フレックス制(コアタイムあり)×年収1100万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧
257件中 1件~10件
株式会社エニトグループ
【with】PdM(プロダクトマネージャー) のリモートワーク求人
withの組織/サービスについて
withは、2015年にサービスを開始した価値観重視型のマッチングアプリです。累計会員数は1,500万人を超え(2026年1月時点)、20代のZ世代を中心とした恋愛・婚活層に広く利用されており、日次アクセスログ数は5,000万以上に上ります。
心理学・統計学の知見を活用した「価値観マッチング」を軸に、相性を科学的に可視化する「心理テスト」や、趣味・興味をきっかけに出会える「好みカード」など、独自のマッチング体験を提供しています。
プロダクトを通じて、日々多くのカップルが誕生しており、「恋人ができた」「結婚が決まった」といった嬉しい報告も数多く届いています。単なるマッチングサービスではなく、人の人生を前向きに変える出会いを届けることを目指しています。
本ポジションが所属するwithのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなど、多様な専門職が連携しながら、ユーザー体験の向上と事業成長を支えるプロダクト開発を推進しています。
今後の展望
独自の価値観マッチング体験の深化
withが長年蓄積してきた価値観データやマッチングアルゴリズムを活用しながら、より精度の高いマッチング体験の実現を目指しています。
新しい出会い体験の創出
既存機能の改善だけでなく、新たな出会いやコミュニケーション体験につながる機能・サービスの企画にも継続的に取り組んでいます。
AI・データ活用によるプロダクト進化
AIや機械学習技術を活用し、ユーザー体験の向上だけでなく、新しい価値提供やプロダクト改善にも取り組んでいます。
第二創業期としての事業領域拡大
エニトグループでは、『with』『Omiai』で培ったユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとした新たな事業領域への挑戦も進めています。
募集背景
withでは、これまで各ユニットのPdMが、ユーザー体験の向上に向けた企画立案からプロダクト改善までを推進してきました。
一方で、サービスの成長に伴い、既存機能の改善に加えて、新たな出会い体験の企画、AIやアルゴリズムを活用したプロダクト改善など、PdMが担うテーマも広がっています。そこで今回、withのプロダクトマネージャーを募集します。
ユーザー理解を起点にプロダクトの方向性を考え、多様な専門職と協働しながら、withの次の成長をリードいただける方をお迎えしたいと考えています。
業務内容
累計会員数1,500万人を超えるマッチングアプリ「with」のプロダクトマネージャーとして、担当ユニットにおけるプロダクト企画・改善を推進いただきます。
エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど多様な職種と連携しながら、ユーザー体験と事業成果の両立を目指し、プロダクトの意思決定をリードしていただきます。
プロダクト戦略・企画
担当領域におけるプロダクト方針・ロードマップの策定
ユーザー課題・事業課題の整理およびKPI設計
施策テーマの選定・優先順位付け
新機能および既存機能改善の企画
課題発見・仮説検証
ユーザー行動データやインタビューを通じた課題発見
定量・定性情報をもとにした仮説設計
仮説検証の計画立案および意思決定
リリース後の効果検証・改善方針の策定
プロダクトマネジメント
プロダクト要求の整理および仕様検討
エンジニア、QA、デザイナーなどとの合意形成
事業・ユーザー価値を踏まえた意思決定
PjMと連携したプロダクト推進
チーム・ユニットのリード
ユニット内におけるプロダクト方針の検討
職種横断チームを巻き込んだプロダクト推進
メンバーとの知見共有・改善提案
関係者との情報共有・意思決定支援
ポジションの魅力
累計1,500万人規模のサービスを成長させられる
多くのユーザーに利用されるサービスだからこそ、自ら企画した施策の成果をユーザーの反応やデータを通じて確認しながら、継続的にプロダクトを育てていくことができます。
「何をつくるべきか」から意思決定に関われる
与えられた要件を形にするのではなく、ユーザー課題や事業課題を整理し、「どのような価値を届けるべきか」を考えるところから携わります。プロダクトの方向性や優先順位の検討など、PdMとして本質的な意思決定に関われる環境です。
ユニットごとに異なるプロダクト課題へ挑戦できる
withでは、既存機能のグロース、新たなユーザー体験の創出、AIを活用した新たな体験づくりや、アルゴリズム改善など、ユニットごとに異なるテーマへ取り組んでいます。
配属先によって担当するテーマは異なりますが、ユーザー価値と事業成長の両立を目指しながら、プロダクトづくりに深く関わることができます。
多様な専門職とプロダクトをつくる
エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど、多様な専門性を持つメンバーと議論しながらプロダクト開発を進めます。
職種ごとの視点を取り入れながら、より良いユーザー体験を実現していく面白さがあります。
プロダクト組織とともに成長できる
まずは担当ユニットのPdMとしてご活躍いただきますが、ご経験や適性、組織状況に応じて、将来的にはユニットリーダーやグループ横断でプロダクトを推進する役割など、より大きなミッションに挑戦いただく可能性があります。
チーム体制
withのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリスト・PjMなど、多様な専門職が連携しながらプロダクト開発を進めています。
開発はユニット制を採用しており、各ユニットが担当領域のユーザー課題や事業課題に向き合いながら、継続的なプロダクト改善を行っています。
PdMは、担当ユニットにおけるプロダクト戦略や施策の企画・優先順位付け・効果検証などを担い、エンジニアやデザイナー、QA、データアナリストなどと協働しながら、プロダクトの意思決定をリードします。
プロジェクトによってはPjMとも連携し、それぞれの専門性を活かしながらプロダクト開発を進めています。
働き方はリモートワークを基本としており、Slack、Google Meet、Confluence、Jira、Wrike、Figmaなどを活用しながら日常的にコミュニケーションを行っています。
ユニット体制
withでは、ユーザー課題や事業テーマごとに、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなどで構成される職種横断のユニットを組成しています。
今回募集するPdMは、ご経験やご志向、組織状況を踏まえ、以下いずれかのユニットへの配属を予定しています。
イノベーションユニット
既存のマッチング体験にとらわれず、新たなユーザー体験や価値の創出に取り組むユニットです。新機能や新しいサービスの企画だけでなく、リリース後の検証や改善を重ねながら、継続的に価値を高めていきます。
グロースユニット
ユーザー行動や各種KPIをもとに、既存機能やユーザー体験を継続的に改善し、サービスの成長を推進するユニットです。データやユーザーの声をもとに仮説を立て、プロダクト改善を積み重ねながら、事業成果につなげていきます。
アルゴリズムユニット
マッチングアルゴリズムやwithが保有するデータを活用し、マッチング精度やユーザー体験の向上に取り組むユニットです。技術そのものではなく、「ユーザーへどのような価値を届けるか」を起点に、エンジニアやデータ領域のメンバーと協働しながらプロダクトを推進します。
※このほかにも複数のユニットがあり、事業状況や組織体制に応じて担当領域が変更となる可能性があります。
AI活用
開発組織では、Claude Code、ChatGPTをはじめとしたAIツールを日常的に活用しています。
情報整理やリサーチ、ドキュメント作成、仮説整理など、用途に応じて複数のツールを活用しながら、業務効率化とより本質的なプロダクト検討に取り組んでいます。
▼現在利用しているツール例
・Claude Code
・ChatGPT
・Gemini
・その他、用途に応じたAIツール
■働き方
withでは、全国各地から働くメンバーが在籍しています。
リモートワークを基本とした働き方を採用しており、Slackやドキュメントを活用した非同期コミュニケーションを重視しています。一方で、より良いプロダクトづくりには対話も欠かせないと考えており、必要に応じてオフィスでの打ち合わせやチームで集まる機会も設けています。
また、職種を越えたコミュニケーションも活発で、日々の議論を通じて課題解決や意思決定を進めています。リモート中心の環境でありながらも、一人で進めるのではなく、チームでプロダクトを育てていくカルチャーが根付いています。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
withは、2015年にサービスを開始した価値観重視型のマッチングアプリです。累計会員数は1,500万人を超え(2026年1月時点)、20代のZ世代を中心とした恋愛・婚活層に広く利用されており、日次アクセスログ数は5,000万以上に上ります。
心理学・統計学の知見を活用した「価値観マッチング」を軸に、相性を科学的に可視化する「心理テスト」や、趣味・興味をきっかけに出会える「好みカード」など、独自のマッチング体験を提供しています。
プロダクトを通じて、日々多くのカップルが誕生しており、「恋人ができた」「結婚が決まった」といった嬉しい報告も数多く届いています。単なるマッチングサービスではなく、人の人生を前向きに変える出会いを届けることを目指しています。
本ポジションが所属するwithのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなど、多様な専門職が連携しながら、ユーザー体験の向上と事業成長を支えるプロダクト開発を推進しています。
今後の展望
独自の価値観マッチング体験の深化
withが長年蓄積してきた価値観データやマッチングアルゴリズムを活用しながら、より精度の高いマッチング体験の実現を目指しています。
新しい出会い体験の創出
既存機能の改善だけでなく、新たな出会いやコミュニケーション体験につながる機能・サービスの企画にも継続的に取り組んでいます。
AI・データ活用によるプロダクト進化
AIや機械学習技術を活用し、ユーザー体験の向上だけでなく、新しい価値提供やプロダクト改善にも取り組んでいます。
第二創業期としての事業領域拡大
エニトグループでは、『with』『Omiai』で培ったユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとした新たな事業領域への挑戦も進めています。
募集背景
withでは、これまで各ユニットのPdMが、ユーザー体験の向上に向けた企画立案からプロダクト改善までを推進してきました。
