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158件中 1件~10件
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/シニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)】人事労務クラウドサービスSmartHRのシニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/ウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
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| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社スリーシェイク
【首都圏フルリモート/プロジェクトマネージャー/開発経験3年以上】大手企業からメガベンチャークラスまで、SRE 領域でトップクラスの実績 のリモートワーク求人
募集背景とPMについて
スリーシェイクの主力事業「Sreake(スリーク)」を担う当事業部は、エンジニアメンバーだけで 90 名を超える組織へと成長しました(2025 年 12 月時点)。
現在では、金融、医療、通信、AI といった社会インフラを支える大手企業を顧客とし、技術的難易度の高いプロジェクトを数多く手掛けています。
Sreake事業部には技術力に強みを持つエンジニアが多数在籍していますが、支援するプロジェクトの規模は年々拡大しており、その力を活かして「組織としての提供価値」を最大化するマネジメントの重要性が高まっています。そのため、高度な技術をお客様のビジネス価値へと翻訳し、プロジェクトを円滑に推進できるプロジェクトマネージャー(PM)の存在がこれまで以上に求められています。
私たちが必要としているのは単なる進捗管理者ではなく、技術とビジネスの架け橋となって最強のエンジニアチームをリードしてくださる方です。お客様の課題に深く寄り添い、メンバーと力を合わせてプロジェクトを成功に導ける熱意ある人材を私たちは待っています。
◎大手企業からメガベンチャークラスまで、SRE 領域でトップクラスの実績
◎インフラ領域での技術力は圧倒的!SRE サービスのリピート率は 95%
◎需要の高まる SRE 領域で、先進技術を実プロジェクトにどんどん導入できるやりがい
◎業績は 3期連続 150%以上 の急成長!リモート環境も整い、安心して定着可能
▶▶▶ Sreake紹介スライド(事業内容、取り組み)
ミッション
クライアントの SRE を推進するためにクラウドネイティブなアプリケーション実行基盤の構築を支援し、開発体験や生産性の向上、 運用負荷の低減を実現すること!!
多岐に渡るクライアントに対して、インフラ領域を中心に、技術戦略〜設計・構築〜運用までをワンストップで対応しています。
また、クラウドインテグレーションに加え、運用保守領域( DevOps 領域や SRE 領域)に対するコンサルティングサービスも 併せて提供しています。
Sreake PMの主な業務内容
お客様から受注したプロジェクトにエンジニアメンバーと共に参画し、プロジェクトの推進をリードしていただきます。具体的には以下のような業務を想定しています。
お客様が求める要件を理解・整理し、エンジニアメンバーが自立的にタスクを進めていくための仕組みを作る
お客様との調整や交渉、関係者とのコミュニケーション、チームビルディングなど、プロジェクトが円滑に進むように支援する
プロジェクト全体の方向性に関わる事柄に対して意思決定を行う
<仕事の流れ>
クライアントから受注したプロジェクトの推進・管理に従事していただきます。
マイクロサービス、k8s などのクラウドネイティブな技術領域に強みを持つエンジニアと共に、クライアントと伴走しながら、プロジェクト / チームをリードしていただきます。
エンタープライズ企業のプロジェクトに従事する事が多いため、クライアント内の様々な組織との連携、調整が求められます。
例:
▼ クライアントとの顧客折衝
見積もり作成 / 提案
▼ 推進・管理
プロジェクトの立ち上げ / 計画策定
スコープ管理、進捗管理、品質管理、課題・リスク管理、コミュニケーション管理等
▼ プロジェクト遂行上の各種調整
導入技術選定
課題対応方針
コスト / スコープ / 品質
Sreake PM の魅力・おもしろさ
Sreake事業部には、カンファレンス登壇や書籍執筆の実績を持つトップクラスのエンジニアが多数在籍しています。Kubernetes や IaC、Observability といったモダンな技術に日々触れることで自然と技術知見が深まるため、「キャリアの軸足はマネジメントに置きつつ、技術領域にも関心がある」という方に最適な環境です。
Sreake事業部は急成長の途上にあり、自ら手を挙げることで組織づくりにも深く関与できます。事業の方向性の議論や制度設計など、プロジェクトマネジメントの枠を超えて組織全体の成長に貢献できるチャンスが豊富にあります。
私たちはプロジェクトにおけるオーナーシップを徹底して重視しています。技術選定から進捗管理までを主体的にリードするため責任は重大ですが、難易度の高い課題を解決し、お客様から「スリーシェイクに頼んでよかった」と直接感謝される瞬間は、何にも代えがたい喜びです。
Sreakeではエキスパートによる実践・ナレッジ移管を介して、クライアントの内製化・自走を実現します。
<認知を広めていく面白さ>
日本ではまだ認知の低い、SRE の認知施策をマーケティングチームとも協力して行っていきます。
営業~経験~だけではなく認知活動も含めた営業ができ、SRE のエバンジェリストとしても働ける面白さがあります。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
スリーシェイクの主力事業「Sreake(スリーク)」を担う当事業部は、エンジニアメンバーだけで 90 名を超える組織へと成長しました(2025 年 12 月時点)。
現在では、金融、医療、通信、AI といった社会インフラを支える大手企業を顧客とし、技術的難易度の高いプロジェクトを数多く手掛けています。
Sreake事業部には技術力に強みを持つエンジニアが多数在籍していますが、支援するプロジェクトの規模は年々拡大しており、その力を活かして「組織としての提供価値」を最大化するマネジメントの重要性が高まっています。そのため、高度な技術をお客様のビジネス価値へと翻訳し、プロジェクトを円滑に推進できるプロジェクトマネージャー(PM)の存在がこれまで以上に求められています。
私たちが必要としているのは単なる進捗管理者ではなく、技術とビジネスの架け橋となって最強のエンジニアチームをリードしてくださる方です。お客様の課題に深く寄り添い、メンバーと力を合わせてプロジェクトを成功に導ける熱意ある人材を私たちは待っています。
◎大手企業からメガベンチャークラスまで、SRE 領域でトップクラスの実績
◎インフラ領域での技術力は圧倒的!SRE サービスのリピート率は 95%
◎需要の高まる SRE 領域で、先進技術を実プロジェクトにどんどん導入できるやりがい
◎業績は 3期連続 150%以上 の急成長!リモート環境も整い、安心して定着可能
▶▶▶ Sreake紹介スライド(事業内容、取り組み)
ミッション
クライアントの SRE を推進するためにクラウドネイティブなアプリケーション実行基盤の構築を支援し、開発体験や生産性の向上、 運用負荷の低減を実現すること!!
