地方フルリモートOK×年収1100万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -10ページ目
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株式会社オープンロジ
【地方フルリモ可/プロダクトセキュリティエンジニア/アプリケーション領域のセキュリティ実務経験】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」 のリモートワーク求人
■会社概要
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。
■募集背景
現在オープンロジは事業の成長に伴い、エンタープライズ企業にもご利用いただき始めている他、物流パートナーとの連携も拡大しております。
取り扱い出荷数も増える中で、荷主様と倉庫パートナー様の成長を支えるより高い信頼関係へと進化していくフェーズにあります。
オープンロジプラットフォームの利用規模が拡大するにつれ、求められるセキュリティ水準も一段と高まってきています。
これまでは個別のニーズに合わせた対応を行ってきましたが、今後はそれらを体系的な仕組みへと昇華させ、将来にわたって安心してご利用いただけるセキュリティ基盤へ更に発展させていく必要があります。
この基盤づくりを牽引するため、当社の信頼性の土台を技術面から設計し、共に組織を形作っていく1人目のプロダクトセキュリティエンジニアを募集します。
■業務内容
将来の基盤となるセキュリティ対策の方針・戦略の策定から、プロダクトおよび開発組織全体のセキュリティレベルを向上させる各種業務を担っていただきます。
具体的には、以下のような業務からお任せする予定です。
・セキュリティ対策方針の策定: 事業状況に合わせた各種セキュリティ要件の定義と、優先順位に基づいたロードマップの策定
・プロダクトセキュリティの設計・推進: アクセス権限管理の最適化やデータガバナンスの強化など、技術的なセキュリティ基盤の構築
・DevSecOpsの強化: 開発スピードと安全性を両立させるための、セキュリティチェックの実施や改善、自動化やツールの選定・導入
・セキュリティ向上のカルチャーづくり: 開発組織に対するセキュリティ知識のEnabling(啓蒙・支援)
・インシデント対応体制の整備: インシデントを未然に防ぎ、万が一の際にも迅速かつ適切に対応するための仕組みづくり
■組織
CTO室は現在5名で構成されています。
エンジニア組織全体としては各チームにエンジニアが3~15名所属し、SRE・QAエンジニア・デザイナー・PdMを含めて約75名の組織です。
■AI活用
AIツールの選定と活用
Claude Code、Codex、GitHub Copilotを法人契約し、エンジニアが複数のツールを自由に選択・併用できる開発環境を整備しました。
これにより、特定のツールに依存することなく、プロジェクトや開発プロセスに最適なAIを柔軟に活用できる体制を実現しています。
AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足しました。
このチームを中心に、AI利用ガイドラインの策定や、各チームへの技術的支援を体系的に推進しています。
また、各開発チームには「AI推進責任者」を配置し、チーム単位でのAI戦略立案や、AIを活用した開発プロセス改善の推進を担っています。
AI活用の文化醸成と研究開発
生成AIの可能性を最大限に引き出すため、予算や工数の制約にとらわれないR&D活動を推進しています。
これらの取り組みを通じて得られた知見を全社に共有・展開し、開発プロセス全体の効率化と、AI活用文化の定着を目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。
■募集背景
現在オープンロジは事業の成長に伴い、エンタープライズ企業にもご利用いただき始めている他、物流パートナーとの連携も拡大しております。
取り扱い出荷数も増える中で、荷主様と倉庫パートナー様の成長を支えるより高い信頼関係へと進化していくフェーズにあります。
オープンロジプラットフォームの利用規模が拡大するにつれ、求められるセキュリティ水準も一段と高まってきています。
これまでは個別のニーズに合わせた対応を行ってきましたが、今後はそれらを体系的な仕組みへと昇華させ、将来にわたって安心してご利用いただけるセキュリティ基盤へ更に発展させていく必要があります。
この基盤づくりを牽引するため、当社の信頼性の土台を技術面から設計し、共に組織を形作っていく1人目のプロダクトセキュリティエンジニアを募集します。
■業務内容
将来の基盤となるセキュリティ対策の方針・戦略の策定から、プロダクトおよび開発組織全体のセキュリティレベルを向上させる各種業務を担っていただきます。
具体的には、以下のような業務からお任せする予定です。
・セキュリティ対策方針の策定: 事業状況に合わせた各種セキュリティ要件の定義と、優先順位に基づいたロードマップの策定
・プロダクトセキュリティの設計・推進: アクセス権限管理の最適化やデータガバナンスの強化など、技術的なセキュリティ基盤の構築
・DevSecOpsの強化: 開発スピードと安全性を両立させるための、セキュリティチェックの実施や改善、自動化やツールの選定・導入
・セキュリティ向上のカルチャーづくり: 開発組織に対するセキュリティ知識のEnabling(啓蒙・支援)
・インシデント対応体制の整備: インシデントを未然に防ぎ、万が一の際にも迅速かつ適切に対応するための仕組みづくり
■組織
CTO室は現在5名で構成されています。
エンジニア組織全体としては各チームにエンジニアが3~15名所属し、SRE・QAエンジニア・デザイナー・PdMを含めて約75名の組織です。
■AI活用
AIツールの選定と活用
Claude Code、Codex、GitHub Copilotを法人契約し、エンジニアが複数のツールを自由に選択・併用できる開発環境を整備しました。
これにより、特定のツールに依存することなく、プロジェクトや開発プロセスに最適なAIを柔軟に活用できる体制を実現しています。
AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足しました。
このチームを中心に、AI利用ガイドラインの策定や、各チームへの技術的支援を体系的に推進しています。
また、各開発チームには「AI推進責任者」を配置し、チーム単位でのAI戦略立案や、AIを活用した開発プロセス改善の推進を担っています。
AI活用の文化醸成と研究開発
生成AIの可能性を最大限に引き出すため、予算や工数の制約にとらわれないR&D活動を推進しています。
これらの取り組みを通じて得られた知見を全社に共有・展開し、開発プロセス全体の効率化と、AI活用文化の定着を目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 750 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社オープンロジ
【地方フルリモート可/データエンジニア/BigQiery等モダンデータウェアハウスの設計・構築経験】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」のリードエンジニア募集! のリモートワーク求人
■会社概要
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。
■募集背景
オープンロジには、日々膨大な「物理的な動き」を伴うデータが蓄積されています。入出庫・在庫管理・配送状況といった複雑な物流ドメインのデータに加え、B2B2Cの構造上発生する多種多様なステークホルダーの行動ログなど、扱うデータの種類と量は爆発的に増加しています。
蓄積されたデータは以下のように、事業価値を生み出す多面的なデータ資産として活用され弊社サービス競争力の源泉となっています。
・倉庫内オペレーション進捗・改善状況の可視化
・倉庫内の商品保管効率の最適化による保管収益改善
・機械学習モデルの学習データ:「梱包に最適な形状の箱の予測」や「トラックの積載容積・台数の予測」等
しかし、これらのデータを扱う基盤としてBigQueryを中心としたデータウェアハウス環境は存在しますが、事業競争力を強化するデータ基盤という観点では、データの「ビジネスニーズ理解」「適時性」「正確性」「完全性」、そして統制や管理体制に課題が多く残っています。
社内でのAI活用が加速化する中で、現在のデータ基盤が価値提供のボトルネックになると考えており、強い危機感を抱いています。
このポジションでは、「AI時代の競争力の源泉となるデータ資産を守り、最大活用する」ため、CTO直下でデータガバナンス体制の構築やデータ基盤の刷新をリードしていただきます。
■業務内容
全社のデータを技術的資産として定義・管理し、AIと人間の協働を加速させるインフラを構築するため、データ基盤のアーキテクチャ設計から構築、SaaSデータの統合管理まで幅広く担っていただきます。
・AWS、Google Cloudを用いたデータパイプラインの設計・構築・運用
・属人化しているデータ基盤管理の引き継ぎと、組織的な管理体制の構築
・ビジネスサイドと連携した、ビジネスニーズの整理や最適なデータ提供レイヤーの整備
・AIが横断的に参照可能なデータカタログの整備
・データ品質の定義、監視、改善するためのプロセス策定
・データアクセス制御の設計と実装、運用
■組織
CTO室は現在5名で構成されています。
エンジニア組織全体としては各チームにエンジニアが3~15名所属し、SRE・QAエンジニア・デザイナー・PdMを含めて約75名の組織です。
■AI活用
AIツールの選定と活用
Claude Code、Codex、GitHub Copilotを法人契約し、エンジニアが複数のツールを自由に選択・併用できる開発環境を整備しました。
これにより、特定のツールに依存することなく、プロジェクトや開発プロセスに最適なAIを柔軟に活用できる体制を実現しています。
★AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足しました。
このチームを中心に、AI利用ガイドラインの策定や、各チームへの技術的支援を体系的に推進しています。
また、各開発チームには「AI推進責任者」を配置し、チーム単位でのAI戦略立案や、AIを活用した開発プロセス改善の推進を担っています。
★AI活用の文化醸成と研究開発
生成AIの可能性を最大限に引き出すため、予算や工数の制約にとらわれないR&D活動を推進しています。
これらの取り組みを通じて得られた知見を全社に共有・展開し、開発プロセス全体の効率化と、AI活用文化の定着を目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。
■募集背景
オープンロジには、日々膨大な「物理的な動き」を伴うデータが蓄積されています。入出庫・在庫管理・配送状況といった複雑な物流ドメインのデータに加え、B2B2Cの構造上発生する多種多様なステークホルダーの行動ログなど、扱うデータの種類と量は爆発的に増加しています。
蓄積されたデータは以下のように、事業価値を生み出す多面的なデータ資産として活用され弊社サービス競争力の源泉となっています。
・倉庫内オペレーション進捗・改善状況の可視化
・倉庫内の商品保管効率の最適化による保管収益改善
・機械学習モデルの学習データ:「梱包に最適な形状の箱の予測」や「トラックの積載容積・台数の予測」等
しかし、これらのデータを扱う基盤としてBigQueryを中心としたデータウェアハウス環境は存在しますが、事業競争力を強化するデータ基盤という観点では、データの「ビジネスニーズ理解」「適時性」「正確性」「完全性」、そして統制や管理体制に課題が多く残っています。
社内でのAI活用が加速化する中で、現在のデータ基盤が価値提供のボトルネックになると考えており、強い危機感を抱いています。
このポジションでは、「AI時代の競争力の源泉となるデータ資産を守り、最大活用する」ため、CTO直下でデータガバナンス体制の構築やデータ基盤の刷新をリードしていただきます。
