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3950件中 1401件~1410件

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステム検証設計 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように日々変化していくコネクテッドサービスと、多様に変化するお客様の価値観をともに満足できるようにするための
車載器~車外コネクティッドシステム含めたシステム検証を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載ECU (メーター/ディスプレイ/ナビゲーション/オーディオ等) に
関わるシステム開発を行っている
 L ECUの開発を図面化する際に、他ユニット
(自動運転制御ユニット/パワートレイン) とも連携しながら
システムの全体開発している
 L 上流のシステム設計を行っており、右バンクのシステムレベル検証を進めている

<具体的業務内容>
・車載システム、およびソフトウェアの機能/性能/信頼性評価の計画
・車載システム、およびソフトウェアの商品性確認の計画
・車載システム、およびソフトウェアのテスト仕様作成と評価
・コネクティッドシステムの車載器、スマホ、サーバ一気通貫でのテスト仕様作成と評価、商品性確認

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①ますます複雑化/高度化/大規模化する車両システムになる一方で、
②市場へのソフトウェアデプロイが高速化する 必要があり、そのため、車両システムから車外コネクティッドサーバ含めた
大規模システムを一気通貫で可能最短で品質を担保することで、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。

また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのサイバーセキュリティ設計 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように、車両以外のシステムとつながることで増大するセキュリティリスクを低減させるために、
ECUとして具備すべきシステム、ソフトウェア、ハードウェアのセキュリティ設計と各レイヤでの検証を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
・システム/ハードウェア/ソフトウェアに対する脆弱性対応戦略の立案と実践
・システム/ハードウェア/ソフトウェアのセキュリティに関する要求定義、要件/仕様定義
・サプライヤや協力会社、および社内関連部門と連携しサイバーセキュリティ要件検証と妥当性確認の推進

【部門ミッション】
その中で、コネクティッドサービスはじめ外と繋がることで、
車としての安心安全、またはプライバシーが損なわれず安心してご使用いただけるシステムを開発することを目指しています。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のIT業界などのセキュリティリスク動向から、
クルマに求められる機能/性能を予測しながら、最適なセキュリティを持ったシステムを実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①安心安全に使っていただける ②個人情報が他者から侵害されないことを大前提として実現して行く必要があります。

そのため、コックピット領域だけでなく車両システム、車外コネクティッドサーバ含めた大規模システムを
一気通貫でセキュリティ設計を行うことで、お客様への価値提供を下支えしていることを実感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

首都圏ハイブリッド/ 次世代デジタルコックピットの機能開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をお任せいたします。
入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発をご担当いただき、
ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。

【職務詳細】
具体的には、車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。
・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発
・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進
・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発

【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
配属予定部署では、クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
IVI、Meter、HUDを中心に既存機能の進化だけでなく、コネクティッドの活用や人中心のマツダ独自の新しい価値を持つ機能の開発と、
運転に集中できる安心安全なUser InterfaceだけでないマツダらしいUX、ソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②全社一丸となったUX向上アイディアの共創など、開発にかかわるステークホルダが拡大していくことが予想されます。
それに伴う、大規模システム開発を自身の力でハンドリングすることで、
新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

【やりがい】
NaviやAudioなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、
世界中のお客様に喜んでいただけることを実感でます。
また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

首都圏ハイブリッド/マツダコネクト(インフォテインメントシステム)のGUI/HMIアプリケーション開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
生成AIなど高度化した技術が普及していく中で、お客さまにクルマを通していきいきとした体験をお届けしていくためには、
従来のハードウェアに加えて、より高度なソフトウェア技術の開発やイノベーションが不可欠です。

インフォテインメントシステム・デジタルコックピットはドライバーとクルマとのインターフェイスであり、クルマに求められる価値観が多様化する中、
それを実現するためのソフトウェアは複雑化、高度化、大規模化していきます。

インフォテインメントシステム(マツダコネクト)のGUI/HMIアプリケーション開発業務では、
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、マツダ独自の価値の実現に協力いただきます。

【職務詳細】
マツダ独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する以下いずれかをエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。
- Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価
- Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発
- ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証

チームは5名程度で構成されており、大半を中途入社の社員が占めています。
各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。
拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。

【勤務形態】
在宅勤務と出社のハイブリッドワークで、業務に内容に合わせて使い分けることができます。

【部門ミッション】
マツダは、「走る歓びで移動体験の感動を量産するクルマ好きの会社になる」を2030 VISIONとして掲げ、
マツダブランドと関わるすべての皆さまが心身ともにいきいきとし、日々を前向きに過ごせている状態を理想としており、その実現を目指しています。
情報制御モデル開発部はコックピットHMI領域において、人間中心の開発思想のもと、移動体験の感動を届けるべく、
継続的に人とクルマのインターフェースを進化させていくことをコンセプトに持ち、安全性と利便性をさらに向上させ、クルマの新たな価値を作り出すことに挑戦しています。

【ポジション特徴】
開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売されるマツダの車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。
最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
家電、IT、ゲーム業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。
ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。

【獲得できるスキル、やりがい】
開発するアプリケーションは量産されるマツダの車両に搭載されるためより大きなやりがいを感じられます。
最新の技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、エンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、活躍しています。
開発だけではなく上流工程まで一貫してご担当いただけます。

【キャリア・ポジション】
アプリケーション開発のエンジニア・リーダー

【業務の変更の範囲】
他のソフトウェア開発業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

【地方フルリモート組込み系エンジニア/インフラ経験必須】/IVI/デジタルコックピットのソフトウェア開発環境・開発支援ツール開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる価値提供を継続的に行うために、ソフトウェアの変更を常にテストして自動で本番環境にリリース可能にする開発環境を構築する業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
- AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応
- 大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用
- プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用
- CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援
- 開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。
そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、
将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
コネクティッドカーに必要不可欠な車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末機器(DCM:Data Communication Module)の開発や、
端末の制御・車内・車外センタとの通信仕様の開発業務を担当頂きます。

