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3743件中 1461件~1470件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代OBDシステム開発エンジニア (ガソリン/ロータリー/ディーゼル領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、およびディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム開発に関わる業務を担当いただきます。
各業務において、エンジン制御システムの最適化や法規制への適合を図り、エンジン性能と環境性能の向上を目指します。
担当業務は、チームメンバーや他部門との連携を通じて進められ、プロジェクトの進捗管理や成果物の品質向上に繋がります。

【職務詳細】
ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、ディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム検証業務をメインで行っていただきます。
・要件定義
・シミュレーションとモデリング
・実車試験
・データ解析および報告 等

【ポジション特徴/やりがい】
故障診断(OBD)システムは、車両の信頼性や安全性を確保する為の中核的な要素であり、排出ガス規制への適合や故障診断の迅速化を通じて、
持続可能な車づくりにおいて欠かせない役割を果たします。
本ポジションの大きな魅力は、最先端の技術を駆使しながら、エンジン性能と環境性能の向上を実現する達成感を味わえることです。

当部門の特徴としては、実研と設計が同一部門にある点が挙げられます。
モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証を行い、実機を使った実験・評価までの一連の開発プロセスを一貫して担当できるという面白さがあります。
これにより、技術者としての成長を実感でき、車づくりにおいて重要な役割を果たすやりがいを感じられるポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている内燃機関に対して、今後予定されている各国の排気ガス規制強化に対応した、次世代の内燃機関の開発を進めています。
この次世代のユニットに対応した故障診断(OBD)システムの制御構築や車両状態に適したフェールセーフシステムも同時に構築を進めています。
今回ご入社をいただく方には、上記OBDシステムに対して開発車やベンチを用いた故障診断システムの実研検証をご担当いただくことを期待しております。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/電力変換制御機能設計・開発(ハード・ソフト) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル

【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。

ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
 L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
 L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
 L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等

ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発 
 L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
 L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
 L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
 L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)

その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。

【ポジション特徴/魅力点】
- 車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 
 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。
 そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
- 今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
- 携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、
 そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電動駆動システム開発部 第2駆動開発グループ

【採用背景】
弊社は「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立を目指し、スカイアクティブ技術の革新を電動車にも拡大する事で、より一層の環境性能と走行性能の向上を目指しています。
電力変換ユニットは電動車の心臓部として極めて重要な役割を果たしており、昨今ユニットの小型化、統合化が進んでおります。
これにより車両全体の効率性とパフォーマンスが向上し、結果として車両としての魅力も大幅に高まります。
弊部では、このような先進的な電力変換ユニットの実現に向けて、パワーエレクトロニクス回路設計、電力変換制御に熟知したエンジニア人材の強化を積極的に行っております。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、
各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム検証 のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
完成した試作車のシステムチェックや車両・机上を用いた制御機能の検証/評価、制御システムを保証する為のフェールセーフ機能やモニター機能の企画から量産までの
実研開発業務のいずれかを、能力や経験に応じて担当いただきます。
評価作業レベルから企画・構想まで徐々に難易度や領域拡大のステップアップが可能です。
・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両)

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【ポジション特徴/魅力点】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、
実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。

また制御システム検証業務は、実際の車両やユニットを用いて業務を進める為、物に触れる機会が多く、実践的なスキルと知識を身につけることができます。
この業務は量産化と市場投入に直結しており、技術革新の最前線で働くことができるだけでなく、環境に優しい次世代電動車両の普及に貢献するという社会的意義も持ち合わせています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
市場要求の多角化と電動化に伴って加速度的に複雑になる制御システム開発においては、その動かし方(制御)や状態監視、フェールセーフ機能までを包括した
システムレベルの検証と再設計のループを短期かつ効率的に回し、ソフトウェアファーストの開発スタイルへと変革が必要になっています。
今回ご入社をいただく方には、BEVあるいはHEVの制御システムの検証を机上・台上・クルマのそれぞれの段階で実施頂くことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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株式会社ルーツ・テクノロジーズ

【首都圏ハイブリッド~フルリモート/プロジェクトマネージャー/PL以上のご経験】営業力と案件の多さが自慢|社員の8割がリモート勤務|大手企業との取引多数|8割以上が直受け案件|設立以来毎年200%の成長! のリモートワーク求人

【会社概要】
私たちルーツ・テクノロジーズは、
お客様にとって最適で柔軟なシステムを提供するSES(システムエンジニアリングサービス)事業を中心に展開しています。

コンパクトな組織ながら、プライム市場上場企業出身の代表が培ったネットワークと高い技術力を武器に、
全体の8割以上が“上流工程×直請け”という質の高いプロジェクトを実現。
エンジニアが「受け身」ではなく「提案する側」に回れる環境が整っています。

私たちは、技術だけでなく“キャリアの自由度”を大切にしています。
上流工程で顧客と向き合うマネジメント志向の方も、
開発・インフラ・データなど特定領域を極めたいスペシャリスト志向の方も、
それぞれの「なりたい姿」を叶えられるステージを用意しています。

~ルーツ・テクノロジーズの4つのサービス~
■業務改善サービス
製造・物流・販売など現場に寄り添い、業務プロセスから最適化を支援。
単なるシステム導入ではなく、“仕組みを変える”視点を身につけられます。

■ITコンサルティングサービス
開発・運用で培った経験を活かし、PM/PMOとしてプロジェクトの成功を支える。
顧客課題の本質に向き合うことで、課題解決型のキャリアを築けます。

