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194件中 1件~10件
株式会社find
【フルリモート/ソフトウェアエンジニア/フルスタックでの開発経験(目安3年以上)】国内最大手へ導入加速!AIエージェント×モダン技術で「落とし物DX」を実装 のリモートワーク求人
★落とし物クラウドfind・事業について
「やさしさを、社会インフラにする」
findは「落とし物が必ず見つかる世界へ」をビジョンのもと、「新たな感謝を生み出す世界的な落とし物プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。
毎日、世界中で膨大な数の「落とし物」が発生しています。
しかし、その多くは情報が断絶されているために持ち主の手元に戻らず、誰かの「絶望」として消えていきます。
弊社ではこの落とし物にまつわる課題に注目し、保管する企業・探す人をシームレスに繋ぐプラットフォーム「落とし物クラウドfind」を開発しています。
これは単なる管理システムの提供ではありません。
「返ってこないと諦めていたもの」をテクノロジーの力で手元に戻し、日常に新たな「感謝」を生み出す感情のインフラを創る挑戦です。
findの導入で現場スタッフさんの落とし物業務時間は5分の1程度と働き方改革に貢献し、本来業務に集中いただけるようになりました。
落とし物の返還率(問合せベース)は従来の10%から3-40%にアップし、イヤホンやバッグ、スマホなど、従来お返しできなかったものを持ち主に返還しています。
競合サービスにはない落とし主とのコミュニケーションツールとしてデジタルチャットもサービスに組み入れており、効率的に落とし物を探せるだけでなく「感謝の声」をすぐに伝えることができます。
「不安でいっぱいだったけど、見つけてくれて本当にありがとうございました!」という感謝の声は毎日のように寄せられ、それらを企業の方へもシェアし、日々の励みにして事業運営をしています。
findは、選択・消費を促す「ゼロサム」の事業ではではなく、新たな感謝を生み出し関係当事者全員が喜ぶ「プラスサム」の事業です。
ポジションについて「コンテナ基盤を用いて既存アプリをフルリプレイス。そしてAIエージェント実装へ。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これまで開発スピードを最優先にAmplify・DynamoDBで作り上げてきたシステムを、社会インフラとしての「信頼性」と「拡張性」をより引き上げるべく、コンテナ基盤(Amazon ECS)やRDB(Amazon Aurora)への全面刷新という意思決定を直近で行い、その道のりを歩み始めました。
この意思決定は、AIエージェントによる照合業務の自動化という、技術的に極めてエキサイティングな転換を現実的に見据えた決定でもあります。
今回募集するフルスタックエンジニアには、テックリードと共にこのコンテナ基盤を用いたアプリケーション刷新を推進し、さらにはLangChain等を用いた落とし物対応を自動化するAIエージェントの開発を担っていただきたいと考えています。
単なる機能開発に留まらず、Claude CodeやDevin、Cursorといった最新AIツールをフル活用し、AIとエンジニアが共生する「新しい開発の形」を体現しながら、プロダクトを爆速で形にするポジションです。
★findの開発チームの特徴
▼現在3つの開発ラインで機動性確保 + 変化とスピード感
findの開発チームは3つです。新規機能企画や機能改善企画を担当するライン1、主に実装を担当するライン2、既存システムのリプレイスを担当するライン3があり、デザイン修正、バグ修正、テスト などが都度必要なラインをカバーします。
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼フルリモート環境でもコミュニケーションがとりやすい
社内コミュニケーションを大切にしているため、提案や意見が言いやすく情報共有や相談などがしやすい体制が整っています。
<業務内容>
新基盤(V2)へのリプレイス・新機能の実装
Next.js, TypeScript, GraphQLを用いた高品質なコードの実装 。
AIエージェント機能の開発・統合
LangChain等を用いた、問い合わせ対応自動化などの新機能実装 。
インフラ構築・運用(テックリードと連携)
Terraformを用いたAWS環境の構築や、GitHub ActionsによるCI/CDの改善 。
ユーザーフィードバックに基づく高速改善
1〜3営業日ごとのリリースサイクルで、現場の声を即座にプロダクトへ反映
<V2利用技術・ツール>
フロントエンド:Next.js(React.js)
バックエンド:TypeScript, GraphQL
インフラ:AWS(Amazon ECS, Aurora PostgreSQL, Cognito etc), Terraform
CICD: Github Actions
その他:LangChain等を用いたAIエージェント開発を予定
AIエージェントの利用状況: Claude Code, Cursor, Devin
<参考:V1利用技術・ツール>
Vue3(Nuxt3)、Tailwind CSS、TypeScript、GraphQL etc.
AWS Amplify、AppSync、Lambda、DynamoDB、S3、Cognito、SES etc.
OpenAI API, Teams API, Slack API etc.
VSCode + dev container
Asana、Notion 、Google Drive、Slack
※経験に応じて期待する役割は相談の上決定しますが、まだ少人数の組織のため、全員プレイヤーからのスタートです。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
「やさしさを、社会インフラにする」
findは「落とし物が必ず見つかる世界へ」をビジョンのもと、「新たな感謝を生み出す世界的な落とし物プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。
毎日、世界中で膨大な数の「落とし物」が発生しています。
しかし、その多くは情報が断絶されているために持ち主の手元に戻らず、誰かの「絶望」として消えていきます。
弊社ではこの落とし物にまつわる課題に注目し、保管する企業・探す人をシームレスに繋ぐプラットフォーム「落とし物クラウドfind」を開発しています。
これは単なる管理システムの提供ではありません。
「返ってこないと諦めていたもの」をテクノロジーの力で手元に戻し、日常に新たな「感謝」を生み出す感情のインフラを創る挑戦です。
findの導入で現場スタッフさんの落とし物業務時間は5分の1程度と働き方改革に貢献し、本来業務に集中いただけるようになりました。
落とし物の返還率(問合せベース)は従来の10%から3-40%にアップし、イヤホンやバッグ、スマホなど、従来お返しできなかったものを持ち主に返還しています。
競合サービスにはない落とし主とのコミュニケーションツールとしてデジタルチャットもサービスに組み入れており、効率的に落とし物を探せるだけでなく「感謝の声」をすぐに伝えることができます。
「不安でいっぱいだったけど、見つけてくれて本当にありがとうございました!」という感謝の声は毎日のように寄せられ、それらを企業の方へもシェアし、日々の励みにして事業運営をしています。
findは、選択・消費を促す「ゼロサム」の事業ではではなく、新たな感謝を生み出し関係当事者全員が喜ぶ「プラスサム」の事業です。
ポジションについて「コンテナ基盤を用いて既存アプリをフルリプレイス。そしてAIエージェント実装へ。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これまで開発スピードを最優先にAmplify・DynamoDBで作り上げてきたシステムを、社会インフラとしての「信頼性」と「拡張性」をより引き上げるべく、コンテナ基盤(Amazon ECS)やRDB(Amazon Aurora)への全面刷新という意思決定を直近で行い、その道のりを歩み始めました。
この意思決定は、AIエージェントによる照合業務の自動化という、技術的に極めてエキサイティングな転換を現実的に見据えた決定でもあります。
今回募集するフルスタックエンジニアには、テックリードと共にこのコンテナ基盤を用いたアプリケーション刷新を推進し、さらにはLangChain等を用いた落とし物対応を自動化するAIエージェントの開発を担っていただきたいと考えています。
単なる機能開発に留まらず、Claude CodeやDevin、Cursorといった最新AIツールをフル活用し、AIとエンジニアが共生する「新しい開発の形」を体現しながら、プロダクトを爆速で形にするポジションです。
★findの開発チームの特徴
▼現在3つの開発ラインで機動性確保 + 変化とスピード感
findの開発チームは3つです。新規機能企画や機能改善企画を担当するライン1、主に実装を担当するライン2、既存システムのリプレイスを担当するライン3があり、デザイン修正、バグ修正、テスト などが都度必要なラインをカバーします。
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼フルリモート環境でもコミュニケーションがとりやすい
社内コミュニケーションを大切にしているため、提案や意見が言いやすく情報共有や相談などがしやすい体制が整っています。
<業務内容>
新基盤(V2)へのリプレイス・新機能の実装
Next.js, TypeScript, GraphQLを用いた高品質なコードの実装 。
AIエージェント機能の開発・統合
LangChain等を用いた、問い合わせ対応自動化などの新機能実装 。
インフラ構築・運用(テックリードと連携)
Terraformを用いたAWS環境の構築や、GitHub ActionsによるCI/CDの改善 。
ユーザーフィードバックに基づく高速改善
1〜3営業日ごとのリリースサイクルで、現場の声を即座にプロダクトへ反映
<V2利用技術・ツール>
フロントエンド:Next.js(React.js)
バックエンド:TypeScript, GraphQL
インフラ:AWS(Amazon ECS, Aurora PostgreSQL, Cognito etc), Terraform
CICD: Github Actions
その他:LangChain等を用いたAIエージェント開発を予定
AIエージェントの利用状況: Claude Code, Cursor, Devin
<参考:V1利用技術・ツール>
Vue3(Nuxt3)、Tailwind CSS、TypeScript、GraphQL etc.
AWS Amplify、AppSync、Lambda、DynamoDB、S3、Cognito、SES etc.
OpenAI API, Teams API, Slack API etc.
