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リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -138ページ目

リモートワークITエンジニアのリモートワーク求人は3960件を一般公開中です。
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3960件中 1371件~1380件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代OBDシステム開発エンジニア (ガソリン/ロータリー/ディーゼル領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、およびディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム開発に関わる業務を担当いただきます。
各業務において、エンジン制御システムの最適化や法規制への適合を図り、エンジン性能と環境性能の向上を目指します。
担当業務は、チームメンバーや他部門との連携を通じて進められ、プロジェクトの進捗管理や成果物の品質向上に繋がります。

【職務詳細】
ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、ディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム検証業務をメインで行っていただきます。
・要件定義
・シミュレーションとモデリング
・実車試験
・データ解析および報告 等

【ポジション特徴/やりがい】
故障診断(OBD)システムは、車両の信頼性や安全性を確保する為の中核的な要素であり、排出ガス規制への適合や故障診断の迅速化を通じて、
持続可能な車づくりにおいて欠かせない役割を果たします。
本ポジションの大きな魅力は、最先端の技術を駆使しながら、エンジン性能と環境性能の向上を実現する達成感を味わえることです。

当部門の特徴としては、実研と設計が同一部門にある点が挙げられます。
モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証を行い、実機を使った実験・評価までの一連の開発プロセスを一貫して担当できるという面白さがあります。
これにより、技術者としての成長を実感でき、車づくりにおいて重要な役割を果たすやりがいを感じられるポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている内燃機関に対して、今後予定されている各国の排気ガス規制強化に対応した、次世代の内燃機関の開発を進めています。
この次世代のユニットに対応した故障診断(OBD)システムの制御構築や車両状態に適したフェールセーフシステムも同時に構築を進めています。
今回ご入社をいただく方には、上記OBDシステムに対して開発車やベンチを用いた故障診断システムの実研検証をご担当いただくことを期待しております。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/電力変換制御機能設計・開発(ハード・ソフト) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル

【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。

ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
 L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
 L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
 L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等

ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発 
 L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
 L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
 L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
 L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)

その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。

【ポジション特徴/魅力点】
- 車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 
 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。
 そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
- 今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
- 携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、
 そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電動駆動システム開発部 第2駆動開発グループ

【採用背景】
弊社は「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立を目指し、スカイアクティブ技術の革新を電動車にも拡大する事で、より一層の環境性能と走行性能の向上を目指しています。
電力変換ユニットは電動車の心臓部として極めて重要な役割を果たしており、昨今ユニットの小型化、統合化が進んでおります。
これにより車両全体の効率性とパフォーマンスが向上し、結果として車両としての魅力も大幅に高まります。
弊部では、このような先進的な電力変換ユニットの実現に向けて、パワーエレクトロニクス回路設計、電力変換制御に熟知したエンジニア人材の強化を積極的に行っております。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、
各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム検証 のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
完成した試作車のシステムチェックや車両・机上を用いた制御機能の検証/評価、制御システムを保証する為のフェールセーフ機能やモニター機能の企画から量産までの
実研開発業務のいずれかを、能力や経験に応じて担当いただきます。
評価作業レベルから企画・構想まで徐々に難易度や領域拡大のステップアップが可能です。
・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両)

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【ポジション特徴/魅力点】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、
実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。

また制御システム検証業務は、実際の車両やユニットを用いて業務を進める為、物に触れる機会が多く、実践的なスキルと知識を身につけることができます。
この業務は量産化と市場投入に直結しており、技術革新の最前線で働くことができるだけでなく、環境に優しい次世代電動車両の普及に貢献するという社会的意義も持ち合わせています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
市場要求の多角化と電動化に伴って加速度的に複雑になる制御システム開発においては、その動かし方(制御)や状態監視、フェールセーフ機能までを包括した
システムレベルの検証と再設計のループを短期かつ効率的に回し、ソフトウェアファーストの開発スタイルへと変革が必要になっています。
今回ご入社をいただく方には、BEVあるいはHEVの制御システムの検証を机上・台上・クルマのそれぞれの段階で実施頂くことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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株式会社ルーツ・テクノロジーズ

【首都圏ハイブリッド~フルリモート/プロジェクトマネージャー/PL以上のご経験】営業力と案件の多さが自慢|社員の8割がリモート勤務|大手企業との取引多数|8割以上が直受け案件|設立以来毎年200%の成長! のリモートワーク求人

【会社概要】
私たちルーツ・テクノロジーズは、
お客様にとって最適で柔軟なシステムを提供するSES(システムエンジニアリングサービス)事業を中心に展開しています。

コンパクトな組織ながら、プライム市場上場企業出身の代表が培ったネットワークと高い技術力を武器に、
全体の8割以上が“上流工程×直請け”という質の高いプロジェクトを実現。
エンジニアが「受け身」ではなく「提案する側」に回れる環境が整っています。

私たちは、技術だけでなく“キャリアの自由度”を大切にしています。
上流工程で顧客と向き合うマネジメント志向の方も、
開発・インフラ・データなど特定領域を極めたいスペシャリスト志向の方も、
それぞれの「なりたい姿」を叶えられるステージを用意しています。

~ルーツ・テクノロジーズの4つのサービス~
■業務改善サービス
製造・物流・販売など現場に寄り添い、業務プロセスから最適化を支援。
単なるシステム導入ではなく、“仕組みを変える”視点を身につけられます。

■ITコンサルティングサービス
開発・運用で培った経験を活かし、PM/PMOとしてプロジェクトの成功を支える。
顧客課題の本質に向き合うことで、課題解決型のキャリアを築けます。

■システム開発サービス
Webや業務系システムの開発、クラウド移行支援など、
新しい技術を取り入れながら、ビジネスを動かすシステムづくりに挑戦できます。

■インフラサービス
サーバ・ネットワーク・セキュリティの設計から運用までを支援し、
「安定して動く」だけでなく「進化する」IT基盤の構築に挑戦できます。

【仕事内容】
当社がプライムで受注している案件にて、
プロジェクトマネージャーとしてシステム開発プロジェクトの企画・推進・管理全般をお任せします。
直請け・元請け案件が中心のため、要件定義からリリース、運用フェーズまで一貫して携われる環境です。

単なる進行管理にとどまらず、顧客のビジネス課題を理解し、最適な解決策を設計・提案する役割を担っていただきます。
あなたの経験・スキル、そしてキャリアビジョンに合わせて、PL/PM/PMO として最適なプロジェクトをアサインします。

【主な業務内容】
・プロジェクト計画、推進、管理(立上げ、コスト/スケジュール/品質/リスク/調達/人員管理など)
・顧客折衝、ステークホルダー調整(要件ヒアリング、会議ファシリテート、レポーティング)
・チームマネジメント(進捗・課題管理、成果物レビュー、メンバー育成)
・テスト計画・推進および最終検証
・技術コンサルティングおよび改善提案

【プロジェクト例】
・物流業界:倉庫・輸配送管理システム刷新、ECサイト構築
・製造業界:工程シミュレーション、DX推進、会計システム統合
・金融業界:FXシステム構築、損保基幹システム刷新
・サービス業界:業務自動化プロジェクト、データ分析基盤構築