【職務詳細】
車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。
・システム設計
 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討
 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定
 - 周辺機器とのインターフェース選定
・ソフトウェア設計
 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。その中で車載用通信システムが担うミッションは大きいため、
ソフトウェア開発経験がある方を積極的に採用をしていきたい。

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。
車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■やりがい
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、
スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、
アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、一次制御だけでは対応できない事が多いが、
常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、
アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、若手エンジニアが業務に追われてしまわないように月水木は学びの時間を取っています。同じ年代の方々と集まり発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステムアーキテクチャ開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる継続的な価値提供を支えるシステムアーキテクチャ、ハードウェア設計を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
・車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計
  - 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定
  - ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定
  - 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定

【部門ミッション】
その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で
開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、
処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、
今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、
自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/モデルベースシステムズエンジニアリングを活用した車載制御システムのアーキテクチャ開発 のリモートワーク求人

【業務概要】
モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムの
アーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。

【職務詳細】
(1)制御システムのアーキテクチャ開発
 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、
 論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。

(2)開発環境構築/開発プロセス革新
 クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとの
 モデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、
 共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。

【ミッション及び採用背景】
・マツダでは個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、
 クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに
 連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの
 先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。

・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。
 その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、
 クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、
 拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。

・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、
 近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。
 マツダでは他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、ご入社をいただく方には
 その一員として、ご活躍をいただくことを期待しております。

【候補者様へのメッセージ】
世界最先端の技術の習得・活用による高品質なシステムアーキテクチャ開発を通じて、マツダ独自のひと中心で走る歓びを持つクルマ作りに貢献することができます。
他の技術領域の人と仕事をする機会も多く、幅広い経験を積むことができます。チームには若手が多く、
年齢や職位に関係なく自由闊達に話ができ、困り事を気軽に相談して助け合う風土が根付いています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/車載制御システムにおける情報セキュリティ開発構築 のリモートワーク求人

【業務概要】
車載制御システムの車載通信を前提とした車両の情報セキュリティ開発構想の立案、
技術開発、量産仕様の検討などを担当ご実施いただきます。
海外のセキュリティに関する調査に加え、他自動車メーカーと協力して業界全体のセキュリティ標準の策定から担当いただきますので、
最上流から携わり自動車のセキュリティ分野での専門性を高めキャリアを築いていただけます。
※自動車に関わる業務経験がない方でも、車についての知識を学びながら、ご自身の能力を発揮いただきます。

【職務詳細】
以下業務をご担当いただくことを想定しております。
(1)情報セキュリティ開発構想の立案、技術開発
- 国内外含めた市場調査
- 情報セキュリティ開発ポリシーやガイドラインの策定
- セキュリティに関する設計・評価要件の策定
- 脆弱性に関する情報収集、再現評価、対策検討
- 自動車業界における情報セキュリティに関する官民の標準化活動への参画 など

(2)量産仕様の検討
- 車載制御システムの情報セキュリティに関する設計・評価要件の策定

【採用背景】
自動車業界は100年に1度の変革の時代を迎えており、CASEに代表される新しい時代のクルマはソフトウェアによって支えられています。
クルマ1台の中で動作するソフトウェア規模は一般に1億ステップを越えるとされ、今後も規模、複雑度とも増加していきます。

その中でクルマそのものに求められる情報セキュリティも高度化、複雑化をしており、
その強化を図るため「情報セキュリティ」分野の方の募集を募集します。
ソフトウェアが好きだという方に、急速に進化、大規模化していく車載ソフトウェアを載せCASE時代のクルマ開発に挑戦して頂きたいと思います。

【部門ミッション】
車載セキュリティについて、世界基準の技術と最高水準の開発効率で商品開発を支援することで、安全/安心なクルマをお客様にお届けする。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/ADAS/AD向け検証環境の開発エンジニア(生成AIやクラウドを活用した検証システム開発) のリモートワーク求人

【職務内容】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術(AD)の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
制御モデルやAI/MLモデルの検証手法検討、及び検証環境構築をご担当いただきます。

具体的には、以下をご担当いただきます。
・ADAS向け制御モデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD向けAI/MLモデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD検証手法の動向調査
・ADAS/ADのリスクの定量化を行う研究開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。弊部門はマツダの最新安全の自動運転技術を支える部門になります。

【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能、運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、
新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 520 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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3950件中 1401件~1410件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

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魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
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【地方フルリモート/AIフルサイクルエンジニア/生成AI・LLMを活用したプロダクトの開発経験】ビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業 のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■Finatextグループとは
Finatextグループは「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、AIエージェント機能の実装を見据えた金融基幹システムの提供を通じて「組込型金融(エンベデッドファイナンス)」を可能にするFintech企業です。
金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービス参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。

■ナウキャストとは
ビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。
クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。

■募集する背景
ナウキャスト(Finatextグループ)は、各ユニットにおいてLLM(大規模言語モデル)を活用し、業務の効率化や新たな価値創出を目指しています。
現在、新事業の立ち上げや全社的なAI活用組織「AI+(エーアイ・プラス)」の始動など、生成AIを軸とした変革が加速しています。
各プロジェクトをさらに推進するため、生成AI・LLMに精通し、業務課題に特化したAIシステムの開発やAI基盤構築に挑戦したいエンジニアを募集します。

■業務の概要
具体的には以下事業のいずれかの配属を想定しております。
※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします

①Financial Research事業
オルタナティブデータを軸としたデータサービス事業を展開するユニット。
機関投資家向け個別銘柄分析サービス「AlternaData」や民間統計サービスを提供。
現在はAIを活用し、投資家の意思決定や業務プロセスの高度化支援へと領域を拡大しています。

