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832件中 121件~130件

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代OBDシステム開発エンジニア (ガソリン/ロータリー/ディーゼル領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、およびディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム開発に関わる業務を担当いただきます。
各業務において、エンジン制御システムの最適化や法規制への適合を図り、エンジン性能と環境性能の向上を目指します。
担当業務は、チームメンバーや他部門との連携を通じて進められ、プロジェクトの進捗管理や成果物の品質向上に繋がります。

【職務詳細】
ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、ディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム検証業務をメインで行っていただきます。
・要件定義
・シミュレーションとモデリング
・実車試験
・データ解析および報告 等

【ポジション特徴/やりがい】
故障診断(OBD)システムは、車両の信頼性や安全性を確保する為の中核的な要素であり、排出ガス規制への適合や故障診断の迅速化を通じて、
持続可能な車づくりにおいて欠かせない役割を果たします。
本ポジションの大きな魅力は、最先端の技術を駆使しながら、エンジン性能と環境性能の向上を実現する達成感を味わえることです。

当部門の特徴としては、実研と設計が同一部門にある点が挙げられます。
モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証を行い、実機を使った実験・評価までの一連の開発プロセスを一貫して担当できるという面白さがあります。
これにより、技術者としての成長を実感でき、車づくりにおいて重要な役割を果たすやりがいを感じられるポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている内燃機関に対して、今後予定されている各国の排気ガス規制強化に対応した、次世代の内燃機関の開発を進めています。
この次世代のユニットに対応した故障診断(OBD)システムの制御構築や車両状態に適したフェールセーフシステムも同時に構築を進めています。
今回ご入社をいただく方には、上記OBDシステムに対して開発車やベンチを用いた故障診断システムの実研検証をご担当いただくことを期待しております。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/電力変換制御機能設計・開発(ハード・ソフト) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル

【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。

ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
 L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
 L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
 L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等

ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発 
 L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
 L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
 L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
 L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)

その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。

【ポジション特徴/魅力点】
- 車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 
 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。
 そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
- 今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
- 携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、
 そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電動駆動システム開発部 第2駆動開発グループ

【採用背景】
弊社は「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立を目指し、スカイアクティブ技術の革新を電動車にも拡大する事で、より一層の環境性能と走行性能の向上を目指しています。
電力変換ユニットは電動車の心臓部として極めて重要な役割を果たしており、昨今ユニットの小型化、統合化が進んでおります。
これにより車両全体の効率性とパフォーマンスが向上し、結果として車両としての魅力も大幅に高まります。
弊部では、このような先進的な電力変換ユニットの実現に向けて、パワーエレクトロニクス回路設計、電力変換制御に熟知したエンジニア人材の強化を積極的に行っております。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、
各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム検証 のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
完成した試作車のシステムチェックや車両・机上を用いた制御機能の検証/評価、制御システムを保証する為のフェールセーフ機能やモニター機能の企画から量産までの
実研開発業務のいずれかを、能力や経験に応じて担当いただきます。
評価作業レベルから企画・構想まで徐々に難易度や領域拡大のステップアップが可能です。
・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両)

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【ポジション特徴/魅力点】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、
実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。

また制御システム検証業務は、実際の車両やユニットを用いて業務を進める為、物に触れる機会が多く、実践的なスキルと知識を身につけることができます。
この業務は量産化と市場投入に直結しており、技術革新の最前線で働くことができるだけでなく、環境に優しい次世代電動車両の普及に貢献するという社会的意義も持ち合わせています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
市場要求の多角化と電動化に伴って加速度的に複雑になる制御システム開発においては、その動かし方(制御)や状態監視、フェールセーフ機能までを包括した
システムレベルの検証と再設計のループを短期かつ効率的に回し、ソフトウェアファーストの開発スタイルへと変革が必要になっています。
今回ご入社をいただく方には、BEVあるいはHEVの制御システムの検証を机上・台上・クルマのそれぞれの段階で実施頂くことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/制御ソフトウェア検証環境(MILS/HILS)構築、プラントモデル・テストケース開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ご希望やスキルに応じて、以下いずれかの業務を担当いただきます。

■MILSチーム
・MILS環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したMILS環境構築と環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用/管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・プラントモデル開発
 L 対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発、プラントモデルの要件定義、設計、開発
 L プラントモデルの精度向上

■HILSチーム
・HILSシステムの環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したHILS環境構築、メンテナンス、共通化による効率的な運用・管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・テストケース開発
 L 対象となるシステムを効率的、効果的に検証するための検証要件の明確化とテスト設計、実装
 L テストケースの継続的運用、改善