多岐に渡るクライアントに対して、インフラ領域を中心に、技術戦略〜設計・構築〜運用までをワンストップで対応しています。
また、クラウドインテグレーションに加え、運用保守領域( DevOps 領域や SRE 領域)に対するコンサルティングサービスも 併せて提供しています。
Sreake PMの主な業務内容
お客様から受注したプロジェクトにエンジニアメンバーと共に参画し、プロジェクトの推進をリードしていただきます。具体的には以下のような業務を想定しています。
お客様が求める要件を理解・整理し、エンジニアメンバーが自立的にタスクを進めていくための仕組みを作る
お客様との調整や交渉、関係者とのコミュニケーション、チームビルディングなど、プロジェクトが円滑に進むように支援する
プロジェクト全体の方向性に関わる事柄に対して意思決定を行う
<仕事の流れ>
クライアントから受注したプロジェクトの推進・管理に従事していただきます。
マイクロサービス、k8s などのクラウドネイティブな技術領域に強みを持つエンジニアと共に、クライアントと伴走しながら、プロジェクト / チームをリードしていただきます。
エンタープライズ企業のプロジェクトに従事する事が多いため、クライアント内の様々な組織との連携、調整が求められます。
例:
▼ クライアントとの顧客折衝
見積もり作成 / 提案
▼ 推進・管理
プロジェクトの立ち上げ / 計画策定
スコープ管理、進捗管理、品質管理、課題・リスク管理、コミュニケーション管理等
▼ プロジェクト遂行上の各種調整
導入技術選定
課題対応方針
コスト / スコープ / 品質
Sreake PM の魅力・おもしろさ
Sreake事業部には、カンファレンス登壇や書籍執筆の実績を持つトップクラスのエンジニアが多数在籍しています。Kubernetes や IaC、Observability といったモダンな技術に日々触れることで自然と技術知見が深まるため、「キャリアの軸足はマネジメントに置きつつ、技術領域にも関心がある」という方に最適な環境です。
Sreake事業部は急成長の途上にあり、自ら手を挙げることで組織づくりにも深く関与できます。事業の方向性の議論や制度設計など、プロジェクトマネジメントの枠を超えて組織全体の成長に貢献できるチャンスが豊富にあります。
私たちはプロジェクトにおけるオーナーシップを徹底して重視しています。技術選定から進捗管理までを主体的にリードするため責任は重大ですが、難易度の高い課題を解決し、お客様から「スリーシェイクに頼んでよかった」と直接感謝される瞬間は、何にも代えがたい喜びです。
Sreakeではエキスパートによる実践・ナレッジ移管を介して、クライアントの内製化・自走を実現します。
<認知を広めていく面白さ>
日本ではまだ認知の低い、SRE の認知施策をマーケティングチームとも協力して行っていきます。
営業~経験~だけではなく認知活動も含めた営業ができ、SRE のエバンジェリストとしても働ける面白さがあります。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:12:00~16:00フレキシブルタイム:記載なし標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 裁量労働制 時間外労働の有無: 有(月平均15時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
株式会社スリーシェイクは、代表の吉⽥をはじめ、SREコンサルティングやデータ活⽤基盤など、ITインフラ領域の技術⼒に強みをもつメンバーを中⼼に構成されたテックカンパニーです。
創立7目の2022年にはシリーズBの資金調達を終え、絶賛事業拡大中です。 今年度は更に大手並みのマーケティング予算を上乗せし、自社プロダクトを拡販するフェーズに入っております。 私たちのミッションに共感し、上場を目指してくださる仲間を募集中です。 |
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| 設立年数 | 12年 | 従業員数 | 175人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/データエンジニア】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
kubellは、国内最大級のビジネスチャット『Chatwork』を運営し、日々膨大なコミュニケーションデータが蓄積されています。 私たちのデータ基盤チームは、過去数年間でゼロから基盤を立ち上げ、全社的なデータ活用の文化を牽引してきました。しかし、データの利活用が急拡大した結果、データパイプラインの複雑化や品質管理の課題(飛び交う悲鳴)にも直面し、それを「DataOps」の力で乗り越えてきた泥臭い軌跡があります。
現在はSnowflakeを中心としたモダンデータスタックへの移行とDataOpsの基礎固めが完了し、「基盤を安定させるフェーズ」から「AIを活用して事業に直接的な価値を生み出すフェーズ」へと突入しています。そこで、DataOpsをさらに高度化させながら、AI活用基盤の構築という次なるフェーズに向けて一緒にリードしていただけるデータエンジニアの募集を開始しました。
業務内容
Snowflakeを中心としたデータ基盤の開発・運用に加え、DataOpsの実践とAI活用に向けたパイプライン構築をお任せしたいと考えています。
①モダンデータスタック(Snowflake, dbtなど)を用いた基盤開発・運用
・全社の事業データ、プロダクトデータの統合・モデリング・パイプライン構築
・dbt、Dagster等を活用したデータモデルおよびデータオーケストレーションの開発および安定運用のための最適化
②DataOpsの実践とデータ品質(Data Reliability)の担保
・データ品質を継続的に監視・担保するためのテスト自動化、アラート設計やガバナンスを強化する仕組みの提供
・プラットフォームエンジニアリング体制の整備など、ソフトウェアエンジニアリングのベストプラクティスを用いたデータ運用体制の構築
③AI/LLM活用に向けたデータ基盤の拡張
・プロダクトや業務に、AIを組み込むためのAI ReadyなDataOpsの設計・構築
・アナリティクスエンジニア・データサイエンティストやプロダクトチームと連携した、機械学習モデル・AIアプリケーション向けのデータセット提供
※変更の範囲|部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
入社後、一緒に向き合っていただきたいミッション
①DataOpsのさらなる高度化
数年間で基盤を急成長させたことから、スケーラビリティの壁や技術的負債もございます。「データが古い」や「パイプラインがコケた」といった運用上のペインを、人海戦術ではなくエンジニアリング(DataOps)で根本解決し、堅牢でスケーラブルな基盤へ進化させていきたいです。
②「BIのための基盤」から「AIのための基盤」へパラダイムシフトさせたい
データを見える化するフェーズは完了し、「事業価値につながるデータ利活用にAIの力を最大限に活かせるようデータを整備する」「データドリブンな意思決定を全社に浸透させる」という領域に取り組んでいます。前例の少ないAIデータ基盤のベストプラクティスを自ら模索し、形にしていくことに一緒に挑戦していただきたいです。
③データ民主化とガバナンスの両立
AIによる分析支援が浸透した結果として全社員がデータにアクセスできる環境が進む一方で、セキュリティやコスト管理、データサイロ化の防止など、ガバナンスの強化が急務となっています。活用と統制のバランスを取ることができるアーキテクチャ設計を一緒に進めていただきたいです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
