フレックス制(コアタイムあり)×設立年数11〜30年のリモートワーク転職・求人情報一覧
454件中 1件~10件
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/iOSエンジニア】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
ビジネスチャットアプリ「Chatwork」のさらなる進化を目指し、iOSエンジニアを募集しています。
現在、ユーザーに価値ある体験を届けるため、機能開発を加速させています。今後は中期経営戦略の実現に向けた施策だけでなく、現場からのボトムアップな機能提案・開発も強化していきたいと考えており、組織を拡大しているフェーズです。
また、「Chatwork」アプリは15年以上にわたり進化を続けており、バックグラウンド処理によるクラッシュやデータ競合といった技術的な課題も生じています。
これらの課題に向き合い、機能開発のスピードアップと開発環境の改善を共に実現していける仲間を募集しています。入社後は、技術面での牽引はもちろん、ゆくゆくは組織をリードしていく存在になっていただくことを期待しています。
業務内容
当社の提供しているビジネスチャットツール「Chatwork」の iOSアプリの開発を担当していただきます。
iOSアプリ開発グループは「機能開発」「基盤開発」2つのチームに分かれており、どちらかのチームに属して開発していただきます。
■機能開発
プロダクトマネージャーやデザイナー、他のプラットフォームのエンジニアと協働しながら、ユーザーへの価値提供をおこなっていただきます。
■基盤開発
加速するユーザー拡大に耐えるべく、iOSアプリ領域のリアーキテクティングやCI/CD改善、最新のApple環境への適合対応などをおこなっていただきます。
基盤開発チームがiOSアプリ開発における下回りを支え、基盤を整えることで、 機能開発チームの生産性が向上する。その結果としてユーザーに素早く価値提供できる状態を目指しています。領域を横断してのコミュニケーションも必要に応じておこなっていただきます。
・「Chatwork」iOSアプリの開発、運用、保守
・新機能開発および既存機能の改善や改修
・機能開発チームの生産性向上に向けた開発基盤の提供
・SwiftUIに適した単一方向のデータフローを実現したアーキテクチャ(SVVS)へのリプレイス
※ご経験・ご希望に応じて役割などをご相談させていただきます。
参考:エンジニア向け 採用ピッチ資料
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
働く人
iOSアプリ開発グループ
- 特徴: 多様なバックグラウンドを持つメンバーが揃っており、各自の専門性を活かしながら協力しています。これまで培われてきた豊富な経験や知見を存分に発揮し、チーム全体の技術力向上や新しい挑戦をリードしていただける環境です。
■機能開発チーム
- チームミッション: 「ユーザーに価値ある体験を届け、戦略を実現するために、
iOS技術と知見を活かして社内外に貢献する」
- 人数: 4名(うち新卒1名、業務委託1名)
- 特徴: スクラムで開発をおこなっており、素早い意思決定とプロトタイプ実装を得意としています。
■基盤開発チーム
- チームミッション: 「開発基盤を改善し続けることで、iOSアプリ開発の生産性向上とエンドユーザーの満足度向上の両方を実現する」
- 人数: 6名(うち業務委託2名)
- 特徴: カンバンを使って開発しており、じっくりと話し合いをおこないながら、自分たちでやるべきことを選定して進んでいくことを得意としています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ビジネスチャットアプリ「Chatwork」のさらなる進化を目指し、iOSエンジニアを募集しています。
現在、ユーザーに価値ある体験を届けるため、機能開発を加速させています。今後は中期経営戦略の実現に向けた施策だけでなく、現場からのボトムアップな機能提案・開発も強化していきたいと考えており、組織を拡大しているフェーズです。
また、「Chatwork」アプリは15年以上にわたり進化を続けており、バックグラウンド処理によるクラッシュやデータ競合といった技術的な課題も生じています。
これらの課題に向き合い、機能開発のスピードアップと開発環境の改善を共に実現していける仲間を募集しています。入社後は、技術面での牽引はもちろん、ゆくゆくは組織をリードしていく存在になっていただくことを期待しています。
業務内容
当社の提供しているビジネスチャットツール「Chatwork」の iOSアプリの開発を担当していただきます。
iOSアプリ開発グループは「機能開発」「基盤開発」2つのチームに分かれており、どちらかのチームに属して開発していただきます。
■機能開発
プロダクトマネージャーやデザイナー、他のプラットフォームのエンジニアと協働しながら、ユーザーへの価値提供をおこなっていただきます。
■基盤開発
加速するユーザー拡大に耐えるべく、iOSアプリ領域のリアーキテクティングやCI/CD改善、最新のApple環境への適合対応などをおこなっていただきます。
基盤開発チームがiOSアプリ開発における下回りを支え、基盤を整えることで、 機能開発チームの生産性が向上する。その結果としてユーザーに素早く価値提供できる状態を目指しています。領域を横断してのコミュニケーションも必要に応じておこなっていただきます。
・「Chatwork」iOSアプリの開発、運用、保守
・新機能開発および既存機能の改善や改修
・機能開発チームの生産性向上に向けた開発基盤の提供
・SwiftUIに適した単一方向のデータフローを実現したアーキテクチャ(SVVS)へのリプレイス
※ご経験・ご希望に応じて役割などをご相談させていただきます。
参考:エンジニア向け 採用ピッチ資料
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
働く人
iOSアプリ開発グループ
- 特徴: 多様なバックグラウンドを持つメンバーが揃っており、各自の専門性を活かしながら協力しています。これまで培われてきた豊富な経験や知見を存分に発揮し、チーム全体の技術力向上や新しい挑戦をリードしていただける環境です。
■機能開発チーム
- チームミッション: 「ユーザーに価値ある体験を届け、戦略を実現するために、
iOS技術と知見を活かして社内外に貢献する」
- 人数: 4名(うち新卒1名、業務委託1名)
- 特徴: スクラムで開発をおこなっており、素早い意思決定とプロトタイプ実装を得意としています。
■基盤開発チーム
- チームミッション: 「開発基盤を改善し続けることで、iOSアプリ開発の生産性向上とエンドユーザーの満足度向上の両方を実現する」
- 人数: 6名(うち業務委託2名)
- 特徴: カンバンを使って開発しており、じっくりと話し合いをおこないながら、自分たちでやるべきことを選定して進んでいくことを得意としています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 650 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/データエンジニア】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
kubellは、国内最大級のビジネスチャット『Chatwork』を運営し、日々膨大なコミュニケーションデータが蓄積されています。 私たちのデータ基盤チームは、過去数年間でゼロから基盤を立ち上げ、全社的なデータ活用の文化を牽引してきました。しかし、データの利活用が急拡大した結果、データパイプラインの複雑化や品質管理の課題(飛び交う悲鳴)にも直面し、それを「DataOps」の力で乗り越えてきた泥臭い軌跡があります。
現在はSnowflakeを中心としたモダンデータスタックへの移行とDataOpsの基礎固めが完了し、「基盤を安定させるフェーズ」から「AIを活用して事業に直接的な価値を生み出すフェーズ」へと突入しています。そこで、DataOpsをさらに高度化させながら、AI活用基盤の構築という次なるフェーズに向けて一緒にリードしていただけるデータエンジニアの募集を開始しました。
業務内容
Snowflakeを中心としたデータ基盤の開発・運用に加え、DataOpsの実践とAI活用に向けたパイプライン構築をお任せしたいと考えています。
①モダンデータスタック(Snowflake, dbtなど)を用いた基盤開発・運用
・全社の事業データ、プロダクトデータの統合・モデリング・パイプライン構築
・dbt、Dagster等を活用したデータモデルおよびデータオーケストレーションの開発および安定運用のための最適化
②DataOpsの実践とデータ品質(Data Reliability)の担保
・データ品質を継続的に監視・担保するためのテスト自動化、アラート設計やガバナンスを強化する仕組みの提供
・プラットフォームエンジニアリング体制の整備など、ソフトウェアエンジニアリングのベストプラクティスを用いたデータ運用体制の構築
③AI/LLM活用に向けたデータ基盤の拡張
・プロダクトや業務に、AIを組み込むためのAI ReadyなDataOpsの設計・構築
・アナリティクスエンジニア・データサイエンティストやプロダクトチームと連携した、機械学習モデル・AIアプリケーション向けのデータセット提供
※変更の範囲|部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
入社後、一緒に向き合っていただきたいミッション
①DataOpsのさらなる高度化
数年間で基盤を急成長させたことから、スケーラビリティの壁や技術的負債もございます。「データが古い」や「パイプラインがコケた」といった運用上のペインを、人海戦術ではなくエンジニアリング(DataOps)で根本解決し、堅牢でスケーラブルな基盤へ進化させていきたいです。
②「BIのための基盤」から「AIのための基盤」へパラダイムシフトさせたい
データを見える化するフェーズは完了し、「事業価値につながるデータ利活用にAIの力を最大限に活かせるようデータを整備する」「データドリブンな意思決定を全社に浸透させる」という領域に取り組んでいます。前例の少ないAIデータ基盤のベストプラクティスを自ら模索し、形にしていくことに一緒に挑戦していただきたいです。
③データ民主化とガバナンスの両立
AIによる分析支援が浸透した結果として全社員がデータにアクセスできる環境が進む一方で、セキュリティやコスト管理、データサイロ化の防止など、ガバナンスの強化が急務となっています。活用と統制のバランスを取ることができるアーキテクチャ設計を一緒に進めていただきたいです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
現在はSnowflakeを中心としたモダンデータスタックへの移行とDataOpsの基礎固めが完了し、「基盤を安定させるフェーズ」から「AIを活用して事業に直接的な価値を生み出すフェーズ」へと突入しています。そこで、DataOpsをさらに高度化させながら、AI活用基盤の構築という次なるフェーズに向けて一緒にリードしていただけるデータエンジニアの募集を開始しました。
業務内容
Snowflakeを中心としたデータ基盤の開発・運用に加え、DataOpsの実践とAI活用に向けたパイプライン構築をお任せしたいと考えています。