【ポジション特徴/やりがい】
制御ソフトウェア検証環境構築やプラントモデル・テストケース開発は、検証負担軽減に繋がるような、開発全体を支える為の非常に重要な役割を担っています。
これにより、早期の不具合発見や効率的な開発プロセスが実現し、製品の品質と信頼性向上に直結する為、大きなやりがいを感じる事が出来ます。
また弊社では、マルチソリューション戦略に対応する為に机上検証範囲、精度の拡大が必要であり、狭い範囲で検証を行うのではなく、
広く独創的な検証環境の構築に踏み出そうとしています。新たな手法、考え方も大歓迎ですので、こんなことを実現したいという強い思いを持ってきていただける事を期待しています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダではマルチソリューション戦略を掲げ、急激に変化する市場環境に最適な商品を短期間で開発、提供するために
モデルベース開発に取り組んでいます。ICE車、電動車のモデルベース開発を更に進化させ、複雑に協調し、膨大化する制御を机上で効率よく網羅的に検証するためには
協調も考慮した机上検証環境を構築し、検証精度と検証時間のバランスを取ったプラントモデルを開発、提供できるスキルを持った人材の拡充が必要です。

【部門ミッション】
当部門のミッションは技術開発から量産開発に亘る、制御システムの開発を一貫して実行し、高品質で合理的なコスト、最高の開発効率で提供し続けること。
具体的には、ガソリンエンジン(GE)、ディーゼルエンジン(DE)、ロータリーエンジン(RE)、ドライブトレイン(DT)、電気駆動のパワートレイン制御システムと
その関連部品・電気電子アーキテクチャについて、以下の開発業務を遂行する。
(1) 机上及び実機を用いたカラクリ解明とモデル化、システム検証の実施
(2) 市場品質の継続的改善と市場調査に基づく環境モデル・基準・テストコードのスパイラルアップ

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータの性能、信頼性開発、及び検証環境開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
インバータ、モータの性能、制御、信頼性に関し、品質、日程、コストなどの目標達成に向けモデルベース開発、実機検証、
および関連する必要な技術の構築、導入の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
大きく分け以下の3つの領域について募集しております
①性能・機能開発領域
・モータ(id、iq)適合
・インバータ、モータの性(トルク、効率)能開発および検証
・インバータ、モータの故障診断の検証
・モータのサーマル開発および検証

②信頼性開発領域
・モータの信頼性開発および検証(耐環境性能領域)

③評価設備導入/運用、計測技術開発領域
・インバータ、モータの性能、機能評価設備導入/運用
・インバータ、モータの信頼性評価設備導入/運用
・計測効率化、新規計測手法、計測自動化技術の開発

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータ開発の実験機能の強化のため人員を増強します。自動車業界未経験者を含めたインバータ、
モータの性能、制御、信頼性の実験および設備導入の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータの制御検証環境開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
インバータ、モータのプラントモデル開発、及び制御検証環境(MILS/HILS)の構築と構築した環境で制御ソフトウェアの検証業務を担当していただきます。

【詳細概要】
・インバータ、モータのMILS/HILSに実装するプラントモデル開発
・インバータ、モータMILS/HILS環境の構築/運用
・インバータ、モータのMILS/HILS検証計画の立案、検証実施、自動化による効率化推進、標準化
・AI活用の技術開発、プラントモデルの精度向上

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・実機検証に立ち合い、メカニズムの解明、モデル化技術の向上が図れます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・モデルベース開発に企業として力を入れており、競合力のある技術開発領域で活躍できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御制御検証の強化のため人員を増強します。自動車業界未経験者を含めたインバータ、
モータの制御ソフトウェアの検証環境構築の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータの新規技術およびシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化車両が普及し、基本的な機能では各社の差異が少なくなって来ています。モータ、インバータ等の電気駆動関連デバイスを組合せ、
次世代で求められる新しい機能を実現するための要素技術開発およびシステム開発の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
・顧客提供価値を高めるために高めるべき機能の探求、及び実現するための電気駆動システムの機能配分の立案、検証、提案
・計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術の立案、検証、提案
例えば、下記の様な技術の検討を行っています
 - インバータ、モータを使用した充電時昇圧機能開発
 - インバータ、モータを使用したバッテリ昇温のための創熱技術開発
 - インバータ、モータの次世代を見据えた小型化、高効率化の要素技術開発
 - 次世代モータを活用した車両機能向上に向けた技術開発

