地方フルリモートOK×年収1100万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -11ページ目
271件中 101件~110件
株式会社カオナビ
【正社員/地方フルリモ/Goエンジニア】タレントマネジメントシステム「カオナビ」のGoエンジニア募集! のリモートワーク求人
【募集概要】
自社サービスのタレントマネジメントシステム「カオナビ」において、新機能開発や機能拡張の実装、パフォーマンス向上のためのリファクタリングや新しい技術の導入など様々な業務をバックエンドエンジニアとしてご担当いただきます。
またSRE (Site Reliability Engineering) 活動を行なっているインフラグループと連携し、品質を維持しながらスピード感をもった開発を行っていただきます。
【カオナビについて】
「カオナビ」は社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステムです。社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず3,900社以上(2024年9月末時点)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。
「カオナビ」の根幹にあるのが、「人材データプラットフォーム構想」です。人材に関わるあらゆる情報を「カオナビ」に集め、場所や時間を選ばなくても人材情報の共有を可能としタレントマネジメント業務の実現を支援するという意思の元、プロダクトを開発しています。
▼提供中のプロダクトの一例
人材情報の一元化・見える化が実現できる「プロファイルブック」
評価運用業務の効率化を支援する「スマートレビュー」
申請業務のペーパーレス化を目指した「ワークフロー」
配置や要員シミュレーションをスピーディに行える「シャッフルフェイス」
【募集背景】
カオナビのビジョン実現のためにプロダクト開発を進めるのはもちろん、パフォーマンスの向上やリファクタリングといったシステム横断的な改善など様々な業務を推進していくためにサーバサイドエンジニアを募集します。
【業務内容】
Goを用いたアプリの設計と開発、システム改善
Goで実装されたコードのレビュー・品質維持
また、ご希望や経験に応じて、以下のようなロールをお任せすることもあります。
テックリード
エンジニアリングマネージャー
その他にも有志で以下のような取り組みを行っています。
(主に若手の)メンバー教育のための企画/施策
エンジニア採用広報に関する活動
【チーム開発の具体例】
専門職の人やチームで企画した仕様書を元にエンジニアが設計と実装を行います。それぞれの企画の概要はRedmineで管理されており、チケット駆動やスクラムなど、チームごとに最適な開発プロセスで開発を行っております。開発タスクの管理はJiraを利用しており、ソースコードレビューをGitLab上で行っております。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務、および出向先・転籍先会社での全ての業務
自社サービスのタレントマネジメントシステム「カオナビ」において、新機能開発や機能拡張の実装、パフォーマンス向上のためのリファクタリングや新しい技術の導入など様々な業務をバックエンドエンジニアとしてご担当いただきます。
またSRE (Site Reliability Engineering) 活動を行なっているインフラグループと連携し、品質を維持しながらスピード感をもった開発を行っていただきます。
【カオナビについて】
「カオナビ」は社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステムです。社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず3,900社以上(2024年9月末時点)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。
「カオナビ」の根幹にあるのが、「人材データプラットフォーム構想」です。人材に関わるあらゆる情報を「カオナビ」に集め、場所や時間を選ばなくても人材情報の共有を可能としタレントマネジメント業務の実現を支援するという意思の元、プロダクトを開発しています。
▼提供中のプロダクトの一例
人材情報の一元化・見える化が実現できる「プロファイルブック」
評価運用業務の効率化を支援する「スマートレビュー」
申請業務のペーパーレス化を目指した「ワークフロー」
配置や要員シミュレーションをスピーディに行える「シャッフルフェイス」
【募集背景】
カオナビのビジョン実現のためにプロダクト開発を進めるのはもちろん、パフォーマンスの向上やリファクタリングといったシステム横断的な改善など様々な業務を推進していくためにサーバサイドエンジニアを募集します。
【業務内容】
Goを用いたアプリの設計と開発、システム改善
Goで実装されたコードのレビュー・品質維持
また、ご希望や経験に応じて、以下のようなロールをお任せすることもあります。
テックリード
エンジニアリングマネージャー
その他にも有志で以下のような取り組みを行っています。
(主に若手の)メンバー教育のための企画/施策
エンジニア採用広報に関する活動
【チーム開発の具体例】
専門職の人やチームで企画した仕様書を元にエンジニアが設計と実装を行います。それぞれの企画の概要はRedmineで管理されており、チケット駆動やスクラムなど、チームごとに最適な開発プロセスで開発を行っております。開発タスクの管理はJiraを利用しており、ソースコードレビューをGitLab上で行っております。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務、および出向先・転籍先会社での全ての業務
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:5:00~22:00
・標準労働時間:1日8時間
※1日4時間以上の就業、および月の所定労働時間以上の就業は必要
※月所定労働時間に±20時間の幅を設け、各自で労働時間を調整することが可能
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均15時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
国内シェア7年連続No.の1売上130%成長のタレントマネジメントシステム「カオナビ」を開発・提供しております。
『カオナビ』は、従業員の顔写真が並ぶ直感的な画面により、企業の経営者や管理職が人材の抜擢や配置、評価などのマネジメントをスピーディーに行えるようにした、画期的なツールです。 働き方もスーパーフレックス等の働き方も取り入れており、非常に働きやすい環境となっております。 |
||
| 設立年数 | 19年 | 従業員数 | 283人 |
株式会社カオナビ
【正社員/地方フルリモ/プロダクトエンジニア】タレントマネジメントシステム「カオナビ」のプロダクトエンジニア募集! のリモートワーク求人
【募集概要】
自社サービスのタレントマネジメントシステム「カオナビ」において、新機能開発や機能拡張の実装、パフォーマンス向上のためのリファクタリングや新しい技術の導入など様々な業務をサーバーサイドエンジニアとしてご担当いただきます。
またSRE (Site Reliability Engineering) 活動を行なっているインフラグループと連携し、品質を維持しながらスピード感をもった開発を行っていただきます。
【カオナビについて】
「カオナビ」は社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステムです。社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず4,100社以上(2024年12月末時点)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。