■システム開発サービス
Webや業務系システムの開発、クラウド移行支援など、
新しい技術を取り入れながら、ビジネスを動かすシステムづくりに挑戦できます。

■インフラサービス
サーバ・ネットワーク・セキュリティの設計から運用までを支援し、
「安定して動く」だけでなく「進化する」IT基盤の構築に挑戦できます。

【仕事内容】
当社がプライムで受注している案件にて、
プロジェクトマネージャーとしてシステム開発プロジェクトの企画・推進・管理全般をお任せします。
直請け・元請け案件が中心のため、要件定義からリリース、運用フェーズまで一貫して携われる環境です。

単なる進行管理にとどまらず、顧客のビジネス課題を理解し、最適な解決策を設計・提案する役割を担っていただきます。
あなたの経験・スキル、そしてキャリアビジョンに合わせて、PL/PM/PMO として最適なプロジェクトをアサインします。

【主な業務内容】
・プロジェクト計画、推進、管理(立上げ、コスト/スケジュール/品質/リスク/調達/人員管理など)
・顧客折衝、ステークホルダー調整(要件ヒアリング、会議ファシリテート、レポーティング)
・チームマネジメント(進捗・課題管理、成果物レビュー、メンバー育成)
・テスト計画・推進および最終検証
・技術コンサルティングおよび改善提案

【プロジェクト例】
・物流業界:倉庫・輸配送管理システム刷新、ECサイト構築
・製造業界:工程シミュレーション、DX推進、会計システム統合
・金融業界:FXシステム構築、損保基幹システム刷新
・サービス業界:業務自動化プロジェクト、データ分析基盤構築

対象業界は物流・製造・金融・流通・サービス・官公庁など多岐にわたり、
幅広い領域でプロジェクトマネジメント力を磨くことができます。

【募集背景】
当社は「テクノロジーを、みんなのために。」を理念に、
SES事業を中心にシステム開発・インフラ構築・BI・AI領域など幅広く展開しています。
プライム案件や直請け案件が増加し、上流工程から参画できるプロジェクトが拡大中です。
技術を磨きながらキャリアを拡げたい方、事業成長を支える次世代エンジニアの採用を強化しています。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 500 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~18:00 休憩:1時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など)
時間外労働の有無: 有(月平均0時間~20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
同社は業務系・Web系システム開発をはじめ、ITコンサルティングサービスを手がけております。2013年の設立以来、毎年200%の成長を続け今に至ります。

【ITコンサルティング】
ITコンサルティングサービスでは、SCMやECMといった専門分野に加え、顧客企業の購買・製造・物流・販売・サービスといった幅広い業務を深く分析し、個々の課題を解決する最適なシステムを提案・提供しています。

【システム開発】
業務系システム開発では、高度な技術スキルと豊富なデリバリ経験を活かし、業務特化の最適なアプリケーションを開発。Web系システム開発では、セキュリティとユーザビリティに優れた高性能なアプリケーションを実現しています。

【特徴】
同社は、上流工程での豊富な経験を持つエンジニアが多数在籍しており、システムエンジニアリングサービスを通じて、プロジェクトマネジメント、コンサルティング、要件定義や基本設計といった上流工程から、実装・テスト、運用・保守に至るまで、システム開発の一連の業務をトータルでサポートしています。

【おすすめポイント】
★エンジニアの成長を促す実力主義の評価制度
同社は、設立以来毎年200%の成長を続ける中で、エンジニア一人ひとりの明確な給与評価と年収アップを重視しています。実力次第でステップアップできる環境が整っており、年齢やキャリアに関係なく、実績に応じて公平に評価されます。レギュラークラスのPLで年収500万円以上、PMであれば800万円以上といった適正価格を提示し、さらに決算期にはその年の実績に応じて、利益を賞与として社員全員に分配することで、社員の努力を最大限に還元しています。

★豊富なキャリアパスと柔軟なキャリア変更
エンジニアが多様なキャリアを築けるよう、同社は豊富なキャリアパスを用意しています。プログラマーとして開発技術を極めるだけでなく、PL/PMといったマネジメントフェーズへのステップアップ、あるいはスペシャリストとして技術を究める道も選択可能です。将来的にマネージャーやコンサルティング職へのキャリアアップ、さらには経営ノウハウを身につけたいといった個人の希望に合わせて、最適なスキルアップの機会を提供し、柔軟なキャリア変更にも対応しています。

★高い技術力と上流・直請け案件が中心
東証一部上場企業出身の代表の人脈と、同社の高い技術力により、多くの引き合いを得ており、プロジェクトの8割以上がお客様からの直請け案件で、上流工程が多数を占めています。これにより、エンジニアは要件定義や基本設計といった上流工程からプロジェクトに深く関わり、顧客と直接コミュニケーションを取りながら、自身の技術と知見を最大限に活かすことができます。AIやFintechといった最先端技術に携わる機会も豊富で、技術的な挑戦と成長が日常的にあります。

右肩上がりに伸びていくIT業界で、「誰も見たことのない世界を自らの手腕で切り開きたい、そのために成長したい」そんな技術者を同社は応援します。
設立年数 14年 従業員数 20人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/制御ソフトウェア検証環境(MILS/HILS)構築、プラントモデル・テストケース開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ご希望やスキルに応じて、以下いずれかの業務を担当いただきます。

■MILSチーム
・MILS環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したMILS環境構築と環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用/管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・プラントモデル開発
 L 対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発、プラントモデルの要件定義、設計、開発
 L プラントモデルの精度向上