<具体的な業務内容>
・LLMを活用した決算説明資料等からの定量指標の抽出、およびデータパイプラインの構築
・決算速報レポートの自動生成(IR支援、Paid Research向け)
・投資判断に有用なデータ(ECサイトの商品単価や予約サイトの待ち時間等)のスクレイピング・構造化
・Excel等の財務モデルとAIを連携させたレポーティング業務の自動化
・官公庁・機関投資家が独自の分析モデルやAIにそのまま接続して即座に活用できる「AI-readyなデータ活用基盤(データレイヤー)」の設計・構築
・膨大なオルタナティブデータや公開マクロデータをAIが誤認なく正確に読み解くための、データ名寄せ・クレンジングおよび構造化ロジックの整備

②Data AI Service事業
国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタや多様な3rdパーティデータに、最先端の生成AI技術を掛け合わせることで、企業の営業・開発・データ活用のDXを推進する事業です。
本事業は主に2つの核となるサービス群で構成されています。

Real Estate Unit(商業用不動産・店舗ビジネス向け新規プロダクト )
主に不動産領域におけるデータ活用SaaSであるDataLensHubシリーズを提供する事業です。
マイソク(物件概要書)の読み取り、ショッピングセンターのスクレイピング、営業自動化などの分野でLLMを活用していただきます。

<関わるサービス>
・「DataLens オフィス営業 」
 AIとビッグデータを活用し「オフィス移転の可能性が高い企業」を特定できる営業支援サービス

・「DataLens 店舗開発」
人流データや決済データなどの3rdパーティデータをベースとした商圏分析機能に当社の生成AI技術を組み合わせた店舗開発DXツール

<具体的な業務内容>
・不動産業界向けプロダクト(マイソク読み取り・SCスクレイピング・営業自動化など)の開発
・LLMを活用した不動産データ解析および営業支援システムの開発
・新規プロダクトにおける生成AIの活用検討・実装
・Data Holder Unit(法人データ活用基盤・データ販売デリバリー)
・法人関連データへの社内外からのニーズ増加に伴い、内製によるデータ収集・構造化を推進し、高頻度・高精度なデータプロダクトの提供を目指しています。
・有価証券報告書や適時開示などのPDF/XBRLや企業HP等からの情報を抽出するミッションを、「LLMを情報の構造化における手段」と定義し、専属でデータパイプラインの設計・運用を担うエンジニアを募集しています。

<関わるサービス>
「DataLinc」
ナウキャスト、法人データを名寄せして外部データと統合し、営業活動や与信管理を高度化するDaaS「DataLinc」の提供を開始

<具体的な業務内容>
・データパイプライン構築
スクレイピングやOCR、LLMを組み合わせ、非構造化データ(有価証券報告書・適時開示・Webページ等)から情報を抽出・構造化するETL基盤の設計・運用
・LLMOps/品質監視
・LLMの確率的な出力に対する精度評価システムの構築および、モデル更新時の精度変化を継続的にモニタリングする監視体制の整備
・品質保証の仕組み化
・オペレーターによるチェックとAI自動評価を連携させ、大規模なデータ抽出における信頼性と効率性を両立する仕組み作り

③Data AI Solution事業
データ基盤と生成AIを掛け合わせ、企業の意思決定を支援する事業です。
Snowflakeを活用したデータ基盤構築から、AIエージェントのガバナンス基盤(MCPass)、AI協働プラットフォーム(Finstage Cowork)まで、一貫したデータ×AIのスタックを自社で持ち、金融機関を中心としたエンタープライズ向けに展開しています。

<関わるサービス>
・Finatext Advisory Assist シリーズ
金融アドバイザーの提案活動を支援する、生成AI搭載型のアシストツールです。
顧客情報や保険ニーズをもとに、提案資料の自動生成・情報要約・営業ナレッジの活用などを支援しています。

・MCPass(新規立ち上げ)
組織内のAIエージェント接続を一元管理し、ガバナンスとセキュリティを支える「MCPゲートウェイ」プラットフォームの開発
金融機関を中心としたエンタープライズ向けプロダクトとして外部展開を目指して開発中

・Finstage Cowork(企業向けAI協働プラットフォーム)
企業向けにAI×業務協働(バイブワーキング)の環境を提供する自社プロダクト
チャットから業務依頼・承認制御・実行までを一元化し、金融・規制業務でも導入しやすいガバナンスを備えたエンタープライズ向けのAI協働基盤です。
MCPプロダクトと組み合わせ、現場のAI活用とIT部門の統制を両立します。

・NorthCast
データクラウド「Snowflake(スノーフレイク)」をベースにしたモダンデータ基盤とAIデータオペレーションを迅速に構築可能なデータ基盤構築フレームワーク。
各企業の環境や要望に合わせた柔軟な導入が可能。

<具体的な業務内容>
・LLMを活用した業務システムの設計・開発
・生成AIを活用したデータ基盤の構築
・AI技術のリサーチ、プロトタイピング、および実用化支援

④Finatextグループ
・証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」
・保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」
・クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」

■その他プロジェクト事例
エンタープライズ企業との共創による実運用フェーズの生成AIプロジェクトにも多数取り組んでいます。
・ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発
・ナウキャスト、エムエスティ保険サービスの社員専用生成AI環境「AI-MO」を構築
・ナウキャスト、東京海上アセットマネジメント社員専用の生成AIアプリケーション 「TMAM AI」を開発
・ナウキャスト、大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発
・ナウキャスト、三菱地所の全社データ分析基盤「SoDA」に生成AI駆動型のアプリケーション開発環境を構築