「カオナビ」の根幹にあるのが、「人材データプラットフォーム構想」です。人材に関わるあらゆる情報を「カオナビ」に集め、場所や時間を選ばなくても人材情報の共有を可能としタレントマネジメント業務の実現を支援するという意思の元、プロダクトを開発しています。
▼提供中のプロダクトの一例
人材情報の一元化・見える化が実現できる「プロファイルブック」
評価運用業務の効率化を支援する「スマートレビュー」
申請業務のペーパーレス化を目指した「ワークフロー」
配置や要員シミュレーションをスピーディに行える「シャッフルフェイス」
【募集背景】
カオナビのビジョン実現のためにプロダクト開発を進めるのはもちろん、パフォーマンスの向上やリファクタリングといったシステム横断的な改善など様々な業務を推進していくためにサーバサイドエンジニアを募集します。
【業務内容】
(1)機能開発を主なミッションのエンジニアの場合
開発に伴う計画の作成および進捗の管理
新機能作成や既存機能の改善のためのサーバサイド側の設計および開発
機能のパフォーマンス向上に伴う改善活動
(2)技術横断的な保守や改善が主なミッションのエンジニアの場合
機能横断で利用されているモジュールのリアーキテクチャリング
ライブラリや使用言語のバージョンアップ
開発効率や開発者体験向上を目的とした改善活動
また、ご希望や経験に応じて、以下のようなロールをお任せすることもあります。
テックリード
エンジニアリングマネージャー
その他にも有志で以下のような取り組みを行っています。
(主に若手の)メンバー教育のための企画/施策
エンジニア採用広報に関する活動
【チーム開発の具体例】
専門職の人やチームで企画した仕様書を元にエンジニアが設計と実装を行います。それぞれの企画の概要はRedmineで管理されており、チケット駆動やスクラムなど、チームごとに最適な開発プロセスで開発を行っております。開発タスクの管理はJiraを利用しており、ソースコードレビューをGitLab上で行っております。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務、および出向先・転籍先会社での全ての業務
自社サービスのタレントマネジメントシステム「カオナビ」において、新機能開発や機能拡張の実装、パフォーマンス向上のためのリファクタリングや新しい技術の導入など様々な業務をサーバーサイドエンジニアとしてご担当いただきます。
またSRE (Site Reliability Engineering) 活動を行なっているインフラグループと連携し、品質を維持しながらスピード感をもった開発を行っていただきます。
【カオナビについて】
「カオナビ」は社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステムです。社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず4,100社以上(2024年12月末時点)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。
「カオナビ」の根幹にあるのが、「人材データプラットフォーム構想」です。人材に関わるあらゆる情報を「カオナビ」に集め、場所や時間を選ばなくても人材情報の共有を可能としタレントマネジメント業務の実現を支援するという意思の元、プロダクトを開発しています。
▼提供中のプロダクトの一例
人材情報の一元化・見える化が実現できる「プロファイルブック」
評価運用業務の効率化を支援する「スマートレビュー」
申請業務のペーパーレス化を目指した「ワークフロー」
配置や要員シミュレーションをスピーディに行える「シャッフルフェイス」
【募集背景】
カオナビのビジョン実現のためにプロダクト開発を進めるのはもちろん、パフォーマンスの向上やリファクタリングといったシステム横断的な改善など様々な業務を推進していくためにサーバサイドエンジニアを募集します。
【業務内容】
(1)機能開発を主なミッションのエンジニアの場合
開発に伴う計画の作成および進捗の管理
新機能作成や既存機能の改善のためのサーバサイド側の設計および開発
機能のパフォーマンス向上に伴う改善活動
(2)技術横断的な保守や改善が主なミッションのエンジニアの場合
機能横断で利用されているモジュールのリアーキテクチャリング
ライブラリや使用言語のバージョンアップ
開発効率や開発者体験向上を目的とした改善活動
また、ご希望や経験に応じて、以下のようなロールをお任せすることもあります。
テックリード
エンジニアリングマネージャー
その他にも有志で以下のような取り組みを行っています。
(主に若手の)メンバー教育のための企画/施策
エンジニア採用広報に関する活動
【チーム開発の具体例】
専門職の人やチームで企画した仕様書を元にエンジニアが設計と実装を行います。それぞれの企画の概要はRedmineで管理されており、チケット駆動やスクラムなど、チームごとに最適な開発プロセスで開発を行っております。開発タスクの管理はJiraを利用しており、ソースコードレビューをGitLab上で行っております。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務、および出向先・転籍先会社での全ての業務
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:5:00~22:00
・標準労働時間:なし
※1日4時間以上の就業、および月の所定労働時間以上の就業は必要
※月所定労働時間に±20時間の幅を設け、各自で労働時間を調整することが可能
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均15時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
国内シェア7年連続No.の1売上130%成長のタレントマネジメントシステム「カオナビ」を開発・提供しております。
『カオナビ』は、従業員の顔写真が並ぶ直感的な画面により、企業の経営者や管理職が人材の抜擢や配置、評価などのマネジメントをスピーディーに行えるようにした、画期的なツールです。 働き方もスーパーフレックス等の働き方も取り入れており、非常に働きやすい環境となっております。 |
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| 設立年数 | 19年 | 従業員数 | 283人 |
株式会社カオナビ
【正社員/地方フルリモ/事業横断AWSエンジニア】タレントマネジメントシステム「カオナビ」の事業横断AWSエンジニア募集! のリモートワーク求人
■お仕事内容
プラットフォーム本部はカオナビ社内における複数プロダクト開発の部門に対して横断的なエンジニアリングを行う部署です。
その中で今回は、これまで以上に安心安全かつ事業開発スピードの加速に繋げるためのクラウド基盤構築を担当いただく方を募集しています。
<具体的な業務イメージ>
・自社プロダクトの製品開発や運用をする部門に対してAWSのマルチアカウント運用整備として、統制強化やガードレール構築などを実施
・プロダクト領域に対しサービス運用や外部認証制度などに対応するガイドライン整備や体制整備
・基盤管理。具体的には自社オウンドメディアやプロダクト横断要素がある基盤と関連Webサービスに対する設計構築・開発及び運用保守業務
(この中には対象サービスのSRE活動含む)
■ポジションの魅力
・自社プロダクトを支える基盤整備をミッションとし全体最適をリードすることで、全社を通して大きなインパクトを与えられる
・より高度かつ最新技術をもとに、新しいアイデアの企画~実践まで幅広い経験を積むことができる
・複数プロダクト開発の部門と横断的に接することで、広くビジネス課題に関わることができる
■チーム開発の具体例
専門職の人やチームで企画した仕様書を元にエンジニアが設計と実装を行います。
それぞれの企画の概要はRedmineで管理されており、チケット駆動やスクラムなど、チームごとに最適な開発プロセスで開発を行っております。