■業務内容
全社のデータを技術的資産として定義・管理し、AIと人間の協働を加速させるインフラを構築するため、データ基盤のアーキテクチャ設計から構築、SaaSデータの統合管理まで幅広く担っていただきます。
・AWS、Google Cloudを用いたデータパイプラインの設計・構築・運用
・属人化しているデータ基盤管理の引き継ぎと、組織的な管理体制の構築
・ビジネスサイドと連携した、ビジネスニーズの整理や最適なデータ提供レイヤーの整備
・AIが横断的に参照可能なデータカタログの整備
・データ品質の定義、監視、改善するためのプロセス策定
・データアクセス制御の設計と実装、運用
■組織
CTO室は現在5名で構成されています。
エンジニア組織全体としては各チームにエンジニアが3~15名所属し、SRE・QAエンジニア・デザイナー・PdMを含めて約75名の組織です。
■AI活用
AIツールの選定と活用
Claude Code、Codex、GitHub Copilotを法人契約し、エンジニアが複数のツールを自由に選択・併用できる開発環境を整備しました。
これにより、特定のツールに依存することなく、プロジェクトや開発プロセスに最適なAIを柔軟に活用できる体制を実現しています。
★AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足しました。
このチームを中心に、AI利用ガイドラインの策定や、各チームへの技術的支援を体系的に推進しています。
また、各開発チームには「AI推進責任者」を配置し、チーム単位でのAI戦略立案や、AIを活用した開発プロセス改善の推進を担っています。
★AI活用の文化醸成と研究開発
生成AIの可能性を最大限に引き出すため、予算や工数の制約にとらわれないR&D活動を推進しています。
これらの取り組みを通じて得られた知見を全社に共有・展開し、開発プロセス全体の効率化と、AI活用文化の定着を目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 750 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社オープンロジ
【地方フルリモ可/オープンポジション】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」| 世の中にインパクトを与えたいという仲間が集まっています。リアルビジネス×ITというキーワードで一緒に事業作りにチャレンジしたい方大歓迎。 のリモートワーク求人
<会社概要>
【オープンロジとは】
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
■物流業界が抱える課題
物流は私たちの生活に欠かせないモノを届ける重要なインフラです。しかし、今このインフラが危機に瀕しています。このままでは商品不足や配送遅延が発生し、食品や日用品、薬などが不足するなど、様々な場面で影響が出る可能性があります。
この背景にはECの発展により、手軽に商品が購入できるようになったことが挙げられます。運ぶ物の量は増えたにもかかわらず、物流を支える倉庫業者や配送業者の90%以上は中小企業で、アナログな方法で業務を行う企業も多く、生産性が低いため、対応が追いついていません。
そして、EC事業者も問題を抱えており、現在の物流はオンプレミスのサーバーと同様に物理的なリソースを管理するため、手間と時間がかかります。
物流管理に時間がかかった結果、事業を成長させる業務に時間がさけず、物流がEC市場、ひいては経済成長の妨げにもつながります。
この課題を解決するためには、物流事業者のDX推進、Webサービス上での効率的な倉庫管理、全国の倉庫ネットワークを使った配送効率化と負荷軽減が必要です。
■オープンロジのソリューション
・物流事業者のDX推進
物流事業者の中でも特に倉庫では、目視での商品確認や、在庫数のチェックを紙で行っていたりとアナログな方法で業務が行われていることがあります。オープンロジは、倉庫会社へ作業に沿ったシステムを提供し、現場改善も行うことによってDXを進め、生産性向上に務めています。
・Webサービス上で倉庫管理を効率的に
現在の物流はオンプレミスと同様に手間と時間がかかります。利用できるようになるまでに、選定や契約などで1~2ヶ月かかり、運用してからも物流量が増えれば一つの倉庫で在庫を収めきれなくなるため、同じ手間をかけて新たな倉庫を立ち上げなければなりません。オープンロジは「物流版AWS」として、システムを通して倉庫という物理的なリソースの管理運用を効率的に担えるようにするなど、Webサービス上で物流を利用できるようにしています。
・全国の倉庫ネットワークで配送効率化と負荷軽減
EC市場の発展で配送業者に負荷がかかっています。通常、一つのEC事業者が一つの倉庫で在庫を管理するため、配送先によっては長距離輸送が必要です。オープンロジは全国の倉庫と提携し、EC事業者がオープンロジを通して全国各地の倉庫を利用できるようにしています。それによって、配送先に最も近い倉庫から配送を行えるようにし、配送事業者の負荷を軽減、迅速な配送を実現します。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
【オープンロジとは】
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
■物流業界が抱える課題
物流は私たちの生活に欠かせないモノを届ける重要なインフラです。しかし、今このインフラが危機に瀕しています。このままでは商品不足や配送遅延が発生し、食品や日用品、薬などが不足するなど、様々な場面で影響が出る可能性があります。
この背景にはECの発展により、手軽に商品が購入できるようになったことが挙げられます。運ぶ物の量は増えたにもかかわらず、物流を支える倉庫業者や配送業者の90%以上は中小企業で、アナログな方法で業務を行う企業も多く、生産性が低いため、対応が追いついていません。
そして、EC事業者も問題を抱えており、現在の物流はオンプレミスのサーバーと同様に物理的なリソースを管理するため、手間と時間がかかります。
物流管理に時間がかかった結果、事業を成長させる業務に時間がさけず、物流がEC市場、ひいては経済成長の妨げにもつながります。
この課題を解決するためには、物流事業者のDX推進、Webサービス上での効率的な倉庫管理、全国の倉庫ネットワークを使った配送効率化と負荷軽減が必要です。
■オープンロジのソリューション
・物流事業者のDX推進
物流事業者の中でも特に倉庫では、目視での商品確認や、在庫数のチェックを紙で行っていたりとアナログな方法で業務が行われていることがあります。オープンロジは、倉庫会社へ作業に沿ったシステムを提供し、現場改善も行うことによってDXを進め、生産性向上に務めています。
・Webサービス上で倉庫管理を効率的に
現在の物流はオンプレミスと同様に手間と時間がかかります。利用できるようになるまでに、選定や契約などで1~2ヶ月かかり、運用してからも物流量が増えれば一つの倉庫で在庫を収めきれなくなるため、同じ手間をかけて新たな倉庫を立ち上げなければなりません。オープンロジは「物流版AWS」として、システムを通して倉庫という物理的なリソースの管理運用を効率的に担えるようにするなど、Webサービス上で物流を利用できるようにしています。
・全国の倉庫ネットワークで配送効率化と負荷軽減
EC市場の発展で配送業者に負荷がかかっています。通常、一つのEC事業者が一つの倉庫で在庫を管理するため、配送先によっては長距離輸送が必要です。オープンロジは全国の倉庫と提携し、EC事業者がオープンロジを通して全国各地の倉庫を利用できるようにしています。それによって、配送先に最も近い倉庫から配送を行えるようにし、配送事業者の負荷を軽減、迅速な配送を実現します。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社オープンロジ
【地方フルリモ可/CPO/CPO、VPoP、またはそれに準ずるプロダクト責任者の経験】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」のCPO募集! のリモートワーク求人
■ 募集背景
オープンロジは、物流を単なるオペレーションではなく、SCMと物流をつなぎ経営の意思決定の支援実行の基盤へ進化させるフェーズに入っています。
私たちはこれまで、
自社開発WMSによる詳細な実行データ
倉庫ネットワークを横断した稼働・品質データ
荷主のSCMに直結する在庫・出荷データ
を蓄積してきました。
次の挑戦は、この膨大な実行データをAIによって解釈・予測・提案へ昇華することです。
「可視化」から「人が判断」し、さらに 「AIが判断を補助・代替する」世界へ。
そのプロダクト戦略を統括する CPO を募集します。
■ このポジションのミッション
本ポジションのミッションは、AIを導入すること自体ではありません。
現場の経験や勘に依存していた判断を、データとAIで構造化する
SCM・物流における“考える仕事”を、人とAIで再分担する
将来的に、人は例外判断・戦略判断に集中できる状態をつくる
つまり、AIを前提としたSCM×物流の意思決定構造を設計することがCPOの役割です。
■ 具体的な業務内容
1. 戦略/プロダクト/構想の設計
・SCM物流が一体となったプラットフォームにおける戦略/プロダクトロードマップ/AIイネーブラーの構想方針策定
・事業KPI(GMV、Churn Rate等)達成のためのプロダクト戦略の接続
2. データ・AI基盤とプロダクトの接続
・WMS・SCMデータを前提としたデータモデリング
・AIが学習・推論しやすいプロダクト構造の設計方針の策定に関与
「どの判断をAIが支援/自動化するか」可視化 → 予測 → 推奨 → 判断のプロダクト設計
※ モデル開発そのものより、「どの判断をAIに任せ、どこに人を残すか」の設計が中心です。
3. プロダクト組織の統括
・「AI時代のPdM像」の定義
・PdM組織のマネジメント・育成
・CTO・VPoP・Biz責任者との協働による開発投資方針の判断に関与
■ オープンロジにおけるAI活用の特徴
・机上データではなく、現場の実行データが大量に存在
・正解が1つではない「意思決定問題」が中心
・精度100%よりも「判断の質とスピード向上」が価値
これは生成AIのUI実装ではなく、産業AI/意思決定AIのプロダクト設計です。
■ 本ポジションのユニークさ
・DXのラストフロンティアであるSCMと物流領域のゲームチェンジを最前線で指揮できる
・AIを「現場自動化」ではなく「経営・SCMの意思決定高度化」に使える
・データ量・質・ドメイン深度が揃っているフェーズの面白さ(庫内オペレーション、配送、荷主データなど、他社が模倣困難な「物流データ」を保有しており、AI/MLを活用した次世代のSCM構築に携われます)
・200名規模、ベンチャーマインドでさらなる成長へ進化する過渡期に経営メンバーとして参画
・日本でほぼ前例のないSCM×物流×AIのCPOロール
■ 最後に
物流の課題は、人が足りないことでも、現場が弱いことでもありません。
複雑すぎて、人だけでは最適解を出せなくなったことです。
オープンロジは、人とAIが役割分担しながら、SCMと物流の意思決定を進化させようとしています。
その設計責任を担う CPO を探しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
オープンロジは、物流を単なるオペレーションではなく、SCMと物流をつなぎ経営の意思決定の支援実行の基盤へ進化させるフェーズに入っています。
私たちはこれまで、
自社開発WMSによる詳細な実行データ
倉庫ネットワークを横断した稼働・品質データ
荷主のSCMに直結する在庫・出荷データ
を蓄積してきました。
次の挑戦は、この膨大な実行データをAIによって解釈・予測・提案へ昇華することです。
「可視化」から「人が判断」し、さらに 「AIが判断を補助・代替する」世界へ。
そのプロダクト戦略を統括する CPO を募集します。
■ このポジションのミッション
