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3959件中 1421件~1430件

マツダ株式会社

地方フルリモート/ADAS/ADシミュレーション技術開発 <MILS/SILS/HILS技術開発> のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援,自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
自動運転/ADASの開発において、実走行を行うことなく机上で設計&検証評価するためのシミュレーション開発環境の構築をご担当頂きます。

【職務詳細】
・自動運転系の技術開発や量産開発で用いるxILS開発
・クラウドベースのソフトウェアシミュレーション開発
・ADAS/AD開発環境のデジタルツイン環境構築
・シミュレーション用の道路環境モデルやエージェントモデルの開発
・安全検証用シナリオモデルの開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中で、先進安全運転支援や自動運転領域のコア技術の先行開発とその技術のモデル化を推進がミッションです。

【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや自動運転,ADASの、量産開発および先行開発における開発効率を極限まで高める仕組みを創ります。
システムの開発の段階に応じ、世界中の走行環境や車両,乗員のそれぞれのモデルをデジタル上で再現し、シミュレーションの自動実行・評価を行う仕組みを構築することで、
机上評価だけで品質を確保をできるようにしていきます。制御開発、HMI開発などの関係者とやり取りを行い、開発プロセス全体を見直しを行う、開発効率改善に直結した取り組みになります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/自動運転/運転支援用 HMI技術開発(自動運転またはADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援,自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ドライバーや乗員に適切なタイミングで必要な情報を分かりやすく伝えるHMIや、ドライバ異常時緊急停止システムにおいて、
乗員や車外の交通参加者に分かりやすく緊急状態であることを伝える方法の研究開発を担当して頂きます。

【職務詳細】
・運転支援時/異常発生時にクルマに必要な機能の開発(HMI開発)
・車内(ドライバー&同乗者)及び車外(他交通参加者)へのコミュニケーションコンセプト構築
・コンテンツ割付け、要求定義、通知アルゴリズム設計および検証

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、
それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中で、先進安全運転支援や自動運転領域のコア技術の先行開発とその技術のモデル化を推進がミッションです。

【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能,運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。
人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。
また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/人研究(脳科学、感性工学)に基づく車両性能開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ドライバーの疾患などの異常の検出や、意図や行動を理解するドライバ状態推定アルゴリズム、人研究(脳科学、感性工学、人間工学)に基づく車両性能(制御領域)の研究開発を担当して頂きます。

【職務詳細】
・ドライバーの状態推定及び異常判定技術の開発
・ドライバーの運転能力やその変化を計る技術の開発
・さまざまな人のスキルを模倣学習するアルゴリズム開発
・ドライビングシミュレータや実車評価技術開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、
それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中で、先進安全運転支援や自動運転領域のコア技術の先行開発とその技術のモデル化を推進がミッションです。

【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能、運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。
人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。
また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島/横浜ハイブリッド/車両運動制御システム向けシミュレーション技術開発エンジニア(先行技術開発/量産開発) のリモートワーク求人

【職務概要】
クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に関わるシミュレーション環境の構築と運用をお任せいたします。
今回、構築頂くのは複数の制御システムを連携させたクルマ1台のシミュレーション環境となります。
当社では個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発の実用化を進めておりますが、さらに上位の階層、すなわちクルマレベルでのモデルベース開発を充実させることを目指しています。
クルマの構想・企画段階から制御の適合/検証に至る開発全体にわたったプロセス変革を支援するシミュレーション技術を確立いただくことがメインミッションです。

【職務詳細】
ご希望やご経験に応じて以下の業務のいずれかをご担当いただきます
(1)xILS(MILS/SILS/HILS)の環境設計/構築/運用
(2)Driving Simulatorを活用した車両運動性能評価技術の開発
(3)v-ECU(仮想ECU)によるVirtual開発環境の設計/構築
(4)最適化技術/AI技術を駆使した自動検証/自動適合技術の先行研究

【募集背景】
マツダの強みであるモデルベース開発を活かして、
我々が大切にする優れた車両運動性能を究極の開発効率でお客様にお届けする先進MBD技術の確立に一緒に挑戦して頂ける仲間を募集します。

【ポジション特徴】
クルマのダイナミクス(「走る」「曲がる」「止まる」)に向けてクルマ全体を繋げて進めるモデルベース開発に携わっていただけます。
人と技術の融合で新しい価値を創造するため、AIや機械学習等、先端技術も積極的に適用していきます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

東京/広島ハイブリッド/経路生成・車両運動制御の先行技術開発(自動運転またはADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援や自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
乗り心地が良く、交通流に適合するクルマの動かし方の要件化や制御アルゴリズムの研究開発、先行開発を担当して頂きます。

【職務詳細】
・人間の行動原理に基づいた車両運動制御アルゴリズム/状況予測に伴う行動制御技術の開発
・交通参加者の動作データを用いた推定及び制御アルゴリズムの研究開発
・機械学習的手法,統計処理を用いた、ドライバの運転行動分析とモデル化

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中で、先進安全運転支援や自動運転領域のコア技術の先行開発とその技術のモデル化を推進がミッションです。

【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能,運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。
人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。
また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/EV/PHEV用電池及び電池システムの研究開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
『人間中心』の開発哲学に基づき、「CO2排出量削減」と「走る歓び」の両立を実現させる電動車(電気自動車、ハイブリッド車など)の二次電池の研究開発及び先行開発に関わる業務を担当いただきます。
二次電池全体と、それを構成する各部材のメカニズムを解明し、モデル化することで、性能向上のための課題を解決する職務です。
将来の性能向上のため、AIやシミュレーションを活用した新しい制御因子の追加等、既存モデル(含む制御モデル)の進化についても担当頂きます。

【職務詳細】
入社時はご経歴/スキルに応じて以下いずれかの業務を担当いただきます
(1) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池セル・材料の高機能化に関する研究開発
(2) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池セル製造(工法)に関する研究開発
(3) 二次電池(リチウムイオン電池など)における、電池パック設計(安全・冷却など)に関する研究開発

【部門ミッション】
四半世紀を見据え、CO2 排出量の大幅削減による地球環境への貢献とマツダの長期繁栄を支える革新的技術(二次電池に関する新技術、モデルなど)を創出し、開発部門へ技術移管すること。

【ポジション特徴】
『人間中心』の開発哲学に基づき、「CO2排出量削減」と「走る歓び」の両立を実現させる電動車(電気自動車、ハイブリッド車など)の二次電池の研究開発及び先行開発に関わる業務を担当いただきます。具体的には、二次電池全体と、それを構成する各部材のメカニズムを解明し、モデル化することで、性能向上のための課題を解決する職務です。広範囲の業務をご担当頂き、上流・下流のクルマ開発の全体の仕事も理解しながら業務を行う事ができます。

