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4126件中 1291件~1300件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/運動性能またはエネルギー効率最適化に向けた制御開発エンジニア (BEV/HEV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。
地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。
以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO?排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。
※ご経験/スキルに応じて、エネルギー消費の最適化と燃費の向上を目指したエネルギーマネジメントに関わる制御開発または、運転の安全性、快適性、操縦性の向上を目指した
 車両制御開発いずれかを担って頂く予定です。

【職務詳細】
・システム特性の設計要件の策定
 L 車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定
 L お客様への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定
・ストラテジー設計
 L MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計
 L システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等

【育成支援】
本業務領域は各社が独自の制御技術を持っている為、入社後に弊社技術を学ぶ機会を設けております。
同領域での経験者はスキルを活かしてさらに広い範囲で活躍でき、業界未経験者もペアコーチ制によるサポートがありますので、安心してご入社頂けます。

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは 『意のままの走り』を追求し、マツダが掲げる「人馬一体」の実現に欠かせない非常に重要な役割を担って頂けます。
また担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。
車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もございます。
限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、
車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。

責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 走行・環境性能開発部 第1走行・環境性能グループ または 第2走行・環境性能開発グループ

【採用背景】
各国の電源事情や環境規制、お客様ニーズに応じたマルチソリューション戦略を支えるために、優れた電動車両を効率的に開発できる組織強化を進めています。
マツダは燃費効率や走行性能、安全性の向上を目指して「SKYACTIV TECHNOLOGY」の開発を推進しており、これによって高い運転性能と環境性能を兼ね備えた車両を提供しています。
また、お客様の求める価値も多様化している事から、『燃費が良い』『走りが良い』といった従来の価値だけではなく、
『所有しているクルマが常に最新化される』『運転していなくても車内で楽しく過ごせる』『クルマと双方向のコミュニケーションができる』といった
AI/ITを駆使した価値づくりも必要不可欠となっています。業界をリードする電動車両の開発に、情熱をもって取り組んでいただける方を強く募集しております。

関連記事(SKYACTIV テクノロジー):https://newsroom.mazda.com/ja/technology/1406/index.html

【部門ミッション】
私たちの部門のミッションは、お客様が感動する走行性能と環境性能で世界一を目指し、それを高いレベルで実現する事です。
具体的には、ドライバーが思い通りに車を操作できる感覚 = 『意のままの走り』を実現する為に、1つのユニットに限らず、エンジン、モーター、トランスミッション等の
クルマの性能に直結した領域全体に対して具体的な性能や仕様の要件を設定し、それぞれが効率よく連携しながらスムーズに動作する為の制御技術を開発する役割、
また人間工学に基づいたドライバーの感覚の定量化研究開発を担っています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電気駆動含む駆動系システムのNVH性能開発・実験評価 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系NVH性能開発について、モデルベース開発から駆動系ユニット/実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別商品 (駆動モーターやEV用減速機など) における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
以下(1)~(5)のうち、主に(3)(4)(5)を担当いただく予定です。
※解析部門や車両系NVH開発部隊と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。

(1) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施
(2) 「走る喜び」「燃費」と高次元で両立する「静粛性」を実現する顧客提供価値の探求
(3) 特に電動化が進む車両において、車両開発との適合、駆動系システムハードウェアへの機能配分
  L 電動化技術の適用:電動モーター、バッテリーシステム、インバーターなどの電動化部品の選定と設計
  L システム統合:電動駆動システムと車両全体の統合設計。他のシステム(ブレーキ、サスペンション、ステアリングなど)との調和を図る。
  L 機能配分:駆動系システムハードウェアに対する機能の割り当て。制御システムの設計と最適化。
(4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施
  L 計測解析技術:振動/騒音計測のための最新技術の研究。データ解析手法の開発と適用。
  L ユニット評価技術:各部品やシステムの評価手法を確立。耐久試験、性能試験、環境試験などを実施。
  L 開発支援技術:開発ツールやソフトウェアの導入と運用。シミュレーション技術の高度化。
(5) 市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備
  L 市場分析:実際のユーザーの使用状況を調査し、データ収集。使用環境や走行条件に基づく解析を行い、製品の改善点を特定。
  L 試験標準の整備:各種試験の標準化と手順書の作成。国際規格や業界標準に準拠した試験方法の確立。
  L 開発手順の整備:開発プロセスの標準化と効率化。品質管理システムの導入と運用。

