上場企業×年収1000万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧
347件中 1件~10件
株式会社ブレインパッド
【首都圏週1出社/データサイエンティスト】データ活用領域のリーディングカンパニー/データサイエンティスト在籍数国内TOP のリモートワーク求人
募集背景
弊社は2004年の創業以来一貫してデータ活用を軸に事業を展開し、データ活用領域のリーディングカンパニーとして先端的なプロジェクトに日々取り組んでいます。 DX時代においてクライアントからの課題は抽象化/複雑化しており、単に分析をするだけではビジネスインパクトを出すことが難しくなってきています。これらのニーズに応えていくためには、より組織を強化していく必要があり、様々なバックグラウンドを持った方を採用していく必要があるため、募集を行っております。
顧客へのヒアリングを重ねながら本当に解くべき課題は何か、それをデータサイエンスで問いにするにはどうしたら良いか、課題設定からビジネス活用を一貫して提供していきたい方を募集しております。
具体的な業務内容
・小売,メーカー,金融,エンターテインメント,IT事業会社など広範囲にわたる業界の様々な分野でのデータ活用プロジェクト(※)における設計、分析、意思決定の支援。
・データ活用プロジェクト(※): 典型的には、課題整理、成果物の要件定義、設計、実装、提供のプロセスを含み、成果物を作成する際の要素技術として集計・可視化、数理統計学、機械学習や深層学習などを含むプロジェクト。
キャリレベルによって下記含みます
リード:プロジェクトのマネジメントも含む
シニア:プロジェクトのマネジメント、プリセールス、組織マネジメントも含む
ポジションの魅力
・幅広い業界や分析のテーマに携われる機会がある
・DX/データ活用を推進したい大手企業の決済者と対峙しながら、ビジネスインパクトを出すプロジェクトを牽引する経験を積める
・データサイエンティストが150名以上の規模でいるため切磋琢磨出来る面や様々なロールモデルが在籍している
・プロジェクトごとにレビューアーがいるため属人的な進め方にならず、業務の中でもFBを得られやすい環境である
・基本的に1人1プロジェクト担当となっているため、担当領域にコミットメントしやすい環境
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
弊社は2004年の創業以来一貫してデータ活用を軸に事業を展開し、データ活用領域のリーディングカンパニーとして先端的なプロジェクトに日々取り組んでいます。 DX時代においてクライアントからの課題は抽象化/複雑化しており、単に分析をするだけではビジネスインパクトを出すことが難しくなってきています。これらのニーズに応えていくためには、より組織を強化していく必要があり、様々なバックグラウンドを持った方を採用していく必要があるため、募集を行っております。
顧客へのヒアリングを重ねながら本当に解くべき課題は何か、それをデータサイエンスで問いにするにはどうしたら良いか、課題設定からビジネス活用を一貫して提供していきたい方を募集しております。
具体的な業務内容
・小売,メーカー,金融,エンターテインメント,IT事業会社など広範囲にわたる業界の様々な分野でのデータ活用プロジェクト(※)における設計、分析、意思決定の支援。
・データ活用プロジェクト(※): 典型的には、課題整理、成果物の要件定義、設計、実装、提供のプロセスを含み、成果物を作成する際の要素技術として集計・可視化、数理統計学、機械学習や深層学習などを含むプロジェクト。
キャリレベルによって下記含みます
リード:プロジェクトのマネジメントも含む
シニア:プロジェクトのマネジメント、プリセールス、組織マネジメントも含む
ポジションの魅力
・幅広い業界や分析のテーマに携われる機会がある
・DX/データ活用を推進したい大手企業の決済者と対峙しながら、ビジネスインパクトを出すプロジェクトを牽引する経験を積める
・データサイエンティストが150名以上の規模でいるため切磋琢磨出来る面や様々なロールモデルが在籍している
・プロジェクトごとにレビューアーがいるため属人的な進め方にならず、業務の中でもFBを得られやすい環境である
・基本的に1人1プロジェクト担当となっているため、担当領域にコミットメントしやすい環境
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 500 〜 1,600 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:11:00〜16:00
フレキシブルタイム:8:00~19:00
標準労働時間:8時間
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均15時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
当社は、データが世の中にもたらす価値と重要性を予見して2004年に創業して以来、データ活用の普及を通じた産業発展や人々の生活を豊かにすることを使命に、事業規模を拡大し、データ活用のパイオニアとしての地位を築いてまいりました。
私たちは国内のIT人材やデータ活用人材の不足、リスキリング、そして、ITやデータ活用の内製化促進という課題解決に真正面から取り組み、日々進化するさまざまなテクノロジーを実用的な形に転換し、従来の技術と人材のサプライチェーンを再構築していくことで、企業のデジタルトランスフォーメーションの高度化・高速化に貢献していきます。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 577人 |