※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの新規技術、新規電動システム開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
各社が様々な電動車を市場導入し、グローバルで競争が激しくなっており、お客様の期待にタイムリーに応え、マツダらしい電動車を実現するため、
新規の電気駆動技術の開発を目指している。商品力を高める電気駆動システムの実現に向けて、インバータ、モータの主機能である駆動/発電の技術進化に取り組むため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータ、電動システムの新規技術開発の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
832件中 121件~130件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【首都圏フルリモート/プロダクトマネージャー/自社サービスのプロダクトマネジメント経験もしくはそれに準ずる経験(2年以上)】保険業界をメインにサービスを展開するグループ企業でのプロダクトマネージャーの募集! のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
保険業界向け顧客・契約管理サービス「hokan®️」のプロダクトマネージャーとして、アウトカムの最大化を目的に、
顧客課題の理解から機能改善の立案、実行までの一連をお任せいたします。単なる要件整理や進行管理業務を担うのではなく、
「なぜこの改善が必要なのか」「顧客にどのような価値を提供するのか」を考え、顧客起点でのプロダクト価値を高めていく役割として担っていただきます。

<具体的な業務詳細>
・「hokan®️」におけるプロダクトマネジメント業務
・顧客ヒアリングや商談同席を通じた課題・ニーズ把握
・マーケット及び競合調査を踏まえたプロダクト戦略の立案
・機能改善および追加開発における要件定義および仕様策定
・エンジニアやデザイナーとの連携を通じた開発ディレクション
・プロダクト訴求軸の策定及びプロモーション連携
・外部システムやサービスとの連携構想の立案、アライアンス交渉

ご希望やご経験に応じて以下の業務もお任せいたします。
・プロダクトビジョン・ロードマップの策定
・新規プロダクトや新機能立ち上げへの段階的な関与


■募集背景
当社が提供する保険業界向け顧客・契約管理サービス「hokan®️」は、2018年のリリース以降保険業界における
業務DXを推進するプロダクトとして着実に導入社数を伸ばしてきました。
2025年10月のデッドファイナンスにより総額32億円を資金調達し、IPOも現実的な目標として視野に入れながら、
エンタープライズ顧客の獲得や新セグメントである保険会社への参入、新規事業の展開など事業の次なる成長ステージへと進みつつあります。
また、2026年6月の保険業法改正に伴い、保険業界はより法規制の強化が求められ、業界構造の変化を追い風に、当社のプロダクトニーズはより高まる見込みです。
これまでは複数のプロダクトを横断する形でプロダクトマネジメントを行なってきましたが、事業のスケールやスピードを一段引き上げていく上で、
よりプロダクトや顧客ごとに対して推進していく体制が不可欠となりました。
そこで今回、既存プロダクトのさらなる成長に加え、新規事業や新規プロダクトの立ち上げを両輪で推進するため、新たなプロダクトマネージャーを募集します。

【首都圏フルリモート/ミドルSRE/Webアプリ開発経験(言語不問)+AWS を使用したインフラ構築・運用経験】保険業界特化型SaaSを展開する企業でミドルSRE(Site Reliability Engineering)の募集! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
保険代理店特化型顧客・契約管理システム 「hokan®」の信頼性を高めるため、SREとして
インフラ環境の構築・運用からパフォーマンス改善、自動化推進まで幅広く携わっていただきます。
サービスの安定稼働やスケーラビリティの向上を実現することで、開発チームやユーザーの利便性を支え、事業の成長に直接貢献できるポジションです。

<具体的な業務内容>
▼技術基盤の設計・構築・運用
・AWSを用いたインフラの構築・運用
・データベースの運用・改善や大規模データ処理の基盤作り
・共通基盤やアーキテクチャ改善

▼信頼性とパフォーマンスの向上
・Datadogを用いた監視環境の整備・改善
・インフラ全体のパフォーマンス測定・チューニング
・障害発生時の調査及び対応

▼自動化・生産性・セキュリティ対応
・TerraformやCI/CDを活用した運用の自動化
・開発者の生産性向上につながるツール導入・改善
・クラウドコスト最適化やセキュリティリスク対策の推進


■採用背景
当社が提供する保険代理店向け顧客・契約管理サービス「hokan®️」は、2018年のリリースから顧客を拡大し、
ありがたいことに年々お問い合わせも好調に推移しており、導入社数は400社を突破しております。
2023年にはシリーズBラウンドとして総額約15億円の資金調達を実施し、2025年2月には創業以来初となる
保険会社直販チャネルへの導入が決定したことにより、新たなエンタープライズ企業との契約が増加する見込みです。
顧客が安心して効率良く活用できるプロダクト環境を提供し続けるだけでなく、今後マルチプロダクト戦略を支える基盤構築がさらに重要となってまいります。
また、プロダクト開発の規模を拡大していく見込みであるため、技術的な側面から一緒に促進してくださる仲間を募集することになりました。