【ポジション特徴/やりがい】
実研と設計が同一部門内にある事で、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、
検証結果のモデルベースへの反映と一連の駆動系NVH性能開発プロセスを、部門内で連携しながら進められる点が大きな特徴です。
また車両/パワートレインとのNVH性能の機能配分や育成を、車両NVH開発部門および解析部門と連携して行っている為、、部品/駆動系ユニットだけでなく、
車両全体視点を持ちながら取り組める環境となっています。
本ポストは実験部隊として実機を扱う為、結果や成果をダイレクトに感じられる点に大きな魅力とやりがいがございます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第2ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は、『走る歓び』と『優れた環境性能 (燃費) 』でお客様の人生を豊かにする車づくりを目指しています。
近年電動化の流れにおいて、これらの実現と車の静粛性向上を両立させる為に、「NVH性能」開発の重要性が増しています。
そのニーズに対応できるよう、電気駆動を含めた駆動系システムのNVH性能開発を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として 活躍いただく事を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動/駆動システムを
合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける事をミッションとしています。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、
及び、駆動モーター、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行しております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/最先端技術を支える法規認証および技術標準適合エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。

【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。

【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。

社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/BECM(ソフト・ハード)設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。

【詳細概要】
・バッテリ状態推定
 L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ 
 L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
4126件中 1291件~1300件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【横浜ハイブリッド~フルリモート/AWSインフラ・DevOpsエンジニア】上場新興SIerの子会社化/toC向け案件多数/AWSインフラ・DevOpsエンジニア募集! のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
当社は、プライムベンダーとしてクライアントの多様なITシステムの企画・提案・開発・運用を手掛けています。
主にクライアントサービスのインフラ(AWS)を活用したシステム基盤の設計・構築・運用業務をご担当いただきます。

■具体的な業務内容
・AWSのクラウドサービスを活用したシステム基盤の設計/構築/運用
・IaC(Infrastructure as Code)を活用したクラウドインフラの構成管理
・CI/CDパイプラインの構築・運用
・コンテナ基盤(Docker、Kubernetes等)の設計・構築
・クラウドネイティブなアーキテクチャの設計・提案
・Webサービス・アプリケーションのインフラ基盤の最適化
など

■案件例
・ゲームプラットフォームのWebサイトサーバー構築・運用プロジェクト
・Webサイトサーバのオンプレミス→クラウド移行
・大規模データ向けETLツールの構築、保守、運用
・AWS上でのマイクロサービス基盤の設計・構築プロジェクト

■キャリアアップを全力で応援!
個人の希望やキャリア形成を重視したプロジェクトアサインをしています。半期ごとの面談や定期的な1on1で「こういう仕事をやってみたい!」「このスキルを伸ばしたい!」等、今後のキャリアやスキル形成について個人に寄り添いヒアリングした上でアサイン先を決定しています。個人のスキルアップ、キャリアパスに出来る限り添えるように、ひとりひとりと向き合っています!
多様なクライアントやプロジェクトを通じて、フロントエンドからバックエンド、クラウド基盤の構築・運用まで、幅広い技術領域の案件に携わることができます。フルスタックなエンジニアとしてスキルの幅を伸ばしていただける環境です。

