設立年数11〜30年×年収1100万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -9ページ目
527件中 81件~90件
AMBL株式会社
【リモート◎/首都圏/FDE】ナショナルクライアントのAX推進を担うFDE募集 のリモートワーク求人
■お仕事内容
AMBLのDX事業本部では、日本を代表するナショナルクライアントを中心に、
数千万円〜10億円超規模のWeb・アプリ・基幹システム刷新など、
各種DX/AX(AI Transformation)推進プロジェクトを最上流から手掛けています。
本ポジションは、単なるWeb/バックエンド開発や進捗管理のPMOではなく、クライアント最前線に入り込み、
生成AIやAIツールを活用して業務効率化・BPR(業務プロセス再設計)を主導・実行するコアポジションです。
弊社ではデータサイエンティストやAIエンジニアも約200名在籍している部署もございますが、
本ポジションは自社内の開発部隊に依存するのではなく、「顧客の課題解決の手段」としてAIツールを駆使し、
業務改革から最上流の構想策定、現場での導入・定着までをハンズオンでやり切る人材を募集します。
<具体的な業務内容>
大手クライアント(放送局、食品大手メーカー、大手損保、大手通信など業種不問)の現場最前線に入り込み、
AIツールを活用した業務効率化・BPRの推進をお任せします。
・課題特定・グランドデザイン・BPR構想策定
・クライアント現場の業務フロー・ボトルの分析およびアセスメント
・AIツール(生成AI・自動化ツール等)の適用による業務効率化・BPR案の策定
・投資対効果(ROI)の試算および全体ロードマップの策定
・プロトタイピング・PoC
・課題解決に最適なAIツールの選定・活用による業務プロセスの試作検証
・現場などを巻き込んだ実証実験の実施と導入効果の可視化
・最上流支援・仕様定義・RFP策定
・曖昧なビジネス要件や、業務改革に伴うシステム・運用要件の取りまとめ
・事業会社(顧客)側に入り込んだRFP策定支援
・全体ロードマップの策定、プロジェクトスコープの定義
・ベンダー選定
・プロジェクト推進
・業務フロー刷新に伴う顧客側キーマンや現場社員との合意形成、チェンジマネジメント、意思決定支援
・マルチベンダーなどステークホルダー調整、ベンダーコントロール
・進行管理
・品質管理
・定着化・継続的な提案
・リリース後の運用定着フォロー、効果検証、システム改善案の提示
・次なるAX施策に向けた継続的なパートナーシップの構築、受注に向けた提案
■募集ポジション
Forward Deployed Engineer (FDE)(AMBL/DX)
■本ポジションの魅力
▼FDEとして「AI×BPR」で最高峰の市場価値を獲得できる
・単なるPMOや受託エンジニアにとどまらず、「クライアント現場に入り込み、AIツールを使って業務を抜本的に変革する」という、
市場価値が急速に高まっている実効型のFDEスキルが身につきます。
▼数億〜10億円超え規模の最上流から現場を動かす手応え
・指示された仕様書通りに動くのではなく、顧客の業務課題からプロジェクト自体を立ち上げ、主導権を持って大型プロジェクトを推進できます。
・聞き馴染みのあるクライアントばかりで、社会への影響や事業成長に直結する裁量、やりがいを感じることができます。
▼今年設立されたばかりの新部署×ベテラン社員が入り混じる環境
・少数精鋭のアサインとなるからこそ、1名あたりの対応範囲も大きく、PJの重要な担い手としての実感を得ながら活躍できます。
・元々在籍していたベテラン社員が集まっているからこそ、刺激を得ることが可能。
これから組織が大きくなっていくタイミングのため、コア社員になれます。組織を盛り上げてくださる方歓迎です!
・新規入社者も続々ジョインしており、「良い入社ギャップしかない」「満足度は高くしかない」「早く追い付きたい」と発言してもらえている環境です。
■募集背景/組織について
▼今年4月に立ち上がった急拡大中の新部署
・DX事業本部内で実績を上げてきたベテランメンバー(PM、PMO、Webディレクター)を結集し、
今年4月に新部署を設立。新規入社者も続々と加わり、事業拡大に向けて組織として急速に進化を続けています。
・少数精鋭のアサインとなるからこそ、1名あたりの対応範囲も大きく、PJの重要な担い手としての実感を得ながら活躍できます。
▼IMJ(現アクセンチュア)の遺伝子を継ぐクオリティへのこだわり
・国内最大手のデジタルエージェンシーIMJをルーツに持つ集団であり、クオリティには一切の妥協を許さない品質意識があります。
・属人化を防ぎ常に高い品質と生産性を担保するため、社内独自で「標準化プロジェクト」を立ち上げ、
業務プロセスやナレッジを日々アップデートしています。(大手シンクタンクの標準化支援実績あり)
▼AX×安定基盤
・今期から価値共創型AXパートナーをビジョンに掲げ、これまで培ってきたAI・データサイエンス、UXデザイン、クラウドネイティブなどの
専門領域を掛け合わせ、単にAIモデルを作って終わるのではなく、現場の業務フローそのものをAI前提(AI Native)へ変革する支援を行っています。
・25年以上の歴史×700名超の組織基盤をベースに、10年以上の長期に渡り直接取引を継続している大手ナショナルクライアントが多数存在します。
■案件事例
*あくまでも一例のため、下記以外にも案件が多数ございます*
<案件事例①:大手放送局 通信系基盤システムリニューアル>
概要:動画配信・報道・番組表アプリ等を支える通信系基盤システムについて、肥大化した課題を解消するための再編・刷新プロジェクト。
最上流から参画し、キーメンバーと「次世代TV局のビジネス」を見据えた意思決定・推進を支援。
顧客:大手民放放送局
担当:グランドデザイン・アセスメント〜要件定義〜開発・テスト〜リリース
規模:約13億円
体制:全体PM、サブPM、PMO、品質管理、PL、エンジニア等(現場全体で最大50名程)
ポイント:最大50名規模・マルチベンダー体制における全体スケジュール管理や品質管理を推進。
「事業領域と放送領域の分離」という経営判断に近い最上流フェーズからPMOとして支援できる稀有な案件。
<案件事例②:大手食品原材料メーカー 原料管理システム再構築>
概要:28年間使用されている原材料管理を行う基幹システムのリプレイスプロジェクト。
事業会社側のPMを支援するPMOとして、スコープ決定からRFP作成・発出、ベンダー選定、要件定義までを主導。
顧客:大手食品原材料製造会社
担当:スコープ決定、RFP作成・ベンダー選定、要件定義
規模:約2億円
体制:PMO(事業会社支援)、QC(品質管理) ※全体で最大15名程度
ポイント:業界トップ企業の基幹システム再構築において、事業会社(顧客)側のPMOとして参画。
レガシーシステムの現代的アーキテクチャ化を推進し、多角的な視点と市場価値の高いPMOスキルを習得可能。
<案件事例③:大手損害保険会社向け 申込受付システムリプレイス>
概要:Salesforceで構築された既存申込システムのリプレイス。UI/UXの改善、基幹システム連携、現行運用フローの刷新など、
保険申込手続き〜運用に至る業務全体のデジタルシフトを支援。
顧客:大手損害保険会社
担当:要件定義〜開発・テスト〜リリース、運用保守
規模:初期開発 約6,000万円 / 運用保守 約3,000万円(年)
体制:PM/PMO、PL、ディレクター、デザイナー、エンジニア(最大15名程度)
ポイント:顧客側・請負側の双方のPMOとして参画。上流での意思決定支援から、各機能仕様レビュー、オフショア管理まで一貫して経験可能。
<案件事例④:大手通信会社向け 保険加入申込受付Webアプリ構築>
概要:大手通信会社が提供するアプリ内へ、大手損保会社との共同出資による保険商材を組み込む新規Webアプリケーション開発プロジェクト。
顧客:大手通信会社 / 大手損害保険会社
担当:要件定義〜開発・テスト〜リリース、運用保守
規模:初期開発 約7,000万円 / 運用保守 約500万円(年)
体制:PM、PMO、PL、ディレクター、デザイナー、エンジニア(最大10名程度)
ポイント:複数クライアント(通信×損保)が複雑に絡み合う大型プロジェクトにおいて、ステークホルダー間の調整力とプロジェクト推進力を磨ける環境。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
AMBLのDX事業本部では、日本を代表するナショナルクライアントを中心に、
数千万円〜10億円超規模のWeb・アプリ・基幹システム刷新など、
各種DX/AX(AI Transformation)推進プロジェクトを最上流から手掛けています。
本ポジションは、単なるWeb/バックエンド開発や進捗管理のPMOではなく、クライアント最前線に入り込み、
生成AIやAIツールを活用して業務効率化・BPR(業務プロセス再設計)を主導・実行するコアポジションです。
弊社ではデータサイエンティストやAIエンジニアも約200名在籍している部署もございますが、
本ポジションは自社内の開発部隊に依存するのではなく、「顧客の課題解決の手段」としてAIツールを駆使し、
業務改革から最上流の構想策定、現場での導入・定着までをハンズオンでやり切る人材を募集します。
<具体的な業務内容>
大手クライアント(放送局、食品大手メーカー、大手損保、大手通信など業種不問)の現場最前線に入り込み、
AIツールを活用した業務効率化・BPRの推進をお任せします。
・課題特定・グランドデザイン・BPR構想策定
・クライアント現場の業務フロー・ボトルの分析およびアセスメント
・AIツール(生成AI・自動化ツール等)の適用による業務効率化・BPR案の策定
・投資対効果(ROI)の試算および全体ロードマップの策定
・プロトタイピング・PoC
・課題解決に最適なAIツールの選定・活用による業務プロセスの試作検証
・現場などを巻き込んだ実証実験の実施と導入効果の可視化
・最上流支援・仕様定義・RFP策定
・曖昧なビジネス要件や、業務改革に伴うシステム・運用要件の取りまとめ
・事業会社(顧客)側に入り込んだRFP策定支援
・全体ロードマップの策定、プロジェクトスコープの定義
・ベンダー選定
・プロジェクト推進
・業務フロー刷新に伴う顧客側キーマンや現場社員との合意形成、チェンジマネジメント、意思決定支援
・マルチベンダーなどステークホルダー調整、ベンダーコントロール
・進行管理
・品質管理
・定着化・継続的な提案
・リリース後の運用定着フォロー、効果検証、システム改善案の提示
・次なるAX施策に向けた継続的なパートナーシップの構築、受注に向けた提案
■募集ポジション
Forward Deployed Engineer (FDE)(AMBL/DX)
■本ポジションの魅力
▼FDEとして「AI×BPR」で最高峰の市場価値を獲得できる
・単なるPMOや受託エンジニアにとどまらず、「クライアント現場に入り込み、AIツールを使って業務を抜本的に変革する」という、
市場価値が急速に高まっている実効型のFDEスキルが身につきます。
▼数億〜10億円超え規模の最上流から現場を動かす手応え
・指示された仕様書通りに動くのではなく、顧客の業務課題からプロジェクト自体を立ち上げ、主導権を持って大型プロジェクトを推進できます。
・聞き馴染みのあるクライアントばかりで、社会への影響や事業成長に直結する裁量、やりがいを感じることができます。
▼今年設立されたばかりの新部署×ベテラン社員が入り混じる環境
・少数精鋭のアサインとなるからこそ、1名あたりの対応範囲も大きく、PJの重要な担い手としての実感を得ながら活躍できます。
・元々在籍していたベテラン社員が集まっているからこそ、刺激を得ることが可能。
これから組織が大きくなっていくタイミングのため、コア社員になれます。組織を盛り上げてくださる方歓迎です!