①モダンデータスタック(Snowflake, dbtなど)を用いた基盤開発・運用
・全社の事業データ、プロダクトデータの統合・モデリング・パイプライン構築
・dbt、Dagster等を活用したデータモデルおよびデータオーケストレーションの開発および安定運用のための最適化
②DataOpsの実践とデータ品質(Data Reliability)の担保
・データ品質を継続的に監視・担保するためのテスト自動化、アラート設計やガバナンスを強化する仕組みの提供
・プラットフォームエンジニアリング体制の整備など、ソフトウェアエンジニアリングのベストプラクティスを用いたデータ運用体制の構築
③AI/LLM活用に向けたデータ基盤の拡張
・プロダクトや業務に、AIを組み込むためのAI ReadyなDataOpsの設計・構築
・アナリティクスエンジニア・データサイエンティストやプロダクトチームと連携した、機械学習モデル・AIアプリケーション向けのデータセット提供
※変更の範囲|部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
入社後、一緒に向き合っていただきたいミッション
①DataOpsのさらなる高度化
数年間で基盤を急成長させたことから、スケーラビリティの壁や技術的負債もございます。「データが古い」や「パイプラインがコケた」といった運用上のペインを、人海戦術ではなくエンジニアリング(DataOps)で根本解決し、堅牢でスケーラブルな基盤へ進化させていきたいです。
②「BIのための基盤」から「AIのための基盤」へパラダイムシフトさせたい
データを見える化するフェーズは完了し、「事業価値につながるデータ利活用にAIの力を最大限に活かせるようデータを整備する」「データドリブンな意思決定を全社に浸透させる」という領域に取り組んでいます。前例の少ないAIデータ基盤のベストプラクティスを自ら模索し、形にしていくことに一緒に挑戦していただきたいです。
③データ民主化とガバナンスの両立
AIによる分析支援が浸透した結果として全社員がデータにアクセスできる環境が進む一方で、セキュリティやコスト管理、データサイロ化の防止など、ガバナンスの強化が急務となっています。活用と統制のバランスを取ることができるアーキテクチャ設計を一緒に進めていただきたいです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 750 〜 1,400 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/バックエンドエンジニア】BPaaS新規プロダクト開発~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
募集背景
kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか?
私たちは国産で最大級のビジネスチャットを展開し、国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破しました。
さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。
このポジションでは、BPaaS事業における、新規プロダクトの要件定義・機能開発の部分に、オーナーシップを発揮していただきたいです。 新規サービスの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があり、0→1で立ち上げる新規プロダクトの技術選定や全体設計に関わることが可能です。
※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。
従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。
ミッション
※【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】※
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
※【新規事業に挑戦できるタイミング・フェーズ】※
プロダクト開発の部署が立ち上がったばかりです。
内製でゼロベースから立ち上げたり、M&Aによってプロダクトを拡充したりするため、新規だけでなく既存プロダクトとそのアーキテクチャの改善もあり、さまざまなフェーズのアーキテクチャに関わることができます。
また、各プロダクト開発組織は、それぞれの事業領域やプロダクト特性に応じた最適な開発体制と技術スタックを必要としている為、バックエンドエンジニアとして組織をリード頂きたいです。
業務内容
BPaaSプロダクトのエンジニアとして、バックエンドを中心にPdMやデザイナーと協力しながらオーナーシップを発揮していただきます。
※■具体的な業務内容※
※ PdMやデザイナーと協力し新規プロダクトの機能開発を行う
※ アーキテクチャの設計、技術選定
※ AWSなどを活用したインフラ構築
※ 品質を担保するための改善や運用保守
※■プロダクト組織体制※
PdM、UIUXデザイナ、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。事業組織に伴走しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか?
私たちは国産で最大級のビジネスチャットを展開し、国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破しました。
さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。
このポジションでは、BPaaS事業における、新規プロダクトの要件定義・機能開発の部分に、オーナーシップを発揮していただきたいです。 新規サービスの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があり、0→1で立ち上げる新規プロダクトの技術選定や全体設計に関わることが可能です。
※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。
従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。
ミッション
※【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】※
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
※【新規事業に挑戦できるタイミング・フェーズ】※
プロダクト開発の部署が立ち上がったばかりです。
内製でゼロベースから立ち上げたり、M&Aによってプロダクトを拡充したりするため、新規だけでなく既存プロダクトとそのアーキテクチャの改善もあり、さまざまなフェーズのアーキテクチャに関わることができます。
また、各プロダクト開発組織は、それぞれの事業領域やプロダクト特性に応じた最適な開発体制と技術スタックを必要としている為、バックエンドエンジニアとして組織をリード頂きたいです。
業務内容
BPaaSプロダクトのエンジニアとして、バックエンドを中心にPdMやデザイナーと協力しながらオーナーシップを発揮していただきます。
※■具体的な業務内容※
※ PdMやデザイナーと協力し新規プロダクトの機能開発を行う
※ アーキテクチャの設計、技術選定
※ AWSなどを活用したインフラ構築
※ 品質を担保するための改善や運用保守
※■プロダクト組織体制※
PdM、UIUXデザイナ、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。事業組織に伴走しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/QAエンジニア】BPaaS・新規プロダクト開発~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
募集背景
kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。
「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか?
私たちはBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。
複数の新規プロダクトを立ち上げていく計画があり、QAエンジニアとして強いオーナーシップを発揮していただける方を探しています。
新規プロダクトの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があります。
組織も立ち上げフェーズのためスペシャリストとしても、マネージャーとしても大きな役割を経験できる白地が残っています。
※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。
ミッション・魅力ポイント
【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は95万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
【BPaaSプロダクトの品質向上に貢献し、チームの中核として組織の基盤を築く】
初回リリースを終え、本格稼働を迎えるBPaaSプロダクトにおいて、あなたはQA組織の重要なメンバーとして、品質保証活動の中核を担っていただきます。
ユーザー視点に立ち、テスト戦略の立案から実行、不具合の検出と改善提案まで、一連のQAプロセスにおいてオーナーシップを発揮していただきます。
新たなQA組織の基盤構築に積極的に参画し、開発者やPdM、デザイナーと密に連携しながら、お客様に最高の品質と価値を提供することがお任せしたいミッションです。
業務内容
PdMや開発者、デザイナーと協力しながらBPaaSプロダクトのQAエンジニアとして品質保証活動全般のオーナーシップを発揮していただきます。
※■具体的な業務内容※
※ 立案
※ ユーザーの要望と課題を深く理解し、プロダクトの品質目標を達成するためのテスト戦略を立案する。
※ 実行・管理
※ テスト戦略に基づき、テスト計画、分析、設計、実行、不具合管理、レポート作成までの一連のソフトウェアテスト活動を推進する。
※ リード
※ 業務委託メンバーを含むテストチームをリードし、品質保証体制を構築・強化する。
※ レビュー
※ 開発上流工程(要件、仕様など)の成果物を品質保証の観点からレビューし、手戻りの少ない開発プロセスに貢献する。
■プロダクト組織体制
PdM、UIUXデザイナー、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっており、協力しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
事業内容
ビジネスチャット事業、周辺サービス・新規事業の開発運営
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。
「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか?
私たちはBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。
複数の新規プロダクトを立ち上げていく計画があり、QAエンジニアとして強いオーナーシップを発揮していただける方を探しています。
新規プロダクトの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があります。
組織も立ち上げフェーズのためスペシャリストとしても、マネージャーとしても大きな役割を経験できる白地が残っています。
※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。
ミッション・魅力ポイント
【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は95万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
【BPaaSプロダクトの品質向上に貢献し、チームの中核として組織の基盤を築く】
初回リリースを終え、本格稼働を迎えるBPaaSプロダクトにおいて、あなたはQA組織の重要なメンバーとして、品質保証活動の中核を担っていただきます。
ユーザー視点に立ち、テスト戦略の立案から実行、不具合の検出と改善提案まで、一連のQAプロセスにおいてオーナーシップを発揮していただきます。
新たなQA組織の基盤構築に積極的に参画し、開発者やPdM、デザイナーと密に連携しながら、お客様に最高の品質と価値を提供することがお任せしたいミッションです。
業務内容
PdMや開発者、デザイナーと協力しながらBPaaSプロダクトのQAエンジニアとして品質保証活動全般のオーナーシップを発揮していただきます。
※■具体的な業務内容※
※ 立案
※ ユーザーの要望と課題を深く理解し、プロダクトの品質目標を達成するためのテスト戦略を立案する。
※ 実行・管理
※ テスト戦略に基づき、テスト計画、分析、設計、実行、不具合管理、レポート作成までの一連のソフトウェアテスト活動を推進する。
※ リード
※ 業務委託メンバーを含むテストチームをリードし、品質保証体制を構築・強化する。
※ レビュー
※ 開発上流工程(要件、仕様など)の成果物を品質保証の観点からレビューし、手戻りの少ない開発プロセスに貢献する。
■プロダクト組織体制
PdM、UIUXデザイナー、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっており、協力しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
事業内容
ビジネスチャット事業、周辺サービス・新規事業の開発運営
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 650 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/フロントエンドエンジニア】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
15年以上開発・運用をしてきた「Chatwork」を今後も継続して運用し、さらに加速的かつ中長期的にプロダクトの進化を実行できる能力を備えた強いチーム作りを推進いただけるシニアフロントエンドエンジニアを募集しています。
フロントエンド開発グループは、プロダクトの特性として非機能要件が高く一般的なwebアプリケーションではあまり表面化しないような課題(メモリリーク、セッションの再開、バックグラウンドでの状態管理など)に立ち向かうスキルを備えたチームです。
本チームではプロダクトの歴史の長さによるユーザー数の多さ・技術的考慮事項の多さを解消・運用し続けられる持続力のある技術を備えたエンジニアを求めています。
また、チームとして毎年新卒エンジニアを迎えプロダクトの成長とともにより強力なチームとなるためにメンバーの成長も重要視しており、メンバーの成長を後押ししチームの成長を牽引できるリードエンジニアの役割を担っていただける方も募集しています。
業務内容
■チームリーダー領域
チーム内において施策の推進・メンバーへのピープルマネジメント等を通しチームの成果の最大化を担います:
・ステークホルダーとの意思疎通、情報整理を通しアウトカムの最大化
・より価値を生むことのできる強いチームになるための学習・成長環境構築
・メンバーへのピープルマネジメントを通しメンバーの成長をサポート
■アーキテクト領域
サービス価値の向上を容易にし、加速するユーザー拡大に耐えるべく、Web アプリケーション領域のリアーキテクティングを担います:
・SoE: System of Engagement の視座に基づく、Web アプリケーションの要求・要件分析
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベース改善とそのための設計・プロトタイピング
・チーム内外問わずスピーディに開発を行うための、Web アプリケーション構成の分解・整理
・アーキテクチャ刷新に伴うマイグレーション計画の立案
■ 開発体験領域
複数チームでプロダクトを開発するにあたっての、保守性や開発速度に寄与するような基盤整備を主に担います:
・状態管理や UI の設計指針の検討・検証
・プロダクト品質を向上するための、テスト拡充や監視基盤構築
・技術負債を抑制するための型検査や Linter などを用いた静的検証の整備
・etc ...
■ デザインエンジニアリング領域
Chatwork の機能開発,およびユーザー体験の最適化を主に担います:
・PM やデザイナーと伴走した、既存機能の改善,および新規機能の開発
・デザインシステムの検討,システム整備
・UI に関わるユビキタス言語の検討,社内広報
・etc ...
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
開発環境
開発言語:TypeScript, Scala.js など
フレームワーク:React, Redux, Relay(GraphQL), styled-components, Storybook など
インフラ:Amazon Web Services, Firebase
分析基盤:Arm Treasure Data, Snowflake
コード管理:GitHub
タスク管理:JIRA
情報共有:Confluence, Miro
CI / CD:GitHub Actions
事業内容
ビジネスチャット事業、周辺サービス・新規事業の開発運営
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
15年以上開発・運用をしてきた「Chatwork」を今後も継続して運用し、さらに加速的かつ中長期的にプロダクトの進化を実行できる能力を備えた強いチーム作りを推進いただけるシニアフロントエンドエンジニアを募集しています。
フロントエンド開発グループは、プロダクトの特性として非機能要件が高く一般的なwebアプリケーションではあまり表面化しないような課題(メモリリーク、セッションの再開、バックグラウンドでの状態管理など)に立ち向かうスキルを備えたチームです。
本チームではプロダクトの歴史の長さによるユーザー数の多さ・技術的考慮事項の多さを解消・運用し続けられる持続力のある技術を備えたエンジニアを求めています。
また、チームとして毎年新卒エンジニアを迎えプロダクトの成長とともにより強力なチームとなるためにメンバーの成長も重要視しており、メンバーの成長を後押ししチームの成長を牽引できるリードエンジニアの役割を担っていただける方も募集しています。
業務内容
■チームリーダー領域
チーム内において施策の推進・メンバーへのピープルマネジメント等を通しチームの成果の最大化を担います:
・ステークホルダーとの意思疎通、情報整理を通しアウトカムの最大化
・より価値を生むことのできる強いチームになるための学習・成長環境構築
・メンバーへのピープルマネジメントを通しメンバーの成長をサポート
■アーキテクト領域
サービス価値の向上を容易にし、加速するユーザー拡大に耐えるべく、Web アプリケーション領域のリアーキテクティングを担います:
・SoE: System of Engagement の視座に基づく、Web アプリケーションの要求・要件分析
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベース改善とそのための設計・プロトタイピング
・チーム内外問わずスピーディに開発を行うための、Web アプリケーション構成の分解・整理
・アーキテクチャ刷新に伴うマイグレーション計画の立案
■ 開発体験領域
複数チームでプロダクトを開発するにあたっての、保守性や開発速度に寄与するような基盤整備を主に担います:
・状態管理や UI の設計指針の検討・検証
・プロダクト品質を向上するための、テスト拡充や監視基盤構築
・技術負債を抑制するための型検査や Linter などを用いた静的検証の整備
・etc ...
■ デザインエンジニアリング領域
Chatwork の機能開発,およびユーザー体験の最適化を主に担います:
・PM やデザイナーと伴走した、既存機能の改善,および新規機能の開発
・デザインシステムの検討,システム整備
・UI に関わるユビキタス言語の検討,社内広報
・etc ...