■仕事の魅力
Webサービス開発、スマホアプリ開発、業務系システム、基幹系システムなど、様々なプロジェクトが豊富。ブロックチェーン技術を活用したシステム開発やIoTシステム開発など最新のソリューションやテクノロジーを駆使した案件も年々増えてきています。業種やターゲットユーザー、今から立ち上げるサービス・既に多くのユーザーを持つサービスなど、領域やビジネスフェーズが違えば、抱える課題も変わってきます。フルスタックなエンジニアを目指せる環境です。
高い技術力のある技術者が豊富にいるので、次はこの技術をやってみたいという声ややるべきという考えが出てくる風土です。世界中の最先端テクノロジーと結び付け、お客様や自社のビジネスイノベーションに貢献できます。
チームとして助け合って業務を遂行する環境。 チームワークを大切にしており、日常的なコミュニケーション、コードレビュー、スキル共有を通じて、メンバー全員が成長できるカルチャーがあります。
昨年度有給取得率80%以上。プライベートも充実し、やりがいのある先端技術の仕事に携わる事で、高いモチベーションと安定した納得の給与も得ることが可能です。
IT系の資格取得を支援。資格取得のための支援制度が充実しています。

【フルリモート相談可】次世代薬局向け事業会社!プロダクト開発ディレクター! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
ご本人の志向等によりますが、既存プロダクトもしくは新規プロダクトのプロダクトマネージャーポジションとして参画いただきます。

・開発要求の作成やユーザー体験の設計
・サービス/事業両面における有効なKPIの策定と分析
・開発進捗/技術的課題の把握とそれに対する方針の検討


■チームについて
カケハシではクラウド電子薬歴・服薬指導システム「Musubi」を始め、おくすり連絡帳アプリ「Pocket Musubi」、
薬局経営を支援する薬局データプラットフォーム「Musubi Insight」、医薬品発注・管理システム「Musubi AI在庫管理」といったプロダクト群に加えて、
M&Aにより様々なサービスがラインナップが加わるなど、マルチプロダクト戦略を進めています。

※面談の途中でアサインチームの決定をいたします。

【リモート◎】次世代薬局向け事業会社!デバイスデリバリー管理担当! のリモートワーク求人

~650 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
カケハシのプロダクト価値を、確実な形(デバイス)として薬局へ届ける「デリバリープロセスの要」として、
端末調達からキッティング、配送に至る一連の運用・改善を担っていただきます。
近隣チームの TechnicalPlanning(設計)やTechnicalSupport(導入・保守)と密に連携し、
外部パートナーと共に「止まらない医療」を支えるデバイス供給体制を構築・運用することがミッションです。

【具体的な業務】
・ベンダーマネジメント・品質管理
委託先キッティングセンターの工程管理、品質改善。

・自律的なプロセス構築(0→1 / 1→10)
既存マニュアルを疑い、事業成長に合わせた「より正しい業務フロー」を再定義・構築。

・調達・サプライチェーン管理
導入計画に基づく端末・周辺機器の発注、仕入れ価格交渉、在庫の適正化。

・セキュリティ運用管理(クライアント証明書)
端末ごとの証明書の発注・発行、および失効処理の確実な実行。

・グループ横断の全体最適化
グループ会社を含めた調達体制の協力・共通化の推進。


■募集背景
「日本の医療体験を、しなやかに。」をミッションに掲げるカケハシは、SaaS「Musubi」を筆頭に急成長を遂げています。
事業拡大やM&Aにより、顧客へ提供するITデバイスの数・種類は増大し続けていきます。
現在、実作業は外部委託していますが、さらなる成長には既存マニュアルに捉われず、
供給網(サプライチェーン)を自らアップデートし、グループ全体を俯瞰して最適化できる力が必要です。


■ポジションの魅力
・「正解」を創る手応え
既存の枠組みをアップデートし、自分のアイデアで次世代の供給体制を構築できます。

・社会的意義の高さ
あなたが届けたデバイスが、全国の薬剤師と患者さんの体験を変える基盤になります。

・多角化する事業のデリバリー統括へ
カケハシグループの事業拡大に伴い、管理するデバイスの種類や供給プロセスはさらに複雑化していきます。
個別の運用管理に留まらず、グループ全体のデリバリー体制を最適化する「共通基盤」の構築など、
より難易度の高い仕組みづくりに挑戦いただけるキャリアパスがあります。

