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リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -140ページ目

リモートワークITエンジニアのリモートワーク求人は3960件を一般公開中です。
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3960件中 1391件~1400件

株式会社MyVision

【首都圏ハイブリッド/LLMエンジニア/LLMの最新の技術トレンドにキャッチアップしている方】業界トップクラスの給与水準(上限3,000万円)|急成長HRベンチャー×最新技術|社会課題を解決するLLMエンジニア募集 のリモートワーク求人

【業務内容】
主に下記業務に携わって頂きます。

①LLMを用いた、全く新しい転職体験(転職支援AI)の企画・実現
②LLMの既存プロダクトへの組み込み・運用改善・営業支援

【募集背景】
当社では、LLMを活用した、全く新しい転職支援のあり方を模索しています。

これまではCTO岡部や副業メンバーを中心にプロジェクトを進めていましたが、昨今のLLMの重要性が増す中で、
転職支援領域における応用のポテンシャルを確信し、専任チームを結成するに至りました。

LLMに興味があり、次のステージでスキルを伸ばしたいと考えている方と一緒に仕事ができればと考えています。

【やりがい】
▼ゼロからスタンダードを作り上げるという挑戦
マイビジョンが目指す転職体験は、文字通りまだ地球上のどこにも存在していません。
参照先もない、タフなプロジェクトになりますが、マイビジョンが作り上げたものが、5年後の転職支援におけるスタンダードになる可能性はそれなりに高いと考えています。

▼総合的なスキルを磨くことができる
LLMを用いて、単なる既存業務の効率化でなく、新しい体験を作り上げるためには、複合的なスキルが必要になります。
・プロダクトマネジメントのスキル
・データサイエンスの知見
・開発に関する知見

特定領域の専門家、というより、まんべんなくどの領域も知識を持つことが求められる、起業家に近いポジションだと思います。

▼参考資料をご参照ください
CTOがLLMチーム立ち上げ背景や魅力を語っています。是非ご覧ください。
【CTOインタビュー】LLMチームがいかに転職支援ビジネスを変えるか:https://note.com/myvision/n/n74d352db92d6

社内開発のやりがいやLLM以外のエンジニアチームについては以下もご参照ください。
シリアルCTOが二度目の挑戦で事業会社の開発組織作りを選んだわけ:https://note.com/myvision/n/n7a07abe877fc
【CTOインタビュー】転職支援ビジネスでのML(検索・推薦)チームの魅力:https://note.com/myvision/n/n0a273b05e518

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 550 〜 3,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 【フレックス制】 コアタイム:なし フレキシブルタイム:8:00〜22:00 標準労働時間:8時間 ※ライフステージに応じた働き方相談可能(週4勤務、時短勤務 等)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間)
休憩時間: 60分
企業概要
"最高の仕事が
最高の人生をつくる"

私たちMyVisionは、テクノロジーと仕組みを徹底的に活用し、人と企業の出会いの質を最大化することを目指しています。
属人的なスキルや偶然だけに頼るのではなく、データと科学的なプロセスに基づいた転職支援を実現することで、再現性のある高い成果を提供。
エージェントとしての専門性と、エンジニアやマーケターといった多様な職種の知見を組み合わせ、個人と企業の可能性を引き出す伴走者として成長を支え、日本一の転職支援企業となることを本気で追求しています。


■MIssion
転職は、求職者にとっての一大イベントです。
また、まさに今、日本の転職業界は大きな変化の真っ只中にあり、急成長を遂げているマーケットでもあります。

しかし、その重要性にもかかわらず、業界の歴史は古く、伝統的なやり方が根強く残っており、サービスのクオリティは必ずしも高いとは言えませんでした。

もちろん、既存のやり方だけが問題なのではありません。
求職者も企業も、世の中の求人情報を体系的に把握しているわけではないし、自身のニーズやモチベーションを完全に理解しているわけではない。

転職は「重要だけれど、簡単ではない」領域なのです。

だからこそ、AIやWeb技術で、転職はもっと良くできる。
MyVisionにとって技術は、経営のための手段ではなく、事業の根幹です。
開発部はその技術を担い、経営と業界の変革に自ら責任を持って取り組みます。

これが、MyVision開発部のミッションです。
設立年数 5年 従業員数 250人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/車両系電装システムの制御・信頼性開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体を考慮した開発エンジニアとして、以下のシステムや個別部品開発を実施いただきます。
(例)デジタルキー、マツダコネクト、メカトロニクス、メータディスプレイなど

・各領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発における構想提案および要件明確化、設計仕様提案
・車載電装品システムの電気的信頼性開発、制御系ロバスト性開発
・システムの妥当性検証(ベンチ、実車テスト)
・HILS環境開発およびHILS、MILSを活用した電装品システム開発の効率化
・車両走行テストあり

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしてはマツダのエレキ量産開発のコントロールタワーとして車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、
車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対するモデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けること。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー

【募集背景】
昨今自動車業界のマーケットが大きく変化する中で車の電気・電子部品で構成されるエレキ制御システム機能、一般信頼性の開発は車の開発の中で
お客様に提供価値を具現化するとともに安全安心な商品を提供する業務であり、一般的な開発のスキルに加えて専門性の高い特殊なスキルが必要とされています。
マツダでは車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対する
モデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けるために組織の拡大を図りたいと考えています。
今回ご入社をいただく方には、車両全体を考慮した開発エンジニアとして、車両全体に渡る電子制御システムや個別部品開発を実施いただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/電気駆動車の電気・電子系システム開発エンジニア(EV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体を考慮した開発エンジニアとして、以下のシステムや個別部品開発を実施いただきます。

・各領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発における構想提案および要件明確化、設計仕様提案
・次期BEVの商品価値構想、他銘柄BEVのベンチマーク評価、各国のBEVの使われ方調査
・システムの妥当性検証(ベンチ、実車テスト)
 高電圧バッテリ、モータインバータ、DCDCコンバータなどの車両の振動評価、熱マネジメント評価、
 雪害評価、EMC評価、システムの状態遷移評価、電力供給評価 など
・国内外の充給電関係取引先との共同検証計画/交渉/実行
・V2G(Vehicle-to-grid:双方向充電)など次世代に向けた戦略提案 など

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしてはマツダのエレキ量産開発のコントロールタワーとして車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、
車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対するモデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けること。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー

【募集背景】
昨今自動車業界のマーケットが大きく変化する中で車の電気・電子部品で構成されるエレキ制御システム機能、一般信頼性の開発は車の開発の中で
お客様に提供価値を具現化するとともに安全安心な商品を提供する業務であり、一般的な開発のスキルに加えて専門性の高い特殊なスキルが必要とされています。
マツダでは車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対する
モデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けるために組織の拡大を図りたいと考えています。
今回ご入社をいただく方には、車両全体を考慮した開発エンジニアとして、車両全体に渡る電子制御システムや個別部品開発を実施いただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/ワイヤハーネス開発(基盤整備) のリモートワーク求人