本ポジションのミッションは、AIを導入すること自体ではありません。
現場の経験や勘に依存していた判断を、データとAIで構造化する
SCM・物流における“考える仕事”を、人とAIで再分担する
将来的に、人は例外判断・戦略判断に集中できる状態をつくる
つまり、AIを前提としたSCM×物流の意思決定構造を設計することがCPOの役割です。
■ 具体的な業務内容
1. 戦略/プロダクト/構想の設計
・SCM物流が一体となったプラットフォームにおける戦略/プロダクトロードマップ/AIイネーブラーの構想方針策定
・事業KPI(GMV、Churn Rate等)達成のためのプロダクト戦略の接続
2. データ・AI基盤とプロダクトの接続
・WMS・SCMデータを前提としたデータモデリング
・AIが学習・推論しやすいプロダクト構造の設計方針の策定に関与
「どの判断をAIが支援/自動化するか」可視化 → 予測 → 推奨 → 判断のプロダクト設計
※ モデル開発そのものより、「どの判断をAIに任せ、どこに人を残すか」の設計が中心です。
3. プロダクト組織の統括
・「AI時代のPdM像」の定義
・PdM組織のマネジメント・育成
・CTO・VPoP・Biz責任者との協働による開発投資方針の判断に関与
■ オープンロジにおけるAI活用の特徴
・机上データではなく、現場の実行データが大量に存在
・正解が1つではない「意思決定問題」が中心
・精度100%よりも「判断の質とスピード向上」が価値
これは生成AIのUI実装ではなく、産業AI/意思決定AIのプロダクト設計です。
■ 本ポジションのユニークさ
・DXのラストフロンティアであるSCMと物流領域のゲームチェンジを最前線で指揮できる
・AIを「現場自動化」ではなく「経営・SCMの意思決定高度化」に使える
・データ量・質・ドメイン深度が揃っているフェーズの面白さ(庫内オペレーション、配送、荷主データなど、他社が模倣困難な「物流データ」を保有しており、AI/MLを活用した次世代のSCM構築に携われます)
・200名規模、ベンチャーマインドでさらなる成長へ進化する過渡期に経営メンバーとして参画
・日本でほぼ前例のないSCM×物流×AIのCPOロール
■ 最後に
物流の課題は、人が足りないことでも、現場が弱いことでもありません。
複雑すぎて、人だけでは最適解を出せなくなったことです。
オープンロジは、人とAIが役割分担しながら、SCMと物流の意思決定を進化させようとしています。
その設計責任を担う CPO を探しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 1,100 〜 2,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社コドモン
【地方フルリモート/PM/開発経験必須】自社プロダクト「Delivery(実現・配送)」領域のプロジェクトマネジメント のリモートワーク求人
「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でより良いものにする」というミッションのもと、子ども施設向けの業務支援システムや保護者向けアプリなど、コドモンが展開するプロダクト開発の「Delivery(実現・配送)」領域のプロジェクトマネジメントを担っていただきます。
経営やプロダクトマネージャー(PdM)が描いた企画・世界観(Why/What)を受け取り、それを「どう作るか(How/When)」という具体的な要件・設計に落とし込み、エンジニアやデザイナーと連携してリリースまでを確実に遂行することがミッションです。
▼具体的な業務内容
企画からリリースまでの開発工程における、プロジェクトマネジメントおよびディレクション業務全般を担当します。
・要件定義・仕様策定
経営層やPdMが描いた企画・世界観を、開発可能なレベルの具体的な仕様・機能要件へ落とし込む
エンジニア・デザイナーと連携した詳細設計のディレクション
・プロジェクトマネジメント
開発ロードマップに基づいたWBS作成、スケジュール管理
リソース管理、開発進捗管理、品質管理、リスク管理
・ステークホルダー調整・ベンダーコントロール
社内外の関係者との調整業務、進捗管理
※案件によっては、行政・自治体連携における仕様調整や、将来的に海外のオフショア開発チームとの連携が発生する可能性があります。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
▼ポジションの魅力
・継続的な改善体験やプロダクトの方向性決定等にも携われる
プラットフォームですのでリリースはゴールではなくスタートです。自分がディレクションして作り上げた機能が、実際にユーザーにどう使われているのか、反響やデータを確認できます。「その後どうなったか」を見届け、「次はどう改善するか」を考え実行するサイクルを回せるため、プロダクトを育てていく確かな実感を得られます。PdMに近いようなプロダクトそのものの方向性を考える機会もあります。
・高い社会的意義と貢献性
コドモンの事業は、未来を担う子どもたちの成長や、それを支える施設職員・保護者の環境改善に直結しています。単なるシステム開発にとどまらず、社会課題の解決そのものに「作る力」で貢献できる、非常にやりがいの大きな仕事です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
経営やプロダクトマネージャー(PdM)が描いた企画・世界観(Why/What)を受け取り、それを「どう作るか(How/When)」という具体的な要件・設計に落とし込み、エンジニアやデザイナーと連携してリリースまでを確実に遂行することがミッションです。
▼具体的な業務内容
企画からリリースまでの開発工程における、プロジェクトマネジメントおよびディレクション業務全般を担当します。
・要件定義・仕様策定
経営層やPdMが描いた企画・世界観を、開発可能なレベルの具体的な仕様・機能要件へ落とし込む
エンジニア・デザイナーと連携した詳細設計のディレクション
・プロジェクトマネジメント
開発ロードマップに基づいたWBS作成、スケジュール管理
リソース管理、開発進捗管理、品質管理、リスク管理
・ステークホルダー調整・ベンダーコントロール
社内外の関係者との調整業務、進捗管理
※案件によっては、行政・自治体連携における仕様調整や、将来的に海外のオフショア開発チームとの連携が発生する可能性があります。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
▼ポジションの魅力
・継続的な改善体験やプロダクトの方向性決定等にも携われる
プラットフォームですのでリリースはゴールではなくスタートです。自分がディレクションして作り上げた機能が、実際にユーザーにどう使われているのか、反響やデータを確認できます。「その後どうなったか」を見届け、「次はどう改善するか」を考え実行するサイクルを回せるため、プロダクトを育てていく確かな実感を得られます。PdMに近いようなプロダクトそのものの方向性を考える機会もあります。
・高い社会的意義と貢献性
コドモンの事業は、未来を担う子どもたちの成長や、それを支える施設職員・保護者の環境改善に直結しています。単なるシステム開発にとどまらず、社会課題の解決そのものに「作る力」で貢献できる、非常にやりがいの大きな仕事です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 650 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
・フレキシブルタイム5:00 〜 11:00 / 15:00 〜 24:00
・コアタイム11:00 〜15:00
・標準労働時間 9:00〜18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
【企業概要】
保育・教育のDX事業を行う企業です。 施設運営補助システム「コドモン」 決済代行・採用支援 発育・発達・教育に関するビックデータの分析・研究 etc... 「すべての先生に 子どもと向き合う 時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、以下の三つの方針を軸にシステム開発・サービス提供をおこなっています。 (1)こども施設の価値向上を実現する、ICTツールの提供と社会インフラの構築 (2)豊かな子育てを実現する、個々の家庭に寄り添ったサービス提供 (3)テクノロジーを活用した、未来を担う子どもの育成への貢献 業界内で確かな立ち位置を確立しており、「子育て業界全体を支えるプラットフォーム」を目指しております。 その実現の為、SaaS事業のほか、新規事業にも意欲的に取り組んでいます。 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 273人 |
株式会社LITALICO
【地方フルリモート/SRE/実務3年~】(Embedded SRE/プロダクト担当) のリモートワーク求人
# 募集概要
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。
そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。
今後ビジョン実現に向けて、更なる新規事業立ち上げ、既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった新領域への進出、AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など多くのすべきことがありますが、これらを率いる人材不足がLITALICO最大の課題のため、一緒に担っていただけるSREを募集しております。
# お任せしたい仕事内容
■SREチームのミッション
LITALICOでは障害福祉領域を中心に大小様々なプロダクトが存在しております。今後も増えていきますのでクラウドインフラを中心としてインフラ構築の効率化、プロダクトの安定稼働、開発者体験の向上をさせる取り組みをしていきます。
■業務内容
現在SREチームではプロダクトリード制を取っております。各プロダクト毎にSREの中からリードをアサインさせていただき、その方が中心になって開発チームと共にプロダクト推進をしていただきます。
複数あるプロダクトの中からいずれかのプロダクトのSRE領域のリードをお任せさせていただくことを想定しています。
※現在は組織横断型のSREチームですが、今後横断施策を行うCentral SREチームと各開発チームの中から支えるEmbedded SREに移行予定です。
具体的な業務例
・プロダクトのクラウドインフラ部分のTerraformによる設計・構築
・障害検知やキャパシティプランニングのための監視・運用設計
・開発のための各種環境の整備・運用
・プロダクト横断で利用できるような共通ワークフロー・アクションの整備(GitHub Action)
・AWSの全体の設計・管理・運用
・監査・セキュリティを担保した運用設計や対応
・OS/ミドルウェアの脆弱性対策やパフォーマンス改善のためのアップデート
これから取り組むこと/技術など
・AWSアカウント分離が終わっていないプロダクトの環境毎分離
・SLI/SLOの本格導入
・DBデータメンテナンスオペレーションの効率化
・リリースフローの簡略化および、リリース権限の開発チームへの移譲
■得られる経験
・継続的に新規事業や新規プロダクトが企画されるため、事業会社でありながら、保守やエンハンスばかりではなく、新規開発に携わりやすい環境です。
・プロダクトリード制のため裁量を持ちながらプロダクトに関わることができます。
■期待する役割
・Embedded SREもしくはEnabling SREとして開発チームと協調しながらプロダクト開発/運用を推進いただくこと
・顧客に安定的にサービスを提供できるように、プロダクトの信頼性を高めていく活動のリード
・開発/運用のToilを減らし、開発スピードの向上に貢献いただくこと
■日々の仕事のすすめ方
・リモートワークを行っている社員が大半です
・Slackによるコミュニケーション
