社内イベントでの出社可能性あり(キックオフなど)×年収800万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧
113件中 1件~10件
株式会社find
【関東フルリモート/フルスタックエンジニア】自社サービス|AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」findのフルスタックエンジニア募集 のリモートワーク求人
年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
①落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
②findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
③findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■募集背景
「開発スピードのために選んだ構成を、社会インフラの信頼性に作り替える。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントをはじめとする大規模導入が進み、月間数万件のデータを扱うフェーズに入りました。
これまで開発スピードを最優先に、インフラ・バックエンド・データベース・フロントエンドのすべてをAWS Amplifyに載せる構成で作り上げてきました。立ち上げ期には大きな恩恵がありましたが、扱う規模が変わるにつれ、デプロイの粒度や順序に制約が生じ、変更の一つひとつに丁寧な段取りが必要になっています。その段取りをどう組むかの判断基準も、まだ十分に言語化できていません。
私たちが選んだのは、稼働を止めずに作り替えていくやり方です。
5,000施設が日々使っているサービスを止めるわけにはいかないため、Amplifyが抱え込んでいるIaCからデプロイまでの範囲を、部分ごとに剥がして置き換えていく段階的な移行を進めています。すでにバックエンドはTypeScript / Honoでの切り出しを開始しました。
一気に置き換える華やかさはありませんが、動いているものを壊さずに構造を変えるほうが、はるかに難易度の高い仕事だと考えています。
今回募集するフルスタックエンジニアには、テックリードと共にこのリリース・デプロイ工程の再設計と、プロダクトの信頼性向上を担っていただいたり、既存サービスの機能追加、改修、新規事業に伴う機能開発などを担っていただく予定です。
単なる機能開発に留まらず、Claude CodeやDevin、Cursorといった最新AIツールをフル活用し、AIとエンジニアが共生する「新しい開発の形」を体現しながら、プロダクトを爆速で形にするポジションです。
▼ 全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
・必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
・普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
・ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
・新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼はたらき方について
開発部は引き続きフルリモートOKです。エンジニアとして専門性を極めていきたい方、マネジメントの役割を担っていない方は、はたらき方の制限なくご自身のスタイルで業務を進めていただけます。
一方で2026年10月から、全社で新たなはたらき方ルールを導入しました。マネジメントやチームビルディングを担う意欲をお持ちで、ユニット長など一定の役職以上をアサインされている方は、部署のはたらき方ルールを問わず一律週3以上の出社をお願いする形にします。これは、チームビルディングやメンバー、他部署との信頼関係構築においては対面でのコミュニケーションが特に重要だと考えているためです。
なお、find開発部には「スペシャリストライン」と「マネジメントライン」の2つのキャリアパスがあり、マネジメントを望まない方も、スペシャリストとして等級を上げていくことができます。マネジメントラインとスペシャリストラインで、年収レンジや等級設計に変更・差異はありません。
<業務内容>
・既存アプリケーションのリファクタリングの推進
┗Terraformを用いたAWS環境の構築
┗GitHub ActionsによるCI/CDの改善
・既存アプリケーションの新機能実装、既存機能の改修など
┗TypeScriptを用いた高品質なコードの実装
┗AIエージェント機能の開発・統合
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
①落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
②findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
③findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■募集背景
「開発スピードのために選んだ構成を、社会インフラの信頼性に作り替える。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントをはじめとする大規模導入が進み、月間数万件のデータを扱うフェーズに入りました。
これまで開発スピードを最優先に、インフラ・バックエンド・データベース・フロントエンドのすべてをAWS Amplifyに載せる構成で作り上げてきました。立ち上げ期には大きな恩恵がありましたが、扱う規模が変わるにつれ、デプロイの粒度や順序に制約が生じ、変更の一つひとつに丁寧な段取りが必要になっています。その段取りをどう組むかの判断基準も、まだ十分に言語化できていません。
私たちが選んだのは、稼働を止めずに作り替えていくやり方です。
5,000施設が日々使っているサービスを止めるわけにはいかないため、Amplifyが抱え込んでいるIaCからデプロイまでの範囲を、部分ごとに剥がして置き換えていく段階的な移行を進めています。すでにバックエンドはTypeScript / Honoでの切り出しを開始しました。
一気に置き換える華やかさはありませんが、動いているものを壊さずに構造を変えるほうが、はるかに難易度の高い仕事だと考えています。
今回募集するフルスタックエンジニアには、テックリードと共にこのリリース・デプロイ工程の再設計と、プロダクトの信頼性向上を担っていただいたり、既存サービスの機能追加、改修、新規事業に伴う機能開発などを担っていただく予定です。
単なる機能開発に留まらず、Claude CodeやDevin、Cursorといった最新AIツールをフル活用し、AIとエンジニアが共生する「新しい開発の形」を体現しながら、プロダクトを爆速で形にするポジションです。
▼ 全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
・必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
・普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
・ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
・新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼はたらき方について
開発部は引き続きフルリモートOKです。エンジニアとして専門性を極めていきたい方、マネジメントの役割を担っていない方は、はたらき方の制限なくご自身のスタイルで業務を進めていただけます。
一方で2026年10月から、全社で新たなはたらき方ルールを導入しました。マネジメントやチームビルディングを担う意欲をお持ちで、ユニット長など一定の役職以上をアサインされている方は、部署のはたらき方ルールを問わず一律週3以上の出社をお願いする形にします。これは、チームビルディングやメンバー、他部署との信頼関係構築においては対面でのコミュニケーションが特に重要だと考えているためです。
なお、find開発部には「スペシャリストライン」と「マネジメントライン」の2つのキャリアパスがあり、マネジメントを望まない方も、スペシャリストとして等級を上げていくことができます。マネジメントラインとスペシャリストラインで、年収レンジや等級設計に変更・差異はありません。
<業務内容>
・既存アプリケーションのリファクタリングの推進
┗Terraformを用いたAWS環境の構築
┗GitHub ActionsによるCI/CDの改善
・既存アプリケーションの新機能実装、既存機能の改修など
┗TypeScriptを用いた高品質なコードの実装
┗AIエージェント機能の開発・統合
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社find
【関東フルリモート/QAリード】自社サービス|AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」findのQAリード募集! のリモートワーク求人
年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。
AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
====================
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
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現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
(1) 落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
(2) findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
(3) findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■ findで働く魅力・提供できるキャリア
====================
(1)ブルーオーシャン市場における「圧倒的な社会実装」の経験
競合が不在に近いニッチかつ未開拓の市場において、大手企業を巻き込みながら、デファクトスタンダードを自らの手で創り上げる経験が積めます。
先行者利益を活かして圧倒的なデータとネットワークを蓄積し、他社が容易に追随できない強固な参入障壁をより強固なものにしていくフェーズです。
(2)「感謝の輪」が広がる、日本ならではのプラットフォーム構造
誰かの損失から利益を得るのではなく、落とし主・施設・警察のすべてに価値を提供する「プラスサム」の仕組みです。サービスを通じて落とし物が手元に戻った感動体験が、「次は自分が誰かのために落とし物を届けよう」という行動を生み、社会全体に「感謝の輪(善意の循環)」を広げています。
一方、AIをはじめとするテクノロジーをリアルな社会課題へ直接組み込み、アナログな現場をスマートに変革していくビジネス的・技術的なやりがいと難しさが共存するチャレンジングなフェーズです。
(3)IPO準備期/1→10から10→100へ向かうダイナミズム
サービスリリースから3年、社会インフラ化に向けて本格的な拡大期を迎えており、現在は上場(IPO)を見据えた組織拡大・新規事業の立ち上げフェーズです。与えられた仕組みに乗るのではなく、自らの意思決定が会社の成長・企業価値向上に直結する圧倒的な裁量とヒリヒリ感を楽しめる環境です。
◎本ポジションのメインミッション
落とし物を探す方と、届けようとする現場の方。その両方が安心して利用できるサ
ービスをつくることが、このポジションのミッションです。事業の広がりと機能の
進化に合わせ、品質を確かめる仕組みも育てていきます。
お任せしたいのは、QA(品質保証)の方針を描き、テスト計画から実行管理、品質
改善までを推進する役割です。開発の早い段階から仕様を確認し、利用者への影響
を考えて検証の優先順位を決めます。開発者や企画担当者と協力し、改善を安心し
て届けられる開発体制を一緒につくっていただきます。
開発部は約 20 名。判断は速く現場は近く、任される範囲は広い環境です。あなたが品質保証を推進することで、プロダクトは次の事業へ踏み出せます。落とし物という誰もが経験する困りごとを、社会の仕組みから変えていく仲間を待っています。
### 入社後に担うこと
**最初の 3 ヶ月**
- サービスの仕様と現場の業務を理解し、既存のテストや不具合管理の進め方を把握します。
- 担当する開発案件のテスト計画を立て、設計‧実行‧結果共有までを進めます。
- 品質上の課題と改善の優先順位を関係者と整理し、着手する施策を決めます。
**その後**
- 品質状況を継続して把握し、開発の早い段階で問題を防ぐ進め方を定着させます。
- テストの共通化や自動化の適用範囲を検討し、開発者と協力して検証の効率を高めます。