■メンバー
・片山 燎平 / 取締役 Data AI Solution 事業責任者
大阪大学電子情報工学科で統計的因果推論を研究。
卒業後、野村総合研究所に入社し、システム開発やデータ分析業務に従事。2017年にナウキャスト入社。
MLエンジニアとして機関投資家の投資銘柄予測モデル構築などを行う。
オルタナティブデータを用いた投資分析サービスの責任者を経て、2024年4月にデータ&AIソリューション(現 Data AI Solution)事業責任者に就任、同年6月からナウキャスト取締役。
テックブログ:https://zenn.dev/fozzhey

・池田 遼太郎 / Data AI Solution事業 LLMエンジニア
東京工業大学にて経営工学を専攻。
学部を卒業後、パーソルプロセス&テクノロジー株式会社に入社し人事系SIerのフルスタックエンジニアとして従事。
生成AI関連のプロジェクトに複数携わる中で生成AIに興味を持ち、さらなるスキルアップを図るためLLMエンジニアとしてナウキャストに入社。
テックブログ:https://zenn.dev/shilla

【首都圏フルリモート/FDE(Forward Deployed Engineer)】自社AIコマースプラットフォーム「ecforce」を主軸とした、大企業(エンタープライズ)向けDX支援 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
◆募集背景
当社は「AI×コマースの第一想起企業」としてのポジションを確立すべく、自社AIコマースプラットフォーム「ecforce」を主軸とした、大企業(エンタープライズ)向けDX支援を全社戦略の柱として推進しています。

大企業の複雑な課題を解決するためには、スライドによる戦略提言だけでなく、現場のオペレーションに深く入り込み、実際に動く仕組みを提供して変革を起こす「現場密着型(FDE)」的なアプローチが必要不可欠です。

当社はSaaS✕FDEの事業モデルを推進しており、コマース領域の高度化やAI活用はecforceで実現し、ecforceがカバーしきれない複雑な社内業務課題についてはFDEによるAI✕BPRによって事業全体の変革を現場から強力に推進するモデルを目指しています。

本ポジションでは、配属先となるプロフェッショナルコンサルティンググループににおいて、ビジネスとテクノロジーの架け橋となり、クライアントの最前線で「AI×ecforce」による業務変革を自ら手を動かして形にする中核メンバーを新たに募集します。

◆業務内容
大企業クライアントの現場に入り込み、ecforceの機能や生成AI、ノーコードツールを活用して、コマース領域(サプライチェーン、CS、マーケティング等)の業務プロセス改革(BPR)を推進します。

現場の課題特定と業務プロセスの可視化:
クライアントの現場オペレーションを深く理解し、どこに非効率があるか、ecforceの活用や生成AIの導入によってどう劇的に改善できるかのボトルネック特定

生成AI×ecforceを用いたクイックなBPR検証:
ecforceの標準機能・API設定、生成AIツール(ClaudeCode、Cursor)、iPaaS(Make、Zapier等)を組み合わせ、「現場で今すぐ動く自動化ワークフロー」を自ら手を動かして構築・検証

現場への定着化(チェンジマネジメント)とプロダクトへのフィードバック:
作成したAIワークフローやecforceの新しい運用の定着をレクチャーから伴走までトータルで支援。さらに、現場の検証で浮き彫りになった本格的なシステム開発ニーズや共通課題を社内のプロダクト開発チームやAI専門チームへフィードバックし、プロダクトの進化を牽引

◆ポジションの魅力
「コンサル」と「FDE(テック活用)」のハイブリッドなキャリア:
スライドを描くだけのコンサルタントでもなく、仕様書通りにコードを書くエンジニアでもない。「生成AIやSaaSの仕組みを使いこなし、目の前の顧客の業務を劇的に変える」という、これからのAI時代に最も市場価値が高まるスキルの獲得

ノンコーディングで、最先端の「AI×BPR」をリードする手応え:
フルスクラッチのプログラミング知識(PythonやJava等)がなくても、自社プロダクト(ecforce)やAIエージェントという強固な土台を活用可能。API連携やプロンプトエンジニアリングを武器に、自身のアイデアを即座に顧客の価値へと変えられる圧倒的なスピード感

SaaS ✕ FDE だからこそ起こせる大きな事業インパクト:
「RPAの代替」としてのFDEではなく、SaaSとしての土台があるからこそ、顧客の企業にとって価値のある変革を大胆かつスピーディーに推進できる。自身の仕事がエンドユーザーや顧客のためになっていることを実感しながら様々なことにチャレンジできる

【フルリモート/エンジニアリングマネージャー/マネジメント3年以上】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~1,056 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
プラットフォームグループの立ち上げ・運営を主導し、ストリームアラインドチームが開発に集中できる仕組みと体制を作る。

▼具体的な業務内容
グループの立ち上げ・チームビルディング
採用・オンボーディング・文化醸成
DevOpsチームとのマージ・体制整備
開発組織としての計画立案・優先度管理
横断課題(セキュリティ・ライフサイクル管理・基盤刷新)のロードマップ策定
技術的負債の解消計画の立案と推進
ピープルマネジメント
メンバーの1on1・育成・評価
心理的安全性の高いチーム文化の醸成
他グループ・部署との横断調整
開発グループ・SREとの役割分担・連携
プロダクト開発部全体を横断した課題整理・優先度調整

▼取り組んでいただく課題例
VSMにおける課題の洗い出し
アプリケーションSLOの設定
自動テストの推進 (E2E)
監視項目、テスト環境の整備
OSなど各種アップデートの仕組み整備