・GitHub Issue、Pull Requestベースの議論、課題管理
・デイリーでの夕会
・SREチーム内での、担当プロダクト毎の週次でのリファインメント/プランニング
・各担当プロダクトの開発チームのデイリーMTGや、週次定例への参加
#組織について
SREグループは2020年10月に初期メンバーが活動を始め、2021年5月から正式にSREグループとして組織横断で動き出し、現在は6名体制で複数のSaaSプロダクトの環境整備や信頼性向上に取り組んでいます。
現在は横断組織に属するSREメンバーが、各プロダクトからの依頼に対応するCentral SREの形で組織運営しておりますが、25年度より、開発者とSREを近くに置くことで、より事業に近いところで開発者のバックアップを手厚くできる体制を目指しています。一方で各プロダクトから持ち帰ってきた課題や技術などをベースに議論しながら標準化を進め、LITALICOのSaaS事業全体の底上げに貢献できるようなインフラ環境を目指しています。
開発チームとの関係では、障害や問題が発生したときに一体となって問題を解決していく体制があります。SREがコードを読んでパッチを送ったり、ログから原因箇所を究明したりといった動きもしており、ユーザへの価値を最大化するべく取り組んでいます。
SREではドキュメンテーションを大切にする文化があり、各自が抱えている課題を一度ドキュメンテーションしてから議論するため、論点が明確でスムーズな議論形成ができています。また、過去の設計などもドキュメントが残っているため、経緯を把握できる、ということが一定担保されています。
エンジニア組織全体に焦点を当てると、この数年でよりテクノロジーへの投資を加速しており、5年前には80名程度だったエンジニア組織も今では200名規模に拡大しています。速度を求めるために技術選定や判断はできるだけ現場に任せている一方、サービス間のシステム・データ連携が徐々に必要なフェーズにも入ってきました。押さえるべき所はリーダー層で現場の速度を落とさないようにマネジメントできる体制に徐々に変え、エンジニア組織全体の連携や一体感を持てることも大切にしています。エンジニア組織を支える組織も構築されており、組織全体がより良い方向に進むように努力しております。
#働く魅力
・一人ひとりの人生を変える社会貢献性の高いプロダクトに携わることができる
・開発チームと一体になってユーザへ価値を届けることができる
・チームメンバーと議論しながら設計や構築などを進めることができる
・HRTを大切にしており、それぞれの強みを活かしつつチームで成果を出すことができる
・運用を考えた構築を重要視しており、IaCなどを守っていく文化がある
・0→1, 1→10, 10→100といった様々なフェーズのプロダクトを数年単位で経験可
・多数のプロダクトや開発チームと横断的に関わり横串の施策を企画実行できる
・開発メンバーは20代~40代の幅広いメンバーが在籍
・自らプロダクトやシステムのあるべき姿やビジョンを描き提案・推進ができる
・各チームごとに権限移譲を進めているため新しい技術を導入しやすい
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/教育/行政等)を持った社員と働ける
・障害福祉/教育領域におけるtoC/toB両観点でのDXを推進
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。
そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。
今後ビジョン実現に向けて、更なる新規事業立ち上げ、既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった新領域への進出、AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など多くのすべきことがありますが、これらを率いる人材不足がLITALICO最大の課題のため、一緒に担っていただけるSREを募集しております。
# お任せしたい仕事内容
■SREチームのミッション
LITALICOでは障害福祉領域を中心に大小様々なプロダクトが存在しております。今後も増えていきますのでクラウドインフラを中心としてインフラ構築の効率化、プロダクトの安定稼働、開発者体験の向上をさせる取り組みをしていきます。
■業務内容
現在SREチームではプロダクトリード制を取っております。各プロダクト毎にSREの中からリードをアサインさせていただき、その方が中心になって開発チームと共にプロダクト推進をしていただきます。
複数あるプロダクトの中からいずれかのプロダクトのSRE領域のリードをお任せさせていただくことを想定しています。
※現在は組織横断型のSREチームですが、今後横断施策を行うCentral SREチームと各開発チームの中から支えるEmbedded SREに移行予定です。
具体的な業務例
・プロダクトのクラウドインフラ部分のTerraformによる設計・構築
・障害検知やキャパシティプランニングのための監視・運用設計
・開発のための各種環境の整備・運用
・プロダクト横断で利用できるような共通ワークフロー・アクションの整備(GitHub Action)
・AWSの全体の設計・管理・運用
・監査・セキュリティを担保した運用設計や対応
・OS/ミドルウェアの脆弱性対策やパフォーマンス改善のためのアップデート
これから取り組むこと/技術など
・AWSアカウント分離が終わっていないプロダクトの環境毎分離
・SLI/SLOの本格導入
・DBデータメンテナンスオペレーションの効率化
・リリースフローの簡略化および、リリース権限の開発チームへの移譲
■得られる経験
・継続的に新規事業や新規プロダクトが企画されるため、事業会社でありながら、保守やエンハンスばかりではなく、新規開発に携わりやすい環境です。
・プロダクトリード制のため裁量を持ちながらプロダクトに関わることができます。
■期待する役割
・Embedded SREもしくはEnabling SREとして開発チームと協調しながらプロダクト開発/運用を推進いただくこと
・顧客に安定的にサービスを提供できるように、プロダクトの信頼性を高めていく活動のリード
・開発/運用のToilを減らし、開発スピードの向上に貢献いただくこと
■日々の仕事のすすめ方
・リモートワークを行っている社員が大半です
・Slackによるコミュニケーション
・GitHub Issue、Pull Requestベースの議論、課題管理
・デイリーでの夕会
・SREチーム内での、担当プロダクト毎の週次でのリファインメント/プランニング
・各担当プロダクトの開発チームのデイリーMTGや、週次定例への参加
#組織について
SREグループは2020年10月に初期メンバーが活動を始め、2021年5月から正式にSREグループとして組織横断で動き出し、現在は6名体制で複数のSaaSプロダクトの環境整備や信頼性向上に取り組んでいます。
現在は横断組織に属するSREメンバーが、各プロダクトからの依頼に対応するCentral SREの形で組織運営しておりますが、25年度より、開発者とSREを近くに置くことで、より事業に近いところで開発者のバックアップを手厚くできる体制を目指しています。一方で各プロダクトから持ち帰ってきた課題や技術などをベースに議論しながら標準化を進め、LITALICOのSaaS事業全体の底上げに貢献できるようなインフラ環境を目指しています。
開発チームとの関係では、障害や問題が発生したときに一体となって問題を解決していく体制があります。SREがコードを読んでパッチを送ったり、ログから原因箇所を究明したりといった動きもしており、ユーザへの価値を最大化するべく取り組んでいます。
SREではドキュメンテーションを大切にする文化があり、各自が抱えている課題を一度ドキュメンテーションしてから議論するため、論点が明確でスムーズな議論形成ができています。また、過去の設計などもドキュメントが残っているため、経緯を把握できる、ということが一定担保されています。
エンジニア組織全体に焦点を当てると、この数年でよりテクノロジーへの投資を加速しており、5年前には80名程度だったエンジニア組織も今では200名規模に拡大しています。速度を求めるために技術選定や判断はできるだけ現場に任せている一方、サービス間のシステム・データ連携が徐々に必要なフェーズにも入ってきました。押さえるべき所はリーダー層で現場の速度を落とさないようにマネジメントできる体制に徐々に変え、エンジニア組織全体の連携や一体感を持てることも大切にしています。エンジニア組織を支える組織も構築されており、組織全体がより良い方向に進むように努力しております。
#働く魅力
・一人ひとりの人生を変える社会貢献性の高いプロダクトに携わることができる
・開発チームと一体になってユーザへ価値を届けることができる
・チームメンバーと議論しながら設計や構築などを進めることができる
・HRTを大切にしており、それぞれの強みを活かしつつチームで成果を出すことができる
・運用を考えた構築を重要視しており、IaCなどを守っていく文化がある
・0→1, 1→10, 10→100といった様々なフェーズのプロダクトを数年単位で経験可
・多数のプロダクトや開発チームと横断的に関わり横串の施策を企画実行できる
・開発メンバーは20代~40代の幅広いメンバーが在籍
・自らプロダクトやシステムのあるべき姿やビジョンを描き提案・推進ができる
・各チームごとに権限移譲を進めているため新しい技術を導入しやすい
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/教育/行政等)を持った社員と働ける
・障害福祉/教育領域におけるtoC/toB両観点でのDXを推進
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
LITALICOのビジョン「障害のない社会をつくる」
私たちは障害は「個人と環境と相互作用の中に生まれる」と考えます。社会生活に困難があるために「障害者」と括られる人がいますが、たとえば、視力が悪い人でもメガネがあれば、「障害」を感じずに生活できます。この社会には様々な人がいます。社会の側に人々の多様な生き方を実現するサービスをつくっていくことで、障害はなくしていけると考えます。ひとり一人がより自分らしく楽しく生きていける、そんな社会を作りたいです。 |
||
| 設立年数 | 7年 | 従業員数 | 4,137人 |
セーフィー株式会社
【地方フルリモート/インフラ・SREエンジニア(シニア〜リーダー候補)/Linuxサーバー(サーバー台数 数十台〜)の設計‧構築‧運用経験】業界トップクラスのシェア|映像 × AI × クラウド技術によって、現場のDX/AXを実現するプラットフォーム企業 のリモートワーク求人
■お仕事内容
<具体的な想定業務>
・100万台規模のクライアントが接続するクラウド録画サービスを安定して提供できるアーキテクチャの構築・運用
・サーバーコストを抑えるための各種最適化
・サービス・システムの監視やチューニング等の運用 など
<チャレンジポイント>
・2,000台以上のサーバーを無停止で常時稼働させるための、高可用性が要求されるクラウドインフラの構築・安定運営
・技術負債の解消とプラットフォーム全体の最適化
- サーバー台数増加に伴うトイルの増加やメンテナンス工数増加への対応と削減
・次世代技術の導入と新領域への挑戦
- トランザクションの増加に伴うDBレイヤーの複雑性解消を目的とした、データベース技術の検証・導入
■今後の取り組み
・動画データ録画配信サービスとしての更なる強化
競争力のある画質・レイテンシー・プライシングの実現
・日々成長するAIOps等技術を有効活用した次世代型クラウドインフラ運営へのチャレンジ
・他組織への先進的インフラ技術の提供およびイネーブリング
また、近年では、事業・プロダクトの拡大に応じて、事業成長を技術面から支えるアプリケーションSREのような役割や、
組織横断的にガバナンスを担うコアSREなど、専門性を活かせる柔軟なステップアップを設けることで、キャリアを形成しやすい環境を整えています。
▼ こちらの記事も参考にご覧ください!