開発タスクの管理はJiraを利用しており、ソースコードレビューをGitLab上で行っております。
■カオナビについて
「カオナビ」は社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステムです。
社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。
あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず4,100社以上(2024年12月末時点)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。
「カオナビ」の根幹にあるのが、「人材データプラットフォーム構想」です。
人材に関わるあらゆる情報を「カオナビ」に集め、場所や時間を選ばなくても人材情報の共有を可能としタレントマネジメント業務の実現を支援するという意思の元、プロダクトを開発しています。
▼提供中のプロダクトの一例
人材情報の一元化・見える化が実現できる「プロファイルブック」
評価運用業務の効率化を支援する「スマートレビュー」
申請業務のペーパーレス化を目指した「ワークフロー」
配置や要員シミュレーションをスピーディに行える「シャッフルフェイス」
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務、および出向先・転籍先会社での全ての業務
プラットフォーム本部はカオナビ社内における複数プロダクト開発の部門に対して横断的なエンジニアリングを行う部署です。
その中で今回は、これまで以上に安心安全かつ事業開発スピードの加速に繋げるためのクラウド基盤構築を担当いただく方を募集しています。
<具体的な業務イメージ>
・自社プロダクトの製品開発や運用をする部門に対してAWSのマルチアカウント運用整備として、統制強化やガードレール構築などを実施
・プロダクト領域に対しサービス運用や外部認証制度などに対応するガイドライン整備や体制整備
・基盤管理。具体的には自社オウンドメディアやプロダクト横断要素がある基盤と関連Webサービスに対する設計構築・開発及び運用保守業務
(この中には対象サービスのSRE活動含む)
■ポジションの魅力
・自社プロダクトを支える基盤整備をミッションとし全体最適をリードすることで、全社を通して大きなインパクトを与えられる
・より高度かつ最新技術をもとに、新しいアイデアの企画~実践まで幅広い経験を積むことができる
・複数プロダクト開発の部門と横断的に接することで、広くビジネス課題に関わることができる
■チーム開発の具体例
専門職の人やチームで企画した仕様書を元にエンジニアが設計と実装を行います。
それぞれの企画の概要はRedmineで管理されており、チケット駆動やスクラムなど、チームごとに最適な開発プロセスで開発を行っております。
開発タスクの管理はJiraを利用しており、ソースコードレビューをGitLab上で行っております。
■カオナビについて
「カオナビ」は社員の個性・才能を発掘し戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステムです。
社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。
あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず4,100社以上(2024年12月末時点)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれています。
「カオナビ」の根幹にあるのが、「人材データプラットフォーム構想」です。
人材に関わるあらゆる情報を「カオナビ」に集め、場所や時間を選ばなくても人材情報の共有を可能としタレントマネジメント業務の実現を支援するという意思の元、プロダクトを開発しています。
▼提供中のプロダクトの一例
人材情報の一元化・見える化が実現できる「プロファイルブック」
評価運用業務の効率化を支援する「スマートレビュー」
申請業務のペーパーレス化を目指した「ワークフロー」
配置や要員シミュレーションをスピーディに行える「シャッフルフェイス」
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務、および出向先・転籍先会社での全ての業務
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:5:00~22:00
・標準労働時間:なし
※1日4時間以上の就業、および月の所定労働時間以上の就業は必要
※月所定労働時間に±20時間の幅を設け、各自で労働時間を調整することが可能。
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均15時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
国内シェア7年連続No.の1売上130%成長のタレントマネジメントシステム「カオナビ」を開発・提供しております。
『カオナビ』は、従業員の顔写真が並ぶ直感的な画面により、企業の経営者や管理職が人材の抜擢や配置、評価などのマネジメントをスピーディーに行えるようにした、画期的なツールです。 働き方もスーパーフレックス等の働き方も取り入れており、非常に働きやすい環境となっております。 |
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| 設立年数 | 19年 | 従業員数 | 283人 |
株式会社Algoage
【プロジェクトマネージャー/フルリモート/生成AI×SaaS新規事業を牽引】 生成AI×SaaS|技術チームと協働するプロジェクトマネージャー募集(CTO直下) のリモートワーク求人
■お仕事内容
グループ会社でのPoCを経て、本格的な展開フェーズに移行しています。
少数精鋭の開発チームから、スケーラブルな技術組織へと成長させるため、組織全体をマネジメントし、技術戦略を推進するリーダーが必要です。
CTO・CEOと共に技術組織を構築・運営していただきます。
また、将来的には既存事業の技術組織再編や、グループ全体の技術戦略立案にも携わっていただく可能性があります。
新規事業と既存事業の両方を見据えた、長期的な技術組織の設計・構築を担っていただける方を求めています。
<具体的な業務イメージ>
・組織マネジメント: 技術組織の設計・構築、チーム間の連携強化
・採用・育成: エンジニア採用戦略立案・実行、メンバーの成長支援・評価
・プロジェクトマネジメント: 開発プロセスの最適化、リソース配分、スケジュール管理
・ビジネス連携: 事業部門との密接な連携、技術的課題の解決支援
・文化醸成: 自律的な意思決定を促す組織文化の構築、エンジニアの主体性育成
・外部発信: テックカンファレンス登壇、技術ブログ執筆、オープンソース活動支援
■ 本ポジションの魅力
生成AIを活用し、カスタマーサポート現場の“業務効率”と“顧客体験”を同時に変革するプロダクトを展開しています。
PoCを終えた今、MVPからスケーラブルなプロダクトへの成長フェーズに立ち会える、極めて実践的かつ裁量のあるポジションです。
■現在のチーム体制(2025年5月現在)
・AI R&D: 3名
・ソフトウェア開発: 4名
・デザイン: 1名
・事業責任者・PdM(CEO): 1名
・BizDev: 1名
・CTO: 1名
段階的に拡大予定
■事業内容
・生成AIを活用したカスタマーサポート支援システムの開発・運営
・マルチチャネル対応のAIアシスタントシステムの開発・展開
・カスタマーサポート業務の効率化と品質向上を実現するAIソリューションの提供
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
グループ会社でのPoCを経て、本格的な展開フェーズに移行しています。
少数精鋭の開発チームから、スケーラブルな技術組織へと成長させるため、組織全体をマネジメントし、技術戦略を推進するリーダーが必要です。