一方で、サービスの成長に伴い、既存機能の改善に加えて、新たな出会い体験の企画、AIやアルゴリズムを活用したプロダクト改善など、PdMが担うテーマも広がっています。そこで今回、withのプロダクトマネージャーを募集します。
ユーザー理解を起点にプロダクトの方向性を考え、多様な専門職と協働しながら、withの次の成長をリードいただける方をお迎えしたいと考えています。
業務内容
累計会員数1,500万人を超えるマッチングアプリ「with」のプロダクトマネージャーとして、担当ユニットにおけるプロダクト企画・改善を推進いただきます。
エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど多様な職種と連携しながら、ユーザー体験と事業成果の両立を目指し、プロダクトの意思決定をリードしていただきます。
プロダクト戦略・企画
担当領域におけるプロダクト方針・ロードマップの策定
ユーザー課題・事業課題の整理およびKPI設計
施策テーマの選定・優先順位付け
新機能および既存機能改善の企画
課題発見・仮説検証
ユーザー行動データやインタビューを通じた課題発見
定量・定性情報をもとにした仮説設計
仮説検証の計画立案および意思決定
リリース後の効果検証・改善方針の策定
プロダクトマネジメント
プロダクト要求の整理および仕様検討
エンジニア、QA、デザイナーなどとの合意形成
事業・ユーザー価値を踏まえた意思決定
PjMと連携したプロダクト推進
チーム・ユニットのリード
ユニット内におけるプロダクト方針の検討
職種横断チームを巻き込んだプロダクト推進
メンバーとの知見共有・改善提案
関係者との情報共有・意思決定支援
ポジションの魅力
累計1,500万人規模のサービスを成長させられる
多くのユーザーに利用されるサービスだからこそ、自ら企画した施策の成果をユーザーの反応やデータを通じて確認しながら、継続的にプロダクトを育てていくことができます。
「何をつくるべきか」から意思決定に関われる
与えられた要件を形にするのではなく、ユーザー課題や事業課題を整理し、「どのような価値を届けるべきか」を考えるところから携わります。プロダクトの方向性や優先順位の検討など、PdMとして本質的な意思決定に関われる環境です。
ユニットごとに異なるプロダクト課題へ挑戦できる
withでは、既存機能のグロース、新たなユーザー体験の創出、AIを活用した新たな体験づくりや、アルゴリズム改善など、ユニットごとに異なるテーマへ取り組んでいます。
配属先によって担当するテーマは異なりますが、ユーザー価値と事業成長の両立を目指しながら、プロダクトづくりに深く関わることができます。
多様な専門職とプロダクトをつくる
エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど、多様な専門性を持つメンバーと議論しながらプロダクト開発を進めます。
職種ごとの視点を取り入れながら、より良いユーザー体験を実現していく面白さがあります。
プロダクト組織とともに成長できる
まずは担当ユニットのPdMとしてご活躍いただきますが、ご経験や適性、組織状況に応じて、将来的にはユニットリーダーやグループ横断でプロダクトを推進する役割など、より大きなミッションに挑戦いただく可能性があります。
チーム体制
withのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリスト・PjMなど、多様な専門職が連携しながらプロダクト開発を進めています。
開発はユニット制を採用しており、各ユニットが担当領域のユーザー課題や事業課題に向き合いながら、継続的なプロダクト改善を行っています。
PdMは、担当ユニットにおけるプロダクト戦略や施策の企画・優先順位付け・効果検証などを担い、エンジニアやデザイナー、QA、データアナリストなどと協働しながら、プロダクトの意思決定をリードします。
プロジェクトによってはPjMとも連携し、それぞれの専門性を活かしながらプロダクト開発を進めています。
働き方はリモートワークを基本としており、Slack、Google Meet、Confluence、Jira、Wrike、Figmaなどを活用しながら日常的にコミュニケーションを行っています。
ユニット体制
withでは、ユーザー課題や事業テーマごとに、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなどで構成される職種横断のユニットを組成しています。
今回募集するPdMは、ご経験やご志向、組織状況を踏まえ、以下いずれかのユニットへの配属を予定しています。
イノベーションユニット
既存のマッチング体験にとらわれず、新たなユーザー体験や価値の創出に取り組むユニットです。新機能や新しいサービスの企画だけでなく、リリース後の検証や改善を重ねながら、継続的に価値を高めていきます。
グロースユニット
ユーザー行動や各種KPIをもとに、既存機能やユーザー体験を継続的に改善し、サービスの成長を推進するユニットです。データやユーザーの声をもとに仮説を立て、プロダクト改善を積み重ねながら、事業成果につなげていきます。
アルゴリズムユニット
マッチングアルゴリズムやwithが保有するデータを活用し、マッチング精度やユーザー体験の向上に取り組むユニットです。技術そのものではなく、「ユーザーへどのような価値を届けるか」を起点に、エンジニアやデータ領域のメンバーと協働しながらプロダクトを推進します。
※このほかにも複数のユニットがあり、事業状況や組織体制に応じて担当領域が変更となる可能性があります。
AI活用
開発組織では、Claude Code、ChatGPTをはじめとしたAIツールを日常的に活用しています。
情報整理やリサーチ、ドキュメント作成、仮説整理など、用途に応じて複数のツールを活用しながら、業務効率化とより本質的なプロダクト検討に取り組んでいます。
▼現在利用しているツール例
・Claude Code
・ChatGPT
・Gemini
・その他、用途に応じたAIツール
■働き方
withでは、全国各地から働くメンバーが在籍しています。
リモートワークを基本とした働き方を採用しており、Slackやドキュメントを活用した非同期コミュニケーションを重視しています。一方で、より良いプロダクトづくりには対話も欠かせないと考えており、必要に応じてオフィスでの打ち合わせやチームで集まる機会も設けています。
また、職種を越えたコミュニケーションも活発で、日々の議論を通じて課題解決や意思決定を進めています。リモート中心の環境でありながらも、一人で進めるのではなく、チームでプロダクトを育てていくカルチャーが根付いています。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 800 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社エニトグループ
【Omiai】デジタルマーケティングマネージャー(リーダー候補) のリモートワーク求人
■お仕事内容
マッチングアプリ「Omiai」における、ダイレクトレスポンス広告の戦略策定から実行までをリードしていただきます。
市場が成熟フェーズにあるからこそ、単なる獲得数の最大化ではなく、事業の売上・利益(ROI)に直結するマーケティングを、
経営層に近い距離で推進していただくポジションです。
<具体的な業務内容>
▼マーケティング戦略の設計
- 事業KPIと連動した投資ポートフォリオの設計
- 年間数億円規模の獲得広告予算の確保・配分・ROI管理
- Google / Apple / Meta / X / アフィリエイト等への投資判断(ROAS / 増分CPA /
限界投資ラインを踏まえた経営レベルの意思決定)
- VPoM・CEO・プロダクト・データ部門と連携した施策の推進
- マーケ × プロダクトをまたぐプロジェクトの主導
▼マーケ組織のマネジメント
- 広告運用・クリエイティブ・CRM等のチームマネジメント(数名〜十数名規模)
- インハウス × 代理店の体制設計とパートナー管理
<大体の1日の流れ>
・マーケティングにおける戦略及び戦術に関する報告(役員及びメンバー連携)
・直近の獲得進捗を分析チームと確認/要因分析
・予算消化・割り振りの進捗をグロースプランニング組織と確認/要因分析
・打ち手のブラッシュアップ、新規の打ち手の検討、実行(代理店と密なコミュニケーション
・マーケティング組織内のナレッジ共有
・チームの健康状態の把握(面談)及びケア
■配属先
事業本部 DR(ダイレクトレスポンス)チーム配属
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
マッチングアプリ「Omiai」における、ダイレクトレスポンス広告の戦略策定から実行までをリードしていただきます。
市場が成熟フェーズにあるからこそ、単なる獲得数の最大化ではなく、事業の売上・利益(ROI)に直結するマーケティングを、
経営層に近い距離で推進していただくポジションです。
<具体的な業務内容>
▼マーケティング戦略の設計
- 事業KPIと連動した投資ポートフォリオの設計
- 年間数億円規模の獲得広告予算の確保・配分・ROI管理
- Google / Apple / Meta / X / アフィリエイト等への投資判断(ROAS / 増分CPA /
限界投資ラインを踏まえた経営レベルの意思決定)
- VPoM・CEO・プロダクト・データ部門と連携した施策の推進
- マーケ × プロダクトをまたぐプロジェクトの主導
▼マーケ組織のマネジメント
- 広告運用・クリエイティブ・CRM等のチームマネジメント(数名〜十数名規模)
- インハウス × 代理店の体制設計とパートナー管理
<大体の1日の流れ>
・マーケティングにおける戦略及び戦術に関する報告(役員及びメンバー連携)
・直近の獲得進捗を分析チームと確認/要因分析
・予算消化・割り振りの進捗をグロースプランニング組織と確認/要因分析
・打ち手のブラッシュアップ、新規の打ち手の検討、実行(代理店と密なコミュニケーション
・マーケティング組織内のナレッジ共有
・チームの健康状態の把握(面談)及びケア
■配属先
事業本部 DR(ダイレクトレスポンス)チーム配属
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 800 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社エニトグループ
【enito】VPoT(Vice President of Technology) のリモートワーク求人
■お仕事内容
VPoT(Vice President of Technology)として、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、
エニトグループ全体の技術戦略立案・技術意思決定をリードしていただきます。