■募集背景
トラストバンクは2012年の創業以来、国内初のふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』を内製開発で成長させてきました。
現在は大量のトラフィックを支える大規模システムへと進化し、プロダクトの多様化も進んでいます。
事業成長とともに開発チームはプロダクト開発に集中できる体制(ストリームアラインド型)へとシフトしています。
その一方で、PHPやOS・フレームワークのライフサイクル管理、脆弱性対応、横断的な基盤刷新といった「各チームに繰り返し発生する横断課題」が開発スピードを圧迫しており、
これを組織全体で引き取る専任チームが必要になっています。
このたび、開発チームが本質的な開発に集中できる状態を作ることをミッションとするプラットフォームグループを新設します。
既存のDevOpsエンジニアとともに、グループを一から立ち上げ、牽引していただけるエンジニアリングマネージャーを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・地域創生に技術で貢献することができます
・toC、toG、toBを持った事業会社です
・大規模サービスの開発、運用経験を積むことが可能です


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/プラットフォームエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~850 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
非効率な業務をエンジニアリングで効率化していく業務となります。
課題を整理し、優先度をつけて対応していくことになります。

▼具体的な業務内容
・属人化している業務の自動化
・運用に必要なツール選定・検証および導入
・開発・運用プロセスにおける課題整理
・各チームとのコミュニケーション
・アプリケーション監視項目の整理
・テックブログに詳細を記載していますので、ぜひご確認ください

▼取り組む課題例
・VSMにおける課題の洗い出し
・アプリケーションSLOの設定
・自動テストの推進 (E2E)
・監視項目、テスト環境の整備


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなり、また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。
今後継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、新規開発はもちろん、安定したサービス運用を行っていく必要があります。

体制としては、改善速度向上のため、企画・エンジニア・QAでプロダクトチームを組む体制へとシフトしており、
[QAシフトレフト]を掲げ、今までウォータフォール的だったQAプロセスをAgile型に変更するような動きをとっています。

開発効率化という意味では大きく一歩を踏み出せた状態ではありますが、運用面を考えると非効率・対応できていない業務が多く存在しています。
有識者の知見や経験値を元にこなしている状態になっており、不効率業務の改善が急務となっています。各工程の自動化・開発課題の可視化を行い開発体験向上を行っていきたいと思います。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・地域創生に技術で貢献することができます
・toC、toG、toBを持った事業会社です
・大規模サービスの開発、運用経験を積むことが可能です


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/フルスタックエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、UI/UXを改善するフロントエンド開発から、それを支えるサーバーサイド開発までを一気通貫 に担当いただきます。
企画・デザイナー・SREチームなど関係各所と連携し、要件定義から設計・実装・リリースまでを一貫して推進します。

配属される開発チームは担当領域ごとに分かれており、チーム内にフロントエンジニア・バックエンドエンジニア・QAエンジニア が在籍するため、素早いコミュニケーションによる開発ができる体制です。

スクラムを実践し、スプリントごとの改善を重ねながら、継続的にユーザーにとって価値あるものを提供することを目指しています。
技術的なアップデートも進めており、既存メンバーとともにモダン環境へのシフトも進めていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のフロントエンド/サーバーサイド開発
・ふるさとチョイスCMSの開発
・フロントエンド技術の刷新、SPA/SSRなどの取り組み推進
・他者のコードレビュー
・DDD、クリーンアーキテクチャを取り入れた設計
・決済、会員、データなどの基盤サービスの開発・運用保守
・トラブル対応、その他サービスに関するフロント/バックエンド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・アーキテクチャの見直し・基盤サービスの再構築
・ふるさとチョイス フロントエンドのリプレイス(Typescript)
・デザインシステムの整備
・ユーザー体験向上のためのUI/UX改善 など

▼仕事を通じて得られるスキル
・フロントエンド・バックエンドを横断したプロダクト開発・運用の経験
・大規模Webサービスの開発運用に携わる経験
・UIのコンポーネント設計・実装経験
・Webアクセシビリティに考慮したサイトづくりの経験
・フロントエンドの仕組みを構築できる経験


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。
また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後、継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者のことを考えたプロダクトにしていく必要があります。
プロダクト開発強化とともにフロントエンドの技術改善を進め、ユーザーに良いUXを提供できるようにしていきたいと考えています。

一方で、安定・安全なサービスを提供するための再構築やリファクタリングも継続して実施しており、
さらなるサービス・プロダクトの成長に伴い、内製開発の体制強化、アーキテクチャの見直しを計画しています。

こうした背景から、フロントエンドからサーバーサイドまでを一気通貫で担い、
プロダクト全体の開発を推進できるフルスタックエンジニアを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・フロントからサーバーサイド、基盤領域まで横断的に関わり、プロダクト全体に貢献する経験を積めます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・実装して終わりではなく、サービスの成長のために、職種を超えて何ができるかを考える経験を得られます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

▼トラストバンクで働く醍醐味
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。
また、社風としても”トップダウンで淡々とこなす”のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わりますので、
プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえたり、自ら改善提案、案件創出して、自ら推進していくこともできるのが、トラストバンクで働くことの面白さだと感じています。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/バックエンドエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、サーバーサイド開発を担当いただきます。
フロントエンドエンジニア・デザイナー・SREチームなど関係各所と連携し、要件定義から設計・実装・リリースまでを一貫して推進します。

配属される開発チームは担当領域ごとに分かれており、チーム内にフロントエンジニア・バックエンドエンジニア・QAエンジニア が在籍するため、素早いコミュニケーションによる開発ができる体制です。

スクラムを実践し、スプリントごとの改善を重ねながら、継続的にユーザーにとって価値あるものを提供することを目指しています。
技術的なアップデートも進めており、既存メンバーとともにモダン環境へのシフトも進めていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のサーバーサイド開発
・ふるさとチョイスCMSのサーバーサイド開発
・フロントエンドエンジニアと連携したAPI開発
・他者のコードレビュー
・DDD、クリーンアーキテクチャを取り入れた設計
・決済、会員、データなどの基盤サービスの開発・運用保守
・トラブル対応、その他サービスに関するサーバーサイド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・アーキテクチャの見直し・基盤サービスの再構築
・パフォーマンス改善・大規模トラフィックへの対応
・ふるさとチョイスのリプレイスに伴うAPI刷新・連携
・技術負債の解消・リファクタリング
など

