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117件中 21件~30件

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ温調システム・部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
車両(空調、パワートレーンサーマル、制御)の他設計開発チームと連携しながら、バッテリサーマルコントロールの開発を行うポジションとなります。
- 車両や電子機器等含むバッテリ温調システムの設計、及び、バッテリ温調用部品の設計・開発
- 1D/3D伝熱モデル構築、及び、それを活用したMBD開発の推進

【ポジション特徴】
・様々なバッテリ温調方式(空冷、液冷、他)の開発に従事していただきます。また、開発初期の段階から、車両性能部門と協力しながら、温調方式選定に従事していただきます。
・マツダが現有していない技術に関しては、チームリーダーを中心に(B5で採用の方はリーダーとして)毎年技術開発計画を立て、予算をとり新技術開発に取り組んでいただきます。
・部品ハード設計にとどまらず、車両にまたがるシステム視点での開発となる点で、やりがいや難しさがあります。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
マルチセル(円筒セル、パウチセル、ハイブリッド用セルなど)対応モジュール開発でモジュール内冷却など、セル毎に温調方式を開発する必要があり、開発リソースが不足しています。
温調系は、ハード設計のみならず、バッテリ充電/出力計算、サーマル計算およびそのためのモデル開発も担うため、設計、モデル計算の両スキルとセルバリエーションに対する対応が必要です。
今回ご入社いただく方には特に円筒セルに関わる開発領域で活躍いただくことを期待します。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/ドライブトレイン制御メカトロニクスの設計開発業務 のリモートワーク求人

【職務内容】
次世代駆動システムの開発業務:メカトロニクス(油圧/電動アクチュエータから成る制御機構)のシステム・部品の設計(電動化に対応するための機能開発・部品/システム開発)
※具体的な職務内容はスキル/経験を考慮して決定する。

【ポジション特徴】
- 担当いただくメカトロニクスは自動車の変速/動力源切替および潤滑・冷却を担う心臓部であり、自動車の駆動力と信頼性をコントロールするコア技術である。
 また、部品単体にとどまらず、車での使われ方をふまえながらシステム視点で開発業務を進めることが出来るため、お客様価値への貢献を実感できるとともに
 ブレークスルー技術の創出に挑戦することができる。
- 当社が進めるマルチ電動化において、本ポジションは将来も継続して重要な役割を担う。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第1ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
環境性能と走る喜びの追求のため、マツダは、内燃機関とモータをシームレスに自在に使い分けられるドライブトレインシステムを進化させていく。
そのコアになるメカトロニクス(油圧制御・電子制御システム)の開発設計を担うエンジニアを募集する。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、駆動・電駆システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、
駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車両系電装システムの制御・信頼性開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体を考慮した開発エンジニアとして、以下のシステムや個別部品開発を実施いただきます。
(例)デジタルキー、マツダコネクト、メカトロニクス、メータディスプレイなど

・各領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発における構想提案および要件明確化、設計仕様提案
・車載電装品システムの電気的信頼性開発、制御系ロバスト性開発
・システムの妥当性検証(ベンチ、実車テスト)
・HILS環境開発およびHILS、MILSを活用した電装品システム開発の効率化
・車両走行テストあり

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしてはマツダのエレキ量産開発のコントロールタワーとして車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、
車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対するモデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けること。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー

【募集背景】
昨今自動車業界のマーケットが大きく変化する中で車の電気・電子部品で構成されるエレキ制御システム機能、一般信頼性の開発は車の開発の中で
お客様に提供価値を具現化するとともに安全安心な商品を提供する業務であり、一般的な開発のスキルに加えて専門性の高い特殊なスキルが必要とされています。
マツダでは車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対する
モデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けるために組織の拡大を図りたいと考えています。
今回ご入社をいただく方には、車両全体を考慮した開発エンジニアとして、車両全体に渡る電子制御システムや個別部品開発を実施いただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/電気駆動車の電気・電子系システム開発エンジニア(EV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体を考慮した開発エンジニアとして、以下のシステムや個別部品開発を実施いただきます。

・各領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発における構想提案および要件明確化、設計仕様提案
・次期BEVの商品価値構想、他銘柄BEVのベンチマーク評価、各国のBEVの使われ方調査
・システムの妥当性検証(ベンチ、実車テスト)
 高電圧バッテリ、モータインバータ、DCDCコンバータなどの車両の振動評価、熱マネジメント評価、
 雪害評価、EMC評価、システムの状態遷移評価、電力供給評価 など
・国内外の充給電関係取引先との共同検証計画/交渉/実行
・V2G(Vehicle-to-grid:双方向充電)など次世代に向けた戦略提案 など

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしてはマツダのエレキ量産開発のコントロールタワーとして車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、
車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対するモデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けること。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー

【募集背景】
昨今自動車業界のマーケットが大きく変化する中で車の電気・電子部品で構成されるエレキ制御システム機能、一般信頼性の開発は車の開発の中で
お客様に提供価値を具現化するとともに安全安心な商品を提供する業務であり、一般的な開発のスキルに加えて専門性の高い特殊なスキルが必要とされています。
マツダでは車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対する
モデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けるために組織の拡大を図りたいと考えています。
今回ご入社をいただく方には、車両全体を考慮した開発エンジニアとして、車両全体に渡る電子制御システムや個別部品開発を実施いただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代ボデー制御開発(アーキテクチャ設計/機能開発/ECU開発) のリモートワーク求人

【職務概要】
ボデー制御開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
- 次世代ボデー制御システムのプロジェクトマネジメント業務
- 次世代ボデー制御システムにおけるアーキテクチャ設計業務
- 次世代ボデー制御システムの機能・部品開発業務 (車両電源制御、盗難防止システム・キーレスエントリー・パーソナライズシステム、
 乗員保護・乗員検知・シートシステム、デジタルキー、サイバーセキュリティなど)