- 利用者からの声を検証と改善につなげ、安心して使えるサービスを育てます。
### 具体的な業務内容
1. QA方針の策定とテストの進行管理
事業への影響や不具合の起こりやすさを踏まえ、重点的に検証する範囲と方法を設計します。必要な工数‧担当‧完了条件を関係者と調整し、進捗と課題を管理します。
2. 仕様の確認とテスト設計‧実行
要件や画面の確認段階から参加し、仕様の抜けや曖昧な点を洗い出します。現場の利用方法を踏まえたテストを設計し、必要に応じて自ら検証しながら実行を推進します。
3. 不具合の管理と品質状況の共有
不具合の再現手順、利用者への影響、修正状況を整理します。未解決の課題や未検証の範囲を可視化し、リリース判断に必要な情報を共有します。
4. 品質改善の仕組みづくり
不具合の傾向やテストで見逃した原因を振り返り、検証方法を改善します。開発者と自動テストの分担や適用範囲を整理し、手順の共通化と継続的な効率化を進めます。
5. 利用者の視点を生かした改善提案
開発者や顧客支援担当者と連携し、使いにくさや誤操作につながる点を整理します。画面や操作の改善を提案し、反映後の挙動を確認します。
### 事業・組織の前提
- 落とし物の返還率(問合せベース)を従来の 10% から 30〜40% へ引き上げ、現場スタッフの落とし物業務時間を 5 分の 1 程度に短縮した実績
- 国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件規模のデータを扱う社会インフラフェーズ
- AWS Amplify・DynamoDB 中心の構成から Amazon ECS・Aurora PostgreSQL への刷新を意思決定済み。AI エージェントによる照合・対応業務の自動化を本格実装する方針
- Claude Code・Cursorを標準配備した開発スタイル
- 開発チームは 2 週間シーズン制と月 1 回のリリース
- 必要に応じて現場(駅・空港・商業施設)へ赴き、落とし物業務を見学・経験する
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
====================
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
====================
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
(1) 落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
(2) findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
(3) findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■ findで働く魅力・提供できるキャリア
====================
(1)ブルーオーシャン市場における「圧倒的な社会実装」の経験
競合が不在に近いニッチかつ未開拓の市場において、大手企業を巻き込みながら、デファクトスタンダードを自らの手で創り上げる経験が積めます。
先行者利益を活かして圧倒的なデータとネットワークを蓄積し、他社が容易に追随できない強固な参入障壁をより強固なものにしていくフェーズです。
(2)「感謝の輪」が広がる、日本ならではのプラットフォーム構造
誰かの損失から利益を得るのではなく、落とし主・施設・警察のすべてに価値を提供する「プラスサム」の仕組みです。サービスを通じて落とし物が手元に戻った感動体験が、「次は自分が誰かのために落とし物を届けよう」という行動を生み、社会全体に「感謝の輪(善意の循環)」を広げています。
一方、AIをはじめとするテクノロジーをリアルな社会課題へ直接組み込み、アナログな現場をスマートに変革していくビジネス的・技術的なやりがいと難しさが共存するチャレンジングなフェーズです。
(3)IPO準備期/1→10から10→100へ向かうダイナミズム
サービスリリースから3年、社会インフラ化に向けて本格的な拡大期を迎えており、現在は上場(IPO)を見据えた組織拡大・新規事業の立ち上げフェーズです。与えられた仕組みに乗るのではなく、自らの意思決定が会社の成長・企業価値向上に直結する圧倒的な裁量とヒリヒリ感を楽しめる環境です。
◎本ポジションのメインミッション
落とし物を探す方と、届けようとする現場の方。その両方が安心して利用できるサ
ービスをつくることが、このポジションのミッションです。事業の広がりと機能の
進化に合わせ、品質を確かめる仕組みも育てていきます。
お任せしたいのは、QA(品質保証)の方針を描き、テスト計画から実行管理、品質
改善までを推進する役割です。開発の早い段階から仕様を確認し、利用者への影響
を考えて検証の優先順位を決めます。開発者や企画担当者と協力し、改善を安心し
て届けられる開発体制を一緒につくっていただきます。
開発部は約 20 名。判断は速く現場は近く、任される範囲は広い環境です。あなたが品質保証を推進することで、プロダクトは次の事業へ踏み出せます。落とし物という誰もが経験する困りごとを、社会の仕組みから変えていく仲間を待っています。
### 入社後に担うこと
**最初の 3 ヶ月**
- サービスの仕様と現場の業務を理解し、既存のテストや不具合管理の進め方を把握します。
- 担当する開発案件のテスト計画を立て、設計‧実行‧結果共有までを進めます。
- 品質上の課題と改善の優先順位を関係者と整理し、着手する施策を決めます。
**その後**
- 品質状況を継続して把握し、開発の早い段階で問題を防ぐ進め方を定着させます。
- テストの共通化や自動化の適用範囲を検討し、開発者と協力して検証の効率を高めます。
- 利用者からの声を検証と改善につなげ、安心して使えるサービスを育てます。
### 具体的な業務内容
1. QA方針の策定とテストの進行管理
事業への影響や不具合の起こりやすさを踏まえ、重点的に検証する範囲と方法を設計します。必要な工数‧担当‧完了条件を関係者と調整し、進捗と課題を管理します。
2. 仕様の確認とテスト設計‧実行
要件や画面の確認段階から参加し、仕様の抜けや曖昧な点を洗い出します。現場の利用方法を踏まえたテストを設計し、必要に応じて自ら検証しながら実行を推進します。
3. 不具合の管理と品質状況の共有
不具合の再現手順、利用者への影響、修正状況を整理します。未解決の課題や未検証の範囲を可視化し、リリース判断に必要な情報を共有します。
4. 品質改善の仕組みづくり
不具合の傾向やテストで見逃した原因を振り返り、検証方法を改善します。開発者と自動テストの分担や適用範囲を整理し、手順の共通化と継続的な効率化を進めます。
5. 利用者の視点を生かした改善提案
開発者や顧客支援担当者と連携し、使いにくさや誤操作につながる点を整理します。画面や操作の改善を提案し、反映後の挙動を確認します。
### 事業・組織の前提
- 落とし物の返還率(問合せベース)を従来の 10% から 30〜40% へ引き上げ、現場スタッフの落とし物業務時間を 5 分の 1 程度に短縮した実績
- 国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件規模のデータを扱う社会インフラフェーズ
- AWS Amplify・DynamoDB 中心の構成から Amazon ECS・Aurora PostgreSQL への刷新を意思決定済み。AI エージェントによる照合・対応業務の自動化を本格実装する方針
- Claude Code・Cursorを標準配備した開発スタイル
- 開発チームは 2 週間シーズン制と月 1 回のリリース
- 必要に応じて現場(駅・空港・商業施設)へ赴き、落とし物業務を見学・経験する
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 500 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社エニトグループ
【Enito】AIアプリケーションエンジニア(MLエンジニア)/高難易度のマッチングアルゴリズムの刷新◆IPO準備中、フルリモート可能 のリモートワーク求人
■お仕事内容
全社的なAI活用の業務負荷軽減を目的とし、データパイプライン・API・アプリケーション統合を中心に開発業務を担って頂きます。
ご経験次第では、主要プロダクトへのアルゴリズム導入など、チームで推進中の優先度の高い業務領域も担っていただきます。
具体的には以下の業務を想定しています。
【AIアプリケーションエンジニア(MLエンジニア)の業務】
▼AIエージェント開発と全社AI化の推進
・全社的なAI活用に伴う業務負荷軽減を目的とした開発業務
生成AIのAPIやSlack Botを活用した社内業務効率化ツールの開発
BIダッシュボードによる可視化
データ品質管理のアップデート
etc
・既存プロダクトのマッチングアルゴリズムの高度化
with/Omiaiにおける下記の開発、改善、運用
相互推薦モデル
レコメンドエンジン
etc
■募集背景
エニトグループでは、「ライフ・ハブ構想」と称する新規ドメインへの事業拡大や、既存主力事業である「with」「Omiai」での
マッチングアルゴリズムの高度化、AI活用による全社的な業務負荷の軽減ニーズ増加などを背景にMLエンジニアを募集します。
■配属先
データ戦略室
■チーム構成
所属は株式会社エニトグループのデータ戦略室となり、withとOmiaiの両事業に密接に関わりながら、全体のAI化ミッションを担っていただきます。
上司には既に全社のAI開発をリードしているMLOpsエンジニアが着任予定です。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
全社的なAI活用の業務負荷軽減を目的とし、データパイプライン・API・アプリケーション統合を中心に開発業務を担って頂きます。
ご経験次第では、主要プロダクトへのアルゴリズム導入など、チームで推進中の優先度の高い業務領域も担っていただきます。
具体的には以下の業務を想定しています。
【AIアプリケーションエンジニア(MLエンジニア)の業務】
▼AIエージェント開発と全社AI化の推進
・全社的なAI活用に伴う業務負荷軽減を目的とした開発業務
生成AIのAPIやSlack Botを活用した社内業務効率化ツールの開発
BIダッシュボードによる可視化
データ品質管理のアップデート
etc
・既存プロダクトのマッチングアルゴリズムの高度化
with/Omiaiにおける下記の開発、改善、運用
相互推薦モデル
レコメンドエンジン
etc
■募集背景
エニトグループでは、「ライフ・ハブ構想」と称する新規ドメインへの事業拡大や、既存主力事業である「with」「Omiai」での
マッチングアルゴリズムの高度化、AI活用による全社的な業務負荷の軽減ニーズ増加などを背景にMLエンジニアを募集します。
■配属先
データ戦略室
■チーム構成
所属は株式会社エニトグループのデータ戦略室となり、withとOmiaiの両事業に密接に関わりながら、全体のAI化ミッションを担っていただきます。
上司には既に全社のAI開発をリードしているMLOpsエンジニアが着任予定です。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 700 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社シンクロ・フード
【地方フルリモートOK/サーバーサイドエンジニア/開発経験3年以上】自社サービス企業 のリモートワーク求人
<募集背景>
【ビジョンとサービスの社会的意義】
当社は「多様な飲食体験から生まれるしあわせを、日本中に、そして世界へと広げる。」というビジョンのもと、メディアプラットフォームを展開しています。中核サービスである専門求人サイト「求人飲食店ドットコム」は、飲食業界の深刻な人手不足を解決し、求職者と飲食店を最適にマッチングするインフラとして社会的にも非常に大きな意義を持つまでに成長しました。
【配属チームのミッションとやりがい】
今回の配属予定チームは、「求人飲食店ドットコム」の裏側を支える基幹システムや 業務管理システムなどの開発および改善を担う重要な部署です。 現在、当チームが担当する業務は、複雑な機能仕様の理解や業務フローの設計が中心です。単に仕様通りにプロダクトを作るだけでなく、企画チームと伴走し、マーケットのニーズ変化に合わせたサービスの立ち上げなどに迅速対応していくことが求められます。「業務フローやシステム構造をどのように最適化するのが最速かつ最善か」を自ら主体となって考え、提案・設計していく、SI的な課題解決力と自社サービス開発の楽しさを両方味わえる、やりがいのあるポジションです。
【今回お迎えする方に期待する2つの役割】
めまぐるしく変化するビジネスに対応し、チームでスムーズな開発をリードしていただくため、今回の募集では「自走力」を持って前向きに取り組んでいただける方を求めています。
技術的なロールモデルとしての牽引
単なる指示待ちや丁寧な手ほどきを求めるのではなく、確かなベーススキルをもとに自律的に課題を解決し、チームや既存組織の技術的指針(ロールモデル)として周囲をリードしていただける方を求めています。
