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従業員数1001人以上×設立年数31年以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -2ページ目

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348件中 11件~20件

マツダ株式会社

地方フルリモート/ポジションサーチ求人(R&D領域) のリモートワーク求人

【業務内容】
R&D領域のエンジニアとして、業務を行っていただきます。
※ご経験スキルに応じて、ポジション検討をいたします。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 ※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/ポジションサーチ求人(IT領域)※広島勤務 のリモートワーク求人

【業務内容】
IT領域のエンジニアとして、業務を行っていただきます。
※ご経験スキルに応じて、ポジション検討をいたします。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代コネクティッドサービスに関わる商品企画推進 (リーダー候補) のリモートワーク求人

【職務概要】
商品企画部 ソフトウェアサービス企画Grにて、SDVやスマートフォンアプリの戦略立案、グローバルの企画推進を担当頂きます。
当社として初のリカーリングビジネスとなるSDV領域の成功を担うポジションです。

【職務詳細】
・競争力強化に向けたSDV/スマートフォンアプリの戦略立案
・ソフトウェアサービス企画の導入推進、プロセス設計
・関連部門との折衝(当部企画担当/社内開発部門/IT部門/法務部門等)
※海外ユーザーのリサーチを目的とした、海外関連会社 (アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ等) とのやり取りもあり、グローバルに活躍頂けます。
※設計/開発フェーズ以降は社内の開発部門もしくは外部リソースを活用しております。

【対象プロダクト】
マツダ車ユーザーに関わるソフトウェアサービス
Ex) MyMazda<コネクティッドサービス用アプリ>

【他部門との連携】
海外関連会社 (アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ等) のビジネス部門、R&D組織、MDI&IT本部 (コネクティッド開発担当)、法務部門等、
他組織との連携がございます。企画フェーズや設計フェーズなど、工程毎にタスクを管理し、密に連携をしながら大規模なビジネスを構築しています。
※3~4か月に1回のペースで出張が発生する可能性もございます。

【ポジション特徴】
クルマのソフトウェア化が業界全体で加速する中で、クルマを取り巻くソフトウェア戦略は競合に対抗する為の非常に重要な鍵となります。
その中でもお客様との重要なタッチポイントであるスマートフォンアプリは全社的に大きく期待をされており、ソフトウェアサービスを通じて
次もマツダ車を選んでいただく為の重要な役割を担えるポジションです。
また、本領域はマツダでは非常に希少な為、入社後は中心的な役割を担って頂き、海外拠点とのニーズ調査や開発部門との協業など、一貫した価値設計に携わっていただけます。

【配属先】
商品開発本部 商品企画部 ソフトウェアサービス企画Gr.

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っています。
近年、家電などあらゆるモノのスペックや品質は高水準に達しつつあり、モノだけでは差別化が難しい状況にあります。
消費者はモノの価値よりも、そのモノを通じて得られる感動や喜び、利便性といった体験価値を求めています。

自動車も同様、我々マツダは自動車を売る会社から体験を提供する会社に生まれ変わらなければなりません。
特に、SDV(Software Defined Vehicle)の台頭によって体験価値設計の重要性が増しており、それに関連するスマホアプリも含めて本Gr.が全社の企画統括部門として担います。

リーダー候補として、お客様へいち早く価値提供をする為に海外ビジネス拠点や、社内開発部門、IT部門、法務部門等と連携しながら業務を遂行し、
サービス全体の設計/組織リードでのご活躍を期待しております。
※「MyMazda」等の開発を担っていた従来のマツダにあったソフトウェアサービス企画チームが当組織にあたります。

【チームミッション】
商品に対する従来の考え方を超え、自動車だけではなくスマートフォンアプリ等のソフトウェアサービスも商品と捉えて企画する事をミッションとして取り組んでいます。
電動化が急激にグローバル進展する中、新技術や新価値といった挑戦すべき複合的な課題のあるソフトウェアサービスを一括して企画推進する体制を構築する為、
幣Gr.(ソフトウェアサービス企画Gr)が設立致しました。特に、ソフトウェアサービスは顧客体験を大きく変革するイネーブラーとなる為、
マツダの新しいビジネス創造に向けて挑戦しております。

【働くメンバーのやりがい】
全社的に多くの部門と関わる事になる為、視野やスキルを広げる機会に恵まれている点が大きな魅力ポイントの1つです。
ユーザーの声を聞いて、業務へ活かしていく機会も豊富です。
また新設組織としてスピード感を持った意思決定ができるような独立した組織となっており、裁量をもって業務に取り組める事、新規事業の立ち上げフェーズに携われる事にやりがいを感じます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