VSCode + dev container
Asana、Notion 、Google Drive、Slack
※経験に応じて期待する役割は相談の上決定しますが、まだ少人数の組織のため、全員プレイヤーからのスタートです。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 500 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社find
【フルリモート/CTO候補/フルスタックでの開発経験(目安3年以上)】「やさしさを、社会インフラにする」ための技術経営と、次世代エンジニア組織の再構築を牽引 のリモートワーク求人
★落とし物クラウドfind・事業について
「やさしさを、社会インフラにする」
findは「落とし物が必ず見つかる世界へ」をビジョンのもと、「新たな感謝を生み出す世界的な落とし物プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。
毎日、世界中で膨大な数の「落とし物」が発生しています。
しかし、その多くは情報が断絶されているために持ち主の手元に戻らず、誰かの「絶望」として消えていきます。
弊社ではこの落とし物にまつわる課題に注目し、保管する企業・探す人をシームレスに繋ぐプラットフォーム「落とし物クラウドfind」を開発しています。
これは単なる管理システムの提供ではありません。
「返ってこないと諦めていたもの」をテクノロジーの力で手元に戻し、日常に新たな「感謝」を生み出す感情のインフラを創る挑戦です。
findの導入で現場スタッフさんの落とし物業務時間は5分の1程度と働き方改革に貢献し、本来業務に集中いただけるようになりました。
落とし物の返還率(問合せベース)は従来の10%から3-40%にアップし、イヤホンやバッグ、スマホなど、従来お返しできなかったものを持ち主に返還しています。
競合サービスにはない落とし主とのコミュニケーションツールとしてデジタルチャットもサービスに組み入れており、効率的に落とし物を探せるだけでなく「感謝の声」をすぐに伝えることができます。
「不安でいっぱいだったけど、見つけてくれて本当にありがとうございました!」という感謝の声は毎日のように寄せられ、それらを企業の方へもシェアし、日々の励みにして事業運営をしています。
findは、選択・消費を促す「ゼロサム」の事業ではではなく、新たな感謝を生み出し関係当事者全員が喜ぶ「プラスサム」の事業です。
★ポジションについて
「経営と技術を繋ぎ、属人化を超えた『勝てる組織』へのトランスフォーメーションを主導する。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これは社会インフラとしての確固たる地位を築くための大きな一歩です。
これまでは少数のコアメンバーによる「阿吽の呼吸」で爆速の開発を実現してきましたが、現在は月間数万件のデータを扱う大規模フェーズへの対応と、さらなる事業多角化を見据え、組織と技術基盤の抜本的なアップデートが必要です。
今回募集するCTO候補には、経営陣の一角として技術戦略を描くだけでなく、「特定の個人に依存しない持続可能な開発体制への移行」と、「エンジニアが自律的にオーナーシップを発揮できる組織文化の醸成」をリードしていただきたいと考えています。
★募集背景
「なぜ今、CTO候補が必要なのか」
設立から4年・5期目を迎え、findは「第二の創業期」とも言える大きな組織の転換点にあります。 現在、開発組織では以下の3つの大きな挑戦が並行して動いています。
スケーラビリティの確保: 鉄道最大手への導入に伴い、AmplifyベースからECS/Terraformを用いた堅牢なコンテナ基盤(V2)への全面刷新。
事業の多角化: 今後2年以内に「落とし物」に続く新規事業を2つリリース予定。
組織のプロフェッショナル化: 属人化を解消し、正社員比率を高めながら、意思決定を透明化・合理化する組織体制への移行。
これらを技術面・経営面から強力にバックアップし、CEO/COOと共に「世界一感謝が生まれるプラットフォーム」を創り上げるパートナーを求めています。
★findの開発チームの特徴
▼現在3つの開発ラインで機動性確保 + 変化とスピード感
findの開発チームは3つです。新規機能企画や機能改善企画を担当するライン1、主に実装を担当するライン2、既存システムのリプレイスを担当するライン3があり、デザイン修正、バグ修正、テスト などが都度必要なラインをカバーします。
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼フルリモート環境でもコミュニケーションがとりやすい
社内コミュニケーションを大切にしているため、提案や意見が言いやすく情報共有や相談などがしやすい体制が整っています。
<業務内容>
技術経営戦略の策定・推進: ビジネス要件を深く理解した上でのプロダクトロードマップ策定、技術投資の意思決定
組織開発とマネジメント: 正社員・業務委託を含めた約20名以上の開発チームのリード。採用、評価制度設計、育成
開発プロセスのモダン化: 現状のプロセスを整理し、アジャイル思考を取り入れた効率的かつ透明性の高い開発体制への整備
技術的負債とリスクのコントロール: 基盤刷新のリード、スケーラビリティ設計、セキュリティ・プライバシー対策の策定
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
「やさしさを、社会インフラにする」
findは「落とし物が必ず見つかる世界へ」をビジョンのもと、「新たな感謝を生み出す世界的な落とし物プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。
毎日、世界中で膨大な数の「落とし物」が発生しています。
しかし、その多くは情報が断絶されているために持ち主の手元に戻らず、誰かの「絶望」として消えていきます。
弊社ではこの落とし物にまつわる課題に注目し、保管する企業・探す人をシームレスに繋ぐプラットフォーム「落とし物クラウドfind」を開発しています。
これは単なる管理システムの提供ではありません。
「返ってこないと諦めていたもの」をテクノロジーの力で手元に戻し、日常に新たな「感謝」を生み出す感情のインフラを創る挑戦です。
findの導入で現場スタッフさんの落とし物業務時間は5分の1程度と働き方改革に貢献し、本来業務に集中いただけるようになりました。
落とし物の返還率(問合せベース)は従来の10%から3-40%にアップし、イヤホンやバッグ、スマホなど、従来お返しできなかったものを持ち主に返還しています。
競合サービスにはない落とし主とのコミュニケーションツールとしてデジタルチャットもサービスに組み入れており、効率的に落とし物を探せるだけでなく「感謝の声」をすぐに伝えることができます。
「不安でいっぱいだったけど、見つけてくれて本当にありがとうございました!」という感謝の声は毎日のように寄せられ、それらを企業の方へもシェアし、日々の励みにして事業運営をしています。
findは、選択・消費を促す「ゼロサム」の事業ではではなく、新たな感謝を生み出し関係当事者全員が喜ぶ「プラスサム」の事業です。
★ポジションについて
「経営と技術を繋ぎ、属人化を超えた『勝てる組織』へのトランスフォーメーションを主導する。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これは社会インフラとしての確固たる地位を築くための大きな一歩です。
これまでは少数のコアメンバーによる「阿吽の呼吸」で爆速の開発を実現してきましたが、現在は月間数万件のデータを扱う大規模フェーズへの対応と、さらなる事業多角化を見据え、組織と技術基盤の抜本的なアップデートが必要です。
今回募集するCTO候補には、経営陣の一角として技術戦略を描くだけでなく、「特定の個人に依存しない持続可能な開発体制への移行」と、「エンジニアが自律的にオーナーシップを発揮できる組織文化の醸成」をリードしていただきたいと考えています。
★募集背景
「なぜ今、CTO候補が必要なのか」
設立から4年・5期目を迎え、findは「第二の創業期」とも言える大きな組織の転換点にあります。 現在、開発組織では以下の3つの大きな挑戦が並行して動いています。
スケーラビリティの確保: 鉄道最大手への導入に伴い、AmplifyベースからECS/Terraformを用いた堅牢なコンテナ基盤(V2)への全面刷新。
事業の多角化: 今後2年以内に「落とし物」に続く新規事業を2つリリース予定。
組織のプロフェッショナル化: 属人化を解消し、正社員比率を高めながら、意思決定を透明化・合理化する組織体制への移行。
これらを技術面・経営面から強力にバックアップし、CEO/COOと共に「世界一感謝が生まれるプラットフォーム」を創り上げるパートナーを求めています。
★findの開発チームの特徴
▼現在3つの開発ラインで機動性確保 + 変化とスピード感
findの開発チームは3つです。新規機能企画や機能改善企画を担当するライン1、主に実装を担当するライン2、既存システムのリプレイスを担当するライン3があり、デザイン修正、バグ修正、テスト などが都度必要なラインをカバーします。
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼フルリモート環境でもコミュニケーションがとりやすい
社内コミュニケーションを大切にしているため、提案や意見が言いやすく情報共有や相談などがしやすい体制が整っています。
<業務内容>
技術経営戦略の策定・推進: ビジネス要件を深く理解した上でのプロダクトロードマップ策定、技術投資の意思決定
組織開発とマネジメント: 正社員・業務委託を含めた約20名以上の開発チームのリード。採用、評価制度設計、育成
開発プロセスのモダン化: 現状のプロセスを整理し、アジャイル思考を取り入れた効率的かつ透明性の高い開発体制への整備
技術的負債とリスクのコントロール: 基盤刷新のリード、スケーラビリティ設計、セキュリティ・プライバシー対策の策定
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社Linc’well
【フルリモート/バックエンドエンジニア(認証基盤)/Webアプリ開発経験3年以上】高い社会貢献性|医療の現場をテクノロジーで変革(累計122億円調達済み)|フルリモート×フレックス のリモートワーク求人
■お仕事内容
・認証・認可に関する仕様変更や改善の主導
・共通ID・認証基盤に関するアーキテクチャの検討、設計、段階的な移行計画の策定
・既存サービスが稼働し続ける前提での実装・テスト・リリース
・各プロダクトチームとの協働(認証に関する要件整理・影響範囲の整理と合意形成)
・技術的に難易度の高い課題に対する設計レビューや、認証基盤に関する技術的意思決定への関与
■募集背景
Linc’wellでは、オンライン診療を中心とした複数のヘルスケアサービスを展開する中で、
患者・医療従事者・医療機関を横断する共通ID・認証基盤の重要性が急速に高まっています。
現在、認証機能は歴史的な経緯によりサービスごとに個別実装・保守されており、
事業成長に伴う変更や拡張がプロダクト開発のボトルネックになりつつあります。
こうした課題に対し、横断的な技術課題を扱うために認証基盤チームを立ち上げました。
本ポジションでは、中長期を見据えた開発基盤の整備や、高度な技術的課題の解決などに取り組み、
開発組織全体が提供するサービスの安定性や改善スピードの向上に貢献いただける方を募集しています。
■プロダクト・課題
Linc’wellでは、複数のヘルスケアサービスを展開しており、それぞれのサービスで認証機能を提供しています。
事業拡大に伴い、認証まわりの実装・運用がサービスごとに積み上がった結果、
認証が各サービスの個別要件に強く依存した形で分散している状態です。
そういった中で以下の課題が顕在化しています。
・変更の影響範囲が広い: ログインの仕様を変更すると、オンライン診療・クリフォアアプリなど
複数プラットフォームへの同時対応が必要になり、開発リードタイムが長くなる
・品質を横断的に担保しにくい: サービスごとに実装差分が生まれ、
セキュリティ要件・可用性要件・監査ログの粒度を一貫して保つことが難しい
・新規サービス追加のコストが高い: 新しいサービスを立ち上げるたびに、
認証機能を個別に検討・実装・レビューする必要がある
・医療ドメイン特有の高いセキュリティ・可用性・信頼性要求: 既存の患者・医療機関が