【ポジション特徴】
当部門は、エコシステムの構築に向けた新しい価値や顧客体験の創出といった上流工程から、部品開発を経て量産化する工程までを一貫して同一部門で行っています。
これにより、自分たちで考えたアイデアを構想からモノづくりまで一貫して実現することができるのが特徴です。
そのため、プロジェクト全体の流れを把握しやすく、多岐にわたるスキルや知識を身につけることができ、エンジニアとしての総合力が向上できます。

【募集背景】
SDV(Software-Defined Vehicle)へのシフトに伴い、自動車を軸としたエコシステムが形成・拡大しています。
この環境変化に対応するためには、新しい価値や顧客体験を創出しお客様に迅速に提供することがますます重要になってきます。
従来のボデー制御開発も無関係ではなく、新しい価値の要件定義から部品開発までの一連の開発プロセスを見直し、刷新・強化し、更なる新しい価値の創出に繋げていく予定です。
今回ご入社いただく方には、ご自身の要望や経験に応じて担当領域を相談の上、決定させていただき、その領域でリードおよびサポートしていただけることを期待しています。

【部門ミッション】
マツダのエレクトロニクス量産開発のリード部門として、当部門は車両システムの根幹となる電気電子アーキテクチャの基幹部品である
頭脳ユニット(Center Body Control Module)を筆頭に、マツダのボデー制御システムのシステム・制御開発全般を担っています。
ユーザーの意図と車の振る舞いを最適な手段で繋げることで、コストを抑えつつ、提供価値の最大化を実現することを目標としています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 セントラルECU開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
セントラルECUの量産&先行開発

【職務詳細】
セントラルECU開発エンジニアとして以下を実施いただきます。
- セントラルECUへの機能配置設計(個別の部品やシステム開発ではなく車両全体を考慮し、各電子システム・機能担当と調整を行い、セントラルECUへの機能配置を設計いただく)
- セントラルECUに必要な要求仕様の策定、機能要件の明確化、整合
- システムの妥当性検証(単体、結合テスト)
- 次世代に向けた戦略立案

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 ソフトウェア開発エンジニア(OS、ミドルウェア) のリモートワーク求人

【職務概要】
ソフトウェアプラットフォームの量産&先行開発

【職務詳細】
ソフトエンジニアとして、車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発を担当いただきます。
<担当いただく業務内容>
・プラットフォームソフトのアーキテクチャ設計
・システム仕様の作成、要件定義、OS仕様への落とし込み
・OSベンダーの品質コントール
・テスト計画の作成と実行

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 基盤開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
以下、開発領域のいずれかの量産&先行開発
- 車両全体アーキテクチャ開発(機能配分設計)
- 電源アーキテクチャ、電力マネジメント開発
- ネットワークアーキテクチャ開発(イーサネット・CAN・LIN等車載通信技術開発)
- サイバーセキュリティ開発
- ダイアグノシス開発
- EEアーキテクチャ開発の企画、将来構想立案
- 上記いずれかの領域における社内調整・とりまとめ

【職務詳細】
各領域において、個別の部品やシステム開発ではなく車両全体を考慮した開発エンジニアとして以下を実施いただきます。
・開発領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発移行に向けた、要求仕様の策定、機能要件の明確化、関連システムとの整合
・システムの妥当性検証(単体、結合テスト)
・次世代に向けた戦略立案

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発・品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/OTAソフトウェア更新システム/プロセス開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

PCやスマートフォンのように、内蔵ソフトウェア(OS)やアプリケーションを継続的に更新することで、同じハードウェアでも機能を継続的に進化できることが当たり前になる中、
我々マツダも、多様化する価値観に対応するため、複雑化/高度化/大規模化する車両システムに対して、車載部品のソフトウェア更新を無線通信(OTA:Over The Air)技術で実現し、
お客様に車を購入いただいた後もその価値進化を持続的にご提供できるシステム/プロセスを開発していく必要があり、
車載ECUのソフトウェア更新システム/プロセスの開発をリードできる即戦力人材を求めています。

【職務詳細】
- 車載部品のOTAソフトウェア更新システムの開発
- 車載部品のOTAソフトウェア更新システムの結合/統合評価
- 法規要件に合致したソフトウェア管理・更新プロセスの策定/開発

具体的には以下業務を担当いただきます。
(1)車両内のOTAソフトウェア更新のマスタ機能やソフトウェア更新対象部品に対する仕様策定(要求定義)
(2)要件定義、要求仕様書作成、テスト仕様書作成およびそれらの評価
(3)結合/統合評価用のシミュレータ、台上テストベンチの構築
(4)業界団体(自動車工業会、自動車技術会、JASPAR)を通じたソフトウェア更新システムの標準化活動

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。
その中でOTAが担うミッションは大きく、車の不具合の早期改修や新しい価値をお客様に提供していく基盤を作る必要がある。その為にもそういった車を作ることが急務である。

【部門ミッション】
ソフトウェアファーストでの車両開発の実現に向けて、OTA技術を活用した車載部品のソフトウェアを更新することにより、
お客様にご提供する価値の持続的な向上を実現する。さらにその実現を通して、業務(ソフトウェアアップデート)プロセス改革を企画し、全社に向けて推進しています。

【ポジション特徴】
OTA技術を活用したソフトウェア更新システムは自動車業界にとって新たな技術です。PCやスマートフォンなどのIT機器とは違い、
我々の造るクルマは、命を預かる製品として、安全/安心かつ信頼性の高い(セキュリティなど)システム構築が求められています。