・新規入社者も続々ジョインしており、「良い入社ギャップしかない」「満足度は高くしかない」「早く追い付きたい」と発言してもらえている環境です。
■募集背景/組織について
▼今年4月に立ち上がった急拡大中の新部署
・DX事業本部内で実績を上げてきたベテランメンバー(PM、PMO、Webディレクター)を結集し、
今年4月に新部署を設立。新規入社者も続々と加わり、事業拡大に向けて組織として急速に進化を続けています。
・少数精鋭のアサインとなるからこそ、1名あたりの対応範囲も大きく、PJの重要な担い手としての実感を得ながら活躍できます。
▼IMJ(現アクセンチュア)の遺伝子を継ぐクオリティへのこだわり
・国内最大手のデジタルエージェンシーIMJをルーツに持つ集団であり、クオリティには一切の妥協を許さない品質意識があります。
・属人化を防ぎ常に高い品質と生産性を担保するため、社内独自で「標準化プロジェクト」を立ち上げ、
業務プロセスやナレッジを日々アップデートしています。(大手シンクタンクの標準化支援実績あり)
▼AX×安定基盤
・今期から価値共創型AXパートナーをビジョンに掲げ、これまで培ってきたAI・データサイエンス、UXデザイン、クラウドネイティブなどの
専門領域を掛け合わせ、単にAIモデルを作って終わるのではなく、現場の業務フローそのものをAI前提(AI Native)へ変革する支援を行っています。
・25年以上の歴史×700名超の組織基盤をベースに、10年以上の長期に渡り直接取引を継続している大手ナショナルクライアントが多数存在します。
■案件事例
*あくまでも一例のため、下記以外にも案件が多数ございます*
<案件事例①:大手放送局 通信系基盤システムリニューアル>
概要:動画配信・報道・番組表アプリ等を支える通信系基盤システムについて、肥大化した課題を解消するための再編・刷新プロジェクト。
最上流から参画し、キーメンバーと「次世代TV局のビジネス」を見据えた意思決定・推進を支援。
顧客:大手民放放送局
担当:グランドデザイン・アセスメント〜要件定義〜開発・テスト〜リリース
規模:約13億円
体制:全体PM、サブPM、PMO、品質管理、PL、エンジニア等(現場全体で最大50名程)
ポイント:最大50名規模・マルチベンダー体制における全体スケジュール管理や品質管理を推進。
「事業領域と放送領域の分離」という経営判断に近い最上流フェーズからPMOとして支援できる稀有な案件。
<案件事例②:大手食品原材料メーカー 原料管理システム再構築>
概要:28年間使用されている原材料管理を行う基幹システムのリプレイスプロジェクト。
事業会社側のPMを支援するPMOとして、スコープ決定からRFP作成・発出、ベンダー選定、要件定義までを主導。
顧客:大手食品原材料製造会社
担当:スコープ決定、RFP作成・ベンダー選定、要件定義
規模:約2億円
体制:PMO(事業会社支援)、QC(品質管理) ※全体で最大15名程度
ポイント:業界トップ企業の基幹システム再構築において、事業会社(顧客)側のPMOとして参画。
レガシーシステムの現代的アーキテクチャ化を推進し、多角的な視点と市場価値の高いPMOスキルを習得可能。
<案件事例③:大手損害保険会社向け 申込受付システムリプレイス>
概要:Salesforceで構築された既存申込システムのリプレイス。UI/UXの改善、基幹システム連携、現行運用フローの刷新など、
保険申込手続き〜運用に至る業務全体のデジタルシフトを支援。
顧客:大手損害保険会社
担当:要件定義〜開発・テスト〜リリース、運用保守
規模:初期開発 約6,000万円 / 運用保守 約3,000万円(年)
体制:PM/PMO、PL、ディレクター、デザイナー、エンジニア(最大15名程度)
ポイント:顧客側・請負側の双方のPMOとして参画。上流での意思決定支援から、各機能仕様レビュー、オフショア管理まで一貫して経験可能。
<案件事例④:大手通信会社向け 保険加入申込受付Webアプリ構築>
概要:大手通信会社が提供するアプリ内へ、大手損保会社との共同出資による保険商材を組み込む新規Webアプリケーション開発プロジェクト。
顧客:大手通信会社 / 大手損害保険会社
担当:要件定義〜開発・テスト〜リリース、運用保守
規模:初期開発 約7,000万円 / 運用保守 約500万円(年)
体制:PM、PMO、PL、ディレクター、デザイナー、エンジニア(最大10名程度)
ポイント:複数クライアント(通信×損保)が複雑に絡み合う大型プロジェクトにおいて、ステークホルダー間の調整力とプロジェクト推進力を磨ける環境。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
【★事業/サービス内容】
AMBL株式会社は、AI活用を中心に、クラウドネイティブ、UXデザイン、マーケティングの4つの事業領域でデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援しています。AIを活用した課題解決や人材育成、クラウドネイティブなシステム開発、ユーザー体験の最適化、そしてブランド戦略とクリエイティブに特化したマーケティングを提供し、企業のDX推進を総合的にサポートしています 【★社風/文化】 AMBL株式会社は、社員の自主性とチャレンジ精神を尊重する社風が特徴です。若手社員にも積極的に挑戦の機会を与え、OJT制度やチーム内のサポート体制が整っています。また、社員同士のコミュニケーションを大切にし、フレンドリーで協力的な環境が醸成されています 【★働き方/リモートワーク】 AMBL株式会社では、フレックス制度やリモートワークを積極的に導入しており、柔軟な働き方が可能です。リモートワークに適したセキュリティ環境やコミュニケーションツールの提供により、社員が効率的に働ける環境を整えています。また、有給の1時間単位での取得や育児の時短勤務など、ライフステージに応じた働き方をサポートしています |
||
| 設立年数 | 26年 | 従業員数 | 544人 |
AMBL株式会社
【リモート◎/首都圏/DXコンサルタントマネージャー】大手企業の業務改革プロジェクトを担うコンサルタントマネージャー募集 のリモートワーク求人
■お仕事内容
BPR・DXプロジェクトの責任者として自走支援し成功へと導くと同時に、
現場の深層課題からAI/DX化の提案を行い、顧客内でのアカウント拡大(アップセル・横展開)を実現します。
<具体的な業務内容>
・BPR・DXプロジェクト全体のマネジメント(WBS・進捗・リスク・品質管理)
・部門間の利害調整、反対する現場の説得、顧客責任者との合意形成
・BPRで特定した現場課題に対するAI/DX導入提案および提案書作成・追加案件の獲得
・メンバー(SC等)の指導・育成、コンサルティング部の組織づくりやナレッジ体系化への貢献
<案件事例(一例)>
1.【AI×BPRデュアル戦略】化学メーカー大手における生成AI・DWH基盤構築と全社業務改革
特定のLLMやベンダーに依存しない「マルチLLM活用AI基盤」および「DWH(データウェアハウス)統合データ基盤」の構築と、
それに伴う全社的な業務改革(BPR)を並行して推進するデュアル戦略プロジェクト
2.【戦略DX・地域創生】大手地方銀行における統合と2030年に向けたDXロードマップ策定
統合を控える金融機関における、2030年を見据えた戦略的DXロードマップの構想立案、および地域創生プラットフォームの構築
3. 【新規事業創出】大手通信キャリアによる不動産向けIoTビジネスモデル設計&PoC実行
住宅・シニア向け不動産ビジネスをターゲットとした、不動産向けIoTユースケースの収益モデル設計
およびPoC(実証実験)から事業化、全国展開への伴走支援
■ポジションの魅力
1.BPRを起点とした「高付加価値AI/DX案件」の創出・拡大を主導
決められた要件を消化する受託型コンサルではなく、BPRで現場課題を可視化した上で
「ここに生成AIを組み込めば業務が劇的に変わる」といった高単価・高付加価値案件を自ら創出し、
顧客内で一気に横展開するダイナミズムを味わえます。
2.「コンサル×実装」の一気通貫型モデルによる圧倒的なデリバリー力
自社内に700名規模の先端エンジニア・データサイエンティストを抱えているため、
自らの提案を「即座に自社リソースで形にできる」強力なバックボーンがあります。提案の実現性に悩む必要は一切ありません。
3.大手ファームでは得られない「組織立ち上げフェーズ」の絶大な裁量と安定性
急速拡大中の組織において、サービス設計や組織づくり、採用活動に中心メンバーとして関与できます。
一方で、堅実なSI事業基盤(700名超)があるため純粋なファームのような業績変動リスクに晒されず、
腰を据えて事業・組織づくりに集中できます。
■募集背景
約700名のAI・システム実装基盤を持つ当社は、現在コンサルティング事業の「立ち上げ・急拡大フェーズ」にあります。
「構想で終わらせず現場定着まで一気通貫でやり切る」独自モデルへの需要急増を受け、単なるBPR受託ではなく、
現場課題からAI/DX案件を自ら創出し組織拡大を牽引できるコアメンバーを募集します。
HP掲載:コンサルティング事業を新設、採用を拡充( https://www.ambl.co.jp/news/20251023-116/ )
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
BPR・DXプロジェクトの責任者として自走支援し成功へと導くと同時に、
現場の深層課題からAI/DX化の提案を行い、顧客内でのアカウント拡大(アップセル・横展開)を実現します。
<具体的な業務内容>
・BPR・DXプロジェクト全体のマネジメント(WBS・進捗・リスク・品質管理)
・部門間の利害調整、反対する現場の説得、顧客責任者との合意形成
・BPRで特定した現場課題に対するAI/DX導入提案および提案書作成・追加案件の獲得
・メンバー(SC等)の指導・育成、コンサルティング部の組織づくりやナレッジ体系化への貢献
<案件事例(一例)>
1.【AI×BPRデュアル戦略】化学メーカー大手における生成AI・DWH基盤構築と全社業務改革
特定のLLMやベンダーに依存しない「マルチLLM活用AI基盤」および「DWH(データウェアハウス)統合データ基盤」の構築と、
それに伴う全社的な業務改革(BPR)を並行して推進するデュアル戦略プロジェクト
2.【戦略DX・地域創生】大手地方銀行における統合と2030年に向けたDXロードマップ策定
統合を控える金融機関における、2030年を見据えた戦略的DXロードマップの構想立案、および地域創生プラットフォームの構築