自社プロダクトの根幹を支える裁量
巨大な組織の「1ピース」として動くのではなく、自社サービスの裏側の仕組みをエンジニア主導で設計・構築し、事業基盤そのものを直接強化・進化させていけるポジションです。
【柔軟な働き方を確保しながら、技術を極めたプロフェッショナルを目指している方へ】
当社は「全国フルリモート・フレックス」を導入しており、居住地の条件なく全国どこからでも入社が可能です。現在チーム内に技術的な指針を示せるリード層が不在となっています。ジュニア層の素晴らしい成長意欲と活気を活かしつつ、組織を次のステージへ引き上げるため、マネジメント職(管理職)としてではなく、技術を極めたプロフェッショナルとしてチームを力強く牽引し、技術的ロールモデルとなっていただける方からの、ご応募をお待ちしております。
<職務内容>当社が運営している「求人飲食店ドットコム」の裏側を支える、基幹システムや業務管理システムなどの開発・改善をお任せします。ご入社後は、これまでのご経験や得意な領域からスタートしていただきます。将来的には、ご自身の持つ技術力を活かし、組織全体の技術力の底上げにも貢献いただけることを期待しています。
【具体的な業務内容】
システム全体のアーキテクチャ設計および技術方針の策定
複数プロジェクトにまたがる共通の技術課題の特定と、その抜本的な解決リード
技術的負債の全体最適視点での優先順位付けと、改善ロードマップの策定・推進
サービスのパフォーマンス、可用性、セキュリティにおける根本的なボトルネックの改善
開発スピードを向上させるための基盤整備(CI/CDの高度化、共通基盤の構築、開発自動化の推進)
メンバーが作成した設計・コードのレビュー、および重大な技術的判断(意思決定)
技術標準やベストプラクティスの策定、およびそれをチーム・組織全体へ展開、定着させる取り組み
若手エンジニアの育成支援(技術的なコーチングやコードを通じた成長サポート)
【ポジションの魅力】
既存システムを紐解き、事業を止めずにモダン化を進める手応え
長年運用されてきた複雑なコードを整理し、サービスを止めることなくJavaからRuby on Railsへ安全にリプレイスしていくプロジェクトに取り組んでいただきます。レガシーコードの解消からアーキテクチャの再構築まで、これまでの設計力やリファクタリングの知見を活かせる環境です。
開発の生産性を高めるためのツール導入と柔軟な文化
業務の生産性を高める取り組みとして、Claude CodeをはじめとするAIエージェントの活用を進めています。エンジニアの意見を取り入れながら、必要なツールや環境を柔軟に整備・導入していくスタンスを大切にしています。
現場に伴走し、ビジネスとシステム構造を一致させる面白さ
単なる「作って終わり」の受託型開発ではなく、企画チームと直接意見を交わしながら、ビジネスモデルの変化に耐えうる業務フローとシステム構造を自らの提案で生み出していく、裁量と手応えがあります。
<開発環境・チーム体制>メインの言語はRubyです。新規案件はRuby on Railsで開発しているほか、過去にJavaで構築された既存のWebアプリケーションについても、順次Ruby on Railsへのリプレイスを進めています。そのため、既存システムの理解や改修でJavaに触れていただく機会もあります。なお、開発からデプロイまでは自動化を推進し、効率的な開発環境づくりに取り組んでいます。開発で利用する技術や各種ツールは、最新の動向や取り入れるメリットを吟味しつつ積極的に導入しています。また、チーム内で情報をキャッチアップし、困った時でもヘルプしやすいよう日次で朝会を行うなどしています。
【チーム体制】
開発部
チーム全体:44名執行役員:1名GM:4名メンバー:39名(Webエンジニア:34名/SREエンジニア:5名)
配属予定の第五開発G
GM:1名
メンバー:5名
【エンジニアカルチャー】
「真に高品質なサービスを継続して供給し続けていくために、地道でも当たり前なことに徹底して向き合い続ける。」といった職人気質なカルチャーを大事にしています。ユーザー満足度の高さにこだわった開発をしたい、という方にはおすすめできる環境です。開発は頻繁にデプロイ・改善を繰り返す形を目指し、できるだけ細かい単位で実施。サービスの企画者やサイトディレクターとコミュニケーションを取りながら、アジャイル的な開発を行っていきます。また、当社はフルリモート体制を導入しており、現在もメンバーの約2割が関東圏外から参画しています。全国どこからでも自律して働ける自由さがある一方で、「お互いの人となりが見えにくい」「対面でのコミュニケーションが不足しやすい」といったリモート特有の課題にも丁寧に向き合っています。そのため会社として、定期的(3ヶ月に1回)に東京本社へ集まる機会を設定。交通費や宿泊費、レクリエーション費用を補助することで、遠方のメンバーも気兼ねなく対面でリアルな親睦を深められる施策を行っています。業務の効率性を高めながらも、孤独感を感じさせないチームづくりを大切にしています。
会社についての詳細About シンクロ・フード
Vision(わたしたちが目指す世界) 多様な飲食体験から生まれるしあわせを、日本中に、そして世界へと広げる。Mission(わたしたちが顧客に果たす使命) 飲食業にチャレンジしている人が、その想いを実現できるプラットフォームをつくる。
私たちシンクロ・フードの存在理由は、飲食業へチャレンジしたい人々を応援すること。多様な飲食体験を広げることで、その先の食を楽しむ全ての人を幸せにすることです。そのビジョン実現のために、私たちは「飲食店のライフサイクル」におけるあらゆるフェーズで、鮮度の高い情報を提供し、次にとるべきアクションを探し出すことができる一気通貫のプラットフォームを運営しています。
シンクロ・フードのAI活用について
当社は「Keep “ AI ”ng」をスローガンに掲げ、2028年3月期までに全社業務の30%効率化に挑戦しています。業務効率化、営業構造改革、全社員のAIネイティブ化などに取り組み、事業の生産性を飛躍的に高めるとともに、AIによる付加価値創出を目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【ビジョンとサービスの社会的意義】
当社は「多様な飲食体験から生まれるしあわせを、日本中に、そして世界へと広げる。」というビジョンのもと、メディアプラットフォームを展開しています。中核サービスである専門求人サイト「求人飲食店ドットコム」は、飲食業界の深刻な人手不足を解決し、求職者と飲食店を最適にマッチングするインフラとして社会的にも非常に大きな意義を持つまでに成長しました。
【配属チームのミッションとやりがい】
今回の配属予定チームは、「求人飲食店ドットコム」の裏側を支える基幹システムや 業務管理システムなどの開発および改善を担う重要な部署です。 現在、当チームが担当する業務は、複雑な機能仕様の理解や業務フローの設計が中心です。単に仕様通りにプロダクトを作るだけでなく、企画チームと伴走し、マーケットのニーズ変化に合わせたサービスの立ち上げなどに迅速対応していくことが求められます。「業務フローやシステム構造をどのように最適化するのが最速かつ最善か」を自ら主体となって考え、提案・設計していく、SI的な課題解決力と自社サービス開発の楽しさを両方味わえる、やりがいのあるポジションです。
【今回お迎えする方に期待する2つの役割】
めまぐるしく変化するビジネスに対応し、チームでスムーズな開発をリードしていただくため、今回の募集では「自走力」を持って前向きに取り組んでいただける方を求めています。
技術的なロールモデルとしての牽引
単なる指示待ちや丁寧な手ほどきを求めるのではなく、確かなベーススキルをもとに自律的に課題を解決し、チームや既存組織の技術的指針(ロールモデル)として周囲をリードしていただける方を求めています。
自社プロダクトの根幹を支える裁量
巨大な組織の「1ピース」として動くのではなく、自社サービスの裏側の仕組みをエンジニア主導で設計・構築し、事業基盤そのものを直接強化・進化させていけるポジションです。
【柔軟な働き方を確保しながら、技術を極めたプロフェッショナルを目指している方へ】
当社は「全国フルリモート・フレックス」を導入しており、居住地の条件なく全国どこからでも入社が可能です。現在チーム内に技術的な指針を示せるリード層が不在となっています。ジュニア層の素晴らしい成長意欲と活気を活かしつつ、組織を次のステージへ引き上げるため、マネジメント職(管理職)としてではなく、技術を極めたプロフェッショナルとしてチームを力強く牽引し、技術的ロールモデルとなっていただける方からの、ご応募をお待ちしております。
<職務内容>当社が運営している「求人飲食店ドットコム」の裏側を支える、基幹システムや業務管理システムなどの開発・改善をお任せします。ご入社後は、これまでのご経験や得意な領域からスタートしていただきます。将来的には、ご自身の持つ技術力を活かし、組織全体の技術力の底上げにも貢献いただけることを期待しています。
【具体的な業務内容】
システム全体のアーキテクチャ設計および技術方針の策定
複数プロジェクトにまたがる共通の技術課題の特定と、その抜本的な解決リード
技術的負債の全体最適視点での優先順位付けと、改善ロードマップの策定・推進
サービスのパフォーマンス、可用性、セキュリティにおける根本的なボトルネックの改善
開発スピードを向上させるための基盤整備(CI/CDの高度化、共通基盤の構築、開発自動化の推進)
メンバーが作成した設計・コードのレビュー、および重大な技術的判断(意思決定)
技術標準やベストプラクティスの策定、およびそれをチーム・組織全体へ展開、定着させる取り組み
若手エンジニアの育成支援(技術的なコーチングやコードを通じた成長サポート)
【ポジションの魅力】
既存システムを紐解き、事業を止めずにモダン化を進める手応え
長年運用されてきた複雑なコードを整理し、サービスを止めることなくJavaからRuby on Railsへ安全にリプレイスしていくプロジェクトに取り組んでいただきます。レガシーコードの解消からアーキテクチャの再構築まで、これまでの設計力やリファクタリングの知見を活かせる環境です。
開発の生産性を高めるためのツール導入と柔軟な文化
業務の生産性を高める取り組みとして、Claude CodeをはじめとするAIエージェントの活用を進めています。エンジニアの意見を取り入れながら、必要なツールや環境を柔軟に整備・導入していくスタンスを大切にしています。
現場に伴走し、ビジネスとシステム構造を一致させる面白さ
単なる「作って終わり」の受託型開発ではなく、企画チームと直接意見を交わしながら、ビジネスモデルの変化に耐えうる業務フローとシステム構造を自らの提案で生み出していく、裁量と手応えがあります。
<開発環境・チーム体制>メインの言語はRubyです。新規案件はRuby on Railsで開発しているほか、過去にJavaで構築された既存のWebアプリケーションについても、順次Ruby on Railsへのリプレイスを進めています。そのため、既存システムの理解や改修でJavaに触れていただく機会もあります。なお、開発からデプロイまでは自動化を推進し、効率的な開発環境づくりに取り組んでいます。開発で利用する技術や各種ツールは、最新の動向や取り入れるメリットを吟味しつつ積極的に導入しています。また、チーム内で情報をキャッチアップし、困った時でもヘルプしやすいよう日次で朝会を行うなどしています。
【チーム体制】
開発部
チーム全体:44名執行役員:1名GM:4名メンバー:39名(Webエンジニア:34名/SREエンジニア:5名)
配属予定の第五開発G
GM:1名
メンバー:5名
【エンジニアカルチャー】
「真に高品質なサービスを継続して供給し続けていくために、地道でも当たり前なことに徹底して向き合い続ける。」といった職人気質なカルチャーを大事にしています。ユーザー満足度の高さにこだわった開発をしたい、という方にはおすすめできる環境です。開発は頻繁にデプロイ・改善を繰り返す形を目指し、できるだけ細かい単位で実施。サービスの企画者やサイトディレクターとコミュニケーションを取りながら、アジャイル的な開発を行っていきます。また、当社はフルリモート体制を導入しており、現在もメンバーの約2割が関東圏外から参画しています。全国どこからでも自律して働ける自由さがある一方で、「お互いの人となりが見えにくい」「対面でのコミュニケーションが不足しやすい」といったリモート特有の課題にも丁寧に向き合っています。そのため会社として、定期的(3ヶ月に1回)に東京本社へ集まる機会を設定。交通費や宿泊費、レクリエーション費用を補助することで、遠方のメンバーも気兼ねなく対面でリアルな親睦を深められる施策を行っています。業務の効率性を高めながらも、孤独感を感じさせないチームづくりを大切にしています。
会社についての詳細About シンクロ・フード
Vision(わたしたちが目指す世界) 多様な飲食体験から生まれるしあわせを、日本中に、そして世界へと広げる。Mission(わたしたちが顧客に果たす使命) 飲食業にチャレンジしている人が、その想いを実現できるプラットフォームをつくる。
私たちシンクロ・フードの存在理由は、飲食業へチャレンジしたい人々を応援すること。多様な飲食体験を広げることで、その先の食を楽しむ全ての人を幸せにすることです。そのビジョン実現のために、私たちは「飲食店のライフサイクル」におけるあらゆるフェーズで、鮮度の高い情報を提供し、次にとるべきアクションを探し出すことができる一気通貫のプラットフォームを運営しています。