【採用背景】
- 急速な電動化に対応するために、マツダでは、複数の電動車の量産や必要な技術構築を早期化すべく、電池領域における組織の見直し・人員補強などの体制づくりを進めています。
- スモールプレーヤーであるマツダは、車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 
 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発(MBD)、モデルベース研究(MBR)」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- 研究開発領域では、より良いクルマづくりの為、各部品の開発もベンダー様とともに進めていることもあり、外部からの購入品も含め、最大限活用できる技術知見を社内で持つべく、
 電池技術の”手の内化”を進めています。また、MBD,MBRの考え方に基づき、電池内部の充放電機能や劣化、安全性能のメカニズムを明らかにし、モデル化することで、電池の機能を高めるための研究開発を行っています。
 その中で、充放電・劣化・安全性能にダイレクトに影響する、電解液(添加剤含む)、正極材料、負極材料などの高機能化は、非常に重要と考えており研究開発を強化しています。
 「モノのカラクリを深く理解し、高機能化を実現する」という研究開発を行っていますので、自動車業界、電池業界に限らず、個別素材の技術分野などの方の知識を活かせる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

【地方フルリモート相談可/カラーデザイナー】(自動車の内外装CMFデザイン) のリモートワーク求人

【職務概要】
量産車開発におけるCMF領域のデザイナーとして、デザイン提案・量産化に向けた関係部門との折衝、承認用・確認用デザインモデル制作の指示等、一連の開発業務を上司の指示のもとご担当頂きます。
またデジタルツールを用いたCMF領域における先行開発としてのコンセプト立案及び新価値の創造・世界観構築へ挑戦頂き、新たな業務プロセスの構築も担当して頂きます。

※CMFとはモノの表面を構成するColor(色),Material(素材),Finishing(加工)の3要素

【ポジション特徴】
- 将来的にはCMFデザイナーとして内装/外装どちらも携わる可能性があります。外装色は現在特定のメンバーでタスクチームを組んで開発していますが
 メンバーは固定ではなく各自のキャリアやグループ全体のスキルアップも考えた編成・構成で不定期に変更します。
- サプライヤ等で特定の領域を極めて来られた方はさらに広範囲でご活躍の幅を広げて行くことができます。ご入社いただく方には内装トータルでのコーディネーションや
 世界観・提供価値の提案を期待しております。表皮素材だけでなく部品塗装色、成形フィルム等多岐に渡る製品化の経験・挑戦が可能です。
- 現メンバーには各領域のスペシャリストがおり、そのような環境で知見やスキルを習得しながらデザイナーとしてステップアップいただけます。
 また、「新しい提供価値をつくること」が業務の本質のため、どんな業種の方でも十分に活躍できるチャンスがあります。

【入社後イメージ】
デザイン本部プロダクションデザインスタジオへ配属。
入社後1年程度は上司の指導のもと車両開発のプロセスをOJTにて学んで頂きつつ、デジタルツールを活用した素材・質感表現および量産CMFデザイン開発のスペシャリストとしてご活躍頂けることを期待しております。

【募集背景】
車両開発におけるCMFデザインのリーダーのみならず、同領域ではデジタルツールを活用し、デジタル上でも表現をできるようにしていきたいと考えており、それらの知見・意欲のある方を求めております。

【部門ミッション】
色や素材の提案はもちろん、そのコーディネーションが持つ価値を定義し更には車両全体のデザイン表現としての世界観を構築する事を目標として開発をリードします。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 440 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

【地方フルリモート相談可/エクステリア/インテリアデザイナー】(自動車の内外装デザイン) のリモートワーク求人

【職務概要】
先行開発及び量産車開発におけるエクステリア/インテリア領域のデザイナーとして、デザイン提案・量産化に向けた関係部門との折衝、また承認用・確認用デザインモデル制作の指示等、一連の業務においてプロジェクトメンバーをまとめる車種リーダー及び領域リーダーとして下記のいずれかよりご担当頂きます。
・エクステリア全体のデザイン
・パーツデザイン(フロントグリル、ライト等)
・グラフィックデザイン(バッジ、オーナメント等)
・インテリア全体のデザイン
・パーツデザイン(ステアリング、シフトノブ等)

【入社後イメージ】
デザイン本部プロダクションデザインスタジオへ配属
入社後1年程度はご経験やスキルに応じた分野から担当頂きながら弊社のブランド表現・方針を学んで頂き、
将来的には弊社におけるデザイン領域を牽引するリードデザイナー・スペシャリストとしてご活躍頂けることを期待しております。
また、自動車業界のご経験問わずグラフィックデザインを強みにされている方も大歓迎です。

現在デザイン本部では車両開発において確認、承認のためのムービー・CG制作等もあり、
今までのご経験やお持ちのスキルを活かしながら、車両のグラフィック関連業務で更に活躍の領域拡大やスキルアップをすることが可能です。

また将来的には本人の希望含め様々な業務、領域にチャレンジできる等、個人のスキルアップも大切にしている組織です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

【地方フルリモート相談可/UIデザイナー/実務3年】ソフトウェア領域のUIデザイン のリモートワーク求人

【職種概要】
先行開発車、及び量産開発車における自動車の社内のメーターやヘッドアップディスプレイ、ナビゲーション等のインターフェースデザインを担当いただきます。
車両における表示開発全般のデザインスペシャリストとしてご活躍をいただくことを期待しております。

- ユーザー、社会動向、デザイントレンド等リサーチの計画、実行
- 先行・量産開発車におけるユーザーインターフェースデザイン
- ITエンジニア、R&Dエンジニアとの共創活動

【組織ミッション】
・今回採用のUIデザインに関する部署は大きくハード領域/ソフト領域で分かれておりますが、今回ご入社をいただく方には特にソフト領域を中心にご活躍をいただきたいと考えております。
 特に近年はこれまでのUI領域の他、WEBやスマホのアプリケーション領域などカバー範囲が広くなっております。
・またご経験やスキルに応じて、音や光、触感などの「五感」に関わる顧客体験領域などのデザインも担当いただく予定であり、
 R&D領域やIT領域などをはじめとした周辺部署とも連携しながら、マツダデザインを作り上げていただくことがミッションです。

【ポジション特長】
・UIに求められるミッションが多様化をする中、これまでの「メーター・ナビ・オーディオ画面等のデザイン」に囚われず、非常に幅広い領域で活躍が可能なポジションです。
・デザインのコンセプトを実現する為に設計や生産技術担当へそのデザインの意図/背景などを共有する場を設けるなど、エンジニア=デザインの連携も強く、デザイナーが手掛けたデザインをダイレクトに実現できる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

【広島ハイブリッド/ITセキュリティ運営の推進担当】社内外セキュリティ推進リーダー候補 のリモートワーク求人

【担当業務】
世の中のインシデント動向を収集し、ITシステム等を活用して自社の脆弱な部分の特定、外部からの侵入リスクや兆候を特定すると同時に
セキュリティインシデント状況を調査分析し、対策を打つ役割を担って頂きます。
具体的には以下のような業務を統括する立場として他部署及び協力会社とも連携を計りながら取りまとめ、ご対応いただくことを想定しております。

