論/生成)と決定論領域(制約/権限/監査/検証)の切り分け
Human-in-the-Loop、エスカレーション設計、評価指標(正確性・再現性・コスト・遅延・安全性)の設計
▍4:ロードマップ/優先順位/推進
BizDev・CS・Ops・Eng・DS・Legal/Securityと連携し、ロードマップ策定と優先順位決定
不確実性の高い領域で仮説検証(MVP/PoC)を回し、意思決定を前に進める
※変更の範囲
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
Chatwork × BPaaS × AIの考え方
私たちが作っているのは、単なる生成AI機能でも、オンラインBPOでもありません。
中小企業が365日使い、「社外コミュニケーションが主戦場になりやすい1ワールド」の構造を持つChatworkを起点に、受発注と業務完了の場へ拡張します。さらにBPaaS(AIエージェント×人)を統合し、“会話”を「取引・実行・完了」に変える、SMB向けの経営支援プラットフォームです。
<バリューの本質>
強い入口(Distribution):中小企業の「毎日使う業務接点」を握っている
市場構造に効く設計(Network):社外コミュニケーションが主戦場になりやすい「1ワールド」
価値の中心の拡張:「会話」から「取引・完了」へ拡張し、実行データが複利で積み上がる
AIの限界に依存しない設計思想:決定論+Human-in-the-Loopを標準仕様として“業務に耐える”形で提供する
Chatwork × BPaaS × AI の新体験設計:特徴と強み
▍1:強い入口(Distribution):中小企業の「毎日使う業務接点」を握っている
Chatworkは中小企業を中心に365日業務利用され、 ※Activeの6割強が週5日以上利用という高頻度接点※ を持つ。
これにより、新機能や新サービス(AI/BPaaS)を「別アプリとして売る」だけではなく、日常の会話・依頼の流れに“自然に埋め込む”ことができる。
➡︎ 事業としては CACを押し上げずに、新収益の導線をプロダクト内で育てられる(PLGに強い)。
▍2:市場構造に効く設計(Network):社外コミュニケーションが主戦場になりやすい「1ワールド」
ChatworkはSNS的な設計思想に近く、ワークスペースが1つで、企業間が同じ“1ワールド”で繋がっている。
比較として、Slack / Microsoft Teams は企業(ドメイン)単位でワークスペースが分かれ、社外連携は招待・接続など“追加のオペレーションが発生”しやすい。
※ 社外連絡が多い職能(士業・外部パートナー・受発注が多い中小企業)にとって、複数ワークスペースの管理は通知/優先度/検索のコストが跳ね上がる。
➡︎Chatworkは、社外の重要コミュニケーションを1つの場所で“優先度順に扱える”ため、構造的に相性が良い。
この設計は、LINE や LinkedIn に近い「ネットワーク型の強さ」を持ち、口コミで広がるPLGとも相性が良い。ChatworkはPLGの相性の良さを個人単位の利用サービスではなく、ビジネスチャットとして企業間で利用する組織利用をカバーすることで、より強いネットワーク効果が働きやすい状況を実現。
▍3:価値の中心を「会話」から「取引・完了」へ拡張できる
Chatworkを単なる「人⇄人の会話」から、
①人⇄AI(判断・下書き・整理)、②人⇄BPaaS(代行の発注/進捗/完了)から③受発注の場(取引増)へ拡張できる。今後は、④AI⇄AI(マシンカスタマー同士の取引の場)にも対応。
中小企業は取引先開拓を重視し、社外コミュニケーション頻度が高い。ここに「受発注」と「代行供給(人+AIエージェント)」を重ねると、取引量が増える → 手が回らない業務が増える → BPaaS需要が増える → 実行データが溜まる → さらに完了体験が強化されるという“複利”が回る。
➡︎市場(取引)を拡大しながら、自社の提供価値も強化される構造。
▍4:AIエージェントを軸としたBPaaSの差別化の核は2つ:需要起点 × 業務が終わる設計
(1) 需要起点で“成果が出る業務”から設計している
kubellは タクシタ を通じ、経理・採用・給与計算・労務手続き・クリエイティブ等を代行し、継続需要になりやすい業務/詰まりポイント/判断ポイントを把握している。
だから「汎用AI機能」からではなく、需要が高く成果が出る業務×フロー×提供体制をセットで立ち上げられる。
➡︎ 深く勝てる型を作り、横展開で範囲を広げる“再現性のある拡張”。
(2) ツール提供ではなく「業務完了」までを前提に、提供範囲を定義して設計する
競合はSaaS/AIを“つなぐ”ところで止まり、最後の判断・例外・完了条件が曖昧になりやすい。
こちらは最初から 「誰が・何を・どこまでやれば終わりか」を定義し、“業務が終わること”を前提に設計する。
➡︎体験価値が「便利」から「仕事が終わる」へ変わる。
▍5:AIの限界に依存しない:決定論+Human-in-the-Loopが標準仕様
プロダクトは、LLMのような非決定論的アプローチと、ルールベースの決定論的アプローチを組み合わせ、さらに Human-in-the-Loop を標準装備として組み込みます。
LLMは「要約・分類・推論」など得意領域で最大活用
形式・キー・制約・権限・監査などは決定論で固定
重要判断や例外処理は人が担い、誤りやハルシネーションを“業務事故”にしない
この設計により、モデルの性能差や限界に左右されずに価値提供を開始でき、同時にAIのカバー範囲を継続的に拡張し続けられる。
▍6:体制面の優位:4つの解決モードを状況に応じて使い分けられる
業務の難易度・リスク・緊急度に応じて、以下のモードを同一の枠組みで使い分けられるのが強み。
A:人が中心(高難度・高リスク・例外が多い)
B:人×AIツール(生産性最大化)
C:AI中心+人がガードレール(標準化された業務を高速処理)
D:ほぼ自動(低リスク・定型・大量処理)
競合が「AIだけ」または「人だけ」に寄りがちな中で、私たちは “業務が終わるために最適な組み合わせ”を最初から選べることが対応スコープと再現性の広さに直結し、結果として差別化になる。
サマリー
このプロダクトは、単なる機能開発ではなく「構造変化」を起こす挑戦です。
Distributionが強い:毎日使われる接点が既にある(0→1ではなく、1→10/10→100を設計できる)
Networkが効く:企業間の“1ワールド”で、社外コミュニケーションと取引が複利で回る設計
Executionが本質:AIを“動くデモ”ではなく、決定論+監査+Human-in-the-Loopで“業務に耐える”形に落とし込む
DataがMoatになる:取引・代行・完了プロセスの実行データが、継続的にプロダクトを強化する
社会課題が大きい:中小企業の生産性とAI浸透の遅れを、現実的な導線で変えにいける
これらが合わさることで、長期の成長と参入障壁の源泉になります。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
ディップ株式会社
【首都圏/PdM/事業企画・PdM経験】有名HR企業において事業を牽引するPdM募集 のリモートワーク求人
ディップ株式会社は”Labor force solution company”をビジョンに掲げ、
人材サービスとDXサービスの提供を通して、 労働市場における諸課題を解決し、
誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。
■お仕事内容
<概要/配属イメージ>
日本最大級の求人プラットフォーム「バイトル」をはじめ、 「スポットバイトル」「バイトルトーク」「はたらこねっと」など複数のプロダクトを展開しています。
①0→1のアイデア段階のプロダクト、②リリースを控えた開発段階のプロダクト、③リリース間もないプロダクトのいずれかの配属となります。
志向性や適性に応じて、ビジネス企画、サービス企画、または両方の役割をご担当いただきます。
※パートナー企業とのビジネス交渉含む
ユーザーやクライアントとつながり続け、顧客満足度とLTV最大化を目的とし、メディアプロダクト事業部内に2026年3月より本組織を新設しました。
<具体的な業務内容>
・事業戦略、営業戦略をもとにプロダクト戦略の立案・実現
・企画実現に向けての要件定義(企画の段階から、AI駆動で開発をしているため、そのノウハウ、POとしての実行)
・企画、デザイナー、エンジニアとの業務折衝
・全体調整 ・プロダクトの開発関連の課題解決
・単独でのプロジェクト設計/実行
■仕事の魅力
1.上流工程から一気通貫で携わる圧倒的な裁量と経験 事業戦略や営業戦略をもとにしたプロダクト戦略の立案から、
要件定義、開発ディレクション、単独でのプロジェクト設計・実行まで、幅広いフェーズに裁量を持って携わることができます。
また、企画段階からAI駆動での開発を取り入れており、最先端のノウハウやPO(プロダクトオーナー)としても実行経験を積むことが可能です。
2.新設組織における「ゼロイチ」「グロース」のやりがい 2026年3月に新設されたばかりの組織であり、
既存プロダクト(バイトル、はたらこねっと等)のグロースはもちろん、新規プロダクトのビジネス企画にも挑戦できます。
顧客満足度とLTVの最大化という明確なミッションに向けて、自らのアイデアを形にしやすいフェーズです。
3.日本最大級のプラットフォームを通じた社会課題解決 ”Labor force solution company”というビジョンのもと、
日本最大級の求人プラットフォームを舞台にスケールの大きなビジネスを動かすことができます。
自身の携わったプロダクトが労働市場の課題解決に直結する、社会的意義の大きなポジションです。
■環境
テレワーク制度(週2日程度)、フレックスタイム制度(コアタイム11:00-15:00)の利用が可能です。