クルマの利用シーンでは常に電源が入っているわけではなく、通信状況が悪い場所を走行したり/駐車することもあるといういくつかの特徴がございます。
その中で、安全性の確保や更新中の電源問題を解決し安定的なシステムの開発を行える点は、他にない達成感を得ていただけると共に、
多くのステークホルダと協力しつつ開発を進める経験を通して、エンジニアとしての人間力も向上していただけます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。
 感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、
 サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
 車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、
 一次制御だけでは対応できない事が多いが、常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。
 その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、月水木は学びの時間を取っており、発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのソフトウェアプラットフォーム(OS、ミドルウェア)開発エンジニア※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
お客様にマツダ独自の価値を提供するための車両システム間連携やアプリケーション開発の土台となるソフトウェアプラットフォームの開発を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムの
- ソフトプラットフォームアーキテクチャの設計
- システム仕様の作成、要件定義、制御仕様への落とし込み
- API・サービス仕様の設計
- OTAソフトウェア更新システムの設計
- 仮想化プラットフォームの設計性能評価
- 車両システム間連携機能の設計
- クラウド連携アーキテクチャの設計

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①多様な価値観を持つお客様一人一人に対し ②高い加価値をもつ機能を③素早く開発することによって実現して行く必要があります。
ソフトウェアファーストを可能にするプラットフォームを導入することにより、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。

ソフトウェアエンジニアとして、ソフトウェアプラットフォーム開発に関する技術開発~量産開発まで一貫して経験することができるポジションです。
将来的には、チームリーダーとして組織全体の技術力・生産性の向上と社内外の関係者を巻き込んだ開発プロジェクトの推進を期待します。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
117件中 21件~30件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【with】PdM(プロダクトマネージャー) のリモートワーク求人

~1,300 万円 / 年

◎詳細
withの組織/サービスについて

withは、2015年にサービスを開始した価値観重視型のマッチングアプリです。累計会員数は1,500万人を超え(2026年1月時点)、20代のZ世代を中心とした恋愛・婚活層に広く利用されており、日次アクセスログ数は5,000万以上に上ります。

心理学・統計学の知見を活用した「価値観マッチング」を軸に、相性を科学的に可視化する「心理テスト」や、趣味・興味をきっかけに出会える「好みカード」など、独自のマッチング体験を提供しています。

プロダクトを通じて、日々多くのカップルが誕生しており、「恋人ができた」「結婚が決まった」といった嬉しい報告も数多く届いています。単なるマッチングサービスではなく、人の人生を前向きに変える出会いを届けることを目指しています。

本ポジションが所属するwithのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなど、多様な専門職が連携しながら、ユーザー体験の向上と事業成長を支えるプロダクト開発を推進しています。

今後の展望
独自の価値観マッチング体験の深化
withが長年蓄積してきた価値観データやマッチングアルゴリズムを活用しながら、より精度の高いマッチング体験の実現を目指しています。
新しい出会い体験の創出
既存機能の改善だけでなく、新たな出会いやコミュニケーション体験につながる機能・サービスの企画にも継続的に取り組んでいます。
AI・データ活用によるプロダクト進化
AIや機械学習技術を活用し、ユーザー体験の向上だけでなく、新しい価値提供やプロダクト改善にも取り組んでいます。
第二創業期としての事業領域拡大
エニトグループでは、『with』『Omiai』で培ったユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとした新たな事業領域への挑戦も進めています。
募集背景

withでは、これまで各ユニットのPdMが、ユーザー体験の向上に向けた企画立案からプロダクト改善までを推進してきました。

一方で、サービスの成長に伴い、既存機能の改善に加えて、新たな出会い体験の企画、AIやアルゴリズムを活用したプロダクト改善など、PdMが担うテーマも広がっています。そこで今回、withのプロダクトマネージャーを募集します。

ユーザー理解を起点にプロダクトの方向性を考え、多様な専門職と協働しながら、withの次の成長をリードいただける方をお迎えしたいと考えています。

業務内容

累計会員数1,500万人を超えるマッチングアプリ「with」のプロダクトマネージャーとして、担当ユニットにおけるプロダクト企画・改善を推進いただきます。

エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど多様な職種と連携しながら、ユーザー体験と事業成果の両立を目指し、プロダクトの意思決定をリードしていただきます。

プロダクト戦略・企画
担当領域におけるプロダクト方針・ロードマップの策定
ユーザー課題・事業課題の整理およびKPI設計
施策テーマの選定・優先順位付け
新機能および既存機能改善の企画
課題発見・仮説検証
ユーザー行動データやインタビューを通じた課題発見
定量・定性情報をもとにした仮説設計
仮説検証の計画立案および意思決定
リリース後の効果検証・改善方針の策定
プロダクトマネジメント
プロダクト要求の整理および仕様検討
エンジニア、QA、デザイナーなどとの合意形成
事業・ユーザー価値を踏まえた意思決定
PjMと連携したプロダクト推進
チーム・ユニットのリード
ユニット内におけるプロダクト方針の検討
職種横断チームを巻き込んだプロダクト推進
メンバーとの知見共有・改善提案
関係者との情報共有・意思決定支援
ポジションの魅力
累計1,500万人規模のサービスを成長させられる
多くのユーザーに利用されるサービスだからこそ、自ら企画した施策の成果をユーザーの反応やデータを通じて確認しながら、継続的にプロダクトを育てていくことができます。
「何をつくるべきか」から意思決定に関われる
与えられた要件を形にするのではなく、ユーザー課題や事業課題を整理し、「どのような価値を届けるべきか」を考えるところから携わります。プロダクトの方向性や優先順位の検討など、PdMとして本質的な意思決定に関われる環境です。
ユニットごとに異なるプロダクト課題へ挑戦できる
withでは、既存機能のグロース、新たなユーザー体験の創出、AIを活用した新たな体験づくりや、アルゴリズム改善など、ユニットごとに異なるテーマへ取り組んでいます。
配属先によって担当するテーマは異なりますが、ユーザー価値と事業成長の両立を目指しながら、プロダクトづくりに深く関わることができます。
多様な専門職とプロダクトをつくる
エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど、多様な専門性を持つメンバーと議論しながらプロダクト開発を進めます。
職種ごとの視点を取り入れながら、より良いユーザー体験を実現していく面白さがあります。
プロダクト組織とともに成長できる
まずは担当ユニットのPdMとしてご活躍いただきますが、ご経験や適性、組織状況に応じて、将来的にはユニットリーダーやグループ横断でプロダクトを推進する役割など、より大きなミッションに挑戦いただく可能性があります。
チーム体制

withのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリスト・PjMなど、多様な専門職が連携しながらプロダクト開発を進めています。

