地方フルリモートOK×設立年数31年以上のリモートワーク転職・求人情報一覧
149件中 1件~10件
株式会社アスペア
【地方フルリモート/バックエンドエンジニア/Webアプリ開発経験(目安1年以上/言語不問)+基本設計以上の担当経験】社員の8割がフルリモート|希望に合わせて案件を獲得します|案件選択制|モダン技術でキャリアアップ|健康経営有料法人 のリモートワーク求人
Webアプリ開発に特化した事業を行う当社にて、バックエンドエンジニアとして各種プロジェクトをお任せします。エンジニアの希望を丁寧にヒアリングし、キャリアパスに見合った案件のみを提案・アサインします。
▼本ポジションの特徴
■Webアプリ開発(Ruby, Go, PHP, Java等)
■要件定義~運用。エンド・元請け直案件(間に他の会社を挟まない)が7割以上で上流の経験も可。
■メガベンチャーや勢いのあるスタートアップ企業の自社サービス開発の現場に参画しています。
■案件例:HRテックのSaaS開発等。React, Vue.js, TypeScript等のモダン環境も豊富。営業が希望を丁寧にヒアリングし、理想に合う案件をデータベースから選定・提案。本人の希望を最優先にアサインします。
<キャリアチェンジ事例>
・toBなど業務系のシステム開発が多かったエンジニアが、toC向けのWebサービス開発にキャリアチェンジ
・PHP経験が長かったエンジニアが未経験のGoの現場に挑戦
・フロントエンド経験がメインのエンジニアがバックエンド領域のPjに参画
※キャリアチェンジを積極的に支援!
JavaからGo、PHPからフロントへの挑戦など、未経験の言語や領域への転向を歓迎。希望の案件を自身で選べるため、理想の将来像に合わせたスキル獲得が可能です。また、標準労働時間7.5時間でみなし残業もありません。全額支給される残業代など、透明性の高い環境にてスキルアップと私生活の両立を高いレベルで叶えることができます。技術を磨き続けたい方に最適です。
【業務の変更の範囲】
当社の指定する業務
▼本ポジションの特徴
■Webアプリ開発(Ruby, Go, PHP, Java等)
■要件定義~運用。エンド・元請け直案件(間に他の会社を挟まない)が7割以上で上流の経験も可。
■メガベンチャーや勢いのあるスタートアップ企業の自社サービス開発の現場に参画しています。
■案件例:HRテックのSaaS開発等。React, Vue.js, TypeScript等のモダン環境も豊富。営業が希望を丁寧にヒアリングし、理想に合う案件をデータベースから選定・提案。本人の希望を最優先にアサインします。
<キャリアチェンジ事例>
・toBなど業務系のシステム開発が多かったエンジニアが、toC向けのWebサービス開発にキャリアチェンジ
・PHP経験が長かったエンジニアが未経験のGoの現場に挑戦
・フロントエンド経験がメインのエンジニアがバックエンド領域のPjに参画
※キャリアチェンジを積極的に支援!
JavaからGo、PHPからフロントへの挑戦など、未経験の言語や領域への転向を歓迎。希望の案件を自身で選べるため、理想の将来像に合わせたスキル獲得が可能です。また、標準労働時間7.5時間でみなし残業もありません。全額支給される残業代など、透明性の高い環境にてスキルアップと私生活の両立を高いレベルで叶えることができます。技術を磨き続けたい方に最適です。
【業務の変更の範囲】
当社の指定する業務
| 想定年収 | 500 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:無し(フルフレックス)
コアタイム:無し
標準労働時間:9:00-17:30
1日の標準労働時間/7.5時間
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均0時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
1991年3月1日に設立された東京都町田市本社のIT企業で、Webサービス向けコンサルティング、システム構築、運用・保守、業務支援などを主事業としています。要件定義から開発、試験、システム移行、AWS を中心としたクラウドサーバーの設定・運用代行まで幅広く対応し、auコマース&ライフ、KDDI、楽天、NHKエンタープライズなど多様な企業と取引実績があります。また、社員の健康と働き方を重視し、リモートワークやフレックス制度など健康経営への積極的な取り組みも特徴です。
※「健康経営優良法人」に、2019年より連続して認定。 |
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| 設立年数 | 36年 | 従業員数 | 30人 |
株式会社インターナショナルスポーツマーケティング
【東京】エンジニア×オープンポジション/スポーツ関連のWebサイト構築・運用◆リモートワーク有/土日祝休み のリモートワーク求人
スポーツに特化したビジネスを展開している当社では、
Webサイトや各種システムの構築・運用を担うリードエンジニアを募集しています。
プロジェクト全体の管理から開発実務まで、幅広い工程に関わりながら、
スポーツファンの心を動かすサービスを一緒に作りませんか?
