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557件中 281件~290件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/運動性能またはエネルギー効率最適化に向けた制御開発エンジニア (BEV/HEV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。
地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。
以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO?排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。
※ご経験/スキルに応じて、エネルギー消費の最適化と燃費の向上を目指したエネルギーマネジメントに関わる制御開発または、運転の安全性、快適性、操縦性の向上を目指した
 車両制御開発いずれかを担って頂く予定です。

【職務詳細】
・システム特性の設計要件の策定
 L 車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定
 L お客様への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定
・ストラテジー設計
 L MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計
 L システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等

【育成支援】
本業務領域は各社が独自の制御技術を持っている為、入社後に弊社技術を学ぶ機会を設けております。
同領域での経験者はスキルを活かしてさらに広い範囲で活躍でき、業界未経験者もペアコーチ制によるサポートがありますので、安心してご入社頂けます。

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは 『意のままの走り』を追求し、マツダが掲げる「人馬一体」の実現に欠かせない非常に重要な役割を担って頂けます。
また担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。
車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もございます。
限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、
車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。

責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 走行・環境性能開発部 第1走行・環境性能グループ または 第2走行・環境性能開発グループ

【採用背景】
各国の電源事情や環境規制、お客様ニーズに応じたマルチソリューション戦略を支えるために、優れた電動車両を効率的に開発できる組織強化を進めています。
マツダは燃費効率や走行性能、安全性の向上を目指して「SKYACTIV TECHNOLOGY」の開発を推進しており、これによって高い運転性能と環境性能を兼ね備えた車両を提供しています。
また、お客様の求める価値も多様化している事から、『燃費が良い』『走りが良い』といった従来の価値だけではなく、
『所有しているクルマが常に最新化される』『運転していなくても車内で楽しく過ごせる』『クルマと双方向のコミュニケーションができる』といった
AI/ITを駆使した価値づくりも必要不可欠となっています。業界をリードする電動車両の開発に、情熱をもって取り組んでいただける方を強く募集しております。

関連記事(SKYACTIV テクノロジー):https://newsroom.mazda.com/ja/technology/1406/index.html

【部門ミッション】
私たちの部門のミッションは、お客様が感動する走行性能と環境性能で世界一を目指し、それを高いレベルで実現する事です。
具体的には、ドライバーが思い通りに車を操作できる感覚 = 『意のままの走り』を実現する為に、1つのユニットに限らず、エンジン、モーター、トランスミッション等の
クルマの性能に直結した領域全体に対して具体的な性能や仕様の要件を設定し、それぞれが効率よく連携しながらスムーズに動作する為の制御技術を開発する役割、
また人間工学に基づいたドライバーの感覚の定量化研究開発を担っています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電気駆動含む駆動系システムのNVH性能開発・実験評価 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系NVH性能開発について、モデルベース開発から駆動系ユニット/実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別商品 (駆動モーターやEV用減速機など) における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
以下(1)~(5)のうち、主に(3)(4)(5)を担当いただく予定です。
※解析部門や車両系NVH開発部隊と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。

(1) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施
(2) 「走る喜び」「燃費」と高次元で両立する「静粛性」を実現する顧客提供価値の探求
(3) 特に電動化が進む車両において、車両開発との適合、駆動系システムハードウェアへの機能配分
  L 電動化技術の適用:電動モーター、バッテリーシステム、インバーターなどの電動化部品の選定と設計
  L システム統合:電動駆動システムと車両全体の統合設計。他のシステム(ブレーキ、サスペンション、ステアリングなど)との調和を図る。
  L 機能配分:駆動系システムハードウェアに対する機能の割り当て。制御システムの設計と最適化。
(4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施
  L 計測解析技術:振動/騒音計測のための最新技術の研究。データ解析手法の開発と適用。
  L ユニット評価技術:各部品やシステムの評価手法を確立。耐久試験、性能試験、環境試験などを実施。
  L 開発支援技術:開発ツールやソフトウェアの導入と運用。シミュレーション技術の高度化。
(5) 市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備
  L 市場分析:実際のユーザーの使用状況を調査し、データ収集。使用環境や走行条件に基づく解析を行い、製品の改善点を特定。
  L 試験標準の整備:各種試験の標準化と手順書の作成。国際規格や業界標準に準拠した試験方法の確立。
  L 開発手順の整備:開発プロセスの標準化と効率化。品質管理システムの導入と運用。