※第二新卒枠※広島ハイブリッド/ポジションサーチ求人(R&D領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
素養に合わせて、以下の領域のポジションをご提案します。
もしご希望の領域がある場合はご応募時にご教示ください。

①パワートレイン開発本部 電気駆動領域の開発エンジニア
②パワートレイン開発本部 バッテリーマネジメントの開発エンジニア
③パワートレイン開発本部 制御システムの開発エンジニア
④統合制御開発本部 電子基盤開発部 EEアーキテクチャ開発エンジニア
⑤統合制御開発本部 電子基盤開発部 ボデー制御開発エンジニア
⑥統合制御開発本部 電子基盤開発部 パワーステアリングの制御システム開発エンジニア

※入社後に自動車製品や領域ごとの知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第二新卒の方も歓迎しております。

【募集背景】
マツダは共創・共生という考え方のもと、『人と共に創る』 価値観を大切にパートナー企業との協業を推進しつつ、新たな技術開発や、課題解決のための枠組みを作り、
強みをさらに磨き続けています。「カーボンニュートラル」「電動化」「人とITの共創による価値創造」「原価低減とサプライチェーン強靭化」の取り組みに興味を持ち、
当社で長期的に活躍いただける方にご入社いただきたいと考えます。

パワートレイン開発本部では2030年頃までのEV時代移行期間で内燃機関、電動化技術、代替燃料など様々に組み合わせたマルチソリューション戦略を取っており、
今回ご入社いただく方にはその中の業務を担当いただく予定です。

統合制御開発部の電子基盤領域では新しい価値の要件定義から部品開発までの一連の開発プロセスを見直し、刷新・強化し、更なる新しい価値の創出に繋げていく予定です。
今回ご入社いただく方には、ご自身の要望や経験に応じて担当領域を相談の上、決定させていただき、その領域でリードおよびサポートしていただけることを期待しています

【組織風土】
マツダ内のクルマ造りのプロと協働で世界一のクルマを開発すべく、マツダ初の電駆ユニットの自社開発に挑戦しています。マツダでは多くの中途採用社員が活躍しています。
マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

【マツダらしい電動化の方針】
電動車や内燃車の区分けなしに「ひと中心」の価値観のもとに、骨格、筋力、能力など人間としての仕組みと技術を結び付け、「走る歓び」を感じていただける車を作ってきました。
今後は脳や感情との結びつきに着目し五感で感じたものが、どのような感情に結びつくかを明らかにしていきます。
そして、これらの取り組みを通して、クルマを運転することで好奇心や感動、心身を活性化させて愉しく元気にすることに挑戦していきます。

【マツダらしい電子基盤開発の方針】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である人馬一体の走りを実現する
車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることをミッションとしています。
マツダとして車両運動によって運転が楽しくなるようになることが使命でもあります。

【コーポレートビジョン】
私たちはクルマをこよなく愛しています。人々と共に、クルマを通じて豊かな人生を過ごしていきたい。
未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、どんな困難にも独創的な発想で挑戦し続けています。
1. カーライフを通じて人生の輝きを人々に提供します。
2. 地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供します。
3. 挑戦することを真剣に楽しみ、独創的な“道(どう)”を極め続けます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 430 〜 710 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/カーボンニュートラル達成に向けた駆動用バッテリーシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。

【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、
 課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理

② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等

【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、
今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、
柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。

また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、
社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、
知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。

多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、
自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。

【配属先】
電動化事業本部 開発・ものづくりセンター バッテリーシステム開発チーム

【採用背景】
グローバルな電動化の潮流の中でCN達成や商品競合力確保していく上で駆動用バッテリーの役割は非常に大きい状況です。
そのような状況下、我々は電池自体の技術進化を取り入れつつ、その特性をクルマとしてバランスよく活かし、
ユーザーに喜ばれる価値につなげていくことにチャレンジしております。

自動車メーカーとして培ってきた安全性や耐久性などの "安心・安全" を土台とし、電動車としての新たな要求に応える商品を作り上げる一員として、
バッテリーシステム開発およびバッテリーモジュール(※)構造開発に携わっていただける人材の採用を進めております。
※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体

【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした
新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。

具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、
マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、
また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。

EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。

【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
 ・ 顧客の要求分析
 ・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
 ・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
 ・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進

【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
 また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
 マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
 やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。

【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 650 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:専門技術) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、
MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。
 また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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348件中 11件~20件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

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【首都圏ハイブリッド/シニア・リードフルスタックエンジニア/APIをゼロから構築したご経験】累計261.4億円資金調達済みの急成長中スタートアップ/EV充電インフラ業界の日本企業/2年7ヶ月で累計設置数1万口突破!全国47都道府県でサービス展開中 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
テラチャージは、さまざまなメディアで取り上げられる高く評価されている世界的なEVスタートアップで、急速な事業拡大を支援するために新たなチームメンバーを求めています。