【チーム構成】
・マネージャー1名
・チーフ1名
・正社員1名
・派遣社員2名

【フルリモート相談可】PMO候補!次世代薬局向け事業会社!エンタープライズ領域プロジェクトPMO のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
このポジションでは、主に大手法人様への提案フェーズから参画し、導入プロジェクトにおいては、
サービス導入における、システム・技術面全体をPMOとして支援する役割を担っていただきます。

また、将来的には、そこで得られた知見を活かし、今後も追加される新サービスにおいても
垂直立ち上げできるような効率的なプロジェクト運営や、より効率的な導入フローを確立していく役割も期待されます。

【具体的には】
・主に大手法人様向けの案件における、提案フェーズにおける要件整理や、ご提案資料の作成に参画。
・サービス導入プロジェクトにおける、主にシステム・技術面でのプロジェクト支援。
 プロジェクトを円滑に遂行するために経営陣を含む関連する各種ステイクホルダー
 (プロダクトチーム、ビジネス部門、オペレーション部門、コーポレート部門)との連携、調整業務など
・大規模導入をより高度化していくための業務フローの策定・改善など


■募集背景
カケハシではクラウド電子薬歴・服薬指導システム「Musubi」を始め、おくすり連絡帳アプリ「Pocket Musubi」、
薬局経営を支援する薬局データプラットフォーム「Musubi Insight」、および、医薬品発注・管理システム「Musubi AI在庫管理」といったプロダクト群に加えて、
M&Aにより様々なサービスがラインナップが加わるなど、マルチプロダクト戦略を進めています。

現在、こうした複数の連携しあうサービスを、大手法人様などに対して高品質で効率的にご提供する重要性がますます高まっています。
さらに、そうしたノウハウを、今後も追加されていく新サービスなどへも活用できるよう、サービスオペレーションを標準化していく取り組みも加速させる必要があります。


■本ポジションの魅力
・大手法人様の大規模導入プロジェクトを支援するPMOとして携わり、組織横断的な連携を支援する、プロジェクトの成功に重要な役割を担っていただきます。
・お客様との折衝だけでなく、社内の各チームと連携し、幅広いコミュニケーション、プロジェクトマネジメントのスキルを活かせます。
・新規プロダクト含め、複数のSaaSプロダクトを大規模導入展開するための仕組み・体制づくりに関わることができる、責任とやりがいの大きいポジションです。

【フルリモート相談可】次世代薬局向け事業会社!【認証・権限基盤】バックエンドエンジニア のリモートワーク求人

~1,350 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
カケハシの全プロダクトが依存する認証・認可基盤、および組織・ユーザー管理基盤の設計・開発・運用を担うポジションです。
プロダクトマネージャ、デザイナー、エンジニアと共に、バックエンドの専門家として開発をリードしていただきます。

全プロダクトに統一されたセキュリティと認証体験を届ける認証ポータル、月間15億回を超えるmTLS検証を支える証明書基盤、
全国数万店舗の薬局の組織・ユーザー管理など、医療現場で安心して使えるプロダクトを支える基盤を開発します。
医療情報を扱うプロダクトとして、厚労省ガイドラインへの準拠や患者情報の保護など、高いセキュリティ要件にも向き合います。

さらに、25,000枚規模の証明書基盤の認証局切替、認証情報のマルチリージョン化、よりセキュアな認証の導入など、
医療システムのセキュリティ水準を次のレベルに引き上げるプロジェクトが控えています。 プロダクト基盤の信頼性を守りながら、
技術的挑戦を継続し、医療業界という複雑なビジネスを紐解く、貴重な経験を味わうことが可能です。