■HILSチーム
・HILSシステムの環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したHILS環境構築、メンテナンス、共通化による効率的な運用・管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・テストケース開発
 L 対象となるシステムを効率的、効果的に検証するための検証要件の明確化とテスト設計、実装
 L テストケースの継続的運用、改善

【ポジション特徴/やりがい】
制御ソフトウェア検証環境構築やプラントモデル・テストケース開発は、検証負担軽減に繋がるような、開発全体を支える為の非常に重要な役割を担っています。
これにより、早期の不具合発見や効率的な開発プロセスが実現し、製品の品質と信頼性向上に直結する為、大きなやりがいを感じる事が出来ます。
また弊社では、マルチソリューション戦略に対応する為に机上検証範囲、精度の拡大が必要であり、狭い範囲で検証を行うのではなく、
広く独創的な検証環境の構築に踏み出そうとしています。新たな手法、考え方も大歓迎ですので、こんなことを実現したいという強い思いを持ってきていただける事を期待しています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダではマルチソリューション戦略を掲げ、急激に変化する市場環境に最適な商品を短期間で開発、提供するために
モデルベース開発に取り組んでいます。ICE車、電動車のモデルベース開発を更に進化させ、複雑に協調し、膨大化する制御を机上で効率よく網羅的に検証するためには
協調も考慮した机上検証環境を構築し、検証精度と検証時間のバランスを取ったプラントモデルを開発、提供できるスキルを持った人材の拡充が必要です。

【部門ミッション】
当部門のミッションは技術開発から量産開発に亘る、制御システムの開発を一貫して実行し、高品質で合理的なコスト、最高の開発効率で提供し続けること。
具体的には、ガソリンエンジン(GE)、ディーゼルエンジン(DE)、ロータリーエンジン(RE)、ドライブトレイン(DT)、電気駆動のパワートレイン制御システムと
その関連部品・電気電子アーキテクチャについて、以下の開発業務を遂行する。
(1) 机上及び実機を用いたカラクリ解明とモデル化、システム検証の実施
(2) 市場品質の継続的改善と市場調査に基づく環境モデル・基準・テストコードのスパイラルアップ

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
3743件中 1461件~1470件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【フルリモート/フレックス制/開発者体験エンジニア(DevEx)】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
募集背景
ABEJAでは、AI・データサイエンス・ソフトウェア開発を通じて、顧客企業の課題解決や事業の変革に取り組んでいます。こうした取り組みで生まれる実装や技術的な工夫を、個人やプロジェクトの成果にとどめず、次のプロジェクトでも活用できる組織の力へ変えていくことが重要です。
社内における共通ライブラリや開発ツールは、作るだけでは十分ではありません。必要な人が見つけられ、自分の開発に取り入れられ、利用して分かった課題が改善へ戻ることが必要です。また、生成AIを活用した開発においても、個人の試行錯誤を共有可能な実践へと整理し、品質や安全性に配慮しながら日々の業務へ定着させることが求められます。
開発者体験の改善、共通サービスの運用・基盤整備、AI活用の定着、技術成果の発信を通じて、開発者が継続的に成果を出せる環境づくりを進めます。
そこで、今回、開発現場の課題を捉え、自らコードを書き、共通資産や開発の仕組みとして実装し、その利用・改善まで推進するエンジニアを募集します。開発者体験の改善を主軸に、周囲のメンバーと協働しながら、複数のチームに成果を広げていただくことを期待しています。

ミッション
「テクノロジーの力で産業構造を変革する」
個人・プロジェクトで培った技術・知見を組織全体で活用し、継続的に改善できる仕組みをつくることで、ABEJAの開発の速度と品質を高めます。重複する実装や手作業、環境構築・情報探索の負担を減らし、開発者が事業やお客様の課題解決に集中できる環境をつくります。
そのために、本ポジションでは、現場の開発者や関係部門と密に連携しながら、課題の発見・設定から、設計・実装、導入・定着支援、効果検証まで、一連の取り組みを一貫して担っていただきます。
また、技術レビューや知見共有、メンバー育成を通じて、個人の成果を組織全体の力へと広げることも重要な役割です。各チームが継続的に成果を出せる状態をつくり、ABEJAが描く未来を共に創っていただきます。

業務内容
社内のエンジニア・データサイエンティストが利用する開発者向けプロダクトを、ABEJA Platform上で企画・開発・運用します。開発環境の整備、共通資産の活用、AIを活用した開発フローの実現などを通じて、開発者体験を向上させ、開発の速度と品質を高めます。
社内の開発現場を最初の利用・検証の場とし、実際の課題やフィードバックをもとにプロダクトを継続的に改善します。社内の個別課題の解決にとどまらず、そこで得た機能・技術・知見を社外でも活用できる形へと発展させ、ABEJA Platformを通じたお客様の経営課題/事業課題の解決への橋渡しを担います。