■職務内容
国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのフルスタックエンジニアのポジションです。
* 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。
* 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。
* ダッシュボードアプリケーションの品質に責任を持つ。

[環境]
バックエンド: Python、AWS Lambda、OpenSearch、AWSサービス(CloudFormation、SAM、EventBridge Scheduler、CloudWatchなど)
フロントエンド: React.js、TypeScript、Redux
DB: NoSQL、DynamoDB、MySQL

[使用ツール]
Jira、Confluence、Figma、Github、Slackなど

■チーム構成
20名(CTO含め)

【首都圏ハイブリッド/シニア・リードQAエンジニア/QAチームを率いたリーダ経験】累計261.4億円資金調達済みの急成長中スタートアップ/EV充電インフラ業界の日本企業/2年7ヶ月で累計設置数1万口突破!全国47都道府県でサービス展開中 のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
■What is the EV Charging Infrastructure Business
This business involves the deployment of chargers to supply power and recharge the batteries of electric vehicles (EVs). We offer a full lineup of three uniquely developed charger types tailored to specific user needs:
・Basic Charging (3kW standard charger): Designed for apartment complexes
・En-route Charging (50-150kW rapid charger): Targeted at municipalities and roadside stations
・Destination Charging (6kW standard charger): For commercial facilities, hotels, and golf courses
EV drivers can conveniently manage the entire charging process, including payment via credit card, using a dedicated smartphone app. For charger site owners, we provide a management dashboard, delivering both hardware and software solutions to enhance usability and convenience.

■Future Business Prospects
With the Japanese government's declaration to achieve 100% EV sales for new vehicles by 2035, the transition from gasoline and diesel vehicles to electric vehicles is expected to accelerate.
At Terra Charge, we aim to install 100,000 EV chargers by 2027 and 200,000 by 2030. Having already expanded into India, Indonesia, and Thailand, we are striving to become the No. 1 EV venture in Asia.

■Recruitment Background
Terra Charge, a highly regarded global EV startup featured in various media outlets, is seeking new team members to support its rapid business expansion.

■Job Description
This is a Senior / Lead QA Developer position with international team members.
As a QA Engineer, you will play a key role in turning ideas into reality by contributing to all aspects of development for mobile applications and web systems through insightful feedback.

Develop and implement strategies to improve the overall quality of the development process.
Manage and ensure the quality assurance of projects.
Plan and execute test strategies.
Enhance testing efficiency through the creation and maintenance of automated tests.
Facilitate communication and coordination with stakeholders.
This role requires a proactive approach to quality assurance and collaboration with cross-functional teams to ensure successful project outcomes.



■EV充電インフラ事業とは
電気自動車(EV)に電力を供給し、バッテリーを充電するための充電器を世の中に広める事業です。ユーザー別に独自開発による次の3タイプの充電器をラインナップし、カバレッジをフルに広げています。
・基礎充電(3kW普通充電器):マンション向け
・経路充電(50~180kW急速充電器):自治体・道の駅向け
・目的地充電(6kW普通充電器):商業施設・ホテル・ゴルフ場向け
EVを充電したいドライバーは、スマートフォンの専用アプリ一つで充電からクレジットカードによる決済までを完了できるサービスです。
充電器設置場所のオーナー向けには管理ダッシュボードも提供しており、ハードとソフト両方のサービス提供で、利便性の向上を図っています。

■今後の事業展望
「2035年までに新車販売でEV車100%を実現する」と日本政府が発表し、
将来ガソリン車、ディーゼル車から、電気自動車(EV)に完全シフトすることが予想されています。当社では""2027年までに10万口/2030年までに20万口のEV充電器の設置""の目標を掲げております。既にインド・インドネシア・タイへ進出しており、アジアNo.1のベンチャーを目指します。

■募集内容
国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リーダーのQAエンジニアのポジションです。QAエンジニアとして、モバイルアプリとWebシステムの開発へのフィードバックを通して、理想を実現するためのあらゆる開発業務に携わっていただきます。
・開発プロセス全体の品質向上に向けた戦略策定と実行
・プロジェクトの品質管理および保証
・テスト計画の立案と実行
・自動化テストの作成と保守を通じたテスト効率化
・ステークホルダーとのコミュニケーションと調整