また、AI・機械学習活用の推進、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、グループ横断で取り組むべき技術テーマに対して
アジェンダを設定し、企画から意思決定、推進までを担っていただきます。
▼AI・機械学習活用の推進
・グループ横断のAI活用戦略の策定・推進
・開発生産性向上に向けたAI活用の高度化
・AI・機械学習技術を活用した新たな事業価値創出の検討
・各開発組織への展開および活用支援
▼グループ横断の技術戦略策定・技術意思決定
・グループ全体の技術戦略および技術ロードマップの策定
・技術投資や重要技術テーマに関する意思決定の推進
・各事業・プロダクトにおける技術課題の整理・解決支援
・経営陣と連携した中長期的な技術戦略の立案
▼共通基盤・技術アセット活用の推進
・認証、通知、決済等の共通機能の検討・推進
・各プロダクトの知見や技術アセットの横断活用
・共通ライブラリ、API等の整備方針策定
・技術負債の整理および改善計画の推進
▼技術ガバナンス・セキュリティ・コーポレートIT
・グループ横断の技術ガバナンス方針の策定・推進
・セキュリティリスク管理および改善支援
・個人情報保護を踏まえた技術的な意思決定支援
・コーポレートIT領域における方針策定および意思決定支援
・情報システム・セキュリティ担当との連携による体制強化
※その他、データ活用推進やSRE・QA等の横断的な技術テーマについても、事業状況や優先度に応じて推進いただきます。
■募集背景
エニトグループでは現在、事業の拡大とともに、グループ横断での技術戦略推進体制の強化を進めています。
これまでグループ全体の技術戦略を担ってきたCTOの退任を予定しており、今後は経営陣と技術組織がより密接に連携しながら、
グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を進めていく体制へ移行していきます。
一方で、生成AIや機械学習技術の急速な進化により、開発生産性の向上や新たなユーザー価値の創出に向けた可能性は大きく広がっています。
また、複数の事業・プロダクトを展開する中で、技術戦略、共通基盤、セキュリティ・ガバナンスなど、グループ横断で取り組むべき技術テーマも増えています。
こうした変化を踏まえ、エニトグループ全体の技術戦略を描き、経営と開発組織をつなぎながら
技術的な意思決定を推進するVPoT(Vice President of Technology)を募集します。
AI・機械学習活用の推進、グループ横断の技術戦略策定、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、事業成長において重要なテーマに向き合いながら、
エニトグループの次の成長を技術面から支えていただくことを期待しています。
■配属先
技術戦略室
■チーム体制
本ポジションはエニトグループに所属し、グループCEO直下で、各事業の経営陣や技術責任者と連携しながら業務を推進いただきます。
エニトグループ全体の社員数は約140名。グループ内には『with』『Omiai』それぞれに開発組織が存在しており、
各事業の技術責任者やEMと協働しながら、グループ横断の技術戦略や重要テーマを推進していくポジションです。
また、エニトグループにはデータ戦略室およびコーポレートIT組織があり、データ活用や技術ガバナンス、
セキュリティなどのテーマについても連携しながら推進いただきます。
コーポレートIT組織については本ポジションの管掌領域となり、現在は4名体制で運営しています。
リーダー候補やセキュリティ領域の専門性を持つメンバーも在籍しており、協働しながら組織運営や体制強化を進めていただく想定です。
日常的には、グループCEOをはじめ、with CEO、Omiai CEO、CSO、各事業のVPやEMと連携しながら、事業・技術の両面から意思決定を進めていきます。
■エニトグループについて
エニトグループは、価値観を重視する20代向けマッチングアプリ『with』、結婚を意識する30代を中心に利用される『Omiai』を展開し、
累計会員数2,500万人規模のユーザー基盤を持つマッチングテックカンパニーです。
これまで「真剣な出会い」を支えるサービスを成長させてきましたが、現在は第二創業期として、新たな事業領域への挑戦を進めています。
その一つが、恋愛・婚活領域にとどまらず、人と人とのつながりを起点に人生を豊かにする体験の創出を目指す「LifeHub構想」です。
既存事業で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、新たな価値提供の可能性を広げています。
こうした事業拡大に伴い、グループ全体で取り組むべき技術テーマも大きく変化しています。
生成AI・機械学習の進化による開発生産性向上やユーザー体験の進化、複数プロダクトを横断した技術戦略の策定、
共通基盤・共通アセットの活用、そして個人情報を扱うサービスとして求められる技術ガバナンスやセキュリティ強化など、
事業成長を支える技術的な意思決定の重要性はこれまで以上に高まっています。
エニトグループでは、各プロダクトの自律性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題を見極め、
未来に向けた技術戦略を描くフェーズにあります。
今回募集するVPoT(Vice President of Technology)は、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、
グループ横断の技術戦略・技術意思決定をリードし、エニトグループの次の成長を技術面から牽引いただく重要なポジションです。
▼ LifeHub構想・今後の事業展望について
野辺CEOが、エニトグループの今後の事業構想についてお話ししています。
LifeHub構想の背景や、Z世代ユーザーへの向き合い方、価値観データの独自性、
今後目指しているライフイベント領域への展開イメージなどをご覧いただけます。
https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1ma4i2wv02c104xak9748
■ 今後の展望
▼第二創業期としての事業領域拡大
『with』『Omiai』で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとする新たな事業領域への挑戦を進めています。
恋愛・婚活領域に留まらず、人と人とのつながりを起点とした新たな価値提供を目指しています。
▼AI・データ活用による事業成長の加速
生成AIや機械学習技術の進化を背景に、開発生産性向上だけでなく、ユーザー体験の高度化や新たなサービス価値の創出にも取り組んでいます。
エニトグループが保有する大規模なユーザーデータやプロダクトアセットを活用しながら、事業成長を支える技術基盤の強化を進めています。
▼グループ横断での技術戦略推進
複数の事業・プロダクトを展開する中で、各サービスの独自性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題が増えています。
技術戦略、共通基盤、セキュリティ、開発生産性向上などのテーマについて、グループ横断での意思決定や推進体制の強化を進めています。
▼社会課題への挑戦
日本では少子化や未婚化が大きな社会課題となっています。
エニトグループは、『with』『Omiai』を中心とした事業を通じて、人と人との出会いを支え、人生の重要な選択肢を広げることに挑戦してきました。
今後もテクノロジーの力を活用しながら、人々のつながりや幸せの創出に貢献し、社会課題の解決に寄与することを目指しています。
■働き方
本ポジションは、リモート勤務を活用したハイブリッドな働き方を想定しています。
一方で、グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を担うポジションであるため、経営陣や各事業の技術責任者との対話や議論を重視しています。
そのため、働く場所にとらわれることなく成果創出を目指しながらも、
必要に応じてオフィスでのディスカッションやチームとのコミュニケーションを柔軟に取り入れています。
また、本ポジションではグループCEO、with CEO、Omiai CEOをはじめとした経営陣や、各事業のVP・EMと日常的に連携しながら業務を推進いただきます。
技術だけでなく事業や組織の視点も踏まえながら、経営に近い距離で意思決定に関わることができる環境です。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
VPoT(Vice President of Technology)として、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、
エニトグループ全体の技術戦略立案・技術意思決定をリードしていただきます。
また、AI・機械学習活用の推進、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、グループ横断で取り組むべき技術テーマに対して
アジェンダを設定し、企画から意思決定、推進までを担っていただきます。
▼AI・機械学習活用の推進
・グループ横断のAI活用戦略の策定・推進
・開発生産性向上に向けたAI活用の高度化
・AI・機械学習技術を活用した新たな事業価値創出の検討
・各開発組織への展開および活用支援
▼グループ横断の技術戦略策定・技術意思決定
・グループ全体の技術戦略および技術ロードマップの策定
・技術投資や重要技術テーマに関する意思決定の推進
・各事業・プロダクトにおける技術課題の整理・解決支援
・経営陣と連携した中長期的な技術戦略の立案
▼共通基盤・技術アセット活用の推進
・認証、通知、決済等の共通機能の検討・推進
・各プロダクトの知見や技術アセットの横断活用
・共通ライブラリ、API等の整備方針策定
・技術負債の整理および改善計画の推進
▼技術ガバナンス・セキュリティ・コーポレートIT
・グループ横断の技術ガバナンス方針の策定・推進
・セキュリティリスク管理および改善支援
・個人情報保護を踏まえた技術的な意思決定支援
・コーポレートIT領域における方針策定および意思決定支援
・情報システム・セキュリティ担当との連携による体制強化
※その他、データ活用推進やSRE・QA等の横断的な技術テーマについても、事業状況や優先度に応じて推進いただきます。
■募集背景
エニトグループでは現在、事業の拡大とともに、グループ横断での技術戦略推進体制の強化を進めています。
これまでグループ全体の技術戦略を担ってきたCTOの退任を予定しており、今後は経営陣と技術組織がより密接に連携しながら、
グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を進めていく体制へ移行していきます。
一方で、生成AIや機械学習技術の急速な進化により、開発生産性の向上や新たなユーザー価値の創出に向けた可能性は大きく広がっています。