- セキュリティ共通基盤の運用(認証基盤、ログ分析、他)
- 認証とログ収集/監視/分析、判断
- SOC運用(脅威情報/脆弱性情報の収集、アラート監視等)
- セキュリティ要求定義、導入時の設計・開発・テストレビュー
- 定期運用(特権管理の定期見直し、等)運用計画策定・推進
- セキュリティ教育の推進
- セキュリティインシデント対応
※上記業務の他、グループ・グローバルで各技術領域の担当者とも連携をしながら、全社情報セキュリティの強化に取り組んでいただきます。
※入社後のご活躍次第で、他領域へチャレンジすることが可能です。

【ポジション特徴】
全社情報セキュリティを推進するポジションで、将来はグローバルセキュリティ担当として
グループ・グローバルで活躍していただきます。

【採用背景】
全世界でサイバー攻撃やウイルス感染が急増しています。自動車産業では、これら従来のリスクに加え、自動車そのもの、サプライチェーンにおけるリスクも大きくなっており、
サイバーセキュリティの対策を継続的に強化することが必須となっています。

こうした中、当社では、CSIRT(Computer Security Incident Response Team)の強化を計画しています。
今回ご入社をいただく方には「サイバーセキュリティリーダー」としてご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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3959件中 1421件~1430件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【フルリモート/エンジニアリングマネージャー/マネジメント3年以上】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~1,056 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
プラットフォームグループの立ち上げ・運営を主導し、ストリームアラインドチームが開発に集中できる仕組みと体制を作る。

▼具体的な業務内容
グループの立ち上げ・チームビルディング
採用・オンボーディング・文化醸成
DevOpsチームとのマージ・体制整備
開発組織としての計画立案・優先度管理
横断課題(セキュリティ・ライフサイクル管理・基盤刷新)のロードマップ策定
技術的負債の解消計画の立案と推進
ピープルマネジメント
メンバーの1on1・育成・評価
心理的安全性の高いチーム文化の醸成
他グループ・部署との横断調整
開発グループ・SREとの役割分担・連携
プロダクト開発部全体を横断した課題整理・優先度調整

▼取り組んでいただく課題例
VSMにおける課題の洗い出し
アプリケーションSLOの設定
自動テストの推進 (E2E)
監視項目、テスト環境の整備
OSなど各種アップデートの仕組み整備


■募集背景
トラストバンクは2012年の創業以来、国内初のふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』を内製開発で成長させてきました。
現在は大量のトラフィックを支える大規模システムへと進化し、プロダクトの多様化も進んでいます。
事業成長とともに開発チームはプロダクト開発に集中できる体制(ストリームアラインド型)へとシフトしています。
その一方で、PHPやOS・フレームワークのライフサイクル管理、脆弱性対応、横断的な基盤刷新といった「各チームに繰り返し発生する横断課題」が開発スピードを圧迫しており、
これを組織全体で引き取る専任チームが必要になっています。
このたび、開発チームが本質的な開発に集中できる状態を作ることをミッションとするプラットフォームグループを新設します。
既存のDevOpsエンジニアとともに、グループを一から立ち上げ、牽引していただけるエンジニアリングマネージャーを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・地域創生に技術で貢献することができます
・toC、toG、toBを持った事業会社です
・大規模サービスの開発、運用経験を積むことが可能です


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/プラットフォームエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~850 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
非効率な業務をエンジニアリングで効率化していく業務となります。
課題を整理し、優先度をつけて対応していくことになります。

▼具体的な業務内容
・属人化している業務の自動化
・運用に必要なツール選定・検証および導入
・開発・運用プロセスにおける課題整理
・各チームとのコミュニケーション
・アプリケーション監視項目の整理
・テックブログに詳細を記載していますので、ぜひご確認ください

▼取り組む課題例
・VSMにおける課題の洗い出し
・アプリケーションSLOの設定
・自動テストの推進 (E2E)
・監視項目、テスト環境の整備


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなり、また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。
今後継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、新規開発はもちろん、安定したサービス運用を行っていく必要があります。

体制としては、改善速度向上のため、企画・エンジニア・QAでプロダクトチームを組む体制へとシフトしており、
[QAシフトレフト]を掲げ、今までウォータフォール的だったQAプロセスをAgile型に変更するような動きをとっています。

開発効率化という意味では大きく一歩を踏み出せた状態ではありますが、運用面を考えると非効率・対応できていない業務が多く存在しています。
有識者の知見や経験値を元にこなしている状態になっており、不効率業務の改善が急務となっています。各工程の自動化・開発課題の可視化を行い開発体験向上を行っていきたいと思います。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・地域創生に技術で貢献することができます
・toC、toG、toBを持った事業会社です
・大規模サービスの開発、運用経験を積むことが可能です


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/フルスタックエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、UI/UXを改善するフロントエンド開発から、それを支えるサーバーサイド開発までを一気通貫 に担当いただきます。
企画・デザイナー・SREチームなど関係各所と連携し、要件定義から設計・実装・リリースまでを一貫して推進します。

配属される開発チームは担当領域ごとに分かれており、チーム内にフロントエンジニア・バックエンドエンジニア・QAエンジニア が在籍するため、素早いコミュニケーションによる開発ができる体制です。

スクラムを実践し、スプリントごとの改善を重ねながら、継続的にユーザーにとって価値あるものを提供することを目指しています。
技術的なアップデートも進めており、既存メンバーとともにモダン環境へのシフトも進めていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のフロントエンド/サーバーサイド開発
・ふるさとチョイスCMSの開発
・フロントエンド技術の刷新、SPA/SSRなどの取り組み推進
・他者のコードレビュー
・DDD、クリーンアーキテクチャを取り入れた設計
・決済、会員、データなどの基盤サービスの開発・運用保守
・トラブル対応、その他サービスに関するフロント/バックエンド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・アーキテクチャの見直し・基盤サービスの再構築
・ふるさとチョイス フロントエンドのリプレイス(Typescript)
・デザインシステムの整備
・ユーザー体験向上のためのUI/UX改善 など

▼仕事を通じて得られるスキル
・フロントエンド・バックエンドを横断したプロダクト開発・運用の経験
・大規模Webサービスの開発運用に携わる経験
・UIのコンポーネント設計・実装経験
・Webアクセシビリティに考慮したサイトづくりの経験
・フロントエンドの仕組みを構築できる経験


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。
また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後、継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者のことを考えたプロダクトにしていく必要があります。
プロダクト開発強化とともにフロントエンドの技術改善を進め、ユーザーに良いUXを提供できるようにしていきたいと考えています。

一方で、安定・安全なサービスを提供するための再構築やリファクタリングも継続して実施しており、
さらなるサービス・プロダクトの成長に伴い、内製開発の体制強化、アーキテクチャの見直しを計画しています。