利用しているサービスを、止めることなく改善する必要がある
結果として、認証機能は全サービスを支える基盤でありながら、
プロダクト開発のスピードや拡張性を制約するボトルネックになりつつあります。
認証基盤チームでは、以下の取り組みを進めています。
・共通ID・認証基盤の独立化
・セキュリティ・可用性・変更容易性を中長期視点で改善する
・中長期的な事業拡張や新規サービス追加に耐えうる基盤の構築
・医療機関向けに、セキュリティと使いやすさを両立した認証体験の構築
(ITリテラシーの差や、パスキー認証などの新しい手法も含めて検討)
これらの取り組みにおいて、アーキテクチャ設計、技術選定、移行方針の検討といった意思決定から関与いただきます。
■チームの特徴
・毎週の定例およびデイリースタンドアップにて各自の進捗を把握しながら、改善・構築を進めています
・フルリモート勤務ですがコミュニケーションを重要視しており、日頃のSlack等を使った
非同期コミュニケーションだけでなく、Slack HuddleやGoogle Meetを使ったクイックな同期コミュニケーション、
バーチャルオフィス(Gather)を使ったコミュニケーションをしやすい環境づくりなど、
チーム全体でコミュニケーションしやすい雰囲気となっています
・他の部署含め家庭を持ったメンバーが多いため、子育ての大変さや柔軟な働き方の必要性を全員が理解しています
■当ポジションの魅力
・医療サービスの根幹を支える共通ID基盤に関われる
・どのように開発生産性を高め、よりプロダクト開発に集中できる環境を作るかについて、
ご自身の考えを業務に反映する裁量があります
・取り組んでいただく技術的・組織的な課題の多くは、必要な知識が分野横断的なものが多く、
技術と経験の幅を広げる機会があります
・プロダクトにおける難易度の高い課題において、プロダクト開発に関わるエンジニアのサポートのために、
新しい技術や考え方を調査・検証・適用・展開する機会があります
■会社紹介
株式会社Linc’wellは、2018年の設立より「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに、
非効率な医療現場をテクノロジーによって効率化し、患者さんの利便性と医療の質の向上を目指した事業展開を行っています。
オンライン・オフラインで医療従事者・患者/ユーザーをつなぐヘルスケアプラットフォーム事業を主力としており、
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つのサービスを提供しています。
主力事業のオンライン診療プラットフォーム「クリニックフォアのオンライン診療」では、
患者の医療体験に徹底的にフォーカスしたオンライン診療システムを医療機関に提供し、
ジタル実装やマーケティング・CRM支援等を手掛けています。
■参照URL
●Linc'well採用サイト
https://recruit.linc-well.com/
●Linc’well公式note
https://note.com/lincwell
●エンジニアの方向け会社紹介資料
https://speakerdeck.com/lincwellhr/lw-brochure-engineer
●Zenn
https://zenn.dev/p/lincwell_inc
●ポテンシャルは40兆円以上ー日本の医療体験を再設計するLinc’wellの大改革
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-deepresearch
●全ては理想的な患者体験のため
https://www.fastgrow.jp/articles/linc-well-hara-iwasa-muraoka
●精緻な“データ共有×バリュー浸透”でグロース続ける、Linc'wellの事業組織の秘密
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-odachi-yamaguchi-mitoma
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・認証・認可に関する仕様変更や改善の主導
・共通ID・認証基盤に関するアーキテクチャの検討、設計、段階的な移行計画の策定
・既存サービスが稼働し続ける前提での実装・テスト・リリース
・各プロダクトチームとの協働(認証に関する要件整理・影響範囲の整理と合意形成)
・技術的に難易度の高い課題に対する設計レビューや、認証基盤に関する技術的意思決定への関与
■募集背景
Linc’wellでは、オンライン診療を中心とした複数のヘルスケアサービスを展開する中で、
患者・医療従事者・医療機関を横断する共通ID・認証基盤の重要性が急速に高まっています。
現在、認証機能は歴史的な経緯によりサービスごとに個別実装・保守されており、
事業成長に伴う変更や拡張がプロダクト開発のボトルネックになりつつあります。
こうした課題に対し、横断的な技術課題を扱うために認証基盤チームを立ち上げました。
本ポジションでは、中長期を見据えた開発基盤の整備や、高度な技術的課題の解決などに取り組み、
開発組織全体が提供するサービスの安定性や改善スピードの向上に貢献いただける方を募集しています。
■プロダクト・課題
Linc’wellでは、複数のヘルスケアサービスを展開しており、それぞれのサービスで認証機能を提供しています。
事業拡大に伴い、認証まわりの実装・運用がサービスごとに積み上がった結果、
認証が各サービスの個別要件に強く依存した形で分散している状態です。
そういった中で以下の課題が顕在化しています。
・変更の影響範囲が広い: ログインの仕様を変更すると、オンライン診療・クリフォアアプリなど
複数プラットフォームへの同時対応が必要になり、開発リードタイムが長くなる
・品質を横断的に担保しにくい: サービスごとに実装差分が生まれ、
セキュリティ要件・可用性要件・監査ログの粒度を一貫して保つことが難しい
・新規サービス追加のコストが高い: 新しいサービスを立ち上げるたびに、
認証機能を個別に検討・実装・レビューする必要がある
・医療ドメイン特有の高いセキュリティ・可用性・信頼性要求: 既存の患者・医療機関が
利用しているサービスを、止めることなく改善する必要がある
結果として、認証機能は全サービスを支える基盤でありながら、
プロダクト開発のスピードや拡張性を制約するボトルネックになりつつあります。
認証基盤チームでは、以下の取り組みを進めています。
・共通ID・認証基盤の独立化
・セキュリティ・可用性・変更容易性を中長期視点で改善する
・中長期的な事業拡張や新規サービス追加に耐えうる基盤の構築
・医療機関向けに、セキュリティと使いやすさを両立した認証体験の構築
(ITリテラシーの差や、パスキー認証などの新しい手法も含めて検討)
これらの取り組みにおいて、アーキテクチャ設計、技術選定、移行方針の検討といった意思決定から関与いただきます。
■チームの特徴
・毎週の定例およびデイリースタンドアップにて各自の進捗を把握しながら、改善・構築を進めています
・フルリモート勤務ですがコミュニケーションを重要視しており、日頃のSlack等を使った
非同期コミュニケーションだけでなく、Slack HuddleやGoogle Meetを使ったクイックな同期コミュニケーション、
バーチャルオフィス(Gather)を使ったコミュニケーションをしやすい環境づくりなど、
チーム全体でコミュニケーションしやすい雰囲気となっています
・他の部署含め家庭を持ったメンバーが多いため、子育ての大変さや柔軟な働き方の必要性を全員が理解しています
■当ポジションの魅力
・医療サービスの根幹を支える共通ID基盤に関われる
・どのように開発生産性を高め、よりプロダクト開発に集中できる環境を作るかについて、
ご自身の考えを業務に反映する裁量があります
・取り組んでいただく技術的・組織的な課題の多くは、必要な知識が分野横断的なものが多く、
技術と経験の幅を広げる機会があります
・プロダクトにおける難易度の高い課題において、プロダクト開発に関わるエンジニアのサポートのために、
新しい技術や考え方を調査・検証・適用・展開する機会があります
■会社紹介
株式会社Linc’wellは、2018年の設立より「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに、
非効率な医療現場をテクノロジーによって効率化し、患者さんの利便性と医療の質の向上を目指した事業展開を行っています。
オンライン・オフラインで医療従事者・患者/ユーザーをつなぐヘルスケアプラットフォーム事業を主力としており、
「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つのサービスを提供しています。
主力事業のオンライン診療プラットフォーム「クリニックフォアのオンライン診療」では、
患者の医療体験に徹底的にフォーカスしたオンライン診療システムを医療機関に提供し、
ジタル実装やマーケティング・CRM支援等を手掛けています。
■参照URL
●Linc'well採用サイト
https://recruit.linc-well.com/
●Linc’well公式note
https://note.com/lincwell
●エンジニアの方向け会社紹介資料
https://speakerdeck.com/lincwellhr/lw-brochure-engineer
●Zenn
https://zenn.dev/p/lincwell_inc
●ポテンシャルは40兆円以上ー日本の医療体験を再設計するLinc’wellの大改革
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-deepresearch
●全ては理想的な患者体験のため
https://www.fastgrow.jp/articles/linc-well-hara-iwasa-muraoka
●精緻な“データ共有×バリュー浸透”でグロース続ける、Linc'wellの事業組織の秘密
https://www.fastgrow.jp/articles/lincwell-odachi-yamaguchi-mitoma
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
コアタイム:11:00~15:00
フレキシブルタイム:06:00~22:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
株式会社Linc’wellは、「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに医療という大きな社会課題と向き合い、徹底的な患者目線で最適化した体験を医療現場の業務変革から踏み込んで実装することですべての人々に最高の医療体験の提供することを目指しています。
現在は「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つの事業を展開し、主力事業として展開する国内有数のオンライン診療プラットフォームにおいてはサービス開始から累計の診療実績が800万件以上と、大きな成長を遂げています。 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 180人 |
株式会社エムニ
【フルリモ/スーパーフレックス/東京・京都/AI・機械学習エンジニア/Pythonを用いたAI/機械学習モデルの実務開発経験2年以上】東大・京大発、学術知見で製造業にAI革新を牽引する企業! のリモートワーク求人
【募集背景】
事業成長による増員募集です。
製造業をはじめ日本を代表するエンタープライズ企業のお客様からのご依頼が増え、PoC だけでなく本開発・運用まで見据えた長期的な協業が多くなっており、有償契約は創業2年で累計100件にのぼります。
また、特許・図面・技能伝承など、製造業特化の新しいプロダクト領域も次々に立ち上がりつつあります。
こうした事業の広がりに伴い、AIモデル開発を担うエンジニアの活躍機会が大きく増えている状況です。
より多様な案件に応えられる体制をつくるため、今回、新たにAIエンジニアをお迎えしたいと考えています。
【仕事内容の概要】
本ポジションは、PoC で検証された AI モデルを「実際の業務やプロダクトで価値を出す形」に仕上げることに主軸を置いた AI エンジニアポジションです。