CTO・CEOと共に技術組織を構築・運営していただきます。
また、将来的には既存事業の技術組織再編や、グループ全体の技術戦略立案にも携わっていただく可能性があります。
新規事業と既存事業の両方を見据えた、長期的な技術組織の設計・構築を担っていただける方を求めています。
<具体的な業務イメージ>
・組織マネジメント: 技術組織の設計・構築、チーム間の連携強化
・採用・育成: エンジニア採用戦略立案・実行、メンバーの成長支援・評価
・プロジェクトマネジメント: 開発プロセスの最適化、リソース配分、スケジュール管理
・ビジネス連携: 事業部門との密接な連携、技術的課題の解決支援
・文化醸成: 自律的な意思決定を促す組織文化の構築、エンジニアの主体性育成
・外部発信: テックカンファレンス登壇、技術ブログ執筆、オープンソース活動支援
■ 本ポジションの魅力
生成AIを活用し、カスタマーサポート現場の“業務効率”と“顧客体験”を同時に変革するプロダクトを展開しています。
PoCを終えた今、MVPからスケーラブルなプロダクトへの成長フェーズに立ち会える、極めて実践的かつ裁量のあるポジションです。
■現在のチーム体制(2025年5月現在)
・AI R&D: 3名
・ソフトウェア開発: 4名
・デザイン: 1名
・事業責任者・PdM(CEO): 1名
・BizDev: 1名
・CTO: 1名
段階的に拡大予定
■事業内容
・生成AIを活用したカスタマーサポート支援システムの開発・運営
・マルチチャネル対応のAIアシスタントシステムの開発・展開
・カスタマーサポート業務の効率化と品質向上を実現するAIソリューションの提供
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 700 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
Algoageは、未来の当たり前を作る会社です。
最先端のテクノロジーを活用して、コマース領域におけるより良い体験・意思決定を支援するサービスを開発・提供しております。 |
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| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 230人 |
株式会社グラファー
【SRE / リモート◎ / 正社員】SaaS製品開発リード/セキュアな基盤構築/新規プロダクトアーキテクチャ設計 のリモートワーク求人
■お仕事内容
セキュリティ、SRE、共通基盤を担うPlatformチームの配属となり、各プロダクトが共通で利用するアプリケーションの開発やライブラリの設計や開発を担っていただきます。
Platformチームでは、セキュリティ、SRE、共通基盤(バックエンド)の各領域の専門のエンジニアで構成されています。
それぞれ各メンバーは専門とする分野を持ちつつ、他の分野も横断する活動をしています。
チーム内に留まらず、他部門との連携を活発に行うメンバーも活躍しています。
<具体的な業務内容>
・セキュリティレビュー、脆弱性の検出や開発チームとの連携
・プロダクト開発と運用における持続的なセキュリティの向上
・認証や認可に関わるプロダクト基盤の開発
・効率的な運用による認証制度維持の仕組み作り
■ポジションの魅力
社会に大きなインパクトをもたらす行政領域のプロダクト開発やAIを活用したプロダクト開発に関わることができ、自らの手で世の中が変わっていくことを体感できます。
エンジニア、投資家、経営者などのキャリアを経て当社を設立したコードを書くCEO、数々のスタートアップをIPOへ導いてきた実績ある投資家兼取締役など、
事業の戦略・実務全般に精通した経営陣とともに仕事をしていただくことが可能です。
組織横断でセキュリティだけでなくサービス全体やプロダクト開発プロセス、インフラの運用の知識も身につけることができ、専門性を活かしながら幅広い経験を詰めるポジションです。
■募集背景
Govtech事業/生成AI事業ともにマルチプロダクト化が進む当社において、プロダクトの規模が大きくなるにつれて基盤自体に高度なレベルが求められることは不可避であり、
少ないメンバーによるツギハギの対応ではなり立たなくなる可能性が高いと考えています。
そこで、未来を見据え、このタイミングにて組織を横断してプロダクトセキュリティを担保する人材の採用に踏み切ります。
特に、認証認可など、どのプロダクトも共通で利用するアプリケーションの設計や実装
サービス全体の信頼性やセキュリティ向上のため、
アプリケーションの技術的課題を積極的に発見・解決していただき、他チームと連携し、プロダクト全体の向上に寄与する
アーキテクチャ設計・改善を推進していただきたいと考えています。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
セキュリティ、SRE、共通基盤を担うPlatformチームの配属となり、各プロダクトが共通で利用するアプリケーションの開発やライブラリの設計や開発を担っていただきます。
Platformチームでは、セキュリティ、SRE、共通基盤(バックエンド)の各領域の専門のエンジニアで構成されています。
それぞれ各メンバーは専門とする分野を持ちつつ、他の分野も横断する活動をしています。
チーム内に留まらず、他部門との連携を活発に行うメンバーも活躍しています。
<具体的な業務内容>
・セキュリティレビュー、脆弱性の検出や開発チームとの連携
・プロダクト開発と運用における持続的なセキュリティの向上
・認証や認可に関わるプロダクト基盤の開発
・効率的な運用による認証制度維持の仕組み作り
■ポジションの魅力
社会に大きなインパクトをもたらす行政領域のプロダクト開発やAIを活用したプロダクト開発に関わることができ、自らの手で世の中が変わっていくことを体感できます。
エンジニア、投資家、経営者などのキャリアを経て当社を設立したコードを書くCEO、数々のスタートアップをIPOへ導いてきた実績ある投資家兼取締役など、
事業の戦略・実務全般に精通した経営陣とともに仕事をしていただくことが可能です。
組織横断でセキュリティだけでなくサービス全体やプロダクト開発プロセス、インフラの運用の知識も身につけることができ、専門性を活かしながら幅広い経験を詰めるポジションです。
■募集背景
Govtech事業/生成AI事業ともにマルチプロダクト化が進む当社において、プロダクトの規模が大きくなるにつれて基盤自体に高度なレベルが求められることは不可避であり、
少ないメンバーによるツギハギの対応ではなり立たなくなる可能性が高いと考えています。
そこで、未来を見据え、このタイミングにて組織を横断してプロダクトセキュリティを担保する人材の採用に踏み切ります。
特に、認証認可など、どのプロダクトも共通で利用するアプリケーションの設計や実装
サービス全体の信頼性やセキュリティ向上のため、
アプリケーションの技術的課題を積極的に発見・解決していただき、他チームと連携し、プロダクト全体の向上に寄与する
アーキテクチャ設計・改善を推進していただきたいと考えています。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 720 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社グラファー
【フルリモート◎/正社員/バックエンドエンジニア】Go言語使用/マイクロサービス開発/AWS環境/※ミドル~ハイレイヤー求人 のリモートワーク求人
■お仕事内容
セキュリティ、SRE、共通基盤を担うPlatformチームの配属となり、各プロダクトが共通で利用するアプリケーションの開発やライブラリの設計や開発を担っていただきます。
Platformチームでは、セキュリティ、SRE、共通基盤(バックエンド)の各領域の専門のエンジニアで構成されています。
それぞれ各メンバーは専門とする分野を持ちつつ、他の分野も横断する活動をしています。
チーム内に留まらず、他部門との連携を活発に行うメンバーも活躍しています。
<具体的な業務イメージ>