こうした背景から、フロントエンドからサーバーサイドまでを一気通貫で担い、
プロダクト全体の開発を推進できるフルスタックエンジニアを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・フロントからサーバーサイド、基盤領域まで横断的に関わり、プロダクト全体に貢献する経験を積めます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・実装して終わりではなく、サービスの成長のために、職種を超えて何ができるかを考える経験を得られます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

▼トラストバンクで働く醍醐味
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。
また、社風としても”トップダウンで淡々とこなす”のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わりますので、
プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえたり、自ら改善提案、案件創出して、自ら推進していくこともできるのが、トラストバンクで働くことの面白さだと感じています。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/バックエンドエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、サーバーサイド開発を担当いただきます。
フロントエンドエンジニア・デザイナー・SREチームなど関係各所と連携し、要件定義から設計・実装・リリースまでを一貫して推進します。

配属される開発チームは担当領域ごとに分かれており、チーム内にフロントエンジニア・バックエンドエンジニア・QAエンジニア が在籍するため、素早いコミュニケーションによる開発ができる体制です。

スクラムを実践し、スプリントごとの改善を重ねながら、継続的にユーザーにとって価値あるものを提供することを目指しています。
技術的なアップデートも進めており、既存メンバーとともにモダン環境へのシフトも進めていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のサーバーサイド開発
・ふるさとチョイスCMSのサーバーサイド開発
・フロントエンドエンジニアと連携したAPI開発
・他者のコードレビュー
・DDD、クリーンアーキテクチャを取り入れた設計
・決済、会員、データなどの基盤サービスの開発・運用保守
・トラブル対応、その他サービスに関するサーバーサイド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・アーキテクチャの見直し・基盤サービスの再構築
・パフォーマンス改善・大規模トラフィックへの対応
・ふるさとチョイスのリプレイスに伴うAPI刷新・連携
・技術負債の解消・リファクタリング
など

▼仕事を通じて得られるスキル
・大規模Webサービスのサーバーサイド開発・運用に携わる経験
・DDD・クリーンアーキテクチャに基づく設計経験
・決済・会員など基盤サービスの設計・運用経験
・フロントエンドと連携したAPI設計の経験


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。
また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後、継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者のことを考えたプロダクトにしていく必要があります。
安定・安全なサービスを提供するための再構築やリファクタリングも継続して実施しており、さらなるサービス・プロダクトの成長に伴い、
内製開発の体制強化、アーキテクチャの見直しを計画しています。

こうした背景から、大規模サービスのサーバーサイドを担い、アーキテクチャの改善や基盤の進化を推進できるバックエンドエンジニアを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・大規模サービスのサーバーサイドに、設計・基盤から携わり、プロダクトの根幹を支える経験を積めます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・実装して終わりではなく、サービスの成長のために、職種を超えて何ができるかを考える経験を得られます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

▼トラストバンクで働く醍醐味
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。

社風としても「トップダウンで淡々とこなす」のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わるため、プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえます。
自ら改善提案・案件創出し、自ら推進していくこともできるのが、トラストバンクで働くことの面白さです。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/フロントエンドエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、UI/UXを改善するフロントエンド開発業務に携わっていただきます。

企画・デザイナーと連携しUX改善・バックエンドエンジニアと連携したAPI開発などを担当していただきます。
配属される開発チームが担当領域毎に分かれており、チーム内に企画・フロントエンドエンジニア・バックエンドエンジニアが存在するため素早いコミュニケーションによる開発ができる体制をとっています。
また技術的なアップデートを経過しており、既存フロントエンドメンバーと共にモダン環境へのシフトも担っていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のフロントエンド開発
・ふるさとチョイスCMSのフロントエンド開発
・フロントエンド技術の刷新、SPA/SSRなどの取り組み推進
・その他サービスに関するフロントエンド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・ふるさとチョイス フロントエンドのリプレイス(Typescript)
・デザインシステムの整備
・ユーザー体験向上のためのUI/UX改善 など

▼仕事を通じて得られるスキル
・UIのコンポーネント設計・実装経験
・Webアクセシビリティに考慮したサイトづくりの経験
・大規模Webサービスの開発運用に携わる経験
・フロントエンドの仕組みを構築できる経験


■募集背景
トラストバンクでは創業当時より内製開発を継続し、サービス開始から13年目となります。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者の事を考えたプロダクトにしていく必要があります。
プロダクト開発強化と共にフロントエンドの技術改善を進め、ユーザーに良いUXを提供できるようにしていきたいと考えています。

上記体制を作るために既存メンバーと一緒にフロントエンド領域をアップデートしてくれる方を募集しています。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・実装して終わりではなく、サービスの成長のためにフロントエンドエンジニアとして、または職種を超えて何ができるかを考える経験を得ることができます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

(トラストバンクで働く醍醐味)
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。
また、社風としても”トップダウンで淡々とこなす”のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わりますので、
プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえたり、自ら改善提案、案件創出して、自ら推進していくこともできるのが、
トラストバンクで働くことの面白さだと感じています。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
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【フルリモート/データアナリスト】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
入社後は、データチームのリーダー候補として、市場環境の転換期における「ふるさとチョイス」の次なる成長戦略をデータ面からリードしていただきます。
単なるデータ集計にとどまらず、マーケティング領域の施策立案や効果検証、ポイントに頼らない新しい地域創生の形を、データによって導き出す役割を担っていただきます。

【具体的な業務】
①データ起点の事業構想と戦略提言
・意思決定のリード: 経営層や事業責任者のパートナーとして、データから導き出したインサイトを基に、マーケティング施策やKPI設計、中長期的な戦略を提言。
 ふるさとチョイスの膨大なデータにおいて、AIを駆使して抽出、集計、考察を効率的かつ質を高く実行。
・仮説構築: 制度改正という不確実な状況下で、マクロデータとミクロなユーザー行動を接続し、新たな勝ち筋の仮説を構築・検証。

②データ活用組織の基盤づくりとリード
・チームマネジメント: データエンジニアリング、データマネジメント、データサイエンス、データアナリシスなどのデータ戦略を描き、チームをリード。
・組織リテラシーの変革: AIを活用し、データガバナンスの課題解決を加速させる。


■募集背景
「ふるさとチョイス」は、寄付流通額を最大化するフェーズから、「寄付をどう地域課題の解決に結びつけるか」というデータ活用第2フェーズへ突入しました。
制度の適正化や地方創生の深化が求められる今、月間2億PVを超える膨大なトラフィックデータと地方のリアルな課題を接続し、事業戦略をリードするアナリストが必要です。

データ分析から可視化、施策提言までをリードし、サービス成長と事業戦略を加速させていただける方を募集します。
まずはプレイングリーダーとして現場を牽引いただき、将来的にはデータ組織全体の戦略立案やマネジメントを担う中核人材としての活躍を期待しています。