▼仕事を通じて得られるスキル
・大規模Webサービスのサーバーサイド開発・運用に携わる経験
・DDD・クリーンアーキテクチャに基づく設計経験
・決済・会員など基盤サービスの設計・運用経験
・フロントエンドと連携したAPI設計の経験


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。
また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後、継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者のことを考えたプロダクトにしていく必要があります。
安定・安全なサービスを提供するための再構築やリファクタリングも継続して実施しており、さらなるサービス・プロダクトの成長に伴い、
内製開発の体制強化、アーキテクチャの見直しを計画しています。

こうした背景から、大規模サービスのサーバーサイドを担い、アーキテクチャの改善や基盤の進化を推進できるバックエンドエンジニアを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・大規模サービスのサーバーサイドに、設計・基盤から携わり、プロダクトの根幹を支える経験を積めます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・実装して終わりではなく、サービスの成長のために、職種を超えて何ができるかを考える経験を得られます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

▼トラストバンクで働く醍醐味
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。

社風としても「トップダウンで淡々とこなす」のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わるため、プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえます。
自ら改善提案・案件創出し、自ら推進していくこともできるのが、トラストバンクで働くことの面白さです。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/フロントエンドエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、UI/UXを改善するフロントエンド開発業務に携わっていただきます。

企画・デザイナーと連携しUX改善・バックエンドエンジニアと連携したAPI開発などを担当していただきます。
配属される開発チームが担当領域毎に分かれており、チーム内に企画・フロントエンドエンジニア・バックエンドエンジニアが存在するため素早いコミュニケーションによる開発ができる体制をとっています。
また技術的なアップデートを経過しており、既存フロントエンドメンバーと共にモダン環境へのシフトも担っていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のフロントエンド開発
・ふるさとチョイスCMSのフロントエンド開発
・フロントエンド技術の刷新、SPA/SSRなどの取り組み推進
・その他サービスに関するフロントエンド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・ふるさとチョイス フロントエンドのリプレイス(Typescript)
・デザインシステムの整備
・ユーザー体験向上のためのUI/UX改善 など

▼仕事を通じて得られるスキル
・UIのコンポーネント設計・実装経験
・Webアクセシビリティに考慮したサイトづくりの経験
・大規模Webサービスの開発運用に携わる経験
・フロントエンドの仕組みを構築できる経験


■募集背景
トラストバンクでは創業当時より内製開発を継続し、サービス開始から13年目となります。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者の事を考えたプロダクトにしていく必要があります。
プロダクト開発強化と共にフロントエンドの技術改善を進め、ユーザーに良いUXを提供できるようにしていきたいと考えています。

上記体制を作るために既存メンバーと一緒にフロントエンド領域をアップデートしてくれる方を募集しています。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・実装して終わりではなく、サービスの成長のためにフロントエンドエンジニアとして、または職種を超えて何ができるかを考える経験を得ることができます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

(トラストバンクで働く醍醐味)
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。
また、社風としても”トップダウンで淡々とこなす”のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わりますので、
プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえたり、自ら改善提案、案件創出して、自ら推進していくこともできるのが、
トラストバンクで働くことの面白さだと感じています。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/データアナリスト】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
入社後は、データチームのリーダー候補として、市場環境の転換期における「ふるさとチョイス」の次なる成長戦略をデータ面からリードしていただきます。
単なるデータ集計にとどまらず、マーケティング領域の施策立案や効果検証、ポイントに頼らない新しい地域創生の形を、データによって導き出す役割を担っていただきます。

【具体的な業務】
①データ起点の事業構想と戦略提言
・意思決定のリード: 経営層や事業責任者のパートナーとして、データから導き出したインサイトを基に、マーケティング施策やKPI設計、中長期的な戦略を提言。
 ふるさとチョイスの膨大なデータにおいて、AIを駆使して抽出、集計、考察を効率的かつ質を高く実行。
・仮説構築: 制度改正という不確実な状況下で、マクロデータとミクロなユーザー行動を接続し、新たな勝ち筋の仮説を構築・検証。

②データ活用組織の基盤づくりとリード
・チームマネジメント: データエンジニアリング、データマネジメント、データサイエンス、データアナリシスなどのデータ戦略を描き、チームをリード。
・組織リテラシーの変革: AIを活用し、データガバナンスの課題解決を加速させる。


■募集背景
「ふるさとチョイス」は、寄付流通額を最大化するフェーズから、「寄付をどう地域課題の解決に結びつけるか」というデータ活用第2フェーズへ突入しました。
制度の適正化や地方創生の深化が求められる今、月間2億PVを超える膨大なトラフィックデータと地方のリアルな課題を接続し、事業戦略をリードするアナリストが必要です。

データ分析から可視化、施策提言までをリードし、サービス成長と事業戦略を加速させていただける方を募集します。
まずはプレイングリーダーとして現場を牽引いただき、将来的にはデータ組織全体の戦略立案やマネジメントを担う中核人材としての活躍を期待しています。


■業務・職場環境の魅力
・地域の品とのマッチングというECに近い側面と、地域への寄付という地域貢献の側面が共存する、他にはないデータ自体の面白さ
・データ分析にAI活用が推進されており、新しいテクノロジーを実戦で磨くことができる
・経営層や事業部との距離が近く、風通しがよくフラットな組織
・会社としてまずはやってみようという考えなので、手を挙げれば様々なことに挑戦することが出来ます