【職務概要】
自動車が置かれている環境は急速に変化しており、 CASE による新しい価値創造が求められています。
その環境変化に対応していく為、ワイヤハーネスへ求められる技術(高電圧化、高速化、軽量化)が更に高度化し、その実現に向けた開発業務を担当いただきます。

【職務詳細】
ワイヤハーネス開発基盤整備業務:ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援する各種CAD/CAEツールのモデル作成業務

【部門ミッション】
新しい価値の基盤となる 電気電子アーキテクチャの価値を実現する為、伝送路の役割を果たすハーネスを電源・信号伝達という基本品質を安定的に確保した上で、
各目標を達成させタイムリーに車載し続けること。

【ポジション特徴】
マツダ全ての電装品に繋がるワイヤハーネスの開発を担っており、ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援するCAD/CAE及び運用支援システムの開発業務を行って頂きます。
また自動車工業協会、自動車技術会などの社外活動へ参画し、法規改訂の議論に参画するなど、自動車業界全体の標準化にも貢献できます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/ワイヤハーネス開発(量産開発) のリモートワーク求人

【職務概要】
自動車が置かれている環境は急速に変化しており、 CASE による新しい価値創造が求められています。
その環境変化に対応していく為、ワイヤハーネスへ求められる技術(高電圧化、高速化、軽量化)が更に高度化し、その実現に向けた開発業務を担当いただきます。

【職務詳細】
ワイヤハーネス量産開発業務:NX/IPS等のCAD/CAEツールを用いたハーネスまたは構成部品(ブラケット等)のレイアウト設計検証、図面作成ならびにそれに付随する業務

【部門ミッション】
新しい価値の基盤となる 電気電子アーキテクチャの価値を実現する為、伝送路の役割を果たすハーネスを電源・信号伝達という基本品質を安定的に確保した上で、
各目標を達成させタイムリーに車載し続けること。

【ポジション特徴】
マツダ全ての電装品に繋がるワイヤハーネスの開発を担っており、先行技術開発・量産技術開発を担当し、車両開発全体の知見を得る事も出来ます。
また自動車工業協会、自動車技術会などの社外活動へ参画し、法規改訂の議論に参画するなど、自動車業界全体の標準化にも貢献できます。
ワイヤハーネスのモデルベース開発を支援するCAD/CAE及び運用支援システムの開発業務を行って頂きます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/車両運動制御システム/制御機能の量産&先行開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
配属予定部署では、車両運動に関連する制御開発を担当しております。
ご希望やご経験に応じて以下いずれかの業務をご担当いただきます。

■ブレーキ制御システム開発チーム
・ブレーキ制御システムのエレキ仕様設計
・ブレーキの各制御仕様書作成
・サイバーセキュリティ開発
・ブレーキ制御機能の設計、機能検証
・HILS等でのエレキ系検証

■電動パワーステアリング制御システム開発チーム
・電動パワーステアリング制御システムのエレキ/モータ制御開発
・MATLAB/Simulinkを用いた電動パワーステアリング制御モデル設計
・電動パワーステアリング制御システム開発用のシステムベンチの構築 など

■制駆動力制御システム開発チーム
・制駆動力(モーター/ブレーキ)による車両運動制御開発
・制駆動力制御システムの最適機能配分によるシステム構築
・MATLAB/Simulinkを用いた制御モデル設計
・車両運動制御システムのプラントモデル構築 など

【募集背景】
マツダでは、電動化やSDVなどのクルマの進化に向けて、ソフトウェアによる価値創造の取り組みを強化しています。
車両運動領域においても、人馬一体の走りを極めながら従来の枠を超越した新たな価値創造を実現するために、車両運動制御に関する技術強化を推進しております。
今回ご入社をいただく方には、上記実現に向けて年々進化する車両運動制御の開発の中でご活躍頂くことを期待しています。

【部門ミッション】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である
人馬一体の走りを実現する車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることが我々のミッションです。

【ポジション特徴】
マツダが目指す車両運動性能を実現するための最適機能配分からモデルベースでの制御設計、ユニットや実車での制御機能検証の一連の開発プロセスに取り組むことが出来ます。
また、車両全体の関連部門と協業し、実機、実車にも触れて自分たちの仕事の価値を体感しながら車を作り上げる事を感じられる部門及び職務です。
本領域におけるソフトウェア開発には、自社内での内製開発を行う領域とサプライヤ様との協業により開発/実装する領域があります。いずれの領域においても、
先端技術に深く携わりながら、マツダブランドの中核をなす「走る歓び」を自らの制御技術で実現することが出来る点が魅力です。
加えて、直近に量産を控えるプロジェクトの開発から、将来の車両運動の価値創造に向けた新技術開発の双方に携わることができることも魅力の一つと考えています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/EEアーキテクチャ開発オープンポジション のリモートワーク求人

【職務概要】
本ポジションは弊社が力を入れている「次世代E/Eアーキテクチャ開発」に携わっていただくポジションとなります。
E/Eアーキテクチャ開発として各領域のチームにご本人のご志向性や適性を見て差配をさせていただきます。

【職務詳細】
・車両全体を考慮したE/Eアーキテクチャの企画および実現に向けた推進
・車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(AUTOSAR, Linux、ミドルウェア)の開発
・車両ECU開発の土台となる通信規格(CAN、Ethernet、診断)の開発
・セントラルECUの開発
・In-Car、Out-Carをまたがる大規模新規システムの開発(デジタルキー開発など)

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
・マツダは他の超大手企業と比較して小さい会社であるがゆえに、社員ひとりひとりの業務範囲が広いことが特徴です。これは、社員が多岐にわたる業務に携わることで、
 幅広いスキルと経験を積むことができるという大きなメリットをもたらします。多様な業務に取り組むことで、自己成長の機会が豊富にあり、キャリアの幅を広げることができます。
 マツダでは、社員が自らのアイデアを自由に提案し、それを実現するためのサポートを惜しみません。超大手企業の一部として埋もれることなく、
 個々の意見やアイデアが尊重されるマツダで働きたい方には最適な職場です。

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムのエキスパートとしてマツダ全体をリードするエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、一つの専門領域を中心に活躍していくことも、車両全体を見渡した全体設計を専門にしていくことも可能です。