PoC フェーズでは、AI PM とともに
課題整理
モデル選定
プロトタイプ実装
精度検証
など、本開発を見据えた価値検証に実戦ベースで関わります。
本開発では Web エンジニアと連携し、AI モデルをアプリケーションや現場業務に統合するフェーズにも踏み込みます。
特に製造業領域では、点検記録・図面・手書き情報など多様なデータを扱うため、データ処理からモデル改善、推論基盤構築まで幅広いスキルが求められます。
小規模で動くプロジェクトが多く、自分のアウトプットがそのままプロダクトの価値に直結する環境です。
裁量が大きい分、実務を通して一気に経験の幅を広げることができます。
【仕事内容の詳細】
■ 現在の事業状況と開発体制
エムニは、製造業領域の PoC 〜本開発までを一気通貫で支援しています。
案件は少人数のクロスファンクショナルチームで進行し、平均的な規模の案件で
PM : 1名
デモ開発 : PM + エンジニア 2〜3名
PoC:PM + AI エンジニア + 経験豊富なシニア業務委託 2〜3名
本開発 : Webエンジニアを含む 6名〜10名規模
といった体制で開発を行います。
PoC 段階では AI モデルの価値検証、本開発ではWebエンジニアと連携したAI機能のアプリ統合など、エムニならではの「AI 実装の全工程」に触れられる点が特徴です。
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
AI エンジニアは、AI PM・Web エンジニア・学生インターン・業務委託エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームで案件を推進します。
PoC 段階では AI PM と共に問題設定・検証を行い、京大・松尾研を中心とした学生インターンと並走しながらモデル開発を進めます。
本開発フェーズではWebエンジニアと連携し、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだAI機能をプロダクトとして統合する経験を積むことができます。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
事業成長による増員募集です。
製造業をはじめ日本を代表するエンタープライズ企業のお客様からのご依頼が増え、PoC だけでなく本開発・運用まで見据えた長期的な協業が多くなっており、有償契約は創業2年で累計100件にのぼります。
また、特許・図面・技能伝承など、製造業特化の新しいプロダクト領域も次々に立ち上がりつつあります。
こうした事業の広がりに伴い、AIモデル開発を担うエンジニアの活躍機会が大きく増えている状況です。
より多様な案件に応えられる体制をつくるため、今回、新たにAIエンジニアをお迎えしたいと考えています。
【仕事内容の概要】
本ポジションは、PoC で検証された AI モデルを「実際の業務やプロダクトで価値を出す形」に仕上げることに主軸を置いた AI エンジニアポジションです。
PoC フェーズでは、AI PM とともに
課題整理
モデル選定
プロトタイプ実装
精度検証
など、本開発を見据えた価値検証に実戦ベースで関わります。
本開発では Web エンジニアと連携し、AI モデルをアプリケーションや現場業務に統合するフェーズにも踏み込みます。
特に製造業領域では、点検記録・図面・手書き情報など多様なデータを扱うため、データ処理からモデル改善、推論基盤構築まで幅広いスキルが求められます。
小規模で動くプロジェクトが多く、自分のアウトプットがそのままプロダクトの価値に直結する環境です。
裁量が大きい分、実務を通して一気に経験の幅を広げることができます。
【仕事内容の詳細】
■ 現在の事業状況と開発体制
エムニは、製造業領域の PoC 〜本開発までを一気通貫で支援しています。
案件は少人数のクロスファンクショナルチームで進行し、平均的な規模の案件で
PM : 1名
デモ開発 : PM + エンジニア 2〜3名
PoC:PM + AI エンジニア + 経験豊富なシニア業務委託 2〜3名
本開発 : Webエンジニアを含む 6名〜10名規模
といった体制で開発を行います。
PoC 段階では AI モデルの価値検証、本開発ではWebエンジニアと連携したAI機能のアプリ統合など、エムニならではの「AI 実装の全工程」に触れられる点が特徴です。
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
AI エンジニアは、AI PM・Web エンジニア・学生インターン・業務委託エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームで案件を推進します。
PoC 段階では AI PM と共に問題設定・検証を行い、京大・松尾研を中心とした学生インターンと並走しながらモデル開発を進めます。
本開発フェーズではWebエンジニアと連携し、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだAI機能をプロダクトとして統合する経験を積むことができます。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ◼︎勤務時間
フレックスタイム制(コアタイム:なし)
- フレキシブルタイム:5:00~22:00
※スーパーフレックスタイム制
- 標準労働時間:1日8時間
※月間所定労働時間:160時間前後
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 4年 | 従業員数 | 151人 |
株式会社エムニ
【フルリモ/スーパーフレックス/東京・京都/AIプロジェクトマネージャー/AI/機械学習モデルの開発経験&AI プロジェクトにおけるPM経験】東大・京大発、学術知見で製造業にAI革新を牽引する企業! のリモートワーク求人
【募集背景】
事業成長に伴う増員募集です。
創業から約2年で、有償契約は累計100件を超え、PoC に留まらず本開発・運用までを前提とした長期協業案件が増えています。
また、特許・図面・技能伝承など製造業特化の新規プロダクト領域も立ち上がり、複数の難易度の高いテーマが並行して進行しています。
こうした状況の中で、モデル開発だけでなく、課題定義・技術選定・全体設計を俯瞰してリードできる AI PM の重要性が高まっています。
【仕事内容の概要】
製造業を中心としたクライアント企業の課題に対し、LLM・RAG・画像/音声モデルなどを活用した AI システムの企画・設計・実装を主導します。
・PoC フェーズ
クライアントや社内メンバーと連携しながら
課題整理・論点設計
技術選定(モデル/アーキテクチャ)
PoC 方針の策定およびプロトタイプ実装
精度検証・改善判断
など、価値検証における中核的な意思決定を担います。
・本開発
Web エンジニアと連携し、AIモデルをどの形で業務やプロダクトに組み込み、どう運用するかまでを見据えて推進します。
点検記録・図面・手書き情報など、未整備で多様なデータを扱うため、データ設計・前処理・モデル改善・推論基盤設計を俯瞰した判断が求められます。
【仕事内容の詳細】
■ 現在の事業状況と開発体制
エムニは、製造業領域の PoC 〜本開発までを一気通貫で支援しています。
平均的な案件では、以下の体制でプロジェクトが進行します。
AI PM : 1名 ※本ポジション
デモ開発 : AI PM + エンジニア 2〜3名
PoC:AI PM + AI エンジニア + 経験豊富なシニア業務委託 2〜3名
本開発 : Web エンジニアを含む 6名〜10名規模
といった体制で開発を行います。
PoC 段階では AI モデルの価値検証、本開発では Web エンジニアと連携した AI 機能のアプリ統合など、エムニならではの「AI 実装の全工程」に触れられる点が特徴です。
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
AI プロジェクトマネージャーは、Web エンジニア・学生インターン・業務委託エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームをリードする形で案件を推進します。
デモ開発 ~ PoC 段階では、顧客や社内メンバーと連携しながら課題設定・仮説設計・検証方針を整理し、京大・松尾研を中心とした学生インターンや 社内の AI エンジニアと並走しつつ、モデル設計・評価の意思決定を担います。
本開発フェーズでは Web エンジニアと連携し、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能をプロダクトや業務フローに統合する工程全体を主導します。
データ理解からモデル設計・実装、アプリケーション連携まで、AI 開発全体を俯瞰しながら意思決定を行う立場として案件に関わる体制が特徴です。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
事業成長に伴う増員募集です。
創業から約2年で、有償契約は累計100件を超え、PoC に留まらず本開発・運用までを前提とした長期協業案件が増えています。
また、特許・図面・技能伝承など製造業特化の新規プロダクト領域も立ち上がり、複数の難易度の高いテーマが並行して進行しています。
こうした状況の中で、モデル開発だけでなく、課題定義・技術選定・全体設計を俯瞰してリードできる AI PM の重要性が高まっています。
【仕事内容の概要】
製造業を中心としたクライアント企業の課題に対し、LLM・RAG・画像/音声モデルなどを活用した AI システムの企画・設計・実装を主導します。
・PoC フェーズ
クライアントや社内メンバーと連携しながら
課題整理・論点設計
技術選定(モデル/アーキテクチャ)
PoC 方針の策定およびプロトタイプ実装
精度検証・改善判断
など、価値検証における中核的な意思決定を担います。
・本開発
Web エンジニアと連携し、AIモデルをどの形で業務やプロダクトに組み込み、どう運用するかまでを見据えて推進します。
点検記録・図面・手書き情報など、未整備で多様なデータを扱うため、データ設計・前処理・モデル改善・推論基盤設計を俯瞰した判断が求められます。
【仕事内容の詳細】
■ 現在の事業状況と開発体制
エムニは、製造業領域の PoC 〜本開発までを一気通貫で支援しています。
平均的な案件では、以下の体制でプロジェクトが進行します。
AI PM : 1名 ※本ポジション
デモ開発 : AI PM + エンジニア 2〜3名
PoC:AI PM + AI エンジニア + 経験豊富なシニア業務委託 2〜3名
本開発 : Web エンジニアを含む 6名〜10名規模
といった体制で開発を行います。
PoC 段階では AI モデルの価値検証、本開発では Web エンジニアと連携した AI 機能のアプリ統合など、エムニならではの「AI 実装の全工程」に触れられる点が特徴です。
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
AI プロジェクトマネージャーは、Web エンジニア・学生インターン・業務委託エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームをリードする形で案件を推進します。
デモ開発 ~ PoC 段階では、顧客や社内メンバーと連携しながら課題設定・仮説設計・検証方針を整理し、京大・松尾研を中心とした学生インターンや 社内の AI エンジニアと並走しつつ、モデル設計・評価の意思決定を担います。
本開発フェーズでは Web エンジニアと連携し、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能をプロダクトや業務フローに統合する工程全体を主導します。
データ理解からモデル設計・実装、アプリケーション連携まで、AI 開発全体を俯瞰しながら意思決定を行う立場として案件に関わる体制が特徴です。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ◼︎勤務時間
フレックスタイム制(コアタイム:なし)
- フレキシブルタイム:5:00~22:00
※スーパーフレックスタイム制
- 標準労働時間:1日8時間
※月間所定労働時間:160時間前後
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 4年 | 従業員数 | 151人 |