また、複数の事業・プロダクトを展開する中で、技術戦略、共通基盤、セキュリティ・ガバナンスなど、グループ横断で取り組むべき技術テーマも増えています。
こうした変化を踏まえ、エニトグループ全体の技術戦略を描き、経営と開発組織をつなぎながら
技術的な意思決定を推進するVPoT(Vice President of Technology)を募集します。
AI・機械学習活用の推進、グループ横断の技術戦略策定、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、事業成長において重要なテーマに向き合いながら、
エニトグループの次の成長を技術面から支えていただくことを期待しています。
■配属先
技術戦略室
■チーム体制
本ポジションはエニトグループに所属し、グループCEO直下で、各事業の経営陣や技術責任者と連携しながら業務を推進いただきます。
エニトグループ全体の社員数は約140名。グループ内には『with』『Omiai』それぞれに開発組織が存在しており、
各事業の技術責任者やEMと協働しながら、グループ横断の技術戦略や重要テーマを推進していくポジションです。
また、エニトグループにはデータ戦略室およびコーポレートIT組織があり、データ活用や技術ガバナンス、
セキュリティなどのテーマについても連携しながら推進いただきます。
コーポレートIT組織については本ポジションの管掌領域となり、現在は4名体制で運営しています。
リーダー候補やセキュリティ領域の専門性を持つメンバーも在籍しており、協働しながら組織運営や体制強化を進めていただく想定です。
日常的には、グループCEOをはじめ、with CEO、Omiai CEO、CSO、各事業のVPやEMと連携しながら、事業・技術の両面から意思決定を進めていきます。
■エニトグループについて
エニトグループは、価値観を重視する20代向けマッチングアプリ『with』、結婚を意識する30代を中心に利用される『Omiai』を展開し、
累計会員数2,500万人規模のユーザー基盤を持つマッチングテックカンパニーです。
これまで「真剣な出会い」を支えるサービスを成長させてきましたが、現在は第二創業期として、新たな事業領域への挑戦を進めています。
その一つが、恋愛・婚活領域にとどまらず、人と人とのつながりを起点に人生を豊かにする体験の創出を目指す「LifeHub構想」です。
既存事業で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、新たな価値提供の可能性を広げています。
こうした事業拡大に伴い、グループ全体で取り組むべき技術テーマも大きく変化しています。
生成AI・機械学習の進化による開発生産性向上やユーザー体験の進化、複数プロダクトを横断した技術戦略の策定、
共通基盤・共通アセットの活用、そして個人情報を扱うサービスとして求められる技術ガバナンスやセキュリティ強化など、
事業成長を支える技術的な意思決定の重要性はこれまで以上に高まっています。
エニトグループでは、各プロダクトの自律性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題を見極め、
未来に向けた技術戦略を描くフェーズにあります。
今回募集するVPoT(Vice President of Technology)は、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、
グループ横断の技術戦略・技術意思決定をリードし、エニトグループの次の成長を技術面から牽引いただく重要なポジションです。
▼ LifeHub構想・今後の事業展望について
野辺CEOが、エニトグループの今後の事業構想についてお話ししています。
LifeHub構想の背景や、Z世代ユーザーへの向き合い方、価値観データの独自性、
今後目指しているライフイベント領域への展開イメージなどをご覧いただけます。
https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1ma4i2wv02c104xak9748
■ 今後の展望
▼第二創業期としての事業領域拡大
『with』『Omiai』で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとする新たな事業領域への挑戦を進めています。
恋愛・婚活領域に留まらず、人と人とのつながりを起点とした新たな価値提供を目指しています。
▼AI・データ活用による事業成長の加速
生成AIや機械学習技術の進化を背景に、開発生産性向上だけでなく、ユーザー体験の高度化や新たなサービス価値の創出にも取り組んでいます。
エニトグループが保有する大規模なユーザーデータやプロダクトアセットを活用しながら、事業成長を支える技術基盤の強化を進めています。
▼グループ横断での技術戦略推進
複数の事業・プロダクトを展開する中で、各サービスの独自性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題が増えています。
技術戦略、共通基盤、セキュリティ、開発生産性向上などのテーマについて、グループ横断での意思決定や推進体制の強化を進めています。
▼社会課題への挑戦
日本では少子化や未婚化が大きな社会課題となっています。
エニトグループは、『with』『Omiai』を中心とした事業を通じて、人と人との出会いを支え、人生の重要な選択肢を広げることに挑戦してきました。
今後もテクノロジーの力を活用しながら、人々のつながりや幸せの創出に貢献し、社会課題の解決に寄与することを目指しています。
■働き方
本ポジションは、リモート勤務を活用したハイブリッドな働き方を想定しています。
一方で、グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を担うポジションであるため、経営陣や各事業の技術責任者との対話や議論を重視しています。
そのため、働く場所にとらわれることなく成果創出を目指しながらも、
必要に応じてオフィスでのディスカッションやチームとのコミュニケーションを柔軟に取り入れています。
また、本ポジションではグループCEO、with CEO、Omiai CEOをはじめとした経営陣や、各事業のVP・EMと日常的に連携しながら業務を推進いただきます。
技術だけでなく事業や組織の視点も踏まえながら、経営に近い距離で意思決定に関わることができる環境です。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 1,600 〜 2,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社エニトグループ
【Enito】セキュリティエンジニア(コーポレート/プロダクト) のリモートワーク求人
◆仕事内容
グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームの一員として、コーポレートセキュリティまたはプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。どちらを担当するかは、ご経験をもとに決定します。
もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。定常業務を回しながらAIで自動化し、Security for AI / AI for Securityを推進していただくことを期待しています。
【主担当領域①】コーポレートセキュリティ
対象:社員のID・端末・ネットワーク・SaaS・生成AIの利用、業務委託先
予兆検知(UEBA)の日次トリアージと、AIを活用した自動化
シャドーIT・シャドーAIの特定
認証の強化(MFAの徹底、パスワード強度の確認、SSO連携の拡大)
利用SaaS・業務委託先のセキュリティ再評価
外部サービス・委託先でインシデントが発生した際の備えと、対応手順の整備
【主担当領域②】プロダクトセキュリティ
対象:自社サービスのアプリ・API・インフラ
開発プロセスへのセキュリティ検査の組み込み(DevSecOps)
API診断・侵入テストの内製化と定常実施
ペネトレーションテスト・検査ツール・外部からの報告で見つかった脆弱性の優先度付けと、改修完了までの追跡
サーバー・クラウド設定の脆弱性の継続的な検出と是正、外部診断の要否判断
【共通】日常業務
検知イベントの真偽判定、インシデントの一次調査による影響範囲の確定
新規SaaS導入時のセキュリティ審査
生成AI・AIエージェントの利用ルールの設計
※次の業務は本ポジションの担当範囲外です。
全社ITツールの導入・運用そのもの(コーポレートITチームが担当)
プロダクトの改修そのもの(各事業部の開発チームが担当)
◆募集背景
マッチングアプリは、プロフィールやメッセージ、年齢確認のための情報など、多くの個人情報をお預かりするサービスです。「安全・安心」は、ユーザーに選ばれ続けるための前提そのものです。
同時にエニトグループでは、グループ全社で生成AIの活用を進めています。個人情報を扱う事業だからこそ、AIとセキュリティはどちらも経営戦略上きわめて重要なテーマだと考えています。
そこで私たちは、次の3つを掲げてセキュリティの取り組みを強化しています。
Security for AI :安全・安心にAIを全社活用するためのルールと仕組みをつくる
AI for Security :AIを使った「攻めのセキュリティ」で、検知・診断・対応を自動化する
グループ全社のAI活用基盤の整備 :上記を通じて、グループ全体でAIを使いこなせる土台をつくる
現在、セキュリティ専任メンバーは1名です。コーポレートとプロダクトの両面で取り組むべきテーマが増えているため、事業領域拡大のフェーズにあわせたセキュリティ体制の強化を自走して推進していただく、2人目のセキュリティエンジニアを募集します。
◆チーム構成
グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームに所属していただきます。管掌・責任者は技術戦略グループ長です。セキュリティ業務自体はコーポレートITや各事業部と連携して進めますが、専任としてご担当頂くのは、1人目のセキュリティ専任メンバーと今回のポジションの方の2名です。
今回のポジションの方には、コーポレートセキュリティとプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。
セキュリティチームがリスクを見つけて対応方針を決め、実行は各チームが担う体制です。今回のポジションの方は、リスクの検出・判断から対応方針と優先度の決定までを担い、対応が完了するまで追跡します。ほかのチームとの役割分担は次のとおりです。
コーポレートITチーム :全社ITツールの導入・運用と、設定変更やアカウント停止などの実行を担当します。
各事業部の開発チーム :脆弱性の改修とリリースを含め、プロダクトの改修を担当します。今回のポジションの方は、脆弱性の検出と優先度付けを行い、改修が完了するまで追跡します。
