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3792件中 1511件~1520件

マツダ株式会社

地方フルリモート/車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
コネクティッドカーに必要不可欠な車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末機器(DCM:Data Communication Module)の開発や、
端末の制御・車内・車外センタとの通信仕様の開発業務を担当頂きます。

【職務詳細】
車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。
・システム設計
 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討
 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定
 - 周辺機器とのインターフェース選定
・ソフトウェア設計
 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。その中で車載用通信システムが担うミッションは大きいため、
ソフトウェア開発経験がある方を積極的に採用をしていきたい。

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。
車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■やりがい
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、
スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、
アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、一次制御だけでは対応できない事が多いが、
常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、
アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、若手エンジニアが業務に追われてしまわないように月水木は学びの時間を取っています。同じ年代の方々と集まり発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステムアーキテクチャ開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる継続的な価値提供を支えるシステムアーキテクチャ、ハードウェア設計を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
・車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計
  - 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定
  - ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定
  - 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定

【部門ミッション】
その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で
開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、
処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、
今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、
自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/モデルベースシステムズエンジニアリングを活用した車載制御システムのアーキテクチャ開発 のリモートワーク求人

【業務概要】
モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムの
アーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。

【職務詳細】
(1)制御システムのアーキテクチャ開発
 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、
 論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。

(2)開発環境構築/開発プロセス革新
 クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとの
 モデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、
 共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。

【ミッション及び採用背景】
・マツダでは個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、
 クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに
 連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの
 先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。

・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。
 その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、
 クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、
 拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。

・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、
 近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。
 マツダでは他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、ご入社をいただく方には
 その一員として、ご活躍をいただくことを期待しております。

【候補者様へのメッセージ】
世界最先端の技術の習得・活用による高品質なシステムアーキテクチャ開発を通じて、マツダ独自のひと中心で走る歓びを持つクルマ作りに貢献することができます。
他の技術領域の人と仕事をする機会も多く、幅広い経験を積むことができます。チームには若手が多く、
年齢や職位に関係なく自由闊達に話ができ、困り事を気軽に相談して助け合う風土が根付いています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/車載制御システムにおける情報セキュリティ開発構築 のリモートワーク求人

【業務概要】
車載制御システムの車載通信を前提とした車両の情報セキュリティ開発構想の立案、
技術開発、量産仕様の検討などを担当ご実施いただきます。
海外のセキュリティに関する調査に加え、他自動車メーカーと協力して業界全体のセキュリティ標準の策定から担当いただきますので、
最上流から携わり自動車のセキュリティ分野での専門性を高めキャリアを築いていただけます。
※自動車に関わる業務経験がない方でも、車についての知識を学びながら、ご自身の能力を発揮いただきます。

【職務詳細】
以下業務をご担当いただくことを想定しております。
(1)情報セキュリティ開発構想の立案、技術開発
- 国内外含めた市場調査
- 情報セキュリティ開発ポリシーやガイドラインの策定
- セキュリティに関する設計・評価要件の策定
- 脆弱性に関する情報収集、再現評価、対策検討
- 自動車業界における情報セキュリティに関する官民の標準化活動への参画 など

(2)量産仕様の検討
- 車載制御システムの情報セキュリティに関する設計・評価要件の策定

【採用背景】
自動車業界は100年に1度の変革の時代を迎えており、CASEに代表される新しい時代のクルマはソフトウェアによって支えられています。
クルマ1台の中で動作するソフトウェア規模は一般に1億ステップを越えるとされ、今後も規模、複雑度とも増加していきます。

その中でクルマそのものに求められる情報セキュリティも高度化、複雑化をしており、
その強化を図るため「情報セキュリティ」分野の方の募集を募集します。
ソフトウェアが好きだという方に、急速に進化、大規模化していく車載ソフトウェアを載せCASE時代のクルマ開発に挑戦して頂きたいと思います。

【部門ミッション】
車載セキュリティについて、世界基準の技術と最高水準の開発効率で商品開発を支援することで、安全/安心なクルマをお客様にお届けする。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/ADAS/AD向け検証環境の開発エンジニア(生成AIやクラウドを活用した検証システム開発) のリモートワーク求人

【職務内容】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術(AD)の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
制御モデルやAI/MLモデルの検証手法検討、及び検証環境構築をご担当いただきます。