株式会社エムニ
【フルリモ/スーパーフレックス/東京・京都/フルスタックエンジニア/PythonまたはTypeScriptを用いた開発経験3年以上】東大・京大発、学術知見で製造業にAI革新を牽引する企業! のリモートワーク求人
【募集背景】
事業成長に伴う増員募集です。
創業から約2年で有償契約は累計100件を超え、PoC に留まらず、本開発・運用までを前提とした長期協業案件が着実に増えています。
AI モデルの検証だけでなく「業務に組み込み、現場で使われ続ける Web システムとして成立させること」が、プロダクト価値の中核になってきました。
その中で、PoC で検証された AI を前提に、Web アプリケーションや業務システムとして実装・改善を積み重ねていく Web エンジニアの役割が、これまで以上に重要になっています。
そこで今回、AI エンジニアやリード Web エンジニアと連携しながら、AI を前提とした Web システムの設計・実装を担う WEB アプリケーションエンジニア(フルスタック)を新たに募集します。
【仕事内容の概要】
製造業を中心としたクライアント企業の課題に対し、AIを組み込んだWebアプリケーション・業務システムの設計・開発・改善を担当します。
PoC フェーズでは、AI PM・AIエンジニアと連携しながら、
AIモデルの特性や制約を踏まえたアプリケーション構成の検討
Web API/画面設計の検討
プロトタイプの実装・検証
など、本開発を見据えた技術検証を行います。
本開発フェーズでは開発の中核として、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだAI機能を、Webアプリケーションや業務システムとして実装・統合します。
フロントエンド・バックエンド・インフラまでを横断し、AIが現場で使われ続けるシステムを成立させます。
小規模なプロジェクトが多く、設計や実装の判断が、そのままプロダクトの品質や使い勝手に直結する環境です。
裁量を持って手を動かしながら、フルスタックに経験の幅を広げることができます。
【仕事内容の詳細】
■ 開発体制と期待する役割の補足
平均的な案件では、以下のような体制で開発を行います。
PM : 1名
デモ開発 : PM + エンジニア 2〜3名
PoC:PM + AI エンジニア + 経験豊富なシニア業務委託 2〜3名
本開発 : Webエンジニアを含む 6名〜10名規模
Web エンジニアには、本開発フェーズにおける中核メンバーとして、AI機能を前提としたアプリケーション設計・実装を担っていただきます。
特に、PoCで検証されたAIを「実際に使われるシステム」として成立させるためのアーキテクチャ設計・実装方針の整理・改善が求められます。
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
本ポジションの Web エンジニアは、AI PM や AI エンジニア、リード Web エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームの中核メンバーとして案件に関わります。
本開発フェーズでは、PoC で検証された AI を前提に、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能について、Web アプリケーションや業務システムへの実装・統合を担います。
フロントエンド・バックエンド・インフラを横断しながら、設計意図を理解した上で、実装面からプロダクトを成立させていく役割です。
Web 領域の技術方針はリード Web エンジニアが担い、その方針を踏まえつつ、AI 開発と Web 開発をつなぐ実装・設計の中心として、現場で使われ続けるシステムづくりに関わります。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
事業成長に伴う増員募集です。
創業から約2年で有償契約は累計100件を超え、PoC に留まらず、本開発・運用までを前提とした長期協業案件が着実に増えています。
AI モデルの検証だけでなく「業務に組み込み、現場で使われ続ける Web システムとして成立させること」が、プロダクト価値の中核になってきました。
その中で、PoC で検証された AI を前提に、Web アプリケーションや業務システムとして実装・改善を積み重ねていく Web エンジニアの役割が、これまで以上に重要になっています。
そこで今回、AI エンジニアやリード Web エンジニアと連携しながら、AI を前提とした Web システムの設計・実装を担う WEB アプリケーションエンジニア(フルスタック)を新たに募集します。
【仕事内容の概要】
製造業を中心としたクライアント企業の課題に対し、AIを組み込んだWebアプリケーション・業務システムの設計・開発・改善を担当します。
PoC フェーズでは、AI PM・AIエンジニアと連携しながら、
AIモデルの特性や制約を踏まえたアプリケーション構成の検討
Web API/画面設計の検討
プロトタイプの実装・検証
など、本開発を見据えた技術検証を行います。
本開発フェーズでは開発の中核として、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだAI機能を、Webアプリケーションや業務システムとして実装・統合します。
フロントエンド・バックエンド・インフラまでを横断し、AIが現場で使われ続けるシステムを成立させます。
小規模なプロジェクトが多く、設計や実装の判断が、そのままプロダクトの品質や使い勝手に直結する環境です。
裁量を持って手を動かしながら、フルスタックに経験の幅を広げることができます。
【仕事内容の詳細】
■ 開発体制と期待する役割の補足
平均的な案件では、以下のような体制で開発を行います。
PM : 1名
デモ開発 : PM + エンジニア 2〜3名
PoC:PM + AI エンジニア + 経験豊富なシニア業務委託 2〜3名
本開発 : Webエンジニアを含む 6名〜10名規模
Web エンジニアには、本開発フェーズにおける中核メンバーとして、AI機能を前提としたアプリケーション設計・実装を担っていただきます。
特に、PoCで検証されたAIを「実際に使われるシステム」として成立させるためのアーキテクチャ設計・実装方針の整理・改善が求められます。
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
本ポジションの Web エンジニアは、AI PM や AI エンジニア、リード Web エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームの中核メンバーとして案件に関わります。
本開発フェーズでは、PoC で検証された AI を前提に、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能について、Web アプリケーションや業務システムへの実装・統合を担います。
フロントエンド・バックエンド・インフラを横断しながら、設計意図を理解した上で、実装面からプロダクトを成立させていく役割です。
Web 領域の技術方針はリード Web エンジニアが担い、その方針を踏まえつつ、AI 開発と Web 開発をつなぐ実装・設計の中心として、現場で使われ続けるシステムづくりに関わります。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ◼︎勤務時間
フレックスタイム制(コアタイム:なし)
- フレキシブルタイム:5:00~22:00
※スーパーフレックスタイム制
- 標準労働時間:1日8時間
※月間所定労働時間:160時間前後
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 4年 | 従業員数 | 151人 |
Idein株式会社
★【リモート可/東京/IoTプラットフォーム開発エンジニア/バックエンド開発経験】国内シェアトップクラス!現場を変える、革新のエッジAIプラットフォーム開発企業! のリモートワーク求人
*本求人へのご応募をもって採用代行会社への個人情報共有を承諾いただいいたものとします
【会社紹介資料】
https://speakerdeck.com/ideininc/ideinhui-she-shao-jie-zi-liao-ji-ji-cai-yong-zhong-92ca9fe9-009f-4795-93a8-8d61d9126536?slide=9
【他社にはないこの仕事の魅力・得られる経験】
・最先端の技術に触れながら社会貢献性の高い事業に携われること。
・デバイスファームウェア開発からインフラ、フロントエンドまで多岐にわたる領域の開発に取り組めること。
・スクラム開発及びペアプログラミングやモブプログラミングを積極的に取り入れており、チームメイトと互いに教え合いながら成長できること。
・セミナー登壇経験のあるメンバーもおり、優れたスキルを持つチームメイトたちと共に仕事ができること。
・プロダクトマネジメントプロセスに積極的・主体的に関われること。
・業務で利用するPCを下記より選択可能なこと。
┗①貸与(40万円を上限に好きなPCを選べる) ②購入補助(上限30万円) ③BYOD(個人保有の端末を業務利用可能)から選択。ご自身の好きなPCを利用することも可。また、開発環境として選択可能なOSもLinux/Mac/Windowsから選択可。
【業務概要】
当社は Actcast というエッジコンピューティングプラットフォームを提供しています。大量のIoTデバイスを遠隔から管理・運用することができるサービスです。独自の高速化コンパイラ技術で安価なエッジデバイスの処理能力を引き上げ、遠隔からの一括管理を実現している点が特徴です。 2020年1月に正式ローンチし、複数のエンタープライズとの関係深化と事業上の取り組みを進めてまいりました。現在では 140 社以上のパートナー企業を有しております。今後は当該エンタープライズをお客様として、サービス導入案件を執行・拡大しております。
Actcast はひとつのプロダクトでありながらその中に以下を包含する野心的なソフトウェアです。
・大量の AI デバイスから送信される大量のログのハンドリング
・AI デバイス向けのファームウェア (Actcast OS) の提供
・AI アプリ開発ベンダー向けの SDK の提供
・環境の影響を受けやすい IoT デバイスを遠隔で安定的に監視・運用するしくみ
難易度の高い設計・開発をアジャイルな開発プロセスとモダンなソフトウェアスタックによって支えています。
開発チームは4人前後のスクラムチームのあつまりです。各チームは上記の複数のコンポーネントをまたぐ stream-aglined なチームです。個々人は主軸とする分野を持ちつつチームとしては多能であることが求められています。Join いただいた場合、バックエンドを中心に、必要に応じて守備範囲を広げていただくことを想定しています。
【具体的な仕事内容】
・サーバーサイドおよびインフラの設計/開発/保守/運用
・IoT デバイス向けファームウェアの設計/開発/保守
・高速化コンパイラとSDK の設計/開発/保守
・ライブラリやインフラなどの技術検証
【事業内容】
Ideinは「ソフトウェア化された世界を創る」というビジョンのもと、エッジAIを活用し、サイバー世界に閉じない実世界のリアルタイムビッグデータを計測・認識し、フィードバックすることによる価値創造のために、基盤・応用・研究開発の3本立ての事業を展開しています。
■ 基盤
大量のエッジAIデバイスを安全かつ効率的に遠隔運用できるプラットフォームを狙うActcastを開発・運営し、国内大手製造業との連携も進めています。
■ 応用
AIカメラやAIマイクなど、顧客課題に直接向き合い価値を届けるソリューションの提供で、ファミリーマートやKDDIなどとの事業共創を展開したり、Phonoscapeという自社プロダクトの開発・提供をしています。
■ 研究開発
実世界に対し、そこで生まれる画像、音声、その他様々なデータを認識し、働きかける技術開発を実施し、未来の可能性を拓く取り組みです。
それぞれをバラバラではなく三位一体で推進しており、Deep Learning推論を高速化するコンパイラ技術と、大規模エッジAI運用基盤を併せ持つことが強みです。
ぜひ一緒に「最新の技術を誰もが手軽に使える未来」を創りましょう!