主に担っていただく業務
1. 開発者向けプロダクトおよび開発プロセスの企画・課題設定
開発者へのヒアリングや開発フローの確認を通じた、プロジェクトやチームに共通する課題の発見
利用者への影響、改善効果、実装・保守コスト、他のプロジェクトでの活用可能性を踏まえた開発テーマの優先順位づけ
担当プロダクトの目標・開発計画の策定と、利用チームやABEJA Platformの開発に関わるチームとの合意形成
2. ABEJA Platform上でのプロダクトの設計・開発・運用
要件定義、アーキテクチャ設計から、実装・テスト、運用・保守までの一貫したプロダクト開
共通資産の検索・利用・登録、開発環境の整備、反復作業の自動化などを支える機能の開発
実装・テスト・レビュー・文書化等を支援するAI活用機能や、API・MCP・Skills等を用いた開発ツール・AIエージェントとの連携機能の開発
関係部署と連携した、権限・データの取り扱い・品質・運用負荷・費用等を踏まえた設計と運用の整備
3. 社内への導入・定着と、効果検証に基づく継続的な改善
小規模な試験導入から利用範囲の拡大まで、利用チームと協働した導入・定着の推進
利用方法の説明、技術文書・利用例の整備、導入時の課題解消による継続利用の支援
利用状況やフィードバックに加え、作業時間・手戻り・品質等を踏まえた効果検証と、プロダクトの改善・開発計画への反映
4. 組織の開発力を高める技術支援と知見共有
設計・コードレビューや技術相談を通じた、メンバーの実装力・課題解決力の向上
プロダクトの開発者と利用者をつなぐ、チームをまたいだ知見共有と協力関係の構築
設計意図や運用知見の共有、開発・保守の役割分担の明確化による、特定の人に依存しない開発・運用体制づくり
ご経験や状況に応じて関わっていただく業務
既存の社内共通サービス・基盤の運用改善や、移行に関する知見の標準化
プロダクトの開発成果や導入事例をもとにした、技術記事・登壇資料の作成や執筆支援
実際の課題を理解・検証するためのプロジェクト現場への関与(ソフトウェアエンジニア・データサイエンティスト等)
すべてのプロダクトや領域を一人で担当する前提ではありません。強みと組織の優先課題を踏まえて担当範囲を決め、関係チームと協働して進めます。個別案件の実装支援に関わる場合も、その成果をABEJA Platform上のプロダクトや共通資産へ還元し、より多くの開発者が活用できる形にすることを重視します。

あなたは何を得られるのか(ポジションの魅力)
個別の実装を、社内外で活用できるプロダクトへ育てる経験
日々の開発で生まれた実装や工夫から、特定のチームやプロジェクトに固有の部分と、他でも活用できる共通要素を見極めます。ABEJA Platform上のプロダクトへと育てる過程で、具体的な実装を共通化・抽象化し、複数のチームで使える設計へ落とし込む力を磨けます。社内での利用・検証をもとに、社外での活用につなげていく経験も積めます。

自分もユーザーとして、開発体験を磨き続ける経験
自分自身もプロダクトの利用者として、日々の開発で感じる不便や手間を改善の起点にできます。他の開発者とも直接対話し、何をつくり、開発の進め方をどう変えれば、自分たちがより生産的に働けるかを考えます。自らつくり、使い、効果を確かめるサイクルを通じて、使い手と作り手の両方の視点からプロダクトを育てる力を磨けます。

AI時代の開発の進め方を、実務で検証する機会
開発フローにAIを積極的に組み込み、自分たちの開発を通じて、品質と生産性の両面から効果を検証できます。AIを活用する側と、AIを活用した開発支援機能をつくる側の両方を経験し、個人の高度な工夫を組織やチームで再現できる開発フローへ育て、組織の開発力をさらにエンハンスする力を磨けます。

技術力を軸に、組織への貢献を広げるキャリア
コードを書き続けながら、プロダクトの設計・技術判断、メンバーへの指導、部署・チーム間の協働に取り組めます。開発者体験や共通基盤の専門性を深めるとともに、組織として成果を出すための技術的リーダーシップを磨けます。

【正社員/首都圏ハイブリ/オペレーションマネージャー(Winvoice)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
昨今、急速な市場拡大を見せる「請求書カード払い」をはじめとしたB2B Fintech領域。当社が展開する『Winvoice』は、すでに業界でも有数のポジションを確立し、現在も急成長を続けています。 今回は、事業のさらなるスケールとガバナンス強化に向けて、スピード感を持ってWinvoiceのオペレーションチームを牽引いただくマネージャーを緊急募集いたします。

本ポジションの魅力は、単なる定常業務の運用にとどまらず、「自社のみならず業界の今後のスタンダード」を見据えた攻めのオペレーション構築を担える点にあります。

また、事業横断のOps組織マネジメントにも兼務いただく想定であり、 単一プロダクトに縛られないダイナミックなキャリアパスを志向される方をお待ちしております。

【具体的には】
「守り(安定稼働・リスク管理)」と「攻め(AI活用・業務プロセス改善)」のバランスを取りながら、以下の業務をプレイングマネージャーとして牽引していただきます。なお、当初はWinvoiceのオペレーションマネジメントを主務として、現任者の伴走のもとで事業横断のOps組織のマネジメントにも従事いただく想定です。

共通
・ピープルマネジメント:オペレーションチームのメンバー育成、目標設定、エンゲージメント/モチベーション管理
・オペレーション改善:JSOXを含む内部統制を見据えた業務プロセスの可視化・最適化、AIツール等を活用した抜本的な業務効率化のディレクション

Winvoice オペレーションマネージャー
・エスカレーション判断:ユーザーの申込審査(反社チェック等)、決済審査(適切な請求書取引の判定)、ユーザー対応、提携先との精算業務などにおける高度な判断
・インシデント対応:オペレーションインシデント発生時の指揮、迅速な対応、原因究明および対策立案・報告

事業横断のOps組織マネージャー
・プロジェクト原価管理の運用統括:実行予算管理を目的とする事業部モニタリングおよび経理財務・内部監査部門との連携
・横断業務の拡大検討:現状のプロジェクト原価管理に加え、全社的な内部統制を見据えた業務プロセスの可視化・最適化、AIツール等を活用した抜本的な業務効率化のディレクション