■どんな人たちと働くのか
現在SREチームには3名在籍しており、信頼性の向上とセキュリティの確保・改善に日々取り組んでおります。

【首都圏フルリモート/Webアプリケーションエンジニア(テックリード候補)/Webアプリケーションの開発経験5年以上(フロントエンド・バックエンド両方の経験必須)】保険業界特化型SaaSを展開する企業でWebアプリケーションエンジニア(テックリード候補)の募集! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社のWebアプリケーション開発におけるテックリード候補として、主力プロダクト「hokan®︎」のアーキテクチャ改善から、
新機能開発における技術選定、プロトタイピングまで、hokanの事業全体を技術面からリードしていただきます。
開発の現場に深く入りながら、エンジニアチーム全体の技術的な方向性を示し、プロダクトの品質・スピード・スケーラビリティを高める役割を期待しています。

<業務詳細>
・Webアプリケーションのアーキテクチャ設計、リファクタリング、技術的負債の解消
・新機能開発における技術選定、設計、実装及び開発リード
・スケーラビリティや技術的負債の解消など、高度な技術課題の特定と解決
・開発プロセスの最適化及びAIツール活用やテスト自動化による生産性向上施策の推進
・チームメンバーのコードレビューや1on1、勉強会などを通じた、チーム全体の技術力底上げと技術文化醸成


■採用背景
当社が提供する保険代理店向け顧客・契約管理サービス「hokan®︎」は、2018年のリリースから顧客を拡大し、
ありがたいことに年々お問い合わせも好調に推移しており、導入社数は400社を突破しております。
2023年にはシリーズBラウンドとして総額約15億円の資金調達を実施し、新たなエンタープライズ企業との契約や保険会社への導入が決定し、
保険業界全体の変革に向けた動きが加速しています。

現在開発メンバーは30名を超え、安定した開発体制を築けている一方で、今後AIネイティブな開発環境において競争力を維持し、
技術的な意思決定を牽引できるテックリード層の強化が急務となっています。

今後、保険代理店が抱えるペインと向き合うために、よりマルチプロダクト化を進め、課題解決に向けて進めていきたいと考えております。
また、主力プロダクトの成長加速と並行して、新規事業本部では0→1フェーズの新しいプロダクト開発も積極的に進めており、
開発速度を落とすことなく、高品質なプロダクトと更なる付加価値の提供をしていきたいと考えており、技術的なリーダーシップを発揮し、
開発チームを牽引してくださるWebアプリケーションエンジニア(テックリード候補)を募集することになりました。


■どんな人たちと働くのか
現在Tech Divisionには29名が在籍しており、そのうちSWEは15名在籍しております。
バックグラウンドはSI企業やメガベンチャー、スタートアップ企業など様々な方が在籍しており、
保険業界未経験の方も多く在籍しております。

開発責任者は、これまでシステム開発会社で保険業界向けの開発をしてきたこともあり、
保険業界に関する知見やノウハウは社内でも蓄積されている状況ですので、業界知見はなくとも問題ございません。

【首都圏フルリモート/SRE(テックリード候補)/Terraform等のIaCツールを用いたインフラ構築・運用・自動化の実務経験】保険業界特化型SaaSを展開する企業でSRE(テックリード候補)の募集! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
保険代理店に特化した顧客・契約管理システム 「hokan®」の信頼性を高めるため、
SRE戦略の立案から技術的な意思決定、アーキテクチャ設計までをリードしていただきます。
事業成長を支える”攻めのSRE”として、開発チームと密に連携しながらサービスの信頼性や
スケーラビリティ、パフォーマンスの最大化に取り組んでいただきます。

<具体的な業務内容>
▼技術基盤の設計・構築
・マルチプロダクトを支える共通基盤のアーキテクチャ設計・技術選定
・AWSを活用したインフラ構築・運用
・高負荷環境を見据えたのデータベース・大規模データ処理基盤の構築
・中長期的な事業成長を見据えたインフラ戦略の立案

▼信頼性とパフォーマンスの向上
・Datadogを用いた監視基盤の構築・自動化
・アプリケーション〜インフラ全体におけるパフォーマンス分析・改善
・障害発生時におけるインシデントレスポンスの設計・主導

▼自動化・生産性・セキュリティ対応
・IaC(Terraform)やCI/CDの整備による運用効率化
・オペレーション自動化に向けたツール導入・開発・運用
・クラウドコストの可視化と最適化
・セキュリティリスクへの対応および脆弱性対策


■採用背景
当社が提供する保険代理店向け顧客・契約管理サービス「hokan®️」は、2018年のリリース以降導入社数は450社を突破し、業界標準となるプロダクトへと成長を続けています。
2023年にはシリーズBラウンドとして総額約15億円を調達し、新たなエンタープライズ企業や保険会社への導入も進むなど、保険業界全体のDXを牽引しています。
現在、複数プロダクトの展開が進む中で、サービス全体の信頼性やスケーラビリティに対する要求が日々高度化・複雑化しています。