【企業のミッション】
・「実世界のあらゆる情報をソフトウェアで扱えるようにする」
・実世界データを処理する機械学習を中心として、マーケットでの課題解決に資する先端技術を開発・検証すること
【部署のミッション】
当社の主幹事業であるエッジ AI プラットフォームの開発・運用を行います。また、プロダクトマネジメントにも当部署がリーダーシップを持ち取り組みます。
【所属】
Actcast開発部
【Ideinの強み】
・Deep Learningモデルの推論を高速化する独自のコンパイラ技術を保有すること
・モデル設計や最適化において、計算機リソースを考慮した開発に関する知見を有しており、競争力が高いこと
・独自の技術力を活かした事業展開を進められていること (次世代自動車における、外界の認識やモーションプランニング等のアルゴリズムの研究開発など)
・様々な領域での AI を用いた事業開発実績がある
【受賞一例】
・英Arm社「AI Partner」選出(2020)
・米NVIDIA社「Inception Program Partner」選出(2019)
・Forbes「日本のスタートアップ200」選出(2019)
・日本経済新聞社「NEXTユニコーン企業」選出(2019)
・経済産業省「J-Startup」選出(2018)
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲であり
【会社紹介資料】
https://speakerdeck.com/ideininc/ideinhui-she-shao-jie-zi-liao-ji-ji-cai-yong-zhong-92ca9fe9-009f-4795-93a8-8d61d9126536?slide=9
【他社にはないこの仕事の魅力・得られる経験】
・最先端の技術に触れながら社会貢献性の高い事業に携われること。
・デバイスファームウェア開発からインフラ、フロントエンドまで多岐にわたる領域の開発に取り組めること。
・スクラム開発及びペアプログラミングやモブプログラミングを積極的に取り入れており、チームメイトと互いに教え合いながら成長できること。
・セミナー登壇経験のあるメンバーもおり、優れたスキルを持つチームメイトたちと共に仕事ができること。
・プロダクトマネジメントプロセスに積極的・主体的に関われること。
・業務で利用するPCを下記より選択可能なこと。
┗①貸与(40万円を上限に好きなPCを選べる) ②購入補助(上限30万円) ③BYOD(個人保有の端末を業務利用可能)から選択。ご自身の好きなPCを利用することも可。また、開発環境として選択可能なOSもLinux/Mac/Windowsから選択可。
【業務概要】
当社は Actcast というエッジコンピューティングプラットフォームを提供しています。大量のIoTデバイスを遠隔から管理・運用することができるサービスです。独自の高速化コンパイラ技術で安価なエッジデバイスの処理能力を引き上げ、遠隔からの一括管理を実現している点が特徴です。 2020年1月に正式ローンチし、複数のエンタープライズとの関係深化と事業上の取り組みを進めてまいりました。現在では 140 社以上のパートナー企業を有しております。今後は当該エンタープライズをお客様として、サービス導入案件を執行・拡大しております。
Actcast はひとつのプロダクトでありながらその中に以下を包含する野心的なソフトウェアです。
・大量の AI デバイスから送信される大量のログのハンドリング
・AI デバイス向けのファームウェア (Actcast OS) の提供
・AI アプリ開発ベンダー向けの SDK の提供
・環境の影響を受けやすい IoT デバイスを遠隔で安定的に監視・運用するしくみ
難易度の高い設計・開発をアジャイルな開発プロセスとモダンなソフトウェアスタックによって支えています。
開発チームは4人前後のスクラムチームのあつまりです。各チームは上記の複数のコンポーネントをまたぐ stream-aglined なチームです。個々人は主軸とする分野を持ちつつチームとしては多能であることが求められています。Join いただいた場合、バックエンドを中心に、必要に応じて守備範囲を広げていただくことを想定しています。
【具体的な仕事内容】
・サーバーサイドおよびインフラの設計/開発/保守/運用
・IoT デバイス向けファームウェアの設計/開発/保守
・高速化コンパイラとSDK の設計/開発/保守
・ライブラリやインフラなどの技術検証
【事業内容】
Ideinは「ソフトウェア化された世界を創る」というビジョンのもと、エッジAIを活用し、サイバー世界に閉じない実世界のリアルタイムビッグデータを計測・認識し、フィードバックすることによる価値創造のために、基盤・応用・研究開発の3本立ての事業を展開しています。
■ 基盤
大量のエッジAIデバイスを安全かつ効率的に遠隔運用できるプラットフォームを狙うActcastを開発・運営し、国内大手製造業との連携も進めています。
■ 応用
AIカメラやAIマイクなど、顧客課題に直接向き合い価値を届けるソリューションの提供で、ファミリーマートやKDDIなどとの事業共創を展開したり、Phonoscapeという自社プロダクトの開発・提供をしています。
■ 研究開発
実世界に対し、そこで生まれる画像、音声、その他様々なデータを認識し、働きかける技術開発を実施し、未来の可能性を拓く取り組みです。
それぞれをバラバラではなく三位一体で推進しており、Deep Learning推論を高速化するコンパイラ技術と、大規模エッジAI運用基盤を併せ持つことが強みです。
ぜひ一緒に「最新の技術を誰もが手軽に使える未来」を創りましょう!
【企業のミッション】
・「実世界のあらゆる情報をソフトウェアで扱えるようにする」
・実世界データを処理する機械学習を中心として、マーケットでの課題解決に資する先端技術を開発・検証すること
【部署のミッション】
当社の主幹事業であるエッジ AI プラットフォームの開発・運用を行います。また、プロダクトマネジメントにも当部署がリーダーシップを持ち取り組みます。
【所属】
Actcast開発部
【Ideinの強み】
・Deep Learningモデルの推論を高速化する独自のコンパイラ技術を保有すること
・モデル設計や最適化において、計算機リソースを考慮した開発に関する知見を有しており、競争力が高いこと
・独自の技術力を活かした事業展開を進められていること (次世代自動車における、外界の認識やモーションプランニング等のアルゴリズムの研究開発など)
・様々な領域での AI を用いた事業開発実績がある
【受賞一例】
・英Arm社「AI Partner」選出(2020)
・米NVIDIA社「Inception Program Partner」選出(2019)
・Forbes「日本のスタートアップ200」選出(2019)
・日本経済新聞社「NEXTユニコーン企業」選出(2019)
・経済産業省「J-Startup」選出(2018)
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲であり
| 想定年収 | 720 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 12年 | 従業員数 | 56人 |
Idein株式会社
★【リモート可/東京/《AIマイクソリューション》プロダクト開発エンジニア/Pythonでの開発2年以上&Linuxコマンド操作】国内シェアトップクラス!現場を変える、革新のエッジAIプラットフォーム開発企業! のリモートワーク求人
*本求人へのご応募をもって採用代行会社への個人情報共有を承諾いただいいたものとします
【会社紹介資料】
https://speakerdeck.com/ideininc/ideinhui-she-shao-jie-zi-liao-ji-ji-cai-yong-zhong-92ca9fe9-009f-4795-93a8-8d61d9126536?slide=9
【業務概要】
事業本部に所属し、音声AI技術を活用したプロダクトPhonoscapeの機能開発・拡張をリードしていただきます。
お客様の経営課題(接客品質向上、カスタマーハラスメント対策など)を深く理解し、それらを解決するプロダクト機能として設計・実装することで、Bizdevチームと協働しながらPhonoscape全体の成長を推進していただきます。
単なる機能実装ではなく、「なぜ作るのか」というプロダクト構想段階から関わり、技術的な実現可能性を検討しながら、顧客価値を最大化するシステムを創り上げていきます。
【具体的な業務】
・音声処理・AIモデルを用いたアプリケーション開発
・プロダクトの機能企画・構想(Bizdevチームとの協働)
・システム全体のアーキテクチャ設計・技術選定
・エッジデバイスへの組み込み、最適化
・クラウド(バックエンド)システムとの連携設計・開発
・課題解決に向けた技術的手段の検討・決定
・顧客とのコミュニケーション、技術仕様の調整
※音声処理の専門知識は必須ではありません。プロダクト思考を持ち、学習意欲がある方を歓迎します。
【開発言語】※エンジニアのみ
Python, TypeScript/JavaScript など
【開発環境】※エンジニアのみ
PC環境:Linux推奨
ソースコード管理:GitHub
情報共有ツール:Slack、Google Workspace、Notion
その他:Docker、AWS
業務で利用するPCは選択が可能です。
①貸与(40万円を上限に好きなPCを選べる)
②購入補助(上限30万円)
③BYOD(個人保有の端末を業務利用可能)
【所属】
・配属先:事業本部AIマイクチーム
・7名(内エンジニア3名、事業開発メンバー3名、Mgr1名)
┗30〜40代のメンバーが中心となって活躍しています
【他社にはないこの仕事の魅力・得られる経験】
■ プロダクト・技術面での魅力
・成長フェーズのPhonoscape開発に中心メンバーとして参画できる
・音声処理・会話分析など、音声AI領域の技術を実務で習得できる
・クラウドからエッジまで一気通貫でシステム設計・開発に携われる
■ 裁量・成長
・技術実装力だけでなく、「顧客にとって価値ある機能は何か」を考える力が身につく
・Bizdevとの距離が近く、ビジネス視点も養える
・構想から実装まで一貫してコミット
■ 社会的インパクト
・カスタマーハラスメント対策や接客品質向上等、現場にリアルな課題を解決するプロダクト
・様々な業界・大手企業の現場課題に向き合い、技術で解決する経験が積める
【プロダクト一例】
◆ Phonoscape(フォノスケープ)
https://www.idein.jp/ja/phonoscape
Phonoscapeは、大手企業の対面接客現場で、顧客と店員の会話をリアルタイムに分析するAIマイクソリューションです。現在、さまざまな店舗・接客現場で導入が拡大しています。
エッジAIによる話者分離や会話解析を通じて、接客状況の可視化、カスタマーハラスメントの検知、接客品質の向上を可能にします。
◆ Actcast(アクトキャスト)
https://actcast.io/
Actcastは、大規模・リアルタイムにプライバシーに配慮したデータ収集を実現するプラットフォームサービスです。ファミリーマートの店内サイネージ広告事業など、大規模サービスのインフラとして利用されており、Phonoscapeは、Actcast上で動作しています。
【事業内容】
Ideinは「ソフトウェア化された世界を創る」というビジョンのもと、エッジAIを活用し、サイバー世界に閉じない実世界のリアルタイムビッグデータを計測・認識し、フィードバックすることによる価値創造のために、基盤・応用・研究開発の3本立ての事業を展開しています。
■ 基盤
大量のエッジAIデバイスを安全かつ効率的に遠隔運用できるプラットフォームを狙うActcastを開発・運営し、国内大手製造業との連携も進めています。
■ 応用
AIカメラやAIマイクソリューションなど、顧客課題に直接向き合い価値を届けるソリューションの提供で、ファミリーマートやKDDIなどとの事業共創を展開したり、Phonoscapeという自社プロダクトの開発・提供をしています。
■ 研究開発
実世界に対し、そこで生まれる画像、音声、その他様々なデータを認識し、働きかける技術開発を実施し、未来の可能性を拓く取り組みです。
それぞれをバラバラではなく三位一体で推進しており、Deep Learning推論を高速化するコンパイラ技術と、大規模エッジAI運用基盤を併せ持つことが強みです。
ぜひ一緒に「最新の技術を誰もが手軽に使える未来」を創りましょう!