コミュニケーション自体は全社で導入されているSlack、GoogleMeet、Zoom等を活用し連携をとっています。
プロジェクト単位で出社曜日を固定化することも多く、関係する部署のメンバーとの距離が近いため、素早い共有と意思決定が可能な環境です。
■一緒に働くヒト
配属先のバイトル企画部プロダクトグロース課は全体で7名の組織です。
ベテラン先輩含めた、20〜30代の若手メンバーが中心のチームです。
「自分自身で主体的に仕事に取り組む」人が多く、役職者にも直接アイデアを提案できる雰囲気があります。
挑戦を歓迎する文化なので、能動的にアイデアを出し、実行したい方におすすめです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
人材サービスとDXサービスの提供を通して、 労働市場における諸課題を解決し、
誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。
■お仕事内容
<概要/配属イメージ>
日本最大級の求人プラットフォーム「バイトル」をはじめ、 「スポットバイトル」「バイトルトーク」「はたらこねっと」など複数のプロダクトを展開しています。
①0→1のアイデア段階のプロダクト、②リリースを控えた開発段階のプロダクト、③リリース間もないプロダクトのいずれかの配属となります。
志向性や適性に応じて、ビジネス企画、サービス企画、または両方の役割をご担当いただきます。
※パートナー企業とのビジネス交渉含む
ユーザーやクライアントとつながり続け、顧客満足度とLTV最大化を目的とし、メディアプロダクト事業部内に2026年3月より本組織を新設しました。
<具体的な業務内容>
・事業戦略、営業戦略をもとにプロダクト戦略の立案・実現
・企画実現に向けての要件定義(企画の段階から、AI駆動で開発をしているため、そのノウハウ、POとしての実行)
・企画、デザイナー、エンジニアとの業務折衝
・全体調整 ・プロダクトの開発関連の課題解決
・単独でのプロジェクト設計/実行
■仕事の魅力
1.上流工程から一気通貫で携わる圧倒的な裁量と経験 事業戦略や営業戦略をもとにしたプロダクト戦略の立案から、
要件定義、開発ディレクション、単独でのプロジェクト設計・実行まで、幅広いフェーズに裁量を持って携わることができます。
また、企画段階からAI駆動での開発を取り入れており、最先端のノウハウやPO(プロダクトオーナー)としても実行経験を積むことが可能です。
2.新設組織における「ゼロイチ」「グロース」のやりがい 2026年3月に新設されたばかりの組織であり、
既存プロダクト(バイトル、はたらこねっと等)のグロースはもちろん、新規プロダクトのビジネス企画にも挑戦できます。
顧客満足度とLTVの最大化という明確なミッションに向けて、自らのアイデアを形にしやすいフェーズです。
3.日本最大級のプラットフォームを通じた社会課題解決 ”Labor force solution company”というビジョンのもと、
日本最大級の求人プラットフォームを舞台にスケールの大きなビジネスを動かすことができます。
自身の携わったプロダクトが労働市場の課題解決に直結する、社会的意義の大きなポジションです。
■環境
テレワーク制度(週2日程度)、フレックスタイム制度(コアタイム11:00-15:00)の利用が可能です。
コミュニケーション自体は全社で導入されているSlack、GoogleMeet、Zoom等を活用し連携をとっています。
プロジェクト単位で出社曜日を固定化することも多く、関係する部署のメンバーとの距離が近いため、素早い共有と意思決定が可能な環境です。
■一緒に働くヒト
配属先のバイトル企画部プロダクトグロース課は全体で7名の組織です。
ベテラン先輩含めた、20〜30代の若手メンバーが中心のチームです。
「自分自身で主体的に仕事に取り組む」人が多く、役職者にも直接アイデアを提案できる雰囲気があります。
挑戦を歓迎する文化なので、能動的にアイデアを出し、実行したい方におすすめです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 450 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム 11:00~15:00
フレキシブルタイム 07:00~22:00
標準労働時間 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均23時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちdipは、「バイトル」を軸に人材業界においてトップクラスの成長を続けてきました。
現在は「労働力の総合商社」となるための新たなvisionを掲げ、人材事業とDX事業に大きく力を注いでいます。 「夢」と「アイデア」と「情熱」で社会を改善する存在となるという企業理念の元、日本の労働市場における諸課題の解決にさらに貢献していきます。 |
||
| 設立年数 | 30年 | 従業員数 | 2,780人 |
株式会社Mico
【正社員/東京/大阪/Bilingual Product Manage(PdM)】フレックス制/グローバルに事業を展開するSaaSスタートアップ のリモートワーク求人
■お仕事内容
継続率99.5%を誇る「Mico Engage AI」の顧客基盤を軸に、複数の周辺領域への展開を見据えた事業フェーズにあります。
企画提案力に強みを持つ営業、顧客成果にコミットするカスタマーサクセスなど、各領域のプロフェッショナルと連携しながら、プロダクトづくりに集中できる組織環境をフルに活用いただきます。
既存プロダクト「Mico Engage AI」または新規プロダクトの開発進行管理・プロダクトマネジメントを担っていただきます。
当社の顧客は企業(toB)であり、顧客企業のインサイトをもとにプロダクトを改善し、実際のビジネスインパクトに繋げることが本ポジションの核となります。
お任せしたい業務内容
顧客への課題ヒアリングや定量調査を通じて、「何を作るのか」「なぜ作るのか」を考え、プロダクトの価値向上につなげていただきます。
現在のMicoにおけるPdMには、大きく以下4つの役割を担っていただきます。
① ロードマップ策定(Roadmap Planning)
プロダクトの戦略的目標達成に必要な主要機能・改善・マイルストーンを盛り込んだ、プロダクトロードマップを策定・維持します。
プロダクト戦略に基づいた開発計画の策定
機能・施策の優先順位付け
リソース・スケジュールの調整
ロードマップの継続的な見直し・アップデート
② 機能定義・実行(Feature Definition & Execution)
顧客・ステークホルダー・社内チームと密に連携し、ユーザーの課題を解決し、プロダクトの価値を高める機能を定義・実行します。
顧客企業との打ち合わせ等を通じた、課題の特定・言語化(完全な顧客折衝ではなく、顧客インサイトを起点とした課題定義への関与)
ユーザーニーズや競合環境の分析
機能要件・仕様の定義
開発チームと連携した機能開発の推進
リリースまでのプロジェクトマネジメント
③ パフォーマンスモニタリング・改善(Performance Monitoring & Iteration)
顧客企業のビジネスインパクト(成果指標)を軸に、プロダクトのパフォーマンスをトラッキングします。
データ分析やユーザーフィードバックをもとに、データドリブンな意思決定と改善サイクルを計画・実行し、顧客企業の事業成果に繋がるプロダクトの目標達成を目指します。
④ ステークホルダーマネジメント(Stakeholder Management)
経営陣・チームメンバー・社外パートナーなど、幅広いステークホルダーとコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを推進します。
関係者間の認識合わせ
プロジェクトの進捗・課題共有
期待値のマネジメント
部門横断でのプロジェクト推進
組織体制
Product統括本部 Product Management部 ME&Foundation Productチーム
このポジションで得られること
顧客・プロダクト価値に向き合える環境:顧客とプロダクト価値に真正面から向き合い、本質的な課題解決にフォーカスできる環境です。
裁量を持ってキャリアを加速できる:急成長フェーズの組織だからこそ、意思決定に関与する機会が豊富です。大きな裁量を持ちながら、PdMとしての経験を広げることができます。
グローバルな組織・プロダクト運営を経験できる:海外3拠点、20カ国籍のメンバーと協働しながら、グローバルなプロダクト開発・組織運営を経験できます。
◼︎Micoについて
私たちは、ブランドと消費者の会話を通じた Lifetime Trust の実現により、豊かな生活環境を作り上げることを目指しています。
中長期ビジョンとして アジアで最もブランドに信頼されるサービス を提供することを掲げ、グローバル展開を見据えた事業開発を進めています。
この目標を達成するためには、多くの挑戦と乗り越えるべき課題があります。
あなたのこれまでの経験を最大限に発揮できる環境がここにはあります。
各自が主体性を持ち、主役として活躍できることがMico最大の魅力です。
◼︎Mission
Empower every brand by building lifetime trust through humanlike technology
すべてのブランドが、心をつかむ瞬間をつくる。
Micoは上記ミッションのもと 、AIを活用した人間らしいテクノロジーを通じて、ブランドと顧客の間に持続的な信頼関係(Lifetime Trust)を構築する企業です 。AIを活用した多様な機能でブランドの競争力向上とビジネス成長を支援します。
会社HP:https://mico-inc.com/
◼︎Vision