■業務・職場環境の魅力
・地域の品とのマッチングというECに近い側面と、地域への寄付という地域貢献の側面が共存する、他にはないデータ自体の面白さ
・データ分析にAI活用が推進されており、新しいテクノロジーを実戦で磨くことができる
・経営層や事業部との距離が近く、風通しがよくフラットな組織
・会社としてまずはやってみようという考えなので、手を挙げれば様々なことに挑戦することが出来ます


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/プロダクトマネージャー】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
OEMプロダクトグループのPdMとして、アライアンス先企業とのサービス連携や、既存パートナー向けプロダクトの改善・機能開発を推進していただきます。
対象となるプロダクトは、寄付サイト構築に関わるSaaS、パートナー向け管理ツールであるCMS、商品情報連携等に関わるAPIなどです。
案件ごとに必要な領域は異なりますが、事業側の要望を整理し、開発チームと連携しながら、リリースまでの一連のプロセスを進めていただきます。

▼具体的な業務内容
• 営業・マーケティング部門からの相談、要望のヒアリング
• 事業要望の整理、チケット化、優先度付け
• 開発工数・スケジュールの見積もり、関係者との調整
• 要件の具体化、社内稟議に向けたプロジェクトシートの作成
• 2週間スプリントを前提とした開発進行管理
• SE、エンジニア、QAとの連携
• QA設計・テスト進捗・リリースタイミングの調整
• リリース後の改善要望や運用課題への対応
• 既存パートナーのグロースに向けた改善案件の推進

詳細設計や実装そのものを主担当として担うポジションではありませんが、システム構成や開発工程を理解したうえで、
事業側・開発側の双方と対話しながら、QCDを意識した意思決定を行うことが求められます。


■募集背景
トラストバンクは、「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ふるさとチョイス」をはじめとした地域創生に関わるサービスを展開しています。
今回募集するOEMプロダクトグループでは、アライアンス先企業とのサービス連携を通じて、ふるさと納税領域における新たな利用体験や事業成長を支えています。
現在、OEMプロダクトグループでは、既存パートナーのグロースに加え、新規パートナー案件や既存機能の改善要望にも継続的に対応しています。
一方で、PdMをはじめとした中核工程の一部を業務委託に依存している状況があり、
今後は社内にプロダクト推進のナレッジを蓄積し、より安定的に案件を推進できる体制をつくるため、正社員のPdMを募集します。


■このポジションのミッション
このポジションのミッションは、アライアンス先企業とのサービス連携や既存プロダクト改善を、事業成果と開発実現性の両面から推進することです。
営業・マーケティングから寄せられる要望をそのまま開発に渡すのではなく、背景にある目的や優先度を整理し、
実現方法・スケジュール・品質のバランスを見ながら、プロダクトとして価値ある形に落とし込んでいただきます。
また、今回の採用では、業務委託に依存しているPdM機能を社内に蓄積していくことも重要な期待です。
個別案件の推進に加え、判断基準や進め方をチーム内に残し、継続的にプロダクト開発を進められる状態づくりにも関わっていただきます。


■入社後に期待すること
入社後は、OEMプロダクトグループの一員として、既存案件や改善要望の背景、関係者、開発プロセスを理解するところからスタートしていただきます。
その後、担当プロダクトまたは担当案件を持ち、要件整理からリリースまでの推進を担っていただく想定です。

具体的には、以下のような成果を期待しています。
• 事業側の要望を整理し、開発チームが着手しやすい要件に落とし込むこと
• 優先度、工数、納期、品質を踏まえた現実的な進行計画を立てること
• 複数案件を並行しながら、関係者と合意形成し、リリースまで推進すること
• 既存パートナーの改善要望や新規連携案件に対して、継続的に価値提供すること
• PdM業務の進め方や判断基準をチーム内に蓄積すること


■この仕事の魅力・得られる経験
・ナショナルクライアントとの連携に関われる
 OEMプロダクトグループでは、会員基盤を持つ大手パートナー企業との連携案件を扱います。
 候補者は、大規模な顧客基盤や既存サービスとの接続を意識しながら、自社プロダクト側のPdMとして要件整理・開発推進に関わることができます。
・自社プロダクトの成長に、上流から関われる
 単発の受託開発ではなく、自社で保有するプロダクトを対象に、機能改善やサービス連携を進めるポジションです。
 SaaS、CMS、APIといった複数領域に触れながら、プロダクト全体の価値向上に関わる経験を積めます。
・意思決定の近い環境で、スピード感を持って進められる
 営業からPdMまでが同一部署にあり、事業側の要望や顧客課題を把握しやすい環境です。
 関係者との距離が近いため、要件整理から開発着手までの合意形成を進めやすい点も特徴です。
・アジャイルな開発運営に関われる
 2週間スプリントを軸に、大小さまざまな案件を継続的にリリースしていきます。
 四半期単位の比較的大きな案件と、短いサイクルでの改善案件を並行して進めるため、実践的なプロダクト推進力を磨けます。
・地域創生につながるプロダクトに携われる
 「ふるさとチョイス」や関連サービスを通じて、地域と寄付者、パートナー企業をつなぐプロダクトに関われます。
 事業成長だけでなく、地域創生への貢献実感を持ちやすい領域です。


■配属組織・働く環境
配属先は、アライアンス事業部/パートナービジネス部/OEMプロダクトグループです。
チームは、マネージャー、PM、PdM、SE、QAで構成されており、PdMは個別プロジェクトの責任者として、事業側と開発側の橋渡しを担います。

▼チーム構成
• マネージャー:1名
• PM:1名
• PdM:3名
• SE:2名
• QA:2名

開発においては、PdMが要件整理やプロジェクト推進を担い、SEがシステム観点での設計確認や開発側との橋渡しを行います。
QAはテスト設計・テスト実施を担当し、エンジニアが実装とリリースを担う体制です。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。
地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、
地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
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【フルリモート/IT基盤・運用スペシャリスト】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
弊社のパブリテック事業部が展開する複数のプロダクトを支える統合クラウドプラットフォームの設計・管理を担っていただきます。
このポジションのミッションは、開発者が最高のパフォーマンスを発揮できる「安全で効率的な開発・運用基盤」を提供し、事業全体の成長を加速させることです。

全体を俯瞰した仕組みづくり、ガバナンスの構築など、技術とプロセスの両面でプロダクト開発チームの支援に重きを置きます。

▼具体的な業務内容
1,統合クラウドガバナンスの設計と運用(最重要ミッション)
・複数のプロダクトに共通するAWS環境のアカウント管理、統制(AWS Organizations, Control Tower)の設計・導入・運用
・全社的な認証基盤(IAM Identity Centerなど)の整備・運用
・開発チームが利用するAWSリソースのセキュリティ、コスト、運用性の全体最適化に向けたガイドライン策定と標準化推進

2,プラットフォーム開発者への支援
・インフラのクラウド移行や新規構築を担うプロダクトチームのプラットフォームエンジニアに対し、技術的なロードマップ策定の支援や共通基盤の提供
・各チームのインフラ運用がスムーズに行えるよう、共通のアラート・監視体制の構築やなどの共通開発基盤の整備を支援