高負荷なデータベース環境の最適化や、プロダクト間の技術的負債の解消、SREプラクティスの標準化など、複雑かつ高度な技術課題が顕在化しております。
そこで、これらの複雑な課題をプロダクト横断の視点からSRE戦略の策定・推進をリードし、
将来の事業展開を支える共通プラットフォーム基盤の設計・実装を牽引するSRE(テックリード候補)を募集します。


■現状の課題 / 今後取り組みたいこと
当社では、急速にスケールするマルチプロダクト環境の中で、次のような挑戦的なテーマに取り組んでいます。

<スケーラビリティの追求>
契約件数や顧客データが急増する中、既存の構造を超えて、よりスケーラブルかつ高可用なアーキテクチャへの大胆な移行が求められています。
マルチテナント環境において、特定顧客による共有リソースの圧迫や、アクセス集中にも耐えうる構成を追求していきたいと考えております。

<マルチプロダクト基盤の最適化>
複数プロダクトが並行稼働する状況において、セキュリティやオブザーバビリティ、コンプライアンスを個別最適で対応すると、開発・運用コストが膨張します。
共通基盤の構築・標準化を通じて、安定性と開発効率の最大化を図りたいと思っております。

<技術的負債の解消と自動化推進>
サービス進化の過程で蓄積された技術的負債を解消し、自動化と標準化を徹底する必要があります。
属人的な対応を減らし、将来の事業拡大に耐えうる強固な基盤を構築していきたいと考えています。

<開発者生産性とリリース速度の両立>
IaCやCI/CDの整備は進んでいますが、さらなるリリース速度と品質の両立を実現するための改善を推進する必要があります。


■どんな人たちと働くのか
現在SREチームには2名在籍しており、信頼性の向上とセキュリティの確保・改善に日々取り組んでおります。

【首都圏フルリモート/エンジニアリングマネージャー/開発組織におけるマネジメント経験+WEBアプリ開発経験(5年以上)】保険業界特化型SaaSを展開する企業でエンジニアリングマネージャーの募集! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
エンジニアリングマネージャーとして、開発組織の生産性・スキル向上に取り組みつつ、プロダクトと組織の成長を支えるチーム運営を担っていただきます。
入社してすぐは、開発メンバーとしてプロダクトや業界理解を深めていただき、その後、マネジメント業務を段階的にお任せしていきます。
ご希望やご経験に応じて技術的な支援を担っていただくことも可能です。

<具体的な業務>
▼組織文化の醸成
・オープンで挑戦的なエンジニアリングカルチャーの推進
・チームの一体感や帰属意識の向上を目的としたイベントや施策の企画・実行
・社員のエンゲージメント向上に向けた組織の価値観やビジョンの浸透支援

▼エンジニアの生産性・スキル向上の支援
・開発チームのパフォーマンス可視化とボトルネックの特定
・生成AIや自動化ツールの導入を通じた開発プロセスの効率化・生産性向上の推進
・AI技術を活用したコードレビュー支援やドキュメント作成など、最新技術の実装検討と導入支援
・個々のスキルや志向に応じた成長支援の設計(1on1や育成プランの作成 等)
・業務改善やプロセス標準化による属人化の解消
・チーム横断での技術研修や勉強会の企画・推進

▼エンジニア採用・技術広報活動
・技術イベントへの登壇や技術ブログの発信を通じた採用ブランディングの強化
・HRチームと協働し、エンジニア採用に向けた施策を企画・推進
・採用面接への参加や候補者とのコミュニケーションを通じたカルチャーフィットの確認

▼技術的負債への対応と意思決定
・プロダクトの中長期的な成長を見据えた技術的負債の受け入れ・解消の判断
・チームと連携したリファクタリング計画や中長期の技術ロードマップの策定
・優先順位付けの明確化と、非機能要件(性能・保守性など)への取り組み推進


■採用背景
保険業界に特化した基幹システム「hokan®️」は、2018年のリリース以降、導入企業を順調に拡大しており、お問い合わせや契約数も年々増加しています。
2023年10月にはシリーズBラウンドで15億円の資金調達を実施し、事業・組織ともに急成長フェーズに突入しました。
さらに2024年には、保険営業の人事・組織管理に特化した新プロダクト「hokan People」をリリース。
これにより顧客規模も大きくなり、プロダクト全体の複雑性も増しています。

こうしたマルチプロダクト戦略の推進と組織スケーラビリティの確保には、エンジニアリング組織そのものの底上げが欠かせません。
特に今は、チームのアウトプットと自律性を引き上げていくための土台を整える重要なタイミングです。