開発はユニット制を採用しており、各ユニットが担当領域のユーザー課題や事業課題に向き合いながら、継続的なプロダクト改善を行っています。
PdMは、担当ユニットにおけるプロダクト戦略や施策の企画・優先順位付け・効果検証などを担い、エンジニアやデザイナー、QA、データアナリストなどと協働しながら、プロダクトの意思決定をリードします。
プロジェクトによってはPjMとも連携し、それぞれの専門性を活かしながらプロダクト開発を進めています。

働き方はリモートワークを基本としており、Slack、Google Meet、Confluence、Jira、Wrike、Figmaなどを活用しながら日常的にコミュニケーションを行っています。

ユニット体制

withでは、ユーザー課題や事業テーマごとに、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなどで構成される職種横断のユニットを組成しています。

今回募集するPdMは、ご経験やご志向、組織状況を踏まえ、以下いずれかのユニットへの配属を予定しています。

イノベーションユニット
既存のマッチング体験にとらわれず、新たなユーザー体験や価値の創出に取り組むユニットです。新機能や新しいサービスの企画だけでなく、リリース後の検証や改善を重ねながら、継続的に価値を高めていきます。
グロースユニット
ユーザー行動や各種KPIをもとに、既存機能やユーザー体験を継続的に改善し、サービスの成長を推進するユニットです。データやユーザーの声をもとに仮説を立て、プロダクト改善を積み重ねながら、事業成果につなげていきます。
アルゴリズムユニット
マッチングアルゴリズムやwithが保有するデータを活用し、マッチング精度やユーザー体験の向上に取り組むユニットです。技術そのものではなく、「ユーザーへどのような価値を届けるか」を起点に、エンジニアやデータ領域のメンバーと協働しながらプロダクトを推進します。

※このほかにも複数のユニットがあり、事業状況や組織体制に応じて担当領域が変更となる可能性があります。

AI活用

開発組織では、Claude Code、ChatGPTをはじめとしたAIツールを日常的に活用しています。

情報整理やリサーチ、ドキュメント作成、仮説整理など、用途に応じて複数のツールを活用しながら、業務効率化とより本質的なプロダクト検討に取り組んでいます。

▼現在利用しているツール例
・Claude Code
・ChatGPT
・Gemini
・その他、用途に応じたAIツール

■働き方
withでは、全国各地から働くメンバーが在籍しています。

リモートワークを基本とした働き方を採用しており、Slackやドキュメントを活用した非同期コミュニケーションを重視しています。一方で、より良いプロダクトづくりには対話も欠かせないと考えており、必要に応じてオフィスでの打ち合わせやチームで集まる機会も設けています。

また、職種を越えたコミュニケーションも活発で、日々の議論を通じて課題解決や意思決定を進めています。リモート中心の環境でありながらも、一人で進めるのではなく、チームでプロダクトを育てていくカルチャーが根付いています。

【Omiai】デジタルマーケティングマネージャー(リーダー候補) のリモートワーク求人

~1,300 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
マッチングアプリ「Omiai」における、ダイレクトレスポンス広告の戦略策定から実行までをリードしていただきます。
市場が成熟フェーズにあるからこそ、単なる獲得数の最大化ではなく、事業の売上・利益(ROI)に直結するマーケティングを、
経営層に近い距離で推進していただくポジションです。

<具体的な業務内容>
▼マーケティング戦略の設計
- 事業KPIと連動した投資ポートフォリオの設計
- 年間数億円規模の獲得広告予算の確保・配分・ROI管理
- Google / Apple / Meta / X / アフィリエイト等への投資判断(ROAS / 増分CPA /
限界投資ラインを踏まえた経営レベルの意思決定)
- VPoM・CEO・プロダクト・データ部門と連携した施策の推進
- マーケ × プロダクトをまたぐプロジェクトの主導

▼マーケ組織のマネジメント
- 広告運用・クリエイティブ・CRM等のチームマネジメント(数名〜十数名規模)
- インハウス × 代理店の体制設計とパートナー管理

<大体の1日の流れ>
・マーケティングにおける戦略及び戦術に関する報告(役員及びメンバー連携)
・直近の獲得進捗を分析チームと確認/要因分析
・予算消化・割り振りの進捗をグロースプランニング組織と確認/要因分析
・打ち手のブラッシュアップ、新規の打ち手の検討、実行(代理店と密なコミュニケーション
・マーケティング組織内のナレッジ共有
・チームの健康状態の把握(面談)及びケア


■配属先
事業本部 DR(ダイレクトレスポンス)チーム配属

【enito】VPoT(Vice President of Technology) のリモートワーク求人

~2,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
VPoT(Vice President of Technology)として、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、
エニトグループ全体の技術戦略立案・技術意思決定をリードしていただきます。

また、AI・機械学習活用の推進、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、グループ横断で取り組むべき技術テーマに対して
アジェンダを設定し、企画から意思決定、推進までを担っていただきます。

▼AI・機械学習活用の推進
・グループ横断のAI活用戦略の策定・推進
・開発生産性向上に向けたAI活用の高度化
・AI・機械学習技術を活用した新たな事業価値創出の検討
・各開発組織への展開および活用支援

