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150件中 41件~50件

マツダ株式会社

地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 ソフトウェア開発エンジニア(OS、ミドルウェア) のリモートワーク求人

【職務概要】
ソフトウェアプラットフォームの量産&先行開発

【職務詳細】
ソフトエンジニアとして、車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発を担当いただきます。
<担当いただく業務内容>
・プラットフォームソフトのアーキテクチャ設計
・システム仕様の作成、要件定義、OS仕様への落とし込み
・OSベンダーの品質コントール
・テスト計画の作成と実行

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 基盤開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
以下、開発領域のいずれかの量産&先行開発
- 車両全体アーキテクチャ開発(機能配分設計)
- 電源アーキテクチャ、電力マネジメント開発
- ネットワークアーキテクチャ開発(イーサネット・CAN・LIN等車載通信技術開発)
- サイバーセキュリティ開発
- ダイアグノシス開発
- EEアーキテクチャ開発の企画、将来構想立案
- 上記いずれかの領域における社内調整・とりまとめ

【職務詳細】
各領域において、個別の部品やシステム開発ではなく車両全体を考慮した開発エンジニアとして以下を実施いただきます。
・開発領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発移行に向けた、要求仕様の策定、機能要件の明確化、関連システムとの整合
・システムの妥当性検証(単体、結合テスト)
・次世代に向けた戦略立案

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発・品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/OTAソフトウェア更新システム/プロセス開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

PCやスマートフォンのように、内蔵ソフトウェア(OS)やアプリケーションを継続的に更新することで、同じハードウェアでも機能を継続的に進化できることが当たり前になる中、
我々マツダも、多様化する価値観に対応するため、複雑化/高度化/大規模化する車両システムに対して、車載部品のソフトウェア更新を無線通信(OTA:Over The Air)技術で実現し、
お客様に車を購入いただいた後もその価値進化を持続的にご提供できるシステム/プロセスを開発していく必要があり、
車載ECUのソフトウェア更新システム/プロセスの開発をリードできる即戦力人材を求めています。

【職務詳細】
- 車載部品のOTAソフトウェア更新システムの開発
- 車載部品のOTAソフトウェア更新システムの結合/統合評価
- 法規要件に合致したソフトウェア管理・更新プロセスの策定/開発

具体的には以下業務を担当いただきます。
(1)車両内のOTAソフトウェア更新のマスタ機能やソフトウェア更新対象部品に対する仕様策定(要求定義)
(2)要件定義、要求仕様書作成、テスト仕様書作成およびそれらの評価
(3)結合/統合評価用のシミュレータ、台上テストベンチの構築
(4)業界団体(自動車工業会、自動車技術会、JASPAR)を通じたソフトウェア更新システムの標準化活動

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。
その中でOTAが担うミッションは大きく、車の不具合の早期改修や新しい価値をお客様に提供していく基盤を作る必要がある。その為にもそういった車を作ることが急務である。

【部門ミッション】
ソフトウェアファーストでの車両開発の実現に向けて、OTA技術を活用した車載部品のソフトウェアを更新することにより、
お客様にご提供する価値の持続的な向上を実現する。さらにその実現を通して、業務(ソフトウェアアップデート)プロセス改革を企画し、全社に向けて推進しています。

【ポジション特徴】
OTA技術を活用したソフトウェア更新システムは自動車業界にとって新たな技術です。PCやスマートフォンなどのIT機器とは違い、
我々の造るクルマは、命を預かる製品として、安全/安心かつ信頼性の高い(セキュリティなど)システム構築が求められています。

クルマの利用シーンでは常に電源が入っているわけではなく、通信状況が悪い場所を走行したり/駐車することもあるといういくつかの特徴がございます。
その中で、安全性の確保や更新中の電源問題を解決し安定的なシステムの開発を行える点は、他にない達成感を得ていただけると共に、
多くのステークホルダと協力しつつ開発を進める経験を通して、エンジニアとしての人間力も向上していただけます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。
 感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、
 サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
 車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、
 一次制御だけでは対応できない事が多いが、常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。
 その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、月水木は学びの時間を取っており、発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのソフトウェアプラットフォーム(OS、ミドルウェア)開発エンジニア※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
お客様にマツダ独自の価値を提供するための車両システム間連携やアプリケーション開発の土台となるソフトウェアプラットフォームの開発を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムの
- ソフトプラットフォームアーキテクチャの設計
- システム仕様の作成、要件定義、制御仕様への落とし込み
- API・サービス仕様の設計
- OTAソフトウェア更新システムの設計
- 仮想化プラットフォームの設計性能評価
- 車両システム間連携機能の設計
- クラウド連携アーキテクチャの設計

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①多様な価値観を持つお客様一人一人に対し ②高い加価値をもつ機能を③素早く開発することによって実現して行く必要があります。
ソフトウェアファーストを可能にするプラットフォームを導入することにより、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。