【首都圏ハイブリッド/PdM(プロダクトマネージャー)/PdM、もしくは企画・立案の経験(3年以上)】累計261.4億円資金調達済みの急成長中スタートアップ/EV充電インフラ業界の日本企業/2年7ヶ月で累計設置数1万口突破!全国47都道府県でサービス展開中 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■募集内容
世界的に加速するEVシフトの中で、日本およびアジアNo.1のEV充電インフラを目指す『Terra Charge』。そのプロダクト(利用者向けアプリ、管理システム、充電器ハードウェア連携など)のグロースを牽引するPdMを募集します。

単なる機能開発の管理にとどまらず、事業数値(プロダクトグロース)に責任を持ち、営業・マーケティングといったビジネスサイドと、多国籍なエンジニアチームの架け橋となって、プロダクトの価値を最大化していただきます。


■具体的な業務内容
・EV充電インフラ事業のKGI/KPIに基づいたプロダクト戦略・ロードマップの策定
・ビジネスサイド(営業・マーケ・カスタマーサクセス)からのフィードバック集約と優先順位付け
・顧客体験(UX)の定義、および新規機能の要求定義・仕様策定
・多国籍なエンジニアチーム(開発チーム)との仕様調整・共創
・リリース後のデータ分析および継続的な改善(グロース施策)の実行
・国内外の競合調査、市場トレンドに基づいたプロダクト改善提案

【首都圏ハイブリッド/シニア・リードバックエンドエンジニア/python実務経験5年以上・英語必須】累計261.4億円資金調達済みの急成長中スタートアップ/EV充電インフラ業界の日本企業/2年7ヶ月で累計設置数1万口突破!全国47都道府県でサービス展開中 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■What is the EV Charging Infrastructure Business
This business involves the deployment of chargers to supply power and recharge the batteries of electric vehicles (EVs). We offer a full lineup of three uniquely developed charger types tailored to specific user needs:
・Basic Charging (3kW standard charger): Designed for apartment complexes
・En-route Charging (50-150kW rapid charger): Targeted at municipalities and roadside stations
・Destination Charging (6kW standard charger): For commercial facilities, hotels, and golf courses
EV drivers can conveniently manage the entire charging process, including payment via credit card, using a dedicated smartphone app. For charger site owners, we provide a management dashboard, delivering both hardware and software solutions to enhance usability and convenience.

■Future Business Prospects
With the Japanese government's declaration to achieve 100% EV sales for new vehicles by 2035, the transition from gasoline and diesel vehicles to electric vehicles is expected to accelerate.
At Terra Charge, we aim to install 100,000 EV chargers by 2027 and 200,000 by 2030. Having already expanded into India, Indonesia, and Thailand, we are striving to become the No. 1 EV venture in Asia.

■Recruitment Background
Terra Charge, a highly regarded global EV startup featured in various media outlets, is seeking new team members to support its rapid business expansion.

■Job Description
This is a Senior/Lead backend Developer position with international team members.
* Collaborate with development teams or other organizations to innovate features, manage operations, and fix bugs.
* Lead technical aspects of backend dashboard projects, coordinating with stakeholders to ensure smooth progress and timely deliverables.
* Own the quality of the TerraCharge backend system.
* Development of charger control systems using protocols such as OCPP and APIs
* Contributing to organizational development, including mentoring and training team members

■Team Structure
The team consists of 28 members, including the CTO.

■Why Join Us?
Our company has 217 employees as of August 2024, with around 15 software engineers based in Japan. Development is carried out collaboratively across three locations: Japan, India, and Thailand.

From the start, Terra Charge has been developed as a globally scalable system by a diverse team of international engineers. To address Japan's specific market needs, we divided the system into two versions: one for Japan and another for international markets.

The Japan-specific version is developed locally, requiring collaboration with the original international engineering team through English communication. This provides a unique opportunity to engage in the development of a global service while working from Japan!


■募集内容
国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのバックエンドエンジニアのポジションです。
* 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。
* 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。
* Terra ChargeのAndroidアプリケーションの品質に責任を持つ。

【地方フルリモート/フロントエンドエンジニア/Webオープン系言語において開発経験2年以上+基本設計以上の担当経験】社員の8割がフルリモ勤務|希望に合わせた案件獲得|案件選択制|待機時の給与100%保証|モダン技術でキャリアアップ|健康経営有料法人 のリモートワーク求人

~750 万円 / 年

◎詳細
▼本ポジションの特徴
・JavaやPHPなどのバックエンド開発中心だった方で、ReactやVue.jsなどモダンなフレームワークに触れたい方を募集しています。
・クライアントと直接契約している案件(間に他の会社を挟まない)も多く、上流工程から携わることが可能です。
・toBなど業務系のシステム開発が多かったエンジニアが、toC向けのWebサービス開発にキャリアチェンジした実績があります。