▼グループ横断の技術戦略策定・技術意思決定
・グループ全体の技術戦略および技術ロードマップの策定
・技術投資や重要技術テーマに関する意思決定の推進
・各事業・プロダクトにおける技術課題の整理・解決支援
・経営陣と連携した中長期的な技術戦略の立案

▼共通基盤・技術アセット活用の推進
・認証、通知、決済等の共通機能の検討・推進
・各プロダクトの知見や技術アセットの横断活用
・共通ライブラリ、API等の整備方針策定
・技術負債の整理および改善計画の推進

▼技術ガバナンス・セキュリティ・コーポレートIT
・グループ横断の技術ガバナンス方針の策定・推進
・セキュリティリスク管理および改善支援
・個人情報保護を踏まえた技術的な意思決定支援
・コーポレートIT領域における方針策定および意思決定支援
・情報システム・セキュリティ担当との連携による体制強化

※その他、データ活用推進やSRE・QA等の横断的な技術テーマについても、事業状況や優先度に応じて推進いただきます。


■募集背景
エニトグループでは現在、事業の拡大とともに、グループ横断での技術戦略推進体制の強化を進めています。

これまでグループ全体の技術戦略を担ってきたCTOの退任を予定しており、今後は経営陣と技術組織がより密接に連携しながら、
グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を進めていく体制へ移行していきます。

一方で、生成AIや機械学習技術の急速な進化により、開発生産性の向上や新たなユーザー価値の創出に向けた可能性は大きく広がっています。
また、複数の事業・プロダクトを展開する中で、技術戦略、共通基盤、セキュリティ・ガバナンスなど、グループ横断で取り組むべき技術テーマも増えています。

こうした変化を踏まえ、エニトグループ全体の技術戦略を描き、経営と開発組織をつなぎながら
技術的な意思決定を推進するVPoT(Vice President of Technology)を募集します。

AI・機械学習活用の推進、グループ横断の技術戦略策定、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、事業成長において重要なテーマに向き合いながら、
エニトグループの次の成長を技術面から支えていただくことを期待しています。


■配属先
技術戦略室


■チーム体制
本ポジションはエニトグループに所属し、グループCEO直下で、各事業の経営陣や技術責任者と連携しながら業務を推進いただきます。

エニトグループ全体の社員数は約140名。グループ内には『with』『Omiai』それぞれに開発組織が存在しており、
各事業の技術責任者やEMと協働しながら、グループ横断の技術戦略や重要テーマを推進していくポジションです。
また、エニトグループにはデータ戦略室およびコーポレートIT組織があり、データ活用や技術ガバナンス、
セキュリティなどのテーマについても連携しながら推進いただきます。
コーポレートIT組織については本ポジションの管掌領域となり、現在は4名体制で運営しています。
リーダー候補やセキュリティ領域の専門性を持つメンバーも在籍しており、協働しながら組織運営や体制強化を進めていただく想定です。

日常的には、グループCEOをはじめ、with CEO、Omiai CEO、CSO、各事業のVPやEMと連携しながら、事業・技術の両面から意思決定を進めていきます。


■エニトグループについて
エニトグループは、価値観を重視する20代向けマッチングアプリ『with』、結婚を意識する30代を中心に利用される『Omiai』を展開し、
累計会員数2,500万人規模のユーザー基盤を持つマッチングテックカンパニーです。

これまで「真剣な出会い」を支えるサービスを成長させてきましたが、現在は第二創業期として、新たな事業領域への挑戦を進めています。

その一つが、恋愛・婚活領域にとどまらず、人と人とのつながりを起点に人生を豊かにする体験の創出を目指す「LifeHub構想」です。
既存事業で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、新たな価値提供の可能性を広げています。

こうした事業拡大に伴い、グループ全体で取り組むべき技術テーマも大きく変化しています。
生成AI・機械学習の進化による開発生産性向上やユーザー体験の進化、複数プロダクトを横断した技術戦略の策定、
共通基盤・共通アセットの活用、そして個人情報を扱うサービスとして求められる技術ガバナンスやセキュリティ強化など、
事業成長を支える技術的な意思決定の重要性はこれまで以上に高まっています。

エニトグループでは、各プロダクトの自律性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題を見極め、
未来に向けた技術戦略を描くフェーズにあります。

今回募集するVPoT(Vice President of Technology)は、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、
グループ横断の技術戦略・技術意思決定をリードし、エニトグループの次の成長を技術面から牽引いただく重要なポジションです。

▼ LifeHub構想・今後の事業展望について
野辺CEOが、エニトグループの今後の事業構想についてお話ししています。
LifeHub構想の背景や、Z世代ユーザーへの向き合い方、価値観データの独自性、
今後目指しているライフイベント領域への展開イメージなどをご覧いただけます。
https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1ma4i2wv02c104xak9748


■ 今後の展望
▼第二創業期としての事業領域拡大
『with』『Omiai』で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとする新たな事業領域への挑戦を進めています。
恋愛・婚活領域に留まらず、人と人とのつながりを起点とした新たな価値提供を目指しています。

▼AI・データ活用による事業成長の加速
生成AIや機械学習技術の進化を背景に、開発生産性向上だけでなく、ユーザー体験の高度化や新たなサービス価値の創出にも取り組んでいます。
エニトグループが保有する大規模なユーザーデータやプロダクトアセットを活用しながら、事業成長を支える技術基盤の強化を進めています。

▼グループ横断での技術戦略推進
複数の事業・プロダクトを展開する中で、各サービスの独自性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題が増えています。
技術戦略、共通基盤、セキュリティ、開発生産性向上などのテーマについて、グループ横断での意思決定や推進体制の強化を進めています。