ソフトウェアエンジニアとして、ソフトウェアプラットフォーム開発に関する技術開発~量産開発まで一貫して経験することができるポジションです。
将来的には、チームリーダーとして組織全体の技術力・生産性の向上と社内外の関係者を巻き込んだ開発プロジェクトの推進を期待します。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステム検証設計 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように日々変化していくコネクテッドサービスと、多様に変化するお客様の価値観をともに満足できるようにするための
車載器~車外コネクティッドシステム含めたシステム検証を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載ECU (メーター/ディスプレイ/ナビゲーション/オーディオ等) に
関わるシステム開発を行っている
 L ECUの開発を図面化する際に、他ユニット
(自動運転制御ユニット/パワートレイン) とも連携しながら
システムの全体開発している
 L 上流のシステム設計を行っており、右バンクのシステムレベル検証を進めている

<具体的業務内容>
・車載システム、およびソフトウェアの機能/性能/信頼性評価の計画
・車載システム、およびソフトウェアの商品性確認の計画
・車載システム、およびソフトウェアのテスト仕様作成と評価
・コネクティッドシステムの車載器、スマホ、サーバ一気通貫でのテスト仕様作成と評価、商品性確認

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①ますます複雑化/高度化/大規模化する車両システムになる一方で、
②市場へのソフトウェアデプロイが高速化する 必要があり、そのため、車両システムから車外コネクティッドサーバ含めた
大規模システムを一気通貫で可能最短で品質を担保することで、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。

また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのサイバーセキュリティ設計 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように、車両以外のシステムとつながることで増大するセキュリティリスクを低減させるために、
ECUとして具備すべきシステム、ソフトウェア、ハードウェアのセキュリティ設計と各レイヤでの検証を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
・システム/ハードウェア/ソフトウェアに対する脆弱性対応戦略の立案と実践
・システム/ハードウェア/ソフトウェアのセキュリティに関する要求定義、要件/仕様定義
・サプライヤや協力会社、および社内関連部門と連携しサイバーセキュリティ要件検証と妥当性確認の推進

【部門ミッション】
その中で、コネクティッドサービスはじめ外と繋がることで、
車としての安心安全、またはプライバシーが損なわれず安心してご使用いただけるシステムを開発することを目指しています。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のIT業界などのセキュリティリスク動向から、
クルマに求められる機能/性能を予測しながら、最適なセキュリティを持ったシステムを実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①安心安全に使っていただける ②個人情報が他者から侵害されないことを大前提として実現して行く必要があります。

そのため、コックピット領域だけでなく車両システム、車外コネクティッドサーバ含めた大規模システムを
一気通貫でセキュリティ設計を行うことで、お客様への価値提供を下支えしていることを実感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

【地方フルリモート組込み系エンジニア/インフラ経験必須】/IVI/デジタルコックピットのソフトウェア開発環境・開発支援ツール開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる価値提供を継続的に行うために、ソフトウェアの変更を常にテストして自動で本番環境にリリース可能にする開発環境を構築する業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
- AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応
- 大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用
- プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用
- CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援
- 開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。
そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、
将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
コネクティッドカーに必要不可欠な車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末機器(DCM:Data Communication Module)の開発や、
端末の制御・車内・車外センタとの通信仕様の開発業務を担当頂きます。

【職務詳細】
車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。
・システム設計
 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討
 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定
 - 周辺機器とのインターフェース選定
・ソフトウェア設計
 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。その中で車載用通信システムが担うミッションは大きいため、
ソフトウェア開発経験がある方を積極的に採用をしていきたい。

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。
車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■やりがい
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、
スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、
アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、一次制御だけでは対応できない事が多いが、
常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、
アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、若手エンジニアが業務に追われてしまわないように月水木は学びの時間を取っています。同じ年代の方々と集まり発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステムアーキテクチャ開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる継続的な価値提供を支えるシステムアーキテクチャ、ハードウェア設計を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
・車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計
  - 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定
  - ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定
  - 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定

【部門ミッション】
その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で
開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、
処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、
今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、
自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/ADAS/AD向け検証環境の開発エンジニア(生成AIやクラウドを活用した検証システム開発) のリモートワーク求人

【職務内容】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術(AD)の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
制御モデルやAI/MLモデルの検証手法検討、及び検証環境構築をご担当いただきます。

具体的には、以下をご担当いただきます。
・ADAS向け制御モデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD向けAI/MLモデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD検証手法の動向調査
・ADAS/ADのリスクの定量化を行う研究開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。弊部門はマツダの最新安全の自動運転技術を支える部門になります。

【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能、運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、
新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 520 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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150件中 41件~50件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【地方フルリモート/Web開発経験3年以上/リード経験歓迎】自社iPaaSサービス企業のソフトウェアエンジニア募集 のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
▼当社について
Anyflowは「人の”時間”を創る」をミッションに、SaaSの普及によって増え続けるツール間の手作業をなくすプロダクトを開発しています。名刺管理とCRMの同期、電子契約の情報をSlackへ共有するなど、本来は自動化できるはずの業務が“連携”の難しさによって人手に依存している現状があります。
私たちは、SaaS間のAPI連携を従来よりも圧倒的に速く実現できる基盤を提供し、API連携の「インフラ」になることを目指しています。具体的には、SaaS事業者向けの組み込み型iPaaS「Anyflow Embed」と、社内業務の自動化を支援する「Anyflow Automation」を展開しています。

▼本ポジションの業務内容
自社プロダクトである Anyflow Embed の開発がメインになります。
小さなチームのため、フロントエンド、バックエンドの作業領域は分けていません。
チームで協力して新機能の設計から実装をおこなっています。またデザイナーと協力して UI/UX の設計を行ったりなど幅広い業務をおまかせします!