・マイクロサービスプラットフォームの設計・開発・運用
・アプリケーション共通基盤および共通ライブラリの設計・開発
・バックエンドAPIの設計・開発・運用
・ドキュメント作成や技術的なナレッジの共有
・チーム、社内のエンジニアとの連携、技術的なリード
■ポジションの魅力
・アプリケーションプラットフォームの開発やインフラ、ユーザーに直接影響のある機能開発にも携われる柔軟な環境
・技術的な専門性や深さを探求しつつ事業やプロダクトの成功に関わるエンジニアリングができる
・複合的な課題解決に向き合い、マルチプロダクトを支える高度な基盤の開発や効率化によってプロダクトと技術に関する能力を高められる
■募集背景
Govtech事業/生成AI事業ともにマルチプロダクト化が進む当社において、プロダクトの規模が大きくなるにつれて基盤自体に高度なレベルが求められることは不可避であり、
少ないメンバーによるツギハギの対応ではなり立たなくなる可能性が高いと考えています。
そこで、未来を見据え、このタイミングにて開発基盤(アプリケーションバックエンド)を専門とする人材の採用に踏み切ります。
特に、認証認可など、どのプロダクトも共通で利用するアプリケーションの設計や実装
サービス全体の信頼性やセキュリティ向上のため、アプリケーションの技術的課題を積極的に発見・解決していただき、他チームと連携し、
プロダクト全体の向上に寄与するアーキテクチャ設計・改善を推進していただきたいと考えています。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
セキュリティ、SRE、共通基盤を担うPlatformチームの配属となり、各プロダクトが共通で利用するアプリケーションの開発やライブラリの設計や開発を担っていただきます。
Platformチームでは、セキュリティ、SRE、共通基盤(バックエンド)の各領域の専門のエンジニアで構成されています。
それぞれ各メンバーは専門とする分野を持ちつつ、他の分野も横断する活動をしています。
チーム内に留まらず、他部門との連携を活発に行うメンバーも活躍しています。
<具体的な業務イメージ>
・マイクロサービスプラットフォームの設計・開発・運用
・アプリケーション共通基盤および共通ライブラリの設計・開発
・バックエンドAPIの設計・開発・運用
・ドキュメント作成や技術的なナレッジの共有
・チーム、社内のエンジニアとの連携、技術的なリード
■ポジションの魅力
・アプリケーションプラットフォームの開発やインフラ、ユーザーに直接影響のある機能開発にも携われる柔軟な環境
・技術的な専門性や深さを探求しつつ事業やプロダクトの成功に関わるエンジニアリングができる
・複合的な課題解決に向き合い、マルチプロダクトを支える高度な基盤の開発や効率化によってプロダクトと技術に関する能力を高められる
■募集背景
Govtech事業/生成AI事業ともにマルチプロダクト化が進む当社において、プロダクトの規模が大きくなるにつれて基盤自体に高度なレベルが求められることは不可避であり、
少ないメンバーによるツギハギの対応ではなり立たなくなる可能性が高いと考えています。
そこで、未来を見据え、このタイミングにて開発基盤(アプリケーションバックエンド)を専門とする人材の採用に踏み切ります。
特に、認証認可など、どのプロダクトも共通で利用するアプリケーションの設計や実装
サービス全体の信頼性やセキュリティ向上のため、アプリケーションの技術的課題を積極的に発見・解決していただき、他チームと連携し、
プロダクト全体の向上に寄与するアーキテクチャ設計・改善を推進していただきたいと考えています。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 720 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社グラファー
【フルリモート◎/正社員/フルスタックエンジニア】自社プロダクト!Go言語やクラウドでのフルサイクル開発/生成AI系自社サービス のリモートワーク求人
■お仕事内容
・プロダクトで解くべき課題の深堀り/要件策定
・機能開発・運用
・他部門を巻き込んだプロダクト開発の推進
・開発速度を向上させるための技術的な課題設定及び解決
・問い合わせ対応含む安定稼働のための保守、運用
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、その価値候補が本当の価値
(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)
が必要であり、これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、行政DX SaaS 『Graffer Platform』( https://graffer.jp/governments ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
・プロダクトで解くべき課題の深堀り/要件策定
・機能開発・運用
・他部門を巻き込んだプロダクト開発の推進
・開発速度を向上させるための技術的な課題設定及び解決
・問い合わせ対応含む安定稼働のための保守、運用
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、その価値候補が本当の価値
(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)
が必要であり、これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、行政DX SaaS 『Graffer Platform』( https://graffer.jp/governments ) の開発を主導します。
ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 540 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社グラファー
【オープンポジション/ 正社員 / フルリモート相談可能◎】AIプロダクト!自社プロダクト★受託開発♪ のリモートワーク求人
■お仕事内容
当社は現在、Govtech/生成AIの2事業部制を取っており、採用もそれぞれの事業部で行っています。
一方で、当社の成長を牽引してくださる方の人材要件は両事業部で共通しており、当社がご提供できる挑戦機会も両事業部に存在しています。
そこで、当社に興味をお持ちいただいた方であれば、事業部を問わずお話させていただきたいと思い、本求人を作成しております。
■採用背景
当社は現在、Govtech/生成AIの2事業部制を取っており、採用もそれぞれの事業部で行っています。
一方で、当社の成長を牽引してくださる方の人材要件は両事業部で共通しており、当社がご提供できる挑戦機会も両事業部に存在しています。
そこで、当社に興味をお持ちいただいた方であれば、事業部を問わずお話させていただきたいと思い、本求人を作成させていただきました。
■想定ポジション例
・【AI Solution】Product Developer
https://herp.careers/v1/graffer/W-mYBZ0H9F3d
・【AI Solution】Product Manager
https://herp.careers/v1/graffer/plBy1zivrygt
・【Govtech】Product Developer
https://herp.careers/v1/graffer/QE1EVzBa9GqT
・【Govtech】Product Manager
https://herp.careers/v1/graffer/6tLzIUrHM_e-
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
当社は現在、Govtech/生成AIの2事業部制を取っており、採用もそれぞれの事業部で行っています。