【組織について】
Winvoice部のオペレーションチームに配属となります。

Winvoice部:
 BizDevチーム:マネージャー1名・メンバー3名(1名プロダクトチームと兼務)
 エンジニアリングチーム:マネージャー1名・メンバー8名
 オペレーションチーム:マネージャー1名・メンバー7名
 プロダクトチーム:マネージャー1名・メンバー2名
※社員平均年齢:約34.2歳
※2026年4月1日時点

■給与補足
基本給 534,000 円~(基本給には30時間分の深夜割増として25,389円~の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/パブリックアフェアーズ(マネジャー)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
資金決済法・割販法・犯収法などの金融規制と社会を繋ぐ「翻訳者」として、自社事業を後押しするルールメイキングと世論形成(PR)を両輪で推進します。
単なるロビイングにとどまらず、Fintech業界におけるソートリーダーシップを確立することが最大のミッションです。

【具体的な職務内容】
▼官公庁・業界団体とのリレーション構築とルールメイキング(GR領域)
・官庁・当局との対話・折衝: 金融庁、経済産業省などの所管官庁に対し、自社のビジネスモデルや新しいスキームの適法性・社会的意義を説明し、建設的なリレーションを構築する。
・法改正・規制動向のインテリジェンス活動: 資金決済法、割販法、犯収法を中心とした法令の改正動向をいち早くキャッチアップし、経営陣や事業部門へレポーティング・戦略提言を行う。
・業界団体でのプレゼンス発揮: Fintech協会、日本資金決済業協会などの関連団体において、分科会のリードやワーキンググループへの積極的な参加を通じ、業界全体のルールメイキングに貢献する。

▼ソートリーダーシップの確立とパブリックリレーション(PR・広報領域)
・メディア向け勉強会の企画・運営: 経済メディアや金融専門誌の記者に対し、複雑な法規制の背景や自社サービスの社会へのインパクトを解説する勉強会を定期的に開催し、良好なメディアリレーションを構築する。
・エバンジェリストとしての登壇・発信: 業界カンファレンス、セミナー、自社主催イベントなどに登壇し、自社のビジョンや金融業界のトレンドについて講演を行う。
・コンテンツ・オウンドメディアの執筆: プレスリリースの監修だけでなく、Noteなどのオウンドメディアや外部ビジネス誌において、専門的かつ大局的な視点からのオピニオン記事(コラム・寄稿)を執筆する。

▼社内コンプライアンス・事業部門との連携(事業支援領域)
・法務・コンプライアンス部門との連携: 新規事業の立ち上げ時や新機能リリース時において、当局の懸念点(AML/CFT対応や利用者保護など)を先回りして共有し、法的リスクをクリアするためのスキーム構築をサポートする。
・マーケティング部門との連携: サービスローンチ時のメッセージングにおいて、法規制の枠組みをポジティブなユーザーメリットとしてどう打ち出すか、PRの観点からアドバイスを行う。

■給与補足
基本給670,000円~(45時間分のみなし残業代175,058円~を含む)

【正社員/首都圏ハイブリ/事業推進アシスタント(Winvoice)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~530 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
BtoB決済のニュースタンダードとして注目を集める「請求書カード払い」市場。
私たちWinvoice部は、スモールチームでありながら業界トップクラスのポジションを確立し、現在事業が急拡大しています。
事業の急速な成長に伴い、私たちは組織や業務プロセスのさらなるアップデートを目指しています。

今回募集するのは、マネージャーや現場の右腕として社内外のスムーズな橋渡し役となり、AIを活用した業務の高度化や組織づくりを推進していただく「事業推進アシスタント」です。
これまでのビジネス経験を活かしながら柔軟な働き方を実現したい方にとって、AI時代のディレクションスキルを磨き、事業のさらなる飛躍を支える非常にやりがいのあるポジションです。

【具体的には】
コーポレート・契約事務部門との連携・窓口集約
・コーポレート部門からの各種連絡(リスクアセスメント運用、新規ツール導入・ルール変更、評価実施アナウンス等)の一次受けや初期案作成と部内展開・部門内タスク管理
・営業部門、契約/営業事務部門、法務部門との円滑な連携・調整業務

部門エンゲージメントの向上(組織活性化)
・部門内コミュニケーションを促進するイベント(歓送迎会等)の企画・手配
・事業成長につながるテーマ別勉強会や、ディスカッションの場の企画・運営

AIを活用した業務改善・高度化とバックオフィス業務
・生成AI等のテクノロジーを土台とした、部門内業務の効率化・高度化の提案と実行(※現時点でのAIスキルは不問ですが、高い学習意欲を歓迎します)
・週1日程度の出社による、書類・郵送物等の確認対応

【組織について】
Winvoice部:
 BizDevチーム:マネージャー1名・メンバー3名(1名プロダクトチームと兼務)
 エンジニアリングチーム:マネージャー1名・メンバー8名
 オペレーションチーム:マネージャー1名・メンバー7名
 プロダクトチーム:マネージャー1名・メンバー2名
※社員平均年齢:約34.2歳
※2026年4月1日時点


【魅力・得られる経験】
・AI時代のリスキリング:
アシスタントという立ち位置でありながら、「AIをディレクションする思考力・技術」を実務を通じて養うことができます。

・柔軟な働き方
ハイブリッドワーク(リモートワーク中心の働き方)が可能です。
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。