3. 【新規事業創出】大手通信キャリアによる不動産向けIoTビジネスモデル設計&PoC実行
住宅・シニア向け不動産ビジネスをターゲットとした、不動産向けIoTユースケースの収益モデル設計
およびPoC(実証実験)から事業化、全国展開への伴走支援
■ポジションの魅力
1.BPRを起点とした「高付加価値AI/DX案件」の創出・拡大を主導
決められた要件を消化する受託型コンサルではなく、BPRで現場課題を可視化した上で
「ここに生成AIを組み込めば業務が劇的に変わる」といった高単価・高付加価値案件を自ら創出し、
顧客内で一気に横展開するダイナミズムを味わえます。
2.「コンサル×実装」の一気通貫型モデルによる圧倒的なデリバリー力
自社内に700名規模の先端エンジニア・データサイエンティストを抱えているため、
自らの提案を「即座に自社リソースで形にできる」強力なバックボーンがあります。提案の実現性に悩む必要は一切ありません。
3.大手ファームでは得られない「組織立ち上げフェーズ」の絶大な裁量と安定性
急速拡大中の組織において、サービス設計や組織づくり、採用活動に中心メンバーとして関与できます。
一方で、堅実なSI事業基盤(700名超)があるため純粋なファームのような業績変動リスクに晒されず、
腰を据えて事業・組織づくりに集中できます。
■募集背景
約700名のAI・システム実装基盤を持つ当社は、現在コンサルティング事業の「立ち上げ・急拡大フェーズ」にあります。
「構想で終わらせず現場定着まで一気通貫でやり切る」独自モデルへの需要急増を受け、単なるBPR受託ではなく、
現場課題からAI/DX案件を自ら創出し組織拡大を牽引できるコアメンバーを募集します。
HP掲載:コンサルティング事業を新設、採用を拡充( https://www.ambl.co.jp/news/20251023-116/ )
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 900 〜 1,400 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 以下を基本とし、労働者の決定に委ねる。
・勤務時間:9:30~18:30
・休憩時間:12:00~13:00(60h)
働き方: 裁量労働制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
【★事業/サービス内容】
AMBL株式会社は、AI活用を中心に、クラウドネイティブ、UXデザイン、マーケティングの4つの事業領域でデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援しています。AIを活用した課題解決や人材育成、クラウドネイティブなシステム開発、ユーザー体験の最適化、そしてブランド戦略とクリエイティブに特化したマーケティングを提供し、企業のDX推進を総合的にサポートしています 【★社風/文化】 AMBL株式会社は、社員の自主性とチャレンジ精神を尊重する社風が特徴です。若手社員にも積極的に挑戦の機会を与え、OJT制度やチーム内のサポート体制が整っています。また、社員同士のコミュニケーションを大切にし、フレンドリーで協力的な環境が醸成されています 【★働き方/リモートワーク】 AMBL株式会社では、フレックス制度やリモートワークを積極的に導入しており、柔軟な働き方が可能です。リモートワークに適したセキュリティ環境やコミュニケーションツールの提供により、社員が効率的に働ける環境を整えています。また、有給の1時間単位での取得や育児の時短勤務など、ライフステージに応じた働き方をサポートしています |
||
| 設立年数 | 26年 | 従業員数 | 544人 |
AMBL株式会社
【リモート◎/首都圏/データサイエンス事業責任者】データ領域の事業戦略立案・組織マネジメントを担当する事業部長募集 のリモートワーク求人
■お仕事内容
当社のAI・データ領域を牽引する事業部長候補として、
事業戦略立案から組織マネジメント、顧客開拓、プロジェクト統括までを幅広くお任せします。
AIソリューションを活用した新規事業創出や既存クライアントのデータ活用推進を通じて、
事業の成長をドライブしていただくポジションです。
<主な業務内容>
・事業戦略・収益管理、KPI設計、予算策定・実行管理
・クライアント企業とのリレーション構築および新規案件開拓
・AIエンジニア/データサイエンティスト/アナリストの組織マネジメント
・経営陣や他事業部との連携による全社DX推進
・生成AI、MLOps、データ基盤を活用した新サービス開発・実証
<PJ例 ※実績ベース>
・大手飲料メーカー向けマーケティング分析支援(年間3,000万円規模)
・通信大手向け生成AI分析アシスタントが正式オプションとして採択
・小売業界のAIレコメンド最適化・顧客行動分析支援
■本ポジションの魅力
・AI/データサイエンス事業の戦略から実行まで一貫してリードできる
・生成AI・データサイエンス領域で、社会的インパクトの大きいプロジェクトを推進
・技術×ビジネスの両面から事業を創る「グロッシップ人材」として活躍可能
・成果と実行力を背景に評価されるフラットでスピーディーな組織文化
・Dirbatoグループのネットワークを活かし、先端技術活用の幅広い経験を積める
■給与補足
年収:1,000万円〜(月給:671,500円~)
うち職務手当:127,500円~/30h相当(管理監督者)
※スキルに応じ、決定します
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
当社のAI・データ領域を牽引する事業部長候補として、
事業戦略立案から組織マネジメント、顧客開拓、プロジェクト統括までを幅広くお任せします。
AIソリューションを活用した新規事業創出や既存クライアントのデータ活用推進を通じて、
事業の成長をドライブしていただくポジションです。
<主な業務内容>
・事業戦略・収益管理、KPI設計、予算策定・実行管理
・クライアント企業とのリレーション構築および新規案件開拓
・AIエンジニア/データサイエンティスト/アナリストの組織マネジメント
・経営陣や他事業部との連携による全社DX推進
・生成AI、MLOps、データ基盤を活用した新サービス開発・実証
<PJ例 ※実績ベース>
・大手飲料メーカー向けマーケティング分析支援(年間3,000万円規模)
・通信大手向け生成AI分析アシスタントが正式オプションとして採択
・小売業界のAIレコメンド最適化・顧客行動分析支援
■本ポジションの魅力
・AI/データサイエンス事業の戦略から実行まで一貫してリードできる
・生成AI・データサイエンス領域で、社会的インパクトの大きいプロジェクトを推進
・技術×ビジネスの両面から事業を創る「グロッシップ人材」として活躍可能
・成果と実行力を背景に評価されるフラットでスピーディーな組織文化
・Dirbatoグループのネットワークを活かし、先端技術活用の幅広い経験を積める
■給与補足
年収:1,000万円〜(月給:671,500円~)
うち職務手当:127,500円~/30h相当(管理監督者)
※スキルに応じ、決定します
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 1,000 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 管理監督者
※以下を基本とし、労働者の決定に委ねる。
(1)勤務時間:9:30~18:30
(2)休憩時間:12:00~13:00
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
【★事業/サービス内容】
AMBL株式会社は、AI活用を中心に、クラウドネイティブ、UXデザイン、マーケティングの4つの事業領域でデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援しています。AIを活用した課題解決や人材育成、クラウドネイティブなシステム開発、ユーザー体験の最適化、そしてブランド戦略とクリエイティブに特化したマーケティングを提供し、企業のDX推進を総合的にサポートしています 【★社風/文化】 AMBL株式会社は、社員の自主性とチャレンジ精神を尊重する社風が特徴です。若手社員にも積極的に挑戦の機会を与え、OJT制度やチーム内のサポート体制が整っています。また、社員同士のコミュニケーションを大切にし、フレンドリーで協力的な環境が醸成されています 【★働き方/リモートワーク】 AMBL株式会社では、フレックス制度やリモートワークを積極的に導入しており、柔軟な働き方が可能です。リモートワークに適したセキュリティ環境やコミュニケーションツールの提供により、社員が効率的に働ける環境を整えています。また、有給の1時間単位での取得や育児の時短勤務など、ライフステージに応じた働き方をサポートしています |
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| 設立年数 | 26年 | 従業員数 | 544人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/iOSエンジニア】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
ビジネスチャットアプリ「Chatwork」のさらなる進化を目指し、iOSエンジニアを募集しています。
現在、ユーザーに価値ある体験を届けるため、機能開発を加速させています。今後は中期経営戦略の実現に向けた施策だけでなく、現場からのボトムアップな機能提案・開発も強化していきたいと考えており、組織を拡大しているフェーズです。
また、「Chatwork」アプリは15年以上にわたり進化を続けており、バックグラウンド処理によるクラッシュやデータ競合といった技術的な課題も生じています。
これらの課題に向き合い、機能開発のスピードアップと開発環境の改善を共に実現していける仲間を募集しています。入社後は、技術面での牽引はもちろん、ゆくゆくは組織をリードしていく存在になっていただくことを期待しています。
業務内容
当社の提供しているビジネスチャットツール「Chatwork」の iOSアプリの開発を担当していただきます。
iOSアプリ開発グループは「機能開発」「基盤開発」2つのチームに分かれており、どちらかのチームに属して開発していただきます。
■機能開発
プロダクトマネージャーやデザイナー、他のプラットフォームのエンジニアと協働しながら、ユーザーへの価値提供をおこなっていただきます。
■基盤開発