具体的には、以下をご担当いただきます。
・ADAS向け制御モデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD向けAI/MLモデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD検証手法の動向調査
・ADAS/ADのリスクの定量化を行う研究開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。弊部門はマツダの最新安全の自動運転技術を支える部門になります。

【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能、運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、
新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 520 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車両システム制御性・操作性開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ADAS機能を構成する、ドライバーや乗員とのHMI/車両制御の有効性,可用性の評価を行います。
量産に向けて開発しているADAS機能を搭載した開発車両を走行させ、ADAS機能の一連の動作の、主観的・客観的な評価業務をご担当いただきます。

【職務詳細】
- 実車およびラピッドプロトを活用した制御およびHMIの評価、アルゴリズム開発および調整
- ADAS機能に応じた評価方法の検討、テストケースの設定、計測項目および評価方法の策定
- 車両や乗員の計測装置の設計・試作、データの分析・評価
- 実験車両の運転および主観評価、試験者として同乗評価

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、
それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定しているマツダコネクトや車両安全制御に関わるシステム、部品の量産化開発がミッションです。

【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/ドライバー支援および乗員支援システム開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
レーダーやカメラなどを用い、ドライバーと乗員をセンシングする技術、及び、センシング情報を元に、人に起因する事故を防止する技術の開発を行います。
主に車室内の乗員検知技術に必要となるセンシングデバイス、及び、システムの量産化開発や市場導入までの一連の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
・ドライバーと乗員のセンシング技術の開発
・ドライバーの状態推定、及び、異常判定のソフトウェア開発
・乗員検知のソフトウェア開発
・法規制やNCAP、市場からの要求に基づき、機能と時期、技術ロードマップなどの計画策定

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定している人の状態を検知するシステムの量産化開発がミッションです。

【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

【地方フルリモート/組込み系エンジニア/実務3年】車両安全制御システム開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
センシング情報を活用したドライバーへの情報提供/車両制御システムの開発を担当いただきます。
センシング/認知/制御の領域ごとのチームに加え、自動ブレーキなどの機能軸でもプロジェクト的にチームを組成し開発を行います。

【職務詳細】
・法規制やNCAP、市場からの要求に基づき、機能と時期、技術ロードマップなどの計画策定
・モデルベース開発を軸とし、各種シミュレーションを用いた機能やアプリケーションソフトウェアを開発
・車両制御やHMIの制御を設計、モデル化しそれらの性能、機能を机上で評価、検証

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定している車両安全制御に関わるシステム、部品の量産化開発がミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
開発経験
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

【地方フルリモート/組込み系エンジニア/実務3年~】車載ECUの基本ソフトウェア開発(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援,自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ADASや車両制御などの機能を担う自動車用電子制御ユニット(ECU)の基本ソフトウェアの開発を担当いただきます。

【職務詳細】
- Platformソフトウェア(RTOS,BSW)、汎用OS・デバイスドライバの企画、ソフトウェアアーキテクチャ設計・検証業務
- モデルを活用したソフトウェア開発プロセスの構築と運用
- 協働開発メーカー、サプライヤとの共同開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。

そのADASを実現させるために、製品企画段階で、開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社の技術領域にも踏み込んだ設計開発、
および共同開発を行うことにより機能実現を進めています。今後の複雑化する機能やOTAなどの機能拡張に対応し、品質、保守性を確保するソフトウェアを実現いただくことがミッションです。

【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
開発経験
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車載ECUの回路/基板設計、筐体設計(ADAS領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ADASや車両制御などの機能を担う自動車用電子制御ユニット(ECU)のハードウェアの開発を担当いただきます。

【職務詳細】
- 回路CADによるデジタル回路/アナログ回路の設計
- 基盤CADによるプリント基板の設計(部品レイアウト/ランド・パターン設計)
- 3DCADによる筐体設計(ケース設計、ランド・パターン設計)
- 振動解析、受放熱解析、強電磁界解析によるハードウェアの弱点分析と強化策の検討
- 信頼性判定のための技術開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。

そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、
それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。

そのADASを実現させるために、製品企画段階で、開発ベンダーのさらに先の半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、
および共同開発を行うことにより機能実現を進めています。
今後のADASに求められる機能/性能を予測しながら、処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。

【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。

■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。

■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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3792件中 1511件~1520件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