▼チームについて
認知負荷をできるだけ下げるような読みやすいコードや、
共通化しすぎて密結合になりすぎないように気を付けつつ、
適切な抽象化によって将来の拡張性を考えた設計を心がけた開発をしています。

メンバーは全員がリモートなので毎日30分程度のMTGを行っており、
仕事とは直接関係のない Web 関連技術の話題や、もはや技術に関係のない雑談など、
リモートでのコミュニケーションも重視しています!

▼具体的な業務内容
自社プロダクトである Anyflow Embed の開発がメインになります。
iPaaS としての土台になるワークフローエンジンのプラットフォームや連携コネクタの開発を行っていただきます。

◼︎コア基盤
- バックエンドシステムのアーキテクチャ設計
- 自社開発したワークフローエンジンの新機能の実装・改善・高速化
◼︎API開発
- ミドルウェア・フレームワーク等の技術選定・検証
- FastAPI を用いたAPIの実装・改善
◼︎Web フロントエンドの設計・実装
◼︎埋め込み用 SDK の設計・実装
◼︎ロードマップや要望に基づいた改善や新機能の考案・設計
◼︎連携コネクタ開発
  - 国内外様々なSaaS企業が提供する API を元に Anyflow と接続するためのコネクタの実装・改善
  - 保守開発
   - 各種バグの調査と修正
   - 既存連携コネクタの保守対応
   - サービスに関する技術的なトラブルシュート対応

▼開発の進め方
開発手法にはスクラム開発を導入しています。スプリント毎に開発タスクの見積もり(リファインメント)やプランニング、振り返り(レトロスペクティブ)を行います。またこれによって開発スケジュールに無理の生まれないような継続的製品リリースを目指しています。

▼ 開発チームについて
- 弊社は「効率化」を非常に大切にしています
- フルタイムメンバーの半分以上がエンジニアで構成されていて、プロダクトドリブン組織となっています
- 基盤開発チーム、アプリ開発チームがあり、それぞれ3〜5人程度の少数精鋭で開発を行っています

★【フルリモート/自社・受託/生成AIエンジニア/生成AI系システム開発、Web開発関連業務のうちいずれかの案件遂行のご経験1年以上】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
業務内容
チーム全体としては以下の領域をスコープし、個々の得意スキルを発揮頂きながら、案件を遂行しています。
また勉強会の参加など技術領域を広げ・深めることも業務の重要な一部として実施しています。

具体的には…
・Azureを用いたAIアプリケーション構築
 (チャットボットや文書検索、翻訳システムなどの設計/実装)
・上記アプリケーションにおける非機能面の設計/構築
 (AIOps, LLMOpsやAIガバナンス・ポリシー)
・ハッカソンや技術トレーニングなどの技術講師
・AzureのAI系やAI駆動開発における新技術の調査・習得
・事業戦略へのフィードバックとエンドユーザー様向けの新規サービスメニューの技術/アイディア議論
・事業部で独自開発するSaaSプロダクトの開発支援

過去案件事例
・研究開発効率化のためのAIチャットボット開発
 (論文検索、論文要約、AI査読、専門家向け・一般向けなど対象に合わせた文体変更機能など)
・バックオフィス向けのマルチエージェントシステムの開発
 (決定論のみの挙動では対応不可能な複数のワークフローに各種AIエージェントを実装)
・本番利用向けの設定を含んだMicrosoft Foundry x MCPテンプレートの提供
 (IaCとサンプルコードの形式で提供。FoundryやMCPのトレーニングも含む)
・GitHub CopilotトレーニングとAgentic DevOpsに向けた開発環境アセスメントの実施

募集背景
弊事業部ではエンタープライズの企業に対して、Azureを中心として攻めのDX領域を生成AIやPlatform Enginneringなどのメソドロジーで推進支援し、顧客のDevEx、開発生産性の向上によって事業貢献する事業を行っております。
特にAI App推進チームは、AI時代のDevOpsであるAgentic DevOpsの推進を進めており、AI機能を持つシステム開発(Azureを用いたAIシステム基盤構築およびAIエージェント開発)とクライアント開発組織の開発プロセスへのAI導入・生産性向上支援(GitHub Copilotを活用したAI駆動開発など)に取り組んでいます。現在、これら最新技術を活かした案件の推進を強化したく、共に働く仲間を募集しています。

▼配属予定の組織(ACS事業部)についての参考資料
 ・ACS事業部について
   https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
 ・クラウドネイティブ内製化支援サービス
   https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/

募集ポジション
生成AI・Azureを中心としたAIシステム開発・AIエージェント開発案件やクライアント開発組織の開発プロセスへのAI導入・生産性向上支援(GitHub Copilotを活用したAI駆動開発など)に取り組んでいただきます。
これらの領域は技術進化が激しく、発展途上であるため、我々自身も自ら情報のキャッチアップや技術検証をしています。そのため、これまでの経験のみに囚われず、新技術などに前向きに取り組める方を期待しております。

▼配属予定
 ACS事業部 AI App推進チーム

 ※ACS事業部は全体で30名程の事業部となります

魅力・特徴
■ Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。 Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。