シンクロ・フードのAI活用について
当社は「Keep “ AI ”ng」をスローガンに掲げ、2028年3月期までに全社業務の30%効率化に挑戦しています。業務効率化、営業構造改革、全社員のAIネイティブ化などに取り組み、事業の生産性を飛躍的に高めるとともに、AIによる付加価値創出を目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 750 〜 950 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:11:00~16:00フレキシブルタイム:5:00~11:00、16:00~22:00標準労働時間:記載なし
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
■私たちについて
私たちは「多様な飲食体験から生まれるしあわせを、日本中に、そして世界へと広げる。」というビジョンもと、飲食店の出店開業・運営にかかわる「ヒト・モノ・サービス」の支援をワンストップで提供しています。飲食業界に特化したさまざまなサービス展開と独自性の強いビジネスモデルが評価され、設立14年目で東証プライム市場へ株式上場を果たしました。 コロナ禍では一時的に業績が落ちてしまいましたが、今ではV字回復を遂げユーザー登録者も堅調に推移しています。(2022年3月時点の昨年同期比で、売上+64.8%増加。「飲食店ドットコム」のユーザー登録者数は14.4%増加。) ■「飲食店ドットコム」について 月間400万PVを誇る飲食業界トップシェアのプラットフォームサイトです。コロナ禍でも毎年約115%の成長率を記録しており、登録ユーザー数は2022年9月末に25万件を突破しました。これを中心に、店舗物件探し、内装会社探し、求人、仕入先探し、厨房備品購入、キッチンカーマッチング、居抜き・M&Aなど多種多様な専門サービスを展開しています。 近年では独自につちかった飲食店へのネットワークを活用し、食品メーカー・飲料メーカー・IT企業などへのマーケティング支援にも力を入れています。これからは「飲食店ドットコム」の派生事業だけに留まらず、時代に合わせた新しい切り口からの事業展開を行っていきます! |
||
| 設立年数 | 24年 | 従業員数 | 149人 |
クリエーションライン株式会社
シニアプロダクトマネージャー のリモートワーク求人
▼クリエーションラインについて
■顧客のwhyに伴走する
クリエーションラインは、システム開発の支援を通じ、クライアント企業様の「文化」「環境」「技術」「人」の変革を支援する事業を行っています。
クライアント企業様の要望が具体化した段階で開発の受託を請ける一般的な受託開発企業と異なり、事業を担うプロダクトオーナーに寄り添い、達成したい目標に伴走・リードすべく、開発手法(VSM・アジャイル・リーン他)、技術(AI駆動開発、プラットフォームエンジニアリング、DevOps、マイクロサービス他)、海外ソリューション(GitLab、MongoDB、Kubernetes)を活用した他社にないアプローチを行っています。
グローバル環境で戦う製造業・小売業・流通業企業様他、業界を代表するクライアント企業様への直接ご支援実績があることが特徴です。
■Corporate philosophy「HRT+Joy」
私たちが理念に掲げる「HRT+Joy」とは、Humility(謙虚), Respect(尊敬),Trust(信頼)の頭文字を取って創った用語で、書籍「Team Geek」から引用しています。職場は互いが尊重しあい、チーム・個人がそれぞれ成長することによって成果を出す環境であるべきと考えます。その為に大切にしたいものが「HRT+Joy」で、これは私たちの基本的な行動指針です。
※Joyは、書籍「Joy, Inc」から引用しています。
カルチャーは会社HPにも詳しく掲載しています。
会社HP:https://www.creationline.com/about/culture/
TECHブログや採用ピッチ資料等からも、私たちのカルチャーを感じ取っていただけるかと思います、ぜひ参照ください。
TECHブログ:https://www.creationline.com/tech-blog/
採用ピッチ:https://speakerdeck.com/cl_recruitingteam/kuriesiyonrainzhu-shi-hui-she-cai-yong-shuo-ming-zi-liao
こちらの会社紹介の動画も、ぜひご覧ください。
会社紹介の動画:https://www.youtube.com/watch?v=00g-HJvsUvY
▼募集背景
クリエーションラインは、アジャイル開発を強みとし、顧客との共創を通じて価値あるプロダクトを開発することに注力しています。この度、新規事業として立ち上げた「Co-Creation Startup」事業では、更なる顧客価値の最大化を目指し、成果報酬型のビジネスモデルを志向しています。ビジネスデザインから開発・運用・グロースまで、プロダクト開発の全フェーズにおいて顧客とワンチームとなり、同じ目線・熱量で共創していくスタイルです。
この新たな挑戦を成功に導くため、事業の根幹を担うプロダクトマネージャーを募集します。顧客との強い信頼関係をベースに対等なパートナーシップを築き、クライアントワークでありながらも、真の共創を実現できる環境です。事業立ち上げフェーズであるため、プロダクトマネジメント経験はもちろんのこと、仮説検証、課題発見・解決能力、そして新規事業立ち上げ経験など、多様なスキルと経験が活かせる場です。また、当社初のプロダクトマネージャーとして、ナレッジ基盤やプロセス整備、メンバー育成といった組織づくりにも携わることができ、大きな裁量と責任を持つポジションです。
「Co-Creation Startup」事業は、クリエーションラインの更なる成長を牽引する重要な役割を担っています。顧客と一体となり、新たな価値を創造していくことに情熱を燃やす、意欲あふれる仲間を求めています。
■役割と期待内容
新規事業立ち上げ領域である「Co-Creation Startup」事業におけるプロダクトマネージャーとして、プロダクト開発の全フェーズをリードする役割を担っていただきます。顧客と同じ目線・熱量でプロダクト開発に取り組み、ビジネスデザインから開発・運用・グロースまで、チームを率いて推進していくことが求められます。成果報酬型のビジネスモデルであるため、事業成長に直結する意思決定や、顧客との共創によるプロダクト開発をリードすることで、プロダクトマネージャーとしての真価を発揮できます。また、当社初のプロダクトマネージャー採用となるため、ナレッジ基盤やプロセス整備、メンバー育成など、組織づくりにも携わることで、将来的にはプロダクト開発のみならず、事業全体の成長に貢献していくことを期待しています。
■ポジションの魅力(得られるキャリア)
・「Co-Creation Startup」事業では、成果報酬型のモデルを志向しているため、 自らの意思決定が事業成長に直結する責任と手応えを実感 できます。プロダクトマネージャーとしての真価が問われるフェーズに身を置けます。
・ビジネス・サービスデザインの上流からアジャイル開発・運用まで、 プロダクトマネージャーとしてプロダクトライフサイクル全体に責任を持つ経験 が得られます。
・顧客とともに事業価値を創出する「 共創型プロダクト開発の立ち上げ 」に深く関与できます。
・当社初のプロダクトマネージャーの採用であるため、ナレッジ基盤やプロセス整備、メンバー育成といった 「仕組みをつくる」側にも関与できます 。単なるロールを超えた影響力を発揮できます。
・当社は、顧客との強い信頼関係に基づく対等なパートナーシップを重要視しているため、 クライアントワークでありながら、ワンチームでの共創が可能 です。
※こちらのページ(https://www.creationline.com/business/co-creation-startup/)でも新規事業のご紹介していますので、ぜひ、ご覧ください
▼スキルアップ支援
・スキルアップ支援制度(書籍購入、資格取得、研修補助、e-learningなど)
*年間一人当たり10万の補助制度を利用可能
*10万を超えた場合も社内プロセスに則って申請可能
・副業制度
・社内教育システム CL DOJO
・ソフトスキルの研修やワークショップあり
・読書会や技術勉強会など
※従業員自らが主体的に勉強会社読書会を行う社風です
【業務の変更の範囲】
ご自身の適性やキャリア志向、およびプロジェクトの状況により、双方相談の上他のエンジニア職・POリード職に変更となる可能性があります
■顧客のwhyに伴走する
クリエーションラインは、システム開発の支援を通じ、クライアント企業様の「文化」「環境」「技術」「人」の変革を支援する事業を行っています。
クライアント企業様の要望が具体化した段階で開発の受託を請ける一般的な受託開発企業と異なり、事業を担うプロダクトオーナーに寄り添い、達成したい目標に伴走・リードすべく、開発手法(VSM・アジャイル・リーン他)、技術(AI駆動開発、プラットフォームエンジニアリング、DevOps、マイクロサービス他)、海外ソリューション(GitLab、MongoDB、Kubernetes)を活用した他社にないアプローチを行っています。
グローバル環境で戦う製造業・小売業・流通業企業様他、業界を代表するクライアント企業様への直接ご支援実績があることが特徴です。
■Corporate philosophy「HRT+Joy」
私たちが理念に掲げる「HRT+Joy」とは、Humility(謙虚), Respect(尊敬),Trust(信頼)の頭文字を取って創った用語で、書籍「Team Geek」から引用しています。職場は互いが尊重しあい、チーム・個人がそれぞれ成長することによって成果を出す環境であるべきと考えます。その為に大切にしたいものが「HRT+Joy」で、これは私たちの基本的な行動指針です。
※Joyは、書籍「Joy, Inc」から引用しています。
カルチャーは会社HPにも詳しく掲載しています。
会社HP:https://www.creationline.com/about/culture/
TECHブログや採用ピッチ資料等からも、私たちのカルチャーを感じ取っていただけるかと思います、ぜひ参照ください。
TECHブログ:https://www.creationline.com/tech-blog/
採用ピッチ:https://speakerdeck.com/cl_recruitingteam/kuriesiyonrainzhu-shi-hui-she-cai-yong-shuo-ming-zi-liao
こちらの会社紹介の動画も、ぜひご覧ください。
会社紹介の動画:https://www.youtube.com/watch?v=00g-HJvsUvY
▼募集背景
クリエーションラインは、アジャイル開発を強みとし、顧客との共創を通じて価値あるプロダクトを開発することに注力しています。この度、新規事業として立ち上げた「Co-Creation Startup」事業では、更なる顧客価値の最大化を目指し、成果報酬型のビジネスモデルを志向しています。ビジネスデザインから開発・運用・グロースまで、プロダクト開発の全フェーズにおいて顧客とワンチームとなり、同じ目線・熱量で共創していくスタイルです。
この新たな挑戦を成功に導くため、事業の根幹を担うプロダクトマネージャーを募集します。顧客との強い信頼関係をベースに対等なパートナーシップを築き、クライアントワークでありながらも、真の共創を実現できる環境です。事業立ち上げフェーズであるため、プロダクトマネジメント経験はもちろんのこと、仮説検証、課題発見・解決能力、そして新規事業立ち上げ経験など、多様なスキルと経験が活かせる場です。また、当社初のプロダクトマネージャーとして、ナレッジ基盤やプロセス整備、メンバー育成といった組織づくりにも携わることができ、大きな裁量と責任を持つポジションです。
「Co-Creation Startup」事業は、クリエーションラインの更なる成長を牽引する重要な役割を担っています。顧客と一体となり、新たな価値を創造していくことに情熱を燃やす、意欲あふれる仲間を求めています。
■役割と期待内容
新規事業立ち上げ領域である「Co-Creation Startup」事業におけるプロダクトマネージャーとして、プロダクト開発の全フェーズをリードする役割を担っていただきます。顧客と同じ目線・熱量でプロダクト開発に取り組み、ビジネスデザインから開発・運用・グロースまで、チームを率いて推進していくことが求められます。成果報酬型のビジネスモデルであるため、事業成長に直結する意思決定や、顧客との共創によるプロダクト開発をリードすることで、プロダクトマネージャーとしての真価を発揮できます。また、当社初のプロダクトマネージャー採用となるため、ナレッジ基盤やプロセス整備、メンバー育成など、組織づくりにも携わることで、将来的にはプロダクト開発のみならず、事業全体の成長に貢献していくことを期待しています。
■ポジションの魅力(得られるキャリア)
・「Co-Creation Startup」事業では、成果報酬型のモデルを志向しているため、 自らの意思決定が事業成長に直結する責任と手応えを実感 できます。プロダクトマネージャーとしての真価が問われるフェーズに身を置けます。