【社員インタビュー】「技術的にチャレンジングで、社会貢献と事業成長の両方にインパクトがある仕事」〜 セーフィーインフラグループ紹介 〜
https://note.com/safie_/n/naba832cabd19
■リーダー候補について
開発の最前線で活躍し、エンジニアとしての技術力をストイックに磨き続け、その力でプロダクト開発をけん引いただくテックリードとは異なり、
リーダーは業務内容にマネジメント要素を含んでおり、メンバーの育成や開発プロジェクトのマネジメントなども担っていただくポジションです。
<業務イメージ>
・5名〜6名程のチームメンバーの育成‧教育
・100万台規模のクライアントが接続するクラウド録画サービスを安定して提供できるアーキテクチャの設計‧開発の推進
・クラウドコストを抑えるための各種最適化の推進
・サービス‧システムの監視やチューニング等の運⽤の推進
・組織目標に向かって継続的に活動することでメンバーを鼓舞し組織力を高めていく役割の実践
・組織的なプラクティスやプロセスの改善提案と実践、他グループとの共有
※リーダーとなっても一定の開発・プレイング業務は含まれます
セーフィーでは、技術力で開発を導くシニアエンジニア・テックリード、ピープルマネジメント特化で組織づくりを担うリーダー、
どちらのキャリア観も最大限尊重し、個人が思い描く、それぞれの活躍を遂げられるよう、組織でサポートしています。
「マネジメントスキルの有無」によって年収・評価への差をつける一般的な基準とは異なり、エンジニア職専用の、シニアエンジニアとリーダー、
それぞれのキャリアに合わせた並列の基準を持っており、その職能自体でのパフォーマンス・活躍によって正当に評価される環境です。
尚、具体の方向性の決定は、選考にてすり合わせを行っております。
また、ご参画後に関しても、常時の1on1にてご相談いただきつつ、キャリアチェンジいただける仕組みになっています。
■募集背景
セーフィーは「映像から未来をつくる」をビジョンに、クラウド映像プラットフォームをベースとしたソリューションを展開しております。
飲⾷・⼩売業界・建設業界・製造業・設備系など幅広い業界で、様々な課題解決を実現すべく30万台を超えるカメラが常時接続・利⽤され、
システムの規模や扱うユーザー数、データ量も膨⼤になってきています。
様々なサービスやプロダクトを抱え、データ量数十ペタバイトにおよぶ、国内最大級の映像配信プラットフォームの土台である、
セーフィークラウド基盤の運用保守・改善を一手に担い、技術面から事業成長を支えていただける、インフラ・SREエンジニアを募集しています!
■インフラグループについて
現在、セーフィーのプラットフォームや各種プロダクトのシステムは、主にAWS上で構築されています。そのサーバー台数は、
2,000台以上とかなりの規模に及び、日本国内のインターネット上り帯域の約3%をも占めるトラフィックが走る規模感にまで拡大しています。
インフラグループのもっとも重要なミッションは、これら巨大なクラウドプラットフォームのインフラ環境の構築、管理・運用であり、
日々、大規模なサーバー群はもちろんのこと、AWS環境全般の安定稼働を支えています。
一緒に仕事をするステークホルダーとしては、サーバーサイドグループが多く、
また社外では、業務に用いる技術ツール関連の担当者と関わることもあるポジションです。
<カルチャー>
・フラットな議論ができる:役職や経験に関わらず、技術的な議論やプロダクト改善の提案を歓迎するフラットな雰囲気です
・設計や実装方針の相談はデイリーミーティング等を活用して行っています
・個々のチャレンジを推奨:新しいアイデアや技術的探求・チャレンジを歓迎しており、戦略的にリソースを投資しています
・日々の振り返りの中で、KPTだけでなく、思いついたアイデアなどを共有するオープンな文化が根付いており、
・実際にそこからチームの技術的チャレンジに採択されることもあります
■セーフィーエンジニアの特徴・魅力
▼規模の大きいシステム開発に関われる
現在30万台を超えるデバイスが接続しており、2025年末以降、保存している映像データは数十ペタバイトを超えます。
カメラ数は現在も順調に伸びており、これらを扱うシステムの規模も比例して拡大しています。
また、扱う情報の機密性も高く、運用も無停止で行う必要があり、開発する上で考慮するポイントは多くあります。
このように規模の大きいシステムの課題を把握し、一つ一つ解決していくことはインフラのエンジニアとして非常にやりがいのある業務内容となります。
▼サービスが身近に使われている
Safieのカメラは様々な業界で導入され、各現場の課題解決に利用されています。
自分の作っているサービスが身近なところで社会に貢献できていると実感できる環境です。
▼経営メンバーにエンジニアが入っている
創業メンバーにエンジニアが入っているため、技術に対する理解がある環境です。人柄も気さくなので、気兼ねなく話すことができます。
▼様々な技術を扱っている
セーフィーはカメラ (IoT) や映像解析 (AI) を扱っているため、サーバーとアプリ以外にも組み込みエンジニアや機械学習のエンジニアがいます。
サーバーチームはそれらをつなぐ仕組みを開発しているので、様々な情報に触れることができ、自身の知見を広めることができます。
▼プラットフォーム開発に携われる
「土台創り」という、自ら環境をつくっていく貴重な経験ができます。映像データが集まる弊社では、様々な技術・サービスと連携することで
より多くの価値を生み出すことができるので、自ら考え挑戦し"プラットフォーム開発"を進めていただきます。
■部署全体の今後の目標‧現在の課題
▼クラウド録画サービスの品質向上
現在出荷数30万台を突破し更なる利用者数の急増に伴い、より高品質‧ハイパフォーマンスなサービス基盤の開発‧運用を行います。
カメラを通してクラウド上に収集した"映像データ"を、必要に応じ配信や解析し、付加価値のある情報を抽出する事によりお客様の課題解決を実現しています。
▼上記クラウド基盤上でのアプリケーション開発
動画の収集/配信システムだけでなく、"映像から未来をつくる"というビジョンを達成すべく、それらの動画を利用した顧客課題の解決に繋がるような
アプリケーションの開発を行っております。様々なアプリケーションを提供していくことでより多くの課題解決を実現して参ります。
▼オープンAPI等による他社参画のためのプラットフォーム開発
上記は自社で行っているアプリケーション開発ですが、映像から解決できる問題は多数あり、且つ、業界業種によっても異なります。
この全ての課題を解決するためには弊社一社のみで行うのではなく、オープンなプラットフォームを構築し他の技術を持った企業様が
参画することで顧客解決に繋がるサービスをより多く世に出していき、"映像から未来をつくる"を実現していきます。
このように、「我々の基盤上で構築〜展開できるようなプラットフォーム開発」を進めております。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
<具体的な想定業務>
・100万台規模のクライアントが接続するクラウド録画サービスを安定して提供できるアーキテクチャの構築・運用
・サーバーコストを抑えるための各種最適化
・サービス・システムの監視やチューニング等の運用 など
<チャレンジポイント>
・2,000台以上のサーバーを無停止で常時稼働させるための、高可用性が要求されるクラウドインフラの構築・安定運営
・技術負債の解消とプラットフォーム全体の最適化
- サーバー台数増加に伴うトイルの増加やメンテナンス工数増加への対応と削減
・次世代技術の導入と新領域への挑戦
- トランザクションの増加に伴うDBレイヤーの複雑性解消を目的とした、データベース技術の検証・導入
■今後の取り組み
・動画データ録画配信サービスとしての更なる強化
競争力のある画質・レイテンシー・プライシングの実現
・日々成長するAIOps等技術を有効活用した次世代型クラウドインフラ運営へのチャレンジ
・他組織への先進的インフラ技術の提供およびイネーブリング
また、近年では、事業・プロダクトの拡大に応じて、事業成長を技術面から支えるアプリケーションSREのような役割や、
組織横断的にガバナンスを担うコアSREなど、専門性を活かせる柔軟なステップアップを設けることで、キャリアを形成しやすい環境を整えています。
▼ こちらの記事も参考にご覧ください!
【社員インタビュー】「技術的にチャレンジングで、社会貢献と事業成長の両方にインパクトがある仕事」〜 セーフィーインフラグループ紹介 〜
https://note.com/safie_/n/naba832cabd19
■リーダー候補について
開発の最前線で活躍し、エンジニアとしての技術力をストイックに磨き続け、その力でプロダクト開発をけん引いただくテックリードとは異なり、
リーダーは業務内容にマネジメント要素を含んでおり、メンバーの育成や開発プロジェクトのマネジメントなども担っていただくポジションです。
<業務イメージ>
・5名〜6名程のチームメンバーの育成‧教育
・100万台規模のクライアントが接続するクラウド録画サービスを安定して提供できるアーキテクチャの設計‧開発の推進
・クラウドコストを抑えるための各種最適化の推進
・サービス‧システムの監視やチューニング等の運⽤の推進
・組織目標に向かって継続的に活動することでメンバーを鼓舞し組織力を高めていく役割の実践
・組織的なプラクティスやプロセスの改善提案と実践、他グループとの共有
※リーダーとなっても一定の開発・プレイング業務は含まれます
セーフィーでは、技術力で開発を導くシニアエンジニア・テックリード、ピープルマネジメント特化で組織づくりを担うリーダー、
どちらのキャリア観も最大限尊重し、個人が思い描く、それぞれの活躍を遂げられるよう、組織でサポートしています。
「マネジメントスキルの有無」によって年収・評価への差をつける一般的な基準とは異なり、エンジニア職専用の、シニアエンジニアとリーダー、
それぞれのキャリアに合わせた並列の基準を持っており、その職能自体でのパフォーマンス・活躍によって正当に評価される環境です。
尚、具体の方向性の決定は、選考にてすり合わせを行っております。
また、ご参画後に関しても、常時の1on1にてご相談いただきつつ、キャリアチェンジいただける仕組みになっています。
■募集背景
セーフィーは「映像から未来をつくる」をビジョンに、クラウド映像プラットフォームをベースとしたソリューションを展開しております。
飲⾷・⼩売業界・建設業界・製造業・設備系など幅広い業界で、様々な課題解決を実現すべく30万台を超えるカメラが常時接続・利⽤され、
システムの規模や扱うユーザー数、データ量も膨⼤になってきています。
様々なサービスやプロダクトを抱え、データ量数十ペタバイトにおよぶ、国内最大級の映像配信プラットフォームの土台である、
セーフィークラウド基盤の運用保守・改善を一手に担い、技術面から事業成長を支えていただける、インフラ・SREエンジニアを募集しています!