技術戦略グループ長 :今回のポジションの方の上長にあたり、リスク受容と予算を決定します。今回のポジションの方は、その判断に必要な材料と選択肢を提示します。
▼本ポジションの魅力
定められた運用を回すだけではなく、多くのユーザーの信頼を支えるセキュリティの仕組みそのものを、自らの判断でつくっていけるポジションです。
多くの方に使われるサービスの「安全・安心」を守る
『with』『Omiai』は、累計2,500万人規模のユーザーに利用されてきた、知名度の高いサービスです。
個人情報をお預かりするサービスのため、セキュリティの取り組みがユーザーの信頼と事業価値に直結します。
上場を目指すフェーズで、セキュリティの土台をつくる
上場を目指すフェーズにある今、コーポレートとプロダクトの両面でセキュリティ水準を引き上げる取り組みに、仕組みづくりから携われます。
会社の成長フェーズに合わせて、どこまで統制すべきかを自ら設計する経験を積めます。
Security for AI / AI for Securityの最前線に立てる
Claude Code・Codex・Cursorなどの生成AIを全社で活用している環境です。
AIを安全に使うためのルールや権限の設計と、AIでセキュリティ業務そのものを自動化する取り組みの両方に挑戦できます。
決まった業務だけでない、裁量の大きな挑戦
専任2名の体制のため、自ら決めて進める場面が多くあります。
検知・診断の自動化や新たな統制の設計など、前例のないテーマにも自ら範囲を定めて取り組めます。
グループ横断で、複数の事業に関われる
『with』『Omiai』の2事業とグループ本社を横断して、セキュリティを推進します。
事業ごとに異なるフェーズや課題に向き合いながら、グループ全体の基準づくりに関われます。
将来のセキュリティリーダーへのキャリアパス
今後、グループのセキュリティ体制の拡大に伴い、グループのセキュリティチームを率いるリーダーを担っていただくことを期待しています。
「何を守り、どこにリソースを割くか」を設計する立場から始められるため、リーダーに必要な意思決定の経験を入社直後から積むことができます。
▼利用ツール・環境
IDaaS:OneLogin、Keeper
SASE / CASB:Cato Networks
EDR:SentinelOne、LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版
SIEM :Datadog
プロダクト:AWS、Google Cloud、GitHub など
全社IT:Google Workspace、Slack、Atlassian(Confluence / Jira)、Notion など
生成AI:Claude(Claude Codeを含む)、ChatGPT(Codexを含む)、Cursor など
▼働き方
リモートワークを活用したハイブリッド勤務です。場所にとらわれず成果を重視しながら、必要に応じてオフィスでの議論やチームとのコミュニケーションを取り入れています。
コーポレートITチームや各事業部の開発チームとは、SlackやNotionを中心に日常的に連携しながら業務を進めます。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームの一員として、コーポレートセキュリティまたはプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。どちらを担当するかは、ご経験をもとに決定します。
もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。定常業務を回しながらAIで自動化し、Security for AI / AI for Securityを推進していただくことを期待しています。
【主担当領域①】コーポレートセキュリティ
対象:社員のID・端末・ネットワーク・SaaS・生成AIの利用、業務委託先
予兆検知(UEBA)の日次トリアージと、AIを活用した自動化
シャドーIT・シャドーAIの特定
認証の強化(MFAの徹底、パスワード強度の確認、SSO連携の拡大)
利用SaaS・業務委託先のセキュリティ再評価
外部サービス・委託先でインシデントが発生した際の備えと、対応手順の整備
【主担当領域②】プロダクトセキュリティ
対象:自社サービスのアプリ・API・インフラ
開発プロセスへのセキュリティ検査の組み込み(DevSecOps)
API診断・侵入テストの内製化と定常実施
ペネトレーションテスト・検査ツール・外部からの報告で見つかった脆弱性の優先度付けと、改修完了までの追跡
サーバー・クラウド設定の脆弱性の継続的な検出と是正、外部診断の要否判断
【共通】日常業務
検知イベントの真偽判定、インシデントの一次調査による影響範囲の確定
新規SaaS導入時のセキュリティ審査
生成AI・AIエージェントの利用ルールの設計
※次の業務は本ポジションの担当範囲外です。
全社ITツールの導入・運用そのもの(コーポレートITチームが担当)
プロダクトの改修そのもの(各事業部の開発チームが担当)
◆募集背景
マッチングアプリは、プロフィールやメッセージ、年齢確認のための情報など、多くの個人情報をお預かりするサービスです。「安全・安心」は、ユーザーに選ばれ続けるための前提そのものです。
同時にエニトグループでは、グループ全社で生成AIの活用を進めています。個人情報を扱う事業だからこそ、AIとセキュリティはどちらも経営戦略上きわめて重要なテーマだと考えています。
そこで私たちは、次の3つを掲げてセキュリティの取り組みを強化しています。
Security for AI :安全・安心にAIを全社活用するためのルールと仕組みをつくる
AI for Security :AIを使った「攻めのセキュリティ」で、検知・診断・対応を自動化する
グループ全社のAI活用基盤の整備 :上記を通じて、グループ全体でAIを使いこなせる土台をつくる
現在、セキュリティ専任メンバーは1名です。コーポレートとプロダクトの両面で取り組むべきテーマが増えているため、事業領域拡大のフェーズにあわせたセキュリティ体制の強化を自走して推進していただく、2人目のセキュリティエンジニアを募集します。
◆チーム構成
グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームに所属していただきます。管掌・責任者は技術戦略グループ長です。セキュリティ業務自体はコーポレートITや各事業部と連携して進めますが、専任としてご担当頂くのは、1人目のセキュリティ専任メンバーと今回のポジションの方の2名です。
今回のポジションの方には、コーポレートセキュリティとプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。
セキュリティチームがリスクを見つけて対応方針を決め、実行は各チームが担う体制です。今回のポジションの方は、リスクの検出・判断から対応方針と優先度の決定までを担い、対応が完了するまで追跡します。ほかのチームとの役割分担は次のとおりです。
コーポレートITチーム :全社ITツールの導入・運用と、設定変更やアカウント停止などの実行を担当します。
各事業部の開発チーム :脆弱性の改修とリリースを含め、プロダクトの改修を担当します。今回のポジションの方は、脆弱性の検出と優先度付けを行い、改修が完了するまで追跡します。
技術戦略グループ長 :今回のポジションの方の上長にあたり、リスク受容と予算を決定します。今回のポジションの方は、その判断に必要な材料と選択肢を提示します。
▼本ポジションの魅力
定められた運用を回すだけではなく、多くのユーザーの信頼を支えるセキュリティの仕組みそのものを、自らの判断でつくっていけるポジションです。
多くの方に使われるサービスの「安全・安心」を守る
『with』『Omiai』は、累計2,500万人規模のユーザーに利用されてきた、知名度の高いサービスです。
個人情報をお預かりするサービスのため、セキュリティの取り組みがユーザーの信頼と事業価値に直結します。
上場を目指すフェーズで、セキュリティの土台をつくる
上場を目指すフェーズにある今、コーポレートとプロダクトの両面でセキュリティ水準を引き上げる取り組みに、仕組みづくりから携われます。
会社の成長フェーズに合わせて、どこまで統制すべきかを自ら設計する経験を積めます。
Security for AI / AI for Securityの最前線に立てる
Claude Code・Codex・Cursorなどの生成AIを全社で活用している環境です。
AIを安全に使うためのルールや権限の設計と、AIでセキュリティ業務そのものを自動化する取り組みの両方に挑戦できます。
決まった業務だけでない、裁量の大きな挑戦
専任2名の体制のため、自ら決めて進める場面が多くあります。
検知・診断の自動化や新たな統制の設計など、前例のないテーマにも自ら範囲を定めて取り組めます。
グループ横断で、複数の事業に関われる
『with』『Omiai』の2事業とグループ本社を横断して、セキュリティを推進します。
事業ごとに異なるフェーズや課題に向き合いながら、グループ全体の基準づくりに関われます。
将来のセキュリティリーダーへのキャリアパス
今後、グループのセキュリティ体制の拡大に伴い、グループのセキュリティチームを率いるリーダーを担っていただくことを期待しています。
「何を守り、どこにリソースを割くか」を設計する立場から始められるため、リーダーに必要な意思決定の経験を入社直後から積むことができます。
▼利用ツール・環境
IDaaS:OneLogin、Keeper
SASE / CASB:Cato Networks
EDR:SentinelOne、LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版
SIEM :Datadog
プロダクト:AWS、Google Cloud、GitHub など
全社IT:Google Workspace、Slack、Atlassian(Confluence / Jira)、Notion など
生成AI:Claude(Claude Codeを含む)、ChatGPT(Codexを含む)、Cursor など
▼働き方
リモートワークを活用したハイブリッド勤務です。場所にとらわれず成果を重視しながら、必要に応じてオフィスでの議論やチームとのコミュニケーションを取り入れています。
コーポレートITチームや各事業部の開発チームとは、SlackやNotionを中心に日常的に連携しながら業務を進めます。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 800 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社IDOM Intelligence & Technology
【内製開発エンジニア】内製開発におけるフルスタックエンジニア(リーダー候補) のリモートワーク求人
AIを前提とした開発スタイルで、内製開発チームをリードする。基幹刷新の中核を担うリーダー候補を募集!