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魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【正社員/首都圏ハイブリ/オペレーションマネージャー(Winvoice)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
昨今、急速な市場拡大を見せる「請求書カード払い」をはじめとしたB2B Fintech領域。当社が展開する『Winvoice』は、すでに業界でも有数のポジションを確立し、現在も急成長を続けています。 今回は、事業のさらなるスケールとガバナンス強化に向けて、スピード感を持ってWinvoiceのオペレーションチームを牽引いただくマネージャーを緊急募集いたします。

本ポジションの魅力は、単なる定常業務の運用にとどまらず、「自社のみならず業界の今後のスタンダード」を見据えた攻めのオペレーション構築を担える点にあります。

また、事業横断のOps組織マネジメントにも兼務いただく想定であり、 単一プロダクトに縛られないダイナミックなキャリアパスを志向される方をお待ちしております。

【具体的には】
「守り(安定稼働・リスク管理)」と「攻め(AI活用・業務プロセス改善)」のバランスを取りながら、以下の業務をプレイングマネージャーとして牽引していただきます。なお、当初はWinvoiceのオペレーションマネジメントを主務として、現任者の伴走のもとで事業横断のOps組織のマネジメントにも従事いただく想定です。

共通
・ピープルマネジメント:オペレーションチームのメンバー育成、目標設定、エンゲージメント/モチベーション管理
・オペレーション改善:JSOXを含む内部統制を見据えた業務プロセスの可視化・最適化、AIツール等を活用した抜本的な業務効率化のディレクション

Winvoice オペレーションマネージャー
・エスカレーション判断:ユーザーの申込審査(反社チェック等)、決済審査(適切な請求書取引の判定)、ユーザー対応、提携先との精算業務などにおける高度な判断
・インシデント対応:オペレーションインシデント発生時の指揮、迅速な対応、原因究明および対策立案・報告

事業横断のOps組織マネージャー
・プロジェクト原価管理の運用統括:実行予算管理を目的とする事業部モニタリングおよび経理財務・内部監査部門との連携
・横断業務の拡大検討:現状のプロジェクト原価管理に加え、全社的な内部統制を見据えた業務プロセスの可視化・最適化、AIツール等を活用した抜本的な業務効率化のディレクション


【組織について】
Winvoice部のオペレーションチームに配属となります。

Winvoice部:
 BizDevチーム:マネージャー1名・メンバー3名(1名プロダクトチームと兼務)
 エンジニアリングチーム:マネージャー1名・メンバー8名
 オペレーションチーム:マネージャー1名・メンバー7名
 プロダクトチーム:マネージャー1名・メンバー2名
※社員平均年齢:約34.2歳
※2026年4月1日時点

■給与補足
基本給 534,000 円~(基本給には30時間分の深夜割増として25,389円~の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/パブリックアフェアーズ(マネジャー)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
資金決済法・割販法・犯収法などの金融規制と社会を繋ぐ「翻訳者」として、自社事業を後押しするルールメイキングと世論形成(PR)を両輪で推進します。
単なるロビイングにとどまらず、Fintech業界におけるソートリーダーシップを確立することが最大のミッションです。

【具体的な職務内容】
▼官公庁・業界団体とのリレーション構築とルールメイキング(GR領域)
・官庁・当局との対話・折衝: 金融庁、経済産業省などの所管官庁に対し、自社のビジネスモデルや新しいスキームの適法性・社会的意義を説明し、建設的なリレーションを構築する。
・法改正・規制動向のインテリジェンス活動: 資金決済法、割販法、犯収法を中心とした法令の改正動向をいち早くキャッチアップし、経営陣や事業部門へレポーティング・戦略提言を行う。
・業界団体でのプレゼンス発揮: Fintech協会、日本資金決済業協会などの関連団体において、分科会のリードやワーキンググループへの積極的な参加を通じ、業界全体のルールメイキングに貢献する。

▼ソートリーダーシップの確立とパブリックリレーション(PR・広報領域)
・メディア向け勉強会の企画・運営: 経済メディアや金融専門誌の記者に対し、複雑な法規制の背景や自社サービスの社会へのインパクトを解説する勉強会を定期的に開催し、良好なメディアリレーションを構築する。
・エバンジェリストとしての登壇・発信: 業界カンファレンス、セミナー、自社主催イベントなどに登壇し、自社のビジョンや金融業界のトレンドについて講演を行う。
・コンテンツ・オウンドメディアの執筆: プレスリリースの監修だけでなく、Noteなどのオウンドメディアや外部ビジネス誌において、専門的かつ大局的な視点からのオピニオン記事(コラム・寄稿)を執筆する。