・社会インフラの変革
Fintechを通じて社会インフラをアップデートするというミッションのもと、業界の発展に直接的に貢献する手触り感を得られます。

■給与補足
基本給 287,000 円~(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として75,434円~の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/オペレーション担当(Xard)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~650 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社の主力プロダクト「Xard」に関わる、オペレーション担当を募集しております。
事務業務の実行はもちろん、業務フロー構築や業務改善にも携わっていただけるポジションです。

【具体的な業務内容】
◆オペレーション
・クライアントのカード業務関連オペレーション業務
・カード会社からの問合せ対応業務(電話)
・請求・精算関連業務
・実績集計業務
・国際ブランド(Visa、JCB)の各種申請業務
・その他社内のサポート等

【Xardについて】
Xardは、企業が自社ブランドのVisa・JCBカードをスピーディかつローコストでバーチャル・リアルカード発行それぞれを可能にするプラットフォームサービスです。
カード発行、利用可否判定、利用履歴照会など、すべての取引をAPI化し、1つの仕組みでシームレスなサービス連携を実現しています。

【組織について】
Xard事業部のオペレーション部に配属となります。

Xard事業部:
ビジネス開発部:部長1名・マネージャー4名・メンバー6名
エンジニアリング部:部長1名・マネージャー4名・メンバー34名
オペレーション部:部長1名・マネージャー1名・メンバー 7名
プロダクト企画部:部長(兼任)・マネージャー1名・メンバー3名
※社員平均年齢:35.3歳
※2026年7月1日時点

【魅力・得られる経験】
・専門領域でのマルチタスク力
営業やシステム部門などと横断的に連携し、単なる事務にとどまらず、オペレーションのプロフェッショナルとして幅広い経験とスキルが身につきます。

・フルフレックス・ハイブリッドリモートワークでの勤務となります。
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。
チームはもちろん、会社全体で育児中の社員が多く、家庭と仕事のバランスをとりながら働くことができる環境です。

■給与補足
基本給 300,000 円〜(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として78,816円〜の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/導入支援(セールスエンジニア/Xard)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社が構築する「Xard(エクサード)」の導入支援業務をお任せします。

Xardは企業が自社ブランドの「Visa・JCB」カードをスピーディかつローコストでバーチャル・リアルカード発行それぞれを可能にするプラットフォームサービスです。
顧客であるフィンテック企業や事業会社向けに、弊社営業とタッグを組んで顧客が検討する新規サービスの実現に向けて、カード事業参入に向けたプロジェクト進行管理、Xardを活用したカードシステムの実現方法の検討を行っていただくポジションです。
国内外問わず注目を集める決済サービス事業を推進できる人材を積極的に求めております。

【具体的には】
・顧客ニーズを踏まえ、Xardをどう組み込み新規サービスを作りあげていくための企画立案
・導入に際する情報整備・企画 及び 説明資料・仕様書などの作成・整備(導入要件定義、スケジュール、WBSなど)
・顧客のプロジェクトチームや外部パートナーと連携した導入プロジェクトのサポート
・顧客と自社システム部門との掛け橋として、要件連携・Q&A対応などの実施
・セールス・オペレーションチームと連携した円滑なプロジェクト進行

【Xardについて】
Xardは、企業が自社ブランドのVisa・JCBカードをスピーディかつローコストでバーチャル/リアルカード発行を可能にするプラットフォームです。
カード発行から利用可否判定、履歴照会など、すべての取引をAPI化し、1つの仕組みでシームレスなサービス連携を実現しています。

【組織について】
Xard事業部のビジネス開発部/導入支援チームに配属となります。

Xard事業部:
ビジネス開発部:部長1名・マネージャー4名・メンバー6名
エンジニアリング部:部長1名・マネジャー4名・メンバー34名
オペレーション部:部長1名・マネジャー 1名・メンバー 7名
プロダクト企画部:部長(兼任)・マネージャー1名・メンバー3名
※社員平均年齢:35.3歳
※2026年7月1日時点


【魅力・得られる経験】
・急成長中Fintech領域で、BtoBプロダクトの導入プロジェクトに挑戦できる
当社のプロダクト起点で、さまざまな業種のクライアントと共に、まだ世の中にない新サービスの構想・システム/アプリ開発への要件の落とし込みから実現まで携わることができます。サービスローンチ後もグロースや機能追加と、一気通貫で新規事業開発に関わり経験の幅を広げることができます。

・リモートワーク中心の働き方です
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。
チームはもちろん、会社全体で育児中の社員が多く、家庭と仕事のバランスをとりながら働くことができる環境です。

■給与補足
基本給 434,000 円〜(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として113,671円〜の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/ビジネスディベロップメント(部長候補)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社のEmbedded Fintech事業部にて、金融機関向けのビジネスディベロップメント(事業開発担当)の部長候補として活躍いただける方を募集いたします。

【具体的には】
・ クライアントの課題に対するコンサルティング業務
 └ 新規商談~クロージングにおけるシナリオプランの企画立案・提案
 └ 受注後の中長期的な事業成長支援(アップセル・クロスセルなど)
 └ ステークホルダーを巻き込みながらプロジェクトを主体的にリード

【配属部門】
Embedded Fintech事業開発部(EFB)/金融機関チーム

【業務内容について】
地域金融機関に対し、課題解決に向けたコンサルティングと当社プロダクトを掛け合わせた課題解決型の事業開発提案を行います。
BtoC領域、BtoB領域、地方経済の活性という幅広いテーマでクライアントの課題解決を目指します。
・Wallet Station
Wallet Stationは、企業の「オリジナルPay」をスピーディに構築するためのスマホ決済プラットフォームです。コード決済や取引処理、残高管理、ユーザ認証など、決済システムのコア機能をAPIで提供しています。
https://infcurion.com/walletstation/