【募集背景】
IDOMでは、買取、販売、付帯、整備と事業領域を徐々に広げ、3000人を超える従業員規模の会社へと成長しました。
たくさんのお客様にも愛されてきましたが、
施策の展開にはスピード、柔軟性が必要となり、アジャイル型で対応することが多いがアジャイルを推進するメンバーが不足している状況です。
基幹構築時にも一度リリースして終了ではなく、継続的に改善し価値提供を続けていく形になります。
【職務概要】
所属して頂くチームは「AI Core Build」という、AI駆動により基幹システムの再構築の
PoCとPocの結果から実現方法を策定して進めていくことになります。
基幹システムでも主に事業系系と会計関連に分かれており、
今回の募集は事業系のシステムをアジャイル開発型ですばやく、価値を届けることを目指したチームになります。
【職務詳細】
社内の大規模基幹リプレースにおける開発エンジニアのポジションになります。
AIツールを駆使したバイブコーディングによる仕様の壁打ちや、ソースコード・テストの自動生成を積極的に導入。
ヒューマン・イン・ザ・ループ(Human-in-the-Loop)の枠組みのもと、人間が的確な検証とジャッジを行いながら、アジャイルに高速で機能確認・追加・検証を回していく次世代の開発スタイルを牽引していただきます。
AI駆動による基幹システム構築を通して業務理解を深めて
初期フェーズ後は自身でチームを率いるリーダー業務を期待しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【募集背景】
IDOMでは、買取、販売、付帯、整備と事業領域を徐々に広げ、3000人を超える従業員規模の会社へと成長しました。
たくさんのお客様にも愛されてきましたが、
施策の展開にはスピード、柔軟性が必要となり、アジャイル型で対応することが多いがアジャイルを推進するメンバーが不足している状況です。
基幹構築時にも一度リリースして終了ではなく、継続的に改善し価値提供を続けていく形になります。
【職務概要】
所属して頂くチームは「AI Core Build」という、AI駆動により基幹システムの再構築の
PoCとPocの結果から実現方法を策定して進めていくことになります。
基幹システムでも主に事業系系と会計関連に分かれており、
今回の募集は事業系のシステムをアジャイル開発型ですばやく、価値を届けることを目指したチームになります。
【職務詳細】
社内の大規模基幹リプレースにおける開発エンジニアのポジションになります。
AIツールを駆使したバイブコーディングによる仕様の壁打ちや、ソースコード・テストの自動生成を積極的に導入。
ヒューマン・イン・ザ・ループ(Human-in-the-Loop)の枠組みのもと、人間が的確な検証とジャッジを行いながら、アジャイルに高速で機能確認・追加・検証を回していく次世代の開発スタイルを牽引していただきます。
AI駆動による基幹システム構築を通して業務理解を深めて
初期フェーズ後は自身でチームを率いるリーダー業務を期待しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム 13:00~15:00
・フレキシブルタイム 6:00~22:00
・標準労働時間8時間(休憩1時間)
・標準勤務時間帯 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1994年に創業し、中古車店「ガリバー」の全国展開により業容を拡大。1998年に上場を果たす。外車「LIBERALA」大型店「WOW! TOWN」ショッピングモール「HUNT」地方型「アウトレット」など、新タイプの業態を複数創出。2015年にはオーストラリア大手の新車ディーラーグループを買収し、海外事業も本格始動。ITとビジネスを融合した新サービス開発を進め、NOREL(乗り換え自由の月額定額制サービス)やガリバーフリマ(中古車のC to Cプラットフォーム)を展開。
自動車流通業界の変革に「挑む(いどむ)」ことに想いを込め、2016年7月に株式会社ガリバーインターナショナルから、株式会社IDOM(いどむ)へ社名変更。 |
||
| 設立年数 | 33年 | 従業員数 | 3,350人 |
株式会社IDOM Intelligence & Technology
【週4リモート】データプラットフォームエンジニア(リーダー候補) ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人
膨大なデータをビジネスの成果へ。データ&AIプラットフォーム基盤の進化を支えるDatabricksエンジニアを積極採用!
【募集背景】
全社方針である『Gulliver AX宣言』のもと、当社では膨大なデータをビジネスの成果へ繋げるAIデータ基盤の整備を急ピッチで進めています。
全社でのデータ活用・AI活用をさらに推進するため、散在する業務データを安全かつ柔軟に活用できるデータプラットフォームの整備を進めています。Databricksを中心とした分析・AI活用基盤、既存のRedshift環境との連携・移行・最適化をリードいただける人材を募集しています!
【職務概要】
本ポジションでは、以下の業務を担当していただきます
・データ/AIプラットフォームチームのチームリード
・Databricksを中心としたデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築・運用
・Redshift等様々な既存データ基盤との連携
・各事業部・システム部門と連携したデータ活用要件の整理、アーキテクチャ設計
・データパイプライン、DWH/レイクハウス、権限管理、監視運用の設計・実装
・BI/AI活用を見据えたデータ品質、ガバナンス、セキュリティの整備
・ベンダーコントロール
【職務詳細】
・Databricksを活用したデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築
データレイクハウス、ワークスペース、権限設計、ジョブ運用、データ連携方式の設計・実装
・Redshift環境の構築・運用・改善
既存DWHとの接続、データマート設計、性能改善、運用設計、移行方針の検討
・データパイプラインの設計・実装
各種業務システム、CRM、販売・在庫・顧客データなどを対象としたETL/ELT処理の設計・構築
・データ活用基盤の標準化・ガバナンス整備
データ品質管理、メタデータ管理、アクセス権限、監査ログ、セキュリティ設計の推進
・事業部門との要件定義・活用支援
経営管理、営業、マーケティング、AI活用などのユースケースに対し、データ構造や活用方法を整理
・外部ベンダーや社内関係者とのプロジェクト推進
構築方針の検討、進捗管理、技術レビュー、運用定着までの推進
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【募集背景】
全社方針である『Gulliver AX宣言』のもと、当社では膨大なデータをビジネスの成果へ繋げるAIデータ基盤の整備を急ピッチで進めています。
全社でのデータ活用・AI活用をさらに推進するため、散在する業務データを安全かつ柔軟に活用できるデータプラットフォームの整備を進めています。Databricksを中心とした分析・AI活用基盤、既存のRedshift環境との連携・移行・最適化をリードいただける人材を募集しています!
【職務概要】
本ポジションでは、以下の業務を担当していただきます
・データ/AIプラットフォームチームのチームリード
・Databricksを中心としたデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築・運用
・Redshift等様々な既存データ基盤との連携
・各事業部・システム部門と連携したデータ活用要件の整理、アーキテクチャ設計
・データパイプライン、DWH/レイクハウス、権限管理、監視運用の設計・実装
・BI/AI活用を見据えたデータ品質、ガバナンス、セキュリティの整備
・ベンダーコントロール
【職務詳細】
・Databricksを活用したデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築
データレイクハウス、ワークスペース、権限設計、ジョブ運用、データ連携方式の設計・実装
・Redshift環境の構築・運用・改善
既存DWHとの接続、データマート設計、性能改善、運用設計、移行方針の検討
・データパイプラインの設計・実装
各種業務システム、CRM、販売・在庫・顧客データなどを対象としたETL/ELT処理の設計・構築
・データ活用基盤の標準化・ガバナンス整備
データ品質管理、メタデータ管理、アクセス権限、監査ログ、セキュリティ設計の推進
・事業部門との要件定義・活用支援
経営管理、営業、マーケティング、AI活用などのユースケースに対し、データ構造や活用方法を整理
・外部ベンダーや社内関係者とのプロジェクト推進
構築方針の検討、進捗管理、技術レビュー、運用定着までの推進
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,400 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム 13:00~15:00
・フレキシブルタイム 6:00~22:00
・標準労働時間8時間(休憩1時間)
・標準勤務時間帯 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1994年に創業し、中古車店「ガリバー」の全国展開により業容を拡大。1998年に上場を果たす。外車「LIBERALA」大型店「WOW! TOWN」ショッピングモール「HUNT」地方型「アウトレット」など、新タイプの業態を複数創出。2015年にはオーストラリア大手の新車ディーラーグループを買収し、海外事業も本格始動。ITとビジネスを融合した新サービス開発を進め、NOREL(乗り換え自由の月額定額制サービス)やガリバーフリマ(中古車のC to Cプラットフォーム)を展開。
自動車流通業界の変革に「挑む(いどむ)」ことに想いを込め、2016年7月に株式会社ガリバーインターナショナルから、株式会社IDOM(いどむ)へ社名変更。 |
||
| 設立年数 | 33年 | 従業員数 | 3,350人 |
株式会社IDOM Intelligence & Technology
【リモート可】セキュリティマネジメント(リーダー候補) ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人
情報システム部門内はもちろん、経営層・事業部門をつなぎ、AI時代のセキュリティを組織として動かす。全社セキュリティ強化の中核を担うリーダー候補を募集!