ENECHANGE株式会社
【地方フルリモート相談可/シニアエンジニア/GO実務開発経験必須】新規自社プロダクト開発のテックリード募集! のリモートワーク求人
ENECHANGEは、「エネルギーの未来をつくる」というミッションを掲げ、エネルギーの流通を支えるプラットフォームを目指すエネルギーテック企業です。
BtoC、BtoB、BtoBtoCと幅広いソリューションを展開していますが、中でも法人向けには電力切替や業務効率化を支援する複数のプロダクトを提供しています。
法人向けのサービスは取り扱う電力量が大きく、長期的な継続利用が見込めるため、ビジネス上のインパクトが大きい領域です。
会社としても、今後より高い角度で事業を成長させていくため、プロダクトの強化や、新たな提供価値の創出に注力をしています。
今回はこの重要領域でプロダクトを技術的に支え、Go開発を牽引できるテックリードを募集します。
■ 業務内容
Goを用いたプロダクト開発において、技術基盤の整備や実装品質の向上をリードいただきます。
【具体的な業務】
Goでの設計・実装およびコードレビュー
技術方針・アーキテクチャ設計の検討と推進
PM・営業との仕様調整や要件詰め
チーム内のレビュー文化醸成、知見共有
■ 担当いただくプロダクト
・法人需要家向け電力切替支援プロダクト
・再生可能エネルギー領域のDXプロダクト
※未リリースのプロダクトにつき概要のみ記載しております。ご面談にてより具体的なお話をさせていただきます。
開発の初期フェーズにある複数プロダクトにおいて、ビジネスサイドと議論して要件定義フェーズからプロダクト開発に携われる方、Goでのコード品質の改善やパフォーマンス最適化なども見据えて技術をリードいただける方を求めています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
BtoC、BtoB、BtoBtoCと幅広いソリューションを展開していますが、中でも法人向けには電力切替や業務効率化を支援する複数のプロダクトを提供しています。
法人向けのサービスは取り扱う電力量が大きく、長期的な継続利用が見込めるため、ビジネス上のインパクトが大きい領域です。
会社としても、今後より高い角度で事業を成長させていくため、プロダクトの強化や、新たな提供価値の創出に注力をしています。
今回はこの重要領域でプロダクトを技術的に支え、Go開発を牽引できるテックリードを募集します。
■ 業務内容
Goを用いたプロダクト開発において、技術基盤の整備や実装品質の向上をリードいただきます。
【具体的な業務】
Goでの設計・実装およびコードレビュー
技術方針・アーキテクチャ設計の検討と推進
PM・営業との仕様調整や要件詰め
チーム内のレビュー文化醸成、知見共有
■ 担当いただくプロダクト
・法人需要家向け電力切替支援プロダクト
・再生可能エネルギー領域のDXプロダクト
※未リリースのプロダクトにつき概要のみ記載しております。ご面談にてより具体的なお話をさせていただきます。
開発の初期フェーズにある複数プロダクトにおいて、ビジネスサイドと議論して要件定義フェーズからプロダクト開発に携われる方、Goでのコード品質の改善やパフォーマンス最適化なども見据えて技術をリードいただける方を求めています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・フレックスタイム制(コアタイム:10時~15時)フレキシブルタイム:7:00~18:00 標準労働時間:8時間
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均22時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
ENECHANGE社では「エネルギーを選ぶを常識に」をVISIONに、日本最大級のエネルギー切り替えプラットフォームである「エネチェンジ」を開発・運用しています。
2016年4月の電力自由化からは6年、2017年のガス自由化からは5年が立ち、一定規模のエネルギーの切り替えは行われていますが、まだまだ「常識」と言えるほどの規模には至っておらず、特にWEB・オンライン領域は伸びしろが大きいと考えています。 また、今後は電力データさらなる利活用に向けた制度整備が予定されており、「エネチェンジ」の新しい形を模索していく必要もあると考えています。 |
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| 設立年数 | 12年 | 従業員数 | 181人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。
【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
・ 顧客の要求分析
・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進
【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。
【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。
【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
・ 顧客の要求分析