また、チームではAI駆動開発もしっかり定着しており、要求分析からエンジニアが裁量を持って活躍しています。
オンボーディングも整っていますので、チームで大きな挑戦ができるポジションです。

・TypeScriptを用いた認証基盤・組織管理基盤のバックエンド実装
・OIDC / OAuth 2.0に基づく認証・認可フローの設計・実装
・Aurora PostgreSQL、DynamoDBなどのデータベース設計
・AWSサーバレスアーキテクチャ(ECS, Lambda, Step Functions等)に基づくインフラ構築
・TerraformやecspressoなどのIaCツールを用いたインフラ構築
・Datadogを用いたシステム監視基盤の構築・運用
・社内プロダクトチームと協調した要求分析・仕様策定
・25,000枚規模の証明書基盤やマルチテナント構成など、大規模基盤の技術的なフィジビリティスタディ


■カケハシについて
日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。
私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。
カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、「医療体験が日々進化する世界の実現」をミッションにプロダクト開発を続けています。

開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。


■カケハシのエンジニアとして得られる経験
社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる
技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができる
モダンな開発環境: React, TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックで開発できる
事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われる

【フルリモート相談可】【次世代薬局向け新規事業】SRE担当! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
本ポジションは、完全新規開発で進められている次世代薬局向け事業のSREとなります。
本事業では、「これからの医療インフラはどうあるべきか」を定義し、モダンな技術スタックをゼロから積み上げ、形にしていくフェーズにあります。
既存のレガシーな仕組みをクラウドへ置き換えるのではなく、次世代の薬局向け事業として、クラウドネイティブなインフラをゼロベースで構築していただきます。

SREとして、初期アーキテクチャの選定から、IaC(Infrastructure as Code)によるAWSリソースのコード化、CI/CDパイプラインの設計、
そしてAI(LLM)を活用した開発・運用の高度化まで、幅広い領域で主導権を持って取り組んでいただけます。

また、医療というミッションクリティカルな領域において、高いセキュリティ基準と堅牢性が求められます。
機微情報を扱い、高い信頼性を確保しつつ、「攻めのSRE」として以下のようなチャレンジに対して、裁量をもって推進いただきます。

・ゼロからの基盤構築: 負債のない状態で、理想的なスケーラビリティの確保や可観測性(Observability)の構築、およびセキュリティ・バイ・デザインに基づくガバナンスの設計・実装
・レジリエンスの最大化: 障害時の影響半径(Blast Radius)を最小化するアーキテクチャの検討や、連鎖障害を防ぐための仕組みの実装
・AI/LLMによる自動化の追求: ログ解析やアラート対応の自動要約、IaCの生成、トイル(定型作業)のAIによる自律的解消など、最先端の技術を運用プロセスに組み込む試み

「安定稼働」を前提としつつ、AIなどの新技術を積極的に取り入れ、SRE自体の取り組み方をアップデートしたいという意欲を持つ方を募集します。


■参考記事
・カケハシ技術ブログ
 https://kakehashi-dev.hatenablog.com/
・CTO・チーフアーキテクト・VPoTが語り明かす、カケハシの技術戦略と組織ビジョン
 https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/05/27/110000


■カケハシについて
日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。
私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。
カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、「医療体験が日々進化する世界の実現」をミッションにプロダクト開発を続けています。

開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。

カケハシのエンジニアとして得られる経験
・社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる
・技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができる
・事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われる

【フルリモート相談可】次世代薬局向け事業会社!サービスデリバリー Group Manage のリモートワーク求人

~1,300 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
【主な職務内容】
■ 短期的(1〜2年:現場深耕・人材開発およびゼロタッチ導入モデルの実現)
①現場実態の徹底的な把握と、高生産性OPS・標準化へのトランスフォーメーション
・キッティング、配送、店舗での配線・設置 等、自ら深く実務への理解を進め、現場特有の複雑なオペレーション課題を一次情報として構造的に把握する 。
・その上で、現場の暗黙知を形式知化や、現状の非効率なOPS・リスクを内在しているプロセスを総洗いし、
 抜本的なBPRを通じて、生成AIも活用した劇的な高生産性OPSへとトランスフォーメーションさせる。