■インフラグループについて
現在、セーフィーのプラットフォームや各種プロダクトのシステムは、主にAWS上で構築されています。そのサーバー台数は、
2,000台以上とかなりの規模に及び、日本国内のインターネット上り帯域の約3%をも占めるトラフィックが走る規模感にまで拡大しています。
インフラグループのもっとも重要なミッションは、これら巨大なクラウドプラットフォームのインフラ環境の構築、管理・運用であり、
日々、大規模なサーバー群はもちろんのこと、AWS環境全般の安定稼働を支えています。
一緒に仕事をするステークホルダーとしては、サーバーサイドグループが多く、
また社外では、業務に用いる技術ツール関連の担当者と関わることもあるポジションです。
<カルチャー>
・フラットな議論ができる:役職や経験に関わらず、技術的な議論やプロダクト改善の提案を歓迎するフラットな雰囲気です
・設計や実装方針の相談はデイリーミーティング等を活用して行っています
・個々のチャレンジを推奨:新しいアイデアや技術的探求・チャレンジを歓迎しており、戦略的にリソースを投資しています
・日々の振り返りの中で、KPTだけでなく、思いついたアイデアなどを共有するオープンな文化が根付いており、
・実際にそこからチームの技術的チャレンジに採択されることもあります
■セーフィーエンジニアの特徴・魅力
▼規模の大きいシステム開発に関われる
現在30万台を超えるデバイスが接続しており、2025年末以降、保存している映像データは数十ペタバイトを超えます。
カメラ数は現在も順調に伸びており、これらを扱うシステムの規模も比例して拡大しています。
また、扱う情報の機密性も高く、運用も無停止で行う必要があり、開発する上で考慮するポイントは多くあります。
このように規模の大きいシステムの課題を把握し、一つ一つ解決していくことはインフラのエンジニアとして非常にやりがいのある業務内容となります。
▼サービスが身近に使われている
Safieのカメラは様々な業界で導入され、各現場の課題解決に利用されています。
自分の作っているサービスが身近なところで社会に貢献できていると実感できる環境です。
▼経営メンバーにエンジニアが入っている
創業メンバーにエンジニアが入っているため、技術に対する理解がある環境です。人柄も気さくなので、気兼ねなく話すことができます。
▼様々な技術を扱っている
セーフィーはカメラ (IoT) や映像解析 (AI) を扱っているため、サーバーとアプリ以外にも組み込みエンジニアや機械学習のエンジニアがいます。
サーバーチームはそれらをつなぐ仕組みを開発しているので、様々な情報に触れることができ、自身の知見を広めることができます。
▼プラットフォーム開発に携われる
「土台創り」という、自ら環境をつくっていく貴重な経験ができます。映像データが集まる弊社では、様々な技術・サービスと連携することで
より多くの価値を生み出すことができるので、自ら考え挑戦し"プラットフォーム開発"を進めていただきます。
■部署全体の今後の目標‧現在の課題
▼クラウド録画サービスの品質向上
現在出荷数30万台を突破し更なる利用者数の急増に伴い、より高品質‧ハイパフォーマンスなサービス基盤の開発‧運用を行います。
カメラを通してクラウド上に収集した"映像データ"を、必要に応じ配信や解析し、付加価値のある情報を抽出する事によりお客様の課題解決を実現しています。
▼上記クラウド基盤上でのアプリケーション開発
動画の収集/配信システムだけでなく、"映像から未来をつくる"というビジョンを達成すべく、それらの動画を利用した顧客課題の解決に繋がるような
アプリケーションの開発を行っております。様々なアプリケーションを提供していくことでより多くの課題解決を実現して参ります。
▼オープンAPI等による他社参画のためのプラットフォーム開発
上記は自社で行っているアプリケーション開発ですが、映像から解決できる問題は多数あり、且つ、業界業種によっても異なります。
この全ての課題を解決するためには弊社一社のみで行うのではなく、オープンなプラットフォームを構築し他の技術を持った企業様が
参画することで顧客解決に繋がるサービスをより多く世に出していき、"映像から未来をつくる"を実現していきます。
このように、「我々の基盤上で構築〜展開できるようなプラットフォーム開発」を進めております。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 850 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
私達が目指すのは、日本中・世界中の映像をクラウド化し、社会のために誰もが活用できる映像プラットフォームをつくること
展開するサービス Safie(セーフィー)は、現地へ行かずともスマホやPCでいつでもどこでも映像を確認できる、クラウド録画サービスシェアNo.1(※)の映像プラットフォームです 遠隔確認だけでなく、解析技術やAIと連携させることで、人間の意思決定をアシストし、社会課題の解決を支援していきます。 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 500人 |
セーフィー株式会社
【地方フルリモート/サーバーサイドエンジニア(オープン)/PythonまたはGoでの実務経験】業界トップクラスのシェア|映像 × AI × クラウド技術によって、現場のDX/AXを実現するプラットフォーム企業 のリモートワーク求人
■サーバーサイド部署について
サーバーサイドチームは現在、プロダクト・ミッション毎に、5つのグループから構成されています。
各グループは約5〜7名程のメンバーで構成されており、それぞれ1〜2名のリーダーがとりまとめています。
加えて、サーバーサイドチーム全体に対して、エンジニアリングマネージャーが2名、テックリードが2名という体制で開発を進めています。
メインの技術スタックは、Python、Go、Javaを用いており、全てAWS上で構築しています。サーバー数は2000台以上と、
国内でも上位に入るサーバー数を有している、巨大なアーキテクチャが特徴です。
それぞれのグループの特色によって、開発方式が分かれていますが、基本的にはアジャイル開発(スクラム、カンバン)の形を用いています。
<カルチャー>
・コード/設計レビューを重視:
品質の担保だけでなく、チーム全体のスキルアップ・知識の属人化解消の場としてレビューを大切にしています
具体的には、スプリントごとにレビュー会を実施し、メンバー全員で一緒に、リファクタリングできるポイントが無いか、
実装指針でずれているところはないかなどの確認をしながらレビューを行っています
・フラットな議論ができる:
役職や経験に関わらず、技術的な議論やプロダクト改善の提案を歓迎するフラットな雰囲気です
設計や実装方針の相談はデイリーミーティング等を活用して行っています
・個々のチャレンジを推奨:
新しいアイデアや技術的探求・チャレンジを歓迎しており、戦略的にリソースを投資しています
日々の振り返りの中で、KPTだけでなく、思いついたアイデアなどを共有するオープンな文化が根付いており、
実際にそこからチームの技術的チャレンジに採択されることもあります
<主な業務内容>
・既存システムのリアーキテクチャ設計および実装の推進
・カメラやビューアーの新規機能開発(API開発)
・パートナー向け管理アプリケーションの機能開発
・100万台規模のクラウド録画サービスを安定して提供できるアーキテクチャの設計‧開発
・サーバーコストを抑えるための各種最適化
・画像‧動画の解析システムの設計‧開発
・ライブ再⽣時の遅延を⼩さくするためのチューニングや新しいコーデックへの対応
・サーバー間連携のための各種配信プロトコルへの対応
(※各グループによってミッション・業務内容の詳細は異なります)
■リーダー候補について
開発の最前線で活躍し、エンジニアとしての技術力をストイックに磨き続け、その力でプロダクト開発をけん引していただく
シニアエンジニアとは異なり、リーダーは業務内容にマネジメント要素を含んでおり、
メンバーの育成や開発プロジェクトのマネジメントなども担っていただくポジションです。
<具体的な業務イメージ>
・既存システムのリアーキテクチャ設計チームのマネジメント
・5〜6名ほどのチームメンバーに対する育成‧教育
・組織目標に向かって継続的に活動することでメンバーを鼓舞し組織力を高めていく役割の実践
・組織的なプラクティスやプロセスの改善提案と実践、他グループとの共有
※リーダーとなっても一定の開発・プレイング業務は含まれます
セーフィーでは、技術力で開発を導くシニアエンジニア・テックリード、ピープルマネジメント特化で組織づくりを担うリーダー、
どちらのキャリア観も最大限尊重し、個人が思い描く、それぞれの活躍を遂げられるよう、組織でサポートしています。
「マネジメントスキルの有無」によって年収・評価への差をつける一般的な基準とは異なり、エンジニア職専用の、シニアエンジニアとリーダー、
それぞれのキャリアに合わせた並列の基準を持っており、その職能自体でのパフォーマンス・活躍によって正当に評価される環境です。
尚、具体の方向性の決定は、選考にてすり合わせを行っております。
また、ご参画後に関しても、常時の1on1にてご相談いただきつつ、キャリアチェンジいただける仕組みになっています。
■募集背景
セーフィーは「映像から未来をつくる」をビジョンに、クラウド映像プラットフォームをベースとしたソリューションを展開しております。
飲⾷・⼩売業界・建設業界・製造業・設備系等幅広い業界で、様々な課題解決を実現すべく30万台を超えるカメラが常時接続・利⽤され、
システムの規模や扱うユーザー数、データ量も膨⼤になってきています。
それらのサービスを⽀えるプラットフォームの強化・改善や新機能追加、プラットフォームをベースとした様々なソリューション開発を
進めるグループにて、サーバーサイドエンジニア、あるいはそのリーダー候補として参画いただける方を募集しています!