・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進
【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。
【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 650 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
【首都圏・広島ハイブリッド/PM/車載ECU・システム開発経験 】※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの関東開発拠点(東京、横浜)の開発マネジメントをお任せいたします。
入社当初は(非管理職記載の各機能開発)チームのうち1~2程度の機能開発マネジメントをご担当いただき、
ゆくゆくは数10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。
具体的には以下に携わっていただきます。
・担当いただく機能開発の量産開発に対する計画/進捗/課題解決をチームメンバを率いて推進する
・ビジネス戦略、商品戦略の上位方針を考慮し、中長期のチーム成長戦略構想を他管理職と協力しながら作成し、計画立案と具体的な改善項目、および若手メンバの育成を推進する
【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
配属予定部署では、ますます大規模化/高難易度化する車両コックピットシステム開発、SDV等ソフトウェアによる価値創出を高速で行うために、
広島だけでなく関東拠点も含めて多拠点での開発を推進していく必要があり、その連携によるシナジーを生み出し10年、20年継続的に価値を生み出し続ける組織を目指しています。
【ポジション特徴】
激動の自動車業界において、大規模/高難易度のデジタルコックピット領域の開発に対し、チームメンバを率いて自らの力で担当する機能領域の量産開発推進と、
若手の育成含めて中長期で戦略的組織力を強化していく取り組みを自らの責任で推進していくことで、企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。
【やりがい】
これまでの技術的開発経験、および、チーム運営能力をいかんなく発揮し、自らの力で大規模システム開発を推進し、会社/組織への貢献を直接実感できます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの関東開発拠点(東京、横浜)の開発マネジメントをお任せいたします。
入社当初は(非管理職記載の各機能開発)チームのうち1~2程度の機能開発マネジメントをご担当いただき、
ゆくゆくは数10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。
具体的には以下に携わっていただきます。
・担当いただく機能開発の量産開発に対する計画/進捗/課題解決をチームメンバを率いて推進する
・ビジネス戦略、商品戦略の上位方針を考慮し、中長期のチーム成長戦略構想を他管理職と協力しながら作成し、計画立案と具体的な改善項目、および若手メンバの育成を推進する
【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
配属予定部署では、ますます大規模化/高難易度化する車両コックピットシステム開発、SDV等ソフトウェアによる価値創出を高速で行うために、
広島だけでなく関東拠点も含めて多拠点での開発を推進していく必要があり、その連携によるシナジーを生み出し10年、20年継続的に価値を生み出し続ける組織を目指しています。
【ポジション特徴】
激動の自動車業界において、大規模/高難易度のデジタルコックピット領域の開発に対し、チームメンバを率いて自らの力で担当する機能領域の量産開発推進と、
若手の育成含めて中長期で戦略的組織力を強化していく取り組みを自らの責任で推進していくことで、企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。
【やりがい】
これまでの技術的開発経験、および、チーム運営能力をいかんなく発揮し、自らの力で大規模システム開発を推進し、会社/組織への貢献を直接実感できます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
| 想定年収 | 900 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステムアーキテクチャ開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる継続的な価値提供を支えるシステムアーキテクチャ、ハードウェア設計を行う業務をご担当頂きます。
【職務詳細】
・車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計
- 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定
- ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定
- 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定
【部門ミッション】
その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で