対象業界は物流・製造・金融・流通・サービス・官公庁など多岐にわたり、
幅広い領域でプロジェクトマネジメント力を磨くことができます。

【募集背景】
当社は「テクノロジーを、みんなのために。」を理念に、
SES事業を中心にシステム開発・インフラ構築・BI・AI領域など幅広く展開しています。
プライム案件や直請け案件が増加し、上流工程から参画できるプロジェクトが拡大中です。
技術を磨きながらキャリアを拡げたい方、事業成長を支える次世代エンジニアの採用を強化しています。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 500 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~18:00 休憩:1時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など)
時間外労働の有無: 有(月平均0時間~20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
同社は業務系・Web系システム開発をはじめ、ITコンサルティングサービスを手がけております。2013年の設立以来、毎年200%の成長を続け今に至ります。

【ITコンサルティング】
ITコンサルティングサービスでは、SCMやECMといった専門分野に加え、顧客企業の購買・製造・物流・販売・サービスといった幅広い業務を深く分析し、個々の課題を解決する最適なシステムを提案・提供しています。

【システム開発】
業務系システム開発では、高度な技術スキルと豊富なデリバリ経験を活かし、業務特化の最適なアプリケーションを開発。Web系システム開発では、セキュリティとユーザビリティに優れた高性能なアプリケーションを実現しています。

【特徴】
同社は、上流工程での豊富な経験を持つエンジニアが多数在籍しており、システムエンジニアリングサービスを通じて、プロジェクトマネジメント、コンサルティング、要件定義や基本設計といった上流工程から、実装・テスト、運用・保守に至るまで、システム開発の一連の業務をトータルでサポートしています。

【おすすめポイント】
★エンジニアの成長を促す実力主義の評価制度
同社は、設立以来毎年200%の成長を続ける中で、エンジニア一人ひとりの明確な給与評価と年収アップを重視しています。実力次第でステップアップできる環境が整っており、年齢やキャリアに関係なく、実績に応じて公平に評価されます。レギュラークラスのPLで年収500万円以上、PMであれば800万円以上といった適正価格を提示し、さらに決算期にはその年の実績に応じて、利益を賞与として社員全員に分配することで、社員の努力を最大限に還元しています。

★豊富なキャリアパスと柔軟なキャリア変更
エンジニアが多様なキャリアを築けるよう、同社は豊富なキャリアパスを用意しています。プログラマーとして開発技術を極めるだけでなく、PL/PMといったマネジメントフェーズへのステップアップ、あるいはスペシャリストとして技術を究める道も選択可能です。将来的にマネージャーやコンサルティング職へのキャリアアップ、さらには経営ノウハウを身につけたいといった個人の希望に合わせて、最適なスキルアップの機会を提供し、柔軟なキャリア変更にも対応しています。

★高い技術力と上流・直請け案件が中心
東証一部上場企業出身の代表の人脈と、同社の高い技術力により、多くの引き合いを得ており、プロジェクトの8割以上がお客様からの直請け案件で、上流工程が多数を占めています。これにより、エンジニアは要件定義や基本設計といった上流工程からプロジェクトに深く関わり、顧客と直接コミュニケーションを取りながら、自身の技術と知見を最大限に活かすことができます。AIやFintechといった最先端技術に携わる機会も豊富で、技術的な挑戦と成長が日常的にあります。

右肩上がりに伸びていくIT業界で、「誰も見たことのない世界を自らの手腕で切り開きたい、そのために成長したい」そんな技術者を同社は応援します。
設立年数 14年 従業員数 20人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/制御ソフトウェア検証環境(MILS/HILS)構築、プラントモデル・テストケース開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ご希望やスキルに応じて、以下いずれかの業務を担当いただきます。

■MILSチーム
・MILS環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したMILS環境構築と環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用/管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・プラントモデル開発
 L 対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発、プラントモデルの要件定義、設計、開発
 L プラントモデルの精度向上

■HILSチーム
・HILSシステムの環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したHILS環境構築、メンテナンス、共通化による効率的な運用・管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・テストケース開発
 L 対象となるシステムを効率的、効果的に検証するための検証要件の明確化とテスト設計、実装
 L テストケースの継続的運用、改善

【ポジション特徴/やりがい】
制御ソフトウェア検証環境構築やプラントモデル・テストケース開発は、検証負担軽減に繋がるような、開発全体を支える為の非常に重要な役割を担っています。
これにより、早期の不具合発見や効率的な開発プロセスが実現し、製品の品質と信頼性向上に直結する為、大きなやりがいを感じる事が出来ます。
また弊社では、マルチソリューション戦略に対応する為に机上検証範囲、精度の拡大が必要であり、狭い範囲で検証を行うのではなく、
広く独創的な検証環境の構築に踏み出そうとしています。新たな手法、考え方も大歓迎ですので、こんなことを実現したいという強い思いを持ってきていただける事を期待しています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダではマルチソリューション戦略を掲げ、急激に変化する市場環境に最適な商品を短期間で開発、提供するために
モデルベース開発に取り組んでいます。ICE車、電動車のモデルベース開発を更に進化させ、複雑に協調し、膨大化する制御を机上で効率よく網羅的に検証するためには
協調も考慮した机上検証環境を構築し、検証精度と検証時間のバランスを取ったプラントモデルを開発、提供できるスキルを持った人材の拡充が必要です。

【部門ミッション】
当部門のミッションは技術開発から量産開発に亘る、制御システムの開発を一貫して実行し、高品質で合理的なコスト、最高の開発効率で提供し続けること。
具体的には、ガソリンエンジン(GE)、ディーゼルエンジン(DE)、ロータリーエンジン(RE)、ドライブトレイン(DT)、電気駆動のパワートレイン制御システムと
その関連部品・電気電子アーキテクチャについて、以下の開発業務を遂行する。
(1) 机上及び実機を用いたカラクリ解明とモデル化、システム検証の実施
(2) 市場品質の継続的改善と市場調査に基づく環境モデル・基準・テストコードのスパイラルアップ

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータの性能、信頼性開発、及び検証環境開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
インバータ、モータの性能、制御、信頼性に関し、品質、日程、コストなどの目標達成に向けモデルベース開発、実機検証、
および関連する必要な技術の構築、導入の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
大きく分け以下の3つの領域について募集しております
①性能・機能開発領域
・モータ(id、iq)適合
・インバータ、モータの性(トルク、効率)能開発および検証
・インバータ、モータの故障診断の検証
・モータのサーマル開発および検証

②信頼性開発領域
・モータの信頼性開発および検証(耐環境性能領域)

③評価設備導入/運用、計測技術開発領域
・インバータ、モータの性能、機能評価設備導入/運用
・インバータ、モータの信頼性評価設備導入/運用
・計測効率化、新規計測手法、計測自動化技術の開発

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータ開発の実験機能の強化のため人員を増強します。自動車業界未経験者を含めたインバータ、
モータの性能、制御、信頼性の実験および設備導入の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータの制御検証環境開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
インバータ、モータのプラントモデル開発、及び制御検証環境(MILS/HILS)の構築と構築した環境で制御ソフトウェアの検証業務を担当していただきます。