▼社会課題への挑戦
日本では少子化や未婚化が大きな社会課題となっています。
エニトグループは、『with』『Omiai』を中心とした事業を通じて、人と人との出会いを支え、人生の重要な選択肢を広げることに挑戦してきました。
今後もテクノロジーの力を活用しながら、人々のつながりや幸せの創出に貢献し、社会課題の解決に寄与することを目指しています。


■働き方
本ポジションは、リモート勤務を活用したハイブリッドな働き方を想定しています。
一方で、グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を担うポジションであるため、経営陣や各事業の技術責任者との対話や議論を重視しています。
そのため、働く場所にとらわれることなく成果創出を目指しながらも、
必要に応じてオフィスでのディスカッションやチームとのコミュニケーションを柔軟に取り入れています。

また、本ポジションではグループCEO、with CEO、Omiai CEOをはじめとした経営陣や、各事業のVP・EMと日常的に連携しながら業務を推進いただきます。
技術だけでなく事業や組織の視点も踏まえながら、経営に近い距離で意思決定に関わることができる環境です。

【Enito】セキュリティエンジニア(コーポレート/プロダクト) のリモートワーク求人

~1,300 万円 / 年

◎詳細
◆仕事内容

グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームの一員として、コーポレートセキュリティまたはプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。どちらを担当するかは、ご経験をもとに決定します。

もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。定常業務を回しながらAIで自動化し、Security for AI / AI for Securityを推進していただくことを期待しています。

【主担当領域①】コーポレートセキュリティ
対象:社員のID・端末・ネットワーク・SaaS・生成AIの利用、業務委託先

予兆検知(UEBA)の日次トリアージと、AIを活用した自動化
シャドーIT・シャドーAIの特定
認証の強化(MFAの徹底、パスワード強度の確認、SSO連携の拡大)
利用SaaS・業務委託先のセキュリティ再評価
外部サービス・委託先でインシデントが発生した際の備えと、対応手順の整備

【主担当領域②】プロダクトセキュリティ
対象:自社サービスのアプリ・API・インフラ

開発プロセスへのセキュリティ検査の組み込み(DevSecOps)
API診断・侵入テストの内製化と定常実施
ペネトレーションテスト・検査ツール・外部からの報告で見つかった脆弱性の優先度付けと、改修完了までの追跡
サーバー・クラウド設定の脆弱性の継続的な検出と是正、外部診断の要否判断

【共通】日常業務

検知イベントの真偽判定、インシデントの一次調査による影響範囲の確定
新規SaaS導入時のセキュリティ審査
生成AI・AIエージェントの利用ルールの設計

※次の業務は本ポジションの担当範囲外です。

全社ITツールの導入・運用そのもの(コーポレートITチームが担当)
プロダクトの改修そのもの(各事業部の開発チームが担当)

◆募集背景

マッチングアプリは、プロフィールやメッセージ、年齢確認のための情報など、多くの個人情報をお預かりするサービスです。「安全・安心」は、ユーザーに選ばれ続けるための前提そのものです。

同時にエニトグループでは、グループ全社で生成AIの活用を進めています。個人情報を扱う事業だからこそ、AIとセキュリティはどちらも経営戦略上きわめて重要なテーマだと考えています。

そこで私たちは、次の3つを掲げてセキュリティの取り組みを強化しています。

Security for AI :安全・安心にAIを全社活用するためのルールと仕組みをつくる
AI for Security :AIを使った「攻めのセキュリティ」で、検知・診断・対応を自動化する
グループ全社のAI活用基盤の整備 :上記を通じて、グループ全体でAIを使いこなせる土台をつくる

現在、セキュリティ専任メンバーは1名です。コーポレートとプロダクトの両面で取り組むべきテーマが増えているため、事業領域拡大のフェーズにあわせたセキュリティ体制の強化を自走して推進していただく、2人目のセキュリティエンジニアを募集します。

◆チーム構成

グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームに所属していただきます。管掌・責任者は技術戦略グループ長です。セキュリティ業務自体はコーポレートITや各事業部と連携して進めますが、専任としてご担当頂くのは、1人目のセキュリティ専任メンバーと今回のポジションの方の2名です。

今回のポジションの方には、コーポレートセキュリティとプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。

セキュリティチームがリスクを見つけて対応方針を決め、実行は各チームが担う体制です。今回のポジションの方は、リスクの検出・判断から対応方針と優先度の決定までを担い、対応が完了するまで追跡します。ほかのチームとの役割分担は次のとおりです。

コーポレートITチーム :全社ITツールの導入・運用と、設定変更やアカウント停止などの実行を担当します。
各事業部の開発チーム :脆弱性の改修とリリースを含め、プロダクトの改修を担当します。今回のポジションの方は、脆弱性の検出と優先度付けを行い、改修が完了するまで追跡します。
技術戦略グループ長  :今回のポジションの方の上長にあたり、リスク受容と予算を決定します。今回のポジションの方は、その判断に必要な材料と選択肢を提示します。

▼本ポジションの魅力

定められた運用を回すだけではなく、多くのユーザーの信頼を支えるセキュリティの仕組みそのものを、自らの判断でつくっていけるポジションです。

多くの方に使われるサービスの「安全・安心」を守る

『with』『Omiai』は、累計2,500万人規模のユーザーに利用されてきた、知名度の高いサービスです。
個人情報をお預かりするサービスのため、セキュリティの取り組みがユーザーの信頼と事業価値に直結します。

上場を目指すフェーズで、セキュリティの土台をつくる

上場を目指すフェーズにある今、コーポレートとプロダクトの両面でセキュリティ水準を引き上げる取り組みに、仕組みづくりから携われます。
会社の成長フェーズに合わせて、どこまで統制すべきかを自ら設計する経験を積めます。

Security for AI / AI for Securityの最前線に立てる

Claude Code・Codex・Cursorなどの生成AIを全社で活用している環境です。
AIを安全に使うためのルールや権限の設計と、AIでセキュリティ業務そのものを自動化する取り組みの両方に挑戦できます。