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
開発環境
開発言語:TypeScript, Scala.js など
フレームワーク:React, Redux, Relay(GraphQL), styled-components, Storybook など
インフラ:Amazon Web Services, Firebase
分析基盤:Arm Treasure Data, Snowflake
コード管理:GitHub
タスク管理:JIRA
情報共有:Confluence, Miro
CI / CD:GitHub Actions
事業内容
ビジネスチャット事業、周辺サービス・新規事業の開発運営
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/データアナリスト/プロダクト分析経験5年以上】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
「Chatwork」は、中小・非IT企業様を中心にご利用いただいており、現在導入社数は100万社以上。
現在は、第二の事業の柱となる「BPaaS事業」の1→10推進も行っており、今後は「Chatwork×BPaaS×AI」という構想を描いています。
当社の事業展開は、Chatworkをプラットフォームに展開をする前提で構築しており、Chatworkユーザー数の拡大、アクティブ率の向上は関連事業のグロースにおいても非常に重要なポイントとなっております。
また、AIが急激に世の中に浸透していく中で、当社としてもAIを軸にした事業戦略を構築するなど、AI活用を前提とした事業展開・業務推進をおこなっています。
その上で今回は、以下の2点を推進していただける方を求めており募集を開始しました。
Chatworkの事業成長における重要な論点を、データを通じて構造化・言語化し、プロダクト戦略や事業戦略の意思決定に貢献
AIを活用した社内のデータ利活用を構築・推進
業務内容
「Chatwork」及び「BPaaS」を含む新規事業のグロースに向けて、様々なデータ関連業務をお任せいたします。
❶|自然言語を用いたデータ分析環境の整備
データエンジニアと連携をし、全ての職種の方たちが必要なデータを取得し、事業や業務改善に活かすことができるように自然言語を用いたデータ分析環境の整備をおこなっていただきます。具体的には、分析AIエージェントを活用するためのセマンティックレイヤーの構築などを考えています。
❷|データドリブンな事業ボトルネックの特定と打ち手の提言
プロダクトマネージャー・事業責任者・役員と並走しながら、事業上の重要論点をデータから自ら発見・定義し、打ち手の提案から効果検証までをリードしていただきます。分析に必要なデータが整備されていない場合は、ログ設計やデータモデリングから自ら推進していただきます。
※変更の範囲
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
このポジションの魅力
❶|AI時代における最先端技術を駆使した環境づくりに関与ができる
当社では、AI活用を前提とした業務オペレーションの構築を必須としており、そのために必要なAI関連のサービス(Snowflake/Claude Code Maxプラン)への投資も積極的におこなっております。そのため、最先端技術を用いながらデータ環境を構築できる機会が今のkubellにはあります。
❷|プロダクト戦略の策定にも関与ができる
「Chatwork」は、DAU 120万を超えるB2B SaaSであり、イベントデータも詳細に取得しています。データ量も多く、データ種類も多様で、データ分析のスキルを存分に活かすことができる環境です。プロダクトの膨大なデータからインサイトを導き出して事業成長に導ける環境は、データアナリストにとって非常に魅力的な環境だと自負しています。 Snowflakeをはじめとするモダンなデータ分析環境も整っており、大量のデータを高速に分析することができます。
❸|データを通して市場変化を捉えながら、データ分析ができる
「Chatwork」は、社内のみならず社外利用としても積極的に活用されているビジネスチャットです。そのため、データ分析を進める上での対象範囲は特定の企業内に止まらず、市場全体を捉えながら分析することが求められ、マクロな視点からもプロダクトグロースに向けたデータ分析をおこなえることは当社独自の魅力です。
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
「Chatwork」は、中小・非IT企業様を中心にご利用いただいており、現在導入社数は100万社以上。
現在は、第二の事業の柱となる「BPaaS事業」の1→10推進も行っており、今後は「Chatwork×BPaaS×AI」という構想を描いています。
当社の事業展開は、Chatworkをプラットフォームに展開をする前提で構築しており、Chatworkユーザー数の拡大、アクティブ率の向上は関連事業のグロースにおいても非常に重要なポイントとなっております。
また、AIが急激に世の中に浸透していく中で、当社としてもAIを軸にした事業戦略を構築するなど、AI活用を前提とした事業展開・業務推進をおこなっています。
その上で今回は、以下の2点を推進していただける方を求めており募集を開始しました。
Chatworkの事業成長における重要な論点を、データを通じて構造化・言語化し、プロダクト戦略や事業戦略の意思決定に貢献
AIを活用した社内のデータ利活用を構築・推進
業務内容
「Chatwork」及び「BPaaS」を含む新規事業のグロースに向けて、様々なデータ関連業務をお任せいたします。
❶|自然言語を用いたデータ分析環境の整備
データエンジニアと連携をし、全ての職種の方たちが必要なデータを取得し、事業や業務改善に活かすことができるように自然言語を用いたデータ分析環境の整備をおこなっていただきます。具体的には、分析AIエージェントを活用するためのセマンティックレイヤーの構築などを考えています。
❷|データドリブンな事業ボトルネックの特定と打ち手の提言
プロダクトマネージャー・事業責任者・役員と並走しながら、事業上の重要論点をデータから自ら発見・定義し、打ち手の提案から効果検証までをリードしていただきます。分析に必要なデータが整備されていない場合は、ログ設計やデータモデリングから自ら推進していただきます。
※変更の範囲
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
このポジションの魅力
❶|AI時代における最先端技術を駆使した環境づくりに関与ができる
当社では、AI活用を前提とした業務オペレーションの構築を必須としており、そのために必要なAI関連のサービス(Snowflake/Claude Code Maxプラン)への投資も積極的におこなっております。そのため、最先端技術を用いながらデータ環境を構築できる機会が今のkubellにはあります。
❷|プロダクト戦略の策定にも関与ができる
「Chatwork」は、DAU 120万を超えるB2B SaaSであり、イベントデータも詳細に取得しています。データ量も多く、データ種類も多様で、データ分析のスキルを存分に活かすことができる環境です。プロダクトの膨大なデータからインサイトを導き出して事業成長に導ける環境は、データアナリストにとって非常に魅力的な環境だと自負しています。 Snowflakeをはじめとするモダンなデータ分析環境も整っており、大量のデータを高速に分析することができます。
❸|データを通して市場変化を捉えながら、データ分析ができる
「Chatwork」は、社内のみならず社外利用としても積極的に活用されているビジネスチャットです。そのため、データ分析を進める上での対象範囲は特定の企業内に止まらず、市場全体を捉えながら分析することが求められ、マクロな視点からもプロダクトグロースに向けたデータ分析をおこなえることは当社独自の魅力です。
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 650 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/プロダクトマネージャー/開発経験5年以上】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
Chatworkを「コミュニケーションツール」から「業務完了ツール」へ進化させ、BPaaS・AIと融合した新しい体験をスケールさせるため、事業横断でプロダクトを牽引できるプロダクトマネージャーを募集します。
ポジションのミッション
Chatworkの強い業務接点とネットワーク構造を武器に、AIとBPaaSを“会話の流れ”に自然に統合し、業務を完了させる体験を設計・実装・スケールさせる。
※参考記事:「仕事が終わる」までを設計する— 決定論と非決定論、そしてHuman in the Loopを使い分けてつくる Chatwork × BPaaS × AI Agent 体験 —
期待成果(Outcomes)
新体験(Chatwork × BPaaS × AI)の主要ユースケースを定義し、MVP→定着→拡張の型を作る
業務完了率 / リードタイム短縮 / エスカレーション率 / 継続率 / NRRに効く指標を設計し、改善サイクルを回す
“人〜AI”の最適な実行モードを設計し、品質・安全・運用コストをコントロールしながら拡大させる
業務内容
▍1: 体験設計(Chatwork横断)
社外コミュニケーションを前提に、受発注・相談・依頼・進捗・完了までのユーザージャーニー設計
※ 「誰が・何を・どこまでやれば完了か」を定義し、運用・体制まで含めてプロダクト化
▍2:BPaaSメニュー設計・プロダクト化
需要が高い業務領域の選定(継続性・収益性・代行適性)
代行メニューの要件定義、オペレーション設計、品質指標とSLA/ガードレール設計