現在はSnowflakeを中心としたモダンデータスタックへの移行とDataOpsの基礎固めが完了し、「基盤を安定させるフェーズ」から「AIを活用して事業に直接的な価値を生み出すフェーズ」へと突入しています。そこで、DataOpsをさらに高度化させながら、AI活用基盤の構築という次なるフェーズに向けて一緒にリードしていただけるデータエンジニアの募集を開始しました。
業務内容
Snowflakeを中心としたデータ基盤の開発・運用に加え、DataOpsの実践とAI活用に向けたパイプライン構築をお任せしたいと考えています。
①モダンデータスタック(Snowflake, dbtなど)を用いた基盤開発・運用
・全社の事業データ、プロダクトデータの統合・モデリング・パイプライン構築
・dbt、Dagster等を活用したデータモデルおよびデータオーケストレーションの開発および安定運用のための最適化
②DataOpsの実践とデータ品質(Data Reliability)の担保
・データ品質を継続的に監視・担保するためのテスト自動化、アラート設計やガバナンスを強化する仕組みの提供
・プラットフォームエンジニアリング体制の整備など、ソフトウェアエンジニアリングのベストプラクティスを用いたデータ運用体制の構築
③AI/LLM活用に向けたデータ基盤の拡張
・プロダクトや業務に、AIを組み込むためのAI ReadyなDataOpsの設計・構築
・アナリティクスエンジニア・データサイエンティストやプロダクトチームと連携した、機械学習モデル・AIアプリケーション向けのデータセット提供
※変更の範囲|部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
入社後、一緒に向き合っていただきたいミッション
①DataOpsのさらなる高度化
数年間で基盤を急成長させたことから、スケーラビリティの壁や技術的負債もございます。「データが古い」や「パイプラインがコケた」といった運用上のペインを、人海戦術ではなくエンジニアリング(DataOps)で根本解決し、堅牢でスケーラブルな基盤へ進化させていきたいです。
②「BIのための基盤」から「AIのための基盤」へパラダイムシフトさせたい
データを見える化するフェーズは完了し、「事業価値につながるデータ利活用にAIの力を最大限に活かせるようデータを整備する」「データドリブンな意思決定を全社に浸透させる」という領域に取り組んでいます。前例の少ないAIデータ基盤のベストプラクティスを自ら模索し、形にしていくことに一緒に挑戦していただきたいです。
③データ民主化とガバナンスの両立
AIによる分析支援が浸透した結果として全社員がデータにアクセスできる環境が進む一方で、セキュリティやコスト管理、データサイロ化の防止など、ガバナンスの強化が急務となっています。活用と統制のバランスを取ることができるアーキテクチャ設計を一緒に進めていただきたいです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 750 〜 1,400 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/サーバーサイドエンジニア】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
今回は、Chatworkの開発を更に加速させる上で開発チームを牽引いただけるシニアエンジニアの方が必要となり採用を開始しました。
「Chatwork」は2026年に15周年を迎え、現在では99万社の企業に導入いただく大規模サービスへと成長しました。プロダクトを成長させる上での次なるフェーズとして、大きく3つの戦略を掲げています。
❶「Chatwork」の更なる事業成長
当社の事業は、それぞれの事業のシナジーを重視しており基本的にはChatworkをプラットフォームにその他事業との接続を通した事業成長戦略を描いています。そのため、Chatworkを利用するユーザー拡大はChatworkのみならず周辺事業の成長にも繋がる構造になっています。そのことから、継続的にChatworkが成長し続けるサービス開発を進める必要があります。
❷BPaaS事業との接続を見据えたプロダクト基盤の強化
「Chatwork事業」と第二の柱として成長している「BPaaS事業」ですが、今後はChatworkの中にBPaaSを接続させ、Chatwork上でBPaaSのサービス価値をユーザーに届ける構想を描いています。そのため、Chatwork単体の開発に限らない大規模なプロダクト開発も必要となります。
❸技術的負債の解消
上記の通り、今後はChatworkの機能開発を更に加速的に進めていく予定ではありますが、Chatworkは15年の歴史を持つプロダクトであり、プロダクトのアップデートとともに技術負債の解消も並行して進めていく必要があります。
これら3つの戦略を推進するにあたり、チームをリードできるシニアエンジニアが不足しているのが現状です。
今回は経験豊富なシニアエンジニアの方にジョインいただくことで、計画的な開発の進行を推進いただくとともにチームの成長にも貢献をいただきながら、今後の事業グロースを見据えた次なる組織拡大の基盤づくりにも寄与いただきたいと考えております。
ミッション
《チーム単位での開発ロードマップの実行リード》
PdMとEMが策定した開発ロードマップに対し、その実行をコアメンバーとして推進しチームを牽引していただきたいです。手を動かして実装に踏み込むこともあれば、設計の方向性を示したり、メンバー間の認識を揃えてプロジェクトを前に進める動きなども期待をしています。
リードのスタイルとしては、「技術のリード」と「プロジェクトのリード」両方を期待しておりますが、リーダーとしてのパフォーマンスが一番発揮できるような開発の進め方をEMと連携しながら開発を推進いただきたいです。
業務内容
採用背景に記載の以下3つの戦略を実現するにあたり、以下の業務をお任せする予定です。
❶「Chatwork」の更なる事業成長
・Chatwork の機能開発における API の設計・開発・運用
・機能拡張・改善のための技術選定とアーキテクチャ設計
❷Chatwork周辺サービスとの接続開発
・PdM・EM・関連チームとの連携によるロードマップ実行、優先度調整、リスクハンドリング
❸技術的負債の解消
・技術的負債の解消に向けた検討・推進、部分的なリプレイス・リアーキテクティング
その他、開発環境をアップデートしていくために以下のような業務もお任せする予定です。
具体的にお任せする内容は、ご入社時期の状況によって再整理する予定です。
❹その他の想定業務(開発環境の改善)
・安定運用を維持しつつ価値提供スピードを高める、運用・開発プロセスの継続的改善(CI/CD、自動化など)
・開発組織におけるAI活用プロセスの設計・改善(コードレビュー、開発フロー全般)
・メンバーの設計レビュー/コードレビューを通じた、チームとしての技術品質の底上げ
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
今後のキャリアパス
当社ではエンジニアの中長期的なキャリア開発を支援しており、適性やご希望によって様々なキャリアを歩みやすい環境がございます。1on1や評価振り返りのタイミングなどで、キャリア感を擦り合わせる機会なども設けております。
・チーム内外の生産性を高めていくためのエンジニアリングマネージャー
・システム全体の技術的戦略の立案や推進を担うアーキテクト/テックリード
・プロダクトの運用と機能開発をマネジメントしていくプロダクトマネージャー
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