▼社内コンプライアンス・事業部門との連携(事業支援領域)
・法務・コンプライアンス部門との連携: 新規事業の立ち上げ時や新機能リリース時において、当局の懸念点(AML/CFT対応や利用者保護など)を先回りして共有し、法的リスクをクリアするためのスキーム構築をサポートする。
・マーケティング部門との連携: サービスローンチ時のメッセージングにおいて、法規制の枠組みをポジティブなユーザーメリットとしてどう打ち出すか、PRの観点からアドバイスを行う。

■給与補足
基本給670,000円~(45時間分のみなし残業代175,058円~を含む)

【正社員/首都圏ハイブリ/事業推進アシスタント(Winvoice)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~530 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
BtoB決済のニュースタンダードとして注目を集める「請求書カード払い」市場。
私たちWinvoice部は、スモールチームでありながら業界トップクラスのポジションを確立し、現在事業が急拡大しています。
事業の急速な成長に伴い、私たちは組織や業務プロセスのさらなるアップデートを目指しています。

今回募集するのは、マネージャーや現場の右腕として社内外のスムーズな橋渡し役となり、AIを活用した業務の高度化や組織づくりを推進していただく「事業推進アシスタント」です。
これまでのビジネス経験を活かしながら柔軟な働き方を実現したい方にとって、AI時代のディレクションスキルを磨き、事業のさらなる飛躍を支える非常にやりがいのあるポジションです。

【具体的には】
コーポレート・契約事務部門との連携・窓口集約
・コーポレート部門からの各種連絡(リスクアセスメント運用、新規ツール導入・ルール変更、評価実施アナウンス等)の一次受けや初期案作成と部内展開・部門内タスク管理
・営業部門、契約/営業事務部門、法務部門との円滑な連携・調整業務

部門エンゲージメントの向上(組織活性化)
・部門内コミュニケーションを促進するイベント(歓送迎会等)の企画・手配
・事業成長につながるテーマ別勉強会や、ディスカッションの場の企画・運営

AIを活用した業務改善・高度化とバックオフィス業務
・生成AI等のテクノロジーを土台とした、部門内業務の効率化・高度化の提案と実行(※現時点でのAIスキルは不問ですが、高い学習意欲を歓迎します)
・週1日程度の出社による、書類・郵送物等の確認対応

【組織について】
Winvoice部:
 BizDevチーム:マネージャー1名・メンバー3名(1名プロダクトチームと兼務)
 エンジニアリングチーム:マネージャー1名・メンバー8名
 オペレーションチーム:マネージャー1名・メンバー7名
 プロダクトチーム:マネージャー1名・メンバー2名
※社員平均年齢:約34.2歳
※2026年4月1日時点


【魅力・得られる経験】
・AI時代のリスキリング:
アシスタントという立ち位置でありながら、「AIをディレクションする思考力・技術」を実務を通じて養うことができます。

・柔軟な働き方
ハイブリッドワーク(リモートワーク中心の働き方)が可能です。
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。

・社会インフラの変革
Fintechを通じて社会インフラをアップデートするというミッションのもと、業界の発展に直接的に貢献する手触り感を得られます。

■給与補足
基本給 287,000 円~(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として75,434円~の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/オペレーション担当(Xard)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~650 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社の主力プロダクト「Xard」に関わる、オペレーション担当を募集しております。
事務業務の実行はもちろん、業務フロー構築や業務改善にも携わっていただけるポジションです。

【具体的な業務内容】
◆オペレーション
・クライアントのカード業務関連オペレーション業務
・カード会社からの問合せ対応業務(電話)
・請求・精算関連業務
・実績集計業務
・国際ブランド(Visa、JCB)の各種申請業務
・その他社内のサポート等

【Xardについて】
Xardは、企業が自社ブランドのVisa・JCBカードをスピーディかつローコストでバーチャル・リアルカード発行それぞれを可能にするプラットフォームサービスです。
カード発行、利用可否判定、利用履歴照会など、すべての取引をAPI化し、1つの仕組みでシームレスなサービス連携を実現しています。