また、生成AIをはじめとしたテクノロジーの急速な進化により、これからの開発組織にはより高い生産性と再現性のある開発体制が求められます。
AIネイティブな時代に適応するためにも、単なるスキルアップにとどまらず、チームとしての成果を最大化できるような仕組みづくりと文化醸成が必要だと考えています。
こうした背景のもと、エンジニアリングマネージャーとして、チームの成長と組織の進化をリードしていただける方を募集することになりました。

【リモート◎×社内情報システム部門担当】東証プライム上場G/外資系SIの社内ヘルプデスク! のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
① SaaS・IT資産の運用・管理(主業務)
▼ SaaSアカウント管理
 ・発行/削除/権限変更
 ・退職、異動時のアカウント整理
▼SaaS・IT資産の棚卸し
 ・利用者、利用状況の把握
 ・SaaS/IT資産台帳の作成・更新
▼既存SaaSの設定変更・運用改善
※ 新規SaaS導入や全社方針決定は行いません

② 情報システム業務の整理・文書化
・情シス業務リストの作成・更新
・業務フロー・運用手順の文書化
・既存ルール・運用の整理

③ ネットワーク関連業務(線引きあり)
▼担当範囲(任せる範囲)
ネットワークトラブルの一次切り分け
 ・個人端末単位の接続トラブル対応
 ・Wi-Fi/有線LANがつながらない等の初期対応
影響範囲の切り分け
 ・「本人のみ/複数人/全社」
原因の切り分け・エスカレーション判断

▼担当外(任せない範囲)
・ネットワーク構成の設計・変更
・ルーター/スイッチ/FW 等の設定変更
・VLAN/VPN/セキュリティ設計
・業務停止レベルのネットワーク障害の解決対応
※ 高度な対応は部長または外部ベンダーへエスカレーションします


■ミッション
情報システム部の一員として、既存メンバー・部長と連携しながら社内IT・SaaSの運用・整備を着実に実行し、情シス基盤を安定させること。
将来的には、特定領域(SaaS管理・IT資産運用・業務フロー整備 等)において運用の主担当・分野オーナー的な役割を担っていただくことも想定しています。
※いきなり責任者や全体設計を担うポジションではありません
※段階的に裁量と役割を広げていく前提です


■募集背景
SynXではこれまで開発エンジニアが兼務で情報システム業務を担ってきましたが、
情報システム部を新設し、運用・整備を進めるフェーズに入っています。
現在は、
・情シス業務を整理し
・SaaSやIT環境を安定して運用する

「手を動かす実務担当」 が不足しているため、
情報システム業務の実行を担っていただける方を募集します。


■キャリア・成長機会
✅ 本ポジションのキャリアの考え方
本ポジションは、
・「いきなり大きな責任を背負う」ことよりも、
・「安心して実務に集中し、確実に経験値を積む」ことを重視しています。

最終判断・方針決定は部長や既存メンバーが担当
ご自身には、運用・整備・改善の実行を担っていただきます
そのため、
一人で背負い込むことなく、情シスとしてのスキルと実績を積み上げることが可能です。

✅ 想定しているキャリアステップ
入社後~
・SaaS・IT資産管理、運用業務を実務担当として経験
・情シス業務全体の流れを把握

慣れてきた段階で
・特定領域(SaaS管理、IT資産台帳、業務フロー等)の主担当
・運用改善・標準化の提案や実行

将来的には
・情シス内の「運用の中心的存在」
・分野オーナー/部長・責任者の右腕的ポジション
※ご本人の志向・適性に応じて役割を調整します
※必ずしもマネジメント職や責任者になることを前提とはしていません

✅ ネットワーク領域のキャリア位置づけ(明確化)
・本ポジションは ネットワーク設計・構築の専門職ではありません
・ネットワーク対応は一次切り分け・影響範囲判断までが担当範囲
・高度な対応や判断は、部長や外部ベンダーが行います
そのため、
ネットワークを「地雷」に感じることなく、安心して業務に集中できる環境です。

▼このポジションが向いている方
・情シスとして実務経験を積みつつ、将来の幅を広げたい方
・いきなり責任者になるのではなく、段階的に役割を広げたい方
・一人情シスではなく、チームで情シス業務に取り組みたい方

▼向いていない方
・情シス全体の方針決定・最終責任を担いたい方
・ネットワーク/インフラ設計を専門的に行いたい方
・CTO・CIOを短期間で目指したい方


■会社概要
東証プライム上場IT企業グループの一員として下記のような事業を展開しています。
・システム開発・業務支援ソリューション
・ICTインフラサービス
・サイバーセキュリティ
・AI・ロボティクスビジネス開発
・DX伴走支援
・クラウドソリューション
・LCMサービス
・MSPサービス