・Xard
企業が自社ブランドの「Visa・JCB」カードをスピーディかつローコストでバーチャル・リアルカード発行それぞれを可能にするプラットフォームです。
カード発行、利用可否判定、利用履歴照会など、すべての取引をAPI化し、1つの仕組みでシームレスなサービス連携を実現しています。
https://infcurion.com/xard/

・Winvoice
自社サービスに請求書のカード決済(カード請求/カード支払いなど)を低コスト&スピーディーに構築することができる「請求書支払いプラットフォーム」です。
https://infcurion.com/winvoice/

・Axios
次世代のフルクラウド型アクワイアリングプラットフォームです。国際ブランドカードに加えて国内で初めて預金型ステーブルコインの決済処理まで、多様な決済手段の統合管理を実現する革新的なシステムです。
https://infcurion.com/axios/

【魅力・得られる経験】
・ 地域創生への貢献
当社基盤を活用することで行政や地域企業が活性化する金融プラットフォームの構築に寄与することができます。
地域の特性やニーズに合わせた金融サービスを提供することで、総合的なコンサルティング力とビジネス開発力を取得できます。

・ 急成長中Fintechスタートアップで、セールスや導入プロジェクトを牽引できる

・ 幅広く、選択できるキャリアパス
個々の金融機関の課題に対して、定型でないソリューション提案設計や実行が行えます。
組織のスケールに応じて、インフキュリオン自体の新規プロダクト企画等、幅広いキャリアを選択することが可能です。

■給与補足
基本給 670,000 円~(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として175,058円〜の手当を含む)

【正社員/首都圏ハイブリ/ソリューション営業(Anywhere)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
【ミッション】
主力サービスである「Anywhere」の新規営業がミッションです。

【自社プロダクト「Anywhere」について】
キャッシュレスサービスを導入する加盟店と決済事業者(カード会社等)を接続するために必要な決済アプリ・決済端末・決済センターまでをワンストップで提供する自社サービス。
ノンカスタムで導入するケース、一部カスタマイズ対応で導入するケースがあります。
市場のニーズに合わせて新規サービスの開発に着手しています(小型×無人市場に向けた国内初の取り組みとして世界第3位の決済端末ベンダーPax社と協業し、手のひらサイズに小型化された決済端末を用いたセルフオーダー決済の提供など)

【具体的な業務例】
・新規商談〜クロージングにおける企画立案・提案全般
・顧客の業務課題をヒアリングし、システム開発の方向性を企画・提案
・社内のプロジェクトマネージャーやエンジニアと連携し、開発プロジェクトを推進
・顧客ニーズに合わせた商品企画、新しいビジネスの創造(決済を軸とした加盟店や消費者に対する新サービスやDXの企画・提案など)

※クライアントについて:加盟店と呼ばれるキャッシュレス決済を利用できる業者。よくイメージされる小売流通業者を始め、当社では特に生命保険や損害保険、フィットネス、各種スクール、モビリティ業界など、キャッシュレス化が進みきっていないブルーオーシャンの領域をターゲットとしています。

【魅力・得られる経験】
・自社プロダクトの営業戦略や企画推進の主体者として携わる事ができ、事業成長をダイレクトに経験できます。
・単なるモノ売りではなく、自社プロダクトをベースとした柔軟なカスタマイズ対応で、顧客の課題に合わせた商品企画・提案や、顧客が気づいていない未来を見せて顧客と一緒に事業を作っていく感覚を得ることができます。

【組織/体制】
営業推進グループ7名

※株式会社インフキュリオンで雇用し、株式会社リンク・プロセシングへの出向となります。

■雇用形態補足
株式会社インフキュリオンは持株会社の為、株式会社リンク・プロセシングへの在籍出向となります。

■給与補足
基本給:419,000円~(残業代含まれません。残業代は別途1分単位で支給します)

【正社員/首都圏フルリモート/BizDev(イシュイング特化)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
【事業概要】
本プロジェクトでは、当社の次世代カード発行プラットフォーム「Xard(エクサード)」を用いて、日本を代表する大手企業との協業により日本における法人カードのモダン化を大規模に実現していくプロジェクトになります。
新興プレイヤーが台頭する市場において、日本を代表する企業が「APIベースの柔軟性」「即時発行」「アジャイルな機能拡張」という武器を手にし、産業構造そのものをアップデートする挑戦です。 この「金融×Tech」の最前線となる巨大プロジェクトを、CSOおよび事業責任者直下のコアメンバーとして推進していただける方を募集します。

このポジションでは、レガシーシステムとモダンFintechプラットフォームの間に立ち、各種要件やビジネス課題の「翻訳者」としてプロジェクトを成功に導く役割です。あなたの持つカードビジネスの知見が、日本の新しい決済インフラの「仕様」となります。PMとビジネスサイドをつなぐ要として、非常に高い専門性が頼りにされるポジションです。

【具体的には】
・イシュイング領域(法人カード)におけるモダナイズ要件の整理
・先方要望のモダンシステムへの適合・落とし込み
・クライアントの業務部門およびシステム部門との折衝、仕様調整
・開発チーム(PM/エンジニア)への業務要件の伝達・翻訳
・各種課題解決