Asia No.1 Brand Empowerment Company
この世界に存在する、一つひとつのブランドが持つ計り知れない可能性を信じ、その輝きを最大限に引き出すことで社会へ貢献していきます。「世の中に存在する全てのクライアントのビジネス成長に貢献すること、彼らにその手を差し伸べること(Empower every brand)」それが、私たちの存在意義です。
そして、私たちが追い求めるのは、従来のマーケティングにありがちな一瞬の出会いを創出することだけではありません。心と心を通わせるコミュニケーションの先に、「事業者と消費者に”持続可能な信頼”をもたらし、ブランドの価値を高める(by building lifetime trust)」こと。それが、ブランドの真の価値を解き放ち、永続的な絆へと昇華させる道だと信じています。
このビジョンを実現するために、「ブランドの競争力を高めるテクノロジーをユーザーに寄り添ったUIUXで実現する(through humanlike technology)」未来を創造します。冷たい機械の論理ではなく、温かく、そして深くユーザーに寄り添うUIUXで、ブランドと顧客の間に感動的な瞬間を紡ぎ出していくのです。
Product
▶︎ Mico Engage AI
Mico Engage AIは、日本最大級のプラットフォームを連携基盤とするコミュニケーションプラットフォームです 。Webサイトからの顧客囲い込み、データ活用による個別最適化されたメッセージ配信、1対1の顧客対応、そして他システム連携を通じ、企業のマーケティング課題を包括的に解決し、成果を最大化します 。顧客の集客からファン化までを一気通貫で支援することが強みです 。
▶︎ Mico Voice AI
Mico Voice AIは、人間らしいAI音声による自動架電で、顧客コミュニケーションの質と効率を劇的に向上させるサービスです 。単なる自動化を超え、顧客との「心をつかむ瞬間」を創出し、企業の生産性向上と顧客エンゲージメント強化を両立させる点が最大の魅力です 。
▶︎ Biz Clo
BizCloは、エンタープライズ企業が「LINE」を真のビジネス武器へと変革する、唯一無二のソリューションです。 既存のビジネスチャットでは不可能だったLINE 1対1チャットの"無償化"と"引き継ぎ問題の解消"を実現。顧客との関係性を深く、そして組織的に築き上げ、事業成長と顧客ロイヤルティ最大化を同時に叶えます。
▶︎ Micomii
ミコミーは、店舗運営者向けのLINE会員証サービスです 。スマホから手軽に導入でき、来店回数に応じた会員ランクやスタンプラリー、特典付与が可能です 。顧客データをLINE上で管理・分析し、グルメサイトに頼らない集客とリピーター獲得を支援します 。
これからも新しいプロダクトを生み出し続けます。
Mico AIの強み
◼︎圧倒的なデータ量と高い品質
Micoには、広告のクリックや閲覧、ユーザーの行動履歴など、膨大で精度の高いデータが蓄積されています。
このデータをもとにAIが学習することで、ユーザーの興味や行動をより正確に予測し、「誰に・どんな内容を・どんなタイミングで届けるか」を高い精度で判断できます。
MicoのAIはデータの質と量の両方で他社より一歩先を行っています。
◼︎内製のデータ開発体制によるスピードと柔軟性
MicoではAIの基盤となるデータセットを自社で開発・管理しています。
一般的には外部データに依存すると整備や更新に時間がかかりますが、 Micoは内製体制により、より早く・柔軟にAIを改善できます。
自分たちでデータをつくれるから、 新しい機能開発や改善スピードが圧倒的に速いのです。
◼︎世界レベルのデータサイエンスチーム
日本だけでなく、インド、フィリピン、台湾などグローバルに活躍する優秀なエンジニアが多数在籍しています。彼らはユーザーの行動データを分析し、AIをさらに賢く進化させています。世界中の専門家がチームで協力し、AIの精度を日々高めています。
Micoで働く魅力
◼︎『成長市場×成長企業』
・ 世界で30兆円近い市場規模があり、特定の国では25年にEC市場を抜く予測があるCコマース市場
・ マーケティングSaaS領域において4年間で1100%の事業成長を実現
・ 累計63億円(シリーズB:35億円)の資金調達を実現
・LINEマーケティングにおいて国内No,1を実現
◼︎『徹底した顧客志向』
・我々のMissionはあらゆるビジネスの可能性を広げブランドと生活者がより豊かになる未来を創造していくことです
・「Wow the Customer」をValueに掲げ、すべてをお客様起点で考え、表面的なニーズに留まらず真の課題に向き合い、期待を超える圧倒的な成果を届けることを大切にしています
・お客様への価値提供に妥協せず、情熱と執念を持ってやり抜く「Invest in Passion」の精神で、成果にこだわり続けています
◼︎『多様なプロフェッショナルが集まるグローバルな組織』
・「Beyond Borders」のValueのもと、言語・職種・文化などの垣根を越えて、互いの強みを掛け合わせながらチームで大きな成果を生み出しています
・海外にも3拠点を構え、現在は20か国の国籍のメンバーが在籍するグローバルな組織です
・一人ひとりが高い専門性とプロフェッショナル意識を持ち、異なるバックグラウンドや強みを尊重しながら協働しています
◼︎『挑戦と変化を楽しみ、成長できる環境』
・「Invest in Passion」のValueのもと、情熱を持って挑戦する人を組織として応援し、やり切った上での失敗を次の挑戦につなげる文化があります
・「Be the Change」を大切にし、変化を待つのではなく、自ら未来を見据えて次の一手を考え、行動することを推奨しています
・仮説を持って小さく試し、そこから得た学びを次の挑戦につなげながら、個人も組織も進化し続けています
・高い成長意欲と挑戦心を持つメンバーに囲まれ、日々刺激を受けながら自身も成長できる環境です
働く環境
柔軟な働き方:ハイブリッドワーク / フレックスタイム / 年6回のライフヘルス休暇
圧倒的な成長支援:最大5.5万円の書籍・セミナー補助
高い透明性:TGIM(全社共有会)/ 四半期経営説明会
マネジメント育成:体系的な研修によるリーダーシップ強化
公平な評価制度:OKRに基づく半期評価と継続的フィードバック
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
継続率99.5%を誇る「Mico Engage AI」の顧客基盤を軸に、複数の周辺領域への展開を見据えた事業フェーズにあります。
企画提案力に強みを持つ営業、顧客成果にコミットするカスタマーサクセスなど、各領域のプロフェッショナルと連携しながら、プロダクトづくりに集中できる組織環境をフルに活用いただきます。
既存プロダクト「Mico Engage AI」または新規プロダクトの開発進行管理・プロダクトマネジメントを担っていただきます。
当社の顧客は企業(toB)であり、顧客企業のインサイトをもとにプロダクトを改善し、実際のビジネスインパクトに繋げることが本ポジションの核となります。
お任せしたい業務内容
顧客への課題ヒアリングや定量調査を通じて、「何を作るのか」「なぜ作るのか」を考え、プロダクトの価値向上につなげていただきます。
現在のMicoにおけるPdMには、大きく以下4つの役割を担っていただきます。
① ロードマップ策定(Roadmap Planning)
プロダクトの戦略的目標達成に必要な主要機能・改善・マイルストーンを盛り込んだ、プロダクトロードマップを策定・維持します。
プロダクト戦略に基づいた開発計画の策定
機能・施策の優先順位付け
リソース・スケジュールの調整
ロードマップの継続的な見直し・アップデート
② 機能定義・実行(Feature Definition & Execution)
顧客・ステークホルダー・社内チームと密に連携し、ユーザーの課題を解決し、プロダクトの価値を高める機能を定義・実行します。
顧客企業との打ち合わせ等を通じた、課題の特定・言語化(完全な顧客折衝ではなく、顧客インサイトを起点とした課題定義への関与)
ユーザーニーズや競合環境の分析
機能要件・仕様の定義
開発チームと連携した機能開発の推進
リリースまでのプロジェクトマネジメント
③ パフォーマンスモニタリング・改善(Performance Monitoring & Iteration)
顧客企業のビジネスインパクト(成果指標)を軸に、プロダクトのパフォーマンスをトラッキングします。
データ分析やユーザーフィードバックをもとに、データドリブンな意思決定と改善サイクルを計画・実行し、顧客企業の事業成果に繋がるプロダクトの目標達成を目指します。
④ ステークホルダーマネジメント(Stakeholder Management)
経営陣・チームメンバー・社外パートナーなど、幅広いステークホルダーとコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを推進します。
関係者間の認識合わせ
プロジェクトの進捗・課題共有
期待値のマネジメント
部門横断でのプロジェクト推進
組織体制
Product統括本部 Product Management部 ME&Foundation Productチーム
このポジションで得られること
顧客・プロダクト価値に向き合える環境:顧客とプロダクト価値に真正面から向き合い、本質的な課題解決にフォーカスできる環境です。
裁量を持ってキャリアを加速できる:急成長フェーズの組織だからこそ、意思決定に関与する機会が豊富です。大きな裁量を持ちながら、PdMとしての経験を広げることができます。
グローバルな組織・プロダクト運営を経験できる:海外3拠点、20カ国籍のメンバーと協働しながら、グローバルなプロダクト開発・組織運営を経験できます。
◼︎Micoについて
私たちは、ブランドと消費者の会話を通じた Lifetime Trust の実現により、豊かな生活環境を作り上げることを目指しています。