<Specialization>
 ・Kubernetes on Microsoft Azure
 ・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
 ・Digital & App Innovation (Azure)
 ・Data & AI (Azure)

■実績が証明する技術力
 ・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
 ・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
 ・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
 ・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍

■チームの特徴
 ・アウトプット文化:技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
 ・フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
 ・コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催

備考
ACS事業部では選考前のカジュアル面談も受け付けています。

選考を検討する上でまずは話を聞いてみたいという方はぜひ以下からエントリーをお願いします。但し、ご経験などによってはご案内が出来ない場合がありますので予めご了承ください。

◎カジュアル面談エントリーフォーム

 https://hrmos.co/pages/ap-com/jobs/1995036974487465984

参考情報
・事業部長インタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article

【全国フルリモート/システムエンジニア(Java)/Java実務経験3年以上】フルリモート勤務歓迎|プライム比率9割|無理せず働ける環境◎|数年に1度しか求人が出ない企業様で1名募集! のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
・既存システムの運用・保守からスタート(3~4つの案件を引き継ぎ、担当予定)
・担当システムの保守に慣れてきたら、サーバ保守、テスト仕様書の作成、サイトの立ち上げ・機能追加、アプリのバージョンアップ、AWSなどのクラウドサービスの対応など(スキルや希望に合った案件を担当) 等

【地方フルリモート/リードフロントエンドエンジニア/実務5年~】自社プロダクトReDesigner のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
期待する役割/主なミッションプロダクトチームに所属し、ReDesignerのWebアプリケーションのフロントエンド開発を牽引します。技術的な意思決定を能動的に行いながら、フロントエンド開発を1人で完結できるレベルで開発を進めていただけることを期待します。具体的な業務内容ReDesignerのWebアプリケーションのフロントエンド開発を中心に、プロダクトの成長を技術面から支えていただきます。開発時間の割合は、開発タスクが約80%、会議やコミュニケーションが約20%を想定しています。仕様についてはデザイナーやビジネスサイドと話し合って決め、技術的な設計や実装方法についてはフロントエンド側で能動的に検討・決定していただきます。スクラムに則った開発推進(スプリント単位でのタスク実行)を行いながら、以下の領域に携わっていただきます。<機能開発・実装領域> ・自社プロダクト「ReDesigner」「ReDesigner for Student」のWebアプリケーションのフロントエンド開発(Vue / Nuxtを使用)・デザイナーが作成したデザインに基づいたUI/UXの実装・バックエンドエンジニアと連携したAPIとの接続、データ取得・表示の実装・既存機能の改善や新規機能開発(ユーザー体験向上を目的とした機能追加・改修)<技術設計・アーキテクチャ領域> ・技術選定や実装方法の検討(ブラウザ毎の仕様の確認など)・パフォーマンス最適化(ページ読み込み速度の改善、レンダリング最適化など)・状態管理やUIの設計指針の検討・検証・セキュリティを考慮した実装・設計<開発基盤・品質向上領域> ・テストコードの作成・実行(ユニットテスト、E2Eテストなど)・コードレビューを通じた品質向上への貢献・ドキュメント整備(仕様書の補完など)・開発フローの改善提案・実行

★【フルリモート/自社・受託/【ACSD】プラットフォームエンジニア/パブリッククラウド(Azure, AWS, GCP等)を用いたクラウドリソースの設計構築業務経験(3年以上)&CI/CDパイプラインの構築・運用経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
生成AI時代の開発組織をリードする。
「インフラ構築」のその先で、顧客の組織文化と開発生産性を根底から変革するPlatform Engineeringを目指しませんか。

■お仕事内容
個々の得意スキルを発揮しながら案件を遂行しています。
またブログ発信やイベント登壇などアウトプットによる技術力強化も重要な業務として実施しています。
主に、以下の領域をスコープとしています。

◎主な役割
 •クラウド案件のテックリード
 •Azureを中心とした設計・構築・運用(Kubernetes、IaC、O11y 等)
 •顧客内製化を目的としたPlatform Engineering支援(TVP設計、テンプレート化)

◎技術プレゼンス/支援領域
 •ハッカソン/トレーニング講師や技術発信(ブログ・登壇)
 •SaaSや自社プロダクトへの技術導入・企画提案
 •プリセールス/新規サービス開発、プロセス改善活動

◎キャリアの可能性
 •自らの技術的思想をプロダクトや組織に反映したい方
 •クライアントとの共創を通じて“事業”をつくりたい方
 •市場に向けてご自身の専門性・影響力を発信したい方

●配属予定の組織
 ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
 チーム構成:10名
     (Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)

参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article

・「HashiCorp Ambassadors 2024」に選出!
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10402#article

・「Kubestronaut」に認定!
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article


■業務の魅力
Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、「インフラエンジニアから、
DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。


■募集背景
IaCや生成AIの台頭により、単にインフラを「構築すること」の価値は相対的に下がり続けています 。
これからの時代に生き残るエンジニアに求められるのは、インフラを「作るだけ」ことではなく、
開発者が自走できる「仕組み(プラットフォーム)」を「設計・提供」するスキルです 。