■特に下記の①~③に該当する方とはマッチしやすい会社です!
 ①上流工程から一貫して開発に携わりたい方
 ②SIer出身者や業務システムの開発経験が中心で、Webサービスの開発へシフトしたい方
 ③会社の方針で希望するキャリアを積めていないとお悩みの方

▼案件例
 1.BtoBの人事労務の効率化を目指すHRテックのSaaSプロダクト開発
  ▪言語/FW:Ruby、Ruby on Rails、Vue.js
  ▪チーム体制:全体10名 フロントエンド/バックエンド/QA/デザイナーと4チーム
  (バックエンドチーム5名に所属)
  ▪タスク管理:Jira
  ▪コミュニケーションツール:slack

 2.シニアの人が介護施設を見つけるためのマッチングプラットフォームのリプレイス
  ▪PHP(Zend Framework)からのリプレイス
  ▪言語/FW:Ruby on Rails、React、TypeScript
  ▪チーム体制:3名 うち1名がチームリーダー
  ▪コミュニケーションツール:slack

 3.SNSコミュニケーションプラットフォーム開発
  ▪主にLINEで企業と顧客のコミュニケーションを促進するプラットフォーム開発
  ▪バックエンドを主に担当
  ▪言語/FW:TypeScript、React、Next.js
  ▪チーム体制:5名(全体で5つの開発チーム)
  ▪ドキュメント管理:Notion
  ▪コミュニケーションツール:slack

【正社員/渋谷/情報システム室リーダー候補】国内外の様々な領域で40以上のサービス のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
業務内容
◎詳細
情報システム室への配属となります。
グループ全体で利用する情報システム担当として、セキュリティ対策やインフラ管理、ユーザーサポートなど幅広く担当していただきます。
・社内インフラ設計~運用管理
・新規オフィスのインフラ構築
・グループ全体のセキュリティ対策
・社内ユーザーからのITやセキュリティに関する問合せ対応、トラブル対応
・全社利用ツール導入、運用
・各種アカウント管理
・PC管理、キッティング
・システム同士のAPI連携など各種システムによる業務効率化
・ベンダーコントロール

◎当ポジションの魅力
・会社の成長を支えるコアメンバーとして活躍
 - 会社の未来を見据え、IT戦略の策定から実際の運用まで、幅広い領域で様々な課題にチャレンジしながら、会社とともに成長していく面白さを実感できます。
・幅広い経験によるスキルアップ
 - 多様な事業展開を行うレバレジーズだからこそ、情報システム室では幅広い経験を積むことができます。大規模組織でありながらスピード感を持った意思決定が可能で、他では得難い経験ができます。
・ユーザーからの感謝がやりがいにつながる
 -社内ユーザーを直接サポートする機会が多く、自身の貢献がダイレクトに感謝の言葉として返ってきます。

◎キャリアパス例
・ チームを率いるマネージャーとして、メンバーの育成や組織運営に携わり、更なる成長を目指せます。
・最高情報責任者(CIO)として、会社全体のIT戦略を牽引するポジションを目指せます。
・ ネットワークエンジニア、サーバーエンジニア、テクニカルサポート、アプリケーションエンジニア、クラウドエンジニア、セキュリティエンジニア等、多様なエンジニア職へのキャリアチェンジも可能です。

◎募集背景
売上兆円規模企業を目指し拡大を続けていく、レバレジーズグループ全体の情報システム・インフラを支えるために、新しい仲間を募集しています。
会社の規模が大きくなっていく中で、グループ全体の課題に対応しながら各事業の成長を後押しできる攻めの情シスを実現していくフェーズです。

組織について
▼チームミッション
情報・システム・インフラの利活用推進を通して
・従業員の生産効率性
・事業の拡大可能性
を向上し、会社の業績拡大に対して継続的に貢献する

▼チームビジョン
本質的な価値を追求し、レバレジーズ全体から頼られる存在になる

▼概要
レバレジーズグループ全体の社内インフラ、PC・アカウント管理、業務DX、ヘルプデスク周りを担当している組織です。
グループ全体が抱える課題への対応や売上兆円規模企業に向けた事業の拡大にシステムの観点から取り組んでいます。
システム本部に所属する部署のため、開発エンジニアとの連携も取れる環境です。
会社の規模が大きくなっていく中で、レバレジーズグループ全体の躍進に向けて攻めの情シスを実現していくフェーズです。

使用ツール・端末
ツール:GoogleWorkspace、Slack、Microsoft365、Asana、LanscopeCat、Intune、Jamf、AWS、Google Cloudなど
端末:Windows、Mac、Android

【首都圏フルリモート/情シス/マネージャー候補】ネットワーク構築~運用/リモート×自由な働き方 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
本ポジションに関して
わたしたちが解決したい課題と、あなたに力を貸してもらいたい仕事