中長期ビジョンとして アジアで最もブランドに信頼されるサービス を提供することを掲げ、グローバル展開を見据えた事業開発を進めています。
この目標を達成するためには、多くの挑戦と乗り越えるべき課題があります。
あなたのこれまでの経験を最大限に発揮できる環境がここにはあります。
各自が主体性を持ち、主役として活躍できることがMico最大の魅力です。
◼︎Mission
Empower every brand by building lifetime trust through humanlike technology
すべてのブランドが、心をつかむ瞬間をつくる。
Micoは上記ミッションのもと 、AIを活用した人間らしいテクノロジーを通じて、ブランドと顧客の間に持続的な信頼関係(Lifetime Trust)を構築する企業です 。AIを活用した多様な機能でブランドの競争力向上とビジネス成長を支援します。
会社HP:https://mico-inc.com/
◼︎Vision
Asia No.1 Brand Empowerment Company
この世界に存在する、一つひとつのブランドが持つ計り知れない可能性を信じ、その輝きを最大限に引き出すことで社会へ貢献していきます。「世の中に存在する全てのクライアントのビジネス成長に貢献すること、彼らにその手を差し伸べること(Empower every brand)」それが、私たちの存在意義です。
そして、私たちが追い求めるのは、従来のマーケティングにありがちな一瞬の出会いを創出することだけではありません。心と心を通わせるコミュニケーションの先に、「事業者と消費者に”持続可能な信頼”をもたらし、ブランドの価値を高める(by building lifetime trust)」こと。それが、ブランドの真の価値を解き放ち、永続的な絆へと昇華させる道だと信じています。
このビジョンを実現するために、「ブランドの競争力を高めるテクノロジーをユーザーに寄り添ったUIUXで実現する(through humanlike technology)」未来を創造します。冷たい機械の論理ではなく、温かく、そして深くユーザーに寄り添うUIUXで、ブランドと顧客の間に感動的な瞬間を紡ぎ出していくのです。
Product
▶︎ Mico Engage AI
Mico Engage AIは、日本最大級のプラットフォームを連携基盤とするコミュニケーションプラットフォームです 。Webサイトからの顧客囲い込み、データ活用による個別最適化されたメッセージ配信、1対1の顧客対応、そして他システム連携を通じ、企業のマーケティング課題を包括的に解決し、成果を最大化します 。顧客の集客からファン化までを一気通貫で支援することが強みです 。
▶︎ Mico Voice AI
Mico Voice AIは、人間らしいAI音声による自動架電で、顧客コミュニケーションの質と効率を劇的に向上させるサービスです 。単なる自動化を超え、顧客との「心をつかむ瞬間」を創出し、企業の生産性向上と顧客エンゲージメント強化を両立させる点が最大の魅力です 。
▶︎ Biz Clo
BizCloは、エンタープライズ企業が「LINE」を真のビジネス武器へと変革する、唯一無二のソリューションです。 既存のビジネスチャットでは不可能だったLINE 1対1チャットの"無償化"と"引き継ぎ問題の解消"を実現。顧客との関係性を深く、そして組織的に築き上げ、事業成長と顧客ロイヤルティ最大化を同時に叶えます。
▶︎ Micomii
ミコミーは、店舗運営者向けのLINE会員証サービスです 。スマホから手軽に導入でき、来店回数に応じた会員ランクやスタンプラリー、特典付与が可能です 。顧客データをLINE上で管理・分析し、グルメサイトに頼らない集客とリピーター獲得を支援します 。
これからも新しいプロダクトを生み出し続けます。
Mico AIの強み
◼︎圧倒的なデータ量と高い品質
Micoには、広告のクリックや閲覧、ユーザーの行動履歴など、膨大で精度の高いデータが蓄積されています。
このデータをもとにAIが学習することで、ユーザーの興味や行動をより正確に予測し、「誰に・どんな内容を・どんなタイミングで届けるか」を高い精度で判断できます。
MicoのAIはデータの質と量の両方で他社より一歩先を行っています。
◼︎内製のデータ開発体制によるスピードと柔軟性
MicoではAIの基盤となるデータセットを自社で開発・管理しています。
一般的には外部データに依存すると整備や更新に時間がかかりますが、 Micoは内製体制により、より早く・柔軟にAIを改善できます。
自分たちでデータをつくれるから、 新しい機能開発や改善スピードが圧倒的に速いのです。
◼︎世界レベルのデータサイエンスチーム
日本だけでなく、インド、フィリピン、台湾などグローバルに活躍する優秀なエンジニアが多数在籍しています。彼らはユーザーの行動データを分析し、AIをさらに賢く進化させています。世界中の専門家がチームで協力し、AIの精度を日々高めています。
Micoで働く魅力
◼︎『成長市場×成長企業』
・ 世界で30兆円近い市場規模があり、特定の国では25年にEC市場を抜く予測があるCコマース市場
・ マーケティングSaaS領域において4年間で1100%の事業成長を実現
・ 累計63億円(シリーズB:35億円)の資金調達を実現
・LINEマーケティングにおいて国内No,1を実現
◼︎『徹底した顧客志向』
・我々のMissionはあらゆるビジネスの可能性を広げブランドと生活者がより豊かになる未来を創造していくことです
・「Wow the Customer」をValueに掲げ、すべてをお客様起点で考え、表面的なニーズに留まらず真の課題に向き合い、期待を超える圧倒的な成果を届けることを大切にしています
・お客様への価値提供に妥協せず、情熱と執念を持ってやり抜く「Invest in Passion」の精神で、成果にこだわり続けています
◼︎『多様なプロフェッショナルが集まるグローバルな組織』
・「Beyond Borders」のValueのもと、言語・職種・文化などの垣根を越えて、互いの強みを掛け合わせながらチームで大きな成果を生み出しています
・海外にも3拠点を構え、現在は20か国の国籍のメンバーが在籍するグローバルな組織です
・一人ひとりが高い専門性とプロフェッショナル意識を持ち、異なるバックグラウンドや強みを尊重しながら協働しています
◼︎『挑戦と変化を楽しみ、成長できる環境』
・「Invest in Passion」のValueのもと、情熱を持って挑戦する人を組織として応援し、やり切った上での失敗を次の挑戦につなげる文化があります
・「Be the Change」を大切にし、変化を待つのではなく、自ら未来を見据えて次の一手を考え、行動することを推奨しています
・仮説を持って小さく試し、そこから得た学びを次の挑戦につなげながら、個人も組織も進化し続けています
・高い成長意欲と挑戦心を持つメンバーに囲まれ、日々刺激を受けながら自身も成長できる環境です
働く環境
柔軟な働き方:ハイブリッドワーク / フレックスタイム / 年6回のライフヘルス休暇
圧倒的な成長支援:最大5.5万円の書籍・セミナー補助
高い透明性:TGIM(全社共有会)/ 四半期経営説明会
マネジメント育成:体系的な研修によるリーダーシップ強化
公平な評価制度:OKRに基づく半期評価と継続的フィードバック
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 1,100 〜 1,302 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制:コアタイム10:00~16:00
フレキシブルタイム:7:00~22:00
【標準労働時間】9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 非公開 |
Tebiki株式会社
【首都圏ハイブリ/プロダクトマネージャー】現場DXを推進する動画教育・現場分析SaaS企業 のリモートワーク求人
■お仕事内容
tebiki現場分析/設備保全における顧客課題の発掘と構造化を行い、ユースケースの整理、開発チームやビジネスサイドとの協働・すり合わせを通じて、プロダクト開発を推進していただきます。
主な業務内容
・設備保全ドメインにおける顧客課題の発掘と構造化
・ユーザーヒアリングの設計・実施(基本Zoom)による「本当の課題は何か」の特定
・ドメインエキスパートとしてのユースケース整理と、開発チームが議論できる粒度への翻訳
・CSが吸い上げた顧客の声と、セールスの販売戦略(どういうストーリーで売りたいか)を統合し、事業として狙うべき課題仮説のすり合わせ
・ユーザーストーリーマッピング等を用いた、開発チームとの解決策検討のファシリテーション
・データ分析に基づいたKPI設定とモニタリング
・リリースの外部評価および内部評価
・ロードマップの策定と、ビジネスサイドとのすり合わせ・推進
・プロダクトバックログの管理
・ソフトウェア要求仕様の策定
■ 募集背景
tebiki現場分析は、現場の一次データを集めてリアルタイムで分析できるようにするプロダクトです。
これまでは製造/品質管理部門をメインターゲットとして機能を提供してきました。
製造/品管向けの機能拡充を進める中で、保全部門への機能提供にも高い需要があることが分かっています。
設備保全は製造/品管の隣接領域ですが、現場の課題も業務プロセスも異なる新しいドメインです。
この領域の顧客課題を吸い上げて構造化するPdMを募集します。
現在PdMはシニアプロダクトマネージャーを含め3名体制です。
実務(ヒアリング、ユースケース整理、ビジネスサイドとのすり合わせ等)を担当できる方を迎え、体制の拡充を進めていきます。
また、今後の開発チーム拡大を見据え、PdM体制も先んじて拡充していきます。
■ ポジションのミッション