【ポジション特徴/やりがい】
実研と設計が同一部門内にある事で、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、
検証結果のモデルベースへの反映と一連の駆動系NVH性能開発プロセスを、部門内で連携しながら進められる点が大きな特徴です。
また車両/パワートレインとのNVH性能の機能配分や育成を、車両NVH開発部門および解析部門と連携して行っている為、、部品/駆動系ユニットだけでなく、
車両全体視点を持ちながら取り組める環境となっています。
本ポストは実験部隊として実機を扱う為、結果や成果をダイレクトに感じられる点に大きな魅力とやりがいがございます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第2ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は、『走る歓び』と『優れた環境性能 (燃費) 』でお客様の人生を豊かにする車づくりを目指しています。
近年電動化の流れにおいて、これらの実現と車の静粛性向上を両立させる為に、「NVH性能」開発の重要性が増しています。
そのニーズに対応できるよう、電気駆動を含めた駆動系システムのNVH性能開発を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として 活躍いただく事を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動/駆動システムを
合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける事をミッションとしています。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、
及び、駆動モーター、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行しております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代OBDシステム開発エンジニア (ガソリン/ロータリー/ディーゼル領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、およびディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム開発に関わる業務を担当いただきます。
各業務において、エンジン制御システムの最適化や法規制への適合を図り、エンジン性能と環境性能の向上を目指します。
担当業務は、チームメンバーや他部門との連携を通じて進められ、プロジェクトの進捗管理や成果物の品質向上に繋がります。

【職務詳細】
ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、ディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム検証業務をメインで行っていただきます。
・要件定義
・シミュレーションとモデリング
・実車試験
・データ解析および報告 等

【ポジション特徴/やりがい】
故障診断(OBD)システムは、車両の信頼性や安全性を確保する為の中核的な要素であり、排出ガス規制への適合や故障診断の迅速化を通じて、
持続可能な車づくりにおいて欠かせない役割を果たします。
本ポジションの大きな魅力は、最先端の技術を駆使しながら、エンジン性能と環境性能の向上を実現する達成感を味わえることです。

当部門の特徴としては、実研と設計が同一部門にある点が挙げられます。
モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証を行い、実機を使った実験・評価までの一連の開発プロセスを一貫して担当できるという面白さがあります。
これにより、技術者としての成長を実感でき、車づくりにおいて重要な役割を果たすやりがいを感じられるポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている内燃機関に対して、今後予定されている各国の排気ガス規制強化に対応した、次世代の内燃機関の開発を進めています。
この次世代のユニットに対応した故障診断(OBD)システムの制御構築や車両状態に適したフェールセーフシステムも同時に構築を進めています。
今回ご入社をいただく方には、上記OBDシステムに対して開発車やベンチを用いた故障診断システムの実研検証をご担当いただくことを期待しております。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム検証 のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
完成した試作車のシステムチェックや車両・机上を用いた制御機能の検証/評価、制御システムを保証する為のフェールセーフ機能やモニター機能の企画から量産までの
実研開発業務のいずれかを、能力や経験に応じて担当いただきます。
評価作業レベルから企画・構想まで徐々に難易度や領域拡大のステップアップが可能です。
・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両)

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【ポジション特徴/魅力点】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、
実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。