▍3:AI機能の企画・要件定義・評価設計
LLM活用領域(要約/分類/推論/生成)と決定論領域(制約/権限/監査/検証)の切り分け
Human-in-the-Loop、エスカレーション設計、評価指標(正確性・再現性・コスト・遅延・安全性)の設計
▍4:ロードマップ/優先順位/推進
BizDev・CS・Ops・Eng・DS・Legal/Securityと連携し、ロードマップ策定と優先順位決定
不確実性の高い領域で仮説検証(MVP/PoC)を回し、意思決定を前に進める
※変更の範囲
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
Chatwork × BPaaS × AIの考え方
私たちが作っているのは、単なる生成AI機能でも、オンラインBPOでもありません。
中小企業が365日使い、「社外コミュニケーションが主戦場になりやすい1ワールド」の構造を持つChatworkを起点に、受発注と業務完了の場へ拡張します。さらにBPaaS(AIエージェント×人)を統合し、“会話”を「取引・実行・完了」に変える、SMB向けの経営支援プラットフォームです。
<バリューの本質>
強い入口(Distribution):中小企業の「毎日使う業務接点」を握っている
市場構造に効く設計(Network):社外コミュニケーションが主戦場になりやすい「1ワールド」
価値の中心の拡張:「会話」から「取引・完了」へ拡張し、実行データが複利で積み上がる
AIの限界に依存しない設計思想:決定論+Human-in-the-Loopを標準仕様として“業務に耐える”形で提供する
Chatwork × BPaaS × AI の新体験設計:特徴と強み
▍1:強い入口(Distribution):中小企業の「毎日使う業務接点」を握っている
Chatworkは中小企業を中心に365日業務利用され、 ※Activeの6割強が週5日以上利用という高頻度接点※ を持つ。
これにより、新機能や新サービス(AI/BPaaS)を「別アプリとして売る」だけではなく、日常の会話・依頼の流れに“自然に埋め込む”ことができる。
➡︎ 事業としては CACを押し上げずに、新収益の導線をプロダクト内で育てられる(PLGに強い)。
▍2:市場構造に効く設計(Network):社外コミュニケーションが主戦場になりやすい「1ワールド」
ChatworkはSNS的な設計思想に近く、ワークスペースが1つで、企業間が同じ“1ワールド”で繋がっている。
比較として、Slack / Microsoft Teams は企業(ドメイン)単位でワークスペースが分かれ、社外連携は招待・接続など“追加のオペレーションが発生”しやすい。
※ 社外連絡が多い職能(士業・外部パートナー・受発注が多い中小企業)にとって、複数ワークスペースの管理は通知/優先度/検索のコストが跳ね上がる。
➡︎Chatworkは、社外の重要コミュニケーションを1つの場所で“優先度順に扱える”ため、構造的に相性が良い。
この設計は、LINE や LinkedIn に近い「ネットワーク型の強さ」を持ち、口コミで広がるPLGとも相性が良い。ChatworkはPLGの相性の良さを個人単位の利用サービスではなく、ビジネスチャットとして企業間で利用する組織利用をカバーすることで、より強いネットワーク効果が働きやすい状況を実現。
▍3:価値の中心を「会話」から「取引・完了」へ拡張できる
Chatworkを単なる「人⇄人の会話」から、
①人⇄AI(判断・下書き・整理)、②人⇄BPaaS(代行の発注/進捗/完了)から③受発注の場(取引増)へ拡張できる。今後は、④AI⇄AI(マシンカスタマー同士の取引の場)にも対応。
中小企業は取引先開拓を重視し、社外コミュニケーション頻度が高い。ここに「受発注」と「代行供給(人+AIエージェント)」を重ねると、取引量が増える → 手が回らない業務が増える → BPaaS需要が増える → 実行データが溜まる → さらに完了体験が強化されるという“複利”が回る。
➡︎市場(取引)を拡大しながら、自社の提供価値も強化される構造。
▍4:AIエージェントを軸としたBPaaSの差別化の核は2つ:需要起点 × 業務が終わる設計
(1) 需要起点で“成果が出る業務”から設計している
kubellは タクシタ を通じ、経理・採用・給与計算・労務手続き・クリエイティブ等を代行し、継続需要になりやすい業務/詰まりポイント/判断ポイントを把握している。
だから「汎用AI機能」からではなく、需要が高く成果が出る業務×フロー×提供体制をセットで立ち上げられる。
➡︎ 深く勝てる型を作り、横展開で範囲を広げる“再現性のある拡張”。
(2) ツール提供ではなく「業務完了」までを前提に、提供範囲を定義して設計する
競合はSaaS/AIを“つなぐ”ところで止まり、最後の判断・例外・完了条件が曖昧になりやすい。
こちらは最初から 「誰が・何を・どこまでやれば終わりか」を定義し、“業務が終わること”を前提に設計する。
➡︎体験価値が「便利」から「仕事が終わる」へ変わる。
▍5:AIの限界に依存しない:決定論+Human-in-the-Loopが標準仕様
プロダクトは、LLMのような非決定論的アプローチと、ルールベースの決定論的アプローチを組み合わせ、さらに Human-in-the-Loop を標準装備として組み込みます。
LLMは「要約・分類・推論」など得意領域で最大活用
形式・キー・制約・権限・監査などは決定論で固定
重要判断や例外処理は人が担い、誤りやハルシネーションを“業務事故”にしない
この設計により、モデルの性能差や限界に左右されずに価値提供を開始でき、同時にAIのカバー範囲を継続的に拡張し続けられる。
▍6:体制面の優位:4つの解決モードを状況に応じて使い分けられる
業務の難易度・リスク・緊急度に応じて、以下のモードを同一の枠組みで使い分けられるのが強み。
A:人が中心(高難度・高リスク・例外が多い)
B:人×AIツール(生産性最大化)
C:AI中心+人がガードレール(標準化された業務を高速処理)
D:ほぼ自動(低リスク・定型・大量処理)
競合が「AIだけ」または「人だけ」に寄りがちな中で、私たちは “業務が終わるために最適な組み合わせ”を最初から選べることが対応スコープと再現性の広さに直結し、結果として差別化になる。
サマリー
このプロダクトは、単なる機能開発ではなく「構造変化」を起こす挑戦です。
Distributionが強い:毎日使われる接点が既にある(0→1ではなく、1→10/10→100を設計できる)
Networkが効く:企業間の“1ワールド”で、社外コミュニケーションと取引が複利で回る設計
Executionが本質:AIを“動くデモ”ではなく、決定論+監査+Human-in-the-Loopで“業務に耐える”形に落とし込む
DataがMoatになる:取引・代行・完了プロセスの実行データが、継続的にプロダクトを強化する
社会課題が大きい:中小企業の生産性とAI浸透の遅れを、現実的な導線で変えにいける
これらが合わさることで、長期の成長と参入障壁の源泉になります。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
Chatworkを「コミュニケーションツール」から「業務完了ツール」へ進化させ、BPaaS・AIと融合した新しい体験をスケールさせるため、事業横断でプロダクトを牽引できるプロダクトマネージャーを募集します。
ポジションのミッション
Chatworkの強い業務接点とネットワーク構造を武器に、AIとBPaaSを“会話の流れ”に自然に統合し、業務を完了させる体験を設計・実装・スケールさせる。
※参考記事:「仕事が終わる」までを設計する— 決定論と非決定論、そしてHuman in the Loopを使い分けてつくる Chatwork × BPaaS × AI Agent 体験 —
期待成果(Outcomes)
新体験(Chatwork × BPaaS × AI)の主要ユースケースを定義し、MVP→定着→拡張の型を作る
業務完了率 / リードタイム短縮 / エスカレーション率 / 継続率 / NRRに効く指標を設計し、改善サイクルを回す
“人〜AI”の最適な実行モードを設計し、品質・安全・運用コストをコントロールしながら拡大させる
業務内容
▍1: 体験設計(Chatwork横断)
社外コミュニケーションを前提に、受発注・相談・依頼・進捗・完了までのユーザージャーニー設計
※ 「誰が・何を・どこまでやれば完了か」を定義し、運用・体制まで含めてプロダクト化
▍2:BPaaSメニュー設計・プロダクト化
需要が高い業務領域の選定(継続性・収益性・代行適性)
代行メニューの要件定義、オペレーション設計、品質指標とSLA/ガードレール設計
▍3:AI機能の企画・要件定義・評価設計
LLM活用領域(要約/分類/推論/生成)と決定論領域(制約/権限/監査/検証)の切り分け
Human-in-the-Loop、エスカレーション設計、評価指標(正確性・再現性・コスト・遅延・安全性)の設計
▍4:ロードマップ/優先順位/推進
BizDev・CS・Ops・Eng・DS・Legal/Securityと連携し、ロードマップ策定と優先順位決定
不確実性の高い領域で仮説検証(MVP/PoC)を回し、意思決定を前に進める
※変更の範囲
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
Chatwork × BPaaS × AIの考え方
私たちが作っているのは、単なる生成AI機能でも、オンラインBPOでもありません。
中小企業が365日使い、「社外コミュニケーションが主戦場になりやすい1ワールド」の構造を持つChatworkを起点に、受発注と業務完了の場へ拡張します。さらにBPaaS(AIエージェント×人)を統合し、“会話”を「取引・実行・完了」に変える、SMB向けの経営支援プラットフォームです。
<バリューの本質>
強い入口(Distribution):中小企業の「毎日使う業務接点」を握っている