今回は、Chatworkの開発を更に加速させる上で開発チームを牽引いただけるシニアエンジニアの方が必要となり採用を開始しました。
「Chatwork」は2026年に15周年を迎え、現在では99万社の企業に導入いただく大規模サービスへと成長しました。プロダクトを成長させる上での次なるフェーズとして、大きく3つの戦略を掲げています。
❶「Chatwork」の更なる事業成長
当社の事業は、それぞれの事業のシナジーを重視しており基本的にはChatworkをプラットフォームにその他事業との接続を通した事業成長戦略を描いています。そのため、Chatworkを利用するユーザー拡大はChatworkのみならず周辺事業の成長にも繋がる構造になっています。そのことから、継続的にChatworkが成長し続けるサービス開発を進める必要があります。
❷BPaaS事業との接続を見据えたプロダクト基盤の強化
「Chatwork事業」と第二の柱として成長している「BPaaS事業」ですが、今後はChatworkの中にBPaaSを接続させ、Chatwork上でBPaaSのサービス価値をユーザーに届ける構想を描いています。そのため、Chatwork単体の開発に限らない大規模なプロダクト開発も必要となります。
❸技術的負債の解消
上記の通り、今後はChatworkの機能開発を更に加速的に進めていく予定ではありますが、Chatworkは15年の歴史を持つプロダクトであり、プロダクトのアップデートとともに技術負債の解消も並行して進めていく必要があります。
これら3つの戦略を推進するにあたり、チームをリードできるシニアエンジニアが不足しているのが現状です。
今回は経験豊富なシニアエンジニアの方にジョインいただくことで、計画的な開発の進行を推進いただくとともにチームの成長にも貢献をいただきながら、今後の事業グロースを見据えた次なる組織拡大の基盤づくりにも寄与いただきたいと考えております。
ミッション
《チーム単位での開発ロードマップの実行リード》
PdMとEMが策定した開発ロードマップに対し、その実行をコアメンバーとして推進しチームを牽引していただきたいです。手を動かして実装に踏み込むこともあれば、設計の方向性を示したり、メンバー間の認識を揃えてプロジェクトを前に進める動きなども期待をしています。
リードのスタイルとしては、「技術のリード」と「プロジェクトのリード」両方を期待しておりますが、リーダーとしてのパフォーマンスが一番発揮できるような開発の進め方をEMと連携しながら開発を推進いただきたいです。
業務内容
採用背景に記載の以下3つの戦略を実現するにあたり、以下の業務をお任せする予定です。
❶「Chatwork」の更なる事業成長
・Chatwork の機能開発における API の設計・開発・運用
・機能拡張・改善のための技術選定とアーキテクチャ設計
❷Chatwork周辺サービスとの接続開発
・PdM・EM・関連チームとの連携によるロードマップ実行、優先度調整、リスクハンドリング
❸技術的負債の解消
・技術的負債の解消に向けた検討・推進、部分的なリプレイス・リアーキテクティング
その他、開発環境をアップデートしていくために以下のような業務もお任せする予定です。
具体的にお任せする内容は、ご入社時期の状況によって再整理する予定です。
❹その他の想定業務(開発環境の改善)
・安定運用を維持しつつ価値提供スピードを高める、運用・開発プロセスの継続的改善(CI/CD、自動化など)
・開発組織におけるAI活用プロセスの設計・改善(コードレビュー、開発フロー全般)
・メンバーの設計レビュー/コードレビューを通じた、チームとしての技術品質の底上げ
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
今後のキャリアパス
当社ではエンジニアの中長期的なキャリア開発を支援しており、適性やご希望によって様々なキャリアを歩みやすい環境がございます。1on1や評価振り返りのタイミングなどで、キャリア感を擦り合わせる機会なども設けております。
・チーム内外の生産性を高めていくためのエンジニアリングマネージャー
・システム全体の技術的戦略の立案や推進を担うアーキテクト/テックリード
・プロダクトの運用と機能開発をマネジメントしていくプロダクトマネージャー
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
ディップ株式会社
【札幌ハイブリ/バックエンドエンジニア/要件定義経験】有名HRサービス企業におけるソフトウェアエンジニア募集 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・Go、KotlinまたはPHPを使用したWebアプリケーションの設計、開発、レビュー、リリース
・先輩エンジニアと連携したドメインモデリングへの参加、データモデル設計、API設計(OpenAPI + REST)
・チーム内の技術的な課題発見、解決策の提案・実行
・担当領域に関する仕様確認、技術的調査を含めた問い合わせ対応
・エンジニアリングマネージャーやスクラムマスターと連携したプロジェクト進行
・各種スクラムイベントへの参加
・AI-DLC(AI-Driven Development Life Cycle)に基づく開発プロセスへの参加:AIツールを活用した設計・実装・テストの効率化
※ピープルマネジメント、スクラムマスターなどは専門のメンバーがいるため業務には含まれません。
■募集背景
2026年夏、東京(四谷)、福岡に続き札幌開発拠点を新設いたします。
dipが提供するバイトル、はたらこねっと、スポットバイトル、dipAI Agent、SalesRise(AIを用いたセールスイネーブルメントサービス)
いずれかのシステムのバックエンド開発や技術課題解決をお任せします。(サービス一覧紹介動画)
dipは「Labor force solution company」として、求人メディアにおいて応募数の最大化から 稼働率(入社・定着)の向上 へとKPIを転換し、
AIによる求職体験の変革を推進しています。30期の開発組織は「アウトプット(出力量と速度)」から 「アウトカム(価値創出の最大化)」 へと
進化の最中にあり、事業KPIと連動した開発によって社会的・経済的価値の両立を目指しています。
この変革の実現を技術面で支えるのがソフトウェアエンジニアの役割です。具体的には、dipAIエージェントの商用化、
SoR(System of Record)領域におけるKotlin/Java + DDDベースのドメイン再設計とOpenAPI + RESTによるAPI基盤の整備など、
中長期的な技術課題の解決を推進していただきます。
自律的に設計・実装・レビューを完遂し、チームの成果に貢献できる「実装責任を持てるエンジニア」を求めています。
■このポジションで得られるもの・やりがい
▼「アウトカム志向」の開発で、事業を動かす手応えを得られます
重視される評価軸は「どれだけ作ったか」ではなく 「どれだけ価値を生んだか」 。
求人メディアにおける入社率・定着率といった事業KPIと連動した開発に取り組むことで、エンジニアとしてビジネスインパクトを直接実感できます。
▼数百万ユーザーが使うアプリを、自分の手で動かせます
バイトル・はたらこねっと・スポットバイトルは、いずれも数百万規模のユーザーが日常的に使う求人アプリです。
UIの改善ひとつがユーザーの求職体験を変え、入社率・定着率という事業KPIに直結する。自分の仕事のインパクトをダイレクトに感じられる環境です。
▼AIネイティブ組織で、最先端の開発体験を得られます
AI活用率90%超、Findy Award受賞の開発組織で、AI-DLC(要件定義からAIを組み込む開発手法)を日常的に実践できます。
Claude・Cursor・Copilot等を活用した開発が標準であり、AIを前提とした開発プロセスのスキルが自然と身につきます。