2021年よりポールトゥウィングループの一員となり、
2024年秋より新経営体制のもと組織体制や事業ポートフォリオの見直し中です。
親会社と連携を取りながら新たな事業戦略や組織戦略を推進実行するための人材を求めています。

そのため、新たにご入社いただく方は、会社のコアメンバーとしてお迎えしたいと思っております。

【リモート◎×プリセールス責任者】東証プライム上場G/外資系SIのプリセールス×セキュリティ部門責任者! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
業務内容
プリセールスエンジニア業務全般を担っていただく共に、管理職として5名程度のメンバーのマネジメントをお任せいたします。

募集背景
当社は2024年秋より経営体制を一新し、現在、事業のポートフォリオを見直しながら既存事業のテコ入れを行うとともに新規開発案件の受注や開発体制づくり、新しいサービス分野への進出、自社プロダクトの開発などに取り組んでいます。

この度、2025年8月からサイバーセキュリティ事業を開始。 「攻撃者視点」で守る新時代のセキュリティ専門家チーム「サイバーセキュリティグループ」を設立し、グループ会社との連携で包括的なセキュリティ支援を提供しています。今後の事業拡大を見据え、経営陣と共に戦略から実行までリードしていただける管理職ポジションの人材を求めています。

事業紹介
サイバーセキュリティグループは、高度な知見と実績を有するセキュリティエンジニアを中心に構成され、企業やサービスが直面する多様なサイバー脅威への迅速かつ的確な対応を実現します。

さらに、グループ会社であるポールトゥーウィン(PTW)との連携を強化。脆弱性診断 → 評価 → 改善提案 → 再テストまでを一貫して行う包括的なセキュリティサポートを提供できる体制を構築しています。

■提供サービス

脆弱性診断(ブラックボックス/ホワイトボックス)
Webアプリ、モバイルアプリ、クラウド、IoTデバイス、スマートコントラクトなど、多様な診断対象に対応
ペネトレーションテスト
実際の攻撃手法を再現し、潜在的な侵入経路を特定
セキュリティコンサルティング
ISMS取得支援、CSIRT/SOC構築、社内教育、標的型メール訓練など
24時間監視体制(SOC)
常時監視による早期検知・即時対応を実現

■特長

世界水準のホワイトハッカーによる高度な手動診断
PTWグループのノウハウを活かした改善・再診断までのワンストップ対応
OWASP Top 10やIPA基準に準拠した高精度診断
ゲーム・ブロックチェーン・IoTなど専門分野への深い知見

ポジションの魅力
このポジションでは、最先端のセキュリティ技術に触れながら、プロジェクトをリードする機会があります。多様なプロジェクトに関与し、幅広い経験を積むことができ、リーダーシップを発揮することでチームを牽引する経験が得られます。
今後の会社の注力事業として、経営陣と共に戦略から実行までリードしていただくポジションとなるため、キャリアアップを目指す方にとって、成長の機会が豊富にあります。

会社概要
東証プライム上場IT企業グループの一員として下記のような事業を展開しています。
■システム開発・業務支援ソリューション
■ICTインフラサービス
■サイバーセキュリティ
■AI・ロボティクスビジネス開発
■DX伴走支援
■クラウドソリューション
■LCMサービス
■MSPサービス

2021年よりポールトゥウィングループの一員となり、
2024年秋より新経営体制のもと組織体制や事業ポートフォリオの見直し中です。
親会社と連携を取りながら新たな事業戦略や組織戦略を推進実行するための人材を求めています。

そのため、新たにご入社いただく方は、会社のコアメンバーとしてお迎えしたいと思っております。

【リモート◎×ヘルプデスク運用リーダー】東証プライム上場G/外資系SI×ヘルプデスク運用リーダー! のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
・電話、メール等による問い合わせ受付対応
・フロー・判断基準に沿った問い合わせ対応、一次切り分け、エスカレーション運用
・定型申請・定型オペレーションの運用管理
・メンバーおよび派遣メンバーの教育、OJT、シフト管理、品質管理
・応対履歴、台帳、管理データの入力・更新ルール徹底
・FAQ、ナレッジ、業務マニュアルの更新・改善
・KPI/SLA管理、月次報告、課題整理、改善提案
・顧客担当部門への論点整理・エスカレーション
・関係部署/関係窓口との役割切り分け・連携


■募集背景
公共領域向けの大規模IT運用案件において、ヘルプデスク運用の中核を担うリーダーを募集します。
本ポジションでは、エンドユーザー向けのモバイル端末および業務アプリ運用支援に関する問い合わせ対応を中心に、
チームマネジメント、品質管理、運用改善を推進していただきます。