開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。
今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、
処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。
【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、
今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、
自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる継続的な価値提供を支えるシステムアーキテクチャ、ハードウェア設計を行う業務をご担当頂きます。
【職務詳細】
・車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計
- 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定
- ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定
- 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定
【部門ミッション】
その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で
開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。
今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、
処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。
【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、
今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、
自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 500 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/ADAS/AD向け検証環境の開発エンジニア(生成AIやクラウドを活用した検証システム開発) のリモートワーク求人
【職務内容】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術(AD)の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
制御モデルやAI/MLモデルの検証手法検討、及び検証環境構築をご担当いただきます。
具体的には、以下をご担当いただきます。
・ADAS向け制御モデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD向けAI/MLモデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD検証手法の動向調査
・ADAS/ADのリスクの定量化を行う研究開発
【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。弊部門はマツダの最新安全の自動運転技術を支える部門になります。
【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能、運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、
新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術(AD)の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
制御モデルやAI/MLモデルの検証手法検討、及び検証環境構築をご担当いただきます。
具体的には、以下をご担当いただきます。
・ADAS向け制御モデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD向けAI/MLモデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD検証手法の動向調査
・ADAS/ADのリスクの定量化を行う研究開発
【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。弊部門はマツダの最新安全の自動運転技術を支える部門になります。
【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能、運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、
新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
| 想定年収 | 520 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島/横浜ハイブリッド/車両運動制御システム向けシミュレーション技術開発エンジニア(先行技術開発/量産開発) のリモートワーク求人
【職務概要】
クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に関わるシミュレーション環境の構築と運用をお任せいたします。