・ビジネス・サービスデザインの上流からアジャイル開発・運用まで、 プロダクトマネージャーとしてプロダクトライフサイクル全体に責任を持つ経験 が得られます。
・顧客とともに事業価値を創出する「 共創型プロダクト開発の立ち上げ 」に深く関与できます。
・当社初のプロダクトマネージャーの採用であるため、ナレッジ基盤やプロセス整備、メンバー育成といった 「仕組みをつくる」側にも関与できます 。単なるロールを超えた影響力を発揮できます。
・当社は、顧客との強い信頼関係に基づく対等なパートナーシップを重要視しているため、 クライアントワークでありながら、ワンチームでの共創が可能 です。
※こちらのページ(https://www.creationline.com/business/co-creation-startup/)でも新規事業のご紹介していますので、ぜひ、ご覧ください
▼スキルアップ支援
・スキルアップ支援制度(書籍購入、資格取得、研修補助、e-learningなど)
*年間一人当たり10万の補助制度を利用可能
*10万を超えた場合も社内プロセスに則って申請可能
・副業制度
・社内教育システム CL DOJO
・ソフトスキルの研修やワークショップあり
・読書会や技術勉強会など
※従業員自らが主体的に勉強会社読書会を行う社風です
【業務の変更の範囲】
ご自身の適性やキャリア志向、およびプロジェクトの状況により、双方相談の上他のエンジニア職・POリード職に変更となる可能性があります
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フルフレックス制
コアタイム:なし
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:9:00-18:00または10:00~19:00(休憩60分)
*勤務時間は参画するプロジェクトにより応相談
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
クリエーションラインはクラウド、OSS、アジャイル、DevOps、データ解析・機械学習等の先端技術について多くの経験および知識を有するITプロフェッショナル企業として、弊社は弊社の顧客と共に様々な付加価値を社会に提供し、「社会」および「人々」の進化に貢献します。
|
||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 85人 |
株式会社hokan
【地方フルリモート/データエンジニア/SQL、Python(またはそれに準ずる言語)を用いたデータパイプライン(ETL/ELT)の設計・構築経験(3年以上目安)】保険業界をメインにサービスを展開するグループ企業でのデータエンジニア募集! のリモートワーク求人
■お仕事内容
CTO直下のCTO室で、Snowflakeを中核とした全社データ基盤の設計・構築・運用を、自ら手を動かしながら推進していただきます。
データエンジニアリングの専門家として、基盤のアーキテクチャと技術的な意思決定をリードしていただきます。
保険業界特有の複雑なデータ構造と、個人情報を含むセンシティブなデータを扱うことを前提に、
品質・ガバナンス・運用性を備えたデータ基盤をゼロから形にしていくポジションです。
【業務詳細】
● データ基盤の設計・構築・運用
・Snowflakeを中核とした全社データ基盤の設計・開発・運用
・プロダクトDBや各種SaaSからのデータ取り込みパイプラインの設計・構築
・dbtなどを用いた変換レイヤーの設計と、データモデリング
・ロール・権限設計や、個人情報カラムのマスキングなど、データガバナンスの設計・実装
・データ品質のテスト・監視・アラートの仕組みづくりと、障害対応の運用設計
・Snowflakeのコスト監視と最適化(ウェアハウス設計、リソースモニターなど)
・TerraformなどによるSnowflakeリソースのコード管理
・経営・営業・マーケティング向けのBI・ダッシュボード提供基盤の整備
● 技術リード
・データ基盤の中長期アーキテクチャとロードマップの策定
・技術選定(取り込み・変換・オーケストレーション・BIなど)の主導
・既存メンバーとの協働を通じた、コード・設計レビューとナレッジ共有
・将来のチーム拡大を見据えた、開発・運用プロセスとベストプラクティスの確立
● 直近で取り組んでいただきたいテーマ
・プロダクトDBからSnowflakeへの取り込み方式の設計(差分取り込み、CDCの検討)
・個人情報を含むデータのアクセス制御ポリシーの策定
・既存のAWS上の分析環境(S3/Glue/Athena)との役割整理・移行方針の策定
・経営指標ダッシュボードの提供に向けたデータ整備
■採用背景
事業規模の拡大に伴い、全社でデータドリブン経営を進めることが急務になっています。
経営陣の戦略策定から、営業・マーケティングの現場活動まで、データに基づく意思決定を支えるため、Snowflakeを中核とした全社データ基盤の構築を始めました。
現在は立ち上げ期にあたり、Snowflake環境の初期整備を進めている段階です。
データ取り込み、変換、品質管理、権限設計、BI提供など、これから設計・構築すべき領域が数多く残っています。
この取り組みは現在、プロダクト開発からデータ領域へ越境したメンバー1名が中心となって担っています。
一方で、全社から寄せられるデータ活用ニーズは急速に増えています。
そこで、データエンジニアリングの専門性を持ち、自ら手を動かして基盤を形にしながら、アーキテクチャ全体の方向性を描ける方を募集します。
将来的には、社内での活用にとどまらず、蓄積したデータとその活用ノウハウをプロダクトへ還元していく構想もあります。
■仕事の魅力
・データ基盤を立ち上げ期から、自らの設計で形にできる
Snowflakeの導入を始めたばかりの、まさに立ち上げ期です。
取り込み・変換・ガバナンス・BIまで、基盤の骨格をご自身の設計で一から組み上げられます。
・複雑でセンシティブなデータを扱う、難易度の高いデータエンジニアリング
保険会社ごとに異なる商品体系やデータ形式、個人情報を含む機微なデータ、保険業法などの規制対応。
単なるデータ量ではなく、「複雑さ」と「正確さ」が問われる領域で、データ設計力を存分に発揮できます。
・技術選定から関われる裁量と、CTO直下の意思決定の速さ
CTO直下の少人数チームです。ツール選定からアーキテクチャ、運用のあり方まで、主体的に決めて進められます。
技術顧問のレビューも受けながら、ベストプラクティスを自ら確立できる環境です。
・社内活用にとどまらず、プロダクトへの還元を見据えられる
まずは社内の意思決定を支える分析基盤づくりが中心です。
将来的には、蓄積したデータと活用ノウハウをプロダクトに組み込み、顧客への価値提供につなげていく構想があります。
・ナレッジ共有とAI活用で、全体の生産性を高める開発環境
言語やフレームワークの壁を越えてキャッチアップし、得た知識を社内勉強会などで還元していく文化があります。
最新のAIツールも積極的に導入しており、生産性とアウトプットの質の向上に実践的に取り組めます。
■解決したい社会課題/開発しているプロダクト
【解決したい社会課題】
日本の保険市場は約46兆円規模(世界4位)にもかかわらず、実際の現場では未だに紙管理や手作業といった属人的なプロセスに依存しています。
また、保険業法の改正や監査強化への対応が求められる中で、現場の業務はより複雑化しています。
一方で、それを支えるシステムの整備は追いついておらず、現場の大きな負担になっています。
hokanは、保険代理店・募集人が本質的な業務に集中できる環境をSaaSで提供し、誰もが正しく適切に保険商品を選択できる社会を目指しています。
【開発しているプロダクト】
「hokan®︎」は、保険代理店向け顧客・保険契約管理SaaSです。
紙文化や複雑な規制が色濃く残る保険業界において、顧客情報から契約情報、対応履歴などを一元管理し、業務を横断的に支える、複数のプロダクトを展開しています。
現在は、1500万件を超える顧客データを管理し、単なる業務効率化だけでなく、顧客体験の最大化も実現しています。
■hokanについて
株式会社hokanは、保険業界に特化したSaaSプロダクトを開発・提供するInsurTech企業です。
2018年のリリース以来、保険代理店が顧客・契約を効率的に管理できる基盤を作り上げ、現在では500社以上(20,000ID以上)に導入されています。
2025年のデットファイナンスを含め累計32億円の資金調達を実施し、
現在は大手保険会社との連携やAI活用による新規プロダクトの開発、エンタープライズ企業への導入も急加速しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
CTO直下のCTO室で、Snowflakeを中核とした全社データ基盤の設計・構築・運用を、自ら手を動かしながら推進していただきます。
データエンジニアリングの専門家として、基盤のアーキテクチャと技術的な意思決定をリードしていただきます。
保険業界特有の複雑なデータ構造と、個人情報を含むセンシティブなデータを扱うことを前提に、
品質・ガバナンス・運用性を備えたデータ基盤をゼロから形にしていくポジションです。
【業務詳細】
● データ基盤の設計・構築・運用
・Snowflakeを中核とした全社データ基盤の設計・開発・運用
・プロダクトDBや各種SaaSからのデータ取り込みパイプラインの設計・構築
・dbtなどを用いた変換レイヤーの設計と、データモデリング
・ロール・権限設計や、個人情報カラムのマスキングなど、データガバナンスの設計・実装
・データ品質のテスト・監視・アラートの仕組みづくりと、障害対応の運用設計
・Snowflakeのコスト監視と最適化(ウェアハウス設計、リソースモニターなど)
・TerraformなどによるSnowflakeリソースのコード管理
・経営・営業・マーケティング向けのBI・ダッシュボード提供基盤の整備
● 技術リード
・データ基盤の中長期アーキテクチャとロードマップの策定
・技術選定(取り込み・変換・オーケストレーション・BIなど)の主導
・既存メンバーとの協働を通じた、コード・設計レビューとナレッジ共有
・将来のチーム拡大を見据えた、開発・運用プロセスとベストプラクティスの確立
● 直近で取り組んでいただきたいテーマ
・プロダクトDBからSnowflakeへの取り込み方式の設計(差分取り込み、CDCの検討)
・個人情報を含むデータのアクセス制御ポリシーの策定
・既存のAWS上の分析環境(S3/Glue/Athena)との役割整理・移行方針の策定
・経営指標ダッシュボードの提供に向けたデータ整備
■採用背景
事業規模の拡大に伴い、全社でデータドリブン経営を進めることが急務になっています。
経営陣の戦略策定から、営業・マーケティングの現場活動まで、データに基づく意思決定を支えるため、Snowflakeを中核とした全社データ基盤の構築を始めました。
現在は立ち上げ期にあたり、Snowflake環境の初期整備を進めている段階です。
データ取り込み、変換、品質管理、権限設計、BI提供など、これから設計・構築すべき領域が数多く残っています。
この取り組みは現在、プロダクト開発からデータ領域へ越境したメンバー1名が中心となって担っています。
一方で、全社から寄せられるデータ活用ニーズは急速に増えています。
そこで、データエンジニアリングの専門性を持ち、自ら手を動かして基盤を形にしながら、アーキテクチャ全体の方向性を描ける方を募集します。
将来的には、社内での活用にとどまらず、蓄積したデータとその活用ノウハウをプロダクトへ還元していく構想もあります。
■仕事の魅力
・データ基盤を立ち上げ期から、自らの設計で形にできる
Snowflakeの導入を始めたばかりの、まさに立ち上げ期です。
取り込み・変換・ガバナンス・BIまで、基盤の骨格をご自身の設計で一から組み上げられます。
・複雑でセンシティブなデータを扱う、難易度の高いデータエンジニアリング
保険会社ごとに異なる商品体系やデータ形式、個人情報を含む機微なデータ、保険業法などの規制対応。
単なるデータ量ではなく、「複雑さ」と「正確さ」が問われる領域で、データ設計力を存分に発揮できます。
・技術選定から関われる裁量と、CTO直下の意思決定の速さ
CTO直下の少人数チームです。ツール選定からアーキテクチャ、運用のあり方まで、主体的に決めて進められます。
技術顧問のレビューも受けながら、ベストプラクティスを自ら確立できる環境です。
・社内活用にとどまらず、プロダクトへの還元を見据えられる
まずは社内の意思決定を支える分析基盤づくりが中心です。
将来的には、蓄積したデータと活用ノウハウをプロダクトに組み込み、顧客への価値提供につなげていく構想があります。
・ナレッジ共有とAI活用で、全体の生産性を高める開発環境
言語やフレームワークの壁を越えてキャッチアップし、得た知識を社内勉強会などで還元していく文化があります。
最新のAIツールも積極的に導入しており、生産性とアウトプットの質の向上に実践的に取り組めます。
■解決したい社会課題/開発しているプロダクト
【解決したい社会課題】
日本の保険市場は約46兆円規模(世界4位)にもかかわらず、実際の現場では未だに紙管理や手作業といった属人的なプロセスに依存しています。
また、保険業法の改正や監査強化への対応が求められる中で、現場の業務はより複雑化しています。