市場構造に効く設計(Network):社外コミュニケーションが主戦場になりやすい「1ワールド」
価値の中心の拡張:「会話」から「取引・完了」へ拡張し、実行データが複利で積み上がる
AIの限界に依存しない設計思想:決定論+Human-in-the-Loopを標準仕様として“業務に耐える”形で提供する
Chatwork × BPaaS × AI の新体験設計:特徴と強み
▍1:強い入口(Distribution):中小企業の「毎日使う業務接点」を握っている
Chatworkは中小企業を中心に365日業務利用され、 ※Activeの6割強が週5日以上利用という高頻度接点※ を持つ。
これにより、新機能や新サービス(AI/BPaaS)を「別アプリとして売る」だけではなく、日常の会話・依頼の流れに“自然に埋め込む”ことができる。
➡︎ 事業としては CACを押し上げずに、新収益の導線をプロダクト内で育てられる(PLGに強い)。
▍2:市場構造に効く設計(Network):社外コミュニケーションが主戦場になりやすい「1ワールド」
ChatworkはSNS的な設計思想に近く、ワークスペースが1つで、企業間が同じ“1ワールド”で繋がっている。
比較として、Slack / Microsoft Teams は企業(ドメイン)単位でワークスペースが分かれ、社外連携は招待・接続など“追加のオペレーションが発生”しやすい。
※ 社外連絡が多い職能(士業・外部パートナー・受発注が多い中小企業)にとって、複数ワークスペースの管理は通知/優先度/検索のコストが跳ね上がる。
➡︎Chatworkは、社外の重要コミュニケーションを1つの場所で“優先度順に扱える”ため、構造的に相性が良い。
この設計は、LINE や LinkedIn に近い「ネットワーク型の強さ」を持ち、口コミで広がるPLGとも相性が良い。ChatworkはPLGの相性の良さを個人単位の利用サービスではなく、ビジネスチャットとして企業間で利用する組織利用をカバーすることで、より強いネットワーク効果が働きやすい状況を実現。
▍3:価値の中心を「会話」から「取引・完了」へ拡張できる
Chatworkを単なる「人⇄人の会話」から、
①人⇄AI(判断・下書き・整理)、②人⇄BPaaS(代行の発注/進捗/完了)から③受発注の場(取引増)へ拡張できる。今後は、④AI⇄AI(マシンカスタマー同士の取引の場)にも対応。
中小企業は取引先開拓を重視し、社外コミュニケーション頻度が高い。ここに「受発注」と「代行供給(人+AIエージェント)」を重ねると、取引量が増える → 手が回らない業務が増える → BPaaS需要が増える → 実行データが溜まる → さらに完了体験が強化されるという“複利”が回る。
➡︎市場(取引)を拡大しながら、自社の提供価値も強化される構造。
▍4:AIエージェントを軸としたBPaaSの差別化の核は2つ:需要起点 × 業務が終わる設計
(1) 需要起点で“成果が出る業務”から設計している
kubellは タクシタ を通じ、経理・採用・給与計算・労務手続き・クリエイティブ等を代行し、継続需要になりやすい業務/詰まりポイント/判断ポイントを把握している。
だから「汎用AI機能」からではなく、需要が高く成果が出る業務×フロー×提供体制をセットで立ち上げられる。
➡︎ 深く勝てる型を作り、横展開で範囲を広げる“再現性のある拡張”。
(2) ツール提供ではなく「業務完了」までを前提に、提供範囲を定義して設計する
競合はSaaS/AIを“つなぐ”ところで止まり、最後の判断・例外・完了条件が曖昧になりやすい。
こちらは最初から 「誰が・何を・どこまでやれば終わりか」を定義し、“業務が終わること”を前提に設計する。
➡︎体験価値が「便利」から「仕事が終わる」へ変わる。
▍5:AIの限界に依存しない:決定論+Human-in-the-Loopが標準仕様
プロダクトは、LLMのような非決定論的アプローチと、ルールベースの決定論的アプローチを組み合わせ、さらに Human-in-the-Loop を標準装備として組み込みます。
LLMは「要約・分類・推論」など得意領域で最大活用
形式・キー・制約・権限・監査などは決定論で固定
重要判断や例外処理は人が担い、誤りやハルシネーションを“業務事故”にしない
この設計により、モデルの性能差や限界に左右されずに価値提供を開始でき、同時にAIのカバー範囲を継続的に拡張し続けられる。
▍6:体制面の優位:4つの解決モードを状況に応じて使い分けられる
業務の難易度・リスク・緊急度に応じて、以下のモードを同一の枠組みで使い分けられるのが強み。
A:人が中心(高難度・高リスク・例外が多い)
B:人×AIツール(生産性最大化)
C:AI中心+人がガードレール(標準化された業務を高速処理)
D:ほぼ自動(低リスク・定型・大量処理)
競合が「AIだけ」または「人だけ」に寄りがちな中で、私たちは “業務が終わるために最適な組み合わせ”を最初から選べることが対応スコープと再現性の広さに直結し、結果として差別化になる。
サマリー
このプロダクトは、単なる機能開発ではなく「構造変化」を起こす挑戦です。
Distributionが強い:毎日使われる接点が既にある(0→1ではなく、1→10/10→100を設計できる)
Networkが効く:企業間の“1ワールド”で、社外コミュニケーションと取引が複利で回る設計
Executionが本質:AIを“動くデモ”ではなく、決定論+監査+Human-in-the-Loopで“業務に耐える”形に落とし込む
DataがMoatになる:取引・代行・完了プロセスの実行データが、継続的にプロダクトを強化する
社会課題が大きい:中小企業の生産性とAI浸透の遅れを、現実的な導線で変えにいける
これらが合わさることで、長期の成長と参入障壁の源泉になります。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/サーバーサイドエンジニア】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
今回は、Chatworkの開発を更に加速させる上で開発チームを牽引いただけるシニアエンジニアの方が必要となり採用を開始しました。
「Chatwork」は2026年に15周年を迎え、現在では99万社の企業に導入いただく大規模サービスへと成長しました。プロダクトを成長させる上での次なるフェーズとして、大きく3つの戦略を掲げています。
❶「Chatwork」の更なる事業成長
当社の事業は、それぞれの事業のシナジーを重視しており基本的にはChatworkをプラットフォームにその他事業との接続を通した事業成長戦略を描いています。そのため、Chatworkを利用するユーザー拡大はChatworkのみならず周辺事業の成長にも繋がる構造になっています。そのことから、継続的にChatworkが成長し続けるサービス開発を進める必要があります。
❷BPaaS事業との接続を見据えたプロダクト基盤の強化
「Chatwork事業」と第二の柱として成長している「BPaaS事業」ですが、今後はChatworkの中にBPaaSを接続させ、Chatwork上でBPaaSのサービス価値をユーザーに届ける構想を描いています。そのため、Chatwork単体の開発に限らない大規模なプロダクト開発も必要となります。
❸技術的負債の解消
上記の通り、今後はChatworkの機能開発を更に加速的に進めていく予定ではありますが、Chatworkは15年の歴史を持つプロダクトであり、プロダクトのアップデートとともに技術負債の解消も並行して進めていく必要があります。
これら3つの戦略を推進するにあたり、チームをリードできるシニアエンジニアが不足しているのが現状です。
今回は経験豊富なシニアエンジニアの方にジョインいただくことで、計画的な開発の進行を推進いただくとともにチームの成長にも貢献をいただきながら、今後の事業グロースを見据えた次なる組織拡大の基盤づくりにも寄与いただきたいと考えております。
ミッション
《チーム単位での開発ロードマップの実行リード》
PdMとEMが策定した開発ロードマップに対し、その実行をコアメンバーとして推進しチームを牽引していただきたいです。手を動かして実装に踏み込むこともあれば、設計の方向性を示したり、メンバー間の認識を揃えてプロジェクトを前に進める動きなども期待をしています。
リードのスタイルとしては、「技術のリード」と「プロジェクトのリード」両方を期待しておりますが、リーダーとしてのパフォーマンスが一番発揮できるような開発の進め方をEMと連携しながら開発を推進いただきたいです。
業務内容
採用背景に記載の以下3つの戦略を実現するにあたり、以下の業務をお任せする予定です。
❶「Chatwork」の更なる事業成長
・Chatwork の機能開発における API の設計・開発・運用
・機能拡張・改善のための技術選定とアーキテクチャ設計
❷Chatwork周辺サービスとの接続開発
・PdM・EM・関連チームとの連携によるロードマップ実行、優先度調整、リスクハンドリング
❸技術的負債の解消
・技術的負債の解消に向けた検討・推進、部分的なリプレイス・リアーキテクティング
その他、開発環境をアップデートしていくために以下のような業務もお任せする予定です。
具体的にお任せする内容は、ご入社時期の状況によって再整理する予定です。
❹その他の想定業務(開発環境の改善)
・安定運用を維持しつつ価値提供スピードを高める、運用・開発プロセスの継続的改善(CI/CD、自動化など)
・開発組織におけるAI活用プロセスの設計・改善(コードレビュー、開発フロー全般)
・メンバーの設計レビュー/コードレビューを通じた、チームとしての技術品質の底上げ
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
今後のキャリアパス
当社ではエンジニアの中長期的なキャリア開発を支援しており、適性やご希望によって様々なキャリアを歩みやすい環境がございます。1on1や評価振り返りのタイミングなどで、キャリア感を擦り合わせる機会なども設けております。