設備保全をはじめとするドメインにおいて顧客課題を発掘・構造化し、半年〜1年後を目安に実務領域を引き継ぎながら、チームの意思決定を支えていくことです。
■ ポジションの魅力
▼ チーム全体で意思決定を行う開発環境
プロダクトマネージャーを含めた開発チームが、プロダクト開発に関わる全ての意思決定を行います。
単に仕様を書いて渡す役割ではなく、顧客解像度が一番高いチームメンバーとして意思決定を支えます。
解決策はユーザーストーリーマッピング等を用いてチーム全員でアイデアを出し合って決定します。
▼ 顧客解像度を高める力を評価
開発経験や技術的バックグラウンド、入社時点での製造業へのドメイン知識は必須としません。
顧客の解像度を上げる力を重視しており、ドメイン知識は入社後にオンボーディング等でキャッチアップできる機会があります。
▼ 顧客と近いヒアリング環境
顧客との定例をZoomで実施しており、PdMも参加し直接顧客ヒアリングをしています。
また、希望すれば現場訪問の機会もあり、直接お客様の解像度を高めることができます。
■ Tebiki株式会社について
弊社は「現場の未来を切り拓く」をミッションに、製造/物流/建設などの現場で働く⽅々の課題解決を目標に事業を展開しています。
⽇本の未来をつくる現場の⽅々が競争⼒の源泉に⽴ち返り、創意⼯夫で世界を変えていく背中を後押ししたい。
現場を取り巻くシステムを再構築し、デスクレスワーカー産業全体を変⾰するという使命を持ち、日々挑戦し続けています。
「tebiki現場教育」について
工場、倉庫、飲食店やホテルといった現場で働く「デスクレスワーカー」は4,000万人以上いると言われ、
属人化してしまったOJTにより技術伝承が進まないという長年の課題に対して、現場向け動画 DX SaaSを展開しています。
AGC、京セラ、クラレ、神戸製鋼、アサヒ飲料、カルビーなどナショナルクライアント企業を中心に導入が加速しており、
サービス継続率は99.5%、売上は前年比で2倍以上、事業成長はさらに加速しています。
ユーザーファーストで市場・顧客に刺さる急成長中の自社プロダクトを展開しています。
「tebiki現場分析」について
CEO直轄の製造業向け現場帳票DX SaaSです。1.4兆円の巨大な潜在市場の扉を開く、最重要戦略事業と位置づけています。
現場では紙のデータ記録がいまだに主流で、実績管理のDXを阻んでいます。
膨大な量のデータを記録、蓄積するだけではなく、現場の異常検知や業務改善に繋げられる自動分析環境を実現し、AI活用による更なる進化を計画しています。
■ エンジニア向け資料
https://speakerdeck.com/tebiki/tebikizhu-shi-hui-she-enziniacai-yong-zi-liao
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
tebiki現場分析/設備保全における顧客課題の発掘と構造化を行い、ユースケースの整理、開発チームやビジネスサイドとの協働・すり合わせを通じて、プロダクト開発を推進していただきます。
主な業務内容
・設備保全ドメインにおける顧客課題の発掘と構造化
・ユーザーヒアリングの設計・実施(基本Zoom)による「本当の課題は何か」の特定
・ドメインエキスパートとしてのユースケース整理と、開発チームが議論できる粒度への翻訳
・CSが吸い上げた顧客の声と、セールスの販売戦略(どういうストーリーで売りたいか)を統合し、事業として狙うべき課題仮説のすり合わせ
・ユーザーストーリーマッピング等を用いた、開発チームとの解決策検討のファシリテーション
・データ分析に基づいたKPI設定とモニタリング
・リリースの外部評価および内部評価
・ロードマップの策定と、ビジネスサイドとのすり合わせ・推進
・プロダクトバックログの管理
・ソフトウェア要求仕様の策定
■ 募集背景
tebiki現場分析は、現場の一次データを集めてリアルタイムで分析できるようにするプロダクトです。
これまでは製造/品質管理部門をメインターゲットとして機能を提供してきました。
製造/品管向けの機能拡充を進める中で、保全部門への機能提供にも高い需要があることが分かっています。
設備保全は製造/品管の隣接領域ですが、現場の課題も業務プロセスも異なる新しいドメインです。
この領域の顧客課題を吸い上げて構造化するPdMを募集します。
現在PdMはシニアプロダクトマネージャーを含め3名体制です。
実務(ヒアリング、ユースケース整理、ビジネスサイドとのすり合わせ等)を担当できる方を迎え、体制の拡充を進めていきます。
また、今後の開発チーム拡大を見据え、PdM体制も先んじて拡充していきます。
■ ポジションのミッション
設備保全をはじめとするドメインにおいて顧客課題を発掘・構造化し、半年〜1年後を目安に実務領域を引き継ぎながら、チームの意思決定を支えていくことです。
■ ポジションの魅力
▼ チーム全体で意思決定を行う開発環境
プロダクトマネージャーを含めた開発チームが、プロダクト開発に関わる全ての意思決定を行います。
単に仕様を書いて渡す役割ではなく、顧客解像度が一番高いチームメンバーとして意思決定を支えます。
解決策はユーザーストーリーマッピング等を用いてチーム全員でアイデアを出し合って決定します。
▼ 顧客解像度を高める力を評価
開発経験や技術的バックグラウンド、入社時点での製造業へのドメイン知識は必須としません。
顧客の解像度を上げる力を重視しており、ドメイン知識は入社後にオンボーディング等でキャッチアップできる機会があります。
▼ 顧客と近いヒアリング環境
顧客との定例をZoomで実施しており、PdMも参加し直接顧客ヒアリングをしています。
また、希望すれば現場訪問の機会もあり、直接お客様の解像度を高めることができます。
■ Tebiki株式会社について
弊社は「現場の未来を切り拓く」をミッションに、製造/物流/建設などの現場で働く⽅々の課題解決を目標に事業を展開しています。
⽇本の未来をつくる現場の⽅々が競争⼒の源泉に⽴ち返り、創意⼯夫で世界を変えていく背中を後押ししたい。
現場を取り巻くシステムを再構築し、デスクレスワーカー産業全体を変⾰するという使命を持ち、日々挑戦し続けています。
「tebiki現場教育」について
工場、倉庫、飲食店やホテルといった現場で働く「デスクレスワーカー」は4,000万人以上いると言われ、
属人化してしまったOJTにより技術伝承が進まないという長年の課題に対して、現場向け動画 DX SaaSを展開しています。
AGC、京セラ、クラレ、神戸製鋼、アサヒ飲料、カルビーなどナショナルクライアント企業を中心に導入が加速しており、
サービス継続率は99.5%、売上は前年比で2倍以上、事業成長はさらに加速しています。
ユーザーファーストで市場・顧客に刺さる急成長中の自社プロダクトを展開しています。
「tebiki現場分析」について
CEO直轄の製造業向け現場帳票DX SaaSです。1.4兆円の巨大な潜在市場の扉を開く、最重要戦略事業と位置づけています。
現場では紙のデータ記録がいまだに主流で、実績管理のDXを阻んでいます。
膨大な量のデータを記録、蓄積するだけではなく、現場の異常検知や業務改善に繋げられる自動分析環境を実現し、AI活用による更なる進化を計画しています。
■ エンジニア向け資料
https://speakerdeck.com/tebiki/tebikizhu-shi-hui-she-enziniacai-yong-zi-liao
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 750 〜 1,400 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
コアタイム:11:00 - 16:00
フレキシブルタイム:5:00 ~ 11:00, 16:00 ~ 22:00
標準労働時間:10:00 - 19:00
休憩時間:60分
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 177人 |
株式会社シェアダイン
【地方フルリモートok/PdM】食に関わる社会課題を解決する自社サービス企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
【業務内容】
・ステークホルダーやチームから出るアイデアや課題を取りまとめ、優先順位を付け、計画立ててプロジェクトを進行する
・UI/UXにこだわりユーザーが使いやすい機能を探求する
・KPIなどプロダクトの評価指標を立て、継続的な計測と評価をする
・仮説検証サイクルを回し、数字をみながら事業目標を達成する
・プロダクトに起きうるリスクを見積もり、適切に対処をする
【当社について】
私たちは「食の世界からソーシャルトランスフォーメーションを駆動する」をパーパスに掲げ、「料理の世界をもっとフラットに。もっとオープンに。」をミッションとする日本発のグローバルスタートアップです。料理人を「グローバルIP」と再定義し、実稼働データ(Trust Data)に基づくボーダレス就労インフラの構築を目指しています。
料理人と飲食事業者をつなぐ総合プラットフォーム「CHEFLINK(シェフリンク)」、海外進出の即戦力シェフ採用を支援する「CHEFLINK Global」、ご家庭向け出張シェフサービス「SHAREDINE」の3事業を展開し、登録料理人数は4万人を突破(2026年2月時点)。日本最大級の料理人キャリアプラットフォームとして急成長を続けています。
シリーズBラウンドにて総額26億円の資金調達を完了。DBJキャピタル、JICベンチャー・グロース・インベストメンツをはじめ、みずほ銀行、静岡銀行、りそな銀行など政府系投資家・主要金融機関からの出資を受け、日本の食文化を支えるグローバルインフラの構築を加速しています。
【募集背景】