今回、構築頂くのは複数の制御システムを連携させたクルマ1台のシミュレーション環境となります。
当社では個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発の実用化を進めておりますが、さらに上位の階層、すなわちクルマレベルでのモデルベース開発を充実させることを目指しています。
クルマの構想・企画段階から制御の適合/検証に至る開発全体にわたったプロセス変革を支援するシミュレーション技術を確立いただくことがメインミッションです。
【職務詳細】
ご希望やご経験に応じて以下の業務のいずれかをご担当いただきます
(1)xILS(MILS/SILS/HILS)の環境設計/構築/運用
(2)Driving Simulatorを活用した車両運動性能評価技術の開発
(3)v-ECU(仮想ECU)によるVirtual開発環境の設計/構築
(4)最適化技術/AI技術を駆使した自動検証/自動適合技術の先行研究
【募集背景】
マツダの強みであるモデルベース開発を活かして、
我々が大切にする優れた車両運動性能を究極の開発効率でお客様にお届けする先進MBD技術の確立に一緒に挑戦して頂ける仲間を募集します。
【ポジション特徴】
クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に向けてクルマ全体を繋げて進めるモデルベース開発に携わっていただけます。
人と技術の融合で新しい価値を創造するため、AIや機械学習等、先端技術も積極的に適用していきます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に関わるシミュレーション環境の構築と運用をお任せいたします。
今回、構築頂くのは複数の制御システムを連携させたクルマ1台のシミュレーション環境となります。
当社では個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発の実用化を進めておりますが、さらに上位の階層、すなわちクルマレベルでのモデルベース開発を充実させることを目指しています。
クルマの構想・企画段階から制御の適合/検証に至る開発全体にわたったプロセス変革を支援するシミュレーション技術を確立いただくことがメインミッションです。
【職務詳細】
ご希望やご経験に応じて以下の業務のいずれかをご担当いただきます
(1)xILS(MILS/SILS/HILS)の環境設計/構築/運用
(2)Driving Simulatorを活用した車両運動性能評価技術の開発
(3)v-ECU(仮想ECU)によるVirtual開発環境の設計/構築
(4)最適化技術/AI技術を駆使した自動検証/自動適合技術の先行研究
【募集背景】
マツダの強みであるモデルベース開発を活かして、
我々が大切にする優れた車両運動性能を究極の開発効率でお客様にお届けする先進MBD技術の確立に一緒に挑戦して頂ける仲間を募集します。
【ポジション特徴】
クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に向けてクルマ全体を繋げて進めるモデルベース開発に携わっていただけます。
人と技術の融合で新しい価値を創造するため、AIや機械学習等、先端技術も積極的に適用していきます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 520 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 |
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| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
東京/広島ハイブリッド/経路生成・車両運動制御の先行技術開発(自動運転またはADAS領域) のリモートワーク求人
【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援や自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
乗り心地が良く、交通流に適合するクルマの動かし方の要件化や制御アルゴリズムの研究開発、先行開発を担当して頂きます。
【職務詳細】
・人間の行動原理に基づいた車両運動制御アルゴリズム/状況予測に伴う行動制御技術の開発
・交通参加者の動作データを用いた推定及び制御アルゴリズムの研究開発
・機械学習的手法,統計処理を用いた、ドライバの運転行動分析とモデル化
【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中で、先進安全運転支援や自動運転領域のコア技術の先行開発とその技術のモデル化を推進がミッションです。
【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能,運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。
人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。
また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援や自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