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

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【フルリモート/プロダクトマネージャー】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
OEMプロダクトグループのPdMとして、アライアンス先企業とのサービス連携や、既存パートナー向けプロダクトの改善・機能開発を推進していただきます。
対象となるプロダクトは、寄付サイト構築に関わるSaaS、パートナー向け管理ツールであるCMS、商品情報連携等に関わるAPIなどです。
案件ごとに必要な領域は異なりますが、事業側の要望を整理し、開発チームと連携しながら、リリースまでの一連のプロセスを進めていただきます。

▼具体的な業務内容
• 営業・マーケティング部門からの相談、要望のヒアリング
• 事業要望の整理、チケット化、優先度付け
• 開発工数・スケジュールの見積もり、関係者との調整
• 要件の具体化、社内稟議に向けたプロジェクトシートの作成
• 2週間スプリントを前提とした開発進行管理
• SE、エンジニア、QAとの連携
• QA設計・テスト進捗・リリースタイミングの調整
• リリース後の改善要望や運用課題への対応
• 既存パートナーのグロースに向けた改善案件の推進

詳細設計や実装そのものを主担当として担うポジションではありませんが、システム構成や開発工程を理解したうえで、
事業側・開発側の双方と対話しながら、QCDを意識した意思決定を行うことが求められます。


■募集背景
トラストバンクは、「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ふるさとチョイス」をはじめとした地域創生に関わるサービスを展開しています。
今回募集するOEMプロダクトグループでは、アライアンス先企業とのサービス連携を通じて、ふるさと納税領域における新たな利用体験や事業成長を支えています。
現在、OEMプロダクトグループでは、既存パートナーのグロースに加え、新規パートナー案件や既存機能の改善要望にも継続的に対応しています。
一方で、PdMをはじめとした中核工程の一部を業務委託に依存している状況があり、
今後は社内にプロダクト推進のナレッジを蓄積し、より安定的に案件を推進できる体制をつくるため、正社員のPdMを募集します。


■このポジションのミッション
このポジションのミッションは、アライアンス先企業とのサービス連携や既存プロダクト改善を、事業成果と開発実現性の両面から推進することです。
営業・マーケティングから寄せられる要望をそのまま開発に渡すのではなく、背景にある目的や優先度を整理し、
実現方法・スケジュール・品質のバランスを見ながら、プロダクトとして価値ある形に落とし込んでいただきます。
また、今回の採用では、業務委託に依存しているPdM機能を社内に蓄積していくことも重要な期待です。
個別案件の推進に加え、判断基準や進め方をチーム内に残し、継続的にプロダクト開発を進められる状態づくりにも関わっていただきます。


■入社後に期待すること
入社後は、OEMプロダクトグループの一員として、既存案件や改善要望の背景、関係者、開発プロセスを理解するところからスタートしていただきます。
その後、担当プロダクトまたは担当案件を持ち、要件整理からリリースまでの推進を担っていただく想定です。

具体的には、以下のような成果を期待しています。
• 事業側の要望を整理し、開発チームが着手しやすい要件に落とし込むこと
• 優先度、工数、納期、品質を踏まえた現実的な進行計画を立てること
• 複数案件を並行しながら、関係者と合意形成し、リリースまで推進すること
• 既存パートナーの改善要望や新規連携案件に対して、継続的に価値提供すること
• PdM業務の進め方や判断基準をチーム内に蓄積すること


■この仕事の魅力・得られる経験
・ナショナルクライアントとの連携に関われる
 OEMプロダクトグループでは、会員基盤を持つ大手パートナー企業との連携案件を扱います。
 候補者は、大規模な顧客基盤や既存サービスとの接続を意識しながら、自社プロダクト側のPdMとして要件整理・開発推進に関わることができます。
・自社プロダクトの成長に、上流から関われる
 単発の受託開発ではなく、自社で保有するプロダクトを対象に、機能改善やサービス連携を進めるポジションです。
 SaaS、CMS、APIといった複数領域に触れながら、プロダクト全体の価値向上に関わる経験を積めます。
・意思決定の近い環境で、スピード感を持って進められる
 営業からPdMまでが同一部署にあり、事業側の要望や顧客課題を把握しやすい環境です。
 関係者との距離が近いため、要件整理から開発着手までの合意形成を進めやすい点も特徴です。
・アジャイルな開発運営に関われる
 2週間スプリントを軸に、大小さまざまな案件を継続的にリリースしていきます。
 四半期単位の比較的大きな案件と、短いサイクルでの改善案件を並行して進めるため、実践的なプロダクト推進力を磨けます。
・地域創生につながるプロダクトに携われる
 「ふるさとチョイス」や関連サービスを通じて、地域と寄付者、パートナー企業をつなぐプロダクトに関われます。
 事業成長だけでなく、地域創生への貢献実感を持ちやすい領域です。


■配属組織・働く環境
配属先は、アライアンス事業部/パートナービジネス部/OEMプロダクトグループです。
チームは、マネージャー、PM、PdM、SE、QAで構成されており、PdMは個別プロジェクトの責任者として、事業側と開発側の橋渡しを担います。

▼チーム構成
• マネージャー:1名
• PM:1名
• PdM:3名
• SE:2名
• QA:2名

開発においては、PdMが要件整理やプロジェクト推進を担い、SEがシステム観点での設計確認や開発側との橋渡しを行います。
QAはテスト設計・テスト実施を担当し、エンジニアが実装とリリースを担う体制です。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。
地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、
地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/IT基盤・運用スペシャリスト】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
弊社のパブリテック事業部が展開する複数のプロダクトを支える統合クラウドプラットフォームの設計・管理を担っていただきます。
このポジションのミッションは、開発者が最高のパフォーマンスを発揮できる「安全で効率的な開発・運用基盤」を提供し、事業全体の成長を加速させることです。