■お仕事内容
本ポジションでは、クライアントの公式サイトを中心に、
機能拡張や安定運用を実現するためのエンジニアリング業務全般をお任せします。
要件定義から実装、テスト、運用保守に至るまで、上流から下流まで幅広くご活躍いただける環境です。
・課題にたいしてどうプランニングして開発していくのか
・要求分析を行い、どう要件定義していくか
など、プロジェクトの方向性を決めるリーダーや、
技術面での中心となるスペシャリストとして活躍できます。
即戦力としてプロジェクトを牽引し、設計・開発・運用の各フェーズで
チームを主導するポジションでもあります。
さらに、後輩や未経験メンバーの育成にも関わり、組織全体の成長にも貢献できる役割です。
現在、開発部は少人数体制で、各メンバーが複数プロジェクトを横断して担当しています。
そのため、裁量を持ってプロジェクトを推進できる環境で、
チームやプロジェクトに大きく関わるやりがいがあります。
<具体的な業務イメージ>
・見積もり、要件定義、基本設計、詳細設計
・開発業務
・ディレクターとともにクライアント打ち合わせへ参加
・サイトやシステムの運用保守 など
■クライアント案件例(直接取引)
・国内大手企業のスポーツポータルサイト
・Jリーグ公式サイト、Jリーグチーム公式サイト
・プロ野球関連公式サイト
※これらの案件では、社内のディレクターやデザイナー、外部の開発会社と連携し、
システム開発を担当していただきます。
■キャリアプラン
入社後はご経験や志向に合わせて、ステップアップしていける環境です。
将来的には、チームをまとめるリーダー・マネジメント職としてのキャリア、
または技術を極めるスペシャリスト職としてのキャリア、いずれの道も選択可能です。
開発部責任者とともに定期的にキャリア面談を行い、希望を踏まえながら方向性をすり合わせていきます。
また、経験を積んだ後は後輩や未経験メンバーの育成をお任せすることもあり、
チーム全体の成長にも関われるポジションです。
■働く環境
・フレックスタイム制(コアタイムあり)
・リモートワークOK
・シーズン休暇(年間10日)+有給休暇あり
・副業OK
・経営陣にエンジニア責任者がいるため、エンジニア目線の話がしやすい環境です!
■当社について
当社は創業から約35年、スポーツに関する様々な事業を展開しており、
現在は【デジタルスポーツマーケティング事業】の確立を目指しています。
主にスポーツ協会・団体・チームにおいて、
Webサイトの運用やマーケティング支援を行っており、
自社SaaSサービス(会員管理クラウドサービス)も提供しています。
今後も、スポーツ業界に対して、伴走型の支援をしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
Webサイトや各種システムの構築・運用を担うリードエンジニアを募集しています。
プロジェクト全体の管理から開発実務まで、幅広い工程に関わりながら、
スポーツファンの心を動かすサービスを一緒に作りませんか?