ACS事業部は、顧客企業のDX内製化支援をミッションとしています。
Microsoft Azureを主軸としたクラウドインフラの設計構築に加え、
近年はPlatform Engineeringや生成AIを活用した開発者体験(DevEx)の向上に注力しています。

私たちは個別の案件実装に留まらず、「Platform Engineeringとはどうあるべきか」という思想を顧客やチームに示し、技術選定から標準化までを牽引する案件リード人材を募集しています。
顧客の「開発チームが自走できる仕組み」を創り、Platform Engineerの根幹となる「どうすれば開発者が楽になるか」という思想を形にする挑戦をしませんか。

参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
 https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
 https://techblog.ap-com.co.jp/


■ポジション概要
Azureを中心としたクラウドネイティブ技術(Kubernetes、IaCなど)を主軸に、
Platform Engineeringの思想に基づき、お客様の内製化と開発生産性向上をを技術で支えます。

通常のインフラエンジニアが「サーバーやネットワークの安定稼働」をミッションとするなら、本ポジションは、開発者がインフラの複雑さから解放され、
セルフサービスで最速かつ安全にコードをデプロイできる状態を構築し、開発者体験(DevEx)を最大化することをミッションとします。

そのために、インフラの知見を活かしつつ、よりアプリケーション開発に近い領域で「開発者体験(DevEx)」の向上をリードするとともに、
その知見をブログやイベント登壇などで社外へ発信していくことで、業界へ広く認知されるエンジニアになっていただきたいと考えております。


■実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍


■チームの特徴
・フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・アウトプット文化: 技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、
 勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
・心理的安全性: 部内全員で話し合い解決することを大切にしています。


■配属予定の組織
・ACS事業部 SAT室 Platform Engineering推進チーム
・チーム構成:10名(Engineering Manager:1名 / Section Leader:3名 / Member:6名)


■参考情報
・「Golden Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12421
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・「HashiCorp Ambassadors 2024」に選出!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10402#article


■このポジションの強み
・「インフラ × アプリ」に通じたフルスタックなスキルセット : クラウドインフラ(Azure)の知識に加え、
 CI/CD、セキュリティ、AIコーディング支援といったアプリ開発領域のスキルを深く習得できます。
 そのため、DevOpsを推進していく人材としての希少価値が高まります。


■キャリアアップイメージ
従来のインフラ構築から、開発者体験を最大化するスペシャリストへ。
アプリ開発の経験に自信がなくても、弊社の業務では以下のステップで着実に市場価値を高められます。

STEP 1:インフラの「自動化」の基盤構築の型づくり
   ・Azure等のクラウド基盤をIaC(Terraform/Bicep)でコード化し、GitHub ActionsによるCI/CDパイプラインの構築などインフラ技術をベースとした基盤構築や運用設計をおこなう。
STEP 2:開発者と「共創」する
   ・GitHub Copilot等の生成AIを活用し、開発者が「セルフサービス」で環境構築できる仕組み(Internal Developer Platform)を設計。
アプリ開発者の課題を理解し、アプリ目線でもDevOpsを語れるエンジニアとなる
STEP 3:組織の「文化」を創る
   ・顧客の組織課題を理解し、AIがコードを書く時代、そのAIを最も効率的に動かす「プラットフォーム」の全体設計から顧客の開発体制そのものをリードできる存在へ

以下のとおりMicrosoft社、GitHub社のトップパートナーでもある弊社では、
これらを実現していく上での技術的知見をもったエンジニアや開発組織との協創実績があるため、共に学び高め合っていくことができます。

★【フルリモート/自社・受託/【【ACSD】AIプラットフォームエンジニア/パブリッククラウドを用いたインフラ設計・構築経験&IaC(Terraform, Bicep等)を用いたインフラのコード化・自動化の経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
チーム全体としては以下の領域をスコープとし、個々の得意スキルを発揮頂きながら、案件を遂行しています。
また勉強会の参加など技術領域を広げ・深めることも業務の重要な一部として実施しています。

具体的には…
・以下のプロジェクトリード(進捗推進、顧客調整)
・Azureを用いたAIアプリケーション構築(チャットボットや文書検索、翻訳システムなどの設計/実装)
・上記アプリケーションにおける非機能面の設計/構築(AIOps, LLMOpsやAIガバナンス・ポリシー)
・ハッカソンや技術トレーニングなどの技術講師
・AzureのAI系やAI駆動開発における新技術の調査・習得
・事業戦略へのフィードバックとエンドユーザー様向けの新規サービスメニューの技術/アイディア議論
・事業部で独自開発するSaaSプロダクトの開発支援

過去案件事例
・研究開発効率化のためのAIチャットボット開発(論文検索、論文要約、AI査読、専門家向け・一般向けなど対象に合わせた文体変更機能など)
・バックオフィス向けのマルチエージェントシステムの開発(決定論のみの挙動では対応不可能な複数のワークフローに各種AIエージェントを実装)
・本番利用向けの設定を含んだMicrosoft Foundry x MCPテンプレートの提供(IaCとサンプルコードの形式で提供。FoundryやMCPのトレーニングも含む)
・GitHub CopilotトレーニングとAgentic DevOpsに向けた開発環境アセスメントの実施