3,ITアドミニストレーション・セキュリティ実務
・アカウント等の棚卸、更新、日常的な管理業務
・社内IT資産の運用設計、ルールや手順の策定と改善(RPA、GAS、kintone活用を含む)
・セキュリティ基準の定義、運用状況の可視化や改善
・ISO27001/27017対応(内部監査/審査準備など)
・部内セキュリティ委員会活動や脆弱性診断などのプロジェクト推進


■募集背景
トラストバンクでは、2019年1月より新事業としてテクノロジーの力で地方自治体に新しい働き方を提供し、地域を元気にしていくパブリテック事業を推進しています。

【デジタルの力で行政と地域をアップデートするパブリテック事業】
事業コンセプト:地域における大切なアナログを残すための適切なデジタル
多くの地域では高齢化・人口減少が進んで行き、地域が抱える課題が複雑化・多様化しています。
その一方で、これまで地域を支えてきた行政職員の数は減少し、人手不足が発生しています。
地域を支える行政職員が地域に対して十分な業務ができなくなると、これまで行政職員が対応していた福祉サービスや災害対応、
まちづくり等のアナログな活動が制限され、地域の自立的な持続可能性が維持できなくなります。
そのような中、パブリテック事業は、適切なデジタルの力を行政職員や地域に提供し、地域の発展を支援することをミッションとして事業推進しています。

【急成長するパブリテック事業】
2019年1月より事業を開始したパブリテック事業は、弊社のふるさとチョイス以外の新規事業として、第2の中核事業として発展していけるようチーム一丸となって事業推進しております。

サービスの第1弾として、2019年9月より行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」を、
2020年3月にはあらゆる行政業務の紙の申請や業務をデジタル化する自治体専用WEB申請フォームサービス「LoGoフォーム」をリリースし、
行政向けのサービスにはこれまでにない特徴を支持頂き、急速なスピードで全国多くの自治体様にご利用頂いています。
2024年2月時点で、LoGoチャットはわずか4年5か月で全国の自治体の7割以上にあたる1,394自治体、
LoGoフォームは3年11か月で全国の自治体の3分の1以上にあたる655自治体に導入されています。
自治体通信という自治体向け専門媒体にも取り上げて頂いたLoGoチャット、LoGoフォームの記事もあわせてみて頂きますと、
どのようなプロダクトを取り扱っているかについてのイメージが沸きやすいかと思います。

県庁職員の「新しい働き方」を支える、自治体専用ビジネスチャットの実力(https://www.jt-tsushin.jp/articles/case/jt43_trustbank)
自治体専用ビジネスチャットを導入し、「対話」の組織文化をさらに強固に(https://www.jt-tsushin.jp/articles/case/jt48_trustbank)


■業務・職場環境の魅力
魅力①:「管理者(アドミニストレータ)」としてのキャリアを深める
AWSの最上位レイヤーの設計(Organizations、Control Tower)という高度なガバナンス構築から、IT資産・アカウントの日常的な管理運用まで、技術と管理の実務の両方を一気通貫で経験できます。
アドミニストレーションのプロフェッショナルとして、事業部の根幹を支えるやりがいがあります。

魅力②:技術を活かした「運用の仕組みづくり」
日々のIT資産管理やセキュリティ運用において、あなたの持つクラウド技術や開発知識(kintone、GASなど)を活かして「運用そのものを改善・効率化する仕組み」を設計し、自ら実装できます。
単なるオペレーションではなく、技術的アプローチで管理業務の全体最適を追求できます。

魅力③:プロダクトを横断した全体最適の推進
個別のプロダクト開発者の良き伴走者として、彼らの生産性を最大化するための共通基盤を提供します。
事業部全体のセキュリティとスケーラビリティを担保する、全体設計者としての影響力を発揮できます。

弊社のプロダクトチームのお仕事や大切にしている考え方等がわかる記事もご紹介します。

・LoGoシリーズ誕生から5周年(事業立ち上げからこれまでを振り返った特設サイト)(https://anniv.publitech.fun/5th/)
・自治体職員の方々の“三種の神器”・「LoGoフォーム」が拓く自治体DX化/パブリテック事業部の情熱と挑戦(https://trustbank.notion.site/LoGo-DX-bea0f737c35d4b168b9056c5a1dee62b?pvs=4)
・地域への貢献を本気で考えているメンバーと助け合いながらプロダクト開発。スクラムマスター(https://trustbank.notion.site/7986c94a138b446788073605c84756c3?pvs=4)
・テクノロジーの力で0→1に。開発者として垣根なくプロダクトの価値最大化に取り組めるのが魅力!パブリテック事業部 開発者(https://trustbank.notion.site/TB-interview-0-1-12374672233d802aac2ef48875730ba4?pvs=4)


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、
さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/SRE】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
自治体専用チャットサービス「LoGoチャット」の基盤運用・改善を担うポジションです。
新規機能開発やゼロからのアーキテクチャ設計・構築はほぼなく、既存環境の安定稼働や品質向上、効率化に裁量を持って取り組んでいただきます。
自身の改善がプロダクト全体の安定と成長に直結するため、運用改善の領域で事業に貢献できる環境です。

▼具体的な業務内容
1. 信頼性向上と監視体制の改善
・CloudWatchやElastic Stackなどを用いたリアルタイム監視・分析
・障害発生時の原因分析、ポストモーテム作成と再発防止施策の実施
・SLO/SLA/SLIの定義と運用、パフォーマンスの継続的改善
・セキュリティ強化(脆弱性診断、パッチ適用、WAF設定の最適化)
・コンプライアンス要件に対応した監査・ログ管理・権限管理

2. 運用の効率化・最適化
・運用フローの課題抽出と改善策の実行
・TerraformやAnsibleを活用したインフラのコード化(IaC)
・既存システムの技術的負債の解消、リファクタリング
・ログ・メトリクス分析を活用した性能改善施策の立案

3. DevOps推進と改善文化の定着
・CI/CDパイプライン(GitHub Actions)の整備・運用
・デプロイ自動化、無停止デプロイの導入
・テスト・監視・運用プロセスの自動化による作業効率化
・チーム内でのSREプラクティス共有と改善文化の定着

4. 品質保証とリリース支援
・新機能や改修内容のテスト計画・実施
・バージョンアップ対応、リリースプロセスの効率化・安定化

この仕事の醍醐味は、自身の改善がプロダクト全体の安定と成長にダイレクトに貢献できる点にあります。
現状維持ではなく、自らの手で理想の運用体制を築き、プロフェッショナルとして深い専門性を追求したい方にぴったりのポジションです。

※ゆくゆくは特定の役割や機能に閉じることなく、
 インフラ、アプリケーション、運用改善、セキュリティなど横断的に関与いただきます。


■募集背景
トラストバンクでは、2019年1月より新事業としてテクノロジーの力で地方自治体に新しい働き方を提供し、地域を元気にしていくパブリテック事業を推進しています。