料理人の未知なる可能性を広げ、才能を開花させるためのプロダクト開発を更に加速させるため今回プロダクトマネージャーを募集いたします。顧客に向き合いながら仮説検証サイクルを回し、各ステークホルダーの意見を取りまとめ、プロダクト開発に必要な全工程をお任せします。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
【業務内容】
・ステークホルダーやチームから出るアイデアや課題を取りまとめ、優先順位を付け、計画立ててプロジェクトを進行する
・UI/UXにこだわりユーザーが使いやすい機能を探求する
・KPIなどプロダクトの評価指標を立て、継続的な計測と評価をする
・仮説検証サイクルを回し、数字をみながら事業目標を達成する
・プロダクトに起きうるリスクを見積もり、適切に対処をする
【当社について】
私たちは「食の世界からソーシャルトランスフォーメーションを駆動する」をパーパスに掲げ、「料理の世界をもっとフラットに。もっとオープンに。」をミッションとする日本発のグローバルスタートアップです。料理人を「グローバルIP」と再定義し、実稼働データ(Trust Data)に基づくボーダレス就労インフラの構築を目指しています。
料理人と飲食事業者をつなぐ総合プラットフォーム「CHEFLINK(シェフリンク)」、海外進出の即戦力シェフ採用を支援する「CHEFLINK Global」、ご家庭向け出張シェフサービス「SHAREDINE」の3事業を展開し、登録料理人数は4万人を突破(2026年2月時点)。日本最大級の料理人キャリアプラットフォームとして急成長を続けています。
シリーズBラウンドにて総額26億円の資金調達を完了。DBJキャピタル、JICベンチャー・グロース・インベストメンツをはじめ、みずほ銀行、静岡銀行、りそな銀行など政府系投資家・主要金融機関からの出資を受け、日本の食文化を支えるグローバルインフラの構築を加速しています。
【募集背景】
料理人の未知なる可能性を広げ、才能を開花させるためのプロダクト開発を更に加速させるため今回プロダクトマネージャーを募集いたします。顧客に向き合いながら仮説検証サイクルを回し、各ステークホルダーの意見を取りまとめ、プロダクト開発に必要な全工程をお任せします。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 580 〜 730 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:30~16:30
フレキシブルタイム:8:00~10:30、16:30~22:00
標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 55人 |
ハコベル株式会社
【首都圏ハイブリ/PdM/PdM実務3年以上】物流業務のデジタル化・自動化のSaaS企業 のリモートワーク求人
■お仕事内容
物流DXサービス(トラック簿・トラックマネージャー)において、「何を作るか」「なぜ作るか」に責任を持ち、プロダクトの成功をリードしていただきます。
具体的な業務内容
・プロダクトのビジョン・戦略の策定とロードマップへの落とし込み
・顧客ヒアリング・ユーザーリサーチに基づく課題発見と要求仕様の策定
・PRD(プロダクト要求仕様書)の作成と関係者への共有・合意形成
・エンジニア・デザイナーと協働した開発推進とプロジェクトマネジメント
・KPIの設計・モニタリングとデータ分析に基づくプロダクト改善
・物流DX市場の動向・競合サービスの調査分析
・リリース後のユーザーフィードバック収集とグロース施策の推進
■募集背景
物流DXサービス「トラック簿」「トラックマネージャー」は、荷主企業や物流事業者の配車・運行管理業務をデジタル化し、
物流現場の可視化・効率化を実現するプロダクトです。
2024年問題(ドライバーの時間外労働上限規制)を契機に、物流業界全体でDX推進の機運が高まっており、当社の物流DXサービスへの需要も急速に拡大しています。
事業の成長に伴い、プロダクトの進化をさらに加速させるため、PdM体制の強化が必要となっています。
顧客基盤の拡大と多様化するニーズに応え、プロダクトの価値を最大化していくための中核メンバーを募集しています。
■ポジションの魅力
・現場との距離が近いエンジニア組織
└エンジニアがプロダクトのビジョンを深く理解し、活発な議論を交わしながら開発を進められます。
・物流のプロフェッショナルが在籍
└配車担当やオペレーション担当など、物流の最前線で働くメンバーがいるため、現場のリアルな声を直接社内で聞くことができます。
・PdMの枠を超えた成長機会
└実力次第でPdMの枠にとらわれず、幅広い経験を積むことが可能。自身のスキルを最大限に発揮できる環境があります。
・社会に大きなインパクトを与えるプロダクト
└物流の課題解決を通じて、世の中に大きな影響を与えるプロダクトに携わることができます。
・急成長フェーズでのプロダクト開発
└2024年問題を背景に物流DX市場が急拡大する中、プロダクトの成長を直接牽引できるタイミングです。
■キャリアパス
領域を限定せずに広くチャレンジすることが歓迎されるカルチャーが浸透し、「本人の意志・志向性に応じて、柔軟に役割を広げていく」考え方がベースにあります。
年齢を問わずご活躍できるフィールドがあり、20-30代の若手メンバーが活躍しています!
■配属組織
物流DXシステム事業は、現在30代を中心に、経験豊富なメンバーが携わっています。
PdMチームだけでなく、エンジニア、セールス、CS、それぞれのチームと関わり、一緒に協力して取り組むことを大切にしています。
異業種からハコベル(物流業界)に入社するメンバーも多くいます。
社内には物流のドメインエキスパートも多く在籍しており、不足するコンテキストを補い早期立ち上がりに対してキャッチアップする環境があります。
■カルチャー
▼会社カルチャー
・「正・反・合」の対話文化:反対意見を歓迎し、健全な議論を通じて合意形成するスタイル
・ 役職会議の議事録も全社共有する「見える化」と意思決定の透明性
・エンジニアも顧客訪問・展示会に参加し、現場のリアルな課題を直接理解する現場重視の姿勢
・物流危機という社会課題への共感を軸に、社会貢献への感度が高いメンバーが集まる組織
▼開発・PdMカルチャー
・PdM・エンジニア・デザイナー・CS・セールスが開発初期から一体となり、「何を作るか・なぜ作るか」から議論
・全チームでスクラム開発を実践
・ペアプロ・モブプロの積極的な実施
・週次でチーム横断のナレッジ共有会
・自発的な勉強会やハッカソンの開催
・VPoEやEMとの定期的な1on1
・メンター役が伴走するオンボード支援
■参考記事
▶︎ハコベル テックブログ
(https://zenn.dev/p/hacobell_dev)
▶︎エンジニアメンバーの社員インタビュー記事はこちら
(https://note.com/hacobell/m/mee1111c9f9cf/hashtag/8653491)
▶︎ハコベル×UPSIDER特別対談「社会インフラを担うエンジニアリングの面白さと組織のあり方」
(https://note.com/hacobell/n/n2be0d34bb5d8)
▶︎NewsPicks「ハコベルに学ぶ、大企業とのシナジーの生み出し方」
(https://newspicks.com/news/9433071)
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
物流DXサービス(トラック簿・トラックマネージャー)において、「何を作るか」「なぜ作るか」に責任を持ち、プロダクトの成功をリードしていただきます。
具体的な業務内容
・プロダクトのビジョン・戦略の策定とロードマップへの落とし込み
・顧客ヒアリング・ユーザーリサーチに基づく課題発見と要求仕様の策定
・PRD(プロダクト要求仕様書)の作成と関係者への共有・合意形成
・エンジニア・デザイナーと協働した開発推進とプロジェクトマネジメント
・KPIの設計・モニタリングとデータ分析に基づくプロダクト改善
・物流DX市場の動向・競合サービスの調査分析
・リリース後のユーザーフィードバック収集とグロース施策の推進
■募集背景
物流DXサービス「トラック簿」「トラックマネージャー」は、荷主企業や物流事業者の配車・運行管理業務をデジタル化し、
物流現場の可視化・効率化を実現するプロダクトです。
2024年問題(ドライバーの時間外労働上限規制)を契機に、物流業界全体でDX推進の機運が高まっており、当社の物流DXサービスへの需要も急速に拡大しています。
事業の成長に伴い、プロダクトの進化をさらに加速させるため、PdM体制の強化が必要となっています。
顧客基盤の拡大と多様化するニーズに応え、プロダクトの価値を最大化していくための中核メンバーを募集しています。
■ポジションの魅力
・現場との距離が近いエンジニア組織
└エンジニアがプロダクトのビジョンを深く理解し、活発な議論を交わしながら開発を進められます。
・物流のプロフェッショナルが在籍
└配車担当やオペレーション担当など、物流の最前線で働くメンバーがいるため、現場のリアルな声を直接社内で聞くことができます。
・PdMの枠を超えた成長機会
└実力次第でPdMの枠にとらわれず、幅広い経験を積むことが可能。自身のスキルを最大限に発揮できる環境があります。
・社会に大きなインパクトを与えるプロダクト
└物流の課題解決を通じて、世の中に大きな影響を与えるプロダクトに携わることができます。
・急成長フェーズでのプロダクト開発
└2024年問題を背景に物流DX市場が急拡大する中、プロダクトの成長を直接牽引できるタイミングです。
■キャリアパス
領域を限定せずに広くチャレンジすることが歓迎されるカルチャーが浸透し、「本人の意志・志向性に応じて、柔軟に役割を広げていく」考え方がベースにあります。
年齢を問わずご活躍できるフィールドがあり、20-30代の若手メンバーが活躍しています!