加速するユーザー拡大に耐えるべく、iOSアプリ領域のリアーキテクティングやCI/CD改善、最新のApple環境への適合対応などをおこなっていただきます。
基盤開発チームがiOSアプリ開発における下回りを支え、基盤を整えることで、 機能開発チームの生産性が向上する。その結果としてユーザーに素早く価値提供できる状態を目指しています。領域を横断してのコミュニケーションも必要に応じておこなっていただきます。
・「Chatwork」iOSアプリの開発、運用、保守
・新機能開発および既存機能の改善や改修
・機能開発チームの生産性向上に向けた開発基盤の提供
・SwiftUIに適した単一方向のデータフローを実現したアーキテクチャ(SVVS)へのリプレイス
※ご経験・ご希望に応じて役割などをご相談させていただきます。
参考:エンジニア向け 採用ピッチ資料
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
働く人
iOSアプリ開発グループ
- 特徴: 多様なバックグラウンドを持つメンバーが揃っており、各自の専門性を活かしながら協力しています。これまで培われてきた豊富な経験や知見を存分に発揮し、チーム全体の技術力向上や新しい挑戦をリードしていただける環境です。
■機能開発チーム
- チームミッション: 「ユーザーに価値ある体験を届け、戦略を実現するために、
iOS技術と知見を活かして社内外に貢献する」
- 人数: 4名(うち新卒1名、業務委託1名)
- 特徴: スクラムで開発をおこなっており、素早い意思決定とプロトタイプ実装を得意としています。
■基盤開発チーム
- チームミッション: 「開発基盤を改善し続けることで、iOSアプリ開発の生産性向上とエンドユーザーの満足度向上の両方を実現する」
- 人数: 6名(うち業務委託2名)
- 特徴: カンバンを使って開発しており、じっくりと話し合いをおこないながら、自分たちでやるべきことを選定して進んでいくことを得意としています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ビジネスチャットアプリ「Chatwork」のさらなる進化を目指し、iOSエンジニアを募集しています。
現在、ユーザーに価値ある体験を届けるため、機能開発を加速させています。今後は中期経営戦略の実現に向けた施策だけでなく、現場からのボトムアップな機能提案・開発も強化していきたいと考えており、組織を拡大しているフェーズです。
また、「Chatwork」アプリは15年以上にわたり進化を続けており、バックグラウンド処理によるクラッシュやデータ競合といった技術的な課題も生じています。
これらの課題に向き合い、機能開発のスピードアップと開発環境の改善を共に実現していける仲間を募集しています。入社後は、技術面での牽引はもちろん、ゆくゆくは組織をリードしていく存在になっていただくことを期待しています。
業務内容
当社の提供しているビジネスチャットツール「Chatwork」の iOSアプリの開発を担当していただきます。
iOSアプリ開発グループは「機能開発」「基盤開発」2つのチームに分かれており、どちらかのチームに属して開発していただきます。
■機能開発
プロダクトマネージャーやデザイナー、他のプラットフォームのエンジニアと協働しながら、ユーザーへの価値提供をおこなっていただきます。
■基盤開発
加速するユーザー拡大に耐えるべく、iOSアプリ領域のリアーキテクティングやCI/CD改善、最新のApple環境への適合対応などをおこなっていただきます。
基盤開発チームがiOSアプリ開発における下回りを支え、基盤を整えることで、 機能開発チームの生産性が向上する。その結果としてユーザーに素早く価値提供できる状態を目指しています。領域を横断してのコミュニケーションも必要に応じておこなっていただきます。
・「Chatwork」iOSアプリの開発、運用、保守
・新機能開発および既存機能の改善や改修
・機能開発チームの生産性向上に向けた開発基盤の提供
・SwiftUIに適した単一方向のデータフローを実現したアーキテクチャ(SVVS)へのリプレイス
※ご経験・ご希望に応じて役割などをご相談させていただきます。
参考:エンジニア向け 採用ピッチ資料
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
働く人
iOSアプリ開発グループ
- 特徴: 多様なバックグラウンドを持つメンバーが揃っており、各自の専門性を活かしながら協力しています。これまで培われてきた豊富な経験や知見を存分に発揮し、チーム全体の技術力向上や新しい挑戦をリードしていただける環境です。
■機能開発チーム
- チームミッション: 「ユーザーに価値ある体験を届け、戦略を実現するために、
iOS技術と知見を活かして社内外に貢献する」
- 人数: 4名(うち新卒1名、業務委託1名)
- 特徴: スクラムで開発をおこなっており、素早い意思決定とプロトタイプ実装を得意としています。
■基盤開発チーム
- チームミッション: 「開発基盤を改善し続けることで、iOSアプリ開発の生産性向上とエンドユーザーの満足度向上の両方を実現する」
- 人数: 6名(うち業務委託2名)
- 特徴: カンバンを使って開発しており、じっくりと話し合いをおこないながら、自分たちでやるべきことを選定して進んでいくことを得意としています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 650 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/データエンジニア】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
kubellは、国内最大級のビジネスチャット『Chatwork』を運営し、日々膨大なコミュニケーションデータが蓄積されています。 私たちのデータ基盤チームは、過去数年間でゼロから基盤を立ち上げ、全社的なデータ活用の文化を牽引してきました。しかし、データの利活用が急拡大した結果、データパイプラインの複雑化や品質管理の課題(飛び交う悲鳴)にも直面し、それを「DataOps」の力で乗り越えてきた泥臭い軌跡があります。
現在はSnowflakeを中心としたモダンデータスタックへの移行とDataOpsの基礎固めが完了し、「基盤を安定させるフェーズ」から「AIを活用して事業に直接的な価値を生み出すフェーズ」へと突入しています。そこで、DataOpsをさらに高度化させながら、AI活用基盤の構築という次なるフェーズに向けて一緒にリードしていただけるデータエンジニアの募集を開始しました。
業務内容
Snowflakeを中心としたデータ基盤の開発・運用に加え、DataOpsの実践とAI活用に向けたパイプライン構築をお任せしたいと考えています。
①モダンデータスタック(Snowflake, dbtなど)を用いた基盤開発・運用
・全社の事業データ、プロダクトデータの統合・モデリング・パイプライン構築
・dbt、Dagster等を活用したデータモデルおよびデータオーケストレーションの開発および安定運用のための最適化
②DataOpsの実践とデータ品質(Data Reliability)の担保
・データ品質を継続的に監視・担保するためのテスト自動化、アラート設計やガバナンスを強化する仕組みの提供
・プラットフォームエンジニアリング体制の整備など、ソフトウェアエンジニアリングのベストプラクティスを用いたデータ運用体制の構築
③AI/LLM活用に向けたデータ基盤の拡張
・プロダクトや業務に、AIを組み込むためのAI ReadyなDataOpsの設計・構築
・アナリティクスエンジニア・データサイエンティストやプロダクトチームと連携した、機械学習モデル・AIアプリケーション向けのデータセット提供
※変更の範囲|部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
入社後、一緒に向き合っていただきたいミッション
①DataOpsのさらなる高度化
数年間で基盤を急成長させたことから、スケーラビリティの壁や技術的負債もございます。「データが古い」や「パイプラインがコケた」といった運用上のペインを、人海戦術ではなくエンジニアリング(DataOps)で根本解決し、堅牢でスケーラブルな基盤へ進化させていきたいです。
②「BIのための基盤」から「AIのための基盤」へパラダイムシフトさせたい
データを見える化するフェーズは完了し、「事業価値につながるデータ利活用にAIの力を最大限に活かせるようデータを整備する」「データドリブンな意思決定を全社に浸透させる」という領域に取り組んでいます。前例の少ないAIデータ基盤のベストプラクティスを自ら模索し、形にしていくことに一緒に挑戦していただきたいです。
③データ民主化とガバナンスの両立
AIによる分析支援が浸透した結果として全社員がデータにアクセスできる環境が進む一方で、セキュリティやコスト管理、データサイロ化の防止など、ガバナンスの強化が急務となっています。活用と統制のバランスを取ることができるアーキテクチャ設計を一緒に進めていただきたいです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
現在はSnowflakeを中心としたモダンデータスタックへの移行とDataOpsの基礎固めが完了し、「基盤を安定させるフェーズ」から「AIを活用して事業に直接的な価値を生み出すフェーズ」へと突入しています。そこで、DataOpsをさらに高度化させながら、AI活用基盤の構築という次なるフェーズに向けて一緒にリードしていただけるデータエンジニアの募集を開始しました。
業務内容
Snowflakeを中心としたデータ基盤の開発・運用に加え、DataOpsの実践とAI活用に向けたパイプライン構築をお任せしたいと考えています。
①モダンデータスタック(Snowflake, dbtなど)を用いた基盤開発・運用
・全社の事業データ、プロダクトデータの統合・モデリング・パイプライン構築
・dbt、Dagster等を活用したデータモデルおよびデータオーケストレーションの開発および安定運用のための最適化
②DataOpsの実践とデータ品質(Data Reliability)の担保
・データ品質を継続的に監視・担保するためのテスト自動化、アラート設計やガバナンスを強化する仕組みの提供
・プラットフォームエンジニアリング体制の整備など、ソフトウェアエンジニアリングのベストプラクティスを用いたデータ運用体制の構築
③AI/LLM活用に向けたデータ基盤の拡張