【デジタルの力で行政と地域をアップデートするパブリテック事業】
事業コンセプト:地域における大切なアナログを残すための適切なデジタル
多くの地域では高齢化・人口減少が進んで行き、地域が抱える課題が複雑化・多様化しています。
その一方で、これまで地域を支えてきた行政職員の数は減少し、人手不足が発生しています。
地域を支える行政職員が地域に対して十分な業務ができなくなると、これまで行政職員が対応していた福祉サービスや災害対応、
まちづくり等のアナログな活動が制限され、地域の自立的な持続可能性が維持できなくなります。
そのような中、パブリテック事業は、適切なデジタルの力を行政職員や地域に提供し、地域の発展を支援することをミッションとして事業推進しています。

【急成長するパブリテック事業】
2019年1月より事業を開始したパブリテック事業は、弊社のふるさとチョイス以外の新規事業として、
第2の中核事業として発展していけるようチーム一丸となって事業推進しております。

サービスの第1弾として、2019年9月より行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」を、
2020年3月にはあらゆる行政業務の紙の申請や業務をデジタル化する自治体専用WEB申請フォームサービス「LoGoフォーム」をリリースし、
行政向けのサービスにはこれまでにない特徴を支持頂き、急速なスピードで全国多くの自治体様にご利用頂いています。
2025年10月時点で、LoGoチャットは6年1か月で全国の自治体の8割以上にあたる1,537自治体、LoGoフォームは5年7か月で全国の自治体の4割以上にあたる854自治体に導入されています。
自治体通信という自治体向け専門媒体にも取り上げて頂いたLoGoチャット、LoGoフォームの記事もあわせてみて頂きますと、どのようなプロダクトを取り扱っているかについてのイメージが沸きやすいかと思います。

県庁職員の「新しい働き方」を支える、自治体専用ビジネスチャットの実力
自治体専用ビジネスチャットを導入し、「対話」の組織文化をさらに強固に

その中でもSREスキルや経験を活かして、LoGoチャットプロダクトの安定稼働と信頼性向上を推進するエンジニアを募集します。


■【パブリテック事業部 / プロダクトチームの文化】
・パブリテック事業部では、「ビジネスチーム」と「プロダクトチーム」があり、双方の得意分野を活かしながら進化を続けています
・些細なことでも感謝の言葉を伝え合い、また困難には一体となって立ち向かう文化があります
・マネージャーはいますが、上下関係のないフラットな組織で、組織やプロダクトにとってどんな価値をもたらせるかを自ら考えるなど、自己管理が求められます
・役割はありますが、組織やプロダクト全体を考えて、役割を超えた協力関係を築く文化があります
・直接的な利用者である自治体さんとの距離が近く、たくさんの感謝とたくさんの要望に囲まれます
・金銭的な支援を始め、学習を推奨し、学んだことを積極的に活かせます


■業務・職場環境の魅力
・多様な業務経験
監視と障害対応、インフラ設計と構築、自動化とオペレーション、アプリケーションのデプロイなど、多岐にわたる業務を通じて、幅広い知識とスキルを身につける機会があります。
技術的な挑戦を奨励する文化のもと、新しいアイデアや解決策を自由に提案し、実現可能な環境が整っています。

・プロジェクトの規模とインフラ設計
50万アカウントを超えるプロダクトを運用しており、インフラ設計やクラウド移行といった大規模プロジェクトに参加し、貴重な経験を積むことができます。

・チーム作りへの参加
LoGoチャットプロダクトチームは発展途上であり、チーム作りに直接関わることができるため、あなたの意見や取り組みがチーム文化や働き方に影響を与えます。
協力的で一体感のある環境の中で、共に成長しながら働くことができます。

・協力的なコラボレーション
他チームとの連携が強化されており、ビジネスチームと密接に協力してプロジェクトを進めることができます。
定期的なミーティングやスクラムイベントへの参加、Slackでの日常的な連絡を通じて、円滑なコミュニケーションを図っています。

・キャリアアップと成長の機会
上下関係が少ないフラットな組織で、自身の成長したい方向に応じてキャリアアップが可能です。
定められた昇進のルートはなく、自分の意志と努力によって成長を遂げることができます。

・教育と研修の充実
会社は高額な研修費用も相談次第でサポートしており、資格取得支援や技術カンファレンスへの参加も推奨しています。メンバーも積極的に研修に参加し、常にスキルアップを目指しています。
※育自分制度(社外セミナーや技術書購入、SaaS費用等、最新技術動向に触れるための費用補助制度が利用できます(年間10万円まで))

弊社のプロダクトチームのお仕事や大切にしている考え方等がわかる記事もご紹介します。

・LoGoシリーズ誕生から5周年(事業立ち上げからこれまでを振り返った特設サイト)(https://anniv.publitech.fun/5th/)
・自治体職員の方々の“三種の神器”・「LoGoフォーム」が拓く自治体DX化/パブリテック事業部の情熱と挑戦(https://trustbank.notion.site/LoGo-DX-bea0f737c35d4b168b9056c5a1dee62b?pvs=4)
・地域への貢献を本気で考えているメンバーと助け合いながらプロダクト開発。スクラムマスター(https://trustbank.notion.site/7986c94a138b446788073605c84756c3?pvs=4)
・テクノロジーの力で0→1に。開発者として垣根なくプロダクトの価値最大化に取り組めるのが魅力!パブリテック事業部 開発者(https://trustbank.notion.site/TB-interview-0-1-12374672233d802aac2ef48875730ba4?pvs=4)

■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、
地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/プロダクトエンジニア/Webアプリ開発経験】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
LoGoチャットのプロダクトチームは、SREチームと運用チームを統合し、プロダクト全体に責任を持つフィーチャーチームを目指しています。

・既存システムの安定運用・信頼性向上だけでなく、LoGoチャットと連携するサービスの開発・改善も担当し、プロダクト全体の価値向上に貢献します。
・チームは、特定の役割や機能に閉じることなく、 インフラ、アプリケーション、運用改善、セキュリティなど横断的に関与する ことで、プロダクトの成長を支えます。
・スクラムを実践し、スプリントごとの改善を重視しながら、継続的に、顧客にとって最良で価値あるものを提供することを目指します。

1.サービスの安定運用と信頼性向上
オブザーバビリティ向上と障害対応
・Amazon CloudWatch、ElasticStackなどを活用したシステムのリアルタイム監視・分析
・アラート対応、障害対応、ポストモーテム作成と再発防止施策の実施
・SLO/SLA/SLIの定義と運用、パフォーマンスの継続的改善

インフラ設計・運用
・仮想環境およびAWSを中心としたクラウド環境の設計・構築・運用
・TerraformやAnsibleを活用したインフラのコード化(IaC)
・システムのキャパシティプランニング、負荷試験の実施、パフォーマンス最適化