■募集背景
弊事業部ではエンタープライズの企業に対して、Azureを中心として攻めのDX領域を生成AIやPlatform Enginneringなどのメソドロジーで推進支援し、
顧客のDevEx、開発生産性の向上によって事業貢献する事業を行っております。

特にAI App推進チームは、AI時代のDevOpsであるAgentic DevOpsの推進を進めており、
AI機能を持つシステム開発(Azureを用いたAIシステム基盤構築およびAIエージェント開発)と
クライアント開発組織の開発プロセスへのAI導入・生産性向上支援(GitHub Copilotを活用したAI駆動開発など)に取り組んでいます。
現在、これら最新技術を活かした案件の推進を強化したく、共に働く仲間を募集しています。

参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
 https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
 https://techblog.ap-com.co.jp/


■募集ポジション
生成AI・Azureを中心としたAIシステム開発・AIエージェント開発におけるAIシステム基盤を設計・構築する「AIプラットフォームエンジニア」の募集となります。


■魅力・特徴
Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境

弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。

<Specialization>
 ・Kubernetes on Microsoft Azure
 ・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure

<Other>
 ・Digital & App Innovation (Azure)
 ・Data & AI (Azure)

実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍

チームの特徴
・アウトプット文化: 技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、
 日々のリモートMTGや、勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催

参考情報
・事業部長インタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article

★【フルリモート/自社・受託/【ACSD】プロジェクトマネージャー(クラウドネイティブ案件リード)/パブリッククラウドを用いたインフラ設計・構築経験&IaC(Terraform, Bicep等)を用いたインフラのコード化・自動化の経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
Azure×クラウドネイティブ技術で、企業のDX内製化をリードする。
幅広い案件を通じ、顧客の課題解決とチームの最大化を担うプロジェクトマネージャーを募集します。

■お仕事内容
個々の得意スキルを発揮しながら案件を遂行しています。
またブログ発信やイベント登壇などアウトプットによる技術力強化も業務として実施しています。

主に、以下の領域をスコープとしています。

◎主な役割
プロジェクトの全体統括
顧客との折衝から要件定義、進捗やリスク管理までを主導し、プロジェクトを成功に導きます。
ステークホルダーマネジメント
顧客のビジネス課題をエンジニアが理解できるタスクへ翻訳し、期待値調整を行いながら円滑な合意形成を図ります。
チームリードと環境整備
メンバー(2〜4名程度)の強みを引き出し、技術スタックに応じた最適なタスク配分と環境整備を行うことで、チームのパフォーマンスを最大化させます。

◎技術プレゼンス/支援領域
クラウドネイティブ領域の幅広い支援
Azureを中心としたクラウドインフラ構築、アプリケーションのコンテナ(AKS等)、IaCによる自動化、
Platform Engineeringの導入など、多岐にわたる案件をマネジメント面から支えます。
プリセールス、提案活動
営業やテックリードと連携し、顧客の抽象的な悩みを解決するための技術提案、見積作成、ロードマップ策定をリードします。
ナレッジの体系化と発信
プロジェクトで得た知見をブログや登壇、社内プロセスの標準化へと還元し、チームおよび個人のプレゼンス向上に寄与します。

◎キャリアの可能性
多角的なマネジメントスキル
多様な技術要素を含む案件を経験することで、汎用性の高いプロジェクト管理能力を磨くことができます。
技術×ビジネスの架け橋
最先端の技術トレンド(生成AIやPlatform Engineering等)をビジネス価値に変換する経験を積み、
IT戦略コンサルタントやPMO、あるいは組織運営を担うマネージャーへのマネージャーへの道が開けます。
次世代のPM像の確立
「作って終わり」の受託型ではなく、顧客の「開発体験(DX)」や「内製化」を支援する新しいPMの在り方を体現、追求できます。


■募集背景
ACS事業部は、Microsoft Azureを主軸としたエンタープライズ企業のDX内製化支援をミッションとしています。
現在、私たちのチームには「Kubernetesを活用したモダン化」「Platform Engineeringの導入」「生成AI活用基盤の構築」まで、多種多様な相談が寄せられています。
案件のバリエーションが広がる中、顧客の目的を理解し、チームのエンジニアと協力してプロジェクトを完遂に導けるマネジメント人材を求めています。

参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
 https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
 https://techblog.ap-com.co.jp/


■募集ポジション
プロジェクトマネージャーとして、ACS事業部が扱うクラウドエンジニアリング案件全般のリードを担っていただきます。
技術的な詳細はスペシャリスト(テックリード等)と連携しつつ、
PMとして「顧客折衝」「進捗、課題管理」「チームビルディング」などを主導します。
顧客の抽象的な悩みを具体的なプロジェクトへと落とし込み、
エンジニアメンバーが最高のパフォーマンスを発揮できる環境を整えることがミッションです。

配属予定の組織
・ACS事業部 SAT室 Platform Engineering推進チーム
・チーム構成:10名(Engineering Manager:1名 / Section Leader:3名 / Member:6名)

参考情報
・「Golden Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12421
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・「HashiCorp Ambassadors 2024」に選出!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10402#article