一方で、それを支えるシステムの整備は追いついておらず、現場の大きな負担になっています。
hokanは、保険代理店・募集人が本質的な業務に集中できる環境をSaaSで提供し、誰もが正しく適切に保険商品を選択できる社会を目指しています。
【開発しているプロダクト】
「hokan®︎」は、保険代理店向け顧客・保険契約管理SaaSです。
紙文化や複雑な規制が色濃く残る保険業界において、顧客情報から契約情報、対応履歴などを一元管理し、業務を横断的に支える、複数のプロダクトを展開しています。
現在は、1500万件を超える顧客データを管理し、単なる業務効率化だけでなく、顧客体験の最大化も実現しています。
■hokanについて
株式会社hokanは、保険業界に特化したSaaSプロダクトを開発・提供するInsurTech企業です。
2018年のリリース以来、保険代理店が顧客・契約を効率的に管理できる基盤を作り上げ、現在では500社以上(20,000ID以上)に導入されています。
2025年のデットファイナンスを含め累計32億円の資金調達を実施し、
現在は大手保険会社との連携やAI活用による新規プロダクトの開発、エンタープライズ企業への導入も急加速しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:なし
フレキシブルタイム:5:00~24:00
標準労働時間:1日あたり8時間(休憩時間:1時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 96人 |
init株式会社
【首都圏在住/基本リモート/AIエンジニア/AI・生成AI関連プロジェクトへの参画経験】残業時間平均10時間!案件選択制!SESを軸に事業拡大中のITベンチャー企業 のリモートワーク求人
■仕事概要
ChatGPTや生成AIが当たり前になった今、
「AI系案件には入っているけど、実は実装は浅い」
「もっとAIエンジニアとして市場価値を高めたい」
そんな想いを持つエンジニアを募集しています。
initでは、生成AI・LLMを活用した開発プロジェクトを中心に、
“AIを活用するだけではなく、設計・実装できるエンジニア” を目指せる環境があります。
◾️ご経験や希望に応じて、以下のようなプロジェクトをお任せします。
・生成AIを活用した社内DXツール開発
・AIチャットボット開発
・LLMを用いたナレッジ検索システム
・AI議事録・要約システム開発
・レコメンド・データ分析基盤構築
◎initのアサインに対する考え方
initではエンジニアとしての市場価値を高める為、スキル・キャリアアップを最重要事項として考えています。
具体的な取り組みとしては、一人ひとりのエンジニアに対して個別に「キャリアプラン」の作成を行い、本人の志向性と市場トレンドなどを加味しながら最適な開発プロジェクトへのアサインを行っています。
プロジェクト期間についてもエンジニア本人の希望とキャリアアップをベースとして設定するため、無理なく長期的な成長を実現することが可能です。
■ 会社の雰囲気
・距離を感じさせないコミュニケーション文化
対面・オンラインを組み合わせながら、日常的に気軽な相談や情報共有ができる環境です。
ハイブリッドワーク環境の中でも、チームとのつながりを感じながら安心して働くことができます。
・年2〜3回の全体懇親会
オフラインで顔を合わせる機会も多数あり、普段のやり取りがさらにスムーズに。
・代表との距離が近い
定期的な1on1を通じて、キャリアの相談やより高い視座を得ることができます。
・安心して挑戦できる文化
仲間とのつながりとフラットな関係性が、挑戦を後押ししてくれます。
■ initのエンジニアメンバーについて
・平均年齢30歳
・「出社×リモート」を組み合わせた、柔軟なハイブリッドワーク環境
・開発経験が豊富で、チームや会社の成長を大切にするメンバーが多数在籍
■ 組織図
会社全体:16名
代表:1名
エンジニア:12名
デザイナー:1名
人事:1名
営業:1名
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ChatGPTや生成AIが当たり前になった今、
「AI系案件には入っているけど、実は実装は浅い」
「もっとAIエンジニアとして市場価値を高めたい」
そんな想いを持つエンジニアを募集しています。
initでは、生成AI・LLMを活用した開発プロジェクトを中心に、
“AIを活用するだけではなく、設計・実装できるエンジニア” を目指せる環境があります。
◾️ご経験や希望に応じて、以下のようなプロジェクトをお任せします。
・生成AIを活用した社内DXツール開発
・AIチャットボット開発
・LLMを用いたナレッジ検索システム
・AI議事録・要約システム開発
・レコメンド・データ分析基盤構築
◎initのアサインに対する考え方
initではエンジニアとしての市場価値を高める為、スキル・キャリアアップを最重要事項として考えています。
具体的な取り組みとしては、一人ひとりのエンジニアに対して個別に「キャリアプラン」の作成を行い、本人の志向性と市場トレンドなどを加味しながら最適な開発プロジェクトへのアサインを行っています。
プロジェクト期間についてもエンジニア本人の希望とキャリアアップをベースとして設定するため、無理なく長期的な成長を実現することが可能です。
■ 会社の雰囲気
・距離を感じさせないコミュニケーション文化
対面・オンラインを組み合わせながら、日常的に気軽な相談や情報共有ができる環境です。
ハイブリッドワーク環境の中でも、チームとのつながりを感じながら安心して働くことができます。
・年2〜3回の全体懇親会
オフラインで顔を合わせる機会も多数あり、普段のやり取りがさらにスムーズに。
・代表との距離が近い
定期的な1on1を通じて、キャリアの相談やより高い視座を得ることができます。
・安心して挑戦できる文化
仲間とのつながりとフラットな関係性が、挑戦を後押ししてくれます。
■ initのエンジニアメンバーについて
・平均年齢30歳
・「出社×リモート」を組み合わせた、柔軟なハイブリッドワーク環境
・開発経験が豊富で、チームや会社の成長を大切にするメンバーが多数在籍
■ 組織図
会社全体:16名
代表:1名
エンジニア:12名
デザイナー:1名
人事:1名
営業:1名
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 500 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックス制
コアタイム:11:00~16:00
フレキシブルタイム:5:00~22:00
標準労働時間:8時間
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 8年 | 従業員数 | 15人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
【フルリモート/FDEマネージャー】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
■ポジション概要
クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術知見をベースに、顧客の現場に入り込み、
課題発見・ソリューション設計・実装・改善までを一気通貫でリードするポジションです。
また、FDEとして自身が顧客価値を生み出すだけでなく、チームメンバーの育成やピープルマネジメントを通じて、
チーム全体の提供価値を高めていただくことを期待しています。
■お仕事内容
◎課題発見・定義
・顧客との対話を通じた課題・要望のヒアリング
・顧客から提示された要望の背景・目的の深掘り
・顧客の業務、開発プロセス、組織・体制、アーキテクチャの理解
・顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題の発見
・「本当に解くべき課題」の定義
・必要に応じた、当初のプロジェクトスコープを越える提案
◎ソリューション・アーキテクチャ設計
・クラウド、Platform Engineering、DevOps等を活用した技術提案
・AI駆動開発への移行・導入支援
・アーキテクチャ設計・技術選定
・PoC・技術検証
・プロジェクトにおける技術的な意思決定
・顧客への技術アドバイス
・エンジニアと連携した実装・導入支援
◎チーム・ピープルマネジメント
・メンバーとの1on1
・目標設定・評価
・メンバーの育成・キャリア支援
・プロジェクトへのアサイン・役割設計
・チームの方向性策定・目標達成に向けたリード
・メンバーの強みを活かしたチームづくり
・採用
・技術・ナレッジ共有の促進
本ポジションでは、技術的なリードだけでなく、人やチームに向き合うことも重要な役割として位置づけています。
■ポジションの特徴
現場に入り込み、本当に解くべき課題を見つけ、技術で解決するFDEマネージャーへ。
「コンテナ環境を構築したい」
「Platform Engineeringを導入したい」
「生成AIを開発プロセスに取り入れたい」
お客様からこうした相談を受けたとき、私たちはすぐに実装方法を考えるわけではありません。
なぜ、それが必要なのか。
今、何がボトルネックになっているのか。
本当に技術だけで解決できる課題なのか。
そもそも現在の開発プロセスや組織、アーキテクチャは適切なのか。
顧客の現場に入り込み、対話を重ね、ときには当初の依頼やプロジェクトの枠そのものを問い直しながら、本当に解くべき課題を見つけていきます。
そして、クラウド、Platform Engineering、DevOps、生成AIなどの技術を活用し、顧客とともに解決策をつくり、実現までやり切る。
本ポジションでは、こうしたFDE(Forward Deployed Engineer)的な顧客支援を自らリードするとともに、
メンバーの育成やチームづくりにも携わっていただきます。
技術だけに閉じず、顧客にも、人にも向き合う。
そんなエンジニアリングリーダーを募集しています。
※FDEとは
FDE(Forward Deployed Engineer)は、顧客の現場に深く入り込み、顧客とともに課題を発見し、技術を使って解決まで伴走するエンジニアです。
私たちがFDEに期待しているのは、単なる「常駐エンジニア」や「受託開発エンジニア」ではありません。
顧客から渡された要件を実装するのではなく、「そもそも何を解決すべきなのか」から考える。
そして、必要であれば技術の範囲を越えて、開発プロセスや組織・体制にまで踏み込み、顧客にとって最適な状態をつくっていきます。
さらに、技術的に優れた解決策をつくるだけでなく、それによって開発スピードや生産性、
事業の競争力がどう変わるのかまで見据え、技術を顧客の事業価値につなげていくこともFDEの重要な役割です。
技術力と顧客理解の両方を武器に、課題発見から技術による実現、そして事業価値への接続までを一気通貫で担う役割です。
■募集背景
ACS事業部では、クラウド・Platform Engineering・生成AIなどの先進技術を武器に、お客様のDX内製化を支援しています。
IaCや生成AIの普及により、単に「技術を実装する」ことそのものの価値は変化しています。
一方で、
・何を解決すべきなのか
・どの技術を使うべきなのか
・そもそも技術で解決すべきなのか
・どうすれば顧客自身が継続的に改善できる状態になるのか
を考える重要性は、さらに高まっています。
現在ACS事業部では、お客様の開発組織そのものをより良い状態へ変えていく支援を強化しており、顧客の現場に入り込み、
顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題を発見し、技術を使って解決までリードできるFDEマネージャーを募集します。
◎参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
◎参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・日本で29人目の「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■チームの特徴
<フルリモート>
地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年2回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
◎参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術知見をベースに、顧客の現場に入り込み、
課題発見・ソリューション設計・実装・改善までを一気通貫でリードするポジションです。
また、FDEとして自身が顧客価値を生み出すだけでなく、チームメンバーの育成やピープルマネジメントを通じて、
チーム全体の提供価値を高めていただくことを期待しています。
■お仕事内容
◎課題発見・定義
・顧客との対話を通じた課題・要望のヒアリング
・顧客から提示された要望の背景・目的の深掘り
・顧客の業務、開発プロセス、組織・体制、アーキテクチャの理解
・顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題の発見
・「本当に解くべき課題」の定義