■配属組織
物流DXシステム事業は、現在30代を中心に、経験豊富なメンバーが携わっています。
PdMチームだけでなく、エンジニア、セールス、CS、それぞれのチームと関わり、一緒に協力して取り組むことを大切にしています。
異業種からハコベル(物流業界)に入社するメンバーも多くいます。
社内には物流のドメインエキスパートも多く在籍しており、不足するコンテキストを補い早期立ち上がりに対してキャッチアップする環境があります。
■カルチャー
▼会社カルチャー
・「正・反・合」の対話文化:反対意見を歓迎し、健全な議論を通じて合意形成するスタイル
・ 役職会議の議事録も全社共有する「見える化」と意思決定の透明性
・エンジニアも顧客訪問・展示会に参加し、現場のリアルな課題を直接理解する現場重視の姿勢
・物流危機という社会課題への共感を軸に、社会貢献への感度が高いメンバーが集まる組織
▼開発・PdMカルチャー
・PdM・エンジニア・デザイナー・CS・セールスが開発初期から一体となり、「何を作るか・なぜ作るか」から議論
・全チームでスクラム開発を実践
・ペアプロ・モブプロの積極的な実施
・週次でチーム横断のナレッジ共有会
・自発的な勉強会やハッカソンの開催
・VPoEやEMとの定期的な1on1
・メンター役が伴走するオンボード支援
■参考記事
▶︎ハコベル テックブログ
(https://zenn.dev/p/hacobell_dev)
▶︎エンジニアメンバーの社員インタビュー記事はこちら
(https://note.com/hacobell/m/mee1111c9f9cf/hashtag/8653491)
▶︎ハコベル×UPSIDER特別対談「社会インフラを担うエンジニアリングの面白さと組織のあり方」
(https://note.com/hacobell/n/n2be0d34bb5d8)
▶︎NewsPicks「ハコベルに学ぶ、大企業とのシナジーの生み出し方」
(https://newspicks.com/news/9433071)
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
コアタイム:11:00~16:00 ※週初めに限りコアタイム10:00から16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:8時間
休憩時間:1日の労働時間が6時間を超え8時間以下の場合は45分、8時間を超える場合は60分
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 5年 | 従業員数 | 100人 |
ディップ株式会社
【六本木/ハイブリ/PdM】【新規プロダクト「バイトルトーク」】のPdM候補!若手大歓迎★ のリモートワーク求人
■お仕事内容
担当するプロジェクト・プロダクト
新規事業「バイトルトーク」
https://www.dip-net.co.jp/service/baitorutalk
アルバイト従業員と店舗管理者のコミュニケーションを改善するバイトコミュニケーションアプリで、安心・安全なアルバイト連絡、ストレスのないシフト調整を行えるプラットフォームを提供します。私的な個人SNSでのやりとりが発生しないので、プライベートと業務を切り分けることができます。
★オウンドメディア「dip people」
具体的な業務内容
事業戦略、営業戦略をもとにプロダクト戦略の立案・実現
顧客へのヒアリング(営業)や、ユーザーインタビューからのインサイト発見、課題解消のための機能企画
企画実現に向けての要件定義(スクラム開発をしているため、そのノウハウ、POとしての実行)
企画、デザイナー、エンジニアのリソース管理 ※パートナー社との開発協議交渉など含む
受け入れ検証の全体調整 ・プロダクトの開発関連の課題解決
プロジェクト設計/実行
どんな環境で仕事をするのか
テレワーク制度(週2日程度)、フレックスタイム制度(コアタイム11:00-15:00)の利用が可能です。
コミュニケーション自体は全社で導入されているSlack、GoogleMeet、Zoom等を活用し連携をとっています。
仕事の魅力
「バイトルトーク」によって現場のコミュニケーション課題を解決し、「安心・安全で働きやすい職場環境の実現」にもアプローチします。単に便利なアプリを作るだけでなく、日本の労働市場が抱える複合的な社会課題に対し、プロダクトを通じて直接的にインパクトを与えられる社会的意義の大きなポジションです。
■一緒に働くヒト
中途採用でジョインしたメンバーが多く、新しく入る方もすぐに馴染みやすい環境です。年齢層も近いため、気を遣うことなく、また役職や社歴に関係なく「どうすればユーザーのためになるか」を意見し合える風通しの良さがあります。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
担当するプロジェクト・プロダクト
新規事業「バイトルトーク」
https://www.dip-net.co.jp/service/baitorutalk
アルバイト従業員と店舗管理者のコミュニケーションを改善するバイトコミュニケーションアプリで、安心・安全なアルバイト連絡、ストレスのないシフト調整を行えるプラットフォームを提供します。私的な個人SNSでのやりとりが発生しないので、プライベートと業務を切り分けることができます。
★オウンドメディア「dip people」
具体的な業務内容
事業戦略、営業戦略をもとにプロダクト戦略の立案・実現
顧客へのヒアリング(営業)や、ユーザーインタビューからのインサイト発見、課題解消のための機能企画
企画実現に向けての要件定義(スクラム開発をしているため、そのノウハウ、POとしての実行)
企画、デザイナー、エンジニアのリソース管理 ※パートナー社との開発協議交渉など含む
受け入れ検証の全体調整 ・プロダクトの開発関連の課題解決
プロジェクト設計/実行
どんな環境で仕事をするのか
テレワーク制度(週2日程度)、フレックスタイム制度(コアタイム11:00-15:00)の利用が可能です。
コミュニケーション自体は全社で導入されているSlack、GoogleMeet、Zoom等を活用し連携をとっています。
仕事の魅力
「バイトルトーク」によって現場のコミュニケーション課題を解決し、「安心・安全で働きやすい職場環境の実現」にもアプローチします。単に便利なアプリを作るだけでなく、日本の労働市場が抱える複合的な社会課題に対し、プロダクトを通じて直接的にインパクトを与えられる社会的意義の大きなポジションです。
■一緒に働くヒト
中途採用でジョインしたメンバーが多く、新しく入る方もすぐに馴染みやすい環境です。年齢層も近いため、気を遣うことなく、また役職や社歴に関係なく「どうすればユーザーのためになるか」を意見し合える風通しの良さがあります。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 500 〜 630 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム 11:00‐15:00
フレキシブルタイム 07:00~22:00
標準労働時間 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均23時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちdipは、「バイトル」を軸に人材業界においてトップクラスの成長を続けてきました。
現在は「労働力の総合商社」となるための新たなvisionを掲げ、人材事業とDX事業に大きく力を注いでいます。 「夢」と「アイデア」と「情熱」で社会を改善する存在となるという企業理念の元、日本の労働市場における諸課題の解決にさらに貢献していきます。 |
||
| 設立年数 | 30年 | 従業員数 | 2,780人 |
株式会社SUPER STUDIO
【フルリモート可/プロダクトマネージャー / PdM (責任者候補)】AIコマースプラットフォーム「ecforce」の開発・提供/D2C事業 のリモートワーク求人
◆会社として目指したい姿
弊社は「コト、モノにかかわる全ての人々の顧客体験を最大化すること」というミッションを掲げ、2014年の創業から1年着実にビジネスを伸ばし続け、累計資金調達額は101億円を突破し、市場内で圧倒的な成長率を誇っています。
これまで、EC事業者に向けたSaaSプロダクト「ecforce」の導入提案を中心に行ってまいりました。
今後はよりオフライン市場も視野に入れ、様々な業種の方が感覚的に扱えるように、ビジネスとしても大きな成果を発揮できるようなプロダクト開発することによって、「本当に良い商品が売れる世の中を創る」ことや「商売の民主化を実現していく」ことに繋げたいと考えています。
また、AIなどの最先端の技術革新をいち早く取り入れ、コマースDXでビジネス全体を最適化することを目指します。マーケティングの最適化や販売チャネルの強化はもちろん、AI駆動型のデータ活用、業務改善、実行までコマースビジネスに特化した様々なプロダクトを提供しながら専門性の高い意思決定や創造的な取り組みに集中できる環境を生み出します。
着実に事業成長を遂げてきており、「ecforce」のクライアントは1700ショップ以上に伸びてきましたが、さらなるプロダクトの進化を支える新しい力を必要としており、プロダクトマネージャー(PdM)の部門全体を牽引いただける責任者候補を募集します。
◆募集背景
市場規模150兆円超のコマース領域において、OMO(Online Merges with Offline)・データ・AIを軸としたマルチプロダクト戦略を加速させるため、事業KPIと直結する意思決定を担うPdM責任者候補を募集します。
◆向き合う課題・プロダクトの方向性
【データとAIを活用した新規事業創出】
プロダクトに蓄積されるデータとAI技術を活用し、コマース特化のバーティカルな機能群から、
業界横断で展開可能なホリゾンタルなプラットフォームへ進化。新たなビジネス機会の創出を担います。
【コマース領域におけるOMOの実現】
店舗で取得した会員・購買データを活用し、
最適なメルマガや公式LINE配信、パーソナライズされた体験を設計。
オンライン/オフラインの分断を越え、ブランドと消費者の双方にとって心地よい購買体験を実現します。
【企業価値向上・IPOに向けたプロダクト成長】
市場規模150兆円超の巨大市場で、エンタープライズに選ばれるプロダクトを創出。
売上・MRR・導入数と直結するプロダクト成長を通じ、事業成長に貢献します。
◆業務内容
マルチプロダクト戦略のもと、PdMとして戦略から実装・GTMまでを一気通貫でドライブしていただきます。
【主な業務】
・プロダクト戦略策定
└市場・顧客分析
└参入意義・ビジョン策定
└ロードマップ設計・運用
・プロダクト開発推進
└要件定義・エピック設計
└開発進行・改善フィードバック
・ステークホルダー連携
└経営/PMM/営業/CS/エンジニアとの横断連携
└顧客ヒアリング・折衝
・プロダクトグロース
└KPI設計・データ分析
└改善仮説立案・検証
◆プロダクト詳細 以下URLをご覧ください
・ecforce commerce solution