一方で、当社の成長を牽引してくださる方の人材要件は両事業部で共通しており、当社がご提供できる挑戦機会も両事業部に存在しています。
そこで、当社に興味をお持ちいただいた方であれば、事業部を問わずお話させていただきたいと思い、本求人を作成しております。
■採用背景
当社は現在、Govtech/生成AIの2事業部制を取っており、採用もそれぞれの事業部で行っています。
一方で、当社の成長を牽引してくださる方の人材要件は両事業部で共通しており、当社がご提供できる挑戦機会も両事業部に存在しています。
そこで、当社に興味をお持ちいただいた方であれば、事業部を問わずお話させていただきたいと思い、本求人を作成させていただきました。
■想定ポジション例
・【AI Solution】Product Developer
https://herp.careers/v1/graffer/W-mYBZ0H9F3d
・【AI Solution】Product Manager
https://herp.careers/v1/graffer/plBy1zivrygt
・【Govtech】Product Developer
https://herp.careers/v1/graffer/QE1EVzBa9GqT
・【Govtech】Product Manager
https://herp.careers/v1/graffer/6tLzIUrHM_e-
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 540 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社グラファー
【フルリモート◎/正社員/受託開発エンジニア】AIプロダクトの受託開発!Go言語やクラウドでのフルサイクル開発 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・プロダクトで解くべき課題の特定および要件策定
・特定した課題のソリューションを検証するMVPの実装・運用
・プロダクトのグロースにおける実装・運用のリード
・チーム全体の技術的な品質の担保および生産性向上のための取り組みの設定
・中長期を見据えた、組織・プロダクト・技術に関わる重要な意思決定
・(ご希望があれば)組織パフォーマンスを最大化するための組織マネジメント
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、
その価値候補が本当の価値(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、
この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、
価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)が必要であり、
これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、企業DX SaaS『Graffer AI Solution』( https://graffer-aistudio.jp/ ) の開発を主導します。ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
・プロダクトで解くべき課題の特定および要件策定
・特定した課題のソリューションを検証するMVPの実装・運用
・プロダクトのグロースにおける実装・運用のリード
・チーム全体の技術的な品質の担保および生産性向上のための取り組みの設定
・中長期を見据えた、組織・プロダクト・技術に関わる重要な意思決定
・(ご希望があれば)組織パフォーマンスを最大化するための組織マネジメント
■ポジションの魅力
▼課題/ソリューションの距離の近さ、フィードバックサイクルの高速化
プロダクト開発は新しい問題や未知の問題に取り組むものであり、機能開発や改善は顧客の問題を理解できない、
または問題解決に対する適切なアプローチが分からないところからスタートします。
課題に対する知識とソリューションの知識を結合させることで価値候補を生み出しますが、
その価値候補が本当の価値(すなわち顧客の課題解決)になるかは提供してみないとわかりません。
つまり、課題と思われるものを特定し、適切と思われるソリューションを提供し、フィードバックを受けてそのフィードバックを基に改善を繰り返す、
このサイクルを高速で何周も回すことがプロダクト開発にとって必要だと考えています。
▼中長期での成長に向けた全体最適
SaaSビジネスは、単一の顧客ではなく、複数の顧客が抱える共通の課題やニーズによって形成される「市場」に向かって「プロダクト」を提供していくビジネスモデルです。
常に課題が変化するこの市場に対し、中長期的に「プロダクト」を中心とした事業成長を実現していくためには、
「プロダクトを具現化するソースコード」を含めたプロダクトの全体最適を常に意識し、開発を進めています。
▼フルサイクルの開発を重視する理由
上記の2つの前提(価値発揮までの高速化と中長期での成長を見据えた全体最適)を踏まえると、
ソフトウェア開発ライフサイクル(課題発見から運用まで)の各プロセスにおける意思決定者が異なると「分業的」となり、
この分業化により、コミュニケーションによるタイムロス、知識伝達による情報の欠落、組織同士の利害対立が発生します。
その結果、Time To Valueの長期化(価値を届けるまでの時間が長期化し、フィードバックサイクルが遅延)、
価値開発力の低下(解くべき課題とソリューションが一致しない)、局所最適による失敗(担当範囲内でのゴール設定)が引き起こされます。
これらを未然に防ぐため、ソフトウェア開発ライフサイクルの各プロセスにおける意思決定者を同一にすること
(すなわち、プロダクトマネジメントとエンジニアリングの意思決定権を同居させること、フルサイクル開発を採用すること)が必要であり、
これにより長期的に市場(ユーザー)に潜む課題を最速で解決することが実現できると考えています。
▼当社では、ソフトウェアエンジニアを「Product Developer」と呼称しています
プロダクト開発には「Why:なぜ作るのか(解くべき課題)、What:何を作るのか(プロダクト、機能)、How:どう作るのか(ソースコード、技術)」という3つの要素があります。
当社では、「Why」と「What」を自分ごととして捉え、正しく理解することで、初めてアーキテクチャや技術、ソースコードといった「How」を正しく実現できると考えています。
また、既存の「How」をきちんと把握しておくことで、長期的な価値発揮に向けた「What」を選択できると考えています。
そこで、グラファーではソフトウェアエンジニアはフルスタックエンジニアでありながら、プロダクトの「Why、What、How」の全てに責任を持ち、
一人ひとりが裁量と責任を持ち、プロダクトの成長そのものに貢献することができる体制を敷いています。
このことを職種の名前から表現するために、「プロダクトを成長させる人」、つまり「Product Developer」という呼称を採用しています。
<ミッション>
プロダクトマネージャーや事業開発部門と協働し、企業DX SaaS『Graffer AI Solution』( https://graffer-aistudio.jp/ ) の開発を主導します。ユーザーヒアリング、現場業務体験等を通じ、顧客の理解を深めながら、フルサイクル/フルスタック開発を用いて、真の課題解決につながるあるべきプロダクト体験を作ります。
■株式会社グラファーについて
グラファーは、誰もが等しくテクノロジーの恩恵を受け、自由を享受することができる社会の実現に向け、
プロダクトを始めとした様々なソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
2017年の創業以来、行政領域においてデジタルを通じた価値提供を行ってきた当社は、さらにその提供範囲を拡大し、
2023年4月、誰もが安心して生成AIを活用できる環境を提供する法人向けプラットフォームSaaS「Graffer AI Studio」をリリースしました。