【魅力・得られる経験】
・次世代イシュイングシステムへの検討参画
・大規模レガシーのデジタル化という、DXの最重要領域に当事者としてチャレンジできる
・CEOやCSO、事業責任者などの役員陣と日々議論しながら進めることが出来る
・組織立ち上げなど、マネジメントの経験も可能

【組織について】
・スタートアップ、SIer、金融事業会社など様々なバックグラウンド・専門性を持つメンバーが在籍しています。
・プロジェクト毎に最適なメンバーが集まりチームを組成しています。
・コミュニケーションは基本オンラインで、定例MTG以外でもmeet、ハドル、Slackなどで適宜相談している環境です。

■給与補足
基本給673,000円(固定残業代45時間分175,058円を含む)〜

【正社員/首都圏フルリモート/バックエンドエンジニア(Winvoice)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
「Winvoice(ウィンボイス)」のバックエンドエンジニア(フルスタックも可)としてプロダクト開発をお任せします。
Winvoiceは自社サービスに請求書のカード決済(カード請求/カード支払いなど)を低コスト&スピーディーに構築することができる「請求書支払いプラットフォーム」です。

Winvoiceを取り巻くB2B決済領域では、電子帳簿保存法改正やインボイス制度への適応など、会計・経理業務のデジタル化が急速に進んでいます。特に請求書のデジタル化が進むと共に、カード払いなど決済のデジタル化も加速しています。当社ではXardに続く法人領域の新規プロダクトとしてWinvoiceをリリースしました。

お陰様でWinvoiceは順調にテナント数、ユーザー数、取引件数、取引高共に想定以上に伸びてきており、今まさにグロースが目に見えてきている状況です。

【具体的には】
・ 「Winvoice」の機能改善およびWebアプリケーション設計/ 開発 / 運用
・ 仕様書、設計書のドキュメント作成およびレビュー
・ 機能開発における技術提案及び改善、これらを障害を発生させずに遂行
・プロダクトチームやBizDevチームと共に要求から仕様への落とし込み
・AIがより正確に生産性高くアウトプットが出せる様にスキルやドキュメントのチューニング

【組織について】
Winvoice部のエンジニアリングチームに配属となります。

Winvoice部:
 BizDevチーム:マネジャー1名・メンバー3名(1名プロダクトチームと兼務)
 エンジニアリングチーム:マネジャー1名・メンバー8名
 オペレーションチーム:マネジャー 1名・メンバー 7名
 プロダクトチーム:マネジャー 1名・メンバー2名
※社員平均年齢:約34.2歳
※2026年4月1日時点


【魅力・得られる経験】
・ 少数精鋭チームでプロダクトを「自分ごと」として牽引するチャレンジができます。
Winvoiceは現在、2024年4月の本格リリース以降、毎月数十%の急成長を遂げ、今年度中にはユーザー数5,000社を見込むなど、まさに飛躍的な成長フェーズにあります。このダイナミックな環境において、あなたは単なる開発者としてではなく、プロダクト開発のオーナーとして深く関与できる機会が豊富にあります。
要件定義から開発、さらにはプロダクトやチームにとって価値ある機能開発、業務効率改善まで、多岐にわたる業務に裁量を持って取り組んでいただきます。CTO直下の少数精鋭チームであるため、技術的な基盤構築や、今後のチーム拡大を見据えた開発プロセスの改善、メンバーの育成といった、組織と技術の両面をリードする役割を担うことができます。特に、サーバレスアーキテクチャの設計・開発・運用経験は、今後のWinvoiceの成長を支える上で不可欠な要素です。また、ユーザーインタビューやユーザビリティテストで得られた顧客の声を直接プロダクト改善に反映する文化があり、開発者としてユーザーへの本質的な価値提供を追求できる環境です。Agile、DDD(ドメイン駆動設計)、TDD(テスト駆動開発)といった開発プラクティスを積極的に導入し、より高品質で生産性の高い開発体制を構築していく予定であり、これらを牽引する役割を担うことができます。あなたの得意な技術や挑戦したい領域を最大限に活かし、プロダクトの成長とチームの進化を牽引していく、非常にやりがいのあるポジションです。

・ Fintechの未来を創り、社会に変革をもたらす経験を積むことができます。
Winvoiceは、単なる請求書カード払い(BIPS)に留まらず、法人BNPLや銀行振込まで含めた「支払DXプラットフォーム」へと進化を目指しています 。これは、日本の中小企業・ロングテール先に存在する合計850兆円という巨大なBtoB決済市場のDX化を推進し 、社会全体に大きな変革をもたらす壮大な挑戦です。
2025年度には審査自動化、2026年度には法人BNPLや銀行振込の本格導入、さらにはAIエージェント連携やAI・CFOといった、非常に野心的なロードマップが描かれています 。この変革期の最前線で、あなたはサービスの信頼性・スケーラビリティ向上に貢献するだけでなく、次世代のFintechプラットフォームのアーキテクチャ設計から構築までをリードできます。Fintechの最新トレンドの中心で、AIやデータ分析といった先端技術を駆使し、日本のビジネスのあり方を変える巨大なインパクトを、あなたの技術で共に創り上げていきませんか。今後は、特に生成AIを活用した開発にも積極的に取り組んでいく予定であり、これまでの経験を活かしつつ、最先端技術に挑戦できる環境がここにあります。

・ハイブリッドワーク(リモートワーク中心の働き方)が可能です。
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。(Winvoiceチームには地方在住のエンジニアも在籍しており、基本はリモートワーク中心でご業務いただくことになります)

■給与補足
基本給334,000円~(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として87,659円~の手当を含む)

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