【募集背景】
現在、自動車業界は「100年に一度の変革期」とも言われる大きな転換点を迎えており、CASE(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)や
SDV(Software Defined Vehicle)などの新しい概念が次々と登場しています。このような急速な技術革新の中で、
マツダ株式会社は「人間中心のモノづくり」を理念に掲げ、安全・安心の運転支援技術やコネクテッド技術を通じてユーザーエクスペリエンス(UX)の向上に努めています。
これらの技術を支えるためには、電気電子(E/E)アーキテクチャの進化が不可欠です。そのため、マツダではE/Eアーキテクチャに関する専門知識とスキルを持つ人材の獲得と育成を
最重要課題と位置づけています。私たちは、共に未来の自動車を創り上げる情熱を持った中途採用の方々をお迎えし、さらなる技術革新を推進していきたいと考えています。

【部門ミッション】
次世代E/Eアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/スマホアプリが車のキーになるデジタルキー開発(システム開発/Apple・Google認証取得) のリモートワーク求人

【職務概要】
本ポジションは汎用的に車の新しい機能を各企画から開発まで落としていく、上流の仕事に関われ、
お客様の様々な要求を集め、要件定義し、分析し、各々の部品に落とし込んで頂きます。
クルマだけではなく、サーバーやスマートフォンなど幅広い領域のシステム開発に携わっていただく予定です。

【職務詳細】
スマートフォンでクルマのロック・アンロック、エンジン始動をする、デジタルキーを他のスマートフォンに共有する、などのシステム開発を担当頂きます。
・システム全体の要求仕様の開発
・システム全体の評価/検証の推進
・AppleやGoogleの認証取得までの開発推進

<具体的に開発に関わる可能性があるモノ>
サーバー開発、スマートフォンアプリ開発、評価環境の構築、実車システム評価、AppleやGoogleとの交渉、USやEUの開発拠点での商品性評価など

【部門ミッション】
お客様のニーズに合致した新しい価値や機能を、量産部門の担当設計者が安く早く上手に開発できるようにしたい。
そのために、車両全体のネットワーク・通信・診断・ソフトウエア更新・O(Operating System)・電源管理などの基盤技術
(都市開発で言えば、街づくり構想や道路・電気・通信・交通運用などのインフラ整備に該当)を先行開発し、量産部門に提供する役割を担っています。

【ポジション特徴】
①職場環境や働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・10人規模のチームで、チームリーダーもしくは担当として、お互い助けあいながら、他部門と連携して業務を遂行していきます
・マツダならではの小回りの聞く風通しの良い職場です
・積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・コネクティッドシステム全体の開発を担うエキスパートエンジニア
・コネクティッドシステム全体のプロジェクトマネジメントを担うマネージャー
・本人の希望次第で、特定の専門性を深めて行くキャリアもあります

■魅力点
車両のシステム開発を出来るエンジニアは社内に沢山いますが車両とサーバーのシステム開発を出来る人材はほとんどいません。
さらに、車両とサーバーとスマートフォンアプリのシステム開発を出来る人材は皆無といえます。
デジタルキーのシステム開発を行うことで、今後拡大していく車両システムのIT化を引っ張っていける貴重な人材になることが出来ると考えています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代ボデー制御開発(アーキテクチャ設計/機能開発/ECU開発) のリモートワーク求人

【職務概要】
ボデー制御開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
- 次世代ボデー制御システムのプロジェクトマネジメント業務
- 次世代ボデー制御システムにおけるアーキテクチャ設計業務
- 次世代ボデー制御システムの機能・部品開発業務 (車両電源制御、盗難防止システム・キーレスエントリー・パーソナライズシステム、
 乗員保護・乗員検知・シートシステム、デジタルキー、サイバーセキュリティなど)

【ポジション特徴】
当部門は、エコシステムの構築に向けた新しい価値や顧客体験の創出といった上流工程から、部品開発を経て量産化する工程までを一貫して同一部門で行っています。
これにより、自分たちで考えたアイデアを構想からモノづくりまで一貫して実現することができるのが特徴です。
そのため、プロジェクト全体の流れを把握しやすく、多岐にわたるスキルや知識を身につけることができ、エンジニアとしての総合力が向上できます。

【募集背景】
SDV(Software-Defined Vehicle)へのシフトに伴い、自動車を軸としたエコシステムが形成・拡大しています。
この環境変化に対応するためには、新しい価値や顧客体験を創出しお客様に迅速に提供することがますます重要になってきます。
従来のボデー制御開発も無関係ではなく、新しい価値の要件定義から部品開発までの一連の開発プロセスを見直し、刷新・強化し、更なる新しい価値の創出に繋げていく予定です。
今回ご入社いただく方には、ご自身の要望や経験に応じて担当領域を相談の上、決定させていただき、その領域でリードおよびサポートしていただけることを期待しています。

【部門ミッション】
マツダのエレクトロニクス量産開発のリード部門として、当部門は車両システムの根幹となる電気電子アーキテクチャの基幹部品である
頭脳ユニット(Center Body Control Module)を筆頭に、マツダのボデー制御システムのシステム・制御開発全般を担っています。
ユーザーの意図と車の振る舞いを最適な手段で繋げることで、コストを抑えつつ、提供価値の最大化を実現することを目標としています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 セントラルECU開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
セントラルECUの量産&先行開発

【職務詳細】
セントラルECU開発エンジニアとして以下を実施いただきます。
- セントラルECUへの機能配置設計(個別の部品やシステム開発ではなく車両全体を考慮し、各電子システム・機能担当と調整を行い、セントラルECUへの機能配置を設計いただく)
- セントラルECUに必要な要求仕様の策定、機能要件の明確化、整合
- システムの妥当性検証(単体、結合テスト)
- 次世代に向けた戦略立案

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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3960件中 1391件~1400件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

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企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【首都圏フルリモート/FDE(Forward Deployed Engineer)】自社AIコマースプラットフォーム「ecforce」を主軸とした、大企業(エンタープライズ)向けDX支援 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
◆募集背景
当社は「AI×コマースの第一想起企業」としてのポジションを確立すべく、自社AIコマースプラットフォーム「ecforce」を主軸とした、大企業(エンタープライズ)向けDX支援を全社戦略の柱として推進しています。

大企業の複雑な課題を解決するためには、スライドによる戦略提言だけでなく、現場のオペレーションに深く入り込み、実際に動く仕組みを提供して変革を起こす「現場密着型(FDE)」的なアプローチが必要不可欠です。

当社はSaaS✕FDEの事業モデルを推進しており、コマース領域の高度化やAI活用はecforceで実現し、ecforceがカバーしきれない複雑な社内業務課題についてはFDEによるAI✕BPRによって事業全体の変革を現場から強力に推進するモデルを目指しています。

本ポジションでは、配属先となるプロフェッショナルコンサルティンググループににおいて、ビジネスとテクノロジーの架け橋となり、クライアントの最前線で「AI×ecforce」による業務変革を自ら手を動かして形にする中核メンバーを新たに募集します。

◆業務内容
大企業クライアントの現場に入り込み、ecforceの機能や生成AI、ノーコードツールを活用して、コマース領域(サプライチェーン、CS、マーケティング等)の業務プロセス改革(BPR)を推進します。