【企業のミッション】
「実世界のあらゆる情報をソフトウェアで扱えるようにする」
【チームのミッション】
AIマイクチームは、音声AI技術を活用し、対面接客現場の課題解決を通じて「働く人の安全・安心」と「顧客体験の向上」を実現することをミッションとしています。
Phonoscapeという1つの大きなプロダクトに集中して取り組むことで、プロダクトを深く理解し、主体的に機能拡張・改善を推進できる環境が特徴です。
技術開発メンバーやBizdevチームと密に連携しながら、「何を作るべきか」から考え、顧客に価値を届けることを大切にしています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲であり
【会社紹介資料】
https://speakerdeck.com/ideininc/ideinhui-she-shao-jie-zi-liao-ji-ji-cai-yong-zhong-92ca9fe9-009f-4795-93a8-8d61d9126536?slide=9
【業務概要】
事業本部に所属し、音声AI技術を活用したプロダクトPhonoscapeの機能開発・拡張をリードしていただきます。
お客様の経営課題(接客品質向上、カスタマーハラスメント対策など)を深く理解し、それらを解決するプロダクト機能として設計・実装することで、Bizdevチームと協働しながらPhonoscape全体の成長を推進していただきます。
単なる機能実装ではなく、「なぜ作るのか」というプロダクト構想段階から関わり、技術的な実現可能性を検討しながら、顧客価値を最大化するシステムを創り上げていきます。
【具体的な業務】
・音声処理・AIモデルを用いたアプリケーション開発
・プロダクトの機能企画・構想(Bizdevチームとの協働)
・システム全体のアーキテクチャ設計・技術選定
・エッジデバイスへの組み込み、最適化
・クラウド(バックエンド)システムとの連携設計・開発
・課題解決に向けた技術的手段の検討・決定
・顧客とのコミュニケーション、技術仕様の調整
※音声処理の専門知識は必須ではありません。プロダクト思考を持ち、学習意欲がある方を歓迎します。
【開発言語】※エンジニアのみ
Python, TypeScript/JavaScript など
【開発環境】※エンジニアのみ
PC環境:Linux推奨
ソースコード管理:GitHub
情報共有ツール:Slack、Google Workspace、Notion
その他:Docker、AWS
業務で利用するPCは選択が可能です。
①貸与(40万円を上限に好きなPCを選べる)
②購入補助(上限30万円)
③BYOD(個人保有の端末を業務利用可能)
【所属】
・配属先:事業本部AIマイクチーム
・7名(内エンジニア3名、事業開発メンバー3名、Mgr1名)
┗30〜40代のメンバーが中心となって活躍しています
【他社にはないこの仕事の魅力・得られる経験】
■ プロダクト・技術面での魅力
・成長フェーズのPhonoscape開発に中心メンバーとして参画できる
・音声処理・会話分析など、音声AI領域の技術を実務で習得できる
・クラウドからエッジまで一気通貫でシステム設計・開発に携われる
■ 裁量・成長
・技術実装力だけでなく、「顧客にとって価値ある機能は何か」を考える力が身につく
・Bizdevとの距離が近く、ビジネス視点も養える
・構想から実装まで一貫してコミット
■ 社会的インパクト
・カスタマーハラスメント対策や接客品質向上等、現場にリアルな課題を解決するプロダクト
・様々な業界・大手企業の現場課題に向き合い、技術で解決する経験が積める
【プロダクト一例】
◆ Phonoscape(フォノスケープ)
https://www.idein.jp/ja/phonoscape
Phonoscapeは、大手企業の対面接客現場で、顧客と店員の会話をリアルタイムに分析するAIマイクソリューションです。現在、さまざまな店舗・接客現場で導入が拡大しています。
エッジAIによる話者分離や会話解析を通じて、接客状況の可視化、カスタマーハラスメントの検知、接客品質の向上を可能にします。
◆ Actcast(アクトキャスト)
https://actcast.io/
Actcastは、大規模・リアルタイムにプライバシーに配慮したデータ収集を実現するプラットフォームサービスです。ファミリーマートの店内サイネージ広告事業など、大規模サービスのインフラとして利用されており、Phonoscapeは、Actcast上で動作しています。
【事業内容】
Ideinは「ソフトウェア化された世界を創る」というビジョンのもと、エッジAIを活用し、サイバー世界に閉じない実世界のリアルタイムビッグデータを計測・認識し、フィードバックすることによる価値創造のために、基盤・応用・研究開発の3本立ての事業を展開しています。
■ 基盤
大量のエッジAIデバイスを安全かつ効率的に遠隔運用できるプラットフォームを狙うActcastを開発・運営し、国内大手製造業との連携も進めています。
■ 応用
AIカメラやAIマイクソリューションなど、顧客課題に直接向き合い価値を届けるソリューションの提供で、ファミリーマートやKDDIなどとの事業共創を展開したり、Phonoscapeという自社プロダクトの開発・提供をしています。
■ 研究開発
実世界に対し、そこで生まれる画像、音声、その他様々なデータを認識し、働きかける技術開発を実施し、未来の可能性を拓く取り組みです。
それぞれをバラバラではなく三位一体で推進しており、Deep Learning推論を高速化するコンパイラ技術と、大規模エッジAI運用基盤を併せ持つことが強みです。
ぜひ一緒に「最新の技術を誰もが手軽に使える未来」を創りましょう!
【企業のミッション】
「実世界のあらゆる情報をソフトウェアで扱えるようにする」
【チームのミッション】
AIマイクチームは、音声AI技術を活用し、対面接客現場の課題解決を通じて「働く人の安全・安心」と「顧客体験の向上」を実現することをミッションとしています。
Phonoscapeという1つの大きなプロダクトに集中して取り組むことで、プロダクトを深く理解し、主体的に機能拡張・改善を推進できる環境が特徴です。
技術開発メンバーやBizdevチームと密に連携しながら、「何を作るべきか」から考え、顧客に価値を届けることを大切にしています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲であり
| 想定年収 | 745 〜 979 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 12年 | 従業員数 | 56人 |
Idein株式会社
★【リモート可/東京/《AIカメラ》プロダクト開発エンジニア/機械学習を用いた開発&Python、OpenCV、Linuxを用いた画像処理ソフトウェアの開発経験】国内シェアトップクラス!現場を変える、革新のエッジAIプラットフォーム開発企業! のリモートワーク求人
*本求人へのご応募をもって採用代行会社への個人情報共有を承諾いただいいたものとします
【会社紹介資料】
https://speakerdeck.com/ideininc/ideinhui-she-shao-jie-zi-liao-ji-ji-cai-yong-zhong-92ca9fe9-009f-4795-93a8-8d61d9126536?slide=9
【業務概要】
事業本部に所属し、お客様の経営課題に対して当社サービスを活用したソリューションの考案・導入をフロントと協働し、企業価値向上に貢献します。顧客ニーズや解決すべきビジネス課題に対して、自社サービスを活用した解決策を主に技術面から検討・具体化します。案件開始後は、顧客、事業本部メンバー、技術開発本部と連携し、システムの実現を推進していただきます。
【具体的な業務】
・画像処理・AIモデルを用いたアプリケーション開発
・アプリケーションの機能検討、システム全体のアーキテクチャ設計・技術選定
・エッジデバイス(Raspberry Pi)への組み込み、最適化
・クラウド(バックエンド)システムとの連携設計・開発
・課題解決に向けた技術的手段の検討・決定
・顧客とのコミュニケーション、技術仕様の調整
【開発環境】
・PC
・ソースコード管理: GitHub
・情報共有ツール: Slack、Google Workspace、Notion
・その他: Docker、Linux
業務で利用するPCは選択が可能です。
①貸与(40万円を上限に好きなPCを選べる)
②購入補助(上限30万円)
③BYOD(個人保有の端末を業務利用可能)
【他社にはないこの仕事の魅力】
■プロダクト・技術面
・最先端のAI/IoTプラットフォーム(Actcast)を活用したアプリケーション開発ができる
・クラウドからエッジまで一気通貫の開発ができる
・Actcastプラットフォーム上での開発により、汎用性のある技術資産の構築が可能
■裁量・成長
・少人数ならではの大きな裁量と責任を持てるポジション
・プロジェクトの企画・構想から実装・運用まで一貫してコミットできる
・事業開発(Bizdev)チームとの距離が近く、ビジネス視点が身に付く
【プロダクト紹介】
◆Actcast(アクトキャスト)
https://actcast.io/
エッジAI技術を用いて、様々な現場から大規模・リアルタイムにプライバシーに配慮したデータ収集を実現するプラットフォームサービスです。ファミリーマートの店内サイネージ広告事業など、大規模なサービスのインフラとして利用されています。
◆Family Mart Vision
https://gate-one.co.jp
ファミリーマート店内のサイネージをAIカメラで解析し、どれだけの人が広告を見たかを可視化するソリューションです。人・顔検出、顔の向き、年齢・性別推定などのAI分析により、広告枠の価値を定量的に算定します。
◆ai cast (アイキャスト)
「スマートシティ」における街や⾃動運転⾞両の⾒守り⽤途としての活⽤も視野にいれ、開発されたエッジ AIカメラです 。⼩売業や製造業等での活⽤をはじめ、将来的にはセキュリティや防犯⽤途などのインフラカメラとしての⽤途も視野にいれています。
【クライアントとの開発例】
TAKANAWA GATEWAY CITY 内の「Real×Tech LAWSON」において、KDDI・ローソンと連携し、次世代コンビニを実現するためのAIカメラ活用プロジェクトを共同開発しています。
https://youtu.be/gfqgaxBybCY
【事業内容】
Ideinは「ソフトウェア化された世界を創る」というビジョンのもと、エッジAIを活用し、サイバー世界に閉じない実世界のリアルタイムビッグデータを計測・認識し、フィードバックすることによる価値創造のために、基盤・応用・研究開発の3本立ての事業を展開しています。
■ 基盤
大量のエッジAIデバイスを安全かつ効率的に遠隔運用できるプラットフォームを狙うActcastを開発・運営し、国内大手製造業との連携も進めています。
■ 応用
AIカメラやAIマイクソリューションなど、顧客課題に直接向き合い価値を届けるソリューションの提供で、ファミリーマートやKDDIなどとの事業共創を展開したり、Phonoscapeという自社プロダクトの開発・提供をしています。
■ 研究開発
実世界に対し、そこで生まれる画像、音声、その他様々なデータを認識し、働きかける技術開発を実施し、未来の可能性を拓く取り組みです。
それぞれをバラバラではなく三位一体で推進しており、Deep Learning推論を高速化するコンパイラ技術と、大規模エッジAI運用基盤を併せ持つことが強みです。
ぜひ一緒に「最新の技術を誰もが手軽に使える未来」を創りましょう!