決まった業務だけでない、裁量の大きな挑戦

専任2名の体制のため、自ら決めて進める場面が多くあります。
検知・診断の自動化や新たな統制の設計など、前例のないテーマにも自ら範囲を定めて取り組めます。

グループ横断で、複数の事業に関われる

『with』『Omiai』の2事業とグループ本社を横断して、セキュリティを推進します。
事業ごとに異なるフェーズや課題に向き合いながら、グループ全体の基準づくりに関われます。

将来のセキュリティリーダーへのキャリアパス

今後、グループのセキュリティ体制の拡大に伴い、グループのセキュリティチームを率いるリーダーを担っていただくことを期待しています。
「何を守り、どこにリソースを割くか」を設計する立場から始められるため、リーダーに必要な意思決定の経験を入社直後から積むことができます。

▼利用ツール・環境

IDaaS:OneLogin、Keeper
SASE / CASB:Cato Networks
EDR:SentinelOne、LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版
SIEM :Datadog
プロダクト:AWS、Google Cloud、GitHub など
全社IT:Google Workspace、Slack、Atlassian(Confluence / Jira)、Notion など
生成AI:Claude(Claude Codeを含む)、ChatGPT(Codexを含む)、Cursor など

▼働き方

リモートワークを活用したハイブリッド勤務です。場所にとらわれず成果を重視しながら、必要に応じてオフィスでの議論やチームとのコミュニケーションを取り入れています。

コーポレートITチームや各事業部の開発チームとは、SlackやNotionを中心に日常的に連携しながら業務を進めます。

【内製開発エンジニア】内製開発におけるフルスタックエンジニア(リーダー候補) のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
AIを前提とした開発スタイルで、内製開発チームをリードする。基幹刷新の中核を担うリーダー候補を募集!

【募集背景】
IDOMでは、買取、販売、付帯、整備と事業領域を徐々に広げ、3000人を超える従業員規模の会社へと成長しました。
たくさんのお客様にも愛されてきましたが、
施策の展開にはスピード、柔軟性が必要となり、アジャイル型で対応することが多いがアジャイルを推進するメンバーが不足している状況です。
基幹構築時にも一度リリースして終了ではなく、継続的に改善し価値提供を続けていく形になります。

【職務概要】
所属して頂くチームは「AI Core Build」という、AI駆動により基幹システムの再構築の
PoCとPocの結果から実現方法を策定して進めていくことになります。

基幹システムでも主に事業系系と会計関連に分かれており、
今回の募集は事業系のシステムをアジャイル開発型ですばやく、価値を届けることを目指したチームになります。

【職務詳細】
社内の大規模基幹リプレースにおける開発エンジニアのポジションになります。
AIツールを駆使したバイブコーディングによる仕様の壁打ちや、ソースコード・テストの自動生成を積極的に導入。
ヒューマン・イン・ザ・ループ(Human-in-the-Loop)の枠組みのもと、人間が的確な検証とジャッジを行いながら、アジャイルに高速で機能確認・追加・検証を回していく次世代の開発スタイルを牽引していただきます。
AI駆動による基幹システム構築を通して業務理解を深めて
初期フェーズ後は自身でチームを率いるリーダー業務を期待しています。

【内製開発エンジニア】内製開発におけるフルスタックエンジニア(AIドリブン) のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
AIと共に開発するのが当たり前のチームへ。AIドリブンで内製開発を加速するエンジニアを募集!

【募集背景】
IDOMでは、買取、販売、付帯、整備と事業領域を徐々に広げ、3000人を超える従業員規模の会社へと成長しました。
たくさんのお客様にも愛されてきましたが、
施策の展開にはスピード、柔軟性が必要となり、アジャイル型で対応することが多いがアジャイルを推進するメンバーが不足している状況です。
基幹構築時にも一度リリースして終了ではなく、継続的に改善し価値提供を続けていく形になります。

【職務概要】
所属して頂くチームは「AI Core Build」という、AI駆動により基幹システムの再構築の
PoCとPocの結果から実現方法を策定して進めていくことになります。
基幹システムでも主に事業系系と会計関連に分かれており、
今回の募集は事業系のシステムをアジャイル開発型ですばやく、価値を届けることを目指したチームになります。

【職務詳細】
社内の大規模基幹リプレースにおける開発エンジニアのポジションになります。

AIツールを駆使したバイブコーディングによる仕様の壁打ちや、ソースコード・テストの自動生成を積極的に導入。
ヒューマン・イン・ザ・ループ(Human-in-the-Loop)の枠組みのもと、人間が的確な検証とジャッジを行いながら、アジャイルに高速で機能確認・追加・検証を回していく次世代の開発スタイルを牽引していただきます。

【週4リモート】データプラットフォームエンジニア(リーダー候補) ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~1,400 万円 / 年

◎詳細
膨大なデータをビジネスの成果へ。データ&AIプラットフォーム基盤の進化を支えるDatabricksエンジニアを積極採用!

【募集背景】
全社方針である『Gulliver AX宣言』のもと、当社では膨大なデータをビジネスの成果へ繋げるAIデータ基盤の整備を急ピッチで進めています。
全社でのデータ活用・AI活用をさらに推進するため、散在する業務データを安全かつ柔軟に活用できるデータプラットフォームの整備を進めています。Databricksを中心とした分析・AI活用基盤、既存のRedshift環境との連携・移行・最適化をリードいただける人材を募集しています!