・ecforce data solution
◆ポジションの魅力
【戦略裁量が大きい】
各プロダクト担当のPdMに戦略推進を委譲しています。
上申前提ではなく、自ら設計した根拠(分析・検証)にもとづき自走することが期待されます。
【戦略 → 実装 → GTMを一気通貫で担当】
市場・顧客洞察から、参入意義、戦略、エピック、GTMまでを文書化し意思決定。
MRR・導入数など会社KPIと直結する職種・業界です。
【高速な意思決定と近い距離感】
350〜400名規模の組織で、ステークホルダーの顔が見える距離感。
フランクに議論し、即決・即実行が可能です。
【柔軟な開発様式】
・プロダクト開発:スクラム
・エンタープライズ向け大型案件:ウォーターフォール併走
案件特性に応じてPdMが最適な進め方を選択します。
【柔軟性を持ったロードマップ】
・全社整合の1年ロードマップを持ちつつ、
戦略・市況に応じて方針転換するアジャイル運用です。
【横断テーマで大きな影響力】
・データ基盤やAIエージェントなどの共通基盤プロジェクトに深く関与。
・プロダクト単体だけではなく、複数プロダクトの組み合わせで価値を最大化できるPdMを歓迎します。
◆組織体制
2026年5月現在
・プロダクトマネジメントグループ
今回の配属先となるグループには、マネージャーとリーダーを含む8名が在籍。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
弊社は「コト、モノにかかわる全ての人々の顧客体験を最大化すること」というミッションを掲げ、2014年の創業から1年着実にビジネスを伸ばし続け、累計資金調達額は101億円を突破し、市場内で圧倒的な成長率を誇っています。
これまで、EC事業者に向けたSaaSプロダクト「ecforce」の導入提案を中心に行ってまいりました。
今後はよりオフライン市場も視野に入れ、様々な業種の方が感覚的に扱えるように、ビジネスとしても大きな成果を発揮できるようなプロダクト開発することによって、「本当に良い商品が売れる世の中を創る」ことや「商売の民主化を実現していく」ことに繋げたいと考えています。
また、AIなどの最先端の技術革新をいち早く取り入れ、コマースDXでビジネス全体を最適化することを目指します。マーケティングの最適化や販売チャネルの強化はもちろん、AI駆動型のデータ活用、業務改善、実行までコマースビジネスに特化した様々なプロダクトを提供しながら専門性の高い意思決定や創造的な取り組みに集中できる環境を生み出します。
着実に事業成長を遂げてきており、「ecforce」のクライアントは1700ショップ以上に伸びてきましたが、さらなるプロダクトの進化を支える新しい力を必要としており、プロダクトマネージャー(PdM)の部門全体を牽引いただける責任者候補を募集します。
◆募集背景
市場規模150兆円超のコマース領域において、OMO(Online Merges with Offline)・データ・AIを軸としたマルチプロダクト戦略を加速させるため、事業KPIと直結する意思決定を担うPdM責任者候補を募集します。
◆向き合う課題・プロダクトの方向性
【データとAIを活用した新規事業創出】
プロダクトに蓄積されるデータとAI技術を活用し、コマース特化のバーティカルな機能群から、
業界横断で展開可能なホリゾンタルなプラットフォームへ進化。新たなビジネス機会の創出を担います。
【コマース領域におけるOMOの実現】
店舗で取得した会員・購買データを活用し、
最適なメルマガや公式LINE配信、パーソナライズされた体験を設計。
オンライン/オフラインの分断を越え、ブランドと消費者の双方にとって心地よい購買体験を実現します。
【企業価値向上・IPOに向けたプロダクト成長】
市場規模150兆円超の巨大市場で、エンタープライズに選ばれるプロダクトを創出。
売上・MRR・導入数と直結するプロダクト成長を通じ、事業成長に貢献します。
◆業務内容
マルチプロダクト戦略のもと、PdMとして戦略から実装・GTMまでを一気通貫でドライブしていただきます。
【主な業務】
・プロダクト戦略策定
└市場・顧客分析
└参入意義・ビジョン策定
└ロードマップ設計・運用
・プロダクト開発推進
└要件定義・エピック設計
└開発進行・改善フィードバック
・ステークホルダー連携
└経営/PMM/営業/CS/エンジニアとの横断連携
└顧客ヒアリング・折衝
・プロダクトグロース
└KPI設計・データ分析
└改善仮説立案・検証
◆プロダクト詳細 以下URLをご覧ください
・ecforce commerce solution
・ecforce data solution
◆ポジションの魅力
【戦略裁量が大きい】
各プロダクト担当のPdMに戦略推進を委譲しています。
上申前提ではなく、自ら設計した根拠(分析・検証)にもとづき自走することが期待されます。
【戦略 → 実装 → GTMを一気通貫で担当】
市場・顧客洞察から、参入意義、戦略、エピック、GTMまでを文書化し意思決定。
MRR・導入数など会社KPIと直結する職種・業界です。
【高速な意思決定と近い距離感】
350〜400名規模の組織で、ステークホルダーの顔が見える距離感。
フランクに議論し、即決・即実行が可能です。
【柔軟な開発様式】
・プロダクト開発:スクラム
・エンタープライズ向け大型案件:ウォーターフォール併走
案件特性に応じてPdMが最適な進め方を選択します。
【柔軟性を持ったロードマップ】
・全社整合の1年ロードマップを持ちつつ、
戦略・市況に応じて方針転換するアジャイル運用です。
【横断テーマで大きな影響力】
・データ基盤やAIエージェントなどの共通基盤プロジェクトに深く関与。
・プロダクト単体だけではなく、複数プロダクトの組み合わせで価値を最大化できるPdMを歓迎します。
◆組織体制
2026年5月現在
・プロダクトマネジメントグループ
今回の配属先となるグループには、マネージャーとリーダーを含む8名が在籍。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 1,000 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制度└1日の標準労働時間:8時間 ※コアタイム 11:00〜15:00 ※フレキシブルタイム 7:00〜11:00/15:00〜22:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均33時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
コト、モノにかかわる全ての人々の顧客体験を最大化する
私たちが世の中を豊かにしていくため、提供するもの。それは、新たな体験です。 一人ひとりの求めるコト・モノが多様化し、使いやすさや利便性といった「機能的価値」だけではなく、お洒落な空間をデザインできる、世界観に共感できる。そういった「情緒的価値」を人々が求める社会へと移行しつつあります。 私たちは自社プロダクトを通し、実用性のさらにその先にある新たな体験価値を追求し、世の中に提供していくことで、人を、社会を、そして世界をより良くできると信じています。 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 238人 |
80件中 11件~20件
リモートワーク求人を探す
職種からリモートワーク求人を探す
- CTO
- VPoE
- テックリード
- ITコンサルタント
- ITアーキテクト
- プロジェクトマネージャー
- プロダクトマネージャー
- スクラムマスター
- PMO
- ブリッジSE
- プロジェクトリーダー
- webデザイナー
- UIUXデザイナー
- webディレクター
- デジタルマーケター
- ゲームデザイナー
- CGデザイナー
- インフラエンジニア
- SRE
- ネットワークエンジニア
- サーバーエンジニア
- セキュリティエンジニア
- システムエンジニア
- システムディレクター
- サーバーサイドエンジニア
- フロントエンドエンジニア
- マークアップコーダー
- iOSエンジニア
- Androidエンジニア
- ゲームエンジニア
- ゲームプランナー
- QAエンジニア
- テストエンジニア
- テスター
- AIエンジニア(DL/機械学習)
- データサイエンティスト
- データアナリスト
- BIエンジニア
- データベースエンジニア
- 社内SE
- ヘルプデスク
- テクニカルサポート
- CRE
開発経験からリモートワーク求人を探す
- Access
- ActionScript
- AD
- Android(Java)
- Angular
- Ansible
- AWS
- Azure
- C#
- C++
- CakePHP
- COBOL
- Cordova
- C言語
- Django
- EC-CUBE
- Electron
- Elixir
- Express.js
- Figma
- Firebase
- Flask
- Flutter
- FuelPHP
- GCP
- Go
- HTML/CSS
- Illustrator
- Java
- JavaScript
- Kotlin
- Kubernetes
- Laravel
- Linux
- MySQL
- Next.js
- Node.js
- Nuxt.js
- Objective-C
- Oracle
- Perl
- Photoshop
- PHP
- PL/SQL
- PostgreSQL
- Python
- R
- React
- React Native
- RPA(Biz Robo)
- RPA(UiPath)
- RPA(WinActor)
- Ruby on Rails
- Rust
- Salesforce
- SAP
- Scala
- Seasar2
- Sketch
- Spring
- Spring Boot
- SQL
- SQL Server
- Struts
- Swift
- Symfony
- Tableau
- Tensorflow
- Terraform
- Tresure Data
- TypeScript
- Unity
- VB
- VBA
- Vue.js
- WordPress
- Xamarin
- XD
働き方からリモートワーク求人を探す
リモートワークタイプからリモートワーク求人を探す
語学・国籍からリモートワーク求人を探す
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人に応募します
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人に応募します
への応募が完了しました。
ご応募ありがとうございます。
担当エージェントからの連絡をお待ちください。
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人を辞退しますが間違いないですか?
への辞退が完了しました。
またのご応募お待ちしています。
既に応募済みの案件です。
求人への応募には
リラシクの利用を開始してください。
求人への応募にはご住所の入力が必要です。
予期せぬエラーが発生しました。