【詳細概要】
・インバータ、モータのMILS/HILSに実装するプラントモデル開発
・インバータ、モータMILS/HILS環境の構築/運用
・インバータ、モータのMILS/HILS検証計画の立案、検証実施、自動化による効率化推進、標準化
・AI活用の技術開発、プラントモデルの精度向上

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・実機検証に立ち合い、メカニズムの解明、モデル化技術の向上が図れます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・モデルベース開発に企業として力を入れており、競合力のある技術開発領域で活躍できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御制御検証の強化のため人員を増強します。自動車業界未経験者を含めたインバータ、
モータの制御ソフトウェアの検証環境構築の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータの新規技術およびシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化車両が普及し、基本的な機能では各社の差異が少なくなって来ています。モータ、インバータ等の電気駆動関連デバイスを組合せ、
次世代で求められる新しい機能を実現するための要素技術開発およびシステム開発の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
・顧客提供価値を高めるために高めるべき機能の探求、及び実現するための電気駆動システムの機能配分の立案、検証、提案
・計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術の立案、検証、提案
例えば、下記の様な技術の検討を行っています
 - インバータ、モータを使用した充電時昇圧機能開発
 - インバータ、モータを使用したバッテリ昇温のための創熱技術開発
 - インバータ、モータの次世代を見据えた小型化、高効率化の要素技術開発
 - 次世代モータを活用した車両機能向上に向けた技術開発

※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの新規技術、新規電動システム開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
各社が様々な電動車を市場導入し、グローバルで競争が激しくなっており、お客様の期待にタイムリーに応え、マツダらしい電動車を実現するため、
新規の電気駆動技術の開発を目指している。商品力を高める電気駆動システムの実現に向けて、インバータ、モータの主機能である駆動/発電の技術進化に取り組むため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータ、電動システムの新規技術開発の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータのソフトウェア(アプリ領域/プラットフォーム領域)の設計 のリモートワーク求人

【職務概要】
車両性能を実現するためのインバータ、モータの制御ソフトウェアをV字プロセスに準じたモデルベース開発を用いて、
要求分析、設計、机上検証に関わる以下の設計業務を担当いただきます。

【詳細概要】
大きく分け以下の2つの領域について募集しております。
①アプリ領域
・インバータ、モータの目標を実現するためのソフトウェアの要件分析、アーキテクチャ設計
・インバータのアプリケーションソフトウェアの設計、実装(MATLAB/Simulink)
・インバータのアプリケーションソフトウェアの机上検証(MILS/HILS)検証
・通信、故障診断の設計

②プラットフォーム領域
・インバータのBSW(Basic Software)設計、実装
・Cybersecurity対応の検討
・プラットフォーム領域の機能検証

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多いです。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御ソフトウェア開発の強化のため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータの制御ソフトウェアの設計の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、
次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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株式会社エビソル

【首都圏ハイブリッド(週1回出社)/バックエンドエンジニア(プラットフォームチーム)/WEBアプリ開発経験(5年以上)】グループ全体で利用される共通決済基盤の設計・開発・運用 のリモートワーク求人

【職務内容】
今回募集するバックエンドエンジニアは、プラットフォームチームの一員として、グループ全体で利用される共通決済基盤の設計・開発・運用を担当していただきます。

・既存の「Japanticket」サービスで稼働中の決済機能の分析・理解
・共通基盤化を前提に再設計・再構築 を実施
・各事業(ebica / Japanticket / PRESTIGE)の利用形態や要件をヒアリングし、グループ全体で利用可能な決済アーキテクチャ/サービスインターフェースを設計
・プラットフォームチームマネージャやPdM、各事業責任者と連携し、機能設計・API仕様策定
・決済処理(課金、返金、トランザクション管理など)の機能実装および運用改善
・モニタリング、ログ管理、障害対応、セキュリティレビュー
・将来的には、認証・通知機能などの共通基盤開発にも関与

【ワークスタイルについて】
エビソルでは、社員ひとりひとりの状況にあわせフレキシブルに働けるよう対応しています。
・基本的には週1日程度の出社/10:00-19:00にオフィスに出勤していただきますが、状況に応じて時短勤務も相談可能です。
男女とも、出産・育児等のため変則勤務時間で働きつつ、活躍している社員がたくさんいます!
エンジニアが存分に創造性を発揮できる環境を用意できるよう、会社としても試行錯誤し常に改善しています。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 650 〜 880 万円/年 雇用形態 正社員
職種
開発経験
勤務形態
作業時間: 原則 9:00-18:00、9:30-18:30、10:00-19:00 のいずれか ※休憩1時間含む
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など)
時間外労働の有無: 有(月平均10時間)
休憩時間: 60分
企業概要
今や “外食デジタルマーケティングのためのプラットフォーム” として、業界を牽引するプロダクトに。日本が世界に誇る外食産業の進化を支援
株式会社エビソルの設立は2011年10月。CEOの田中氏は大手人材系企業:株式会社インテリジェンス(現:パーソルホールディングス株式会社)でネットサービスの新規事業を立ち上げ、事業を黒字化させた後に同志数名とエビソルを設立しました。

エビソルのミッションは「“体験”をアップデートして社会に貢献する」こと。創業以来、オンラインとオフラインを融合して心地良い消費を創出するOMO(Online Merges with Offline)の領域に取り組んでいます。その中心にあるのが、2012年7月よりサービスを開始した、外食デジタルマーケティングを目的とした予約管理システム「ebica(エビカ)」です。現在、導入店舗は1万店を越え、"レストラン/飲食店向け"クラウド型予約管理システムとしてトップシェアを確立しています。

「ebica」はレストランの紙台帳の代わりとなる便利なデジタルツールとしてだけでなく、飲食店空席情報のリアルタイム更新を可能にすることでネット上に常に最新の在庫を公開、外食業界では難しいと言われていたまったく新しいデジタルマーケティングを実現しました。

「ぐるなび」や「食べログ」、「ホットペッパーグルメ」などの大手グルメサイトはもちろん、「Google」や「大衆点評(中国)」などの海外サービスとも連携し、国内/インバウンド集客を一元管理。いまだ全体の50%以上を占める電話予約に対しても、「LINE WORKS AiCall」との連携により、“対話型AI”による飲食店予約サービス「AIレセプション」を企画開発、今や本サービスなしでの店舗運営は考えられないという外食企業も少なくありません。各種POSレジやモバイルオーダーやCRMサービスなど、それぞれの専門領域の心強いプレイヤーからの協業のお引き合いも多く、テクノロジーによるマーケティングの効果最大化を実現できるサービスとして、株式会社鳥貴族や「牛角」を運営する株式会社レインズインターナショナルなどの大手企業から、人気中堅チェーンから個人店まで幅広くご利用いただいています。

さらに2021年10月には、エビソルのインバウンド事業を「株式会社Japanticket」として分社化。“日本を訪れる訪日外国人旅行客にまだ見ぬ日本の魅力を紹介し、日本の観光立国推進への貢献を目指したい”という想いから、世界中へe-ticketを配信するサービスも提供を開始しました。また2023年5月には、本田技研工業株式会社の「HondaJet」を活用した、海外の富裕層向け東京発/富山行のプレミアムガストロノミーツアーの1stトライアルを実施。2026年に向けたグループビジョンには「2030年の観光立国JAPANに必要とされる、サービスECのインフラを提供する」を掲げ、「ebica」と「Japan ticket」との連携に基軸に、外食産業の発展に貢献していきます。