「業務のデジタル変革 × 大きな社会課題 × プロダクトを通じた価値提供」の3軸が重なる領域において、
今後も当社は人々の手に自由な時間を取り戻し、社会をより良くしていくためのソリューション提供を続けていきます。
▼会社紹介
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao
▼会社紹介(プロダクト開発編)
https://speakerdeck.com/graffer/zhu-shi-hui-she-gurahuahui-she-shao-jie-zi-liao-purodakutokai-fa-bian
▼事業概要や組織について
・「アウトプットではなくアウトカム」を常に考える組織であり続けたい。VPoP兼VPoEに就任した黑﨑の想いとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/product-management
・Govtechスタートアップ におけるSecurity Engineerとは?
https://career.graffer.inc/inside-graffer/security-engineer
・【エンジニア編】カジュアル面談でよく聞かれることにお答えします
https://career.graffer.inc/inside-graffer/engineer-casual
・不確実性の高い状況で意思決定力を試されるプロダクトマネージャー。その業務内容と成長の転機とは
https://career.graffer.inc/inside-graffer/aisolution-hirata
・「バリュー再定義プロジェクトの全容を公開します」Part1(完結編のPart2も公開しています)
https://career.graffer.inc/inside-graffer/value-part1
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 540 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・09:00~18:00 (標準労働時間)
フレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:なし
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社コドモン
【正社員/フルリモート/アプリエンジニア/ハイレイヤー】保育・教育・育児現場における様々な課題を テクノロジーで解決する企業 のリモートワーク求人
■わたしたちについて
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である 「CoDMON(コドモン)」 では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
また、園紹介や見学申し込みができる保活支援サービス「ホイシル」も情報掲載施設数や保護者の利用数が増加しており、さらなる成長に向けて積極的に開発を進めています。
保育・子育て領域には解決するべき課題がたくさんあるため、これから以下のようなことにも取り組んでいく予定です。
・メインプロダクトの他業態施設への横展開
・保護者向けのさらなる価値提供
・行政、政府との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。
子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。
これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。
コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。
また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。
現在、全国20,000以上の保育施設、300万人以上の保護者様にご利用いただいています。
また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
■業務内容
メインプロダクトの開発チーム、新規プロダクトの開発チーム、マイクロサービス化を推進するチームのいずれか、もしくは横断的に業務にあたっていただきます。
新規事業や新機能の開発に加えて、既存プロダクトの技術的な課題への取り組みも強化しています。
例えば、ユーザー増加にともなう負荷への対策や、リプレイスやリファクタリングを通じた技術的負債の返済などです。
プロダクトが成長しているからこそ、改善のスピードも上げていかなければならない状況です。
このような困難な課題を一緒に解決していく仲間を、わたしたちは探しています。
【業務内容例】
■事業成長に伴うプロダクト横断課題の解決牽引
ユーザー数の増加やプロダクトの成長など、事業の成長に伴ってプロダクトを横断した課題が数多く存在します。
そのため、ユーザーへの影響を考慮しながらリファクタリングやリプレイスを行うとともに、より多くのユーザーアクセスに対応できるよう基盤の改善に取り組みます。
【参考資料】
汎用テーブルがもたらす副作用とその対処
https://tech.codmon.com/entry/2024/12/27/093720
「DDDでレガシーコードに立ち向かうリアル」というタイトルでObject-Oriented Conference 2024に登壇しました!
- コドモン Product Team Blog
https://tech.codmon.com/entry/2024/04/16/080121
■組織の技術力の底上げ
エンジニアの平均年齢は約35歳で、若手〜リードまでバランスよく所属している組織です。
しかし、ユーザーの変化に対応しながらスピード感を持った開発を実現するためには、継続的な組織の技術力向上が必須です。
ペアプログラミングや勉強会などを通じて、組織全体の技術力の底上げを行います。
■新機機能や新規プロダクトの開発
子どもを取り巻く環境はまだまだレガシーな部分も多く、社会課題が山積みです。
コドモンは保育ICT業界のNo.1としてそれらを解決するだけでなく、業界のスタンダードを作っていくために、新規プロダクトの開発や新機能の開発を行っています。
メインプロダクトであるコドモンでは、請求管理・集金支援機能の新規開発を行っております。
また、toC領域の新規事業として、0歳〜15歳の子どもを持つ家庭への子育て伴奏型支援サービスの展開を構想しています。
【開発チームについて】
2025年4月時点でチーム全体は90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。
エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム8名ほどで構成しています。
具体的には、以下のような特徴があるチームです。
・ユーザーに向き合った開発
ユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。
・XPに則り、アジャイルなチームを目指す
自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。
全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。
プラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。
毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。
・フルスタックに活躍
コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。
チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。
それぞれの強みを発揮しながらフルスタックにご活躍いただけます!