▼toB & toCプロダクトの両方を同時に経験できます
求人メディアのtoCプロダクトと、企業向けのSaaS型toBプロダクトの両面で開発に携わることで、
顧客(クライアント)視点とユーザー視点の両方を持つプロダクト開発能力が鍛えられます。
▼「組織を一段上げる」採用方針のもと、意欲高く信頼できる仲間と働けます
私たちの採用方針は「少数・高基準・純増」。欠員補充ではなく、組織の平均値を一緒に引き上げてくれる方をを求めています。
WeVox組織エンゲージメントスコア75(過去最高)を記録したし、成長目標設定型評価制度のもとで、互いに高め合えるチーム環境があります。
▼多様な関係者と関わり、多種多様なスキルを身につけられます
toBとtoC両方のプロダクトを運営しているため、開発組織以外にも、営業、マーケティング、企画、経営層など多様な関係者と関わる機会が多いです。
エンジニアリング以外の多様なスキルやビジネス視点が養われます。
■参照資料
コアエンジニアリング部部長(札幌オフィス)より( https://dippeople.dip-net.co.jp/interview/20679 )
エンジニアリングマネージャー/テックリード 新卒からSES企業を2社に渡り15年間経験。前職では上場、MBO制度の導入、部長職を経験。
ディップに入社後はバイトルを中心に組織づくり、メンバー育成、プロダクト運用に取り組む。
過去参画プロジェクト・役割は某地方自体の固定資産税のチーフアーキテクト、計測管理システムのリプレース、スクラムマスター的な役割や
アーキテクト、受発注システムの新規立ち上げ、スクラムマスター的な役割やアーキテクト。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
・Go、KotlinまたはPHPを使用したWebアプリケーションの設計、開発、レビュー、リリース
・先輩エンジニアと連携したドメインモデリングへの参加、データモデル設計、API設計(OpenAPI + REST)
・チーム内の技術的な課題発見、解決策の提案・実行
・担当領域に関する仕様確認、技術的調査を含めた問い合わせ対応
・エンジニアリングマネージャーやスクラムマスターと連携したプロジェクト進行
・各種スクラムイベントへの参加
・AI-DLC(AI-Driven Development Life Cycle)に基づく開発プロセスへの参加:AIツールを活用した設計・実装・テストの効率化
※ピープルマネジメント、スクラムマスターなどは専門のメンバーがいるため業務には含まれません。
■募集背景
2026年夏、東京(四谷)、福岡に続き札幌開発拠点を新設いたします。
dipが提供するバイトル、はたらこねっと、スポットバイトル、dipAI Agent、SalesRise(AIを用いたセールスイネーブルメントサービス)
いずれかのシステムのバックエンド開発や技術課題解決をお任せします。(サービス一覧紹介動画)
dipは「Labor force solution company」として、求人メディアにおいて応募数の最大化から 稼働率(入社・定着)の向上 へとKPIを転換し、
AIによる求職体験の変革を推進しています。30期の開発組織は「アウトプット(出力量と速度)」から 「アウトカム(価値創出の最大化)」 へと
進化の最中にあり、事業KPIと連動した開発によって社会的・経済的価値の両立を目指しています。
この変革の実現を技術面で支えるのがソフトウェアエンジニアの役割です。具体的には、dipAIエージェントの商用化、
SoR(System of Record)領域におけるKotlin/Java + DDDベースのドメイン再設計とOpenAPI + RESTによるAPI基盤の整備など、
中長期的な技術課題の解決を推進していただきます。
自律的に設計・実装・レビューを完遂し、チームの成果に貢献できる「実装責任を持てるエンジニア」を求めています。
■このポジションで得られるもの・やりがい
▼「アウトカム志向」の開発で、事業を動かす手応えを得られます
重視される評価軸は「どれだけ作ったか」ではなく 「どれだけ価値を生んだか」 。
求人メディアにおける入社率・定着率といった事業KPIと連動した開発に取り組むことで、エンジニアとしてビジネスインパクトを直接実感できます。
▼数百万ユーザーが使うアプリを、自分の手で動かせます
バイトル・はたらこねっと・スポットバイトルは、いずれも数百万規模のユーザーが日常的に使う求人アプリです。
UIの改善ひとつがユーザーの求職体験を変え、入社率・定着率という事業KPIに直結する。自分の仕事のインパクトをダイレクトに感じられる環境です。
▼AIネイティブ組織で、最先端の開発体験を得られます
AI活用率90%超、Findy Award受賞の開発組織で、AI-DLC(要件定義からAIを組み込む開発手法)を日常的に実践できます。
Claude・Cursor・Copilot等を活用した開発が標準であり、AIを前提とした開発プロセスのスキルが自然と身につきます。
▼toB & toCプロダクトの両方を同時に経験できます
求人メディアのtoCプロダクトと、企業向けのSaaS型toBプロダクトの両面で開発に携わることで、
顧客(クライアント)視点とユーザー視点の両方を持つプロダクト開発能力が鍛えられます。
▼「組織を一段上げる」採用方針のもと、意欲高く信頼できる仲間と働けます
私たちの採用方針は「少数・高基準・純増」。欠員補充ではなく、組織の平均値を一緒に引き上げてくれる方をを求めています。
WeVox組織エンゲージメントスコア75(過去最高)を記録したし、成長目標設定型評価制度のもとで、互いに高め合えるチーム環境があります。
▼多様な関係者と関わり、多種多様なスキルを身につけられます
toBとtoC両方のプロダクトを運営しているため、開発組織以外にも、営業、マーケティング、企画、経営層など多様な関係者と関わる機会が多いです。
エンジニアリング以外の多様なスキルやビジネス視点が養われます。
■参照資料
コアエンジニアリング部部長(札幌オフィス)より( https://dippeople.dip-net.co.jp/interview/20679 )
エンジニアリングマネージャー/テックリード 新卒からSES企業を2社に渡り15年間経験。前職では上場、MBO制度の導入、部長職を経験。
ディップに入社後はバイトルを中心に組織づくり、メンバー育成、プロダクト運用に取り組む。
過去参画プロジェクト・役割は某地方自体の固定資産税のチーフアーキテクト、計測管理システムのリプレース、スクラムマスター的な役割や
アーキテクト、受発注システムの新規立ち上げ、スクラムマスター的な役割やアーキテクト。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 500 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム 11:00~15:00
フレキシブルタイム 07:00~22:00
標準労働時間 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均23時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちdipは、「バイトル」を軸に人材業界においてトップクラスの成長を続けてきました。
現在は「労働力の総合商社」となるための新たなvisionを掲げ、人材事業とDX事業に大きく力を注いでいます。 「夢」と「アイデア」と「情熱」で社会を改善する存在となるという企業理念の元、日本の労働市場における諸課題の解決にさらに貢献していきます。 |
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| 設立年数 | 30年 | 従業員数 | 2,780人 |
ディップ株式会社