【組織について】
Xard事業部のオペレーション部に配属となります。

Xard事業部:
ビジネス開発部:部長1名・マネージャー4名・メンバー6名
エンジニアリング部:部長1名・マネージャー4名・メンバー34名
オペレーション部:部長1名・マネージャー1名・メンバー 7名
プロダクト企画部:部長(兼任)・マネージャー1名・メンバー3名
※社員平均年齢:35.3歳
※2026年7月1日時点

【魅力・得られる経験】
・専門領域でのマルチタスク力
営業やシステム部門などと横断的に連携し、単なる事務にとどまらず、オペレーションのプロフェッショナルとして幅広い経験とスキルが身につきます。

・フルフレックス・ハイブリッドリモートワークでの勤務となります。
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。
チームはもちろん、会社全体で育児中の社員が多く、家庭と仕事のバランスをとりながら働くことができる環境です。

■給与補足
基本給 300,000 円〜(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として78,816円〜の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/導入支援(セールスエンジニア/Xard)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社が構築する「Xard(エクサード)」の導入支援業務をお任せします。

Xardは企業が自社ブランドの「Visa・JCB」カードをスピーディかつローコストでバーチャル・リアルカード発行それぞれを可能にするプラットフォームサービスです。
顧客であるフィンテック企業や事業会社向けに、弊社営業とタッグを組んで顧客が検討する新規サービスの実現に向けて、カード事業参入に向けたプロジェクト進行管理、Xardを活用したカードシステムの実現方法の検討を行っていただくポジションです。
国内外問わず注目を集める決済サービス事業を推進できる人材を積極的に求めております。

【具体的には】
・顧客ニーズを踏まえ、Xardをどう組み込み新規サービスを作りあげていくための企画立案
・導入に際する情報整備・企画 及び 説明資料・仕様書などの作成・整備(導入要件定義、スケジュール、WBSなど)
・顧客のプロジェクトチームや外部パートナーと連携した導入プロジェクトのサポート
・顧客と自社システム部門との掛け橋として、要件連携・Q&A対応などの実施
・セールス・オペレーションチームと連携した円滑なプロジェクト進行

【Xardについて】
Xardは、企業が自社ブランドのVisa・JCBカードをスピーディかつローコストでバーチャル/リアルカード発行を可能にするプラットフォームです。
カード発行から利用可否判定、履歴照会など、すべての取引をAPI化し、1つの仕組みでシームレスなサービス連携を実現しています。

【組織について】
Xard事業部のビジネス開発部/導入支援チームに配属となります。

Xard事業部:
ビジネス開発部:部長1名・マネージャー4名・メンバー6名
エンジニアリング部:部長1名・マネジャー4名・メンバー34名
オペレーション部:部長1名・マネジャー 1名・メンバー 7名
プロダクト企画部:部長(兼任)・マネージャー1名・メンバー3名
※社員平均年齢:35.3歳
※2026年7月1日時点


【魅力・得られる経験】
・急成長中Fintech領域で、BtoBプロダクトの導入プロジェクトに挑戦できる
当社のプロダクト起点で、さまざまな業種のクライアントと共に、まだ世の中にない新サービスの構想・システム/アプリ開発への要件の落とし込みから実現まで携わることができます。サービスローンチ後もグロースや機能追加と、一気通貫で新規事業開発に関わり経験の幅を広げることができます。

・リモートワーク中心の働き方です
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。
チームはもちろん、会社全体で育児中の社員が多く、家庭と仕事のバランスをとりながら働くことができる環境です。

■給与補足
基本給 434,000 円〜(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として113,671円〜の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/ビジネスディベロップメント(部長候補)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社のEmbedded Fintech事業部にて、金融機関向けのビジネスディベロップメント(事業開発担当)の部長候補として活躍いただける方を募集いたします。

【具体的には】
・ クライアントの課題に対するコンサルティング業務
 └ 新規商談~クロージングにおけるシナリオプランの企画立案・提案
 └ 受注後の中長期的な事業成長支援(アップセル・クロスセルなど)
 └ ステークホルダーを巻き込みながらプロジェクトを主体的にリード

【配属部門】
Embedded Fintech事業開発部(EFB)/金融機関チーム

【業務内容について】
地域金融機関に対し、課題解決に向けたコンサルティングと当社プロダクトを掛け合わせた課題解決型の事業開発提案を行います。
BtoC領域、BtoB領域、地方経済の活性という幅広いテーマでクライアントの課題解決を目指します。
・Wallet Station
Wallet Stationは、企業の「オリジナルPay」をスピーディに構築するためのスマホ決済プラットフォームです。コード決済や取引処理、残高管理、ユーザ認証など、決済システムのコア機能をAPIで提供しています。
https://infcurion.com/walletstation/