弊社ではここまでの企業規模拡大に伴い、業務プロセスが複雑化、社内ツールが乱立しており、以下のような課題が発生しています。

業務プロセスの分断
情報のサイロ化
リモートワーク・BYOD環境に最適化されていない端末管理
こうした現状で、オーナーシップをもってステークホルダーと調整しながら業務プロセス改善、システム構築・導入を推進していただける方を募集しています。

具体的には、以下のような業務を担っていただくことを期待しています。

部門横断での業務プロセス可視化と、改善に必要なシステムの導入
運用コストやデータ連携を意識した、データ設計・SaaS間のデータ連携強化による業務変革
リモートワーク・BYOD環境における適切な端末管理の実現
具体的な業務内容
業務内容

マネージャーとして組織をリードしながら、自らも技術的課題の解決に深く関与していただきます。
今後マネージャーを目指していきたいという方も歓迎しています。

経営方針・事業戦略を踏まえた IT戦略の立案および中長期ITロードマップの策定
IT施策の 企画から実行までの主導(技術的課題への直接的な対応を含む)
情報システムグループにおける メンバーマネジメント
情報システムグループ全体の 業務推進・改善
情報システムグループの業務内容

▼インフラ改善・プロジェクト推進
既存の技術負債を解消し、次世代のリブセンスを支える基盤を上流から実装までリードします。

アーキテクチャの刷新と新規導入
全社的な生産性向上のためのSaaS選定・導入。
ゼロトラストネットワークへの完全移行に向けたセキュリティ基盤の強化。
インシデント・マネジメント
インフラ・ネットワークトラブル発生時の技術的な指揮および根本対策の立案・実行
▼プラットフォームの安定稼働と効率化
日々の業務が円滑に進むよう、仕組みの設計者として社内基盤の維持・管理を行います。

監視・メンテナンス
サーバーおよびネットワーク機器等の稼働監視、定期チェック
デバイス管理
ID(アカウント・権限)およびデバイス(キッティング※)の運用フロー管理
※デバイス管理は外部委託を主軸とし、社内では例外対応とプロセス改善に注力
テクニカルサポート
社内システム・PCに関する問い合わせ対応とナレッジ化
ITアセット管理
ライセンス更新管理、月次支払等の事務プロセスの遂行
チーム構成・カルチャー

チーム体制: 5名(リーダー1名、メンバー4名)。各メンバーの強みに合わせ、定型・非定型の役割を柔軟にアサインしています。
コミュニケーション: バーチャルオフィスをフル活用し、夕礼や雑談も活発で、物理的な距離を感じさせないフランクで和気あいあいとした組織です。
働き方: 原則フルリモート。固定の出社日はなく、対面でのワークショップや機材対応等で月1〜2回程度集まる、自律性の高いスタイルです。
働く環境や開発文化について
リブセンスのエンジニアが働く環境や開発文化についてはこちらをご覧ください。
基本的にリブセンスはリモートワークが主体であり、特にチャットによるコミュニケーションが盛んです。
ですので、テキストによるコミュニケーションを得意とする方を歓迎しています。

またリブセンスでは、メンテナブルな仕組みを作るために既存資産やフローにこだわらず、ドラスティックな変更をいとわない文化があります。
そのため近年では、以下のような実績を成し遂げています。

2020年2月コロナ禍に対していち早く対応しフルリモート環境を構築
2022年夏には貸与PCのキッティング業務をアウトソースすることに成功
2023年春には全社ID基盤の多要素認証化を実現
2024年春にはデータセンターから撤退、完全クラウド化を実現
2025年春にはワークフロー/経費精算システムとしてバクラクを導入
仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)
【ボトムアップの文化で強い裁量をもって方針決定ができる】

リブセンスはボトムアップ寄りの文化であり、情報システムグループも大きな裁量をもって方針を決定しています。
コーポレートビジョンである「あたりまえを、発明しよう。」のためにITの力でできることは何なのか、自ら考え実行に移すことが可能です。
また全社横断施策が日常であるため、定めた方針に従って自らマネージャーとして各領域のキーパーソンを巻き込みながら施策を推進する経験も得られます。

【横断エンジニア組織の一員として支えあいながらチーム運営ができる】

情報システムグループは技術部という横断エンジニア組織の配下に位置しています。
インフラやデータエンジニアリングなど、隣接領域で高い専門性を持った組織と連携して動くことができます。
複雑化するIT社会において、専門家同士がお互いの強みを生かしながら組織運営をしていく経験は貴重なものだと思います。