■お仕事内容
本ポジションでは、クライアントの公式サイトを中心に、
機能拡張や安定運用を実現するためのエンジニアリング業務全般をお任せします。
要件定義から実装、テスト、運用保守に至るまで、上流から下流まで幅広くご活躍いただける環境です。
・課題にたいしてどうプランニングして開発していくのか
・要求分析を行い、どう要件定義していくか
など、プロジェクトの方向性を決めるリーダーや、
技術面での中心となるスペシャリストとして活躍できます。
即戦力としてプロジェクトを牽引し、設計・開発・運用の各フェーズで
チームを主導するポジションでもあります。
さらに、後輩や未経験メンバーの育成にも関わり、組織全体の成長にも貢献できる役割です。
現在、開発部は少人数体制で、各メンバーが複数プロジェクトを横断して担当しています。
そのため、裁量を持ってプロジェクトを推進できる環境で、
チームやプロジェクトに大きく関わるやりがいがあります。
<具体的な業務イメージ>
・見積もり、要件定義、基本設計、詳細設計
・開発業務
・ディレクターとともにクライアント打ち合わせへ参加
・サイトやシステムの運用保守 など
■クライアント案件例(直接取引)
・国内大手企業のスポーツポータルサイト
・Jリーグ公式サイト、Jリーグチーム公式サイト
・プロ野球関連公式サイト
※これらの案件では、社内のディレクターやデザイナー、外部の開発会社と連携し、
システム開発を担当していただきます。
■キャリアプラン
入社後はご経験や志向に合わせて、ステップアップしていける環境です。
将来的には、チームをまとめるリーダー・マネジメント職としてのキャリア、
または技術を極めるスペシャリスト職としてのキャリア、いずれの道も選択可能です。
開発部責任者とともに定期的にキャリア面談を行い、希望を踏まえながら方向性をすり合わせていきます。
また、経験を積んだ後は後輩や未経験メンバーの育成をお任せすることもあり、
チーム全体の成長にも関われるポジションです。
■働く環境
・フレックスタイム制(コアタイムあり)
・リモートワークOK
・シーズン休暇(年間10日)+有給休暇あり
・副業OK
・経営陣にエンジニア責任者がいるため、エンジニア目線の話がしやすい環境です!
■当社について
当社は創業から約35年、スポーツに関する様々な事業を展開しており、
現在は【デジタルスポーツマーケティング事業】の確立を目指しています。
主にスポーツ協会・団体・チームにおいて、
Webサイトの運用やマーケティング支援を行っており、
自社SaaSサービス(会員管理クラウドサービス)も提供しています。
今後も、スポーツ業界に対して、伴走型の支援をしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 550 〜 650 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 【フレックスタイム制】
・コアタイム:11:00~16:00
・フレキシブルタイム:07:00~22:00
・標準労働時間:1日8時間
(入社初月は適用外)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
■1990年に設立。東京都港区に本社を構え、サッカー/野球/ゴルフ/マラソン等、様々なスポーツ情報提供ビジネスを企画し、魅力を 最大化させるホール・スポーツ・クリエイティブカンパニーです。
「WHOLE SPORTS CREATIVE COMPANY」をビジョンに掲げ、スポーツへの参加(する/みる/支える)を増やし、より一層深く社会にスポーツが関わっていくことを目指しています。 ~主な自社サービス~ ・スポーツ団体運営サポート MiiT+ https://miitus.jp/ 多くの会員やファンを持つ、スポーツ団体やスクールなどの会員管理を行う無料クラウドサービスです。 低コストで簡単に会員管理を行うことができます。 今後も、クライアントの要望に合わせたカスタマイズや機能拡張を行っていく予定です。 ・WEB制作運用 J.LEAGUE.jp http://www.jleague.jp/ スポーツチームや団体などのサイト制作、運用を行っています。 単なるサイト制作にとどまらず、現在の流行は何なのか、どのようなコンテンツがあればクライアントの目標にコミットできるか、そういったコンサルティングやマーケティングの要素にも応えていきます。 ・イベントプロデュース スイーツマラソン http://www.sweets-marathon.jp/ スイーツマラソンは「スイーツ」と「ランニング」がコラボした夢のエンターテインメントマラソンとして、2010年10月に大阪で誕生しました。 最大の魅力は、エイドステーション! 給水所ならぬ給スイーツ所では、200種類以上のひとくちサイズの色とりどりなスイーツが食べ放題。スイーツを楽しんでいるうちに完走できる初心者の方でも参加しやすいマラソンです。 この他にも、新規事業開発が活発に行われています。 |
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| 設立年数 | 37年 | 従業員数 | 70人 |
株式会社インターナショナルスポーツマーケティング
【東京】エンジニア/スポーツ関連のWebサイト構築・運用◆リモートワーク有/土日祝休み のリモートワーク求人
■お仕事内容
スポーツに特化したビジネスを展開している当社にて
【プロ野球関連のWebサイトの構築・運用を担うエンジニア】を募集いたします。
プロジェクト全体の管理から開発の実務まで、幅広くご担当いただきます!