(※当求人はサーバーサイドのオープン求人です。サーバーサイド各グループ別の求人も別途ございますのでそちらも合わせて参照ください)
■部署全体の今後の目標‧現在の課題
▼クラウド録画サービスの品質向上
現在出荷数30万台を突破し更なる利用者数の急増に伴い、より高品質‧ハイパフォーマンスなサービス基盤の開発‧運用を行います。
カメラを通してクラウド上に収集した"映像データ"を、必要に応じ配信や解析し、付加価値のある情報を抽出する事によりお客様の課題解決を実現しています。
▼上記クラウド基盤上でのアプリケーション開発
動画の収集/配信システムだけでなく、"映像から未来をつくる"というビジョンを達成すべく、それらの動画を利用した顧客課題の解決に
繋がるようなアプリケーションの開発を行っております。様々なアプリケーションを提供していくことでより多くの課題解決を実現して参ります。
▼オープンAPI等による他社参画のためのプラットフォーム開発
上記は自社で行っているアプリケーション開発ですが、映像から解決できる問題は多数あり、且つ、業界業種によっても異なります。
この全ての課題を解決するためには弊社一社のみで行うのではなく、オープンなプラットフォームを構築し他の技術を持った企業様が
参画することで顧客解決に繋がるサービスをより多く世に出していき、"映像から未来をつくる"を実現していきます。
このように、「我々の基盤上で構築〜展開できるようなプラットフォーム開発」を進めております。
■開発関連で私達がこれからやりたいこと、やりたいけど出来ていないこと
・様々な業界の現場DXに繋がるプロダクト、アプリケーション開発
- 上記プラットフォームを利用し、現場DXを実現するアプリケーションの開発
・動画データ録画配信サービスとしての更なる強化
- 競争力のある画質・レイテンシー・プライシングの実現
・AI含む様々な解析系サービスが柔軟に構築できる仕組みをPaaSとして提供
・多様な外部サービスと連携するための公開APIの拡充
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
サーバーサイドチームは現在、プロダクト・ミッション毎に、5つのグループから構成されています。
各グループは約5〜7名程のメンバーで構成されており、それぞれ1〜2名のリーダーがとりまとめています。
加えて、サーバーサイドチーム全体に対して、エンジニアリングマネージャーが2名、テックリードが2名という体制で開発を進めています。
メインの技術スタックは、Python、Go、Javaを用いており、全てAWS上で構築しています。サーバー数は2000台以上と、
国内でも上位に入るサーバー数を有している、巨大なアーキテクチャが特徴です。
それぞれのグループの特色によって、開発方式が分かれていますが、基本的にはアジャイル開発(スクラム、カンバン)の形を用いています。
<カルチャー>
・コード/設計レビューを重視:
品質の担保だけでなく、チーム全体のスキルアップ・知識の属人化解消の場としてレビューを大切にしています
具体的には、スプリントごとにレビュー会を実施し、メンバー全員で一緒に、リファクタリングできるポイントが無いか、
実装指針でずれているところはないかなどの確認をしながらレビューを行っています
・フラットな議論ができる:
役職や経験に関わらず、技術的な議論やプロダクト改善の提案を歓迎するフラットな雰囲気です
設計や実装方針の相談はデイリーミーティング等を活用して行っています
・個々のチャレンジを推奨:
新しいアイデアや技術的探求・チャレンジを歓迎しており、戦略的にリソースを投資しています
日々の振り返りの中で、KPTだけでなく、思いついたアイデアなどを共有するオープンな文化が根付いており、
実際にそこからチームの技術的チャレンジに採択されることもあります
<主な業務内容>
・既存システムのリアーキテクチャ設計および実装の推進
・カメラやビューアーの新規機能開発(API開発)
・パートナー向け管理アプリケーションの機能開発
・100万台規模のクラウド録画サービスを安定して提供できるアーキテクチャの設計‧開発
・サーバーコストを抑えるための各種最適化
・画像‧動画の解析システムの設計‧開発
・ライブ再⽣時の遅延を⼩さくするためのチューニングや新しいコーデックへの対応
・サーバー間連携のための各種配信プロトコルへの対応
(※各グループによってミッション・業務内容の詳細は異なります)
■リーダー候補について
開発の最前線で活躍し、エンジニアとしての技術力をストイックに磨き続け、その力でプロダクト開発をけん引していただく
シニアエンジニアとは異なり、リーダーは業務内容にマネジメント要素を含んでおり、
メンバーの育成や開発プロジェクトのマネジメントなども担っていただくポジションです。
<具体的な業務イメージ>
・既存システムのリアーキテクチャ設計チームのマネジメント
・5〜6名ほどのチームメンバーに対する育成‧教育
・組織目標に向かって継続的に活動することでメンバーを鼓舞し組織力を高めていく役割の実践
・組織的なプラクティスやプロセスの改善提案と実践、他グループとの共有
※リーダーとなっても一定の開発・プレイング業務は含まれます
セーフィーでは、技術力で開発を導くシニアエンジニア・テックリード、ピープルマネジメント特化で組織づくりを担うリーダー、
どちらのキャリア観も最大限尊重し、個人が思い描く、それぞれの活躍を遂げられるよう、組織でサポートしています。
「マネジメントスキルの有無」によって年収・評価への差をつける一般的な基準とは異なり、エンジニア職専用の、シニアエンジニアとリーダー、
それぞれのキャリアに合わせた並列の基準を持っており、その職能自体でのパフォーマンス・活躍によって正当に評価される環境です。
尚、具体の方向性の決定は、選考にてすり合わせを行っております。
また、ご参画後に関しても、常時の1on1にてご相談いただきつつ、キャリアチェンジいただける仕組みになっています。
■募集背景
セーフィーは「映像から未来をつくる」をビジョンに、クラウド映像プラットフォームをベースとしたソリューションを展開しております。
飲⾷・⼩売業界・建設業界・製造業・設備系等幅広い業界で、様々な課題解決を実現すべく30万台を超えるカメラが常時接続・利⽤され、
システムの規模や扱うユーザー数、データ量も膨⼤になってきています。
それらのサービスを⽀えるプラットフォームの強化・改善や新機能追加、プラットフォームをベースとした様々なソリューション開発を
進めるグループにて、サーバーサイドエンジニア、あるいはそのリーダー候補として参画いただける方を募集しています!
(※当求人はサーバーサイドのオープン求人です。サーバーサイド各グループ別の求人も別途ございますのでそちらも合わせて参照ください)
■部署全体の今後の目標‧現在の課題
▼クラウド録画サービスの品質向上
現在出荷数30万台を突破し更なる利用者数の急増に伴い、より高品質‧ハイパフォーマンスなサービス基盤の開発‧運用を行います。
カメラを通してクラウド上に収集した"映像データ"を、必要に応じ配信や解析し、付加価値のある情報を抽出する事によりお客様の課題解決を実現しています。
▼上記クラウド基盤上でのアプリケーション開発
動画の収集/配信システムだけでなく、"映像から未来をつくる"というビジョンを達成すべく、それらの動画を利用した顧客課題の解決に
繋がるようなアプリケーションの開発を行っております。様々なアプリケーションを提供していくことでより多くの課題解決を実現して参ります。
▼オープンAPI等による他社参画のためのプラットフォーム開発
上記は自社で行っているアプリケーション開発ですが、映像から解決できる問題は多数あり、且つ、業界業種によっても異なります。
この全ての課題を解決するためには弊社一社のみで行うのではなく、オープンなプラットフォームを構築し他の技術を持った企業様が
参画することで顧客解決に繋がるサービスをより多く世に出していき、"映像から未来をつくる"を実現していきます。
このように、「我々の基盤上で構築〜展開できるようなプラットフォーム開発」を進めております。
■開発関連で私達がこれからやりたいこと、やりたいけど出来ていないこと
・様々な業界の現場DXに繋がるプロダクト、アプリケーション開発
- 上記プラットフォームを利用し、現場DXを実現するアプリケーションの開発
・動画データ録画配信サービスとしての更なる強化
- 競争力のある画質・レイテンシー・プライシングの実現
・AI含む様々な解析系サービスが柔軟に構築できる仕組みをPaaSとして提供
・多様な外部サービスと連携するための公開APIの拡充
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
私達が目指すのは、日本中・世界中の映像をクラウド化し、社会のために誰もが活用できる映像プラットフォームをつくること
展開するサービス Safie(セーフィー)は、現地へ行かずともスマホやPCでいつでもどこでも映像を確認できる、クラウド録画サービスシェアNo.1(※)の映像プラットフォームです 遠隔確認だけでなく、解析技術やAIと連携させることで、人間の意思決定をアシストし、社会課題の解決を支援していきます。 |
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| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 500人 |
株式会社Linc’well
【地方フルリモート/プロダクト企画 ・ プロジェクトマネージャー(医療サービス)/複数部門をまたぐプロジェクト推進経験のある方】医療機関と連携した新しい医療サービスの立ち上げ のリモートワーク求人
医療機関と連携した新しい医療サービスの立ち上げや、既存プロダクトの枠組みでは扱いにくい「新規テーマやビジネス要求(PoC・新機能・運用設計など)」を整理し、プロダクト・業務設計の両面から実行まで推進するポジションです。
医療現場の業務、患者体験、プロダクト仕様などが交差するテーマに対して、関係者と連携しながら仕組みとして解決していきます。
【会社紹介】
株式会社Linc’wellは、「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに医療という大きな社会課題と向き合い、徹底的な患者目線で最適化した体験を医療現場の業務変革から踏み込んで実装することですべての人々に最高の医療体験の提供することを目指しています。
現在は「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つの事業を展開し、主力事業として展開する国内有数のオンライン診療プラットフォームにおいてはサービス開始から累計の診療実績が800万件以上と、大きな成長を遂げています。
【募集背景】
当社では医療機関と連携しながら、新しい医療サービスの立ち上げや既存サービスの拡張を進めています。
事業の成長に伴い、
・新しい診療サービスの立ち上げ
・新規機能や業務テーマの検証(PoC)
・医療機関の業務DX
・複数ツールやシステムの連携
など、既存プロダクトのKPIとは独立して立ち上がる新しいビジネステーマが増えています。
こうしたテーマは、単なるプロジェクト管理ではなく、
医療現場の業務、患者体験、プロダクト仕様などを横断して整理しながら推進する必要があります。
そこで、新規テーマの整理から実行・検証までをリードできる人材を迎えることで、医療サービスの価値創出をさらに加速させたいと考えています。
【業務内容】
基本的には選考の中で候補者様のご意向や弊社ニーズを踏まえて決定しますが、以下のようなテーマに関わっていただく可能性があります。
・医療機関と連携した新規診療サービスの立ち上げ
・既存プロダクトに関連する新機能や業務テーマのPoC推進
・予約/問診/電子カルテ/決済/配送などのツール連携プロジェクト
・医療サービス導入に伴う業務設計やプロダクト要件整理
・新しい運用モデルやサービスの検証および横展開
【主な役割と責任】
1. 新規テーマのプロダクト推進
- 新規診療サービスやビジネス要求から生まれる新しいテーマ(PoC・機能・運用設計など)について、要件整理から検証・導入までを推進します。
2. 業務設計・要件整理
- 医療現場の業務フローや制度制約を踏まえ、業務設計やプロダクト要件整理を行います。
3. 課題構造化・改善推進
- 関係者ヒアリングや業務分析を通じて課題を構造化し、改善施策の立案と実行を推進します。
4. プロジェクトマネジメント
- PdM、エンジニア、デザイナー、医療機関など多様な関係者を巻き込みながらプロジェクトを推進します。
5. 仕組み化・横展開
- 導入・検証を通じて業務フローや導入テンプレートを整備し、再現性ある仕組みとして展開します。
【当社の魅力】
・医療という巨大な社会課題に対し、テクノロジーを通じて変革を起こす当事者として関われます
・医療機関や医師と密接に連携しながら、リアルな医療現場の課題を解決するプロダクトづくりに関われます
・「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」を重視するフラットなカルチャーの中で、プロダクト価値の最大化に集中できる環境があります
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
医療現場の業務、患者体験、プロダクト仕様などが交差するテーマに対して、関係者と連携しながら仕組みとして解決していきます。
【会社紹介】
株式会社Linc’wellは、「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに医療という大きな社会課題と向き合い、徹底的な患者目線で最適化した体験を医療現場の業務変革から踏み込んで実装することですべての人々に最高の医療体験の提供することを目指しています。
現在は「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つの事業を展開し、主力事業として展開する国内有数のオンライン診療プラットフォームにおいてはサービス開始から累計の診療実績が800万件以上と、大きな成長を遂げています。
【募集背景】
当社では医療機関と連携しながら、新しい医療サービスの立ち上げや既存サービスの拡張を進めています。