全体を俯瞰した仕組みづくり、ガバナンスの構築など、技術とプロセスの両面でプロダクト開発チームの支援に重きを置きます。

▼具体的な業務内容
1,統合クラウドガバナンスの設計と運用(最重要ミッション)
・複数のプロダクトに共通するAWS環境のアカウント管理、統制(AWS Organizations, Control Tower)の設計・導入・運用
・全社的な認証基盤(IAM Identity Centerなど)の整備・運用
・開発チームが利用するAWSリソースのセキュリティ、コスト、運用性の全体最適化に向けたガイドライン策定と標準化推進

2,プラットフォーム開発者への支援
・インフラのクラウド移行や新規構築を担うプロダクトチームのプラットフォームエンジニアに対し、技術的なロードマップ策定の支援や共通基盤の提供
・各チームのインフラ運用がスムーズに行えるよう、共通のアラート・監視体制の構築やなどの共通開発基盤の整備を支援

3,ITアドミニストレーション・セキュリティ実務
・アカウント等の棚卸、更新、日常的な管理業務
・社内IT資産の運用設計、ルールや手順の策定と改善(RPA、GAS、kintone活用を含む)
・セキュリティ基準の定義、運用状況の可視化や改善
・ISO27001/27017対応(内部監査/審査準備など)
・部内セキュリティ委員会活動や脆弱性診断などのプロジェクト推進


■募集背景
トラストバンクでは、2019年1月より新事業としてテクノロジーの力で地方自治体に新しい働き方を提供し、地域を元気にしていくパブリテック事業を推進しています。

【デジタルの力で行政と地域をアップデートするパブリテック事業】
事業コンセプト:地域における大切なアナログを残すための適切なデジタル
多くの地域では高齢化・人口減少が進んで行き、地域が抱える課題が複雑化・多様化しています。
その一方で、これまで地域を支えてきた行政職員の数は減少し、人手不足が発生しています。
地域を支える行政職員が地域に対して十分な業務ができなくなると、これまで行政職員が対応していた福祉サービスや災害対応、
まちづくり等のアナログな活動が制限され、地域の自立的な持続可能性が維持できなくなります。
そのような中、パブリテック事業は、適切なデジタルの力を行政職員や地域に提供し、地域の発展を支援することをミッションとして事業推進しています。

【急成長するパブリテック事業】
2019年1月より事業を開始したパブリテック事業は、弊社のふるさとチョイス以外の新規事業として、第2の中核事業として発展していけるようチーム一丸となって事業推進しております。

サービスの第1弾として、2019年9月より行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」を、
2020年3月にはあらゆる行政業務の紙の申請や業務をデジタル化する自治体専用WEB申請フォームサービス「LoGoフォーム」をリリースし、
行政向けのサービスにはこれまでにない特徴を支持頂き、急速なスピードで全国多くの自治体様にご利用頂いています。
2024年2月時点で、LoGoチャットはわずか4年5か月で全国の自治体の7割以上にあたる1,394自治体、
LoGoフォームは3年11か月で全国の自治体の3分の1以上にあたる655自治体に導入されています。
自治体通信という自治体向け専門媒体にも取り上げて頂いたLoGoチャット、LoGoフォームの記事もあわせてみて頂きますと、
どのようなプロダクトを取り扱っているかについてのイメージが沸きやすいかと思います。

県庁職員の「新しい働き方」を支える、自治体専用ビジネスチャットの実力(https://www.jt-tsushin.jp/articles/case/jt43_trustbank)
自治体専用ビジネスチャットを導入し、「対話」の組織文化をさらに強固に(https://www.jt-tsushin.jp/articles/case/jt48_trustbank)


■業務・職場環境の魅力
魅力①:「管理者(アドミニストレータ)」としてのキャリアを深める
AWSの最上位レイヤーの設計(Organizations、Control Tower)という高度なガバナンス構築から、IT資産・アカウントの日常的な管理運用まで、技術と管理の実務の両方を一気通貫で経験できます。
アドミニストレーションのプロフェッショナルとして、事業部の根幹を支えるやりがいがあります。

魅力②:技術を活かした「運用の仕組みづくり」
日々のIT資産管理やセキュリティ運用において、あなたの持つクラウド技術や開発知識(kintone、GASなど)を活かして「運用そのものを改善・効率化する仕組み」を設計し、自ら実装できます。
単なるオペレーションではなく、技術的アプローチで管理業務の全体最適を追求できます。

魅力③:プロダクトを横断した全体最適の推進
個別のプロダクト開発者の良き伴走者として、彼らの生産性を最大化するための共通基盤を提供します。
事業部全体のセキュリティとスケーラビリティを担保する、全体設計者としての影響力を発揮できます。

弊社のプロダクトチームのお仕事や大切にしている考え方等がわかる記事もご紹介します。

・LoGoシリーズ誕生から5周年(事業立ち上げからこれまでを振り返った特設サイト)(https://anniv.publitech.fun/5th/)
・自治体職員の方々の“三種の神器”・「LoGoフォーム」が拓く自治体DX化/パブリテック事業部の情熱と挑戦(https://trustbank.notion.site/LoGo-DX-bea0f737c35d4b168b9056c5a1dee62b?pvs=4)
・地域への貢献を本気で考えているメンバーと助け合いながらプロダクト開発。スクラムマスター(https://trustbank.notion.site/7986c94a138b446788073605c84756c3?pvs=4)
・テクノロジーの力で0→1に。開発者として垣根なくプロダクトの価値最大化に取り組めるのが魅力!パブリテック事業部 開発者(https://trustbank.notion.site/TB-interview-0-1-12374672233d802aac2ef48875730ba4?pvs=4)


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、
さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


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OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

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