・プロダクトや業務に、AIを組み込むためのAI ReadyなDataOpsの設計・構築
・アナリティクスエンジニア・データサイエンティストやプロダクトチームと連携した、機械学習モデル・AIアプリケーション向けのデータセット提供
※変更の範囲|部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
入社後、一緒に向き合っていただきたいミッション
①DataOpsのさらなる高度化
数年間で基盤を急成長させたことから、スケーラビリティの壁や技術的負債もございます。「データが古い」や「パイプラインがコケた」といった運用上のペインを、人海戦術ではなくエンジニアリング(DataOps)で根本解決し、堅牢でスケーラブルな基盤へ進化させていきたいです。
②「BIのための基盤」から「AIのための基盤」へパラダイムシフトさせたい
データを見える化するフェーズは完了し、「事業価値につながるデータ利活用にAIの力を最大限に活かせるようデータを整備する」「データドリブンな意思決定を全社に浸透させる」という領域に取り組んでいます。前例の少ないAIデータ基盤のベストプラクティスを自ら模索し、形にしていくことに一緒に挑戦していただきたいです。
③データ民主化とガバナンスの両立
AIによる分析支援が浸透した結果として全社員がデータにアクセスできる環境が進む一方で、セキュリティやコスト管理、データサイロ化の防止など、ガバナンスの強化が急務となっています。活用と統制のバランスを取ることができるアーキテクチャ設計を一緒に進めていただきたいです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 750 〜 1,400 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/バックエンドエンジニア】BPaaS新規プロダクト開発~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
募集背景
kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか?
私たちは国産で最大級のビジネスチャットを展開し、国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破しました。
さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。
このポジションでは、BPaaS事業における、新規プロダクトの要件定義・機能開発の部分に、オーナーシップを発揮していただきたいです。 新規サービスの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があり、0→1で立ち上げる新規プロダクトの技術選定や全体設計に関わることが可能です。
※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。
従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。
ミッション
※【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】※
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
※【新規事業に挑戦できるタイミング・フェーズ】※
プロダクト開発の部署が立ち上がったばかりです。
内製でゼロベースから立ち上げたり、M&Aによってプロダクトを拡充したりするため、新規だけでなく既存プロダクトとそのアーキテクチャの改善もあり、さまざまなフェーズのアーキテクチャに関わることができます。
また、各プロダクト開発組織は、それぞれの事業領域やプロダクト特性に応じた最適な開発体制と技術スタックを必要としている為、バックエンドエンジニアとして組織をリード頂きたいです。
業務内容
BPaaSプロダクトのエンジニアとして、バックエンドを中心にPdMやデザイナーと協力しながらオーナーシップを発揮していただきます。
※■具体的な業務内容※
※ PdMやデザイナーと協力し新規プロダクトの機能開発を行う
※ アーキテクチャの設計、技術選定
※ AWSなどを活用したインフラ構築
※ 品質を担保するための改善や運用保守
※■プロダクト組織体制※
PdM、UIUXデザイナ、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。事業組織に伴走しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか?
私たちは国産で最大級のビジネスチャットを展開し、国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破しました。
さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。
このポジションでは、BPaaS事業における、新規プロダクトの要件定義・機能開発の部分に、オーナーシップを発揮していただきたいです。 新規サービスの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があり、0→1で立ち上げる新規プロダクトの技術選定や全体設計に関わることが可能です。
※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。
従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。
ミッション
※【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】※
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
※【新規事業に挑戦できるタイミング・フェーズ】※
プロダクト開発の部署が立ち上がったばかりです。
内製でゼロベースから立ち上げたり、M&Aによってプロダクトを拡充したりするため、新規だけでなく既存プロダクトとそのアーキテクチャの改善もあり、さまざまなフェーズのアーキテクチャに関わることができます。
また、各プロダクト開発組織は、それぞれの事業領域やプロダクト特性に応じた最適な開発体制と技術スタックを必要としている為、バックエンドエンジニアとして組織をリード頂きたいです。
業務内容
BPaaSプロダクトのエンジニアとして、バックエンドを中心にPdMやデザイナーと協力しながらオーナーシップを発揮していただきます。
※■具体的な業務内容※
※ PdMやデザイナーと協力し新規プロダクトの機能開発を行う
※ アーキテクチャの設計、技術選定
※ AWSなどを活用したインフラ構築
※ 品質を担保するための改善や運用保守
※■プロダクト組織体制※
PdM、UIUXデザイナ、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。事業組織に伴走しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/QAエンジニア】BPaaS・新規プロダクト開発~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
募集背景
kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。
「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか?
私たちはBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。
複数の新規プロダクトを立ち上げていく計画があり、QAエンジニアとして強いオーナーシップを発揮していただける方を探しています。
新規プロダクトの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があります。
組織も立ち上げフェーズのためスペシャリストとしても、マネージャーとしても大きな役割を経験できる白地が残っています。
※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。
ミッション・魅力ポイント
【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は95万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
【BPaaSプロダクトの品質向上に貢献し、チームの中核として組織の基盤を築く】
初回リリースを終え、本格稼働を迎えるBPaaSプロダクトにおいて、あなたはQA組織の重要なメンバーとして、品質保証活動の中核を担っていただきます。
ユーザー視点に立ち、テスト戦略の立案から実行、不具合の検出と改善提案まで、一連のQAプロセスにおいてオーナーシップを発揮していただきます。
新たなQA組織の基盤構築に積極的に参画し、開発者やPdM、デザイナーと密に連携しながら、お客様に最高の品質と価値を提供することがお任せしたいミッションです。
業務内容
PdMや開発者、デザイナーと協力しながらBPaaSプロダクトのQAエンジニアとして品質保証活動全般のオーナーシップを発揮していただきます。
※■具体的な業務内容※
※ 立案
※ ユーザーの要望と課題を深く理解し、プロダクトの品質目標を達成するためのテスト戦略を立案する。
※ 実行・管理
※ テスト戦略に基づき、テスト計画、分析、設計、実行、不具合管理、レポート作成までの一連のソフトウェアテスト活動を推進する。
※ リード
※ 業務委託メンバーを含むテストチームをリードし、品質保証体制を構築・強化する。
※ レビュー
※ 開発上流工程(要件、仕様など)の成果物を品質保証の観点からレビューし、手戻りの少ない開発プロセスに貢献する。
■プロダクト組織体制
PdM、UIUXデザイナー、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっており、協力しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
事業内容
ビジネスチャット事業、周辺サービス・新規事業の開発運営
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。
「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか?
私たちはBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。
複数の新規プロダクトを立ち上げていく計画があり、QAエンジニアとして強いオーナーシップを発揮していただける方を探しています。
新規プロダクトの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があります。
組織も立ち上げフェーズのためスペシャリストとしても、マネージャーとしても大きな役割を経験できる白地が残っています。
※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。
ミッション・魅力ポイント
【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は95万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
【BPaaSプロダクトの品質向上に貢献し、チームの中核として組織の基盤を築く】
初回リリースを終え、本格稼働を迎えるBPaaSプロダクトにおいて、あなたはQA組織の重要なメンバーとして、品質保証活動の中核を担っていただきます。
ユーザー視点に立ち、テスト戦略の立案から実行、不具合の検出と改善提案まで、一連のQAプロセスにおいてオーナーシップを発揮していただきます。
新たなQA組織の基盤構築に積極的に参画し、開発者やPdM、デザイナーと密に連携しながら、お客様に最高の品質と価値を提供することがお任せしたいミッションです。
業務内容
PdMや開発者、デザイナーと協力しながらBPaaSプロダクトのQAエンジニアとして品質保証活動全般のオーナーシップを発揮していただきます。
※■具体的な業務内容※
※ 立案
※ ユーザーの要望と課題を深く理解し、プロダクトの品質目標を達成するためのテスト戦略を立案する。
※ 実行・管理
※ テスト戦略に基づき、テスト計画、分析、設計、実行、不具合管理、レポート作成までの一連のソフトウェアテスト活動を推進する。
※ リード
※ 業務委託メンバーを含むテストチームをリードし、品質保証体制を構築・強化する。
※ レビュー
※ 開発上流工程(要件、仕様など)の成果物を品質保証の観点からレビューし、手戻りの少ない開発プロセスに貢献する。
■プロダクト組織体制
PdM、UIUXデザイナー、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっており、協力しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
事業内容
ビジネスチャット事業、周辺サービス・新規事業の開発運営
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 650 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/フロントエンドエンジニア】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
15年以上開発・運用をしてきた「Chatwork」を今後も継続して運用し、さらに加速的かつ中長期的にプロダクトの進化を実行できる能力を備えた強いチーム作りを推進いただけるシニアフロントエンドエンジニアを募集しています。
フロントエンド開発グループは、プロダクトの特性として非機能要件が高く一般的なwebアプリケーションではあまり表面化しないような課題(メモリリーク、セッションの再開、バックグラウンドでの状態管理など)に立ち向かうスキルを備えたチームです。
本チームではプロダクトの歴史の長さによるユーザー数の多さ・技術的考慮事項の多さを解消・運用し続けられる持続力のある技術を備えたエンジニアを求めています。
また、チームとして毎年新卒エンジニアを迎えプロダクトの成長とともにより強力なチームとなるためにメンバーの成長も重要視しており、メンバーの成長を後押ししチームの成長を牽引できるリードエンジニアの役割を担っていただける方も募集しています。
業務内容
■チームリーダー領域
チーム内において施策の推進・メンバーへのピープルマネジメント等を通しチームの成果の最大化を担います:
・ステークホルダーとの意思疎通、情報整理を通しアウトカムの最大化
・より価値を生むことのできる強いチームになるための学習・成長環境構築
・メンバーへのピープルマネジメントを通しメンバーの成長をサポート
■アーキテクト領域
サービス価値の向上を容易にし、加速するユーザー拡大に耐えるべく、Web アプリケーション領域のリアーキテクティングを担います:
・SoE: System of Engagement の視座に基づく、Web アプリケーションの要求・要件分析
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベース改善とそのための設計・プロトタイピング
・チーム内外問わずスピーディに開発を行うための、Web アプリケーション構成の分解・整理
・アーキテクチャ刷新に伴うマイグレーション計画の立案
■ 開発体験領域
複数チームでプロダクトを開発するにあたっての、保守性や開発速度に寄与するような基盤整備を主に担います:
・状態管理や UI の設計指針の検討・検証
・プロダクト品質を向上するための、テスト拡充や監視基盤構築
・技術負債を抑制するための型検査や Linter などを用いた静的検証の整備
・etc ...
■ デザインエンジニアリング領域
Chatwork の機能開発,およびユーザー体験の最適化を主に担います:
・PM やデザイナーと伴走した、既存機能の改善,および新規機能の開発
・デザインシステムの検討,システム整備
・UI に関わるユビキタス言語の検討,社内広報
・etc ...
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
開発環境
開発言語:TypeScript, Scala.js など
フレームワーク:React, Redux, Relay(GraphQL), styled-components, Storybook など
インフラ:Amazon Web Services, Firebase
分析基盤:Arm Treasure Data, Snowflake
コード管理:GitHub
タスク管理:JIRA
情報共有:Confluence, Miro
CI / CD:GitHub Actions
事業内容
ビジネスチャット事業、周辺サービス・新規事業の開発運営
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
15年以上開発・運用をしてきた「Chatwork」を今後も継続して運用し、さらに加速的かつ中長期的にプロダクトの進化を実行できる能力を備えた強いチーム作りを推進いただけるシニアフロントエンドエンジニアを募集しています。
フロントエンド開発グループは、プロダクトの特性として非機能要件が高く一般的なwebアプリケーションではあまり表面化しないような課題(メモリリーク、セッションの再開、バックグラウンドでの状態管理など)に立ち向かうスキルを備えたチームです。
本チームではプロダクトの歴史の長さによるユーザー数の多さ・技術的考慮事項の多さを解消・運用し続けられる持続力のある技術を備えたエンジニアを求めています。
また、チームとして毎年新卒エンジニアを迎えプロダクトの成長とともにより強力なチームとなるためにメンバーの成長も重要視しており、メンバーの成長を後押ししチームの成長を牽引できるリードエンジニアの役割を担っていただける方も募集しています。
業務内容
■チームリーダー領域
チーム内において施策の推進・メンバーへのピープルマネジメント等を通しチームの成果の最大化を担います:
・ステークホルダーとの意思疎通、情報整理を通しアウトカムの最大化
・より価値を生むことのできる強いチームになるための学習・成長環境構築
・メンバーへのピープルマネジメントを通しメンバーの成長をサポート
■アーキテクト領域
サービス価値の向上を容易にし、加速するユーザー拡大に耐えるべく、Web アプリケーション領域のリアーキテクティングを担います:
・SoE: System of Engagement の視座に基づく、Web アプリケーションの要求・要件分析
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベース改善とそのための設計・プロトタイピング
・チーム内外問わずスピーディに開発を行うための、Web アプリケーション構成の分解・整理
・アーキテクチャ刷新に伴うマイグレーション計画の立案
■ 開発体験領域
複数チームでプロダクトを開発するにあたっての、保守性や開発速度に寄与するような基盤整備を主に担います:
・状態管理や UI の設計指針の検討・検証
・プロダクト品質を向上するための、テスト拡充や監視基盤構築
・技術負債を抑制するための型検査や Linter などを用いた静的検証の整備
・etc ...
■ デザインエンジニアリング領域
Chatwork の機能開発,およびユーザー体験の最適化を主に担います:
・PM やデザイナーと伴走した、既存機能の改善,および新規機能の開発
・デザインシステムの検討,システム整備
・UI に関わるユビキタス言語の検討,社内広報
・etc ...
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
開発環境
開発言語:TypeScript, Scala.js など
フレームワーク:React, Redux, Relay(GraphQL), styled-components, Storybook など
インフラ:Amazon Web Services, Firebase
分析基盤:Arm Treasure Data, Snowflake
コード管理:GitHub
タスク管理:JIRA
情報共有:Confluence, Miro
CI / CD:GitHub Actions
事業内容
ビジネスチャット事業、周辺サービス・新規事業の開発運営
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/データアナリスト/プロダクト分析経験5年以上】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
「Chatwork」は、中小・非IT企業様を中心にご利用いただいており、現在導入社数は100万社以上。
現在は、第二の事業の柱となる「BPaaS事業」の1→10推進も行っており、今後は「Chatwork×BPaaS×AI」という構想を描いています。
当社の事業展開は、Chatworkをプラットフォームに展開をする前提で構築しており、Chatworkユーザー数の拡大、アクティブ率の向上は関連事業のグロースにおいても非常に重要なポイントとなっております。
また、AIが急激に世の中に浸透していく中で、当社としてもAIを軸にした事業戦略を構築するなど、AI活用を前提とした事業展開・業務推進をおこなっています。
その上で今回は、以下の2点を推進していただける方を求めており募集を開始しました。
Chatworkの事業成長における重要な論点を、データを通じて構造化・言語化し、プロダクト戦略や事業戦略の意思決定に貢献
AIを活用した社内のデータ利活用を構築・推進
業務内容
「Chatwork」及び「BPaaS」を含む新規事業のグロースに向けて、様々なデータ関連業務をお任せいたします。
❶|自然言語を用いたデータ分析環境の整備