事業の成長に伴い、
・新しい診療サービスの立ち上げ
・新規機能や業務テーマの検証(PoC)
・医療機関の業務DX
・複数ツールやシステムの連携
など、既存プロダクトのKPIとは独立して立ち上がる新しいビジネステーマが増えています。
こうしたテーマは、単なるプロジェクト管理ではなく、
医療現場の業務、患者体験、プロダクト仕様などを横断して整理しながら推進する必要があります。
そこで、新規テーマの整理から実行・検証までをリードできる人材を迎えることで、医療サービスの価値創出をさらに加速させたいと考えています。
【業務内容】
基本的には選考の中で候補者様のご意向や弊社ニーズを踏まえて決定しますが、以下のようなテーマに関わっていただく可能性があります。
・医療機関と連携した新規診療サービスの立ち上げ
・既存プロダクトに関連する新機能や業務テーマのPoC推進
・予約/問診/電子カルテ/決済/配送などのツール連携プロジェクト
・医療サービス導入に伴う業務設計やプロダクト要件整理
・新しい運用モデルやサービスの検証および横展開
【主な役割と責任】
1. 新規テーマのプロダクト推進
- 新規診療サービスやビジネス要求から生まれる新しいテーマ(PoC・機能・運用設計など)について、要件整理から検証・導入までを推進します。
2. 業務設計・要件整理
- 医療現場の業務フローや制度制約を踏まえ、業務設計やプロダクト要件整理を行います。
3. 課題構造化・改善推進
- 関係者ヒアリングや業務分析を通じて課題を構造化し、改善施策の立案と実行を推進します。
4. プロジェクトマネジメント
- PdM、エンジニア、デザイナー、医療機関など多様な関係者を巻き込みながらプロジェクトを推進します。
5. 仕組み化・横展開
- 導入・検証を通じて業務フローや導入テンプレートを整備し、再現性ある仕組みとして展開します。
【当社の魅力】
・医療という巨大な社会課題に対し、テクノロジーを通じて変革を起こす当事者として関われます
・医療機関や医師と密接に連携しながら、リアルな医療現場の課題を解決するプロダクトづくりに関われます
・「誰が言ったか」ではなく「何を言ったか」を重視するフラットなカルチャーの中で、プロダクト価値の最大化に集中できる環境があります
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 900 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
コアタイム:11:00~15:00
フレキシブルタイム:06:00~22:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
株式会社Linc’wellは、「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに医療という大きな社会課題と向き合い、徹底的な患者目線で最適化した体験を医療現場の業務変革から踏み込んで実装することですべての人々に最高の医療体験の提供することを目指しています。
現在は「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つの事業を展開し、主力事業として展開する国内有数のオンライン診療プラットフォームにおいてはサービス開始から累計の診療実績が800万件以上と、大きな成長を遂げています。 |
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| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 180人 |
SALESCORE株式会社
【フルリモート◎/東京/フルスタックエンジニア】営業SaaSシステム×AI開発のフルスタックエンジニア募集!! のリモートワーク求人
仕事概要
▍会社概要
Philosophy:「成長実感を増やし、人類を前に進める企業」
私たちは、成長こそが欲求を満たす最も健全な手段であり、その挑戦が人々を前進させると信じています。この信念のもと、あらゆる人が自身の成長に前向きになれる世界を目指しています。新卒の私を根気強く育ててくれた「先人」への感謝、そしてオープンソース文化に象徴される「知見を惜しみなく共有し、次の世代に渡す」精神が、私たちの根幹にあります。
Vision:「達成の喜びをあたり前に」
Philosophyを具体的な成果に繋げるため、私たちは「特定領域を科学」することで、その領域の成長を最大化します。具体的には、「営業の科学」と「組織の科学」を徹底的に追求し、目標達成を再現可能にすることを目指しています。誰もが努力と覚悟さえあれば成長し、最高の成果と「達成の喜び」を手にできる文化を、テクノロジーの力で実現します。
▍担当プロダクトについて
会話解析AI「Value Intelligence (VI)」
商談録画やメモをAIが解析し、顧客の購買ロジックを特許出願中の独自フレーム「Value Map」に基づいて可視化・価値提供するSaaSプロダクトです。
このValue Mapという強力な基盤の上に、営業組織の課題を解決する様々なアプリケーションを開発していきます。
・商談のブラックボックス化を解消: マネージャーは商談動画を全て視聴せずとも、Value Mapを見るだけで「誰が、なぜ、どこで躓いているか」を即座に把握できます。これにより、工数をかけずに的確なフィードバックが可能になり、育成の属人性を解消します。
・「勝ち筋」の可視化と再現: これまでトップセールスの暗黙知だった「受注に繋がる商談パターン」をValue Mapとして言語化・可視化します。これにより、メンバーは再現性を持って成果を出せるようになり、自律的な成長を促します。
・商談品質の向上: Value Mapを商談時のガイドとして活用することで、メンバーは顧客の課題解決に向けた提案型のコミュニケーションを実践できるようになります。
▼顧客インタビュー
https://www.salescore.jp/case/labbase_vi
▍募集背景
商談の「思考の通り道」を可視化する会話解析AI『Value Intelligence(VI)』は、リリース直後から多くの引き合いをいただき大きな手応えを感じています。
私たちはこのサービスの提供価値をより一層高めていくために、VIの提供価値を高める様々なアプリケーションを連続的に開発するための開発チームの体制強化に取り組んでいます。そこで、新規アプリケーションの開発を中心に自律的に開発を推進する、フルスタックエンジニアを募集しております。
▍業務内容
会話解析AI「Value Intelligence (VI)」のフルスタックエンジニアとして、企画、設計、開発、運用まで一気通貫でプロダクト開発を担っていただきます。
CEOやPdM、コンサルタントや営業といったビジネスサイドの担当者と密に連携し、顧客の生の声をダイレクトに開発へ活かしていく役割です。
・新規アプリケーション開発
- VIの「Value Map」が持つコンテキストを活用し、営業担当者へのフィードバック機能やガイド機能といった、新たな価値を提供するアプリケーションをゼロから開発します。
- 基本的には、一つの新機能を独立して担当していただきます。担当領域は、LLM機能の仕様検討からフロントエンド、バックエンド、インフラまで、開発の全工程に及びます。
・既存アプリケーションの改修・改善
- 自身が開発した新規アプリケーションの継続的な機能改善や、顧客やCEO、営業、コンサルタントなどビジネスサイドの声に基づいた既存アプリケーションの改修を担当します。
・AIネイティブな開発プロセスの推進
- Claude Code, GitHub Copilot等の活用、Devinによる自動化やコンテキストエンジニアリング環境の整備など、チーム全体の生産性向上をリードしていただきます。
【業務の変更の範囲】
無
▍会社概要
Philosophy:「成長実感を増やし、人類を前に進める企業」
私たちは、成長こそが欲求を満たす最も健全な手段であり、その挑戦が人々を前進させると信じています。この信念のもと、あらゆる人が自身の成長に前向きになれる世界を目指しています。新卒の私を根気強く育ててくれた「先人」への感謝、そしてオープンソース文化に象徴される「知見を惜しみなく共有し、次の世代に渡す」精神が、私たちの根幹にあります。
Vision:「達成の喜びをあたり前に」
Philosophyを具体的な成果に繋げるため、私たちは「特定領域を科学」することで、その領域の成長を最大化します。具体的には、「営業の科学」と「組織の科学」を徹底的に追求し、目標達成を再現可能にすることを目指しています。誰もが努力と覚悟さえあれば成長し、最高の成果と「達成の喜び」を手にできる文化を、テクノロジーの力で実現します。
▍担当プロダクトについて
会話解析AI「Value Intelligence (VI)」
商談録画やメモをAIが解析し、顧客の購買ロジックを特許出願中の独自フレーム「Value Map」に基づいて可視化・価値提供するSaaSプロダクトです。
このValue Mapという強力な基盤の上に、営業組織の課題を解決する様々なアプリケーションを開発していきます。
・商談のブラックボックス化を解消: マネージャーは商談動画を全て視聴せずとも、Value Mapを見るだけで「誰が、なぜ、どこで躓いているか」を即座に把握できます。これにより、工数をかけずに的確なフィードバックが可能になり、育成の属人性を解消します。
・「勝ち筋」の可視化と再現: これまでトップセールスの暗黙知だった「受注に繋がる商談パターン」をValue Mapとして言語化・可視化します。これにより、メンバーは再現性を持って成果を出せるようになり、自律的な成長を促します。
・商談品質の向上: Value Mapを商談時のガイドとして活用することで、メンバーは顧客の課題解決に向けた提案型のコミュニケーションを実践できるようになります。
▼顧客インタビュー
https://www.salescore.jp/case/labbase_vi
▍募集背景
商談の「思考の通り道」を可視化する会話解析AI『Value Intelligence(VI)』は、リリース直後から多くの引き合いをいただき大きな手応えを感じています。
私たちはこのサービスの提供価値をより一層高めていくために、VIの提供価値を高める様々なアプリケーションを連続的に開発するための開発チームの体制強化に取り組んでいます。そこで、新規アプリケーションの開発を中心に自律的に開発を推進する、フルスタックエンジニアを募集しております。
▍業務内容
会話解析AI「Value Intelligence (VI)」のフルスタックエンジニアとして、企画、設計、開発、運用まで一気通貫でプロダクト開発を担っていただきます。
CEOやPdM、コンサルタントや営業といったビジネスサイドの担当者と密に連携し、顧客の生の声をダイレクトに開発へ活かしていく役割です。
・新規アプリケーション開発
- VIの「Value Map」が持つコンテキストを活用し、営業担当者へのフィードバック機能やガイド機能といった、新たな価値を提供するアプリケーションをゼロから開発します。
- 基本的には、一つの新機能を独立して担当していただきます。担当領域は、LLM機能の仕様検討からフロントエンド、バックエンド、インフラまで、開発の全工程に及びます。
・既存アプリケーションの改修・改善
- 自身が開発した新規アプリケーションの継続的な機能改善や、顧客やCEO、営業、コンサルタントなどビジネスサイドの声に基づいた既存アプリケーションの改修を担当します。
・AIネイティブな開発プロセスの推進
- Claude Code, GitHub Copilot等の活用、Devinによる自動化やコンテキストエンジニアリング環境の整備など、チーム全体の生産性向上をリードしていただきます。
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 700 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:5:00~13:00、17:00~22:00
コアタイム:13:00 ~ 17:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均25時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「誰もが成長し、活躍できる社会」を目指し、現在は「営業組織の誰もが再現性をもって活躍できる」ことを目的にしたセールスイネーブルメントSaaS「SALESCORE(セールスコア)」を提供しています。
各種SFA(Salesforceなどに代表される営業支援システム)と相互連携し、営業進捗やKPIの管理、課題の特定、予実管理をサポートすることで、再現性のある営業組織作りに貢献しています。 *セールスイネーブルメントとは「誰もが活躍できる営業」になることです。グローバルで注目を浴びている営業力強化の手法で、営業組織に所属する全員が成果創出できるように導く仕組みで、近年日本でも注目を浴びています。 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 80人 |
302件中 91件~100件
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- ITコンサルタント
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- データアナリスト
- BIエンジニア
- データベースエンジニア
- 社内SE
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- Cordova
- C言語
- Django
- EC-CUBE
- Electron
- Elixir
- Express.js
- Figma
- Firebase
- Flask
- Flutter
- FuelPHP
- GCP
- Go
- HTML/CSS
- Illustrator
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