【職務概要】
本ポジションでは、以下の業務を担当していただきます
・データ/AIプラットフォームチームのチームリード
・Databricksを中心としたデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築・運用
・Redshift等様々な既存データ基盤との連携
・各事業部・システム部門と連携したデータ活用要件の整理、アーキテクチャ設計
・データパイプライン、DWH/レイクハウス、権限管理、監視運用の設計・実装
・BI/AI活用を見据えたデータ品質、ガバナンス、セキュリティの整備
・ベンダーコントロール

【職務詳細】
・Databricksを活用したデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築
データレイクハウス、ワークスペース、権限設計、ジョブ運用、データ連携方式の設計・実装
・Redshift環境の構築・運用・改善
既存DWHとの接続、データマート設計、性能改善、運用設計、移行方針の検討
・データパイプラインの設計・実装
各種業務システム、CRM、販売・在庫・顧客データなどを対象としたETL/ELT処理の設計・構築
・データ活用基盤の標準化・ガバナンス整備
データ品質管理、メタデータ管理、アクセス権限、監査ログ、セキュリティ設計の推進
・事業部門との要件定義・活用支援
経営管理、営業、マーケティング、AI活用などのユースケースに対し、データ構造や活用方法を整理
・外部ベンダーや社内関係者とのプロジェクト推進
構築方針の検討、進捗管理、技術レビュー、運用定着までの推進

【週4リモート】データプラットフォームエンジニア ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
膨大なデータをビジネスの成果へ。データ&AIプラットフォーム基盤の進化を支えるDatabricksエンジニアを積極採用!

【募集背景】
全社方針である『Gulliver AX宣言』のもと、当社では膨大なデータをビジネスの成果へ繋げるAIデータ基盤の整備を急ピッチで進めています。
全社でのデータ活用・AI活用をさらに推進するため、散在する業務データを安全かつ柔軟に活用できるデータプラットフォームの整備を進めています。Databricksを中心とした分析・AI活用基盤、既存のRedshift環境との連携・移行・最適化をリードいただける人材を募集しています!

【職務概要】
本ポジションでは、以下の業務を担当していただきます
・Databricksを中心としたデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築・運用
・Redshift等様々な既存データ基盤との連携・移行
・各事業部・システム部門と連携したデータ活用要件の整理、アーキテクチャ設計
・データパイプライン、DWH/レイクハウス、権限管理、監視運用の設計・実装
・BI/AI活用を見据えたデータ品質、ガバナンス、セキュリティの整備

【職務詳細】
・Databricksを活用したデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築
データレイクハウス、ワークスペース、権限設計、ジョブ運用、データ連携方式の設計・実装
・Redshift環境の構築・運用・改善
既存DWHとの接続、データマート設計、性能改善、運用設計、移行方針の検討
・データパイプラインの設計・実装
各種業務システム、CRM、販売・在庫・顧客データなどを対象としたETL/ELT処理の設計・構築
・データ活用基盤の標準化・ガバナンス整備
データ品質管理、メタデータ管理、アクセス権限、監査ログ、セキュリティ設計の推進
・事業部門との要件定義・活用支援
経営管理、営業、マーケティング、AI活用などのユースケースに対し、データ構造や活用方法を整理

【若手ポテンシャル採用】Salesforceシステム企画 ◆ハイブリッドワーク/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
中古車業界のAXを牽引する、ガリバーの顧客体験革新プロジェクトに参画しませんか?

【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。Agentforceを含め、Salesforceを用いた顧客体験の革新と業務全体の生産性向上を実現するシステム構築を加速させるため、共に未来を創造していく熱意ある仲間を募集しています!
参考URL:
①顧客接点のDXに60億円を投資、「ガリバー」運営IDOMの羽鳥社長が狙う効果(株式会社IDOM 代表取締役社長 羽鳥 貴夫 インタビュー)
 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00677/011000174/
②顧客接点システムを開発 年数十万の商談管理で成約率向上へ
 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/nc/18/020600004/021200202/
③ガリバーの「攻めのDX」: なぜDXは「コスト」ではなく「投資」なのか?(株式会社IDOM Digital Drive 代表取締役社長 野原 昌崇 登壇ウェビナー)
 https://www.salesforce.com/jp/events/webinars/gullivers-aggressive-dx-why-dx-investment/

【職務概要】
本ポジションでは、以下の業務を担当していただきます
・Salesforceを基盤とした新システムの企画、開発リード
・Salesforceを活用した業務システムの企画、開発リード
・中古車の買取・販売から整備まで、お客様に身近な存在となるためのシステム構築

【職務詳細】
・Salesforce Lightning Platform、Agentforce、Data Cloud等を活用したシステム開発のリード
・LINEでの来店予約、商談内容など、顧客情報の一元管理システム開発のリード
・Agentforce for Serviceによる自律型AIエージェントの検討および開発リード
・顧客体験向上のためのデータ分析と施策立案
・ベンダーコントロール
・社内関係部署との連携によるプロジェクト推進

【週4リモート】AWSエンジニア(AX推進 / SecOps)◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
AWSを中心としたインフラの設計・構築・運用に加え、セキュリティ運用の推進を担当していただきます。

【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
AIを活用する範囲が広がるほど、それを安全に支えるインフラやセキュリティの重要性も増します。
今回は、AWSを中心とした全社インフラの運用に携わりながら、セキュリティ運用の実行を担い、AIを活用した運用の効率化・高度化を自ら推進していただける方を募集します。

【職務概要】
AWSを中心とした全社インフラを管理しているチームに所属いただき、インフラの設計・構築・運用に加えてAI利活用の推進やセキュリティ運用の実行部分を担当いただきます。

【職務詳細】
・AWSを中心としたインフラ全般の設計・構築・運用
・AI利活用も含めた継続的な業務改善による生産性の向上
・Inspector、SecurityHub、GuardDuty等を用いたAWSセキュリティ運用
・Datadog等を用いたモニタリング運用
・インシデント発生時における原因分析、暫定対応、恒久対応の実施
・社内ヘルプデスクや外部パートナーとの連携およびエスカレーション対応

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