・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。
北海道や福岡などから、フルリモートで働いているメンバーもいます。
バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。
■コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
・開発チーム紹介資料
https://speakerdeck.com/codmoninc/codmon-development-team
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
【業務の変更の範囲】
無
わたしたちは 「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」 をミッションに、子どもの周りの大人たちや地域社会に向けた課題解決をしている会社です。
メイン事業である 「CoDMON(コドモン)」 では、「すべての先生と保護者に、こどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、保育・教育者の働く環境を改善しています。
また、園紹介や見学申し込みができる保活支援サービス「ホイシル」も情報掲載施設数や保護者の利用数が増加しており、さらなる成長に向けて積極的に開発を進めています。
保育・子育て領域には解決するべき課題がたくさんあるため、これから以下のようなことにも取り組んでいく予定です。
・メインプロダクトの他業態施設への横展開
・保護者向けのさらなる価値提供
・行政、政府との取り組み強化
詳しくは会社説明資料もご覧ください!
https://speakerdeck.com/codmon20181107/we-are-hiring
■プロダクトについて
保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」
https://www.codmon.com/
主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。
子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。
これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。
コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。
また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。
現在、全国20,000以上の保育施設、300万人以上の保護者様にご利用いただいています。
また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。
■業務内容
メインプロダクトの開発チーム、新規プロダクトの開発チーム、マイクロサービス化を推進するチームのいずれか、もしくは横断的に業務にあたっていただきます。
新規事業や新機能の開発に加えて、既存プロダクトの技術的な課題への取り組みも強化しています。
例えば、ユーザー増加にともなう負荷への対策や、リプレイスやリファクタリングを通じた技術的負債の返済などです。
プロダクトが成長しているからこそ、改善のスピードも上げていかなければならない状況です。
このような困難な課題を一緒に解決していく仲間を、わたしたちは探しています。
【業務内容例】
■事業成長に伴うプロダクト横断課題の解決牽引
ユーザー数の増加やプロダクトの成長など、事業の成長に伴ってプロダクトを横断した課題が数多く存在します。
そのため、ユーザーへの影響を考慮しながらリファクタリングやリプレイスを行うとともに、より多くのユーザーアクセスに対応できるよう基盤の改善に取り組みます。
【参考資料】
汎用テーブルがもたらす副作用とその対処
https://tech.codmon.com/entry/2024/12/27/093720
「DDDでレガシーコードに立ち向かうリアル」というタイトルでObject-Oriented Conference 2024に登壇しました!
- コドモン Product Team Blog
https://tech.codmon.com/entry/2024/04/16/080121
■組織の技術力の底上げ
エンジニアの平均年齢は約35歳で、若手〜リードまでバランスよく所属している組織です。
しかし、ユーザーの変化に対応しながらスピード感を持った開発を実現するためには、継続的な組織の技術力向上が必須です。
ペアプログラミングや勉強会などを通じて、組織全体の技術力の底上げを行います。
■新機機能や新規プロダクトの開発
子どもを取り巻く環境はまだまだレガシーな部分も多く、社会課題が山積みです。
コドモンは保育ICT業界のNo.1としてそれらを解決するだけでなく、業界のスタンダードを作っていくために、新規プロダクトの開発や新機能の開発を行っています。
メインプロダクトであるコドモンでは、請求管理・集金支援機能の新規開発を行っております。
また、toC領域の新規事業として、0歳〜15歳の子どもを持つ家庭への子育て伴奏型支援サービスの展開を構想しています。
【開発チームについて】
2025年4月時点でチーム全体は90名、エンジニア職種は70名ほどの規模になりました。
エンジニア・PdM・UI/UXデザイナーといった異なる職種のメンバーが同じチームに属しており、各チーム8名ほどで構成しています。
具体的には、以下のような特徴があるチームです。
・ユーザーに向き合った開発
ユーザーにとってもっとわかりやすく使いやすいプロダクトに改善する/もっとたくさんの先生に使ってもらえるようなプロダクトにするよう、日々チームで話し合い、プロダクトのフィードバックサイクルを回しながら開発を進めています。
・XPに則り、アジャイルなチームを目指す
自己組織化されたアジャイルな開発組織を目指しています。
全てのプラクティスをまず愚直に取り入れることから始め、アジャイルの価値・原則を日々意識しながら取り組んでいます。
プラクティスの一つとしてペアプログラミングがあります。
毎日ペアプロを行うことで、属人化を防ぎ、知識の循環やレビューの効率化が促され、チーム全体のスキルの向上に繋がっています。
・フルスタックに活躍
コドモン開発チームではフロントエンド、サーバーサイドという括りで明確に個人の役割を分けていません。
チーム全員で、技術選定から設計、開発、運用まで責任を持って進めています。
それぞれの強みを発揮しながらフルスタックにご活躍いただけます!
・ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方
リモートワークやフレックスタイム制度などを活用し、柔軟に働いています。
北海道や福岡などから、フルリモートで働いているメンバーもいます。
バーチャルオフィスを活用しており、リモートワークでも気軽にコミュニケーションをとることができます。
■コドモン開発チームについてより詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
・開発チーム紹介資料
https://speakerdeck.com/codmoninc/codmon-development-team
・Product Team Blog
https://tech.codmon.com/
・開発チームX
https://x.com/codmon_dev
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 1,000 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:11:00~15:00
フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~24:00
標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
【企業概要】
保育・教育のDX事業を行う企業です。 施設運営補助システム「コドモン」 決済代行・採用支援 発育・発達・教育に関するビックデータの分析・研究 etc... 「すべての先生に 子どもと向き合う 時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、以下の三つの方針を軸にシステム開発・サービス提供をおこなっています。 (1)こども施設の価値向上を実現する、ICTツールの提供と社会インフラの構築 (2)豊かな子育てを実現する、個々の家庭に寄り添ったサービス提供 (3)テクノロジーを活用した、未来を担う子どもの育成への貢献 業界内で確かな立ち位置を確立しており、「子育て業界全体を支えるプラットフォーム」を目指しております。 その実現の為、SaaS事業のほか、新規事業にも意欲的に取り組んでいます。 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 273人 |
271件中 101件~110件
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