「飲食店の空席情報のデジタル化に10年近くかかりましたが、これからが外食のデジタルマーケティングが面白くなる、新しくなるフェーズだと思っています」(CEO田中氏)

コロナ禍で外部環境が大きく変容しましたが、外食向けサービス「ebica」に続き、まだ提供から3年未満のサービスである「Japan ticket」についても開始2年目にしてすでに黒字化を実現しており、今年度も300%成長を予定。

「ebica」は次の新しい価値の創出へ動き出します。
既存サービスの進化に加え、新サービス、新事業への挑戦。0→1、1→100の取り組みが併存し、日々、挑戦し成長できる環境と、顧客のダイレクトな反応・反響を体感できる環境がエビソルには揃っています。
設立年数 16年 従業員数 120人
応募する
3960件中 1371件~1380件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【首都圏フルリモート/FDE(Forward Deployed Engineer)】自社AIコマースプラットフォーム「ecforce」を主軸とした、大企業(エンタープライズ)向けDX支援 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
◆募集背景
当社は「AI×コマースの第一想起企業」としてのポジションを確立すべく、自社AIコマースプラットフォーム「ecforce」を主軸とした、大企業(エンタープライズ)向けDX支援を全社戦略の柱として推進しています。

大企業の複雑な課題を解決するためには、スライドによる戦略提言だけでなく、現場のオペレーションに深く入り込み、実際に動く仕組みを提供して変革を起こす「現場密着型(FDE)」的なアプローチが必要不可欠です。

当社はSaaS✕FDEの事業モデルを推進しており、コマース領域の高度化やAI活用はecforceで実現し、ecforceがカバーしきれない複雑な社内業務課題についてはFDEによるAI✕BPRによって事業全体の変革を現場から強力に推進するモデルを目指しています。

本ポジションでは、配属先となるプロフェッショナルコンサルティンググループににおいて、ビジネスとテクノロジーの架け橋となり、クライアントの最前線で「AI×ecforce」による業務変革を自ら手を動かして形にする中核メンバーを新たに募集します。

◆業務内容
大企業クライアントの現場に入り込み、ecforceの機能や生成AI、ノーコードツールを活用して、コマース領域(サプライチェーン、CS、マーケティング等)の業務プロセス改革(BPR)を推進します。

現場の課題特定と業務プロセスの可視化:
クライアントの現場オペレーションを深く理解し、どこに非効率があるか、ecforceの活用や生成AIの導入によってどう劇的に改善できるかのボトルネック特定

生成AI×ecforceを用いたクイックなBPR検証:
ecforceの標準機能・API設定、生成AIツール(ClaudeCode、Cursor)、iPaaS(Make、Zapier等)を組み合わせ、「現場で今すぐ動く自動化ワークフロー」を自ら手を動かして構築・検証

現場への定着化(チェンジマネジメント)とプロダクトへのフィードバック:
作成したAIワークフローやecforceの新しい運用の定着をレクチャーから伴走までトータルで支援。さらに、現場の検証で浮き彫りになった本格的なシステム開発ニーズや共通課題を社内のプロダクト開発チームやAI専門チームへフィードバックし、プロダクトの進化を牽引

◆ポジションの魅力
「コンサル」と「FDE(テック活用)」のハイブリッドなキャリア:
スライドを描くだけのコンサルタントでもなく、仕様書通りにコードを書くエンジニアでもない。「生成AIやSaaSの仕組みを使いこなし、目の前の顧客の業務を劇的に変える」という、これからのAI時代に最も市場価値が高まるスキルの獲得

ノンコーディングで、最先端の「AI×BPR」をリードする手応え:
フルスクラッチのプログラミング知識(PythonやJava等)がなくても、自社プロダクト(ecforce)やAIエージェントという強固な土台を活用可能。API連携やプロンプトエンジニアリングを武器に、自身のアイデアを即座に顧客の価値へと変えられる圧倒的なスピード感

SaaS ✕ FDE だからこそ起こせる大きな事業インパクト:
「RPAの代替」としてのFDEではなく、SaaSとしての土台があるからこそ、顧客の企業にとって価値のある変革を大胆かつスピーディーに推進できる。自身の仕事がエンドユーザーや顧客のためになっていることを実感しながら様々なことにチャレンジできる

【フルリモート/エンジニアリングマネージャー/マネジメント3年以上】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~1,056 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
プラットフォームグループの立ち上げ・運営を主導し、ストリームアラインドチームが開発に集中できる仕組みと体制を作る。

▼具体的な業務内容
グループの立ち上げ・チームビルディング
採用・オンボーディング・文化醸成
DevOpsチームとのマージ・体制整備
開発組織としての計画立案・優先度管理
横断課題(セキュリティ・ライフサイクル管理・基盤刷新)のロードマップ策定
技術的負債の解消計画の立案と推進
ピープルマネジメント
メンバーの1on1・育成・評価
心理的安全性の高いチーム文化の醸成
他グループ・部署との横断調整
開発グループ・SREとの役割分担・連携
プロダクト開発部全体を横断した課題整理・優先度調整

▼取り組んでいただく課題例
VSMにおける課題の洗い出し
アプリケーションSLOの設定
自動テストの推進 (E2E)
監視項目、テスト環境の整備
OSなど各種アップデートの仕組み整備


■募集背景
トラストバンクは2012年の創業以来、国内初のふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』を内製開発で成長させてきました。
現在は大量のトラフィックを支える大規模システムへと進化し、プロダクトの多様化も進んでいます。
事業成長とともに開発チームはプロダクト開発に集中できる体制(ストリームアラインド型)へとシフトしています。
その一方で、PHPやOS・フレームワークのライフサイクル管理、脆弱性対応、横断的な基盤刷新といった「各チームに繰り返し発生する横断課題」が開発スピードを圧迫しており、
これを組織全体で引き取る専任チームが必要になっています。
このたび、開発チームが本質的な開発に集中できる状態を作ることをミッションとするプラットフォームグループを新設します。
既存のDevOpsエンジニアとともに、グループを一から立ち上げ、牽引していただけるエンジニアリングマネージャーを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・地域創生に技術で貢献することができます
・toC、toG、toBを持った事業会社です
・大規模サービスの開発、運用経験を積むことが可能です


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/プラットフォームエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~850 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
非効率な業務をエンジニアリングで効率化していく業務となります。
課題を整理し、優先度をつけて対応していくことになります。

▼具体的な業務内容
・属人化している業務の自動化
・運用に必要なツール選定・検証および導入
・開発・運用プロセスにおける課題整理
・各チームとのコミュニケーション
・アプリケーション監視項目の整理
・テックブログに詳細を記載していますので、ぜひご確認ください

▼取り組む課題例
・VSMにおける課題の洗い出し
・アプリケーションSLOの設定
・自動テストの推進 (E2E)
・監視項目、テスト環境の整備


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなり、また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。
今後継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、新規開発はもちろん、安定したサービス運用を行っていく必要があります。

体制としては、改善速度向上のため、企画・エンジニア・QAでプロダクトチームを組む体制へとシフトしており、
[QAシフトレフト]を掲げ、今までウォータフォール的だったQAプロセスをAgile型に変更するような動きをとっています。