乗り心地が良く、交通流に適合するクルマの動かし方の要件化や制御アルゴリズムの研究開発、先行開発を担当して頂きます。
【職務詳細】
・人間の行動原理に基づいた車両運動制御アルゴリズム/状況予測に伴う行動制御技術の開発
・交通参加者の動作データを用いた推定及び制御アルゴリズムの研究開発
・機械学習的手法,統計処理を用いた、ドライバの運転行動分析とモデル化
【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中で、先進安全運転支援や自動運転領域のコア技術の先行開発とその技術のモデル化を推進がミッションです。
【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能,運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。
人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。
また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/EV/PHEV用電池及び電池システムの研究開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
『人間中心』の開発哲学に基づき、「CO2排出量削減」と「走る歓び」の両立を実現させる電動車(電気自動車、ハイブリッド車など)の二次電池の研究開発及び先行開発に関わる業務を担当いただきます。
二次電池全体と、それを構成する各部材のメカニズムを解明し、モデル化することで、性能向上のための課題を解決する職務です。
将来の性能向上のため、AIやシミュレーションを活用した新しい制御因子の追加等、既存モデル(含む制御モデル)の進化についても担当頂きます。
【職務詳細】
入社時はご経歴/スキルに応じて以下いずれかの業務を担当いただきます
(1) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池セル・材料の高機能化に関する研究開発
(2) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池セル製造(工法)に関する研究開発
(3) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池パック設計(安全・冷却など)に関する研究開発
【部門ミッション】
四半世紀を見据え、CO2 排出量の大幅削減による地球環境への貢献とマツダの長期繁栄を支える革新的技術(二次電池に関する新技術、モデルなど)を創出し、開発部門へ技術移管すること。
【ポジション特徴】
『人間中心』の開発哲学に基づき、「CO2排出量削減」と「走る歓び」の両立を実現させる電動車(電気自動車、ハイブリッド車など)の二次電池の研究開発及び先行開発に関わる業務を担当いただきます。具体的には、二次電池全体と、それを構成する各部材のメカニズムを解明し、モデル化することで、性能向上のための課題を解決する職務です。広範囲の業務をご担当頂き、上流・下流のクルマ開発の全体の仕事も理解しながら業務を行う事ができます。
【採用背景】
- 急速な電動化に対応するために、マツダでは、複数の電動車の量産や必要な技術構築を早期化すべく、電池領域における組織の見直し・人員補強などの体制づくりを進めています。
- スモールプレーヤーであるマツダは、車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする
「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発(MBD)、モデルベース研究(MBR)」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- 研究開発領域では、より良いクルマづくりの為、各部品の開発もベンダー様とともに進めていることもあり、外部からの購入品も含め、最大限活用できる技術知見を社内で持つべく、
電池技術の”手の内化”を進めています。また、MBD,MBRの考え方に基づき、電池内部の充放電機能や劣化、安全性能のメカニズムを明らかにし、モデル化することで、電池の機能を高めるための研究開発を行っています。
その中で、充放電・劣化・安全性能にダイレクトに影響する、電解液(添加剤含む)、正極材料、負極材料などの高機能化は、非常に重要と考えており研究開発を強化しています。
「モノのカラクリを深く理解し、高機能化を実現する」という研究開発を行っていますので、自動車業界、電池業界に限らず、個別素材の技術分野などの方の知識を活かせる環境です。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
『人間中心』の開発哲学に基づき、「CO2排出量削減」と「走る歓び」の両立を実現させる電動車(電気自動車、ハイブリッド車など)の二次電池の研究開発及び先行開発に関わる業務を担当いただきます。
二次電池全体と、それを構成する各部材のメカニズムを解明し、モデル化することで、性能向上のための課題を解決する職務です。
将来の性能向上のため、AIやシミュレーションを活用した新しい制御因子の追加等、既存モデル(含む制御モデル)の進化についても担当頂きます。
【職務詳細】
入社時はご経歴/スキルに応じて以下いずれかの業務を担当いただきます
(1) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池セル・材料の高機能化に関する研究開発