【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、AX・DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
また、生成AIの全社活用に伴い、データ保護やAI利用ガバナンスといった新たなセキュリティ課題への対応も求められています。
さらに、経済産業省のSCS評価制度(2027年3月施行予定)への準拠が求められており、全社横断でのセキュリティ統制・運用体制の整備が急務となっています。
今回は、情報システム部門内はもちろん、経営層・事業部門をつなぐ業務管理の要として、全社のセキュリティ体制づくりを推進していただけるリーダー候補を募集します。
【職務概要】
全社のセキュリティを担う情報システム部門に所属いただき、将来の独立したセキュリティ部門のリーダー候補として、セキュリティ運営会議体の事務局運営、経営層・法務・事業部門との合意形成、協力部門との業務分担の調整など、セキュリティ業務全体の管理を担当いただきます。
【職務詳細】
・セキュリティ領域のリーダー候補としてのセキュリティ業務管理(セキュリティ運営会議体の事務局運営、協力部門との業務分担の調整、外部パートナー管理)
・セキュリティ統制担当が策定する全社セキュリティ方針・規程・ガイドラインの承認プロセスの運営、例外承認・是正計画の社内交渉
・生成AI等の利用に関するセキュリティガイドラインについて、所管部門・セキュリティ統制担当と連携した合意形成と運用推進
・脆弱性管理(インフラ担当)や、外部SOC(MDR)を活用した監視・検知(オペレーション担当)に関する業務分担の調整と進捗管理
・インシデント発生時の情報システム部門内はじめ経営層・法務・関係部門との調整・報告、および再発防止策の合意形成(初動対応はオペレーション担当)
・SCS評価制度への準拠に向けた対応計画の進捗管理、および定着化・自動化(2027年4月以降)に向けた中期計画の取りまとめ
・経営層・各部門へのリスク報告(CIOの経営報告の支援を含む)
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、AX・DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
また、生成AIの全社活用に伴い、データ保護やAI利用ガバナンスといった新たなセキュリティ課題への対応も求められています。
さらに、経済産業省のSCS評価制度(2027年3月施行予定)への準拠が求められており、全社横断でのセキュリティ統制・運用体制の整備が急務となっています。
今回は、情報システム部門内はもちろん、経営層・事業部門をつなぐ業務管理の要として、全社のセキュリティ体制づくりを推進していただけるリーダー候補を募集します。
【職務概要】
全社のセキュリティを担う情報システム部門に所属いただき、将来の独立したセキュリティ部門のリーダー候補として、セキュリティ運営会議体の事務局運営、経営層・法務・事業部門との合意形成、協力部門との業務分担の調整など、セキュリティ業務全体の管理を担当いただきます。
【職務詳細】
・セキュリティ領域のリーダー候補としてのセキュリティ業務管理(セキュリティ運営会議体の事務局運営、協力部門との業務分担の調整、外部パートナー管理)
・セキュリティ統制担当が策定する全社セキュリティ方針・規程・ガイドラインの承認プロセスの運営、例外承認・是正計画の社内交渉
・生成AI等の利用に関するセキュリティガイドラインについて、所管部門・セキュリティ統制担当と連携した合意形成と運用推進
・脆弱性管理(インフラ担当)や、外部SOC(MDR)を活用した監視・検知(オペレーション担当)に関する業務分担の調整と進捗管理
・インシデント発生時の情報システム部門内はじめ経営層・法務・関係部門との調整・報告、および再発防止策の合意形成(初動対応はオペレーション担当)
・SCS評価制度への準拠に向けた対応計画の進捗管理、および定着化・自動化(2027年4月以降)に向けた中期計画の取りまとめ
・経営層・各部門へのリスク報告(CIOの経営報告の支援を含む)
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム 13:00~15:00
・フレキシブルタイム 6:00~22:00
・標準労働時間8時間(休憩1時間)
・標準勤務時間帯 9:30~18:30
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1994年に創業し、中古車店「ガリバー」の全国展開により業容を拡大。1998年に上場を果たす。外車「LIBERALA」大型店「WOW! TOWN」ショッピングモール「HUNT」地方型「アウトレット」など、新タイプの業態を複数創出。2015年にはオーストラリア大手の新車ディーラーグループを買収し、海外事業も本格始動。ITとビジネスを融合した新サービス開発を進め、NOREL(乗り換え自由の月額定額制サービス)やガリバーフリマ(中古車のC to Cプラットフォーム)を展開。
自動車流通業界の変革に「挑む(いどむ)」ことに想いを込め、2016年7月に株式会社ガリバーインターナショナルから、株式会社IDOM(いどむ)へ社名変更。 |
||
| 設立年数 | 33年 | 従業員数 | 3,350人 |
株式会社IDOM Intelligence & Technology
【PdM・PO】toCのビジネス課題をスピーディに解決するプロダクト開発/フレックス・リモート可 のリモートワーク求人
[ 業務事例・入社後の期待 ]
221616 (Owned Media) チームでの開発におけるプロダクトマネージャー・プロダクトオーナーのポジションとなります。まずは、1つのチームにおいて、ステークホルダー要件の調整やプロダクト開発の管理・推進をお任せします。
ビジネスグロースにおいて、新たな機能やコンバージョンポイントの企画立案を自プロダクト内で行なっていただきます。
ゆくゆくは、チームの改善案や新規プロダクトの立案、プロダクトをリードする役割としてのご活躍を期待しております。
[ 組織の特色 ]
IDOMデジタル子会社であるIDOM Digital Driveは、IT部門(社内向けシステム)とマーケ部門(お客様向けシステム)の2つに大きく分かれており、この募集はマーケ部門のものとなります。
同部門には全体で約25名の社員が所属しており、保有するオウンドメディアを通じて、お客様へのダイレクトな価値提供を模索する組織です。
< 当社会社説明資料 >
https://speakerdeck.com/idomdigitaldrive/enziniacai-yong-idom-digital-drivehui-she-shuo-ming-zi-liao
所属して頂くチームは「221616 (Owned Media) チーム」となり、221616チームでは、IDOMのtoC領域であるオウンドメディアにおけるビジネス課題を解消するため、スクラム開発によってプロダクトを日々改良し続けています。
[ 組織の課題 ]
カーシェアやサブスクリプションの普及により、お客様の車に対する価値観や所有のあり方が多様化する中で、中古車業界にも変革が求められています。
こうした市場の変化に対応して新たな価値を提供できるプロダクトを生み出すため、ビジネスチームと連携しながら、サービスの企画立案からプロダクトの改良・新規構築までを推進していきたいと考えています。
そのために変化を恐れず、新しい挑戦を成果に向けて自律的に行動できる人材が不足しております。
[ 求める人物像 ]
・変化を恐れず、新しい取り組みを推進できるリーダーシップを発揮できる方
・自律的に課題を発見し、解決まで導ける方
・チームプレイヤーであり、他部署と円滑にコミュニケーションを取れる方
・データに基づいた意思決定ができる方
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
221616 (Owned Media) チームでの開発におけるプロダクトマネージャー・プロダクトオーナーのポジションとなります。まずは、1つのチームにおいて、ステークホルダー要件の調整やプロダクト開発の管理・推進をお任せします。
ビジネスグロースにおいて、新たな機能やコンバージョンポイントの企画立案を自プロダクト内で行なっていただきます。
ゆくゆくは、チームの改善案や新規プロダクトの立案、プロダクトをリードする役割としてのご活躍を期待しております。
[ 組織の特色 ]
IDOMデジタル子会社であるIDOM Digital Driveは、IT部門(社内向けシステム)とマーケ部門(お客様向けシステム)の2つに大きく分かれており、この募集はマーケ部門のものとなります。
同部門には全体で約25名の社員が所属しており、保有するオウンドメディアを通じて、お客様へのダイレクトな価値提供を模索する組織です。
< 当社会社説明資料 >
https://speakerdeck.com/idomdigitaldrive/enziniacai-yong-idom-digital-drivehui-she-shuo-ming-zi-liao
所属して頂くチームは「221616 (Owned Media) チーム」となり、221616チームでは、IDOMのtoC領域であるオウンドメディアにおけるビジネス課題を解消するため、スクラム開発によってプロダクトを日々改良し続けています。
[ 組織の課題 ]
カーシェアやサブスクリプションの普及により、お客様の車に対する価値観や所有のあり方が多様化する中で、中古車業界にも変革が求められています。
こうした市場の変化に対応して新たな価値を提供できるプロダクトを生み出すため、ビジネスチームと連携しながら、サービスの企画立案からプロダクトの改良・新規構築までを推進していきたいと考えています。
そのために変化を恐れず、新しい挑戦を成果に向けて自律的に行動できる人材が不足しております。
[ 求める人物像 ]
・変化を恐れず、新しい取り組みを推進できるリーダーシップを発揮できる方
・自律的に課題を発見し、解決まで導ける方
・チームプレイヤーであり、他部署と円滑にコミュニケーションを取れる方
・データに基づいた意思決定ができる方
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制 ・標準労働時間8時間(休憩1時間) ・標準勤務時間帯 9:30~18:30 ・コアタイム 13:00~15:00 ・フレキシブルタイム 6:00~22:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
1994年に創業し、中古車店「ガリバー」の全国展開により業容を拡大。1998年に上場を果たす。外車「LIBERALA」大型店「WOW! TOWN」ショッピングモール「HUNT」地方型「アウトレット」など、新タイプの業態を複数創出。2015年にはオーストラリア大手の新車ディーラーグループを買収し、海外事業も本格始動。ITとビジネスを融合した新サービス開発を進め、NOREL(乗り換え自由の月額定額制サービス)やガリバーフリマ(中古車のC to Cプラットフォーム)を展開。
自動車流通業界の変革に「挑む(いどむ)」ことに想いを込め、2016年7月に株式会社ガリバーインターナショナルから、株式会社IDOM(いどむ)へ社名変更。 |
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| 設立年数 | 33年 | 従業員数 | 3,350人 |
株式会社find
【関東ハイブリッド/開発部マネジメントオープンポジション[VPoE、開発部長、EMなど]】自社サービス|年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」 のリモートワーク求人