現場の課題特定と業務プロセスの可視化:
クライアントの現場オペレーションを深く理解し、どこに非効率があるか、ecforceの活用や生成AIの導入によってどう劇的に改善できるかのボトルネック特定

生成AI×ecforceを用いたクイックなBPR検証:
ecforceの標準機能・API設定、生成AIツール(ClaudeCode、Cursor)、iPaaS(Make、Zapier等)を組み合わせ、「現場で今すぐ動く自動化ワークフロー」を自ら手を動かして構築・検証

現場への定着化(チェンジマネジメント)とプロダクトへのフィードバック:
作成したAIワークフローやecforceの新しい運用の定着をレクチャーから伴走までトータルで支援。さらに、現場の検証で浮き彫りになった本格的なシステム開発ニーズや共通課題を社内のプロダクト開発チームやAI専門チームへフィードバックし、プロダクトの進化を牽引

◆ポジションの魅力
「コンサル」と「FDE(テック活用)」のハイブリッドなキャリア:
スライドを描くだけのコンサルタントでもなく、仕様書通りにコードを書くエンジニアでもない。「生成AIやSaaSの仕組みを使いこなし、目の前の顧客の業務を劇的に変える」という、これからのAI時代に最も市場価値が高まるスキルの獲得

ノンコーディングで、最先端の「AI×BPR」をリードする手応え:
フルスクラッチのプログラミング知識(PythonやJava等)がなくても、自社プロダクト(ecforce)やAIエージェントという強固な土台を活用可能。API連携やプロンプトエンジニアリングを武器に、自身のアイデアを即座に顧客の価値へと変えられる圧倒的なスピード感

SaaS ✕ FDE だからこそ起こせる大きな事業インパクト:
「RPAの代替」としてのFDEではなく、SaaSとしての土台があるからこそ、顧客の企業にとって価値のある変革を大胆かつスピーディーに推進できる。自身の仕事がエンドユーザーや顧客のためになっていることを実感しながら様々なことにチャレンジできる

【フルリモート/エンジニアリングマネージャー/マネジメント3年以上】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~1,056 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
プラットフォームグループの立ち上げ・運営を主導し、ストリームアラインドチームが開発に集中できる仕組みと体制を作る。

▼具体的な業務内容
グループの立ち上げ・チームビルディング
採用・オンボーディング・文化醸成
DevOpsチームとのマージ・体制整備
開発組織としての計画立案・優先度管理
横断課題(セキュリティ・ライフサイクル管理・基盤刷新)のロードマップ策定
技術的負債の解消計画の立案と推進
ピープルマネジメント
メンバーの1on1・育成・評価
心理的安全性の高いチーム文化の醸成
他グループ・部署との横断調整
開発グループ・SREとの役割分担・連携
プロダクト開発部全体を横断した課題整理・優先度調整

▼取り組んでいただく課題例
VSMにおける課題の洗い出し
アプリケーションSLOの設定
自動テストの推進 (E2E)
監視項目、テスト環境の整備
OSなど各種アップデートの仕組み整備


■募集背景
トラストバンクは2012年の創業以来、国内初のふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』を内製開発で成長させてきました。
現在は大量のトラフィックを支える大規模システムへと進化し、プロダクトの多様化も進んでいます。
事業成長とともに開発チームはプロダクト開発に集中できる体制(ストリームアラインド型)へとシフトしています。
その一方で、PHPやOS・フレームワークのライフサイクル管理、脆弱性対応、横断的な基盤刷新といった「各チームに繰り返し発生する横断課題」が開発スピードを圧迫しており、
これを組織全体で引き取る専任チームが必要になっています。
このたび、開発チームが本質的な開発に集中できる状態を作ることをミッションとするプラットフォームグループを新設します。
既存のDevOpsエンジニアとともに、グループを一から立ち上げ、牽引していただけるエンジニアリングマネージャーを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・地域創生に技術で貢献することができます
・toC、toG、toBを持った事業会社です
・大規模サービスの開発、運用経験を積むことが可能です


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/プラットフォームエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~850 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
非効率な業務をエンジニアリングで効率化していく業務となります。
課題を整理し、優先度をつけて対応していくことになります。

▼具体的な業務内容
・属人化している業務の自動化
・運用に必要なツール選定・検証および導入
・開発・運用プロセスにおける課題整理
・各チームとのコミュニケーション
・アプリケーション監視項目の整理
・テックブログに詳細を記載していますので、ぜひご確認ください

▼取り組む課題例
・VSMにおける課題の洗い出し
・アプリケーションSLOの設定
・自動テストの推進 (E2E)
・監視項目、テスト環境の整備


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなり、また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。
今後継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、新規開発はもちろん、安定したサービス運用を行っていく必要があります。

体制としては、改善速度向上のため、企画・エンジニア・QAでプロダクトチームを組む体制へとシフトしており、
[QAシフトレフト]を掲げ、今までウォータフォール的だったQAプロセスをAgile型に変更するような動きをとっています。

開発効率化という意味では大きく一歩を踏み出せた状態ではありますが、運用面を考えると非効率・対応できていない業務が多く存在しています。
有識者の知見や経験値を元にこなしている状態になっており、不効率業務の改善が急務となっています。各工程の自動化・開発課題の可視化を行い開発体験向上を行っていきたいと思います。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・地域創生に技術で貢献することができます
・toC、toG、toBを持った事業会社です
・大規模サービスの開発、運用経験を積むことが可能です


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/フルスタックエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、UI/UXを改善するフロントエンド開発から、それを支えるサーバーサイド開発までを一気通貫 に担当いただきます。
企画・デザイナー・SREチームなど関係各所と連携し、要件定義から設計・実装・リリースまでを一貫して推進します。

配属される開発チームは担当領域ごとに分かれており、チーム内にフロントエンジニア・バックエンドエンジニア・QAエンジニア が在籍するため、素早いコミュニケーションによる開発ができる体制です。

スクラムを実践し、スプリントごとの改善を重ねながら、継続的にユーザーにとって価値あるものを提供することを目指しています。
技術的なアップデートも進めており、既存メンバーとともにモダン環境へのシフトも進めていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のフロントエンド/サーバーサイド開発
・ふるさとチョイスCMSの開発
・フロントエンド技術の刷新、SPA/SSRなどの取り組み推進
・他者のコードレビュー
・DDD、クリーンアーキテクチャを取り入れた設計
・決済、会員、データなどの基盤サービスの開発・運用保守
・トラブル対応、その他サービスに関するフロント/バックエンド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・アーキテクチャの見直し・基盤サービスの再構築
・ふるさとチョイス フロントエンドのリプレイス(Typescript)
・デザインシステムの整備
・ユーザー体験向上のためのUI/UX改善 など