(2) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池セル製造(工法)に関する研究開発
(3) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池パック設計(安全・冷却など)に関する研究開発
【部門ミッション】
四半世紀を見据え、CO2 排出量の大幅削減による地球環境への貢献とマツダの長期繁栄を支える革新的技術(二次電池に関する新技術、モデルなど)を創出し、開発部門へ技術移管すること。
【ポジション特徴】
『人間中心』の開発哲学に基づき、「CO2排出量削減」と「走る歓び」の両立を実現させる電動車(電気自動車、ハイブリッド車など)の二次電池の研究開発及び先行開発に関わる業務を担当いただきます。具体的には、二次電池全体と、それを構成する各部材のメカニズムを解明し、モデル化することで、性能向上のための課題を解決する職務です。広範囲の業務をご担当頂き、上流・下流のクルマ開発の全体の仕事も理解しながら業務を行う事ができます。
【採用背景】
- 急速な電動化に対応するために、マツダでは、複数の電動車の量産や必要な技術構築を早期化すべく、電池領域における組織の見直し・人員補強などの体制づくりを進めています。
- スモールプレーヤーであるマツダは、車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする
「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発(MBD)、モデルベース研究(MBR)」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- 研究開発領域では、より良いクルマづくりの為、各部品の開発もベンダー様とともに進めていることもあり、外部からの購入品も含め、最大限活用できる技術知見を社内で持つべく、
電池技術の”手の内化”を進めています。また、MBD,MBRの考え方に基づき、電池内部の充放電機能や劣化、安全性能のメカニズムを明らかにし、モデル化することで、電池の機能を高めるための研究開発を行っています。
その中で、充放電・劣化・安全性能にダイレクトに影響する、電解液(添加剤含む)、正極材料、負極材料などの高機能化は、非常に重要と考えており研究開発を強化しています。
「モノのカラクリを深く理解し、高機能化を実現する」という研究開発を行っていますので、自動車業界、電池業界に限らず、個別素材の技術分野などの方の知識を活かせる環境です。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 510 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 |
|
||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
【IT25301】全社情報セキュリティ統括 のリモートワーク求人
【職務概要】
法規動向を踏まえ、全社横断(車両開発、製造、物流、販売・サービス、IT領域)のサイバーセキュリティマネジメントシステム(CSMS)およびソフトウェア更新マネジメントシステム(SUMS)の構築・運用・改善を推進いただきます。
【職務詳細】
(1)サイバーセキュリティ関連法規の動向把握と法規解釈の推進
L 最新の法規動向を把握するため、国内外自動車業界のサイバーセキュリティ関連活動への参加
例)自動車工業会、自動車部品工業会、自動車技術会、Auto-ISACなど
(2)マツダ車のUN-R155/UN-R156 認可取得(能力審査・型式認可) と セキュリティ技術・プロセスの開発
L プロセス認可取得(3年毎またはプロセス変更時)のための全社取りまとめ、審査現場での認可当局との折衝
L 車両型式認可(車両プロジェクト毎)の審査準備
(3)CS/SU法に準拠したCSMS/SUMSの構築・運用
L 海外工場、海外拠点のCSMS/SUMS構築
L マツダグループ全体のサイバーセキュリティ監視活動のプロセス整備と効率化(ツール開発)
L マツダグループおよび取引先で発生するサイバーセキュリティ事案の初動対応をリード
※幅広い領域に関わる業務のため、入社後のご活躍次第で、他領域を含めて多岐にわたる領域へチャレンジすることが可能です。
【ポジション特徴/魅力】
本ポジションでは、経営者とも直接コミュニケーションを取りながら全社の情報セキュリティ戦略を構築し、会社全体のセキュリティレベルを向上させる重要な役割を担っています。
将来的には、グローバルセキュリティ担当として、グループ全体でのセキュリティ管理や国際的なセキュリティ基準の導入/運用にも貢献いただく予定です。
全社的なサイバーセキュリティマネジメントシステムの構築をリードし、広範な視野と俯瞰的なアプローチが求められますため、業務範囲が広く、幅広いスキルと知識を活かせることが大きな魅力ポイントです。
また、最新のセキュリティ技術や法規動向を常に把握し、グローバルな視点での問題解決に取り組むことで、キャリアの幅を広げていただけます。
【配属先】
MDI&IT本部 MDI業務設計部 セキュリティ戦略チーム
【採用背景】
自動車産業においては、デジタル技術の進化や新たなプレーヤーの参入で、多種多様な商品が導入され、IoTによりあらゆるものにつながることで
さまざまな機能やサービスが提供されるようになり、自動車が社会に提供できる価値も今後変化していきます。