また制御システム検証業務は、実際の車両やユニットを用いて業務を進める為、物に触れる機会が多く、実践的なスキルと知識を身につけることができます。
この業務は量産化と市場投入に直結しており、技術革新の最前線で働くことができるだけでなく、環境に優しい次世代電動車両の普及に貢献するという社会的意義も持ち合わせています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
市場要求の多角化と電動化に伴って加速度的に複雑になる制御システム開発においては、その動かし方(制御)や状態監視、フェールセーフ機能までを包括した
システムレベルの検証と再設計のループを短期かつ効率的に回し、ソフトウェアファーストの開発スタイルへと変革が必要になっています。
今回ご入社をいただく方には、BEVあるいはHEVの制御システムの検証を机上・台上・クルマのそれぞれの段階で実施頂くことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/制御ソフトウェア検証環境(MILS/HILS)構築、プラントモデル・テストケース開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ご希望やスキルに応じて、以下いずれかの業務を担当いただきます。

■MILSチーム
・MILS環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したMILS環境構築と環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用/管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・プラントモデル開発
 L 対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発、プラントモデルの要件定義、設計、開発
 L プラントモデルの精度向上

■HILSチーム
・HILSシステムの環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したHILS環境構築、メンテナンス、共通化による効率的な運用・管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・テストケース開発
 L 対象となるシステムを効率的、効果的に検証するための検証要件の明確化とテスト設計、実装
 L テストケースの継続的運用、改善

【ポジション特徴/やりがい】
制御ソフトウェア検証環境構築やプラントモデル・テストケース開発は、検証負担軽減に繋がるような、開発全体を支える為の非常に重要な役割を担っています。
これにより、早期の不具合発見や効率的な開発プロセスが実現し、製品の品質と信頼性向上に直結する為、大きなやりがいを感じる事が出来ます。
また弊社では、マルチソリューション戦略に対応する為に机上検証範囲、精度の拡大が必要であり、狭い範囲で検証を行うのではなく、
広く独創的な検証環境の構築に踏み出そうとしています。新たな手法、考え方も大歓迎ですので、こんなことを実現したいという強い思いを持ってきていただける事を期待しています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダではマルチソリューション戦略を掲げ、急激に変化する市場環境に最適な商品を短期間で開発、提供するために
モデルベース開発に取り組んでいます。ICE車、電動車のモデルベース開発を更に進化させ、複雑に協調し、膨大化する制御を机上で効率よく網羅的に検証するためには
協調も考慮した机上検証環境を構築し、検証精度と検証時間のバランスを取ったプラントモデルを開発、提供できるスキルを持った人材の拡充が必要です。

【部門ミッション】
当部門のミッションは技術開発から量産開発に亘る、制御システムの開発を一貫して実行し、高品質で合理的なコスト、最高の開発効率で提供し続けること。
具体的には、ガソリンエンジン(GE)、ディーゼルエンジン(DE)、ロータリーエンジン(RE)、ドライブトレイン(DT)、電気駆動のパワートレイン制御システムと
その関連部品・電気電子アーキテクチャについて、以下の開発業務を遂行する。
(1) 机上及び実機を用いたカラクリ解明とモデル化、システム検証の実施
(2) 市場品質の継続的改善と市場調査に基づく環境モデル・基準・テストコードのスパイラルアップ

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/駆動系システムの設計開発業務 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系システムにおいて、より高い次元での性能を実現する為、モデルベース開発を用いた駆動系システムの設計開発を
創造的かつ効率的に行い、個別商品における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
(1)駆動系領域の動力伝達システムの設計開発業務
(2)駆動系領域の筐体部品、搭載システム領域の設計開発業務
(3)駆動系領域の新規技術開発業務