【首都圏/サーバーサイドエンジニア/開発経験5年以上】有名HRサービス企業におけるサーバーサイドエンジニア募集 のリモートワーク求人
■お仕事内容
dipは「レガシーを抱えて再設計する会社」です。新規のグリーンフィールド開発だけを期待される方より、
複雑な既存ドメインをAI前提で整理し直すことに手応えを感じる方にフィットします。
バイトル/はたらこねっと/スポットバイトル、およびHRTech領域のシステムについて、事業コアの設計・アーキテクチャ・全体最適をお任せします。
(配属は希望と適性を対話の上で決定します)
▼SoR(記録系)の再設計とアーキテクチャ
・複雑な業務・事業ロジックをドメインモデルに落とし込み、システム全体のアーキテクチャを設計・進化させる
・課金・契約・整合性など「止められない事業コア」を、レガシーを抱えたまま再設計・データ移行・運用改善する
・障害は表層エラーで終わらせず全経路で原因を反証し、恒久対応と再発防止をチームに浸透させる
・非機能要件(性能・可用性・セキュリティ)を満たす技術選定と意思決定をリードする
▼AIとの協働(作るAI × 使うAI)
・作るAI:求人領域のAIプロダクト開発・採用DX・生成AI活用など、プロダクトにAI/LLMを組み込み事業価値を最大化する
・使うAI:Cursor・Claude Code・Devin・GitHub Copilot 等を前提としたAIネイティブ開発と、要件定義からAIを組み込む開発プロセス(AI-DLC)の設計・推進
▼チーム・組織全体のリード
・担当プロダクト・チーム全体の技術方針と重要な意思決定を担い、その結果に責任を持つ開発プロセスを最適化し、生産性・品質を仕組みで底上げする
・コードレビュー・技術規範の提示、次世代リーダーの育成
■募集背景と課題/ミッション
dipが目指すのは「Labor force solution company」。
数百万人の「はたらく」を支える、その入口をつくっています。
バイトルは 月間数百万人が使う国内最大級のアルバイト求人サイト 。
あなたの一つの設計判断が、数百万人の仕事探しに届きます。
この現場のいちばんの特徴は、 古いものと新しいものが、逃げずに同居していることです。
長年動き続けてきた、1秒も止められない基幹システムを抱えながら、その隣でAIネイティブな開発を回し、
プロダクトにAIを組み込み(作るAI)、DDDと次世代基盤で設計そのものを作り替えています。
「レガシーを捨てて作り直す」でも「レガシーを守り続ける」でもなく、 動いている心臓を、動かしたまま置き換える 。
この新旧のギャップを埋める仕事こそ、最も難しく、最も事業に効き、最も面白い。
そして数年後に、外で「あれを作り替えたのは自分たちだ」と語れる仕事です。
技術は、そのための手段です。だから求めているのは「技術だけをやりたい人」ではなく、何を・なぜ作るのかをユーザーと事業から考えられる人。
手を挙げれば任される環境で、自分の設計判断に責任を持てる人。
この新旧が同居する現場の真ん中にで仲間になっていただける方をお待ちしております。
参考記事:
「AIを使う組織」から「AI前提で設計された組織」へ。ディップCTO長島氏が挑む、価値を出し切る組織への改革
https://dippeople.dip-net.co.jp/news/vld8nspyg4
■このポジションで得られるもの
▼事業コアを設計し直す経験
数百万ユーザーの記録系(SoR)を、AI前提で再設計する。派手さと、地味だが最も難しい"事業の心臓部"の両方に正面から関われます。
▼AIネイティブ組織の最前線
個人がAIを使う組織ではなく、組織そのものをAI前提で設計し直す変革の中心で、開発プロセスから作り変える経験ができます。
▼toB × toC の両面
求人メディアのtoCと企業向けSaaSのtoBを同時に持つ環境で、顧客視点とユーザー視点の両方が鍛えられます。
▼意思決定の裁量
担当プロダクト・チーム全体の技術方針とアーキテクチャの意思決定を担い、その結果に責任を持てる。判断の打席に立てる環境です。
■事業内容
私たちディップは「Labor force solution company」をビジョンに掲げ、人材サービスとDXサービスの提供を通して、
労働市場における諸課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。
『バイトル』や『はたらこねっと』などの人材サービスでは、ユーザーファーストな独自機能の開発を通じて、ユーザーの就業課題を解決しています。
応募数の最大化から 稼働率(入社・定着)の向上 へとKPIを転換し、AIによる求職体験の変革を推進しています。
また、『コボットシリーズ』などのDXサービスでは、人がやらなくてもよい作業を自動化することで、中堅・中小企業の生産性向上を実現しています。
さらに2024年には3本の新規サービス『スポットバイトル』『dip AI AGENT』『バイトルトーク』をリリースし、
ユーザーの仕事探し体験を根本から変革し、「働く人の幸福度」向上を実現することを目指しています。
サービス一覧:
【New service】dip AI AGENT、バイトルトーク
【Human work force】バイトル、スポットバイトル、バイトルNEXT、はたらこねっと、バイトルPRO、dipAI、ナースではたらこ、介護ではたらこ
【Digital labor force】面接コボット、人事労務コボット、採用ページコボット、HRコボット、集客コボット for MEO、常連コボット for LINE
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
dipは「レガシーを抱えて再設計する会社」です。新規のグリーンフィールド開発だけを期待される方より、
複雑な既存ドメインをAI前提で整理し直すことに手応えを感じる方にフィットします。
バイトル/はたらこねっと/スポットバイトル、およびHRTech領域のシステムについて、事業コアの設計・アーキテクチャ・全体最適をお任せします。
(配属は希望と適性を対話の上で決定します)
▼SoR(記録系)の再設計とアーキテクチャ
・複雑な業務・事業ロジックをドメインモデルに落とし込み、システム全体のアーキテクチャを設計・進化させる
・課金・契約・整合性など「止められない事業コア」を、レガシーを抱えたまま再設計・データ移行・運用改善する
・障害は表層エラーで終わらせず全経路で原因を反証し、恒久対応と再発防止をチームに浸透させる
・非機能要件(性能・可用性・セキュリティ)を満たす技術選定と意思決定をリードする
▼AIとの協働(作るAI × 使うAI)
・作るAI:求人領域のAIプロダクト開発・採用DX・生成AI活用など、プロダクトにAI/LLMを組み込み事業価値を最大化する
・使うAI:Cursor・Claude Code・Devin・GitHub Copilot 等を前提としたAIネイティブ開発と、要件定義からAIを組み込む開発プロセス(AI-DLC)の設計・推進
▼チーム・組織全体のリード
・担当プロダクト・チーム全体の技術方針と重要な意思決定を担い、その結果に責任を持つ開発プロセスを最適化し、生産性・品質を仕組みで底上げする
・コードレビュー・技術規範の提示、次世代リーダーの育成
■募集背景と課題/ミッション
dipが目指すのは「Labor force solution company」。
数百万人の「はたらく」を支える、その入口をつくっています。
バイトルは 月間数百万人が使う国内最大級のアルバイト求人サイト 。
あなたの一つの設計判断が、数百万人の仕事探しに届きます。
この現場のいちばんの特徴は、 古いものと新しいものが、逃げずに同居していることです。
長年動き続けてきた、1秒も止められない基幹システムを抱えながら、その隣でAIネイティブな開発を回し、