開発効率化という意味では大きく一歩を踏み出せた状態ではありますが、運用面を考えると非効率・対応できていない業務が多く存在しています。
有識者の知見や経験値を元にこなしている状態になっており、不効率業務の改善が急務となっています。各工程の自動化・開発課題の可視化を行い開発体験向上を行っていきたいと思います。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・地域創生に技術で貢献することができます
・toC、toG、toBを持った事業会社です
・大規模サービスの開発、運用経験を積むことが可能です


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/フルスタックエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、UI/UXを改善するフロントエンド開発から、それを支えるサーバーサイド開発までを一気通貫 に担当いただきます。
企画・デザイナー・SREチームなど関係各所と連携し、要件定義から設計・実装・リリースまでを一貫して推進します。

配属される開発チームは担当領域ごとに分かれており、チーム内にフロントエンジニア・バックエンドエンジニア・QAエンジニア が在籍するため、素早いコミュニケーションによる開発ができる体制です。

スクラムを実践し、スプリントごとの改善を重ねながら、継続的にユーザーにとって価値あるものを提供することを目指しています。
技術的なアップデートも進めており、既存メンバーとともにモダン環境へのシフトも進めていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のフロントエンド/サーバーサイド開発
・ふるさとチョイスCMSの開発
・フロントエンド技術の刷新、SPA/SSRなどの取り組み推進
・他者のコードレビュー
・DDD、クリーンアーキテクチャを取り入れた設計
・決済、会員、データなどの基盤サービスの開発・運用保守
・トラブル対応、その他サービスに関するフロント/バックエンド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・アーキテクチャの見直し・基盤サービスの再構築
・ふるさとチョイス フロントエンドのリプレイス(Typescript)
・デザインシステムの整備
・ユーザー体験向上のためのUI/UX改善 など

▼仕事を通じて得られるスキル
・フロントエンド・バックエンドを横断したプロダクト開発・運用の経験
・大規模Webサービスの開発運用に携わる経験
・UIのコンポーネント設計・実装経験
・Webアクセシビリティに考慮したサイトづくりの経験
・フロントエンドの仕組みを構築できる経験


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。
また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後、継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者のことを考えたプロダクトにしていく必要があります。
プロダクト開発強化とともにフロントエンドの技術改善を進め、ユーザーに良いUXを提供できるようにしていきたいと考えています。

一方で、安定・安全なサービスを提供するための再構築やリファクタリングも継続して実施しており、
さらなるサービス・プロダクトの成長に伴い、内製開発の体制強化、アーキテクチャの見直しを計画しています。

こうした背景から、フロントエンドからサーバーサイドまでを一気通貫で担い、
プロダクト全体の開発を推進できるフルスタックエンジニアを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・フロントからサーバーサイド、基盤領域まで横断的に関わり、プロダクト全体に貢献する経験を積めます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・実装して終わりではなく、サービスの成長のために、職種を超えて何ができるかを考える経験を得られます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

▼トラストバンクで働く醍醐味
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。
また、社風としても”トップダウンで淡々とこなす”のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わりますので、
プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえたり、自ら改善提案、案件創出して、自ら推進していくこともできるのが、トラストバンクで働くことの面白さだと感じています。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/バックエンドエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、サーバーサイド開発を担当いただきます。
フロントエンドエンジニア・デザイナー・SREチームなど関係各所と連携し、要件定義から設計・実装・リリースまでを一貫して推進します。

配属される開発チームは担当領域ごとに分かれており、チーム内にフロントエンジニア・バックエンドエンジニア・QAエンジニア が在籍するため、素早いコミュニケーションによる開発ができる体制です。

スクラムを実践し、スプリントごとの改善を重ねながら、継続的にユーザーにとって価値あるものを提供することを目指しています。
技術的なアップデートも進めており、既存メンバーとともにモダン環境へのシフトも進めていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のサーバーサイド開発
・ふるさとチョイスCMSのサーバーサイド開発
・フロントエンドエンジニアと連携したAPI開発
・他者のコードレビュー
・DDD、クリーンアーキテクチャを取り入れた設計
・決済、会員、データなどの基盤サービスの開発・運用保守
・トラブル対応、その他サービスに関するサーバーサイド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・アーキテクチャの見直し・基盤サービスの再構築
・パフォーマンス改善・大規模トラフィックへの対応
・ふるさとチョイスのリプレイスに伴うAPI刷新・連携
・技術負債の解消・リファクタリング
など

▼仕事を通じて得られるスキル
・大規模Webサービスのサーバーサイド開発・運用に携わる経験
・DDD・クリーンアーキテクチャに基づく設計経験
・決済・会員など基盤サービスの設計・運用経験
・フロントエンドと連携したAPI設計の経験


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。
また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後、継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者のことを考えたプロダクトにしていく必要があります。
安定・安全なサービスを提供するための再構築やリファクタリングも継続して実施しており、さらなるサービス・プロダクトの成長に伴い、
内製開発の体制強化、アーキテクチャの見直しを計画しています。

こうした背景から、大規模サービスのサーバーサイドを担い、アーキテクチャの改善や基盤の進化を推進できるバックエンドエンジニアを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・大規模サービスのサーバーサイドに、設計・基盤から携わり、プロダクトの根幹を支える経験を積めます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・実装して終わりではなく、サービスの成長のために、職種を超えて何ができるかを考える経験を得られます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

▼トラストバンクで働く醍醐味
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。

社風としても「トップダウンで淡々とこなす」のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わるため、プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえます。
自ら改善提案・案件創出し、自ら推進していくこともできるのが、トラストバンクで働くことの面白さです。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/フロントエンドエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、UI/UXを改善するフロントエンド開発業務に携わっていただきます。

企画・デザイナーと連携しUX改善・バックエンドエンジニアと連携したAPI開発などを担当していただきます。
配属される開発チームが担当領域毎に分かれており、チーム内に企画・フロントエンドエンジニア・バックエンドエンジニアが存在するため素早いコミュニケーションによる開発ができる体制をとっています。
また技術的なアップデートを経過しており、既存フロントエンドメンバーと共にモダン環境へのシフトも担っていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のフロントエンド開発
・ふるさとチョイスCMSのフロントエンド開発
・フロントエンド技術の刷新、SPA/SSRなどの取り組み推進
・その他サービスに関するフロントエンド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・ふるさとチョイス フロントエンドのリプレイス(Typescript)
・デザインシステムの整備
・ユーザー体験向上のためのUI/UX改善 など

▼仕事を通じて得られるスキル
・UIのコンポーネント設計・実装経験
・Webアクセシビリティに考慮したサイトづくりの経験
・大規模Webサービスの開発運用に携わる経験
・フロントエンドの仕組みを構築できる経験


■募集背景
トラストバンクでは創業当時より内製開発を継続し、サービス開始から13年目となります。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者の事を考えたプロダクトにしていく必要があります。
プロダクト開発強化と共にフロントエンドの技術改善を進め、ユーザーに良いUXを提供できるようにしていきたいと考えています。

上記体制を作るために既存メンバーと一緒にフロントエンド領域をアップデートしてくれる方を募集しています。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・実装して終わりではなく、サービスの成長のためにフロントエンドエンジニアとして、または職種を超えて何ができるかを考える経験を得ることができます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