▼仕事を通じて得られるスキル
・フロントエンド・バックエンドを横断したプロダクト開発・運用の経験
・大規模Webサービスの開発運用に携わる経験
・UIのコンポーネント設計・実装経験
・Webアクセシビリティに考慮したサイトづくりの経験
・フロントエンドの仕組みを構築できる経験


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。
また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後、継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者のことを考えたプロダクトにしていく必要があります。
プロダクト開発強化とともにフロントエンドの技術改善を進め、ユーザーに良いUXを提供できるようにしていきたいと考えています。

一方で、安定・安全なサービスを提供するための再構築やリファクタリングも継続して実施しており、
さらなるサービス・プロダクトの成長に伴い、内製開発の体制強化、アーキテクチャの見直しを計画しています。

こうした背景から、フロントエンドからサーバーサイドまでを一気通貫で担い、
プロダクト全体の開発を推進できるフルスタックエンジニアを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・フロントからサーバーサイド、基盤領域まで横断的に関わり、プロダクト全体に貢献する経験を積めます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・実装して終わりではなく、サービスの成長のために、職種を超えて何ができるかを考える経験を得られます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

▼トラストバンクで働く醍醐味
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。
また、社風としても”トップダウンで淡々とこなす”のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わりますので、
プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえたり、自ら改善提案、案件創出して、自ら推進していくこともできるのが、トラストバンクで働くことの面白さだと感じています。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/バックエンドエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、サーバーサイド開発を担当いただきます。
フロントエンドエンジニア・デザイナー・SREチームなど関係各所と連携し、要件定義から設計・実装・リリースまでを一貫して推進します。

配属される開発チームは担当領域ごとに分かれており、チーム内にフロントエンジニア・バックエンドエンジニア・QAエンジニア が在籍するため、素早いコミュニケーションによる開発ができる体制です。

スクラムを実践し、スプリントごとの改善を重ねながら、継続的にユーザーにとって価値あるものを提供することを目指しています。
技術的なアップデートも進めており、既存メンバーとともにモダン環境へのシフトも進めていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のサーバーサイド開発
・ふるさとチョイスCMSのサーバーサイド開発
・フロントエンドエンジニアと連携したAPI開発
・他者のコードレビュー
・DDD、クリーンアーキテクチャを取り入れた設計
・決済、会員、データなどの基盤サービスの開発・運用保守
・トラブル対応、その他サービスに関するサーバーサイド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・アーキテクチャの見直し・基盤サービスの再構築
・パフォーマンス改善・大規模トラフィックへの対応
・ふるさとチョイスのリプレイスに伴うAPI刷新・連携
・技術負債の解消・リファクタリング
など

▼仕事を通じて得られるスキル
・大規模Webサービスのサーバーサイド開発・運用に携わる経験
・DDD・クリーンアーキテクチャに基づく設計経験
・決済・会員など基盤サービスの設計・運用経験
・フロントエンドと連携したAPI設計の経験


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。
また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後、継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者のことを考えたプロダクトにしていく必要があります。
安定・安全なサービスを提供するための再構築やリファクタリングも継続して実施しており、さらなるサービス・プロダクトの成長に伴い、
内製開発の体制強化、アーキテクチャの見直しを計画しています。

こうした背景から、大規模サービスのサーバーサイドを担い、アーキテクチャの改善や基盤の進化を推進できるバックエンドエンジニアを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・大規模サービスのサーバーサイドに、設計・基盤から携わり、プロダクトの根幹を支える経験を積めます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・実装して終わりではなく、サービスの成長のために、職種を超えて何ができるかを考える経験を得られます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

▼トラストバンクで働く醍醐味
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。

社風としても「トップダウンで淡々とこなす」のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わるため、プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえます。
自ら改善提案・案件創出し、自ら推進していくこともできるのが、トラストバンクで働くことの面白さです。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/フロントエンドエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、UI/UXを改善するフロントエンド開発業務に携わっていただきます。

企画・デザイナーと連携しUX改善・バックエンドエンジニアと連携したAPI開発などを担当していただきます。
配属される開発チームが担当領域毎に分かれており、チーム内に企画・フロントエンドエンジニア・バックエンドエンジニアが存在するため素早いコミュニケーションによる開発ができる体制をとっています。
また技術的なアップデートを経過しており、既存フロントエンドメンバーと共にモダン環境へのシフトも担っていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のフロントエンド開発
・ふるさとチョイスCMSのフロントエンド開発
・フロントエンド技術の刷新、SPA/SSRなどの取り組み推進
・その他サービスに関するフロントエンド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・ふるさとチョイス フロントエンドのリプレイス(Typescript)
・デザインシステムの整備
・ユーザー体験向上のためのUI/UX改善 など

▼仕事を通じて得られるスキル
・UIのコンポーネント設計・実装経験
・Webアクセシビリティに考慮したサイトづくりの経験
・大規模Webサービスの開発運用に携わる経験
・フロントエンドの仕組みを構築できる経験


■募集背景
トラストバンクでは創業当時より内製開発を継続し、サービス開始から13年目となります。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者の事を考えたプロダクトにしていく必要があります。
プロダクト開発強化と共にフロントエンドの技術改善を進め、ユーザーに良いUXを提供できるようにしていきたいと考えています。

上記体制を作るために既存メンバーと一緒にフロントエンド領域をアップデートしてくれる方を募集しています。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・実装して終わりではなく、サービスの成長のためにフロントエンドエンジニアとして、または職種を超えて何ができるかを考える経験を得ることができます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

(トラストバンクで働く醍醐味)
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。
また、社風としても”トップダウンで淡々とこなす”のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わりますので、
プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえたり、自ら改善提案、案件創出して、自ら推進していくこともできるのが、
トラストバンクで働くことの面白さだと感じています。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
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【フルリモート/データアナリスト】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
入社後は、データチームのリーダー候補として、市場環境の転換期における「ふるさとチョイス」の次なる成長戦略をデータ面からリードしていただきます。
単なるデータ集計にとどまらず、マーケティング領域の施策立案や効果検証、ポイントに頼らない新しい地域創生の形を、データによって導き出す役割を担っていただきます。

【具体的な業務】
①データ起点の事業構想と戦略提言
・意思決定のリード: 経営層や事業責任者のパートナーとして、データから導き出したインサイトを基に、マーケティング施策やKPI設計、中長期的な戦略を提言。
 ふるさとチョイスの膨大なデータにおいて、AIを駆使して抽出、集計、考察を効率的かつ質を高く実行。
・仮説構築: 制度改正という不確実な状況下で、マクロデータとミクロなユーザー行動を接続し、新たな勝ち筋の仮説を構築・検証。