■このポジションの強み
・技術とマネジメントの高度な融合: テックリードと対等に議論できる環境で、
Azureやコンテナ等のモダンな技術を深く理解しながら、戦略的なプロジェクト運営を主導できます。
・「内製化支援」という市場価値の高い経験: 単なるインフラ構築に留まらず、
顧客の開発文化そのものを変革する経験を通じて、次世代のPMとしてのキャリアを築けます。


■魅力・特徴
<Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境 >
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。


■実績が証明する技術力
GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍


■チームの特徴
アウトプット文化: 技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催

参考情報
・事業部長インタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article

★【ハイブリ/福岡/自社・受託/【CL】【福岡/案件採用】クラウドエンジニア/Linux環境におけるサーバー構築・運用経験&パブリッククラウド(AWS、Azure、OCI、GCP)の業務利用経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
※本求人は下記案件へのアサインを想定しております。

大手金融会社様の福岡オフィスに出勤のうえ、最先端のITプラットフォームを維持するため、設計・構築・運用を幅広くご担当いただきます。

システム環境をオンプレミスからGoogle Cloud (GCP) への移行を推進しており、
モダンなクラウドネイティブインフラの実現に向けた中核メンバーとしてご活躍いただきます。

関係各所とコミュニケーションを取りながらインフラを形にしていく裁量の大きなポジションです。

<具体的な業務内容>
・コンテナ基盤(Kubernetes)の設計・構築・運用
・オンプレミス環境からクラウド(GCE、GKE)へのコンテナ化および移行支援
・デプロイ改善、CI/CDパイプラインの構築支援
・システムのモニタリング、アラート対応、リソース増強、メンテナンスなどの定常運用業務


■事業部説明
当該ポジションはAPCのクラウド事業部配属予定となります。

クラウド事業部は「IaC技術推進部」「クラウドエンジニアリング部」「クラウドビジネス推進室」で構成されており、当社の正社員約1/3(約180名)が在籍しています。
AWS、Azure、OCIなどを活用したクラウドネイティブな設計・構築・運用までワンストップで、
幅広いお客様の課題解決に取り組んでおり、直近ではAI基盤、データ分析などの上位レイヤーの支援も増えています。
配属部署は「IaC技術推進部」「クラウドエンジニアリング部」いずれかを予定しており、ご経験や案件状況によって検討のうえ決定いたします。


■会社説明
株式会社エーピーコミュニケーションズでは、マルチクラウドに関する幅広い技術領域と専門的な技術力を駆使したシステムインテグレーション事業を行っています。

2023年にアマゾンウェブサービス(以下、AWS)が提供するAWSパートナーネットワーク(APN)において、
「 AWS アドバンストティア サービスパートナー 」を取得し、2024年にはAWS認定資格の保有数が500を超え、
『 AWS 500 APN Certification Distinction 』に認定されました。

AWSをはじめ、様々な認定資格保持者や受賞者が在籍しております。

・2025 Japan AWS All Certifications Engineers
・Microsoft Top Partner Engineer Award 2024
・Microsoft MVP (Most Valuable Professional)
・Databricks Solutions Architect Champion
・HashiCorp Ambassadors 2024


■働き方
お客様先オフィスへの出勤(週4〜5日の出社が前提)+ご自宅でのリモート勤務
※入社日は神田オフィスに出社いただきます(交通費は会社より支給)

★【フルリモート/自社・受託/【ACSD】DevExシニアコンサルタント/コンサルティングアプローチの実践経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
~技術を経営の力に変える。開発者体験(DevEx)変革を牽引する戦略リーダー~

■お仕事内容
お客様の経営・事業課題に対し、当社の統合的なサービスポートフォリオ
(Platform Engineering、AI駆動開発、AIエージェント、開発者ポータル「PlaTT」等)を戦略的に組み合わせ、
DevEx(開発者体験)変革のグランドデザイン策定から実行までをリードするポジションです。

※DevExとは
開発環境の最適化、ツール導入、プロセス改善、文化醸成などを通じた、
開発者の生産性向上と満足度向上を目的とした概念・取り組みを指します。
近年、ソフトウェア開発の複雑化とエンジニアの需要増加を受けて注目されている概念です。

単なるソリューション提供に留まらず、お客様の経営層(CTO/CIO等)との強固な信頼関係を構築し、
技術投資のROIを最大化させるためのGTM(Go-To-Market)戦略の立案・推進に責任を持っていただきます。
現場の技術的裏付けを経営の言葉へと変換し、不確実な領域において「正解を共に創り出す」旗振り役を期待します。

◎当社サービスポートフォリオの例
 ・Platform Engineering推進支援(Azure、Kubernetes、Terraform、CI/CDなど)
   https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/platform-engineering/
 ・AI駆動開発支援(GitHub Copilot)
 ・AIエージェント開発支援(Azure AI Foundryなど)
 ・開発者ポータル「PlaTT」
   https://www.ap-com.co.jp/platt/


<業務内容>
GTM室のコアメンバーとして、以下の業務を裁量を持って推進していただきます。

戦略的提案とロードマップ策定 :
 開発組織の現状分析に基づき、3〜5年先を見据えたDevEx変革ロードマップの策定。
ROIモデリングと意思決定支援 :
 開発リードタイム短縮や生産性向上がもたらすビジネスインパクトを定量化(Four Keys等)し、
 経営層への予算策定・投資提案を実施。
統合ソリューションの設計 :
 「Platform Engineering × AI駆動開発」など、複数のサービスを組み合わせた顧客固有の
  価値提供モデルの構築。
実行フェーズのガバナンス :
 プロジェクト開始後の実行管理、および成果創出に向けたクライアントサイドの組織変革支援。