②自立的かつ高生産な組織/人材への強化
・現場のチーフ層やメンバーに対し、カケハシの思想(Value)に基づいたマインドセットを醸成しながら、高い透明性で、
 寄り添い型のコーチングを行い、具体的な生産性向上への取り組みや、Highレベルな企画力による課題出し・打ち手の推進ができる人材・組織を開発する。
・高生産性を実現するためのスキル移転を行い、次世代リーダーを育成することで、スケーラブルな組織基盤を構築する。


③統合SaaSにむけた「ゼロタッチ導入モデル」の構想と実現
・現場実務の知見を抽象化し、顧客自身によるセルフセットアップやマニュアル提供のみで導入を完結させる
 「ゼロタッチ導入(非訪問型)」でのデリバリーモデルの要件を定義し、実現する。

④統合デリバリーセンターの設立準備と安定運用
・外部パートナー(NTT等)と自社拠点(九州・長野等)の機能分担を最適化し、全国規模の拡大に耐えうるデリバリーネットワークを構築し、稼働させる 。
・多拠点間(東京・九州・長野)での品質・OPSの統制を敷き、統合センターとしての安定的な運営実績を積み上げる。

■ 中長期(2〜3年:統合デリバリーセンター長としての組織統治と高度化)
⑤エコシステムの高度化とアライアンス統制が効いた統合デリバリーセンターの実現
・外部パートナー、ロジスティクス、周辺機器卸をシームレスに統合管理する「デリバリー・エコシステム」を完成させ、自社工数を最小化。
・既存レセコンからのデータ移行プロセス等の連携を高度化し、導入リードタイムの劇的な短縮とスケールメリットを最大化させた統合センターを実現。

⑥オペレーショナル・エクセレンスの追求とP/L責任
・統合デリバリーセンター長として、経営視点での予算管理(P/L責任)を担い、リソース配分の動的な最適化を図る 。
・継続的な業務改善文化を定着させ、グループ全体に対するコストパフォーマンスと顧客体験価値(CX)の向上を成し遂げる


■ミッション
統合SaaS(Musubi・次世代レセコン・POS等)の全国3万店舗への展開に向け、「最小タッチの自動化デリバリーモデル」へのトランスフォーメーションを牽引する 。
同時に、現場伴走型のコーチングを通じて、自律的に動ける次世代リーダー(チーフ層)を育成し、高生産性組織へと現チームを強化していき、
将来的な統合デリバリーセンターの礎を構築するとともに、その統合センターのセンター長を担っていく。

【フルリモート相談可】次世代薬局向け事業会社!業務改善担当×社内DX/AXコンサル のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
Operating Sectionのリーダーおよびデザイナー候補として、以下の「仕組み化」に向けた全ての工程を主導します。

●複雑な実務の構造理解と運用:
・見積〜受注、受注後の導入準備、解約対応、および 月次の代理店向け発注対応・手数料計算 といった高リスク・高負荷なオペレーションの全容把握。
・現行のGoogleスプレッドシートやVBAベースの書面生成ツール の運用状況を理解し、そのロジックを解明。

●「Designer」としての業務再設計 (BPR):
・これまで熟練メンバーが個別に行っていた「判断・指示」をルール化し、プログラム可能な定型ロジックへと変換。
・部分最適を排除し、インシデントリスクを最小化する全体最適なプロセス設計。

●自動化・システム化の要件定義とEngineering連携:
・チーム内Engineeringメンバーや、同じグループのITチームに対し、Slack投稿やスプレッドシート管理などのレガシーな運用から、
 iPaaS (Zapier) やSlackワークフロー、最新のドキュメント生成ツール を用いたモダンな自動化基盤への移行要件を定義。
・現場のニーズをエンジニアが実装可能なレベルまで具体化するブリッジング業務。