・必要に応じた、当初のプロジェクトスコープを越える提案
◎ソリューション・アーキテクチャ設計
・クラウド、Platform Engineering、DevOps等を活用した技術提案
・AI駆動開発への移行・導入支援
・アーキテクチャ設計・技術選定
・PoC・技術検証
・プロジェクトにおける技術的な意思決定
・顧客への技術アドバイス
・エンジニアと連携した実装・導入支援
◎チーム・ピープルマネジメント
・メンバーとの1on1
・目標設定・評価
・メンバーの育成・キャリア支援
・プロジェクトへのアサイン・役割設計
・チームの方向性策定・目標達成に向けたリード
・メンバーの強みを活かしたチームづくり
・採用
・技術・ナレッジ共有の促進
本ポジションでは、技術的なリードだけでなく、人やチームに向き合うことも重要な役割として位置づけています。
■ポジションの特徴
現場に入り込み、本当に解くべき課題を見つけ、技術で解決するFDEマネージャーへ。
「コンテナ環境を構築したい」
「Platform Engineeringを導入したい」
「生成AIを開発プロセスに取り入れたい」
お客様からこうした相談を受けたとき、私たちはすぐに実装方法を考えるわけではありません。
なぜ、それが必要なのか。
今、何がボトルネックになっているのか。
本当に技術だけで解決できる課題なのか。
そもそも現在の開発プロセスや組織、アーキテクチャは適切なのか。
顧客の現場に入り込み、対話を重ね、ときには当初の依頼やプロジェクトの枠そのものを問い直しながら、本当に解くべき課題を見つけていきます。
そして、クラウド、Platform Engineering、DevOps、生成AIなどの技術を活用し、顧客とともに解決策をつくり、実現までやり切る。
本ポジションでは、こうしたFDE(Forward Deployed Engineer)的な顧客支援を自らリードするとともに、
メンバーの育成やチームづくりにも携わっていただきます。
技術だけに閉じず、顧客にも、人にも向き合う。
そんなエンジニアリングリーダーを募集しています。
※FDEとは
FDE(Forward Deployed Engineer)は、顧客の現場に深く入り込み、顧客とともに課題を発見し、技術を使って解決まで伴走するエンジニアです。
私たちがFDEに期待しているのは、単なる「常駐エンジニア」や「受託開発エンジニア」ではありません。
顧客から渡された要件を実装するのではなく、「そもそも何を解決すべきなのか」から考える。
そして、必要であれば技術の範囲を越えて、開発プロセスや組織・体制にまで踏み込み、顧客にとって最適な状態をつくっていきます。
さらに、技術的に優れた解決策をつくるだけでなく、それによって開発スピードや生産性、
事業の競争力がどう変わるのかまで見据え、技術を顧客の事業価値につなげていくこともFDEの重要な役割です。
技術力と顧客理解の両方を武器に、課題発見から技術による実現、そして事業価値への接続までを一気通貫で担う役割です。
■募集背景
ACS事業部では、クラウド・Platform Engineering・生成AIなどの先進技術を武器に、お客様のDX内製化を支援しています。
IaCや生成AIの普及により、単に「技術を実装する」ことそのものの価値は変化しています。
一方で、
・何を解決すべきなのか
・どの技術を使うべきなのか
・そもそも技術で解決すべきなのか
・どうすれば顧客自身が継続的に改善できる状態になるのか
を考える重要性は、さらに高まっています。
現在ACS事業部では、お客様の開発組織そのものをより良い状態へ変えていく支援を強化しており、顧客の現場に入り込み、
顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題を発見し、技術を使って解決までリードできるFDEマネージャーを募集します。
◎参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
◎参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・日本で29人目の「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■チームの特徴
<フルリモート>
地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年2回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
◎参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
| 想定年収 | 1,000 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
【フルリモート/サービス責任者候補】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
■ ポジション概要
クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術領域を背景に持ちながら、
顧客課題の発見からサービス企画、案件創出、組織づくりまでを横断し、事業成長をリードするポジションです。
まずは既存のサービスやプロジェクトに関わりながら、下記について取り組んでいただきます。
・顧客が抱える本質的な課題は何か
・今後市場で必要とされる技術・サービスは何か
・個別案件で得た知見をどうサービス化するか
・どう顧客へ届け、案件・売上につなげるか
・そのためにどのようなチーム・組織が必要か
単に「売上を管理する」「チームをマネジメントする」だけではありません。
顧客・技術・サービス・組織をつなぎ、事業そのものをつくることが、このポジションのミッションです。
■お仕事内容
◎顧客課題の発見・案件創出
・顧客経営層・開発責任者等との対話
・顧客の事業・開発組織における課題の発見
・顧客自身もまだ明確に言語化できていないニーズの整理
・技術・サービスを活用した解決策の構想
・GTM(Go To Market)室と連携した案件創出
・顧客への提案・アカウントマネジメント
◎サービス・事業開発
・顧客課題やプロジェクトから得られた知見の抽象化
・新規サービス・ソリューションの企画
・既存サービスの改善・再設計
・サービスの価値・提供方法・価格・ターゲット等の設計
・Go To Market戦略の検討
・サービスオーナーとしての事業推進
・売上・利益など事業KPIの設計・管理
◎技術・プロジェクトリード
・クラウド、Platform Engineering、DevOps、生成AI等を活用した技術提案
・アーキテクチャや技術方針に関する意思決定
・プロジェクトの立ち上げ・推進
・技術責任者・エンジニアとの連携
・顧客への技術的なアドバイス
※すべての領域で自ら実装を担うことを求めるポジションではありません。
技術的な知見をもとに、適切な専門家を巻き込みながら意思決定・推進することを期待しています。
◎組織づくり
・事業戦略に基づいた組織・チーム設計
・チームの目標・方針策定
・エンジニア・マネージャーの育成
・採用活動
・技術・サービスに関するナレッジ蓄積
・技術発信・ブランディング
・チーム文化の醸成
■募集背景
ACS事業部では、Platform Engineering、クラウドネイティブ、AI駆動開発などの領域を中心に、
企業の開発生産性向上やDX内製化を支援しています。
技術の進化が加速する一方で、単に高い技術力を持っているだけでは、継続的な事業成長にはつながりません。
顧客が抱える課題を捉え、
「この課題は、他の企業にも存在するのではないか」
「どのような形にすれば、再現性のあるサービスとして提供できるか」
「どう市場へ届け、事業として成立させるか」
まで考え、実行することが必要です。
現在は、事業リーダーが顧客への提案、サービス企画、案件創出、組織マネジメントなどを幅広く担っています。
今後さらに事業を拡大していくため、技術と顧客の双方を理解しながら、顧客課題をサービスへ変換し、
そのサービスを事業として成長させられる方を募集します。
◎参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
◎参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・日本で29人目の「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■ポジションの特徴
顧客の課題を、ひとつのプロジェクトで終わらせない。
技術を起点に、サービスをつくり、事業を育てるサービス責任者候補へ。
ACS事業部では、クラウド・Platform Engineering・生成AIなどの先進技術を活用し、お客様のDX内製化を支援しています。
私たちが目指しているのは、個別の案件を成功させることだけではありません。
顧客との対話から見えてきた課題や、プロジェクトを通じて蓄積した技術・ノウハウを抽象化し、
複数のお客様に提供できるサービスへと昇華する。そして、そのサービスを市場へ届け、売上をつくり、組織を育て、次の事業へと成長させていくことです。
本ポジションでは、現在事業リーダーが担っている役割の一部を担いながら、将来的にはサービス提供における収益に責任を持つ
サービス責任者として、ACS事業部の成長を牽引していただくことを期待しています。
■このポジションで目指していただきたいこと
入社時点から、完成された「サービス責任者」である必要はありません。
まずは顧客やプロジェクトに入り込み、ACS事業部の技術・サービス・顧客を理解していただきます。
その後、強みや経験に応じて、
顧客課題の発見
↓
サービス企画
↓
案件創出
↓
サービスの成長
↓
組織づくり
↓
事業KPIへの責任
と、徐々に担当領域を広げていただくことを想定しています。
将来的には、一つまたは複数のサービス・事業領域について、「誰に、どのような価値を提供し、どう事業を成長させるか」
から組織・収益まで責任を持つサービス責任者を目指していただきます。
■チームの特徴
<フルリモート>
地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年2回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
◎参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術領域を背景に持ちながら、
顧客課題の発見からサービス企画、案件創出、組織づくりまでを横断し、事業成長をリードするポジションです。
まずは既存のサービスやプロジェクトに関わりながら、下記について取り組んでいただきます。
・顧客が抱える本質的な課題は何か
・今後市場で必要とされる技術・サービスは何か
・個別案件で得た知見をどうサービス化するか
・どう顧客へ届け、案件・売上につなげるか
・そのためにどのようなチーム・組織が必要か
単に「売上を管理する」「チームをマネジメントする」だけではありません。
顧客・技術・サービス・組織をつなぎ、事業そのものをつくることが、このポジションのミッションです。
■お仕事内容
◎顧客課題の発見・案件創出
・顧客経営層・開発責任者等との対話
・顧客の事業・開発組織における課題の発見
・顧客自身もまだ明確に言語化できていないニーズの整理
・技術・サービスを活用した解決策の構想
・GTM(Go To Market)室と連携した案件創出
・顧客への提案・アカウントマネジメント
◎サービス・事業開発
・顧客課題やプロジェクトから得られた知見の抽象化
・新規サービス・ソリューションの企画
・既存サービスの改善・再設計
・サービスの価値・提供方法・価格・ターゲット等の設計
・Go To Market戦略の検討
・サービスオーナーとしての事業推進
・売上・利益など事業KPIの設計・管理
◎技術・プロジェクトリード
・クラウド、Platform Engineering、DevOps、生成AI等を活用した技術提案
・アーキテクチャや技術方針に関する意思決定
・プロジェクトの立ち上げ・推進
・技術責任者・エンジニアとの連携
・顧客への技術的なアドバイス
※すべての領域で自ら実装を担うことを求めるポジションではありません。
技術的な知見をもとに、適切な専門家を巻き込みながら意思決定・推進することを期待しています。
◎組織づくり
・事業戦略に基づいた組織・チーム設計
・チームの目標・方針策定
・エンジニア・マネージャーの育成
・採用活動
・技術・サービスに関するナレッジ蓄積
・技術発信・ブランディング
・チーム文化の醸成
■募集背景
ACS事業部では、Platform Engineering、クラウドネイティブ、AI駆動開発などの領域を中心に、
企業の開発生産性向上やDX内製化を支援しています。
技術の進化が加速する一方で、単に高い技術力を持っているだけでは、継続的な事業成長にはつながりません。
顧客が抱える課題を捉え、
「この課題は、他の企業にも存在するのではないか」
「どのような形にすれば、再現性のあるサービスとして提供できるか」
「どう市場へ届け、事業として成立させるか」
まで考え、実行することが必要です。
現在は、事業リーダーが顧客への提案、サービス企画、案件創出、組織マネジメントなどを幅広く担っています。
今後さらに事業を拡大していくため、技術と顧客の双方を理解しながら、顧客課題をサービスへ変換し、