セキュリティ・コンプライアンス対応
・LoGoチャットのセキュリティ強化(脆弱性診断、パッチ適用、WAF設定の最適化)
・コンプライアンス要件に対応した監査・ログ管理・権限管理

2.連携サービスの開発・改善
LoGoチャットと外部サービスの連携
・LoGoチャット連携サービスの機能改善と新規機能開発
・APIによる他システムとの連携基盤の設計・実装

アーキテクチャの改善
・既存システムの技術的負債の解消、リファクタリング
・サーバーレスアーキテクチャの活用

3. 自動化とDevOps文化の推進
開発・運用の自動化
・CI/CDの設計・構築(GitHub Actionsなど)
・デプロイの自動化、無停止デプロイの導入
・テスト自動化、監視・運用の自動化による業務効率化

データ分析・モニタリング
・アプリケーションのメトリクス分析とパフォーマンスチューニング
・ログデータを活用した運用改善、エラーレート低減の施策立案
・ユーザー行動データを基にしたUX改善・機能開発支援


■募集背景
トラストバンクでは、2019年1月より新事業としてテクノロジーの力で地方自治体に新しい働き方を提供し、地域を元気にしていくパブリテック事業を推進しています。

【デジタルの力で行政と地域をアップデートするパブリテック事業】
事業コンセプト:地域における大切なアナログを残すための適切なデジタル
多くの地域では高齢化・人口減少が進んで行き、地域が抱える課題が複雑化・多様化しています。
その一方で、これまで地域を支えてきた行政職員の数は減少し、人手不足が発生しています。
地域を支える行政職員が地域に対して十分な業務ができなくなると、これまで行政職員が対応していた福祉サービスや災害対応、
まちづくり等のアナログな活動が制限され、地域の自立的な持続可能性が維持できなくなります。
そのような中、パブリテック事業は、適切なデジタルの力を行政職員や地域に提供し、地域の発展を支援することをミッションとして事業推進しています。

【急成長するパブリテック事業】
2019年1月より事業を開始したパブリテック事業は、弊社のふるさとチョイス以外の新規事業として、第2の中核事業として発展していけるようチーム一丸となって事業推進しております。

サービスの第1弾として、2019年9月より行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」を、
2020年3月にはあらゆる行政業務の紙の申請や業務をデジタル化する自治体専用WEB申請フォームサービス「LoGoフォーム」をリリースし、
行政向けのサービスにはこれまでにない特徴を支持頂き、急速なスピードで全国多くの自治体様にご利用頂いています。
2025年10月時点で、LoGoチャットは6年1か月で全国の自治体の8割以上にあたる1,537自治体、LoGoフォームは5年7か月で全国の自治体の4割以上にあたる854自治体に導入されています。
自治体通信という自治体向け専門媒体にも取り上げて頂いたLoGoチャット、
LoGoフォームの記事もあわせてみて頂きますと、どのようなプロダクトを取り扱っているかについてのイメージが沸きやすいかと思います。

県庁職員の「新しい働き方」を支える、自治体専用ビジネスチャットの実力
自治体専用ビジネスチャットを導入し、「対話」の組織文化をさらに強固に
(https://www.jt-tsushin.jp/articles/case/jt48_trustbank)

その中でも、LoGoチャットのプロダクトエンジニアとして、SREの文化を重視し、
技術を活用して安定稼働や信頼性向上を実現したり、LoGoチャットと連携するサービスの開発・保守・改善など、LoGoチャット全体のプロダクトに責任を持つエンジニアを募集します。


■パブリテック事業部 / プロダクトチームの文化
・パブリテック事業部では、「ビジネスチーム」と「プロダクトチーム」があり、双方の得意分野を活かしながら進化を続けています
・些細なことでも感謝の言葉を伝え合い、また困難には一体となって立ち向かう文化があります
・マネージャーはいますが、上下関係のないフラットな組織で、組織やプロダクトにとってどんな価値をもたらせるかを自ら考えるなど、自己管理が求められます
・役割はありますが、組織やプロダクト全体を考えて、役割を超えた協力関係を築く文化があります
・直接的な利用者である自治体さんとの距離が近く、たくさんの感謝とたくさんの要望に囲まれます
・金銭的な支援を始め、学習を推奨し、学んだことを積極的に活かせます


■業務・職場環境の魅力
・多様な業務経験
監視と障害対応、インフラ設計と構築、自動化とオペレーション、アプリケーションのデプロイなど、多岐にわたる業務を通じて、幅広い知識とスキルを身につける機会があります。
技術的な挑戦を奨励する文化のもと、新しいアイデアや解決策を自由に提案し、実現可能な環境が整っています。

・プロジェクトの規模とインフラ設計
50万アカウントを超えるプロダクトを運用しており、インフラ設計やクラウド移行といった大規模プロジェクトに参加し、貴重な経験を積むことができます。

・チーム作りへの参加
LoGoチャットプロダクトチームは発展途上であり、チーム作りに直接関わることができるため、あなたの意見や取り組みがチーム文化や働き方に影響を与えます。
協力的で一体感のある環境の中で、共に成長しながら働くことができます。

・協力的なコラボレーション
他チームとの連携が強化されており、ビジネスチームと密接に協力してプロジェクトを進めることができます。
定期的なミーティングやスクラムイベントへの参加、Slackでの日常的な連絡を通じて、円滑なコミュニケーションを図っています。

・キャリアアップと成長の機会
上下関係が少ないフラットな組織で、自身の成長したい方向に応じてキャリアアップが可能です。
定められた昇進のルートはなく、自分の意志と努力によって成長を遂げることができます。

・教育と研修の充実
会社は高額な研修費用も相談次第でサポートしており、資格取得支援や技術カンファレンスへの参加も推奨しています。メンバーも積極的に研修に参加し、常にスキルアップを目指しています。
※育自分制度(社外セミナーや技術書購入、SaaS費用等、最新技術動向に触れるための費用補助制度が利用できます(年間10万円まで))

弊社のプロダクトチームのお仕事や大切にしている考え方等がわかる記事もご紹介します。

・LoGoシリーズ誕生から5周年(事業立ち上げからこれまでを振り返った特設サイト)(https://anniv.publitech.fun/5th/)
・自治体職員の方々の“三種の神器”・「LoGoフォーム」が拓く自治体DX化/パブリテック事業部の情熱と挑戦(https://trustbank.notion.site/LoGo-DX-bea0f737c35d4b168b9056c5a1dee62b?pvs=4)
・地域への貢献を本気で考えているメンバーと助け合いながらプロダクト開発。スクラムマスター(https://trustbank.notion.site/7986c94a138b446788073605c84756c3?pvs=4)
・テクノロジーの力で0→1に。開発者として垣根なくプロダクトの価値最大化に取り組めるのが魅力!パブリテック事業部 開発者(https://trustbank.notion.site/TB-interview-0-1-12374672233d802aac2ef48875730ba4?pvs=4)


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、
地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

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