●モニタリングとROIの最大化:
・オペレーション実務の工数計測・集計を行い、 「総工数の省力化」に向けた自動化の優先順位を判断 。
・仕組み化によるリソース配分の最適化と、投資対効果(ROI)の定量的評価。

●リーダーシップとステークホルダー調整:
・セクション内メンバーの目標達成支援およびリソース管理。
・法務・営業・開発などの複数部門と折衝し、全社的なオペレーションガバナンスを構築。


■ポジション概要
カケハシの急激な事業成長に伴い、営業・導入プロセスの複雑性は指数関数的に増大しています。
SalesOperationチームの「Operating Section」は、商談から受注、利用開始に至る一連の手続きを担う重要拠点ですが、
未だ仕組み化されていないオペレーションが多く1件あたりの処理工数が大きいことや、
人の手や目で作成・チェックすることによるヒューマンエラーに起因するインシデントリスクが無くせないことなど、
事業スケールを阻害するボトルネックとなりつつあります。

本ポジションは、単なる実務の実行管理に留まらず、現場に山積する「定型・非定型の手続き」を抽象化・標準化し、
システムによる自動化という手段も含め省力化を推進する「変革のデザイナー」です。レガシーな運用を抜本的に再設計(BPR)し、
エンジニアリングの力を最大活用することで、非連続な生産性向上を実現するリーダーを募集します。


■私たちのミッションと体制
SalesOperationチームは、機能と役割に基づき3つのセクションに分かれ、
新しい手続きの受け入れと既存運用をシームレスに繋ぎ、全社的な最適化を図っています。

①SalesOperation全体のミッション: 事業のスケールに耐えうる仕組みと体制を構築し、フロント組織の生産性を最大化すること。

②3つのセクション構成:
・Operating Section 本ポジションの所属:各種社内基盤(CRM)への案件登録、受注〜導入開始プロセスの代行、および実務の仕組み化。
・Enablement Section:サービス間の整合性担保、規約・書面設計、フロント組織への横断的支援。
・Engineering Section:ソフトウェア活用、カスタマイズ開発、iPaaSやスクリプトを用いた他セクションのミッション実現支援。

【フルリモート相談可】次世代薬局向け事業会社!【情報システム部門】コーポレートエンジニア のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社は現在、第ニの急成長期を迎え、事業の多角化、M&A、上場準備を見据えた「スピードと安全性を両立するIT基盤の構築」が最優先の経営課題となっています。
コーポレートエンジニアは、単なる運用担当ではなく、全社最適を追求するIT戦略の策定者として、経営層や部門長と直接連携し、IT投資の方向性を決定する重要な役割を担います。

スケーラブルかつ安全なIT基盤の整備、社内SaaS・業務システムの最適化、そして業務プロセスの自動化を通じて、全社の生産性を最大化することがミッションです。
M&Aに伴うIT統合(PMI)や、上場を見据えたITガバナンスのグランドデザインといった、キャリアアップに繋がる全社横断プロジェクトをリードしていただきます。

【継続的な運用・改善業務】
* IT資産管理、オフィスネットワーク運用、およびベンダーコントロール
* ヘルプデスク業務から一歩進めた、問い合わせの構造化と自動化によるサポート体制の改善
* 主要SaaSやIDaaSを活用した認証・ID管理基盤等の管理・運用
* スクリプトや自動化ツールを用いた、業務プロセスの自動化・効率化
* 社内インフラ・本社ネットワークなどの管理


■募集背景
当社は、クラウド型電子薬歴・服薬指導ツールの「Musubi」をはじめ、薬局向けのプロダクトを複数開発・提供しており、
現在ではグループ全体で日本の薬局の20%以上、全国14,000店舗超に導入されるまでに事業が成長しています。
また、シリーズDラウンドでは約140億円の資金調達を実施し、M&Aや新規技術領域への投資を積極的に進めています。