車のコネクティッドサービスが当たり前となり、電動化も進んでいく中で、我々が、サイバーセキュリティ対策を実装していくことで、お客様が安全・安心・自由に移動できる社会へ貢献しています。
2022年からサイバーセキュリティに関する法規・CS/SU法(*1)が施行され、車両開発だけでなく、車両外の領域のサイバーセキュリティ対策も車両型式認可取得に必要となりました。
当社としては早期のタイミングで認可取得の第一段階をクリアしておりますが、今後も新しいクルマや技術開発に向け、継続的に技術レベルを高めていく必要があると考えています。
今回ご入社をいただく方にはCS/SU法における認可取得活動のリーダーとしてご活躍をいただくことを期待しております。
(*1)CS/SU:CyberSecurity/SoftwareUpdateの略。自動車型式規則UN-R155/156。
【部門ミッション】
本部付き全社セキュリティ統括と連携し、マツダ車のUN-R155/UN-R156 認可取得とセキュリティレベルや技術コンセプト、セキュリティガバナンスを強化することをミッションとしております。
また、ソフトウェアPLMの業務設計およびシステム構想立案、システム構想品質の劇的な向上も目指しております。
【業務の変更の範囲】
海外拠点も含め、将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
法規動向を踏まえ、全社横断(車両開発、製造、物流、販売・サービス、IT領域)のサイバーセキュリティマネジメントシステム(CSMS)およびソフトウェア更新マネジメントシステム(SUMS)の構築・運用・改善を推進いただきます。
【職務詳細】
(1)サイバーセキュリティ関連法規の動向把握と法規解釈の推進
L 最新の法規動向を把握するため、国内外自動車業界のサイバーセキュリティ関連活動への参加
例)自動車工業会、自動車部品工業会、自動車技術会、Auto-ISACなど
(2)マツダ車のUN-R155/UN-R156 認可取得(能力審査・型式認可) と セキュリティ技術・プロセスの開発
L プロセス認可取得(3年毎またはプロセス変更時)のための全社取りまとめ、審査現場での認可当局との折衝
L 車両型式認可(車両プロジェクト毎)の審査準備
(3)CS/SU法に準拠したCSMS/SUMSの構築・運用
L 海外工場、海外拠点のCSMS/SUMS構築
L マツダグループ全体のサイバーセキュリティ監視活動のプロセス整備と効率化(ツール開発)
L マツダグループおよび取引先で発生するサイバーセキュリティ事案の初動対応をリード
※幅広い領域に関わる業務のため、入社後のご活躍次第で、他領域を含めて多岐にわたる領域へチャレンジすることが可能です。
【ポジション特徴/魅力】
本ポジションでは、経営者とも直接コミュニケーションを取りながら全社の情報セキュリティ戦略を構築し、会社全体のセキュリティレベルを向上させる重要な役割を担っています。
将来的には、グローバルセキュリティ担当として、グループ全体でのセキュリティ管理や国際的なセキュリティ基準の導入/運用にも貢献いただく予定です。
全社的なサイバーセキュリティマネジメントシステムの構築をリードし、広範な視野と俯瞰的なアプローチが求められますため、業務範囲が広く、幅広いスキルと知識を活かせることが大きな魅力ポイントです。
また、最新のセキュリティ技術や法規動向を常に把握し、グローバルな視点での問題解決に取り組むことで、キャリアの幅を広げていただけます。
【配属先】
MDI&IT本部 MDI業務設計部 セキュリティ戦略チーム
【採用背景】
自動車産業においては、デジタル技術の進化や新たなプレーヤーの参入で、多種多様な商品が導入され、IoTによりあらゆるものにつながることで
さまざまな機能やサービスが提供されるようになり、自動車が社会に提供できる価値も今後変化していきます。
車のコネクティッドサービスが当たり前となり、電動化も進んでいく中で、我々が、サイバーセキュリティ対策を実装していくことで、お客様が安全・安心・自由に移動できる社会へ貢献しています。
2022年からサイバーセキュリティに関する法規・CS/SU法(*1)が施行され、車両開発だけでなく、車両外の領域のサイバーセキュリティ対策も車両型式認可取得に必要となりました。
当社としては早期のタイミングで認可取得の第一段階をクリアしておりますが、今後も新しいクルマや技術開発に向け、継続的に技術レベルを高めていく必要があると考えています。
今回ご入社をいただく方にはCS/SU法における認可取得活動のリーダーとしてご活躍をいただくことを期待しております。
(*1)CS/SU:CyberSecurity/SoftwareUpdateの略。自動車型式規則UN-R155/156。
【部門ミッション】
本部付き全社セキュリティ統括と連携し、マツダ車のUN-R155/UN-R156 認可取得とセキュリティレベルや技術コンセプト、セキュリティガバナンスを強化することをミッションとしております。
また、ソフトウェアPLMの業務設計およびシステム構想立案、システム構想品質の劇的な向上も目指しております。
【業務の変更の範囲】
海外拠点も含め、将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 770 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:★、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
347件中 1件~10件
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