そのサービスを事業として成長させられる方を募集します。
◎参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
◎参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・日本で29人目の「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■ポジションの特徴
顧客の課題を、ひとつのプロジェクトで終わらせない。
技術を起点に、サービスをつくり、事業を育てるサービス責任者候補へ。
ACS事業部では、クラウド・Platform Engineering・生成AIなどの先進技術を活用し、お客様のDX内製化を支援しています。
私たちが目指しているのは、個別の案件を成功させることだけではありません。
顧客との対話から見えてきた課題や、プロジェクトを通じて蓄積した技術・ノウハウを抽象化し、
複数のお客様に提供できるサービスへと昇華する。そして、そのサービスを市場へ届け、売上をつくり、組織を育て、次の事業へと成長させていくことです。
本ポジションでは、現在事業リーダーが担っている役割の一部を担いながら、将来的にはサービス提供における収益に責任を持つ
サービス責任者として、ACS事業部の成長を牽引していただくことを期待しています。
■このポジションで目指していただきたいこと
入社時点から、完成された「サービス責任者」である必要はありません。
まずは顧客やプロジェクトに入り込み、ACS事業部の技術・サービス・顧客を理解していただきます。
その後、強みや経験に応じて、
顧客課題の発見
↓
サービス企画
↓
案件創出
↓
サービスの成長
↓
組織づくり
↓
事業KPIへの責任
と、徐々に担当領域を広げていただくことを想定しています。
将来的には、一つまたは複数のサービス・事業領域について、「誰に、どのような価値を提供し、どう事業を成長させるか」
から組織・収益まで責任を持つサービス責任者を目指していただきます。
■チームの特徴
<フルリモート>
地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年2回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
◎参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
| 想定年収 | 1,000 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
【フルリモート/ソリューションアーキテクト/アーキテクチャや技術選定に関わった経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術知見をベースに、
顧客の課題発見からソリューション・アーキテクチャの構想、実現までをリードするポジションです。
顧客から提示された要望や要件をそのまま技術に落とし込むのではなく、対話や現状分析を通じて、
その背景にある目的や課題を深掘りします。そして、顧客のビジネス上の目的・課題、開発プロセスや開発・運用体制、
既存システム・アーキテクチャ、クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術を横断して、
「本当に解くべき課題」と「あるべき姿」を定義し、そこから技術的な解決策を設計していただきます。
設計して終わるのではなく、エンジニアや顧客を巻き込みながら、実現まで伴走することも重要な役割です。
<具体的な業務内容>
◎課題発見・構想
・顧客との対話を通じたビジネス・技術課題のヒアリング
・顧客から提示された要望の背景・目的の深掘り
・現状のシステム、アーキテクチャ、開発プロセス、組織・体制の分析
・顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題の発見・整理
・課題に対する「あるべき姿」の構想
・単一プロジェクトの支援範囲にとらわれない、本質的な解決策の提案
◎ソリューション・アーキテクチャ設計
・顧客課題に応じた技術・ソリューションの選定
・クラウドネイティブ環境のアーキテクチャ設計
・Platform Engineering/DevOpsを活用した開発基盤・プロセスの設計
・AI駆動開発への移行・導入に向けた技術検討
・PoCや技術検証を通じた仮説検証
・非機能要件や運用を踏まえた技術的な意思決定
・技術レビュー
◎実現・技術リード
・顧客への技術提案・技術アドバイス
・エンジニアと連携したソリューションの実装・導入支援
・プロジェクトにおける技術的な意思決定
・顧客・エンジニア・その他ステークホルダー間の橋渡し
・導入後のフィードバックを踏まえたアーキテクチャ・ソリューションの改善
・メンバーとの1on1や育成、目標設定などを通じたピープルマネジメント
■募集背景
ACS事業部では、クラウド・Platform Engineering・生成AIなどの先進技術を武器に、お客様のDX内製化を支援しています。
IaCや生成AIなどの技術が普及し、単に「言われたものを作る」「技術を実装する」だけでは、提供できる価値が限られるようになっています。
これから私たちがさらに高めていきたいのは、顧客から提示された要望に技術で応えるだけではなく、
その背景にある課題を見つけ、技術による解決策そのものを構想する力です。
例えば「コンテナ環境を作りたい」という相談であっても、本当に必要なのはコンテナ化とは限りません。
・開発スピードに課題があるのか。
・開発者自身で環境を用意できないことが問題なのか。
・運用負荷が高まっているのか。
・アーキテクチャではなく、開発プロセスや組織に原因があるのか。
顧客との対話や現状分析から課題を捉え直し、必要であればプロジェクトのスコープを越えて解決策を提案する。
こうした技術支援をさらに強化していくため、顧客とともに問いを立て、課題を定義し、
技術による解決をデザインできるソリューションアーキテクトを募集します。
◎参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
◎参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・日本で29人目の「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■チームの特徴
<フルリモート>
地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年2回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
■ポジションの特徴
顧客の「作りたい」を起点にしない。「なぜ必要なのか?」から問い、技術で本質的な解決策を描くソリューションアーキテクトへ。
・コンテナ環境を作りたい
・開発環境を改善したい
・Platform Engineeringを導入したい
私たちはこうした相談を受けたとき、「なぜ、それが必要なのか」「今、何がボトルネックになっているのか」
「そもそも現在の開発プロセスや組織、アーキテクチャは適切なのか。」など、顧客との対話を重ねながら、
まだ言語化されていない課題まで掘り下げ、ときには当初の依頼やプロジェクトの枠を越えて、本当に解くべき課題を見つけていきます。
そのうえで、クラウド、Platform Engineering、DevOps、生成AIなどの技術を組み合わせ、
顧客にとって最適なソリューションとアーキテクチャを描き、実現までリードします。
「求められたシステムを設計する」のではなく、「解くべき課題から技術を設計する」。
そんなソリューションアーキテクトを募集しています。
【業務の変更の範囲】
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術知見をベースに、
顧客の課題発見からソリューション・アーキテクチャの構想、実現までをリードするポジションです。
顧客から提示された要望や要件をそのまま技術に落とし込むのではなく、対話や現状分析を通じて、
その背景にある目的や課題を深掘りします。そして、顧客のビジネス上の目的・課題、開発プロセスや開発・運用体制、
既存システム・アーキテクチャ、クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術を横断して、
「本当に解くべき課題」と「あるべき姿」を定義し、そこから技術的な解決策を設計していただきます。
設計して終わるのではなく、エンジニアや顧客を巻き込みながら、実現まで伴走することも重要な役割です。
<具体的な業務内容>
◎課題発見・構想
・顧客との対話を通じたビジネス・技術課題のヒアリング
・顧客から提示された要望の背景・目的の深掘り
・現状のシステム、アーキテクチャ、開発プロセス、組織・体制の分析
・顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題の発見・整理
・課題に対する「あるべき姿」の構想
・単一プロジェクトの支援範囲にとらわれない、本質的な解決策の提案
◎ソリューション・アーキテクチャ設計
・顧客課題に応じた技術・ソリューションの選定
・クラウドネイティブ環境のアーキテクチャ設計
・Platform Engineering/DevOpsを活用した開発基盤・プロセスの設計
・AI駆動開発への移行・導入に向けた技術検討
・PoCや技術検証を通じた仮説検証
・非機能要件や運用を踏まえた技術的な意思決定
・技術レビュー
◎実現・技術リード
・顧客への技術提案・技術アドバイス
・エンジニアと連携したソリューションの実装・導入支援
・プロジェクトにおける技術的な意思決定
・顧客・エンジニア・その他ステークホルダー間の橋渡し
・導入後のフィードバックを踏まえたアーキテクチャ・ソリューションの改善
・メンバーとの1on1や育成、目標設定などを通じたピープルマネジメント
■募集背景
ACS事業部では、クラウド・Platform Engineering・生成AIなどの先進技術を武器に、お客様のDX内製化を支援しています。
IaCや生成AIなどの技術が普及し、単に「言われたものを作る」「技術を実装する」だけでは、提供できる価値が限られるようになっています。
これから私たちがさらに高めていきたいのは、顧客から提示された要望に技術で応えるだけではなく、
その背景にある課題を見つけ、技術による解決策そのものを構想する力です。
例えば「コンテナ環境を作りたい」という相談であっても、本当に必要なのはコンテナ化とは限りません。
・開発スピードに課題があるのか。
・開発者自身で環境を用意できないことが問題なのか。
・運用負荷が高まっているのか。
・アーキテクチャではなく、開発プロセスや組織に原因があるのか。
顧客との対話や現状分析から課題を捉え直し、必要であればプロジェクトのスコープを越えて解決策を提案する。
こうした技術支援をさらに強化していくため、顧客とともに問いを立て、課題を定義し、
技術による解決をデザインできるソリューションアーキテクトを募集します。
◎参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
◎参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・日本で29人目の「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■チームの特徴
<フルリモート>
地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年2回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
■ポジションの特徴
顧客の「作りたい」を起点にしない。「なぜ必要なのか?」から問い、技術で本質的な解決策を描くソリューションアーキテクトへ。
・コンテナ環境を作りたい
・開発環境を改善したい
・Platform Engineeringを導入したい
私たちはこうした相談を受けたとき、「なぜ、それが必要なのか」「今、何がボトルネックになっているのか」
「そもそも現在の開発プロセスや組織、アーキテクチャは適切なのか。」など、顧客との対話を重ねながら、
まだ言語化されていない課題まで掘り下げ、ときには当初の依頼やプロジェクトの枠を越えて、本当に解くべき課題を見つけていきます。
そのうえで、クラウド、Platform Engineering、DevOps、生成AIなどの技術を組み合わせ、
顧客にとって最適なソリューションとアーキテクチャを描き、実現までリードします。
「求められたシステムを設計する」のではなく、「解くべき課題から技術を設計する」。
そんなソリューションアーキテクトを募集しています。
【業務の変更の範囲】
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
| 想定年収 | 1,000 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
113件中 1件~10件
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