(トラストバンクで働く醍醐味)
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。
また、社風としても”トップダウンで淡々とこなす”のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わりますので、
プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえたり、自ら改善提案、案件創出して、自ら推進していくこともできるのが、
トラストバンクで働くことの面白さだと感じています。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/データアナリスト】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
入社後は、データチームのリーダー候補として、市場環境の転換期における「ふるさとチョイス」の次なる成長戦略をデータ面からリードしていただきます。
単なるデータ集計にとどまらず、マーケティング領域の施策立案や効果検証、ポイントに頼らない新しい地域創生の形を、データによって導き出す役割を担っていただきます。

【具体的な業務】
①データ起点の事業構想と戦略提言
・意思決定のリード: 経営層や事業責任者のパートナーとして、データから導き出したインサイトを基に、マーケティング施策やKPI設計、中長期的な戦略を提言。
 ふるさとチョイスの膨大なデータにおいて、AIを駆使して抽出、集計、考察を効率的かつ質を高く実行。
・仮説構築: 制度改正という不確実な状況下で、マクロデータとミクロなユーザー行動を接続し、新たな勝ち筋の仮説を構築・検証。

②データ活用組織の基盤づくりとリード
・チームマネジメント: データエンジニアリング、データマネジメント、データサイエンス、データアナリシスなどのデータ戦略を描き、チームをリード。
・組織リテラシーの変革: AIを活用し、データガバナンスの課題解決を加速させる。


■募集背景
「ふるさとチョイス」は、寄付流通額を最大化するフェーズから、「寄付をどう地域課題の解決に結びつけるか」というデータ活用第2フェーズへ突入しました。
制度の適正化や地方創生の深化が求められる今、月間2億PVを超える膨大なトラフィックデータと地方のリアルな課題を接続し、事業戦略をリードするアナリストが必要です。

データ分析から可視化、施策提言までをリードし、サービス成長と事業戦略を加速させていただける方を募集します。
まずはプレイングリーダーとして現場を牽引いただき、将来的にはデータ組織全体の戦略立案やマネジメントを担う中核人材としての活躍を期待しています。


■業務・職場環境の魅力
・地域の品とのマッチングというECに近い側面と、地域への寄付という地域貢献の側面が共存する、他にはないデータ自体の面白さ
・データ分析にAI活用が推進されており、新しいテクノロジーを実戦で磨くことができる
・経営層や事業部との距離が近く、風通しがよくフラットな組織
・会社としてまずはやってみようという考えなので、手を挙げれば様々なことに挑戦することが出来ます


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

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【フルリモート/プロダクトマネージャー】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
OEMプロダクトグループのPdMとして、アライアンス先企業とのサービス連携や、既存パートナー向けプロダクトの改善・機能開発を推進していただきます。
対象となるプロダクトは、寄付サイト構築に関わるSaaS、パートナー向け管理ツールであるCMS、商品情報連携等に関わるAPIなどです。
案件ごとに必要な領域は異なりますが、事業側の要望を整理し、開発チームと連携しながら、リリースまでの一連のプロセスを進めていただきます。

▼具体的な業務内容
• 営業・マーケティング部門からの相談、要望のヒアリング
• 事業要望の整理、チケット化、優先度付け
• 開発工数・スケジュールの見積もり、関係者との調整
• 要件の具体化、社内稟議に向けたプロジェクトシートの作成
• 2週間スプリントを前提とした開発進行管理
• SE、エンジニア、QAとの連携
• QA設計・テスト進捗・リリースタイミングの調整
• リリース後の改善要望や運用課題への対応
• 既存パートナーのグロースに向けた改善案件の推進

詳細設計や実装そのものを主担当として担うポジションではありませんが、システム構成や開発工程を理解したうえで、
事業側・開発側の双方と対話しながら、QCDを意識した意思決定を行うことが求められます。


■募集背景
トラストバンクは、「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ふるさとチョイス」をはじめとした地域創生に関わるサービスを展開しています。
今回募集するOEMプロダクトグループでは、アライアンス先企業とのサービス連携を通じて、ふるさと納税領域における新たな利用体験や事業成長を支えています。
現在、OEMプロダクトグループでは、既存パートナーのグロースに加え、新規パートナー案件や既存機能の改善要望にも継続的に対応しています。
一方で、PdMをはじめとした中核工程の一部を業務委託に依存している状況があり、
今後は社内にプロダクト推進のナレッジを蓄積し、より安定的に案件を推進できる体制をつくるため、正社員のPdMを募集します。


■このポジションのミッション
このポジションのミッションは、アライアンス先企業とのサービス連携や既存プロダクト改善を、事業成果と開発実現性の両面から推進することです。
営業・マーケティングから寄せられる要望をそのまま開発に渡すのではなく、背景にある目的や優先度を整理し、
実現方法・スケジュール・品質のバランスを見ながら、プロダクトとして価値ある形に落とし込んでいただきます。
また、今回の採用では、業務委託に依存しているPdM機能を社内に蓄積していくことも重要な期待です。
個別案件の推進に加え、判断基準や進め方をチーム内に残し、継続的にプロダクト開発を進められる状態づくりにも関わっていただきます。


■入社後に期待すること
入社後は、OEMプロダクトグループの一員として、既存案件や改善要望の背景、関係者、開発プロセスを理解するところからスタートしていただきます。
その後、担当プロダクトまたは担当案件を持ち、要件整理からリリースまでの推進を担っていただく想定です。

具体的には、以下のような成果を期待しています。
• 事業側の要望を整理し、開発チームが着手しやすい要件に落とし込むこと
• 優先度、工数、納期、品質を踏まえた現実的な進行計画を立てること
• 複数案件を並行しながら、関係者と合意形成し、リリースまで推進すること
• 既存パートナーの改善要望や新規連携案件に対して、継続的に価値提供すること
• PdM業務の進め方や判断基準をチーム内に蓄積すること


■この仕事の魅力・得られる経験
・ナショナルクライアントとの連携に関われる
 OEMプロダクトグループでは、会員基盤を持つ大手パートナー企業との連携案件を扱います。
 候補者は、大規模な顧客基盤や既存サービスとの接続を意識しながら、自社プロダクト側のPdMとして要件整理・開発推進に関わることができます。
・自社プロダクトの成長に、上流から関われる
 単発の受託開発ではなく、自社で保有するプロダクトを対象に、機能改善やサービス連携を進めるポジションです。
 SaaS、CMS、APIといった複数領域に触れながら、プロダクト全体の価値向上に関わる経験を積めます。
・意思決定の近い環境で、スピード感を持って進められる
 営業からPdMまでが同一部署にあり、事業側の要望や顧客課題を把握しやすい環境です。
 関係者との距離が近いため、要件整理から開発着手までの合意形成を進めやすい点も特徴です。
・アジャイルな開発運営に関われる
 2週間スプリントを軸に、大小さまざまな案件を継続的にリリースしていきます。
 四半期単位の比較的大きな案件と、短いサイクルでの改善案件を並行して進めるため、実践的なプロダクト推進力を磨けます。
・地域創生につながるプロダクトに携われる
 「ふるさとチョイス」や関連サービスを通じて、地域と寄付者、パートナー企業をつなぐプロダクトに関われます。
 事業成長だけでなく、地域創生への貢献実感を持ちやすい領域です。