また、情シスから技術部長、VPoEというキャリアパスを描くことも可能です。

正社員/ハイブリッド/情報システムエンジニア(マネージャー候補】日本最大級のスキルマーケット「ココナラ」などを運営·開発する企業! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
【ココナラグループについて】
◉Vision
一人ひとりが「自分のストーリー」を生きていく世の中をつくる

◉Mission
スキル・知識・経験の可視化とマッチングを通じて、あらゆる人にバッターボックス(機会)を提供していきます。
EC型のマーケットプレイスであるスキルマーケットに加え、ココナラ経済圏構想の元で事業の多角化を通じてすべてが揃うサービスプラットフォームを確立し、人の可能性を最大化することを目指します。
現在は、マーケットプレイス事業、エージェント事業、新規事業(SaaS事業)を展開しています。

◉Value
詳細はこちらをご覧ください。

【組織・チームのミッション】
・社内情報システムの計画・推進
・各種依頼作業の対応や社内ツールの管理・運用
・インシデントに対するプロアクティブ・リアクティブな分析および対処

【職務内容】
情報システムグループ全体(CIT・CSIRT)のマネージャーをお任せします。

◉主な業務内容
・部門の方針・技術ロードマップ策定、インフラコスト管理
・プロジェクトマネジメント:方針決定、スケジュール作成・進捗管理
・ピープルマネジメント:目標設定・評価、1on1、メンバー育成、文化/マインドの熟成、採用
・日々の運用:各種メトリクスのモニタリング、運用の改善活動


【組織・チームのミッション】・社内情報システムの計画・推進
・各種依頼作業の対応や社内ツールの管理・運用
・インシデントに対するプロアクティブ・リアクティブな分析および対処【職務内容】情報システムグループ全体(CIT・CSIRT)のマネージャーをお任せします。◉主な業務内容
・部門の方針・技術ロードマップ策定、インフラコスト管理
・プロジェクトマネジメント:方針決定、スケジュール作成・進捗管理
・ピープルマネジメント:目標設定・評価、1on1、メンバー育成、文化/マインドの熟成、採用
・日々の運用:各種メトリクスのモニタリング、運用の改善活動


【このポジションで働く魅力】
・toCサービスならではの「ユーザーと近い距離でプロダクト開発・運用」を行っており、社内情報システムの観点でサービスのグロースに貢献すべく、スピード感を持った社内情報システム施策の推進ができる
・「守り」だけでなく、「攻め」の社内情報システム施策を推進していける環境であり、マネジメント特化のキャリアも技術特化のキャリアも描ける
・ベンダーロックインがされない環境でゼロベースで社内情報システム施策の企画から実行まで推進することができる
・技術的なチャレンジを積極的にできる、かつ、称賛される環境。
・社内情報システムに対して経営層の理解があり、従業員の生産性向上に向けて試行錯誤できる。

【キャリアパス】
最初はココナラの情シス組織のマネジメントをこなしてもらいつつ、ゆくゆくはグループ会社全体の情シス組織の統括をお任せしたいと考えています。

【ハイブリ/東京/フレックス/QA ・SET エンジニア/QAプロセス経験3年以上&テスト自動化経験】日本のカルチャーを、世界のスタンダードへ。音楽コンテンツ流通プラットフォーム企業! のリモートワーク求人

~720 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
Wanoグループ・TuneCore Japanの開発に関わる募集です。
TuneCore Japanは音楽配信にとどまらず、常に新規サービスの開発を続けており、今後も多くの新規サービス展開を予定しています。
 
TuneCore Japanでは、プロダクトの成長と提供サービスの増加に伴い、品質担保やテストにかかるコストも増大しているため、テストの効率化・自動化を担う専門職としてQA (Quality Assurance) / SET (Software Engineer in Test) エンジニアを新たに募集します!

■概要
Wano株式会社は「Cultivate your dream」をミッションに、「クリエイターが何かを生み出すことに集中できる世界を作りたい」、そんな想いから創業されました。2008年の創業以降、音楽・動画・ファッション・映画など様々な領域で、私たちの持つ技術力で課題解決を行っています。

今回は、その中でもTuneCore Japanというサービスに携わる方と出会いたいと思っています。
●TuneCore Japan
自分の楽曲を自ら世界中の配信ストアで販売できるサービス。
年間利用料のみで配信でき、販売収益の100%をアーティストに還元しています。

■仕事内容
●ポジションの魅力●
・テスト自動化を裁量高くリードできます!
・開発チームと協力するので安心して遂行できます。
・ポジションの1人目メンバーになれるチャンス!
 ご自身の進めやすい方法で実践できます◎