データエンジニアと連携をし、全ての職種の方たちが必要なデータを取得し、事業や業務改善に活かすことができるように自然言語を用いたデータ分析環境の整備をおこなっていただきます。具体的には、分析AIエージェントを活用するためのセマンティックレイヤーの構築などを考えています。
❷|データドリブンな事業ボトルネックの特定と打ち手の提言
プロダクトマネージャー・事業責任者・役員と並走しながら、事業上の重要論点をデータから自ら発見・定義し、打ち手の提案から効果検証までをリードしていただきます。分析に必要なデータが整備されていない場合は、ログ設計やデータモデリングから自ら推進していただきます。
※変更の範囲
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
このポジションの魅力
❶|AI時代における最先端技術を駆使した環境づくりに関与ができる
当社では、AI活用を前提とした業務オペレーションの構築を必須としており、そのために必要なAI関連のサービス(Snowflake/Claude Code Maxプラン)への投資も積極的におこなっております。そのため、最先端技術を用いながらデータ環境を構築できる機会が今のkubellにはあります。
❷|プロダクト戦略の策定にも関与ができる
「Chatwork」は、DAU 120万を超えるB2B SaaSであり、イベントデータも詳細に取得しています。データ量も多く、データ種類も多様で、データ分析のスキルを存分に活かすことができる環境です。プロダクトの膨大なデータからインサイトを導き出して事業成長に導ける環境は、データアナリストにとって非常に魅力的な環境だと自負しています。 Snowflakeをはじめとするモダンなデータ分析環境も整っており、大量のデータを高速に分析することができます。
❸|データを通して市場変化を捉えながら、データ分析ができる
「Chatwork」は、社内のみならず社外利用としても積極的に活用されているビジネスチャットです。そのため、データ分析を進める上での対象範囲は特定の企業内に止まらず、市場全体を捉えながら分析することが求められ、マクロな視点からもプロダクトグロースに向けたデータ分析をおこなえることは当社独自の魅力です。
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
「Chatwork」は、中小・非IT企業様を中心にご利用いただいており、現在導入社数は100万社以上。
現在は、第二の事業の柱となる「BPaaS事業」の1→10推進も行っており、今後は「Chatwork×BPaaS×AI」という構想を描いています。
当社の事業展開は、Chatworkをプラットフォームに展開をする前提で構築しており、Chatworkユーザー数の拡大、アクティブ率の向上は関連事業のグロースにおいても非常に重要なポイントとなっております。
また、AIが急激に世の中に浸透していく中で、当社としてもAIを軸にした事業戦略を構築するなど、AI活用を前提とした事業展開・業務推進をおこなっています。
その上で今回は、以下の2点を推進していただける方を求めており募集を開始しました。
Chatworkの事業成長における重要な論点を、データを通じて構造化・言語化し、プロダクト戦略や事業戦略の意思決定に貢献
AIを活用した社内のデータ利活用を構築・推進
業務内容
「Chatwork」及び「BPaaS」を含む新規事業のグロースに向けて、様々なデータ関連業務をお任せいたします。
❶|自然言語を用いたデータ分析環境の整備
データエンジニアと連携をし、全ての職種の方たちが必要なデータを取得し、事業や業務改善に活かすことができるように自然言語を用いたデータ分析環境の整備をおこなっていただきます。具体的には、分析AIエージェントを活用するためのセマンティックレイヤーの構築などを考えています。
❷|データドリブンな事業ボトルネックの特定と打ち手の提言
プロダクトマネージャー・事業責任者・役員と並走しながら、事業上の重要論点をデータから自ら発見・定義し、打ち手の提案から効果検証までをリードしていただきます。分析に必要なデータが整備されていない場合は、ログ設計やデータモデリングから自ら推進していただきます。
※変更の範囲
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
このポジションの魅力
❶|AI時代における最先端技術を駆使した環境づくりに関与ができる
当社では、AI活用を前提とした業務オペレーションの構築を必須としており、そのために必要なAI関連のサービス(Snowflake/Claude Code Maxプラン)への投資も積極的におこなっております。そのため、最先端技術を用いながらデータ環境を構築できる機会が今のkubellにはあります。
❷|プロダクト戦略の策定にも関与ができる
「Chatwork」は、DAU 120万を超えるB2B SaaSであり、イベントデータも詳細に取得しています。データ量も多く、データ種類も多様で、データ分析のスキルを存分に活かすことができる環境です。プロダクトの膨大なデータからインサイトを導き出して事業成長に導ける環境は、データアナリストにとって非常に魅力的な環境だと自負しています。 Snowflakeをはじめとするモダンなデータ分析環境も整っており、大量のデータを高速に分析することができます。
❸|データを通して市場変化を捉えながら、データ分析ができる
「Chatwork」は、社内のみならず社外利用としても積極的に活用されているビジネスチャットです。そのため、データ分析を進める上での対象範囲は特定の企業内に止まらず、市場全体を捉えながら分析することが求められ、マクロな視点からもプロダクトグロースに向けたデータ分析をおこなえることは当社独自の魅力です。
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 650 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/プロダクトマネージャー/開発経験5年以上】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
Chatworkを「コミュニケーションツール」から「業務完了ツール」へ進化させ、BPaaS・AIと融合した新しい体験をスケールさせるため、事業横断でプロダクトを牽引できるプロダクトマネージャーを募集します。
ポジションのミッション
Chatworkの強い業務接点とネットワーク構造を武器に、AIとBPaaSを“会話の流れ”に自然に統合し、業務を完了させる体験を設計・実装・スケールさせる。
※参考記事:「仕事が終わる」までを設計する— 決定論と非決定論、そしてHuman in the Loopを使い分けてつくる Chatwork × BPaaS × AI Agent 体験 —
期待成果(Outcomes)
新体験(Chatwork × BPaaS × AI)の主要ユースケースを定義し、MVP→定着→拡張の型を作る
業務完了率 / リードタイム短縮 / エスカレーション率 / 継続率 / NRRに効く指標を設計し、改善サイクルを回す
“人〜AI”の最適な実行モードを設計し、品質・安全・運用コストをコントロールしながら拡大させる
業務内容
▍1: 体験設計(Chatwork横断)
社外コミュニケーションを前提に、受発注・相談・依頼・進捗・完了までのユーザージャーニー設計
※ 「誰が・何を・どこまでやれば完了か」を定義し、運用・体制まで含めてプロダクト化
▍2:BPaaSメニュー設計・プロダクト化
需要が高い業務領域の選定(継続性・収益性・代行適性)
代行メニューの要件定義、オペレーション設計、品質指標とSLA/ガードレール設計
▍3:AI機能の企画・要件定義・評価設計
LLM活用領域(要約/分類/推論/生成)と決定論領域(制約/権限/監査/検証)の切り分け
Human-in-the-Loop、エスカレーション設計、評価指標(正確性・再現性・コスト・遅延・安全性)の設計
▍4:ロードマップ/優先順位/推進
BizDev・CS・Ops・Eng・DS・Legal/Securityと連携し、ロードマップ策定と優先順位決定
不確実性の高い領域で仮説検証(MVP/PoC)を回し、意思決定を前に進める
※変更の範囲
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
Chatwork × BPaaS × AIの考え方
私たちが作っているのは、単なる生成AI機能でも、オンラインBPOでもありません。
中小企業が365日使い、「社外コミュニケーションが主戦場になりやすい1ワールド」の構造を持つChatworkを起点に、受発注と業務完了の場へ拡張します。さらにBPaaS(AIエージェント×人)を統合し、“会話”を「取引・実行・完了」に変える、SMB向けの経営支援プラットフォームです。
<バリューの本質>
強い入口(Distribution):中小企業の「毎日使う業務接点」を握っている
市場構造に効く設計(Network):社外コミュニケーションが主戦場になりやすい「1ワールド」
価値の中心の拡張:「会話」から「取引・完了」へ拡張し、実行データが複利で積み上がる
AIの限界に依存しない設計思想:決定論+Human-in-the-Loopを標準仕様として“業務に耐える”形で提供する
Chatwork × BPaaS × AI の新体験設計:特徴と強み
▍1:強い入口(Distribution):中小企業の「毎日使う業務接点」を握っている
Chatworkは中小企業を中心に365日業務利用され、 ※Activeの6割強が週5日以上利用という高頻度接点※ を持つ。
これにより、新機能や新サービス(AI/BPaaS)を「別アプリとして売る」だけではなく、日常の会話・依頼の流れに“自然に埋め込む”ことができる。
➡︎ 事業としては CACを押し上げずに、新収益の導線をプロダクト内で育てられる(PLGに強い)。
▍2:市場構造に効く設計(Network):社外コミュニケーションが主戦場になりやすい「1ワールド」
ChatworkはSNS的な設計思想に近く、ワークスペースが1つで、企業間が同じ“1ワールド”で繋がっている。
比較として、Slack / Microsoft Teams は企業(ドメイン)単位でワークスペースが分かれ、社外連携は招待・接続など“追加のオペレーションが発生”しやすい。
※ 社外連絡が多い職能(士業・外部パートナー・受発注が多い中小企業)にとって、複数ワークスペースの管理は通知/優先度/検索のコストが跳ね上がる。
➡︎Chatworkは、社外の重要コミュニケーションを1つの場所で“優先度順に扱える”ため、構造的に相性が良い。
この設計は、LINE や LinkedIn に近い「ネットワーク型の強さ」を持ち、口コミで広がるPLGとも相性が良い。ChatworkはPLGの相性の良さを個人単位の利用サービスではなく、ビジネスチャットとして企業間で利用する組織利用をカバーすることで、より強いネットワーク効果が働きやすい状況を実現。
▍3:価値の中心を「会話」から「取引・完了」へ拡張できる
Chatworkを単なる「人⇄人の会話」から、
①人⇄AI(判断・下書き・整理)、②人⇄BPaaS(代行の発注/進捗/完了)から③受発注の場(取引増)へ拡張できる。今後は、④AI⇄AI(マシンカスタマー同士の取引の場)にも対応。
中小企業は取引先開拓を重視し、社外コミュニケーション頻度が高い。ここに「受発注」と「代行供給(人+AIエージェント)」を重ねると、取引量が増える → 手が回らない業務が増える → BPaaS需要が増える → 実行データが溜まる → さらに完了体験が強化されるという“複利”が回る。
➡︎市場(取引)を拡大しながら、自社の提供価値も強化される構造。
▍4:AIエージェントを軸としたBPaaSの差別化の核は2つ:需要起点 × 業務が終わる設計