<具体例>
 ・事業戦略と連動した開発チームの体制・技術投資のグランドデザイン策定
 ・Internal Developer Platform (IDP) の導入による組織横断的なガバナンス構築
 ・全社的なAIコーディングアシスタント活用方針の策定と、プロセス変革の牽引 など

DevEx変革に向けた共創パートナーとして 、お客様の課題整理・仮説構築・提案の設計支援を担っていただくことを期待しています。
お客様との継続的な関係構築を通して、社内チームとつなぐ役割も含め、段階的に領域を広げていただきます。

< プロジェクト例>
資産運用会社|実践型クラウドネイティブトレーニング、Platform Engineering推進支援、開発者ポータル「PlaTT」
大手定期船・物流系IT企業|Platform Engineering推進支援、開発者ポータル「PlaTT」
大手小売系IT企業| Platform Engineering推進支援
など実績多数


■募集背景
事業部では、各専門領域(Platform Engineering、AI等)において高い価値提供を行ってきましたが、
お客様の組織全体が抱える構造的課題に対しては、より横断的かつ経営的なアプローチが不可欠となっています。
そこで、提案初期段階からコンサルティングアプローチで介入し、
事業部の各チームを束ねて大きな価値を設計・デリバリーできる体制を強化するため、戦略的リーダーを募集します。

◎参考情報
 ・ACS事業部について
   https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/


■期待する役割
共創パートナーとしてのリード :
 お客様の抽象的な課題を構造化し、仮説構築から提案設計までを完結させる。
経営層へのエンゲージメント :
 クライアントの経営層と技術・事業戦略の対話を行い、中長期的なリレーションを構築する。
組織横断のオーケストレーション :
 社内の技術・営業・マーケチームを統合し、案件の創出から成功までを牽引する。


■魅力・やりがい
技術×経営の最前線
 現場の技術的リアリティを失わずに、経営判断に直結するダイナミックな対話に関わることができます。
市場のルールを作る
 Platform EngineeringやAIエージェントといった、まだ「正解」が確立されていない領域で、自らベストプラクティスを創り出す面白さがあります。
GTM組織の立ち上げ
 立ち上がったばかりのGTM室において、プロセスや仕組み、組織文化そのものをデザインしていく経験が得られます。
絵に描いた餅にしない
 自社に強力なエンジニア集団を抱えているため、自ら提案した戦略を「実現可能な解決策」としてデリバリーまで見届けることができます。

★【ハイブリ/東京/自社・受託/【CL】クラウドエンジニア【ポテンシャル採用】/クラウド認定資格やサーバに関する資格保有、又は有料のITスクールに通われる等、自己研鑽をされている方】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~450 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
・マルチクラウド(AWS/Azure/OCI)環境の設計、構築、運用
AWS/Azure/OCIを中心としたマルチクラウド、クラウドネイティブ環境の設計・構築から運用まで、ワンストップでお客様の課題解決に取り組んでいます。
基本的にはチームでのアサインとなるため、お一人でのアサインはありません。案件アサインの際はご希望やキャリア像を伺いながら、上長と一緒に決定します。


■会社紹介
株式会社エーピーコミュニケーションズでは、マルチクラウドに関する幅広い技術領域と専門的な技術力を駆使したシステムインテグレーション事業を行っています。
2022年にマイクロソフトのパートナー制度Microsoft Partner Network(MPN)において以下のパートナー認定を取得しました。

・Digital & App Innovation (Azure)ソリューションパートナー
・Infrastructure (Azure)ソリューションパートナー
・Data & AI (Azure)ソリューションパートナー

2023年にはアマゾンウェブサービス(以下、AWS)が提供するAWSパートナーネットワーク(APN)において、
「 AWS アドバンストティア サービスパートナー (https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-10601)」を取得し、
2025年にはAWS認定資格の保有数が500を超え、『 AWS 500 APN Certification Distinction (https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-11860)』に認定されました。

AWSをはじめ様々な認定資格保持者や受賞者が在籍しております。

・2025 Japan AWS All Certifications Engineers
・Microsoft Top Partner Engineer Award 2024
・Microsoft MVP (Most Valuable Professional)
・Databricks Solutions Architect Champion
・HashiCorp Ambassadors 2024


■働き方
・オフィス出社とリモートワークを組み合わせながら勤務可能です
・在宅勤務手当支給あり
・コワーキングスペースの利用が可能です
・時間単位での休暇取得が可能です
・入社サポート休暇制度あり

※入社から有給休暇付与までの期間で、入社後に体調を崩したり公的な手続きの実施が必要な場合に取得できます。


■社内の雰囲気・社風
・「エンジニアとお客様を笑顔にする」というエンジニアファーストの理念を掲げており、多様な働き方や考えを尊重する文化があります。
・SlackやGoogle Meetを活用したコミュニケーションが豊富です。
・AWSの検証環境をSSOにてすぐに活用できる環境を用意しており、成長意欲の高いエンジニアを後押ししています。

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