・チーム内外の生産性を高めていくためのエンジニアリングマネージャー
・システム全体の技術的戦略の立案や推進を担うアーキテクト/テックリード
・プロダクトの運用と機能開発をマネジメントしていくプロダクトマネージャー
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
今回は、Chatworkの開発を更に加速させる上で開発チームを牽引いただけるシニアエンジニアの方が必要となり採用を開始しました。
「Chatwork」は2026年に15周年を迎え、現在では99万社の企業に導入いただく大規模サービスへと成長しました。プロダクトを成長させる上での次なるフェーズとして、大きく3つの戦略を掲げています。
❶「Chatwork」の更なる事業成長
当社の事業は、それぞれの事業のシナジーを重視しており基本的にはChatworkをプラットフォームにその他事業との接続を通した事業成長戦略を描いています。そのため、Chatworkを利用するユーザー拡大はChatworkのみならず周辺事業の成長にも繋がる構造になっています。そのことから、継続的にChatworkが成長し続けるサービス開発を進める必要があります。
❷BPaaS事業との接続を見据えたプロダクト基盤の強化
「Chatwork事業」と第二の柱として成長している「BPaaS事業」ですが、今後はChatworkの中にBPaaSを接続させ、Chatwork上でBPaaSのサービス価値をユーザーに届ける構想を描いています。そのため、Chatwork単体の開発に限らない大規模なプロダクト開発も必要となります。
❸技術的負債の解消
上記の通り、今後はChatworkの機能開発を更に加速的に進めていく予定ではありますが、Chatworkは15年の歴史を持つプロダクトであり、プロダクトのアップデートとともに技術負債の解消も並行して進めていく必要があります。
これら3つの戦略を推進するにあたり、チームをリードできるシニアエンジニアが不足しているのが現状です。
今回は経験豊富なシニアエンジニアの方にジョインいただくことで、計画的な開発の進行を推進いただくとともにチームの成長にも貢献をいただきながら、今後の事業グロースを見据えた次なる組織拡大の基盤づくりにも寄与いただきたいと考えております。
ミッション
《チーム単位での開発ロードマップの実行リード》
PdMとEMが策定した開発ロードマップに対し、その実行をコアメンバーとして推進しチームを牽引していただきたいです。手を動かして実装に踏み込むこともあれば、設計の方向性を示したり、メンバー間の認識を揃えてプロジェクトを前に進める動きなども期待をしています。
リードのスタイルとしては、「技術のリード」と「プロジェクトのリード」両方を期待しておりますが、リーダーとしてのパフォーマンスが一番発揮できるような開発の進め方をEMと連携しながら開発を推進いただきたいです。
業務内容
採用背景に記載の以下3つの戦略を実現するにあたり、以下の業務をお任せする予定です。
❶「Chatwork」の更なる事業成長
・Chatwork の機能開発における API の設計・開発・運用
・機能拡張・改善のための技術選定とアーキテクチャ設計
❷Chatwork周辺サービスとの接続開発
・PdM・EM・関連チームとの連携によるロードマップ実行、優先度調整、リスクハンドリング
❸技術的負債の解消
・技術的負債の解消に向けた検討・推進、部分的なリプレイス・リアーキテクティング
その他、開発環境をアップデートしていくために以下のような業務もお任せする予定です。
具体的にお任せする内容は、ご入社時期の状況によって再整理する予定です。
❹その他の想定業務(開発環境の改善)
・安定運用を維持しつつ価値提供スピードを高める、運用・開発プロセスの継続的改善(CI/CD、自動化など)
・開発組織におけるAI活用プロセスの設計・改善(コードレビュー、開発フロー全般)
・メンバーの設計レビュー/コードレビューを通じた、チームとしての技術品質の底上げ
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
今後のキャリアパス
当社ではエンジニアの中長期的なキャリア開発を支援しており、適性やご希望によって様々なキャリアを歩みやすい環境がございます。1on1や評価振り返りのタイミングなどで、キャリア感を擦り合わせる機会なども設けております。
・チーム内外の生産性を高めていくためのエンジニアリングマネージャー
・システム全体の技術的戦略の立案や推進を担うアーキテクト/テックリード
・プロダクトの運用と機能開発をマネジメントしていくプロダクトマネージャー
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/フルスタックエンジニア】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
株式会社kubellは、97万社超が利用する国内最大級のビジネスチャット『Chatwork』の他、新規事業として『BPaaS(Business Process as a Service)』を展開しています。これは、システム提供にとどまらず「AIなどの自動化技術」と「専門人材」を掛け合わせ、業務プロセス全体を包括的に巻き取る新しいサービスモデルです。顧客を煩雑な業務から完全に解放し、残業時間の削減や本来注力すべきコア業務への集中を実現します。
2023年に立ち上げたこのBPaaS事業は、2025年には売上10億円に到達するなど非常に速いスピードで急成長しており、今後もこのスピード感を保ちながら事業拡大とプロダクト開発を推進していく予定です。さらに今後は、圧倒的な顧客接点を持つChatworkをプラットフォームとし、「AI×BPaaS」の融合をプロダクトビジョンに掲げています。これは、専門のオペレーションクルーとAIが協働するプロセス全体を進化させるという、非常に立体的で新しい挑戦です。
現在、この急成長を支える事業拡張の要として、新機能の開発を急ピッチで進めています。
しかし一方で、事業の急拡大に伴い既存システムの運用保守や安定化が喫緊の課題となっています。
急成長を遂げるプロダクトの信頼性を一段階引き上げるため、オブザーバビリティ(可観測性)の抜本的な強化に注力しています。単なる事後対応ではなく、異常の予兆を検知し、エンジニアが開発に集中できる強固な基盤を設計・構築できるフェーズです。
そのため、フロントエンドやバックエンドの開発にとどまらず、SRE的な観点からシステムの最適化や運用改善にまで踏み込み、既存の課題解決(守り)とスピード感を持った新規開発(攻め)を並行して強力に推進していただける、バランスの取れた「フルスタックエンジニア」を募集することにいたしました。
ミッション・魅力
※【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】※
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo.1、導入社数は97万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
※【PdMと対等に議論し、技術駆動で事業を牽引する環境】※
BPaaSの開発組織では、エンジニアがPdMやデザイナーと対等にディスカッションしながら開発を進めるカルチャーが根付いています。エンジニアからの技術的なプッシュや技術選定に直接携わる機会が豊富にあります。
※【「守り」と「攻め」を両立するチャレンジングなフェーズ】※
既存プロダクトのアーキテクチャ改善やシステムの安定化(守り)を進めながら、全く新しい機能拡張(攻め)を行っていくフェーズです。技術的負債や運用課題に向き合いながらも、事業の大きな成長をダイレクトに感じることができる、エンジニアとして非常にエキサイティングな環境です。
業務内容
PdMやデザイナーと協力しながらBPaaSプロダクトのフルスタックエンジニアとして、フロントエンドからバックエンド、インフラ・監視体制の構築まで幅広くオーナーシップを発揮していただきます。
※ 短期的な注力ミッションである事業拡張(新機能「バリューチャージ」など)に向けた上流工程(業務プロセス、データモデル、全体アーキテクチャ設計)からの開発
※ 既存システムの運用保守における課題解決および、SRE的観点からのシステム安定化・監視体制の強化(インシデント調査の迅速化など)
※ 本質的なDXを実現するための既存プロダクトへの新機能追加、運用
※ 新規プロダクトの技術選定、全体アーキテクチャ設計
※ ユーザーやオペレーションクルーの要望・課題を深く理解した仕様策定や設計
※ プログラム全体を俯瞰し、フロントからバックエンド、インフラまで横断したトラブルシューティングと根本対応
※■プロダクト組織体制※
PdM、UIUXデザイナー、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。 事業組織に伴走しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
2023年に立ち上げたこのBPaaS事業は、2025年には売上10億円に到達するなど非常に速いスピードで急成長しており、今後もこのスピード感を保ちながら事業拡大とプロダクト開発を推進していく予定です。さらに今後は、圧倒的な顧客接点を持つChatworkをプラットフォームとし、「AI×BPaaS」の融合をプロダクトビジョンに掲げています。これは、専門のオペレーションクルーとAIが協働するプロセス全体を進化させるという、非常に立体的で新しい挑戦です。
現在、この急成長を支える事業拡張の要として、新機能の開発を急ピッチで進めています。
しかし一方で、事業の急拡大に伴い既存システムの運用保守や安定化が喫緊の課題となっています。