②データ活用組織の基盤づくりとリード
・チームマネジメント: データエンジニアリング、データマネジメント、データサイエンス、データアナリシスなどのデータ戦略を描き、チームをリード。
・組織リテラシーの変革: AIを活用し、データガバナンスの課題解決を加速させる。


■募集背景
「ふるさとチョイス」は、寄付流通額を最大化するフェーズから、「寄付をどう地域課題の解決に結びつけるか」というデータ活用第2フェーズへ突入しました。
制度の適正化や地方創生の深化が求められる今、月間2億PVを超える膨大なトラフィックデータと地方のリアルな課題を接続し、事業戦略をリードするアナリストが必要です。

データ分析から可視化、施策提言までをリードし、サービス成長と事業戦略を加速させていただける方を募集します。
まずはプレイングリーダーとして現場を牽引いただき、将来的にはデータ組織全体の戦略立案やマネジメントを担う中核人材としての活躍を期待しています。


■業務・職場環境の魅力
・地域の品とのマッチングというECに近い側面と、地域への寄付という地域貢献の側面が共存する、他にはないデータ自体の面白さ
・データ分析にAI活用が推進されており、新しいテクノロジーを実戦で磨くことができる
・経営層や事業部との距離が近く、風通しがよくフラットな組織
・会社としてまずはやってみようという考えなので、手を挙げれば様々なことに挑戦することが出来ます


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/プロダクトマネージャー】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
OEMプロダクトグループのPdMとして、アライアンス先企業とのサービス連携や、既存パートナー向けプロダクトの改善・機能開発を推進していただきます。
対象となるプロダクトは、寄付サイト構築に関わるSaaS、パートナー向け管理ツールであるCMS、商品情報連携等に関わるAPIなどです。
案件ごとに必要な領域は異なりますが、事業側の要望を整理し、開発チームと連携しながら、リリースまでの一連のプロセスを進めていただきます。

▼具体的な業務内容
• 営業・マーケティング部門からの相談、要望のヒアリング
• 事業要望の整理、チケット化、優先度付け
• 開発工数・スケジュールの見積もり、関係者との調整
• 要件の具体化、社内稟議に向けたプロジェクトシートの作成
• 2週間スプリントを前提とした開発進行管理
• SE、エンジニア、QAとの連携
• QA設計・テスト進捗・リリースタイミングの調整
• リリース後の改善要望や運用課題への対応
• 既存パートナーのグロースに向けた改善案件の推進

詳細設計や実装そのものを主担当として担うポジションではありませんが、システム構成や開発工程を理解したうえで、
事業側・開発側の双方と対話しながら、QCDを意識した意思決定を行うことが求められます。


■募集背景
トラストバンクは、「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ふるさとチョイス」をはじめとした地域創生に関わるサービスを展開しています。
今回募集するOEMプロダクトグループでは、アライアンス先企業とのサービス連携を通じて、ふるさと納税領域における新たな利用体験や事業成長を支えています。
現在、OEMプロダクトグループでは、既存パートナーのグロースに加え、新規パートナー案件や既存機能の改善要望にも継続的に対応しています。
一方で、PdMをはじめとした中核工程の一部を業務委託に依存している状況があり、
今後は社内にプロダクト推進のナレッジを蓄積し、より安定的に案件を推進できる体制をつくるため、正社員のPdMを募集します。


■このポジションのミッション
このポジションのミッションは、アライアンス先企業とのサービス連携や既存プロダクト改善を、事業成果と開発実現性の両面から推進することです。
営業・マーケティングから寄せられる要望をそのまま開発に渡すのではなく、背景にある目的や優先度を整理し、
実現方法・スケジュール・品質のバランスを見ながら、プロダクトとして価値ある形に落とし込んでいただきます。
また、今回の採用では、業務委託に依存しているPdM機能を社内に蓄積していくことも重要な期待です。
個別案件の推進に加え、判断基準や進め方をチーム内に残し、継続的にプロダクト開発を進められる状態づくりにも関わっていただきます。


■入社後に期待すること
入社後は、OEMプロダクトグループの一員として、既存案件や改善要望の背景、関係者、開発プロセスを理解するところからスタートしていただきます。
その後、担当プロダクトまたは担当案件を持ち、要件整理からリリースまでの推進を担っていただく想定です。

具体的には、以下のような成果を期待しています。
• 事業側の要望を整理し、開発チームが着手しやすい要件に落とし込むこと
• 優先度、工数、納期、品質を踏まえた現実的な進行計画を立てること
• 複数案件を並行しながら、関係者と合意形成し、リリースまで推進すること
• 既存パートナーの改善要望や新規連携案件に対して、継続的に価値提供すること
• PdM業務の進め方や判断基準をチーム内に蓄積すること


■この仕事の魅力・得られる経験
・ナショナルクライアントとの連携に関われる
 OEMプロダクトグループでは、会員基盤を持つ大手パートナー企業との連携案件を扱います。
 候補者は、大規模な顧客基盤や既存サービスとの接続を意識しながら、自社プロダクト側のPdMとして要件整理・開発推進に関わることができます。
・自社プロダクトの成長に、上流から関われる
 単発の受託開発ではなく、自社で保有するプロダクトを対象に、機能改善やサービス連携を進めるポジションです。
 SaaS、CMS、APIといった複数領域に触れながら、プロダクト全体の価値向上に関わる経験を積めます。
・意思決定の近い環境で、スピード感を持って進められる
 営業からPdMまでが同一部署にあり、事業側の要望や顧客課題を把握しやすい環境です。
 関係者との距離が近いため、要件整理から開発着手までの合意形成を進めやすい点も特徴です。
・アジャイルな開発運営に関われる
 2週間スプリントを軸に、大小さまざまな案件を継続的にリリースしていきます。
 四半期単位の比較的大きな案件と、短いサイクルでの改善案件を並行して進めるため、実践的なプロダクト推進力を磨けます。
・地域創生につながるプロダクトに携われる
 「ふるさとチョイス」や関連サービスを通じて、地域と寄付者、パートナー企業をつなぐプロダクトに関われます。
 事業成長だけでなく、地域創生への貢献実感を持ちやすい領域です。


■配属組織・働く環境
配属先は、アライアンス事業部/パートナービジネス部/OEMプロダクトグループです。
チームは、マネージャー、PM、PdM、SE、QAで構成されており、PdMは個別プロジェクトの責任者として、事業側と開発側の橋渡しを担います。

▼チーム構成
• マネージャー:1名
• PM:1名
• PdM:3名
• SE:2名
• QA:2名

開発においては、PdMが要件整理やプロジェクト推進を担い、SEがシステム観点での設計確認や開発側との橋渡しを行います。
QAはテスト設計・テスト実施を担当し、エンジニアが実装とリリースを担う体制です。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。
地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、
地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/IT基盤・運用スペシャリスト】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
弊社のパブリテック事業部が展開する複数のプロダクトを支える統合クラウドプラットフォームの設計・管理を担っていただきます。
このポジションのミッションは、開発者が最高のパフォーマンスを発揮できる「安全で効率的な開発・運用基盤」を提供し、事業全体の成長を加速させることです。