■配属組織・働く環境
配属先は、アライアンス事業部/パートナービジネス部/OEMプロダクトグループです。
チームは、マネージャー、PM、PdM、SE、QAで構成されており、PdMは個別プロジェクトの責任者として、事業側と開発側の橋渡しを担います。

▼チーム構成
• マネージャー:1名
• PM:1名
• PdM:3名
• SE:2名
• QA:2名

開発においては、PdMが要件整理やプロジェクト推進を担い、SEがシステム観点での設計確認や開発側との橋渡しを行います。
QAはテスト設計・テスト実施を担当し、エンジニアが実装とリリースを担う体制です。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。
地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、
地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/IT基盤・運用スペシャリスト】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
弊社のパブリテック事業部が展開する複数のプロダクトを支える統合クラウドプラットフォームの設計・管理を担っていただきます。
このポジションのミッションは、開発者が最高のパフォーマンスを発揮できる「安全で効率的な開発・運用基盤」を提供し、事業全体の成長を加速させることです。

全体を俯瞰した仕組みづくり、ガバナンスの構築など、技術とプロセスの両面でプロダクト開発チームの支援に重きを置きます。

▼具体的な業務内容
1,統合クラウドガバナンスの設計と運用(最重要ミッション)
・複数のプロダクトに共通するAWS環境のアカウント管理、統制(AWS Organizations, Control Tower)の設計・導入・運用
・全社的な認証基盤(IAM Identity Centerなど)の整備・運用
・開発チームが利用するAWSリソースのセキュリティ、コスト、運用性の全体最適化に向けたガイドライン策定と標準化推進

2,プラットフォーム開発者への支援
・インフラのクラウド移行や新規構築を担うプロダクトチームのプラットフォームエンジニアに対し、技術的なロードマップ策定の支援や共通基盤の提供
・各チームのインフラ運用がスムーズに行えるよう、共通のアラート・監視体制の構築やなどの共通開発基盤の整備を支援

3,ITアドミニストレーション・セキュリティ実務
・アカウント等の棚卸、更新、日常的な管理業務
・社内IT資産の運用設計、ルールや手順の策定と改善(RPA、GAS、kintone活用を含む)
・セキュリティ基準の定義、運用状況の可視化や改善
・ISO27001/27017対応(内部監査/審査準備など)
・部内セキュリティ委員会活動や脆弱性診断などのプロジェクト推進


■募集背景
トラストバンクでは、2019年1月より新事業としてテクノロジーの力で地方自治体に新しい働き方を提供し、地域を元気にしていくパブリテック事業を推進しています。

【デジタルの力で行政と地域をアップデートするパブリテック事業】
事業コンセプト:地域における大切なアナログを残すための適切なデジタル
多くの地域では高齢化・人口減少が進んで行き、地域が抱える課題が複雑化・多様化しています。
その一方で、これまで地域を支えてきた行政職員の数は減少し、人手不足が発生しています。
地域を支える行政職員が地域に対して十分な業務ができなくなると、これまで行政職員が対応していた福祉サービスや災害対応、
まちづくり等のアナログな活動が制限され、地域の自立的な持続可能性が維持できなくなります。
そのような中、パブリテック事業は、適切なデジタルの力を行政職員や地域に提供し、地域の発展を支援することをミッションとして事業推進しています。

【急成長するパブリテック事業】
2019年1月より事業を開始したパブリテック事業は、弊社のふるさとチョイス以外の新規事業として、第2の中核事業として発展していけるようチーム一丸となって事業推進しております。

サービスの第1弾として、2019年9月より行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」を、
2020年3月にはあらゆる行政業務の紙の申請や業務をデジタル化する自治体専用WEB申請フォームサービス「LoGoフォーム」をリリースし、
行政向けのサービスにはこれまでにない特徴を支持頂き、急速なスピードで全国多くの自治体様にご利用頂いています。
2024年2月時点で、LoGoチャットはわずか4年5か月で全国の自治体の7割以上にあたる1,394自治体、
LoGoフォームは3年11か月で全国の自治体の3分の1以上にあたる655自治体に導入されています。
自治体通信という自治体向け専門媒体にも取り上げて頂いたLoGoチャット、LoGoフォームの記事もあわせてみて頂きますと、
どのようなプロダクトを取り扱っているかについてのイメージが沸きやすいかと思います。

県庁職員の「新しい働き方」を支える、自治体専用ビジネスチャットの実力(https://www.jt-tsushin.jp/articles/case/jt43_trustbank)
自治体専用ビジネスチャットを導入し、「対話」の組織文化をさらに強固に(https://www.jt-tsushin.jp/articles/case/jt48_trustbank)


■業務・職場環境の魅力
魅力①:「管理者(アドミニストレータ)」としてのキャリアを深める
AWSの最上位レイヤーの設計(Organizations、Control Tower)という高度なガバナンス構築から、IT資産・アカウントの日常的な管理運用まで、技術と管理の実務の両方を一気通貫で経験できます。
アドミニストレーションのプロフェッショナルとして、事業部の根幹を支えるやりがいがあります。

魅力②:技術を活かした「運用の仕組みづくり」
日々のIT資産管理やセキュリティ運用において、あなたの持つクラウド技術や開発知識(kintone、GASなど)を活かして「運用そのものを改善・効率化する仕組み」を設計し、自ら実装できます。
単なるオペレーションではなく、技術的アプローチで管理業務の全体最適を追求できます。

魅力③:プロダクトを横断した全体最適の推進
個別のプロダクト開発者の良き伴走者として、彼らの生産性を最大化するための共通基盤を提供します。
事業部全体のセキュリティとスケーラビリティを担保する、全体設計者としての影響力を発揮できます。

弊社のプロダクトチームのお仕事や大切にしている考え方等がわかる記事もご紹介します。

・LoGoシリーズ誕生から5周年(事業立ち上げからこれまでを振り返った特設サイト)(https://anniv.publitech.fun/5th/)
・自治体職員の方々の“三種の神器”・「LoGoフォーム」が拓く自治体DX化/パブリテック事業部の情熱と挑戦(https://trustbank.notion.site/LoGo-DX-bea0f737c35d4b168b9056c5a1dee62b?pvs=4)
・地域への貢献を本気で考えているメンバーと助け合いながらプロダクト開発。スクラムマスター(https://trustbank.notion.site/7986c94a138b446788073605c84756c3?pvs=4)
・テクノロジーの力で0→1に。開発者として垣根なくプロダクトの価値最大化に取り組めるのが魅力!パブリテック事業部 開発者(https://trustbank.notion.site/TB-interview-0-1-12374672233d802aac2ef48875730ba4?pvs=4)


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、
さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/SRE】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
自治体専用チャットサービス「LoGoチャット」の基盤運用・改善を担うポジションです。
新規機能開発やゼロからのアーキテクチャ設計・構築はほぼなく、既存環境の安定稼働や品質向上、効率化に裁量を持って取り組んでいただきます。
自身の改善がプロダクト全体の安定と成長に直結するため、運用改善の領域で事業に貢献できる環境です。