(1) 需要起点で“成果が出る業務”から設計している
kubellは タクシタ を通じ、経理・採用・給与計算・労務手続き・クリエイティブ等を代行し、継続需要になりやすい業務/詰まりポイント/判断ポイントを把握している。
だから「汎用AI機能」からではなく、需要が高く成果が出る業務×フロー×提供体制をセットで立ち上げられる。
➡︎ 深く勝てる型を作り、横展開で範囲を広げる“再現性のある拡張”。
(2) ツール提供ではなく「業務完了」までを前提に、提供範囲を定義して設計する
競合はSaaS/AIを“つなぐ”ところで止まり、最後の判断・例外・完了条件が曖昧になりやすい。
こちらは最初から 「誰が・何を・どこまでやれば終わりか」を定義し、“業務が終わること”を前提に設計する。
➡︎体験価値が「便利」から「仕事が終わる」へ変わる。
▍5:AIの限界に依存しない:決定論+Human-in-the-Loopが標準仕様
プロダクトは、LLMのような非決定論的アプローチと、ルールベースの決定論的アプローチを組み合わせ、さらに Human-in-the-Loop を標準装備として組み込みます。
LLMは「要約・分類・推論」など得意領域で最大活用
形式・キー・制約・権限・監査などは決定論で固定
重要判断や例外処理は人が担い、誤りやハルシネーションを“業務事故”にしない
この設計により、モデルの性能差や限界に左右されずに価値提供を開始でき、同時にAIのカバー範囲を継続的に拡張し続けられる。
▍6:体制面の優位:4つの解決モードを状況に応じて使い分けられる
業務の難易度・リスク・緊急度に応じて、以下のモードを同一の枠組みで使い分けられるのが強み。
A:人が中心(高難度・高リスク・例外が多い)
B:人×AIツール(生産性最大化)
C:AI中心+人がガードレール(標準化された業務を高速処理)
D:ほぼ自動(低リスク・定型・大量処理)
競合が「AIだけ」または「人だけ」に寄りがちな中で、私たちは “業務が終わるために最適な組み合わせ”を最初から選べることが対応スコープと再現性の広さに直結し、結果として差別化になる。
サマリー
このプロダクトは、単なる機能開発ではなく「構造変化」を起こす挑戦です。
Distributionが強い:毎日使われる接点が既にある(0→1ではなく、1→10/10→100を設計できる)
Networkが効く:企業間の“1ワールド”で、社外コミュニケーションと取引が複利で回る設計
Executionが本質:AIを“動くデモ”ではなく、決定論+監査+Human-in-the-Loopで“業務に耐える”形に落とし込む
DataがMoatになる:取引・代行・完了プロセスの実行データが、継続的にプロダクトを強化する
社会課題が大きい:中小企業の生産性とAI浸透の遅れを、現実的な導線で変えにいける
これらが合わさることで、長期の成長と参入障壁の源泉になります。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
Chatworkを「コミュニケーションツール」から「業務完了ツール」へ進化させ、BPaaS・AIと融合した新しい体験をスケールさせるため、事業横断でプロダクトを牽引できるプロダクトマネージャーを募集します。
ポジションのミッション
Chatworkの強い業務接点とネットワーク構造を武器に、AIとBPaaSを“会話の流れ”に自然に統合し、業務を完了させる体験を設計・実装・スケールさせる。
※参考記事:「仕事が終わる」までを設計する— 決定論と非決定論、そしてHuman in the Loopを使い分けてつくる Chatwork × BPaaS × AI Agent 体験 —
期待成果(Outcomes)
新体験(Chatwork × BPaaS × AI)の主要ユースケースを定義し、MVP→定着→拡張の型を作る
業務完了率 / リードタイム短縮 / エスカレーション率 / 継続率 / NRRに効く指標を設計し、改善サイクルを回す
“人〜AI”の最適な実行モードを設計し、品質・安全・運用コストをコントロールしながら拡大させる
業務内容
▍1: 体験設計(Chatwork横断)
社外コミュニケーションを前提に、受発注・相談・依頼・進捗・完了までのユーザージャーニー設計
※ 「誰が・何を・どこまでやれば完了か」を定義し、運用・体制まで含めてプロダクト化
▍2:BPaaSメニュー設計・プロダクト化
需要が高い業務領域の選定(継続性・収益性・代行適性)
代行メニューの要件定義、オペレーション設計、品質指標とSLA/ガードレール設計
▍3:AI機能の企画・要件定義・評価設計
LLM活用領域(要約/分類/推論/生成)と決定論領域(制約/権限/監査/検証)の切り分け
Human-in-the-Loop、エスカレーション設計、評価指標(正確性・再現性・コスト・遅延・安全性)の設計
▍4:ロードマップ/優先順位/推進
BizDev・CS・Ops・Eng・DS・Legal/Securityと連携し、ロードマップ策定と優先順位決定
不確実性の高い領域で仮説検証(MVP/PoC)を回し、意思決定を前に進める
※変更の範囲
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
Chatwork × BPaaS × AIの考え方
私たちが作っているのは、単なる生成AI機能でも、オンラインBPOでもありません。
中小企業が365日使い、「社外コミュニケーションが主戦場になりやすい1ワールド」の構造を持つChatworkを起点に、受発注と業務完了の場へ拡張します。さらにBPaaS(AIエージェント×人)を統合し、“会話”を「取引・実行・完了」に変える、SMB向けの経営支援プラットフォームです。
<バリューの本質>
強い入口(Distribution):中小企業の「毎日使う業務接点」を握っている
市場構造に効く設計(Network):社外コミュニケーションが主戦場になりやすい「1ワールド」
価値の中心の拡張:「会話」から「取引・完了」へ拡張し、実行データが複利で積み上がる
AIの限界に依存しない設計思想:決定論+Human-in-the-Loopを標準仕様として“業務に耐える”形で提供する
Chatwork × BPaaS × AI の新体験設計:特徴と強み
▍1:強い入口(Distribution):中小企業の「毎日使う業務接点」を握っている
Chatworkは中小企業を中心に365日業務利用され、 ※Activeの6割強が週5日以上利用という高頻度接点※ を持つ。
これにより、新機能や新サービス(AI/BPaaS)を「別アプリとして売る」だけではなく、日常の会話・依頼の流れに“自然に埋め込む”ことができる。
➡︎ 事業としては CACを押し上げずに、新収益の導線をプロダクト内で育てられる(PLGに強い)。
▍2:市場構造に効く設計(Network):社外コミュニケーションが主戦場になりやすい「1ワールド」
ChatworkはSNS的な設計思想に近く、ワークスペースが1つで、企業間が同じ“1ワールド”で繋がっている。
比較として、Slack / Microsoft Teams は企業(ドメイン)単位でワークスペースが分かれ、社外連携は招待・接続など“追加のオペレーションが発生”しやすい。
※ 社外連絡が多い職能(士業・外部パートナー・受発注が多い中小企業)にとって、複数ワークスペースの管理は通知/優先度/検索のコストが跳ね上がる。
➡︎Chatworkは、社外の重要コミュニケーションを1つの場所で“優先度順に扱える”ため、構造的に相性が良い。
この設計は、LINE や LinkedIn に近い「ネットワーク型の強さ」を持ち、口コミで広がるPLGとも相性が良い。ChatworkはPLGの相性の良さを個人単位の利用サービスではなく、ビジネスチャットとして企業間で利用する組織利用をカバーすることで、より強いネットワーク効果が働きやすい状況を実現。
▍3:価値の中心を「会話」から「取引・完了」へ拡張できる
Chatworkを単なる「人⇄人の会話」から、
①人⇄AI(判断・下書き・整理)、②人⇄BPaaS(代行の発注/進捗/完了)から③受発注の場(取引増)へ拡張できる。今後は、④AI⇄AI(マシンカスタマー同士の取引の場)にも対応。
中小企業は取引先開拓を重視し、社外コミュニケーション頻度が高い。ここに「受発注」と「代行供給(人+AIエージェント)」を重ねると、取引量が増える → 手が回らない業務が増える → BPaaS需要が増える → 実行データが溜まる → さらに完了体験が強化されるという“複利”が回る。
➡︎市場(取引)を拡大しながら、自社の提供価値も強化される構造。
▍4:AIエージェントを軸としたBPaaSの差別化の核は2つ:需要起点 × 業務が終わる設計
(1) 需要起点で“成果が出る業務”から設計している
kubellは タクシタ を通じ、経理・採用・給与計算・労務手続き・クリエイティブ等を代行し、継続需要になりやすい業務/詰まりポイント/判断ポイントを把握している。
だから「汎用AI機能」からではなく、需要が高く成果が出る業務×フロー×提供体制をセットで立ち上げられる。
➡︎ 深く勝てる型を作り、横展開で範囲を広げる“再現性のある拡張”。
(2) ツール提供ではなく「業務完了」までを前提に、提供範囲を定義して設計する
競合はSaaS/AIを“つなぐ”ところで止まり、最後の判断・例外・完了条件が曖昧になりやすい。
こちらは最初から 「誰が・何を・どこまでやれば終わりか」を定義し、“業務が終わること”を前提に設計する。
➡︎体験価値が「便利」から「仕事が終わる」へ変わる。
▍5:AIの限界に依存しない:決定論+Human-in-the-Loopが標準仕様
プロダクトは、LLMのような非決定論的アプローチと、ルールベースの決定論的アプローチを組み合わせ、さらに Human-in-the-Loop を標準装備として組み込みます。
LLMは「要約・分類・推論」など得意領域で最大活用
形式・キー・制約・権限・監査などは決定論で固定
重要判断や例外処理は人が担い、誤りやハルシネーションを“業務事故”にしない
この設計により、モデルの性能差や限界に左右されずに価値提供を開始でき、同時にAIのカバー範囲を継続的に拡張し続けられる。
▍6:体制面の優位:4つの解決モードを状況に応じて使い分けられる
業務の難易度・リスク・緊急度に応じて、以下のモードを同一の枠組みで使い分けられるのが強み。
A:人が中心(高難度・高リスク・例外が多い)
B:人×AIツール(生産性最大化)
C:AI中心+人がガードレール(標準化された業務を高速処理)
D:ほぼ自動(低リスク・定型・大量処理)
競合が「AIだけ」または「人だけ」に寄りがちな中で、私たちは “業務が終わるために最適な組み合わせ”を最初から選べることが対応スコープと再現性の広さに直結し、結果として差別化になる。
サマリー
このプロダクトは、単なる機能開発ではなく「構造変化」を起こす挑戦です。
Distributionが強い:毎日使われる接点が既にある(0→1ではなく、1→10/10→100を設計できる)
Networkが効く:企業間の“1ワールド”で、社外コミュニケーションと取引が複利で回る設計
Executionが本質:AIを“動くデモ”ではなく、決定論+監査+Human-in-the-Loopで“業務に耐える”形に落とし込む
DataがMoatになる:取引・代行・完了プロセスの実行データが、継続的にプロダクトを強化する
社会課題が大きい:中小企業の生産性とAI浸透の遅れを、現実的な導線で変えにいける
これらが合わさることで、長期の成長と参入障壁の源泉になります。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
527件中 81件~90件
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