全体を俯瞰した仕組みづくり、ガバナンスの構築など、技術とプロセスの両面でプロダクト開発チームの支援に重きを置きます。

▼具体的な業務内容
1,統合クラウドガバナンスの設計と運用(最重要ミッション)
・複数のプロダクトに共通するAWS環境のアカウント管理、統制(AWS Organizations, Control Tower)の設計・導入・運用
・全社的な認証基盤(IAM Identity Centerなど)の整備・運用
・開発チームが利用するAWSリソースのセキュリティ、コスト、運用性の全体最適化に向けたガイドライン策定と標準化推進

2,プラットフォーム開発者への支援
・インフラのクラウド移行や新規構築を担うプロダクトチームのプラットフォームエンジニアに対し、技術的なロードマップ策定の支援や共通基盤の提供
・各チームのインフラ運用がスムーズに行えるよう、共通のアラート・監視体制の構築やなどの共通開発基盤の整備を支援

3,ITアドミニストレーション・セキュリティ実務
・アカウント等の棚卸、更新、日常的な管理業務
・社内IT資産の運用設計、ルールや手順の策定と改善(RPA、GAS、kintone活用を含む)
・セキュリティ基準の定義、運用状況の可視化や改善
・ISO27001/27017対応(内部監査/審査準備など)
・部内セキュリティ委員会活動や脆弱性診断などのプロジェクト推進


■募集背景
トラストバンクでは、2019年1月より新事業としてテクノロジーの力で地方自治体に新しい働き方を提供し、地域を元気にしていくパブリテック事業を推進しています。

【デジタルの力で行政と地域をアップデートするパブリテック事業】
事業コンセプト:地域における大切なアナログを残すための適切なデジタル
多くの地域では高齢化・人口減少が進んで行き、地域が抱える課題が複雑化・多様化しています。
その一方で、これまで地域を支えてきた行政職員の数は減少し、人手不足が発生しています。
地域を支える行政職員が地域に対して十分な業務ができなくなると、これまで行政職員が対応していた福祉サービスや災害対応、
まちづくり等のアナログな活動が制限され、地域の自立的な持続可能性が維持できなくなります。
そのような中、パブリテック事業は、適切なデジタルの力を行政職員や地域に提供し、地域の発展を支援することをミッションとして事業推進しています。

【急成長するパブリテック事業】
2019年1月より事業を開始したパブリテック事業は、弊社のふるさとチョイス以外の新規事業として、第2の中核事業として発展していけるようチーム一丸となって事業推進しております。

サービスの第1弾として、2019年9月より行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」を、
2020年3月にはあらゆる行政業務の紙の申請や業務をデジタル化する自治体専用WEB申請フォームサービス「LoGoフォーム」をリリースし、
行政向けのサービスにはこれまでにない特徴を支持頂き、急速なスピードで全国多くの自治体様にご利用頂いています。
2024年2月時点で、LoGoチャットはわずか4年5か月で全国の自治体の7割以上にあたる1,394自治体、
LoGoフォームは3年11か月で全国の自治体の3分の1以上にあたる655自治体に導入されています。
自治体通信という自治体向け専門媒体にも取り上げて頂いたLoGoチャット、LoGoフォームの記事もあわせてみて頂きますと、
どのようなプロダクトを取り扱っているかについてのイメージが沸きやすいかと思います。

県庁職員の「新しい働き方」を支える、自治体専用ビジネスチャットの実力(https://www.jt-tsushin.jp/articles/case/jt43_trustbank)
自治体専用ビジネスチャットを導入し、「対話」の組織文化をさらに強固に(https://www.jt-tsushin.jp/articles/case/jt48_trustbank)


■業務・職場環境の魅力
魅力①:「管理者(アドミニストレータ)」としてのキャリアを深める
AWSの最上位レイヤーの設計(Organizations、Control Tower)という高度なガバナンス構築から、IT資産・アカウントの日常的な管理運用まで、技術と管理の実務の両方を一気通貫で経験できます。
アドミニストレーションのプロフェッショナルとして、事業部の根幹を支えるやりがいがあります。

魅力②:技術を活かした「運用の仕組みづくり」
日々のIT資産管理やセキュリティ運用において、あなたの持つクラウド技術や開発知識(kintone、GASなど)を活かして「運用そのものを改善・効率化する仕組み」を設計し、自ら実装できます。
単なるオペレーションではなく、技術的アプローチで管理業務の全体最適を追求できます。

魅力③:プロダクトを横断した全体最適の推進
個別のプロダクト開発者の良き伴走者として、彼らの生産性を最大化するための共通基盤を提供します。
事業部全体のセキュリティとスケーラビリティを担保する、全体設計者としての影響力を発揮できます。

弊社のプロダクトチームのお仕事や大切にしている考え方等がわかる記事もご紹介します。

・LoGoシリーズ誕生から5周年(事業立ち上げからこれまでを振り返った特設サイト)(https://anniv.publitech.fun/5th/)
・自治体職員の方々の“三種の神器”・「LoGoフォーム」が拓く自治体DX化/パブリテック事業部の情熱と挑戦(https://trustbank.notion.site/LoGo-DX-bea0f737c35d4b168b9056c5a1dee62b?pvs=4)
・地域への貢献を本気で考えているメンバーと助け合いながらプロダクト開発。スクラムマスター(https://trustbank.notion.site/7986c94a138b446788073605c84756c3?pvs=4)
・テクノロジーの力で0→1に。開発者として垣根なくプロダクトの価値最大化に取り組めるのが魅力!パブリテック事業部 開発者(https://trustbank.notion.site/TB-interview-0-1-12374672233d802aac2ef48875730ba4?pvs=4)


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、
さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/SRE】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
自治体専用チャットサービス「LoGoチャット」の基盤運用・改善を担うポジションです。
新規機能開発やゼロからのアーキテクチャ設計・構築はほぼなく、既存環境の安定稼働や品質向上、効率化に裁量を持って取り組んでいただきます。
自身の改善がプロダクト全体の安定と成長に直結するため、運用改善の領域で事業に貢献できる環境です。

▼具体的な業務内容
1. 信頼性向上と監視体制の改善
・CloudWatchやElastic Stackなどを用いたリアルタイム監視・分析
・障害発生時の原因分析、ポストモーテム作成と再発防止施策の実施
・SLO/SLA/SLIの定義と運用、パフォーマンスの継続的改善
・セキュリティ強化(脆弱性診断、パッチ適用、WAF設定の最適化)
・コンプライアンス要件に対応した監査・ログ管理・権限管理