・Xard
企業が自社ブランドの「Visa・JCB」カードをスピーディかつローコストでバーチャル・リアルカード発行それぞれを可能にするプラットフォームです。
カード発行、利用可否判定、利用履歴照会など、すべての取引をAPI化し、1つの仕組みでシームレスなサービス連携を実現しています。
https://infcurion.com/xard/

・Winvoice
自社サービスに請求書のカード決済(カード請求/カード支払いなど)を低コスト&スピーディーに構築することができる「請求書支払いプラットフォーム」です。
https://infcurion.com/winvoice/

・Axios
次世代のフルクラウド型アクワイアリングプラットフォームです。国際ブランドカードに加えて国内で初めて預金型ステーブルコインの決済処理まで、多様な決済手段の統合管理を実現する革新的なシステムです。
https://infcurion.com/axios/

【魅力・得られる経験】
・ 地域創生への貢献
当社基盤を活用することで行政や地域企業が活性化する金融プラットフォームの構築に寄与することができます。
地域の特性やニーズに合わせた金融サービスを提供することで、総合的なコンサルティング力とビジネス開発力を取得できます。

・ 急成長中Fintechスタートアップで、セールスや導入プロジェクトを牽引できる

・ 幅広く、選択できるキャリアパス
個々の金融機関の課題に対して、定型でないソリューション提案設計や実行が行えます。
組織のスケールに応じて、インフキュリオン自体の新規プロダクト企画等、幅広いキャリアを選択することが可能です。

■給与補足
基本給 670,000 円~(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として175,058円〜の手当を含む)

【正社員/首都圏ハイブリ/ソリューション営業(Anywhere)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
【ミッション】
主力サービスである「Anywhere」の新規営業がミッションです。

【自社プロダクト「Anywhere」について】
キャッシュレスサービスを導入する加盟店と決済事業者(カード会社等)を接続するために必要な決済アプリ・決済端末・決済センターまでをワンストップで提供する自社サービス。
ノンカスタムで導入するケース、一部カスタマイズ対応で導入するケースがあります。
市場のニーズに合わせて新規サービスの開発に着手しています(小型×無人市場に向けた国内初の取り組みとして世界第3位の決済端末ベンダーPax社と協業し、手のひらサイズに小型化された決済端末を用いたセルフオーダー決済の提供など)

【具体的な業務例】
・新規商談〜クロージングにおける企画立案・提案全般
・顧客の業務課題をヒアリングし、システム開発の方向性を企画・提案
・社内のプロジェクトマネージャーやエンジニアと連携し、開発プロジェクトを推進
・顧客ニーズに合わせた商品企画、新しいビジネスの創造(決済を軸とした加盟店や消費者に対する新サービスやDXの企画・提案など)

※クライアントについて:加盟店と呼ばれるキャッシュレス決済を利用できる業者。よくイメージされる小売流通業者を始め、当社では特に生命保険や損害保険、フィットネス、各種スクール、モビリティ業界など、キャッシュレス化が進みきっていないブルーオーシャンの領域をターゲットとしています。

【魅力・得られる経験】
・自社プロダクトの営業戦略や企画推進の主体者として携わる事ができ、事業成長をダイレクトに経験できます。
・単なるモノ売りではなく、自社プロダクトをベースとした柔軟なカスタマイズ対応で、顧客の課題に合わせた商品企画・提案や、顧客が気づいていない未来を見せて顧客と一緒に事業を作っていく感覚を得ることができます。

【組織/体制】
営業推進グループ7名

※株式会社インフキュリオンで雇用し、株式会社リンク・プロセシングへの出向となります。

■雇用形態補足
株式会社インフキュリオンは持株会社の為、株式会社リンク・プロセシングへの在籍出向となります。

■給与補足
基本給:419,000円~(残業代含まれません。残業代は別途1分単位で支給します)

【正社員/首都圏フルリモート/BizDev(イシュイング特化)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
【事業概要】
本プロジェクトでは、当社の次世代カード発行プラットフォーム「Xard(エクサード)」を用いて、日本を代表する大手企業との協業により日本における法人カードのモダン化を大規模に実現していくプロジェクトになります。
新興プレイヤーが台頭する市場において、日本を代表する企業が「APIベースの柔軟性」「即時発行」「アジャイルな機能拡張」という武器を手にし、産業構造そのものをアップデートする挑戦です。 この「金融×Tech」の最前線となる巨大プロジェクトを、CSOおよび事業責任者直下のコアメンバーとして推進していただける方を募集します。