今回募集するポジションでは、クライアント公式サイトの担当者として、
機能拡張や安定運用を実現するためのエンジニアリング業務全般をお任せします。
要件定義から実装、テスト、運用保守など、上流から下流まで
幅広いフェーズでスキルを発揮していただきます。
<サイト内機能>
ニュース/動画/試合速報/試合ライブ配信/成績
<具体的な業務イメージ>
・見積もり、要件定義、基本設計、詳細設計
・開発、機能追加
・チーム内エンジニアリーダーとしてのメンバー間の調整およびクライアント対応
・サイトの運用保守 など
■働く環境
・フレックスタイム制(コアタイムあり)
・リモートワークOK
・シーズン休暇(年間10日)+有給休暇あり
・副業OK
・経営陣にエンジニア責任者がいるため、エンジニア目線の話がしやすい環境です!
■当社について
当社は創業から約35年、スポーツに関する様々な事業を展開しており、
現在は【デジタルスポーツマーケティング事業】の確立を目指しています。
主にスポーツ協会・団体・チームにおいて、
Webサイトの運用やマーケティング支援を行っており、
自社SaaSサービス(会員管理クラウドサービス)も提供しています。
今後も、スポーツ業界に対して、伴走型の支援をしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
スポーツに特化したビジネスを展開している当社にて
【プロ野球関連のWebサイトの構築・運用を担うエンジニア】を募集いたします。
プロジェクト全体の管理から開発の実務まで、幅広くご担当いただきます!
今回募集するポジションでは、クライアント公式サイトの担当者として、
機能拡張や安定運用を実現するためのエンジニアリング業務全般をお任せします。
要件定義から実装、テスト、運用保守など、上流から下流まで
幅広いフェーズでスキルを発揮していただきます。
<サイト内機能>
ニュース/動画/試合速報/試合ライブ配信/成績
<具体的な業務イメージ>
・見積もり、要件定義、基本設計、詳細設計
・開発、機能追加
・チーム内エンジニアリーダーとしてのメンバー間の調整およびクライアント対応
・サイトの運用保守 など
■働く環境
・フレックスタイム制(コアタイムあり)
・リモートワークOK
・シーズン休暇(年間10日)+有給休暇あり
・副業OK
・経営陣にエンジニア責任者がいるため、エンジニア目線の話がしやすい環境です!
■当社について
当社は創業から約35年、スポーツに関する様々な事業を展開しており、
現在は【デジタルスポーツマーケティング事業】の確立を目指しています。
主にスポーツ協会・団体・チームにおいて、
Webサイトの運用やマーケティング支援を行っており、
自社SaaSサービス(会員管理クラウドサービス)も提供しています。
今後も、スポーツ業界に対して、伴走型の支援をしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 550 〜 650 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 【フレックスタイム制】
・コアタイム:11:00~16:00
・フレキシブルタイム:07:00~22:00
・標準労働時間:1日8時間
(入社初月は適用外)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
■1990年に設立。東京都港区に本社を構え、サッカー/野球/ゴルフ/マラソン等、様々なスポーツ情報提供ビジネスを企画し、魅力を 最大化させるホール・スポーツ・クリエイティブカンパニーです。
「WHOLE SPORTS CREATIVE COMPANY」をビジョンに掲げ、スポーツへの参加(する/みる/支える)を増やし、より一層深く社会にスポーツが関わっていくことを目指しています。 ~主な自社サービス~ ・スポーツ団体運営サポート MiiT+ https://miitus.jp/ 多くの会員やファンを持つ、スポーツ団体やスクールなどの会員管理を行う無料クラウドサービスです。 低コストで簡単に会員管理を行うことができます。 今後も、クライアントの要望に合わせたカスタマイズや機能拡張を行っていく予定です。 ・WEB制作運用 J.LEAGUE.jp http://www.jleague.jp/ スポーツチームや団体などのサイト制作、運用を行っています。 単なるサイト制作にとどまらず、現在の流行は何なのか、どのようなコンテンツがあればクライアントの目標にコミットできるか、そういったコンサルティングやマーケティングの要素にも応えていきます。 ・イベントプロデュース スイーツマラソン http://www.sweets-marathon.jp/ スイーツマラソンは「スイーツ」と「ランニング」がコラボした夢のエンターテインメントマラソンとして、2010年10月に大阪で誕生しました。 最大の魅力は、エイドステーション! 給水所ならぬ給スイーツ所では、200種類以上のひとくちサイズの色とりどりなスイーツが食べ放題。スイーツを楽しんでいるうちに完走できる初心者の方でも参加しやすいマラソンです。 この他にも、新規事業開発が活発に行われています。 |
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| 設立年数 | 37年 | 従業員数 | 70人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/ポジションサーチ求人(R&D領域) のリモートワーク求人
【業務内容】
R&D領域のエンジニアとして、業務を行っていただきます。
※ご経験スキルに応じて、ポジション検討をいたします。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
R&D領域のエンジニアとして、業務を行っていただきます。
※ご経験スキルに応じて、ポジション検討をいたします。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 400 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/カーボンニュートラル達成に向けた駆動用バッテリーシステム開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。
【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、
課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理
② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等
【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、
今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、
柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。
また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、
社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、
知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。
多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、
自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。
【配属先】
電動化事業本部 開発・ものづくりセンター バッテリーシステム開発チーム
【採用背景】
グローバルな電動化の潮流の中でCN達成や商品競合力確保していく上で駆動用バッテリーの役割は非常に大きい状況です。
そのような状況下、我々は電池自体の技術進化を取り入れつつ、その特性をクルマとしてバランスよく活かし、
ユーザーに喜ばれる価値につなげていくことにチャレンジしております。
自動車メーカーとして培ってきた安全性や耐久性などの "安心・安全" を土台とし、電動車としての新たな要求に応える商品を作り上げる一員として、
バッテリーシステム開発およびバッテリーモジュール(※)構造開発に携わっていただける人材の採用を進めております。
※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体
【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした
新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。
具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、
マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、
また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。
EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。
【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、
課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理
② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等
【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、
今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、
柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。
また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、
社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、
知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。