2. 運用の効率化・最適化
・運用フローの課題抽出と改善策の実行
・TerraformやAnsibleを活用したインフラのコード化(IaC)
・既存システムの技術的負債の解消、リファクタリング
・ログ・メトリクス分析を活用した性能改善施策の立案

3. DevOps推進と改善文化の定着
・CI/CDパイプライン(GitHub Actions)の整備・運用
・デプロイ自動化、無停止デプロイの導入
・テスト・監視・運用プロセスの自動化による作業効率化
・チーム内でのSREプラクティス共有と改善文化の定着

4. 品質保証とリリース支援
・新機能や改修内容のテスト計画・実施
・バージョンアップ対応、リリースプロセスの効率化・安定化

この仕事の醍醐味は、自身の改善がプロダクト全体の安定と成長にダイレクトに貢献できる点にあります。
現状維持ではなく、自らの手で理想の運用体制を築き、プロフェッショナルとして深い専門性を追求したい方にぴったりのポジションです。

※ゆくゆくは特定の役割や機能に閉じることなく、
 インフラ、アプリケーション、運用改善、セキュリティなど横断的に関与いただきます。


■募集背景
トラストバンクでは、2019年1月より新事業としてテクノロジーの力で地方自治体に新しい働き方を提供し、地域を元気にしていくパブリテック事業を推進しています。

【デジタルの力で行政と地域をアップデートするパブリテック事業】
事業コンセプト:地域における大切なアナログを残すための適切なデジタル
多くの地域では高齢化・人口減少が進んで行き、地域が抱える課題が複雑化・多様化しています。
その一方で、これまで地域を支えてきた行政職員の数は減少し、人手不足が発生しています。
地域を支える行政職員が地域に対して十分な業務ができなくなると、これまで行政職員が対応していた福祉サービスや災害対応、
まちづくり等のアナログな活動が制限され、地域の自立的な持続可能性が維持できなくなります。
そのような中、パブリテック事業は、適切なデジタルの力を行政職員や地域に提供し、地域の発展を支援することをミッションとして事業推進しています。

【急成長するパブリテック事業】
2019年1月より事業を開始したパブリテック事業は、弊社のふるさとチョイス以外の新規事業として、
第2の中核事業として発展していけるようチーム一丸となって事業推進しております。

サービスの第1弾として、2019年9月より行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」を、
2020年3月にはあらゆる行政業務の紙の申請や業務をデジタル化する自治体専用WEB申請フォームサービス「LoGoフォーム」をリリースし、
行政向けのサービスにはこれまでにない特徴を支持頂き、急速なスピードで全国多くの自治体様にご利用頂いています。
2025年10月時点で、LoGoチャットは6年1か月で全国の自治体の8割以上にあたる1,537自治体、LoGoフォームは5年7か月で全国の自治体の4割以上にあたる854自治体に導入されています。
自治体通信という自治体向け専門媒体にも取り上げて頂いたLoGoチャット、LoGoフォームの記事もあわせてみて頂きますと、どのようなプロダクトを取り扱っているかについてのイメージが沸きやすいかと思います。

県庁職員の「新しい働き方」を支える、自治体専用ビジネスチャットの実力
自治体専用ビジネスチャットを導入し、「対話」の組織文化をさらに強固に

その中でもSREスキルや経験を活かして、LoGoチャットプロダクトの安定稼働と信頼性向上を推進するエンジニアを募集します。


■【パブリテック事業部 / プロダクトチームの文化】
・パブリテック事業部では、「ビジネスチーム」と「プロダクトチーム」があり、双方の得意分野を活かしながら進化を続けています
・些細なことでも感謝の言葉を伝え合い、また困難には一体となって立ち向かう文化があります
・マネージャーはいますが、上下関係のないフラットな組織で、組織やプロダクトにとってどんな価値をもたらせるかを自ら考えるなど、自己管理が求められます
・役割はありますが、組織やプロダクト全体を考えて、役割を超えた協力関係を築く文化があります
・直接的な利用者である自治体さんとの距離が近く、たくさんの感謝とたくさんの要望に囲まれます
・金銭的な支援を始め、学習を推奨し、学んだことを積極的に活かせます


■業務・職場環境の魅力
・多様な業務経験
監視と障害対応、インフラ設計と構築、自動化とオペレーション、アプリケーションのデプロイなど、多岐にわたる業務を通じて、幅広い知識とスキルを身につける機会があります。
技術的な挑戦を奨励する文化のもと、新しいアイデアや解決策を自由に提案し、実現可能な環境が整っています。

・プロジェクトの規模とインフラ設計
50万アカウントを超えるプロダクトを運用しており、インフラ設計やクラウド移行といった大規模プロジェクトに参加し、貴重な経験を積むことができます。

・チーム作りへの参加
LoGoチャットプロダクトチームは発展途上であり、チーム作りに直接関わることができるため、あなたの意見や取り組みがチーム文化や働き方に影響を与えます。
協力的で一体感のある環境の中で、共に成長しながら働くことができます。

・協力的なコラボレーション
他チームとの連携が強化されており、ビジネスチームと密接に協力してプロジェクトを進めることができます。
定期的なミーティングやスクラムイベントへの参加、Slackでの日常的な連絡を通じて、円滑なコミュニケーションを図っています。

・キャリアアップと成長の機会
上下関係が少ないフラットな組織で、自身の成長したい方向に応じてキャリアアップが可能です。
定められた昇進のルートはなく、自分の意志と努力によって成長を遂げることができます。

・教育と研修の充実
会社は高額な研修費用も相談次第でサポートしており、資格取得支援や技術カンファレンスへの参加も推奨しています。メンバーも積極的に研修に参加し、常にスキルアップを目指しています。
※育自分制度(社外セミナーや技術書購入、SaaS費用等、最新技術動向に触れるための費用補助制度が利用できます(年間10万円まで))

弊社のプロダクトチームのお仕事や大切にしている考え方等がわかる記事もご紹介します。

・LoGoシリーズ誕生から5周年(事業立ち上げからこれまでを振り返った特設サイト)(https://anniv.publitech.fun/5th/)
・自治体職員の方々の“三種の神器”・「LoGoフォーム」が拓く自治体DX化/パブリテック事業部の情熱と挑戦(https://trustbank.notion.site/LoGo-DX-bea0f737c35d4b168b9056c5a1dee62b?pvs=4)
・地域への貢献を本気で考えているメンバーと助け合いながらプロダクト開発。スクラムマスター(https://trustbank.notion.site/7986c94a138b446788073605c84756c3?pvs=4)
・テクノロジーの力で0→1に。開発者として垣根なくプロダクトの価値最大化に取り組めるのが魅力!パブリテック事業部 開発者(https://trustbank.notion.site/TB-interview-0-1-12374672233d802aac2ef48875730ba4?pvs=4)

■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、
地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

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