このポジションでは、レガシーシステムとモダンFintechプラットフォームの間に立ち、各種要件やビジネス課題の「翻訳者」としてプロジェクトを成功に導く役割です。あなたの持つカードビジネスの知見が、日本の新しい決済インフラの「仕様」となります。PMとビジネスサイドをつなぐ要として、非常に高い専門性が頼りにされるポジションです。

【具体的には】
・イシュイング領域(法人カード)におけるモダナイズ要件の整理
・先方要望のモダンシステムへの適合・落とし込み
・クライアントの業務部門およびシステム部門との折衝、仕様調整
・開発チーム(PM/エンジニア)への業務要件の伝達・翻訳
・各種課題解決

【魅力・得られる経験】
・次世代イシュイングシステムへの検討参画
・大規模レガシーのデジタル化という、DXの最重要領域に当事者としてチャレンジできる
・CEOやCSO、事業責任者などの役員陣と日々議論しながら進めることが出来る
・組織立ち上げなど、マネジメントの経験も可能

【組織について】
・スタートアップ、SIer、金融事業会社など様々なバックグラウンド・専門性を持つメンバーが在籍しています。
・プロジェクト毎に最適なメンバーが集まりチームを組成しています。
・コミュニケーションは基本オンラインで、定例MTG以外でもmeet、ハドル、Slackなどで適宜相談している環境です。

■給与補足
基本給673,000円(固定残業代45時間分175,058円を含む)〜

【正社員/首都圏フルリモート/バックエンドエンジニア(Winvoice)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
「Winvoice(ウィンボイス)」のバックエンドエンジニア(フルスタックも可)としてプロダクト開発をお任せします。
Winvoiceは自社サービスに請求書のカード決済(カード請求/カード支払いなど)を低コスト&スピーディーに構築することができる「請求書支払いプラットフォーム」です。

Winvoiceを取り巻くB2B決済領域では、電子帳簿保存法改正やインボイス制度への適応など、会計・経理業務のデジタル化が急速に進んでいます。特に請求書のデジタル化が進むと共に、カード払いなど決済のデジタル化も加速しています。当社ではXardに続く法人領域の新規プロダクトとしてWinvoiceをリリースしました。

お陰様でWinvoiceは順調にテナント数、ユーザー数、取引件数、取引高共に想定以上に伸びてきており、今まさにグロースが目に見えてきている状況です。

【具体的には】
・ 「Winvoice」の機能改善およびWebアプリケーション設計/ 開発 / 運用
・ 仕様書、設計書のドキュメント作成およびレビュー
・ 機能開発における技術提案及び改善、これらを障害を発生させずに遂行
・プロダクトチームやBizDevチームと共に要求から仕様への落とし込み
・AIがより正確に生産性高くアウトプットが出せる様にスキルやドキュメントのチューニング

【組織について】
Winvoice部のエンジニアリングチームに配属となります。

Winvoice部:
 BizDevチーム:マネジャー1名・メンバー3名(1名プロダクトチームと兼務)
 エンジニアリングチーム:マネジャー1名・メンバー8名
 オペレーションチーム:マネジャー 1名・メンバー 7名
 プロダクトチーム:マネジャー 1名・メンバー2名
※社員平均年齢:約34.2歳
※2026年4月1日時点


【魅力・得られる経験】
・ 少数精鋭チームでプロダクトを「自分ごと」として牽引するチャレンジができます。
Winvoiceは現在、2024年4月の本格リリース以降、毎月数十%の急成長を遂げ、今年度中にはユーザー数5,000社を見込むなど、まさに飛躍的な成長フェーズにあります。このダイナミックな環境において、あなたは単なる開発者としてではなく、プロダクト開発のオーナーとして深く関与できる機会が豊富にあります。
要件定義から開発、さらにはプロダクトやチームにとって価値ある機能開発、業務効率改善まで、多岐にわたる業務に裁量を持って取り組んでいただきます。CTO直下の少数精鋭チームであるため、技術的な基盤構築や、今後のチーム拡大を見据えた開発プロセスの改善、メンバーの育成といった、組織と技術の両面をリードする役割を担うことができます。特に、サーバレスアーキテクチャの設計・開発・運用経験は、今後のWinvoiceの成長を支える上で不可欠な要素です。また、ユーザーインタビューやユーザビリティテストで得られた顧客の声を直接プロダクト改善に反映する文化があり、開発者としてユーザーへの本質的な価値提供を追求できる環境です。Agile、DDD(ドメイン駆動設計)、TDD(テスト駆動開発)といった開発プラクティスを積極的に導入し、より高品質で生産性の高い開発体制を構築していく予定であり、これらを牽引する役割を担うことができます。あなたの得意な技術や挑戦したい領域を最大限に活かし、プロダクトの成長とチームの進化を牽引していく、非常にやりがいのあるポジションです。