▼具体的な業務内容
1. 信頼性向上と監視体制の改善
・CloudWatchやElastic Stackなどを用いたリアルタイム監視・分析
・障害発生時の原因分析、ポストモーテム作成と再発防止施策の実施
・SLO/SLA/SLIの定義と運用、パフォーマンスの継続的改善
・セキュリティ強化(脆弱性診断、パッチ適用、WAF設定の最適化)
・コンプライアンス要件に対応した監査・ログ管理・権限管理

2. 運用の効率化・最適化
・運用フローの課題抽出と改善策の実行
・TerraformやAnsibleを活用したインフラのコード化(IaC)
・既存システムの技術的負債の解消、リファクタリング
・ログ・メトリクス分析を活用した性能改善施策の立案

3. DevOps推進と改善文化の定着
・CI/CDパイプライン(GitHub Actions)の整備・運用
・デプロイ自動化、無停止デプロイの導入
・テスト・監視・運用プロセスの自動化による作業効率化
・チーム内でのSREプラクティス共有と改善文化の定着

4. 品質保証とリリース支援
・新機能や改修内容のテスト計画・実施
・バージョンアップ対応、リリースプロセスの効率化・安定化

この仕事の醍醐味は、自身の改善がプロダクト全体の安定と成長にダイレクトに貢献できる点にあります。
現状維持ではなく、自らの手で理想の運用体制を築き、プロフェッショナルとして深い専門性を追求したい方にぴったりのポジションです。

※ゆくゆくは特定の役割や機能に閉じることなく、
 インフラ、アプリケーション、運用改善、セキュリティなど横断的に関与いただきます。


■募集背景
トラストバンクでは、2019年1月より新事業としてテクノロジーの力で地方自治体に新しい働き方を提供し、地域を元気にしていくパブリテック事業を推進しています。

【デジタルの力で行政と地域をアップデートするパブリテック事業】
事業コンセプト:地域における大切なアナログを残すための適切なデジタル
多くの地域では高齢化・人口減少が進んで行き、地域が抱える課題が複雑化・多様化しています。
その一方で、これまで地域を支えてきた行政職員の数は減少し、人手不足が発生しています。
地域を支える行政職員が地域に対して十分な業務ができなくなると、これまで行政職員が対応していた福祉サービスや災害対応、
まちづくり等のアナログな活動が制限され、地域の自立的な持続可能性が維持できなくなります。
そのような中、パブリテック事業は、適切なデジタルの力を行政職員や地域に提供し、地域の発展を支援することをミッションとして事業推進しています。

【急成長するパブリテック事業】
2019年1月より事業を開始したパブリテック事業は、弊社のふるさとチョイス以外の新規事業として、
第2の中核事業として発展していけるようチーム一丸となって事業推進しております。

サービスの第1弾として、2019年9月より行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」を、
2020年3月にはあらゆる行政業務の紙の申請や業務をデジタル化する自治体専用WEB申請フォームサービス「LoGoフォーム」をリリースし、
行政向けのサービスにはこれまでにない特徴を支持頂き、急速なスピードで全国多くの自治体様にご利用頂いています。
2025年10月時点で、LoGoチャットは6年1か月で全国の自治体の8割以上にあたる1,537自治体、LoGoフォームは5年7か月で全国の自治体の4割以上にあたる854自治体に導入されています。
自治体通信という自治体向け専門媒体にも取り上げて頂いたLoGoチャット、LoGoフォームの記事もあわせてみて頂きますと、どのようなプロダクトを取り扱っているかについてのイメージが沸きやすいかと思います。

県庁職員の「新しい働き方」を支える、自治体専用ビジネスチャットの実力
自治体専用ビジネスチャットを導入し、「対話」の組織文化をさらに強固に

その中でもSREスキルや経験を活かして、LoGoチャットプロダクトの安定稼働と信頼性向上を推進するエンジニアを募集します。


■【パブリテック事業部 / プロダクトチームの文化】
・パブリテック事業部では、「ビジネスチーム」と「プロダクトチーム」があり、双方の得意分野を活かしながら進化を続けています
・些細なことでも感謝の言葉を伝え合い、また困難には一体となって立ち向かう文化があります
・マネージャーはいますが、上下関係のないフラットな組織で、組織やプロダクトにとってどんな価値をもたらせるかを自ら考えるなど、自己管理が求められます
・役割はありますが、組織やプロダクト全体を考えて、役割を超えた協力関係を築く文化があります
・直接的な利用者である自治体さんとの距離が近く、たくさんの感謝とたくさんの要望に囲まれます
・金銭的な支援を始め、学習を推奨し、学んだことを積極的に活かせます


■業務・職場環境の魅力
・多様な業務経験
監視と障害対応、インフラ設計と構築、自動化とオペレーション、アプリケーションのデプロイなど、多岐にわたる業務を通じて、幅広い知識とスキルを身につける機会があります。
技術的な挑戦を奨励する文化のもと、新しいアイデアや解決策を自由に提案し、実現可能な環境が整っています。

・プロジェクトの規模とインフラ設計
50万アカウントを超えるプロダクトを運用しており、インフラ設計やクラウド移行といった大規模プロジェクトに参加し、貴重な経験を積むことができます。

・チーム作りへの参加
LoGoチャットプロダクトチームは発展途上であり、チーム作りに直接関わることができるため、あなたの意見や取り組みがチーム文化や働き方に影響を与えます。
協力的で一体感のある環境の中で、共に成長しながら働くことができます。

・協力的なコラボレーション
他チームとの連携が強化されており、ビジネスチームと密接に協力してプロジェクトを進めることができます。
定期的なミーティングやスクラムイベントへの参加、Slackでの日常的な連絡を通じて、円滑なコミュニケーションを図っています。

・キャリアアップと成長の機会
上下関係が少ないフラットな組織で、自身の成長したい方向に応じてキャリアアップが可能です。
定められた昇進のルートはなく、自分の意志と努力によって成長を遂げることができます。

・教育と研修の充実
会社は高額な研修費用も相談次第でサポートしており、資格取得支援や技術カンファレンスへの参加も推奨しています。メンバーも積極的に研修に参加し、常にスキルアップを目指しています。
※育自分制度(社外セミナーや技術書購入、SaaS費用等、最新技術動向に触れるための費用補助制度が利用できます(年間10万円まで))

弊社のプロダクトチームのお仕事や大切にしている考え方等がわかる記事もご紹介します。

・LoGoシリーズ誕生から5周年(事業立ち上げからこれまでを振り返った特設サイト)(https://anniv.publitech.fun/5th/)
・自治体職員の方々の“三種の神器”・「LoGoフォーム」が拓く自治体DX化/パブリテック事業部の情熱と挑戦(https://trustbank.notion.site/LoGo-DX-bea0f737c35d4b168b9056c5a1dee62b?pvs=4)
・地域への貢献を本気で考えているメンバーと助け合いながらプロダクト開発。スクラムマスター(https://trustbank.notion.site/7986c94a138b446788073605c84756c3?pvs=4)
・テクノロジーの力で0→1に。開発者として垣根なくプロダクトの価値最大化に取り組めるのが魅力!パブリテック事業部 開発者(https://trustbank.notion.site/TB-interview-0-1-12374672233d802aac2ef48875730ba4?pvs=4)

■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、
地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

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