一方で、事業の多角化やグループ会社の増加に伴い、社内のSaaSや業務システムが複雑化しており、
運用効率・セキュリティ・ガバナンスを両立できるIT体制の再設計が必要なフェーズにあります。

今後の成長・上場を見据え、スピードと安定性を両立する社内IT環境を構築できる方を募集します。


■参考記事
コーポレートサイト
[https://www.kakehashi.life/](https://www.kakehashi.life/)

テックブログ
[https://kakehashi-dev.hatenablog.com/](https://kakehashi-dev.hatenablog.com/)

カケハシ会社説明資料
[https://speakerdeck.com/kakehashi/company-deck](https://speakerdeck.com/kakehashi/company-deck)

【首都圏ハイブリッド/プロダクトデザイナー・UIUX/Webサービス、またはSaaSプロダクトにおけるUI/UXデザインの実務経験】元クックパッド副社長兼COOが代表を務めるAI SaaSスタートアップ|「マルチプロダクト戦略」による非連続な成長フェーズ のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容

主な業務内容
▼お任せしたいこと|SaaSプロダクトのProduct Designer
当社が提供する不動産業界向けAI SaaSの「専任プロダクトデザイナー」として、UI/UXの改善から新規機能のデザイン、全社のブランディングまで幅広くお任せします。専門性の高い当社のシステムを「息をするように使える」圧倒的なレベルへと引き上げるデザインの力が急務となっています。単なる画面作成のオペレーターではありません。PdMやエンジニアと半径5メートル以内の近い距離でディスカッションを重ね、ユーザーの課題解像度を極限まで高めた上で、1ピクセル・1サイズ単位で妥協のない本質的なモノづくりをリードしていただくポジションです。

▼具体的には....
• 既存および新規SaaSプロダクトのUI/UXデザイン(FigmaやXD等のツールを使用)
• ユーザーの業務フローを深く理解した上でのUXリサーチ、課題発見、改善提案
• PdMやエンジニアと連携した要件定義、仕様の策定、プロダクト開発の進行
• マルチプロダクト展開を見据えた「デザインシステム」の設計・構築
• 会社のコーポレートブランディング向上に向けたクリエイティブ制作・ディレクション


キャリアパス例(ご希望や実績に応じて様々なパスがあります)
• デザインシステムリード: 既存事業および現在開発中の3つの新規事業(マルチプロダクト)を横断し、一貫したユーザー体験を提供するための「デザインシステム」の構築・運用責任者を担う。
• PdM (Product Manager) / デザイナーPdM: UI/UXの深い知見と顧客へのヒアリング経験を活かし、画面設計にとどまらず「どんな価値を提供するプロダクトを作るべきか(What/Why)」の企画からビジネスサイドまでを牽引するPdMへキャリアを拡張する。

当社の概要
元クックパッド(2005-2015)副社長兼COOが代表を務めるAI SaaSスタートアップです。20億件以上という圧倒的な不動産ビッグデータと高度なAIアルゴリズムを武器に、賃貸物件の最適な家賃算出やレポート作成を一瞬で完結させるSaaS「スマサテ」を提供しています。業界トップクラスのシェア(管理戸数ランキングTOP200社の過半数が導入)と、解約率0.5%という驚異的な顧客満足度を誇り、既に盤石な収益基盤を確立しています。
現在は、この強固な顧客基盤をテコに、3つの新製品を同時開発する「マルチプロダクト戦略」を推進しています。単一製品の安定成長から、複数製品の展開による「非連続で爆発的な成長」へとフェーズが変わる、極めて面白いタイミングです。 また、短期的な株価や評価に縛られず、「顧客とプロダクトに本質的に向き合い続ける」ためにあえて上場を目指さない成長戦略を選択しています。

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