多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、
自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。
【配属先】
電動化事業本部 開発・ものづくりセンター バッテリーシステム開発チーム
【採用背景】
グローバルな電動化の潮流の中でCN達成や商品競合力確保していく上で駆動用バッテリーの役割は非常に大きい状況です。
そのような状況下、我々は電池自体の技術進化を取り入れつつ、その特性をクルマとしてバランスよく活かし、
ユーザーに喜ばれる価値につなげていくことにチャレンジしております。
自動車メーカーとして培ってきた安全性や耐久性などの "安心・安全" を土台とし、電動車としての新たな要求に応える商品を作り上げる一員として、
バッテリーシステム開発およびバッテリーモジュール(※)構造開発に携わっていただける人材の採用を進めております。
※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体
【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした
新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。
具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、
マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、
また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。
EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 520 〜 960 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人
【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。
【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)
■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術
【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。
具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。
【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。
・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。
・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域
・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。
【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。
【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。
そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。
【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)
■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術
【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。
具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。
【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。
・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。
・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域
・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。
【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。
【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。
そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 510 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/最先端技術を支える法規認証および技術標準適合エンジニア のリモートワーク求人
【職務概要】
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。
【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。
【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。
【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。
社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。
【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。
【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。
【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。
【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。
【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。
社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。
【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。
【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 460 〜 960 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 |
|
||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/BECM(ソフト・ハード)設計・開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。
【詳細概要】
・バッテリ状態推定
L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ
L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック
【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ
【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。
【詳細概要】
・バッテリ状態推定
L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ
L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック
【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ
【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。
【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等
【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。
具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ
【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。
【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等
【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。
具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ
【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 960 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。
【詳細概要】
・電装接続部品の開発
L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
L 安全基準の策定、安全トレーニング 等
【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ
【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。
【詳細概要】
・電装接続部品の開発
L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
L 安全基準の策定、安全トレーニング 等
【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ
【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
149件中 1件~10件
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