プロダクトにAIを組み込み(作るAI)、DDDと次世代基盤で設計そのものを作り替えています。
「レガシーを捨てて作り直す」でも「レガシーを守り続ける」でもなく、 動いている心臓を、動かしたまま置き換える 。
この新旧のギャップを埋める仕事こそ、最も難しく、最も事業に効き、最も面白い。
そして数年後に、外で「あれを作り替えたのは自分たちだ」と語れる仕事です。
技術は、そのための手段です。だから求めているのは「技術だけをやりたい人」ではなく、何を・なぜ作るのかをユーザーと事業から考えられる人。
手を挙げれば任される環境で、自分の設計判断に責任を持てる人。
この新旧が同居する現場の真ん中にで仲間になっていただける方をお待ちしております。
参考記事:
「AIを使う組織」から「AI前提で設計された組織」へ。ディップCTO長島氏が挑む、価値を出し切る組織への改革
https://dippeople.dip-net.co.jp/news/vld8nspyg4
■このポジションで得られるもの
▼事業コアを設計し直す経験
数百万ユーザーの記録系(SoR)を、AI前提で再設計する。派手さと、地味だが最も難しい"事業の心臓部"の両方に正面から関われます。
▼AIネイティブ組織の最前線
個人がAIを使う組織ではなく、組織そのものをAI前提で設計し直す変革の中心で、開発プロセスから作り変える経験ができます。
▼toB × toC の両面
求人メディアのtoCと企業向けSaaSのtoBを同時に持つ環境で、顧客視点とユーザー視点の両方が鍛えられます。
▼意思決定の裁量
担当プロダクト・チーム全体の技術方針とアーキテクチャの意思決定を担い、その結果に責任を持てる。判断の打席に立てる環境です。
■事業内容
私たちディップは「Labor force solution company」をビジョンに掲げ、人材サービスとDXサービスの提供を通して、
労働市場における諸課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。
『バイトル』や『はたらこねっと』などの人材サービスでは、ユーザーファーストな独自機能の開発を通じて、ユーザーの就業課題を解決しています。
応募数の最大化から 稼働率(入社・定着)の向上 へとKPIを転換し、AIによる求職体験の変革を推進しています。
また、『コボットシリーズ』などのDXサービスでは、人がやらなくてもよい作業を自動化することで、中堅・中小企業の生産性向上を実現しています。
さらに2024年には3本の新規サービス『スポットバイトル』『dip AI AGENT』『バイトルトーク』をリリースし、
ユーザーの仕事探し体験を根本から変革し、「働く人の幸福度」向上を実現することを目指しています。
サービス一覧:
【New service】dip AI AGENT、バイトルトーク
【Human work force】バイトル、スポットバイトル、バイトルNEXT、はたらこねっと、バイトルPRO、dipAI、ナースではたらこ、介護ではたらこ
【Digital labor force】面接コボット、人事労務コボット、採用ページコボット、HRコボット、集客コボット for MEO、常連コボット for LINE
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,400 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム 11:00~15:00
フレキシブルタイム 07:00~22:00
標準労働時間 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均23時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
私たちdipは、「バイトル」を軸に人材業界においてトップクラスの成長を続けてきました。
現在は「労働力の総合商社」となるための新たなvisionを掲げ、人材事業とDX事業に大きく力を注いでいます。 「夢」と「アイデア」と「情熱」で社会を改善する存在となるという企業理念の元、日本の労働市場における諸課題の解決にさらに貢献していきます。 |
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| 設立年数 | 30年 | 従業員数 | 2,780人 |
ディップ株式会社
【首都圏/サーバーサイドエンジニア/開発経験3年以上】有名HRサービス企業におけるサーバーサイドエンジニア募集 のリモートワーク求人
■お仕事内容
dipは「レガシーを抱えて再設計する会社」です。新規開発だけでなく、複雑な既存ドメインをAI前提で整理し直す過程で、設計力が最速で伸びる環境です。
バイトル/はたらこねっと/スポットバイトル、およびHRTech領域いずれかのシステム開発を担っていただきます。
(配属は希望と適性を対話の上で決定します)
▼プロダクト開発と設計
・Go / PHP / Kotlin / Java を用いたWebアプリケーションの設計・開発・レビュー・リリース
・抽象化・責務分離を意識した設計と、複数モジュール間の連携を考慮した実装
・担当プロジェクト単位でのアーキテクチャ主導(性能・拡張性・保守性を考慮した技術選定と、その根拠のチームへの説明)
・複数モジュールに跨る障害の原因分析・恒久対応・再発防止
・既存システム(レガシーを含む)の継続的な運用改善とデータ整合の担保
▼AIとの協働(作るAI × 使うAI)
・使うAI:Cursor・Claude Code・GitHub Copilot 等を前提としたAIネイティブ開発。AIを使いこなして開発の生産性・品質を高める
・作るAI:求人領域のAIプロダクト開発・採用DX・生成AI活用など、プロダクトへのAI組み込みにチームの一員として関わる
■募集背景と課題/ミッション
dipが目指すのは「Labor force solution company」。
数百万人の「はたらく」を支える、その入口をつくっています。
バイトルは 月間数百万人が使う国内最大級のアルバイト求人サイト 。
あなたの一つの設計判断が、数百万人の仕事探しに届きます。
この現場のいちばんの特徴は、 古いものと新しいものが、逃げずに同居していることです。
長年動き続けてきた、1秒も止められない基幹システムを抱えながら、その隣でAIネイティブな開発を回し、
プロダクトにAIを組み込み(作るAI)、DDDと次世代基盤で設計そのものを作り替えています。
「レガシーを捨てて作り直す」でも「レガシーを守り続ける」でもなく、 動いている心臓を、動かしたまま置き換える 。
この新旧のギャップを埋める仕事こそ、最も難しく、最も事業に効き、最も面白い。
そして数年後に、外で「あれを作り替えたのは自分たちだ」と語れる仕事です。
技術は、そのための手段です。だから求めているのは「技術だけをやりたい人」ではなく、何を・なぜ作るのかをユーザーと事業から考えられる人。
手を挙げれば任される環境で、レビューを糧に設計力を伸ばしていける人。
「AIに何を作らせるか」を自分で決めたいビルダーを待っています。
参考記事:
「AIを使う組織」から「AI前提で設計された組織」へ。ディップCTO長島氏が挑む、価値を出し切る組織への改革
■このポジションで得られるもの
▼設計力が最速で伸びる
数百万ユーザーの複雑なドメインをAI前提で整理し直す現場で、dip独自のSoR設計・DDDの「型」を体系的に習得できます。
▼AIネイティブな開発体験
AI活用率90%超の組織で、Cursor・Claude Code等を前提とした最先端の開発スタイルが標準です。
▼toB × toC の両面
求人メディアのtoCと企業向けSaaSのtoBを同時に経験でき、顧客視点とユーザー視点の両方が養われます。
▼裁量と手触り感
若手中心のチームで、自分の提案がすぐ反映されやすい。「手を動かす人」から「提案しチームで成果を出す人」へ進化できます。