【ポジション特徴】
当社のマルチソリューション戦略による環境性能の実現に向け、内燃機関、電気駆動それぞれの性能を最大限に発揮する駆動系システムの開発業務に取り組んでいます。
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門内にあり、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の性能開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
より高度で複雑な駆動系システムを多くのお客様に安心して提供できるよう、背反する機能をより高次元で実現するためのブレークスルー技術の開発にも取り組んでいます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第1ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は「走る歓び」を愛するドライバーに、地球や環境を大切にしながら、思い切り運転を楽しんでいただきたいという願いのもと、
「走る歓び」と「優れた環境性能(燃費)」を両立する車づくりを目指しています。この実現の為、近年の駆動系システムは、内燃機関、電気駆動などの
複数の動力源の性能を効率的に且つ最大限に発揮する為に、以前にも増して高度で複雑な働きが求められています。
走行性能、NVH性能、確かな品質などの機能をより高い次元で実現する為、駆動系設計開発業務の強化が必要となっており、
これからの駆動系システム設計の第一人者としてご活躍をいただける方の入社を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、
駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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557件中 281件~290件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

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企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
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【キャリア採用】インフラエンジニア(PM)_全国 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
ALHのPMとして、お客様から依頼された案件を遂行します。
官公庁やメガバンク、大手通信キャリア、大手アパレル企業といったビッグユーザー案件、ユーザー系のプライム案件、大手ベンダーの案件に参画。
自社社員中心のチームにおける開発案件のPMとして案件の進行をしていただきながら、自社エンジニアを育成するための計画立案・実行をお願いします。
具体的な仕事内容
ご経験に応じて以下のインフラ、ネットワークエンジニア業務(NW/Server、提案~導入作業、SI業務全般)をお任せいたします。
・提案支援、要件定義を中心としたPM担当業務
・システム設計、構築作業、キッティング作業をコントロールするPM担当業務
・現地立ち合い、設定、インストール作業などのSE業務の管理

【キャリア採用】インフラエンジニア(PL)_全国 のリモートワーク求人

~880 万円 / 年

◎詳細
ALHのPLとして、オンプレミス環境、クラウド環境のサーバ、ネットワークの新規構築・更改などお客様から依頼された案件を遂行します。
官公庁やメガバンク、大手通信キャリア、小売・アパレル・ECといったビッグユーザー案件、ユーザー系のプライム案件、大手ベンダー系の案件に参画。
自社社員中心のチームにおけるインフラ案件のPLとしてプロジェクトの進行をしていただきます。
具体的な仕事内容
ご経験に応じて以下のインフラ、ネットワークエンジニア業務(NW/Server、提案~導入作業、SI業務全般)をお任せいたします。
・提案支援、要件定義を中心としたPM補佐として担当
・システム設計、構築作業、キッティング作業をコントロールするPL担当業務
・現地立ち合い、設定、インストール作業などのSE業務の管理

【キャリア採用】インフラエンジニア_全国 のリモートワーク求人

~450 万円 / 年

◎詳細
お客様のDXが進む中、技術の選択肢も非常に広くなってきており、プロジェクト難易度が高まっています。当社ではお客様のDXを加速するためにさまざまなサービスを拡充しており、その1つとしてシステム開発領域はお客様からも非常に求められています。
スキル・経験・希望を考慮のうえ、インフラ構築・運用業務をお任せします。
・お客様先でのITインフラの構築業務/検証作業業務
・設計資料、試験資料等のドキュメント作成
・構築後システムのインフラ運用業務(問合せ対応、設定変更作業、障害対応、バージョンアップ対応等)

入社後、まずは2〜3日程度のオンボーディング期間を設け、ALHのエンジニアとしての基本業務や姿勢、ハウスルール、セキュリティ、人事制度などについて学んでいただきます。
その後、OJTにて業務を引継ぎ、現場業務を経験いただきます。
将来的には、リーダーおよびチームの中心メンバーとして業務いただくことを想定しています。