※テスト自動化をリードする経験を積むチャンスがございます!
 ご自身のスキルアップとしてチャレンジしてみませんか?
____________________

誰でも簡単に自分の楽曲を世界中185カ国以上に配信可能にするサービス、TuneCore Japanの品質保証・テストを行います。

フロントエンド・バックエンド両面の品質向上をお願いします。
(技術設計の段階から品質視点でのフィードバック、テスト計画・実行まで幅広く担当)

また、既存プロダクトのテスト自動化・効率化の施策立案から実現までを担っていただきます。

以下の①〜④について、これまでのご経験や今後伸ばしたいスキルに応じて、割合を調整します。
① TuneCore Japanの新規開発サービスにおけるテスト計画と実施、および自動化
 - 音楽配信フロー・決済フローなどの重要フローのリグレッションテストの自動化と拡充
 - プロダクトチーム・非エンジニアの手動テストを自動化する仕組み・フローの構築

② TuneCore Japanの提供中サービスにおけるテスト自動化
 - プロダクトチーム・開発チームと連携し、新規サービス開発におけるテストケースの洗い出しと実施
 - 各種テストケースの自動化
  参考:直近の新規サービスの例
  Unlimitedプラン(リリース出し放題プラン)
  TuneCore クリエイターズ(アーティストと動画クリエイターを繋ぐサービス)
  著作権管理サービス(著作権の申請から収益受け取りまでを一貫して行えるできるサービス)

③ 各種テスト実施において発見された不具合の修正・再発防止の仕組み化
 - UI崩れに関するHTML / CSS(React)の軽微な修正
 - バグ発生箇所に対するテストコードの拡充
 - e2eテスト実施のためのtest id の付番作業

④組織におけるQA・品質管理のスペシャリストとして以下の役割を担うこと
 - テスト自動化・品質保証に関する知見の共有
 - プロダクトで発生したインシデントの検知と、再発防止
 - 事業やドメイン知識を深く理解し、チームを横断しながらQA技術で組織全体を支えるような、広い視野と高い視座

____________

<対象アプリケーションの開発環境>
 - 言語:Golang, Perl, Ruby, SQL, TypeScript, HTML, CSS, JavaScript
 - フレームワーク等:Echo, Amon2, React / Next.js
 - デザインツール:Figma
 - クラウド・インフラ環境:AWS
 - ソース管理:GitHub
 - AI ツール:Github Copilot
 - コミュニケーションツール:Slack, Notion
 - ローカル開発環境
   OS:Mac, Windows, Linux (Mac 推奨)
   エディタ:自由( JetBrains 等有償エディタもご用意できます)

<テスト環境>
 - 実機端末
  貸与PC(Mac推奨)
  Android / iOS それぞれ複数端末
 - 仮想端末:AWS Device Farm
 - テストライブラリ:react-testing-library, playwright, cypress, etc.
 - その他、導入したいツールがあれば検討可能です

【フルリモート可/英語活かすテクニカルコンサルタント】臨床研究のクラウド型文書管理システム提供 のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
~自社サービスの医療機関・製薬メーカー向けクラウドサービス『Agatha(アガサ)』を、カスタマーサクセスチームの一員として主にIT技術の側面からサポート~

■募集背景
弊社では、医療・医薬品の臨床開発市場でのDXを推進しています。
今後の事業拡大を加速するために、自社SaaSとIT技術領域のコンサルティングを通じて、
お客様への課題を解決を支援するテクニカルコンサルタントを募集します。

■業務詳細
自社サービスの医療機関・製薬メーカー向けクラウドサービス『Agatha(アガサ)』を、カスタマーサクセスチームの一員として主にIT技術の側面からサポートする業務です。
Agathaは各種Webサービスで構成されておりますので、そのベースとなるサービスをもとに、お客様の業務要件に合わせてカスタマイズします。
サービスを導入する際に、お客様とのコミュニケーションを通じアジャイル型でシステム仕様の検討から設定(一部JavaScriptによる簡単なコーディング含む)、テストまで担当していただきます。
中核となるサービス開発を行うチームの拠点が海外にあり、そのチームと英語によるコミュニケーションも必要です。

◆テクニカルコンサルタントとして、サービス導入プロジェクトの支援
・業務要件に合わせたシステム仕様の検討、設計、設定変更
・システム化要件についてお客様および自社内開発チームとの調整
・テスト仕様書の作成、設定変更後テストの実施
・データ移行時のフォーマット変換、データクレンジングなどの開発業務
◆カスタマー・サポート宛のお客様からの問い合わせにIT技術面から答えるフォロー業務
◆テクニカルマニュアルの作成
など

■入社後イメージ
1ヶ月目は自社製品の仕組みをOJTと研修資料に基づきながら習得。
2~3ヶ月を目途に対顧客に対するコンサルテーションや導入プロジェクトをペアを組んで担当。

変更の範囲:会社の定める業務

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