■ミッション
既存の運用フロー・判断基準・マニュアルを活用しながら、ヘルプデスク現場での受付実務にも入りつつ、
チーム運営、応対品質管理、KPI/SLA管理、ナレッジ更新、顧客担当部門へのエスカレーション対応を担っていただきます。
単なる受電担当ではなく、現場に入りながら運用品質を担保するプレイング型の運用責任者としての活躍を期待しています。


■このポジションの特徴
・プレイングマネージャーとして、現場対応と運用管理の両方を担います
・既存のフローや判断基準を活用しながら、現場へ落とし込み、安定運用を実現する役割です
・FAQ更新、ナレッジ蓄積、月次報告などを通じて、継続的な業務改善に関わることができます
・チーム運営、品質管理、顧客対応まで幅広く担うため、ヘルプデスク運用の中核人材として経験を広げられるポジションです

【リモート◎×DX推進担当】RPAやPower Platform×東証プライム上場G/外資系SIの受託開発部門のDX推進担当! のリモートワーク求人

~500 万円 / 年

◎詳細
業務内容
クライアント企業のDX推進を支援する伴走型プロジェクトにて、以下のいずれか、または両方の業務を担当いただきます。

【BPR領域】業務診断・棚卸し、業務フローの可視化・再設計、改善提案
【エンジニア領域】RPA、Power Automate、Power Apps等の自動化ツール設計・開発、運用支援
※ご経験・スキル・プロジェクト状況に応じて、担当領域を決定します。
※選考過程でご希望やご経験を伺い、担当領域を調整いたします。

募集背景
DX伴走支援サービスの拡大に伴い、現場に寄り添いながら課題解決をリードできる人材を募集します。 業務改善・自動化の実績を積みながら、クライアントと共に持続可能な変革を実現するポジションです。

会社概要
東証プライム上場IT企業グループの一員として下記のような事業を展開しています。
■システム開発・業務支援ソリューション
■ICTインフラサービス
■サイバーセキュリティ
■AI・ロボティクスビジネス開発
■DX伴走支援
■クラウドソリューション
■LCMサービス
■MSPサービス

2021年よりポールトゥウィングループの一員となり、
2024年秋より新経営体制のもと組織体制や事業ポートフォリオの見直し中です。
親会社と連携を取りながら新たな事業戦略や組織戦略を推進実行するための人材を求めています。

そのため、新たにご入社いただく方は、会社のコアメンバーとしてお迎えしたいと思っております。

【リモート◎×SOC運用アーキテクト】東証プライム上場G/外資系SIのセキュリティ部門! のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
業務内容
当社は、他社で行われているSOC Tier2運用を移行(巻取り)し、自社内でTier2分析サービスを立ち上げ・拡大していく段階にあります。
本ポジションでは、以下の業務をお任せします。

◆ 1. Tier2運用の巻取り(Takeover)
現行運用の調査(手順書・プレイブック・ケース履歴等の確認)
引き継ぎ計画の策定(移行条件・権限・SLA 等の整理)
並走期間での現行ベンダとの調整・ギャップ分析
運用移行の判断(Go/No-Go)の主導

◆ 2. Tier2運用の設計・標準化
プレイブックや判断基準の体系化
Tier1〜Tier2〜顧客の役割分担(RACI)の設計
調査フロー・手順書の作成・更新
ナレッジ基盤(Confluence/Notion等)の整備

◆ 3. Tier2組織の立ち上げ・展開
新規メンバーの育成・オンボーディングの仕組み作り
レビュー制度・品質管理プロセスの整備
週次・月次レポートの標準化

◆ 4. 顧客・社内関係者との技術窓口
運用改善提案、技術レビューの実施
重大度定義やエスカレーションルールの調整
報告資料(週次/月次)の作成・説明
※自動化(Python・SOAR)は「できれば歓迎」程度で、必須ではありません。

募集背景
SOCサービスの本格始動に伴い、立ち上げ担当プロジェクトマネージャー、および運用をリードしていただくプロジェクトリーダーを募集いたします。

関連記事:https://www.synx.co.jp/news/20260220

会社概要
東証プライム上場IT企業グループの一員として下記のような事業を展開しています。
■システム開発・業務支援ソリューション
■ICTインフラサービス
■サイバーセキュリティ
■AI・ロボティクスビジネス開発
■DX伴走支援
■クラウドソリューション
■LCMサービス
■MSPサービス

2021年よりポールトゥウィングループの一員となり、
2024年秋より新経営体制のもと組織体制や事業ポートフォリオの見直し中です。
親会社と連携を取りながら新たな事業戦略や組織戦略を推進実行するための人材を求めています。

そのため、新たにご入社いただく方は、会社のコアメンバーとしてお迎えしたいと思っております。

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