急成長を遂げるプロダクトの信頼性を一段階引き上げるため、オブザーバビリティ(可観測性)の抜本的な強化に注力しています。単なる事後対応ではなく、異常の予兆を検知し、エンジニアが開発に集中できる強固な基盤を設計・構築できるフェーズです。
そのため、フロントエンドやバックエンドの開発にとどまらず、SRE的な観点からシステムの最適化や運用改善にまで踏み込み、既存の課題解決(守り)とスピード感を持った新規開発(攻め)を並行して強力に推進していただける、バランスの取れた「フルスタックエンジニア」を募集することにいたしました。
ミッション・魅力
※【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】※
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo.1、導入社数は97万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
※【PdMと対等に議論し、技術駆動で事業を牽引する環境】※
BPaaSの開発組織では、エンジニアがPdMやデザイナーと対等にディスカッションしながら開発を進めるカルチャーが根付いています。エンジニアからの技術的なプッシュや技術選定に直接携わる機会が豊富にあります。
※【「守り」と「攻め」を両立するチャレンジングなフェーズ】※
既存プロダクトのアーキテクチャ改善やシステムの安定化(守り)を進めながら、全く新しい機能拡張(攻め)を行っていくフェーズです。技術的負債や運用課題に向き合いながらも、事業の大きな成長をダイレクトに感じることができる、エンジニアとして非常にエキサイティングな環境です。
業務内容
PdMやデザイナーと協力しながらBPaaSプロダクトのフルスタックエンジニアとして、フロントエンドからバックエンド、インフラ・監視体制の構築まで幅広くオーナーシップを発揮していただきます。
※ 短期的な注力ミッションである事業拡張(新機能「バリューチャージ」など)に向けた上流工程(業務プロセス、データモデル、全体アーキテクチャ設計)からの開発
※ 既存システムの運用保守における課題解決および、SRE的観点からのシステム安定化・監視体制の強化(インシデント調査の迅速化など)
※ 本質的なDXを実現するための既存プロダクトへの新機能追加、運用
※ 新規プロダクトの技術選定、全体アーキテクチャ設計
※ ユーザーやオペレーションクルーの要望・課題を深く理解した仕様策定や設計
※ プログラム全体を俯瞰し、フロントからバックエンド、インフラまで横断したトラブルシューティングと根本対応
※■プロダクト組織体制※
PdM、UIUXデザイナー、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。 事業組織に伴走しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 650 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/エンジニアリングマネージャー(BPaaS事業)/EM経験3年以上】BPaaS新規事業~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
募集背景
kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。
「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか?
私たちはBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。
複数の新規プロダクトを立ち上げていく計画があり、エンジニアリングマネージャーとして強いオーナーシップを発揮していただける方を探しています。新規プロダクトの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があります。組織も立ち上げフェーズのためマネージャーとして大きな役割を経験できる白地が残っています。
※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。
従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。
ミッション・魅力ポイント
【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
【新規事業に挑戦できるタイミング・フェーズ】
プロダクト開発の部署が立ち上がったばかりです。
内製でゼロベースから立ち上げたり、M&Aによってプロダクトを拡充したりするため、新規だけでなく既存プロダクトとそのアーキテクチャの改善もあり、さまざまなフェーズのアーキテクチャに関わることができます。
また、各プロダクト開発組織は、それぞれの事業領域やプロダクト特性に応じた最適な開発体制と技術スタックを必要としており、それらを統合的にマネジメントし、組織全体としてのシナジーを創出できるリーダーを求めています。
特に、新規事業の開発組織では、前提となる事業戦略やプロダクト戦略が曖昧な状態でも、技術的観点から仮説を立て、迅速に検証を繰り返しながら、開発戦略や組織戦略を構築していく必要があります。不確実性の高い環境下でも、技術を追求しつつ、ビジネス価値を最大化していただく必要があります。
また、事業責任者やプロダクト責任者と強い協力関係を築き、技術的観点から事業戦略やプロダクト戦略の策定に積極的に貢献し、組織全体の成功を牽引する等リーダーシップを発揮して頂きたいです。
業務内容
PdMや開発者、デザイナーと協力しながらBPaaSプロダクトのエンジニアリングマネージャーとしてオーナーシップを発揮していただきます。
■具体的な業務内容
プロダクト開発組織の戦略策定と実行
各プロダクトの特性に応じた開発体制の設計と実装
技術ロードマップの策定と実行管理
技術スタックの標準化と最適化
開発プロセスの改善と効率化
事業責任者やプロダクト責任者との戦略的協業
組織開発
各プロダクトに最適なエンジニアリングカルチャーの醸成
キャリアパスの設計と実装
組織全体の技術力向上のための施策の企画と実行
※■プロダクト組織体制※
PdM、UIUXデザイナー、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。
事業組織に伴走しながら、価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。
「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか?
私たちはBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。
複数の新規プロダクトを立ち上げていく計画があり、エンジニアリングマネージャーとして強いオーナーシップを発揮していただける方を探しています。新規プロダクトの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があります。組織も立ち上げフェーズのためマネージャーとして大きな役割を経験できる白地が残っています。
※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。
従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。
ミッション・魅力ポイント
【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
【新規事業に挑戦できるタイミング・フェーズ】
プロダクト開発の部署が立ち上がったばかりです。
内製でゼロベースから立ち上げたり、M&Aによってプロダクトを拡充したりするため、新規だけでなく既存プロダクトとそのアーキテクチャの改善もあり、さまざまなフェーズのアーキテクチャに関わることができます。
また、各プロダクト開発組織は、それぞれの事業領域やプロダクト特性に応じた最適な開発体制と技術スタックを必要としており、それらを統合的にマネジメントし、組織全体としてのシナジーを創出できるリーダーを求めています。
特に、新規事業の開発組織では、前提となる事業戦略やプロダクト戦略が曖昧な状態でも、技術的観点から仮説を立て、迅速に検証を繰り返しながら、開発戦略や組織戦略を構築していく必要があります。不確実性の高い環境下でも、技術を追求しつつ、ビジネス価値を最大化していただく必要があります。
また、事業責任者やプロダクト責任者と強い協力関係を築き、技術的観点から事業戦略やプロダクト戦略の策定に積極的に貢献し、組織全体の成功を牽引する等リーダーシップを発揮して頂きたいです。
業務内容
PdMや開発者、デザイナーと協力しながらBPaaSプロダクトのエンジニアリングマネージャーとしてオーナーシップを発揮していただきます。
■具体的な業務内容
プロダクト開発組織の戦略策定と実行
各プロダクトの特性に応じた開発体制の設計と実装
技術ロードマップの策定と実行管理
技術スタックの標準化と最適化
開発プロセスの改善と効率化
事業責任者やプロダクト責任者との戦略的協業
組織開発
各プロダクトに最適なエンジニアリングカルチャーの醸成
キャリアパスの設計と実装
組織全体の技術力向上のための施策の企画と実行
※■プロダクト組織体制※
PdM、UIUXデザイナー、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。
事業組織に伴走しながら、価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 650 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
454件中 1件~10件
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