・ Fintechの未来を創り、社会に変革をもたらす経験を積むことができます。
Winvoiceは、単なる請求書カード払い(BIPS)に留まらず、法人BNPLや銀行振込まで含めた「支払DXプラットフォーム」へと進化を目指しています 。これは、日本の中小企業・ロングテール先に存在する合計850兆円という巨大なBtoB決済市場のDX化を推進し 、社会全体に大きな変革をもたらす壮大な挑戦です。
2025年度には審査自動化、2026年度には法人BNPLや銀行振込の本格導入、さらにはAIエージェント連携やAI・CFOといった、非常に野心的なロードマップが描かれています 。この変革期の最前線で、あなたはサービスの信頼性・スケーラビリティ向上に貢献するだけでなく、次世代のFintechプラットフォームのアーキテクチャ設計から構築までをリードできます。Fintechの最新トレンドの中心で、AIやデータ分析といった先端技術を駆使し、日本のビジネスのあり方を変える巨大なインパクトを、あなたの技術で共に創り上げていきませんか。今後は、特に生成AIを活用した開発にも積極的に取り組んでいく予定であり、これまでの経験を活かしつつ、最先端技術に挑戦できる環境がここにあります。

・ハイブリッドワーク(リモートワーク中心の働き方)が可能です。
在宅業務による生産性向上と、対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。(Winvoiceチームには地方在住のエンジニアも在籍しており、基本はリモートワーク中心でご業務いただくことになります)

■給与補足
基本給334,000円~(基本給には45時間分相当の時間外労働手当として87,659円~の手当を含む)

【正社員/首都圏フルリモート/Strategic BizDev(新規カード事業)】技術力に特化したハイレベルなソフトウェア開発企業 のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
【事業概要】
本プロジェクトでは、当社の次世代カード発行プラットフォーム「Xard(エクサード)」を用いて、日本を代表する大手企業との協業により日本における法人カードのモダン化を大規模に実現していくプロジェクトになります。
新興プレイヤーが台頭する市場において、日本を代表する企業が「APIベースの柔軟性」「即時発行」「アジャイルな機能拡張」という武器を手にし、産業構造そのものをアップデートする挑戦です。 この「金融×Tech」の最前線となる巨大プロジェクトを、CSOおよび事業責任者直下のコアメンバーとして推進していただける方を募集します。

このポジションでは、クライアント役員陣を含む上層部に対し、決済システムのモダン化による事業変革(DX)のシナリオを描き、合意を得ていく最上流フェーズです。さらに、案件推進だけでなく、この巨大プロジェクトを成功させるための「社内体制構築」「採用」「戦略策定」まで担っていただきます。

【具体的には】
・ビジネススキームの検討/合意
・主要課題の対応検討
・エグゼクティブ向け折衝
・全社戦略における本プロジェクトの位置づけ定義とロードマップ策定
・プロジェクト遂行に必要な社内リソースの策定、組織設計、採用活動

【魅力・得られる経験】
・大規模レガシーのデジタル化という、DXの最重要領域に当事者としてチャレンジできる
・CEOやCSO、事業責任者などの役員陣と日々議論しながら進めることが出来る
・組織立ち上げなど、マネジメントの経験も可能

【組織について】
・スタートアップ、SIer、金融事業会社など様々なバックグラウンド・専門性を持つメンバーが在籍しています。
・プロジェクト毎に最適なメンバーが集まりチームを組成しています。
・コミュニケーションは基本オンラインで、定例MTG以外でもmeet、ハドル、Slackなどで適宜相談している環境です。

■給与補足
基本給673,000円(固定残業代45時間分175,058円含む)〜

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