【企業のミッション】
「実世界のあらゆる情報をソフトウェアで扱えるようにする」
【チームのミッション】
AIカメラチームは、Actcastプラットフォームを活用し、小売・製造・インフラなど多様な業界の顧客に対して画像認識・空間分析ソリューションを提供しています。少人数チーム(5名程度)だからこそ実現できる、スピード感とメンバー一人ひとりの裁量の大きさが特徴です。事業開発メンバーと密に連携しながら、顧客の経営課題を技術で解決し、社会に新しい価値を届けることをミッションとしています。
【所属】
事業本部AIカメラチーム 4名(内エンジニア1名、事業開発メンバー2名、Mgr1名)
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲であり
【会社紹介資料】
https://speakerdeck.com/ideininc/ideinhui-she-shao-jie-zi-liao-ji-ji-cai-yong-zhong-92ca9fe9-009f-4795-93a8-8d61d9126536?slide=9
【業務概要】
事業本部に所属し、お客様の経営課題に対して当社サービスを活用したソリューションの考案・導入をフロントと協働し、企業価値向上に貢献します。顧客ニーズや解決すべきビジネス課題に対して、自社サービスを活用した解決策を主に技術面から検討・具体化します。案件開始後は、顧客、事業本部メンバー、技術開発本部と連携し、システムの実現を推進していただきます。
【具体的な業務】
・画像処理・AIモデルを用いたアプリケーション開発
・アプリケーションの機能検討、システム全体のアーキテクチャ設計・技術選定
・エッジデバイス(Raspberry Pi)への組み込み、最適化
・クラウド(バックエンド)システムとの連携設計・開発
・課題解決に向けた技術的手段の検討・決定
・顧客とのコミュニケーション、技術仕様の調整
【開発環境】
・PC
・ソースコード管理: GitHub
・情報共有ツール: Slack、Google Workspace、Notion
・その他: Docker、Linux
業務で利用するPCは選択が可能です。
①貸与(40万円を上限に好きなPCを選べる)
②購入補助(上限30万円)
③BYOD(個人保有の端末を業務利用可能)
【他社にはないこの仕事の魅力】
■プロダクト・技術面
・最先端のAI/IoTプラットフォーム(Actcast)を活用したアプリケーション開発ができる
・クラウドからエッジまで一気通貫の開発ができる
・Actcastプラットフォーム上での開発により、汎用性のある技術資産の構築が可能
■裁量・成長
・少人数ならではの大きな裁量と責任を持てるポジション
・プロジェクトの企画・構想から実装・運用まで一貫してコミットできる
・事業開発(Bizdev)チームとの距離が近く、ビジネス視点が身に付く
【プロダクト紹介】
◆Actcast(アクトキャスト)
https://actcast.io/
エッジAI技術を用いて、様々な現場から大規模・リアルタイムにプライバシーに配慮したデータ収集を実現するプラットフォームサービスです。ファミリーマートの店内サイネージ広告事業など、大規模なサービスのインフラとして利用されています。
◆Family Mart Vision
https://gate-one.co.jp
ファミリーマート店内のサイネージをAIカメラで解析し、どれだけの人が広告を見たかを可視化するソリューションです。人・顔検出、顔の向き、年齢・性別推定などのAI分析により、広告枠の価値を定量的に算定します。
◆ai cast (アイキャスト)
「スマートシティ」における街や⾃動運転⾞両の⾒守り⽤途としての活⽤も視野にいれ、開発されたエッジ AIカメラです 。⼩売業や製造業等での活⽤をはじめ、将来的にはセキュリティや防犯⽤途などのインフラカメラとしての⽤途も視野にいれています。
【クライアントとの開発例】
TAKANAWA GATEWAY CITY 内の「Real×Tech LAWSON」において、KDDI・ローソンと連携し、次世代コンビニを実現するためのAIカメラ活用プロジェクトを共同開発しています。
https://youtu.be/gfqgaxBybCY
【事業内容】
Ideinは「ソフトウェア化された世界を創る」というビジョンのもと、エッジAIを活用し、サイバー世界に閉じない実世界のリアルタイムビッグデータを計測・認識し、フィードバックすることによる価値創造のために、基盤・応用・研究開発の3本立ての事業を展開しています。
■ 基盤
大量のエッジAIデバイスを安全かつ効率的に遠隔運用できるプラットフォームを狙うActcastを開発・運営し、国内大手製造業との連携も進めています。
■ 応用
AIカメラやAIマイクソリューションなど、顧客課題に直接向き合い価値を届けるソリューションの提供で、ファミリーマートやKDDIなどとの事業共創を展開したり、Phonoscapeという自社プロダクトの開発・提供をしています。
■ 研究開発
実世界に対し、そこで生まれる画像、音声、その他様々なデータを認識し、働きかける技術開発を実施し、未来の可能性を拓く取り組みです。
それぞれをバラバラではなく三位一体で推進しており、Deep Learning推論を高速化するコンパイラ技術と、大規模エッジAI運用基盤を併せ持つことが強みです。
ぜひ一緒に「最新の技術を誰もが手軽に使える未来」を創りましょう!
【企業のミッション】
「実世界のあらゆる情報をソフトウェアで扱えるようにする」
【チームのミッション】
AIカメラチームは、Actcastプラットフォームを活用し、小売・製造・インフラなど多様な業界の顧客に対して画像認識・空間分析ソリューションを提供しています。少人数チーム(5名程度)だからこそ実現できる、スピード感とメンバー一人ひとりの裁量の大きさが特徴です。事業開発メンバーと密に連携しながら、顧客の経営課題を技術で解決し、社会に新しい価値を届けることをミッションとしています。
【所属】
事業本部AIカメラチーム 4名(内エンジニア1名、事業開発メンバー2名、Mgr1名)
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲であり
| 想定年収 | 745 〜 979 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 12年 | 従業員数 | 56人 |
ユミルリンク株式会社
【地方フルリモ・首都圏ハイブリ/東京/自社/残業ほぼなし/フルスタックエンジニア/フルスタック開発経験3年以上※言語不問】JAL|森永製菓|メルカリをはじめとした大手企業と取引!次世代のコミュニケーションを創造していく急成長企業! のリモートワーク求人
【募集背景】
私たちのチームでは、「価値あるプロダクト」と「より良い開発体験」の両立を目指し、プロダクト開発を行っています。
エンジニアも要件定義の初期から関わり、実装だけでなく、問い合わせ対応、調査、監視、障害対応など、運用フェーズにも責任を持つため、チーム内だけではなくサポートや営業など他部門とのやりとりも多く、チームを越えて協力しながら進めていくスタイルです。
現在は少人数チームで生成AIも活用しつつ、複数の仮説検証を並行して進めていますが、価値ある機能や改善をより早く市場に届けるため、「幅広い役割を担いながら成長フェーズの難題にも挑戦できるエンジニア」を募集します。
【仕事内容】
仕事内容
・プロダクトの設計・開発(Golang / TypeScript / React など)
・UX・情報設計(OOUX的アプローチを用いたプロダクト定義)
・スモールリリースとユーザーフィードバックのループを通じた継続改善
・各種問い合わせ対応・調査、監視、障害対応
・他部門(PdM / カスタマーサポート / マーケティングなど)との連携
・プロダクトの成長に合わせた開発体制・技術環境の整備
「言われたものを作る」ではなく、「何故これを作るのか」をチームで考える工程を重視しています。
【概要】
私たちはコミュニケーション分野のBtoB SaaS領域で、新規プロダクトの立ち上げ(0→1)と、成長期プロダクトの拡大(1→10)を同時に進めています。
少人数精鋭のチームで、顧客の声や市場変化をダイレクトに反映できるスピード感と裁量の大きさが特徴です。
【この仕事で得られるもの】
・企画フェーズから関われるプロダクトで、意思決定と実装が近い環境です
・技術・UX・ビジネスを横断しながら「プロダクトを育てる面白さ」を味わえます
・裁量ある一方で、組織としての統制・品質管理も意識された安心感があります
・チーム全体が「構造で考える」カルチャーを大切にしており、個の能力だけでなくチームでの生産性を重視する文化があります
・将来的にはプロダクト起点での裁量を広げる道も、技術スペシャリストとして深掘る道も可能です
【私たちのエンジニアについての考え方】
■ プロダクトファーストを、最初に体現するのはエンジニア
私たちの組織全体が「プロダクトファースト」の文化を目指していますが、それを最初に体現するのはエンジニアです。
なぜなら、プロダクトの構造・状態・操作に最も深く関わるのがエンジニアだからです。
エンジニアは単なる実装者ではなく、設計判断や実装の積み重ねを通じて、プロダクトの品質とユーザー体験を成立させる主軸、プロダクトの価値を支える構造的な担い手だと考えています。
仕様を受け取ってコードを書くのではなく、プロダクトの目的や制約、ユーザーの課題に向き合い、要件・設計・運用・改善に責任を持って関わる。
それが、私たちが目指すエンジニアのあるべき姿です。
この姿勢に共感し、価値あるプロダクトを育てていきたい方と、ぜひ一緒に働けたら嬉しいです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲であり
私たちのチームでは、「価値あるプロダクト」と「より良い開発体験」の両立を目指し、プロダクト開発を行っています。
エンジニアも要件定義の初期から関わり、実装だけでなく、問い合わせ対応、調査、監視、障害対応など、運用フェーズにも責任を持つため、チーム内だけではなくサポートや営業など他部門とのやりとりも多く、チームを越えて協力しながら進めていくスタイルです。
現在は少人数チームで生成AIも活用しつつ、複数の仮説検証を並行して進めていますが、価値ある機能や改善をより早く市場に届けるため、「幅広い役割を担いながら成長フェーズの難題にも挑戦できるエンジニア」を募集します。
【仕事内容】
仕事内容
・プロダクトの設計・開発(Golang / TypeScript / React など)
・UX・情報設計(OOUX的アプローチを用いたプロダクト定義)
・スモールリリースとユーザーフィードバックのループを通じた継続改善
・各種問い合わせ対応・調査、監視、障害対応
・他部門(PdM / カスタマーサポート / マーケティングなど)との連携
・プロダクトの成長に合わせた開発体制・技術環境の整備
「言われたものを作る」ではなく、「何故これを作るのか」をチームで考える工程を重視しています。
【概要】
私たちはコミュニケーション分野のBtoB SaaS領域で、新規プロダクトの立ち上げ(0→1)と、成長期プロダクトの拡大(1→10)を同時に進めています。
少人数精鋭のチームで、顧客の声や市場変化をダイレクトに反映できるスピード感と裁量の大きさが特徴です。
【この仕事で得られるもの】
・企画フェーズから関われるプロダクトで、意思決定と実装が近い環境です
・技術・UX・ビジネスを横断しながら「プロダクトを育てる面白さ」を味わえます
・裁量ある一方で、組織としての統制・品質管理も意識された安心感があります
・チーム全体が「構造で考える」カルチャーを大切にしており、個の能力だけでなくチームでの生産性を重視する文化があります
・将来的にはプロダクト起点での裁量を広げる道も、技術スペシャリストとして深掘る道も可能です
【私たちのエンジニアについての考え方】
■ プロダクトファーストを、最初に体現するのはエンジニア
私たちの組織全体が「プロダクトファースト」の文化を目指していますが、それを最初に体現するのはエンジニアです。
なぜなら、プロダクトの構造・状態・操作に最も深く関わるのがエンジニアだからです。
エンジニアは単なる実装者ではなく、設計判断や実装の積み重ねを通じて、プロダクトの品質とユーザー体験を成立させる主軸、プロダクトの価値を支える構造的な担い手だと考えています。
仕様を受け取ってコードを書くのではなく、プロダクトの目的や制約、ユーザーの課題に向き合い、要件・設計・運用・改善に責任を持って関わる。
それが、私たちが目指すエンジニアのあるべき姿です。
この姿勢に共感し、価値あるプロダクトを育てていきたい方と、ぜひ一緒に働けたら嬉しいです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲であり
| 想定年収 | 500 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 28年 | 従業員数 | 50人 |
194件中 1件~10件
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