【福岡市・北九州市/開発//PG】大規模プロジェクトで活躍/モダンな技術環境/自社社員中心チームの開発/リモート可 のリモートワーク求人

~650 万円 / 年

◎詳細
企業のDX化が進む中で、技術選択の幅はますます広がり、プロジェクトの難易度も高まっています。
ALHでは、そうしたお客様の変革を支援するため、サービス領域を拡大しており、なかでもシステム開発分野は高いニーズをいただいています。
担当していただくのは、Web系システムやアプリ開発など多岐にわたる開発業務です。
toC/toB両方の領域で、Webアプリケーションや基幹システムの開発を中心にご参画いただきます。
案件は、官公庁・メガバンク・大手通信キャリア・アパレル企業といった大規模プロジェクトから、ユーザー系のプライム案件や大手ベンダーとの共同プロジェクトまで、多彩です。
具体的な仕事内容
・基本設計~リリース、運用保守までの開発工程の推進
・お客様とのリレーション構築
・チームメンバーとの協業

顧客の業界例
金融/福祉/通信/EC/流通/商社/官公庁/モビリティ/SAP/飲食/航空

【福岡市・北九州市/開発//SE】マネジメント・上流工程に挑戦できる環境/モダンな技術環境/自社社員中心チームの開発/リモート可 のリモートワーク求人

~750 万円 / 年

◎詳細
企業のDX化が進む中で、技術選択の幅はますます広がり、プロジェクトの難易度も高まっています。
ALHでは、そうしたお客様の変革を支援するため、サービス領域を拡大しており、なかでもシステム開発分野は高いニーズをいただいています。
担当していただくのは、Web系システムやアプリ開発など多岐にわたる開発業務です。
toC/toB両方の領域で、Webアプリケーションや基幹システムの開発を中心にご参画いただきます。
案件は、官公庁・メガバンク・大手通信キャリア・アパレル企業といった大規模プロジェクトから、ユーザー系のプライム案件や大手ベンダーとの共同プロジェクトまで、多彩です。
具体的な仕事内容
・要件定義~リリース、運用保守までの開発工程の推進
・お客様とのリレーション構築
・チームメンバーとの協業

顧客の業界例
金融/福祉/通信/EC/流通/商社/官公庁/モビリティ/SAP/飲食/航空

【福岡市・北九州市/開発/管理ポジション(PM)】後進育成・顧客折衝をお任せ/自社社員中心チームの開発/育成・顧客折衝/多重下請け構造打破を目指す のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
企業のDX化が進む中で、技術選択の幅はますます広がり、プロジェクトの難易度も高まっています。
ALHでは、そうしたお客様の変革を支援するため、サービス領域を拡大しており、なかでもシステム開発分野は高いニーズをいただいています。
Web系システム開発、組込み開発、アプリ開発などの開発分野で、toC領域からtoB領域まで、Webアプリケーション開発、基幹システム開発を中心に、官公庁やメガバンク、大手通信キャリア、大手アパレル企業といったビッグユーザー案件、ユーザー系のプライム案件、大手ベンダーの案件に参画いただきます。
お客様の声を直に聞きながら、企画を含めた要件定義~設計~実装~リリース~保守/運用~継続開発までを、自社社員中心のチームにおける開発案件の進行をしていただきます。
具体的な仕事内容
・プロジェクトマネジメント(企画立案〜納品までの実工程の工数・予算管理 含むマネジメント)
・メンバー育成(技術・組織の両輪におけるマネジメント)
・コンサルティング(戦略立案、企画提案)
・営業同行(ヒアリング・プレゼン)

顧客の業界例
金融/福祉/通信/EC/流通/商社/官公庁/モビリティ/SAP/飲食/航空

【福岡市・北九州市/インフラ/PG】新規立ち上げ/自社社員中心のチーム体制/リモート可 のリモートワーク求人

~650 万円 / 年

◎詳細
あなたの経験と技術力が活きるプロジェクトで活躍。マネジメント・上流工程へのチャレンジが可能です。
インフラエンジニアとして、toC領域からtoB領域、インフラシステムの設計~テストまでの業務を、ご経験と現在の技術力、キャリアの志向性に応じて、最適なプロジェクトと役割をお任せします。
大規模プロジェクトも多数あり、プロジェクト内でのキャリアアップ(リーダーポジションや顧客折衝)、上流工程へのステップアップ(構築から設計、要件定義など)も可能です。
入社後の流れ
・入社後、まずは2〜3日程度のオンボーディング期間を設け、ALHのエンジニアとしての基本業務や姿勢、ハウスルール、セキュリティ、人事制度などについて学んでいただきます。
・その後、OJTにて業務を引継ぎ、現場業務を経験いただきます。