年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
①落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
②findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
③findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■ポジションについて
落とし物クラウドfindは、国内鉄道大手の導入決定を機に、月間数万件規模のデータを扱うフェーズへと突入します。これまでは少数のコアメンバーが阿吽の呼吸で爆速開発を進めることで急成長を支えてきましたが、事業規模の拡大に伴い、特定の個人にノウハウやシステム理解が偏ってしまう「属人化」の壁に直面しています。
そこで今回、技術戦略そのものの意思決定よりも、開発組織の「人と組織」を強くすることにフォーカスしていただける方を、VPoE・開発部部長・EMといった役割をイメージしながらオープンポジションとして募集します。メンバー一人ひとりのキャリア支援や評価・育成・採用に伴走しながら、権限移譲とドキュメント化を進め、エンジニアが自律的にオーナーシップを発揮できるチーム・組織づくりを担っていただくことが主なミッションです。役割の呼称や責任範囲は、ご経験や適性に応じて入社後に柔軟に決定していきます。
設立5年目、第二創業期を迎える開発組織は、スケーラビリティの確保・事業多角化への対応・組織のプロフェッショナル化という3つの課題に同時に向き合っています。技術戦略の意思決定はCTO・経営陣が担いながら、現場に一番近い立場で開発組織のピープルマネジメントと組織力強化をリードしていただける方をお待ちしています。
■findの開発チームの特徴
▼全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
・必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
・普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
・ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
・新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
■具体的な業務内容
・メンバーとの1on1、評価・フィードバック、キャリア支援
・採用計画の立案と、育成を通じた組織拡大
・権限移譲の仕組み化とドキュメント文化の醸成
・開発プロセスのモダン化(アジャイル/スクラム導入など)における組織面でのリード
・CTO・経営陣と連携した、開発組織の状態共有と改善提案
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
①落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
②findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
③findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■ポジションについて
落とし物クラウドfindは、国内鉄道大手の導入決定を機に、月間数万件規模のデータを扱うフェーズへと突入します。これまでは少数のコアメンバーが阿吽の呼吸で爆速開発を進めることで急成長を支えてきましたが、事業規模の拡大に伴い、特定の個人にノウハウやシステム理解が偏ってしまう「属人化」の壁に直面しています。
そこで今回、技術戦略そのものの意思決定よりも、開発組織の「人と組織」を強くすることにフォーカスしていただける方を、VPoE・開発部部長・EMといった役割をイメージしながらオープンポジションとして募集します。メンバー一人ひとりのキャリア支援や評価・育成・採用に伴走しながら、権限移譲とドキュメント化を進め、エンジニアが自律的にオーナーシップを発揮できるチーム・組織づくりを担っていただくことが主なミッションです。役割の呼称や責任範囲は、ご経験や適性に応じて入社後に柔軟に決定していきます。
設立5年目、第二創業期を迎える開発組織は、スケーラビリティの確保・事業多角化への対応・組織のプロフェッショナル化という3つの課題に同時に向き合っています。技術戦略の意思決定はCTO・経営陣が担いながら、現場に一番近い立場で開発組織のピープルマネジメントと組織力強化をリードしていただける方をお待ちしています。
■findの開発チームの特徴
▼全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
・必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
・普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
・ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
・新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
■具体的な業務内容
・メンバーとの1on1、評価・フィードバック、キャリア支援
・採用計画の立案と、育成を通じた組織拡大
・権限移譲の仕組み化とドキュメント文化の醸成
・開発プロセスのモダン化(アジャイル/スクラム導入など)における組織面でのリード
・CTO・経営陣と連携した、開発組織の状態共有と改善提案
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 1,000 〜 2,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社ABEJA
【フルリモート/フレックス制/オープンポジション】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人
■会社概要
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「エンタープライズプラットフォーム事業」を展開しているスタートアップです。
■事業領域
トランスフォーメーション領域 : コンサルティングやビジネスプロセスへのABEJA Platformの導入、人材育成の支援など個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform導入支援とその周辺サービス提供を提供しています。
オペレーション領域 :プラント設備の腐食検知や損害保険のアンダーライティング、オフィスの施錠管理、 医療・介護システムなど個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform上で人とAIの協調による運用を提供しています。
プラットフォーム領域 :ミッションクリティカル業務における堅年で安定した基盤システムとアプリケーション群を開発提供しています。生成AIをはじめとする最先端技術による運用を人とAIの協調により実装可能にしています。
■メンバー出身企業(一部抜粋)
A.T.カーニー / DeNA / GMOインターネット / J.P. Morgan / KDDI / NEC / NTTコミュニケーションズ / NTTドコモ / PwCコンサルティング / SoftBank Robotics / アクセンチュア / ダイキン / デロイトトーマツコンサルティング / トヨタ自動車 / ボストン コンサルティング グループ / ミクシィ / メルカリ / ヤフー / リクルート / レバレジーズ / ワークスアプリケーションズ / 三菱電機 / 東芝 / 日本サムスン / 日立製作所 / 野村證券
■業務内容
カジュアル面談にて、お話させていただき、適切なポジションをご提案させていただきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務へ配置転換の可能性あり
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「エンタープライズプラットフォーム事業」を展開しているスタートアップです。
■事業領域
トランスフォーメーション領域 : コンサルティングやビジネスプロセスへのABEJA Platformの導入、人材育成の支援など個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform導入支援とその周辺サービス提供を提供しています。
オペレーション領域 :プラント設備の腐食検知や損害保険のアンダーライティング、オフィスの施錠管理、 医療・介護システムなど個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform上で人とAIの協調による運用を提供しています。
プラットフォーム領域 :ミッションクリティカル業務における堅年で安定した基盤システムとアプリケーション群を開発提供しています。生成AIをはじめとする最先端技術による運用を人とAIの協調により実装可能にしています。
■メンバー出身企業(一部抜粋)
A.T.カーニー / DeNA / GMOインターネット / J.P. Morgan / KDDI / NEC / NTTコミュニケーションズ / NTTドコモ / PwCコンサルティング / SoftBank Robotics / アクセンチュア / ダイキン / デロイトトーマツコンサルティング / トヨタ自動車 / ボストン コンサルティング グループ / ミクシィ / メルカリ / ヤフー / リクルート / レバレジーズ / ワークスアプリケーションズ / 三菱電機 / 東芝 / 日本サムスン / 日立製作所 / 野村證券
■業務内容
カジュアル面談にて、お話させていただき、適切なポジションをご提案させていただきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務へ配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 800 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制度
・コアタイム 10:00 - 15:00
・フレキシブルタイム 07:00 - 10:00 / 15:00 - 19:00
・標準労働時間:10:00 - 19:00 (休憩60分)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
ゆたかな世界を、実装する
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「デジタルプラットフォーム事業」を展開しています。2012年の創業時よりABEJA Platformの研究開発を進めており、これまで多種多様な業界・業態の300社以上のデジタル変革をABEJA Platform上で実現してきました。 |
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| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 130人 |
257件中 1件~10件
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