■事業内容
私たちディップは「Labor force solution company」をビジョンに掲げ、人材サービスとDXサービスの提供を通して、
労働市場における諸課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。
『バイトル』や『はたらこねっと』などの人材サービスでは、ユーザーファーストな独自機能の開発を通じて、ユーザーの就業課題を解決しています。
応募数の最大化から 稼働率(入社・定着)の向上 へとKPIを転換し、AIによる求職体験の変革を推進しています。
また、『コボットシリーズ』などのDXサービスでは、人がやらなくてもよい作業を自動化することで、中堅・中小企業の生産性向上を実現しています。
さらに2024年には3本の新規サービス『スポットバイトル』『dip AI AGENT』『バイトルトーク』をリリースし、
ユーザーの仕事探し体験を根本から変革し、「働く人の幸福度」向上を実現することを目指しています。
サービス一覧:
【New service】dip AI AGENT、バイトルトーク
【Human work force】バイトル、スポットバイトル、バイトルNEXT、はたらこねっと、バイトルPRO、dipAI、ナースではたらこ、介護ではたらこ
【Digital labor force】面接コボット、人事労務コボット、採用ページコボット、HRコボット、集客コボット for MEO、常連コボット for LINE
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
dipは「レガシーを抱えて再設計する会社」です。新規開発だけでなく、複雑な既存ドメインをAI前提で整理し直す過程で、設計力が最速で伸びる環境です。
バイトル/はたらこねっと/スポットバイトル、およびHRTech領域いずれかのシステム開発を担っていただきます。
(配属は希望と適性を対話の上で決定します)
▼プロダクト開発と設計
・Go / PHP / Kotlin / Java を用いたWebアプリケーションの設計・開発・レビュー・リリース
・抽象化・責務分離を意識した設計と、複数モジュール間の連携を考慮した実装
・担当プロジェクト単位でのアーキテクチャ主導(性能・拡張性・保守性を考慮した技術選定と、その根拠のチームへの説明)
・複数モジュールに跨る障害の原因分析・恒久対応・再発防止
・既存システム(レガシーを含む)の継続的な運用改善とデータ整合の担保
▼AIとの協働(作るAI × 使うAI)
・使うAI:Cursor・Claude Code・GitHub Copilot 等を前提としたAIネイティブ開発。AIを使いこなして開発の生産性・品質を高める
・作るAI:求人領域のAIプロダクト開発・採用DX・生成AI活用など、プロダクトへのAI組み込みにチームの一員として関わる
■募集背景と課題/ミッション
dipが目指すのは「Labor force solution company」。
数百万人の「はたらく」を支える、その入口をつくっています。
バイトルは 月間数百万人が使う国内最大級のアルバイト求人サイト 。
あなたの一つの設計判断が、数百万人の仕事探しに届きます。
この現場のいちばんの特徴は、 古いものと新しいものが、逃げずに同居していることです。
長年動き続けてきた、1秒も止められない基幹システムを抱えながら、その隣でAIネイティブな開発を回し、
プロダクトにAIを組み込み(作るAI)、DDDと次世代基盤で設計そのものを作り替えています。
「レガシーを捨てて作り直す」でも「レガシーを守り続ける」でもなく、 動いている心臓を、動かしたまま置き換える 。
この新旧のギャップを埋める仕事こそ、最も難しく、最も事業に効き、最も面白い。
そして数年後に、外で「あれを作り替えたのは自分たちだ」と語れる仕事です。
技術は、そのための手段です。だから求めているのは「技術だけをやりたい人」ではなく、何を・なぜ作るのかをユーザーと事業から考えられる人。
手を挙げれば任される環境で、レビューを糧に設計力を伸ばしていける人。
「AIに何を作らせるか」を自分で決めたいビルダーを待っています。
参考記事:
「AIを使う組織」から「AI前提で設計された組織」へ。ディップCTO長島氏が挑む、価値を出し切る組織への改革
■このポジションで得られるもの
▼設計力が最速で伸びる
数百万ユーザーの複雑なドメインをAI前提で整理し直す現場で、dip独自のSoR設計・DDDの「型」を体系的に習得できます。
▼AIネイティブな開発体験
AI活用率90%超の組織で、Cursor・Claude Code等を前提とした最先端の開発スタイルが標準です。
▼toB × toC の両面
求人メディアのtoCと企業向けSaaSのtoBを同時に経験でき、顧客視点とユーザー視点の両方が養われます。
▼裁量と手触り感
若手中心のチームで、自分の提案がすぐ反映されやすい。「手を動かす人」から「提案しチームで成果を出す人」へ進化できます。
■事業内容
私たちディップは「Labor force solution company」をビジョンに掲げ、人材サービスとDXサービスの提供を通して、
労働市場における諸課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。
『バイトル』や『はたらこねっと』などの人材サービスでは、ユーザーファーストな独自機能の開発を通じて、ユーザーの就業課題を解決しています。
応募数の最大化から 稼働率(入社・定着)の向上 へとKPIを転換し、AIによる求職体験の変革を推進しています。
また、『コボットシリーズ』などのDXサービスでは、人がやらなくてもよい作業を自動化することで、中堅・中小企業の生産性向上を実現しています。
さらに2024年には3本の新規サービス『スポットバイトル』『dip AI AGENT』『バイトルトーク』をリリースし、
ユーザーの仕事探し体験を根本から変革し、「働く人の幸福度」向上を実現することを目指しています。
サービス一覧:
【New service】dip AI AGENT、バイトルトーク
【Human work force】バイトル、スポットバイトル、バイトルNEXT、はたらこねっと、バイトルPRO、dipAI、ナースではたらこ、介護ではたらこ
【Digital labor force】面接コボット、人事労務コボット、採用ページコボット、HRコボット、集客コボット for MEO、常連コボット for LINE
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 500 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム 11:00~15:00
フレキシブルタイム 07:00~22:00
標準労働時間 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均23時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちdipは、「バイトル」を軸に人材業界においてトップクラスの成長を続けてきました。
現在は「労働力の総合商社」となるための新たなvisionを掲げ、人材事業とDX事業に大きく力を注いでいます。 「夢」と「アイデア」と「情熱」で社会を改善する存在となるという企業理念の元、日本の労働市場における諸課題の解決にさらに貢献していきます。 |
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| 設立年数 | 30年 | 従業員数 | 2,780人 |
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