将来的には、リーダーおよびチームの中心メンバーとして業務いただくことを想定しています。

【福岡市・北九州市/SE】設計・構築へステップアップしリーダーポジションへ/自社社員中心のチーム体制/リモート可 のリモートワーク求人

~550 万円 / 年

◎詳細
あなたの経験と技術力が活きるプロジェクトで活躍。マネジメント・上流工程へのチャレンジが可能です。
インフラエンジニアとして、toC領域からtoB領域、インフラシステムの設計~テストまでの業務を、ご経験と現在の技術力、キャリアの志向性に応じて、最適なプロジェクトと役割をお任せします。大規模プロジェクトも多数あり、プロジェクト内でのキャリアアップ(リーダーポジションや顧客折衝)、上流工程へのステップアップ(構築から設計、要件定義など)も可能です。
入社後の流れ
・入社後、まずは2〜3日程度のオンボーディング期間を設け、ALHのエンジニアとしての基本業務や姿勢、ハウスルール、セキュリティ、人事制度などについて学んでいただきます。
・その後、OJTにて業務を引継ぎ、現場業務を経験いただきます。
・将来的には、リーダーおよびチームの中心メンバーとして業務いただくことを想定しています。

【福岡市・北九州市/上級SE】大規模プロジェクトで活躍/リモート可/プライム案件多数/スペシャリストのキャリア! のリモートワーク求人

~750 万円 / 年

◎詳細
上級エンジニアとして、オンプレミス環境、クラウド環境のサーバ、ネットワークの新規構築・更改などお客様から依頼された案件を遂行します。
また独立系SI企業として幅広い業界で様々な領域の要件定義~リリース、運用保守までの工程をお任せいたします。
ALHではフルスタックエンジニアとしてネットワーク・セキュリティ、サーバー、クラウドまでの幅広い技術領域の経験を積むこともできます。
障害予測と防止・自動化・セキュリティ・リソースの最適化などでAI等の最新の技術に触れる機会もあり、挑戦環境の当社で、社会に役立つITプロジェクトに携わりませんか?
具体的な仕事内容
・オンプレミス環境、クラウド環境のサーバ、ネットワークの新規構築・更改
・要件定義~リリース、運用保守まで一貫した対応
・お客様とのリレーション構築
・チームメンバーとの協業

顧客の業界例
・金融/福祉/通信/EC/流通/商社/官公庁/モビリティ/SAP/飲食/航空

【福岡市/組み込み開発/SE/PL】次世代モビリティの「脳」を創る/ECU開発リーダー候補/大手メーカーの大規模PJ のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
大手自動車メーカーの次世代ECU(電子制御ユニット)開発プロジェクトに、チームの中核として参画していただきます。ECUは、センサーからの情報を判断し、アクチュエータへ指令を出す、人間でいう「脳」にあたる重要なユニットです。
具体的なプロジェクト内容
・ECUの基本動作設計・実装
・入力:速度、温度、障害物等のセンサーデータ読み取り
・判断:マイコン/ソフトウェアによる高度な演算処理
・出力:モーター駆動、燃料噴射、ブレーキ制御等の指令
・環境/ツール:C言語, C++, Linux, AUTOSAR, MATLAB/Simulink(ブロック線図を用いた開発)

担当業務(ご経験に応じてお任せします)
・顧客折衝、進捗管理、メンバー育成・マネジメント
・要件定義、基本設計、詳細設計、製造、テスト

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